Tekey:チャットログの全削除が完了しました。
GM:うおうおうおうおー
GM:では21時になってきたのでそろそろ始めていきますか!
アナ・トルディア:ぬんぬん
ププリ・ストロベリー:うおー!よろしくお願いします!
アナ・トルディア:あっ冬服のままだ
レヒ・シヴティエル:うおーっ
GM:冬服かわいい
GM:最初は毎年恒例の成長発表とお買物記録を教えてもらいましょう
GM:前回50音順だったので今回はイニチアシブの上からお願いしよう
アナ・トルディア:http://quantum44-02.sakura.ne.jp/log/sw/20221229_pensw06_h.html
アナ・トルディア:みんな忘れてそうなので前回のログをはっておきます
GM:あっエッチな水着だ!
ププリ・ストロベリー:やった~ログだ~!ありがとうございます!
アナ・トルディア:あれっ水着だ
GM:前回は雪国で機械文明に挑んでもらったぜ
GM:というわけで最初はモニカさんから成長報告お願いします!
GM:モニカレヒププリアナの順でお願いするぜ
モニカ:あっ油断してた モニカから行きます
モニカ:https://charasheet.vampire-blood.net/4270166
モニカ:モニカです! 成長は地味めにレンジャーを上昇
モニカ:腕輪も買って器用度が18になり、草を美味しく吸えるようになりました
モニカ:経験値は余ってるけど今後のために貯蓄。未来を見据えるお姉さんです
GM:草のキメ方が上手くなってる!
GM:これで継戦能力が上昇したというわけね
モニカ:とはいえ今回闘技場となるとどうなるんだろう? どうなるんだろうね~
モニカ:アイテム面も草を買い溜めたくらいで特に大きな変化はなし
GM:役に立つかもたたないかも?って感じですね。
GM:プレーンモニカというわけ
モニカ:こんなところです、よろしくお願いします!
GM:はーい!よろしくおねがいします!
GM:では次、ファイターのレヒさんお願いするぜ
レヒ・シヴティエル:はい!
レヒ・シヴティエル:https://charasheet.vampire-blood.net/4615010
レヒ・シヴティエル:ファイター伸ばそうかな~と迷ったんですがスカウトにしました
レヒ・シヴティエル:アルケミを取ろうかちょっと考えたんですが今回は保留!
GM:アルケミもテクニカルで面白そう
レヒ・シヴティエル:アイテムも草とヒルポを数個買っただけです
GM:結構今回、皆控えめな成長なのかも
レヒ・シヴティエル:それと功績点を使い……冒険者ランクをレイピアにしました
GM:おお!レヒさんも遂にランク持ちだ
レヒ・シヴティエル:ブロードソードはまだってことだったのでレイピアどめ!
レヒ・シヴティエル:そんな感じかな? よろしくお願いします!
GM:ブロードソードについては今回色々どうなるかシナリオに絡んでくる気がします。よろしくね
GM:では次はププリンチャお願いします!
ププリ・ストロベリー:はい!
ププリ・ストロベリー:https://charasheet.vampire-blood.net/4262167
ププリ・ストロベリー:ㇷ゚ㇷ゚ㇼ・ㇲㇳㇿㇸ˝ㇼーです。
ププリ・ストロベリー:成長は色々悩みましたが結局スカウトを3→4にしたのみ!
GM:皆素早くなってる!
ププリ・ストロベリー:スカウト判定にハラハラすることが多くなって来たのでスカウトはあげていいはず……!
ププリ・ストロベリー:あとはㇷ゚ㇷ゚ㇼもアルケミとるか悩んだりしつつ、魔法の武器欲しいからお金をためたりしつつ現状維持です。
ププリ・ストロベリー:みんなブロードソードになっていってるからランク持っても良かったかもしれない……!
ププリ・ストロベリー:でもランクもっててむやみに人殴ったり盗みに入ったりすると怒られるかもしれないし……
GM:人殴ったり盗みに入るのはそうですね
ププリ・ストロベリー:世知辛い世の中ププ……
ププリ・ストロベリー:なので貯めの期間なので経費で草を買ったりしたくらいとデータ的には控えめな成長です!
ププリ・ストロベリー:ナイスバディなお姉さんとしての成長はとてもしているかもしれない。そんな感じです!
GM:らっじゃ!では最後にアナちゃんお願いしようかな
アナ・トルディア:はーい
アナ・トルディア:エッチだから自己紹介の間は水着にしよ
アナ・トルディア:https://charasheet.vampire-blood.net/4262156
アナ・トルディア:13歳純潔銀髪褐色美少女のアナです。
GM:いつの間にそんなエッチな子に……
アナ・トルディア:とにかくMPにこまることが多いので、草をいっぱい買い込みました。12個あるので流石に大丈夫なはず……
アナ・トルディア:あとは前回の冒険が終わったあと、レヒさんから剛力の指輪を貰い
アナ・トルディア:ついに筋力が10になったので、最初のクエストで拾ったジェザイルを装備できるようになりました!
GM:おおー!
GM:両手ガンデビューだ!
アナ・トルディア:はじめての2H銃! マギテックも3→4にしたので、次回でショットガンバレットができるかな?どうかな?って感じです。
GM:出来たら一気に雑魚戦に強くなるな~
アナ・トルディア:成長はそれだけです。ランクはまだレイピアのままだし、スカウトは1なのでもう期待できなさそう。
アナ・トルディア:レヒ・ププにスカウトを任せつつ、頑張って攻撃を当てることに専念したいです。
GM:経験点が伸びたらいずれ上げる可能性もある
アナ・トルディア:あと今回は闘技場でガラの悪い人が出てくるかもしれないので、なんだよ女かよ~ってみんながバカにされたら
アナ・トルディア:ムッ……って真っ先に言い返せればいいな~って思います 以上です
GM:そういうこともあるかもないかも!期待していてください
GM:では最後に今回の導入を貼って実際のプレイに移っていくよ~
GM:SW2.5『ウィルブール新興闘技場(前編)』

導入

ダイケホーンから帰還し、六鬼将の情報と2体の写真を持ち帰った君たち。
そんな君達がギルドに併設された酒場で休息を取っていると、遺跡ギルドのメンバーがある情報を持ち込んでくる。
近頃、ハーヴェスを中心に活動する商人ゴゾックの屋敷に、六鬼将が持っていたものと同じコインを持った男が出入りしていたという。

六鬼将に繋がる数少ない手がかりが手に入るかもしれない。調査を開始する君たちだったが、
ゴゾックは他人を簡単には信用しない用心深い男で、屋敷に近づくことすら容易ではなかった。
君たちはゴゾックの数少ない趣味を利用し彼に接近するため、ハーヴェスで新たに開かれる闘技大会に出場することになる。

GM:---
GM:ハーヴェス王国首都ハーヴェス 冒険者ギルド〈ドラゴンファイア〉
GM:君たち『フォースローンズ』がダイケホーンから、拠点である〈ドラゴンファイア〉に戻ってきて、およそ1週間後
GM:君たちはリーナさんからブロードソード級への昇級審査結果がどうなったかを聞くために
GM:メンバー全員揃って、ギルドに併設された酒場に集まってきているよ。
アナ・トルディア:「審査、どうかな。通ったかな」 いつものテーブルに座り、ピザをもくもく食べてます。
アナ・トルディア:「ダイケホーンで遺跡をまるまる踏破したんだし、通りそうな気はするけど……」
GM:君たちが集まっているのを確認して、担当のリーナさんがテーブルにやってくるよ。
モニカ:「どうでしょう。あの遺跡は色々あって、結局だめになってしまいましたから……」
ププリ・ストロベリー:「ダメになったのはププリたちのせいじゃないのに……」チーズをもきゅもきゅ食べています。
レヒ・シヴティエル:「そうだよねえ、結構頑張ったよ私たち!」
リーナ・バックマン:「皆、揃っているわね。最初に結果から話すけど……。ごめんなさい。『フォースローンズ』のブロードソード級への昇級は先送りされることになったわ」
リーナ・バックマン:「私も幾つかの支部にかけあってみたんだけど、やっぱり、まだ正式にチームを組んでからの期間が短いのが影響していて」
リーナ・バックマン:「〈ドラゴンファイア〉と〈怒れる白熊〉からしか採決が取れなかったの。あと一つどこかの支部が賛成してくれればよかったんだけどね」
アナ・トルディア:「ええっ!」 通らなかったほうではなく、組んでからの期間が短い方にショックを受けてます。
モニカ:「あら……そうでしたか。でも、気を回してくれたんですね。ありがとうございます」
アナ・トルディア:「こ、こんなに……みんなでいっぱい、色々なところ行ったのに……」
レヒ・シヴティエル:「ええ~っダメだったの!?」
ププリ・ストロベリー:「そ、そんなにみんな長く組んでるんですか」ちょっとビックリしている。
GM:色んな所に行ったけど、フォースローンズというチームとして名前を売り出したのが最近だったから、ってことみたいですね
アナ・トルディア:「そっか。フォースローンズになったのはつい最近だから……」
レヒ・シヴティエル:「あ、でも白熊の人は賛成してくれたんだ。それは嬉しいな」
リーナ・バックマン:「チームとして名前が付くまでは、その時だけの集まりとして認識されることも多いからね」
モニカ:「あんまり名前を売るとか、意識してなかったものねぇ。他の冒険者と熱心に交流するとかもそこまで、ですし……」
ププリ・ストロベリー:「な、なるほど……」
レヒ・シヴティエル:「たしかに、名前つけたのってユレルミから戻るときだから……」
リーナ・バックマン:「六鬼将のこともまだ正確な情報はあまりわかっていないし、もっと傍目から見てもわかりやすいお手柄があれば簡単だったんだけどね」
アナ・トルディア:「どうしよう。モニカの言う通り、もっと他のパーティと交流した方がいいのかな」
リーナ・バックマン:「今回は見送りになったけど、私達〈ドラゴンファイア〉はもちろん、貴方達の力を認めているわ」
ププリ・ストロベリー:「あっ、そっか……ユレルミのときもすごく大きな被害が出るまえに解決したからむしろダメだったのでしょうか……」
アナ・トルディア:「ありがとうリーナ。認めてくれるの、うれしいよ」
リーナ・バックマン:「六鬼将のことも、それ以外のことでも、頼りにしているわ。掲示板にも新しい遺跡や依頼の情報があるから」
リーナ・バックマン:「興味がある物があったらいつでも持ってきて頂戴ね」
モニカ:「無理しないでも良いんじゃないかしら。そんなに急ぐことでもないし……」
レヒ・シヴティエル:「へへ、ありがと」
ププリ・ストロベリー:「えへへ……リーナさんや白熊の人達や、関わった人達が応援してくれるのは嬉しいですね……」もじもじしている。
リーナ・バックマン:「それじゃあ、私はこの辺りで失礼するわ」そんな事を言ってリーナさんは通常の業務に戻っていくよ。
レヒ・シヴティエル:「でもそうなると……他のパーティと一緒にやるような仕事を選んだ方がいいのかな?」
モニカ:「ええ」 微笑する 「ふたつのお店に認められる……それだけでも立派なことよ」
リーナ・バックマン:「ようこそ。ここはハーヴェスの冒険者ギルド〈ドラゴンファイア〉よ」
アナ・トルディア:「リーナ、いつもあの台詞言ってるね」 コンソメスープを飲んでいる。
モニカ:「平常業務(NPC)に戻ったのね」
アナ・トルディア:「どうしよう。他のパーティに男の人がいたりすると、ちょっとやだな」
モニカ:お茶を飲んでいる 「……他の人と組む、というよりは、他のお店で依頼を受ける……のが手っ取り早いのかしら」
ププリ・ストロベリー:「そういう風に言うように決まりがあるのでしょうか……」
レヒ・シヴティエル:「ふむふむ、そっか、他の店にも認めてもらえばいい訳だから」
ププリ・ストロベリー:「んむ……他のお店というよりは……他の場所や凄い人に知られるような仕事……とかでしょうか?」
モニカ:「そうねぇ。男の人は、私もあんまり」 困り顔
レヒ・シヴティエル:「いや別にモニカのいう通り、全然急ぐことではないけど……こう」
レヒ・シヴティエル:「……せっかくだし……みたいな……ね?」
ププリ・ストロベリー:「なんだかここを離れて別のお店のお仕事するのは……」もじもじしている。
GM:では、君たちがそうして食事をしながら今後についての相談をしていると
レヒ・シヴティエル:つい最近アナちゃんに続いてレイピア級の認定をもらったのでちょっと欲が出ている
モニカ:「そうね。……今ある依頼で、まさに目立ちそう! なお仕事があったりすれば良いのかしら……」
灰毛のリカント:「……やあ、お嬢さんがた。少しいいかな?」 フードを目深に被った灰毛のリカントが君たちの席にやってくるよ。
アナ・トルディア:「ちょっと掲示板見てこようか。いい感じの仕事があればいいんだけど」 席を立とうとする。
アナ・トルディア:「……む」
モニカ:「あら。こんにちは」
ププリ・ストロベリー:「わっ!」リカントがきたのでちょっとビックリしている
レヒ・シヴティエル:「うん?」
灰毛のリカント:「今の話、あんたらが『フォースローンズ』で間違いないよな?」
アナ・トルディア:「あっ、名前知ってるんだ」 警戒してたけどちょっと口元が緩みます。
ププリ・ストロベリー:知らない人なのでもじもじ……もじもじ……としている。よく見ると小さく頷いているがほぼ動いていないのであまり分からない。
アナ・トルディア:「そう。わたし達がレイピア級の『フォースローンズ』だよ」
灰毛のリカント:エールを頼んで君たち席に座り
モニカ:「ええ、間違いありません。他にそれを名乗る方もいないはずです」
モニカ:「あなたは?」
マルベリー:「私はマルベリー。遺跡ギルドの者だ」
レヒ・シヴティエル:「遺跡ギルド?」
モニカ:「遺跡ギルド……」 一応、その存在が盗賊ギルドとも呼ばれたりすることは知っているぞ
GM:遺跡ギルドについてはルルブ1P370を見るとよくわかります
GM:簡単に言うと盗賊の集まりですね。
ププリ・ストロベリー:緊張しているのでマルベリーさんの頼んだエールを受け取って勝手に呑んでいる。
GM:盗品を「発掘品」という名目で売りさばいたり、スラムの顔役として頑張っていたりする組織です
マルベリー:(あれ?あいつもエール頼んでたのかな……)「あんたら『フォースローンズ』が、黒い硬貨を持った男を探していると小耳に挟んでね」
モニカ:緊張して盗賊になることあるんだ
アナ・トルディア:「……」 奴隷時代に客としてやってきたのを見ているので、ちょっと警戒してます。
GM:あ、ちなみにマルベリーさんは女性です
ププリ・ストロベリー:!!
アナ・トルディア:あっ女性!
レヒ・シヴティエル:あっ女性なんだ!
マルベリー:「実はその男について少し心当たりがあってな。よかったら、情報を買わないか?」
アナ・トルディア:「……みんな、どうしよう?」
モニカ:「黒いコイン……確かに重大な情報につながるかもしれませんね」
レヒ・シヴティエル:「黒い硬貨……」記録映像の中で見たコインを頭の中に想起する。
アナ・トルディア:「情報はたしかにほしいし、値段次第かなって思うけど……」
ププリ・ストロベリー:「そうですねぇ……黒いコインの情報ならなんでも買うって噂がたっちゃったら、普通のコインを黒く塗ってもってくる人もいるかもしれませんし」
マルベリー:「ギルドの仕事にも多少、関わる。おおまけにまけて400Gでいいぜ」
レヒ・シヴティエル:「まさかこんな早く情報が来るなんて……って感じだけど」
モニカ:「ええ。もう一声情報が欲しいですね。前向きではあるんですが」
マルベリー:「ちっ。仕方ねえなあ。じゃあ少しだけ」
モニカ:「ただ『黒いコイン』だと、ププリちゃんが言うようなことも有り得ますから」
ププリ・ストロベリー:「信用問題ですからヘタな情報持ってくるとは思ってないですけどぉ、ププリたちが求めてる情報かは分かりませんからねえ」エールを飲んだのでちょっと気が大きくなってる。
アナ・トルディア:「おぉ……」 400Gならいいかな~と払おうとしてたので、ププリとモニカに感心してます。
マルベリー:「俺は近頃、ギルドと取引をやめたある商人を調べてたんだが」
マルベリー:「その時に一度だけ、その商人と黒い硬貨を持った男が密会していたんだよ」
アナ・トルディア:「ギルドと取引をやめる人なんているんだ。安定した収入になるのに」
レヒ・シヴティエル:「密会……ってなると、なるほど胡散臭いね」
マルベリー:「しかも、その商人は、遺跡ギルドとの取引をやめて、表の商売でも失敗をしたばかりだっていうのに」
マルベリー:「これまで通り羽振りよく振る舞ってるんだそうだ」
アナ・トルディア:「あっ、遺跡ギルドの方か……」
アナ・トルディア:「ギルドとは違う、別の収入がある、ってこと?」
ププリ・ストロベリー:「むむ、あやしいですね」
マルベリー:「それに、黒い硬貨の男が絡んでいると俺は見ている」
レヒ・シヴティエル:「表でも失敗して、盗掘……いや発掘品も手に入らなくなったのに」
モニカ:「ええ。表で失敗し、遺跡ギルドとも取引を止めて……」
マルベリー:「まあ、あんたらの言う通り。黒い硬貨の男の話はオレのでっちあげかもしれないがな」
モニカ:「そこ以外から収入を得ている。そしてそこに、黒い硬貨の男、ですね」
マルベリー:「それでも、怪しい事に変わりはないだろ?」
ププリ・ストロベリー:こくこく!と勢いよく頷いている。
レヒ・シヴティエル:「そりゃ確かに、まったく怪しい話だね」
モニカ:「そこまで話してくださったら信じますよ。こんな所でお小遣いを稼ぐこともないでしょう」
モニカ:言って、400Gを出して積みます
アナ・トルディア:「うん。これは必要経費だね」
ププリ・ストロベリー:こくこく頷いている。
レヒ・シヴティエル:「うん。私も賛成」
アナ・トルディア:「ちゃんと話してくれてありがとう」 マルベリーさんにぺこりと頭をさげる。
マルベリー:「へへ、毎度。」一瞬だけ笑みを見せ、400Gを懐にしまい
マルベリー:「それじゃあ、名前を教えよう」
マルベリー:「その商人というのはハーヴェスを拠点にするゴゾックという男だ」
マルベリー:「俺たち遺跡ギルドも盗品……ごほん、ごほん。発掘品の取引相手として重宝していたんだがね」
ププリ・ストロベリー:「ゴゾック……さん」復唱しながら頷いている。
マルベリー:「1、2ヶ月程前に取引をぱったりやめてしまったのさ。ギルドは然程気に留めていなかったが」
マルベリー:「俺は少し臭いと感じてね。独自に調査をしていた所、その黒い硬貨の男がゴゾックと接触している事を知ったわけだ」
マルベリー:「ただ、ゴゾックは用心深い男でね。それ以上の情報は得られなかった」
アナ・トルディア:「用心深いんだ。ゴゾックさんに話を聞いてみたいけど……」
マルベリー:「俺も護衛に目をつけられて、今じゃ屋敷に近寄るのも難しい」
アナ・トルディア:「わたし達でも、そう簡単には会えない?」
マルベリー:「あんたらが情報を買ってくれて助かったぜ。あとの調査はあんたらにお任せだ」
レヒ・シヴティエル:「商人がもうけ話を独占するのは当たり前とはいえ」
モニカ:「私たちは知られていないでしょうけど……知られていなければ接触できる、ということもないでしょうね」
レヒ・シヴティエル:「隠すのもそこまで来ると、それも怪しく思えてくるね」
マルベリー:「正面からじゃ無理だろうな。冒険者なら、積み荷の警護なんかの依頼で近づけたりするかもしれないが」
ププリ・ストロベリー:「なるほど……丁度良く積荷の護衛の依頼があるといいんですが……」
マルベリー:「そういえば、奴は度々ジニアスタの方に足を伸ばしているようだが……」
アナ・トルディア:「うまいことお金になったり、実績になったりして」
アナ・トルディア:「かつゴゾックさんに近づける依頼とか、ないかな。ないかな……」
モニカ:「ジニアスタ……ですか?」
アナ・トルディア:「ジニアスタって?」
GM:ここハーヴェスから西に二日ほどの場所にある巨大な闘技場のことですね
GM:各国の有力者がお金を出し合って建てた闘技場で、実質治外法権の歓楽都市として栄えている場所です
GM:月に一度、決闘大会というものが開催されていてその日はまさにお祭り騒ぎだとかなんだとか
マルベリー:「まあ、俺からはそんなところだ。どうやって奴に近づくかはあんた達『フォースローンズ』に任せるぜ」
アナ・トルディア:「なんか、ガラの悪いところ……だっけ」 苦手なので顔をしかめている。
マルベリー:「……それにしてもエールが遅いな。まあ、いい。お前らで適当に飲んどいてくれよ。じゃあな」
レヒ・シヴティエル:「儲けてホクホクで闘技観戦……って訳じゃないだろうしなあ」
アナ・トルディア:「ん。ありがとう、マルベリーさん」
ププリ・ストロベリー:「ありがとうございました」エールのジョッキをにぎりしめてぺこりとお辞儀している。
レヒ・シヴティエル:「情報ありがと。……エールは……」言葉を濁しつつ背中を見送る
アナ・トルディア:「……エール……」 ププリのジョッキを見て察する。
モニカ:「…………」 ここでようやくププリちゃんの盗難に気付いたが、沈黙を守り微笑で見送る
GM:と、言う感じで。マルベリーさんは去っていきます。
ププリ・ストロベリー:「マルベリーさんエール飲めなくて可哀想でしたね……」エールを飲みながら。
レヒ・シヴティエル:「そう思うんなら返してきなさい」
ププリ・ストロベリー:「その……ジニアスタ?にいったら会えますかね……」
モニカ:(せめてもうちょっと早く気付いて頼めば良かったな……)
GM:君たちはこれからゴゾックさんについての情報を調べたり聞いたりするために、街の中で聞き込みをしてもらうよ。
アナ・トルディア:「ププリ……ダメだよ。冒険者として名を挙げるなら素行も気をつけなきゃいけないんだから……はぁ」
ププリ・ストロベリー:「???何を返すんですか?」
アナ・トルディア:「無意識なんだこれ。すごいね」
モニカ:「こほん」 「どうでしょう。いきなり行って仲良くなるのも難しそうですし、もう少し下調べをした方が良い気がします」
レヒ・シヴティエル:「そうだね。いかにもって感じの情報ではあるけど、一応裏も取っときたいし」
GM:相手は商人ということで、聞き込みができそうなところは、冒険者ギルド、青空市場(バザール)、それから貧民街の3つの場所になります。
アナ・トルディア:「考えたくないけど、ガセネタって可能性もあるしね。ゴゾックさんとかジニアスタについて調べようか」
アナ・トルディア:「うまくいけば、一気に六鬼将について分かるかも。行こ」
GM:冒険者の間での評判、商人の間での評判、裏社会での評判をそれぞれ調べるイメージです
アナ・トルディア:情報:裏社会だ
モニカ:なるほどなぁ
ププリ・ストロベリー:なら裏社会行こうかと思ったけど情報:裏社会持ってる人の方が多いのか
ププリ・ストロベリー:青空市場いこうかな?甘い店なら商品ちょろまかせるかもしれないし……
レヒ・シヴティエル:行かせない方がよさそう
モニカ:なんで盗賊目線になってるんだよ完全に
レヒ・シヴティエル:盗賊と触れ合って盗賊心が刺激されている
アナ・トルディア:アナ視点だと、女性一人で歩くとナメられたりガラの悪い人に絡まれそうだから
アナ・トルディア:みんなでいったり二人一組でいったりしたい
GM:皆でてくてく回っていくイメージだったけどそうか、ひとりひとり回るという手もあるのか
アナ・トルディア:みんながいい!
ププリ・ストロベリー:あっなるほど!みんなでいきましょう!
レヒ・シヴティエル:でもたしかにみんなで回った方がよさそう!
モニカ:急がなきゃいけない事態でもないしね
レヒ・シヴティエル:名前を売るって話にもつながるし
アナ・トルディア:フォースローンズの腕章とか旗作っておこ
GM:ふむふむ!ではまずは青空広場からにしましょう。
モニカ:こういう時バードがいると強いんだな
GM:・首都ハーヴェス 青空市場(バザール)
GM:首都ハーヴェスの名物とも言える光景がこの青空市場だ。
GM:路地と水路、両面に隣接する形で幾つもの商店が並び、日用品や食品など様々な品物が売りに出されている。
GM:船と店の間を様々な商品が行き来する光景はこのハーヴェスならではのものだろう
GM:ゴゾックについての話を聞こうにも、どのお店も活気があり忙しそうだ。
ププリ・ストロベリー:「盗みに入る時……じゃなくて入られないようにするには何気ない会話も気を付けないといけないんですよ」
ププリ・ストロベリー:「『1000G払ってくれれば良い儲け話があるんだけど』って言われて『1000Gも!?』って言う人にとっては1000Gは大金なんだとか……」そんな話をしながら歩いている。
GM:的確に要点を聞き出したり、あるいは喋る余裕のあるお店を見つけたりしないといけないね
モニカ:「うーん、ためになる話ではあるんですけどねぇ」
アナ・トルディア:「完全に豆知識が泥棒視点なんだよね」 今後の冒険者ランク上げに不安をいだきつつある。
GM:ということで、青空市場(バザール)ではセージ・スカウト+知力で聞き込み判定が可能とします
GM:他にもこういう理屈で聞き込みしたいぜ!っていうのがあったら積極的に言ってみてね
モニカ:フッ……見せましょう 叡智を
アナ・トルディア:「忙しいお店に聞き込みすると、かえって評判が下がっちゃいそうだね。うまいことお店を見分けないと……」
ププリ・ストロベリー:コソ泥の視点から後ろ暗いものを売ろうとしている人特有の特徴とかを聞けませんか?
アナ・トルディア:魔動機を使ってるお店もありそうなので、マギテックのレベルの半分で聞き込みできたりしませんか?
GM:あー。確かにマギテックのお店もありそうだね
アナ・トルディア:魔人村の時みたく、無料で点検するよ~って感じでちょっと雑談して……
GM:じゃあ-1くらいで判定していいことにしよう。店を絞る分ちょっと下方修正という感じで
アナ・トルディア:やったやった じゃあ褐色美少女デリバリー無料点検サービスをします
GM:大体12とかで欲しい情報が手に入る気がします。15は宇宙のすべてが分かる
モニカ:ハレンチ
ププリ・ストロベリー:全てを……!
GM:こそ泥視点は多分スカウトに含まれているのでスカウトです!
モニカ:セージ知力で全てを理解しに行きます
ププリ・ストロベリー:あっやった~~~!
モニカ:2d6+3+4
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4) → 4[1,3]+3+4 → 11

ププリ・ストロベリー:やったもなにも普通だった
モニカ:だめ
ププリ・ストロベリー:2D6+3+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+3+2) → 7[5,2]+3+2 → 12

アナ・トルディア:2d6+4+3-1
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3-1) → 4[2,2]+4+3-1 → 10

商店街の親父:「へいらっしゃい!ハーヴェスの美味しいお水を使った水まんじゅう!1個20Gだよ、買った買った!」
レヒ・シヴティエル:全てを理解してやるぜ このレベル上がったスカウトで
アナ・トルディア:ぜんぜんだめだった
レヒ・シヴティエル:2d6+4+2 [スカウト4+知力B2]
SwordWorld2.5 : (2D6+4+2) → 6[3,3]+4+2 → 12

ププリ・ストロベリー:こそ泥です だいたいわかりました
アナ・トルディア:「(お水は美味しいけど、水まんじゅうってろくな味しないんじゃ……)」
アナ・トルディア:今日はレヒププの日だった
レヒ・シヴティエル:ギリ!
ププリ・ストロベリー:「水まんじゅう……おいしそうですね……」
モニカ:「あわわ……」 話せそうな店員に話しかけた所、ちょうど押しの強いおばちゃんに入れ替わられ、色々な商品の営業を受けている
GM:お!ではレヒププリがいい感じに話を聞き出せたみたいだね
アナ・トルディア:「ええと、この魔動機はここをクリックして……いや違うの、画面を触るんじゃなくてこの装置のボタンをカチって一回押して……」「もう、だからそこじゃなくて……」
洋服屋の女店主:「こちらはマカジャハットから仕入れた珍しい柄のドレスザマス!」
ププリ・ストロベリー:「でもこんなにおいしい水まんじゅうに変にあたりが強い人とかいるんじゃないですか?そういう人って変なことしてるかも……」
アナ・トルディア:魔動機に疎いおじさんにレクチャーしてて全然聞き込みになっていない。
洋服屋の女店主:「エルフの貴方にもぴったりザマス!ぜひ買うザマスよ~!」
モニカ:「ありっ、ありがたいんですけど、でもちょっとその文字色みたいなピンクはさすがにぃ……」
レヒ・シヴティエル:「おじさん、水まんじゅう一個頂戴!」
商店街の親父:「あいよ!水まんじゅう1個ずつね!」
ププリ・ストロベリー:「はい!ププリのぶんはレヒさんがはらいます」うけとっている。
商店街の親父:「ははは。わざわざ水まんじゅうに因縁をつける奴なんて滅多に居ないよ」
レヒ・シヴティエル:「ええ~……? まあ一個くらいならいいけどさあ」
商店街の親父:「なんだい変な人って。お嬢ちゃん達、もしかして誰か探している相手でもいるのかい」
ププリ・ストロベリー:「そうなんです。もしかしたら悪い人かもしれなくて……あ、おいしいですね」水まんじゅうをもぐもぐ。
GM:ゴゾックさんの名前を出したらおじさんはぺらぺら喋りだします
レヒ・シヴティエル:「水まんじゅうっていうから水の味がするのかと思ったけど……柔らかくておいしいまんじゅうだ」
GM:謎の粉でお水を固めて中にクリームとかを入れた半透明のおかしですね
ププリ・ストロベリー:「ゴゾックさんって人なんですけど……ご存知ですか?あっ、レヒさんのほうがおいしいかもしれないですね」レヒさんのぶんをパク!
レヒ・シヴティエル:「そうそう。ほら、見て分かる通り、私ら冒険者じゃない」
アナ・トルディア:「はあはあ……みんなどう? 聞き込みできた?」 魔導OSの操作方法を教えてようやく戻ってきた。
レヒ・シヴティエル:「その依頼の関係でさ……ちょ、おい!」
GM:「ははは!食いしん坊なお嬢ちゃんだ。もう一個買ってくかい?」
ププリ・ストロベリー:「はい!レヒさんおねがいします!」
商店街の親父:「ははは!食いしん坊なお嬢ちゃんだ。もう一個買ってくかい?」
レヒ・シヴティエル:「二個目は自分で買え!」
商店街の親父:「ああ、ゴゾックさんか。彼は以前からいろんな商売をやっていてね中でも、まだ鉄道が開設する前、資材を大量に買い占めて大儲けしたんだが……」
アナ・トルディア:「……ちょっと。聞き込みは?」 じとっとした目を向けている。
レヒ・シヴティエル:「い、いや今してるとこでさ……」自分は別に悪くないのにちょっと後ろめたい
ププリ・ストロベリー:「こ、こうやって世間話で場を温めるのが大事なんですよ」ヒソヒソ
レヒ・シヴティエル:「は~ん、鉄道成金だったんだ」
商店街の親父:「最近はその資材も他の国から安定して手に入るようになって、今じゃ相当苦労してるって話を聞くね」
ププリ・ストロベリー:「ほら、アナさんも水まんじゅう食べますか?おいしいですよ」水まんじゅうを手渡す。
アナ・トルディア:「……食べる」 ププリはなんだかんだでトークで丸め込むのが巧いなあ、と思いながら水まんじゅうをもごもごしてます。
商店街の親父:「ただ、お金遣いは相変わらず荒いのが不思議なんだよ。どこからお金が出てきているのか」
商店街の親父:「彼は闘技場を観戦するのが好きでね」
商店街の親父:「噂じゃハーヴェスの近くにも闘技場を作るつもりでいるらしいとか……」
商店街の親父:「そんな大金どこから用意するつもりなんだか」
商店街の親父:「……盗賊ギルドがやるような後ろ暗い商売にも手を付けているって噂もあるけど、あながち間違いじゃないかもなあ」
ププリ・ストロベリー:「なるほど……先見の明がある人みたいですけど、どこからお金が出てるのか不思議ですね……」
アナ・トルディア:「もうジニアスタがあるのに、ハーヴェスにも作るってこと? お客の取り合いにならないのかな」
レヒ・シヴティエル:「金のなる木をなくした成金が、それでも金を使いまくってる……って訳ね」
ププリ・ストロベリー:「本当に闘技場が大好きなら、儲けるためというより近くでも見たいから作るのかも……?」
レヒ・シヴティエル:「あとやっぱりロマンとか?」
商店街の親父:「両方じゃないかねえ。実際、闘技場の客も見に来てるのは中身の方だ」
商店街の親父:「新しいスターなんかを見つけたら一発逆転もありうる……かも」
ププリ・ストロベリー:「血沸き肉躍る戦い……!」
ププリ・ストロベリー:「スター…………!!!!」
商店街の親父:「なんて、商売の世界はそんな甘かねえよな。何事もコツコツ頑張るのが一番だよ!ハッハ!」
GM:そんな感じでおじさんのお話は終わります
ププリ・ストロベリー:「そっ!そうですよね!コツコツやらないとですね」スターの話を聞いて目がキラキラしている!
モニカ:「はぁ、ふぅ……」 絶対ドレスを売りつけられるかどうかの瀬戸際の戦いをなんとか無傷で生き延びてきた
アナ・トルディア:「マルベリーさんの情報、やっぱり本当っぽいね。……あっモニカ」
アナ・トルディア:「大丈夫? ……なんかすごく疲れてるけど」
モニカ:「何か……聞けましたか? ゴゾックについて……」
ププリ・ストロベリー:「水まんじゅうやさんありがとうございました」とぺこりとお辞儀。
レヒ・シヴティエル:「情報ありがと! まんじゅうおいしかったよ!」
商店街の親父:他の冒険者にもおすすめしといてくれよな~
ププリ・ストロベリー:「はい!水まんじゅうが美味しくて、スターが生まれるかもしれません!!」
モニカ:「いえ、ちょっと油断しただけです。大丈夫ですよ」 笑みを返すが、やっぱり少し疲れている
アナ・トルディア:「もう。それじゃあ要約しすぎだよ、ププリ」 いま聞いた情報をかいつまんでモニカに説明してます。
レヒ・シヴティエル:「だ、大丈夫? ホントに疲れてるけど……」
アナ・トルディア:「情報は信憑性が高いと思うけど、どうしよう? もう少し聞き込みしたほうがいいのかな」
ププリ・ストロベリー:「情報が本当かどうか確かめる、というよりはもっといろんな情報が聞けるかもしれないから聞き込み続けてもいいのかも……」水まんじゅういっぱい食べちゃったな……と今更我に返ってもじもじしている。
アナ・トルディア:「それもそうだね。ゴゾックさんのことはわかったけど、どうやって近づくかはまだ未定だし」
モニカ:「なるほど。ハーヴェスの近くに趣味の闘技場を……そう簡単にできるんでしょうか」
レヒ・シヴティエル:「そうだねえ、確度はありそうだし、もうちょっと深い情報が聞けそうなとこに行ってみるのもいいかも」
モニカ:「ええ。もうちょっとずつ聞き回っても良いかもしれません」
アナ・トルディア:「……よほどのお金持ちじゃないと、そんな気軽に闘技場建てられないと思うけどなぁ……」
GM:では残りは冒険者の酒場と貧民街辺りで情報が聞けるかも?って感じですね
ププリ・ストロベリー:「闘技場と言いながら原っぱとかなのかも……戦えればいいわけですし……」
GM:冒険者ギルドでは戦士系技能+知力
レヒ・シヴティエル:「流石に観客席は必要じゃない?」
レヒ・シヴティエル:「だから……原っぱに椅子とか並べるのかも」
GM:貧民街ではスカウト・レンジャー+知力で判定できるかな?って感じです
アナ・トルディア:「(場って言うのかなそれ……)」
ププリ・ストロベリー:「闇椅子屋さんに聞き込みにいきますか……!」
モニカ:「ピクニックですね……」
アナ・トルディア:「ねえみんな。暗くなる前にスラムの方で聞き込みしてみない?」
ププリ・ストロベリー:「そうですね!スラムなら闇椅子屋さんがあるかもしれません」
アナ・トルディア:「暗くなるとあのあたり治安悪そうだし。今なら四人全員いるから、なにかあっても大丈夫だし」
モニカ:「そうですね。ギルドの方は、夕方より後の方が話せる人が多そうですし」
アナ・トルディア:「闇椅子は知らないけど……」
レヒ・シヴティエル:「たしかに、蛇の道は蛇だ」
ププリ・ストロベリー:「なるほど、蛇屋さんも……」
GM:では貧民街に聞き込みGOしてもらいましょう
レヒ・シヴティエル:「遺跡ギルドと繋がってるような商人だし、そういうとこの方が評判流れてるかも」
GM:首都ハーヴェス 貧民街
ププリ・ストロベリー:うおー!貧民GO!
アナ・トルディア:「みんな、ちゃんとお財布は隠しておいてね。危ない人と目を合わせたらダメだよ」
レヒ・シヴティエル:貧民をゲットするぜ
アナ・トルディア:やたら警戒しながらそろそろと貧民街に向かいます。
GM:貧民街の多くは大通りから離れた場所にある。それはハーヴェスでは水路の無い、あるいは放棄された場所があたる
ププリ・ストロベリー:「は、はい!あと親切にされても心を許しちゃダメですよ」
ププリ・ストロベリー:「落とし物を拾って油断させてスったりしますからね……」
GM:表のような清潔さはなく、泥で詰まった放棄された水路や汚れた自ら漂うカビ臭い匂いが辺りを覆っているよ。
レヒ・シヴティエル:「う、う~ん、含蓄あるなあ」
モニカ:「ふふ……二人が気をつけてくれるから安心です」 そう言うモニカも最低限の身の振り方は心得てはいる
モニカ:するぜ レンジャー+知力でな
GM:君たちが立ち入ると、路上にたむろすギラついた目をしたリカントや人間が威嚇するような視線を向けてくるだろう
アナ・トルディア:気持ちよくなれる草とか売ってそう
ププリ・ストロベリー:いつも使ってるやつでは?
アナ・トルディア:本当だ
モニカ:ここのは効きが悪いからやめといた方が良いですよ
クマのひどい人間:「チッ……冒険者がなんでここに……」
レヒ・シヴティエル:ひょっとして……ここで仕入れていたのか?
アナ・トルディア:バイヤー・モニカ
レヒ・シヴティエル:ディーラーだ
アナ・トルディア:じゃあスカウト知力で判定しようかな
モニカ:やっぱ純正品に限りますわ~
レヒ・シヴティエル:いくぜ スカウトで
アナ・トルディア:2d6+3+1
SwordWorld2.5 : (2D6+3+1) → 7[1,6]+3+1 → 11

レヒ・シヴティエル:2d6+4+2 [スカウト4+知力B2]
SwordWorld2.5 : (2D6+4+2) → 8[2,6]+4+2 → 14

ププリ・ストロベリー:スカち!
ププリ・ストロベリー:2D6+3+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+3+2) → 7[5,2]+3+2 → 12

露出度の高いリカント:「クスクス。ここはいい子ちゃん達が来ていい場所じゃないのにねえ」
モニカ:2d6+2+4
SwordWorld2.5 : (2D6+2+4) → 8[3,5]+2+4 → 14

GM:おお!ではレヒさんとモニカさんはかなりのことを聞き出せましたね
ププリ・ストロベリー:穢れてる人とバイヤーの人!
アナ・トルディア:「予想してたけど、やっぱり治安が悪い……」 周囲を警戒するのに必死で聞き込みどころではない。
アナ・トルディア:ナイトメアは実際こういうところだと信頼してもらえそうですよね。お前も同類じゃ~んって感じで
ププリ・ストロベリー:「す、すみません……冒険者なのに来て……」もじもじしている。ガラが悪い人たちはこわい。
GM:あ、そうですね。堕ちナイトメアが居たのかも
レヒ・シヴティエル:この穢れの前にひれ伏しやがれ~っ
ププリ・ストロベリー:「どうしましょう、ププリたちが品行方正な冒険者だから警戒されてるのかも……」
片目のナイトメア:「・・おいあんたら。冒険者がわざわざなんでこんな所に?遺跡ギルドなら反対の方角だぜ」
レヒ・シヴティエル:「……なかなかどうも、話聞いてくれそうな相手があんまり……お」
片目のナイトメア:君たちを見かねてドクロの入った眼帯をつけた住民が話しかけてきます
モニカ:(やっぱりここは怪我をしている方に話を聞きつつ治して差し上げたりするのが……) 「……あら」
ププリ・ストロベリー:「ぴゃっ」怖いのでレヒさんの後ろに隠れている。
片目のナイトメア:「冷やかしならさっさと帰りな。……あん。何だよその目は」
レヒ・シヴティエル:「ちょうどよかった。お話しできそうな相手を探してたんだけど、ここの人らみ~んなノリ悪そうでねえ」
片目のナイトメア:「ナイトメアがそんなに珍しいか?」角を見られているのかと思ったようだ
アナ・トルディア:「冷やかしじゃないよ。遺跡ギルドから買った情報を元に調べ物をしてるの」
レヒ・シヴティエル:「珍しかないさ。……”慣れてる"もんでね?」ターバンの隙間からちらっと角を見せます
ププリ・ストロベリー:「そうです!毎日見てます!!」
レヒ・シヴティエル:「……この子の場合、珍しくないから見てる可能性があるけど」
片目のナイトメア:「……」角を見て、タバコを吸い始めるよ
レヒ・シヴティエル:「気を悪くしないでくれたら嬉しいね。……同属の誼ってやつでさ」
片目のナイトメア:顔を近づけて「……ここの奴らはああ見えて臆病なんだよ。用が済んだら早く帰ってくれよな」「……で、何を探してるって?」
アナ・トルディア:「ゴゾック……」 言いかけて、何でもかんでもペラペラ話すとカモにされるかな?と思って黙ってしまう。
アナ・トルディア:「……」 助けを求める目で他三人を見てます。
レヒ・シヴティエル:「あんたもタバコ吸うんだ? そんなとこまで似てるね」 自分も懐から紙巻を出して咥える
片目のナイトメア:「ああ、ゴゾック?奴には関わらないほうがいいぜ」
アナ・トルディア:「あっ」
片目のナイトメア:「アタシも聞いただけで直接見た訳じゃないが、奴の私兵に貧民街のやつが連れ去られたって噂が立ってる」
ププリ・ストロベリー:「つ、連れ去られ」ひぇ~っとしている。
モニカ:「へえ。私兵に……」
レヒ・シヴティエル:「連れ去られ……そりゃ相当だ」
片目のナイトメア:「他の街でも貧民街のガキが何人も居なくなっているんだ。俺たちが何を言っても上の奴らは信じてくれないがね」
レヒ・シヴティエル:「しかも子供が?」
レヒ・シヴティエル:「……闘技場がどうとか言ってたから、闘士にでもすんのかと思ったけど……子供ってなるとなあ」
片目のナイトメア:「奴隷としても大した価値が無さそうなのに、不思議だよな」
片目のナイトメア:「それに……闘技場を新しく作るつもりだ、なんて言ってるが」
片目のナイトメア:「人も道具も集めてる様子がないらしい。どうやって建てるつもりなんだか」
片目のナイトメア:「何か私らが知らないような魔法でも使うのかね?」
アナ・トルディア:「こっそり子供を連れ去ってるってこと? 信じられない」
片目のナイトメア:くるくるくる~、と杖を回す仕草をする。
ププリ・ストロベリー:「……そんな魔法あるんですか?モニカさん……」おろおろしながらモニカさんを見つめている。
レヒ・シヴティエル:「……闘技場作るって言いながら、人も資材も集めないで」
レヒ・シヴティエル:「集めてるのは攫ってきた子供……?」
モニカ:「……あまり一般的ではありませんが、場合によっては……」 考えている
アナ・トルディア:「アッカヤ村の時みたいな可能性もあるね」 魔神の生贄にされたりする可能性を考えている。
モニカ:「ええ。……ともかく、普通じゃないことをしようとしているのは確かそうです」
片目のナイトメア:「アタシが知ってるのはこんな所だ。さ、早く行きな。他の奴らには聞いてもどうせ無駄だろうぜ」
レヒ・シヴティエル:「あ~……嫌な可能性だね……」
ププリ・ストロベリー:「……ぁ、ありがとうございました……」レヒさんの後ろに完全に隠れてぼそぼそお礼を言っている。
レヒ・シヴティエル:「なるほどねえ……ありがと、助かったよ」
アナ・トルディア:「ありがとう。攫われた子について分かったら知らせるからね」
アナ・トルディア:「やっぱりだいぶ黒い商人みたいだね。闘技場を建てるっていうのも絶対後ろ暗いことしてると思うけど……」
GM:という感じで、貧民街で得られる情報はこんなものですね
アナ・トルディア:「……どうやって近づこう?」
モニカ:「ええ、貴重な情報ありがとうございます。必要であれば、私も手を回します」 ミリッツァの聖印を握りつつ
ププリ・ストロベリー:「怖いけど良い人でしたね……」
モニカ:「何か、良からぬことをしようとしているのは分かってきましたから……」
モニカ:「ええ。あとは手段ですね」
ププリ・ストロベリー:「資材を集めてる様子がないなら積み荷の護衛は難しそうかも……」
GM:その辺りのことは冒険者の酒場でわかるかもね。マルベリーさんも積荷の護衛とかあるかもって言ってたし
GM:ということで。冒険者ギルドでは戦士系技能+知力で聞き込みが出来るよ
アナ・トルディア:「お腹もすいたし、ギルドに戻ろっか。それっぽい仕事があればいいんだけど」
ププリ・ストロベリー:「そうですね。そろそろお酒も飲みたいですし……」
レヒ・シヴティエル:「さっき呑んでたでしょ。人の酒を……」
モニカ:「ええ。冒険者同士で話を聞くにもちょうどいい時間です」
アナ・トルディア:「昼も夜もお酒飲んでると太るよ。水にしなさい」 ぽてぽてギルドの方に歩いて行こうかな。
アナ・トルディア:判定しちゃお~。シューター知力。
ププリ・ストロベリー:グラップラー知力!暴力と知性で判定します!
アナ・トルディア:2d6+5+3
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3) → 3[1,2]+5+3 → 11

レヒ・シヴティエル:判定します! ファイターで
GM:首都ハーヴェス 冒険者ギルド
アナ・トルディア:今日は全然だめだw
ププリ・ストロベリー:2D6+5+2 冒険者Lv+知力B
SwordWorld2.5 : (2D6+5+2) → 6[2,4]+5+2 → 13

レヒ・シヴティエル:2d6+5+2 知力判定[ファイターLv5+知力B2]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+2) → 7[5,2]+5+2 → 14

GM:アナちゃん、出目が……!
アナ・トルディア:戦闘でこれが出てたら危なかった
ププリ・ストロベリー:この後寝るだけなら反転してもいいのかも?
モニカ:戦士系技能はない……無力……
いかつい冒険者:「おーう今日は依頼達成記念だ!店主、どんどん酒もってこーい!」
ププリ・ストロベリー:運命変転するほどそんなに切羽詰まってはないけど!
ププリ・ストロベリー:「あっ、記念日だそうですよ!ププリたちも飲みましょう!!」
アナ・トルディア:反転してもいいけど、たぶんププレヒが成功してるからやめとこうかな 就寝前に刺客が襲ってくるかもしれないし……
ボー使い:「んだぁ!腕っぷしじゃ熊にも負けねえぜ俺は!文句があるなら証明しちゃる!」
アナ・トルディア:「なんで他の人の記念でププリが飲むの。もう」
レヒ・シヴティエル:「私らはまだやってる最中でしょうが」
ププリ・ストロベリー:「飲みにケーションですよ!」
モニカ:「機を見るに敏なんだから……」
アナ・トルディア:お小言を言いながら仕事募集の掲示板をチェックしてます。
ハゲのチンピラ:「負けた方は酒一杯おごりだぜぇ!」向かい合ったボー使いと腕相撲で勝負し始める
レヒ・シヴティエル:「まあでも……それは一理あるかもな」
アナ・トルディア:闘技場に関係する仕事とか、行方不明の子供の仕事とか、商人関連の仕事とか無いかな……って感じで張り紙を見ている。
ププリ・ストロベリー:「ふふん!熊よりもレヒさんの方が50倍は強いですけどね」
GM:今の所、それっぽい仕事はないですが
GM:端っこの方にジニアスタ闘技場で決闘者を募集している張り紙が貼ってあったりします。
レヒ・シヴティエル:「よう、景気いいね。一杯おごらせてよ」依頼達成記念で飲んでる冒険者に話しかけます
ボー使い:「ぎゃああ~!腕が、腕が~!」
ププリ・ストロベリー:「あっププリも一杯おごってもらいますね」ちゃっかり席に着く。
いかつい冒険者:「ギャハハ!あとでヒールかけてもらえよ!……おう姉ちゃん、ありがとよ!」
レヒ・シヴティエル:「ププリは自腹!」
いかつい冒険者:「あんたらも冒険者かい?ここのギルドのやつじゃねえよな」
アナ・トルディア:「決闘者……」「腕自慢募集、冒険者でも誰でも大歓迎……戦いが君を待っている……」
いかつい冒険者:「新入り……って佇まいでも無さそうだが」
レヒ・シヴティエル:「そうそう。普段は"ドラゴンファイヤ"の方でやっててね」
モニカ:「うーん、いざとなればやっぱり闘技場に参加して、接近する方法を調べるなり、目立つなり……ということになるでしょうか」 アナちゃんと一緒に見ている
ププリ・ストロベリー:「ふふん!フォースローンズを知らないとは……新人の方でしょうか」
レヒ・シヴティエル:「"フォースローンズ"ってパーティさ。覚えといてよ」
レヒ・シヴティエル:「失礼なこと言わない!」チョップをかます
いかつい冒険者:「『フォースローンズ』ってえと……もしかしてあのダイケホーンで遺跡を一個潰したっていう、あの!?」
アナ・トルディア:「!」
ププリ・ストロベリー:「んぎゃっ!」チョップされて鳴く。
アナ・トルディア:「ちょっと、違うよ! あれはわたし達が潰したんじゃないから!」 張り紙をひっつかんで振り向き、抗議してます。
いかつい冒険者:「ってことはあんたがレヒか!へえ、想像してたより随分べっぴんさんじゃねえか」
ププリ・ストロベリー:その通り!ふふん!と胸を張っている。
レヒ・シヴティエル:「い、いや遺跡が潰れたのは私らじゃなくてね……」
アナ・トルディア:「攻略はしたけど……潰したのは違うから!」
レヒ・シヴティエル:「へへ、嬉しいこと言ってくれるじゃない」
モニカ:「ま、まあまあ……お話はお酒の勢いでどんどん飛躍するものですから……」
いかつい冒険者:「遺跡を潰す程の馬鹿力って言うから、トロールとかオーガみたいなのを想像してたんだがなぁ。こりゃたまげたぜ」
レヒ・シヴティエル:「そんであっちが、リーダーのアナ」
ププリ・ストロベリー:「レヒさんは綺麗なだけじゃなくすっごく強いんですよ!遺跡が一個潰れただけですんだのはむしろ奇跡ですね」
レヒ・シヴティエル:振り向いて抗議してるアナを示す
いかつい冒険者:「おお、あんたがアナか!まだ子供だってのに俺達より上のランクなんだろ?ったく、末恐ろしいぜ」
アナ・トルディア:「ぅ」
ププリ・ストロベリー:フフン……と得意げに鼻を擦っている。
アナ・トルディア:「ま……まあ。ね」
レヒ・シヴティエル:「めちゃくちゃな盛り方しすぎでしょ……この子がグラップラーのププリ、あっちでアナと一緒にいるお姉さんがプリーストのモニカ」
いかつい冒険者:「かぁ~っ。しかも残りの二人も美人さんじゃねえか。羨ましいねえ、俺のPTは全員ムサ苦しくって。どうしてこうも違うかねえ」
アナ・トルディア:急に褒められたので赤くなってもごもごしてます。
レヒ・シヴティエル:「あはは! いいじゃない、今回依頼達成したんでしょ」
ププリ・ストロベリー:「美人……!」むふふーっと鼻息荒く喜んでいる。
ボー使い:「ぎゃああ~!今度は左腕が~!」
レヒ・シヴティエル:「その調子で行けば、いくらでも綺麗どころが寄ってくるさ」
ハゲのチンピラ:「次は右足を潰してやるぜ~!」
いかつい冒険者:「いやあ、お世辞でも言われると嬉しいもんだね」
モニカ:「あはは……恐縮です。あの、大丈夫ですか? ボー使いそうな方……」
アナ・トルディア:「自分の仲間のことを悪く言っちゃダメだよ。わたしはみんなの見た目がどうなっても大好きだもの」 いかつい冒険者にお小言を言っている。
アナ・トルディア:「でもありがとう。女だからって甘く見たりしないでくれるの、うれしいよ」
いかつい冒険者:「あ、へへ……。確かにそうだな。こんな奴らでも大事な仲間には変わりねえ。肝に命じておきます」
ププリ・ストロベリー:「アナさんはしっかりしてて可愛いだけじゃなくとっても優しいんです!」エヘン!と胸を張っている。
いかつい冒険者:「で、その『フォースローンズ』が態々なんで違うギルドに?」
レヒ・シヴティエル:「へへ、いいこと言うだろ? ウチのリーダーは」
レヒ・シヴティエル:「っと、そうそう」
いかつい冒険者:「まさか俺達を祝いに……ってわけじゃないですよね」
アナ・トルディア:「かわい……かわいくはないけど……」
レヒ・シヴティエル:「受けた依頼の関係で、ちょっと聞き込みをしててね。ゴゾックさんって人のことなんだけど」
GM:という感じで、ゴゾックさんの事を話すと冒険者は色々お話してくれるよ
いかつい冒険者:「ああ、商人のゴゾックさんか。以前はよくこのギルドにも護衛の仕事の依頼が来てたなあ」
ププリ・ストロベリー:「ご存知なんですか?闘技場大好きおじさんみたいなんですけど……」
いかつい冒険者:「俺も依頼を受けたことがあるぜ。ただ、用心深い人で荷物は触るどころか見ることすら許してくれなかったよ」
いかつい冒険者:「そういえばここ何ヶ月かは依頼が来ていないなあ……。専属の護衛でも雇ったのかな?」
レヒ・シヴティエル:「見ることすら……ってのは相当だね」
いかつい冒険者:「ああ。そういえば、ゴゾックさんは闘技場観戦が趣味だと聞いたことがあるぜ」
いかつい冒険者:「気難しい人だが……時には有力な闘士を邸宅に招いて祝勝会をすることもあるんだってよ」
モニカ:「専属の護衛、という線もですか……」 もちろんまっとうな護衛がついたことは考えていない
レヒ・シヴティエル:「へえ、本当に筋金入りだ」
ププリ・ストロベリー:「そんなに用心深いのに……闘士に対してはミーハーなんですねえ……」
ボー使い:「俺も知ってるぜ!もうすぐジニアスタで開催される、新人冒険者向けの闘技大会」
アナ・トルディア:「ゴゾックさんから仕事をもらいたいなって思ってるんだけど、信頼してもらうのにいい手段とかないかな?」
ボー使い:「あれにも一枚噛んでるって噂さ」
レヒ・シヴティエル:「ボー使いそうな人……う、腕大丈夫?」
ボー使い:「何度も折れてるから、もう慣れちまったよ」
アナ・トルディア:「慣れちゃだめだよ、それ」
ププリ・ストロベリー:「ま、負けてられませんよレヒさん!レヒさんも慣れましょう!」レヒさんの腕をがしっ!
ボー使い:「もしかしたら闘技場に新しいスターの原石を探しているのかも」
モニカ:「……なるほど、なるほど」 頷く 「依頼を受ける、ということでなくても……」
ププリ・ストロベリー:「スターの原石……!!」キラキラした目で見ている。
レヒ・シヴティエル:「ちょ、いたたた! やめろやめろ!」
モニカ:「闘技場で活躍すれば、向こうから声をかけてくるかもしれない……そうでなくても、こちらから声をかければ、自然に接近できるかもしれない、でしょうか」
ププリ・ストロベリー:「ププリたちがスターになるってことですか……!?」レヒさんの腕を握る力がつよくなる!
いかつい冒険者:「次の闘技大会は確か一週間後だったはずだぜ。今からジニアスタに迎えば十分参加できるんじゃないか?」
アナ・トルディア:「腕出して。痛めた時はちゃんと冷やさないと……」 氷水で濡らした包帯をボー使いさんの腕にまきながら話を聞いてます。
レヒ・シヴティエル:「ちょ、ププリ! 手放して手!」
アナ・トルディア:「もしその大会で優勝したりすれば、ゴゾックさんの家にいけるかも……ってこと?」
ボー使い:「あゅギャグ描写なのに……天使……好き……」
モニカ:「あまり闘技場のことは詳しくないので何とも言えないのですが……はい。そういう可能性はあると思います」
モニカ:「どうにも後ろ暗いことをしている様子だと、普通のアプローチでは難しそうですから、そういった意味でも試す価値はあるんじゃないでしょうか?」
ププリ・ストロベリー:「じゃっ、じゃあ仕方ないですよね……!スターにならないと、いけないですからね……!」ぱっとレヒさんから手を離す。
アナ・トルディア:「そうだね。あと、闘技大会でいい成績を出せば」
アナ・トルディア:「フォースローンズとしても名前があがるかも。無駄にはならないと思う」
モニカ:「そうね。そういう意味でも、無駄足にはなりづらそう」
ププリ・ストロベリー:コクコクコク!と勢いよく頷いている。
レヒ・シヴティエル:「は~いたたた……」腕に付いた手形をふーふーしている
いかつい冒険者:「おお!ハーヴェスから優勝者が出れば俺たちも鼻が高いってもんですぜ!」
いかつい冒険者:「俺たちも応援するぜ『フォースローンズ』!」
GM:という感じで冒険者ギルドで聞けることはこんな感じになります
アナ・トルディア:「うん、決まりだね。ちょうどここに参加者募集の張り紙も……あるし」 握りしめてくしゃくしゃになった張り紙をのばしのばししている。
アナ・トルディア:「あっ、あの。ねえ」
アナ・トルディア:「あなた達の名前、なんていうの?」「パーティ名。リーダーっぽいあなたの名前でもいいけど」 いかつい冒険者さんに
アナ・トルディア:「フォースローンズの名前、覚えててくれて嬉しいから。わたしも覚えておきたいなって思って」
いかつい冒険者:「俺はカドバリーってんだ。だが、チーム名はまだ考えてなかったなあ」
ププリ・ストロベリー:「そうですね、ププリたちもチーム名がついたのは最近ですからね」
アナ・トルディア:「うん。チーム名なしでも普通にいけちゃうし……」
ププリ・ストロベリー:「モニカさんがかっこいいのを考えてくれましたもんね」得意げ。
いかつい冒険者:「一人くらい花を添えてからと考えてたが……この様子だと無理そうだし。いい機会だ、3人チームの名前も考えておくか」
モニカ:「チーム名、あんまり考えてないでいると、冒険者ランクの査定にも少し時間がかかることになりますからね」
モニカ:「ああでも、積極的に名前を名乗るようにすれば大丈夫なのかも……?」
いかつい冒険者:そう言ってハゲ、ボー、カドの3人は集まってチーム名を考え始めます
アナ・トルディア:「もしチーム名が決まったら教えてね。フォースローンズのアナが応援するから」
アナ・トルディア:「おたがい頑張ろうね、カドバリー」
いかつい冒険者:「おうよ!アナと『フォースローンズ』も、闘技大会絶対優勝してくれよな!」
ププリ・ストロベリー:「はい!絶対ビッグになってみんなを楽させます!ありがとうございました……!」ぺこりとお辞儀。
アナ・トルディア:「ん。ありがとう」 お祝いのエール代(3G)ぶんの銅貨をテーブルに置いて去ろうかな。
レヒ・シヴティエル:「ありがと! 私らの前途とあんたらの前途、両方に乾杯!」
モニカ:「応援、受け取りました。頑張りますね」
GM:と、言う感じで冒険者ギルドでの聞き込みは終わり
GM:君たちは闘技大会の舞台となるジニアスタ闘技場に向かうことになりました
アナ・トルディア:ジニアスタまでは二日くらいって言ってたから、馬車かなにかでゴトゴト移動したのかな
GM:どうだろう?地図で見るとだいたい徒歩2日位っぽいけど
GM:馬車でゴトゴト移動したら半日くらいだったりするのかな
モニカ:馬車は楽だけどそこまで速くなるイメージはないかもだな
モニカ:とはいえ平原で街道だからそれくらい速くなることもありうるか……どうあれ楽な旅路だったぜ
GM:馬車に乗ったり乗らなかったりしながら一日くらいかけて到着したことに使用
アナ・トルディア:実際、でっかい闘技場がもう見えてたりする感じですか?
アナ・トルディア:なんかローマみたくでっかいのがあって、闘技場に続くメインストリートにお店がいっぱいあるイメージだけど
GM:闘技場はめっちゃでかいはずなので、かなり遠目から闘技場の存在が確認できるはずですね
GM:円形に作られた闘技場の周りに、大小数々の建物やテントがはられていて、そこで商いが行われているようです
アナ・トルディア:「おぉ……本当に大きいね」
アナ・トルディア:「ハーヴェスとはまた活気の質が違う気がする」 いい銃とか魔動機はないかな?と露店を見ながら歩いている。
モニカ:「ええ。なんだか力強いというか……」
GM:レヒが付けているようなターバンとかを身に着けている人も多い。
ププリ・ストロベリー:「楽しい感じですね……!」
レヒ・シヴティエル:「お祭り騒ぎって感じだね」
GM:ハーヴェスではあまり見なかった踊り子や絵かきの数も相当多い。
GM:路上商店では食事や武器・防具・アクセサリーの他に、似顔絵をすぐさま書き上げるペインターや
アナ・トルディア:「レヒはラージャハの方出身だから、ちょっと懐かしい空気かもね。わたしはあんまりいい思い出ないけど……」
GM:広間では踊り子や芸人が立ち代わり業を披露していたり、昼間にも関わらず娼館が堂々と客引きをしていたりするよ。
アナ・トルディア:「……」 娼館から腕を組んで出てきた男女を見て顔をしかめてます。
レヒ・シヴティエル:「うん、ラージャハ人っぽいのが結構いる。ほんとにいろんなとこから来てるんだねえ」
アナ・トルディア:「とりあえず、大会へのエントリーを済ませない? 参加人数が多いと締め切られちゃうかもだし」
モニカ:「荒っぽいとも言いかえられます。……やっぱり闘技場というイメージ通りですね」
ププリ・ストロベリー:「な、なんだかなんでもありって感じですね……」娼館の客引きを見てちょっと恥ずかしそうに俯いている。
アナ・トルディア:「みんなが買い物したいなら、先に買い物でもいいけど。どう?」
モニカ:「ええ。とにかくまずは出場できるかを確かめたほうが良いと思います。試合の形式も、色々あると聞きますし……」
レヒ・シヴティエル:「そうだね、ここまで来て時間切れでしたじゃあ、カドバリーにも合わせる顔ないし」
ププリ・ストロベリー:「そうですね……!遊んでて締め切られたら困りますからね」
GM:闘技場に近づいていくと、案内らしき憲兵が声を上げています
槍を身に着けた憲兵:「闘技大会の参加者は闘技場前の広場へ!」
アナ・トルディア:「問題はチームで出場できるかだね。わたしやモニカは一人だと打たれ弱いし……」
アナ・トルディア:「あっちの広場みたい。まだ受け付けてそうだね」
槍を身に着けた憲兵:「今回の闘技大会は新人冒険者限定のオープン参加形式となる!」
ププリ・ストロベリー:「い、行ってみましょう!一人じゃないとダメっていわれたら、大きなローブを着て肩車して二人で出られないかな……」
モニカ:「新人冒険者……がどれくらい新人かにもよりますね」
槍を身に着けた憲兵:「騎獣を含めて5部位までのチーム戦だ、我こそはというものは闘技場へ!」
レヒ・シヴティエル:「大丈夫じゃない? 少なくとも、昇格申請が通らないくらいには新人ってことで」
GM:要項によると、ブロードソード以上の冒険者は次回に回されるらしいですね
アナ・トルディア:つまりレイピア級の今なら初心者部門で無双できる可能性が!
アナ・トルディア:「ほんとだ。レヒの言う通り、ちょうどわたし達くらいがギリギリ新人のラインみたい」
レヒ・シヴティエル:初狩りするしかないよ
アナ・トルディア:「……新人かあ……」
ププリ・ストロベリー:「も、もしかしたら複数回ずっと冒険してる人達って思ったより貴重なのかも……」
モニカ:「新人ですねえ」 笑って 「部位、というか参加者数も、私たち全員で問題なさそうですね」
ププリ・ストロベリー:「一回二回くらいでケンカ別れしちゃうのかもです、普通は……」
アナ・トルディア:「ふふん。わたし達はなかよしチームだからね」
アナ・トルディア:これは話してる間に申し込みとか済ませてる感じでいいのかな
アナ・トルディア:書類に名前を書いたり……
レヒ・シヴティエル:「やっぱベテランって呼ばれるには、バルダックさんくらいにならないとダメなのかも」
GM:あ、そうですね。冒険者の証を見せればドラゴンファイア所属の冒険者として
GM:エントリーできる感じになります
アナ・トルディア:やった! じゃあ冒険者の証……と、レイピア級のバッジかなにかを見せてエントリーしてようかな。
アナ・トルディア:「バルダックさんは色々おかしいと思うけど……でも、この大会で名前をあげればわたし達も今度こそブロードソード級だよ。ぜったい」
アナ・トルディア:「六鬼将の情報もつかめるかもだし。がんばろうね、みんな」
GM:では、君たちが参加受付を済ませて頑張ろう!となったところで
モニカ:「ええ。……ちょっと不安ですけど、得るものは多そうですからね」
モニカ:「みんなで頑張りましょう」
ププリ・ストロベリー:「はい!絶対有名になりましょう!頑張りましょうね!」こぶしをぐっ!
レヒ・シヴティエル:「ああ。ついでにハーヴェスに錦も飾っちゃおう」
GM:後方、闘技場の入口の方からワーキャー!と黄色い歓声が聞こえてくる……と言ったところで
GM:今日は一旦ここまでにいたしましょう
ププリ・ストロベリー:うおーっ!お疲れ様でした!
レヒ・シヴティエル:お疲れさまでした!
アナ・トルディア:楽しかった!おつかれさまでした!
モニカ:お疲れ様でした!
GM:では金曜日21時なったので再開していきましょう!
ププリ・ストロベリー:うおー!よろしくお願いします!
GM:前回は君たちが選手登録を済ませた所、入口の方からワーキャー何やら騒がしい声が聞こえてきたところでしたね
レヒ・シヴティエル:よろしくお願いします!
モニカ:ワー キャー
アナ・トルディア:フォースローンズのファンクラブかな
ププリ・ストロベリー:サインは一回いくらで受けましょう?
GM:闘技場の入口の方からワーキャーと黄色い歓声が聞こえてくる。
アナ・トルディア:「ん。なんだろ」
GM:目を向けると、地元の住人が選手登録にきた冒険者チームに群がっているみたいですね
アナ・トルディア:「ブーイング……じゃないよね。なんかもみくちゃにされてる」
愚かな群衆:「きゃー!シルバ、シルバよー!こっち向いてー!」
ププリ・ストロベリー:「あ、あの人達がスターなんでしょうか?」モニカさんの後ろに隠れながら声の方を見ている。
モニカ:「あら……有名な方でも来たんでしょうか?」
レヒ・シヴティエル:「なんだろ、有名人的な?」
愚かな群衆:「おお、噂通り、あのシルバーアッシュも出場するのか!これは優勝候補間違いなしだぞ!」
シルバ:「ははは、皆落ち着いてくれよ。今日はただ選手登録をしにきただけだから」
ププリ・ストロベリー:「シルバ……?」声の方を見つめている。
GM:入ってきたのは白髪の、宝石を始めとした貴金属類を多く使った優雅な衣装を身に着けてた人間だよ。
アナ・トルディア:男の人ですか?
GM:あ、男です。
ププリ・ストロベリー:男か……
シルバ:「可憐な君たちの相手をしたいのは山々だけど、予定が詰まっていてね。道を開けてくれるかい」
レイコフ:「兄貴は忙しいんすよ~。サインは後でね~。はいは~い」
ライコフ:「はい、通して通してね~」
アナ・トルディア:「人気選手みたいだね。あの人たちが一番のライバルって感じになるのかな」 遠目に眺めてます。
モニカ:「まあ……羽振り良さそうな方ですね」 自分もラル・ヴェイネの宝飾品を揃えているので、何か魔法の品なのかな、と思っている
レヒ・シヴティエル:「キラキラしい兄ちゃんって感じだけど、ああ見えて強いのかな」
ププリ・ストロベリー:「あの人達と戦うんですかね……」もじもじしている。
受付の憲兵:「奴らはシルバーアッシュ、マカハジャットで最近頭角を表してきた冒険者チームだ」
アナ・トルディア:「あ、シルバーアッシュっていうのがパーティ名なんだね」
アナ・トルディア:「同じレイピア級なんだよね? すごい実績があったりするの?」 憲兵さんに聞く。
ププリ・ストロベリー:「強そうな名前……でもかっこいい名前だったらフォースローンズも負けてないです!」
受付の憲兵:「いや、有名なのは実績というよりリーダーのシルバのせいだな」
モニカ:「リーダーのせいで有名……」
受付の憲兵:「奴はマカハジャットで有名な芸術家の息子でね。その頃からの取り巻きが多いのさ」
レヒ・シヴティエル:「ははあ、親御さんの……」
アナ・トルディア:「なにそれ。じゃあ、冒険者としてすごいってわけじゃないんじゃない」
受付の憲兵:「とはいえ彼らもレイピア級、才能があるのは確かだ」
受付の憲兵:「名前だけでなれるランクではないのは君たちも知っているだろう」
アナ・トルディア:「むう……」
モニカ:頷く 「相応に戦えるし、戦ってきたということですね。きっと私たちと同じように」
ププリ・ストロベリー:「な、なるほど……」
レヒ・シヴティエル:「実力以上に評価されてはいるけど、それはそれとして実力自体はあるって感じか」
カーシル:「おら、どけどけ女ども!ちっ。シルバばっかり気にしやがって。そろそろ仲間の俺達の顔も覚えろってんだ」
GM:ファンをかき分けてシルバ達が受付の前までやってくる。
アナ・トルディア:「どっちにしても正々堂々と戦うのみだね。悪人ってわけじゃないだろうし、いい勝負ができるといいな」
シルバ:「おや?君たちも僕のファンかな。済まないがサインをしている暇はないんだ」
シルバ:「この後出場選手達の下調べもしておきたいのでね。退いてくれるかい?」
シルバ:と君たちに向かって話しかけてくるよ
モニカ:「ああ、いえ、違います。あなたたちのことは初めて知りましたから……お邪魔でしたね。すみません」
モニカ:と言って丁寧にどく
ププリ・ストロベリー:モニカさんの後ろにいるので一緒にもじもじしながらどく。
アナ・トルディア:「わたし達も参加選手だよ。どっちが勝ってもいい戦いにしようね、シルバーアッシュさん」
レヒ・シヴティエル:「ああ、悪い。でもファンってのは間違い、私らも参加者だよ」
シルバ:「へえ、僕のことを知らないなんて、この辺りの人間にしては珍しいな……」
アナ・トルディア:レヒの言葉にうんうんと頷きながら横にどく。
ププリ・ストロベリー:「馬車に乗って……きたので……」ぼそぼそ喋る。
シルバ:「え?君たちも参加者だって?」
レヒ・シヴティエル:「ちっと遠くから来たもんでね。普段はハーヴェスにいるんだ」
アナ・トルディア:「そう。ハーヴェスのフォースローンズ。あなた達と同じ、レイピア級だよ」
カーシル:「ぎゃはは!聞き間違いだろシルバ。見ろよ、ガキが二人も嫌がる。子守しながら冒険する冒険者なんて聞いたことねえぜ!」
アナ・トルディア:「むっ……!」
カーシル:アナとププリを指差して言います
アナ・トルディア:「ちょっと、バカにしないで! ププリはもう成人なんだから!」
レヒ・シヴティエル:シルバ以外の三人はどんな風体なんでしょう
ププリ・ストロベリー:「ぷ、ププリは可愛い子猫ちゃんじゃないです!アナさんだってとってもしっかりしてるんです!」
GM:カーシルはバンダナを頭に巻いた2mくらいの大男、ライコフとレイコフはそれぞれ頭の右側と左側に剃り込みのある痩せ型の人間です
アナ・トルディア:カーシルでか!
レヒ・シヴティエル:うお……デッカ
ププリ・ストロベリー:レヒさんのブローバだってデカいんだが???
モニカ:2mくらいな
アナ・トルディア:うごきにくそう
アナ・トルディア:「レヒとモニカだって子守じゃないよ。みんなで協力して……魔域や遺跡をいっぱい攻略してきたんだから」 必死に反論してます。
シルバ:「それに、見た所全員女の子じゃないか?ここは遊びの場じゃないんだよ」
アナ・トルディア:「あそっ……!?」
レヒ・シヴティエル:「ちょっとご挨拶じゃない? ウチのリーダーとグラップラーをバカにしないでほしいな」
ププリ・ストロベリー:「お、女の子だけど……遊んでないです!みんな真面目です!」
シルバ:「女は男に守られておくものさ。可憐な顔に傷がつかない内に早く家に帰ったほうがいいんじゃないか?」
レイコフ:「そうだそうだ!全くそのとおりだぜ!」
ライコフ:「シルバさんの言葉はこの世の真理だぜ!」
アナ・トルディア:「む……むむむむ……!」
レヒ・シヴティエル:「顔だけだったらあんたも大概優男じゃないのさ」
ププリ・ストロベリー:「みんなとっても強い……のに……強いですよね?」反論しようとするももじもじしてモニカさんの服の裾をひっぱっている。
レヒ・シヴティエル:「でも強いんでしょ? ウチらもそれと同じ」
モニカ:「まあまあ……」 ちょっと困りつつ 「そうは言っても、もう出場登録はしてしまいましたし」
モニカ:「ええ。もちろん私たちは強いですよ。間違いなく」 ププリちゃんに言ってあげる
ププリ・ストロベリー:「はい……!」嬉しそうにコクコク頷いている。
シルバ:「やれやれ、僕は君たちのことを思って忠告してあげているのに」
モニカ:「そんなに言うなら、もし戦うことになったら是非お手柔らかにお願いしたいですね」 にっこりと笑っている
シルバ:「マカハジャットの外には野蛮な女性しか居ないのかな……。そちらこそ、負けたあとで泣きつかないでくれよ?」
シルバ:「まあ、君たちじゃ予選を突破できるかも怪しいところだけど……」
ププリ・ストロベリー:「強いけど野蛮じゃないです!ププリたち……!」
アナ・トルディア:「ま、負けること前提で話してる……!」
シルバ:そう言って選手登録を済ませて
シルバ:「それじゃあ僕たちはこの辺りで。他のチームの偵察もしておかないといけないからね」
アナ・トルディア:「うぅ……ううう」 真っ赤になってぷるぷる震えてます。
シルバ:「まあ、君たちは記念にマカハジャットの美しい景色でも眺めていくといいよ。それじゃあね」
ププリ・ストロベリー:ムムー!!としているがうまく言い返せない。
シルバ:「行くぞライコフ、レイコフ!」
ライコフ:「シャス!」
レイコフ:「ウィス!」
モニカ:「ご提案ありがとうございます」 にこにこした笑顔のまま、去っていく彼らを見送っていく
アナ・トルディア:「……ばーか! シルバーアッシュのばーか!」 背中にありったけの罵声を浴びせる。
アナ・トルディア:「勝つのは絶対にフォースローンズだから! けちょんけちょんに叩きのめして、ハーヴェスで一生笑いものにしてやるから!」
アナ・トルディア:「ばーーーか! ばーーーか!」
アナ・トルディア:「ふーっふーっ」
ププリ・ストロベリー:アナちゃんの罵声にそうだそうだ!とブンブン頷いている。
レヒ・シヴティエル:「あんたらのせいでマカジャハットの印象もう相当悪いっての。……はあ」
受付の憲兵:「すまないな、『フォースローンズ』。我が国の冒険者が失礼した」
モニカ:「まあまあ……押さえて押さえて、アナちゃん」 肩に手を置き
ププリ・ストロベリー:「なんであんなひどいこと言うんでしょう……!」ぷんすこしている。
アナ・トルディア:「うぅ……う~~~」 モニカに抱きついて握りこぶしでドシドシ叩いてます。
アナ・トルディア:「悔しい……! 敵同士でも正々堂々仲良くしよう、って思っちゃったのがまず悔しい……!」
受付の憲兵:「奴らも最初はあそこまで大きな顔はしていなかったのだが……一体何があったのか」
モニカ:「いえ、あなたが謝らなくても。私たちが女ばかりで、可愛い子が混じってるのは事実ですから……」 よしよしとアナちゃんを撫でている
レヒ・シヴティエル:「よしよし、試合で見返してやろうじゃない」
ププリ・ストロベリー:「チヤホヤされて調子に乗ったんでしょうか……」
ププリ・ストロベリー:「……ププリたちも応援してもらったり褒めてもらったりしますけど、調子に乗らないようにしないとですね……」
受付の憲兵:「お詫びと言っては何だが、宿への紹介状を書いておこう。ここの闘士も利用している一流の宿だ」
レヒ・シヴティエル:「ん、前はあんな感じじゃなかったの?」
アナ・トルディア:「憲兵さん……」
受付の憲兵:「今日はそこでゆっくり休んで、予選に備えてほしい」
ププリ・ストロベリー:「一流の宿……!ありがとうございます……!」
モニカ:「ええ、そうですププリちゃん。人のふりを見て我がふりを見直すのが大事なんです」
モニカ:「あんな人たちに負けないようにしないといけませんね」
レヒ・シヴティエル:「おっいい宿! ありがとね、マカジャハットの印象持ち直したよ!」
ププリ・ストロベリー:「……感じ悪い人もいますけど、優しい憲兵さんもいるから……いいところです!」
アナ・トルディア:「見ててね憲兵さん! わたし達ぜったい、絶対あんな奴らには負けないから!」
アナ・トルディア:「絶対勝つからね!」
ププリ・ストロベリー:「応援してもらったし……絶対勝ちましょうね……!」
受付の憲兵:「うむ!見どころのある戦いを期待している!」
GM:という感じで闘技場でのイベントは終わり
GM:君たちはジニアスタ闘技場の中心部にある宿に泊まり、予選に備えることになるよ。
アナ・トルディア:宿屋でアパ社長カレー食べよう
モニカ:特定しますた
ププリ・ストロベリー:カレーだカレーだ!
レヒ・シヴティエル:たしかにいい宿だ
GM:昼間も活気に満ちていたが、夜のジニアスタはより刺激的だ。
GM:昼間はレストランだった場所が前衛的なデザインのバーに変わり、
GM:往来ではセクシーな衣装に身を包んだ踊り子が堂々と客引きを行っていたりする。
アナ・トルディア:帰り道でソフトレザー(150G)を買ったことにしてもいいですか? 防護1しか上がらないけど
GM:勿論いいですよ!
アナ・トルディア:いい加減クロースアーマーがぼろぼろになってきたのと、シルバーアッシュに負けたくないから……
アナ・トルディア:じゃあ買いました!
ププリ・ストロベリー:「は、華やかですね……!」手で目を覆いながら指の隙間から街の様子を眺めている。
GM:あ、じゃあ丁度いいからソフトレザー買ってるところにしようかな
アナ・トルディア:やった!
アナ・トルディア:出来合い品のソフトレザーではサイズが合わないので、防具屋さんでサイズ合わせをしてもらいました。
GM:冒険者としての装備の他にも、色々と服を進められるよ。
強引な防具屋:「アナチャンならこの踊り子衣装モ似合うヨ~!ちょっと露出多いけどジニアスタではこれくらい大胆な方が好かれるヨ~!」
アナ・トルディア:「あの、ごめん、こういう露出が多いのは……」
アナ・トルディア:「だ、誰か……助けて……」
アナ・トルディア:断りつつ、優勝して祝賀会にいくならこういう服もあったほうがいいのかな?と悩んでます。
ププリ・ストロベリー:「は、はわわ!ほとんど紐じゃないですか!」アナちゃんが勧められている衣装が刺激的なのでキャー!と固まっている。
アナ・トルディア:「だよね、紐だよね……衣装じゃないよね……!?」
強引な防具屋:「ププリさんも似合うヨ~!なんなら4人セットでお安くしておくヨ~!」
レヒ・シヴティエル:「こ、これはちょっと……刺戟的すぎない?」薦められてる衣装を見てひえ~となってる
ププリ・ストロベリー:「ええっ!?で、でもみんなお揃いなのはちょっといいかも……」
モニカ:「あはは……お勧めはありがたいですけど、結構です。好かれるために来た訳ではありませんし……」
レヒ・シヴティエル:「いやいやいや、目を覚ませププリ……!」
モニカ:ハーヴェスの市場で押し売りされそうになった時とは打って変わっててきぱき断る。自分以外がいるときっぱりできるのだ。
アナ・トルディア:「でもどうしよう。もし優勝したら、ゾ……ズ……」「例の商人さんのところでパーティするかもしれないんだよね?」
アナ・トルディア:「こういう綺麗な服もないとだめなのかな?」
ププリ・ストロベリー:「そのときはやっぱり……お揃いの紐の衣装で……!?」
モニカ:「それにしたって、こんなにぴろぴろしてるのじゃなくて良いのよ。二人とももっと可愛いのがあります」
レヒ・シヴティエル:「う、う~ん……でもさすがにこれは……小さくない? 布が……」
GM:では君たちが???となっていると、店の外から、その様子を見みかねた赤髪の小柄な女性が近づいてきます。
ミリオ・バンジャム:「あ……!ちょっとおばちゃん!また外の人に変な服売りつけて!」
アナ・トルディア:「よかった。服選びはモニカにやってもらえば大丈夫そうだね」
ミリオ・バンジャム:「ここに居るってことは冒険者の方ですよね?騙されちゃダメですよ!」
ププリ・ストロベリー:「あっ地元の人からしても変なんだ……この服……」
モニカ:「ほら。変な服だって」
アナ・トルディア:「へ、変ではないと思うよ。ちょっと露出が多いけど、いい生地だし……綺麗だし」
ミリオ・バンジャム:「私達マカハジャットの冒険者も、こんなの着ませんから……!素材費の割に高いからって売ろうとしてるだけです、誤解しないでくださいね!」
アナ・トルディア:「詳しいんだね。お店の人?」
ミリオ・バンジャム:アナやププリと同じか、もう少し小さいかもしれないドワーフの女性ですね
レヒ・シヴティエル:「あっだよね……! よかったよかった、みんなこうだったらどうしようかと……」
ミリオ・バンジャム:「私はミリオ。ミリオ・バンジャム。ジニアスタを拠点にしてる冒険者よ」
ミリオ・バンジャム:「じゃ、おばちゃん。お会計は鎧だけで。ドレスはもっと優良なお店で買いましょ」
アナ・トルディア:「あぁ、じゃあシルバーアッシュたちと同郷……同郷? なんだ」
ププリ・ストロベリー:「み、ミリオさん……。ありがとうございます、ご親切に……」ぺこりとお辞儀。
モニカ:「あら、あなたも……ありがとうございます、助けていただいて」
強引な防具屋:「そんナー。4着分の稼ぎガー」
アナ・トルディア:「気が向いたら買いにくるから……」 まだ硬さの残るハードレザーアーマーに違和感を覚えながらお店を出る。
レヒ・シヴティエル:「あっ冒険者なんだ! ありがと、やっぱこういうとこだと地元の人が頼りになるね」
ミリオ・バンジャム:「あっ……!アッシュ達の事を知ってるの!?ごめんなさい、きっと失礼なこと言われたわよね。ごめんなさい!」
ミリオ・バンジャム:パン、と手を合わせて君たちに頭を下げるよ。
モニカ:「まあ、まあ……顔を上げてください。ミリオさんが失礼をなさった訳ではないんですから」
ププリ・ストロベリー:「あっ、えっ、えっと!」頭を下げられたのであわあわしている。
レヒ・シヴティエル:「い、いやいや、ミリオさんが謝ることじゃないでしょ!」
ププリ・ストロベリー:「み、ミリオさん……から見ても失礼な人なんですね、シルバーアッシュの人達……」
ミリオ・バンジャム:「いえ……元はと言えばあいつが冒険者になんてなったのは私が原因なんです」
アナ・トルディア:「えっ、そうなんだ」
アナ・トルディア:「幼なじみ……とか、そういうのなの?」
アナ・トルディア:「昔はもっと丸い性格だったらしいけど……」
ミリオ・バンジャム:「ここではなんですから……酒場の方に行きませんか?シルバのこともお話しますので……」
ププリ・ストロベリー:「は、はい!飲みましょう!」コクコク!
レヒ・シヴティエル:「ププリは飲みすぎないように!」
ミリオ・バンジャム:そう言ってミリオは君たちを近くの酒場に連れ出します
モニカ:「そうですね。折角ですし色々お伺いさせていただければ……」
アナ・トルディア:「敵のことを知るのは大事だね。ミリオには助けてもらったし、一杯奢らせて」
ミリオ・バンジャム:仄暗い石造りの室内を、青い泉の中からの光が照らす落ち着いた雰囲気の酒場だ。
ミリオ・バンジャム:「ありがと、でも迷惑をかけたのはこっちだし……」
アナ・トルディア:大人向けの酒場にはあんまり入ったことがないので、ちょっと固くなって度数の低いエールを飲んでます。
ミリオ・バンジャム:「ま、いいか。奢る奢らないは!おじさん、適当に皆にお酒頂戴!」
ププリ・ストロベリー:「!!やった……!」
ミリオ・バンジャム:ぴょんと椅子に飛び乗り慣れた調子で注文をしてから
ミリオ・バンジャム:「それで、シルバのことだったわね。あいつが元は芸術家だったってことは知ってる?」
アナ・トルディア:「芸術家の息子、ってだけじゃないの?」
レヒ・シヴティエル:「ん、親御さんがって話は聞いたけど、あいつも芸術家だったの?」
モニカ:周囲を見渡しながら、そっと椅子に座る 「はい。私たちが聞いているのは親御さんが、という所までです」
ププリ・ストロベリー:座っていそいそとお酒を飲んでいる。
ミリオ・バンジャム:「ええ。親父さんは画家で、あいつは服飾デザイナーとして。分野は違うけど同じ芸術家だったの」
アナ・トルディア:「ずっと芸術家やってればよかったのに」 露骨に頬を膨らませている。
ププリ・ストロベリー:「服飾デザイナー……さっきみたいな前衛的な服をデザインしてたんでしょうか……」
ミリオ・バンジャム:「うん。私もそう思う」
レヒ・シヴティエル:「服飾デザイナーねえ……。そういややたらキラキラした服着てたけど、元はファッションの人だったんだ」
ミリオ・バンジャム:「私とあいつは幼馴染でね。昔からあいつの作った服を着せてもらってたんだ」
ミリオ・バンジャム:「言っておくけどあんなヤバいのは一度も着たこと無いからね」
ププリ・ストロベリー:「あっよかった、紐のは着てなかったんですね……」
モニカ:「へえ……それはなんだか、素敵なお話ですね」 そっとグラスを傾けながら
アナ・トルディア:「……」 紐衣装も買ったほうがいいのかなって思っていたので黙り込んでいる。
ミリオ・バンジャム:「私は昔から冒険者になるのが夢で、いつか大きくなったら」
アナ・トルディア:「それがどうして冒険者になったの? 危険な職業だし、食べていけるならデザイナーのままでよかったのに」
ミリオ・バンジャム:「私の専用の鎧をデザインしてもらう!って約束してたんだ~。……でもそれがおかしくなっちゃったのはここ一年くらい前かな」
モニカ:「何かあったんですか?」
ミリオ・バンジャム:「私は冒険者としてそこそこ稼げるようになった一方で、あいつは全然仕事がうまく行かなかったんだよね」
レヒ・シヴティエル:「ここ一年……ってなると、本当に最近だ」
ミリオ・バンジャム:「どこへ行っても父親と比べられちゃうみたいで……全然違う分野だって言うのにね」
ププリ・ストロベリー:「す、すごい親御さんがいるとそれはそれで大変なんですね……」
ミリオ・バンジャム:「超一流の仕事を新米のシルバに期待して、うまく行かなかったら勝手に失望してって」
アナ・トルディア:「すごい親がいるだけマシだと思うけど」 頬を膨らませてエールをぐいぐい飲んでいる。
レヒ・シヴティエル:「まあまあ。……いろんな苦労があるもんだなあ」
モニカ:手を組んで頷く 「大変、というよりは、辛いでしょうね。好き勝手に感情を向けられてしまうのは……」
アナ・トルディア:「それで、どうして冒険者になったのがミリオのせいなの?」
アナ・トルディア:エールをぐいぐい呑みながら生ハムを食べている。「聞いてる限りだと、ミリオは全然悪く思えないけど」
ミリオ・バンジャム:「ううん……すっごく言いづらいんだけど」
ミリオ・バンジャム:「そのメタメタに落ち込んでる時期に、付き合ってくれって言われたんだよね、私」
モニカ:「まあ……」
ププリ・ストロベリー:「え……えーっ!?!?!?」
アナ・トルディア:「付き合わなくて正解だよ、あんなの!」
アナ・トルディア:「絶対に最初だけ猫かぶって、それである程度たったら見下したりひどいこと言ってきたりするに決まってるもん!」
レヒ・シヴティエル:「お、おお……」
ププリ・ストロベリー:「告白……!告白されたんですか……!!」
アナ・トルディア:「ぐびぐび……ふーっふーっ」
モニカ:「アナちゃん、どこでそんな駄目な男の人のセオリーを……」
ミリオ・バンジャム:「いや~。私も断りはしたんだけど……シルバがそんな追い詰められてるなんて知らなかったから、照れ隠しのつもりで」
アナ・トルディア:「さっきのカーシルで……」 思い出してまた顔が赤くなっている。
レヒ・シヴティエル:「落ち着いて落ち着いて、ほら甘いドライフルーツだぞ~」
ミリオ・バンジャム:「シルバはへなちょこで、私より弱っちいからダメ~!って……」
アナ・トルディア:「むにゅ」 ドライフルーツを頬張ってます
ププリ・ストロベリー:「きゃ~!素敵!可愛いやり取りです……!!」
ミリオ・バンジャム:「可愛いやり取りで済んだらなあ……。それからだよ。あいつが冒険者になって悪い奴らとつるみ始めたのは」
ミリオ・バンジャム:「芸術家の仕事と違って、冒険者の方では才能があったみたいで、どんどん強くなっていくのはいいけど」
ミリオ・バンジャム:「女の子のことも小さい子のことも馬鹿にし始めるし、どんどん調子に乗っていくし」
ミリオ・バンジャム:「はぁ……あの時もっと普通の断り方をしておけばなあ」
ププリ・ストロベリー:「こ……断るのは確定なんですか?」
アナ・トルディア:「ミリオと付き合うために冒険者として名を挙げようとしてる、ってこと? ふーん……」
モニカ:「なるほど……弱い人を馬鹿にするところには、そういう経緯も関係しているのかもしれませんね」
レヒ・シヴティエル:「ははあ~……なんていうか、難儀な奴だなあ……シルバ……」
ププリ・ストロベリー:「な、なるほど……。感じ悪い人だと思いましたけど、結構可愛いところあるのかも……」
ププリ・ストロベリー:「周りの人より弱くないから俺は強いんだぞ!って言いたいんでしょうか……」
アナ・トルディア:「ププリ、騙されちゃダメ。可愛くないから。ちっとも」
ミリオ・バンジャム:「そんな風になって欲しかったんじゃないんだけどなあ」
ミリオ・バンジャム:「前の……職人として頑張っているシルバならともかく」
ミリオ・バンジャム:「今のひねくれナルシストになったシルバとは絶対に付き合いたくないわ」
ププリ・ストロベリー:「な、なるほど……。そうですよね、人の事馬鹿にして調子乗ってる人とは付き合いたくないですよね……」
モニカ:「そうですよねぇ」 苦笑しつつ頷く
ミリオ・バンジャム:「だからどうにか、元の芸術の道に戻ってもらえるように」
レヒ・シヴティエル:「ミリオも言うねえ。まあ無理もないけど……」
アナ・トルディア:「男女の交際ってよくわからないけど……うん。あれと付き合うならもっといい人がいると思うよ」
ミリオ・バンジャム:「この闘技大会であいつをこてんぱんに負かして、冒険者の才能はなかったって思い知らせてやらないと!」
アナ・トルディア:「あれ、ってことはミリオも出るの?」
ププリ・ストロベリー:「あっ、ミリオさんも出るんですね……!闘技大会……」
モニカ:「なるほど、なるほど」 頷く 「確かにそうなれば、闘技大会はまたとないチャンスですね。冒険者同士が直接戦うなんて、普通は許されませんから……」
ミリオ・バンジャム:「ええ。『情熱の律動』っていうチームでね」
ミリオ・バンジャム:「貴方達も参加する……のよね?どうかお願い!」
ミリオ・バンジャム:「もし私がダメだったら……貴方達が代わりにあいつの性根を叩き直してあげて!」
ププリ・ストロベリー:「は……はい!絶対負け……ないですよね、アナさん!」
アナ・トルディア:「まかせて! 絶対わたひ達が勝つから!」
モニカ:「ええ。ミリオさんのお話を聞いて、負けられない理由が一つ増えた気持ちです」
アナ・トルディア:「魔剣だって持ってるんだから。あんな奴らにぜったい負けらいんだから……」 エールをぐびぐび飲んでいる。
レヒ・シヴティエル:「任せといて! こっちだって、あんだけ言われて黙ってる訳にもいかないしね!」
ププリ・ストロベリー:「あっアナさん!飲みすぎですよ……!」
レヒ・シヴティエル:「……アナ、飲みすぎじゃない?」
アナ・トルディア:「うるひゃいな……」
ミリオ・バンジャム:「それと、闘技大会の予選についてだけど。噂によると沢山のモンスターと連続して戦うことになるらしいわ」
アナ・トルディア:「絶対勝つもんね~。ね~モニカ~」 モニカさんの首に抱きついてかじりついてます。
ププリ・ストロベリー:「も、モンスターと……!」アナちゃんに負けじとグビグビエールを飲んでいる。
ミリオ・バンジャム:「魔香草や救命草の他にも、ポーション類をしっかり用意しておいたほうがいいわよ」
レヒ・シヴティエル:「ププリも飲みすぎるなって!」
モニカ:「ああもう、はいはい。勝つためにも、そのくらいにしておきましょうね」 よしよしとアナちゃんをなだめつつ、手元からお酒を遠のけている
ププリ・ストロベリー:「ポーション!おいしいポーション買いましょうね……!」
GM:「あはは。ジニアスタのお酒は美味しいからね。気に入ったら地元の人達にも広めておいてよ」
モニカ:「貴重な情報、ありがとうございます。お互いに頑張りましょうね」
ミリオ・バンジャム:「あはは。ジニアスタのお酒は美味しいからね。気に入ったら地元の人達にも広めておいてよ」
アナ・トルディア:「ミリオたちと優勝争いできればいいね。シルバーアッシュは予選落ちしてほしいな……」
ミリオ・バンジャム:「ええ、お互いに頑張りましょ!でも優勝は渡さないからそのつもりで居てね!」
アナ・トルディア:「うん。負けないよ!」
ププリ・ストロベリー:「は、はい!お互い頑張りましょう!……ミリオさんみたいな親切な人相手だったら、気持ち良くこう言えますね……!」
レヒ・シヴティエル:「へへ、こっちだってそのつもりさ! 頑張ろうね!」
GM:というようなことを話したところで、外に話しておきたいことがなければ
モニカ:「冒険者にも色々な人がいるとは言うけど、今回はとびきりね……」
GM:ほわほわほわん……して予選とかになります
ププリ・ストロベリー:ほわほわ!
アナ・トルディア:「……わたしは、生きるために冒険者になったから」「浮ついた人には絶対負けたくないよ」
モニカ:ポーション買い足す?
アナ・トルディア:「早く帰って、明日に備えよ」 ふらふら……と千鳥足になりながら宿屋に帰ります。
モニカ:主に前衛の二人だけど……
アナ・トルディア:買うとしたらヒーリング?
ププリ・ストロベリー:そうですね……!ポーション買おうかな!
レヒ・シヴティエル:う~ん、ポーション今5本あるんですがもうちょっと買った方がいいかな……?
アナ・トルディア:そんなに
モニカ:それだけあれば大丈夫だと思う!
ププリ・ストロベリー:そ、そんなあったんだ ヒーリングポーション3本買いたい!帰り道で買っていいですか?
アナ・トルディア:あっでもアナもヒーリング一本買っておこうかな。万が一のために
モニカ:回復魔法のMPをケチるための手ではあるから……
GM:買い物は自由!
ププリ・ストロベリー:やった!300Gでかいます!
アナ・トルディア:ヒーリングポーション1個と弾丸1ダースを買っておきます。前回から後衛もちょこちょこ殴られてるし
アナ・トルディア:ソフトレザーと合わせてこっちも300G。クロースアーマーが7Gで売れたので……まあ誤差だな……
GM:遠距離攻撃持ちがちょくちょく居るのだなあ
アナ・トルディア:ロイスは保留して以上!
レヒ・シヴティエル:じゃあ私は買わないでおこう!
GM:おいす!では参加選手同士のそんなやり取りもあり、時間がほわんほわんし……予選の当日。
モニカ:こちらも特に買い足しなしで大丈夫!
GM:君たち戦士は幾つかのグループに分けられ、ジニアスタ競技場に集められました。
GM:巨大な円形闘技場の中に、君たちと同じような冒険者グループが何人も並んでいます。
GM:そこにはシルバーアッシュや情熱の律動のミリオの顔もある。
アナ・トルディア:ぱたぱた、ミリオの方に一瞬だけ手を振ってます。
GM:まだ予選ではありますが、闘技場を取り囲む観客席には割と多くの見物客が集まり、戦いが始まるのを今か今かと楽しみにしているよ。
ミリオ・バンジャム:ぴょいんと飛び跳ねてそれに答え、背の関係で見えなくなる
アナ・トルディア:「どうする……って言っても」
アナ・トルディア:「いつも通りでいいよね? 作戦は」
モニカ:「魔物との連戦ということですからね」
ププリ・ストロベリー:「そ、そうですね……!いつも通り頑張りましょう!」
GM:君たちが集まったのを確認し、司会の憲兵が前に出て魔法の拡声器を持って声を上げるよ
レヒ・シヴティエル:「そうだね、いつも通り!」
モニカ:頷く 「いつも通り、落ち着いて対処しましょう。それが一番、実力を発揮することになると思います」
アナ・トルディア:「ん。普段の仕事だと思って、ひとつひとつ冷静に……!」
司会の憲兵:「それでは只今より、新人闘技大会の予選を始める!」
レヒ・シヴティエル:「自分の仕事をしっかりやる。そうすりゃ、何も心配はいらない」
司会の憲兵:「ルール説明の前に、協賛してくださったミアデム様、ゴゾック様を始めとする商行会の皆様に感謝の意を述べさせていただきます。ありがとうございます!」
ププリ・ストロベリー:「あっゴゾックさん協賛してますよ……!」ひそひそ
モニカ:「ゴゾック……!」 小声
GM:VIP席に座る貴族たちが立ち上がり、それに合わせて会場からパチパチと拍手が送られる。
レヒ・シヴティエル:「ミアデム様ってのは聞かなかったけど、こっちも関係者かな」
ゴゾック:ゴゾックは紳士服に身を包みモノクルを付けた、恰幅のいい男性の人間だね。
アナ・トルディア:「どっちも六鬼将繋がりなのかな。流石にゴゾックだけだと思いたいけど……」 ゴゾックさんの方に視線を向けている。
ププリ・ストロベリー:「あ、あの人がゴゾックさん……」
ゴゾック:人当たりの良さそうな笑顔を振りまいてから席に座るよ。
ププリ・ストロベリー:「変な商売しないでチキンとか売る事業してたらいいのに……」
ゴゾック:席についた後は品定めでもするかのような目で君たち闘技者を眺めているぜ
モニカ:「『らしい』ですね。……あの愛想の良さも含めて」
アナ・トルディア:「うん。ああいう、表向きすごく愛想がいい人ほど裏でなにかやってるものだよ」
司会の憲兵:「では予選会のルールを説明する。本戦で行われるのは冒険者同士の真剣勝負だが」
司会の憲兵:「冒険者の本文はやはり、どれだけ速やかに、かつ的確に人々を脅かす魔物を倒せるか!これにかかっていると言える」
司会の憲兵:「そこで、この予選会では普段闘技場で使われている魔物を、時間内にどれだけ多く倒せるかを競い合ってもらう!」
司会の憲兵:合図をすると、君たちが集められたのとは反対側の入口から
司会の憲兵:折に入れられた大量の魔物が運び出されてくるよ。
アナ・トルディア:「うわ、本当に沢山いる」
ププリ・ストロベリー:「た、たくさん……!」
司会の憲兵:魔物は2種類いるようで、巨大なほうの魔物には金色の首輪が付けられている。
レヒ・シヴティエル:「うわっ、よくもこんな捕まえてたな……」
アナ・トルディア:「たまに"生け捕りにしてください"みたいな仕事あるけど、こういうところで使われてるんだね。魔物とはいえなんか複雑……」
モニカ:「うーん、話には聞いていましたが……」
司会の憲兵:「あの金の首輪は群れの長にのみ付けられている」
ププリ・ストロベリー:「群れのボス……!」
司会の憲兵:「予選会では、魔物を倒し、時間内にあの金の首輪をより多く集めた冒険者チームを勝者とする!」
弱小冒険者:「ま、待ってくれぇ!あんなでけえ魔物と戦うなんて俺たち聞いてねえよお!」
アナ・トルディア:「なるほど。ただ倒すだけじゃなくて、首輪を取らないとダメなんだ。競争だね」
弱小冒険者:「お、俺たちで叶うはずねえ。こ、殺されちまう!」
司会の憲兵:「参加者の死亡は闘技場では日常茶飯事だ」
司会の憲兵:「安心しろ、蘇生のための操霊術士は準備してある!」
アナ・トルディア:「……大きいって言っても、ユレルミで戦ったワームほどではないと思うけどなぁ……」
モニカ:「ううん……色々な意味で手早くした方が良いかもしれませんね」 と言いつつ、仕込みかもしれないなあとも思っているので、そこまでマジではない
司会の憲兵:「制限時間は30分!合図のドラが鳴るまで狩って狩って借りまくれ!」
ププリ・ストロベリー:「あ、な、なるほど!ププリたちがいっぱい強いモンスター倒したら他の人は襲われないですみますからね……」
司会の憲兵:「準備はいいな?では、予選会開始だ!」
司会の憲兵:銅鑼の音が鳴り、同時に檻から大量の魔物が放たれる。
アナ・トルディア:「よしっ。フォースローンズがか弱い女じゃないってとこを見せよう!」
モニカ:聖印を手に取り 「さて……大怪我をしないよう、頑張りましょうね」
シルバ:「フン、こんな魔物僕たちの相手じゃないね」
アナ・トルディア:腰にマウントした銃を抜き放つ。
ププリ・ストロベリー:「そうです!ププリたちは可愛く強いので……!」拳をぎゅっとする。
ミリオ・バンジャム:「よっしゃー!ミーちゃん、リムさん、オチョボさん、行くよー!」
レヒ・シヴティエル:「ふん、一石二鳥ってとこだね!」斧を構える
GM:という感じで、闘技場は魔物と冒険者が入り交じる戦場へと変わっていくぜ
GM:君たちのもとにも、群れとその長の集団が襲いかかってくるぞ
GM:コマを作るからチョット待ってね
アナ・トルディア:うわ強そうなのいる!
レヒ・シヴティエル:うわっ強そう!
アナ・トルディア:ど……ドラゴン……!?
ププリ・ストロベリー:ドラゴン!?!?
GM:作りました!あまり間合いを広く取ろうとすると他グループと干渉してしまうので
GM:今回は戦闘開始距離は5mとしましょう。
ププリ・ストロベリー:了解です……!
アナ・トルディア:ひえ~近い
モニカ:ソーシャルディスタンスってわけね
レヒ・シヴティエル:ピュアキュマも安心の距離だ
GM:まずは魔物知識判定から!
アナ・トルディア:フルパ使っても戦闘移動で届く
GM:先ほど説明した通り2種類の魔物が居るので、2回振ってください
モニカ:2d6+3+4 子分
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4) → 7[3,4]+3+4 → 14

モニカ:2d6+3+4 親玉
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4) → 5[1,4]+3+4 → 12

アナ・トルディア:お願いします先生!
モニカ:フッ……
アナ・トルディア:親玉はだめそう
ププリ・ストロベリー:め、めちゃくちゃ有名かもしれないし……
レヒ・シヴティエル:12ならまだワンチャン……
GM:子分、親玉ともに抜けました!
アナ・トルディア:やった!
GM:サブの方にデータを貼っておきます。
モニカ:よかった~~
レヒ・シヴティエル:さすが……!
ププリ・ストロベリー:やった~!
GM:子分がラタトゥスク、親分がスカイワイバーンです!
モニカ:おお……幻獣だ
アナ・トルディア:熊じゃなくてよかった
GM:あっ一度に貼っちゃった。まあ分かるだろうから平気かな
ププリ・ストロベリー:データありがとうございます!
GM:そして先制値はスカイワイバーンの15!
GM:先制判定をどうぞ
ププリ・ストロベリー:うおー!
アナ・トルディア:スカウトフルパワー!
アナ・トルディア:2d6+2+1
SwordWorld2.5 : (2D6+2+1) → 5[4,1]+2+1 → 8

レヒ・シヴティエル:2d6+4+3 先制[スカウト4+敏捷B3]
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3) → 6[4,2]+4+3 → 13

アナ・トルディア:あかん
ププリ・ストロベリー:2D6+4+4>=15 スカウト+敏捷B 先制/受身/隠密/軽業/尾行
SwordWorld2.5 : (2D6+4+4>=15) → 8[2,6]+4+4 → 16 → 成功

レヒ・シヴティエル:う~ん低い
アナ・トルディア:ププリーーーー!!
ププリ・ストロベリー:ふんすふんす
レヒ・シヴティエル:ププ!!
モニカ:頼もしすぎ
アナ・トルディア:えらいよ~ププリ!
GM:これが盗賊の足か……!
アナ・トルディア:アナ、もう6,6出さないと15は抜けないんだな~
ププリ・ストロベリー:15は高い!レヒさんも失敗してるし……
GM:あっ数間違えてる。ラタトゥスクは2体です
GM:さよならラタトゥスク3
GM:ということで戦闘を始めましょう!5mスタート、君たちの手番からだ
アナ・トルディア:ワイバーンも2匹だしだいぶやばい
アナ・トルディア:あっいや、頭と胴だからこれで1体か
GM:そういうこと!
GM:コア部位は頭部なので、頭部を倒せば胴体も死ぬけど
GM:胴体にはちょっとだけ頭部を守る能力があるみたいな感じ
ププリ・ストロベリー:モニモニバフとかくれたりします?
アナ・トルディア:この5mってこれ以上は下がれないってことでいいんでしたっけ?
アナ・トルディア:下がれないならアナは5mでスタートかな~
GM:そんなイメージ!
モニカ:うーん、フィールド・プロテクションよりは……確実に食らう風の刃を漸減できた方がお得だな
モニカ:フィールド・レジスト。風属性を指定して発動します
アナ・トルディア:あっそんなものが
レヒ・シヴティエル:ありがたい……!
ププリ・ストロベリー:すごい!ありがとうございます!
モニカ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 3[1,2] → 3

ププリ・ストロベリー:せ、セーフ
アナ・トルディア:あぶなっ
モニカ:あぶな 全員の風属性ダメージ-3!
ププリ・ストロベリー:やった~~!
アナ・トルディア:これで風からは無敵!
レヒ・シヴティエル:助かる~!
スカイワイバーン:「キィイイイイイイッ!」幻獣の群れが甲高い鳴き声をあげながら君たちに襲いかかってくるよ
ププリ・ストロベリー:いっちゃおっかな!
GM:ではモニモニの演出をはさみながらププリちゃんどうぞ!
ププリ・ストロベリー:てこてこ!マイナー(概念)で近づいてガゼルフット!
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのMPを3(→ 3)減少 (7 → 4)
ププリ・ストロベリー:ラタトゥスク1を三本の腕で殴っちゃおう!
アナ・トルディア:いけー!
GM:千腕!
ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1-2) → 7[1,6]+5+3+1-2 → 14

ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1-2) → 9[5,4]+5+3+1-2 → 16

ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 5[3,2]+5+3+1 → 14

モニカ:「慈愛の女神よ、我らの火を向かい来る風よりお守りください……!」 ゆらめく炎のような光が静止し、静かに広がって4人を守るぞ
GM:ラタトゥスクくんの回避は固定値で処理して、ワイバーンくんだけダイスを振りますね
ププリ・ストロベリー:はーい!
GM:ラタトゥスクくんは回避力7+2d6、つまり7+7で14なので2回避けました
ププリ・ストロベリー:エーッ!?よ、よけられてる
レヒ・シヴティエル:結構高いなこいつ……
ププリ・ストロベリー:一回ダメージだします!
ププリ・ストロベリー:K10[11]+5+2+1 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+8 → 2D:[5,4]=9 → 5+8 → 13

ププリ・ストロベリー:ぽこ……
GM:防護点4で9点ダメージ!
GM:ラタトゥスク_1のHPを9(→ 9)減少 (44 → 35)
アナ・トルディア:あっでも良いダメージ
ププリ・ストロベリー:うぐ~そんな感じで以上です!
レヒ・シヴティエル:いい感じ!
アナ・トルディア:先にアナがいこうかな~ すごく回ってラタトゥスク落とせれば残り3体を薙ぎ払えるかも
レヒ・シヴティエル:あっなるほど!
ププリ・ストロベリー:「あっ、いつもとは違うけど力が湧いてきます……!」光の加護に手をグーパーする。
ププリ・ストロベリー:「この力があれば……!あ、あわあっわわ」近くで見ると意外とおっきかったのでちょっとビビって狙いが定まらない!
ププリ・ストロベリー:ポコ!なんとか一撃をラタトゥスクに食らわせる。
アナ・トルディア:「大丈夫だよププリ! いつも通りでいいから!」
アナ・トルディア:最初のラウンドだけターゲットサイトを入れて確実に敵を減らすことにしたので、キャッツアイしてソリソリタゲサイ。
ラタトゥスク:「ヒュウッ!ヒュイッ!」風を操るラタトゥスクの力が君の拳を防ぐぜ
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを20(→ 20)に変更 (27 → 20)
モニカ:「戦ったことのない相手ですが、勝てない相手ではありません。私たちなら!」
アナ・トルディア:2d6+5+3+1+1 対象はラタトゥスク1!
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1+1) → 9[4,5]+5+3+1+1 → 19

アナ・トルディア:2d6+5+3+1+1
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1+1) → 6[2,4]+5+3+1+1 → 16

アナ・トルディア:よしよし
ププリ・ストロベリー:つよい!
レヒ・シヴティエル:当たってる!
GM:めっちゃ当たる……!強い!
GM:ダメージをどうぞ!
アナ・トルディア:k20@11+4+3 マギテックが上がったのでダメージも増えています
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+7 → 2D:[6,1]=7 → 5+7 → 12

アナ・トルディア:k20@11+4+3
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+7 → 2D:[3,3]=6 → 4+7 → 11

モニカ:アナんちゃ……強くなって……
アナ・トルディア:いい感じ!
GM:合計23ダメージ!すごい削られたな……
GM:ラタトゥスク_1のHPを12(→ 12)減少 (35 → 23)
GM:ラタトゥスク_1のHPを11(→ 11)減少 (23 → 12)
ププリ・ストロベリー:つよい……!
アナ・トルディア:これどうしよう。レヒさんが薙ぎ払うか切り返すかすごく微妙だけど
ププリ・ストロベリー:レヒさんなら薙ぎ払って当てられますよ(強火)
アナ・トルディア:ダイスが腐ると薙ぎ払いで12は厳しいのかな
アナ・トルディア:あっ強火ファン
モニカ:こればかりはやってみないとわからないぜ
アナ・トルディア:せっかくモニモニフィールドがあるし、強気に薙ぎ払いでもいいのかもね 流石に死なないでしょ……多分……
ププリ・ストロベリー:固定値では勝ってるから……ダイス次第だけど……
レヒ・シヴティエル:一応当たれば12はいくはず……? と思ったけど防護点あるから微妙か
レヒ・シヴティエル:薙ぎ払って……みますか?
GM:薙ぎ払いはファイターの華!
アナ・トルディア:薙ぎ払ってみよう!
ププリ・ストロベリー:切り返しでダメージ増えるわけじゃないし薙ぎ払いでいいとおもう!
レヒ・シヴティエル:その場合胴体と顔どっちがいいかな
モニカ:アナんちゃの精度を見ると、頭から潰してもやれそうな気はしてくる
アナ・トルディア:回避+5とかだったら絶対胴からだったけど、頭から行っても回避+1だもんね
モニカ:いやでもダイス振る回避固定値8はさすがに怖いか……? 胴体かなぁ
アナ・トルディア:でも命中+1は地味にププリちゃんが危ないのか
ププリ・ストロベリー:プルプル…………………でも避けてみせますよ
モニカ:胴体の攻撃激しいからねぇ 胴体から堅実に潰しましょう
アナ・トルディア:胴!
レヒ・シヴティエル:胴いきます!
アナ・トルディア:「的は小さいけど、動きは単調……これなら当てられる」 小さなラタトゥスクを的確に撃ち抜く。
レヒ・シヴティエル:補助で薙ぎ払いとキャッツアイを起動しながら接敵
レヒ・シヴティエル:ラタ1・2とワイバーン胴体にブローバで薙ぎ払い!
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのMPを3(→ 3)減少 (13 → 10)
ラタトゥスク:「ヒュッ!ギイッ!」慣れない攻撃を受け戸惑いながら威嚇するぞ
アナ・トルディア:「普通に撃つだけじゃ目立たないかな。次は火のエフェクトバレットにして、もっとお客さんに喜んでもらえるように……ぶつぶつ」
愚かな群衆:「うおおー!モンスターの歯が弾けたぞ!いいぞ!もっと血を見せろ~!」
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3+1 ブローバ_命中[ファイター5+器用B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 8[5,3]+5+3+1 → 17

GM:つええ……
ププリ・ストロベリー:デッカ……
レヒ・シヴティエル:おっ高め
GM:Y版だけ回避振ります!
スカイワイバーン:2d6+6+1 胴体
SwordWorld2.5 : (2D6+6+1) → 9[4,5]+6+1 → 16

ププリ・ストロベリー:や、やった!
スカイワイバーン:うぐええ飛んでるけど命中
レヒ・シヴティエル:あぶね~
モニカ:ダイス振るな!
レヒ・シヴティエル:ダメージ行きます 薙ぎ払いで-3
レヒ・シヴティエル:k37+5+4-3[11] ブローバ_ダメージ[ファイター5+筋力B4+補正]
SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+6 → 2D:[4,6]=10 → 11+6 → 17

アナ・トルディア:おっこれは
モニカ:うお でっか
GM:うわ強い
ププリ・ストロベリー:うおっ デッカ
アナ・トルディア:防護含めても落とせるんじゃ?
GM:ラタトゥスクは4点防護点なので13点
GM:ラタトゥスク_1のHPを13(→ 13)減少 (12 → -1)
GM:ラタトゥスク_2のHPを13(→ 13)減少 (44 → 31)
アナ・トルディア:いった……!
レヒ・シヴティエル:おっ落とせた!
ププリ・ストロベリー:やった!これがブローバのデカさだ!
モニカ:デカいだけのことはある……!
GM:ワイバンは7点防護点なので10点入ります!
GM:スカイワイバーン(胴体)のHPを10(→ 10)減少 (51 → 41)
アナ・トルディア:ワイバーンもなにげに削ってる!
GM:ラタトゥスク1が死んでしまった……!では演出をしてもらいつつ、ワイバーン達の行動に移ろう
GM:1R目後手、まずはラタトゥスクが3体に向かって特殊能力を使用!
レヒ・シヴティエル:「モニカが守って、ププリが殴って、アナが撃って」
ラタトゥスク:▶風の刃。精神抵抗で目標値14。2d6+3点の風属性魔法ダメージ
ラタトゥスク:成功すれば半減。3体だから1人対象にならない人を選ぼう
レヒ・シヴティエル:「そんで私が、ぶった斬る! いつも通り、だっ!」大斧を揮い、巨大なリスを薙ぎ払う。
ラタトゥスク:1d4
SwordWorld2.5 : (1D4) → 1

ラタトゥスク:モニちゃん以外!
アナ・トルディア:一番魔法抵抗が強い人が外れた
モニカ:く 一番精神が高い所を
ラタトゥスク:14に抵抗してみてね~
ププリ・ストロベリー:モニモニが殴られないのは良いけど抵抗は高い……
アナ・トルディア:2d6+7 えいえい
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 4[2,2]+7 → 11

ププリ・ストロベリー:うえーん!精神抵抗低いのに!
アナ・トルディア:ぎえ~
ププリ・ストロベリー:2D6+5+1>=14 冒険者Lv+精神B/精神抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+5+1>=14) → 10[6,4]+5+1 → 16 → 成功

レヒ・シヴティエル:2d6+5+2 精神抵抗力[冒険者Lv5+精神力B2+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+2) → 9[5,4]+5+2 → 16

GM:ラタトゥスク_2のMPを9(→ 9)減少 (22 → 13)
ププリ・ストロベリー:あっやった!心を強くもてた
レヒ・シヴティエル:あっなんか高い
アナ・トルディア:ププ!
ラタトゥスク:ではアナちゃんだけ直撃、二人は半減
モニカ:気の持ちようでガマンしてるみたいな
アナ・トルディア:また私だけ!
ラタトゥスク:半減した後ダメージの軽減が適用されるぜ
ラタトゥスク:2d6+3
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 9[4,5]+3 → 12

ラタトゥスク:アナちゃんに12点ダメージ、他二人に6点!
モニカ:そこからFレジで-3点なのだ
アナ・トルディア:ひえ~痛い これって魔法だから防護は無視でしたっけ
ププリ・ストロベリー:うおー6-3で3点!バフありがたすぎる
モニカ:防護は無視
ラタトゥスク:防護無視です!
アナ・トルディア:はわわ……
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを3(→ 3)減少 (42 → 39)
レヒ・シヴティエル:3点! メチャクチャありがたいな……
GM:そしてワイバーンも行動
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを3(→ 3)減少 (48 → 45)
アナ・トルディア:9点くらいました 痛杉謙信
アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを19(→ 19)に変更 (28 → 19)
スカイワイバーン:まずは頭が▶衝撃のブレス!
スカイワイバーン:対象は前衛のどちらかにします。今回は……
レヒ・シヴティエル:後衛まで届く距離なの怖いな~
スカイワイバーン:1d2 1ププリ2レヒという言葉もある
SwordWorld2.5 : (1D2) → 2

スカイワイバーン:レヒ……貴様だ!
ププリ・ストロベリー:よし!!!!
アナ・トルディア:今回の名言だ
レヒ・シヴティエル:やめろ~ッ
スカイワイバーン:2d6+8
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 7[3,4]+8 → 15

スカイワイバーン:生命抵抗15を喰らえ!
スカイワイバーン:抵抗に失敗すると、ダメージを受けた上に転びます
アナ・トルディア:生命抵抗はやばいな~ アナモニに来たらめちゃやばそう
ププリ・ストロベリー:ププの生命抵抗は1やぞ!レヒさん跳ね返したってください!
レヒ・シヴティエル:2d6+5+2 精神抵抗力[冒険者Lv5+精神力B2+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+2) → 2[1,1]+5+2 → 9

レヒ・シヴティエル:????
アナ・トルディア:うわああ!
ププリ・ストロベリー:ピンゾロ!?
ププリ・ストロベリー:レヒーッ!
アナ・トルディア:人間だったら避けれてたのに
スカイワイバーン:転ぶと起き上がってから手番が終わるまで回避と命中に-2ペナルティを受けます
ププリ・ストロベリー:今すぐ角抜いて
スカイワイバーン:ではダメージ
スカイワイバーン:2d6+6
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 7[6,1]+6 → 13

レヒ・シヴティエル:人の身に生まれたかった
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを13(→ 13)減少 (45 → 32)
スカイワイバーン:続いて胴体の手番。2回攻撃を転倒したレヒさんに浴びせます
レヒ・シヴティエル:おい!!
モニカ:なんてことを……
スカイワイバーン:2d6+8
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 7[4,3]+8 → 15

レヒ・シヴティエル:2d6+5+3-2 回避[ファイター5+敏捷B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3-2) → 7[3,4]+5+3-2 → 13

スカイワイバーン:2d6+8
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 8[4,4]+8 → 16

アナ・トルディア:えっ二回攻撃!?
ププリ・ストロベリー:転んで動けないレヒさんのブローバに……
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3-2 回避[ファイター5+敏捷B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3-2) → 5[4,1]+5+3-2 → 11

レヒ・シヴティエル:いやキツイキツイ
スカイワイバーン:ではダメージ!
スカイワイバーン:2d6+6
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 7[6,1]+6 → 13

アナ・トルディア:転んでなければ15の方は避けられたのに!
ププリ・ストロベリー:やばいやばい
スカイワイバーン:2d6+6
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 8[5,3]+6 → 14

GM:人間じゃなかったばかりに……
ププリ・ストロベリー:デカいデカい!
モニカ:負けじとデカい
レヒ・シヴティエル:え~っと防護4で9と10
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを9(→ 9)減少 (32 → 23)
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを10(→ 10)減少 (23 → 13)
レヒ・シヴティエル:いや瀕死なんだが??
GM:が、頑強だ……!
モニカ:頑強がなければ倒れていた
ププリ・ストロベリー:頑強とってよかったね……
アナ・トルディア:次ラウンドでアナが回復するか胴を落としにいくかすごく迷いどころさん
モニカ:レヒププリの殴り次第で決めて良いかもね
GM:では演出しつつ2R目先手、君たちの手番に移りましょう!
アナ・トルディア:そうしようかな。流石に二人の攻撃で胴体が瀕死になったら殴ろうっと
アナ・トルディア:まずは回復してあげて!
ラタトゥスク:「キィイイイイイイーッ!」
アナ・トルディア:モニモニがファンブルした瞬間にアナの行動が確定します
モニカ:キュア・ハート。レヒさんを回復します
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 9[6,3] → 9

アナ・トルディア:ヨシ!
ププリ・ストロベリー:発動してる……!
ラタトゥスク:甲高い鳴き声と同時に、風が圧縮された刃がレヒ・ププリ・アナに襲いかかり
モニカ:k30@13+5+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.30+9 → 2D:[4,3]=7 → 7+9 → 16

レヒ・シヴティエル:あ、ありがてえ……
モニカ:16点回復
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを16(→ 16)増加 (13 → 29)
モニカ:モニカのMPを8(→ 8)減少 (39 → 31)
スカイワイバーン:「ゴアアアアアッ!」続けざま、衝撃波がレヒを吹き飛ばす!体制が崩れた所に翼の2連撃が追い打ちだ
アナ・トルディア:「うわ……!」 咄嗟に腕をクロスして顔を守る。
モニカ:Fレジの消費を忘れていたので、それも含めて-8
ププリ・ストロベリー:「うう、避け切れない……!」風の刃が頬をかすめる。
モニカ:「……レヒさんっ!」
ププリ・ストロベリー:「……レヒさん!?」
レヒ・シヴティエル:「っぐあ……っ!」風に身を庇ったところを衝撃波に吹き飛ばされ、大きく傷を負う。
モニカ:攻撃を受けずに済んだので、ワイバーンの強烈な攻撃を見るや、すぐに聖印を構え、回復の魔法を発動する。
GM:連続攻撃がレヒを襲う。予選とはいえ、魔物の危険度は本物だ!
アナ・トルディア:「普通に強いねこいつら。わたし達ですら大変なのに、レイピア未満の人たちは大丈夫なのかな……」
GM:周囲を見ると、多くの冒険者達は多数を狩るどころか取り巻き一匹ですら苦労している様子だ
ププリ・ストロベリー:くそ~レヒさんの仇!胴体殴りに行きます!
アナ・トルディア:ぽこりな!
ププリ・ストロベリー:今回は腕は二本でいきます!
ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 8[3,5]+5+3+1 → 17

ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 11[6,5]+5+3+1 → 20

愚かな群衆:「また冒険者がやられちまった~!強いなワイバーン!残った冒険者、頑張れ~!」
ププリ・ストロベリー:オラッ!あたれ~!
モニカ:祈りの言葉はない。聖句は形式上、モニカの精神的な安定のためのもので、神聖魔法の発動に古代魔法のような詠唱は本来不要である……魔力の光がレヒさんの傷を塞ぐように輝き、その一部を癒す。
GM:ぐあああああ回避
スカイワイバーン:2d6+6+1 飛行で+1
SwordWorld2.5 : (2D6+6+1) → 7[3,4]+6+1 → 14

スカイワイバーン:2d6+6+1
SwordWorld2.5 : (2D6+6+1) → 5[4,1]+6+1 → 12

レヒ・シヴティエル:「くぅっ……助かる、モニカ……!」
ププリ・ストロベリー:二回ともあたった!ダメージいきます!
スカイワイバーン:うごご、2撃必中!ダメージをどうぞ!
ププリ・ストロベリー:K10[11]+5+2+1 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+8 → 2D:[4,2]=6 → 3+8 → 11

ププリ・ストロベリー:K10[11]+5+2+1 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+8 → 2D:[5,4]=9 → 5+8 → 13

ププリ・ストロベリー:ぽよ……ぽよ……
スカイワイバーン:防護点7!
GM:スカイワイバーン(胴体)のHPを4(→ 4)減少 (41 → 37)
GM:スカイワイバーン(胴体)のHPを6(→ 6)減少 (37 → 31)
アナ・トルディア:硬!
レヒ・シヴティエル:防護7は硬い……
ププリ・ストロベリー:以上です!ポヨポヨレプラカーンにはつらいぜ
アナ・トルディア:レヒさんお願いします!
ププリ・ストロベリー:「れ、レヒさんをよくも……!」一番強くてかっこいいレヒさんがボコボコにされてるので青くなりワイバーンに殴りかかる。
レヒ・シヴティエル:これは……斬り返した方が安全かな?
ププリ・ストロベリー:正確に二発入れる!も……鱗が硬い!!
アナ・トルディア:とりあえずワイバーン胴体落としたいし、斬り返しでいいかな~
スカイワイバーン:回避力は6+1の7だよ~
スカイワイバーン:「グアアアアッ!」翼を大きく広げ、殴りかかってくるププリを威嚇するぞ
モニカ:着実に重ねていきましょう
レヒ・シヴティエル:よし、斬り返します
ププリ・ストロベリー:「うぐぐ……!怖いけど負けません……!」
レヒ・シヴティエル:あっ転倒って補助で立ち上がれるんでしたっけ
GM:補助で起き上がりです!ただその手番までペナルティ
レヒ・シヴティエル:ペナルティ続行するんだ!?
アナ・トルディア:二本腕だから大丈夫!
レヒ・シヴティエル:キツいな~……とりあえず起き上がりつつ斬り返しで胴体に攻撃!
GM:食らったラウンドの回避+次のラウンドの命中にペナルティって感じ
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3+1-2 ブローバ_命中[ファイター5+器用B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1-2) → 2[1,1]+5+3+1-2 → 9

レヒ・シヴティエル:?????????
GM:ファンブル多くない?
ププリ・ストロベリー:レヒーッ
レヒ・シヴティエル:斬り返します!!
GM:でも切り換えせるから……
アナ・トルディア:斬り返し 無敵のパワー
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3+1-2 ブローバ_命中[ファイター5+器用B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1-2) → 8[5,3]+5+3+1-2 → 15

レヒ・シヴティエル:う~ん
スカイワイバーン:2d6+6+1 胴
SwordWorld2.5 : (2D6+6+1) → 11[6,5]+6+1 → 18

アナ・トルディア:うおおお
ププリ・ストロベリー:出目は悪くないけどペナルティがきついね……
スカイワイバーン:出目がいいぜ
レヒ・シヴティエル:?????????
ププリ・ストロベリー:ワイバーンの出目が高すぎる
アナ・トルディア:ペナルティなくても当たらんやんけ!
モニカ:ダイス振るな!
レヒ・シヴティエル:ワシの出目吸ってないか?
アナ・トルディア:これアナどうしようか。レヒさんを回復するという手もあるけど
GM:振ったせいで当たるときもあるし~
アナ・トルディア:いちおうHP29あるし、次ラウンドで落とすためにも胴体狙っていい?
ププリ・ストロベリー:胴体狙ってほしい!
ププリ・ストロベリー:近接じゃないし!
アナ・トルディア:そういうこと!
モニカ:悩ましくはあるが……
GM:気絶してもモニカさんが起こせるし~
レヒ・シヴティエル:大丈夫だと思う……!
モニカ:削りに行きますか……!
アナ・トルディア:ヒーリング撃てばレヒさんを全快近くに持っていけるんだよね
アナ・トルディア:でも胴体がずっと暴れてるのが一番嫌だから、ちょっと怖いけど狙おう。
GM:うおお、では攻撃どうぞ!
アナ・トルディア:出し惜しみしないでいこっと。ソリソリターゲットサイト。
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを16(→ 16)に変更 (20 → 16)
アナ・トルディア:2d6+5+3+1+1
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1+1) → 5[3,2]+5+3+1+1 → 15

アナ・トルディア:2d6+5+3+1+1
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1+1) → 9[3,6]+5+3+1+1 → 19

スカイワイバーン:2d6+6 胴
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 9[3,6]+6 → 15

スカイワイバーン:2d6+6 胴
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 5[4,1]+6 → 11

スカイワイバーン:1発命中!
アナ・トルディア:ヌーッ!
スカイワイバーン:変転すると当たりになるぜ
モニカ:命中ダイスが振るってる時に的確にサボっとる!
レヒ・シヴティエル:出目高くないか???
アナ・トルディア:変転しよ!
アナ・トルディア:1発目を変転して、4,5に。命中!
ププリ・ストロベリー:これが人間の力だーっ
スカイワイバーン:ううっ!神に愛されやがって……!
アナ・トルディア:k20@11+4+3 そして死にな!
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+7 → 2D:[1,4]=5 → 3+7 → 10

アナ・トルディア:k20@11+4+3
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+7 → 2D:[1,5]=6 → 4+7 → 11

スカイワイバーン:ダメージをどうぞ!
アナ・トルディア:こっちはそこそこ
スカイワイバーン:7点の防護点がーっ!
GM:スカイワイバーン(胴体)のHPを10(→ 10)減少 (31 → 21)
GM:スカイワイバーン(胴体)のHPを11(→ 11)減少 (21 → 10)
スカイワイバーン:結構HP高いのに瀕死だ……!
アナ・トルディア:よし! これなら次ラウンドでどうやっても倒せるはず……!
レヒ・シヴティエル:もうちょっとで死ぬ……!
アナ・トルディア:「レヒごめんね、あと少し頑張って耐えて!」
アナ・トルディア:「ああいうのはさっさと倒したほうが被害が少なく済むはずだから……!」 ワイバーンの胴体、全く同じ場所に二連続射撃。
GM:では演出をしてもらいつつ、ワイバーンの手番!
スカイワイバーン:「ギャアウッ!?」上空に旋回し回避をしたはずだったが……一瞬動きが遅れ命中するぞ
スカイワイバーン:今回はブレスはないぜ
スカイワイバーン:噛み付く前にラタトゥスクくんに頑張ってもらおう
アナ・トルディア:攻撃手段:歯
ラタトゥスク:1d4
SwordWorld2.5 : (1D4) → 4

ラタトゥスク:アナちゃん以外全員に▶風の刃!
ラタトゥスク:精神抵抗14をしてみてね
ププリ・ストロベリー:2D6+5+1>=14 冒険者Lv+精神B/精神抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+5+1>=14) → 6[3,3]+5+1 → 12 → 失敗

レヒ・シヴティエル:2d6+5+2 精神抵抗力[冒険者Lv5+精神力B2+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+2) → 12[6,6]+5+2 → 19

アナ・トルディア:嬉しいけどレヒさんが更に削られるのはやばそう
アナ・トルディア:無敵!
ププリ・ストロベリー:うぐぐぐ
モニカ:2d6+5+4=>14
SwordWorld2.5 : (2D6+5+4>=14) → 10[6,4]+5+4 → 19 → 成功

レヒ・シヴティエル:ここでじゃないんだよな~~~
ラタトゥスク:2d6+3
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 6[2,4]+3 → 9

モニカ:強靭
アナ・トルディア:レヒモニが無敵すぎる
ラタトゥスク:9点、ププリンチャ以外は5ダメージ!
ププリ・ストロベリー:9-3で6食らいます……!モニモニのバフがあってよかった~
モニカ:半減して5、-3して2かな
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを6(→ 6)減少 (39 → 33)
モニカ:モニカのHPを2(→ 2)減少 (28 → 26)
レヒ・シヴティエル:5-3で2! ありがたすぎる
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを2(→ 2)減少 (29 → 27)
スカイワイバーン:わいばんは噛み付きと連続攻撃します
スカイワイバーン:1d2 かみつき
SwordWorld2.5 : (1D2) → 2

アナ・トルディア:すかいわいばん
スカイワイバーン:レヒ……お前だ!
アナ・トルディア:レヒさん耐えてくれ~~
スカイワイバーン:2d6+7+1 命中も飛行中は上がるんだった
SwordWorld2.5 : (2D6+7+1) → 8[3,5]+7+1 → 16

ププリ・ストロベリー:レヒさんならいけます!(強火)
スカイワイバーン:1d2 はね
SwordWorld2.5 : (1D2) → 1

スカイワイバーン:羽はププリンチャがお好みのようだな
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3 回避[ファイター5+敏捷B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3) → 7[3,4]+5+3 → 15

レヒ・シヴティエル:また1足りない!!
モニカ:1たりない……!
ププリ・ストロベリー:ぐぎゅ~羽根こい!
ププリ・ストロベリー:レヒさん……!
スカイワイバーン:2d6+8 噛みつき
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 9[6,3]+8 → 17

アナ・トルディア:バディムーヴ的なものがほしすぎる
レヒ・シヴティエル:デカいって
レヒ・シヴティエル:-4で13点
スカイワイバーン:2d6+8+1 羽命中
SwordWorld2.5 : (2D6+8+1) → 8[5,3]+8+1 → 17

ププリ・ストロベリー:2D6+5+4+1+1>=17 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+5+4+1+1>=17) → 4[2,2]+5+4+1+1 → 15 → 失敗

ププリ・ストロベリー:ぎゃーーーーー
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを13(→ 13)減少 (27 → 14)
アナ・トルディア:このワイバーンもしかして強い!?
スカイワイバーン:2d6+6 羽ダメ
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 4[3,1]+6 → 10

スカイワイバーン:当たったので連続ププリンチャいきます
スカイワイバーン:2d6+8+1
SwordWorld2.5 : (2D6+8+1) → 6[3,3]+8+1 → 15

ププリ・ストロベリー:防護点3で7点くらいます
ププリ・ストロベリー:2D6+5+4+1+1>=15 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+5+4+1+1>=15) → 6[1,5]+5+4+1+1 → 17 → 成功

ププリ・ストロベリー:はあはあはあはあ!!
スカイワイバーン:くっ!
アナ・トルディア:ププ!
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを7(→ 7)減少 (33 → 26)
レヒ・シヴティエル:避けてる!
モニカ:えらい
スカイワイバーン:ではワイバンの手番は以上!
GM:3R目先手、君たちの手番に移りましょう
モニカ:キュア・ウーンズをレヒププリへ 胴体はここで死ぬだろうので節約します
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 4[1,3] → 4

モニカ:k10@13+5+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+9 → 2D:[2,5]=7 → 3+9 → 12

モニカ:両者12点回復
ププリ・ストロベリー:ママ……ありがとう……
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを12(→ 12)増加 (26 → 38)
スカイワイバーン:「ギャアアアアアアッ!」急降下でレヒに攻撃を加えながら、両羽を振り回しププリを吹き飛ばす!
モニカ:モニカのMPを4(→ 4)減少 (31 → 27)
レヒ・シヴティエル:あったけえ……
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを12(→ 12)増加 (14 → 26)
ププリ・ストロベリー:「ひぁああああああ!?!?」吹き飛ばされてボールのように転がる!
アナ・トルディア:ププレヒでなんとかワイバーン落とせますか?
アナ・トルディア:落とせたらアナは安定をとってヒーリングバレットしてもいいかも
スカイワイバーン:両羽はアナやププリ達の攻撃で穴だらけだが、それでも凄まじい威力だ
ププリ・ストロベリー:落とせるかやってみましょう!レヒさんが!
レヒ・シヴティエル:あっじゃあ先に殴ってみます!
ププリ・ストロベリー:あっそれとも
ププリ・ストロベリー:ププいく?
ププリ・ストロベリー:切り返しあるからいいかなとおもった
レヒ・シヴティエル:こっちが先でいいような気がする?
ププリ・ストロベリー:じゃあおなしゃす!
GM:レヒ切り返し!
GM:ラタトゥスク_2のMPを9(→ 9)減少 (13 → 4)
レヒ・シヴティエル:斬り返しもだし、胴体防護点もあるから……
アナ・トルディア:ププは防護の低いリスか頭を殴れると美味しいしね
レヒ・シヴティエル:斬り返し起動しつつ胴体を殴ります!
ゴゾック:「フォフォフォ。やはりモンスターと冒険者の命がけの戦いはそそるのぉ~」
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3+1 ブローバ_命中[ファイター5+器用B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 3[1,2]+5+3+1 → 12

ゴゾック:倒れていく冒険者達をにたにたと眺めています
レヒ・シヴティエル:どうなってんだ??
モニカ:「慈愛の女神よ……あなたの加護をお貸しください!」 燃えるような光が、レヒとププリの傷を癒す
スカイワイバーン:避けるんるん
アナ・トルディア:切り返せば当たるから多分!
スカイワイバーン:2d6+6+1
SwordWorld2.5 : (2D6+6+1) → 9[5,4]+6+1 → 16

レヒ・シヴティエル:斬り返します!!!
GM:切り返すといいぜ
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3+1 ブローバ_命中[ファイター5+器用B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 5[2,3]+5+3+1 → 14

ププリ・ストロベリー:「も、モニカさん……!助かりました……!」すりむけたひざが治っていく!
レヒ・シヴティエル:低いって!!!
スカイワイバーン:2d6+6+1
SwordWorld2.5 : (2D6+6+1) → 10[6,4]+6+1 → 17

ププリ・ストロベリー:れ、れひ
スカイワイバーン:避けました
レヒ・シヴティエル:何なんだコイツ
モニカ:恐れているのか……ワイバーンを
ププリ・ストロベリー:じゃあププがやったるわい!日本の腕で引導を渡してやる
モニカ:カラテパンチを見せてやれ
ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 7[3,4]+5+3+1 → 16

ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 7[3,4]+5+3+1 → 16

アナ・トルディア:Japan's arm
ゴゾック:2d6+6+1 うお
SwordWorld2.5 : (2D6+6+1) → 12[6,6]+6+1 → 19

ゴゾック:まちがえた
モニカ:コゾック! 絶好調だな!
スカイワイバーン:2d6+6+1
SwordWorld2.5 : (2D6+6+1) → 11[5,6]+6+1 → 18

スカイワイバーン:両方避けました
アナ・トルディア:ww
ププリ・ストロベリー:そ、そんな
アナ・トルディア:これはあかん
モニカ:なんてやつ
スカイワイバーン:ありがとうゴゾックさん
レヒ・シヴティエル:出目ヤバくない??
ププリ・ストロベリー:アナちゃん……落として……
ププリ・ストロベリー:ワイバーンつよすぎるよ~
レヒ・シヴティエル:頼む~ッ
アナ・トルディア:アナがいこう……今更回復でもあるまい
アナ・トルディア:出し惜しみしないでいきます。マナチャージクリスタルから4点引いてソリソリタゲサイ。
アナ・トルディア:2d6+5+3+1+1
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1+1) → 7[4,3]+5+3+1+1 → 17

アナ・トルディア:2d6+5+3+1+1
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1+1) → 7[6,1]+5+3+1+1 → 17

GM:クリスタルーっ!
アナ・トルディア:これは当たる!
スカイワイバーン:飛行の修正がないよ~
スカイワイバーン:2d6+6
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 5[4,1]+6 → 11

スカイワイバーン:あ……あ……
モニカ:(さっきの出目だったらどっちも回避されるんだよなあ……)
スカイワイバーン:2d6+6
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 9[3,6]+6 → 15

スカイワイバーン:ぐああああ
レヒ・シヴティエル:やった!!!!
モニカ:スカイワイバーンは銃に撃たれると死ぬ!!
アナ・トルディア:二発撃つのちょっともったいないかな~と思ったけど
ププリ・ストロベリー:やった!可愛い褐色13歳の銃が当たった!
スカイワイバーン:弱点:銃
アナ・トルディア:回避がやばいから二発撃って正解だったかも ダメージ!
アナ・トルディア:k20@11+4+3
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+7 → 2D:[3,5]=8 → 6+7 → 13

アナ・トルディア:k20@11+4+3
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+7 → 2D:[5,2]=7 → 5+7 → 12

アナ・トルディア:今日はわたしの日!
スカイワイバーン:どぼちて防護天夢支那の~~~
レヒ・シヴティエル:アナ~ッ
GM:スカイワイバーン(胴体)のHPを13(→ 13)減少 (10 → -3)
GM:スカイワイバーン(胴体)のHPを12(→ 12)減少 (-3 → -15)
ププリ・ストロベリー:ナイス~~~!!
スカイワイバーン:胴体がズタボロに!
アナ・トルディア:「お願いププリ、レヒ! 惹きつけて!」
GM:では演出してもらいつつ、3R後手ワイバーンの手番!
アナ・トルディア:「一瞬惹きつけてくれれば十分だから……!」 と、二人に気を取られた間にワイバーンを撃ち抜くよ。
ププリ・ストロベリー:「!は、はい!えーっと……ワイバーンさん!そっちのレヒさんはとってもおいしいですよ!」
ププリ・ストロベリー:叫びながらぴょんぴょんワイバーンの前をジャンプ!
スカイワイバーン:「グル……?、ガアアアアッ!?」ププリの動きに気を取られたすきに胴を撃ち抜かれる!
スカイワイバーン:翼が力なく垂れ下がり、スカイワイバーンの体が地面に落ちてくるぞ
レヒ・シヴティエル:「っく、マジで食われかねないって……!」痛む身体を引きずりつつ、頭のターバンを抑える
スカイワイバーン:しかしまだ倒れたわけではない!まずは衝撃のブレス
アナ・トルディア:「て、手強かった……」
スカイワイバーン:前回レヒさんだったので、今回はぷぷりちゃんに。
ププリ・ストロベリー:ぷや!?
レヒ・シヴティエル:「ナイスアナ! 助かった……!」
スカイワイバーン:2d6+8 生命抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 9[6,3]+8 → 17

愚かな群衆:「おお、すごい!あの女の子達のチーム……もうワイバーンを追い詰めてるぞ!」
ププリ・ストロベリー:2D6+5+1>=17 冒険者Lv+生命B/生命抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+5+1>=17) → 8[3,5]+5+1 → 14 → 失敗

ププリ・ストロベリー:無理だよ~!生命ボーナス1なんだから!
スカイワイバーン:2d6+6
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 8[4,4]+6 → 14

スカイワイバーン:14ダメージ+転倒を受けてね
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを14(→ 14)減少 (38 → 24)
アナ・トルディア:ププ転ぶのまずくない!?
ラタトゥスク:そして倒れたププリちゃんにラタトゥスクが襲いかかります
ププリ・ストロベリー:死んだかもしれん
ラタトゥスク:14を避けてみな!
アナ・トルディア:あっでもそうか、もう残ってるのリスだけか
レヒ・シヴティエル:転倒害悪すぎる!
ププリ・ストロベリー:2D6+5+4+1+1-2>=14 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+5+4+1+1-2>=14) → 10[6,4]+5+4+1+1-2 → 19 → 成功

GM:胴体が……
アナ・トルディア:リス+胴体だったら死んでた
ププリ・ストロベリー:はあはあはあはあ
GM:なんで~!?
アナ・トルディア:www
ププリ・ストロベリー:ごろんごろんごろん
アナ・トルディア:転んでたほうが強そう
モニカ:えらいっ
レヒ・シヴティエル:生命への執着がすごい
スカイワイバーン:「……グガアアアアッ!」忌々しげな目で君たちを睨みつけ、衝撃のブレスでププリを吹き飛ばす!
ププリ・ストロベリー:「ぎゃ~っ!?なんでまたププリが!?」ゴロンゴロン!吹き飛ばされて転がる!
ラタトゥスク:「キイ、キイッ!」倒れたププリに飛びかかるが
ラタトゥスク:予想以上の転がり方についていけないぞ
ププリ・ストロベリー:「レヒさんが美味しいって言ったのに~!」ゴロンゴロンゴロンゴロン!
モニカ:(転がって避けてる……!)
アナ・トルディア:「(あの体勢からよく避けられるなあ……)」
GM:では4R目先手、君たちの手番だ!
レヒ・シヴティエル:「ぷ、ププリ!? どこまで行くの!?」
アナ・トルディア:弾切れになったので次の銃を引き抜きながら感心している。
モニカ:キュア・ウーンズをレヒププリへ
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 9[6,3] → 9

ププリ・ストロベリー:ママ……!
モニカ:k10@13+5+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+9 → 2D:[4,3]=7 → 3+9 → 12

アナ・トルディア:範囲回復連発してるのすごくヒーラーっぽい
ププリ・ストロベリー:ママありがとう……!
モニカ:12点回復! さすがにもう安心圏であろう……
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを12(→ 12)増加 (24 → 36)
モニカ:モニカのMPを4(→ 4)減少 (27 → 23)
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを12(→ 12)増加 (26 → 38)
レヒ・シヴティエル:モニカさんがいないと生きていけない
アナ・トルディア:ププ+レヒかププ+アナでリスを落とせないかな~
ププリ・ストロベリー:そうですね……!狙いたい
アナ・トルディア:リスは大した脅威じゃないから先に頭でもいいけど
ププリ・ストロベリー:リスの方が防護点低いからププいってもいいですか?
アナ・トルディア:いきな!
レヒ・シヴティエル:どうぞ!
モニカ:ププは転倒してるので気をつけてね 起き上がってもこの手番まではペナルティが残るのだ
アナ・トルディア:3本腕がフル回転したらププちゃんだけで落とせるかも
ラタトゥスク:地味に薙ぎ払いでHP削れてるのが痛いな
ププリ・ストロベリー:うおー!おきあがってラタトゥスク2に日本脳で攻撃!
GM:ププリ……腕が!
モニカ:万歳突撃を!?
アナ・トルディア:Japan's Brain
レヒ・シヴティエル:脳で攻撃してる
ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1-2) → 9[4,5]+5+3+1-2 → 16

ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1-2) → 3[2,1]+5+3+1-2 → 10

ププリ・ストロベリー:ぎゃー!一回あたり!
ラタトゥスク:ぐああ回避14
ププリ・ストロベリー:あっ、あとガゼルフットをかけなおします!
ラタトゥスク:ほとんどファンブルだ
ププリ・ストロベリー:K10[11]+5+2+1 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+8 → 2D:[1,3]=4 → 1+8 → 9

ラタトゥスク:ぐええええ
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのMPを3(→ 3)減少 (4 → 1)
ププリ・ストロベリー:poko……
GM:ラタトゥスク_2のHPを5(→ 5)減少 (31 → 26)
アナ・トルディア:ちゃんと削ってるから!
アナ・トルディア:レヒアナのどっちでも26を削りきれないだろうから、堅実に二人で落とす感じかな
アナ・トルディア:レヒさん先にいってすごいクリティカルで削りきってくれたりしませんか?
モニカ:アナんちゃ行けそうじゃない?
ププリ・ストロベリー:レヒさんならいけます(強火)
レヒ・シヴティエル:削りたいな~……
ププリ・ストロベリー:あったしかに!アナちゃんならいけそう!
アナ・トルディア:いけるかな~
アナ・トルディア:いってみましょう。キャッツアイをかけなおしてソリッドバレットを2回。
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを11(→ 11)に変更 (16 → 11)
アナ・トルディア:流石にちょっとワイバーンにMPを使いすぎたな……
アナ・トルディア:2d6+5+3+1+1
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1+1) → 4[1,3]+5+3+1+1 → 14

アナ・トルディア:2d6+5+3+1+1
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1+1) → 7[1,6]+5+3+1+1 → 17

アナ・トルディア:対象はリス!
ラタトゥスク:回避は14!
アナ・トルディア:あっ固定値1多い。13と16です
アナ・トルディア:k20@11+4+3 1発外れちゃった
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+7 → 2D:[4,3]=7 → 5+7 → 12

GM:ラタトゥスク_2のHPを12(→ 12)減少 (26 → 14)
アナ・トルディア:レヒさん頼む!
モニカ:レヒさんのデケぇブローバを見せてくださいよ
レヒ・シヴティエル:14なら当たりそうだから薙ぎ払ってもいい気もするが……ここまでの出目が完全に死んでるんだよな
レヒ・シヴティエル:まあ-3かかるし普通に斬り返した方がいいか
ププリ・ストロベリー:ここまでの出目が死んでるってことはここからあがるってこと
レヒ・シヴティエル:補助でキャッツと斬り返し起動、リスを殴ります
モニカ:確実に減らしていきましょう
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのMPを3(→ 3)減少 (10 → 7)
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3+1 ブローバ_命中[ファイター5+器用B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 7[3,4]+5+3+1 → 16

レヒ・シヴティエル:よしよし
ラタトゥスク:14なので命中!
レヒ・シヴティエル:k37+5+4[11] ブローバ_ダメージ[ファイター5+筋力B4+補正]
SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+9 → 2D:[3,1]=4 → 5+9 → 14

レヒ・シヴティエル:???
ラタトゥスク:うごごごごお~
ププリ・ストロベリー:もっとブローバデカくして
GM:ラタトゥスク_2のHPを10(→ 10)減少 (14 → 4)
アナ・トルディア:ギリギリ落ちないか……!
ラタトゥスク:ぎりぎり生きてる!
モニカ:生きおったわ
GM:では演出などをはさみつつリストバーンの手番!
スカイワイバーン:うおおかみつき攻撃
スカイワイバーン:1d2
SwordWorld2.5 : (1D2) → 2

スカイワイバーン:顔面はレヒさんがすきなようだな
スカイワイバーン:2d6+7 飛行の修正がないよ~
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 11[5,6]+7 → 18

レヒ・シヴティエル:こちらは憎んでいます
ププリ・ストロベリー:「ゴロゴロして……目がぐるぐるします~!」ぴよぴよしながらもなんとか一発ポコっとラタトゥスクを殴る!
ププリ・ストロベリー:出目がデカくない???
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3 回避[ファイター5+敏捷B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3) → 7[6,1]+5+3 → 15

スカイワイバーン:毎回で目がやばい
スカイワイバーン:2d+8
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 5[3,2]+8 → 13

スカイワイバーン:13ダメージ!
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを13(→ 13)減少 (38 → 25)
レヒ・シヴティエル:あっ違う、-4で9だ
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを4(→ 4)増加 (25 → 29)
アナ・トルディア:防護パワ!
レヒ・シヴティエル:ダメージは低めで助かった……
ラタトゥスク:かみつくラタ!
ラタトゥスク:1d2
SwordWorld2.5 : (1D2) → 2

ラタトゥスク:14を回避してみてください!
ププリ・ストロベリー:レヒさんめちゃくちゃ狙われてる……
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3 回避[ファイター5+敏捷B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3) → 4[3,1]+5+3 → 12

レヒ・シヴティエル:低すぎないか???
ププリ・ストロベリー:レヒーッ
GM:レヒさんが羞恥心で……
ラタトゥスク:2d6+6
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 8[6,2]+6 → 14

モニカ:片方のダイスが常に1を出している気がする
レヒ・シヴティエル:-4で10……
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを10(→ 10)減少 (29 → 19)
レヒ・シヴティエル:こいつら前回のボスより強い気がする
アナ・トルディア:前回ブローバがいっぱいクリティカルしてたその余波かも
GM:それでもまだ1ププリよりHP残ってるんだな……
GM:これでワイバーンの行動は終了!5R目先手、君たちの手番だ
ププリ・ストロベリー:どうしよう ラタトゥスクは薙ぎ払いでどうにかなるかなあ?
アナ・トルディア:流石に単体はもったいないよね 薙ぎ払い当たるかな~
スカイワイバーン:地に落ちたワイバーンだが、攻撃性は健在。剣のごとく鋭い牙がレヒに襲いかかる!
レヒ・シヴティエル:当たればなんとかなるとは思うんだけど……
レヒ・シヴティエル:「うぐ、っ……こいつら、マジで強いな……!」
アナ・トルディア:ここはレヒさんに任せる! 堅実に落としにいってもいいと思うぜ!
愚かな群衆:「お、おいみろ!あそこ!ナイトメアだ!冒険者の中にナイトメアが居るぞ!」
モニカ:ププリンチャがリスをチタタプして、ワイバーンのくびを二人で狙うルートにする?
アナ・トルディア:「あっ」 レヒの調子が悪そうだった理由をようやく察する。
ププリ・ストロベリー:それでいい気がする!防護点高いとププはポコポコするしかないから……
愚かな群衆:群衆が指をさす。君たちではなく別のグループを見ているようだが、その声は一瞬君たちの意識を揺らがせるかも。
ププリ・ストロベリー:「……!レヒさん……!」
アナ・トルディア:ププパンチでリスを絞め殺してくれ!
ププリ・ストロベリー:うおー!リス絞殺して歯全部抜きます!二本の腕で攻撃!
レヒ・シヴティエル:「……!」はっとした顔で一瞬頭のターバンに手をやる。
ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 7[5,2]+5+3+1 → 16

ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 9[5,4]+5+3+1 → 18

モニカ:(確かに、人に見られながら戦う経験は今までほとんどありませんでしたね。最初の頃の依頼くらい……)
ププリ・ストロベリー:リスには当たった気がする!ダメージいきます!
ププリ・ストロベリー:K10[11]+5+2+1 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+8 → 2D:[5,5]=10 → 5+8 → 13

ラタトゥスク:2撃必殺!
ププリ・ストロベリー:K10[11]+5+2+1 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+8 → 2D:[5,2]=7 → 3+8 → 11

GM:ラタトゥスク_2のHPを9(→ 9)減少 (4 → -5)
GM:ラタトゥスク_2のHPを7(→ 7)減少 (-5 → -12)
ププリ・ストロベリー:うおー!!
レヒ・シヴティエル:やった~~!!
ラタトゥスク:ぶぎゃぎゃぎゃぎゃ……前歯おられて死にました
GM:演出しつつ、残るはワイバーンのみ!
アナ・トルディア:ププリえらいぞ~!
ププリ・ストロベリー:「……レヒさん!レヒさんはナイトメアでも……!それがなんだっていうんですか!」
ププリ・ストロベリー:「何にも恥ずかしくない……かっこよくて強いレヒさんじゃないですか!」
ププリ・ストロベリー:「レヒさんは負けないです!!」ぼこぉ!と話しに一切関係なかったラタトゥスクの前歯を思いっきりパンチ!
ラタトゥスク:「!?」
アナ・トルディア:「不意打ちが過ぎる」
ラタトゥスク:前歯を折られた痛みと衝撃でそのまま気絶!戦闘不能になります
アナ・トルディア:「でもよし。これであと一体……ワイバーンだけだね」
レヒ・シヴティエル:頭に斬り返しで攻撃!
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3+1 ブローバ_命中[ファイター5+器用B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 10[5,5]+5+3+1 → 19

レヒ・シヴティエル:頼む!!
アナ・トルディア:これは強い!
スカイワイバーン:ぎええ回避!
スカイワイバーン:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 12[6,6]+7 → 19

スカイワイバーン:!?
レヒ・シヴティエル:おい!!!
スカイワイバーン:避けました
モニカ:するな!
レヒ・シヴティエル:斬り返します!
ププリ・ストロベリー:ワイバーン強すぎない???
GM:返して~
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3+1 ブローバ_命中[ファイター5+器用B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 6[3,3]+5+3+1 → 15

レヒ・シヴティエル:う~ん……
スカイワイバーン:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 4[1,3]+7 → 11

スカイワイバーン:ぐああああああ
レヒ・シヴティエル:!!!!!
アナ・トルディア:やった~!
スカイワイバーン:最強特技がなければ……
ププリ・ストロベリー:レヒさーーん!!
レヒ・シヴティエル:k37+5+4[11] ブローバ_ダメージ[ファイター5+筋力B4+補正]
SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+9 → 2D:[2,1]=3 → 3+9 → 12

レヒ・シヴティエル:低すぎないか????
ププリ・ストロベリー:戦闘中にエッチになるな!
スカイワイバーン:6点防護点!
GM:スカイワイバーン(胴体)のHPを6(→ 6)減少 (-15 → -21)
GM:間違えた
アナ・トルディア:ちゃんと削れてるから!
GM:スカイワイバーン(頭部)のHPを6(→ 6)減少 (48 → 42)
レヒ・シヴティエル:ま、まだ42もあるのか
アナ・トルディア:アナも攻撃しよ。もうMPがないよ~
モニカ:頭蓋骨は頑丈なんじゃ
アナ・トルディア:ソリッドバレット2回。マナチャージクリスタルから1点消費で、MP-1。
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを10(→ 10)に変更 (11 → 10)
アナ・トルディア:2d6+5+3+1
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 6[4,2]+5+3+1 → 15

アナ・トルディア:2d6+5+3+1
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 5[2,3]+5+3+1 → 14

スカイワイバーン:飛行が……
スカイワイバーン:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 8[3,5]+7 → 15

スカイワイバーン:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 9[3,6]+7 → 16

ププリ・ストロベリー:?????
レヒ・シヴティエル:「……へへ、また無茶……ばっかり!」
スカイワイバーン:避けちゃった
アナ・トルディア:えええー!
モニカ:コイツ……
レヒ・シヴティエル:ププリちゃんの言葉に少し苦笑しながら、それまでより鋭い角度で斧を揮う。
アナ・トルディア:「レヒはもっと胸を張るべきだよ。こいつに攻撃まともに当てられてるのレヒだけなんだから……!」
モニカ:キュア・ウーンズ レヒさんに
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 5[2,3] → 5

モニカ:k10+5+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]+9 → 2D:[3,5]=8 → 4+9 → 13

モニカ:13点回復!
モニカ:モニカのMPを2(→ 2)減少 (23 → 21)
レヒ・シヴティエル:偉大なるモニカ様 あなたがなければ祖国もない
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを13(→ 13)増加 (19 → 32)
スカイワイバーン:ではスカイワイバーンの行動!
アナ・トルディア:偉大なるプリースト将軍閣下を讃えよう
スカイワイバーン:「グウウウウウっ……!」頭部から血を流しながら、君たちに殺気を向ける
スカイワイバーン:1d2
SwordWorld2.5 : (1D2) → 2

スカイワイバーン:レヒ……お前だ!
ププリ・ストロベリー:れ、レヒさん
アナ・トルディア:1ププリ2レヒ!
レヒ・シヴティエル:お前~ッ
スカイワイバーン:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 6[4,2]+7 → 13

スカイワイバーン:うっ微妙にひくい
アナ・トルディア:今度は転倒ペナもないしいける!
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3 回避[ファイター5+敏捷B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3) → 6[2,4]+5+3 → 14

レヒ・シヴティエル:あぶね~~~~
スカイワイバーン:ぐああああああ
ププリ・ストロベリー:レヒさ~~~ん!!
モニカ:ウオーッ
アナ・トルディア:計算どおりですね(クイッ)
モニカ:直立ファイターレヒ!
レヒ・シヴティエル:これ転倒してたら当たってたんだな……
GM:では……予想以上に長引いたので、今日は一旦ここまでにしましょう!
アナ・トルディア:ヌン!
ププリ・ストロベリー:うおー!ワイバーン強すぎ!
アナ・トルディア:めちゃくちゃ強かったな……w
レヒ・シヴティエル:ワイバーン強いよ~~
アナ・トルディア:次回はいつでしたっけ 明日の夜?
ププリ・ストロベリー:30分お話するついでに倒すモンスターの強さじゃないよ~
モニカ:強いワイバーンもいるもんだ
アナ・トルディア:ワイバーンは強いんだよなあ
GM:では土曜日14時30分!集まったことですし再開していきましょう
ププリ・ストロベリー:うおー!よろしくお願いします!
アナ・トルディア:むんむんむん
モニカ:よろしくお願いします!
レヒ・シヴティエル:よろしくお願いします!
GM:次は6R目先手。ワイバーンの攻撃を回避した君たちの手番からだぜ!
アナ・トルディア:まずワイバーンをなんとかしないと
GM:金の首輪がついているのはラタトゥスクではなくスカイワイバーン。
GM:どれだけ魔物を倒してもこいつを倒さないことには予選を通過することはできないぜ
アナ・トルディア:すごくすごく回ればアナがMP使わずに済むかもだからレヒププで頑張ってほC
モニカ:ミリ残りしたらフォースで後詰めするからよ 思いっきりやってくれや
レヒ・シヴティエル:ププリちゃんがラタ2も倒してたから、今残ってるって頭だけですよね?
ププリ・ストロベリー:うおー!がんばる!バーン頭粉々にしてやるぜ
モニカ:そのはず!
レヒ・シヴティエル:100回転くらいさせて倒すぞ~ッ
ププリ・ストロベリー:うーん腕三本で当たるかな?
ププリ・ストロベリー:三本でなぐってみよ!ププいきます!
ププリ・ストロベリー:頭を三本の腕で殴ります!
モニカ:-2しても同値勝負だからねえ そこまで分の悪い戦いではないはずだが……
ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1-2) → 11[5,6]+5+3+1-2 → 18

ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1-2) → 7[2,5]+5+3+1-2 → 14

ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 10[6,4]+5+3+1 → 19

レヒ・シヴティエル:おっ高い!
スカイワイバーン:うぎゃああ出目がヤバい
スカイワイバーン:もう飛行無いよ~
モニカ:ええぞ!
スカイワイバーン:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 9[5,4]+7 → 16

スカイワイバーン:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 12[6,6]+7 → 19

スカイワイバーン:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 8[6,2]+7 → 15

ププリ・ストロベリー:また6ゾロ!?
スカイワイバーン:ぐああ2回命中
ププリ・ストロベリー:K10[11]+5+2+1 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+8 → 2D:[4,3]=7 → 3+8 → 11

モニカ:だが2発!
スカイワイバーン:ほんとだ
ププリ・ストロベリー:K10[11]+5+2+1 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+8 → 2D:[4,3]=7 → 3+8 → 11

ププリ・ストロベリー:ぽにょ!ぽにょ!
スカイワイバーン:胴体より柔らかい6点軽減……
GM:スカイワイバーン(頭部)のHPを5(→ 5)減少 (42 → 37)
GM:スカイワイバーン(頭部)のHPを5(→ 5)減少 (37 → 32)
アナ・トルディア:でもいい減り方してる
レヒ・シヴティエル:10点通しかなりえらい!
GM:ぐぐぐ、流石に羽もないし虫の息になってきた
レヒ・シヴティエル:次行きます 斬り返し起動しつつ頭に攻撃!
GM:では軽く演出等を挟みながらレヒさん達どうぞ!
レヒ・シヴティエル:あっちょっと先走ってしまった 改めて斬り返し殴り
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3+1 ブローバ_命中[ファイター5+器用B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 7[3,4]+5+3+1 → 16

スカイワイバーン:今までの出目なら避けられるはず
スカイワイバーン:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 6[4,2]+7 → 13

スカイワイバーン:ぐあああああそうは問屋!
レヒ・シヴティエル:!!!
ププリ・ストロベリー:「あとは落ちてきたワイバーンを殴るのみ……!飛んでなければ狙いやすいはず!」わー!と殴りかかるが……
アナ・トルディア:そうは問屋すき
レヒ・シヴティエル:k37+5+4[11] ブローバ_ダメージ[ファイター5+筋力B4+補正]
SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+9 → 2D:[3,4]=7 → 8+9 → 17

ププリ・ストロベリー:「な、なんかもしかしてこのワイバーン……めちゃくちゃ強い個体じゃないですか!?」絶対当たったと思った拳が避けられちょっと驚きつつも、ポカポカ!頭を殴る!
レヒ・シヴティエル:そこそこ!
スカイワイバーン:「ギャア、グアアアッ!」地に足をつけながらも素早い動きで一回回避!だが確実にダメージは溜まっているぜ
モニカ:「大丈夫! もう思ったように飛べていませんし、確実に追い込んでます!」
GM:ぐええ11点ダメージ!
GM:スカイワイバーン(頭部)のHPを11(→ 11)減少 (32 → 21)
ププリ・ストロベリー:アナちゃで落とせないかな?
アナ・トルディア:「歴戦のワイバーンなのかもね。わたし達、ひょっとしてだいぶ運が悪かったんじゃ……」
モニカ:二刀流して♡
アナ・トルディア:両方当たれば落とせそう!
アナ・トルディア:いこうかな。キャッツアイは残ってるからタゲサイなしで、エフェクトバレット(風)を2回。
スカイワイバーン:「ゲア……ゴアアア……!」巨体を大きく上下に動かしながら全身で息をしている。もうかなり大量を消耗しているようだ
アナ・トルディア:2d6+5+3+1 えいえいあたれ!
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 8[4,4]+5+3+1 → 17

アナ・トルディア:2d6+5+3+1
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 5[1,4]+5+3+1 → 14

スカイワイバーン:うおお回避!
アナ・トルディア:2回目は外れそう
スカイワイバーン:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 3[1,2]+7 → 10

アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを8(→ 8)に変更 (10 → 8)
スカイワイバーン:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 10[5,5]+7 → 17

スカイワイバーン:1回命中……!
ププリ・ストロベリー:出目高いよ~
アナ・トルディア:はわわ
スカイワイバーン:本当にすごい
アナ・トルディア:めちゃくちょクリティカルしないかなあ
アナ・トルディア:k20@11+4+3
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+7 → 2D:[2,4]=6 → 4+7 → 11

レヒ・シヴティエル:「……よしっ」ワイバーンがププリちゃんに殴られて意識を逸らしている隙に、一度自分の頬を叩く。
アナ・トルディア:しませんでした
GM:スカイワイバーン(頭部)のHPを11(→ 11)減少 (21 → 10)
スカイワイバーン:もう10点しかないよ~
アナ・トルディア:流石にフォースだと足りなさそう?
モニカ:うーん……抵抗されるか次第だが 撃つかな
モニカ:フォース、行きます! ギブアップせい!
スカイワイバーン:ヒエ~ッ
モニカ:2d6+5+4
SwordWorld2.5 : (2D6+5+4) → 4[1,3]+5+4 → 13

スカイワイバーン:ガハハ!勝ったな
レヒ・シヴティエル:「でも、ププリの言う通りだ」
スカイワイバーン:2d6+8
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 9[6,3]+8 → 17

スカイワイバーン:でも半減なんだよなー
レヒ・シヴティエル:「いつも通りって言った私が、こんな調子じゃあダメだね……!」
モニカ:コイツ~
モニカ:k10@13+5+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+9 → 2D:[6,3]=9 → 5+9 → 14

アナ・トルディア:うあーん
モニカ:だが7点
アナ・トルディア:抵抗されなければ倒せてたじゃん!
スカイワイバーン:うげえええ7ダメージ
ププリ・ストロベリー:強いなフォース……!
GM:スカイワイバーン(頭部)のHPを7(→ 7)減少 (10 → 3)
GM:必中で7ダメはすごい
アナ・トルディア:もうシビレ罠で捕獲できそう
モニカ:モニカのMPを3(→ 3)減少 (21 → 18)
レヒ・シヴティエル:気合を入れ直し、ターバンへ意識をやることをやめた渾身の力で斧を叩きつける。
スカイワイバーン:「……ギャアアアアッ!」息を切らした所にレヒの渾身の一撃!
アナ・トルディア:そこに追撃。一言も発していないが、いつもの連携だ。レヒに合わせて銃撃を叩き込む。
スカイワイバーン:そしてアナ・モニカの連続攻撃が襲いかかる。もはや完全に虫の息だが……
アナ・トルディア:「(派手さはないし、お客さんにも受けるかわからないけど……見てくれてる人は見てくれてるよね)」
GM:ということで6R目後手、ワイバーンが攻撃するぜ
モニカ:そして、炎のように揺らぐ光が集結し、ワイバーンの頭を高熱の魔力が叩く。だが…… 「……まだ動きます!」
スカイワイバーン:1d2
SwordWorld2.5 : (1D2) → 1

ププリ・ストロベリー:ぷやーっ!?
スカイワイバーン:良くも苦しめてくれたなププリ~!
レヒ・シヴティエル:ププーッ
スカイワイバーン:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 10[4,6]+7 → 17

アナ・トルディア:ぷぷちゃん!
アナ・トルディア:ぷぷちゃん!?
スカイワイバーン:17は避けれまい……
モニカ:ププリ! 死ぬん!
ププリ・ストロベリー:2D6+5+4+1+1>=17 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+5+4+1+1>=17) → 5[2,3]+5+4+1+1 → 16 → 失敗

ププリ・ストロベリー:ぎゃーーーーー
スカイワイバーン:2d6+8 うおおおおお
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 6[3,3]+8 → 14

スカイワイバーン:14ダメージ!やったか……!?
ププリ・ストロベリー:3点引いて11!
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを11(→ 11)減少 (36 → 25)
ププリ・ストロベリー:14点喰らっても死なない!?
レヒ・シヴティエル:本当に……逞しくなった……
モニカ:ププリ……まぶしいぜ
スカイワイバーン:「ギャアアアアッ!」最後のあがきとばかりにププリに牙が襲いかかるぜ
アナ・トルディア:初期ぷぷなら気絶してるのに
GM:流石に次のラウンドで死ぬだろう……7R目先手、君たちの手番です!
ププリ・ストロベリー:「ぎゃー!!」ガブガブ食べられている!
ププリ・ストロベリー:「おいしいのはレヒさんなのに!!」
ププリ・ストロベリー:レヒさんきめちゃって!
ププリ・ストロベリー:あっキャッツアイ切れるからププいったほうがいい?
アナ・トルディア:いっていって!
レヒ・シヴティエル:どうだろうな……さすがに当たる気もするけど……
モニカ:錬技使わなくて良いよ 何であれ一発当たれば死ぬはずだから
モニカ:やっちゃってくれ……!
アナ・トルディア:どっちかの腕が当たれば死にそう
ププリ・ストロベリー:やってやって!切り返しあるし!
レヒ・シヴティエル:外したらププ頼む! 行きます!
スカイワイバーン:避けてもフォース……
レヒ・シヴティエル:斬り返し起動しつつ頭に攻撃!
モニカ:そういうこと
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3 ブローバ_命中[ファイター5+器用B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3) → 4[3,1]+5+3 → 12

スカイワイバーン:2d6+7 うおおおお
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 11[6,5]+7 → 18

アナ・トルディア:こいつ強いって!
レヒ・シヴティエル:斬り返し!!
ププリ・ストロベリー:出目高すぎだって!
スカイワイバーン:命の輝き……
レヒ・シヴティエル:輝くな!
アナ・トルディア:前回のボス2体分の強さがありそう
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3 ブローバ_命中[ファイター5+器用B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3) → 6[2,4]+5+3 → 14

スカイワイバーン:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 5[4,1]+7 → 12

スカイワイバーン:うわああああああ
レヒ・シヴティエル:当たった!!
ププリ・ストロベリー:よ、よし!!
レヒ・シヴティエル:k37+5+4[11] ブローバ_ダメージ[ファイター5+筋力B4+補正]
SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+9 → 2D:[1,2]=3 → 3+9 → 12

レヒ・シヴティエル:ひ、低い
アナ・トルディア:でもいける!
モニカ:ファンブルでなければ良し!
スカイワイバーン:それでも6店なので6点通り……
GM:スカイワイバーン(頭部)のHPを6(→ 6)減少 (3 → -3)
スカイワイバーン:ずず……ん。長らく君たちを苦しめていたスカイワイバーンは遂に闘技場に倒れ伏します。
ププリ・ストロベリー:す、すごい強敵だった
モニカ:成し遂げたぜ……(ミドル戦闘)
アナ・トルディア:「はあはあ……」「つ、強かった……」
アナ・トルディア:弾のリロードをしながら周囲を見渡してます。
GM:ワイバーンが気絶すると、金の首輪がかちっと音を立てて外れます。
レヒ・シヴティエル:「はあ、はあ……」肩で息をしながら振り下ろした斧を担ぎ直す。
GM:剥ぎ取りとかは後で纏めてできるので、とりあえず首輪だけ取っておくといいでしょう
ププリ・ストロベリー:「つ、疲れました~」へにょへにょ座っている。
GM:アナちゃんが周囲を見渡すと、およそ1分ほどしか経っていないにもかかわらず
モニカ:「やったっ……お疲れ様です! これで、首輪一つ……!」
GM:闘技場には沢山の倒れた冒険者達と、気絶したモンスターたちが倒れています
アナ・トルディア:冒険者さんたちは普通に死んでる人もいる感じですよね?
レヒ・シヴティエル:「ごめんみんな、ちょっと調子狂っちゃった……!」
GM:気絶してる人の2割位は死んでる気がしますね
アナ・トルディア:「ううん。あのワイバーン、本当に強かったから仕方ないよ」
ミリオ・バンジャム:「くあー!こいつら新人に当てるには強すぎるって~!2匹目いけるかな~……」
モニカ:し、死んでる……
アナ・トルディア:「身体も他のワイバーンより一回り大きい気がするし……」
レヒ・シヴティエル:そこそこの割合で死んでる……
アナ・トルディア:「……ねえ。みんな」
ププリ・ストロベリー:「ワイバーンは強かったですけど……!レヒさんはもう人の目なんて気にしないでくださいねっ」
モニカ:「なんとなく分かっているつもりでしたが、これは……」 辺りを見渡しつつ
ププリ・ストロベリー:「ププリたちフォースローンズは全員、誰がなんと言おうと最強にかっこよくて強いんですから!」
シルバ:「フン。この程度の魔物で苦戦していられない。次に行くぞカーシル、レイコフ、ライコフ!」
アナ・トルディア:「あの……ごめん。戦ってる最中にこんなこと言うの、みんなの気持ちに水をさしちゃうと思うんだけど……」
モニカ:「大丈夫ですよ。何でも言ってください」
レイコフ:「いや俺たちはちょっときついっていうか……」
ライコフ:「ああ~!勝手に行かないでくださいっす兄貴~!」
レヒ・シヴティエル:「……へへ、ありがと。シャンとしないとね」
アナ・トルディア:「……わたし、闘技大会、嫌い」
アナ・トルディア:「冒険者は命を賭けて戦ってるのに、みんな他人事みたいに盛り上がってるし……」
GM:倒れてる冒険者の他に、更に魔物を狩ろうとする冒険者たちもちょくちょく居るみたいですね
ププリ・ストロベリー:「……そうですね……たくさん人が死んでますからね」地に伏した冒険者たちをちらっと見ている。
アナ・トルディア:「冒険者としてもっと名を挙げれば、こういう大会のルールにも口出しできるのかな?」
モニカ:眉尻を下げて 「そうですね。娯楽にするにしても、もう少しやり方はあると思いました」
GM:死人もでているけど、観客はそちらには目もくれず魔物を倒す冒険者達を見て盛り上がっているよ
アナ・トルディア:颯爽と次の獲物を狙いに行く『シルバーアッシュ』に複雑な目線を向けてます。
モニカ:「ええ。そういうことも可能になるとは思います。名誉と、お金」
レヒ・シヴティエル:「はは、まあねえ……冒険者たって、こんなとこで死ぬために冒険してる訳でもないのに」
モニカ:「それがあれば、全てを変えることはできなくても、少しくらい良くすることは……」
アナ・トルディア:「うん……」
GM:ということで、1グループ目を倒した君たちは次の魔物を狩りに行くこともできますが……どうするかな?
アナ・トルディア:「こんなの今回限りにするためにも、ちゃんと優勝して名を挙げなきゃね」
アナ・トルディア:回復してると予選終わっちゃうんでしたっけ?
ゴゾック:「ふぉっふぉっふぉ!いいぞいいぞ~!もっと魔物が血を流すところを見せるのじゃ~!」
GM:制限時間が30分、戦闘で1分使ったのであと29分
モニカ:草焚くなら1枚だけ 魔法とポーションなら問題なし、って感じかな
GM:草とか炊くには短い時間だけど、ポーションを飲んだり魔法をかけたりして戦う分にはそんな影響ないって感じかな
アナ・トルディア:MPポーション買ってくればよかった!
レヒ・シヴティエル:この限界バトルで1分しか経ってないのバグるな……
モニカ:MPポーションはクッソ高い割に回復量が地獄のようにショボいのだ
アナ・トルディア:魔晶石とかわんないよねあれ
GM:この世界の人間の戦闘速度、わりと滅茶苦茶
ププリ・ストロベリー:ププはポーション飲もうかな~MPもきついけど石割ってなんとか……
モニカ:MPに関しては、ププリちゃん魔晶石、レヒさんは素でなんとかなり、モニカも一応猶予はあるので、アナちゃんに魔香草を焚きましょう
アナ・トルディア:やった~気持ちいい草!
モニカ:HPの減りはヒーリングポーションでなんとかしてほしいかも
ププリ・ストロベリー:モニカさ~んププのポーション渡すからあーんしてのませて~
モニカ:しょうがないわねぇ 順番ね
ププリ・ストロベリー:やった~!
アナ・トルディア:ポーションあーんって時間は食わないのかな?
アナ・トルディア:草が10分?だったのは覚えてる
GM:時間的には10秒かな
アナ・トルディア:1ラウンド!
レヒ・シヴティエル:私もポーションお願いします~
モニカ:k0+2+3 アナちゃん 魔香草
SwordWorld2.5 : KeyNo.0c[10]+5 → 2D:[6,2]=8 → 2+5 → 7

モニカ:7点回復
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを15(→ 15)に変更 (8 → 15)
アナ・トルディア:だいぶ回復!
モニカ:k10+2+4 ププリちゃん ヒーリングポーション
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]+6 → 2D:[4,3]=7 → 3+6 → 9

ププリ・ストロベリー:やった~!ありがとうございます!!
モニカ:k10+2+4 レヒさん ヒーリングポーション
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]+6 → 2D:[1,4]=5 → 2+6 → 8

ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを9(→ 9)増加 (25 → 34)
アナ・トルディア:10秒ならアナもあーんしてもらうといいのかな。ヒーリングポーションあげるのであーんしてください!
レヒ・シヴティエル:ありがとうございます……! 癒される~
モニカ:はーい
モニカ:k10+2+4 アナちゃん ヒーリングポーション
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]+6 → 2D:[1,2]=3 → 1+6 → 7

レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを8(→ 8)増加 (32 → 40)
アナ・トルディア:あなたがなければ祖国もない
アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを26(→ 26)に変更 (19 → 26)
モニカ:モニカは大丈夫かな アイテムは足りなければモニカから供与するので、基本的には自前のものを消費してね
アナ・トルディア:ほぼ全快!
アナ・トルディア:はーい 魔香草もアナ草を消費したよ
ププリ・ストロベリー:最初の冒険の時にもらったポーションを使いました!
アナ・トルディア:今回に限らず、今後も自分を回復してもらったときはこのルールがよさそうだね
アナ・トルディア:賞味期限だいじょうぶ?
GM:恐らく10分と30秒経過!残り18分30秒くらいです
モニカ:起源切れてるけど……まあいっか(お母さん特有の裁量)
ププリ・ストロベリー:お腹痛くなってきた気がする
GM:まあ魔法の薬だから平気っしょ
ププリ・ストロベリー:ママ……
レヒ・シヴティエル:自前のポーション使いました! まだ4つあるぞ
アナ・トルディア:2グループ目いこうか! 優勝確定は3グループらしいけど、2グループ狩れれば上位らしいし
モニカ:「……調子はこれである程度整ったかな。本当はもうちょっとちゃんと休みたいけど」
アナ・トルディア:というか2グループ狩れるパーティ、相当少なそう
ププリ・ストロベリー:戦いたいぜ!!
レヒ・シヴティエル:ウオーッ
モニカ:「次も狙いましょう。ここで負けたら意味がないもの」
モニカ:やるぜ!
アナ・トルディア:「うん。他のパーティはまだワイバーンに苦戦してるし」
ププリ・ストロベリー:「そうですね……!ププリたちががんばったら襲われる人も減るかもですから……!」
アナ・トルディア:「ここで更に次の敵を狩れれば、注目度もグッと上がるはずだよ」
GM:OK!どうやらモンスターは継ぎ足し継ぎ足しされているようで、闘技場の奥からまたあらたなモンスターが放たれています。
アナ・トルディア:秘伝のソースだ
GM:追加されたのは植物系のモンスターらしい。君たちは歩く根っこのようなモンスターを倒しに近づいていくが……
レヒ・シヴティエル:「そうだね、キツかったってことは他所もキツいはずだ。稼いどこう!」
GM:と言ったところで、危険感知判定16をやっておいてください
ププリ・ストロベリー:ギャー!
GM:後コマの用意をしておきます
モニカ:16……!?
レヒ・シヴティエル:高いな……
モニカ:屋外ですか?
ププリ・ストロベリー:2D6+4+2>=16 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+4+2>=16) → 5[1,4]+4+2 → 11 → 失敗

ププリ・ストロベリー:きついよ~!
GM:レンジャーもOKだよ~(敵が植物なので)
レヒ・シヴティエル:2d6+4+2 危険感知[スカウト4+知力B2]
SwordWorld2.5 : (2D6+4+2) → 8[4,4]+4+2 → 14

アナ・トルディア:危険感知16!?
レヒ・シヴティエル:う~んダメか
アナ・トルディア:2d6+1+3
SwordWorld2.5 : (2D6+1+3) → 10[4,6]+1+3 → 14

モニカ:2d6+2+4=>16
SwordWorld2.5 : (2D6+2+4>=16) → 10[6,4]+2+4 → 16 → 成功

モニカ:行った!
アナ・トルディア:モニカ~!
ププリ・ストロベリー:さすがモニモニ!
レヒ・シヴティエル:さすが……!
モニカ:上げて良かったレンジャー技能
アナ・トルディア:あなたがなければ祖国もない
レヒ・シヴティエル:百戦百勝の霊エルフ
GM:おお!ではモニカさんは既のところで気づきます。
GM:歩く根のモンスターたちの足元に、彼らのものではない無数の蔓が張り巡らされている。
モニカ:「……! 止まって! 近付いちゃダメ!」
GM:これは特定のモンスターが生み出す蔓の結界だ!そこにうかつに入ってしまうと
ププリ・ストロベリー:「ふぇっ!?」てこてこ寄ろうとしていたけどピタッと止まる
GM:姿を隠したモンスターに不意を撃たれてしまうだろう
アナ・トルディア:「おわ……!」
レヒ・シヴティエル:「おっと……!?」
モニカ:「足元に……ツタが広がってるでしょ。あれは多分、別のモンスターのものだと思う」
アナ・トルディア:「たしかに、あっちの魔物には繋がってないね。急に地面から生えてきてるし……」
モニカ:「ええ。根っこと関係がないように見えるもの。……多分、確実に」 他のパーティがやられている所を見たりもしたかもしれない
アナ・トルディア:「でもどうしよう? このままだと近づけないよ」
ププリ・ストロベリー:「根っこのモンスターの根っこが違うモンスター……!?」
レヒ・シヴティエル:「あの野菜みたいなやつの一部じゃないんだ! 危ないとこだ、ありがと!」
モニカ:「いえ、分かっていればやりようはあるはず……」
GM:ではそんなところで、魔物知識判定を行ってもらいましょう
GM:目標は蔓のモンスターとアルク根っこのモンスター2回です!
アナ・トルディア:先生お願いします!
アナ・トルディア:こいつらが今すぐ魔動機になってくれればアナライズできるのに
ププリ・ストロベリー:ピピ……私はニンジン魔動機……
モニカ:2d6+3+4 蔓
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4) → 8[2,6]+3+4 → 15

モニカ:2d6+3+4 ねっこ
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4) → 6[4,2]+3+4 → 13

GM:好き嫌いする子供を殺しそう
レヒ・シヴティエル:そんなバイオレンスな存在なんだ
GM:おお!蔓の方は弱点まで抜けました。根っこの方は知名度のみ
GM:ビッグアーチャーとマンドレイクです。データをサブに貼っておきます
ププリ・ストロベリー:ありがとうございます!
モニカ:弱点きもちいい!
レヒ・シヴティエル:いつもありがとうございます……!
レヒ・シヴティエル:弱点抜きかなりえらいな……
アナ・トルディア:マンドレイクやば!!!
GM:ビッグアーチャーは弱点が炎属性+3!エフェクトバレットが生きるぜ
モニカ:こんなもん混戦の闘技場に放り出すな!!!
GM:コイツラは植物なのでアホほどのろい。先制値は8です
レヒ・シヴティエル:マンドレイクやばすぎない?
アナ・トルディア:マンドレイク、誰かが殴って残りは耳を塞ぐとかでなんとかできないのかな
GM:不意打ちが看破できれば安心だぜ
GM:マンドレイク相当やばいですね
ププリ・ストロベリー:つ、つよくない!?
アナ・トルディア:2d6+1+2 とりあえず先制しよ
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2) → 7[4,3]+1+2 → 10

ププリ・ストロベリー:2D6+4+4>=8 スカウト+敏捷B 先制/受身/隠密/軽業/尾行
SwordWorld2.5 : (2D6+4+4>=8) → 7[1,6]+4+4 → 15 → 成功

アナ・トルディア:アナでも先制が取れる!
GM:能力のこともあるし、不意打ちを看破したし、戦闘開始の距離はある程度君たちで決めていいぜ
レヒ・シヴティエル:2d6+4+3 先制[スカウト4+敏捷B3]
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3) → 4[3,1]+4+3 → 11

GM:あと周りの人間も減ってきてるからね
アナ・トルディア:無慈悲
モニカ:とはいえアナんちゃは武器射程の都合上10mの所にはいなきゃいかんからな
アナ・トルディア:制限移動でも16mだから、30m取るのはむずかしいね
ププリ・ストロベリー:10m離れたところからスタートにしましょうか?
アナ・トルディア:と思ったけどジェザイルするなら31mとれるのかな
GM:ジェザイルはたしかに遠距離から使えそう
レヒ・シヴティエル:あっここでジェザイル
アナ・トルディア:でもそれだとマンドレイクから殴らないといけないから、ププレヒが抵抗失敗したときが大変そうなんだよなあ
ププリ・ストロベリー:マンドレイクの叫びから離れられるってこと!?
GM:ジェザイルは射程50mあるので叫びから逃れることはできますね
GM:ビッグアーチャーの飛ぶ針も届かないぜ
モニカ:ウーン ただ大急ぎで二丁でビッグアーチャーを焼いた方が良い気がするな
アナ・トルディア:ビッグアーチャー、HP多いしね
ププリ・ストロベリー:針やばすぎる
アナ・トルディア:今回は普通に10mからいってビッグアーチャーを焼きましょうか
レヒ・シヴティエル:ツタをボコした後離れるとかなのかな?
アナ・トルディア:アナは10mから!
モニカ:生命抵抗にさえ成功すれば、叫ばれても1ラウンド我慢すれば行けるし……
アナ・トルディア:戦闘終わったらマンドレイクの流れ弾でシルバーアッシュ全滅してないかな
ププリ・ストロベリー:始まったら走るから10m離れたところに一緒に居ようっと
ププリ・ストロベリー:し、しんでる
GM:OK!では10m先から戦闘開始にしましょう
GM:シルバーアッシュは生命抵抗とか高いので平気です
アナ・トルディア:ずるい!
GM:あ!数を教え忘れていた。ビッグアーチャーが1匹のマンドレイクが3体です
ププリ・ストロベリー:3体いるの!?!?
モニカ:頭おかしなるで!
GM:知能がひくいので固まった所に居ます
レヒ・シヴティエル:3体!?!?
アナ・トルディア:3匹!?!?
GM:俺はマンドレイクを3体配置しただけだが……?
アナ・トルディア:3回も判定するの嫌だよ~
GM:では1R目先手、君たちの手番からどうぞ!
アナ・トルディア:生命抵抗を500くらい上げる神聖魔法とかないのかな
モニカ:あ、ちょっと待って……
モニカ:ビッグアーチャー、移動できないのか
GM:ぎくっ
アナ・トルディア:ほんとだ 移動が無しだ
モニカ:順序逆だなこれ 10mから離れた所にマンドレイクをおびきよせて丁寧に片付けてからビッグアーチャーを始末した方が良い 距離にも余裕があるって話だし……
アナ・トルディア:ジェザイルでノーダメ稼ぎできるじゃん
アナ・トルディア:は~なるほど
レヒ・シヴティエル:あっほんとだ、移動の値が存在しない
ププリ・ストロベリー:ははーなるほど!!
アナ・トルディア:1R目は前衛がニートになっちゃうけど、2R目からはマンドレイクだけ殴れるってことだよねそれ
モニカ:今マンドレイクの取得魔法を確認しています
アナ・トルディア:あっこいつ妖精魔法まで……
GM:逃げるなあああ!
モニカ:射程11m以上の攻撃魔法なし!
アナ・トルディア:おびき寄せよう!
レヒ・シヴティエル:なるほどねえ!
ププリ・ストロベリー:みんなで1mとか下がって踊ってたらいいのかな?
GM:こいつら……知力が高い!
アナ・トルディア:あんまり離れすぎるのもよくないよね。11m以上で、かつ前衛が制限移動でビッグアーチャーまで行ける距離
アナ・トルディア:そしてできればアナが31m以上の距離(重要)
ププリ・ストロベリー:レヒさんの移動が19mだから9mまでなら下がれるかな?
レヒ・シヴティエル:18だった気がする?
GM:18mっぽいですね
アナ・トルディア:レヒププ18か~
ププリ・ストロベリー:そうとは!
モニカ:10m地点から戦闘開始ということは宣言しちゃったので、とりあえず通常移動で後退しましょう
アナ・トルディア:近づかないと蔦もわからなかったもんね
GM:卑怯者が~~~~
モニカ:ビッグアーチャーから21m地点で前衛が待ち、後衛はその後ろの方でそれぞれの判断で待つ、が良いと思います。
レヒ・シヴティエル:そっかあんまりギリギリすぎると乱戦に巻き込まれて吸われるんだ
モニカ:マンドレイクの接近を誘い、順番に仕留めていく。叫ばれるのはこの際仕方ない……その隙にビッグアーチャーにズコバコ撃たれないのが重要のはず
ププリ・ストロベリー:うおー!ビッグアーチャーから21m地点……今から11m下がって待ちます。待ちレプラカーン!
GM:イイデショウ……
アナ・トルディア:そしたらえーと、前衛から10m離れたところに下がろうかな。31m地点。
アナ・トルディア:もっと下がってジェザイルすることもできるけどそうすると火力下がっちゃうし。多分叫びは大丈夫でしょ(多分)
レヒ・シヴティエル:ププと同じ地点、11m下がって待機します!
GM:ビッグアーチャーは悲しそうな目で君たちを見ているよ
モニカ:ないんだよな 目
アナ・トルディア:かわいそう
モニカ:14m後退し、ビッグアーチャーから24m地点で待機。
GM:Ok!ではマンドレイク達の行動になります。
GM:こいつらは所詮まともな知能を持たない植物上がりのカスなので、君たちが後退した意味も察すること無く
ププリ・ストロベリー:植物上がりのカスw
GM:逃げる君たちに全力で追いすがるよ。人間のこと憎悪しまくってるし。
モニカ:やーい雑草~
GM:ということでマンドレイクは21m全力移動してププリ・レヒの所まで接敵します
ププリ・ストロベリー:顔真っ赤大根かわいいね
GM:ビッグアーチャーは罠を張ったまま動きません
アナ・トルディア:お前んちにミント撒いてやるからな
レヒ・シヴティエル:顔真っ赤大根いいな
マンドレイク:「ニャウワウワ!ニャウワウワ!」
マンドレイク:付かず離れず距離を取る君たちを、小さな手足を動かして全力で追いかけます
アナ・トルディア:「うわ、なんか言ってる」
アナ・トルディア:「喋るんだ植物……」
マンドレイク:通常移動距離は7mしかない。所詮植物だから……
レヒ・シヴティエル:「おお……大根が走ってくる……」
ププリ・ストロベリー:「ププリもしゃべる大根は初めて見ました!」
モニカ:「喋るどころか叫びますよ。注意してください」
GM:ということで全力移動したのでマンドレイク達の手番は終わり。2R目先手、君たちの手番です!
アナ・トルディア:アナからいこうかな。というのも、生命抵抗がアタッカー3人の中で一番低いから
愚かな群衆:「なんだ……?あの女の子たちのチーム、魔物から逃げ出したぞ!?」
アナ・トルディア:すごくすごく運が悪いと攻撃しないまま気絶する可能性がある
ププリ・ストロベリー:そ、そんな
愚かな客:「いや、あれは逃げてるんじゃない。魔物を誘い出しているんだ!」
ププリ・ストロベリー:モニバフあるかな?と長い耳を見ていました
アナ・トルディア:長い耳先生!
アナ・トルディア:Fプロ的なことする?
モニカ:いや、大急ぎで近寄られたから適切なものがないかも……
モニカ:前衛がぶっ倒れた時のアウェイクンを構えておきます。補助はなし!
ププリ・ストロベリー:了解!アナちゃんやっちゃって~!
アナ・トルディア:はあはあ……これから3回も生命判定を……
アナ・トルディア:弱点抜いたのどっちでしたっけ
ププリ・ストロベリー:ダイコンじゃない方かな?
ゴゾック:「ふぉふぉふぉ。戦闘力だけが冒険者の力ではないということか。罠に気づけたのはあのチームだけのようじゃのう」
ププリ・ストロベリー:こっちじゃないほう!
モニカ:いや
モニカ:あっそう そうです
ププリ・ストロベリー:あっこっちだっけ!?
モニカ:ダイコンじゃない方 ビッグアーチャーの方!
ププリ・ストロベリー:ほっ
モニカ:読み違えた
GM:アーチャーの方だぜ
アナ・トルディア:ビッグアーチャーのほうか~ じゃあ普通にこっちはソリッドバレットでいいかな。
アナ・トルディア:ソリソリキャッツアイします。マンドレイク1に射撃。
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを11(→ 11)に変更 (15 → 11)
アナ・トルディア:そういえばこれ、回復時間に銃のリロードは済ませてていいんですかね……?
GM:いいよ~。あれも10秒でできたはずだし
アナ・トルディア:やった! じゃあサーペンタインガン1と2を使って射撃します。
アナ・トルディア:2d6+5+3+1
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 4[2,2]+5+3+1 → 13

アナ・トルディア:2d6+5+3+1
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 6[3,3]+5+3+1 → 15

マンドレイク:彼らは全力移動の反動で回避-4ペナルティを受けているぜ
アナ・トルディア:演出エフェクトバレットにしようかな。炎弾丸。
マンドレイク:回避力はなんと驚異の……7!
ププリ・ストロベリー:必死に走ってきて可愛いね……
アナ・トルディア:ひっく!
マンドレイク:ボコボコにされます
アナ・トルディア:k20@11+4+3
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+7 → 2D:[3,2]=5 → 3+7 → 10

アナ・トルディア:k20@11+4+3
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+7 → 2D:[5,1]=6 → 4+7 → 11

マンドレイク:げあああああ
アナ・トルディア:安定したダメージを出しました
レヒ・シヴティエル:かわいいね♡ 叫ばないでくれ
GM:マンドレイク_1のHPを10(→ 10)減少 (46 → 36)
アナ・トルディア:叫ぶんだよな~ここから
GM:マンドレイク_1のHPを11(→ 11)減少 (36 → 25)
マンドレイク:「ギイイイイイイイイイイイイイイイイイ!」
マンドレイク:攻撃を受けたマンドレイクは魔力のこもった凄まじい金切り声をあげる!
ププリ・ストロベリー:ギャー!
マンドレイク:君たち全員は生命抵抗10、精神抵抗14をそれぞれ行ってね
アナ・トルディア:「うるさっ……!」
ププリ・ストロベリー:2D6+5+1>=10 冒険者Lv+生命B/生命抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+5+1>=10) → 6[4,2]+5+1 → 12 → 成功

アナ・トルディア:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 7[2,5]+7 → 14

レヒ・シヴティエル:2d6+5+3 生命抵抗力[冒険者Lv5+生命B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3) → 6[4,2]+5+3 → 14

アナ・トルディア:はあはあはあはあ
ププリ・ストロベリー:はあはあはあ
レヒ・シヴティエル:よし!!
モニカ:2d6+5+2=>10 生命抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+5+2>=10) → 11[5,6]+5+2 → 18 → 成功

ププリ・ストロベリー:2D6+5+1>=14 冒険者Lv+精神B/精神抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+5+1>=14) → 6[1,5]+5+1 → 12 → 失敗

アナ・トルディア:無敵のエルフがいるな
レヒ・シヴティエル:2d6+5+2 精神抵抗力[冒険者Lv5+精神力B2+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+2) → 8[5,3]+5+2 → 15

マンドレイク:前者に失敗すると1時間気絶、後者に失敗すると主動作・補助動作が行えなくなり回避に-4ペナルティです
モニカ:2d6+5+2=>14 精神抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+5+2>=14) → 3[1,2]+5+2 → 10 → 失敗

レヒ・シヴティエル:あぶない……!
アナ・トルディア:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 4[1,3]+7 → 11

モニカ:死にもいた
アナ・トルディア:うわー精神の方失敗した!
ププリ・ストロベリー:もにゃもにゃしてます
アナ・トルディア:アナからいってよかった……
レヒ・シヴティエル:そういえばこれってマンドレイク同士だと無効なんですか?
マンドレイク:ではププリ・アナ・モニカは1ラウンドの間行動できず回避に-4です!
マンドレイク:こいつらは固定値で処理するので全部抵抗です
アナ・トルディア:「うぅっ……!」 両手利きの弱点! 両手がふさがっているので耳を塞ぐことが出来ず、片目を瞑ってなんとか耐えている。
レヒ・シヴティエル:あっなるほど 許せね~
モニカ:なんといやらしいダイコンなのだ
アナ・トルディア:「なにこれ……もしかして攻撃するたびに叫ぶの……!?」
レヒ・シヴティエル:「うわうるっさ……!」
ププリ・ストロベリー:「ぎゃああああああああ!声が大きいですよおおおおお!!」
モニカ:「くうっ……!」 知識はあったが、間近で受けるそれは想像以上の音量だ。耐えきれず長い耳を丸めるように塞ぎ、うずくまる。
GM:マンドレイクの悲鳴は直接聞くと昏倒すると言われているが……。それに耐えても、衝撃で平衡感覚を失いまともに行動できなくなるものも多いよ。
ププリ・ストロベリー:「うわーん!」泣きながら大きなフカフカの耳を抑えている。
GM:このラウンド行動できるのは後レヒさんだけかも
レヒ・シヴティエル:ヤバ……
アナ・トルディア:これ薙ぎ払えば、仮に抵抗失敗してもペナルティまとめて受けられてうま味なのかな
GM:あっそう言われるとたしかに
モニカ:あ それはそうかも
GM:蟹
GM:こいつら……知能が高いぞ!
レヒ・シヴティエル:これひょっとしてキャッツアイ起動しなくてもほぼ当たるのか?
GM:まさか……人族って知能が高いのか!?
アナ・トルディア:回避11だしねw
ププリ・ストロベリー:そういう噂がある
モニカ:生命抵抗精神抵抗にマイナスはかからないから……食らい得か
アナ・トルディア:念のため起動してもいいけど、なしでも多分いきそう
レヒ・シヴティエル:大丈夫……だろ! 多分!
GM:回避11で、今は-4されて7になってます
GM:少なくとも今はファンブル以外当たるかも
モニカ:全力移動で寄ってきたからね 知性のないダイコンが
レヒ・シヴティエル:薙ぎ払いでいいですよね?
モニカ:薙ぎ払いましょう!
アナ・トルディア:いっちゃいな!
レヒ・シヴティエル:行きます! キャッツ起動せず薙ぎ払い起動で対象マンドレ123!
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3 ブローバ_命中[ファイター5+器用B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3) → 7[3,4]+5+3 → 15

レヒ・シヴティエル:よし
GM:うぎゃああああ全員命中!
ププリ・ストロベリー:さすがブローバ!デカい!
GM:ダメージをどうぞ!
レヒ・シヴティエル:k37+5+4-3[11] ブローバ_ダメージ[ファイター5+筋力B4+補正]
SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+6 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗

レヒ・シヴティエル:????
GM:w
ププリ・ストロベリー:レヒーッ!?
GM:レヒさん!・
ププリ・ストロベリー:角折って
GM:!?
モニカ:オイオイオイ
アナ・トルディア:レヒさん!!
GM:非人間はこれだから・・
レヒ・シヴティエル:人間に生まれたかった
GM:やっぱり声に驚いちゃったのかな……。ともあれ君たちの行動はこれで終了!
GM:演出をしてもらいつつ、怒れるマンドレイク達が襲いかかります
マンドレイク:「ギャワウギャワウギャワウーーーッ!」
アナ・トルディア:「うるさい!」
マンドレイク:悲鳴で動けないププリを3体のマンドレイクがタコ殴りにするぞ!
ププリ・ストロベリー:ひーーー!
マンドレイク:命中14を3回避けてみてください
マンドレイク:回避-4
マンドレイク:だぜ!
ププリ・ストロベリー:2D6+5+4+1-4>=14 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+5+4+1-4>=14) → 10[5,5]+5+4+1-4 → 16 → 成功

ププリ・ストロベリー:2D6+5+4+1-4>=14 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+5+4+1-4>=14) → 10[4,6]+5+4+1-4 → 16 → 成功

ププリ・ストロベリー:2D6+5+4+1-4>=14 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+5+4+1-4>=14) → 5[1,4]+5+4+1-4 → 11 → 失敗

マンドレイク:なんでやねん
アナ・トルディア:-4でこれなのか(驚愕)
モニカ:避けるじゃねえか……
レヒ・シヴティエル:「ぐ……こんの……!」絶叫に顔を顰めながら斧を振るも、揺らぐ平衡感覚に的を外す。
ププリ・ストロベリー:一回あたった~!うわーん!
レヒ・シヴティエル:一回しか当たらないの??
マンドレイク:2d6+5 なんで1回しか当たらないんじゃ~~~
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 10[4,6]+5 → 15

アナ・トルディア:うわやば
レヒ・シヴティエル:うわっダメージ結構デカい
ププリ・ストロベリー:つよいよ!!-3して12!
マンドレイク:15ダメージを与え行動終了です
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを12(→ 12)減少 (34 → 22)
アナ・トルディア:今回GMのダイスすごくない!?
ビッグアーチャー:「……」
ビッグアーチャー:ビッグアーチャーは罠を張っている
ププリ・ストロベリー:罠はってるw
レヒ・シヴティエル:冷静だなあ
マンドレイク:「ギャワギャワギャワッ!」ぽこぽこ!小さなマンドレイクが小さなププリを取り囲みポコポコ殴ります
モニカ:(もう数が少なくなってるから、こうしている内に他の冒険者に横取りされる……ということはないはず)
モニカ:「慎重に対応しましょう……大丈夫です……!」 まだ痛む頭を押さえながら立ち上がる
マンドレイク:絵面は可愛いがやはり魔物。ダメージはえげつないぞ
GM:では2ラウンド目先手、君たちの手番!
ププリ・ストロベリー:「あー!あーん!!」耳を抑えて体育座りしてるところを殴られる!ゴロゴロ転がって避けるもさすがに殴られる。
アナ・トルディア:耳が長いから……
アナ・トルディア:次ププリちゃんからいってみる?
モニカ:先に回復をしましょう。ププリちゃんにキュア・ウーンズ
アナ・トルディア:回復から!
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 5[4,1] → 5

ププリ・ストロベリー:ありがたい……!
モニカ:k10@13+5+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+9 → 2D:[5,1]=6 → 3+9 → 12

モニカ:12点回復
モニカ:モニカのMPを2(→ 2)減少 (18 → 16)
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを12(→ 12)増加 (22 → 34)
ププリ・ストロベリー:さっきのダメージが全て癒えていく……!ありがとうございます!
GM:では誰から行くかな
ププリ・ストロベリー:レヒさんが薙ぎ払って叫び使用させちゃう?
モニカ:咆哮は1体辺り1日1回なので……傷ついたやつを潰して行く感じでね
モニカ:最後にレヒさんが薙ぎ払って叫びを2体誘発させられるのが理想かも
アナ・トルディア:先に叫んだやつをボコろっか 問題はププアナどっちがいくかだけど……
ププリ・ストロベリー:なるほど!
アナ・トルディア:防護2の25点、ププちゃんギリギリ削りきれないかなw
GM:実は防護点2という噂がありますからね
アナ・トルディア:フッドより柔らかそう
ププリ・ストロベリー:やりますか……三本の腕で!
ププリ・ストロベリー:ガゼルフットまだいらないっしょw(慢心)
ププリ・ストロベリー:三本の腕で弱ってる大根を殴ります!
アナ・トルディア:収穫しな!
GM:ぎゃああああ
ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1-2) → 6[2,4]+5+3+1-2 → 13

ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1-2) → 6[4,2]+5+3+1-2 → 13

ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 5[2,3]+5+3+1 → 14

レヒ・シヴティエル:大根狩り!
マンドレイク:回避11!全部当たります……!
ププリ・ストロベリー:やった!ダメージ!
ププリ・ストロベリー:K10[11]+5+2+1 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+8 → 2D:[1,3]=4 → 1+8 → 9

ププリ・ストロベリー:K10[11]+5+2+1 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+8 → 2D:[4,1]=5 → 2+8 → 10

ププリ・ストロベリー:K10[11]+5+2+1 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+8 → 2D:[4,2]=6 → 3+8 → 11

アナ・トルディア:階段かな?
マンドレイク:7,8,9点!
ププリ・ストロベリー:ぽこぽこぽこ!
モニカ:行ったか……!?
アナ・トルディア:1足りない……!
ププリ・ストロベリー:1点!?
レヒ・シヴティエル:1足りない!?
モニカ:アワワ……
GM:マンドレイク_1のHPを7(→ 7)減少 (25 → 18)
アナ・トルディア:でも薙ぎ払いで絶対殺(ぜったいさつ)できるね
GM:マンドレイク_1のHPを8(→ 8)減少 (18 → 10)
GM:マンドレイク_1のHPを9(→ 9)減少 (10 → 1)
ププリ・ストロベリー:(ファンブルしなければ……)
アナ・トルディア:ププリ!
モニカ:レヒさんに見せ場を作ってあげたのね~
GM:ではファンブルを願いつつレヒさんの薙ぎ払いをしてもらうか……!
レヒ・シヴティエル:来世では人間に生まれます
アナ・トルディア:アナが先に行動するよ! マンドレイク2にエフェクトバレット火を*2。
ププリ・ストロベリー:あれっ
アナ・トルディア:と思ったけど、レヒさんが抵抗失敗する可能性を考えると
ププリ・ストロベリー:叫ばれるけど大丈夫?
アナ・トルディア:先にレヒさんのほうがいいのかな
アナ・トルディア:レヒさんにお願いしよう! 残りHP1のやつも落としてほしいし
モニカ:そうね! アナちゃんは今回休んでもいいやくらいの気分で……
GM:MP節約できるしね
レヒ・シヴティエル:行きます! 薙ぎ払い起動で対象マンドレ3体!
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3 ブローバ_命中[ファイター5+器用B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3) → 7[5,2]+5+3 → 15

レヒ・シヴティエル:ここまではよし
マンドレイク:うわああああ回避11
アナ・トルディア:めちゃくちゃクリティカルして30くらい削ってくれないかな
マンドレイク:ダメージをどうぞ!
レヒ・シヴティエル:k37+5+4[11] ブローバ_ダメージ[ファイター5+筋力B4+補正]
SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+9 → 2D:[5,4]=9 → 10+9 → 19

ププリ・ストロベリー:うおっデッカ
アナ・トルディア:つよ!
GM:確率的には1ゾロと同じですからね
モニカ:デカい
レヒ・シヴティエル:やっと高め!
マンドレイク:ひょえ~全員に17点……17点!?ダメージ!
GM:マンドレイク_1のHPを17(→ 17)減少 (1 → -16)
GM:マンドレイク_2のHPを17(→ 17)減少 (46 → 29)
GM:マンドレイク_3のHPを17(→ 17)減少 (46 → 29)
マンドレイク:ドレイク1が死亡、2と3が絶叫し始めます!
マンドレイク:「ギャンワアアアアアアアアア!アアアアアアアアアアアア!」
マンドレイク:生命10、精神14の抵抗をそれぞれ2回!どうぞ!
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3 生命抵抗力[冒険者Lv5+生命B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3) → 6[1,5]+5+3 → 14

アナ・トルディア:「だからうるさいって……!」
ププリ・ストロベリー:2D6+5+1>=10 冒険者Lv+生命B/生命抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+5+1>=10) → 11[5,6]+5+1 → 17 → 成功

ププリ・ストロベリー:2D6+5+1>=10 冒険者Lv+生命B/生命抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+5+1>=10) → 5[1,4]+5+1 → 11 → 成功

ププリ・ストロベリー:はあはあはあ
レヒ・シヴティエル:2d6+5+2 精神抵抗力[冒険者Lv5+精神力B2+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+2) → 9[3,6]+5+2 → 16

ププリ・ストロベリー:2D6+5+1>=14 冒険者Lv+精神B/精神抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+5+1>=14) → 6[3,3]+5+1 → 12 → 失敗

モニカ:2d6+5+2=>10 生命抵抗1
SwordWorld2.5 : (2D6+5+2>=10) → 11[5,6]+5+2 → 18 → 成功

レヒ・シヴティエル:2d6+5+3 生命抵抗力[冒険者Lv5+生命B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3) → 6[2,4]+5+3 → 14

ププリ・ストロベリー:完
レヒ・シヴティエル:2d6+5+2 精神抵抗力[冒険者Lv5+精神力B2+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+2) → 4[3,1]+5+2 → 11

モニカ:2d6+5+4=>14 精神抵抗1
SwordWorld2.5 : (2D6+5+4>=14) → 7[1,6]+5+4 → 16 → 成功

モニカ:2d6+5+2=>10 生命抵抗2
SwordWorld2.5 : (2D6+5+2>=10) → 8[2,6]+5+2 → 15 → 成功

モニカ:2d6+5+4=>14 精神抵抗2
SwordWorld2.5 : (2D6+5+4>=14) → 10[6,4]+5+4 → 19 → 成功

アナ・トルディア:モニモニ強くない?
モニカ:おっ 耐えた
レヒ・シヴティエル:ぐっ二回目の精神抵抗失敗
アナ・トルディア:2d6+7>=10 生命抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+7>=10) → 10[5,5]+7 → 17 → 成功

アナ・トルディア:2d6+7>=10 生命抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+7>=10) → 4[2,2]+7 → 11 → 成功

ププリ・ストロベリー:つ、つよい
アナ・トルディア:2d6+7>=14 精神抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+7>=14) → 6[3,3]+7 → 13 → 失敗

アナ・トルディア:2d6+7>=14 精神抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+7>=14) → 12[6,6]+7 → 19 → 自動的成功

アナ・トルディア:うわーんもったいない!
ププリ・ストロベリー:あっ私もピンゾロ狙いで一応二回目ふろ
ププリ・ストロベリー:2D6+5+1>=14 冒険者Lv+精神B/精神抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+5+1>=14) → 4[2,2]+5+1 → 10 → 失敗

ププリ・ストロベリー:はい
マンドレイク:アナちゃんとププリちゃんが回避-4かな?
レヒ・シヴティエル:1……!
レヒ・シヴティエル:レヒも-4です!
モニカ:レヒさんもそうかな
アナ・トルディア:はーい。精神に失敗したので回避-4で1回休みです
マンドレイク:レヒさんも失敗している!ではその3人は行動終了+回避4ペナです!
アナ・トルディア:はわはわ
ププリ・ストロベリー:えーん!
アナ・トルディア:モニモニ今回だけわたしのかわりにソリッドバレットして
ププリ・ストロベリー:「うるさい上に卑怯な野菜です……!殴って黙らせます!」ボコボコボコ!マンドレイクを殴る!
GM:では演出等をしてもらいつつ2R目後手、マンドレイク達が行動し始めます
マンドレイク:「オギゲー……」マンドレイク1は殴られて静になる
モニカ:「大丈夫です……こんな叫び声は何度も出せないはずだから……!」
モニカ:耳を丸め塞いで耐えている
レヒ・シヴティエル:「く、ほんっとにうるさい……!」顔を顰めながら斧を振り回し、3体すべてを薙ぎ払う。
アナ・トルディア:「うぅ……まだ耳の奥がぞわぞわする……」
GM:マンドレイク2,3は怒りに満ちた拳でレヒさんを殴りつけます
マンドレイク:「ギャンワンワンワンンワンワンワンンワンワンワーーーーー!」
ププリ・ストロベリー:「あああああああ!!!声が大きいですよおおおおおおおおおおお!」
マンドレイク:薙ぎ払われたドレイク達は悲鳴の合唱を上げながらレヒに襲いかかる!
マンドレイク:14を2回回避してみてください
アナ・トルディア:「なんなの、もう……!!」
アナ・トルディア:「っていうかこんなの乱戦の闘技場で出さないでよ!」
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3 回避[ファイター5+敏捷B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3) → 7[2,5]+5+3 → 15

レヒ・シヴティエル:あっマイナスしてない 失敗です
モニカ:「本当にそうですよ……! マンドレイクなんて連れてくるだけでも大変そうなのに……」
ミリオ・バンジャム:「きゃあー!蔓が!悲鳴がー!」と、周囲でもマンドレイクに苦戦する冒険者達の声が聞こえてくるよ
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3-4 回避[ファイター5+敏捷B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3-4) → 8[5,3]+5+3-4 → 12

レヒ・シヴティエル:無理だよ~!
マンドレイク:では2回攻撃!
マンドレイク:2d6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 8[6,2]+5 → 13

マンドレイク:2d6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 2[1,1]+5 → 7

マンドレイク:ぼご!ぼごっ!
レヒ・シヴティエル:一人ピンゾロしてる
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを13(→ 13)減少 (40 → 27)
マンドレイク:フック!ボディボディ!アッパー!短い手足を高回転させたコンビネーションがレヒを痛めつける
レヒ・シヴティエル:あっ違う 防護点4
ビッグアーチャー:「……」
ビッグアーチャー:ビッグアーチャーは虎視眈々と不意をつく機会を狙っているよ
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを4(→ 4)増加 (27 → 31)
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを3(→ 3)減少 (31 → 28)
GM:3ラウンド目先手、君たちの手番になります!
アナ・トルディア:「はあはあ……せっかく練技したのに殆ど役に立たなかった……」
アナ・トルディア:「でもこれでもう叫ばないよね? 一気にいこう!」
レヒ・シヴティエル:「うぐ……! くそ、ふらつく……!」普段なら避けられるような攻撃も、大音声で揺れた脳では上手く捌けない。
モニカ:「はい! このままマンドレイクを片付けましょう! 魔法も使うはずですから気をつけてください!」
モニカ:と言いつつレヒさんを回復 キュア・ウーンズ
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[4,3] → 7

モニカ:k10+5+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]+9 → 2D:[1,3]=4 → 1+9 → 10

モニカ:10点回復
モニカ:モニカのMPを2(→ 2)減少 (16 → 14)
アナ・トルディア:固定値9はすごいな~
アナ・トルディア:動くヒーリングポーション
レヒ・シヴティエル:ありがたすぎる……
GM:ポルターガイスト
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを10(→ 10)増加 (28 → 38)
アナ・トルディア:ププアナで削って薙ぎ払いで綺麗に残り2体いけないかな。マンドレイク2号に射撃してみます。
アナ・トルディア:エフェクトバレット火を2回。
ププリ・ストロベリー:がんばれ~!
レヒ・シヴティエル
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを9(→ 9)に変更 (11 → 9)
アナ・トルディア:2d6+5+3+1
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 6[3,3]+5+3+1 → 15

アナ・トルディア:2d6+5+3+1
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 12[6,6]+5+3+1 → 21

ププリ・ストロベリー:6ゾロしてる!
アナ・トルディア:6が出るとこそこじゃないから!
マンドレイク:うぎゃああああああ!
マンドレイク:植物の体では回避できない……ダメージください!
アナ・トルディア:k20@11+4+3
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+7 → 2D:[4,4]=8 → 6+7 → 13

アナ・トルディア:k20@11+4+3
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+7 → 2D:[1,5]=6 → 4+7 → 11

ププリ・ストロベリー:すごい!!
アナ・トルディア:さすがに微妙に足りない!
レヒ・シヴティエル:でもかなりデカい!
GM:マンドレイク_2のHPを13(→ 13)減少 (29 → 16)
GM:マンドレイク_2のHPを11(→ 11)減少 (16 → 5)
モニカ:「ミリッツァ、慈愛の女神よ……!」 あまり強く耳を押さえていたので、長い耳が少しへにゃっているが、それでも魔法のキレに変わりはないぞ
マンドレイク:なぎはらいで しぬ
アナ・トルディア:こっちは薙ぎ払いでいける!
ププリ・ストロベリー:3号を殴って薙ぎ払って倒してもらおう!ププいきます!
ププリ・ストロベリー:マンドレイク3号を三本の腕で攻撃!
ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1-2) → 10[4,6]+5+3+1-2 → 17

ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1-2) → 8[3,5]+5+3+1-2 → 15

ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 6[3,3]+5+3+1 → 15

アナ・トルディア:「さっきからワンワンワンワン好き勝手して……! 近所迷惑だよ!」 溶岩弾のような燃え盛る光がマンドレイクを撃ち抜く。
マンドレイク:ぐああああ全弾命中!
レヒ・シヴティエル:「ふーっ……ありがとモニカ……! いつも助かってる!」
ププリ・ストロベリー:K10[11]+5+2+1 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+8 → 2D:[5,3]=8 → 4+8 → 12

ププリ・ストロベリー:K10[11]+5+2+1 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+8 → 2D:[1,5]=6 → 3+8 → 11

ププリ・ストロベリー:K10[11]+5+2+1 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+8 → 2D:[5,6 3,4]=11,7 → 6,3+8 → 1回転 → 17

アナ・トルディア:うわつよ
ププリ・ストロベリー:ぐるんぐるん!
レヒ・シヴティエル:回っとる!
マンドレイク:「アギギャ、アギギャ」燃える体をなんとか転がって消火
GM:死んでそう
アナ・トルディア:防護が低い相手にはグラップラーは無敵!
GM:マンドレイク_3のHPを10(→ 10)減少 (29 → 19)
GM:マンドレイク_3のHPを9(→ 9)減少 (19 → 10)
GM:マンドレイク_3のHPを15(→ 15)減少 (10 → -5)
マンドレイク:ほげげーっ!
ププリ・ストロベリー:いえい!
レヒ・シヴティエル:死んでる!
マンドレイク:残りはHP5点残ったドレイクだけだ
アナ・トルディア:「レヒお願い!」
ププリ・ストロベリー:「叫ばないでって言ったのに!ちゃんと言う事を聞いてください!」ボコボコボコッ!大根のみぞおちにこぶしを叩きこむ!
レヒ・シヴティエル:一体だし斬り返そう 斬り返し起動してマンドレに攻撃!
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3 ブローバ_命中[ファイター5+器用B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3) → 8[6,2]+5+3 → 16

マンドレイク:「オギャワワ……!」お腹を抑えてがっくりと膝をつく
GM:うおお命中!ダメージください!
レヒ・シヴティエル:k37+5+4[11] ブローバ_ダメージ[ファイター5+筋力B4+補正]
SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+9 → 2D:[6,5 4,3]=11,7 → 12,8+9 → 1回転 → 29

レヒ・シヴティエル:ここで?
マンドレイク:アンギャアアアアア
ププリ・ストロベリー:で、デッッッカ
マンドレイク:輪切りにされます
GM:マンドレイク_3のHPを27(→ 27)減少 (-5 → -32)
モニカ:うお……さすがにそれはでかすぎ
GM:マンドレイク_2のHPを27(→ 27)減少 (5 → -22)
アナ・トルディア:ここで回転するの!?
レヒ・シヴティエル:「おうっ! これ以上……叫ばせるかぁっ!」
マンドレイク:「ギャワ!?」
レヒ・シヴティエル:気合の声とともにマンドレイクの顔へ斧を横薙ぎに叩きつける!
マンドレイク:「ギャギャワーッ!」顔面を輪切りにされマンドレイクは死亡!
モニカ:「やったっ……!」
ビッグアーチャー:「……」残るは君たちを深謀遠慮の策で追い込もうとするビッグアーチャーだけだ……!
アナ・トルディア:「ワイバーンより楽にいけたね。モニカが罠に気づいてくれてよかったよ」
ププリ・ストロベリー:なんて恐ろしいんだ……
GM:3R目後手はビッグアーチャーが策を巡らせて終了
GM:4R目先手になります!
モニカ:「偶然この前聞いた話にああいったものがあって……本当に良かったです」
レヒ・シヴティエル:「ほんと頼りになるよ! モニカにはいっつも助けられてる」
ププリ・ストロベリー:「ほ、本当に……!モニカさんがいなかったら大変なことになってます……!」コクコク!
アナ・トルディア:3グループ目いくにしてもいかないにしても、ビッグアーチャーは倒さなきゃいけなそうだから
アナ・トルディア:アナが一方的に殴っちゃおうかな。31m地点からジェザイルでエフェクトバレット(火)します。
GM:ヒエ~ッ
ビッグアーチャー:回避は11!
アナ・トルディア:2d6+5+3 キャッツアイないけど当たるでしょ~
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3) → 6[4,2]+5+3 → 14

アナ・トルディア:ヌン! 威力いくつだっけ……えーと
ビッグアーチャー:植物、基本回避が低い
ビッグアーチャー:威力は変わらず追加ダメージとC値が変わるのかな?
モニカ:k20+魔力+弱点補正
アナ・トルディア:ほんとだ、追加ダメージがある
モニカ:になるはず
アナ・トルディア:k20@10+4+3+3+1 いつもよりC値が-1で、追加ダメージ+1。それに炎ダメージで+3。
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+11 → 2D:[4,5]=9 → 7+11 → 18

アナ・トルディア:つよ!!
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを8(→ 8)に変更 (9 → 8)
GM:ひええええ~
GM:ビッグアーチャーのHPを18(→ 18)減少 (60 → 42)
ビッグアーチャー:これが防護点無視……!?
アナ・トルディア:他のみんなはどうする? 草は10分かかるけど……
アナ・トルディア:何も行動しないなら、アーチャーが死ぬまで火の玉を撃ち続けることになるんだけど
ププリ・ストロベリー:撃ってるところ見ながら踊ってようかな?
GM:一応倒す時間短縮するために11mのところで待機とかしておくといいのかも
モニカ:死ぬまで火の玉を撃ち続けましょう
アナ・トルディア:たし🦀
モニカ:あっそうね 残りわずかだったらダメ押しに踏み込むのはアリだ
アナ・トルディア:ある程度削ったらププレヒが殴ってくれればMP節約になるしね
レヒ・シヴティエル:あっなるほど ちょっと進みますか
ププリ・ストロベリー:じゃあ11mのところに移動!して見つめてます!
モニカ:11m地点で待機
ビッグアーチャー:4R目後手、「……」ビッグアーチャーは銃弾を受けながら、虎視眈々と反撃の機会を狙っている……
アナ・トルディア:かわいそう
レヒ・シヴティエル:こちらも11m地点で待機!
アナ・トルディア:2d6+5+3 もう一回エフェクトバレット。
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3) → 4[1,3]+5+3 → 12

アナ・トルディア:k20@10+4+3+3+1
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+11 → 2D:[2,1]=3 → 1+11 → 12

ビッグアーチャー:演出を少ししつつ、5R目先手どうぞ!
GM:ビッグアーチャーのHPを12(→ 12)減少 (42 → 30)
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを7(→ 7)に変更 (8 → 7)
アナ・トルディア:タフだな~
レヒ・シヴティエル:でも60あったのがもう半分に
ビッグアーチャー:5R目後手、ビッグアーチャーはいまだ我慢比べを続けている……
アナ・トルディア:防護2だからププレヒでもギリギリ削れそうだけど、どうしよう? もう1回くらい燃やす?
ビッグアーチャー:予選残り時間17分30秒!
アナ・トルディア:削れるなら削っちゃってほしい気もする
ププリ・ストロベリー:いって……みますか!
モニカ:回避ダイス振られるのがな……
レヒ・シヴティエル:二人で殴って削り切れなかったら撃ってもらいます?
ビッグアーチャー:振っちゃうよ~ん
アナ・トルディア:あっ、じゃあこのラウンドは待機して次ラウンドで一斉攻撃しよっか
モニカ:そうねアナちゃんが未行動の状態でレヒププリで殴りかかり ダメだったら火の玉を吐いてもらいましょう
ビッグアーチャー:OK、では6R目先手になります
アナ・トルディア:はーい クッパ大魔王します
アナ・トルディア:レヒププおねがい!
アナ・トルディア:「なんか……これ、一方的に弾を撃ち込むの、罪悪感が……」
アナ・トルディア:「そろそろレヒとププリで倒せないかな?」
愚かな群衆:「何もない所に炎の弾丸を……?もしかしてあそこにモンスターが隠れているのか?」
レヒ・シヴティエル:「でもあいつ罠張ってたんだし、お互い様じゃない?」
アナ・トルディア:ライフルの次弾を装填しながら複雑な顔をしている
ププリ・ストロベリー:「わ、分かりました!殴ってみますね!」
ププリ・ストロベリー:じゃあいっちゃお!11m移動して三本の腕で殴ります!
愚かな客:「他の奴らは苦戦しているのに、あの子達だけ一方的に倒してるぞ!すげえ!一体どこのチームだ!?」
アナ・トルディア:「うん、お願い。観客も不思議がってるしね」
ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1-2) → 6[3,3]+5+3+1-2 → 13

ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1-2) → 4[2,2]+5+3+1-2 → 11

ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 4[2,2]+5+3+1 → 13

ビッグアーチャー:避けちゃうよ~ん
ププリ・ストロベリー:うっ低い
アナ・トルディア:シャンププ……!
レヒ・シヴティエル:腕が!
ビッグアーチャー:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 10[5,5]+4 → 14

ビッグアーチャー:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 8[5,3]+4 → 12

ビッグアーチャー:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 3[2,1]+4 → 7

ビッグアーチャー:あっあっあっ
アナ・トルディア:1回は当たった!
ププリ・ストロベリー:い、いっかいあたり
ビッグアーチャー:1回当たりました
ププリ・ストロベリー:K10[11]+5+2+1 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+8 → 2D:[2,6]=8 → 4+8 → 12

レヒ・シヴティエル:あっ当たった!
モニカ:なんてヤローだ
GM:ビッグアーチャーのHPを10(→ 10)減少 (30 → 20)
ププリ・ストロベリー:はあはあ……!ポコ!
ビッグアーチャー:あぶぶびゃびゃびゃ
ププリ・ストロベリー:「うっ……ツルで近づきづらい……!」足を取られそうになりながらも頑張って近づき、ぽか!
ビッグアーチャー:「……」遂にしびれを切らしたか、ここを耐え抜けば私の勝ちよ!とほくそ笑んでいるぞ
レヒ・シヴティエル:11m移動して接敵、キャッツアイ起動して斬り返し!
ビッグアーチャー:後はレヒさんも攻撃するといいでしょう
モニカ:お前ら笑うなっ……!
モニカ:キャッツアイはもったいないかも
アナ・トルディア:植物なのにかわいいなこいつら……
レヒ・シヴティエル:いける……かな
アナ・トルディア:斬り返しならなしでも当たる!
モニカ:いける!
レヒ・シヴティエル:行ってみるか……! キャッツなし斬り返しのみで攻撃!
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3 ブローバ_命中[ファイター5+器用B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3) → 8[2,6]+5+3 → 16

ビッグアーチャー:2d6+4 絶対負けん
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 5[2,3]+4 → 9

ビッグアーチャー:負けました
アナ・トルディア:だめそう
モニカ:草ごときがよお
レヒ・シヴティエル:よし!!
ビッグアーチャー:うわあああ刈り取られる~~!
レヒ・シヴティエル:k37+5+4[11] ブローバ_ダメージ[ファイター5+筋力B4+補正]
SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+9 → 2D:[4,6]=10 → 11+9 → 20

アナ・トルディア:やったー!
モニカ:デカい!!
ププリ・ストロベリー:つ、つよい
GM:ビッグアーチャーのHPを18(→ 18)減少 (20 → 2)
レヒ・シヴティエル:ちょっと足りない……!
アナ・トルディア:やったーだけどギリギリ足りないのかw
ビッグアーチャー:ぴえ……ぴえ……
アナ・トルディア:エフェクトバレットとフォースのMP差を考えるとさすがにフォースはもったいないかな。火の玉します。
アナ・トルディア:2d6+5+3 エフェクトバレット。
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3) → 6[1,5]+5+3 → 14

モニカ:こういう時にサブウエポンがあると節約になるのdなぁ
GM:もはや巨大な蔦はズタボロ
アナ・トルディア:あっそうか!
ビッグアーチャー:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 9[5,4]+4 → 13

アナ・トルディア:これマレットでもいける……?
GM:マレットでも行けるかも
アナ・トルディア:すみませんマレットにさせてください!
モニカ:射程おいくらだっけ
アナ・トルディア:あっ
レヒ・シヴティエル:「うおっ……思ったよりツタが……!」
GM:射程の問題があるか。投擲は通常移動してからでも行けるけど
アナ・トルディア:忘れたけど31mはだめそう いくつだっけ……
GM:移動が16m、マレットは10mとかだっけ
アナ・トルディア:10mだ
アナ・トルディア:届かないw
GM:5m足りない!銃で撃ちましょう
アナ・トルディア:エフェクトバレットにしました。
アナ・トルディア:k20@10+4+3+3+1 ファンブルしなければ終わり!
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+11 → 2D:[2,1]=3 → 1+11 → 12

レヒ・シヴティエル:いざ踏み込んでみると予想以上に強固な蔦に驚くが、なんとか進んで斧を揮う。
GM:回避は失敗したのでダメージどうぞ
アナ・トルディア:あぶねえええあ
GM:ビッグアーチャーのHPを12(→ 12)減少 (2 → -10)
ププリ・ストロベリー:こわい!
ププリ・ストロベリー:でもファンブルじゃない!
レヒ・シヴティエル:やった~!
モニカ:えらいっ
ビッグアーチャー:「……」やった!結界の中に入ったぞ!勝った、私は勝ったんだ!
モニカ:「あとちょっとです……!」
アナ・トルディア:「任せて。蔦はわたしが焼き払うから」
アナ・トルディア:ビッグアーチャーが勝利を確信した結果、彼の視界……視界?の真正面に燃え盛る火の玉が迫っている。
ビッグアーチャー:燃え殻になっていくビッグアーチャーが見たのは、煙が生み出した儚い幻覚だったのだ……
アナ・トルディア:かわいそう
ププリ・ストロベリー:ビッグアーチャーくん……
ビッグアーチャー:炎の弾丸に撃ち抜かれ、ビッグアーチャーは燃え尽きます。
レヒ・シヴティエル:哀しき植物……
モニカ:来世は蛮族の領域に生えることだな
ビッグアーチャー:灰の中に、闘技場のモンスターであることを示す金の首輪がキラリと光るのが見えました
モニカ:「……ええ。もう動きそうにありませんね……お疲れ様です」
ププリ・ストロベリー:「モニカさんの作戦勝ち……ですね……!」
アナ・トルディア:「これで2グループ。事前情報によると、これで上位進出はほぼ確定だろうけど……」
アナ・トルディア:「シルバーアッシュたちはどうしてるんだろ。3グループ目、いってるのかな」 周囲をきょろきょろ見渡す。
モニカ:「みなさんが協力してくれたおかげです」 汗を拭きながらもププリちゃんに笑みを返す
レヒ・シヴティエル:「は~、今回はそこまで苦労しなくてよかった」
カーシル:「クソッ。姿を隠すなんて卑怯なモンスターだったぜ」
シルバ:「はぁはぁ、なんとか倒せたな……。他の奴らに遅れを取るわけには行かない。もう一匹行くぞ……!」
ミリオ・バンジャム:「私はもうだめ~。時間はまだあるけど体力が持たないよ~」
アナ・トルディア:「……みんなだいぶキツそうだね。優勝候補のシルバーアッシュの方も疲労してるし」
アナ・トルディア:「どうしよう? 3グループ目、いってみる?」
GM:シルバーアッシュ達はまだやる気、ミリオ達はこの後は回復に専念するみたいです
モニカ:「大体二組くらいが限界みたいですね。私たちも消耗は大きいですが……」
ププリ・ストロベリー:「ど、どんなモンスターがいるのか見てみたいですね……」
弱小冒険者:「ひ、ひいい~!ま、また追加のモンスターだ!もう俺たちは動けねえよお」
弱小冒険者:「だ、誰か~!今度こそ本当に殺されちまう、助けてくれえ~!」
アナ・トルディア:「う、ううっ……」
モニカ:弱小の人たちを見る 「……前提として、私たちが無理をして倒れてしまっては意味がありません。ですが……」
GM:闘技場では3グループ目になる分類:動物のモンスターが放たれようとしているぜ
アナ・トルディア:熊……!
モニカ:「動けないというほどでもありません。準備をしてモンスターの相手をすれば、他の冒険者の被害を減らすことはできるかも……」
ププリ・ストロベリー:「……人が死ぬのは避けたいです……」もじもじしている。
アナ・トルディア:「まだ時間もあるしね。……うん、準備をして、次の魔物が出てきた時に決めよう」
GM:ではデータをちょっと用意しておくので
GM:その間に回復などを済ませておくといいでしょう
GM:残りは17分30秒のはず!
アナ・トルディア:ポーションは飲める!草は1回まで!
レヒ・シヴティエル:「私らが死んだら元も子もない。だけどまあ……できることなら、なんとかしたいよね」
モニカ:草を吸う猶予はあるようだな アナちゃんを魔香草漬けにするぜ
ププリ・ストロベリー:ヌ!でもププは回復はいいかなあ?5減ってはいるけど……
モニカ:もしやることになったらそっちは魔晶石から……お願いします!
アナ・トルディア:草!草ください!
レヒ・シヴティエル:せっかくだしポーション飲ませてもらおうかな……? まだ本数あるし……
モニカ:アナんちゃに魔香草
アナ・トルディア:なんでもしますから……お金も出しますから……草をください……
モニカ:ぐへへ……焦るなよ……
モニカ:k0@13+2+2
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+4 → 2D:[4,6]=10 → 3+4 → 7

アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを14(→ 14)に変更 (7 → 14)
モニカ:ほら、たんと吸いな……俺の薬をよ……
アナ・トルディア:ぎゅーん
モニカ:レヒさんにもヒーリングポーションをごっくんしてもらいます
モニカ:k20@13+2+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.20+6 → 2D:[1,6]=7 → 5+6 → 11

モニカ:11点回復!
アナ・トルディア:なんだかんだで一番HP高いのはレヒさんのままなんだなぁ
レヒ・シヴティエル:ラクシアの偉大なる太陽……
モニカ:ププリんちゃも飲んどく?
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを11(→ 11)増加 (38 → 48)
ププリ・ストロベリー:ンヌヌ……!
ププリ・ストロベリー:動物なら一撃重そうだし飲んでおこうかな……!
ププリ・ストロベリー:あーんするから呑ませてください!わたします!
モニカ:はい おくち開けて~
モニカ:k20@13+2+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.20+6 → 2D:[5,3]=8 → 6+6 → 12

モニカ:12点回復!
モニカ:じょうずに飲めたねぇ
ププリ・ストロベリー:やったー!全快!ありがとうございます!
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを12(→ 12)増加 (34 → 42)
アナ・トルディア:動物、普通に一番強そうなんだよね
アナ・トルディア:ユレルミの洞窟で苦しめてきたアメンボとかワームも多分動物だし
モニカ:あと動物は……先制が高い場合が多い
モニカ:先制値がヤバだったら逃げ出しましょう
アナ・トルディア:他の冒険者を助けるためにね!
アナ・トルディア:わたし達は天使だから……人助けを優先するから
モニカ:そう 救助に回るというわけ
GM:おまたせしました!回復は終わったかな
アナ・トルディア:終わったワン!
モニカ:来な……
ププリ・ストロベリー:ワンワン!
GM:では、鐘が鳴らされ、目を向けると闘技場の奥から新たなモンスターたちが追加されてきます。
GM:出てきたのは巨大な鰐と、それに付き従う複数の鳥型の動物だ。と言ったところで
GM:魔物知識判定を行ってもらいましょう
アナ・トルディア:わに!
モニカ:鳥は回避が高いのが常……!
GM:コイツラは正々堂々勝負するタイプのようですね
レヒ・シヴティエル:ワニ!
モニカ:2d6+3+4 ワニ
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4) → 7[2,5]+3+4 → 14

モニカ:2d6+3+4 トリ
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4) → 10[4,6]+3+4 → 17

レヒ・シヴティエル:騎士道精神のあるワニだ
ププリ・ストロベリー:ナイトワニ
アナ・トルディア:これはいけそう
GM:鰐じゃねえ、サイ
モニカ:驚くほど違う
ププリ・ストロベリー:ナイトサイ!
アナ・トルディア:全然違うw
GM:知名度抜けました!鳥は弱点も抜けます
レヒ・シヴティエル:サとワ 形は似ている
モニカ:サのはみ出した部分をポキポキ折ってる
GM:スポッテッドライノと、ヴォーパルクロウです。サブにデータを貼っておくぜ
ププリ・ストロベリー:ありがとうございます!
アナ・トルディア:バトルマスタリー、モンスターデータもいっぱい乗ってるんだなあ
レヒ・シヴティエル:いつも助かります……!
アナ・トルディア:サイこいつも二部位だし防護高い!
モニカ:突進ヤバいな……
アナ・トルディア:高いし突進がやばすぎ
レヒ・シヴティエル:+14!?
ププリ・ストロベリー:つ……つよくない??????
GM:乱戦作っておけば使われませんよ!
GM:全力移動できる状態じゃないといけないので。
GM:逆に中途半端な素早さの冒険者が背を向けたら危険かもしれませんね……
アナ・トルディア:みんなこいつに轢き殺されたのかもなあ
GM:そこで狼狽えている弱小冒険者とかな
モニカ:なんてひどい
ププリ・ストロベリー:逆になんで弱小くんたちはここまで生き残ってるの?
アナ・トルディア:先制とって一刻もはやく乱戦を作りましょう
モニカ:ヴォーパルクロウは例によって3体?
レヒ・シヴティエル:あ~なるほど、先手取られると死なのか
GM:いや!ボスが部位2個なので2体です
モニカ:なるほど
アナ・トルディア:ほっ
モニカ:先制取って、アナんちゃ中心にクロウを速攻で減らせばリスクは低めで押さえられるか……?
アナ・トルディア:ププちゃにエンチャントファイアするっていう手もあるけど、普通に撃った方が速いかなぁ
アナ・トルディア:とりあえず弱点抜けてる鳥はさっさと焼き鳥にしたいね
モニカ:うむ 長期戦でもない限りは撃った方が基本的には早いはず
GM:実は攻撃障害が接近戦攻撃だけなので
ププリ・ストロベリー:蹴り飛ばされて乱戦解消されるとかもない……よね?
GM:ボスの頭もアナちゃんなら当たりやすいという説がありますね
モニカ:前衛は2名いるからそこは大丈夫のはず……かな
アナ・トルディア:あっそうなんだ 遠距離も障害されるのかと思ってた
アナ・トルディア:とりあえず先制しよう!
ププリ・ストロベリー:戦い……ますか!
モニカ:やり……ますか。
アナ・トルディア:あっいやそうか、先制降る前に戦うかどうか決めないといけないんだっけ
GM:そういうことだぜ!
アナ・トルディア:でもいけそう……ギリギリいけそう?
アナ・トルディア:鳥のHP36だし……
GM:では戦闘ということでいいかな?
モニカ:タイガーとか湧いたら逃げ一択だと思ってたんだけど
モニカ:絶妙に行けそうなのがかえっていやらしいな……
アナ・トルディア:モニカ軍師の意見を聞きたいです
レヒ・シヴティエル:先制もそんな高くはないんだよな……
モニカ:行ってみましょう 弱小の人たちも危ないとこだしな
アナ・トルディア:優勝狙い!
アナ・トルディア:2d6+1+2=>13 じゃあ先制ふろ~
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2>=13) → 9[3,6]+1+2 → 12 → 失敗

アナ・トルディア:ほげほげほげ
ププリ・ストロベリー:2D6+4+4>=13 スカウト+敏捷B 先制/受身/隠密/軽業/尾行
SwordWorld2.5 : (2D6+4+4>=13) → 3[2,1]+4+4 → 11 → 失敗

アナ・トルディア:ほわわわ
ププリ・ストロベリー:あっやばっ
レヒ・シヴティエル:2d6+4+3 先制[スカウト4+敏捷B3]
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3) → 11[6,5]+4+3 → 18

GM:イイデショウ……では弱小冒険者達を蹂躙しようとしたライノたちだったが……
アナ・トルディア:ナイトメア!
レヒ・シヴティエル:よし!!
ププリ・ストロベリー:レヒさ~ん♡
モニカ:レヒさん~~~!!
GM:君たちが立ちはだかるのを見て矛先を変えるよ!
スポッテッドライノ:「フシューッ!フスシューッ!」
アナ・トルディア:「そこの人たち! わたし達が食い止めるから、その間に隠れてて!」
GM:うおお18は先制成功!
モニカ:「闘技場に来た時点で、自己責任とする向きもありますが……」「自己責任だからと言って、助けられるものを助けない理由にはしづらいですね」
ププリ・ストロベリー:コクコク!頷いている。
レヒ・シヴティエル:「私らもそんな余裕ある訳じゃあないけど……」
弱小冒険者:「ひ、ひいいっ!あ、ありがてえ……!こ、この御恩は絶対忘れねえよお!」
レヒ・シヴティエル:「でも、こういうのこそ『冒険者』だよね!」
GM:では……先制成功したので1R目先手、君たちの手番!
モニカ:「ええ。不可能では……ないはずです!」
モニカ:フィールド・プロテクション
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 10[4,6] → 10

愚かな客:「おお!あの子達まだ戦う気みたいだぞ!」
モニカ:全員全ダメージ-1!
アナ・トルディア:これでサイに轢かれても大丈夫!
レヒ・シヴティエル:ありがてえ……!
愚かな群衆:「予選1位を狙っているのか……可愛い見た目と裏腹に強気だなあ……!」
ププリ・ストロベリー:ありがたすぎる……!
ゴゾック:「ふぉっふぉっふぉ。勝っても負けても見どころのある戦いになりそうふぉねえ……」
GM:では演出等を挟みつつアタッカー3人どうぞ!
モニカ:「慈愛の女神よ、私たちの選択と戦場に加護を……!」 灯火のような光が円を描き、内側の仲間たちに温かな加護を与える
モニカ:モニカのMPを1(→ 1)減少 (14 → 13)
モニカ:焼鳥の気分よ!
GM:MP1で支援強いな~
ププリ・ストロベリー:まずはクロウからいきたいですよね……アナちゃんのダメージみてどっち殴るか決めようかな?
アナ・トルディア:むん! じゃあいこうかな。
アナ・トルディア:アナププでいい感じに鳥を瀕死にできたら薙ぎ払えちゃうかもだし
アナ・トルディア:キャッツアイ+エフェクトバレット*2。火属性でヴォーパルクロウ1を攻撃するよ~
GM:うおおおこいっ
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを10(→ 10)に変更 (14 → 10)
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを9(→ 9)に変更 (10 → 9)
アナ・トルディア:2d6+5+3+1
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 7[3,4]+5+3+1 → 16

アナ・トルディア:2d6+5+3+1
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 7[6,1]+5+3+1 → 16

アナ・トルディア:よしよし
モニカ:ええぞ!
ヴォーパルクロウ:小奴らは固定値……回避13なのでダブル命中!
ヴォーパルクロウ:本当に安定するようになったなー
レヒ・シヴティエル:いいぞいいぞ~っ
ププリ・ストロベリー:すごいぜ!どっちもあたってる!
アナ・トルディア:でもそろそろシューター先行の恩恵が薄れてるから、次あたりが怖いんですよね
アナ・トルディア:k20@11+4+3+3 こいつらは火弱点! サーペンタインガンです。
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+10 → 2D:[1,4]=5 → 3+10 → 13

アナ・トルディア:k20@11+4+3+3
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+10 → 2D:[1,3]=4 → 2+10 → 12

アナ・トルディア:うむっ
GM:ヴォーパルクロウ_1のHPを13(→ 13)減少 (34 → 21)
GM:ヴォーパルクロウ_1のHPを12(→ 12)減少 (21 → 9)
ププリ・ストロベリー:薙ぎ払いでいけそう!
モニカ:これは行ける……!
ヴォーパルクロウ:「ウギャアアアアースッ!」
アナ・トルディア:「うん。最初のワイバーンほどではないと思う」
アナ・トルディア:「後ろの大きいのはやばそうだけど……早めに鳥から片付けよう。ププリ、レヒ、いける?」
アナ・トルディア:言いながら、片手の銃で『あっちに隠れて』と他の冒険者を誘導している。
ププリ・ストロベリー:「は、はい!まだまだいけます!焼き鳥にしてやります!」拳をぎゅっと握る。もちろん炎は出ない。
スポッテッドライノ:ぶふん、ぶふん!鼻息を荒げ、足をずんずんと踏み鳴らし今にも突進してきそうだ
レヒ・シヴティエル:「よっし、任された!」
ププリ・ストロベリー:じゃあいっちゃお!
ププリ・ストロベリー:てこてこ移動で接敵!
ププリ・ストロベリー:魔晶石割ってガゼルフット!
ププリ・ストロベリー:元気な方のクロウを腕三本で殴ります!
ミリオ・バンジャム:「ほら、腰抜かしてないで!アナちゃん達がひきつけてる間に退いた退いた!」画面外でミリオ達も冒険者を逃がすよ
GM:おいす!来い来い!
ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1-2) → 7[6,1]+5+3+1-2 → 14

ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1-2) → 10[5,5]+5+3+1-2 → 17

ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 6[3,3]+5+3+1 → 15

ププリ・ストロベリー:あたったのでは!?
モニカ:(犠牲が少しでも少なくなるように……!) 祈る
ミリオ・バンジャム:回避13だけど……飛行があるから+1!1回避けます
ププリ・ストロベリー:え~~~~!
ププリ・ストロベリー:でも2回あたった!
レヒ・シヴティエル:許せねえ
ププリ・ストロベリー:K10[11]+5+2+1 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+8 → 2D:[4,2]=6 → 3+8 → 11

アナ・トルディア:フライング・鳥!
ププリ・ストロベリー:K10[11]+5+2+1 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+8 → 2D:[3,5]=8 → 4+8 → 12

ププリ・ストロベリー:ぽす!ぽす!
GM:ヴォーパルクロウ_2のHPを9(→ 9)減少 (34 → 25)
GM:ヴォーパルクロウ_2のHPを10(→ 10)減少 (25 → 15)
ヴォーパルクロウ:[]
アナ・トルディア:やっぱり鳥はそんな強くないぞ!
ヴォーパルクロウ:「ホゲギョ……!」上空から襲いかかろうとした鳥たちはアナの銃撃と
ププリ・ストロベリー:「さ、さっきのワイバーンよりは……!」わー!と両手を挙げて駆け寄ってポコポコ殴りかかる!
ヴォーパルクロウ:ププリの拳にその動きを阻まれるよ!
ププリ・ストロベリー:「鱗とかもないですから……!」上空からの攻撃ブロック!
GM:では次!残りはレヒさんの攻撃かな?
レヒ・シヴティエル:薙ぎ払いの三体目は胴体がいいかな?
モニカ:ですね 頭は当てるの難しそう
ププリ・ストロベリー:胴体でいいとおもう!
アナ・トルディア:そうだねえ、防護4だし
レヒ・シヴティエル:よし行きます! 移動して接敵、補助でキャッツアイと薙ぎ払い起動してクロウ2体とサイの胴体に攻撃!
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3+1 ブローバ_命中[ファイター5+器用B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 6[4,2]+5+3+1 → 15

モニカ:えらい!
スポッテッドライノ:際の胴体、避けるんるん
スポッテッドライノ:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 6[4,2]+7 → 13

レヒ・シヴティエル:おっ当たった!
アナ・トルディア:ほっ
スポッテッドライノ:避けれるかこんなの~っ!
スポッテッドライノ:鴉も命中!ダメージください!
レヒ・シヴティエル:k37+5+4-3[11] ブローバ_ダメージ[ファイター5+筋力B4+補正]
SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+6 → 2D:[4,4]=8 → 9+6 → 15

アナ・トルディア:おっいい感じ
スポッテッドライノ:おげげげげ
ププリ・ストロベリー:デカめ!
レヒ・シヴティエル:いい感じ!
GM:スポッテッドライノ(胴体)のHPを11(→ 11)減少 (60 → 49)
モニカ:サイコ~
GM:ヴォーパルクロウ_1のHPを13(→ 13)減少 (9 → -4)
GM:ヴォーパルクロウ_2のHPを13(→ 13)減少 (15 → 2)
レヒ・シヴティエル:ちょっと残ったか……!
ヴォーパルクロウ:2はぎりぎり生きてる……!
モニカ:十分十分
ヴォーパルクロウ:良くもこんなにしてくれおって~!
GM:では演出をしつつ、1R目後手スポッテッドライノくん達の手番!
レヒ・シヴティエル:「あんなのが何体もいたら困っちゃうからね……っと!」
スポッテッドライノ:まずは胴体から攻撃しよう。特殊能力で蹴り飛ばすぞ
スポッテッドライノ:1d2 1ププリ2レヒらしい
SwordWorld2.5 : (1D2) → 1

スポッテッドライノ:ププリ……お前だ!
レヒ・シヴティエル:襲撃をブロックされたクロウたちを斧で薙ぎ、さらにライノの胴体へと叩きつける。
ププリ・ストロベリー:ぷぎゃーー!?
スポッテッドライノ:「ブモォーーーッ!」斧で切りつけられ、前足を浮かせて威嚇!反撃に入るぞ
ヴォーパルクロウ:「ガガァーっ!」斧の一撃を受けた鴉達はほぼ瀕死だぜ
スポッテッドライノ:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 9[6,3]+7 → 16

スポッテッドライノ:16を回避してみな!
ププリ・ストロベリー:2D6+5+4+1+1>=16 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+5+4+1+1>=16) → 5[4,1]+5+4+1+1 → 16 → 成功

アナ・トルディア:sugoi!!
スポッテッドライノ:ぐあああああああ
ププリ・ストロベリー:せ、せいこう!
レヒ・シヴティエル:えらい!!
スポッテッドライノ:もしかして……命中が足りない……ってこと!?
スポッテッドライノ:うおお!避けられたので角が今度はレヒさんを狙います!
スポッテッドライノ:2d6+7 えいえい
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 9[3,6]+7 → 16

アナ・トルディア:サイも腕が二本ある
スポッテッドライノ:同じく16を避けてみよう
ププリ・ストロベリー:サイの腕って二本あるのか……!
モニカ:四足なんだよなぁ
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3 回避[ファイター5+敏捷B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3) → 4[1,3]+5+3 → 12

レヒ・シヴティエル:ぐ~低い
ププリ・ストロベリー:レヒーッ
スポッテッドライノ:打撃!
スポッテッドライノ:2d6+8
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 9[5,4]+8 → 17

アナ・トルディア:ひええ痛い
スポッテッドライノ:出目がずっと強い
レヒ・シヴティエル:軽減1に防護4で12点!
モニカ:強い子!
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを12(→ 12)減少 (48 → 36)
ヴォーパルクロウ:鴉は……
ヴォーパルクロウ:1d2
SwordWorld2.5 : (1D2) → 1

レヒ・シヴティエル:飲ませてもらってよかったな……
ププリ・ストロベリー:ぷやーっ!?
ヴォーパルクロウ:小さくて柔らかそうな肉が食いたいねぇ~~!
ヴォーパルクロウ:15を回避してみてください!
ププリ・ストロベリー:2D6+5+4+1>=15 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+5+4+1>=15) → 11[6,5]+5+4+1 → 21 → 成功

アナ・トルディア:www
ププリ・ストロベリー:ひゅんひゅんひゅんひゅん
ヴォーパルクロウ:強スンギ
モニカ:すごい
アナ・トルディア:こいつ……無敵か?
レヒ・シヴティエル:メチャクチャ避けてる!
ププリ・ストロベリー:当たらなければ……当たらない!
GM:搦手を使わない的にはめっぽう強いなあ
GM:では1R目後手は終わり!
GM:2R目先手、君たちの手番に戻りましょう
スポッテッドライノ:「ブモォーッ!」巨体を震わせ、前衛の二人に襲いかかる!
アナ・トルディア:最初に薙ぎ払いかな カラスマンのHP残り2だし
モニカ:私は油断しない……レヒさんにキュア・ウーンズ
スポッテッドライノ:体当たりがレヒに、角の鋭い一撃がププリめがけて放たれるぞ
モニカ:薙ぎ払いからで良いと思う!
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[6,1] → 7

モニカ:k10@13+5+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+9 → 2D:[2,3]=5 → 2+9 → 11

ププリ・ストロベリー:「あ、当たったら絶対危ないです……!」ひえー!と紙一重で素早く避ける!
モニカ:レヒさんを11点回復
モニカ:モニカのMPを2(→ 2)減少 (13 → 11)
レヒ・シヴティエル:「っ、が……! さ、さすがに……重いな……!」
GM:モニカさんのMPの持ちもすごいな……!
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを11(→ 11)増加 (36 → 47)
レヒ・シヴティエル:回復ありがたすぎる……
モニカ:消費MP軽減を取った専業プリーストはしぶといぜ
アナ・トルディア:ここまで一回も草焚いてないもんねモニカ
アナ・トルディア:アナは二回もキメてこの有様
アナ・トルディア:とりあえず薙ぎ払いお願いします!
GM:うおお薙ぎ払われる~~~
レヒ・シヴティエル:あっ薙ぎ払います!
レヒ・シヴティエル:対象はクロウと頭と胴体!
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3+1 ブローバ_命中[ファイター5+器用B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 7[4,3]+5+3+1 → 16

レヒ・シヴティエル:いい感じ!
スポッテッドライノ:胴と頭が避けるよ~
スポッテッドライノ:2d6+7 どう
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 7[6,1]+7 → 14

スポッテッドライノ:2d6+6+4 あたま
SwordWorld2.5 : (2D6+6+4) → 7[1,6]+6+4 → 17

モニカ:モニカの祈りが魔力を伴い、ライノと打ち合うレヒさんの身体の痛みを温かく癒していく。
スポッテッドライノ:攻撃障害有るのに危ないな……!
ププリ・ストロベリー:頭はさすがに厳しいか……!
スポッテッドライノ:頭だけ避けました!ダメージどうぞ
レヒ・シヴティエル:う~んさすがに頭には当たらんか……!
レヒ・シヴティエル:k37+5+4[11] ブローバ_ダメージ[ファイター5+筋力B4+補正]
SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+9 → 2D:[3,6]=9 → 10+9 → 19

モニカ:「私たちの行いが正しいものであるならば、どうか……!」
スポッテッドライノ:強すぎ
モニカ:デカい!
レヒ・シヴティエル:あっ-3で16!
GM:ヴォーパルクロウ_2のHPを14(→ 14)減少 (2 → -12)
GM:スポッテッドライノ(胴体)のHPを12(→ 12)減少 (49 → 37)
スポッテッドライノ:それでもめちゃくちゃ痛いよ~~!
アナ・トルディア:早くも鳥が消えた!
ププリ・ストロベリー:やったね!
モニカ:調理完了
GM:鳥は全滅!早くもサイだけになりました
ププリ・ストロベリー:ププいっちゃおっかな!頭の防護点高すぎて目玉とれちゃった
アナ・トルディア:やわやわな胴をぽこぽこしたいね
ププリ・ストロベリー:胴を三本の腕で殴ります!
スポッテッドライノ:8点カチカチだぞ
レヒ・シヴティエル:傷を癒す光の温かさに、仲間の頼もしさを感じて笑う。
スポッテッドライノ:角があるからね角が
ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1-2) → 6[4,2]+5+3+1-2 → 13

ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1-2) → 5[1,4]+5+3+1-2 → 12

ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 6[2,4]+5+3+1 → 15

ププリ・ストロベリー:ひ、ひっく
スポッテッドライノ:うおおおお
スポッテッドライノ:2d6+7 胴
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 5[2,3]+7 → 12

スポッテッドライノ:2d6+7 胴
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 5[2,3]+7 → 12

スポッテッドライノ:2d6+7 胴
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 6[3,3]+7 → 13

スポッテッドライノ:ぐああああああああああ
ププリ・ストロベリー:二回あたった!
スポッテッドライノ:2発明中!
ププリ・ストロベリー:K10[11]+5+2+1 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+8 → 2D:[3,4]=7 → 3+8 → 11

ププリ・ストロベリー:K10[11]+5+2+1 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+8 → 2D:[1,3]=4 → 1+8 → 9

ププリ・ストロベリー:ぽこ!ぽこ!
レヒ・シヴティエル:「そうさ──これが、『いつも通り』!」クロウを巻き込んで斧を薙ぎ、ライノの胴体へ叩きつける!
GM:スポッテッドライノ(胴体)のHPを7(→ 7)減少 (37 → 30)
GM:スポッテッドライノ(胴体)のHPを5(→ 5)減少 (30 → 25)
愚かな群衆:「うおお!すごい!『フォースローンズ』だったっけ……あの女の子たち、3連戦目なのにあっという間にモンスターを倒して行っているぞ!」
アナ・トルディア:これはワンチャン……ワンチャンいけるのでは? サイの胴体の方に、無意味にエフェクトバレット火で2回攻撃します。
ププリ・ストロベリー:「そうです!いつも通りいきましょう……あーっ!皮膚硬いパターンですよ!」レヒさんに続いてサイを殴るも鳥に比べて硬い!ぽすぽす!
愚かな客:「全くマークしていなかったけど……完全にダークホースだ!」
アナ・トルディア:2d6+5+3+1
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 5[3,2]+5+3+1 → 14

アナ・トルディア:2d6+5+3+1
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 11[5,6]+5+3+1 → 20

アナ・トルディア:ううっ1発目だめそう!
スポッテッドライノ:ひえ~
スポッテッドライノ:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 8[2,6]+7 → 15

スポッテッドライノ:はぁはぁ
スポッテッドライノ:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 7[1,6]+7 → 14

アナ・トルディア:k20@11+4+3 よっこいしょ
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+7 → 2D:[5,2]=7 → 5+7 → 12

スポッテッドライノ:1回命中!
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを7(→ 7)に変更 (9 → 7)
GM:スポッテッドライノ(胴体)のHPを12(→ 12)減少 (25 → 13)
スポッテッドライノ:ひ~ん
アナ・トルディア:「いける……! やっぱり最初のワイバーンが一番強かった!」
モニカ:押し切れるぜ
レヒ・シヴティエル:もう結構削れてる!
スポッテッドライノ:まだ2ラウンド目なのに……鳥は居なくなり胴体も瀕死だ……!
GM:2R目後手、ライノが動きます!
アナ・トルディア:「一気に潰そうみんな! こいつを倒せば優勝候補は間違いなしだよ!」
スポッテッドライノ:「ブモ、モオオッ……!」
モニカ:「魔法にはまだ余裕があります。傷はしっかり癒しますから……焦らないで!」
スポッテッドライノ:どうやら蹴り飛ばしは当たらないようなので……普通に攻撃しよう
スポッテッドライノ:胴体が踏みつけ攻撃!
スポッテッドライノ:1d2 1ププリ2レヒ
SwordWorld2.5 : (1D2) → 1

ププリ・ストロベリー:ぷやーっ!?
スポッテッドライノ:ププリ……今度は逃さん!
レヒ・シヴティエル:ププーッ
スポッテッドライノ:2d6+8 うおおおお
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 4[2,2]+8 → 12

スポッテッドライノ:逃げそう
ププリ・ストロベリー:2D6+5+4+1+1>=12 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+5+4+1+1>=12) → 11[6,5]+5+4+1+1 → 22 → 成功

アナ・トルディア:www
スポッテッドライノ:強スンギ
ププリ・ストロベリー:逃げ逃げひゅん!
モニカ:すごい避け
レヒ・シヴティエル:10避けてる
アナ・トルディア:的が小さくて狙いづらいのかな
スポッテッドライノ:角は腹いせにレヒさん殴ろう
スポッテッドライノ:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 5[1,4]+7 → 12

スポッテッドライノ:うわっこっちもダメそう
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3 回避[ファイター5+敏捷B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3) → 3[2,1]+5+3 → 11

アナ・トルディア:レヒー!
レヒ・シヴティエル:そ、そんな
スポッテッドライノ:あっやっやった
スポッテッドライノ:2d6+8 どすこい
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 7[6,1]+8 → 15

ププリ・ストロベリー:レヒさん!?
スポッテッドライノ:15ダメージ!
レヒ・シヴティエル:軽減防護引いて10点!
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを10(→ 10)減少 (47 → 37)
モニカ:ふ……一撃くらい何するものぞ
GM:ううっ……カラスの援護がない……
GM:3R目先手、君たちの手番!
モニカ:キュア・ウーンズをレヒさんに!
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 10[5,5] → 10

アナ・トルディア:回復ずっと安定してるな~
モニカ:k10+5+4 地味にファンブル引かないな~
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]+9 → 2D:[4,5]=9 → 5+9 → 14

モニカ:14点回復!
アナ・トルディア:14はすごすぎ
スポッテッドライノ:「バフッ!バフッ!」蹴りではなく全身を使った踏みつけでププリを捉えようとするが……当たらない!
モニカ:モニカのMPを2(→ 2)減少 (11 → 9)
ププリ・ストロベリー:「ぎゃー!踏まれたらペラペラになっちゃいますー!」必死にぎゃあぎゃあ逃げ回る!
レヒ・シヴティエル:モニカ様に帰依します
アナ・トルディア:やわこい胴殴れるうちにププリちゃんいったほうがいいのかなこれ
アナ・トルディア:13……削れる? どう?
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを14(→ 14)増加 (37 → 48)
ププリ・ストロベリー:そうですね!いっちゃいます!
アナ・トルディア:ぼこぼこしな!
スポッテッドライノ:「グモォー!」怒り狂いながら、攻撃はレヒにも及ぶぜ
ププリ・ストロベリー:サイ 三本の腕で 殴ります!
GM:腕が3本も……!
ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1-2) → 9[4,5]+5+3+1-2 → 16

ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1-2) → 5[4,1]+5+3+1-2 → 12

ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 7[3,4]+5+3+1 → 16

アナ・トルディア:「レヒ、そのまま惹きつけて! その間にププリが……!」
スポッテッドライノ:2d6+7 死にたくない~
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 5[3,2]+7 → 12

スポッテッドライノ:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 5[2,3]+7 → 12

スポッテッドライノ:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 7[5,2]+7 → 14

スポッテッドライノ:死んでそう
ププリ・ストロベリー:よ、よし二回!
ププリ・ストロベリー:K10[11]+5+2+1 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+8 → 2D:[6,1]=7 → 3+8 → 11

ププリ・ストロベリー:K10[11]+5+2+1 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+8 → 2D:[2,5]=7 → 3+8 → 11

アナ・トルディア:サイの頭だけ浮くモードになる
GM:スポッテッドライノ(胴体)のHPを7(→ 7)減少 (13 → 6)
モニカ:やったか!?
レヒ・シヴティエル:「っぐ……よし来た……!」
GM:スポッテッドライノ(胴体)のHPを7(→ 7)減少 (6 → -1)
ププリ・ストロベリー:ギリギリやった!!
スポッテッドライノ:ああっ、胴体が……!
モニカ:やってた
ププリ・ストロベリー:「レヒさんはサイの50倍は強いので耐えててくださいね!」
レヒ・シヴティエル:角の攻撃を受けながら、その動きを抑制する。「いけーっププリっ!!」
モニカ:放たれる温かな光が、レヒの攻撃を受けた箇所を次々と治していく。防ぐ、ということができないのが歯がゆいが……
ププリ・ストロベリー:レヒさんがサイと組み合っているところに……ボコボコ!素早く連撃!
ププリ・ストロベリー:おなかを殴り内臓をグチャグチャにする!
アナ・トルディア:「ププリの攻撃、毎回えぐい気がする」
スポッテッドライノ:「ブギャアーッ!?」胴体が部位破壊され、外皮が砕ける。
スポッテッドライノ:よろよろと姿勢を保つことができず、頭の位置が随分と下がるぞ
ププリ・ストロベリー:「頭が下がりました!当たりやすくなったと思います!」
モニカ:「相手はしばらく思うように動けないはずです。どうか今のうちに……!」
レヒ・シヴティエル:「でかしたププリ! すごいぞ……!」
アナ・トルディア:「よしきた。あとは確実に頭を狙って終わりだね。いこう!」
アナ・トルディア:アナが動いちゃうぞ~。ソリッドバレットで頭を二回攻撃。
アナ・トルディア:2d6+5+3+1
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 5[4,1]+5+3+1 → 14

アナ・トルディア:2d6+5+3+1
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 5[2,3]+5+3+1 → 14

アナ・トルディア:そろそろ命中ダイスがダメになってきたかも
スポッテッドライノ:2d6+6 回避が胴よりひくいよ~
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 4[2,2]+6 → 10

スポッテッドライノ:2d6+6
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 4[2,2]+6 → 10

アナ・トルディア:やった!
スポッテッドライノ:え~んえ~ん
レヒ・シヴティエル:当たってる!
アナ・トルディア:k20@11+4+3 はやく降参して!
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+7 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗

アナ・トルディア:k20@11+4+3
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+7 → 2D:[4,3]=7 → 5+7 → 12

アナ・トルディア:えええ
GM:スポッテッドライノ(胴体)のHPを12(→ 12)減少 (-1 → -13)
GM:スポッテッドライノ(頭部)のHPを12(→ 12)減少 (48 → 36)
ププリ・ストロベリー:50点!
スポッテッドライノ:間違えた
スポッテッドライノ:変転は使っちゃったから残ってない。危なかった……
アナ・トルディア:「んっ。この、もう……!」
アナ・トルディア:かつてないほどの連戦によって銃がオーバーヒートし誤作動してます。ジャムった片方を捨て、もう片方の銃で射撃。
スポッテッドライノ:「ブルルルルルッ!」
スポッテッドライノ:威勢を取り戻すように頭を震わせ、残った自慢の角で君たちに襲いかかる!
スポッテッドライノ:1d2
SwordWorld2.5 : (1D2) → 1

ププリ・ストロベリー:ぷやーっ!?
アナ・トルディア:「一位を取れるかどうかの瀬戸際なんだから、しっかりして!」 捨てた銃を拾い上げ、ホルスターにしまい込んでいる。
スポッテッドライノ:プププ!
スポッテッドライノ:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 8[5,3]+7 → 15

ププリ・ストロベリー:2D6+5+4+1+1>=15 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+5+4+1+1>=15) → 5[1,4]+5+4+1+1 → 16 → 成功

ププリ・ストロベリー:はあはあはあはあ
スポッテッドライノ:クソお~
レヒ・シヴティエル:あっまだレヒ動いてない!
スポッテッドライノ:ライノの悪あがきもこれまでか……!
モニカ:レヒさんが……前のラウンド……殴ってない気がするな!
スポッテッドライノ:ああっと
アナ・トルディア:レヒたろ!
アナ・トルディア:とりあえずこれは避けていいんじゃ?
GM:とりあえず避けで、レヒさんお願いしよう
モニカ:そうですね これは避けで
ププリ・ストロベリー:やった~!避けだ!
ププリ・ストロベリー:レヒさん粉々にしちゃって!
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3+1 ブローバ_命中[ファイター5+器用B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 7[6,1]+5+3+1 → 16

スポッテッドライノ:2d6+6
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 3[2,1]+6 → 9

モニカ:レヒさんがもしライノにトドメを刺していたら、タイムパラドックスによりププリちゃんがセクシー美女になってしまう
スポッテッドライノ:ボスの意地はないのか~~!
ププリ・ストロベリー:!?
アナ・トルディア:サイ、今日は調子悪いのかな
レヒ・シヴティエル:角抑えてなんか動いたような気になってしまっていた 申し訳ない!
レヒ・シヴティエル:ダメージ行きます
レヒ・シヴティエル:k37+5+4[11] ブローバ_ダメージ[ファイター5+筋力B4+補正]
SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+9 → 2D:[4,6]=10 → 11+9 → 20

ププリ・ストロベリー:うおっデッカ
GM:ププリちゃんは元からセクシー美女派閥が怒る
アナ・トルディア:えっつよ
GM:スポッテッドライノ(頭部)のHPを12(→ 12)減少 (36 → 24)
スポッテッドライノ:角がなければ即死だった……
モニカ:でかい
アナ・トルディア:サイヘッドの防護すごくない!?
アナ・トルディア:18時近くだけど、倒すまでやっちゃう?
レヒ・シヴティエル:サイ堅いな~……!
GM:で、さっきのサイの行動が3R目後手だったので
GM:4R先手、改めて君たちの手番になるね
モニカ:この手番で……行けるのではないかな!
GM:やっちゃいますか、殴り殺すまで!
ププリ・ストロベリー:うおー!
レヒ・シヴティエル:やるっきゃないぜ
モニカ:フォース構えて後詰めの態勢です
アナ・トルディア:いこいこ~ すっかり忘れてたんですけど、アナは1ダース50Gの弾丸を消費するので
アナ・トルディア:まず前衛組がぼこぼこしてほしいです ワンチャンそれで落ちちゃうかも
ププリ・ストロベリー:ププがいくププ!後衛のみなさんのお手を煩わせるほどじゃないでゲスよ、へへへ……
レヒ・シヴティエル:あっ了解! ボコすぜ
ププリ・ストロベリー:三本の腕で殴ります!
ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1-2) → 6[1,5]+5+3+1-2 → 13

ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1-2) → 9[6,3]+5+3+1-2 → 16

ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 8[6,2]+5+3+1 → 17

スポッテッドライノ:回避が低いよ~~
スポッテッドライノ:2d6+6
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 7[2,5]+6 → 13

スポッテッドライノ:2d6+6
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 4[3,1]+6 → 10

スポッテッドライノ:2d6+6
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 6[3,3]+6 → 12

ププリ・ストロベリー:に、二回あたった!
スポッテッドライノ:角、私を守って……
モニカ:2発2発!
ププリ・ストロベリー:K10[11]+5+2+1 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+8 → 2D:[1,5]=6 → 3+8 → 11

ププリ・ストロベリー:K10[11]+5+2+1 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+8 → 2D:[3,6]=9 → 5+8 → 13

GM:スポッテッドライノ(頭部)のHPを3(→ 3)減少 (24 → 21)
ププリ・ストロベリー:ボキッ(殴った腕が折れる音)
GM:スポッテッドライノ(頭部)のHPを5(→ 5)減少 (21 → 16)
ププリ・ストロベリー:硬いよ~!
モニカ:だがいい感じだぜ
レヒ・シヴティエル:でも結構削った!
スポッテッドライノ:角が砕ける~~~
アナ・トルディア:レヒさん16いける?いける?
ププリ・ストロベリー:「あとは頭だけですね……!」ライノの攻撃を避けて角を殴る!ガキン!ガキン!硬い!!
レヒ・シヴティエル:レヒも行きます! 三戦目だしキャッツ使っちゃおう
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのMPを3(→ 3)減少 (7 → 4)
ププリ・ストロベリー:まだそんなMPあるの!?さすがナイトメア……
スポッテッドライノ:「ぶもももも……!」角は硬いがほとんど勢いはない。体力が限界なのだ
レヒ・シヴティエル:斬り返し起動して頭を攻撃!
レヒ・シヴティエル:2d6+5+3+1 ブローバ_命中[ファイター5+器用B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 3[1,2]+5+3+1 → 12

レヒ・シヴティエル:ひ、ひっく
スポッテッドライノ:よけちゃる~~~
スポッテッドライノ:2d6+6
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 3[1,2]+6 → 9

スポッテッドライノ:無理でした
ププリ・ストロベリー:おんなじ出目だ
レヒ・シヴティエル:低レベルな争い!
モニカ:互いに疲弊している
スポッテッドライノ:こ……こいつ弱すぎんか!?
ププリ・ストロベリー:ワイバーンが強すぎた説
レヒ・シヴティエル:k37+5+4[11] ブローバ_ダメージ[ファイター5+筋力B4+補正]
SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+9 → 2D:[3,3]=6 → 7+9 → 16

スポッテッドライノ:スカイワイバーンの鱗を煎じて飲め!
GM:スポッテッドライノ(頭部)のHPを8(→ 8)減少 (16 → 8)
モニカ:よっブローバ!
スポッテッドライノ:ぎえええええ
アナ・トルディア:サイ、誰かにボコボコにされたあとなのかな
レヒ・シヴティエル:さすがに削り切れないか!
ププリ・ストロベリー:デカいブローバで角挟んでる!
レヒ・シヴティエル:やっちまってくださいアナさん!
アナ・トルディア:モ!
アナ・トルディア:なんかあると怖いからモニモニフォースは最後の最後のほうがいいかな
アナ・トルディア:流石にもうなにもないと思うけど……
モニカ:実のところ弾丸を節約する意味ならそっちのほうが節約になるという説はあるが
モニカ:一応そうしよう 仕留めちゃっておくれ
アナ・トルディア:はーい まあ8.2Gなんて誤差だよ誤差
アナ・トルディア:ソリッドバレットを2回。キャッツアイがなくなりました。
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを5(→ 5)に変更 (7 → 5)
GM:アナちゃんの金銭感覚が……
アナ・トルディア:2d6+5+3
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3) → 4[1,3]+5+3 → 12

アナ・トルディア:2d6+5+3
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3) → 10[4,6]+5+3 → 18

アナ・トルディア:だめそう
スポッテッドライノ:2d6+6 がんばれ~
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 6[2,4]+6 → 12

スポッテッドライノ:2d6+6
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 4[1,3]+6 → 10

スポッテッドライノ:死
アナ・トルディア:はあはあはあ
アナ・トルディア:k20@11+4+3
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+7 → 2D:[2,5]=7 → 5+7 → 12

ププリ・ストロベリー:あたった!
アナ・トルディア:えい!
GM:スポッテッドライノ(頭部)のHPを12(→ 12)減少 (8 → -4)
ププリ・ストロベリー:ウオーッ!!
スポッテッドライノ:ぐあああああああああ
モニカ:やったぜ
レヒ・シヴティエル:えらい!!
ププリ・ストロベリー:防護点無視最高~~!
GM:アナちゃんの銃撃で遂に攻撃を防ぎ続けていた角が折れ、ライノくんはズズンと倒れ伏します
アナ・トルディア:「……ふーっ」
モニカ:「やった……っ!」
アナ・トルディア:「はーっ」 周囲を警戒します。流石にもう魔物はいないだろう。
スポッテッドライノ:「ブシューッ……」
レヒ・シヴティエル:「よっ……しゃ!」
ププリ・ストロベリー:「や、やった……!」
アナ・トルディア:「なんとかなるものだね。三連戦は絶対無理じゃないかなって思ってたけど……」
アナ・トルディア:「それだけ連携が上手くなった、ってことかな。ちょっと嬉しい」
GM:そうですね。試験も終盤。もう殆どモンスターは狩られてしまっているかも。
GM:犠牲になった冒険者もそこそこいるけどね。
モニカ:「それでも最後までハラハラしましたよ……みなさん無事で何よりです」
ププリ・ストロベリー:「さ、さすがに疲れましたね~……」大の字に転がっている。
愚かな群衆:「うおお!すげえ!あの子達ほんとにモンスターを狩り尽くしちまったぞ!」
アナ・トルディア:倒れた冒険者が止めをさされたりしないよう、倒れた人を闘技場の隅にずりずり引きずっていったりしてます。
レヒ・シヴティエル:「流石にこんだけの連戦ってなるとね……」
モニカ:こちらでも残った魔力で治療の魔法をかけてあげよう 特別だぞ
アナ・トルディア:あっファン数稼ぎ
レヒ・シヴティエル:「っと、アナえらい。手伝うよ」冒険者引きずりに加勢します
ゴゾック:「ふぉっふぉふぉふぉ……フォースローンズ……たしかに名前は覚えましたふぉ」
モニカ:回復の魔法をかけながら、ゴゾックの方をちらりと見る 「……当初の目的も、多分達せられたでしょう」
ププリ・ストロベリー:「あっププリも置いて行かないで……!」起き上がって慌てて救助に加わる。
アナ・トルディア:「お願い。そっちの金属鎧の人はわたしじゃ無理だから」
愚かな客:「しかも他の冒険者達の救助と治療まで……!争い合っているはずなのに……まるで本当の天使のような心優しさだ」
アナ・トルディア:と言いながら観客席を見て、曖昧な笑みを浮かべてゴゾックさんや他の客に手を振る。
レヒ・シヴティエル:「了解了解、よっ……と」
GM:では、君たちがスポッテッドライノを倒してから程なくして、闘技場全体に予選終了を告げるドラが鳴り響きます
司会の憲兵:「各人、そこまで!予選は現時点をもって終了!」
アナ・トルディア:「ふぅ~っ」 シルバーアッシュとミリオさんのとこはどうかな
司会の憲兵:「後は集計と結果発表に移る!それまで傷を癒やし待機しておくように」
司会の憲兵:「死亡したもの、気絶したものはこちらで手当しておく。心配はするな」
GM:ミリオさん達は2匹目で撤退、シルバたちは3匹目に挑んだけどギリギリ時間切れだったみたいです
モニカ:「心配するな、ですか……」 闘技場のモラルに、怒りを感じるというより困惑している
アナ・トルディア:やった~優勝!
シルバ:「くっ。回復に時間をかけすぎたか……」
アナ・トルディア:「……」 ぷい、と顔をそむけて闘技場を出ていきます。憧れだった冒険者が興行で使い捨てられていることがやはり納得いかないのだ。
GM:では21時半に遅れてしまいましたが再開していきましょう!
ププリ・ストロベリー:うおー!よろしくお願いします!
アナ・トルディア:ずんどこどこ
GM:金の首輪を係の人に渡してからしばらくして、司会の憲兵さんが予選の結果を発表し始めるよ。
アナ・トルディア:だいぶ冒険者が減っちゃったな……と周囲を気にしながら聞いてます。
司会の憲兵:「只今集計と順位付けが終了いたしました。審査の結果予選を突破したのは16チーム!」
アナ・トルディア:「……」 そわそわ
ププリ・ストロベリー:「と、突破出来たと思いますが……!」そわそわ
モニカ:服の汚れを拭いながら発表を待つ。実際、そこまで不安視はしていない。
司会の憲兵:「なお倒した魔物の数が同数の場合、倒した時間が早かったチームが上の順位となる。まずは下位チームから」
レヒ・シヴティエル:「まあ、さすがに突破できたでしょ」割と楽観的
司会の憲兵:「一体の討伐で予選を突破したのはチーム『アリュシナシオン』を始めとする以下12チーム!」
司会の憲兵:という感じで次々チーム名が読み上げられていきます。
司会の憲兵:「そして2体以上の長を狩ったより優秀なチームが4つ」
ププリ・ストロベリー:「あっ、二体以上……!」そわそわ
司会の憲兵:「チーム『情熱の律動』、『イーグルレイダー』、そして『シルバーアッシュ』、以上が2体討伐」
アナ・トルディア:「やっぱり、ほとんどのチームは一体でだいぶ消耗しちゃうんだね。……なんか、自分たちの成長が不思議な感じ」
アナ・トルディア:「ミリオ……! やった!」
モニカ:「2体討伐が3チームということは……」
司会の憲兵:「そして映え有る予選一位通過となったのは、3体ものボス級魔物を討伐したチーム『フォースローンズ』!」
愚かな客:「わわー!ひゅー!うぃーぴぴー!」
ププリ・ストロベリー:「!や、やった……!一位ですよ……!」
アナ・トルディア:「……!!」
愚かな群衆:「おお!あの女の子たちのチームか!確かに終盤すごい活躍してたもんなあ!」
アナ・トルディア:「……よしっ……」 ぐっと拳を握る。
モニカ:頷く 「ええ。みんなで頑張った甲斐がありました」
ミリオ・バンジャム:「わー!アナ達すごい!一位通過だって~!」
レヒ・シヴティエル:「へへっ、あんだけ苦労したんだもん。それくらいじゃなきゃ」
ププリ・ストロベリー:「えへへ……」たくさん褒められて照れてもじもじしている。
シルバ:「馬鹿な……!あの女どもが……!?」
アナ・トルディア:「ふふ。ミリオたちもすごかったよ。避難誘導までしてて……さすがだね」
モニカ:「ええ。お互いにお疲れさまでした」 ミリオさんに
アナ・トルディア:一瞬シルバーアッシュの方に視線がいくが、つーんと顔をそらしてます。
カーシル:「く~!俺たちももう少しで3体だったんだがなあ」
レヒ・シヴティエル:「ありがと! ミリオも突破おめでとう!」
カーシル:「ま、間に合ってても、やっぱりタイム差で負けてただろうけどな。やるじゃねえかフォースローンズ!」
シルバ:「くっ……!こんなの偶然に決まっている!見ていろよ。本戦では絶対に僕たちが上だということを証明してやるからな!」
アナ・トルディア:「ふえっ?」
ププリ・ストロベリー:「あっ、大きい人はちょっといい人……?」
ププリ・ストロベリー:「あ、ありがとうございます……」うつむいてもじもじしている。
アナ・トルディア:「(カーシルの方はもっとボロクソに言ってくると思ってたのに、なんか……予想と、違う……!)」
モニカ:「あら……ありがとうございます」 お礼を返しておく
アナ・トルディア:「あり……ありが、とう」
レヒ・シヴティエル:「なんか……思ったより爽やかだね」
ププリ・ストロベリー:「……シルバさんは……爽やかじゃないけど、意地を張らないといけない理由があるから……仕方ないのかもですね……」
カーシル:「俺は弱っちいやつがキライなだけで、女が嫌いなわけじゃねえよ。ま、本戦じゃ負けないってのは同意見だがな!」
シルバ:「カーシル!彼奴等は敵なんだ。余計なお喋りはよせ」
アナ・トルディア:「うん、それはこっちも同じだよ。本戦ではもっと活躍するから、そっちも置いてかれないでよね」
レヒ・シヴティエル:「ははあ、なんていうか……実力主義?」
ププリ・ストロベリー:「敵……っていっても憎み合ってるわけでは……」もじもじ。
レヒ・シヴティエル:「ま、ありがと。こっちこそ、本選じゃよろしくね」
アナ・トルディア:「そうだよ。予選が終わった今は同じ冒険者なんだし、健闘を称え合うくらいはいいんじゃないの」
シルバ:「フン。僕はもっと上に行かなくちゃいけないんだ。勝手に君たちと同じランクにしないでくれよ!」
アナ・トルディア:「むむっ……む、む、むう……!」
ミリオ・バンジャム:「ぐぐ~!またそうやって人を馬鹿にして……!」
モニカ:「上を目指す気持ちがあるのは良いことなんですけど、ねえ」 困り顔
ププリ・ストロベリー:「い、イジワルして人を馬鹿にしてばっかりだと女の子にモテませんよ!」
レヒ・シヴティエル:「言っちゃ悪いけどあんた、目的と手段が入れ替わってない?」
ミリオ・バンジャム:「ありがとアナちゃん。でもあんなヤツに構う必要なんて無いわよ。やっぱり本戦でギタギタにしてやらなくちゃあいつの性根は治らないわ!」
アナ・トルディア:「ほんとだよ! カーシルみたくすぱっと考えを改めてくれる人の方が絶対かっこいいから!」
シルバ:「フン!余計なお世話だ!別に女に好かれなくてもなんとも思わないね!」
シルバ:「特に君たちみたいに冒険者をやっている野蛮な女性はこちらから願い下げだよ!」
モニカ:(うーん、素直になれない男の子そのもの……)
司会の憲兵:「おほん!おほん!……ではこれにて予選会は終了とする!」
アナ・トルディア:「野蛮……!? んににに……!」
ププリ・ストロベリー:「意地になってる……」ミリオさんの方をちらちら……と見ながらシルバさんを見ている。
レヒ・シヴティエル:「抑えて抑えて……」
ミリオ・バンジャム:「フフーン!別に私もあんたのことなんてどうも思ってないし~!」
ミリオ・バンジャム:「フン……」
ププリ・ストロベリー:「あわわ……」
アナ・トルディア:「……みんな行こ! あんなバカなんてほっとこう! 帰って、買い物して、いっぱい休んで、本戦に備えなきゃ!」
司会の憲兵:「各チームが倒した魔物の素材は回収してある。控室で受け渡すので、装備や消耗品の補填に当ててくれたまえ」
司会の憲兵:「明日からは本戦が始まる。各自体調を整えて明日に備えるように!では解散!」
モニカ:「ええ、そうですね。アナちゃんの言う通り、きちんと次に向けて準備をしましょう」
レヒ・シヴティエル:(あの二人で冒険者やればいいんじゃないかな……?)
ププリ・ストロベリー:「はい……!」コクコク!
シルバ:「僕たちもいくぞ、ライコフレイコフ!」
カーシル:「俺だけ毎回省いてんじゃねえよ!ったく、拗ねるなって~」
レヒ・シヴティエル:「そうだね、さすがに結構疲れたし、しっかり休まなきゃ」
GM:ということで、予選会は君たちがトップ通過!控室で戦利品ハギハギしてもらいましょう
アナ・トルディア:めちゃくちゃ剥ぎ取れそう!
ププリ・ストロベリー:はぎ……はぎ……
モニカ:ウヒョ~
GM:ちょくちょく戦利品抜けてる気がするので改めて貼るね
レヒ・シヴティエル:剥ぐぜ~
アナ・トルディア:ワイバーンの3000Gやばいな~
モニカ:宝石(300G)*2 亜竜鱗(350G)*5 気力根(100G)*3 折れた角(300G)*2
ププリ・ストロベリー:いっぱい倒したな……!
モニカ:自動入手(+繊細な戦利品)だけでこんなに……
ププリ・ストロベリー:あっすごい!もう自動取得まとめてくれてる ありがとうございます!
GM:でもこれ+1修正つく装備とか特技無いと取れないぜ
アナ・トルディア:すご!
レヒ・シヴティエル:あっありがとうございます!
アナ・トルディア:あっほんとだ 12だと1000G止まりなんだ
ププリ・ストロベリー:ラタトゥスクはぎとりしよっと!
ププリ・ストロベリー:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 5[3,2] → 5

アナ・トルディア:2匹ともいっちゃいな!
ププリ・ストロベリー:なし!!
ププリ・ストロベリー:じゃあもっかい!
ププリ・ストロベリー:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 4[2,2] → 4

ププリ・ストロベリー:なし!!!!!
GM:前歯を盛大に折っちゃったから……
モニカ:折ったら価値が落ちるんだなぁ
ププリ・ストロベリー:そんな……前歯って折っちゃダメだったんだ
アナ・トルディア:もう変転がないんだよね。植物ズがかわいかったから、マンドレイク3体とビッグアーチャーにいこうかな。
レヒ・シヴティエル:クロウ行ってみよう
アナ・トルディア:2d6 マンドレイク1
SwordWorld2.5 : (2D6) → 10[5,5] → 10

アナ・トルディア:2d6 マンドレイク2
SwordWorld2.5 : (2D6) → 9[5,4] → 9

アナ・トルディア:2d6 マンドレイク3
SwordWorld2.5 : (2D6) → 3[2,1] → 3

アナ・トルディア:2d6 ビッグアーチャー
SwordWorld2.5 : (2D6) → 10[5,5] → 10

レヒ・シヴティエル:2d6 クロウ1
SwordWorld2.5 : (2D6) → 6[4,2] → 6

アナ・トルディア:強靭な蔓(300)*2
GM:強い蔓だ!
レヒ・シヴティエル:2d6 クロウ2
SwordWorld2.5 : (2D6) → 8[4,4] → 8

レヒ・シヴティエル:なし!!
モニカ:ワイバーン剥ご
アナ・トルディア:じゃあモニカ大先生にはワイバーン*2とサイ*2にいってもろて……
モニカ:2d6 部位1
SwordWorld2.5 : (2D6) → 8[3,5] → 8

モニカ:2d6 部位2
SwordWorld2.5 : (2D6) → 4[1,3] → 4

GM:スポッテッドライノとワイバーンは2ブイモンスターなので一体で2回はぎ取れてお得
モニカ:飛竜の皮膜(500G)*2
アナ・トルディア:おいしすぎる
モニカ:ライノもやっちゃうか~
モニカ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 6[5,1] → 6

モニカ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 9[5,4] → 9

GM:おっ良いの出てる
アナ・トルディア:いっていって モニカママは毎回MVPだし
モニカ:まだらの革(190G)
アナ・トルディア:紐じゃない
レヒ・シヴティエル:あっいい革!
モニカ:・自動戦利品
宝石(300G)*2 亜竜鱗(350G)*5 気力根(100G)*3 折れた角(300G)*2 
・獲得戦利品
強靭な蔓(300G)*2 飛竜の皮膜(500G)*2 まだらの革(190G)

モニカ:kana
ププリ・ストロベリー:紐じゃない……ほとんど紐の服は?
アナ・トルディア:ほとんど紐の服もあとで買わないと
アナ・トルディア:5040G?
ププリ・ストロベリー:すご!!
レヒ・シヴティエル:す、すご
GM:それを人数割りして草とか弾丸とかを買いな!
GM:それから、1位通過ボーナスとして
モニカ:草ポーション使った分と弾丸を補填して、残ったお金を山分けかな
ププリ・ストロベリー:そうですね~!山分けワイワイ
アナ・トルディア:先に経費400Gもらおうかな~ 草二つとポーションと弾2ダース
アナ・トルディア:2ダース!?
アナ・トルディア:そんなに撃ったのか
GM:経験点500と、魔物殺戮ボーナス650、合わせて1150の経験点と成長1回をあげよう
ププリ・ストロベリー:め、めっちゃうってる
ププリ・ストロベリー:うひょ~~~!!
レヒ・シヴティエル:メチャクチャ貰ってる!
モニカ:殺戮ボーナスw
アナ・トルディア:やった!
アナ・トルディア:やったけどでも1150でどれくらい成長できるかな
GM:殺戮ボーナスはルルブでちゃんと設定されてるから……
ププリ・ストロベリー:先成長ダイスふっちゃお!
ププリ・ストロベリー:gr
SwordWorld2.5 : [4,1]->(生命力 or 器用度)

レヒ・シヴティエル:gr
SwordWorld2.5 : [6,2]->(精神力 or 敏捷度)

モニカ:gr
SwordWorld2.5 : [3,3]->(筋力)

GM:倒した魔物の合計魔物レベル*10が手に入るのだ
モニカ:ムキッ
ププリ・ストロベリー:え!?ヤバ!!生命あげたらあと1で生命Bが……2にのる!?
ププリ・ストロベリー:生命力あげます!!!!
レヒ・シヴティエル:う~ん迷わしいな
GM:生命あふれるププリになり始めている!
アナ・トルディア:器用がくれば指輪でB4!器用がくれば指輪でB4!
アナ・トルディア:gr
SwordWorld2.5 : [2,2]->(敏捷度)

アナ・トルディア:器用ああああ!!
アナ・トルディア:いちばんいらないの!!!
GM:回避しないからな~w
アナ・トルディア:せめて筋力がきてくれれば剛力外してW器用指輪できたのに~~
ププリ・ストロベリー:せ、先制には関係あるし……
ププリ・ストロベリー:同じ指輪ふたつっていけましたっけ?
アナ・トルディア:あっだめなんだ
ププリ・ストロベリー:いけなかった記憶あるけど5000万年前の記憶だから違うかも!
アナ・トルディア:敏捷以外ならなんでもあたりだったのに……おろろ
モニカ:効果が積み重なることはないけど、割る用に二つ付けておくことはできる……んだっけ……?
モニカ:わかんないや!(思考放棄)
レヒ・シヴティエル:う~ん敏捷かな……?
ププリ・ストロベリー:つけられるけど効果は重複しないって書いてました!
アナ・トルディア:レヒさんは今後も革鎧でいくなら敏捷ですごくいい気がします
ププリ・ストロベリー:あっ経費ププはポーション2(100G*2)使ってるけど支給分だからなくてもいいです!
アナ・トルディア:これって普通に新しく技能も習得していいんですか?
GM:効果は重ならないけど破壊するために2つ持っておくのは出来る!
GM:いいよ~
アナ・トルディア:ええーっ
アナ・トルディア:どうしようマギテック5でショットガンできちゃう
レヒ・シヴティエル:そうなんですよね~せっかくだから取っておきたい……敏捷かな……
モニカ:そう言わずにもらっておきな
モニカ:どうせまた使う機会があるかもだし……キャラシをいじる手間も省けるぜ
ププリ・ストロベリー:やった!じゃあもらっちゃお!
ププリ・ストロベリー:レヒさんもポーション2個使ったっけ?
ププリ・ストロベリー:グラップラー6にするのに10たりない……
レヒ・シヴティエル:あっそうですポーション2個!
アナ・トルディア:10足りないなんてことあるんだ
モニカ:アナちゃん400、ププレヒ200ずつで800Gを戦利品から引いて
アナ・トルディア:ぬんぬん
GM:後1回ファンブルしていればね
モニカ:4240G これを4で割れば1060Gかな
アナ・トルディア:さんすうに強すぎる犬
ププリ・ストロベリー:さんすう犬ワン
アナ・トルディア:1060G! 忘れないうちにここでもらっちゃおう
モニカ:1060回吠え続けるぞ
ププリ・ストロベリー:やった~!1060Gもらっちゃお!
レヒ・シヴティエル:賢き犬……
アナ・トルディア:成長はマギテック4→5にします。まあこのあと複数体の敵が出てくるかわかんないけど
アナ・トルディア:MPも上がるし、ショットガンバレットも使えるしね
レヒ・シヴティエル:ファイター6いけるな……
モニカ:プリースト6にしちゃお~~
アナ・トルディア:ああっレベルで置いてかれちゃう
ププリ・ストロベリー:えーん!ファンブルさせて~!
GM:では程々にお買い物とか済ませたら再開していきますか
ププリ・ストロベリー:スカウト5にしちゃお!!!!噂の戦利品+1!
アナ・トルディア:ついにきたスカウト5……!
レヒ・シヴティエル:ファイター6にしたので最大HPが51に
ププリ・ストロベリー:HPデッカ
アナ・トルディア:3.9ププリだ
ププリ・ストロベリー:アルケミもとろうかと思ったけどまだ保留しとこ。次グラップラー上げられないかもしれないから……
アナ・トルディア:あっそうか買い物
ププリ・ストロベリー:あとレヒさんはナイトメア種族特徴パワーアップしたのも大きそう
アナ・トルディア:名前がぱっと出て来ないけど、器用さの1000Gの腕輪買っておいたほうがいいのかな。どのみち近いうちに必要になるし、ピンチの時に割って命中ブーストできるし
アナ・トルディア:1000Gのも割れるよね……?
レヒ・シヴティエル:altu
レヒ・シヴティエル:あっそうかダメージ+1
GM:宗家の匠みたいな腕輪
モニカ:宗匠の腕輪ね
モニカ:割れるけどお高いので勿体ない気持ちはあるぜ
アナ・トルディア:むーん どうしよっかな
ププリ・ストロベリー:モニカさんも……風邪引いたときに手を握ってくれたら元気づけられるようになったし……
モニカ:何の話かと思ったら種族特徴強化か……w
アナ・トルディア:まだいっかそしたら 弾丸2ダースだけ買い足して終わりにしよ!
レヒ・シヴティエル:指輪と腕輪で割ったときの上昇1しか変わらないから指輪でいい気もする……?
レヒ・シヴティエル:割る用なら!
アナ・トルディア:あっいや、弾丸2ダースとヒーリングポーション2個を買い込んでおきます。これで万が一の時にも安心。
アナ・トルディア:指輪はどうしよかな……完全に割る用の器用さ指輪一個持ってるといいのかなぁ
レヒ・シヴティエル:どうしようかな ヒルポは経費でもらったし……
ププリ・ストロベリー:ううういややっぱアルケミとろうかな
アナ・トルディア:アルケミ殆ど見たことないから、ちょっと見てみたいかも
ププリ・ストロベリー:とり……とります!いっぱいファンブルしてがんばって次グラップラーあげます
アナ・トルディア:買い物は以上!
GM:OK!カードを買うのも忘れずにね
GM:後カードケースみたいなやつも
レヒ・シヴティエル:ブラックベルト……うーん
アナ・トルディア:スリーブ必要なんだ
アナ・トルディア:ブラックベルトってどんな効果だろうと思ったら防護+1か
アナ・トルディア:3000Gはちょっとお高いけど、腰で防護+1はだいぶいいですね
GM:シンプルで最強の効果だ
GM:後狙われるようになるマスクとかもいいですよね
アナ・トルディア:まだ武器とか鎧を新調する予定がないなら
アナ・トルディア:ブラックベルトは買っちゃっても損しないんじゃ?
レヒ・シヴティエル:それこそダメージ問題も出てきたし、お金あるうちに買っちゃうか……!
レヒ・シヴティエル:ブラックベルト買います! あと3点魔晶石1個ヒルポ1個くらい買っとこうかな
レヒ・シヴティエル:私も以上で!
GM:ではこれでお買い物とかは大丈夫かな?
ププリ・ストロベリー:カードスリーブとカードをいくつかかっておきます!勧めて大丈夫です!
モニカ:大丈夫! モニカは温存です
アナ・トルディア:大丈夫だよ~
レヒ・シヴティエル:大丈夫です!
GM:OK!では買い物中に他の参加者と鉢合わせするイベントをやりましょう。
アナ・トルディア:あっすみません、やっぱり弾丸をもう2ダース追加します。手持ちが計50個に。
アナ・トルディア:流石にこれだけ買っておけば弾切れしないでしょ……いつでもどうぞ!
GM:闘技場を去り、ポーションや各技能向けのアイテムなど、冒険者向け道具を売っている雑貨店に来た君たち。
GM:君たちが買い物をしていると、同じく買い物をしていたシルバーアッシュのカーシルさんと偶然出会うよ
カーシル:「お。フォースローンズの奴らじゃねえか。お前らも買い出しか?」
モニカ:「あら、あなたは……シルバーアッシュの」
カーシル:ポーションの他に、何枚かのカードを手にとっている。
カーシル:「カーシルな。シルバはすぐ覚えられんだけどなあ、ったく。イケメンが羨ましいぜ」
アナ・トルディア:「カーシル! お疲れさま」 認めてくれた上にチーム名も覚えてくれたので、ぱっと笑顔になってます。
レヒ・シヴティエル:「ん、あんた……カーシルさんだっけ」
カーシル:「よう、アナだったか。こんな小さいのに俺たちも苦戦したモンスターをバタバタなぎ倒したんだって?」
モニカ:「イケメンというより、目立つ方ですからね。良くも悪くも……」
アナ・トルディア:「わたしはカーシルのほうが好きだよ。さっぱりしてるし、フォースローンズの名前も覚えてくれてるしね」
カーシル:「一体どこにそんな力があるんだ。やっぱ時代は魔法か?」
カーシル:う~んと腕を組んで考え込んで
アナ・トルディア:「わたしは銃使いだけど……でも、時代は魔法なんてことはないと思うよ」
ププリ・ストロベリー:わたわたわた……とカードを手に取っている。
アナ・トルディア:「ねえ?」 と、モニレヒププの三人を見ます。
ププリ・ストロベリー:「あ、か、カーシルさん……もカード使う……んですか?」
カーシル:「いや、俺じゃなくシルバがだな」
ププリ・ストロベリー:「は、はい!というか時代は魔法というか……みんな、それぞれの出来る事して、活躍してます……」
カーシル:「あいつ、へそ曲げてさっさと宿に戻っちまったからなあ。仕方なく俺が買い足ししてやってるんだよ」
ププリ・ストロベリー:「そ、そうなんですね……!カード使いの先輩ですね……」
アナ・トルディア:「自分で使うもの、自分で選ばなくて大丈夫なのかな……」
モニカ:「ええ。私は確かに魔法が得意ですが、レヒさんやププリちゃんがいなければそれに集中できませんし……」
レヒ・シヴティエル:「ふーむ、ウチだと魔法使うのはモニカだけだしねえ」
レヒ・シヴティエル:「もちろんモニカにはすごくお世話になってるけど。アナは魔動機術、私とププリは今のとこ練技だけ」
カーシル:「なるほど。それぞれ出来ることをね。今の話だけであんたらがいいチームだってわかるぜ」
ププリ・ストロベリー:「な、なんか本当に良い人だからビックリしますね……」
モニカ:「結局はバランスと、お互いの呼吸が分かっているかどうか、だと思います」
アナ・トルディア:「シルバなんかよりカーシルにいっぱいファンがつけばいいのに」 むくれてます。
モニカ:「……ええ。正直、ププリちゃんと同じことを考えています」
ププリ・ストロベリー:「あっ、ププリはカード使えるようになりましたよ!レヒさんよりお姉さんです」赤いカードを見せびらかしている。
モニカ:「カーシルさんはどうしてシルバーアッシュに……?」
カーシル:「子供だって馬鹿にしたこと根に持ってんのか?」
レヒ・シヴティエル:「えっププリ錬金始めんの!? いいな~……」
ププリ・ストロベリー:「ふふん!分からない事あったら教えてあげます」腰に手を当ててエヘンしている。
アナ・トルディア:「モニカのそれ、わたしも気になってた。カーシル、居心地悪かったりしない? 大丈夫?」
カーシル:「どうしてっつーか……名前は違ったが、元々シルバーアッシュは俺のチームだったんだよ」
アナ・トルディア:「よかったらハーヴェスのギルド紹介しようか?」
ププリ・ストロベリー:「そ、そうだったんですか?カーシルさんのチーム……」
アナ・トルディア:「えぇ……?」
モニカ:「あら……」
カーシル:「ま、ただナイトメアが頭って言うと、嫌な顔する依頼主も多くてな」
レヒ・シヴティエル:「へえ! あんな名前だからシルバが作ったチームなのかと思ってた」
カーシル:「外向けにいい顔できる奴がほしいってことでシルバに入ってもらったんだよ」
モニカ:「なるほど……そんな経緯があったんですね」
カーシル:「だから俺が目立ってないってのは、俺が望んだ通りの結果ではあるんだ」
ププリ・ストロベリー:「ナイトメアだって恥ずかしくないのに!」ぷんぷん!頬を膨らませている
アナ・トルディア:「実際、外面はいいしね。外面だけは」
カーシル:「今のシルバはちと目立ち過ぎだと思うがな……」
レヒ・シヴティエル:「あ~……なるほどねえ」
アナ・トルディア:「シルバも、最初からああだったわけじゃないんだよね?」
カーシル:「駆け出しの頃はな。ただ、どんどん冒険者として頭角を現してくるうちに……」
カーシル:「いや、だからこそなのかね。段々周りを見下すようになってきちまってね」
ププリ・ストロベリー:「むむ……調子に乗ってる……」
ププリ・ストロベリー:「……芸術家として苦労したから……その反動なんですかねえ……?」
アナ・トルディア:「本来のチームリーダーのカーシルよりずっと偉そうだったもんね」
カーシル:「あいつに取っちゃ冒険者やってた時間より、芸術家やってた時間のほうが長いはずだ」
カーシル:「なのに、苦労して磨いた芸術の腕は全く評価されず」
カーシル:「冒険者の才能ばかり目立ってる。苛立ちも入ってるんだろうさ」
ププリ・ストロベリー:「……じゃあ本当は芸術家をやりたいのかなあ……?」
モニカ:「……あるいは、冒険者そのものを軽視、馬鹿にしている所もあるのかもしれませんね」
アナ・トルディア:「モニカ。そういう人って、いるの? 確かに貧民街の人とかは小馬鹿にしてたけど」
レヒ・シヴティエル:「なるほど……。なまじできるから猶更、ってことか」
カーシル:「悔しいが、剣の腕じゃあいつの方が俺より上だしな」
モニカ:「いると思いますよ。夢見がちで現実を見ていない、みたいな評価をするような人は、やはり少なくないと思います」
モニカ:「なまじ成功すればお金も名誉も手に入りますから、妬みもこもるんでしょうね」
アナ・トルディア:「む、ぬぬぬ……」 最高の冒険者になる、が野望なのでなんとも言えない。
ププリ・ストロベリー:「で、でもシルバさんの場合……夢を見るけど現実的にうまくいかなかったのは……芸術家の方だったんですね……」
モニカ:「本当に才能は確かなんですね……剣を使いつつ、アルケミストの技術も使いこなすわけですから」
レヒ・シヴティエル:「そう考えると、皮肉な話だよなあ……」
カーシル:「あいつがどうなりたいかは知らねえよ。誘ったのは俺だしな」
アナ・トルディア:「わたしはカーシルのほうが才能あると思うけどな。こうして色んな人と仲良く話せるのは冒険者の必須スキルだもの」
カーシル:「ハハ!見る目があるじゃねえかアナ」
アナ・トルディア:「身体もおっきいしね。うらやましい」 自分よりはるかに大きいカーシルを見上げている。
カーシル:「こればっかりは種族ってもんがあるからなあ」
ププリ・ストロベリー:「じゃあレヒさんはカーシルさんくらい大きくなるんですか?」レヒさんに尋ねている。
モニカ:「アナちゃんもこれから大きくなりますよ。ご飯もたくさん食べてますし」
アナ・トルディア:「そうかな。だと……」レヒとモニカを交互に見る。 「いいんだけど」
カーシル:「へぇ。そっちの姐ちゃんもナイトメアだったのか」
ププリ・ストロベリー:「ププリもいっぱい食べてるから大きくなりますよ!」背伸びしている。
レヒ・シヴティエル:「ど、どうだろ……? ここからさらに伸びるってことはないと思うけど……」
カーシル:「闘技場でもまだ、同じ種族とはやりあったことがねえ。本戦で当たるのが楽しみだぜ」
レヒ・シヴティエル:「ああ。だからさっきはちょっとびっくりしたよ」
アナ・トルディア:「ん。言っておくけど、わたし達は上位……というか優勝を狙ってるからね」
アナ・トルディア:「カーシルのことは好きだけど、当たったら容赦しないから。そのつもりでいてね」
カーシル:「そっちこそ。一位通過だからって油断するなよ?」
カーシル:「人族相手の戦いは魔物相手とはまた勝手が違うぜ。特にお前らが次に戦うであろう相手は……」
ププリ・ストロベリー:「し、知ってるんですか?ププリたちの次の相手がどんな人達か」
モニカ:「……? 次の相手、ご存知なんですか?」
アナ・トルディア:「(そっか。そういう偵察もしなきゃだめなのかな……)」
カーシル:「はっは!いや、勝手に予想してただけだ。やめとくか。実際に当たってからのお楽しみにしておこう」
アナ・トルディア:「なにそれ!」
ププリ・ストロベリー:「ええ~っ!」ムムム!としている。
カーシル:「それじゃあな。明日はお互いいい戦いをしよう」
GM:ということでカーシルさんは去っていきます
モニカ:「あら……ふふ。意地悪なんですから」
モニカ:「ええ、お互いに頑張りましょう」
アナ・トルディア:「ん。……居心地悪かったらいつでも言ってね!」「ハーヴェスには他にもいいチームあるからー!」
ププリ・ストロベリー:「ムム……!はい!お互い頑張りましょうね……!」手を振っている。
アナ・トルディア:手を振って見送ります。
レヒ・シヴティエル:「じゃあね。お互い勝ち上がろう!」
アナ・トルディア:「シルバのこと、もうちょっと聞いたほうがよかったかな。……でも六鬼将ともゴゾックとも関係なさそうだもんなぁ」
GM:全然関係ないかもかも
モニカ:「別に、それに関係あること以外に興味を持っちゃダメということはないんですから」
ププリ・ストロベリー:「そ、そうですよね……!モニカさんは良いことを言います……!」
モニカ:「気になることはなんでも気にして良いと思いますよ。……私も正直、シルバさんが今後どうなるかは、少し気にかかりますし」
ププリ・ストロベリー:「ププリもおいしいスイーツとか気になりますし……アレッ」思ったより真面目な話だったので首を傾げている。
レヒ・シヴティエル:「そうそう。だってもし六鬼将関係なくても、シルバーアッシュには負けたくないでしょ?」
アナ・トルディア:「それは、まあ、たしかに」
レヒ・シヴティエル:「それと同じさ。六鬼将関係なくても、シルバとかカーシルとかミリオとか、他の人に興味持ったっていい」
アナ・トルディア:「無茶したせいでカーシルが怪我したりしたら可哀想だし。ミリオのこともあるしね……」
ププリ・ストロベリー:「せ、世界を救うために冒険者になったんじゃなくて……困ってる人とか助けたいからですもんね……」
アナ・トルディア:「まあシルバはほんとにどうでもいいんだけどね、あんなやつ! 一度痛い目にあって引退しちゃえばいいんだ」
ププリ・ストロベリー:「痛い目に……あうかはともかく、冒険者を辞めて芸術家に戻ったほうが幸せそうですが……」
GM:ではこんな感じで、お話が一段落したら宿ですややんやしてもらって翌日になります
ププリ・ストロベリー:すやや!
モニカ:「どうでしょう? ……素質がなくて、親の影響で辛い目に遭ってばかりの芸術家と、素質がある冒険者の道。どちらが幸せかどうかは……」
モニカ:考え込むように言いつつスヤスヤと眠りにつきます
GM:HPとかMPは全快させておいていいよ~
アナ・トルディア:お店で寝てる!
レヒ・シヴティエル:立ったまま寝てる……
ププリ・ストロベリー:やった!全快しちゃお!
モニカ:寝て起きたら最大HPとMPが伸びました
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのMPを6(→ 6)増加 (1 → 7)
GM:ではモニカさんが立ったまま眠りについてから翌日……
アナ・トルディア:「今日は戻って休もう。明日も早いし……」 ぐぐーっと伸びをしながら宿に帰りました
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを6(→ 6)増加 (42 → 42)
アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを28(→ 28)に変更 (26 → 28)
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを30(→ 30)に変更 (5 → 30)
レヒ・シヴティエル:全快!
アナ・トルディア:MPがついに30台に!
ププリ・ストロベリー:すご!!
GM:再び闘技場に集まった君たちは、1回戦の対戦カードを知らされるよ。トーナメントと言ってはいるけど、張り出されているのは1回戦目の組み合わせまでで
GM:2回戦移行どこのチームと戦うかはまだわからないようになってます。暗殺とかあったら大変なので。
ププリ・ストロベリー:な、なるほど
モニカ:なるほどね
GM:あとぶっちゃけGMがトーナメント表真面目に作るの大変だったので。
アナ・トルディア:やばそうなチームと当たりそうなら毒を盛ったりできるもんね
レヒ・シヴティエル:治安が悪い!
モニカ:そりゃそうだw
アナ・トルディア:我々と当たらないチームは存在しないも同じ!
モニカ:当たらない13チーム作らなきゃいけないもんな
GM:9チーム目まで作って面倒くさくなってやめました
アナ・トルディア:9チームまでは作ったのか(困惑)
モニカ:結構頑張ってる
レヒ・シヴティエル:でも結構作ってる!
ププリ・ストロベリー:つ、つくってる
GM:君たちの対戦相手はチーム『アリュシナシオン』
GM:噂によると、君たちと同じように別の国から闘技大会の噂を聞いてやってきたらしいです
アナ・トルディア:あっ一体組だ
ミリオ・バンジャム:「あ!アナ達やっほー!対戦相手どこだった~?」
ミリオ・バンジャム:君たちを見つけてミリオさんが仲間3人を従えてやってくるよ
ププリ・ストロベリー:「あっミリオさん……!」ちいさく手を振る。
アナ・トルディア:「あっ、ミリオだ」
アナ・トルディア:「アリュシナシオンだって。わたし達みたく別の国からやってきてるとこ」
ププリ・ストロベリー:「アリュ……シナシモ……」
ププリ・ストロベリー:「あっそうです、それそれ」
レヒ・シヴティエル:「たしか一体組のとこだよね」
モニカ:「ええ。どのような相手かは分かりませんが……」
アナ・トルディア:「不思議な響きだよね。どういう意味なんだろ……」
ミリオ・バンジャム:「アリュシナシオン……確か魔導公国ユーシズからやってきた冒険者チームだね」
GM:フルーツ詰め合わせみたいな意味だったかな?
アナ・トルディア:「……ねえモニカ。ユーシズってどんなとこ?」
ププリ・ストロベリー:おいしそう!
アナ・トルディア:「魔導公国、って言うからには魔動機が盛んなのかな」
モニカ:「機械ではなく、古代の魔法の方ですね」
レヒ・シヴティエル:「魔導公国……ってなると、普通の戦士って感じじゃなさそうだね」
モニカ:「ハーヴェスの北西の方にある、確か魔法の学校がある国だったかな……?」
アナ・トルディア:「魔法の、学校……!?」
ミリオ・バンジャム:「そうそう。魔法学校があるんだけど、その中に冒険者ギルドも内包されてるの」
ミリオ・バンジャム:「魔法生物の暴走とか、実験の失敗でできた奈落の対処とか……普段はそういう学内のトラブルを相手にしてるみたい」
モニカ:「実践を交えた訓練をするのに、冒険者というポジションは適切ですからね。今回のように遠征して催し事にも参加できるわけですし……」
レヒ・シヴティエル:「へえ~、そりゃ珍しい……じゃあみんな魔導士なのかな?」
ミリオ・バンジャム:「今は長期休みを利用してきてるみたいね。出身だけあって魔法使い中心のメンバーみたいよ」
ププリ・ストロベリー:「な、なるほど……。ちょっと楽しそう……」
アナ・トルディア:「こっちはレヒとププリがいるから、肉弾戦では有利に立てるかもしれないね」
GM:モニカさんは、練技科とか呪歌科もあるからそこの生徒もいるかもな~ってわかっていいよ
アナ・トルディア:全員ひょろっとした魔法使いを想像してます。
モニカ:「魔法使いの学校といっても、魔法を使う戦士や、あと錬技の研究なんかも行われてるみたいだから……そうとは限らないですよ」
モニカ:「どんな優れた魔法使いも、少なくとも一人は前衛がいないと、あれだけの数の魔物を相手に戦うのは大変だと思いますし……」
ププリ・ストロベリー:「な、なるほど……」
アナ・トルディア:「……たしかに。前衛なしで予選を勝ち抜けるわけないね」
レヒ・シヴティエル:「練技かあ、あれ便利だもんなあ……」
アナ・トルディア:「便利だよね。夜中にお手洗い行く時とかもよく見えるし」
ププリ・ストロベリー:「よ、夜中にお手洗い行くとき使ってるんですか!?」
モニカ:「とはいえ、やっぱり魔法が得意なことは間違いないと思います。……私たち、あんまり古代の魔法には詳しくないですから、警戒していきましょう」
ミリオ・バンジャム:「ともあれ魔法攻撃には気をつけてね!それじゃ、私達も試合があるからこの辺りで!」
ミリオ・バンジャム:「お互い勝ち上がってシルバをぶちのめしましょう!」
アナ・トルディア:「た、たまにだよ。廊下が暗いときとか、たまに……」
アナ・トルディア:「うん。ミリオ、わざわざ来てくれてありがとう。お互いがんばろうね」
ププリ・ストロベリー:「頑張りましょうね……!」コクコク!頷いている。
レヒ・シヴティエル:「ぶちのめしましょうってのも過激だけど。頑張ろうね!」ちょっと苦笑しつつ
モニカ:「ええ。お互い健闘しましょう」
アナ・トルディア:「あの、みんな。……人と戦うことって、これまであんまりなかったでしょ」
アナ・トルディア:「気をつけることってあるかな」
ププリ・ストロベリー:「な、なんでしょう……?人と戦う時気を付けること……?」首を傾げている。
ププリ・ストロベリー:「酒瓶で頭を殴る時は、ラベルを上にしてよく見えるようにするとか……?」
アナ・トルディア:「正々堂々と戦うとか……相手が降参って言ったら、必要以上に傷つけないとか……」
レヒ・シヴティエル:「人と戦うってことは……相手もこっちくらい賢いってこととか?」
アナ・トルディア:「(酒瓶で頭を殴ることってあるの……?)」
モニカ:「私も正直、経験はほとんど……闘技場である以上、降参は受け入れる必要があるとは思いますが」
GM:あ、そうですね。これは戦闘開始の時に言おうと思ったんですけど
GM:目を覚ましている人間が過半数以上同意するならいつでも降参できます
ププリ・ストロベリー:なるほど!そうなんだ!
アナ・トルディア:蛮族相手には絶対通用しない、降伏勧告ができる!
GM:相手も降参してくるからその時には受け入れてね
レヒ・シヴティエル:なるほど……
アナ・トルディア:「人間相手だと色々勝手が違いそう。みんな、怪我しないでね」
GM:という感じで、闘技場での試合は進んでいき、君たちの試合が来るよ。
GM:他の試合ではミリア達が勝ち上がった他、シルバーアッシュも順当に2回戦に駒を進めています。
実況の憲兵:「さぁ、いよいよ一回戦も佳境!盛り上がってまいりました新人闘技大会!」
実況の憲兵:「次は第一回戦最後の試合!予選を1位で通過した『フォースローンズ』が遂に登場だー!」
実況の憲兵:「対するは魔導学園からやってきた学生チーム!得意の魔法を極めて大番狂わせなるか!?」
実況の憲兵:「チーム『アリュシナシオン』の登場だ~!」
アナ・トルディア:「よっ」 ぴょん、と控えの通路から出てきます。
GM:という感じで、君たちは控室から円形闘技場の中に案内されます
愚かな客:「うおおー!『フォースローンズ』だ!待ってたぜ~!」
愚かな客:「またあの可憐な戦いを見せてくれー!」
モニカ:落ち着いた様子で闘技場へ出てくる。周囲の賑やかさは気になるが、それよりも対戦相手を注視するぞ。
アナ・トルディア:「おぉ……予選のときより、もっと観客が多い……」
ププリ・ストロベリー:「わ、すごい歓声です……!」恥ずかしそうに出てくる。
レヒ・シヴティエル:大斧を肩に担ぎ、悠々と闘技場へ歩を進める。
レヒ・シヴティエル:「やっぱ本選の方が人気あるんだねえ」
GM:君たちの向かい側の通路からは、二人の人間とエルフ・メリア・それから魔術師の連れるゴーレムが現れるよ。
エール:「うわー!ほ、本当に一位通過のチームだ!すげー!」
アナ・トルディア:「えっ」
エール:人間の戦士です
ププリ・ストロベリー:もじもじしながらお辞儀をしている。
アナ・トルディア:「なんか……また、思ってた反応と違う……!」
モニカ:「なるほど。確かにルール的には問題ありませんね。操霊術によるゴーレム……」
ププリ・ストロベリー:「も、もっと殺意むき出しの感じを想像してました……」
アナ・トルディア:「……ありなの? 人数が一人増えるようなものなのに」 小声で聞いている。
オブリオス(エルフ):「うう、私達じゃなくて向こうを応援してるんですよね……緊張しちゃいます」
GM:ルール的には騎獣や使い魔を含めて5部位までOKになってます
アナ・トルディア:そんなに!
アナ・トルディア:でもそうでないとライダーが悲しいことになっちゃうのか
レヒ・シヴティエル:「そっか、コンジャラーも魔法使いのうちか……」
ヘレルマト:「へへへ、でもこんなキレイな人達に思いっきり魔法をかけれるのはいい気分かも……」
ヘレルマト(人間):「予選はモンスターばっかりでつまらなかったし……」
ププリ・ストロベリー:「な、なんかヤバい人いません?」
アナ・トルディア:「うう、なんかセクハラっぽい人もいる……」
モニカ:「まあ、実態的には冒険者よりも力は弱いですから……少なくとも術師の腕前が私たちと同じくらいの水準なら」
レヒ・シヴティエル:「マッドなやつもいるなあ……」
アケビア(メリア):「やめてよ!わたしたちまで変な人だと思われちゃう!」
アナ・トルディア:「ふうん。そういうものなんだ」 モニカの説明に頷いている。
エール(人間):「おほん!……失礼!変なやつも一人居ますがやましい気持ちは何もありませんので」
エール(人間):「正々堂々勝負いたしましょう。『フォースローンズ』の皆さん!」
アナ・トルディア:「うん。予選を勝ち抜いた者同士、正々堂々戦っていい試合にしようね」
ププリ・ストロベリー:「が、がんばりましょう」コクコク頷いている。
アナ・トルディア:「ええと……よろしく」 勝手がわからないので、ぺこりと頭を下げる。
レヒ・シヴティエル:「ああ。お互い気持ちのいい試合にしよう!」
モニカ:「あまり古代の……操霊・真語といった魔法を見る機会が私たちにはありませんので。勉強させていただきますね」 穏やかに笑う
司会の憲兵:「お互い、床に書かれたラインから出ないように。銅鑼の音が成ったら試合開始だ」
司会の憲兵:「チームのうち過半数以上が降参の意を示した場合、対戦チームはそれを受け入れるように」
司会の憲兵:「永続的な効果のある呪いは使用禁止とし……それから観客を楽しませるため全力を尽くして戦うこと」
アナ・トルディア:「ん。必要以上に相手を傷つけることはしないよ」
アナ・トルディア:「観客受けも……うん。努力する」
ププリ・ストロベリー:「え、永続の呪い……!そういうのもあるんですね……」
モニカ:「全力を出せば良いんですよ。いつもの通りに、ね」
司会の憲兵:「準備はいいな?それでは……第一回戦、『フォースローンズ』対『アリュシナシオン』の試合を開始する!」
レヒ・シヴティエル:「いつも通りに、だ」
GM:ごぉーん、とドラの音がなって試合が開始されるぞ
GM:コマを作るからチョット待ってね。先に魔物知識判定をシておいてもらおう
GM:人間は一人一人個性が違うので、魔物知識判定は5回行ってください
モニカ:するぞ~
アナ・トルディア:魔物(人間)
レヒ・シヴティエル:人間を魔物として判定するの結構怖いな
モニカ:2d6+3+4 エール
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4) → 5[3,2]+3+4 → 12

モニカ:2d6+3+4 オブリオス
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4) → 5[3,2]+3+4 → 12

モニカ:2d6+3+4 ヘレルマト
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4) → 8[4,4]+3+4 → 15

モニカ:2d6+3+4 アケビア
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4) → 7[6,1]+3+4 → 14

モニカ:2d6+3+4 ゴーレム
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4) → 5[3,2]+3+4 → 12

アナ・トルディア:出目が安定してるな~
GM:しまった
GM:確認が面倒くさい
ププリ・ストロベリー:www
モニカ:なんてことを
GM:全員知名度は抜けてる……かな?ゴーレムは弱点までは抜けませんでした
GM:後人間族は基本弱点をもちません。ナイトメアとかいう穢れたの以外
アナ・トルディア:人間にはそもそも弱点がないんだっけ
アナ・トルディア:ここでもナイトメア差別が
GM:それぞれのデータを貼っておきます。
モニカ:頭を銃で撃つと死ぬぜ
レヒ・シヴティエル:へ、ヘイトスピーチ
ププリ・ストロベリー:そうとは!!
GM:ゴーレムはアイテム強化の入ったフラービィゴーレム。
GM:エールが力自慢の重戦士、他3人が妖術師ですが
GM:それぞれ種族による修正が入ってる感じです
モニカ:人間ってことは運命変転してくるってことだからな……
アナ・トルディア:ええっそんな卑劣な!
レヒ・シヴティエル:防護点8の上にビートルスキン持ってんの!?
ププリ・ストロベリー:いやつよくない!?!?
アナ・トルディア:妖術使いはバトルマスタリーのp148。重戦士は……モンストラスロアの214だね
GM:人間組はダイスを振ります。それ以外は固定値です
ププリ・ストロベリー:二体以上倒せたでしょ!!
GM:MPが足りませんでした
モニカ:あ~
ププリ・ストロベリー:な、なるほど
アナ・トルディア:こいつら魔晶石まで持ってるのか……
アナ・トルディア:変転のない人から狙いたいけど、よりによって重戦士が人間なんだなあ
モニカ:どっちの前衛が先に崩れるかの勝負って感じだ
ププリ・ストロベリー:全然避けられる気がしない
ププリ・ストロベリー:ていうか魔法は困る!!
レヒ・シヴティエル:避けられないからね……
アナ・トルディア:精神抵抗も特段高いわけじゃないもんね、我々
アナ・トルディア:まあレベル6の人も出てきたしアルケミもショットガンも入ったしいけるいける!
モニカ:そういうこと! ショットガンでズタズタにしてやろうぜ!
アナ・トルディア:人間はショットガンで撃つと死ぬって全米ライフル協会の人も言ってたからね
ププリ・ストロベリー:そうなんだ!勉強になるなあ
レヒ・シヴティエル:試してみようぜ~ッ
GM:コマできました!開始位置は前衛が互いに10m離れてる想定です
GM:先制判定をしてみましょう
GM:彼らは先制値12!
アナ・トルディア:うわあ主人公チームみたいなコマが並んでる
ププリ・ストロベリー:2D6+5+4>=12 スカウト+敏捷B 先制/受身/隠密/軽業/尾行
SwordWorld2.5 : (2D6+5+4>=12) → 6[5,1]+5+4 → 15 → 成功

アナ・トルディア:というか一人蛮族いない?
ププリ・ストロベリー:ふんす
アナ・トルディア:蛮族の方ですよねヘルレマトさん
アナ・トルディア:2d6+1+2
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2) → 7[1,6]+1+2 → 10

レヒ・シヴティエル:2d6+4+3 先制[スカウト4+敏捷B3]
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3) → 10[6,4]+4+3 → 17

アナ・トルディア:つよっ
ププリ・ストロベリー:スカウトあげてどや顔してたらレヒさんの方が強かった
モニカ:蛮族の皮を着こなしてるのかも
ププリ・ストロベリー:これが最近のオシャレかあ
GM:人を見た目で判断するのは良くないよ
レヒ・シヴティエル:しかもこれマッドな人なんだ
GM:では君たちが先制!
ププリ・ストロベリー:やっぱ蛮族じゃない?
アナ・トルディア:とりあえずモニモニがFプロするのはいいとして、これショットガンするか普通に狙うか迷うな~
GM:こちらは前衛が二人。5m離れて後衛に3人という布陣です
アナ・トルディア:2体相手なら普通に撃った方が良いかな。普通に撃とう
モニカ:エールくんは錬技を使うと装甲がバリバリになるので、そっちを早急に叩けるだけ叩くという線はあるわね
アナ・トルディア:ビートルスキンカチカチマンになる前に削れるだけ削りたい所
モニカ:というわけで……フィールド・プロテクション するぜ
ププリ・ストロベリー:既にカッチカチじゃない??
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[1,6] → 7

ププリ・ストロベリー:ありがたし……ありがたし……
レヒ・シヴティエル:防護10とかなるから……
モニカ:全ダメージ-1!
モニカ:モニカのMPを1(→ 1)減少 (42 → 41)
レヒ・シヴティエル:これは……ありがたい……
ププリ・ストロベリー:ママありがとう……!
アナ・トルディア:いつもの!
アナ・トルディア:MP42!?
モニカ:ププリンチャは最初からゴーレム狙いでもよいかも
アナ・トルディア:やばすぎる
モニカ:フフ……
ププリ・ストロベリー:腕が折れちゃうから!ゴーレム折ろう……
アナ・トルディア:じゃあアナからいこうか! 銃でエールくん狙おうっと。
ププリ・ストロベリー:いっていって~!
エール(人間戦士):5000Gした僕の鎧が……!
レヒ・シヴティエル:装甲無視の力見せてやってくださいよ!
アナ・トルディア:1R目だけはターゲットサイトをして早めに数を減らすというゲッシュを定めたので、ターゲットサイト。
アナ・トルディア:そしてソリソリキャッツアイです。エールくんに射撃。
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを23(→ 23)に変更 (30 → 23)
アナ・トルディア:2d6+5+3+1+1
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1+1) → 12[6,6]+5+3+1+1 → 22

アナ・トルディア:2d6+5+3+1+1
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1+1) → 6[3,3]+5+3+1+1 → 16

アナ・トルディア:絶対に当たり!
エール(人間戦士):ええっ!?強すぎる!
エール(人間戦士):一応ダイスだけ振ります。6ゾロなら回避できるし
アナ・トルディア:エールくんも純潔なら6ゾロが出せるかも
エール(人間戦士):2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 3[2,1]+7 → 10

エール(人間戦士):2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 6[5,1]+7 → 13

エール(人間戦士):鎧が重い
アナ・トルディア:う~んこれは非純潔
ププリ・ストロベリー:純潔じゃ……ない!
モニカ:ひでえレッテル貼り
GM:学生なのに……!?
レヒ・シヴティエル:ハーレム野郎が代
アナ・トルディア:k20@11+5+3 マギテック5なのでダメージも上がりました
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+8 → 2D:[3,6]=9 → 7+8 → 15

アナ・トルディア:k20@11+5+3
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+8 → 2D:[4,1]=5 → 3+8 → 11

エール(人間戦士):いっった
GM:エール(人間・戦士)のHPを15(→ 15)減少 (48 → 33)
GM:エール(人間・戦士)のHPを11(→ 11)減少 (33 → 22)
レヒ・シヴティエル:デカい!
エール(人間戦士):「うわわっ!まずい、先手を取られたぞ」
アナ・トルディア:ブローバ次第ではこのラウンドでお亡くなりにできる!
レヒ・シヴティエル:100回転くらい……してくれ!
ププリ・ストロベリー:ブローバのデカさみせたって!
アナ・トルディア:「硬い鎧には銃って決まってるからね。よっ」 バン、バンと連続で二回射撃。そして、
レヒ・シヴティエル:行きます! 通常移動で敵前衛に接敵
アナ・トルディア:ガンスピンしてそのまま次弾をリロード。昨晩宿屋でちょっと練習した観客受け用パフォーマンスだ。
レヒ・シヴティエル:あっそういえば異貌やります?
アナ・トルディア:あれって一日一回でしたっけ? それならまだ使わなくてもいいかなって思うけど
愚かな群衆:「ひゅーっ!なんて華麗な銃さばき!いいぞアナちゃーん!」
アナ・トルディア:最初からいきなりフルスロットルで群衆の心を掴むのもいいかも
アナ・トルディア:「にっ」 観客にほほえみ、また敵を見据える。
レヒ・シヴティエル:見たら何度でもできるっぽい! やってみますか
モニカ:異貌に一切の制限は……ないぜ!
ププリ・ストロベリー:一日に何度でもってかいてる……一日に何度でも!?
エール(人間戦士):「いたた……!これが冒険者の使うガンか……。授業で受けるより痛い!」
モニカ:時間回数ともに無制限だぞ
レヒ・シヴティエル:補助で異貌化、キャッツアイ、斬り返し使用でエールくんに攻撃!
GM:この種族強すぎんか?
アナ・トルディア:ならやろう! 観客を異貌フェチ沼に沈められるし
エール(人間戦士):ぐあああ
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのMPを3(→ 3)減少 (13 → 10)
モニカ:「アナちゃんは私たちの頼れるマギテックですからね」
レヒ・シヴティエル:2d6+6+3+1 ブローバ_命中[ファイター6+器用B3+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+6+3+1) → 6[3,3]+6+3+1 → 16

エール(人間戦士):鎧が重い
エール(人間戦士):2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 3[1,2]+7 → 10

アナ・トルディア:本当に重そう
エール(人間戦士):重すぎ
レヒ・シヴティエル:その分硬いやろがい!
レヒ・シヴティエル:k37+6+4+1[11] ブローバ_ダメージ[ファイター6+筋力B4+補正]
SwordWorld2.5 : KeyNo.37c[11]+11 → 2D:[2,2]=4 → 5+11 → 16

アナ・トルディア:これタゲサイいらなかったな……w
レヒ・シヴティエル:う~ん低い
エール(人間戦士):8点軽減して8ダメージ……!
アナ・トルディア:かっった!
GM:エール(人間・戦士)のHPを8(→ 8)減少 (22 → 14)
ププリ・ストロベリー:う、うーんププリの三本の腕で倒せるかな
モニカ:次の手番で確実にアナんちゃが蜂の巣殺できるという見方もある
GM:予定ではもう少し耐える予定だったのだが……?
ププリ・ストロベリー:なるほど!硬くなろうと関係ないですからね
モニカ:あっいや プリーストいたわ
ププリ・ストロベリー:あっ
モニカ:確実とは行かないが、まあ……
アナ・トルディア:あっほんとだ
アナ・トルディア:ここでぷぷちゃが瀕死に追い込んでくれれば、回復されてもライフル協会できるかも
レヒ・シヴティエル:回復されるにしても削れるだけ削った方がいい可能性はありますね
アナ・トルディア:もちろん倒してくれれば最高
モニカ:じゃあちょっと……ププリの拳を痛めていただきますか
ププリ・ストロベリー:じゃあ手を折りながら殴ります!
アナ・トルディア:折らないで
GM:ぐああ苦しい毒だよ
ププリ・ストロベリー:補助動作で移動で接敵、ガゼルフット、そしてアルケミストの≪ヴォーパルウェポン≫!
アナ・トルディア:あっさっそく!
GM:あっ強くなるやつだ
レヒ・シヴティエル:「ふう──」息を吐き、対戦相手の戦士を見据える。
ププリ・ストロベリー:Aカード使っちゃお。ダメージ+2!
ププリ・ストロベリー:三本の腕で鎧くんを殴ります!
モニカ:おお……
ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1-2) → 7[5,2]+5+3+1-2 → 14

ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1-2) → 7[1,6]+5+3+1-2 → 14

ププリ・ストロベリー:2D6+5+3+1 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3+1) → 7[4,3]+5+3+1 → 16

エール(人間戦士):避けないと死んじゃうよ~
エール(人間戦士):2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 8[5,3]+7 → 15

レヒ・シヴティエル:(──『レヒさんは負けないです!!』)
エール(人間戦士):2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 9[6,3]+7 → 16

ププリ・ストロベリー:よ、よけるな
エール(人間戦士):2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 7[4,3]+7 → 14

アナ・トルディア:いきなり鎧が軽くなってる
エール(人間戦士):2回避けました
ププリ・ストロベリー:ムキー!!
ププリ・ストロベリー:K10[11]+5+2+1+2 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+10 → 2D:[2,5]=7 → 3+10 → 13

アナ・トルディア:つよ!
ププリ・ストロベリー:ぽにょ……
GM:エール(人間・戦士)のHPを5(→ 5)減少 (14 → 9)
エール(人間戦士):はぁはぁはぁはぁ
エール(人間戦士):瀕死
ププリ・ストロベリー:3回あたってればな~
レヒ・シヴティエル:「……よし!」
レヒ・シヴティエル:短い決意とともにターバンを外すと、その下の角が肥大化し、肌が青白く染まっていく。
アナ・トルディア:「えっレヒ!?」
アナ・トルディア:「えっちょ……えっ、いっ、いいの?」
ププリ・ストロベリー:「……レヒさん……!?」
モニカ:「……レヒさん」
レヒ・シヴティエル:「『いつも通り』じゃないけど──」
ヘレルマト(人間真語):「あ、あれは……異貌だ……。教科書でみたことある……」
オブリオス(エルフ操霊):「エール、気をつけてー!」
レヒ・シヴティエル:「出し惜しみせず本気って意味では、『いつも通り』だ!」
GM:では演出をしてもらいつつ、我々の手番もやっていこうかな
アナ・トルディア:こい!
GM:1R目後手!しかしどうしような
GM:ファナティシズムをかけてボコボコにしていくつもりだったけど、そんな事言ってたらエールが死にそうだし
レヒ・シヴティエル:異貌から湧き出る力を籠め、戦士の鎧へ斧を叩きつける。
GM:全力回復しながら嫌がらせするか
アナ・トルディア:やめて~
エール(人間戦士):「ぐうう……!予選のときより強くなってるなんて……!でもまだ僕たちも負けないぞ!」
アナ・トルディア:最強魔法ファナティシズムを使わないなんて
アケビア(メリア神官):まずは神官がキュア・ハートを使用
ププリ・ストロベリー:「レヒさんすごい……!!ぷ、ププリも……!」わたわたとぎこちない動作で空中に浮いているカード入れから一枚カードを引く。
ププリ・ストロベリー:「なんかかっこいい……頭いいっぽいこといいたいな……!えっと……えっと……赤のカードが表すのは……『死』!」
アケビア(メリア神官):固定値なので判定は成功、威力30魔力10で回復します
アケビア(メリア神官):k30+10@13
SwordWorld2.5 : KeyNo.30+10 → 2D:[5,1]=6 → 6+10 → 16

ププリ・ストロベリー:「ププリに殴られたら全身がドロドロに溶けて死にます!あっこれは呪いじゃないです!うりゃー!」わたわたしながら殴りかかる!
アケビア(メリア神官):エールのHPを16点回復
モニカ:(ププリちゃん堂々と殺意が高い……!)
オブリオス(エルフ操霊):続いてオブリオスもアースヒールでエールを回復
ププリ・ストロベリー:す、すごい回復してる
アナ・トルディア:「ププリすごいね。本当にいつも通りに戦ってる」
GM:アケビア(メリア・神官)のMPを5(→ 5)減少 (41 → 36)
GM:エール(人間・戦士)のHPを16(→ 16)増加 (9 → 25)
アナ・トルディア:あっそっか、スローンズにはいないから忘れてたけど
アナ・トルディア:コンジャラーもヒールできるんじゃん!
オブリオス(エルフ操霊):判定は成功で、威力0魔力10でエールを回復します
レヒ・シヴティエル:回復すな~ッ
オブリオス(エルフ操霊):K0+10@13
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+10 → 2D:[3,6]=9 → 3+10 → 13

GM:エール(人間・戦士)のHPを13(→ 13)増加 (25 → 38)
アナ・トルディア:めちゃくちゃ回復してない!?
レヒ・シヴティエル:メチャクチャやりやがるな
GM:オブリオス(エルフ・操霊術師)のHPを3(→ 3)減少 (29 → 26)
モニカ:魔力10の魔法使いが複数並んでればこうなるのだなぁ
GM:オブリオス(エルフ・操霊術師)のMPを3(→ 3)減少 (41 → 38)
エール(人間戦士):はぁはぁ・・
ププリ・ストロベリー:回復しすぎ~~!
アナ・トルディア:最大HPが48だから……1Rで10しか削れてない!
ヘレルマト(人間真語):そしてヘレルマトの手番
ヘレルマト(人間真語):真語魔法最強の魔法を使って嫌がらせします
モニカ:ま、まさか……
アナ・トルディア:この人達が1体組なのがわかった
ヘレルマト(人間真語):ブラント・ウェポンを数拡大!対象はレヒとププリ!
アナ・トルディア:タンクの装甲とブラントウェポンで軽減しまくってチクチク削るタイプなんだな……w
ププリ・ストロベリー:ブラントウェポン!?
ヘレルマト(人間真語):2d6+9 えいえい
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 6[4,2]+9 → 15

アナ・トルディア:おおぉ……
ヘレルマト(人間真語):15を精神抵抗してみてください
レヒ・シヴティエル:うわっ最悪!
ヘレルマト(人間真語):「がんばれエール!お前が倒れたら僕たちがボコボコにされちゃうよ!」
ププリ・ストロベリー:さ、最悪
レヒ・シヴティエル:2d6+6+2 精神抵抗力[冒険者Lv6+精神力B2+補正]
SwordWorld2.5 : (2D6+6+2) → 7[2,5]+6+2 → 15

ププリ・ストロベリー:2D6+5+1>=15 冒険者Lv+精神B/精神抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+5+1>=15) → 9[3,6]+5+1 → 15 → 成功

レヒ・シヴティエル:よし!
ププリ・ストロベリー:あっやった
ヘレルマト(人間真語):「はぁはぁ、腐らせる呪いなら僕だって……」
ヘレルマト(人間真語):あ、じゃあ運命変転使います
ププリ・ストロベリー:エ~~~~!?!?
ヘレルマト(人間真語):達成値17になるので抵抗を抜くぜ
アナ・トルディア:ひどくない!?
ププリ・ストロベリー:く、くそ!種族特徴が強化されている!!
GM:18Rの間物理ダメージ-4だぜ
モニカ:ヤベ~
ププリ・ストロベリー:18R!?
レヒ・シヴティエル:人間がよ~~~~~~
アナ・トルディア:こ、これ……真面目にどうやってエールくんを落とせば……!?
アナ・トルディア:フォースも含めて1Rで落とすつもりで行くしかないかな
ププリ・ストロベリー:アナちゃんが……撃てば……落とせるかも!
ヘレルマト(人間真語):ヘレルマトが呪文を唱えると、君たちの持つ武器がドロドロした液体にまみれ
ヘレルマト(人間真語):明らかに攻撃が鈍くなるよ
ププリ・ストロベリー:「ああ~~!?ププリの手が~~!?」
モニカ:ダメージ次第だけど、モニカもフォースを撃とう この調子だとそこまでダメージは蓄積しないはず
アナ・トルディア:「うわププリ! ……レヒの斧も!?」
レヒ・シヴティエル:「うわっキモ! 何コレ!?」
エール(人間戦士):エールくんは【ビートルスキン】と【マッスルベアー】を使用
エール(人間戦士):薙ぎ払いで二人を狙うよ~
エール(人間戦士):2d6+8 けんできる
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 2[1,1]+8 → 10

エール(人間戦士):ダメでした
モニカ:ウワッ
ププリ・ストロベリー:は、はあはあ
モニカ:「武器を弱らせる真語魔法! ……解除は難しそうですね」
レヒ・シヴティエル:危ないな……
フラービィゴーレム:ゴーレムくんは連続攻撃を仕掛けます
フラービィゴーレム:1d2
SwordWorld2.5 : (1D2) → 1

アナ・トルディア:1ププリ!
フラービィゴーレム:ププリに攻撃
レヒ・シヴティエル:そういやこいつもいたな……
ププリ・ストロベリー:ぷやーっ!?
フラービィゴーレム:あっデータ間違ってる
ププリ・ストロベリー:あっガゼルフットのMP減らしてない!へらします
フラービィゴーレム:命中基本が11なので、それにダイス分の+7して18が固定値になります
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのMPを3(→ 3)減少 (7 → 4)
フラービィゴーレム:回避をどうぞ!
ププリ・ストロベリー:ギエ~~~~~~!?
アナ・トルディア:固定値18って高!
ププリ・ストロベリー:2D6+5+4+1+1>=18 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+5+4+1+1>=18) → 3[2,1]+5+4+1+1 → 14 → 失敗

ププリ・ストロベリー:無理だよ~~~!
フラービィゴーレム:2d6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 6[1,5]+5 → 11

フラービィゴーレム:連続攻撃なのでもっかい!
ププリ・ストロベリー:もっかい!?
レヒ・シヴティエル:複数攻撃最悪!!
ププリ・ストロベリー:防護点3とFプロ1で4点減らして……7点?
ププリ・ストロベリー:2D6+5+4+1+1 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+5+4+1+1) → 6[1,5]+5+4+1+1 → 17

ププリ・ストロベリー:1たりないよ~~~~~
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを7(→ 7)減少 (43 → 36)
フラービィゴーレム:2d6+5 えいえい
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 7[5,2]+5 → 12

ププリ・ストロベリー:4へらして8!
アナ・トルディア:でもやっぱり打点は低い!
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを8(→ 8)減少 (36 → 28)
ププリ・ストロベリー:初期ププリならふっとんでますよ!
レヒ・シヴティエル:低いって言っても15点だからな……
モニカ:強くなったもんじゃ
エール(人間戦士):「はぁはぁ、攻撃を受けすぎて剣がまともに振るえない。でも絶対に倒れないぞ……!」
オブリオス(エルフ操霊):「やりなさいフラッチ!エールを守るのよ!」
アナ・トルディア:「もしかしてこの人達、すごいしぶといんじゃ……!?」
フラービィゴーレム:「ビガビー」
フラービィゴーレム:魔法で操作されたゴーレムの正確無比な連撃がププリを襲うぞ
ププリ・ストロベリー:「ギャーッ!?めちゃくちゃ素早いんですけど!?」
レヒ・シヴティエル:「そっか……私たちがモニカに助けてもらってるように」
ププリ・ストロベリー:ビガチュウに殴られて泣いている。
GM:単純な攻撃しか繰り出してこない蛮族とは全く違う戦い方
レヒ・シヴティエル:「相手も後衛に回復してもらえる……これが、人間を相手にするってことか……!」
モニカ:「……そういうことですね。エールさんが前衛の要となって、三人の魔法使いがそれを全力で支援する……」
GM:ともに戦うことで何倍にも力を発揮する、これが人族の強さなんだと君たちは気づくだろう
モニカ:「今までにない相手です。どうしましょうね……」
GM:ということで、時間もいいしきりもいいので
GM:今日はここまでにしておきますか!
アナ・トルディア:「でも狙いは明確になったね。前衛のエールさえ倒してしまえば、あとは一気に崩せるはず……!」
アナ・トルディア:むんむん!了解!
ププリ・ストロベリー:了解!
GM:続きは2R目先手、君たちの手番からだぜ!
レヒ・シヴティエル:了解です!
アナ・トルディア:めちゃくちゃタフだな~w 明日のダイスが頑張ってくれることを祈ろう
アナ・トルディア:明日? 明日でいいのかな
ププリ・ストロベリー:明日いけます!
GM:続きは明日できるならしましょう!
GM:お昼から行けるのかな?
レヒ・シヴティエル:明日行けます!
アナ・トルディア:いけるぜ!
ププリ・ストロベリー:お昼からいけます!
モニカ:行けるぜ~
GM:では14時位から開始しましょう!
アナ・トルディア:うぇいうぇい!
モニカ:次回は明日14時から!
レヒ・シヴティエル:14時了解です!
モニカ:本当に今までにない敵で、闘技場! って感じがして面白い
ププリ・ストロベリー:了解!
ププリ・ストロベリー:これが絆の力か……!
アナ・トルディア:でもここで他の冒険者チームと触れ合えるのはうれしいね。六鬼将と戦う時の助けになってくれるかも