『ユレルミ水中神殿、前編』(GM:ぺんさん)

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キャラシート

アナ・トルディアキャラシート(PL:クオンタム) 【シューター4/マギテック2/スカウト1】
モニカ(サンタモニカ・ピエナ・ティア)キャラシート(PL:馴染) 【プリースト4/セージ1/レンジャー1】
ププリ・ストロベリーキャラシート(PL:しろい) 【グラップラー4/スカウト2/エンハンサー1】
レヒ・シヴティエルキャラシート(PL:占任) 【ファイター4/スカウト2/エンハンサー1】

セッション開催場所

https://tekey.jp/game/
ID : 3GtC4PtmXCHBx9UXHVm8
PASS : ken

目次

成長報告&イントロダクション

アナ・トルディア:『魔神村 (ぺんSW・温泉編)』(GM:ぺんさん)
http://quantum44-02.sakura.ne.jp/log/sw/penonsen_h.html

GM:いえいえいえ~い
『ユレルミ水中神殿、前編』

港湾都市ハーヴェス近郊、ユレルミ。
漁村、そして穴場の海水浴場としてささやかに繁栄する海の村に異変が起こっていた。
沖合でオーロラが目撃され、同時期から村の食料庫が襲われるようになったのだ。
ギルドから依頼を受け調査を始めた君たちは、そこで海中深くに出現した巨大な魔域を目撃する。
一刻も早く対処しなければならないが、このままでは戦うどころか、エルフを除き魔域までたどり着くこともできないだろう。

魔域へたどり着く為の唯一の手かがりは、村に伝わる“バルダックの波裂き魔剣”の伝承。
水神の加護を与えるというその剣を手に入れるため、君たちは魔剣の迷宮に挑むことになる。
GM:というわけで久しぶりのSW!今回は温泉回に続いて海回だぜ!
ププリ・ストロベリー:うみだ~~~!!!
GM:久しぶりだけど皆買い物とか成長とかは大丈夫かな
GM:大丈夫そうならどんな成長や買い物をしたのか、逆五十音順でレヒさんから軽く報告してもらおう

レヒ・シヴティエル:あっ私か
レヒ・シヴティエル:今回しろいさんが描いてくださった立ち絵を使っております
GM:見えるぜ!へそ出しがセクシーだ
レヒ・シヴティエルキャラシート
ププリ・ストロベリー:自PC以外で自分の絵出るとビックリして吐きそうになる
レヒ・シヴティエル:吐かないで
レヒ・シヴティエル:成長ですが、普通にファイターを上げました
レヒ・シヴティエル:あと前回の能力値成長で指輪なしでも敏捷Bが3になったので
GM:+3偉いな~
レヒ・シヴティエル:敏捷の指輪を外して新しく買った剛力に付け替え、筋力22になったことによって使えるようになったブローバを買いました
レヒ・シヴティエル:ちょっとダメージが上がったぜ
GM:ブローバ、敵っぽい名前だ
レヒ・シヴティエル:名前からどんなものなのか想像できない
レヒ・シヴティエル:そんな感じかな? よろしくお願いします!
GM:よろしくおねがいします!では次、逆五十音順でモニカさんお願いします
モニカ:はーい

モニカキャラシート
モニカ:モニカです。プリーストがLv4になり、魔法のバリエーションがググンと増えました。
GM:ネオ回復魔法とかあるんだっけ
モニカ:回復魔法は次だねえ。取得したのは対蛮族戦闘魔法のセイクリッド・ウェポンにセイクリッド・シールド!
GM:滅茶苦茶聖騎士が使いそうな名前の魔法だ
モニカ:あとミリッツァの特殊神聖魔法として【リベンジ・フォース】。これはダメージを食らうと命中判定/魔法行使判定に+1の修正が+2まで蓄積するというやつです。
GM:面白そう
モニカ:いや違う。普通にワンパンチで+2の修正を得るだ。ただし1回行使すると効果が消えます。
モニカ:やられたらやり返すってわけ。この辺の魔法は消費も大きいけど、マナチャージクリスタルも買い、MPには猶予あり!
GM:肩代わり魔法と相性がいい感じかな?攻撃魔法とかデバフ魔法と合わせると強そうだ
モニカ:あとまあ知力が素で24行ったので、指輪を割りやすくなりました。割りたくはないが……
モニカ:そんな感じです! よろしくお願いしまーす。
GM:お金高いもんね
GM:よろしくおねがいします!では次、次女のププリちゃんお願いします
ププリ・ストロベリー:ぷぷっち!

ププリ・ストロベリーキャラシート
ププリ・ストロベリー:成長は前回の私がやってくれたので、グラップラーが4になりました!
ププリ・ストロベリー:買い物は今慌ててスマルティエのベルトを買いました。これでHPが23になった気がする!
ププリ・ストロベリー:こんなにHPをもらってもいいのだろうか……?
GM:すごい……!元々のHPの約2倍に!
GM:成長ってすごいんだな~
ププリ・ストロベリー:あまりにもHPが増えているので不安になっています。何か間違っているのでは?
GM:多分大丈夫だぜ!勇気を持つのだ
ププリ・ストロベリー:あわわわわと武器防具見たけど最強レプラカーングラップラーに合う装備がないっぽいのでオシャレ度がアップしたのみでいきます。生活費も必要だし……
ププリ・ストロベリー:相変わらず全力で避けて魔法が来たら死にます!避けられなくても死にます!そんな感じです!
GM:らじゃ!グラップラー実はお金かからないからね
ププリ・ストロベリー:装備できるものが……ない!!
ププリ・ストロベリー:そんな感じぷぷ!今回は海ということでセクシーレプラカーンになっちゃうかもしれないププ。
GM:生足魅惑のなんちゃらになってしまうか
GM:お金余ってる分お菓子とか食べな!では最後、三女のアナちゃんよろしくおねがいします
アナ・トルディア:はーい

アナ・トルディアキャラシート
アナ・トルディア:純潔で銀髪美少女のアナ13歳です。前回はえーと
アナ・トルディア:シューターを4にしたんだ。マギシューはまず攻撃を当てないと話にならないことに気づいたので、マギテックをあげるよりシューター先行にしようという感じ
アナ・トルディア:たぶんシューター5まではシューターに振りまくると思います。これで少しでも当たるようになってくれるといいなあ
GM:シューター4は実際安定してそうだな~
アナ・トルディア:買い物は指輪とかを買うか迷ったんですが、器用B4はまだもうちょい先っぽいし、デリンジャー貯金もしておきたいので
アナ・トルディア:モニカおねえちゃんと同じ充電池を買いました。マナチャージクリスタル!
アナ・トルディア:実際ソリッドバレットにもタゲサイにも使えるからお得なんじゃないかな。貯金は残り300Gになっちゃいました。
GM:マナが増えるよププ太郎
GM:300gもあれば1ヶ月は余裕で暮らせるから平気!
アナ・トルディア:両手利きがだいぶロマンすぎて取ったのを後悔しかけてるけど頑張ります!
GM:2本腕を生やすのは大変だ。よろしくおねがいします!
GM:では早速導入の方に入っていこう

◆ハーヴェス近郊、漁村ユレルミ

GM:灼熱の太陽、白い砂浜、そして海!君達は冒険者ギルドから依頼を受け、港湾都市ハーヴェスの南、ユレルミと呼ばれている村へ訪れていました。
アナ・トルディア:「あっつ」 胸元をぱたぱたと扇いでいる。
アナ・トルディア:「このあたりだっけ。オーロラが目撃されたっていうのは」
GM:海から取れる魚介類の輸出で生業を立てている村ですが、その立地から観光業も少し営んでいるよ。
アナ・トルディア:「オーロラっていったら、まずアレだと思うんだけど……」
GM:街道を進んでいくと、木造の家とヤシの木が並ぶ小さな村が見えてくるぜ。
レヒ・シヴティエル:「こんな暑いとこでオーロラったらねぇ」
ププリ・ストロベリー:「あの……ヤバい空間ですよね」成長したグラップラーらしく、あたりを警戒しながらぽってぽってと歩いている。
モニカ:「そこまで大きな被害はまだ出ていないようですが……私もそう思います」 露出の少ない格好だが、慣れているのか涼しい顔だ
ププリ・ストロベリー:「おお~、南!って感じの村ですね」
GM:村に入ると、君達を見つけて浅黒い肌をした大柄な女性がやってくる。
レヒ・シヴティエル:「と、ここかな? 依頼のあった村」
アナ・トルディア:「暑い地方だけど、砂漠とはまた違う街並みだね」
ストムル村長:「やあ!待ってたよ。貴方達がギルドが派遣したっていう冒険者さね?」
アナ・トルディア:「わたし達のこと知ってるってことは、あなたが村長さん?」
ププリ・ストロベリー:人が来るとサッとモニカさんの後ろに隠れてもじもじしている。
ストムル村長:「んにゃ。わっちはこの村ん村長のストルム言います」
モニカ:「こんにちは。確かに冒険者ギルドから来ました。私たち4人です」 ププリちゃんをちょっと前に出しつつ
レヒ・シヴティエル:「どうもどうも、よろしくお願いします~」軽い調子で笑って挨拶する。
ププリ・ストロベリー:前に出されてコクコク!と頷いている。
ストムル村長:話しかけてきたのはこの村の村長のストムル・ユレルミ(人間・女・42歳)です
アナ・トルディア:結婚はしてるのかな
ストムル村長:潮風の影響か髪からは少し色が抜けていて、顔にシワがちょびちょびできているよ。
ストムル村長:結婚はしてます。夫と一緒にこの村の漁師たちのまとめ役をしてるような感じだね
ププリ・ストロベリー:ほほ~~
モニカ:「良い所ですねぇ。歩いている間、ずっと風が気持ち良かったですよ」 目を細めながら言う。お世辞ではないようだ
ストムル村長:「んや~、ギルドってのはすごいんやねえ。話し通してまだ三日もしてねのに4人も冒険者さんが来てくれんだからあ」
アナ・トルディア:「(なまりがすごい……)」
ププリ・ストロベリー:「時間が経つと……大変なことになったらいけないので……」もじもじしながらぼそぼそと喋る。
アナ・トルディア:「それで」 ププリちゃんをちょっと前に出しながら。 「オーロラが目撃されて、村にも被害が出てるっていうのは本当?」
アナ・トルディア:「わたし達冒険者の中では、変な場所で目撃されるオーロラっていうのは"奈落の魔域"の発生と、ほぼイコールなんだけど……」
ププリ・ストロベリー:前に出されてあわわ!としながらも戻ったり抵抗したりはしない。
ストムル村長:「せやせや!その話をせんとなあ」
ストムル村長:「村の漁師がそのオーロラを見たっちゅうんは、今から10日ほど前のことだったかねえ」
ストムル村長:という感じでストムル村長はオーロラについての話をし始めるよ。
GM:・十数日前から漁師たちから海の上でオーロラを見たという噂が相次いで報告されるようになった
GM:・それから数日後、調べた所村の倉庫から食料の貯蓄が盗まれていることもわかった
GM:・また、オーロラを見たという海域の近くで船が沈没するというも起きている。これはいかんということで冒険者ギルドへ今回の調査を依頼した
GM:ということを、君達を宿に案内しながら話してくれます
アナ・トルディア:絶対に海の底の魔域!
アナ・トルディア:宿屋もやっぱり南国っぽい感じなんですかね? 水上のコテージみたいな?
ストムル村長:「海にオーロラなんてうちらも初めてのこってなぁ」
GM:そうですね!縁側みたいなところから直ぐに海の方に泳ぎに行けるようになってる感じです
ププリ・ストロベリー:はぇ~~~!リゾート!
アナ・トルディア:すごい豪華!
レヒ・シヴティエル:「なるほどねえ。備蓄が盗まれてるだけでも怪しいけど、船が沈むっていうのはただごとじゃないな」
レヒ・シヴティエル:メチャいい宿!
モニカ:「そうですよね。不安ですね……」
ププリ・ストロベリー:心配そうに頷いている。
ストムル村長:「その辺りの海域に行かんようにしてから、被害は出てねけども」
アナ・トルディア:「ストムルさん。"海の上"で、黒い球体みたいな……異界へのゲートみたいな……変なものは見たことある?」
ストムル村長:「今の時期ちょうどその辺りでは旬のマカレルが採れるでな、うちらも商売あがったりなんね」
モニカ:「マカレル……?」
ププリ・ストロベリー:「マカレル?」聞きなれない言葉に首を傾げる。
アナ・トルディア:「魚かな。モニカも知らないの?」
GM:この辺りでは鯖のことをそう呼んでいるみたいです
アナ・トルディア:さば!
ププリ・ストロベリー:はぇー!
レヒ・シヴティエル:鯖!
モニカ:「ええ。何かの魚の方言かしら……」 サバは知ってるので、説明されたり見たらしたら分かるぞ
ストムル村長:「うちで採れるマカレルは絶品でねえ。採れたては生でも食べられるんちゃよ」
ププリ・ストロベリー:「マカレルって名前だから、きっと細長くてニョロニョロしてるんだと思います」
アナ・トルディア:「生で魚を……? お腹壊さないの?」
レヒ・シヴティエル:「生! 新鮮な魚って生でも食べるんだね」
ストムル村長:今はこれくらいしかねえけど、良かったら味わってねえと言ってつみれ汁を振る舞ってくれるよ
ププリ・ストロベリー:「ププリも昔は酔って生の魚食べてましたよ。お腹は壊しました」
アナ・トルディア:海から遠いところで育った上に新鮮な魚は高いので、全然食べたことないです
モニカ:「へえ……実際に採れる地域ならではですね」
モニカ:食べながら、あっサバやな……という顔になっておこう。
ププリ・ストロベリー:「わ……!おいしい!!」
レヒ・シヴティエル:「ラージャハの出だもんで、魚っていうと大抵干物ばっかりでさ。……おっ、ありがとうございます~」
ストムル村長:「足がはええから採れたてじゃねえと生じゃ食えねんだ。それを目当てに内に来る旅人もいるんちゃよ」と自慢げに鼻の下をこすっています
アナ・トルディア:「うん、これは確かにおいしい。とれなくなっちゃうのは困るね」
ププリ・ストロベリー:「これがマカレル……マカい味がします!おいしいです!」
ストムル村長:「んで銀髪のお嬢ちゃんの言う黒い球体かあ」
アナ・トルディア:「うん。普通はそこに入って、魔域を中から壊すんだけど……どう?」
ストムル村長:「それらしいものを見たってのはきかんちゃねぇ」
アナ・トルディア:「ってことは、入り口は海の中なのかぁ……」
ププリ・ストロベリー:「調査の必要がありそうですね……」
ストムル村長:「あんさんらが良けりゃ、船に乗せちゃるけ、一緒にその辺りに行ってみるけ?」
ププリ・ストロベリー:「おお!行ってみませんか?」
モニカ:「ええ。ひとまずそうしましょうか。海の中の魔域かぁ……」
モニカ:そんなのあるのかという気持ちと、もしそうだったらどうしようという気持ちになっている。
ププリ・ストロベリー:「調査も必要そうですし……船は気持ちよさそうです」後半はちょっと照れながら。
アナ・トルディア:「うん、いこいこ。わたし船に乗ったこと全然ないし、乗ってみたい」
レヒ・シヴティエル:「それがいいね。……しかし、本当に海の中にあったらどうやって入ろう?」
アナ・トルディア:「モニカが水中呼吸の魔法とか使えるんじゃ?」 ソーサラーとプリーストがごっちゃになっている。
ストムル村長:「んだば、うちは船の準備してくるさかい。その間に、あんさんらは村の倉庫ば行って入用なもんがあったら取ってきてくんろ」
ププリ・ストロベリー:「えっ?お借りしていいんですか?」
アナ・トルディア:「必要なものだけだよ、ププリ」
ストムル村長:「村の一大事じゃき!それに倉庫の中にあるのは普段使わない道具ばっかやけ」
ストムル村長:「それから、冒険者ギルドから前払い報酬も届いとるで。忘れずに持ってってな」
ププリ・ストロベリー:「も、持って行って売っぱらったりしませんよぉ」アナちゃんにコソコソ。
モニカ:苦笑して 「残念ながらそういうのは……私は水中も平気ですけどね」
GM:と言ってギルドからの支給品の入った箱をおいていくよ。中には前衛向けにヒーリングポーションが二つと後衛向けに魔香草が2つはいっている。
モニカ:草だ草だ~
レヒ・シヴティエル:「あ、そっか。モニカはエルフだもんね」
アナ・トルディア:魔香草!
レヒ・シヴティエル:ポーションありがたい……
ププリ・ストロベリー:(お金じゃない……)と思いながらも買うと高いのでありがたくいただく。
ププリ・ストロベリー:ヒーリングポーション山分けで良いよね?
ププリ・ストロベリー:ププが2のレヒさん0の山分け
アナ・トルディア:「なんでエルフは水中で呼吸できるんだろうね。森に住んでる種族なのに」
ストムル村長:「んだば、準備ができたら海岸の方へ来てくんな!」
アナ・トルディア:山?
モニカ:「ええ。全然、水が豊かな地域の生まれとかではないんですけど、それでも水中はすごく楽ちんです」
レヒ・シヴティエル:???
ププリ・ストロベリー:特別に半分あげましょう……1:1ね
アナ・トルディア:草をひとつもらいま~す
レヒ・シヴティエル:それが正しい山なんだよな ポーション一つ貰います

◆村の倉庫

GM:ストムル村長は船の準備をしに去っていきます。村の倉庫では探索判定ができる。達成値が高いとお役立ちアイテムが手に入るかも
GM:一番低いので難易度7だぜ
ププリ・ストロベリー:おお!!!!!
アナ・トルディア:「でも、モニカ一人で魔域に行けてもなあ。入口が水面近くにあればいいんだけど……」 とぼやきながら倉庫をあさろうかな!

アナ・トルディア:探索判定は知力でしたっけ
GM:探索は知力!屋内での判定なのでスカウトさんだけ判定できます
モニカ:スカウト技能+知力Bな気がするぜ
モニカ:レンジャーはダメ……
レヒ・シヴティエル:スカウトあるぜあるぜ

ププリ・ストロベリー:なんと……スカウトさんなので判定します
ププリ・ストロベリー:2D6+2+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 8[2,6]+2+2 → 12

レヒ・シヴティエル:2d6+2+2 探索[スカウト2+知力B2]
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 7[5,2]+2+2 → 11

アナ・トルディア:うわなにこれ!
GM:めちゃしっかりしてる
モニカ:しっかりしていてえらい
アナ・トルディア:2d6+1+3
SwordWorld2.5 : (2D6+1+3) → 11[5,6]+1+3 → 15


レヒ・シヴティエル:あっちゃんとまとめられてる
ププリ・ストロベリー:めちゃ探してる!!
アナ・トルディア:命中で出て
モニカ:素振りよい?
アナ・トルディア:モニカ・素振り・パンチ
レヒ・シヴティエル:メチャ発見してる
GM:ではアナちゃんは滅茶苦茶頑張りまくってアイテムを見つけたぜ
GM:まず、50Gする新品の水着をそれぞれ一着ずつ
GM:それから潜行弾という水の中でも使えるガンの弾丸を4発
ププリ・ストロベリー:じゃあ振ってないモニカさんは全裸ってこと!?
モニカ:エルフだから着衣で平気なんだよなぁ
GM:蒸留酒一瓶と北向きの針というマジックアイテム
アナ・トルディア:性女モニカになっちゃう
GM:最後に、観光で使うパラソル……と思いきや先端が槍になっているパラソルスピアという武器を見つけます
アナ・トルディア:カービィで見たことある!
ププリ・ストロベリー:オシャレ武器!!
アナ・トルディア:というか、『水の中でも使えるガンの弾丸』ってことはひょっとして
レヒ・シヴティエル:シーズンイベント装備だ
モニカ:オッ 面白い武器が来たな
アナ・トルディア:普通のたま……水中だと使えない……!?
GM:エピックトレジャリーp116に詳細が書いてあります。
モニカ:矢も使えないよ
GM:実はそう
アナ・トルディア:あかん
ププリ・ストロベリー:あっなるほど。最高達成値によってみつかるアイテムが変わるだけで全員分水着はあるってことかしら?
ププリ・ストロベリー:水着の事しか考えてない人間になっちゃったな
GM:大丈夫、水の中だと他の魔法使いも発声できず魔法が使えないので
GM:そうです!全員分の水着は見つかります。というか
GM:水着はやたらたくさんあるので、その中から自分のサイズに合ったものとかを見つけた感じですね
ププリ・ストロベリー:やった~~~~!!!!!!
モニカ:エルフは平気だけどね(ドヤヤヤッヤヤァ...)
アナ・トルディア:戦闘用の弾丸というよりは、なんらかのギミック用かな。とりあえず今から自腹で潜行弾を買う必要はなさそう
アナ・トルディア:かっぱ!
GM:そうですね。特に買わなくて平気です

GM:という感じで。木造の倉庫の中には使われてない魔導機械の他に、君達が使えそうな幾つかの物品を見つけたよ。

ププリ・ストロベリー:「アナさんの手にあるのは……お酒ですか?」
アナ・トルディア:「みたい。わたしは飲まないけど……冒険者ギルドからの支給品だから、一応取っておいた」
ププリ・ストロベリー:「危険があるといけないので……ププリがチェックしますよ」キラキラした目で手を差し出している。
アナ・トルディア:「レヒかモニカが持っておく?」 蒸留酒の瓶を差し出す。飲むならこの二人だろうと思っている。
レヒ・シヴティエル:「酒かあ。消毒用とかかな?」
モニカ:「冒険者としてはそうですね。……でも、普通に今度、みんなで飲んでみても良いと思いますよ」
レヒ・シヴティエル:「おっいいね。今回の件終わっても使ってなかったらみんなで飲んでみようか」
ププリ・ストロベリー:「そうですね。なんなら今飲んでみましょうか」
モニカ:頷く 「はい。お魚ともきっと合います」
ププリ・ストロベリー:「何か異変があるといけないので」
モニカ:「駄目ですよー今は。お仕事なんですから」
レヒ・シヴティエル:「飲んでから船乗ったら多分ヤバいよ……船酔いが」
ププリ・ストロベリー:「たしかに……どのくらいヤバいかレヒさん試してみてもらっていいですか?」
アナ・トルディア:「なんでレヒをヤバい方向に追い込もうとするの」
アナ・トルディア:「……あと、これ、なに?」 水着をつまんでます。
アナ・トルディア:「下着?」
ププリ・ストロベリー:「あっ!水着ですね。可愛い~」
レヒ・シヴティエル:「やだよ。私だって船乗るの初めてだし」
アナ・トルディア:「なんか下着にしては材質が……微妙に違う……?」
アナ・トルディア:「水着? これが?」
モニカ:「海で遊ぶための服です。普通の服だと、水を吸って動けなくなりますから……」
ププリ・ストロベリー:「はい!これがあれば水辺でバッチリ遊べちゃいますよ」
アナ・トルディア:「ははあ。じゃあ、海に潜る時とかはこれを着て泳ぐんだ」
アナ・トルディア:「えっ?」
アナ・トルディア:「こんな下着みたいな格好で泳ぐの!?」
モニカ:「濡れても大丈夫な布で、多少動いてもずれたりしないようになってるんでしょうね。さすが観光地、いっぱいあるな……」 ちょっと愉しそうに見ている
ププリ・ストロベリー:「し、下着とは違いますよ!」
ププリ・ストロベリー:「下着は見られちゃダメですけど、水着は見られるためのものですから!」
アナ・トルディア:「肌の露出面積が下着と同じだよ……」 少しでも露出の少ないやつを選んでます。
ププリ・ストロベリー:「でも確かに……水着になっておいた方がいいんですかね?」
モニカ:「肌が出ていた方が、水が触れると気持ち良いですからね。でも、好みのデザインで良いと思います」
レヒ・シヴティエル:「もしホントに海の中だったら泳がないとだしねえ」
アナ・トルディア:水泳の授業の日みたいに、普段の服の下に水着とか着込んでおくといいのかな
GM:探せばレオタードみたいなある程度露出の少ない物はある気がするぜ
モニカ:「そうですね。必要になるかもしれませんから、選んでおきましょうか」
GM:どっちでもいいよ!ただ海に出て探索するなら泳ぐことに成る気がします
レヒ・シヴティエル:「それにせっかく海辺のいい感じの宿だし、仕事以外でも泳がないのはもったいなさそうだ」
アナ・トルディア:だったら水着を下に着ておこ~
ププリ・ストロベリー:「良いことを言いますね……せっかくこんな良いところにきたんですから泳がないと勿体ないです」
GM:では水着を選んで着替えが終わったら、村長の船の方に移動してもらいましょうか
アナ・トルディア:「船の上で裸になるのは嫌だから、今のうちに着替えておくよ。……男の人がこないか見ててね」
アナ・トルディア:そう言いながら木箱の影でもそもそ着替えました。普段着の下に水着なので、見た目は普段の格好です。
レヒ・シヴティエル:「船の上で……って、たしかにそりゃちょっとためらうな。私も今のうちに着替えとこう」
モニカ:「大丈夫ですよ。ちゃんと気をつけておきますから」 と言ってモニカも着替えよう。折角なので髪も結んで、少し身軽な格好になっている
ププリ・ストロベリー:「あっ、モニカさん可愛いです!ププリも着替えちゃおう」
ププリ・ストロベリー:子供用の水着に着替える(本人は子供用と思っていない)。モニカさんを見て自分も髪を結んで動きやすくする。
モニカ:「ふふ、ありがとうございます」 確かめるように、軽く半ターン。自分でも普段より身軽なのが楽しい
アナ・トルディア:「髪まとめるの、前回の温泉のときみたいだね。私もあとで真似しよっと」
ププリ・ストロベリー:「髪は濡れると重くなりますからね……結んでおくと動きやすいです」
レヒ・シヴティエル:「こんなもんかな……?」オレンジ色のビキニに身を包む。普段はレザーアーマーの下にある豊かな胸が目立つ。
ププリ・ストロベリー:「………………!!」その胸を見てショックを受けている。
レヒ・シヴティエル:「こんなんもあったよ。私にはお誂え向けだね」ターバンのを外した頭に大きな麦わら帽子をかぶる。
ププリ・ストロベリー:「いや……同じくらいかな?少なくとも来年は」自分の胸を水着の上から抑えている。
モニカ:「二人とも似合ってますよ。なんだか明るい気分になります」
アナ・トルディア:「みんな、その格好で外歩くの?」
アナ・トルディア:「海辺の町ってそういうもの?」
レヒ・シヴティエル:「そう? ありがと、モニカも似合ってるよ!」
ププリ・ストロベリー:「溺れるといけないので……」ちょっと恥ずかしそうにはにかむ。
レヒ・シヴティエル:「そうなんじゃない? 宿もすぐ泳げますみたいな感じだったし……」全然知らないので曖昧なことを言っている
モニカ:「うーん、あんまり村の中をこれで歩き回るのはしませんね。あくまで浜辺と海沿いを、宿と往復する感じかな……?」
アナ・トルディア:みんなが脱いでるから自分も水着になろうかな……いやでも……面積……みたいな感じでそわそわしてます。
ププリ・ストロベリー:「何かあった時にすぐ服が脱げるか分かりませんから……」
ププリ・ストロベリー:「アナさんもお揃いで水着になりませんか?」
モニカ:「自分が落ち着く格好が一番ですよ。私も、ちょっと恥ずかしいので1枚着てますし……」 アナちゃんに
アナ・トルディア:「落ち着く格好。落ち着く格好か……」
アナ・トルディア:「……みんなと同じ格好にしよ。そっちのほうが落ち着くから」 一度着込んだ服を脱いでいきます。マントを外し、ジャケットを脱いで、ショートパンツも脱いでぎゅむぎゅむ袋にしまう。
アナ・トルディア:露出がだいぶ少なめのパレオ水着になりました。
GM:ハチャメチャ可愛い
アナ・トルディア:「時間かけてごめん。いこう」
ププリ・ストロベリー:「わ!可愛いです!似合ってますよ!」
モニカ:「ふふ……似合ってますよ。じゃあ、準備万端になりましたし、行きましょうか」
レヒ・シヴティエル:「お~かわいいじゃん! 似合ってるよ!」
GM:では揃って着替えを終えた君達は村長の待つ海辺へ向かってもらいましょう。
アナ・トルディア:「……」 自分より大きいモニカやレヒさんの後ろに隠れながら向かいます。

◆沖合へ

GM:海では既に村長が船の上に乗って待っているよ
ストムル村長:「んにゃ!準備はできたみたいさね。さ、乗って乗って」
ププリ・ストロベリー:「ビーチでみんなの視線を独り占めしちゃったらどうしましょう……」とか呟きながら向かいます。
アナ・トルディア:「ビーチとお別れするんだけどね、これから」
ストムル村長:程々の大きさの船で、魔動機で動いている見たいです。
アナ・トルディア:「あ、魔動機船だ。結構いいやつだね」
レヒ・シヴティエル:「おお……これが船……」
モニカ:「水の上ですねぇ。よろしくお願いします、村長さん」 乗る
ププリ・ストロベリー:「おお……大きな船です」
ププリ・ストロベリー:「あっ、よろしくお願いします」慌ててお辞儀をしてモニカさんの後に続く。
ストムル村長:村長も水着姿だ。パレオとか付けてます
ププリ・ストロベリー:やった!!!!!!!!!
アナ・トルディア:オソロ!
レヒ・シヴティエル:「よっと……思ったより揺れないね」ちょっとおっかなびっくり乗り込みます
レヒ・シヴティエル:海の女は水着が正装という訳ね
ププリ・ストロベリー:「レヒさん怖いんですか?どーん!」その様子を見て後ろから背中をドンする。
アナ・トルディア:「おまたせ、ストムルさん。いつでもいいよ」
ストムル村長:「んひゃひゃ!落ちてもちゃんと引き上げるから心配しないでよかよ」
レヒ・シヴティエル:「うおっ! あ、危ないだろププリ!?」
ププリ・ストロベリー:「ふひひ……一勝一敗というところですね」
ストムル村長:「んだば、例の海域に言って見るけの~」
レヒ・シヴティエル:「何に対する勝敗……?」
アナ・トルディア:「ププリ、レヒ、はしゃぎすぎて本当に落ちないでね」
レヒ・シヴティエル:「い、今の私は悪くなくない!?」
アナ・トルディア:そう言いながら、桟橋で購入したかもめのエサ用のパンくずを持ってそわそわしてます。
ププリ・ストロベリー:「そうですよレヒさん。はしゃぎすぎちゃダメですよ」
ププリ・ストロベリー:「鳥来ますかね?」その様子を見て一緒にそわそわ。
GM:と言ってぶおぶおーんと魔動機エンジン音を立てながら船は沖の方へ出ていきます。頭上を飛ぶウミカモメと何度かすれ違ったりするかも。
モニカ:「ふふ……」 いつもよりはしゃいでいる様子を微笑ましく見守っていよう
GM:しばらくすると周囲より波が穏やかな海域に出て、ストムル村長が一旦船を止めるよ。
アナ・トルディア:「…………」 酔った! 「今日は……海が、荒れてるんだね……」
ストムル村長:「沈没した船が出たっちゅうのはこの辺りやね」
アナ・トルディア:止まった船の上でぐったりしてます。
ププリ・ストロベリー:「だ、大丈夫ですか?」酔うのは酒で慣れているのでアナちゃんの背をさすっている。
ストムル村長:「実際見てどうやね?なにか分かることはあるっちゃね」
GM:ということで君達は探索判定を行うことが出来るよ。船の上からでも出来るけど水中に潜らないとわからないこともあります
レヒ・シヴティエル:「乗ったときは揺れないと思ったけど」
レヒ・シヴティエル:「揺れたなあ……動いてると……」同じく酔った
アナ・トルディア:「ぱっと見た限りでは……ないっちゃね……」 さすられるまま。
アナ・トルディア:今度はレンジャーも判定できる?
モニカ:「うーん、実際に見に行ってみましょうか……?」 平気な顔でレヒさんの背を撫でつつ、海の中を覗き込もう
GM:探索判定をすれば分かることが一つと、難易度11を超えないとわからないことがあります。
GM:海は屋外なのでレンジャーでも判定可能!
アナ・トルディア:ヤッタッタ
アナ・トルディア:2d6+1+3 探索判定
SwordWorld2.5 : (2D6+1+3) → 9[6,3]+1+3 → 13

ププリ・ストロベリー:ほほお!じゃあ振っちゃおうかな!
アナ・トルディア:命中で出て
ププリ・ストロベリー:2D6+2+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 4[3,1]+2+2 → 8

レヒ・シヴティエル:2d6+2+2 探索[スカウト2+知力B2]
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 7[6,1]+2+2 → 11

ププリ・ストロベリー:ちーん
アナ・トルディア:6,5から6,3になっているので、次は6,1になりそう
モニカ:振ろ レンジャー技能で水中に潜りつつな……
GM:皆海の中に入ってる感じでいいのかな
モニカ:2d6+1+4
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 5[1,4]+1+4 → 10

モニカ:泳ぐの楽し~
ププリ・ストロベリー:あ、エルフじゃなくても水中入れるのかな?いいなら水中いきたい!
アナ・トルディア:そうだね。モニカも実際に見に行こう~って言ってるし
GM:水中にいけますよ!
ププリ・ストロベリー:やった!では泳ぎます。ぱしゃ~
レヒ・シヴティエル:あっそうですね、泳ぐ!
GM:では君達は全員、確かに観察するとうっすらオーロラのようなものが空にちらついてるのが見える。
ププリ・ストロベリー:むむ!!
GM:それから水の中に入った人達は、海中の奥深くに渦潮が発生していて、その中に巨大な黒い球体が鎮座しているのを見つけられるよ。
ププリ・ストロベリー:やっぱり海中!エルフにならなきゃ
GM:距離的に素潜りしていくのは現実的じゃない気がします。何かあるのは分かるけど泳いでいくのは無理やろって感じ
モニカ:シャツを脱いで海に飛び込み、するっと海の中へ潜っていく。エルフにとっては地上よりも楽だ
モニカ:「うーん……随分底の方ですね」 普通に水中で喋っている 「潜っていくのも、私以外は大変かな……?」
GM:モニカさんは水中でも問題なく行動できるから、一人でたどり着くことも出来るかもしれないが……
アナ・トルディア:こっちは水面でぷかぷかしてます。湖での水浴びとかはしたことあるけど、潜水はそこまで得意ではない。
モニカ:それでも息継ぎなしで行動できるのは1時間! しかも単身となればあまりにも危険だぜ。
GM:そして達成値11を超えたレヒさんとアナちゃんは、黒い球体をなにか人影のようなものが出入りしているのも見える。
ププリ・ストロベリー:水中で目を開けるのが怖いので目を瞑ってちょっと潜ってひゃー!と出るのを繰り返している。
モニカ:確認できたので、深追いせずに海面に上がってくる。立ち泳ぎだ
GM:そして、そのうちの何体かが君達に気づいて徐々に近づいてくるのもね。
アナ・トルディア:魔導水中メガネみたいなので水面から水中を見て、その人影に気づこうかな。なんか近づいてきてる!
モニカ:「やっぱりありますね、奈落の魔域……でも、エルフ以外には厳しそうな距離です」
レヒ・シヴティエル:素潜りはまともにできないので、水面から底を覗き込む。
GM:というわけで、敵との戦闘になるぜ。このままはしゃいでいると、水の中で戦うことになります
アナ・トルディア:「みんな、船にあがったほうがいいかも。なんか来てる」
ププリ・ストロベリー:「えっ!水の中はあまり得意じゃないです!」全然得意じゃない。
アナ・トルディア:「見間違いならいいけど……レヒ、どう?」 聞きながら、自分はすでに船のへりに手をかけてます。
ストムル村長:「やっぱ変なのが湧いてるちゃ!」
レヒ・シヴティエル:「いや、私も見た! 早く上がった方がいいかも!」
ププリ・ストロベリー:あわわ……と慌てて船に戻る!
モニカ:「あら? 何かって……」 気付かなかったが、アナちゃんが言うならすぐに船に上がろう。シャツも着る
アナ・トルディア:「あっ、水吸ってるのに軽い。便利だな、水着……」 ひょいっと船の上に上がる。
GM:では君達が船に上がるのと前後して、バシャン!と音をたてて水面から数体の魔物が姿を表す!
レヒ・シヴティエル:いつもより少し慌てた様子で船に戻る。さすがに海中で斧を振る自信はない。
鱗の生えた魔物:「ギシャーッ!」そのまま船の上に飛び乗り、君達を威嚇してくる……という感じで
GM:戦闘に入りましょう。魔物知識判定と先制判定を行えるぜ。魔物知識は2回だよ

◆戦闘準備フェーズ

アナ・トルディア:先生お願いします!
モニカ:モ~ニモニモニ

モニカ:2d6+2+4 魔物知識1
SwordWorld2.5 : (2D6+2+4) → 7[2,5]+2+4 → 13

モニカ:2d6+2+4 魔物知識2
SwordWorld2.5 : (2D6+2+4) → 10[4,6]+2+4 → 16

アナ・トルディア:すげェ
レヒ・シヴティエル:うおっ高い
ププリ・ストロベリー:さすがモニカ先生だ!
GM:1体目は惜しくも知名度まで、2体目は弱点まで抜けました
GMリザードマンが3体に、リザードマンベアラーが1体!先制は12です
モニカ:トカゲどもとはな
GM:モンストラスロアP70、ルルブ3の374。リザードマンベアラーはモンストラスロアにしか乗ってないかな
アナ・トルディア:うわレベル4だ
GM:ベアラーさんの弱点は土属性ダメージ+3点です
ププリ・ストロベリー:強くない!?
アナ・トルディア:とうとう雑魚でもボルグハイランダーより強いやつが出てきてしまった
レヒ・シヴティエル:防護点5もある
アナ・トルディア:ベアラーのバフめっちゃめんどくさそう

アナ・トルディア:2d6+1+2 こっちも先制判定しよ。敏捷2なんだよね……
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2) → 4[3,1]+1+2 → 7

ププリ・ストロベリー:2D6+2+4 スカウト+敏捷B 先制/受身/隠密/軽業/尾行
SwordWorld2.5 : (2D6+2+4) → 3[1,2]+2+4 → 9

レヒ・シヴティエル:2d6+2+3 先制[スカウト2+敏捷B3]
SwordWorld2.5 : (2D6+2+3) → 8[3,5]+2+3 → 13

アナ・トルディア:レヒ先生!
ププリ・ストロベリー:どうせならピンゾロ出て欲しいが!?
レヒ・シヴティエル:あぶねえ!
ププリ・ストロベリー:レヒさぁ~ん肩おもみしますよぉ

ROUND-01

リザードマン:ギシャシャシャ『懲りずに来たか、愚かな人間どもめ!』
リザードマン:『以前来た者たちのように逃しはせんぞ。今度はすり身にして神殿に捧げてくれるわ!』
GM:という感じで先制は君達が取ったので
GM:配置をお願いします。こちらは全員前衛に行こうかな。
アナ・トルディア:「毎度のことながらなんて言ってるのかはわからないけど、敵対的なのはわかるね」
モニカ:「神殿への生贄にする、といったことを言っています……完全に敵です!」
モニカ:Fプロしよか。全員後衛に固まってください。
アナ・トルディア:アナはいつだって後ろ!
ププリ・ストロベリー:「はわわ……!生贄にされたくないです!」
レヒ・シヴティエル:「歓迎の舞を踊ります、みたいな顔じゃないもんなあ!」
アナ・トルディア:水着だからフレーバー的な防護点もいつもより低そうだしね
レヒ・シヴティエル:後衛行きます!
ププリ・ストロベリー:あっじゃあ一緒がいいから後衛にしよ
ププリ・ストロベリー:フィルプロあるかなどうかな……と思ってたら言ってもらってた ありがたし……
GM:では皆後衛で、モニカさんから行動頼むぜ!
GM:1R目だぜ
モニカ:【フィールド・プロテクション】。対象は味方全員。行使判定しまーす。
モニカ:2d6+4+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4+4) → 9[6,3]+4+4 → 17

GM:ばっちり成功なのだ
モニカ:毒・呪いダメージを除く全ダメージ-1!
モニカ:あっ
ププリ・ストロベリー:やった~~!!
モニカ:補助動作でリダイレクト・ウーンズ。ププリちゃんにかけます。5点までダメージ肩代わり
アナ・トルディア:ダイスめっちゃいい出目出てる……と思ったけど、固定値も4+4なのか
モニカ:DX3のマイナーアクションと違い、主動作後でも間に合う優しさってわけ
GM:補助動作は前後どちらでも行えるぜ!
ププリ・ストロベリー:モニカママ……♡
モニカ:モニカのMPを6(→ 6)減少 (34 → 28)
GM:ではモニカさんの行動は終わりかな。次のお方どうぞ!
アナ・トルディア:誰から行く? 薙ぎ払い?
モニカ:普段より身軽な格好をしていても、信仰に変わりはない。聖印を手に祈り、魔力を編めば、燃える光の円環が皆を囲むぞ。
モニカ:円環は最後にププリちゃんに収束。温かな光が皆を守る 「防護の魔法はかけました。お願いします!」
ププリ・ストロベリー:「わ……!えへへ、モニカさんありがとうございます!」暖かな光に包まれ嬉しそう。
モニカ:薙ぎ払いでよいと思うナリね
レヒ・シヴティエル:薙ぎ払うか、集中的にベアラーボコボコにするかどっちがいいんだろう
アナ・トルディア:「いつもより露出が多いから、モニカのこれは助かるね。みんなの身体に傷が残ってほしくないし」
ププリ・ストロベリー:ゆけっ!レヒチュウ!
モニカ:あー ベアラー最初に殴るのは確定だから……
モニカ:切り返しでもええかも。どちらにも良さがある。おまかせします!
アナ・トルディア:それか、ププ・アナが先に行くっていう手もあるね
アナ・トルディア:これでベアラーが瀕死になったらまとめて薙ぎ払いで落とせばよさそう
アナ・トルディア:瀕死じゃなかったら斬り返しすればよさそう どう?
モニカ:よさげに聞こえる そのプランでやってみますか
アナ・トルディア:じゃあアナからいこかな! ガンナーはなんか予備動作多いから
ププリ・ストロベリー:うおー!おねがいします!
アナ・トルディア:両手利き、本当に使いたくないんだけど
レヒ・シヴティエル:あ~なるほど、削り具合で判断ってことか
レヒ・シヴティエル:お願いします!
アナ・トルディア:流石に初手から両手利きを抜くのは弱気過ぎる気もするので、2丁拳銃いきましょう。ソリッドバレットを2回とターゲットサイト。
GM:ガンの撃ち方は覚えているかな
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを16(→ 16)に変更 (20 → 16)
アナ・トルディア:大丈夫!
アナ・トルディア:サーペンタインガンを二丁つかってベアラーを狙います。いくぞ~
アナ・トルディア:2d6+3+4+1-2 よっこいしょ
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4+1-2) → 5[1,4]+3+4+1-2 → 11

アナ・トルディア:2d6+3+4+1-2
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4+1-2) → 5[4,1]+3+4+1-2 → 11

アナ・トルディア:二回……攻撃しました……
リザードマンベアラー:ベアちゃんの回避は12!ぎりぎり避けます
アナ・トルディア:ぐえええ
アナ・トルディア:裏返せば一発当たるけど、さすがにもったいないかなあ
ププリ・ストロベリー:まだ勿体ない気がする!
アナ・トルディア:やめとこ。両方ハズレ!
ププリ・ストロベリー:あ~でもどうだろう 一日一回かあ
ププリ・ストロベリー:でもまだ今日あるかもしれないし……まだいい気がします!
GM:次の戦闘の前に一日休めるくらいの余裕はある気がします
アナ・トルディア:防護5もあるんですよね
モニカ:どうだろう 割とノンキする可能性もあるし
アナ・トルディア:なんだって!
アナ・トルディア:じゃあ裏返そ!
モニカ:GMもこう言っている シナリオ1回ではなく1日1回の恩恵に与ろうぜ!
GM:なぜならすぐに水の中の魔域に飛び込むと死ぬため
ププリ・ストロベリー:やった!!最強人間様の裏返しだ!!
アナ・トルディア:エリクサーはガンガン使ったほうがいいと古事記にも書いてある えーと、4,1を裏返すと3,6?
レヒ・シヴティエル:やっぱ穢れてないやつは違うぜ
ププリ・ストロベリー:ツノ折りな
アナ・トルディア:命中は差し引きで15になりました。
GM:3、6!めちゃ当たる!ダメージをどうぞ
アナ・トルディア:k10@11+3+2+2 マギテック+知力
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+7 → 2D:[3,1]=4 → 1+7 → 8

アナ・トルディア:こっちもしょぼいよ~~
ププリ・ストロベリー:でも防護無視だぜ!
レヒ・シヴティエル:でも装甲貫通!
リザードマンベアラー:でも8点素通し!22点になります
アナ・トルディア:防護無視はいつだって強い! よかったよかった
ププリ・ストロベリー:アナちゃんが演出してる横でププがいくププか
GM:行くプリよ!
ププリ・ストロベリー:ベアラーに腕で攻撃!ぷぷーっ!
ププリ・ストロベリー:2D6+4+3+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3+1-2) → 6[5,1]+4+3+1-2 → 12

ププリ・ストロベリー:外れた気がするぷぷ 同値は回避有利とかそういうので
アナ・トルディア:水着の上にいつものマントを羽織る。マント自体にガンベルト機構が備わっており、素早い連射で旗持ちリザードマンを撃ち抜くぞ。
アナ・トルディア:「なんかこいつら……見た目の時点でわかってたけど……硬い気がする!」
アナ・トルディア:「ププリ、手を痛めないようにね!」
リザードマンベアラー:『ぐぬうっ、鱗が貫かれる!小癪なっ!』
ププリ・ストロベリー:「は、はい!(硬くても関係なく銃で撃ってるような……!)」
リザードマンベアラー:未知の機械での攻撃に慄きつつぎゃいぎゃいと騒ぎたてているよ
GM:あっ避けてます!
ププリ・ストロベリー:うおー!腕は三本ある!二発目!
ププリ・ストロベリー:2D6+4+3+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3+1-2) → 9[6,3]+4+3+1-2 → 15

リザードマンベアラー:めちゃ命中!
ププリ・ストロベリー:K10+4@11
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+4 → 2D:[6,4]=10 → 5+4 → 9

モニカ:「さすが、アナちゃんの銃はちゃんと通じてるみたいです!」
ププリ・ストロベリー:ポコ……
リザードマンベアラー:4ダメージ!
ププリ・ストロベリー:三本目の腕!!
ププリ・ストロベリー:2D6+4+3+1 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3+1) → 3[1,2]+4+3+1 → 11

ププリ・ストロベリー:腕一本の生物だったぷぷ
アナ・トルディア:一本だたら様
GM:リザードマンベアラーのHPを8(→ 8)減少 (30 → 22)
GM:リザードマンベアラーのHPを4(→ 4)減少 (22 → 18)
リザードマンベアラー:残り18になりました
ププリ・ストロベリー:「固そうだし……案外すばしっこい!」
ププリ・ストロベリー:それでもなんとかとらえて一発撃ち込む……が!
ププリ・ストロベリー:「や、やっぱり鱗結構硬いですね!」ちょっと殴った手が痛い。
GM:続いてレヒレヒどうぞ!
レヒ・シヴティエル:残り18だと普通殴りでもキツいかな?
アナ・トルディア:めちゃくちゃクリティカルしないとダメそうだね……w
GM:クリティカルしないと無理そうかな
レヒ・シヴティエル:じゃあ逆に薙ぎ払った方がいい可能性もありますね
GM:リザードマンベアラーのHPを2(→ 2)減少 (18 → 16)
GM:ダメージ的には3体に当てたほうがいいもんね
ププリ・ストロベリー:私が2点少なく計算してました ありがとうございます
レヒ・シヴティエル:前線に移動、補助動作でキャッツアイと薙ぎ払いを起動します
ププリ・ストロベリー:あっ私も前線に移動してます!すみません!
ププリ・ストロベリー:久しぶりでボケボケ
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのMPを3(→ 3)減少 (12 → 9)
GM:当然移動するものだと思ってたから大丈夫!
アナ・トルディア
[前] リザードマン1/2/3 ベアラー
[前] レヒ ププリ
[後] アナ モニカ

GM:なぐなぐ
レヒ・シヴティエル:ベアラー・リザードマン1・2を対象にブローバで攻撃!
ププリ・ストロベリー:あっ場を!ありがとうございます!
GM:首をはねられる~
レヒ・シヴティエル:2d6+4+3+1 ブローバ_命中[ファイター4+器用B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3+1) → 8[2,6]+4+3+1 → 16

リザードマンベアラー:めちゃ当たる!ダメージください
リザードマン:こっちも命中なのだ
レヒ・シヴティエル:薙ぎ払いなのでダメージ-3
レヒ・シヴティエル:k37+4+3-3[11] ブローバ_ダメージ[ファイター4+筋力B3+補正]
SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+4 → 2D:[6,4]=10 → 11+4 → 15

ププリ・ストロベリー:つっよ
リザードマン:10点も喰らう!
アナ・トルディア:えっつよ!
アナ・トルディア:これを3体に!?
GM:リザードマンベアラーのHPを10(→ 10)減少 (16 → 6)
レヒ・シヴティエル:これが……ブローバの力だ!
GM:リザードマンのHPを10(→ 10)減少 (32 → 22)
GM:リザードマン2のHPを10(→ 10)減少 (32 → 22)
ププリ・ストロベリー:デカいだけはあるな……
モニカ:レヒさん、デカい
アナ・トルディア:おっぱいマウスパッドが出るならモニカだと思ってたけど、ここでレヒさんがトップに躍り出た
GM:では演出をしてもらいつつ、1R後手蛮族共の手番だぜ
リザードマンベアラー:『ぐええええ……鱗も生えていない稚魚共が生意気な!血祭りにあげろ者共~!』
レヒ・シヴティエル:「船に乗りこまれた分、的が固まってて助かるな……っと!」
リザードマンベアラー:旗を振りながら周りを鼓舞します。リザードマン族の諸々+1、HP5点回復
レヒ・シヴティエル:新調した大斧を揮い、リーダー格を含むリザードマンたちを薙ぎ払う。
GM:リザードマン2のHPを5(→ 5)増加 (22 → 27)
GM:リザードマンのHPを5(→ 5)増加 (22 → 27)
GM:リザードマンベアラーのHPを5(→ 5)増加 (6 → 11)
モニカ:「村長さん、下がっててくださいね。私たちがなんとかします!」
ストムル村長:言う通り船を操作することに集中しているぜ!
リザードマン:で、残りのリザードマン3体が攻撃しよう。対象は……
リザードマン:1d2 1ププリ2レヒ
SwordWorld2.5 : (1D2) → 2

リザードマン:レヒさんを2回ププリちゃんを1回攻撃するぜ~
レヒ・シヴティエル:やめろ~ッ
ププリ・ストロベリー:なんてこと!
ププリ・ストロベリー:ガゼルフッドって今いけるんでしたっけ?
リザードマン:命中は+1されて14、避けてみな!
GM:あ!本当は自分の手番の補助動作で使うやつだけど今回は久しぶりだから使っていいよ!
ププリ・ストロベリー:非常に感謝~~!ガゼルになります!
レヒ・シヴティエル:2d6+4+3 回避[ファイター4+敏捷B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3) → 7[4,3]+4+3 → 14

レヒ・シヴティエル:あぶな!
レヒ・シヴティエル:あっ二回ってことはもう一回か
ププリ・ストロベリー:2D6+4+4+1 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+4+4+1) → 6[2,4]+4+4+1 → 15

ププリ・ストロベリー:あぶな!ハアハアハアハアハアハア
レヒ・シヴティエル:2d6+4+3 回避[ファイター4+敏捷B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3) → 7[2,5]+4+3 → 14

GM:つ、つよい。鼓舞してるのに
レヒ・シヴティエル:あ、あぶな
アナ・トルディア:二人共すごい避けない!?
リザードマン:『シャ!ギョアアアッ!』手に持った槍で連携攻撃!2体がレヒを一体がププリを狙う!
GM:という感じで2R目先手、再び君達の手番!

ROUND-02

モニカ:船の上はテリトリーではないようだな
ププリ・ストロベリー:「ギャーッ!全員レヒさんを狙ってください~~!」必死に船の上を転げ回って避ける!
モニカ:じゃ、せっかくの蛮族だ……使いますか
ププリ・ストロベリー:何っ!!やるのかモニカ!!
モニカ:新技、【セイクリッド・ウェポン】。一晩休めるという言質は取った。《魔法拡大・数》で対象は3人!
レヒ・シヴティエル:「う、うおお! 揺れる中で襲ってくるんじゃない~っ!」必死で刺突を避ける!
アナ・トルディア:リソースを吐き出すつもりだ!
モニカ:2d6+4+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4+4) → 7[4,3]+4+4 → 15

レヒ・シヴティエル:ウオ~ッ新技!
モニカ:成功。ププリ、レヒ、アナちゃんの蛮族に対する攻撃に、物理ダメージ+2、命中+1!
GM:ヒエ~
ププリ・ストロベリー:めちゃくちゃ助かる~~!!
アナ・トルディア:強い!
レヒ・シヴティエル:助かる~!!
モニカ:あくまで追加対象は物理ダメージなので、アナちゃんのガンのダメージには乗らないのは注意してね
アナ・トルディア:ふわぁ……
アナ・トルディア:でも無料でタゲサイが乗るのは助かる これ持続1Rですか?
モニカ:18Rです
アナ・トルディア:www
ププリ・ストロベリー:やば!?
レヒ・シヴティエル:なっが
アナ・トルディア:強くない?
モニカ:モニカのMPを9(→ 9)減少 (28 → 19)
モニカ:対蛮族専用だからね
アナ・トルディア:無限のターゲットサイトを手に入れた……!これはもう必中も同然!
GM:SWの補助魔法は基本ほぼ永続
アナ・トルディア:これどうしましょっか。ベアラーが残り6ですけど
アナ・トルディア:アナが堅実に落とした方がいいかな
ププリ・ストロベリー:ぷいぷいぷい……ププがやっちゃいましょう
GM:あ!ベアラー君は回復して11になってるよ
アナ・トルディア:11だった!
ププリ・ストロベリー:ま、まあいけるやろ(震え声)
アナ・トルディア:じゃあいきな!
ププリ・ストロベリー:いけるかな……(弱気)
GM:ププリの運命はいかに
アナ・トルディア:アナからいってもいいよ
モニカ:物理ダメージプラスは、手数が多いほど有利!
ププリ・ストロベリー:いきます!!落としてみせます。ベア攻撃!
レヒ・シヴティエル:殺せ~っ
ププリ・ストロベリー:2D6+4+3+1-2+1 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3+1-2+1) → 7[1,6]+4+3+1-2+1 → 14

アナ・トルディア:これはいける!
リザードマンベアラー:くま~!命中!
ププリ・ストロベリー:K10+6+2@11
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+8 → 2D:[4,3]=7 → 3+8 → 11

リザードマンベアラー:6点!
ププリ・ストロベリー:ぷいぷい!!行ける気がしてきた!
ププリ・ストロベリー:にほんめ!
GM:リザードマンベアラーのHPを6(→ 6)減少 (11 → 5)
ププリ・ストロベリー:2D6+4+3+1-2+1 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3+1-2+1) → 7[5,2]+4+3+1-2+1 → 14

リザードマンベアラー:腕が増える~
ププリ・ストロベリー:K10+6+2@11
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+8 → 2D:[6,6 5,2]=12,7 → 7,3+8 → 1回転 → 18

リザードマンベアラー:命中!
レヒ・シヴティエル:行ける行ける!
アナ・トルディア:ww
ププリ・ストロベリー:ぷやや~~!クリティカル!!
レヒ・シヴティエル:回っとる!
リザードマンベアラー:ほぎゃ~!13点!内臓破裂で死亡します
アナ・トルディア:3本目の腕で別の敵を殴る、っていうのはできないんでしたよねグラップラー
ププリ・ストロベリー:内臓をボコボコに!いえい!
モニカ:臓物貫通とはね
GM:できない!
アナ・トルディア:腕2本で十分だった
モニカ:「慈愛の女神よ、我ら第一の剣に列する命に仇なす者へ……決然たる罰を」
ププリ・ストロベリー:熊ちゃんをボコボコにして満足するぜ。
GM:3本目は敵を弔っていてください
モニカ:燃えるような光が、3人の武器を包み込む。蛮族を討ち倒す力を武器に与えるぞ。
ププリ・ストロベリー:「あっ!めちゃくちゃ力が湧いてきました!」拳をぐーぱーする。
リザードマン:『なんだあの悍ましい光は……』
ププリ・ストロベリー:「これはいける気がします!モニカさんにおんぶにだっこパワー!!」
ププリ・ストロベリー:強気になってリザードマンベアラーの懐に飛び込みポコポコポコポコ!!!!!
モニカ:『あなたたちにこれ以上奪わせないための……力です!』 汎用蛮族語で返す
リザードマンベアラー:『その光を近づけるな……グゲー!』
ププリ・ストロベリー:加護の力で小さな拳からは異様な威力が出る!光パワー!
GM:ベアラーは戦闘不能!彼らにも若干の動揺が走ります
GM:というわけでアナちゃん・レヒさんどうぞ!
アナ・トルディア:むんむん!
レヒ・シヴティエル:先に薙ぎ払ってみてもいいですか?
アナ・トルディア:残りは……HP27のリザードマン1/2と、無傷の3かな
アナ・トルディア:いいですぜ!
GM:払いパワーだ
アナ・トルディア:めちゃくちゃクリティカルしてワンチャン3匹全部落とせるかも
ププリ・ストロベリー:いけるいける!!
レヒ・シヴティエル:行きます! 薙ぎ払い起動して1・2・3全部対象で攻撃!
レヒ・シヴティエル:2d6+4+3+1+1 ブローバ_命中[ファイター4+器用B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3+1+1) → 9[5,4]+4+3+1+1 → 18

アナ・トルディア:今日はレヒさんの日みたいだ
GM:ほぎゃぎゃ!全員命中!
GM:レヒさんそもそも能力値が高いんだよな
ププリ・ストロベリー:穢れてるだけはある
レヒ・シヴティエル:薙ぎ払いで-3だがセイクリッドで+2されるぜ
GM:汚れ・パワ
GM:セイクリッドやべ~
レヒ・シヴティエル:k37+4+3-3+2[11] ブローバ_ダメージ[ファイター4+筋力B3+補正]
SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+6 → 2D:[3,1]=4 → 5+6 → 11

レヒ・シヴティエル:う~ん低い
アナ・トルディア:実質33ダメージだから平気平気!
リザードマン:今回は威力ダイスが低い!全員6ダメージ受けます
ププリ・ストロベリー:そうだぜ!
モニカ:とんでもない話だ
GM:リザードマンのHPを6(→ 6)減少 (27 → 21)
GM:リザードマン2のHPを6(→ 6)減少 (27 → 21)
GM:リザードマン3のHPを6(→ 6)減少 (32 → 26)
GM:結果を受けてアナちゃんどうぞ!
レヒ・シヴティエル:「やるなあププリ! 私も負けてらんないね……っ!」
レヒ・シヴティエル:リーダー格が倒れたのを見て一歩踏み出し、動揺する残りのリザードマンたちに斧を振るう。
リザードマン:『ギギっ。こやつ、鱗が無いのに強すぎる!』
アナ・トルディア:迷うけど、ここは両手利きでいこうかな。ソリソリタゲサイしてリザードマン1号を狙います。
アナ・トルディア:モニカ様のご加護を~
アナ・トルディア:2d6+3+4+1+1-2
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4+1+1-2) → 8[5,3]+3+4+1+1-2 → 15

アナ・トルディア:2d6+3+4+1+1-2
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4+1+1-2) → 6[3,3]+3+4+1+1-2 → 13

GM:死ぬな一号~
アナ・トルディア:うん!おいしい!
ププリ・ストロベリー:おお!!!
リザードマン:ダブルヒット!回避11なのでボコボコに食らいます。ダメージどうぞ!
アナ・トルディア:k10@11+2+3 こっちが一発目
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+5 → 2D:[5,6 2,3]=11,5 → 6,2+5 → 1回転 → 13

アナ・トルディア:k10@11+2+3 2はつめ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+5 → 2D:[3,3]=6 → 3+5 → 8

レヒ・シヴティエル:回っとる!!
モニカ:おやおや
アナ・トルディア:ぴった死じゃない?
リザードマン:うぎゃあーっ!防護点向こうでピッタリ死亡!
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを12(→ 12)に変更 (16 → 12)
アナ・トルディア:やったー!
GM:リザードマンのHPを13(→ 13)減少 (21 → 8)
ププリ・ストロベリー:うおーー!!!!ピッタ死!!!
レヒ・シヴティエル:あっ本当だ、ちょうど21
GM:リザードマンのHPを8(→ 8)減少 (8 → 0)
アナ・トルディア:両手利き取ってよかった! ありがとうモニカ!
GM:リザードマンが残り2体になって蛮族側の手番
アナ・トルディア:「結構素早いんだよね。普通にやっても当たらない……なら!」
リザードマン:『我が同胞たちが……小奴らただの人間ではないぞ!せめて一人でも!』
モニカ:慈愛の女神はオヌシと共にあるぞよ……ホホホ
アナ・トルディア:ばっ、とマントを脱ぎ捨てて目くらましにします。
アナ・トルディア:褐色の小柄な影が……水着姿のアナが飛び出し、マントごとリザードマンを2丁拳銃で撃ち抜いた。
リザードマン:レヒ・ププリを1回ずつ攻撃しよう。鼓舞がなくなって13を回避しな!
アナ・トルディア:「よし。やった」
ププリ・ストロベリー:2D6+4+4+1 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+4+4+1) → 11[6,5]+4+4+1 → 20

ププリ・ストロベリー:ハアハアハアハアハアハア
レヒ・シヴティエル:2d6+4+3 回避[ファイター4+敏捷B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3) → 10[5,5]+4+3 → 17

レヒ・シヴティエル:よしよしよし
リザードマン:『ゲガ~!』視界を奪われたリザードマンは回避が遅れ、またたく間に蜂の巣に
リザードマン:残った2体も死にものぐるいで抵抗するが君達のほうが上手だ

ROUND-03

GM:という感じで再び君達の手番!
GM:1回も攻撃が当たらないよ~
モニカ:この調子だとセイクリッド・シールドも必要なさそうだなァ~
ププリ・ストロベリー:一回でも当たったら死ぬ!
アナ・トルディア:敵のHPを見て両手利きするか片手でいくか決めるので
アナ・トルディア:先にレヒププいってもらってもいい?
アナ・トルディア:なんならモニカもフォースするのかな
レヒ・シヴティエル:あっ了解!
レヒ・シヴティエル:せっかくセイクリッドもあるし、先に薙ぎ払って削ってみよう
ププリ・ストロベリー:うおー!おねがいします!
GM:怖いよ~
レヒ・シヴティエル:という訳で薙ぎ払い起動して残りの2体を対象に攻撃!
GM:来いっ!回避は11!
レヒ・シヴティエル:2d6+4+3+1+1 ブローバ_命中[ファイター4+器用B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3+1+1) → 8[5,3]+4+3+1+1 → 17

アナ・トルディア:レヒさん今日めちゃ強いねw
GM:強くない?
ププリ・ストロベリー:砂漠の民だから薄着で元気なのかな
レヒ・シヴティエル:k37+4+3-3+2[11] ブローバ_ダメージ[ファイター4+筋力B3+補正]
SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+6 → 2D:[5,3]=8 → 9+6 → 15

モニカ:脱いで強くなったんやなぁ
レヒ・シヴティエル:これが……穢れの力だ!
リザードマン:10点ダメージを受ける!強いよ~
GM:リザードマン2のHPを10(→ 10)減少 (21 → 11)
GM:リザードマン3のHPを10(→ 10)減少 (26 → 16)
アナ・トルディア:裸になったら常にクリティカル出せそう
ププリ・ストロベリー:試しになってみましょうか
レヒ・シヴティエル:?
ププリ・ストロベリー:ぷやや~、どっちにいこうかな
GM:ププリちゃんが……!?
ププリ・ストロベリー:仕方ないですね……♡
アナ・トルディア:appleの審査に通らなくなっちゃう
ププリ・ストロベリー:アナちゃんどっちいきたいとかあります?
レヒ・シヴティエル:「よっ、っと! 段々慣れてきたな、船の上っての、も!」
アナ・トルディア:どっちでも大丈夫!
レヒ・シヴティエル:リザードマンたちの破れかぶれの攻撃を回避し、返す腕で斧をたたきつける!
アナ・トルディア:片手打ちだと11は落とせそうだけど、16は落とせないかなってくらい
ププリ・ストロベリー:ふんふん 強化してもらったし16いってみちゃおうかな!
アナ・トルディア:ププリが16殴って余ったらフォースして11をアナ、とかだとちょうどよさそうだけど、どうなるかな~
ププリ・ストロベリー:というわけで内臓グチャグチャにして調子にのって残りHP16のリザードを殴ります!
リザードマン:『ギギギ……こ、この女早すぎる。本当に人族か……!?』
ププリ・ストロベリー:2D6+4+3+1-2+1 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3+1-2+1) → 7[6,1]+4+3+1-2+1 → 14

リザードマン:回避11だよ~
ププリ・ストロベリー:K10+6+2@11
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+8 → 2D:[5,3]=8 → 4+8 → 12

GM:リザードマン3のHPを7(→ 7)減少 (16 → 9)
ププリ・ストロベリー:うおー!二本目いくぷぷ!
リザードマン:グゲー7ダメ!
ププリ・ストロベリー:2D6+4+3+1-2+1 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3+1-2+1) → 5[2,3]+4+3+1-2+1 → 12

ププリ・ストロベリー:ぎりあたった!!
GM:ダメージどぞ!
ププリ・ストロベリー:K10+6+2@11
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+8 → 2D:[6,6 4,3]=12,7 → 7,3+8 → 1回転 → 18

ププリ・ストロベリー:ぷやや!!
GM:リザードマン3のHPを13(→ 13)減少 (9 → -4)
レヒ・シヴティエル:ま、また回ってる!!
リザードマン:ほげー!頭蓋骨粉砕!
ププリ・ストロベリー:やった!!
アナ・トルディア:つっよ!
GM:脱いだら前衛強くなる説!?
アナ・トルディア:アナは着込んでもふもふにならなきゃだめか
ププリ・ストロベリー:「魚を捌くの……結構楽しいかもしれないです!」さっき倒した感覚でテンションが上がっている!
ププリ・ストロベリー:「えーい!」調子に乗って残ってリザードマンの懐に飛び込み頭をポコポコ!
ププリ・ストロベリー:メキャ……グキャ……という音が頭から響く。
リザードマン:『ググブ……!』
アナ・トルディア:「(ププリの細い腕でどうしてあんなパンチが打てるんだろう……)」
モニカ:(慈愛の女神様……ププリちゃんがあなたの力に溺れています) 控えめにしとこうと思うモニカであった
GM:最後はアナちゃん!HP11だぞい
リザードマン:『ぬ、ヌウウーッ。もはやこれまでか……』
アナ・トルディア:まだモニも行動してないけどアナからいこう!
アナ・トルディア:両手利きはオーバーキルになりそうなので単発でいきます。ソリッドバレット+ターゲットサイト。
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを10(→ 10)に変更 (12 → 10)
アナ・トルディア:2d6+3+4+1+1
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4+1+1) → 7[2,5]+3+4+1+1 → 16

アナ・トルディア:よしっ
リザードマン:うおー命中!
アナ・トルディア:k20@11+2+3 ソリッドバレットの威力は20!
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+5 → 2D:[2,5]=7 → 5+5 → 10

アナ・トルディア:ごええええ
ププリ・ストロベリー:い、いち!!
リザードマン:ぎええ残りHP1!
レヒ・シヴティエル:1!?
リザードマン:介錯じゃん
アナ・トルディア:このサーペンタインガンとかいうショボショボ初期銃が悪い!
モニカ:ようこそ いちたりないの世界へ
モニカ:それじゃあお姉さんが優しく【フォース】してあげるね……♡
アナ・トルディア:ユウカ……頼めるか……?
モニカ:誰よその女!
モニカ:2d6+4+4 リザードマンに【フォース】
SwordWorld2.5 : (2D6+4+4) → 6[3,3]+4+4 → 14

GM:あっあっ抵抗できません
モニカ:k10+4+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]+8 → 2D:[5,3]=8 → 4+8 → 12

ププリ・ストロベリー:かわいいね
モニカ:魔法ダメージ
アナ・トルディア:魔法、やっぱり必中なのがえらいよね
ププリ・ストロベリー:つ、つよっ
モニカ:モニカのMPを4(→ 4)減少 (19 → 15)
レヒ・シヴティエル:つ、強い
リザードマン:12点全部喰らう!ぼろぼろになりました
レヒ・シヴティエル:形も残ってなさそう
リザードマン:なんか聖なる力で浄化されます。これで戦闘は終了!
アナ・トルディア:「うまいこと足を狙って……よしっ」 「モニカ! おねがい」
モニカ:「はいっ。……慈愛の女神よ!」
モニカ:燃えるような光がリザードマンの頭上で球形を為し、そのまま落下。生命そのものを奪いつつ叩きのめすぞ。
リザードマン:『ギギーッ、邪教神め~……!無念……』
モニカ:「邪教はそっちですっ」 反論しつつ
アナ・トルディア:「モニカも魔法のレパートリー増えてきたね。うん、頼もしい」 銃をホルスターにしまう。
アナ・トルディア:「結局こいつらなんだったんだろ。海の底にもとから住んでた奴らが魔域を呼び出したのかな……」

GM:これで戦闘は終了、剥ぎ取りが出来るよ
ププリ・ストロベリー:うお~!魚肉剥いじゃおう
レヒ・シヴティエル:刺身の時間だ!
アナ・トルディア:はぎはぎ! 倒したリザードマン1号をはぎとりしようかな。
ププリ・ストロベリー:熊ちゃんの剥ぎ取りしちゃお!
GM:リザードマンベアラーからはリザードマンの旗(100G)が確定1個と、11以上で七色の鱗(200G)が手に入るよ
GM:リザードマン軍団は10以上で七色の鱗が手に入る。

アナ・トルディア:2d6 1号ちゃん
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[1,6] → 7

ププリ・ストロベリー:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 8[3,5] → 8

ププリ・ストロベリー:エーン なんもなしだぜ
モニカ:最後に倒したリザードマンを神聖剥ぎしますわ
モニカ:2d6 3号
SwordWorld2.5 : (2D6) → 8[5,3] → 8

レヒ・シヴティエル:じゃあ2号行こう!
レヒ・シヴティエル:2d6 2号
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[5,2] → 7


アナ・トルディア:剥ぎ取りはみんなダメだw
レヒ・シヴティエル:なし!!
GM:では何も剥ぎ取れませんでしたが
アナ・トルディア:でも考えてみると2d6で10以上って結構たいへんだな
モニカ:10超えないとマジで何もないテーブルが悪いよテーブルが

ストムル村長:「んにゃあ、こんなトカゲ見てーなんが海にいるたぁねえ」
ストムル村長:君達が倒したリザードマンを見てびっくりしているよ
ププリ・ストロベリー:「あっ……普段は見ないモンスターなんですね」
アナ・トルディア:「ってことは、魔域と一緒にこの海域にやってきたんだね」
アナ・トルディア:「珍しいなあ。陸地に魔域ができちゃったら乾いて死んでたのかな」 リザードマンの死体を観察している。
ストムル村長:「んにゃ」肯定「その魔域ってぇのは海ん中あったんけ?すぐ壊しにいくんかね」
モニカ:「……戦いの最中、ひっきりなしに他の神を匂わせるような発言がありましたから」
レヒ・シヴティエル:「となると、やっぱりアレが原因なのかあ」その水底にある魔域を透かすように水面を眺める。
モニカ:「魔域の中に、第二の剣の神の神殿ができてしまっているのかもしれませんね」
ププリ・ストロベリー:「こ、壊しにいきたいですけど……!海の中だと息がもたないので困りました」
アナ・トルディア:「第二の剣の……神殿……って、どんなの?」
アナ・トルディア:※PCもよく知らないし、PLもよく知らない
アナ・トルディア:「これまでの魔域みたいな、蛮族たちのすみかとはまた違うのかな」
GM:え……GMも知らない……
モニカ:「私も実物は見たことありませんけど、きっと悪い感じですよ。第二の神ですから……」 実際知らないのである
アナ・トルディア:GM!?
ププリ・ストロベリー:「なるほど。モニカさんが言うなら絶対すごく悪い神殿ですね」
モニカ:「多分、私一人なら潜って行けますけど……絶対に危険です」
モニカ:「どうにか、海の中に潜るような手段があったりしないでしょうか……」
ププリ・ストロベリー:「だ、ダメですよ!一人でそんな危険な所!」あわあわしている。
アナ・トルディア:「すごく高価な魔導機を積んだ、"潜水艇"っていうのがどっかにあるらしいけど……さすがになぁ」
アナ・トルディア:「でも、海の底でダメだったから帰ってきました、じゃギルドから怒られるし、冒険者としてもカッコ悪いよね」
アナ・トルディア:「うーん」
ププリ・ストロベリー:「みんなで海の水飲んだらなくなりませんかねぇ……」
モニカ:「適材適所という言葉もありますから、無理をするより早めに帰って報告するというのも手かもしれませんが」
アナ・トルディア:「……」 水風船みたいになったお腹ぱんぱんププリを想像している。
モニカ:「できれば解決したいですよね。海の中に入る……海水をなくす……」
ストムル村長:「う~ん。わっちゃ海に潜る方法はわからんけども」
ストムル村長:「心当たりなら一個あるかもしれんね。村外れにグラミーっちゅう吟遊詩人が住んどるだぎゃ」
アナ・トルディア:「吟遊詩人?」
ププリ・ストロベリー:「その人がいっぱい海の水飲むんですか?」
モニカ:「あらまあ……海の水をそんなに……」
アナ・トルディア:「いや、海の水はなくならないから……」
ストムル村長:「そいつが酒場で披露した歌に”波裂きバルダック”ちゅう冒険者が出てくる話があるんだけども」
ストムル村長:「そのバルダックちゅうんは、うんと昔のこの辺りの冒険者らしいんね」
ストムル村長:「くわすく話を聞いたらなにか手がかりになるかもしれんね」
アナ・トルディア:「バルダックが潜水艇をどっかに隠し持ってた……っていう伝承がある、とか?」
ププリ・ストロベリー:「なるほど……波裂きバルダック」羽根でばしゃー!と波を切って泳ぐアヒルを想像している。
モニカ:「波裂き、ですか……確かにそれらしい名前です」
ストムル村長:「海を切るだの、剣がどうこう言ってたような……うちも酔ってたからよく覚えとらんけんね」
ププリ・ストロベリー:「なるほど……勇敢に泳いだアヒルさんが最後は串刺しで焼き鳥に」頷いている。
ストムル村長:「ギルドにゃ村のもん遣わしとくけ、グラミーんとこ行ってもらってええかのう」
モニカ:「ププリさん? お酒こっそり飲んでないですよね?」
アナ・トルディア:「もし本当に海を斬れるなら、海底までの道も……いやそれ海底まで落下して死ぬんじゃ……」
ププリ・ストロベリー:「の、飲んでないです!飲んでいいなら飲みます!」
レヒ・シヴティエル:「海を斬る剣! そりゃあロマンだね」
アナ・トルディア:「うん、わたしはいいよ。帰って報告するにしても出来る限りのことをしてから帰りたいしね」
モニカ:「そうですね。話を聞きに行ってみましょう。もしかしたら本当に何か手段が見つかるかもしれません。あと飲んじゃダメです」
ププリ・ストロベリー:「そうですね……!もしかしたら吟遊詩人さんに気持ちよく歌ってもらう為にお酒を飲む必要があるかもしれませんし」
アナ・トルディア:「モニカ、レヒ、お酒は隠しておいてね。出しておくとププリが絶対飲んじゃうから」
アナ・トルディア:絶対、の部分を強調する。
レヒ・シヴティエル:「私も賛成。素潜りよりは頼れる手がかりになりそうだ」
ププリ・ストロベリー:「えーん、どうして~」
ストムル村長:「んだば、一旦村に戻るけね~」ブオーンと船を動かして村に戻るよ
GM:……という感じで、今回はここまで!
アナ・トルディア:ウィ!
ププリ・ストロベリー:ウオーッ!!
GM:次回は明日土曜日、21時から再開するよ~
アナ・トルディア:超正統派水着セッションだった
ププリ・ストロベリー:は~い!!
モニカ:明日21時~
アナ・トルディア:はーい! 楽しかった~~
レヒ・シヴティエル:明日21時!
ププリ・ストロベリー:楽しかった~~!明日も楽しみ!!!!
モニカ:海中の神殿 海を裂く魔剣 ワクワクファンタジープレゼンターめ
アナ・トルディア:にちよびはどうするんでしたっけ? 昼夜?
GM:日曜日は昼夜の予定です!
アナ・トルディア:ほいほい!
レヒ・シヴティエル:また冒険できて楽しい! 明日も楽しみ~

◆吟遊詩人グラミーの小屋

GM:8月20日!今日も元気に再開していきましょう。
ププリ・ストロベリー:もう8月20日なの!?
モニカ:若干ゃダメージ受けるなその事実
アナ・トルディア:秋になっちゃう
レヒ・シヴティエル:本当はまだ2日くらいかも
GM:昨日の続きから。君達は沖から戻り、波裂きバルダックのお話を聞くために村外れに住む吟遊詩人グラミーさんを尋ねることに決めました
GM:村長さんに聞いた通りの道を行くと、海岸から少し離れた丘の上にぽつんと小さな木造の小屋が立っているのが見えるよ。
モニカ:「グラミーさん、どんな方でしょうね。吟遊詩人のお知り合いっています?」
モニカ:「私はたまにお店で見かけるくらいで……」
アナ・トルディア:「うん。これでよし」 乾かした水着の上からシャツを羽織ってます。 「わたしはいないかな。モニカと同じで、酒場で見かけたことはあるくらい」
ププリ・ストロベリー:「ププリはかっこいい吟遊詩人の人がいっぱいいるお店によくいっていましたよ」
レヒ・シヴティエル:「私も酒場で見るくらいかなあ」
ププリ・ストロベリー:「アクセサリーとか買っていかなくていいんですかね?初見だとやっぱりビックリされちゃいますかね」
アナ・トルディア:「吟遊詩人がいっぱいいるお店……そんなのがあるんだ」
モニカ:「へえー……じゃあププリちゃんが詳しい……うーん」 首を傾げて 「何か誤解がある気がする……」
レヒ・シヴティエル:「おひねりにしてもアクセサリーはなんか違う気がするけど……」
ププリ・ストロベリー:「ちゃんとお酒のボトル入れてあげましょうね」
グラミー:「すやすや。すやすや。ねてる!」
GM:小屋に近づくと、酒瓶を抱えたグラスランナーがハンモックに横たわりぐーすか眠っているのがわかる。どうやらあれがグラミーさんみたいだね。
アナ・トルディア:「そっか。さっきの蒸留酒をあげればいいのかもね」
アナ・トルディア:「……あれかなあ?」
アナ・トルディア:「寝言がすごい怪しいし、しかもグラスランナーなんだけど……」 グラスランナーは手癖が悪いのを知ってるので種族だけで警戒してます。
レヒ・シヴティエル:「たしかに酒好きそうだね……酒瓶に添い寝してら」
ププリ・ストロベリー:「勿体ないけど……みんなで飲めば丁度いいですね」頷いている。
ププリ・ストロベリー:「ワイルドでヤンチャそうな人です!」
グラミー:「むにゃむにゃ……意外と色がかぶる……」
モニカ:「グラスランナーですねぇ……寝言もデンジャーです」
ププリ・ストロベリー:「色?変な寝言ですね」
アナ・トルディア:「割といい人かも」
レヒ・シヴティエル:「だいぶ流暢に寝言喋るなあ」
アナ・トルディア:グラミーさんは男の人なのかな。グラスランナーは見た目だと年齢とか性別わかりづらいんだっけ
GM:あ、そうですね。服装から男の人っぽいとわかっていいですよ
GM:ダボダボのズボンに前のあいたシャツとか着てます
ププリ・ストロベリー:「起こしていいんですかね……」そわそわとグラミーさんの傍によって眺めている。
モニカ:「気は回る方かもしれませんね」
アナ・トルディア:「おこそ。話を聞かないとはじまらないし」
アナ・トルディア:「グラミーさん、グラミーさん。ちょっといい?」
グラミー:「……はっ」パチンと鼻提灯が弾けて「ふわああ。なんだ~?もう夜か~」
アナ・トルディア:「思いっきりお昼だよ」
ププリ・ストロベリー:「な、なるほど。やっぱり吟遊詩人だから夜にお仕事するんですねぇ」頷いている。
アナ・トルディア:「水の底に潜れる、なんとかの魔剣……について話を聞かせてほしいの」
モニカ:「パズルのピースが変なはまり方をしているような……おはようございます、グラミーさん」
レヒ・シヴティエル:「どうもこんにちは~。グラミーさんだよね?」
グラミー:「あっまだ昼だ!こんな時間に可愛い女の子が4人も揃って、一体どうしたんだい」
ププリ・ストロベリー:「その……ププリたち、お仕事のことで聞いてほしいことがあってぇ」
ププリ・ストロベリー:「かっこいい男の人に話聞いてもらわないとやってられないっていうかぁ」
ププリ・ストロベリー:「はっ、昔の癖が出てしまいました」
グラミー:「ふああ……水に潜れる魔剣?」大きくあくびをして「……あ!もしかして君達が村に来てるっていう冒険者かい」
レヒ・シヴティエル:「お、知ってたんだ。そうそう、私らがその冒険者」
ププリ・ストロベリー:「可愛い女の子……」照れている。
モニカ:「ええ。それで、何だか変わった剣のことをご存知なんだとか?」
グラミー:「そりゃもう。”波裂きバルダック”の話が聞きたいんだね?」
アナ・トルディア:「そう、それそれ」
グラミー:「もちろん知ってるよ!なにせ僕はそのバルダックの伝承を追ってこの村まで来たんだからね」
ププリ・ストロベリー:「わ!夢を追いかけてるカッコイイ人です!」
グラミー:「ん~……よ、ほっ!」ぐぐーっと伸びをしてからハンモックから飛び降りて
アナ・トルディア:「ふうん……」 行動力のある人は嫌いじゃないので、ちょっと感心している。
グラミー:「付いてきてくれ。バルダックの話は中でしようじゃないか」そう言って家の中へと君達を招き入れます
モニカ:「へえ……元々ここで話を聞いてとかではなく、バルダックという剣の話を聞いてなんですね」 相槌を打ちながらグラミーに続いて家の中に入ろう
グラミー:中には飲みかけのコーヒーやお酒の他に、部屋のあちこちにどっさりと書物や紙束が積まれています
ププリ・ストロベリー:「わ……インテリジェンス!」キョロキョロと部屋の中を見渡して感心している。
レヒ・シヴティエル:「こりゃすごい。伝承を追って……って話といい、詩人より学者みたいだね」
アナ・トルディア:「うん。もっとちゃらんぽらんな人かと思ってた。グラスランナーだし」
レヒ・シヴティエル:部屋の中に積まれた書物を眺め、感心したように言う
グラミー:「ほら、僕たちグラスランナーって何処から来たのか解明されてないだろ?」
グラミー:「僕はそれに興味があってね。色々探ってみた結果、バルダックの話を聞きつけたのさ」
アナ・トルディア:「どこから来たのかわからない……グラスランナーってそうなの? 知らなかった」
モニカ:「そうですね。どこから来たのか……というよりは、色々な所から来た噂がある……と言いますか」
GM:実はそうです。その辺の事情はセージのモニカさんならよく知ってるかも
グラミー:「伝承の中に伝わる勇猛果敢な戦いぶりとその叡智は、正に僕たちグラスランナーそのものだ!もしかしたら彼が僕たちのご先祖様かもしれない」
アナ・トルディア:「(グラスランナーってそんな勇敢だったっけ……)」
モニカ:魔神と行動を共にしていたから魔神の住んでる世界から一緒に移住してきたんじゃ? みたいな話もしばしば囁かれていることを知っているが、本筋から逸れるのでニコニコとだけしているぜ。
グラミー:「そう思いついたら居ても立っても居られなくてね。調べている内にこの村まで辿り着いたってわけ」
ププリ・ストロベリー:「ええっ、そうなんですか?そんな素敵なバルダックさんの話是非聞いてみたいです!」
GM:特にそんな勇敢ではないですね
モニカ:「まあまあ……」 要は気分屋の子供だとモニカは認識している。集中して調べようと思えることがあるのは良いことだ
グラミー:「ではまずは君達に教えよう、この地に伝わる波裂きバルダックの英雄譚をね」
グラミー:ぽろろんと壁にかけてあったハープを取って詩を歌い始めます。
レヒ・シヴティエル:「よっ、待ってました!」
GM:彼の詩を統合すると次のような事がわかる。
ププリ・ストロベリー:きゃーっと黄色い声援をあげてアイアンボックスを手に鳴らします。
アナ・トルディア:「ん。おねがい」 適当な椅子に腰掛け……て、下が水着のままだったことに気づいて立ち上がります。だぼだぼシャツで下を隠してる。
GM:・バルダックは大破局前、数百年ほど前にいた漁師の男だった
モニカ:アナちゃんの隣に椅子を引いて、静かに聞いていよう。
GM:・しかしある時海から魚が取れなくなり、代わりに化け物……蛮族の群れが村を襲うようになった
GM:・バルダックは魔物たちを一度は倒し村を守ったものの、彼らは何度も海からやって来る。
GM:誰もが村を捨てようと思っていた時、バルダックは神の声に導かれ一本の剣と洞窟を見つける。
アナ・トルディア:「ふぅむ。今の村によく似た状況だね」 歌を聞きながら小さく頷いている。
GM:それは波を切り海を渡る力を与える魔剣と、その魔剣を守る剣の迷宮だった。
GM:バルダックはその中で課される三つの試練を全てクリアし、魔剣を手に入れ怪物たちの巣へと乗り込む。
モニカ:「魔域は偶発的に発生するものでしょうし、同じケースではないでしょうけど……」
GM:バルダック橋塔の末、魔物たちの長、リザードの戦士テムルゴスを倒す。
GM:今度こそ魔物たちを完全に打ち払ったバルダックは、再び魔物が村を襲って来た時のために剣を洞窟へと返し一人の漁師に戻った。
GM:かくして英雄となったバルダックだが、彼はその功績を広めようとはせず、漁師として愛する人と最後の時まで添い遂げたという
グラミー:「……と、いったお話さ」
ププリ・ストロベリー:「ずっ、ずでぎな話でず~~~」泣いている。
モニカ:ぱちぱちと拍手をする 「謙虚な方だったんですねえ(絶対グラスランナーじゃないだろうなあこれ)」
アナ・トルディア:「なんか、多分に脚色が入ってる気もするけど……まあ、詩ってそういうものか」
レヒ・シヴティエル:「なるほどなるほど、いい話だねえ」笑って拍手
グラミー:「この詩には幾つかバリエーションがあってね。色々な詩を纏めた結果、話に出てくる洞窟周りの地形がこのユレルミの物じゃないかとわかったんだ」
ププリ・ストロベリー:「強くて勇敢な上謙虚で愛に生きる人……素敵です~~」鼻をかんでいる。
アナ・トルディア:「じゃあ、村の誰かがバルダックさんの子孫かもしれないんだね」
レヒ・シヴティエル:「ほー、地形調査とはいよいよ学者だ」
モニカ:「なるほど……調べはしっかりしているんですね。地形ということは、その洞窟の場所も分かっていたり?」
グラミー:「うんうん。きっと子孫のうちの一人が海に出て大冒険の末に大陸中に広まったのが僕たちグラスランナーなんだよ」
グラミー:「いやあ。洞窟の詳しい場所となると僕一人じゃ調べきれなくてさ」
グラミー:「資料はたくさんあるんだけど……気づいたらお酒を飲んで寝ちゃってるんだよね」と紙束の山とその横の酒瓶を見て
ププリ・ストロベリー:「わかります……お酒って飲むとどうしてか眠くなるんですよね」
モニカ:(この村にたどり着いた所でゴール認定になっちゃったんだなぁ)
アナ・トルディア:「それは単純にだらしな……いや、まあ、うん……」
グラミー:「不思議だよねえ。君達も”波裂きバルダック”の事が気になってるんだろ?」
グラミー:「よかったら一緒に洞窟の場所を探しておくれよ。この家にある資料なら自由に使ってくれていいからさ」
GM:と、言うことで君達には洞窟の場所を見つけるための判定を行ってもらうよ。
ププリ・ストロベリー:うおー!!
アナ・トルディア:「わたしはいいよ。これだけ資料があれば色々わかりそうだし」
アナ・トルディア:「物知りモニカに加えて、グラミーさんもいるんだもん。洞窟なんてさくっと見つかるよ、たぶん」
ププリ・ストロベリー:「はい……!バルダックさん素敵な方ですし……ププリたちも波を切り裂く力、欲しいですからね」
モニカ:「うーん、お役に立てれば良いんですが」
レヒ・シヴティエル:「私は調べものはそんな得意じゃないけど……」
モニカ:と口では言いつつも、許可が貰えれば早速資料を見始めるぞ
GM:今回やってもらうのは地図作成判定。スカウト、レンジャー、セージ+知力で判定できるぞ
アナ・トルディア:は~なるほど
ププリ・ストロベリー:うおー!スカウトで判定しちゃおう
レヒ・シヴティエル:地図作成!
アナ・トルディア:地図作成判定どんな場面で使うんだよって思ってたけど、こういう場面で使うんだ
レヒ・シヴティエル:初めて振るな……
ププリ・ストロベリー:2D6+2+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 10[4,6]+2+2 → 14

モニカ:なるほどね 作成というか解釈というか……
レヒ・シヴティエル:2d6+2+2 地図作成[スカウト2+知力B2]
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 7[5,2]+2+2 → 11

モニカ:2d6+2+4
SwordWorld2.5 : (2D6+2+4) → 6[1,5]+2+4 → 12

GM:難易度は12。
アナ・トルディア:2d6+1+3 知力は3もあるぞ~
SwordWorld2.5 : (2D6+1+3) → 7[6,1]+1+3 → 11

アナ・トルディア:はわわ
モニカ:jaa,
ププリ・ストロベリー:よく盗みに入るから地形の把握は得意!
GM:それから他に文献判定を行うことも出来ます。詩の中から試練に関する描写を詳しく探ることで
GM:洞窟の中の探索判定他、試練に挑む時の判定に+2の修正を得ることが出来るよ。
ププリ・ストロベリー:試練に挑むときに!
モニカ:じゃあ、しばらく自分で地形について調査していたけど、ププリちゃんの地形調査がより良い感じだったので、そっちに関してはププリちゃんの説を中心に、モニカは周りを固める感じにしたことにしよう。
GM:こっちは難易度10
モニカ:するぞ セージ技能でな
アナ・トルディア:文献はセージ知力!
モニカ:2d6+2+4
SwordWorld2.5 : (2D6+2+4) → 9[5,4]+2+4 → 15

アナ・トルディア:モニモニ先生だけが頼りです
ププリ・ストロベリー:セージだ!モニカ先生にお任せだ
ププリ・ストロベリー:すごい!!
モニカ:本読むの楽し~
レヒ・シヴティエル:さすがモニカ先生だぜ
GM:ではモニカさんは試練のなんとなくの概要を掴めます。
GM:泳ぎの速さを試されたり、海産物についての知識を試されたり、最後は海のモンスターと戦わされたりするみたいですね
ププリ・ストロベリー:めっちゃたのしそう!!
レヒ・シヴティエル:海産物!?
モニカ:漁村だから……
アナ・トルディア:ジャイアント・タコ!
GM:それから地図作成判定も成功!ププリちゃん、モニカさんは力を合わせて、その洞窟が今は地形変化と潮の満ち引きの関係で海側の崖からしか入れない場所にあると分かるよ
GM:鶏のような形をした大きな岩が目印らしいです。
ププリ・ストロベリー:「資料を見ると……この辺りでいうとここの……海側の崖からしか入れないところがぴったり合いそうです」バルダックの話に感動したので真剣に調べている。
モニカ:「面白いですね。漁村で暮らす人の意志を受けて、こんな感じの迷宮になったんでしょうか……」 内容についてメモを取っている
グラミー:「おお!すごい!こんな沢山の詩をあっという間に読み終えちゃうなんて」
アナ・トルディア:「水着があってよかったね。どうやってもびしょ濡れになりそう」
レヒ・シヴティエル:「へえ! すごいなププリ、こんな特技があったんだ」
ププリ・ストロベリー:「ププリは入れなさそうだと思ったんですけど……モニカさんがこっちからなら入れるんじゃないか?って」ちょっと恥ずかしそうにはにかんでいる。
モニカ:「ふふ。私はちょっとアドバイスしただけで、見つけたのはププリちゃんのお手柄ですよ」 そよそよと頭を撫でよう
グラミー:「地図の方もバッチリじゃないか。これでバルダックの伝承が本物だって証明できるぞ」
ププリ・ストロベリー:「やっぱりエルフだから海の事は詳しいんですね……」尊敬のまなざし。
ププリ・ストロベリー:ちょっと照れながら嬉しそうに頭を撫でられている。
アナ・トルディア:「エルフが詳しいの、森とか川じゃ……」
グラミー:と、それはそれとしてププリちゃんは異常感知判定をしてみてください。難易度は10です。
ププリ・ストロベリー:異常感知判定!?
ププリ・ストロベリー:スカウト知力でいいのかな?
GM:スカウト知力で大丈夫!
ププリ・ストロベリー:2D6+2+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 7[3,4]+2+2 → 11

ププリ・ストロベリー:ぎ、ギリギリ!
グラミー:「これで今日は何時もより美味しいお酒が飲めそうだよ。ありがとう!」
グラミー:では成功したので、ププリちゃんはグラミーさんが君の持っていた蒸留酒をくすねてカップに注ごうとしてるのに気づけるよ
アナ・トルディア:www
モニカ:出たわね
アナ・トルディア:やっぱりグラスランナーだ!
ププリ・ストロベリー:「あっ、あっ、グラミーさんそのお酒は……」あわあわしている。
レヒ・シヴティエル:グラスランナーの鑑
ププリ・ストロベリー:「……でも、素敵なお話を聞かせてもらいましたし……みんなで乾杯しましょうか?」
グラミー:「おお!ノリがいいねえ。そうそう。今日は皆で祝杯と行こうじゃないか」
アナ・トルディア:「うん。ちょうどグラミーさんへのお土産になりそうなお酒もあるしね」 パクられたことには気づいていない。
モニカ:「ププリちゃん、引くべきじゃない所は引いちゃ……まあ、今回は良いですけど」
ププリ・ストロベリー:「戦って疲れましたし……休むのも冒険者の仕事ですよ」
モニカ:ふう、と溜息を吐き、特に異論はない。景気づけとしても悪くはないだろう
レヒ・シヴティエル:「……まあ、所詮は貰いものだし、もともと手土産にしようとしてたからねえ」
レヒ・シヴティエル:「パーッと楽しく呑んじゃってもいいよね!」
グラミー:「ちょうど昨夜釣ってきたよくわからない魚もあるんだ。一緒にいただこう」
ププリ・ストロベリー:「はい!ぱーっと飲みましょう……!……よくわからない魚?」
アナ・トルディア:「みんなが飲むなら、わたしもちょっとだけ貰うね」 キャンプ用のちっちゃな金属製カップを出している。
アナ・トルディア:「お酒、いちど飲んでみたかったんだ。早く飲も」
モニカ:「よくわからない魚というだけなら良いんですけど。洗い場、お借りしますね」 ひとまずは調理に回るつもりだ
レヒ・シヴティエル:ウキウキでカップに酒を注ぐ。
ププリ・ストロベリー:「アナさん飲んで大丈夫ですかね?ちっちゃいのに……」
GM:グラミーと同じ背丈くらいあるめちゃでかい魚を渡されるよ。
ププリ・ストロベリー:魚っでっか
レヒ・シヴティエル:「よく分からない魚、食べるの怖くない?」
アナ・トルディア:「あと2年で成人だよ。それに、ププリよりはおっきいし……」
アナ・トルディア:「えっそれ魚?」
ププリ・ストロベリー:「じゃあ……大丈夫かな?アナさんは強いですもんね」頷いている。
ププリ・ストロベリー:「お、大きな魚です……!キノコとかじゃないから大丈夫ですかね?」
アナ・トルディア:「うん。酔っ払っても、みんながいるしね」
モニカ:「まあ、ちょっとずつ飲んでみましょう。人によりますからね、お酒は……」
レヒ・シヴティエル:「ちょっとくらいなら大丈夫さ……いやデッカいな魚!?」
アナ・トルディア:魚に近づいてぺたぺた触ってます。こんなにでっかい魚は見たことない。
アナ・トルディア:「モニカ。わたしもちょっとだけ料理手伝っていい?」
アナ・トルディア:「地図であんまり役に立てなかったから、料理くらいお手伝いしたい」
モニカ:「捌き甲斐がありそう……よく釣れましたね、こんなの」 一応毒性のある魚じゃないことだけは確認しておこう
モニカ:「はい、どうぞ。これだけ大きいと力仕事になりそうですから、手伝ってください」
ププリ・ストロベリー:「わ……!アナさんいいお嫁さんになれそうです。モニカさんは絶対いいお嫁さんになれるのは確定として」頷いている。
レヒ・シヴティエル:「おっと、力仕事なら私も手伝えそうだ」料理そのものはそんなに上手くない
モニカ:「その方がきっとお酒も美味しいですしね」
GM:普通に食べられる魚だよ!ではそんな感じで、君達は祝杯を上げて洞窟へ向かう英気を養った……という感じで翌日でいいかな?
アナ・トルディア:いいですぜ!
ププリ・ストロベリー:はーい!!
レヒ・シヴティエル:はい!
モニカ:いいよ~

◆試練の洞窟

GM:そして翌日。君達は地図を頼りに海沿いの崖へと向かいました。伝承の通り、岩礁の中に鶏のような形の岩があり
GM:その横にぽこんと大きな横穴が空いています。ロープを使って降りれば問題なく入れそうです。
GM:ちなみにグラミーさんはロープを使って降りるのが怖いのでついてきませんでした。剣だけ見せてね~と言って君達を見送るよ
ププリ・ストロベリー:こわくてかわいいね
GM:中は一見普通の洞窟のように見えるが……と言った所で、探索判定を行ってもらいましょう。難易度は12だけど
アナ・トルディア:「よかった。グラミーさんはいい人だけど、男の人に水着見られるのはまだ恥ずかしいし……」
モニカ:あっ 一晩経ったので諸々を回復します
アナ・トルディア:回復!
GM:文献判定に成功しているので+2の修正を付けられるよ。
GM:あ!そう!回復は大事
ププリ・ストロベリー:MP回復しちゃお!
GM:MPをもりもり回復しておいてね
モニカ:モニカのMPを34(→ 34)減少 (15 → -19)
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのMPを3(→ 3)増加 (4 → 7)
アナ・トルディア:モニカMP34もあるのすごいなー
モニカ:死んじゃった 精神
モニカ:モニカのMPを34(→ 34)増加 (-19 → 15)
モニカ:モニカのMPを34(→ 34)増加 (15 → 34)
ププリ・ストロベリー:死なないで
アナ・トルディア:アナの1.5倍もある
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのMPを3(→ 3)増加 (9 → 12)
モニカ:魔法技能レベル優先して上げてるからねぇ
モニカ:レンジャーなので探索をします +2修正もあるぞ
GM:MPは技能依存で増えていくからね
アナ・トルディア:探索!
ププリ・ストロベリー:スカウト+知力でふります!+2もある!
モニカ:元の精神の高さも当然あるけどね エルフ 魔法職じゃい
モニカ:2d6+1+4+2
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4+2) → 9[5,4]+1+4+2 → 16

レヒ・シヴティエル:スカウトで!
ププリ・ストロベリー:2D6+2+2+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2+2) → 9[5,4]+2+2+2 → 15

アナ・トルディア:2d6+1+3+2 スカウト+知力+夏のボーナス
SwordWorld2.5 : (2D6+1+3+2) → 11[5,6]+1+3+2 → 17

GM:振りな振りな~
レヒ・シヴティエル:2d6+2+2+2 探索[スカウト2+知力B2]
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2+2) → 4[2,2]+2+2+2 → 10

レヒ・シヴティエル:ひっく
ププリ・ストロベリー:夏ウキウキアナちゃん!
モニカ:夏のボーナス 嬉しいね
アナ・トルディア:このボーナスでデジカメ買っていっぱいみんなの写真とるんだ~
ププリ・ストロベリー:レヒ助以外成功だ!
GM:めちゃ大成功してる!では君達は洞窟の奥深くに、今はすっかり苔とフジツボで覆われてしまった迷宮への入り口を見つけることが出来る。
GM:それから、その扉の前に倒れている白骨化した冒険者らしき遺体もね。
ププリ・ストロベリー:はわわわ
アナ・トルディア:あっ扉なんだ なんか豪華な鉄扉みたいな感じのがあるのかな
アナ・トルディア:しんでる!!!
レヒ・シヴティエル:骨!
アナ・トルディア:「うわ死体だ。魔剣を求めにきた冒険者、ってとこなのかな」
GM:岩の扉ですね。冒険者の遺体の持ち物はほとんどが風化しているけど、使いきれなかった魔晶石5点と
GM:鞘の中で眠っていたグレートソードだけは無事に残っている。
アナ・トルディア:グレートソード!
ププリ・ストロベリー:おお!!!!
モニカ:「……きっと、落下して出られなかったんでしょうね。ご無念だったでしょう」
レヒ・シヴティエル:「ん~~……?」暗さに目が慣れておらず目を凝らす。
GM:ということで魔晶石とグレートソードを手に入れられます。
モニカ:略式で祈りを捧げ、それはそれとして貰えるものはいただくぜ
レヒ・シヴティエル:「えっ死体? うわ、本当だ」言われてはじめて気づく
アナ・トルディア:「この剣はレヒが使ってもいいかもだけど……使い慣れてない武器って、かえって扱いにくいのかな」
GM:基本ルルブ1,P301にある剣だよ
ププリ・ストロベリー:「わ、大きい剣がありますよ。レヒさんなら使えるんじゃないですか?筋力が足りなくて使えなさそう。
GM:必要筋力24の剣だね。
アナ・トルディア:重い!
レヒ・シヴティエル:2足りない
GM:もしかしたら君達よりも強い冒険者がここの迷宮の試練に挑み、帰ってこれなかったのかもしれないね。
ププリ・ストロベリー:試練やばいじゃん!!
レヒ・シヴティエル:「う~ん、微妙に重いな……ちょっと普段使いには合わなさそう」剣を手で持ってみて首を傾げる
モニカ:海産物の知識がないばかりに……
アナ・トルディア:「レヒでも持てない剣ってことは、結構強い冒険者だったのかもね。これは気合入れなきゃ」
ププリ・ストロベリー:「戦いの中で覚醒して使えるようになるかもしれませんよ。持っておきましょうよ」
GM:アイテムを回収したら石の扉を開けることが出来る。中は外とは違い、青い輝きを放つ水晶で作られた神秘的な迷宮が広がっているよ。
モニカ:「そうですね。もしかしたら亡くなった方の手がかりになるかもしれませんし……売ればお金にもできますから」
レヒ・シヴティエル:「戦いの中で抜いてる暇はないだろうけど……まあそうだね、一応貰っとこうか」
ププリ・ストロベリー:「レヒさんはププリのライバルですから戦いの中で筋力が二倍に成長するくらい余裕ですからね」
レヒ・シヴティエル:「いきなり筋肉倍になったらバケモンでしょ」
モニカ:(そういう魔法、あったかしら……)
モニカ:思い出しつつ、たいまつを掲げよう 「わ……中はまさしく迷宮、という趣ですね」
アナ・トルディア:たいまつ忘れてた
GM:水晶が淡い光を放っているので光源の心配はないよ。暫く進むと部屋が区切られていて、第一の試練と書かれている広間にたどり着ける
モニカ:より見えるようになったね
ププリ・ストロベリー:「わあ、綺麗ですねぇ……」目を輝かせながらぺたぺた歩いていく。
アナ・トルディア:「魔物や蛮族もいないし、特に罠とかもないみたいだね。ここまでは」
レヒ・シヴティエル:「すごいもんだなあ、神秘的だ。試練なんてなければなおよかったんだけど」
アナ・トルディア:いつでも泳げるように、水着の上から羽織ったシャツの裾を腰の上あたりできゅっと結んでます。
GM:では部屋にはいると、突然君達の脳内に直接声が流れ込んでくるよ
迷宮の声:『冒険者たちよよくぞ参った。ここは波裂きの魔剣の迷宮』
ププリ・ストロベリー:普段から露出度の高い軽鎧だしここにはみんなしかいないので水着のままで歩き回っている。
アナ・トルディア:「うわ」
ププリ・ストロベリー:「わ!?頭の中に声が!?」
レヒ・シヴティエル:「うわ~、変な感覚!」
迷宮の声:『海の加護をえたければ、汝ら潮の流れに負けぬ速さを示すが良い』
アナ・トルディア:「誰かがいる……ってわけじゃなくて、迷宮自体に備わった防護システムなのかな」 マギテックの端くれなのでちょっとだけ技術方面に思いを馳せている。
GM:そして部屋の先、廊下があるはずの場所は床がなく、代わりにざあざあと勢いよく水の流れる水路がある。
ププリ・ストロベリー:「わ……あそこで泳げばいいんですかね?」
アナ・トルディア:「なるほど。流れに逆らって泳げないとだめなんだ」
モニカ:「ですね。結構激しい流れです……」
レヒ・シヴティエル:「結構流れ速いなあ」
GM:ちなみに流れる先は茨の棘の付いた網網がはられています。流されて海に投げ出されることはないけど
アナ・トルディア:ひえー
GM:失敗したらそれなりにダメージを受けそうだ。
ププリ・ストロベリー:「レプラカーンのマーメイドと呼ばれたププリの出番ですね」レプラカーンは群れで暮らさないので完全に自称。
アナ・トルディア:「誰かが一人先にいけば、ロープを渡せて楽になるかもしれないけど……」 茨を見て顔をしかめる。
アナ・トルディア:「流されたくはないね」
GM:逆に水流を逆らった先には、他の岩とは違う色の岩……スイッチのようなものがあるのが見える。
GM:誰か一人が先に泳ぎきれれば水流を止めることが出来る仕掛けになっているみたいだね。ということで
アナ・トルディア:水の上を歩ける魔法があればいいのに
GM:水泳判定を行ってくださいと言おうと思ったけど水泳判定が書いてあるの何処か忘れちゃった
GM:あ!あった!ルルブ2のP87です。
GM:難易度は14になります。そこそこ以上の流れペナルティが付くので実質16
ププリ・ストロベリー:ほほー!冒険者+敏捷!
アナ・トルディア:これはエルフ河童特性でも無効化できないの?
レヒ・シヴティエル:16に文献ボーナスで14です?
GM:+2ボーナス付くよ!
モニカ:エルフの水泳は、どうなんだろうね……w
GM:確かに。エルフなら流れはあんまり効かないかも
モニカ:この場合は暴風の中を歩くみたいな感じになるのかな
ププリ・ストロベリー:ほほ~!
モニカ:エルフが入ると死刑になる罠があってもいいけど……
アナ・トルディア:バルダックさんエルフ嫌いすぎでしょ
ププリ・ストロベリー:嫌がらせすぎる
アナ・トルディア:14は結構きついな~ 敏捷2しかないワン
GM:じゃあモニカさんがやる時は水流ペナルティ-2を受けないことにしましょうか
ププリ・ストロベリー:やった~~!
アナ・トルディア:実質12!
モニカ:はーい
レヒ・シヴティエル:やったぜ!
ププリ・ストロベリー:じゃあふっちゃお!夏のボーナス頼むぜ
ププリ・ストロベリー:2D6+4+4+2 冒険者Lv+敏捷B
SwordWorld2.5 : (2D6+4+4+2) → 4[1,3]+4+4+2 → 14

モニカ:じゃあかっぱチャレンジしますか。モニカの敏捷値を見てびっくりするがいい
ププリ・ストロベリー:あ~~~~ん だばだばだば~~
アナ・トルディア:あっ成功してる
レヒ・シヴティエル:2d6+4+3+2 水泳判定[冒険者Lv4+敏捷B4]
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3+2) → 2[1,1]+4+3+2 → 11

レヒ・シヴティエル:???
ププリ・ストロベリー:いや、+2つけてるから16で成功なので失敗!
GM:失敗した人はK20+4のダメージを受けてね。
モニカ:溺れてるやつおるな
アナ・トルディア:ププリちゃんが成功してるけど、アナもふったほうがいい?
GM:あ、あと泳ぐときに鎧を着ていると-2とか金属鎧だとそもそも泳げないペナルティとかあるから気をつけてね
ププリ・ストロベリー:ププリ失敗ですよ!失敗だよね?
ププリ・ストロベリー:鎧きてた!!
GM:あ!失敗です!
アナ・トルディア:失敗なの!?
ププリ・ストロベリー:K20+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+4 → 2D:[3,3]=6 → 4+4 → 8

モニカ:じゃあ鎧脱いで、泳ぎます
アナ・トルディア:あっそうか ボーナス2込で14なのかw
レヒ・シヴティエル:あっ私も鎧着てた
ププリ・ストロベリー:いたいよ~ でも鎧脱ぎ忘れたおかげで防護点が使える……
アナ・トルディア:モニカさんが裸で!?
レヒ・シヴティエル:k20+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+4 → 2D:[6,2]=8 → 6+4 → 10

モニカ:水着着てるちゅってるだろ!
GM:あと水着で判定するなら+2とかもある
レヒ・シヴティエル:なんでここでデカいの引くんだ??
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを6(→ 6)減少 (22 → 16)
モニカ:エッ そうなんだ
ププリ・ストロベリー:そうなの!?
GM:なんかやたらボーナスとペナルティが多い
ププリ・ストロベリー:あっ水着で過ごしてるっていってたけどじゃあ+2していいのかな?
GM:P87に色々書いてある
ププリ・ストロベリー:でも戦闘の時は鎧脱いでるって宣言してなかったしな……
モニカ:そうだね ルールブックに書いてあるからそうじゃ
GM:ププリちゃんは+2していいよ!でも鎧着てる-2のペナルティと相殺かも
アナ・トルディア:とりあえずアナは一旦待とうっと。モニカがきっと成功してくれるでしょ
レヒ・シヴティエル:どちらにしてもピンゾロなので死!
モニカ:流れていく二人を尻目にササッとクリアするぜ……鎧を脱ぎ、水着になって、判定!
ププリ・ストロベリー:相殺で結局失敗で6点受けます!いたいよ~
GM:ブンブーン一家
レヒ・シヴティエル:防護4なので6点くらいます デカいって
モニカ:2d6+3+4+2+2 夏のボーナス+水着ボーナス エルフなので難易度14
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4+2+2) → 2[1,1]+3+4+2+2 → 13

アナ・トルディア:www
モニカ:死にました
GM:ファンブルですね
ププリ・ストロベリー:ピンゾロだから経験点もらえるね……
アナ・トルディア:50点じゃん
ププリ・ストロベリー:モニカさーーん!!!!
ププリ・ストロベリー:経験点だ……
モニカ:k20+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+4 → 2D:[1,4]=5 → 3+4 → 7

GM:ではモニちゃんもダメージ食らってもろて
アナ・トルディア:君たち……アナが成功してあげます。防護1しかないショボクロースアーマーを脱いで、水着になって判定。
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを6(→ 6)減少 (30 → 24)
モニカ:普通に痛い!
GM:どうぞ!挑戦してみるのだ
モニカ:モニカのHPを7(→ 7)減少 (25 → 18)
アナ・トルディア:2d6+4+2+2 難易度は16
SwordWorld2.5 : (2D6+4+2+2) → 5[4,1]+4+2+2 → 13

ププリ・ストロベリー:痛くて可哀想だけどどうして素のHPがププリより大きいんだ……?
アナ・トルディア:どうしようかな~これ
アナ・トルディア:裏返せば成功しそう
モニカ:まあ……待ちな
アナ・トルディア:裏返せば17!
ププリ・ストロベリー:ムム!これって二回目の成功できます?
ププリ・ストロベリー:成功じゃない挑戦 成功したすぎて間違えた
モニカ:実際問題、二回目トライできればモニカは確実に通るはずなので
ププリ・ストロベリー:ププリも鎧脱いだら行けると思う!
アナ・トルディア:じゃあ裏返さない!
アナ・トルディア:k20+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+4 → 2D:[1,3]=4 → 2+4 → 6

GM:2回めの挑戦はできます!ただたしか同じ行為判定は1段階時間がかかるように成るので
GM:次は1分じゃなくて10分かけて必死に泳ぎ切ることになるかな
アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを19(→ 19)に変更 (25 → 19)
ププリ・ストロベリー:10分も……!
モニカ:やってやらぁ! カッパがこのまま引き下がってられるかよ!
ププリ・ストロベリー:モニカッパ!
アナ・トルディア:モニカッパw
アナ・トルディア:モニカッパ、なんかのゆるキャラにいそう
モニカ:2度目のトライ……行くぜ!
アナ・トルディア:じゃあモニカッパ先生おねがいします!
モニカ:2d6+3+4+2+2 夏のボーナス+水着ボーナス エルフなので難易度14
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4+2+2) → 12[6,6]+3+4+2+2 → 23

ププリ・ストロベリー:がんばえ~~!!
GM:ププリちゃんはまだ息が続くけど、10分の次は1時間に成るので多分泳ぎきれず溺れます
アナ・トルディア:wwww
ププリ・ストロベリー:6ゾロ!?!?
アナ・トルディア:極端すぎるでしょ出目が
モニカ:フウッ 生意気しやがって……
レヒ・シヴティエル:は、はっや
ププリ・ストロベリー:さすがエルフ……
モニカ:完全にコツをつかみ、スイッチを秒間16連打しました
GM:おお!では一度は致命的な失敗をして河童の川流れに成りかけるものの
レヒ・シヴティエル:矩形波の出目
ププリ・ストロベリー:スイッチ押すのもプロなんだ
GM:2度めはエルフの真価を発揮して無事水路を泳ぎ切ることが出来ました。
GM:それはそれとして茨で付いた切り傷が塩にしみるぜ
アナ・トルディア:「はあはあ……み、湖とかで泳ぐのと全然違う……!」
モニカ:「ふう、びっくりしました……私自身は水流に耐えられても、まさか水着が耐えられなくなりそうになるなんて」
アナ・トルディア:傷もそうだし、せっかくの水着が一部ビリビリに裂けちゃったことにもショックを受けてます。
GM:他の3人も水流が消えたことで水路を渡ることが出来るようになります。
ププリ・ストロベリー:「はあはあ……痛かったです!やっぱりモニカさんはすごいですね……!」
レヒ・シヴティエル:「げっほげほ、死ぬかと思った! トゲも痛いし……!」
モニカ:結局1回目は、流されそうになった水着を庇って失敗になってしまったのだ。
モニカ:でも同じ間違いは犯さない……復讐の女神の力が私にボタンを押させたのです。
アナ・トルディア:「そうだね。激流で水着が流されそうになるの、ぜんぜん予想してなかったよ……」
迷宮の声:『見事だ。お主らの速さと覚悟しかと見届けた』
モニカ:(速いというか、エルフだからという所もありますけど……まあ、覚悟したのは間違いないですもんね)
ププリ・ストロベリー:「もしかして激流で水着が流れる姿を見るためにこんな試練やってるんですかね?」前回の事があるので警戒している。
レヒ・シヴティエル:「水着流し破り迷宮がなんか言ってるよ」
迷宮の声:『しかし次の試練は覚悟だけでは超えられぬ。心してかかるが良い。次は海への愛と知識を試す水知の試練だ!』
アナ・トルディア:「えっ、またあの変態魔神みたいな覗き魔かもしれないの?」
アナ・トルディア:「さすがに二回目はいやだよ、わたし」
モニカ:「うーん、さすがに迷宮にそんな悪意があるとは思いたくないですけど……さ、集まってください。傷を回復しましょう」
迷宮の声:迷宮の声はカーナビの声みたいなものだよ
ププリ・ストロベリー:「えへへ……モニカさんがいないと生きて行けないです」にへ~と嬉しそうに笑ってぺたぺたとモニカさんのそばに寄る。
モニカ:まさかこんな所でカスみて~なダメージを負うことは想定しておらず、救命草もろくに持っていないぜ。再挑戦で時間も使っちゃったし、魔法で回復したあと魔香草でMPを回復する感じで行きます
モニカ:というわけでキュア・ウーンズを数拡大で4人へ
アナ・トルディア:救命草、そういえばアナも持ってないな
アナ・トルディア:4倍してMP大丈夫!?
レヒ・シヴティエル:ありがたい~~
モニカ:魔香草は余裕あるし貰ったしヘーキヘーキ
ププリ・ストロベリー:モニカ様……
レヒ・シヴティエル:必要であれば草を拠出します
モニカ:2d6+4+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4+4) → 4[3,1]+4+4 → 12

アナ・トルディア:アナは後衛だから殴られなさそうだし、回復しなくても……って思ったけど
アナ・トルディア:後ろを殴ってくる変なのがいたら嫌だな
モニカ:k10+4+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]+8 → 2D:[4,4]=8 → 4+8 → 12

アナ・トルディア:全回復!
ププリ・ストロベリー:海産物クイズに不正解したら首刎ねられるかもしれないですからね
GM:回復力高いな~
アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを25(→ 25)に変更 (19 → 25)
モニカ:回復しな! 続けて魔香草を仕様 レンジャー技能+器用度
ププリ・ストロベリー:モニカ様……全回復します!
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを6(→ 6)増加 (16 → 22)
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを6(→ 6)増加 (24 → 30)
モニカ:のまえにキュアウーンズ分を消費
モニカ:モニカのMPを12(→ 12)減少 (34 → 22)
モニカ:k0+1+2
SwordWorld2.5 : KeyNo.0c[10]+3 → 2D:[5,4]=9 → 3+3 → 6

GM:ちゃんと減らせて偉い
レヒ・シヴティエル:全快! ありがとう……!
モニカ:もっかーい
モニカ:k0+1+2
SwordWorld2.5 : KeyNo.0c[10]+3 → 2D:[1,4]=5 → 0+3 → 3

モニカ:こんなもんでええやろ……魔香草2個消費で以上だぜ
モニカ:モニカのMPを9(→ 9)増加 (22 → 31)
ププリ・ストロベリー:モニカさんがいないと生きて行けない
GM:では傷を癒やした君達は第2の試練、水知の試練の間へと向かう。
アナ・トルディア:魔香草はちゃんと経費で買っていいからね 領収書もらっておいてね
モニカ:ギルドからの支給品を使い切った形になる
GM:そこには人が数人入れそうな巨大な水槽が二つと、大量の水晶石が転がっています。
アナ・トルディア:「……水槽?」
モニカ:「次の試練は……あまり痛そうな感じはないですけど」
GM:水槽の中に何かを入れる試練のようですが、パット見では何をすれば良いのかわかりません。ということで
ププリ・ストロベリー:「この水槽に魚が出てくるんですかね?」
GM:探索判定を行ってみてください。難易度は7、9、11の順で分かることが色々増えていきます
アナ・トルディア:スカウト知力!
アナ・トルディア:2d6+1+3
SwordWorld2.5 : (2D6+1+3) → 9[4,5]+1+3 → 13

ププリ・ストロベリー:探索だ!スカウト+知力でふります!
ププリ・ストロベリー:2D6+2+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 4[3,1]+2+2 → 8

レヒ・シヴティエル:2d6+2+2 探索[スカウト2+知力B2]
SwordWorld2.5 : (2D6+2+2) → 9[3,6]+2+2 → 13

モニカ:遺跡なのでレンジャーは着席してよ
アナ・トルディア:自然の洞窟っぽいところだからモニカもいけるのかと思ってた
モニカ:入り口、扉だったしね
アナ・トルディア:そっか、人工物なのか……
GM:モニカさんはそうですね。探索は出来ないかも
モニカ:草食ってます
レヒ・シヴティエル:屋内判定なんだ
GM:ではレヒアナは、周りに転がっている水晶の石が魚の形をしていること
GM:水槽の中の水がそれぞれ海水と淡水であること
GM:石はそれぞれ、アジ イカ ヤマメ アユ、サーモン二匹を模したものであるということがわかります
アナ・トルディア:お寿司のネタかな
ププリ・ストロベリー:おいしそう
モニカ:ムシャムシャ!
GM:モニカさんは見識判定ができるよ。セージ+知力で10の判定を行ってみてください。
レヒ・シヴティエル:鯖はないんだ
モニカ:食ってる場合でもなかった ふるね
GM:じゃあ鯖もある
モニカ:2d6+2+4
SwordWorld2.5 : (2D6+2+4) → 8[4,4]+2+4 → 14

モニカ:成功!
アナ・トルディア:「レヒ。これ、昨日見た魚図鑑に載ってた魚だよ」
レヒ・シヴティエル:「ん? ……あ~たしかに、グラミーさんちで見たかも」
ププリ・ストロベリー:「そうなんですか?」酔って暴れて寝ていたので魚図鑑を見ていない。
GM:ではどうやら、ここの仕掛けは魚を模した石を、それぞれ河魚と海魚に分ければいいんじゃないかな……?ということが分かるよ
レヒ・シヴティエル:「こっちは魚でもないな。イカじゃん」
モニカ:「……魚の知識を問う、ということであれば……」
ププリ・ストロベリー:「イカって魚じゃないんですか!?動物?」
モニカ:「これらの魚が、海のものか、そうでないものか、に分けると良いのかもしれません」
アナ・トルディア:「ってことは、イカとサーモンは海だね。あとこの変な名前の魚は、昨日村長さんちで見た気がする」
GM:ということで、皆はアジ イカ ヤマメ アユ、サーモン二匹を分けてみてください
ププリ・ストロベリー:「なるほど……海のものかププリのものかで分けるんですね」
モニカ:「海の魚に関してはそこまで知りませんが、川の魚はわかりますよ。ヤマメとアユは川で……」
レヒ・シヴティエル:「水槽二つあるってことは、どっちかが真水なのかな?」
GM:試しにサバを海側の水槽に入れると、水晶石だったサバは本物の鯖になって泳ぎ始めるよ
アナ・トルディア:フフ……伊達に歩いて5分のところに小鮎川という川が流れていて鮎まつりという夏祭りが開催されてるわけじゃないんですよ
ププリ・ストロベリー:なにぃ!PLは魚はおいしいかどうかしか知らぬぞ
モニカ:「わ、本物の魚になるんだ。すごいですねこれ」
GM:ということで皆はこれこそは河魚!とか海魚!と思うものを水槽に投げ入れてみてね
ププリ・ストロベリー:「おお……!食べられるんですかね?」
レヒ・シヴティエル:「おお~すごいね! どういう仕組みになってんだろ?」泳ぎ出した魚を見て驚く。
GM:全部入れ終わったら食べてもいいよw
モニカ:「……ん、でもなんでサーモンだけ2つあるんでしょう。たまたまかな……?」
アナ・トルディア:「こっちは図鑑で見たから知ってる。川で泳いでるやつ」 アユを淡水の方に入れてます。
ププリ・ストロベリー:イカは海っぽいな……ヤマメは川っぽいし……
アナ・トルディア:「……そういえばそうだね。1匹でも2匹でも変わらないのに?」
ププリ・ストロベリー:「海と川どっちもあるってことですかね?サーモン……」
モニカ:サーモン2つをちゃんと見比べたいな。何か違いはあったりしますか?
レヒ・シヴティエル:「イカは川にいないでしょ、多分!」イカを海側の水槽に入れます
GM:ピンポンピンポーン!鮎は魚に戻って泳ぎ始めます
GM:イカも同じく!そしてモニカさんは良い所に気づきましたね。
GM:よく見ると、サーモンは片方だけお腹が膨れていて卵を身に宿しているみたいだね
ププリ・ストロベリー:いくらが食べられる!!
アナ・トルディア:グリズリーがよく取ってるやつだ
レヒ・シヴティエル:イクラだ!
モニカ:「……お」 二つのサーモンをかざして見比べ気付いた 「なるほど、この違いですね……この子はお腹に卵がある」
アナ・トルディア:「サーモンは海でしょ? 両方海水に入れればいいんじゃないの?」 アユの横に載ってたヤマメも淡水に放り込んでいる。
GM:ヤマメめ正解!ピンポンピンポーン!
レヒ・シヴティエル:「卵っていうと……雄と雌の違いってこと?」
GM:残りはアジとサーモン2匹に成りました
モニカ:「雌雄ではなく、生態ですね。アナちゃんの言う通り、基本的には海で穫れるんですけど、卵を産むときだけサーモンは河を遡上するんです」
ププリ・ストロベリー:「ほぇ~!なるほど……じゃあ卵をもってるサーモンは川ってことですかね?」
アナ・トルディア:「えっ海で産まないの」
アナ・トルディア:「なんでわざわざそんなめんどくさい生き方を……」
アナ・トルディア:「ふーん。へえーっ」 素直に感心している。
レヒ・シヴティエル:「へえ~、海から川に来るんだ! そんな魚いるんだねえ」
モニカ:「うちの子たちはみんな、秋頃に川を遡上してくるサーモンが好きで……あっ、そういうことですね」
レヒ・シヴティエル:「さすがモニカ、物知りだなあ」
ププリ・ストロベリー:「子供は綺麗な川で育てたいという親心……ですかね?」
モニカ:ということで、子持ちを真水に、子なしを海水に放してあげます。
GM:どうやら謎が解けたようですね……両方正解!
アナ・トルディア:子供てあてだ
モニカ:「なんでそういうことをするかは分かりませんけど……きっと自分がそういうふうに生まれて、それをずっと繰り返してるんだと思いますよ」
モニカ:で、最後にアジを海水に放とう。
GM:モニカさんが最後に残ったアジを海に入れると、閉じられていた扉が開き最後の試練へ挑むことが出来るようになります。
アナ・トルディア:「おお~~」
迷宮の声:『貴殿らの知識の深さ正に海のごとし!扉は開かれた……最後の試練へと進むが良い』
アナ・トルディア:「なんか、ちょっとおもしろいね。魚についても詳しくなれたし」
ププリ・ストロベリー:「おおっ!すごい!クリアですね……!」開いた扉を見て感心している。
アナ・トルディア:「本当に漁師の英雄が作った試練、って感じがするよ」
モニカ:「知識の深さ海の如し……」 ちょっと苦笑する
アナ・トルディア:またね、と魚たちにバイバイして奥に進みます。
迷宮の声:『最後は海の怪異にも負けぬ汝らの力強さを示すがよい。さすれば剣は汝らに波すら切り裂く力を与えるであろう』
レヒ・シヴティエル:「バルザックが正解したのも頷けるね」
モニカ:「さて、調べた通りなら最後の試練は……ええ、戦いですね」
ププリ・ストロベリー:「結構難しい試練ばっかりですから……敵も強いのかも……!」ぷるぷるしている。
アナ・トルディア:「でもそのぶん、騙し討ちとか卑怯な罠はない気がするね。きっと真っ直ぐな英雄だったんだと思うよ」

GM:では君達は最後の試練、力の試練の間へと足を踏み入れる。
レヒ・シヴティエル:「よーし、ブッ倒して剣借りてかないとね!」
ププリ・ストロベリー:「それだと強盗では……」
モニカ:「とはいえ、これからそういうことをするのは確かですね」
レヒ・シヴティエル:「強盗待ちの家主だからね」
モニカ:「せめて正しく使うようにしましょう」
GM:広間の真ん中には盃を持った女神アステリアの像が置かれている。
ププリ・ストロベリー:「なるほど、強盗されたがる人もいるんですね……」感心したように頷きながら歩を進める。
アナ・トルディア:「……あれ、誰もいない?」
GM:君達全員が広間にはいると、入ってきた扉がゴゴゴゴゴ……と音をたてて閉まり
アナ・トルディア:「巨大タコとかイカとかが鎮座してるものだと思ってたけど」
GM:同時に、部屋の四方とアステリアの盃から水が溢れ出てくる。
アナ・トルディア:「はえっ!?」
GM:そして水流に乗って、数体の魔物が姿を表すぞ。
レヒ・シヴティエル:「……戦うときまで水流れてくるってのは予想外だったな!」
アナ・トルディア:これはひょっとして……水ペナありの戦闘!

◆戦闘準備フェーズ

GM:という感じで、魔物知識判定を行ってもらいましょう。今回は全部で3回
GM:水ペナは最初の頃はありませんが、3R経過するごとに水かさが増して身動きが取りづらくなっていきます
モニカ:短期戦推奨ってわけ
モニカ:魔物知識振りまーす
モニカ:2d6+2+4 1種目
SwordWorld2.5 : (2D6+2+4) → 7[5,2]+2+4 → 13

モニカ:2d6+2+4 2種目
SwordWorld2.5 : (2D6+2+4) → 2[1,1]+2+4 → 8

アナ・トルディア:50点だ!
モニカ:マジ?
ププリ・ストロベリー:モニーッ!!
モニカ:2d6+2+4 3種目
SwordWorld2.5 : (2D6+2+4) → 5[3,2]+2+4 → 11

GM:後コマの用意してなかったから急いでやってきます
レヒ・シヴティエル:ピ、ピンゾロ
アナ・トルディア:ぜんぜん知らなそう
モニカ:うーん、へなちょこ……3種目、これで知名度抜けるかな
モニカ:抜けなかったら指輪割りましょう ただでさえ1種正体不明だし……
アナ・トルディア:また正体不明のヤギを殴ることになってしまう
ププリ・ストロベリー:水棲ヤギだ!
レヒ・シヴティエル:水ヤギ
GM:知名度の結果を先に伝えよう
GM:1種類目と3種目は知名度だけ抜けル!ギリギリ成功だ
GM:カルヴェルトウォームとジャイアントクラブくんです
GM:2体目は謎
アナ・トルディア:ガチ海産物だ
GM:モンストラスロア105と102、ルルブだと何処だっけな
アナ・トルディア:カルヴェルトウォームLv6!?
ププリ・ストロベリー:つ、つよ!!!
ププリ・ストロベリー:二体目は水棲ヤギかな……
レヒ・シヴティエル:Lv6!?
GM:カルヴェルトウォームが1体、謎のモンスターが2体、ジャイアントクラブが2体です。
ププリ・ストロベリー:ジャイアントクラブ防護点7もあるじゃん!!
モニカ:Lv4リザードマンくん相手に無傷だった我々だからな
GM:謎のモンスターは時間を描けたので一匹増えた気がします
モニカ:Lv6くらいおやつよ
モニカ:なるほど、そういうギミック……
アナ・トルディア:はは~なるほど
GM:あと、カルヴェルトウォームは剣の欠片で強化されてる気がします。
ププリ・ストロベリー:こんな強いのにさらに!?
アナ・トルディア:ウォームは絶対時間かかりそうなので、先にその他のひとたちを落としたいですね
アナ・トルディア:かにと、変なヤギ
モニカ:ヤギとカニね
ププリ・ストロベリー:ヤギとカニとミミズ
GM:これでモンスターの配置は終了!先制判定を行ってもらおう
GM:難易度は12!先制取れるかな
ププリ・ストロベリー:うおー!!先制とるぜとるぜ
ププリ・ストロベリー:あ、これも夏のボーナスこみ?
ププリ・ストロベリー:+2の!
GM:あ!すみません戦闘中はボーナスつかないです
ププリ・ストロベリー:なるほど!ありがとうございます!
アナ・トルディア:> GM:洞窟の中の探索判定他、試練に挑む時の判定に+2の修正を得ることが出来るよ。[21:37]
アナ・トルディア:戦闘はだめか~残念
ププリ・ストロベリー:ボーナスがなくても元気だぜ
アナ・トルディア:普通に判定!
ププリ・ストロベリー:2D6+2+4 スカウト+敏捷B 先制/受身/隠密/軽業/尾行
SwordWorld2.5 : (2D6+2+4) → 4[1,3]+2+4 → 10

ププリ・ストロベリー:ああ~~~~~ッ
アナ・トルディア:2d6+1+2
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2) → 3[1,2]+1+2 → 6

GM:でもちゃんとボーナス付く場面も設定してあるから安心してね
アナ・トルディア:げうえええ
アナ・トルディア:レヒさんも失敗したら裏返します
GM:レヒたま~
アナ・トルディア:この数に先制されるのは絶対ヤバいキがするし
モニカ:レヒさんの結果見て必要なら変転だな……w
アナ・トルディア:ファンブルじゃなくてよかった……
モニカ:なまじ7[3,4]とか出るより良かったぜ
ププリ・ストロベリー:レヒさんダメだったら変転お願いしたい場面ですね……!申し訳ない……
アナ・トルディア:それだと絶対裏返せないしねw
モニカ:それだと変転しても先手取れないからね
レヒ・シヴティエル:2d6+2+3 先制[スカウト2+敏捷B3]
SwordWorld2.5 : (2D6+2+3) → 6[1,5]+2+3 → 11

アナ・トルディア:ww
レヒ・シヴティエル:い、一足りん
モニカ:終わりだ……
レヒ・シヴティエル:いや二か
アナ・トルディア:ならばにんげんパワ! 変転させて出目を6,5にします。
ププリ・ストロベリー:そんな……どうしたらいいんだ……
ププリ・ストロベリー:人間様がいるだと!?
アナ・トルディア:これで達成値は14! 成功だぞ~
GM:アイエエエニンゲン!
アナ・トルディア:にんげんスカウトは先制判定にて最強
レヒ・シヴティエル:こ、これが穢れなき者の力……

アナ・トルディア:「よっ」 先制攻撃で銃弾をばらまき、こちらが有利な陣形を敷けるよう隙を作った。

GM:変転つよいよ~!先制は成功!君達の手番からスタートです!
GM:あ、その前に水ペナルティに関する詳しい説明をしておこう
GM:この部屋には水が注ぎ込まれ続けており、3Rごとに水位が上昇していきます。
GM:3R経過するとまず足元が水に浸かり、足場が悪い-2の修正を受けます。さらに3R経過で腰から水に浸かり追加で-2のペナルティ
GM:最後に9R経過すると全身が水に浸かり-2修正、合計-6の修正を受けてしまうよ。
アナ・トルディア:3Rの時点でもうやばいな~
GM:あただし、女神像を押し込むと水が排出されていく仕掛けになっていて
ププリ・ストロベリー:やばいよ~~~
レヒ・シヴティエル:ヤバすぎる
GM:命中判定もしくは女神像に向かって魔法を使い達成値で15以上を出すと1段階水位が下がります。
GM:偶に女神を拝んで水を排出しながら戦ってね。もちろんエルフはこれらの修正を一切無視して行動できるよ。
ププリ・ストロベリー:さすがエルフ様や……
GM:というのを踏まえて君達全員でどうするか行動を決めてね

◆ROUND-01

アナ・トルディア:河童がこんなに活躍するセッション、はじめて見た
アナ・トルディア:とりあえずジャイアントクラブの回避がめちゃくちゃ低いので
アナ・トルディア:アナは両手利きでかにちゃんを殴ろうと思います
ププリ・ストロベリー:無事に帰ってモニカッパの歌を作ってもらわないと
モニカ:GMに質問ですが、3R目が経過する前に女神像を張り倒しても、4R目に水位は上がる?
ププリ・ストロベリー:なるほど!いいですね
GM:その場合は次のRからもう一回数え直すことにしましょう
モニカ:3R目が経過する前に というか 3R目に
モニカ:やった~ ありがとうございます
アナ・トルディア:よかったよかった
ププリ・ストロベリー:数が多いからレヒさんに薙ぎ払いしてもらいたいな。その結果みつつ水ヤギとか殴ろうかな?
カルヴェルトウォーム:「キキケェーッ!」
レヒ・シヴティエル:私は逆に蟹が固いからワームとヤギ×2を薙ぎ払うとかにしようかな?
???:ちなみに正体のわからなかった謎の魔物は
モニカ:そんな感じで分担していくのも全然アリだと思います。
レヒ・シヴティエル:薙ぎ払いありで防護点7、実質-10だから……
モニカ:ここまで適正がハッキリしてるとね……アナんちゃにはカニ漁師になってもらおう
ププリ・ストロベリー:た、たしかに
アナ・トルディア:かにかに
???:君達と同じくらい巨大な蜘蛛が水の上に足をつけて立っているような感じの魔物です。
ププリ・ストロベリー:アナちゃんにカニの殻むいてもらおう
アナ・トルディア:ア、アメンボ……
ププリ・ストロベリー:ひぇー!水のヤギって蜘蛛なんだ!
レヒ・シヴティエル:ヤギンボ
モニカ:何が何だか分かんねえんだ
ジャイアントクラブ:僕は蟹カニ!
GM:スタートは全員後衛からでいいのかな?
ププリ・ストロベリー:モニモニのフィルプロはなしでしたっけ?
アナ・トルディア:カルヴェルトウォームはサンドウォームの亜種なんだ
GM:では行動が決まったら1R目先手、君達の手番からお願いするぜ
アナ・トルディア:プロテクションはしたほうがいい気がする! 数が多いし
GM:そうなのだ
レヒ・シヴティエル:あっそうですね、フィープロしてもらえるなら後衛で!
アナ・トルディア:アナは後衛だよ~
ジャイアントクラブ:カニは2回攻撃カニ!
アナ・トルディア:危ないなこの🦀
モニカ:そう するぜ 全員後衛に来な
ププリ・ストロベリー:やった~!では後衛スタート!
レヒ・シヴティエル:後衛から行きます!
GM:ではモニちゃんから行動しな!
モニカ:補助動作でリダイレクト・ウーンズをププリちゃんに使用。5点ダメージを肩代わりする準備
ププリ・ストロベリー:モニカさん……♡
モニカ:主動作でフィールド・プロテクション。対象は同エリアにいる全員
モニカ:2d6+4+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4+4) → 5[4,1]+4+4 → 13

アナ・トルディア:安定してるな~
モニカ:さっきから1がチラチラ見えて怖い! でも成功! 全員被ダメージ-1!
GM:無事成功!プロテクが掛かっちゃうよ~
レヒ・シヴティエル:ありがたい~~!
ププリ・ストロベリー:やった~!おんぶにだっこ!ありがとうございます!
モニカ:モニカのMPを6(→ 6)減少 (31 → 25)
アナ・トルディア:じゃあ続いてアナ! 🦀にソリソリタゲサイで二丁拳銃するよ。
ププリ・ストロベリー:やっちゃえ~~!
アナ・トルディア:2d6+3+4+1-2
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4+1-2) → 7[3,4]+3+4+1-2 → 13

アナ・トルディア:2d6+3+4+1-2
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4+1-2) → 5[3,2]+3+4+1-2 → 11

アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを16(→ 16)に変更 (20 → 16)
モニカ:燃え上がるような光の円陣が皆を囲み、それがププリちゃんに収束していく。その過程で光を浴びれば、魔力が皆の守護となるだろう。
ジャイアントクラブ:危ない!一発回避できました。ダメージどうぞ!
アナ・トルディア:くそー
アナ・トルディア:k20@11+2+3
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+5 → 2D:[6,6 6,2]=12,8 → 10,6+5 → 1回転 → 21

アナ・トルディア:!
GM:おぎゃああああ
ププリ・ストロベリー:「えへへ……モニカさんに守ってもらってる感じがします!」感じも何も守ってもらっている。嬉しそう。
アナ・トルディア:うわでも1足りない!
GM:ジャイアントクラブのHPを21(→ 21)減少 (22 → 1)
レヒ・シヴティエル:回った!!
モニカ:「慈愛の炎は、海の底なれど消えることなし……女神よ、お守りください」
ププリ・ストロベリー:回ってる!!
アナ・トルディア:これ薙ぎ払いで落とせない!?
モニカ:おお……面白いことになったな
レヒ・シヴティエル:当たれば通るかも!!
モニカ:試す価値はありそう
ププリ・ストロベリー:回避低いし目はある!
ジャイアントクラブ:おぎゃ……おぎゃ……。開幕早々いきなりカニ味噌が飛び出る重症を負います
ジャイアントクラブ:7点の防護点が~
アナ・トルディア:「カニは動きが遅いみたいだね。これなら……!」 一発目を囮に、二発目を直撃させる。
レヒ・シヴティエル:では次行きます
アナ・トルディア:あっ、一応撃ったのはジャイアントクラブ1号にしておきます。
ププリ・ストロベリー:やっちゃえ~!
ジャイアントクラブ:装甲が尽く貫かれる!ぶくぶくぶくぶく……カニ味噌の混じった緑の泡を吐くよ
アナ・トルディア:「泡吐いてるやつは殆ど瀕死なはずだよ。レヒ、ププリ、おねがい」
レヒ・シヴティエル:前線に移動、補助動作でキャッツアイと薙ぎ払いを起動
レヒ・シヴティエル:対象はワームとアメンボ、死にかけてる方のカニの三体!
GM:死ぬなカニー!
レヒ・シヴティエル:ブローバで攻撃します
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのMPを3(→ 3)減少 (12 → 9)
レヒ・シヴティエル:2d6+4+3+1 ブローバ_命中[ファイター4+器用B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3+1) → 10[4,6]+4+3+1 → 18

アナ・トルディア:すごっ
ププリ・ストロベリー:おお!!!!
GM:これは全員尽く命中!ダメージをどうぞ!
レヒ・シヴティエル:k37+4+3[11] ブローバ_ダメージ[ファイター4+筋力B3+補正]
SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+7 → 2D:[6,1]=7 → 8+7 → 15

アナ・トルディア:いい感じ!
レヒ・シヴティエル:割と出た!
GM:ジャイアントクラブのHPを8(→ 8)減少 (1 → -7)
ププリ・ストロベリー:つよい!
GM:ぎにゃ~カニが一体死にました
モニカ:良いスイングだ
ププリ・ストロベリー:やったカニ~~!
GM:カルヴェルトウォームのHPを10(→ 10)減少 (83 → 73)
アナ・トルディア:83w
GM:???のHPを10(→ 10)減少 (0 → -10)
アナ・トルディア:83!?!?
ププリ・ストロベリー:つよすぎない???
アナ・トルディア:びっくりして二度見した
GM:このセッションのボスだしね
モニカ:防護はそこまででもないから……頑張ろう!
GM:謎の生命体は5点くらい減らして10点ダメージを受けました。
GM:最後ププリちゃんどうぞ!
レヒ・シヴティエル:「さっすがアナ! とどめは任せとい、てっ!」
ププリ・ストロベリー:うおー!では傷ついた謎の水ヤギを殴ります!
ププリ・ストロベリー:まずガゼルフッドでガゼルになります!
GM:犬になっちゃった
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのMPを3(→ 3)減少 (7 → 4)
ププリ・ストロベリー:2D6+4+3+1 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3+1) → 12[6,6]+4+3+1 → 20

レヒ・シヴティエル:甲殻を貫いた弾丸に快哉し、周囲の敵を巻き込みながらその弾痕へめがけて斧を振るう!
ジャイアントクラブ:ゴボボーッ。一体はひっくり返り完全に戦闘不能!
ププリ・ストロベリー:6ゾロだぜ
カルヴェルトウォーム:ウォームの軟体の体もかなりダメージを受けるぞ
GM:避けらんねえ
GM:ダメージをどうぞ!
ププリ・ストロベリー:K10+6@11
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+6 → 2D:[4,3]=7 → 3+6 → 9

GM:???のHPを4(→ 4)減少 (-10 → -14)
ププリ・ストロベリー:え~んしょぼいよ~ でもあと二発ある!
GM:あ、あとウォームは普通に命中って言っちゃったけど次からダイス振ります(ボスなので)
ププリ・ストロベリー:2D6+4+3+1-2 命中 さっきマイナスつけるのわすれてた でも6ゾロだからゆるして
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3+1-2) → 12[6,6]+4+3+1-2 → 18

ププリ・ストロベリー:え!?
ププリ・ストロベリー:死ぬのか?また6ゾロ
GM:海強すぎ!?
モニカ:水が合うというやつか
GM:ダメージをどうぞ!
ププリ・ストロベリー:K10+6@11
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+6 → 2D:[4,2]=6 → 3+6 → 9

GM:???のHPを4(→ 4)減少 (-14 → -18)
ププリ・ストロベリー:三発目いきます!
レヒ・シヴティエル:ダメージも同じだ
ププリ・ストロベリー:2D6+4+3+1 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3+1) → 7[5,2]+4+3+1 → 15

ププリ・ストロベリー:さすがに6ゾロじゃなくてあんしんした
GM:惜しくも命中。ダメージをどうぞ!
ププリ・ストロベリー:K10+6@11
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+6 → 2D:[2,3]=5 → 2+6 → 8

GM:???のHPを3(→ 3)減少 (-18 → -21)
ププリ・ストロベリー:ポコ……ポコ……ポコ……
GM:結構削れたけどヤギはまだ行きてます
モニカ:ぽこぽこできてえらい
アナ・トルディア:アナと違ってちゃんと3発全部当ててる!
レヒ・シヴティエル:水のヤギは固い
水蜘蛛?:ギイッギイッ。殴られる度ガシャガシャと関節から奇妙な音がなるぞ
ププリ・ストロベリー:「レヒさんがあんなに硬いカニ倒してます!ならププリも……!」斧に巻き込まれた謎の生命体をぽこぽこ殴る!
ププリ・ストロベリー:「えーん!案外硬いし気持ち悪いです~!」正確にとらえるものの蜘蛛っぽいやつは案外硬い!でも3発確実に殴る。

GM:ではこれで1R目先手は終わり。1R目後手に移るぜ
モニカ:「敵が来ます! 踏み込みすぎないでくださいね!」
カルヴェルトウォーム:1d2 1ププリ2レヒという言葉もある
SwordWorld2.5 : (1D2) → 2

カルヴェルトウォーム:ウォームはレヒさんをねらう!
ジャイアントクラブ:代わりにクラブがププリちゃんを2回攻撃するぞ
レヒ・シヴティエル:やめろ~っ
カルヴェルトウォーム:2d6+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 7[5,2]+9 → 16

ププリ・ストロベリー:ヤダ~~ッ
レヒ・シヴティエル:高くない??
カルヴェルトウォーム:レヒさんは16を1回、ププリちゃんは13を2回回避してみてください
ププリ・ストロベリー:ひ~ん
ププリ・ストロベリー:2D6+4+4+1 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+4+4+1) → 3[2,1]+4+4+1 → 12

アナ・トルディア:ああっ!
ププリ・ストロベリー:ゲエエエ!!!!!!
レヒ・シヴティエル:2d6+4+3 回避[ファイター4+敏捷B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3) → 10[4,6]+4+3 → 17

ププリ・ストロベリー:2D6+4+4+1 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+4+4+1) → 6[3,3]+4+4+1 → 15

レヒ・シヴティエル:よ、よけた
ププリ・ストロベリー:二回目は避けたけど……!
ププリ・ストロベリー:よ、よけてる
モニカ:地味にレヒさんがちゃんと避けられてる
ジャイアントクラブ:ではププリちゃんにハサミの一撃が襲いかかる!
ジャイアントクラブ:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 7[2,5]+4 → 11

ジャイアントクラブ:11点のダメージ!
ププリ・ストロベリー:エーン防護点は2!
モニカ:9点の内5点をこちらで受け、ププリちゃんには4点
ププリ・ストロベリー:も、モニカさん……!ありがとうございます……!
モニカ:モニカのHPを5(→ 5)減少 (18 → 13)
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを4(→ 4)減少 (22 → 18)
モニカ:ン!?
水蜘蛛?:そして謎の生命体は謎の能力を使用します
ププリ・ストロベリー:謎の力!?
モニカ:あ、水泳した時の失敗分を回復してなかったな……数値変更忘れなので今適用します
モニカ:モニカのHPを99(→ 99)増加 (13 → 25)
水蜘蛛?:1d4 1ププリ2レヒ3アナ4もに
SwordWorld2.5 : (1D4) → 3

モニカ:モニカのHPを5(→ 5)減少 (25 → 20)
水蜘蛛?:1d4
SwordWorld2.5 : (1D4) → 2

モニカ:後衛に!
アナ・トルディア:うわとうとう後ろに!
ププリ・ストロベリー:謎の力が!
水蜘蛛?:では1体がアナちゃん、1体がレヒさんに何らかの能力を仕掛けてくる
レヒ・シヴティエル:仕掛けるな~~
アナ・トルディア:後衛を殴ってくる変なやつ、本当に出てきちゃった
水蜘蛛?:生命力で13の判定をしてみてください。
ププリ・ストロベリー:ヤギだしツバとか吐いてくるのかな
モニカ:生命抵抗判定というやつだね
水蜘蛛?:失敗するとネバネバした水の飴みたいなのが絡みついてダメージと回避に-2のペナルティを受けるよ
アナ・トルディア:2d6+冒険者+
アナ・トルディア:生命だっけ
GM:そう!
レヒ・シヴティエル:2d6+4+3 生命抵抗力[冒険者Lv4+生命B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3) → 9[4,5]+4+3 → 16

アナ・トルディア:キャラシの生命抵抗6は、最初からレベルと生命がたされてるんだなあ
水蜘蛛?:回避ペナルティは-2が18R続きます
水蜘蛛?:みつお
アナ・トルディア:2d6+4+2
SwordWorld2.5 : (2D6+4+2) → 4[1,3]+4+2 → 10

水蜘蛛?:くっレヒさんは成功か
アナ・トルディア:全然だめ!
モニカ:アナッ
ププリ・ストロベリー:アナちゃーん!!
水蜘蛛?:ではダメージ。レヒさんも半分は受けてね
レヒ・シヴティエル:アナちゃん……!
水蜘蛛?:2d6+5 レヒ
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 2[1,1]+5 → 7

水蜘蛛?:2d6+5 アナ
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 4[1,3]+5 → 9

水蜘蛛?:魔法ダメージです。
アナ・トルディア:白いねばねばが!
ププリ・ストロベリー:ピンゾロだ!
レヒ・シヴティエル:低くて助かった
モニカ:Fプロの減少があるぜ!
レヒ・シヴティエル:これって端数切り上げでしたっけ?
レヒ・シヴティエル:半分にするときって
GM:切り上げ!
レヒ・シヴティエル:あっ了解!
アナ・トルディア:Fプロで8点ダメージかな
GM:なので4点とプロテクの-1点で3点に成るのかな?
GM:アナちゃんもそのはず!
アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを17(→ 17)に変更 (25 → 17)
レヒ・シヴティエル:防護点で弾ける!
ププリ・ストロベリー:つよっ
アナ・トルディア:あっ防護点も有効なんだ!
モニカ:魔法ダメージだから
モニカ:防護点はたぶんダメだぜ
レヒ・シヴティエル:あっいや魔法科!
水蜘蛛?:「ギギーッ」謎の生き物の口から白い糸が吐き出され君達をそれぞれ襲う!
アナ・トルディア:魔法ダメージだけど生命抵抗なの、ふしぎだ
GM:防護点はダメ!魔法なので
レヒ・シヴティエル:お兄様なっちゃった 魔法科
アナ・トルディア:「うわっ」
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを3(→ 3)減少 (30 → 27)
GM:レヒさんは振りほどけるが、アナちゃんは糸に絡みつかれこれから回避に-2ペナルティを受けるぞ。まあ後衛だから関係なさそうだけど……
モニカ:「粘液を飛ばして……!?」
GM:主動作を使うことで糸は振りほどけそうです。
アナ・トルディア:「うう、いつもの服なら脱いで脱出できたんだけど……!」 水着なので、むき出しの脚にねとねとがひっついてます。
アナ・トルディア:「ププリ、気をつけて! ププリが糸に当たったら絶対危ないよ!」
レヒ・シヴティエル:「うわっなんだこれ!?」吐きかけられた粘糸を何とか振りほどく
ププリ・ストロベリー:「ひゃ……!ぜ、絶対当たりたくない……!」青くなってる。
水蜘蛛?:「ギチギチ」身動きが取れなくなったアナちゃんをよだれを垂らしてみている。
水蜘蛛?:ププリとレヒの邪魔がなければ今にもかぶりついてきそうだ
アナ・トルディア:R18-Gは申し訳ないがNG
モニカ:「クモ、なんでしょうか……気をつけて!」

◆ROUND-02

GM:では2R目先手、君達の手番に成るぞい
アナ・トルディア:じゃあアナからいこうかな。カニを撃つのが確定路線なので
ププリ・ストロベリー:カニうって~~!
アナ・トルディア:当たるといいな……両手利きでソリソリタゲサイでカニBを攻撃。
アナ・トルディア:2d6+3+4+1+1-2
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4+1+1-2) → 9[5,4]+3+4+1+1-2 → 16

アナ・トルディア:2d6+3+4+1+1-2
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4+1+1-2) → 6[1,5]+3+4+1+1-2 → 13

アナ・トルディア:よし!
ジャイアントクラブ:カニャー!両方命中!ダメージをどうぞ!
アナ・トルディア:k20@11+2+3
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+5 → 2D:[6,4]=10 → 8+5 → 13

アナ・トルディア:k20@11+2+3
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+5 → 2D:[3,1]=4 → 2+5 → 7

ププリ・ストロベリー:カニャーかわいいな
ププリ・ストロベリー:もしかしてまたあと1!?
アナ・トルディア:2たりなさそう
ププリ・ストロベリー:2か!
ジャイアントクラブ:20ダメージ!死ぬよ~
アナ・トルディア:あっでもそうか
ジャイアントクラブ:あと2点で死ぬ!
モニカ:フェイント
GM:ジャイアントクラブ2のHPを20(→ 20)減少 (22 → 2)
アナ・トルディア:薙ぎ払いで殺せる!
レヒ・シヴティエル:防護点7を一発で瀕死にできるのマジで強いな……
ププリ・ストロベリー:レヒ先生お願いしますよへへへ……
アナ・トルディア:ほっほっほ これがちゃんとあたったときのマギシューですよ
GM:爆発力が高いのだ

アナ・トルディア:「この水着、結構お気に入りなんだけど……!」 ねばねばを引き剥がそうとして、また水着がちょっと裂けてしまった。
アナ・トルディア:「殻でも爪でもお肉でも、金目のもの置いてってもらうからね!」 連射! カニを再び瀕死にする。
ジャイアントクラブ:「ギギギ」装甲を貫かれ、中の柔らかい身が顕に!

ププリ・ストロベリー:水蜘蛛こわすぎワロタなっちゃったからカニ蜘蛛蜘蛛でいいのかも?
レヒ・シヴティエル:薙ぎ払わせてもらうぜ~
レヒ・シヴティエル:たしかに一番防護点低いのワームだし、ププ狙い目の可能性もある
モニカ:クモ倒せば後衛が安泰になるのはありがたみあるかも
ププリ・ストロベリー:ワームは絶対最後まで残るから先に数減らしたい感がある!
アナ・トルディア:そうだねえ かに・くも・くもでいい気がします
レヒ・シヴティエル:じゃあカニヤギヤギにしよう
アナ・トルディア:ヤギだった
ププリ・ストロベリー:ヤギだぜ
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを12(→ 12)に変更 (16 → 12)
レヒ・シヴティエル:薙ぎ払い起動、カニと蜘蛛っぽいヤツ二体を目標にして攻撃!
ジャイアントクラブ:死にたくないよ~
レヒ・シヴティエル:2d6+4+3+{命中補正} ブローバ_命中[ファイター4+器用B3+補正]
レヒ・シヴティエル:あっ補正入れてなかった
レヒ・シヴティエル:2d6+4+3+1 ブローバ_命中[ファイター4+器用B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3+1) → 5[3,2]+4+3+1 → 13

カルヴェルトウォーム:2d6+8
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 3[2,1]+8 → 11

カルヴェルトウォーム:あっあっ
ププリ・ストロベリー:あっウォームいれてないかも!
カルヴェルトウォーム:あっちがう。かにくもくも
ププリ・ストロベリー:いれてたらあたってたのに……
モニカ:命拾いしたようだな
レヒ・シヴティエル:この出目だったら狙ってればよかったな……
GM:くもは避けます!
レヒ・シヴティエル:く~
ププリ・ストロベリー:エ~ン まあ結果論だぜ
ジャイアントクラブ:カニは死ぬ
ジャイアントクラブ:多分
モニカ:まだファンブル出るかもでしょ
GM:ダメージをどうぞ!
レヒ・シヴティエル:k37+4+3[11] ブローバ_ダメージ[ファイター4+筋力B3+補正]
SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+7 → 2D:[2,2]=4 → 5+7 → 12

ププリ・ストロベリー:期待しないで
アナ・トルディア:9点以上出ればカニは死!
レヒ・シヴティエル:酷い出目!
ジャイアントクラブ:ほげげ5点ダメージだよ
アナ・トルディア:さらば……
GM:ジャイアントクラブ2のHPを5(→ 5)減少 (2 → -3)
レヒ・シヴティエル:あっ
レヒ・シヴティエル:薙ぎ払いの-3忘れてた!
レヒ・シヴティエル:どっちにしてもカニはギリ死ぬけど
GM:でもちょうど0!カニ死にます!
ププリ・ストロベリー:でもぴった死!
アナ・トルディア:やった!
ププリ・ストロベリー:じゃあ弱ってるヤギなぐっちゃお!
ププリ・ストロベリー:2D6+4+3+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3+1-2) → 5[4,1]+4+3+1-2 → 11

ププリ・ストロベリー:ゲッ
GM:女を 殴るよ ププ太郎
アナ・トルディア:ププリ……腕が!
水ヤギ?:避けました
ププリ・ストロベリー:エーン 二本目!
ププリ・ストロベリー:2D6+4+3+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3+1-2) → 9[4,5]+4+3+1-2 → 15

ププリ・ストロベリー:ヤギって女なんだ……殴ろう
水ヤギ?:ギリギリ命中!ダメージどうぞ!
ププリ・ストロベリー:K10+6@11
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+6 → 2D:[1,4]=5 → 2+6 → 8

GM:???のHPを3(→ 3)減少 (-21 → -24)
水ヤギ?:まだ生きてそう
ププリ・ストロベリー:ぽす……!でも三本目の腕があるぜ!
ププリ・ストロベリー:2D6+4+3+1 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3+1) → 12[6,6]+4+3+1 → 20

ププリ・ストロベリー:え……っ
水ヤギ?:12出しすぎ!
ププリ・ストロベリー:こわくなってきた……
水ヤギ?:ダメージどうぞ!
ププリ・ストロベリー:K10+6@11
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+6 → 2D:[4,2]=6 → 3+6 → 9

モニカ:さらば ププリ……
ププリ・ストロベリー:ポコ……
GM:???のHPを5(→ 5)減少 (-24 → -29)
レヒ・シヴティエル:ヤバ……
水ヤギ?:もうしばらくで死にそう
アナ・トルディア:結構タフだな~
GM:最後はモニちゃまの手番かな?
モニカ:なるほどね これは急いで回復せずに潰した方が良さそうだ
モニカ:行動します。補助動作でリダイレクト・ウーンズをププリちゃんに
ププリ・ストロベリー:モニカさん……♡
モニカ:主動作でフォース。対象は死にかけのヤギ
水ヤギ?:死ぬなヤギーッ!
アナ・トルディア:トドメといえばフォース!
モニカ:2d6+4+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4+4) → 11[5,6]+4+4 → 19

水ヤギ?:あっあっ抵抗できない
ププリ・ストロベリー:つよすぎ
モニカ:k10+4+4 死にゃ!
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]+8 → 2D:[4,2]=6 → 3+8 → 11

モニカ:衝撃属性魔法ダメージ!
モニカ:モニカのMPを8(→ 8)減少 (25 → 17)
ププリ・ストロベリー:やったか!?
水ヤギ?:神官に耳元で囁かれて昇天してしまう~ぴったり死にました
GM:???のHPを11(→ 11)減少 (-29 → -40)
アナ・トルディア:HP40でやっと死なんだ!

ププリ・ストロベリー:「レヒさん!あのキモいのから倒して!こわいです!」レヒさんの耳元でぎゃーぎゃー騒ぐ!
ププリ・ストロベリー:「ちゃんとキモいやつにあててくださいよ~!」ぎゃーぎゃー騒ぎながらポコポコ!蜘蛛を殴る!
ププリ・ストロベリー:安定して二発当てているがやっぱりかたい!
レヒ・シヴティエル:「こ、声デカ!!」耳元で叫ばれてつんのめる。何とかカニには当たった!
ジャイアントクラブ:ごぼぼぼ~っ!クラブは泡を吐いて転倒!
モニカ:「女神の炎よ……!」 ではププリちゃんの攻撃に合わせて、追撃するように燃える光を放つ衝撃弾が飛来する
アナ・トルディア:「大丈夫。キモいやつならモニカが……」
モニカ:そのまま瀕死の正体不明を吹き飛ばし、焼き尽くすぜ
アナ・トルディア:「うん。さすがだね」
水ヤギ?:「ギギーッ!」水ヤギは手足を失い水の中に沈んでいくよ。残りは一体!
ププリ・ストロベリー:「おお……!」光に包まれると共に目の前で蜘蛛(ヤギ)が倒れているので目をぱちぱちさせる。
レヒ・シヴティエル:「うおっ、相変わらずすごい火力……!」
モニカ:「ふふ……アナちゃんの分です」
アナ・トルディア:「!」
アナ・トルディア:なにか言おうと一瞬もじもじしてから、戦闘に集中する。

GM:では敵の手番、2R目後手!
カルヴェルトウォーム:なぐなぐなぐなぐ
カルヴェルトウォーム:1d2
SwordWorld2.5 : (1D2) → 1

ププリ・ストロベリー:プャ~~~こっちきたきがする!
カルヴェルトウォーム:1ププリ2レヒなのでププリちゃんを狙おう
カルヴェルトウォーム:2d6+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 4[2,2]+9 → 13

カルヴェルトウォーム:あっあっ
ププリ・ストロベリー:2D6+4+4+1 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+4+4+1) → 7[4,3]+4+4+1 → 16

ププリ・ストロベリー:はあはあはあはあ!!!よけた!!
アナ・トルディア:ププリえらい!
レヒ・シヴティエル:避けてる!
カルヴェルトウォーム:くそ~!出目がワルすぎて何も出来ないよ
水ヤギ?:水屋着はレヒさんを狙おう
水ヤギ?:14を回避してみてくれよな
レヒ・シヴティエル:水着屋!?
レヒ・シヴティエル:2d6+4+3 回避[ファイター4+敏捷B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3) → 10[4,6]+4+3 → 17

GM:は、はやい
ププリ・ストロベリー:水着屋の水ヤギ
レヒ・シヴティエル:なんか出目いいな……やったぜ
GM:クソ~布鎧パーティー回避が回ると本当に強いな……!君達の手番だぜ!

◆ROUND-03

モニカ:3R目 女神像を何とかしたくなってきたぜ
GM:3R目先手!このラウンドが終わると水ペナルティがはいるぞい
アナ・トルディア:ププリちゃんは爆発力があるから、できればウォームを殴ってもらったほうがいい気がするけど
アナ・トルディア:残りの水ヤギはまだHP全快なのか
ププリ・ストロベリー:ヌヌッ!そうですね、ウォーム殴りたいけど水ヤギがいる……から最後に動きたい!
レヒ・シヴティエル:じゃあ先に薙ぎ払っちゃいます?
アナ・トルディア:でも2匹相手に薙ぎ払いってどうなんだろ そろそろヤギを斬り返しのほうがよかったりするのかな
モニカ:無駄ではないけど、今戦ってる感じだとヤギを確殺する方がうまみかもね 魔法ダメージだし……
ププリ・ストロベリー:たしかに……ヤギ絶対葬りたい
アナ・トルディア:ヤギから葬るか~
水ヤギ?:カニカニ
レヒ・シヴティエル:たしかに打点減らさずにボコボコにした方がいいか……回避減らしてくるし
アナ・トルディア:じゃあアナからヤギに単発攻撃しようかな。ソリッドバレットターゲットサイト。
GM:こいこいっ
アナ・トルディア:マナチャージクリスタルから3点分使用します。MP消費はなし。
GM:実は回避がそれなりに高いという噂がありますからね
アナ・トルディア:2d6+3+4+1 えいやっ
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4+1) → 11[5,6]+3+4+1 → 19

アナ・トルディア:ムン!
ププリ・ストロベリー:そうププ 6ゾロでまくったからそんな感じしなかったけど……
水ヤギ?:これは流石に命中!
ププリ・ストロベリー:つよい!!
アナ・トルディア:k20@11+2+3
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+5 → 2D:[4,1]=5 → 3+5 → 8

アナ・トルディア:こっちはしょぼいな……w
アナ・トルディア:でも素通しです。8点。
ププリ・ストロベリー:でも防護点無視は強い!!
水ヤギ?:うう~っ8点素通り!
レヒ・シヴティエル:素通し8点は偉い!
GM:???2のHPを8(→ 8)減少 (0 → -8)
GM:レヒヒさんどうぞ!
レヒ・シヴティエル:じゃあ私も水ヤギを攻撃、補助で切り返し起動
レヒ・シヴティエル:2d6+4+3+1 ブローバ_命中[ファイター4+器用B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3+1) → 2[1,1]+4+3+1 → 10

レヒ・シヴティエル:は??
GM:ファブルですね
ププリ・ストロベリー:レヒーッ!!
アナ・トルディア:50点だ!
モニカ:切り返し切り返し!
レヒ・シヴティエル:あっそうか斬り返し!!
GM:切り返しな!
レヒ・シヴティエル:返しててよかった~
アナ・トルディア:プロとして──な──
レヒ・シヴティエル:2d6+4+3+1 ブローバ_命中[ファイター4+器用B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3+1) → 7[6,1]+4+3+1 → 15

ププリ・ストロベリー:今度はいい感じ!
水ヤギ?:くそう当たり!ダメージどうぞ!
レヒ・シヴティエル:k37+4+3[11] ブローバ_ダメージ[ファイター4+筋力B3+補正]
SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+7 → 2D:[1,6]=7 → 8+7 → 15

水ヤギ?:ひいーっ10点ダメージ
GM:???2のHPを10(→ 10)減少 (-8 → -18)
レヒ・シヴティエル:3R目なので一回目のキャッツ終わり

アナ・トルディア:狙いすました一撃でクモもどきを撃ち抜く。威力より命中率を重視した一撃だ。
アナ・トルディア:「先にあいつを片付けたいね。水着の恨みもあるし」
アナ・トルディア:「あと、レヒとかモニカの水着……上の方が糸とかで絡め取られると、まずそうだし……」
モニカ:「そうですねえ、だいぶ……」
レヒ・シヴティエル:「そ、それは……たしかにちょっと困るな」意外な懸念に若干刃が鈍るが、たしかに重要だと思い直して再度斧を突き立てる

ププリ・ストロベリー:どうしようかな、ヤギ殴るかナマコ殴るか……
モニカ:うーん、フォースで殺せるか試そうかな
モニカ:もし殺せたら女神像を殴って欲しいかもだ いや モニカは平気ではあるが……
アナ・トルディア:ヤギ、さっき40でぴった死だったからまだまだっぽくない?
ププリ・ストロベリー:モニカさん!お願いします!
水ヤギ?:実はHP40という噂があります
ププリ・ストロベリー:でも22点ダメージならいけるかも?どうなんだろ
モニカ:40の手前が29点? とかだったので30の可能性もある
モニカ:あっ40あった
モニカ:じゃあププリちゃんと一緒にやっつけるか……どちらにせよモニカから動きます
モニカ:主動作でフォース。ヤギ狙い
ププリ・ストロベリー:ありがとうございます!像もなんとかしたいが……!
モニカ:2d6+4+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4+4) → 11[6,5]+4+4 → 19

モニカ:ダメージで出そうね!
水ヤギ?:水に適応しすぎ!抵抗できないよ~
水ヤギ?:ダメージどうぞ!
モニカ:k10+4;4
モニカ:k10+4+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]+8 → 2D:[3,3]=6 → 3+8 → 11

モニカ:11点魔法ダメージ
水ヤギ?:11点痛いよ~
GM:???2のHPを11(→ 11)減少 (-18 → -29)
モニカ:モニカのMPを4(→ 4)減少 (17 → 13)
ププリ・ストロベリー:ううーむ運が良ければ倒せるかも……!ヤギ殴ります!
ププリ・ストロベリー:2D6+4+3+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3+1-2) → 7[2,5]+4+3+1-2 → 13

ププリ・ストロベリー:エーンエンエン
水ヤギ?:それは避けます!
ププリ・ストロベリー:2D6+4+3+1-2 命中 二本目の腕!
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3+1-2) → 7[6,1]+4+3+1-2 → 13

アナ・トルディア:次で100回転させれば大丈夫!
ププリ・ストロベリー:エーンエンエンエンエンエン
アナ・トルディア:腕が!
水ヤギ?:避けました
レヒ・シヴティエル:シャンププ……!
ププリ・ストロベリー:2D6+4+3+1 命中 一番強い三本目の腕!!
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3+1) → 2[1,1]+4+3+1 → 10

水ヤギ?:もう6ゾロは出せないようだな~
ププリ・ストロベリー:ちーん
モニカ:力尽きているようだな
ププリ・ストロベリー:50点もらいます……像起動すればよかった……

水ヤギ?:「ギ、ギギッ」レヒとモニカの攻撃で幾つかの足がちぎれ飛ぶ。かなり瀕死だ!
モニカ:推定ヤギを取り囲むように光の炎の円環が生まれ、収束。圧迫するようなダメージを与える。

水ヤギ?:1d4 ちゅるちゅる~
SwordWorld2.5 : (1D4) → 1

ププリ・ストロベリー:ギャー!!
アナ・トルディア:この流れでププリ殴られるの、すごくまずそう
水ヤギ?:1ププリ2レヒということわざがあるのでそのままププリちゃんに水を吹きかけよう
GM:3R後手!
水ヤギ?:生命抵抗13をしてみてね
ププリ・ストロベリー:生命抵抗は……低いぞ!!!!
ププリ・ストロベリー:2D6+4+1 冒険者Lv+生命B/生命抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+4+1) → 2[1,1]+4+1 → 7

ププリ・ストロベリー:ち……ちーん
水ヤギ?:ではププリちゃんは
レヒ・シヴティエル:や、やば
水ヤギ?:2d6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 6[5,1]+5 → 11

アナ・トルディア:死んでる……
水ヤギ?:11点の魔法ダメージを受けた上で18Rの間回避-2です
ププリ・ストロベリー:や……やばすぎ
水ヤギ?:主動作を使うことで糸を振りほどけるぞ
モニカ:まずFプロで10点になり
モニカ:5点こっちで肩代わり
モニカ:モニカのHPを5(→ 5)減少 (20 → 15)
ププリ・ストロベリー:モニカさん……!では5点くらいます!
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを5(→ 5)減少 (18 → 13)
カルヴェルトウォーム:ククク……だがウォーム様が糸でベトベトのププリちゃんを見逃すかな
カルヴェルトウォーム:1d2 1ププリ2レヒ
SwordWorld2.5 : (1D2) → 1

アナ・トルディア:ププリのHPが13になっちゃった
ププリ・ストロベリー:そんな~~!
モニカ:アッ……
アナ・トルディア:ウワッ
モニカ:南無……
レヒ・シヴティエル:ヤバいって!
アナ・トルディア:これはいかんよ~
カルヴェルトウォーム:2d6+9 命中!
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 8[6,2]+9 → 17

カルヴェルトウォーム:17を避けてみてください
レヒ・シヴティエル:高いって!!
アナ・トルディア:ぎええええ
ププリ・ストロベリー:2D6+4+4+1-2 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+4+4+1-2) → 7[6,1]+4+4+1-2 → 14

GM:一気にやばくなった
ププリ・ストロベリー:ぎゃぼーーっ!!
ププリ・ストロベリー:もしかして死ぬのか?
アナ・トルディア:-2がなくても当たってるw
レヒ・シヴティエル:指輪割ってもよさそう
モニカ:割っても足らないんだよな……
カルヴェルトウォーム:2d6+11 ダメージいくよ~
SwordWorld2.5 : (2D6+11) → 7[4,3]+11 → 18

モニカ:粘液があるので
モニカ:あっ
アナ・トルディア:ひえええ
モニカ:死にもいた
ププリ・ストロベリー:あっしんだ
レヒ・シヴティエル:おいおいおい
GM:5点超過で気絶かな?
アナ・トルディア:モニカの肩代わりってR1回だけ?
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを16(→ 16)減少 (13 → -3)
モニカ:1行使1回だぜ
GM:あ!防護点がある!
アナ・トルディア:ぎえー
ププリ・ストロベリー:あっあとFプロもある!+1か
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを1(→ 1)増加 (-3 → -2)
GM:実はSWには生死判定という物があって
ププリ・ストロベリー:-2ならよゆうだな
ププリ・ストロベリー:でも生命ボーナスは1なのだが……
アナ・トルディア:そういえば気絶、このシリーズだとはじめてだね
モニカ:だねぇ
GM:HPが0以下になった人は-分を目標に冒険者Level+生命力Bで判定を行うのだ
ププリ・ストロベリー:-2ならピンゾロしない限り余裕だぜ~~
GM:失敗すると死に、成功すると気絶で住む!今回は目標値が2なのでピンゾロ意外だね
ププリ・ストロベリー:2D6+4+1 冒険者Lv+生命B/生命抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+4+1) → 11[6,5]+4+1 → 16

アナ・トルディア:怖い怖い
アナ・トルディア:ホッ
モニカ:あぶね~
レヒ・シヴティエル:メッチャ高い
GM:死の恐怖がいきなり襲いかかってくる……
ププリ・ストロベリー:ホッ……!気絶します。きゅう~
ププリ・ストロベリー:もしかして生命B1で前線に立つのって……危険なのか?
レヒ・シヴティエル:ソドワってゲーム怖すぎるな
アナ・トルディア:2d6、ちょこちょこファンブルするから怖い!
水ヤギ?:では再び発射された粘液が今度はププリちゃんを襲う!
モニカ:お気付きになられましたか
ププリ・ストロベリー:「わ!?身動きが取れないです~!」
カルヴェルトウォーム:間髪入れずに、君に向かってウォームの巨体が襲いかかり……
アナ・トルディア:「うわっ、ププリ!?」
ププリ・ストロベリー:小柄なのでセクシーな感じにならずべちょべちょに絡めとられる!
カルヴェルトウォーム:バゴン!身動きが取れない小さな体を吹き飛ばすぞ
レヒ・シヴティエル:「……ププリ!」
ププリ・ストロベリー:「わ!?!?」吹っ飛ばされる!凄い衝撃を受け気絶する。
モニカ:「ププリさんっ……!」
カルヴェルトウォーム:今まで躱していたから気づかなかったが、岩が砕けるほどの恐ろしい威力の一撃だ。
モニカ:ダメージの肩代わり対策はしていたが、連続で狙われるとどうしようもない。
カルヴェルトウォーム:「キキキケ……」倒れたププリを丸呑みにしようと迫るぞ!
GM:では4R目先手、君達の手番!

◆ROUND-04

モニカ:「……慌てないで! 攻撃ではなく態勢を整えましょう!」
アナ・トルディア:「うわ、そろそろ水が……!」
アナ・トルディア:「わたしも回復に回るよ! レヒ、なんとかププリを起こして!」

GM:そう。そしてこのRから水の影響が無視できなくなってくるぞ。
GM:足元が水に取られ、自由に身動きがとれない!エルフ以外の種族は行動判定に-2を受けます。
アナ・トルディア:ひえ~
GM:よく見ると、アステリアの女神像は第一の試練の時の岩のように、押し込める作りになっているようだが……
レヒ・シヴティエル:主動作でププにアウェイクポーション使います!
GM:OK!ププリちゃんは気絶から起き上がることが出来るぜ。
ププリ・ストロベリー:ハアハア……ありがとうございます!
アナ・トルディア:モニモニ先に女神をやってもらってもいい?
ププリ・ストロベリー:主動作で糸から出る!!
モニカ:HPは1なので、回復しないと本当に死だけどね
アナ・トルディア:いやでもどうなんだろ、先に回復なのかな
GM:このまま放っておくとププリも危険だ。水の中でそのまま溺れ死んでしまうかもしれない
アナ・トルディア:アナがププリの回復に失敗する可能性もあるね。先に回復しようか
モニカ:一応それがいいかも
アナ・トルディア:ププリちゃに2丁拳銃でヒーリングバレットするよ。MP消費は1が2回。
GM:ではレヒさんにププリちゃんを起こしてもらいつつ、アナちゃんの手番どうぞ!

レヒ・シヴティエル:「ああ! ……ププリ、大丈夫!?」アナの指示に慌ててアウェイクポーションの瓶を取り出し、気絶したププリの身体に掛ける。
ププリ・ストロベリー:「あわ……あわわ……死んだと思いました……」目を回しながら目覚める。

アナ・トルディア:充電池がちょうど残り2だから、使っちゃおう。
アナ・トルディア:2d6+3+4-2 ププリ回復1回目
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4-2) → 2[1,1]+3+4-2 → 7

アナ・トルディア:うわーっ!!
アナ・トルディア:2d6+3+4-2
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4-2) → 10[6,4]+3+4-2 → 15

モニカ:こういうことがあるからね
ププリ・ストロベリー:二丁拳銃でよかった……
レヒ・シヴティエル:こ、怖すぎ
GM:もし神官だったらマジの死だった
GM:回復どうぞ!
ププリ・ストロベリー:避けないです!うってください!
アナ・トルディア:k0@10+2+3 避けちゃダメだよ 当たってね~
SwordWorld2.5 : KeyNo.0c[10]+5 → 2D:[1,3]=4 → 0+5 → 5

アナ・トルディア:ぜ、全然回復しないぞ
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを5(→ 5)増加 (1 → 6)
アナ・トルディア:あれ?
アナ・トルディア:魔力って知力+冒険者レベルでしたっけ
モニカ:いや、普通にマギテレベルなので
GM:魔力はマギ技能+知力!
モニカ:合ってるはず 出目が悪いのと、一回失敗したのが悪かったね
ププリ・ストロベリー:HPが6倍になりました ありがとうございます!
アナ・トルディア:じゃあ2+3! 合ってた!
モニカ:失敗しなければ2倍回復してたようなものなので……
アナ・トルディア:これどうしよう モニカも回復に回ってもらって、次に女神するほうがいいのかな
GM:あと実は、気絶から立ち上がったターンは
ププリ・ストロベリー:あっなにもできないのか!
GM:-2のペナルティが付くので気をつけてね
ププリ・ストロベリー:あっそうとは
GM:転倒ペナルティがあるのだ。
GM:主動作とか補助動作とかは出来る!
アナ・トルディア:糸振り払いで正解だったようだ
ププリ・ストロベリー:じゃあもぞもぞと糸から脱出しておわり!
GM:最後にモニカさんの手番に成るね
ププリ・ストロベリー:転倒ペナあるしどのみちププ狙われたらもうおわりでは?を考えるとモニカさん像でもいいのかも
モニカ:うーん まあちょっと像を放置するしかないな
モニカ:おわりはおわりでも気絶と死亡の2種類のおわりがあるからね
ププリ・ストロベリー:なるほど~!
GM:気絶ならまだ立ち直れる……!
モニカ:もし狙われたらまた気絶してもらう感じで……気絶! 気絶解除! 気絶!
モニカ:てわけで補助動作でリダイレクト・ウーンズ、主動作でキュア・ウーンズ。どっちもププリちゃんに。全力介護だ
ププリ・ストロベリー:ありがとうございます……!要介護ププリ
モニカ:2d6+4+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4+4) → 7[4,3]+4+4 → 15

GM:無限は仲間を見捨てねえ!
アナ・トルディア:頼れる~
モニカ:k10+4+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]+8 → 2D:[2,3]=5 → 2+8 → 10

モニカ:10点回復してもろて。5点の肩代わりをセット
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを10(→ 10)増加 (6 → 16)
ププリ・ストロベリー:たすかる~~初期HPを余裕で越えました
GM:ウーンズが頼りになるな~
モニカ:モニカのMPを7(→ 7)減少 (13 → 6)
モニカ:MPがやばくなってきたぜ
アナ・トルディア:ひえ~やばい

GM:4R目後手!敵の手番になるよ
カルヴェルトウォーム:1d2 1ププリ2レヒ
SwordWorld2.5 : (1D2) → 1

ププリ・ストロベリー:プャ~~~~!?!?!?
カルヴェルトウォーム:美味しそうなププリちゃんを食べます
カルヴェルトウォーム:2d6+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 7[3,4]+9 → 16

レヒ・シヴティエル:狙いすぎでしょ
アナ・トルディア:やばすんぎ
ププリ・ストロベリー:プヤッ……水と転倒ペナで-4?
GM:-4!
ププリ・ストロベリー:あっていうかガゼルフッドかけなおしてないじゃん!!
アナ・トルディア:げえー

モニカ:「ここはププリさんの保護を……!」 燃える光がププリちゃんを包み込み、傷を癒やして攻撃を守る

モニカ:あーあ
GM:そういえば4R目だ
モニカ:いやまあ……そこはどっちにせよという気もするけど
ププリ・ストロベリー:1足りなかったら死にます
ププリ・ストロベリー:2D6+4+4-4 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+4+4-4) → 5[2,3]+4+4-4 → 9

GM:ではダメージ
ププリ・ストロベリー:ぜんぜんだめ!
アナ・トルディア:うわーっ
モニカ:ぜんぜんたりなくてよかった
カルヴェルトウォーム:2d6+11
SwordWorld2.5 : (2D6+11) → 7[4,3]+11 → 18

ププリ・ストロベリー:ぎゃぼー!!
カルヴェルトウォーム:18ダメージ!
アナ・トルディア:耐えてる!
レヒ・シヴティエル:デカくない!?
モニカ:Fプロは生きているぜ そして5点を肩代わりできるぜ
水ヤギ?:ププリちゃん狙い過ぎだしレヒさん狙うか
ププリ・ストロベリー:モニカさん……!
モニカ:モニカのHPを5(→ 5)減少 (15 → 10)
水ヤギ?:14を避けてみな!
ププリ・ストロベリー:17のダメージで5がモニカさん12がププで2点減少で10か
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを10(→ 10)減少 (16 → 6)
レヒ・シヴティエル:え~っと-2か
レヒ・シヴティエル:2d6+4+3-2 回避[ファイター4+敏捷B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3-2) → 9[4,5]+4+3-2 → 14

アナ・トルディア:おおっ
レヒ・シヴティエル:あっぶな!
水ヤギ?:水中で避けるな!
ププリ・ストロベリー:よけてる!!!!
モニカ:えらい!

カルヴェルトウォーム:「キキィーッ!」神の加護も物ともせず、弱ったププリを食べようと襲いかかるぞ!
カルヴェルトウォーム:無数の触手と牙がププリへ突き立てられる!
ププリ・ストロベリー:「ギャーッ!!」さっきまで気絶してお花畑がみえていたので避けられない!モグモグされる!
モニカ:真剣な表情で、女神への聖句を口にしながら聖印を翳している。
水ヤギ?:「ギギギギギッ」水の中でもモンスターたちの動きは衰えない
モニカ:本来ププリが負うべき傷が消え、代わりにモニカの肌に細い炎がいくつも走り、それが傷になる。
ププリ・ストロベリー:「で、でもおもったより痛くない……あっ……、モニカさん……!」
アナ・トルディア:「回復弾……!」 相殺するようにヒーリングバレットを飛ばし、傷が出来たそばからププリを癒やす。
水ヤギ?:元々水の中に住むモンスターたちなのだ。このまま水位が上がっていけば不利はより大きくなっていくだろう
ププリ・ストロベリー:「あ……ありがとうございます!アナさんも!……レヒさんも起こしてくれてありがとうございます……!」ふらふらと立ち上がる。
GM:これが最後の試練、果たして君達はこの危機を脱して無事に魔剣を手に入れられるのか……


GM:という感じで今日はここまででセーブしましょうか。
モニカ:「……大丈夫ですよ。まだまだ戦えます。ここからです」
アナ・トルディア:はーい 敵が強いよ~~
ププリ・ストロベリー:はーい!しんじゃうよ~~~!!
レヒ・シヴティエル:はい!
モニカ:負けないぜ