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ぺん:ぶんつくぶーんぶーん
ぺん:ではほぼ21時になり皆揃ったみたいなので
ぺん:キャラクター作成の方を始めていきますか
EXst:よろしくお願いします
北白河:よろしくお願いします!
ぺん:どんな色がいいかな~とか種族何にしようかな~とかを話し合う前に、さっとキャラクター作成方法を決めておきましょう
ぺん:今回は皆経験者だし、初期作成のセッションは界隈でも何度か開かれているので
ぺん:それより少し成長した5Lv冒険者を作ってやっていこうかなと思います。大丈夫かな?
北白河:こちらは大丈夫です!
EXst:初の領域ですが頑張ってみます
クオンタム:いいよ~ むしろLV5だから参加したかった感じあるし
ぺん:どうやって作るかはルールブックIIIのP72を見てみるとわかりやすいかも。
ぺん:まず初期作成と同じようにキャラを作成してから、P72に書いてある通り
ぺん:所持金・名誉点・その他諸々を得た状態で5lvまで成長させてからセッションをやる感じですね。
クオンタム:ムンムン
北白河:ほうほう
ぺん:能力値の成長は表を使って……とかも書いてあるけど
ぺん:5回くらいならダイスを振っても大した負担じゃないと思うので
ぺん:gr
SwordWorld2.5 : [5,4]->(知力 or 生命力)

ぺん:作成が終わった人からこんな感じで成長ダイスを5回振って成長させる感じにします
北白河:全ダイス了解!
ぺん:ここまででなにか質問はないかな
クオンタム:大丈夫ワンよ
EXst:了解です
北白河:ポイントバイではなくてダイスでやる感じでだいじょうぶでしょうか
ぺん:そこはこれから説明しましょう!
北白河:承知!
ぺん:私がGMのときは基本ダイスでやっているので今回もそれで行こうかなと思ってます。
北白河:了解です!
ぺん:3回生まれのダイスを振って、好きな物を一つ選ぶか
ぺん:あまりにも悲惨でやりたいキャラができないな~って時だけETのポイント割り振りを使う感じにしましょう
クオンタム:悲惨な時本当に悲惨だもんね
ぺん:俺はダイスを振るのが嫌いだからポイント割り振りで最初から行くぜ~~~!っていう人も止めはしないぜ
北白河:あいあい!
EXst:押忍
ぺん:じゃあ作成法はそんな感じで。あとはPTのバランスとかを決めていこう
ぺん:希望は事前にある程度聞いてるけど……特にクオンタムさんがソーサラーかコンジャラーをやりたいんだっけ
ぺん:それか両方取ってウィザードやりたい感じなのかな
クオンタム:どうしようかな~
クオンタム:ソサコンでウィザードできればそれが一番うれしい感じはあるけど
クオンタム:そうなると残り一人にセージをお願いすることになるんだよなぁ
クオンタム:あれ、ライダーって魔物知識できるんだっけ
ぺん:できたはず!弱点は抜けないけど
クオンタム:弱点は抜けなかった気がするけど
クオンタム:じゃあセージ不要な可能性もあるのか……
ぺん:まあとりあえず第一志望はウィザードということで
北白河:闘技場ルールだと魔物情報は貰えますしね 弱点を抜くならセージ必須
EXst:ならマギシュー希望出してるのでそこでセージ取りましょうか
クオンタム:ウム 第二志望はソーサラーかコンジャラーセージかな
ぺん:北白川さんとExstさんは特に何やりたいとかあるかな
クオンタム:マギシュッシュは知力高めになるもんね
ぺん:そう。闘技場ルールはGMレスでやる場合魔物データは最初から公開なんだよね
北白河:こちらの希望で強いのは、なんか複数回当たるクロスボウのシューターか一度もやったことのないライダーに挑戦したいやつですね
ぺん:だからまあ、セージいらないっちゃいらない。
ぺん:なんか連射できるやつあったなあ
EXst:一回リルドラケンでタンク役をしたので避けるタイプか後衛のシューターかと
ぺん:Exstさんはバトルダンサーの希望も出してたけど、今の感じだとマギシューのほうがいいのかな
EXst:そうですね。特にダンサーやりたいと拘ってる感じではないので後衛でも
ぺん:そうなるとバランス的には、後衛がクオンタムさんExstさんで
EXst:セージもあって困るもんではないかもしれない
クオンタム:弱点抜けたらうれC つけるかはともかく
ぺん:前衛に北白河さんと私でもぐもぐする感じが良いのかな
ぺん:マギシュー、結構経験点重いからセージまでやるの大変かも
クオンタム:5Lvだとセージ1取ってオマケみたいな感じで振ることになるかもね、マギシューセージ
クオンタム:というかこれヒーラーいない……?
ぺん:コンジャラーがヒーラーも出来るからなんとかなるっしょ
クオンタム:ヒーラーいないなら僕プリーストでもいいかも
北白河:実はライダープリーストという選択肢があったりなかったり
ぺん:後衛?前衛?
ぺん:前衛ライダープリースト、確かに聞いたことあるっちゃある
クオンタム:ピザきた!
ぺん:取ってきな!
北白河:ピザ!
ぺん:実際ライプリは前衛想定なんです……?
北白河:一応前衛想定ですがかなり変なビルドになるので個人的には優先度は低めですね
ぺん:なるほどね。まあマギシューもヒーラー出来るしコンジャラーも回復あるし
クオンタム:じゃあやっぱり僕がヒーラーでいいんじゃないかな
クオンタム:そうそう マギシューもいるしね
ぺん:無理にプリースト居なくても平気じゃないかなって気がする
北白河:ですねえ
ぺん:それじゃあ前衛北白川ライダーとぺん謎、後衛クオンタムウィザード+Exstマギシューで行きますか
北白河:ほいさ!連射クロスボウはまたこんど
クオンタム:ぺんさんライダーやりたくてこれ開いたんじゃなかったっけw
北白河:あ、そうとは…
クオンタム:Wライダーはだめなの?
ぺん:いや、普通に何でもやりたかったから大丈夫やでw
ぺん:バトルダンサー使ってみようかな~折角だし
EXst:風は切りそう
北白河:了解!
クオンタム:僕は陰キャ女子をやりたいから、ソーサラーコンジャラープリーストのどれかが使えれば割と満足です
ぺん:今の所先制が厳しそうだからスカウトをやるぜ!
クオンタム:PTの生殺与奪権を握りつつ敵に嫌がらせをしたい
クオンタム:ほんとだ、スカウトおらん……
ぺん:ウィザード面白いから使ってほしいな~
北白河:ウィザード、いいですよね
クオンタム:独自魔法もあるしね。あとファイボも撃ちたい
ぺん:1レベルの時点で使えるバランスウェポンが既に超強いんだよな
北白河:序盤に1-2レベルつまめるだけで戦略の幅広がるし
北白河:バラポンだいすき
北白河:これ目当てで初期作成で冒険者レベル1の構築狙うくらいすき
クオンタム:わたしのファナティと回復とその他魔法でみなさんの生殺与奪を握り、サークルの姫になります
ぺん:2レベルのタフパも滅茶苦茶強いもんな
北白河:このあたりを取ってどっちかをゴリゴリ伸ばしていく…って言うのが好みですね コンジャ軸なら貴重な攻撃魔法貰えるし
クオンタム:楽しみだな~ ずっとウィザードやりたかった
ぺん:それじゃあ、後は種族とか生まれとかが決まったら
クオンタム:やりたかったしエネルギーボルトしかない序盤が地味に大変だから5Lvくらいからやりたかった(パーフェクト)
ぺん:各自ダイスを振ってキャラクターを組んでいきましょう
クオンタム:ムンムン
北白河:ほいほい!
EXst:はい
ぺん:Exstさんはなんかわからないところとかないかな。大丈夫?
ぺん:2回めらしいし謎なところがあったら何でも聞いてね
北白河:あ、経験点は+7000、所持金は+6000スタートで大丈夫でしょうか
EXst:いまのところは大丈夫です。ありがとうございます
クオンタム:あっ二回目なんだ ういういしい
北白河:初期作成はするんですが、ライダーだと何に乗るかがこれで変わってくるので…
ぺん:それで大丈夫!後名誉点も80点ある
北白河:承知です!
クオンタム:種族はエルフにしよっと
クオンタム:エルフの操霊術師か魔術師、もう誤差だなこれ……
EXst:人間かルーンフォークが丸いところだと思うけど、どっちにしよう
ぺん:設定がすごい気に入っているとかがなければ人間のほうがいいような気がしますね
EXst:初心者は暴れない方がいいの法則に乗っ取って人間にします
ぺん:ファンの人には申し訳ないがルーンフォークはかなり弱い部類の種族なので……
EXst:かなしい
クオンタム:HP変換と設定は好き
北白河:種族どうしようかな ガチタンやるならリルドラケンなんですが一身上の都合によりアレだ
ぺん:他のおすすめはレプラカーンとか、あとはナイトメアも種族値高くて強いかな
ぺん:リルドラケンなにか問題あるのかな
北白河:あ、これは個人的な趣味ですね
北白河:あっそうか レプラカーンは見えない手があるから人馬一体いらずだ
ぺん:ドラゴン殺しの家系だからドラゴンは使えないとかかと思った
クオンタム:亜人種、好みが分かれるもんね
ぺん:見えない手、装飾品が増えるだけだから人馬一体は要るんじゃないかな?
北白河:さすがにそうか…
北白河:でかい武器をあんまりやったことないので、ソレイユいこうかな
ぺん:なんか腕増える装飾品はあった気がするけど2万ガメルくらいしたきがする
クオンタム:闘技場は基本的に昼やりそうだからソレイユは得意そう フレーバー的に
ぺん:昼だよね多分
北白河:特段指定がない限りだいたい昼ですよね イメージ
クオンタム:こっちはエルフの操霊術師にしよ。生まれ魔術師より生命と筋力が1高いからちょっとだけ耐久高め
ぺん:種族悩むな~。
ぺん:北白河さんはタンクらしいけどかばうとかは覚えるのかな
クオンタム:バトルダンサーめちゃ脆いんだっけ
ぺん:だいたいグラップラーと同じですね
北白河:あんまり考えてなかったですね 普通にデカさで前線維持する予定だった
ぺん:オッケ~
クオンタム:ソレイユ前衛いるだけで安心感ありそう 昼なら
北白河:ソレイユ戦士生まれ行こうかな 1戦目はぜんぜん騎獣が弱いけど成長でカバーしたい
EXst:人間魔動機師で
ぺん:決まってきましたな
クオンタム:先にダイスふってようかなと思ったけど、他人のダイス目みてワイワイやるの結構楽しいから
クオンタム:ピザ食べながら待ってよ~
EXst:じゃあまず振ってみてもいいでしょうか
ぺん:いえいえ~い!どうぞどうぞ
EXst:人間なら2Dを六回と
EXst:2d6+2d6+2d6+2d6+2d6+2d6
SwordWorld2.5 : (2D6+2D6+2D6+2D6+2D6+2D6) → 7[4,3]+4[2,2]+11[6,5]+3[2,1]+4[1,3]+9[5,4] → 38

ぺん:凄まじい筋力だ
EXst:何故に
北白河:筋力以外がしょんぼりめ
ぺん:そんな調子で後2回振って
クオンタム:MPいっぱいあるから2H銃ならよさそうだよね
EXst:とりあえず残り2回!
ぺん:その中から好きな個体を選んでください
EXst:2d6+2d6+2d6+2d6+2d6+2d6
SwordWorld2.5 : (2D6+2D6+2D6+2D6+2D6+2D6) → 9[4,5]+11[6,5]+7[4,3]+8[2,6]+9[3,6]+7[2,5] → 51

EXst:2d6+2d6+2d6+2d6+2d6+2d6
SwordWorld2.5 : (2D6+2D6+2D6+2D6+2D6+2D6) → 10[5,5]+8[4,4]+4[3,1]+3[2,1]+4[1,3]+6[1,5] → 35

クオンタム:つっよ
ぺん:二人目強すぎん?
クオンタム:選択の余地がない
EXst:二回目採用でお願いします!
ぺん:天才だ……
EXst:合計値の差がすごい
北白河:二人目優等生過ぎる
ぺん:う~ん。私はシャドウの踊り子かミノウィークリングの踊り子かで悩んでいるぜ
ぺん:ファナティ貰えるならファイターも良さそうなんだけど。
クオンタム:バトルダンサー見たこと無いからダンサーやってほしい感はあるけど
北白河:もしアレでしたら先ダイス振ってよろしいでしょうか
クオンタム:いっていって!
ぺん:どうぞどうぞ
北白河:では!
クオンタム:北白河さん終わったら僕もいこ
北白河:1D+2D+1D+2D+1D+2D
SwordWorld2.5 : (1D6+2D6+1D6+2D6+1D6+2D6) → 4[4]+6[1,5]+2[2]+10[6,4]+6[6]+6[2,4] → 34

北白河:1D+2D+1D+2D+1D+2D
SwordWorld2.5 : (1D6+2D6+1D6+2D6+1D6+2D6) → 4[4]+5[4,1]+6[6]+8[3,5]+5[5]+11[6,5] → 39

北白河:1D+2D+1D+2D+1D+2D
SwordWorld2.5 : (1D6+2D6+1D6+2D6+1D6+2D6) → 6[6]+6[1,5]+5[5]+6[5,1]+4[4]+6[2,4] → 33

ぺん:次男めちゃ強そう
ぺん:いや強くね?
EXst:タフ
北白河:これはさすがに二人目を貰います!
北白河:筋力が気に入った
ぺん:筋力6はタフ
クオンタム:長男はもう少し筋トレをするべきだったね
ぺん:これ次男筋力22?
EXst:種族の差がすごい
北白河:ソレイユは+6があるので27かと
ぺん:やべ~
ぺん:ゴリラじゃんほとんど
北白河:ソレイユ初期作成の限界値を叩いてしまった
北白河:ここまで筋力があるとかなり偏ったビルドが許容されるな…
ぺん:よし、シャドウの踊り子でバトルダンサーをやってみよう
北白河:褐色踊り子!
ぺん:ファナティもらうの怖いけどまあ……なんとかなるだろ
ぺん:1d6+1d6+2d6+2d6+2d6+2d6
SwordWorld2.5 : (1D6+1D6+2D6+2D6+2D6+2D6) → 3[3]+4[4]+8[3,5]+5[2,3]+11[5,6]+5[1,4] → 36

ぺん:1d6+1d6+2d6+2d6+2d6+2d6
SwordWorld2.5 : (1D6+1D6+2D6+2D6+2D6+2D6) → 4[4]+6[6]+11[6,5]+7[1,6]+9[6,3]+6[1,5] → 43

ぺん:1d6+1d6+2d6+2d6+2d6+2d6
SwordWorld2.5 : (1D6+1D6+2D6+2D6+2D6+2D6) → 3[3]+1[1]+4[3,1]+11[5,6]+5[1,4]+9[6,3] → 33

ぺん:次男が強い傾向にあるな
ぺん:こんなの次男一択でしょ~
クオンタム:ああそうか 作成ダイスにソレイユの種族補正入れてないから筋力6+6でいいのか
クオンタム:これも選択の余地がないねw
クオンタム:敏捷も一番高いし
北白河:次男つっよ!
ぺん:そうそう。敏捷+6が役割的にも噛み合ってるね。
ぺん:先制は私にかかっているのだから+6は大きい
ぺん:というかこれ、北白川さんと私で
クオンタム:スカウト1人めちゃ怖い気がしてきたけどまあなんとかなるだろう
ぺん:ソレイユ筋力の最大値とシャドウ敏捷の最大値をそれぞれやれるんだな
クオンタム:前衛が天才すぎる
クオンタム:というか後衛もマギシューがすでに超天才なんだよな
北白河:天才パーティだ
クオンタム:エルフの操霊術師で振ろう。一人だけ落ちこぼれになりそうだけど
EXst:種族中の尖がった人達が
ぺん:あとはクオンタムさんが天才なら完璧
ぺん:まあ、ウィザードって基本知力しか使わないから
ぺん:最悪ポイント割り振りで無理やり六ゾロにすればいいんじゃないかな
クオンタム:たし🦀
クオンタム:2d6+2d6+1d6+2d6+2d6+2d6
SwordWorld2.5 : (2D6+2D6+1D6+2D6+2D6+2D6) → 9[3,6]+12[6,6]+2[2]+11[5,6]+6[4,2]+12[6,6] → 52

クオンタム:2d6+2d6+1d6+2d6+2d6+2d6
SwordWorld2.5 : (2D6+2D6+1D6+2D6+2D6+2D6) → 6[2,4]+6[2,4]+2[2]+9[3,6]+8[5,3]+10[5,5] → 41

クオンタム:2d6+2d6+1d6+2d6+2d6+2d6
SwordWorld2.5 : (2D6+2D6+1D6+2D6+2D6+2D6) → 7[3,4]+7[2,5]+1[1]+7[1,6]+8[3,5]+8[3,5] → 38

クオンタム:う~~ん
ぺん:一人目惜しいな~w
ぺん:戦士だったら天才だった
クオンタム:精神66はめっちゃ嬉しいんだけどなぁ
EXst:一人目、目の出るところを入れ替えたい
クオンタム:ポイント割り振りやったことないんだけど、あれは平均値から算出して好きなのを割り振るんだっけ
ぺん:あ、そういえば
ぺん:https://charasheet.vampire-blood.net/swordworld2_pc_making.html
ぺん:キャラシハここで我々は作っています。他のところで作ってもいいけど一応知らせておくぜ
ぺん:だいたいそんな感じですね
北白河:ポイントバイは平均点をゼロとした専用の表を使うことになりますね
ぺん:ETP54のやつだね
北白河:12を出そうとするとちょっと大変になる(他の能力を平均値から合計で14点くらい削らないといけなくなるので)
クオンタム:いま次男で行くか割り振りでいくかET見ながら検討してます
ぺん:次男もめちゃくちゃ強いよね
ぺん:まあいうてやっぱ器用も敏捷もウィザードだと使わないから
ぺん:14点くらい余裕っしょ
クオンタム:せっかくだしポイントで仮組みしてみるのでちょっとお時間ください!
ぺん:大丈夫だよ~
クオンタム:たぶん次男より知力精神振りポイントで行くことになりそう
ぺん:それじゃ私は成長のダイスを振ってみるか
ぺん:grを5回だぜ
SwordWorld2.5 : [1,4]->(器用度 or 生命力)

ぺん:gr 2
SwordWorld2.5 : [5,1]->(知力 or 器用度)

ぺん:gr 3
SwordWorld2.5 : [4,2]->(生命力 or 敏捷度)

ぺん:gr 4
SwordWorld2.5 : [1,6]->(器用度 or 精神力)

ぺん:gr 5
SwordWorld2.5 : [4,2]->(生命力 or 敏捷度)

北白河:綺麗に器用と敏捷が毎回上がる
ぺん:私は器用度信者なので器用度器用度敏捷度器用度敏捷度でいきます
北白河:全ツッパ!
北白河:自分も行こうかな
北白河:5GR
ぺん:器用3敏捷2
北白河:gr
SwordWorld2.5 : [3,5]->(筋力 or 知力)

北白河:gr
SwordWorld2.5 : [4,3]->(生命力 or 筋力)

北白河:gr
SwordWorld2.5 : [3,4]->(筋力 or 生命力)

北白河:gr
SwordWorld2.5 : [6,5]->(精神力 or 知力)

北白河:gr
SwordWorld2.5 : [5,2]->(知力 or 敏捷度)

北白河:ほぼ筋力伸びるじゃん そして器用度はゼロときた
EXst:筋トレを怠らない様子が見えます
ぺん:光れば当たる
北白河:筋力筋力筋力精神力敏捷かな
EXst:ではこちらも
EXst:gr
SwordWorld2.5 : [3,4]->(筋力 or 生命力)

EXst:gr
SwordWorld2.5 : [1,5]->(器用度 or 知力)

クオンタム:ぺんダンサーめちゃダンサーらしい成長してるな
EXst:gr
SwordWorld2.5 : [4,3]->(生命力 or 筋力)

EXst:gr
SwordWorld2.5 : [4,5]->(生命力 or 知力)

EXst:gr
SwordWorld2.5 : [6,1]->(精神力 or 器用度)

北白河:筋力ボーナス5なった
ぺん:器用信者と筋力信者が居るな
ぺん:追加ダメージ+5やば
ぺん:本当に人族?
北白河:振るうしかねえ…オーガモールをよ…!
クオンタム:うん、これポイント割り振りのほうがいいな……ダイス三兄弟は捨てよう
ぺん:故郷を燃やされたな
EXst:確か6の倍数でボーナスが出ないと意味が薄いんでしたか
クオンタム:いま2/2/3/3/12/10まで組んで、精神落としてちょっと生存に振るかどうか考えてます
ぺん:そうそう
北白河:です 1-2点足りないくらいなら指輪付けて解決できるけど
EXst:なるほどアイテムの補助
ぺん:いやー、どうせ生存なんて考えてもエルフジャ焼け石に水だよ
クオンタム:めちゃもろくなるけど2/2/3/3/12/10でいっていい?
クオンタム:そうそう それよりMPと知力確保して仕事に専念したほうがいいかなって
ぺん:私は全然構いませんよ
ぺん:ゴーレム作って自分守らせたりシてもいいしね
クオンタム:ライダーのポケモンもいるから前衛も厚いはず きっと
クオンタム:成長しよ~
クオンタム:gr
SwordWorld2.5 : [4,2]->(生命力 or 敏捷度)

クオンタム:gr
SwordWorld2.5 : [3,4]->(筋力 or 生命力)

クオンタム:gr
SwordWorld2.5 : [2,2]->(敏捷度)

クオンタム:gr
SwordWorld2.5 : [2,2]->(敏捷度)

クオンタム:gr
SwordWorld2.5 : [2,6]->(敏捷度 or 精神力)

クオンタム:カス!
ぺん:めっちゃ足早くなるじゃん
クオンタム:せめて敏捷と筋力/生命の選択だったらよかったのに
北白河:長男から薫陶を受けちゃったか
ぺん:これもしかして同じタイミングで振ったら出目偏りやすいとかあるのかな?
クオンタム:今コピペしてめっちゃ高速連打したけど、ちょっとディレイをかけるべきだったかもしれない
クオンタム:生命、生命、敏捷、敏捷、精神かな 敏捷がほぼ死んでるのが辛い……
ぺん:まあ、ウィザードってそういうものだからな……w
ぺん:精神知力意外いらないから腐る能力値が多い
クオンタム:敏捷二つ合体して生命になってくれ~
クオンタム:たし🦀 今回スカウトないから器用すらいらないもんな……
ぺん:特技どうしよっかな~
ぺん:折角のバトルダンサーだし必殺攻撃を覚えてみるか。
北白河:今ものすごく考えてるんですが、ファイター3ライダー5の超本末転倒マンが魅力を放ち始めてきました
ぺん:w
ぺん:ライダー5だと何がいいんですか?人馬一体?
北白河:ファナティと光で強引に当てる
北白河:人馬一体ですね これがあると両手が使えるので前述のオーガモールが強い
ぺん:ライダーを先に5にしちゃうと頑強取れないのがちょっと怖いですね
北白河:騎獣としては耐久力は落ちるけどペガサスで打点を増すのはできますね
ぺん:まあ硬い鎧着れるだろうからなんとかなりそうだけど
北白河:こっちとしてもそれが怖いんですが、ボーンベスト(光るため)を素で着れる筋力ですし
ぺん:割と有りかもですね。
ぺん:命中が下がるのもペガサスくんが飛行で補ってくれるし
北白河:とりあえず最初の成長でファイター上げるの前提でちょっと組んでみますね
EXst:生命2知力2精神1か
ぺん:成長かな
北白河:あっそうだ 闘技場で騎獣ってレンタル料金はどれくらいのペースで取られるんだろう
EXst:成長分です
ぺん:私が器用度信者というのもあるけど、マギシューは精神より器用度優先するといいかも
ぺん:当たらないと敵が死なないので
北白河:マギシュー、シュー部分が重要
EXst:増強のアイテムがあったので、そこで器用+1しようかと思ったけど成長の方がいい感じですか
ぺん:騎獣は1回レンタル権買ったら無料じゃなかったっけ
ぺん:器用度は高ければ高いほどいい!
クオンタム:マギシューの器用はいくらあってもいいぜ!
クオンタム:ならサ店に行くぜ
EXst:押忍! 従って精神1を器用1の成長に変更します
クオンタム:ソーサラーとコンジャラーのレベル配分どうしようかな~
ぺん:どの魔法ほしいかにも寄り添う
EXst:最初は誤射しないターゲッティング取って。次が技能の配分
クオンタム:成長見越してソーサラー高くしたいけど、探索なしだとファイアボール以外のソーサラー5・6が微妙に見える
北白河:あ、了解!>レンタル
ぺん:いずれガイズターを握りたいという夢をかかげてソード習熟とろっかな
北白河:夢がでかい
ぺん:後は防具習熟取るかどうかだな~
ぺん:必殺攻撃・剣習熟・薙ぎ払い・頑強で安定の回避型戦士にするか
クオンタム:必殺攻撃つよいよね
ぺん:剣習熟ではなく防具習熟にしてもう少し当たった時の保険をかけるか悩むね
クオンタム:バトルダンサー、やっぱ特技が一個多いのがすごくオンリーワンでいいな
北白河:バトルダンサー、序盤の選択肢の幅は随一
ぺん:楽しいですね
クオンタム:保険こそコンジャラーでなんとかできないかな~ コンジャラー5まで上げてアースシールドしてもいいし
ぺん:私は頑強信者だから頑強取ろうとしてるけど
ぺん:宣言2つ取って5レベルは変幻自在!とかやる人もいるだろうしね
クオンタム:火力は足りてそうだし、こっちはコンジャラー5のソーサラー2あまり1000にしようかな
ぺん:コンジャラー5、頼もしいな~
クオンタム:バランスウェポンこれめちゃくちゃ強くないですか?
クオンタム:サイドリールくらい強い
ぺん:めちゃくちゃ強い。抵抗抜かないとだけど
クオンタム:あっほんとだ抵抗消滅だ でも無条件で1+1体指定なんだな……
ぺん:敵1体と味方1体の指定ね。ウィザードはこういう魔法がちょくちょくあるのが面白い
北白河:バラポン本当に強い
北白河:「1+1が2になるならそりゃ強い」みたいな節がある
ぺん:もしデバフたくさんかけたいなら魔法拡大/確実化はかなりオススメ
ぺん:多分拡大数と併せるだろうから魔法拡大/すべてになるだろうけど
クオンタム:確実化、使ったことなかったけどこうしくん2回できるのはうれしいなあ
ぺん:デバフは抵抗消滅が多いから余計にね
クオンタム:せっかくウィザードだしターゲッティング切ってロックオンしよ。拡大数、拡大確実化、MP軽減……
ぺん:コンジャラーメインならあんまりターゲッティング使わなそう
クオンタム:これソーサラーメインでもいいな……迷うな~
EXst:魔法眺めてるとマギテックは5までやらなくてもいい印象……かな
EXst:基本外したら意味ないのも含めて
クオンタム:マギシューはシュー優先しないときついんだよね
ぺん:5のショットガンバレットはアホみたいに強いけど
ぺん:やっぱ基本シュー優先って感じしますね
EXst:ショットガン撃ちたい気持ちはありますがシューターが低いと…
EXst:確かに経験点が厳しいです
ぺん:絶対クオンタムさんのコンジャラーにファナティしてもらうぞ!って言って
ぺん:ショットガン打つのも割とありではあるかも
ぺん:あとは1レベルだけエンハンサー取って命中+1して……
ぺん:絶対ファナティしてもらうぞ!って言いながら魔法制御まで取ってショットガンバレット連打するのも一応出来はするのか
EXst:エンハンサーのキャッツアイと
ぺん:ファナティ貰えるなら2丁拳銃でもどのみち強いけど
北白河:https://charasheet.vampire-blood.net/4820136
北白河:最低限のひな型が完成しました 避けて空を飛ぶゴリラです
ぺん:すごい生命体だ
ぺん:ペガサス借りるの2000Gもすんの!?
EXst:筋力30がまぶしい
クオンタム:能力値やべ~
北白河:世界観的にもレア生物だから高いのはわかる 非常に痛かったです
ぺん:頑健持ってないのに私と同じくらいHPある
ぺん:あ、そうだ。せっかくだから冒険に出た理由もダイス振ろう
北白河:そうしましょ
ぺん:2d6 冒険に出た理由
SwordWorld2.5 : (2D6) → 6[4,2] → 6

ぺん:神になる
ぺん:なるほどね
EXst:神
北白河:god…
クオンタム:そういえばそれあった!
EXst:とりあえずこちらも
EXst:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[1,6] → 7

ぺん:経歴表も2個位ふろうかな
EXst:故郷にいられなくなった
ぺん:3d6
SwordWorld2.5 : (3D6) → 8[1,5,2] → 8

ぺん:まだ恋をしたことがない
ぺん:3D6
SwordWorld2.5 : (3D6) → 12[5,6,1] → 12

ぺん:守りの剣を手に持ったことがある
ぺん:ほ~ん
EXst:3d6
SwordWorld2.5 : (3D6) → 11[5,3,3] → 11

EXst:3d6
SwordWorld2.5 : (3D6) → 7[1,1,5] → 7

EXst:苦手な動物がいる/罪を犯したことがある
北白河:アウトロープロファイルになんかソレイユの生まれた環境表があったので、それを振ろうかな
EXst:なんか繋がった
北白河:2D6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 8[2,6] → 8

北白河:部族の戦士生まれ
ぺん:食べちゃったけど味が好きじゃなかったとかかな
EXst:故郷の畜産に嫌気がさしたのか
ぺん:皆性別どうする?
クオンタム:3d6+3d6+3d6+2d6
SwordWorld2.5 : (3D6+3D6+3D6+2D6) → 6[1,4,1]+14[6,6,2]+6[2,3,1]+2[1,1] → 28

クオンタム:こっちは女子!
北白河:何もなければ女性で行こうかなって でかい女は健康にいい
EXst:20前半の男性
北白河:3D6
SwordWorld2.5 : (3D6) → 11[5,3,3] → 11

北白河:苦手な動物がいた
北白河:3D6+3D6+2D6
SwordWorld2.5 : (3D6+3D6+2D6) → 13[6,4,3]+13[5,3,5]+6[1,5] → 32

北白河:負けず嫌い/決して手放せない小物がある/破産した
EXst:3d6
SwordWorld2.5 : (3D6) → 15[6,6,3] → 15

ぺん:踊り子といえばエッチな服なので女の子で行きたい気持ち
ぺん:女の子に使用
北白河:最後のはちょっとイメージ沸かないのでひっくいかえして故郷を滅ぼされたことにしよう
クオンタム:投獄されたことがある、一所に五日以上滞在したことがない、告白されたことがある、蛮族を倒すため
EXst:苦手な動物がいる(いた)/罪を犯したことがある/国王にあったことがある/故郷にいられなくなって
クオンタム:5日以上は闘技場と噛み合い悪そうだからこれもひっくり返そう。本から影響を受けた事がある
北白河:負けず嫌い/決して手放せない小物がある/故郷を滅ぼされた でいきましょうか 苦手な動物はあんまり話が広がらなさそう
クオンタム:今ソーサラーメインでいくかコンジャラーメインで行くかで悩んでます やるならどっちか5でどっちか2なんだよな~
ぺん:我々、ヒーラーおらずなのでコンジャラーメインが助かるかも
クオンタム:そういえばそうだった
ぺん:アースヒールの魔力は多分コンジャラー参照なので。
クオンタム:コンジャラーメインしか選択肢なさそう
北白河:よし あとはこまごまとした品を買えばよさげ
北白河:基本1戦ごとだからいつもなら必須の魔香草とか切れますね
クオンタム:そう、レンジャーいらないのかな?って思ってたんですけど
クオンタム:戦闘後の回復とかいらないんだこれ
ぺん:多分いらないのかな?そこを気にするなら1日2戦するみたいなレギュレーションでやってもいいと思うけど
北白河:一回やってみていけそうなら連戦フォーマットやってもいいかもですね
ぺん:その場合私が成長してレンジャー取るのがいいかな。器用B4だぜ
北白河:めっちゃ器用
クオンタム:https://charasheet.vampire-blood.net/4820080
クオンタム:できた。貧乳ガリガリ陰キャ低身長エルフコンジャラーが
クオンタム:あとは買い物を微調整したり経歴を入れたりして終わりです
ぺん:エッチだ
クオンタム:あっ発動体がない
北白河:女性的魅力がない ほんとかな?
EXst:テキストが何かを感じさせる
クオンタム:告白されたことがある、を経歴で引いてたからこんなんなのに何故か男性受けがいいことにしよう
クオンタム:貧乳ガリガリ陰キャ低身長、ナイトメアでもよかったな……将来的になにかの間違いで凄く強くなったら金属鎧で前に出て魔法使えたし
ぺん:https://charasheet.vampire-blood.net/4820225
クオンタム:かに!
ぺん:大体こんな感じかな。因習村の謎因習で旅に出されたことにしました
クオンタム:この闘技場、アルフレイムじゃなくてテラスティアなんですか?
ぺん:お金が余っているのでなんか良い装飾品候補があったら買いたいけど特に思いつかないんだよな
ぺん:いや、アルフレイムのジニアスタ闘技場にするつもりです
クオンタム:あっジニアスタなんだ 了解了解
ぺん:カニは島流しされてアルフレイムまで来ました
クオンタム:かわいそう
ぺん:流石に防護点0のキャラやるのは初めてだ
クオンタム:メレンちゃん、170cmで62だから
クオンタム:ダンサーとしてめっちゃ引き締まった体してそう
ぺん:筋肉質細身なイメージ
ぺん:操霊術師のイメージ回復難しそうだな~
北白河:えっちね
クオンタム:防護0やばいなーって感じるけど、敏捷4だからなんとかなりそう
クオンタム:と思ったけどファナティ……
ぺん:こんな感じで行こうとは言ったけど防具習熟といまだに迷っているんだよな
ぺん:そうそう
EXst:https://charasheet.vampire-blood.net/4820235
北白河:https://charasheet.vampire-blood.net/4820136
EXst:まだまだ埋まってませんがこんな形で
ぺん:ファナティもらうし防具習熟とっても良いんちゃうか?って思ってる
北白河:改めまして、設定など軽く詰めました
ぺん:あと今の筋力だと剣習熟とってもいい剣が装備できないんだよね
EXst:アウェイクポーション買わなきゃ
ぺん:パラくん
北白河:発育のいいロリがすき 女子です
ぺん:パラちゃん!
EXst:14にして186センチ
ぺん:ライダー5ファイター3、尖ってるねえ
北白河:初回で何としても勝利してファイター4にする所存です
北白河:人馬一体で得られるメリットがデカすぎる 何だこの筋力は
クオンタム:ペガサス高いだけはあるな~
北白河:こんなに強くていいんだ…ってなった
ぺん:闘技場での成長は戦闘2回に月1回を目安って書いてあるから
クオンタム:そんなかかるんだ!
ぺん:明日は日中に2回戦闘して成長を1回、夜の部でもう一回集まってできたら良いなくらいの気持ちで行きますか
北白河:承知!
ぺん:明日は14時集合でいいかな?
EXst:了解しました
北白河:こちらは大丈夫です!
クオンタム:はーい OKだよ
EXst:14時了解です。そこまでにアイテムや設定埋めて、改めて提示します
ぺん:闘技場近くの酒場で軽く導入をやってから、イベントチャートを振って闘技場で実際に戦う……ッテ流れにしようかと思います
クオンタム:コンジャラーやるのはじめてだから楽しみだな~
ぺん:私もバトルダンサー初めてだから楽しみ
クオンタム:我々、即席チームにする?
ぺん:即席でいいんじゃないかな?
クオンタム:それともPT組んで一回くらいクエストいったついでに闘技場いこうぜ的な感じ?
EXst:二度目なので何もかもが新鮮
クオンタム:即席!
北白河:そうしましょうか
北白河:PT組んで…のほうが何かとスムーズ鴨
クオンタム:一度PT組んだことがあるくらいならまだ即席感あるし、でもお互いのことは最低限知ってるから最初の挨拶とか省けそうでいいな~って感じはしますね
クオンタム:このへんはやっぱり初対面からやりたい!って人がいたら合わせるでも全然いいぜ
EXst:こちらは異論なしです
北白河:こちらも異論なしです
クオンタム:ドゥンドゥン
ぺん:そいじゃそんな感じで生きますか!
クオンタム:ウィス!
ぺん:では後はのんびり解散して明日14時に備えましょう
EXst:よろしくお願いします!
北白河:はいな!よろしくお願いします~!
北白河:ピクルー漁らないと
クオンタム:ゴーレム関連が全然わかってないんですけど
ぺん:ほいほい
クオンタム:コンジャラーメインだとゴーレムも駆使しないとダメなのかなこれ ルール読み込んでおかなきゃ
ぺん:駆使しないとダメ、ってわけじゃないけど
ぺん:単純に強いから使ったほうがお得?って感じはする
パラスケヴィア・ザラマーズ:test
EXst:可愛らしい
ぺん:褐色だ
クオンタム:褐色女子すき
Tekey:「EXst」がログアウトしました。
Tekey:「null」がログインしました。
ぺん:無だ
クオンタム:ほんとだ、無だ
パラスケヴィア・ザラマーズ:どうも無です
パラスケヴィア・ザラマーズ:ちょっとデータいじったので諸々修正しに 成長が2戦ごとなら1000点の皮算用ができるので500点使ってエンハンサーかじろうかと
クオンタム:ゴーレムのお金が足りないので初期成長のうち生命、生命だったところを生命、筋力にします。これで筋力の指輪なしで盾持てる。
クオンタム:で、浮いたお金で上級素材ボーンアニマル(500えん)を特殊召喚してターンエンドです
メリル:https://charasheet.vampire-blood.net/4820225
メリル:私のデータはこれ
パラスケヴィア:https://charasheet.vampire-blood.net/4820136 こちらです
アレーナ:https://charasheet.vampire-blood.net/4820235 こうなりました
メリル:おまたせしました。それじゃあまあ、最初に軽く自己紹介をしてもらってから
パラスケヴィア:さっきも書きましたが回避を削って防護点を手に入れた形
メリル:実際に闘技場出ようぜ~って導入をしていきましょうか
アレーナ:押忍
メリル:50音順でアレナさんからやってもらおうと思ったけど
メリル:Exstさん2回めだし普通に私からやっていくか
メリル:https://charasheet.vampire-blood.net/4820225
メリル:シャドウのバトルダンサー、メレン・ル・ガニです。愛称はメリル
メリル:色々悩んだ結果、高い命中を生かして両手利きを取ってみることにしました。
メリル:両手剣に双剣、投擲武器と多種多様な武器を使えるようにしてあります。
メリル:バトルダンサーらしく器用に立ち回っていけるんじゃないでしょうか。
メリル:後唯一のスカウトということで先制用に指輪も買ってあります。敏捷B4にスカウト3に指輪……これはもう勝ったろ!
メリル:反面防御力が貧弱オブ貧弱なのでなんか上手いことカバーしてもらえると嬉しいです
ロザリー・F・ソーン:唯一のスカウトだからこれで敏捷2とかだったら危なかったねw
メリル:それが怖いからシャドウにした所あるんだよね。シャドウバトルダンサーなら+3以上確定だから。
メリル:狙い通り素早さを生かしてPTを助けていきたいぜ。よろしくお願いしま~す
メリル:じゃあ次は準備万端そうなパラちゃんお願いしようかな
パラスケヴィア:ほい!
パラスケヴィア:https://charasheet.vampire-blood.net/4820136
パラスケヴィア:ソレイユの騎手、パラスケヴィア・ザラマーズです。ファイター3にライダー5、あとエンハンサー1という歪な構成
パラスケヴィア:やることとしては、ペガサスに乗って命中回避にバフを乗せながら殴る!他のオプションは薙ぎ払いがあることくらい。
メリル:むちゃしてるなあ
パラスケヴィア:特化したら回避型行けるかなあと思ったんですが、回避二枚よりも防護点型いたほうがいいかなと思って硬くなりました。
パラスケヴィア:それでもファイター3とは思えない命中と回避を維持したままクソデカメイスで殴っていこうと思います。
メリル:筋力も生きるしね
パラスケヴィア:光るのに支障があるから非金属鎧
パラスケヴィア:おおむね前線で殴るだけになる気配がしますが、せっかくの偏った成長ダイスなので楽しもうと思います。よろしくお願いします!
ロザリー・F・ソーン:筋力30、マジで威圧感ある
アレーナ:私の三倍
メリル:よろしくおねがいします!
メリル:ロザリーさんがまだちょっと迷ってるみたいなので、アレーナさん次お願いしようかな
アレーナ:よろしくお願いしますー
アレーナ:はい
アレーナ:https://charasheet.vampire-blood.net/4820235
アレーナ:マギテックシューターのアレーナ・ブルーベルです。23歳の人間、マギテック3/シューター5/セージ1/エンハンサー1と枝葉がやたら生えました
メリル:数少ないセージ枠だ
アレーナ:今回は弱点抜ければくらいなので気楽ですね
アレーナ:ロングバレルを担いでアースト強射術を使用しながら撃つタイプです。後は状況によって両手利きのデリンジャーを二丁用意しました
ロザリー・F・ソーン:シューター5エンハンサー1でデリンジャーは頼りになるな~ 絶対当たりそう
メリル:強射術強いな~
パラスケヴィア:アーストが活きるパターン初めて見た しかもこんなに綺麗に
アレーナ:ショットガンは今回安定を見てパスしましたが、なんとか後ろからいい具合に援護できればと思います。
アレーナ:よろしくお願いします!
メリル:2丁流はいざとなったら回復力も高くて本当に頼りになりそう
メリル:はーい!よろしくおねがいします!
メリル:では最後にロザリーちゃんお願いしようと思うけど準備大丈夫かな
ロザリー・F・ソーン:ほいほい
ロザリー・F・ソーン:https://charasheet.vampire-blood.net/4820080
ロザリー・F・ソーン:あっ立ち絵アップしてない
ロザリー・F・ソーン:コンジャラーのロザリーです。貧乳エルフ低身長ガリガリ陰キャコンジャラー。
ロザリー・F・ソーン:本当は黒フードを被ってるんだけどいい感じのぴくるーがぱっと見てこれだったので
ロザリー・F・ソーン:なんか和服っぽくなってます。なってるけど黒フードだよ多分。
ロザリー・F・ソーン:技能はコンジャラー5/ソーサラー2のウィザード。ダイスが腐ったので天才の皆さんと違って能力値がカスですが
メリル:デカメガネ可愛いな~
ロザリー・F・ソーン:どうせウィザードは知力と精神しか使わないので多分大丈夫です多分
メリル:すみません天才で
ロザリー・F・ソーン:あとは魔晶石と、おそらくトータルで見てコスパが良いマナチャージクリスタル(1日またげば自動チャージの5点分魔晶石)
ロザリー・F・ソーン:それにロッセリーニの調声器を購入してモルガナンシン魔導術を獲得しました。
メリル:あ、マナチャージクリスタル私も買えばよかった
ロザリー・F・ソーン:あと最後にゴーレムなんですけど、これセッション前に召喚しておいていい……?
ロザリー・F・ソーン:持続時間1日らしいから朝召喚すればセッションの最後まで保つ気はするけど、ゴーレム使うのが初なので
ロザリー・F・ソーン:ダメそうなら普通にセッション開始と同時にゴーレム召喚します
メリル:だいたいそんな感じで皆運用してる気がしますね
メリル:朝召喚しておく
ロザリー・F・ソーン:あっそうなんだ じゃあ召喚しとこ~
ロザリー・F・ソーン:せっかくだし拡大/時間で効果時間2倍にしておこう
ロザリー・F・ソーン:ということでみんなの命中上げたりバランスウェポンしたり回復したりします。よろしくね。
メリル:わ=い
パラスケヴィア:うれしい
アレーナ:ありがとうございます
メリル:ではそんな感じで……自己紹介も終わったので、軽く酒場で導入をしてから
メリル:早速闘技場で戦闘していきましょう。よろしくお願いしま~す
ロザリー・F・ソーン:ヌンヌン よろしくね
メリル:---
パラスケヴィア:よろしくお願いします!
アレーナ:よろしくお願いします
メリル:◆ブルライト地方西部、ジニアスタ闘技場
メリル:巨大な闘技場を中心に作られた治外法権都市ジニアスタ闘技場。我々4人はその中にある冒険者の酒場
メリル:《虹色オアシス亭》に集まった冒険者の一団だ。先日近場の蛮族退治を終えた我々は
メリル:他の都市に比べ艶やかな、端々が金細工で飾られた店内で次の仕事を探しているよ。
メリル:「……とはいえ、我々のレベルにあった以来は今の所出ていなさそうだな」マントで体を隠したシャドウが、掲示板の前でつぶやく
ロザリー・F・ソーン:「んじゃあこれで……解散ですかね。へへ」
ロザリー・F・ソーン:「私は別にもっと全然やれるんだけど……仕事がね、ないんじゃね。ふへっ」
ロザリー・F・ソーン:疲れ切ってるのでずっと好物のサラダばっか食べてます。
メリル:「まだ一つ仕事をこなしたばかりだろう。解散するには勿体ない」
パラスケヴィア:「蛮族退治ならこんなもんかぁ」報酬を数えている。「レンタル代があって、まだ路銀が心もとないんだよね…」ジョッキでエールを飲みながら。
アレーナ:「それは確かに。急造の集まりでしたが、なかなかいい連携ができていたと思いますし」担いでいたライフルを立てかけて。
メリル:「次に相性のいいPTを組めるとも限らない。とはいえ仕事がなければやりようもないのは事実だが」
パラスケヴィア:「だね。このレベルになってくるとパーティを探すのも結構苦労するし」「…あ、そうだ」
ロザリー・F・ソーン:「そうそう。宿泊費もできたし、三日くらい休むのがいいんじゃ……ないですかね」
パラスケヴィア:「いつでも仕事がある場所、あるよ!」元気よく。
ロザリー・F・ソーン:「操霊術の勉強もしたいし……っていうか疲れたから一人になりたいし」
アレーナ:「おや。何か案が?」
ロザリー・F・ソーン:「あんのぉ……」
メリル:「本音が出ているぞロザリー」
パラスケヴィア:「闘技場!」どんっと立ち上がる。
パラスケヴィア:「面倒な調査やら隠密やらなんにもなしで、さくっと目の前の相手をぶちのめすだけでお金が入る!これっきゃないよ!」
メリル:「闘技場か……。元々は奴隷闘士を戦わせていると聞いていたが」
メリル:「最近では冒険者の飛び入り参加を募っていることも多いのだったか」
ロザリー・F・ソーン:「えぇやだよ……だって観客とかいるんでしょ? 操霊術はそういう下劣な見世物じゃなくてさ……」
アレーナ:「契約剣闘士として戦い、名を上げる者も多いと聞きますね」
パラスケヴィア:「そうそう」「いつでも大歓迎って張り紙もあったし!」
メリル:「……」マントの下をちらりと覗いて「大勢の者に見られるのは少し気恥ずかしいが……」
ロザリー・F・ソーン:「もっと崇高で美しい……カスみたいな蛮族を滅するための……ねえ聞いてる? 操霊術だよ?」
ロザリー・F・ソーン:「えっほんとに行くの闘技場!?」
ロザリー・F・ソーン:「すでにひと仕事終えたのに!?」
パラスケヴィア:「そういうカスみたいな蛮族が出る試合もあるでしょ!」腕をぶんぶん回している。暴れ足りなかったらしい。
メリル:「崇高で美しいとカスが同じ行で出てくるのはどうなんだ……?」
アレーナ:「まぁ、無理にとは言いませんが。人々の前で操霊術の力を示せれば良い結果を引き込むことにも繋がるかもしれませんよ」
パラスケヴィア:「ここで勝てたら、泊りもスイートクラスの部屋にランクアップできるよ!」
メリル:「うむ。アレーナの言う通り。そこで華々しく勝てば操霊術師の評価も上がるかもしれん」
パラスケヴィア:「それに、真剣勝負だから何を試しても怒られないし!」「ロザリーも、いろいろ実戦で試したいことあるでしょ?」
ロザリー・F・ソーン:「部屋なんて机と明かりがあればいいんですけど……まあ、まあ、たしかに?」
ロザリー・F・ソーン:「よく考えれば、新しい術も試してみたいし。いいかもしんない」
ロザリー・F・ソーン:「あとふへへ……私みたいなモテ女は、服装にも気を遣わないといけないんだよね。新しい下着とか買ったり。ふふっへへ」
ロザリー・F・ソーン:「よし行こう! 私死ぬほど疲れてるしめんどいから一戦だけね!」
アレーナ:(ローブの方ではなく?)口には出さない
メリル:ではそんなこんなで、我々は闘技場に向かうことにしましょう
アレーナ:GOGO
パラスケヴィア:ゴーゴー!
ロザリー・F・ソーン:ドゥンドゥン
メリル:受付をして、実際に戦うぜ!って流れになるのですが、その前に
メリル:この辺りで街中イベントをこなしておきましょう
メリル:バトルマスターリーのP183を開いてね
ロザリー・F・ソーン:闘技場ルール、こんな後ろに載ってたんだ
メリル:2d6を振って、闘技場の戦いに参加する前にどんなイベントが怒るのかをここで決めるのだ
アレーナ:わぁいっぱい
メリル:今回は私から声をかけたことだし、私が振ってみよう
メリル:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 6[4,2] → 6

パラスケヴィア:小細工無用!
メリル:小細工無用……今回の主催者は小細工が嫌いならしい
ロザリー・F・ソーン:殺すぞ!
ロザリー・F・ソーン:これ魔晶石だからマナチャージクリスタルはセーフなのかな?
メリル:戦闘中に〈魔晶石〉を使うたびAL*2の悪評点を得る
メリル:多分平気じゃないかな?カテゴリごとの指定じゃないし
ロザリー・F・ソーン:よかった~ 5点までは肩代わりできる
アレーナ:早速スペルユーザーへの嫌がらせ
メリル:じゃあ受付をした辺りで、憲兵さんからそんな話を聞く感じにしよう
ロザリー・F・ソーン:めちゃくちゃ帰りたくなってます。
ロザリー・F・ソーン:「やっぱ帰ろう。カスだよ今回の主催者はきっと」
アレーナ:「まぁまぁまぁまぁ」
パラスケヴィア:「まあまあ。そのカスを驚かせられるかもしれないじゃん」
メリル:あとメリルの口調やってみたらあんま好きじゃなかったから丁寧語に変えます
ロザリー・F・ソーン:かわいい
メリル:「小細工が嫌い、ですか……。アイテムの使用には気をつけたほうがいいかもしれませんね」
メリル:「パラちゃんには関係なさそうだからいいですけど……」
パラスケヴィア:「ないよ!」からり。
アレーナ:「遠距離からの手出しが嫌いではないだけよかったと思いましょうか」
メリル:「それはもう、闘技大会というより格闘大会でも開いたらいいと思います」
メリル:「ともあれ。ロザリーさんには負荷をかけてしまいますが……きっとその分勝利したときは」
ロザリー・F・ソーン:「勝利したときは……?」
メリル:「『魔晶石なしでも操霊術師はこんなに強いのか!』『可愛い上になんて魔法力だ告白したい!』と評判になること間違いなしですよ」
メリル:「ね、一緒に頑張りましょう?」
ロザリー・F・ソーン:「いや私は何もしなくても色んな街で男の子から言い寄られるから別にいいんですけどお……」
パラスケヴィア:「メリル、人を煽るの得意だねえ」しみじみ。
ロザリー・F・ソーン:「いいんですけど……まあ仕方ないか。もう何を言ってもパラスは絶対帰らない気がするし……ブツブツ……」
メリル:(ジニアスタに来てからはそうでもないような……)と思いつつ口には出さない
アレーナ:「キャンセル料取られるくらいなら喝采を浴びるチャンスがいいですね」
ロザリー・F・ソーン:「しますよ、参加しますよ。でも一戦したら帰りますからね」
ロザリー・F・ソーン:「一戦したら帰って本読んで寝ますからね」
アレーナ:「ありがとうございます」
パラスケヴィア:「やっふー!」
ロザリー・F・ソーン:「ロザリー・ソーン……と」 参加者名簿にすごく嫌そうに自分の名前を書いてます。
メリル:ではそんなやり取りをして街中イベントは終了。つぎは対戦相手オーダーの決定ですね
ロザリー・F・ソーン:あっほんとだ、まだ次ページにチャートあった
メリル:P184の対戦相手オーダー表を使って対戦相手を決めましょう
メリル:我々は全員5レベル、ALが5になるので
メリル:ダイスを一つ振って分類を決めてAL5のボスが相手になるのだな
メリル:えいえい
メリル:1d6
SwordWorld2.5 : (1D6) → 2

ロザリー・F・ソーン:幻獣!
メリル:今回の敵の分類は……幻獣!
ロザリー・F・ソーン:うわスカイワイバーンだ
メリル:AL5だから、我々はスカイワイバーンと戦うことになりそうだね
メリル:w
パラスケヴィア:話の途中で出てきそう
メリル:クオンタムさんと私は前戦ったばかりだな……w
メリル:まあチュートリアルだと思って再戦しよう
ロザリー・F・ソーン:スカイワイバーンとラタトゥスク、完全に2週間前に戦ったメンバーだ
メリル:で、雑魚決定表に従って幻獣のAL5、ラタトゥスクがその取り巻きになるね
メリル:スカイワイバーンがP132
メリル:2部位モンスター!
パラスケヴィア:レベル5になるとだいぶみんな強いな
ロザリー・F・ソーン:複数の雑魚、としか書いてないけどこれ雑魚の数はどっかにルールあるのかな
メリル:雑魚の数は我々の半分、2体なんだけどワイバーンが複数ブイモンスターだから
ロザリー・F・ソーン:あっ半分なんだ
メリル:そこから1体減って、スカイワイバーンとラタトゥスク、1体ずつが相手になるね
パラスケヴィア:やさしいシステムだ
ロザリー・F・ソーン:事実上3体なんてめちゃ楽!
アレーナ:なるほど
メリル:そしたら次は戦場レギュレーションの決定!
メリル:これは1d6を振って単純にどんな戦場で戦うかを決める感じだね
ロザリー・F・ソーン:水たまりがきたらメリルちゃんがやばそうだなー
メリル:1d6
SwordWorld2.5 : (1D6) → 5

ロザリー・F・ソーン:あっよかった
メリル:今回は初めての戦いらしく普通の戦場になるようだ
アレーナ:助かった
メリル:言うて、水中だと相手の回避も命中も下がるからねw
メリル:空を飛べるキャラが有利というだけだぜ
パラスケヴィア:ふつう!
メリル:ではこれで戦う相手も場所も決まったので、満を持して出場になるぜ
メリル:皆さんはチャットパレットに任意の観客を用意して賑やかしも出来るようにしておいてください
ロザリー・F・ソーン:「魔晶石で嫌がらせするし戦場はどシンプルだし、主催者は九割九分九厘脳筋なんでしょうねきっと」
ロザリー・F・ソーン:「やるからにはさっさとしましょう。観客のガヤは各自がチャットパレットで飛ばしたりするでしょうし」
ロザリー・F・ソーン:って言おうとしたらまさにそのタイプだったので操霊術勉強しててよかった
パラスケヴィア:「ちゃっとぱれっと…?」
メリル:私はちょっとだけコマを準備しておきます
ロザリー・F・ソーン:「操霊術の奥義ですよ。まあふふふ、魔術に疎いパラスさんは知らないのも無理ないですね。ふふふふ」
パラスケヴィア:「すごいのかすごくないのかわかんないよ」ぷー。
アレーナ:「奥が深いですね操霊術は」
メリル:パッパパララパーパーパッパパラパラ~
メリル:◆ジニアスタ闘技場内部、基本戦場
メリル:マッチングが終わり、我々の出番がやって来る。軽快な音楽とともに控室の檻が開かれ、入場が始まるよ
メリル:「来たみたいですね、我々の出番が。さあ、行きましょう」
アレーナ:「さて、頑張りましょうか。皆さん」
ロザリー・F・ソーン:「うう面倒くさい……明るい……人の視線が多い……」
マショセキ・シーネ:「ウオオーッ!小細工なしの力のぶつかり合いがみたい!」
観客:「見たい! 見たいぞー!」
愚かな観客:「ヒューヒュー!入ってきたぜ、闘士が!今日血祭りにあげられるのは一体どっちだぁ~!?」
観客:「ウオーッ!力が全て!」
ガヤーン:「おいおい一人デケェやつがいるぞ、楽しくなりそうだな!」
観客:「コンジャラーとソーサラーは死ね! 戦士だけでいい!」
ロザリー・F・ソーン:「あっ殺す」
スカイワイバーン:「ワイワイーッ!」
パラスケヴィア:「いえーい!」デカいペガサスにまたがりながら、メイスごと手を振る。
アレーナ:「私は入らないんですね」
メリル:反対の入場口から出てきたのは幻獣種の群れだ。
ロザリー・F・ソーン:「弓はともかく銃はどっち扱いなんでしょうね彼ら的に」
ロザリー・F・ソーン:「うわあ幻獣種」
メリル:何でも最近開催された大規模な闘技大会で、多数の犠牲者を出してから観客からの要望が激増したとかなんとか……
パラスケヴィア:「この子より大きいけど…たぶんなんとかなるはず!」ペガサスの背中を撫でる。
ロザリー・F・ソーン:「でも意外と数は少ないですね。5体くらいいると思ってました」
アレーナ:「これが含まれていないなら。私も力を見せるところ、でしょうかね」
メリル:「相手がどんなモンスターだろうと関係ありません。私の戦技で斬り伏せてみせますわ」
パラスケヴィア:「多数でかかるのも小細工扱いなのかな…?」
観客:「それはいい!」
マショセキ・シーネ:「うおおーっ!モンスターを囲んで棒で叩くところがみたいー!」
ロザリー・F・ソーン:「いいみたいですよ。まあ多数でかかるのがダメだと決闘になりますから……」
アレーナ:「あくまで興行ですからね」
パラスケヴィア:「それなら多分問題なし!」
マショセキ・シーネ:「スカイワイバーン行けー!やれー!血を見せろー!殺せーっ!」
ロザリー・F・ソーン:「そろそろいきましょう。早く誤射に見せかけてスパークを観客席に撃ちたくなってきました」
メリル:わわ~!観客の興奮は最高潮に高まり、戦いのゴングが鳴り響く。
メリル:と言った感じで戦闘を開始しましょう。
アレーナ:「まぁまぁ」言いながらロングバレルを構える用意
アレーナ:押忍!
パラスケヴィア:OK!
ロザリー・F・ソーン:すべてはメリル先生の先制にかかってる!
メリル:まずは魔物知識判定からなんですが……今回はデータがわかっているので
メリル:弱点値を抜けるかどうかだけの判定ですね。アレーナさん一応やっておきますか
アレーナ:はい。
メリル:そしてその後、先制値の判定になる。今回はスカイワイバーンの先制15かな?
ロザリー・F・ソーン:15はやばいよ~
メリル:スカウトが私だけなので、気合で頑張ってみましょう
パラスケヴィア:はやすぎるぜ
アレーナ:2Dと+4で17以上か…やるだけ!
メリル:スカウト3の敏捷4
アレーナ:2d6+4>=17
SwordWorld2.5 : (2D6+4>=17) → 11[6,5]+4 → 15 → 失敗

パラスケヴィア:おしい
メリル:2d6+3+4 8以上!
SwordWorld2.5 : (2D6+3+4) → 10[6,4]+3+4 → 17

パラスケヴィア:先制!
ロザリー・F・ソーン:頼れる~~
パラスケヴィア:ありがてえ
アレーナ:先制やった! あとラタトゥスクもですね
ロザリー・F・ソーン:どっちもダイスの出目がめっちゃいいな
アレーナ:2d6+4>=15
SwordWorld2.5 : (2D6+4>=15) → 8[6,2]+4 → 12 → 失敗

アレーナ:グムー情けない
ロザリー・F・ソーン:正体は抜けてるのでヨシ!
メリル:取れました。
メリル:「うう、人前で脱ぐのは少し気恥ずかしいのですが……!」マントを脱ぎ捨てワイバーンの前に躍り出る。
メリル:飛びかかろうとするワイバーンに剣の切っ先を突きつけ牽制。先手を取ります。
ロザリー・F・ソーン:「最初も思いましたが、戦闘時のメリルの見た目はマジですごいですね。マジですごい」 貧弱語彙
メリル:という感じで1R目は我々の手番から始まるよ~。配置を決めましょう
ロザリー・F・ソーン:「ほぼ裸ですよ。恥ずかしくないんですかね」
ロザリー・F・ソーン:ムンムン そういえばこれ簡易戦闘なのかな? 上級?
メリル:「こ、これは故郷に伝わる誇り高き戦衣ですので……!恥ずかしいなど微塵も思いませんっ」
メリル:闘技場での戦いは基本的に簡易戦闘!
メリル:なので、前衛後衛を決めればOKですね。慣れたら上級でも行けると思うけど初回だしExstさんもまだ2回めだからね
メリル:モンスター側は全員前衛に配置されます。
アレーナ:気遣いに感謝します
ロザリー・F・ソーン:初手スパークしたいから全員後列だとありがたいけど
アレーナ:こちらは後衛に
メリル:なるほどその手が!それじゃあ私も後衛スタートにしましょう
パラスケヴィア:こちらは移動に問題なしなので後衛で!
ロザリー・F・ソーン:ホッ 戦闘移動5mのキュマイラがいなくてよかった
メリル:では我々は全員後衛スタート!
メリル:早速ロザリーさんの行動からやってもらいましょうか
ロザリー・F・ソーン
[後]ロザリー メリル アレーナ パラス ペガサス ゴーレムちゃん
[前]スカイワイバーン頭/胴 ラタトゥスク

ロザリー・F・ソーン:ペット多っ
メリル:我々、部位数多いな……w
ロザリー・F・ソーン:はーい。初手はタフパとかも考えたけど、この相手ならスパークでいいでしょう
ロザリー・F・ソーン:ということでスパーク。対象は敵全員。
ロザリー・F・ソーン:2d6+5+4
SwordWorld2.5 : (2D6+5+4) → 3[1,2]+5+4 → 12

ロザリー・F・ソーン:k0@10+5+4 初手から危なすぎるよ~
SwordWorld2.5 : KeyNo.0c[10]+9 → 2D:[1,4]=5 → 0+9 → 9

メリル:12!ダイスを振るの大変なので、今回は基本的に固定値を使用していきましょう
ロザリー・F・ソーン:敵の回避は全部固定ってワケ!
メリル:今回、スカイワイバーンの精神抵抗が15
ロザリー・F・ソーン:あれ?ってことは……
ロザリー・F・ソーン:抵抗されてる!
メリル:ラタトゥスクが14なので、両方抵抗!
メリル:全部の部位が5点のダメージを受けますね
ロザリー・F・ソーン:コマのHP減らすの、せっかくだから各自で担当する?
メリル:スカイワイバーン(頭部)のHPを5(→ 5)減少 (48 → 43)
メリル:スカイワイバーン(胴体)のHPを5(→ 5)減少 (51 → 46)
メリル:ラタトゥスクのHPを5(→ 5)減少 (44 → 39)
メリル:あ、そうしてもらえると助かるかも
ロザリー・F・ソーン:あっやってくれてる でもぺんさんの仕事が多くなりそうだから
メリル:次からそれでお願いします!
ロザリー・F・ソーン:少なくともロザリーが出したダメージはカウンターリモコンしよっと
ロザリー・F・ソーン:OKOK!
パラスケヴィア:承知!
アレーナ:押忍
パラスケヴィア:次はボーンアニマルくんかな
ロザリー・F・ソーン:そうそう。これ、1ラウンドに1命令なんですけど
メリル:ゴーレムの手番は術者の手番の直後だからそうなるはず
ロザリー・F・ソーン:『攻撃しろ』の中に移動って含まれるのかな
ロザリー・F・ソーン:移動しろ、だけ……?
パラスケヴィア:流石に含まれていいんじゃないでしょうか
メリル:あ、逐次指示のゴーレムは手番の指示丸ごと全部出来るはず
ロザリー・F・ソーン:そうなんだ! じゃあ移動してラタトゥスクを殴ってもらいましょう。
ロザリー・F・ソーン:いや、殴ってもらいたいけど……ちょっとまってね
ロザリー・F・ソーン:命中固定値が13。回避いくつだったかな
ロザリー・F・ソーン:回避7!
ロザリー・F・ソーン:問題なく当たるのでやっぱり移動して殴ります。
メリル:当たるんだ!すげえ!
アレーナ:頑張れアニマル君
パラスケヴィア:ゴーゴー
ロザリー・F・ソーン:これ、味方ゴーレムちゃんが殴るときも2d6+5でいいのかな
メリル:それでいいはず
ロザリー・F・ソーン:ゴーレム用威力表とか特に書いてないもんね。よかった
ロザリー・F・ソーン:2d6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 6[2,4]+5 → 11

メリル:あ、ボーンアニマルの命中は+6じゃない?
パラスケヴィア:ですね
ロザリー・F・ソーン:あっそうか、これは固定値じゃなくて普通に振るのか
メリル:あ!固定値でやれるというあれか。そう!味方側のモンスターは
メリル:普通にダイスを振らなければならないのだ
ロザリー・F・ソーン:2d6+6 ってことはこうかな~
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 7[1,6]+6 → 13

メリル:ラタちゃんは回避14なのでよける!
ロザリー・F・ソーン:あっほんとだ 回避固定値が14だ!
ラタトゥスク:「リリリス!」
ロザリー・F・ソーン:「あっこいつ」
愚かな観客:「すげえ!何だあの骨みたいな人族!初めて見る種族だ!」
ロザリー・F・ソーン:「まあいいや。わたしのゴーレムちゃんはがんばり屋なので」 ゴーレムの目が光り、一発限りのスパークでリスとワイバーンを薙ぎ払ってます。
マショセキ・シーネ:「いいぞー!もっと殴れ!殺せーっ!」
ロザリー・F・ソーン:「ゴーレムちゃんの頑張りは終わりました。皆さんあとお願いします」
ロザリー・F・ソーン:MP減らさなきゃ。スパークのMPが7だったかな~
メリル:「勿論、任せてください。さ、行きますよパラ!」
ロザリー・F・ソーン:6!
ロザリー・F・ソーン:ロザリー・F・ソーンのMPを40(→ 40)に変更 (46 → 40)
パラスケヴィア:「オッケー、メリル!」
メリル:という感じで行きましょう。パラちゃんと私どっちが先行きますか?
ロザリー・F・ソーン:闘技場チップスをかじりながらみんなを見守ってます。
パラスケヴィア:ではせっかくなので自分から!
メリル:GOGO!
ロザリー・F・ソーン:スーパーオーガモールタイムだ
メリル:オーガモールの力見せてもらおう
アレーナ:頑張って
パラスケヴィア:まず移動前に宣言するのが、騎乗・薙ぎ払いⅠ・キャッツアイ。
メリル:ペガサスに乗った!
パラスケヴィア:で、前線エリアに移動しつつスカイワイバーンの2部位とラタトゥスクに向けて攻撃!
メリル:がんばれ~
パラスケヴィア:2D6+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 6[5,1]+9 → 15

パラスケヴィア:ひくい~
スカイワイバーン:スカイワイバーンが飛翔で回避+1あるから……
スカイワイバーン:胴体とラタトゥスクに命中。頭部には当たらなかった!
パラスケヴィア:了解!ではダメージを
パラスケヴィア:K45+9-3@12
SwordWorld2.5 : KeyNo.45c[12]+6 → 2D:[4,4]=8 → 10+6 → 16

メリル:-3されて16点ツヨ
パラスケヴィア:ラタトゥスクには12点
メリル:ラタトゥスクのHPを12(→ 12)減少 (39 → 27)
パラスケヴィア:ワイバーンには9点!
メリル:スカイワイバーン(胴体)のHPを9(→ 9)減少 (46 → 37)
メリル:つえ~
パラスケヴィア:相手もタフ~
メリル:では演出をしてもらいつつ次は私が。
パラスケヴィア:ペガサスが飛翔するのと同時に、巨大なモールを構えて姿勢を整える。
メリル:背からファルシオンを引き抜き、〈薙ぎ払い〉と【キャッツアイ】を使用。同じく移動してワイバーンたちに切りかかりましょう
メリル:2d6+10
SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 5[2,3]+10 → 15

メリル:うおっと
メリル:頭部以外に当たりだ。ダメージを出しましょう。
メリル:K28+8@10
SwordWorld2.5 : KeyNo.28c[10]+8 → 2D:[5,4]=9 → 9+8 → 17

メリル:威力の出目はいい!
メリル:スカイワイバーン(胴体)のHPを10(→ 10)減少 (37 → 27)
パラスケヴィア:「ちょっと無理するよ、着いてきてね!」ぶんと頭上でモールを振り回し、崩れたペガサスの体勢を膂力でカバーしながら地を這うような攻撃をぶちかます!
ロザリー・F・ソーン:こいつらの薙ぎ払いめちゃ強いな……w
メリル:あ、-3入れてなかったから14店だ
メリル:スカイワイバーン(胴体)のHPを3(→ 3)増加 (27 → 30)
メリル:ラタトゥスクのHPを10(→ 10)減少 (27 → 17)
ロザリー・F・ソーン:「このパーティのいいところは、仮に私がスパークをサボってもパラスとメリルが敵をガンガン始末してくれるところですね」
ロザリー・F・ソーン:「ほら見てくださいアレーナさん。もうリスが瀕死ですよ」
パラスケヴィア:「メリル、今だよ!」姿勢を整えながら声をかける。
アレーナ:「味方であることに安堵しているよ」
メリル:「我が戦舞を見せて差し上げます!やあっ!」パラの攻撃を受けたワイバーンたちに、すぐさま追撃の斬撃をお見舞いするぞ
スカイワイバーン:「グルッ……ギシャァアアアーッ!」
ラタトゥスク:「リズズズズ……」
観客:「ああっモンスターが早くも危ない!」
観客のガヤーン:「すっげぇ! 魔法はともかくあの二人の暴れっぷりはなんだ!」
ロザリー・F・ソーン:「あっ殺す」
マショセキ・シーネ:「うおーっ!血がたくさん出ていて楽しい!もっと血が見たいー!」
アレーナ:「まぁまぁ」
観客:「おいリス!俺はお前に賭けてんだ!しっかりしろ!」
アレーナ:ここはラタトゥスクをワンチャントドメ狙いましょうかね
メリル:ではそんな感じで、最後残ったアレーナさんの行動を頼もう
メリル:それがいい気がします!お願いするぜ
ロザリー・F・ソーン:デリンジャーが2発当たれば殺せる!
ロザリー・F・ソーン:ロングバレルでもダイス目次第で殺せる気がするけど17か~
アレーナ:まずは補助で《キャッツアイ》と《ソリッドバレット》、装備をロングバレルからデリンジャー二丁に……までできましたか
ロザリー・F・ソーン:デリンジャー二丁使うならソリッドバレットは2回だぜ!
メリル:それ以外は問題ないはず!
アレーナ:押忍。《ソリッドバレット》二回でMP2消費
アレーナ:アレーナのMPを2(→ 2)減少 (25 → 23)
アレーナ:《両手利き》で-2、《キャッツアイ》で+1なのでと
アレーナ:ラタトゥスクにデリンジャーで攻撃!
メリル:あとデリンジャーが命中+1付いてるんだよね。強いよなー。
ロザリー・F・ソーン:キャッツアイのMP3もひいておくんやで~
アレーナ:アレーナのMPを3(→ 3)減少 (23 → 20)
アレーナ:命中力8+キャッツアイ1+デリンジャー1の10から-2で8スタート
メリル:がんばれ~
アレーナ:2d6+8
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 6[1,5]+8 → 14

パラスケヴィア:同値はハズレ!
アレーナ:申し訳ない。二回目!
ロザリー・F・ソーン:バフがあればな~
アレーナ:2d6+8
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 8[3,5]+8 → 16

メリル:外れなのだ。2回攻撃だから同じ命中でもう一度!
ロザリー・F・ソーン:おっ こっちは当たった
アレーナ:一発は通った!
パラスケヴィア:こっちは命中!
メリル:今度は命中だ。ダメージの出し方はわかるかな?
ロザリー・F・ソーン:めちゃくちゃ直感的にわかりにくいと評判の威力表
アレーナ:威力20で魔力6と、武器習熟Aで+1して7スタートですか
ロザリー・F・ソーン:合ってる合ってる
アレーナ:20K+7@10
パラスケヴィア:Kが先!
ロザリー・F・ソーン:kが頭!
メリル:なのだ
ロザリー・F・ソーン:ダブルキャストだ
アレーナ:K20+7@10
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+7 → 2D:[1,4]=5 → 3+7 → 10

メリル:ラタトゥスクのHPを10(→ 10)減少 (17 → 7)
ロザリー・F・ソーン:惜しい~
メリル:残り7……!惜しいなあ!
メリル:あれ?
アレーナ:二発当てていれば~
メリル:そういえばペガサスくん行動した?
パラスケヴィア:あ、動いてない!
ロザリー・F・ソーン:あっ
メリル:サボッテンジャネッコラーッ!
パラスケヴィア:失礼しました!
ロザリー・F・ソーン:でろペガサス!
アレーナ:「撃ち漏らしは残したくないですが……!」ライフルを肩に。腰のデリンジャー二丁を構えて残ったラタトゥスクへ二発!
ロザリー・F・ソーン:「あっ避けてる」
メリル:タイミングはちょっとずれたけど、初めてライダー使うならそんなこともあろう
ロザリー・F・ソーン:「避けてるというかこれは……小さいから当てにくいんですね単純に。リスだし」 闘技場チップスを食べている
メリル:頑張れペガサスくん、リスを倒せ
アレーナ:「申し訳ない、残した! ザラマーズさん!」
パラスケヴィア:2D6+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 7[5,2]+9 → 16

アレーナ:いけーペガサス
ロザリー・F・ソーン:「あとパラス、そのウマずっとサボってません? 大丈夫ですか?」
パラスケヴィア:当たった!
パラスケヴィア:2D6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 4[2,2]+5 → 9

ラタトゥスク:「クスクスクスリス!」
ロザリー・F・ソーン:あっこれは
ラタトゥスク:「リスー!?」
パラスケヴィア:落とし切れない…!
メリル:ラタトゥスクのHPを5(→ 5)減少 (7 → 2)
ロザリー・F・ソーン:防護4で2足りない!
アレーナ:地味に硬い!
メリル:惜しい!
ラタトゥスク:「リズーッ!」生き残ったリスが怒りの目を君達に向ける!
パラスケヴィア:「ヒヒィーン!」ペガサスが空中で姿勢を制御しつつ、ラタトゥスクを踏みつけに行く!
メリル:「くっ……。小型とはいえさすがは幻獣。タフですね……!」
パラスケヴィア:「うそ、これでも倒れてないの!?」
ラタトゥスク:踏みつけられども踏み潰されず、こらえきったリスたちの手番になるよ
メリル:ということで1R後手、モンスターの手番だが……
ロザリー・F・ソーン:「しぶといですね……リスのくせに」
メリル:コイツラの行動はP176、魔物の行動指針表で決める!
ロザリー・F・ソーン:さっきからぺんさんが過労死しそうだし、モンスターの手番はこっちがやろうか
メリル:お、じゃあお願いしていいかな?
ロザリー・F・ソーン:はは~なるほど 1d6を振って都度ルーチンが決まるんだ
ロザリー・F・ソーン:1d6 リスちゃん
SwordWorld2.5 : (1D6) → 2

ロザリー・F・ソーン:1d6 ワイバーン頭
SwordWorld2.5 : (1D6) → 4

ロザリー・F・ソーン:1d6 ワイバーン胴
SwordWorld2.5 : (1D6) → 1

メリル:「ロザリー、瀕死の敵を本当に死体にする魔法とかないんですか?」
ロザリー・F・ソーン:「ありますよ。スパークとか」
ロザリー・F・ソーン:「あと、スパークとかですね」
メリル:「私達も巻き添えじゃないですかー!」
パラスケヴィア:「もっと安全なやつで!」
メリル:リスがダメージを与える特殊能力だから
ロザリー・F・ソーン:リス:もっとも多数の敵を対象として特殊能力を使用する。
頭:もっともHPの高い敵を含むように魔法か特殊能力を使用する。
胴:もっとも近い敵に通常攻撃する。

ロザリー・F・ソーン:これ嫌なのがきたな~
メリル:じゃあリスは3体に向かって特殊能力か
メリル:誰が抜けるかはランダムダイスで決めますか
アレーナ:ぬぅー
ロザリー・F・ソーン:現状接敵してるのがゴーレム、うま、前衛2名か
メリル:ペガサスとゴーレムが要るから……ちょうど6体?
パラスケヴィア:ですね
メリル:じゃあ3回振って3体当たりにしよう
メリル:3d6
SwordWorld2.5 : (3D6) → 12[3,3,6] → 12

メリル:アレーナとボーンアニマル、+一人
メリル:1d6
SwordWorld2.5 : (1D6) → 6

メリル:1d6
SwordWorld2.5 : (1D6) → 4

メリル:アレーナ、ボーンアニマル、メリル!
メリル:この3人は精神抵抗抵抗14をしよう
ロザリー・F・ソーン:あっこれ半径とかとくにないから、30m以内の誰か3人なのか
メリル:そうなるはずだぜ
アレーナ:範囲じゃなくて指定とは強い
パラスケヴィア:起点指定のいいところ
メリル:2d6+10
SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 7[4,3]+10 → 17

メリル:成功
アレーナ:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 5[1,4]+7 → 12

アレーナ:2足りなかった!
ロザリー・F・ソーン:2d6+6 ゴーレムの抵抗はどっちも6!
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 7[4,3]+6 → 13

メリル:シャドウに精神抵抗攻撃は効かん
ロザリー・F・ソーン:ゴーレムちゃんが~~
ラタトゥスク:2d6+3
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 6[4,2]+3 → 9

メリル:失敗した人に9点、成功した人は半分切り上げの5点!
アレーナ:アレーナのHPを9(→ 9)減少 (29 → 20)
アレーナ:いたたた
メリル:メリルのHPを5(→ 5)減少 (44 → 39)
ロザリー・F・ソーン:ボーンアニマルのHPを23(→ 23)減少 (32 → 9)
ロザリー・F・ソーン:違う違う!
メリル:ゴーレムーッ!
ロザリー・F・ソーン:ボーンアニマルのHPを9(→ 9)減少 (32 → 23)
メリル:で、ワイバーン頭がHP高いやつに特殊能力?
パラスケヴィア:ですね ペガサスがトップ
メリル:ペガサスは犠牲になったのだ……
メリル:特殊能力は衝撃のブレスだね
メリル:生命抵抗15!
ロザリー・F・ソーン:ゴーレムに来たら衝撃弱点だから死んでた
ロザリー・F・ソーン:がんばれウマ!
メリル:これ、失敗したら転倒だから
パラスケヴィア:2D6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 7[5,2]+7 → 14

パラスケヴィア:失敗した…
メリル:パラちゃん投げ出されるんじゃね?
パラスケヴィア:投げ出されましょうか 落下ダメージどれくらいだろう
メリル:どこに書いてあったかな落下ダメージ……
パラスケヴィア:何メートル飛んでたかで決まりますね ルルブ1の156
メリル:ルルブ3P91にある!
メリル:落馬した時の落下ダメージは3のP91!
メリル:移動した距離のごぶんのいちmから落下したのと同じダメージだから
パラスケヴィア:10メートル飛んでるので2メートル落馬か
メリル:2mから落下で6ダメージ?
パラスケヴィア:これは物理ダメージなので受け身取るまでもなく防護点で弾けますね
アレーナ:がんじょう
パラスケヴィア:というわけで、ただ転んだだけ!
ロザリー・F・ソーン:固くてよかった
メリル:じゃあペガサスとパラちゃん二人が転倒しただけで済んだ!
パラスケヴィア:ひいん
ロザリー・F・ソーン:衝撃属性の魔法ダメージも入らない?
メリル:あ、そうだね。ダメージも入る
パラスケヴィア:そうですね ダメージお願いします
スカイワイバーン:2d6+6
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 7[4,3]+6 → 13

ロザリー・F・ソーン:つよっ
スカイワイバーン:13魔法ダメージ!
パラスケヴィア:残り33!
メリル:で、胴体が近い敵に通常攻撃(2回)?
ロザリー・F・ソーン:そうだね。これも1体チョイスかな~
メリル:前衛には4体要るね。2d4で決めてもらおう
ロザリー・F・ソーン:choice[ゴーレム,うま,メリル,パラス]
SwordWorld2.5 : (choice[ゴーレム,うま,メリル,パラス]) → パラス

ロザリー・F・ソーン:パ!
パラスケヴィア:こけてるのに!
アレーナ:ザラマーズさーん!
ラタトゥスク:「リギャーッ!」ラタトゥスクが風の刃を巻き起こし
ロザリー・F・ソーン:2d6+6 胴1回目
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 3[1,2]+6 → 9

ロザリー・F・ソーン:2d6+6 胴2回目
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 9[5,4]+6 → 15

スカイワイバーン:「グルアーッ!」スカイワイバーンの衝撃のブレスがパラを狙う!
ロザリー・F・ソーン:いや違う、先に回避判定だ。
メリル:回避できるかどうかだね
ロザリー・F・ソーン:命中15!
パラスケヴィア:転んでるので-2…
メリル:まあ出目はこのまま使っていいんじゃないかな
ロザリー・F・ソーン:2回目だけ避けてほしい
パラスケヴィア:2D6+8>=9
SwordWorld2.5 : (2D6+8>=9) → 11[5,6]+8 → 19 → 成功

ロザリー・F・ソーン:!?
アレーナ:うお
ロザリー・F・ソーン:転んでるのに!?
メリル:出目高いな~w
パラスケヴィア:転倒忘れてたけどそれでも避ける!
パラスケヴィア:2D6+8-2>=9 2回目
SwordWorld2.5 : (2D6+8-2>=9) → 5[2,3]+8-2 → 11 → 成功

ロザリー・F・ソーン:コイツ……無敵か
アレーナ:ゴイスー
パラスケヴィア:こっちは当たってる!
ロザリー・F・ソーン:じゃあ防護有効15ダメージだけだ。意外と大丈夫そう?
パラスケヴィア:目標値を修正し忘れた…
パラスケヴィア:では9点弾いて6点貰います。残り33。
アレーナ:硬
ロザリー・F・ソーン:これメリルちゃんが転倒して二回ひっかかれたら普通に死んでた可能性があるんだな……w
メリル:多分成功だけど、パラちゃん転倒したら騎芸と飛行の修正が消えるのも忘れずにね!
パラスケヴィア:あ、ほんとだ…!失礼しました!
パラスケヴィア:1回目は避けてますね
メリル:出目が高くて助かったぜ
ロザリー・F・ソーン:極端な出目でよかった 2回目は絶対失敗だし
メリル:パラちゃん、布防具だけど習熟Sだからかなり頑丈
観客:「おいリス! 風の刃なんだからもっと女の服を剥けよ!」
スカイワイバーン:「ワイバーッ!」転倒したパラスを鉤爪の攻撃が追い打ちするぜ
パラスケヴィア:「ぐっ…!」辛うじて鎧の部分で受け止める!
メリル:「ふ、ふん!魔法の刃とはいえそう簡単に食らったりはしませんよ!」と言いつつ、狙われた時は少しドキドキしていた
ロザリー・F・ソーン:「うーん、ゴーレムちゃんが地味に被害を受けてますね。これワイバーンの攻撃を食らったら落ちるのでは……」
アレーナ:「それまでに始末をつけなければ」
ロザリー・F・ソーン:「なんとかしてパラスさんとかウマとかを盾にできませんかね……」 自分のことしか考えていない。
メリル:「聞こえていますよロザリーさん!」
メリル:では2R目先手、我々の手番に移りましょう
アレーナ:「あとこれ以上メリルさんが狙われていると私も目のやり場に困りますし」
アレーナ:押忍
パラスケヴィア:ほいさ!
ロザリー・F・ソーン:リスちゃんを誰が落とすかだけど、よく考えれば薙ぎ払いが2つもあったんだ
ロザリー・F・ソーン:薙ぎ払って!
アレーナ:つよい
メリル:パラちゃん、今回結構命中ヤバいんじゃ?
パラスケヴィア:実はかなりヤバめです 起き上がって乗るところまでできるんだろうか
ロザリー・F・ソーン:今更だけど行動指針1、遠距離攻撃だな……! 近接攻撃は0だ
ロザリー・F・ソーン:あっそうなんだ せっかくのオーガモールが……
メリル:敵の手番中にころんだなら起き上がって乗るところまでは出来るはず?
メリル:ただ起き上がった手番の間は転倒の-2ペナ食らってるかも
パラスケヴィア:可能ならファナティ貰えると助かるかなという感覚です
メリル:拡大でアレーナさんと私ももらおうかな。この手番でラタトゥスクは倒せるだろうし
パラスケヴィア:また二連薙ぎ払いがよさげですね
メリル:数が減れば多少当たっても問題あるまい。頭の回避をぶち抜くためにもほしいかも
ロザリー・F・ソーン:おっと!
ロザリー・F・ソーン:ルルブを映してたらファナティの時間だった OKOK
アレーナ:頼みます
ロザリー・F・ソーン:魔法拡大で……PCにはとりあえずかけるの確定として
メリル:すまぬねえ
パラスケヴィア:余裕があればペガサスやアニマルくんもアリかも
ロザリー・F・ソーン:どうせならゴーレムとウマにもかけておこうか。短期戦になりそうだし
ロザリー・F・ソーン:全員で殴れば相手は死ぬぞ! ということで5倍拡大でPC3人とゴーレム、ペガサスにファナティシズムするよ。
ロザリー・F・ソーン:2d6+5+4
SwordWorld2.5 : (2D6+5+4) → 4[2,2]+5+4 → 13

メリル:5倍拡大やば!
ロザリー・F・ソーン:さっきから出目がヤバいんだよな~
アレーナ:5倍!
メリル:敵にかける時は確実化つかおう
パラスケヴィア:染みわたるぜ ファナティがよ
メリル:ありがとうございます!命中+2回避-2!
パラスケヴィア:ウオオ このターン中に決めてやるぜ
ロザリー・F・ソーン:これ、モルガナンシンで倍加前に-1されるからMP消費2なんですけど
メリル:では軽く演出をしつつ我々薙ぎ払いマンの手番だね
ロザリー・F・ソーン:消費軽減コンジャラーはどっちにかかるんでしたっけ 倍加後?
メリル:倍加前のはず
ロザリー・F・ソーン:前なんだ!?
ロザリー・F・ソーン:じゃあ……ええつよっ
ロザリー・F・ソーン:ファナティシズムのMP消費が1になったので、5倍してMP-5です
パラスケヴィア:その前にたぶんボーンアニマルくんですね 薙ぎ払いのためにワイバーン削ってもらうのがいいかも
ロザリー・F・ソーン:強くない?
アレーナ:効率高すぎる
パラスケヴィア:強い…
ロザリー・F・ソーン:ロザリー・F・ソーンのMPを35(→ 35)に変更 (40 → 35)
ロザリー・F・ソーン:そうですね。リスは絶対に薙ぎ払いできるだろうから、ワイバーンの……
ロザリー・F・ソーン:飛べなくしたいから胴を削っておこうかな
ロザリー・F・ソーン:2d6+6+2
SwordWorld2.5 : (2D6+6+2) → 7[6,1]+6+2 → 15

パラスケヴィア:あたった!
ロザリー・F・ソーン:回避13+1だから今度は命中!
メリル:すげえ!
ロザリー・F・ソーン:2d6+5 えらいぞ~
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 7[2,5]+5 → 12

メリル:5ダメージのはずだぜ
パラスケヴィア:確実に削れている!
ロザリー・F・ソーン:防護7だから5ダメジ!
ロザリー・F・ソーン:スカイワイバーン(胴体)のHPを5(→ 5)減少 (30 → 25)
メリル:もしかしたらメチャクリティカルして先に胴体を落として命中楽にできるかもしれないから
メリル:私から行きましょう。
ロザリー・F・ソーン:「はいはいみなさん頑張ってください。私のゴーレムちゃん500Gもしてるんですから」
パラスケヴィア:お願いします!
ロザリー・F・ソーン:「もしゴーレムちゃんに何かしらの被害が出た場合、経費からいただきますからね」
ロザリー・F・ソーン:ダルそうに印を刻み、ファナティシズムを全員にかけている。
メリル:ファルシオンを構え、薙ぎ払いを宣言。ワイバーンたちに斬りかかろう
メリル:2d6+4+5+1+2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+4+5+1+2) → 3[2,1]+4+5+1+2 → 15

メリル:うわっあぶな!
ロザリー・F・ソーン:頭以外には当たり!
メリル:頭以外には命中。ファナティ貰ってよかったー
メリル:K28+8@10 回れ回れ!
SwordWorld2.5 : KeyNo.28c[10]+8 → 2D:[5,3]=8 → 8+8 → 16

ロザリー・F・ソーン:ラタトゥスクのHPを12(→ 12)減少 (2 → -10)
メリル:またー3忘れてる!13ダメ!
ロザリー・F・ソーン:スカイワイバーン(胴体)のHPを9(→ 9)減少 (25 → 16)
ロザリー・F・ソーン:ワイバーン胴は残り19HPかな。リスはひき肉になって死んだ……
メリル:スカイワイバーン(胴体)のHPを3(→ 3)増加 (16 → 19)
パラスケヴィア:ではこちらも薙ぎ払っていきましょうか
メリル:「いちいち口に出さなくても……お金がかかっているのはわかってます、よ!」
パラスケヴィア:ペガサスとともに起き上がりを宣言、そして薙ぎ払いでワイバーンの両部位に!
メリル:飾り布をはためかせながら、緩急をつけた大きな動作でモンスターたちを薙ぎ払う。
観客:「ああっリスー!!!」
観客:「リスが死んだ……俺の賭けた大穴リスが……!!」
パラスケヴィア:2D6+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 4[2,2]+9 → 13

パラスケヴィア:嘘でしょ
ロザリー・F・ソーン:あかん!
メリル:「……っ、飛翔が思った以上に厄介ですね……!間合いが狂わされる!」
パラスケヴィア:どっちにも当たらないが、ペガサス!せめて削れ!
メリル:リスの死体にしか当たらない……
パラスケヴィア:ワイバーンの胴へ攻撃。
パラスケヴィア:2D6+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 9[6,3]+9 → 18

ロザリー・F・ソーン:「大丈夫です。リスには当たっていますよ。死体ですけど」
パラスケヴィア:2D6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 4[2,2]+5 → 9

ロザリー・F・ソーン:こっちはめっちゃ当たる!
スカイワイバーン:「ジャアアーッ!」空は我々のものだと言わんばかりに、翼を大きく広げて威嚇してくる
パラスケヴィア:でもダメージがしょぼい!
ロザリー・F・ソーン:スカイワイバーン(胴体)のHPを17(→ 17)に変更 (19 → 17)
パラスケヴィア:「えいっ…!このっ…!」ワイバーンの動きに翻弄され、辛うじてペガサスの蹄が当たる程度。
マショセキ・シーネ:「死体が吹っ飛んだーっ!いいぞーっ!もっと死体を作れ~!」
ロザリー・F・ソーン:「やっぱり飛んでる相手は辛いんですかね。アレーナさん、一刻も早く銃で落としてあげてください」
ロザリー・F・ソーン:「落ちてくればあとはサボっててもパラスとメリルが片付けてくれるでしょう。多分……」
パラスケヴィア:「さすがは鳴り物入りで来ただけある幻獣だけある…!」ぎり、と歯噛みする。
アレーナ:「努力はしてみよう…!」
メリル:「パラ、無理をしないで!体制を立て直しましょう!」
メリル:「その間にアレーナさんがやってくれるはず……!」
メリル:ということでアレーナさん、手番を頑張ってくれ~
アレーナ:ではこちら、補助動作で《ソリッドバレット》二回使ってもう一度デリンジャー! ワイバーン胴体を狙って二回
アレーナ:アレーナのMPを2(→ 2)減少 (20 → 18)
アレーナ:2d6+10
SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 5[2,3]+10 → 15

アレーナ:2d6+10
SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 6[3,3]+10 → 16

アレーナ:援護のお陰で当たった!
パラスケヴィア:両方命中!
メリル:ファナティめっちゃ頼りになる~
アレーナ:K20+7@10
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+7 → 2D:[1,6]=7 → 5+7 → 12

アレーナ:K20+7@10
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+7 → 2D:[5,4]=9 → 7+7 → 14

パラスケヴィア:合計26ダメージ!落ちた!
ロザリー・F・ソーン:やった! あとでファナティ代ください!
アレーナ:落とし切った!
ロザリー・F・ソーン:26ダメージw
メリル:お金に汚い!
ロザリー・F・ソーン:もう弾切れだけどやっぱめちゃ強いな~デリンジャー
アレーナ:ご飯奢りますから許して!
観客:「バカが、リスなんかに賭けるからいけないんだ」
メリル:では演出をしてもらいつつ、2R目後手モンスターの手番だね
アレーナ:「お二人とも、援護します!」両手のデリンジャーを構えてトリガー! 胴体に弾丸を撃ち込みつつ二人の道を作る
観客:「俺はワイバーンに……それもワイバーンの爪とかが活躍するほうに賭けているからな!」
観客:「ギャーッワイバーンーー!」
観客:飛翔能力を失い落下したワイバーンを見て悲鳴をあげている。
マショセキ・シーネ:「ワイバンの爪……もっとミタカタ……」
観客:「行け!ワイバーンの首!そのまま全員やっちまえ!」
スカイワイバーン:「グウウ、ガアッ!」
ロザリー・F・ソーン:1d6 もうワイバーンの頭ちゃんしか残ってない
SwordWorld2.5 : (1D6) → 4

ロザリー・F・ソーン:4:最もHPの高い敵を含むように、最もダメージの高い魔法か特殊能力を使用する。
メリル:連続した手番には特殊能力使えないから
ロザリー・F・ソーン:でもさっきブレスしたから使えないんだよねこいつ
メリル:遠距離攻撃もないし……
ロザリー・F・ソーン:ふつうにガブガブするしかないのかな またチョイスか……
メリル:ここは0の一番近い敵に近接攻撃になりそう
メリル:ですね
ロザリー・F・ソーン:choice[パラス,メリル,うま,ごれむ]
SwordWorld2.5 : (choice[パラス,メリル,うま,ごれむ]) → ごれむ

ロザリー・F・ソーン:ごれむーー!
パラスケヴィア:ですね 0まで下がる
メリル:ゴーレムーッ!
パラスケヴィア:ゴーレムちゃん!
アレーナ:500Gが!
メリル:命中14だ。避けろゴーレム!
ロザリー・F・ソーン:ゴーレムちゃんの回避は5!
ロザリー・F・ソーン:2d6+5=>14
SwordWorld2.5 : (2D6+5>=14) → 8[5,3]+5 → 13 → 失敗

ロザリー・F・ソーン:カス!
アレーナ:惜しい…
ロザリー・F・ソーン:いや違う、ペナルティが入ってるから
ロザリー・F・ソーン:そもそもこれ-2だ。絶対無理だった
パラスケヴィア:ひいん
ロザリー・F・ソーン:2d6+8
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 7[1,6]+8 → 15

ロザリー・F・ソーン:防護5だから10ダメージ。危ないところだった
ロザリー・F・ソーン:ボーンアニマルのHPを13(→ 13)に変更 (23 → 13)
ロザリー・F・ソーン:危ないところだけどもう危ない
メリル:「あ、ああっ!ロザリーのボニ丸が……!」
ロザリー・F・ソーン:「ちょっと! なんでピンポイントでゴーレムちゃんを狙うんですか!」
パラスケヴィア:「そんな名前だったのロザリー?」
スカイワイバーン:「グルワシャーッ!」うっぷんを晴らすようにボーンアニマルを牙でガジガジしているぞ
アレーナ:「でも頑丈なのは救われましたね」
ロザリー・F・ソーン:「いえ、特に名前はつけていませんね。でも気に入ったので採用します」
ロザリー・F・ソーン:「ああっボニ丸!」
ロザリー・F・ソーン:「頑丈ですけどもう一回やられたら普通に砕け散るので早く倒してください早く!」
メリル:3R目先手だ!
ロザリー・F・ソーン:ロザリーはちょっと待機しよ。全員が万が一ファンブルしたらちょっと出方を考えます
パラスケヴィア:サポートなければ前衛が殴りまくってから後衛で削り切る感じかな
メリル:魔法を使うのも忍びあるまい。ここは我々で片付けてしまいましょう
パラスケヴィア:我々にお任せあれですぜ
アレーナ:こっちはロングバレルで一発がラストですね
メリル:パラGO!
ロザリー・F・ソーン:今更バランスウェポンって感じでもないですしね。まあ3人の火力がヤバいし落としてくれるだろ……!
アレーナ:お願いしまーす!
パラスケヴィア:GO!特に宣言するものはなく、ワイバーンヘッドを殴る!
パラスケヴィア:2D6+11
SwordWorld2.5 : (2D6+11) → 10[4,6]+11 → 21

ロザリー・F・ソーン:そっか、ロングバレルの装弾数1なんだ。デリンジャーと合わせて4発撃ったらリロードなんだなあ
ロザリー・F・ソーン:つよっ
パラスケヴィア:K45+9@12 当たったのでダメージ!
SwordWorld2.5 : KeyNo.45c[12]+9 → 2D:[5,6]=11 → 13+9 → 22

ロザリー・F・ソーン:圧倒的命中!
ロザリー・F・ソーン:つっよ
アレーナ:うおー!
メリル:つっよ
メリル:確定ダメージが暴力的すぎる
パラスケヴィア:27まで削った!次は馬!
パラスケヴィア:2D6+11
SwordWorld2.5 : (2D6+11) → 6[1,5]+11 → 17

パラスケヴィア:当たった!
ロザリー・F・ソーン:ウマもがんばるな~
パラスケヴィア:2D6+5 ダメージ
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 5[3,2]+5 → 10

ロザリー・F・ソーン:頭は防護が低いからうまも結構な戦力になってる
パラスケヴィア:4点だけ通った!
ロザリー・F・ソーン:スカイワイバーン(頭部)のHPを23(→ 23)に変更 (23 → 23)
パラスケヴィア:あと23はかなり倒せるぞ
メリル:では私が行きましょう。ファルシオンを鞘に収め、代わりにブロードソードを二本抜き放ちます
ロザリー・F・ソーン:「おっ素晴らしい。普通にパラスだけでも片付けられそうですねこれ」
メリル:そして必殺攻撃を宣言しながらワイバーンに斬りかかる!
ロザリー・F・ソーン:「メリルとアレーナも頑張ってください。ファンがつくかどうかの瀬戸際ですよ」
メリル:2d6+4+5+1+2-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+4+5+1+2-2) → 8[6,2]+4+5+1+2-2 → 18

ロザリー・F・ソーン:すでに勝利を確信して闘技場フライドポテトを食べてます。
メリル:2d6+4+5+1+2-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+4+5+1+2-2) → 4[1,3]+4+5+1+2-2 → 14

メリル:くっ片手はハズレか
ロザリー・F・ソーン:2回め惜しいな~
アレーナ:惜しい~
メリル:ではダメージ
メリル:k15+8@10#1 必殺ブロードソード
SwordWorld2.5 : KeyNo.15c[10]a[+1]+8 → 2D:[4,1]=6 → 4+8 → 12

メリル:出目が低いな~。まだ生きているぜ
ロザリー・F・ソーン:スカイワイバーン(頭部)のHPを17(→ 17)に変更 (23 → 17)
ロザリー・F・ソーン:2回当たれば~って感じだったねえ でも銃が当たればボルトで落とせる気もする
メリル:「ファンを作りに来たわけじゃありませんけど……!」
パラスケヴィア:「今なら…当たる!」人馬一体の体重の乗った攻撃がワイバーンに直撃する!「あたしのファンはできたかな?」きょろきょろ。
アレーナ:では! 補助で《クリティカルバレット》、同時に装備をロングバレルに
アレーナ:アレーナのMPを2(→ 2)減少 (18 → 16)
観客:「褐色はエロいから好き!」
メリル:「武勲が轟くに越したことはありませんね。観客の皆さん、とくとご覧あれ!」
アレーナ:そのまま頭に向かって射撃!
メリル:芝居がかった動きでファルシオンを収め、ワイバーンに接近。
観客:「踊り子も戦士も褐色娘はもっと脱いでくれ!」
メリル:回転しながら2刀を抜き打ちし首に連撃を叩き込むよ
アレーナ:2d6+12
SwordWorld2.5 : (2D6+12) → 8[2,6]+12 → 20

アレーナ:命中したのでダメージへ
観客:「ギャーッワイバーン(頭)~~!!」
アレーナ:K20+11@10
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+11 → 2D:[5,3]=8 → 6+11 → 17

メリル:「……ぬ、脱ぎはしません!誇り高き闘衣ですので!」
パラスケヴィア:「脱がないよ!」
メリル:うわっつよ!
アレーナ:ちょうど削り切ったか!
ロザリー・F・ソーン:スカイワイバーン(頭部)のHPを0(→ 0)に変更 (17 → 0)
ロザリー・F・ソーン:防護無視だからぴった死!
アレーナ:「生憎ですが、こちらで満足して頂ければ!」
アレーナ:明らかに取り回しの悪い大型銃を蹴り上げるように振り回し。銃口をワイバーンの頭へ。トリガー!
アレーナ:轟音と共に弾丸がメリルの切りつけた傷から内部へ飛び込み破壊する!
ロザリー・F・ソーン:「おお~」
スカイワイバーン:「ギギャアーッ!」甲高い悲鳴を上げながらワイバーンは気絶。戦闘終了だ!
パラスケヴィア:「これは…!」「通ったね!」
ロザリー・F・ソーン:「トドメ賞はアレーナでしたね。まあ、一番貢献したのは私のファナティシズムということで……」
ロザリー・F・ソーン:「問題なく勝利です」
マショセキ・シーネ:「うおおーっ!力と力のぶつかり合い、闘技場はやはり最高だぜ~!」
ロザリー・F・ソーン:観客席を煽るようにピースピースしてます。
愚かな観客:「魔法使いは何をしてるかよくわからなかったな」
メリル:パパパパーパーパーパッパパーッ
パラスケヴィア:「ありがと、ロザリー!」「ロザリーのおかげだよ!」異常に高角度からのハイタッチ!
ロザリー・F・ソーン:「《ザス・ヴァスト・ル・バン》……」 すでに観客席に向かってスパークの詠唱をはじめている。
ロザリー・F・ソーン:「うおっとっと」
ロザリー・F・ソーン:「はい、はい。わかっているならいいです。私のおかげですよ」
アレーナ:「お疲れ様です。ザラマーズさんとメリルさんが抑えて頂けるから、私達も戦える」
メリル:「はい、今回もすごく助かりましたわ」
パラスケヴィア:「アレーナさんもお疲れ!最後のカッコよかったよ!」
アレーナ:「勿論ロザリーさんの援護も含めてですが」
メリル:「アレーナさんもお見事でした!観客の皆さん、この二人も立役者ですよー!覚えて帰ってくださいねー!」
パラスケヴィア:片手で巨大なメイスをぶんぶん振り回しつつ手を振る!
メリル:アレーナとロザリーの手を掴んで一緒にふりふりさせます
観客:「いいぞー! 褐色ガールズエロかったぞー!」
アレーナ:折角なのでとロングバレルを掲げて大きく振りながら。空いた手を一緒に振る
メリル:「え、エロでは有りませんー!」そう言いつつ脱ぎ捨てたマントを拾い体を隠し
ロザリー・F・ソーン:「さ、報酬もらって帰ってご飯食べてシャワー浴びて寝ましょう。ボニ丸ちゃんもわたしも疲れました」
パラスケヴィア:「性的消費、ダメ!」実はこちらもそこそこ露出度が高い!
メリル:「そうですね、行きましょう……!もう……!ここの方たち、少し下品じゃありませんか……?」
ロザリー・F・ソーン:「いくらもらえるんですかね。5000Gくらいですかね……」
メリル:ということで控室に戻る君達。
ロザリー・F・ソーン:「いいじゃないですか。私なんてこんなにエッチなのに一度も脱げって言われてないんですよ」
ロザリー・F・ソーン:「操霊術師の魅力がわからないヘニャチンが多くて残念です」
メリル:次はP178の報酬の確認に移るぜ
パラスケヴィア:「ロザリーも脱いだらいいのに」何も考えてない顔で。
アレーナ:「それは私も困ってしまうのでご勘弁を」
メリル:「へにゃ……!?ろ、ロザリー!ダメですよ!女性がそんな言葉を……!」
ロザリー・F・ソーン:栄光アイテムなんてあるんだ!
アレーナ:マネーのお時間
パラスケヴィア:でも初回はランクアップ安定かなあ
メリル:戦闘に勝利した場合、「報酬金」と「栄光点」がもらえます。貰える両派表の通り!
メリル:われわれは初参加だから、AL*100の500Gと栄光点50を貰えるね
メリル:それから、魔物の戦利品も貰える。
メリル:スカイワイバーン2回とラタトゥスク1回分を剥ぎ取りできるぜ~
パラスケヴィア:じゃあせっかくなんでラタトゥスク行ってみようかな
ロザリー・F・ソーン:これって即座に栄光50を使ってランクアップして200Gにするのはできないのかな
メリル:GOGO!
メリル:それは多分出来ない!
ロザリー・F・ソーン:その場でポイント使えますか問題
ロザリー・F・ソーン:使えない!
パラスケヴィア:2D6 何がせっかくなんだろう ラタトゥスク
SwordWorld2.5 : (2D6) → 6[1,5] → 6

パラスケヴィア:自動の300Gのみ!
ロザリー・F・ソーン:2d6 ワイバーン胴いこ。
SwordWorld2.5 : (2D6) → 9[4,5] → 9

メリル:あ、スカイワイバーン繊細な戦利品あるじゃん
メリル:何回10点以上出したか忘れちゃったな……
パラスケヴィア:刃武器だけなので、たぶんメリルさんが薙ぎ払いで2回出してますね
メリル:おおー
メリル:あ、これもしかしてアレーナさんが
メリル:エフェクトバレット風でダメージ与えてたらもっとたくさん貰えてたか
アレーナ:そうか属性変更しとくとそういうのも狙えるのか
ロザリー・F・ソーン:あっそっか
メリル:進研ゼミでやったところだ
ロザリー・F・ソーン:こないだ僕がやりそこねたやつだ
アレーナ:三個までだからあとひとつ追加でもらえたのね
メリル:次戦う時は気をつけよう……ということで
ロザリー・F・ソーン:とりあえずワイバーン胴は 【亜竜鱗(350G)+飛龍の皮膜(500G)】
メリル:2d6 じゃあ頭
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[1,6] → 7

メリル:私もロザリーちゃんと同じやつだ
ロザリー・F・ソーン:【亜竜鱗(350G)+飛龍の皮膜(500G)】 これにボーナスの亜竜鱗が更に+2
ロザリー・F・ソーン:ワイバーンだけで2400G!
メリル:すげー
ロザリー・F・ソーン:リスが300だから2700G!
ロザリー・F・ソーン:ワイバーン美味しいな~
パラスケヴィア:なんと通常の報酬より多い
ロザリー・F・ソーン:草とか魔晶石の経費もないだろうし、普通に割る?
パラスケヴィア:割りましょうか
アレーナ:おいしい
ロザリー・F・ソーン:675Gで丁度割り切れるね
メリル:わーいわーい!
ロザリー・F・ソーン:ペガサスは報酬のかわりに牧草とか食べてて……
メリル:じゃあ675+報酬の500Gで1175gですね
パラスケヴィア:草美味しいペガ~
ロザリー・F・ソーン:1175Gおいしい!
アレーナ:実入りが派手だ
ロザリー・F・ソーン:いただくぞ~ やっと懐に余裕ができた!
メリル:ではこれで報酬の獲得も終わりだけど……
メリル:もう一回戦おうぜ~って話だったんだよね。どうしよ?
パラスケヴィア:いい時間ですね
ロザリー・F・ソーン:成長終わらせちゃえば、普通に夜もいけそうな気がするね
ロザリー・F・ソーン:自己紹介とか含めて3時間だから、21時開始でも夜バトルは1回くらい大丈夫なはず
メリル:2回戦闘につき成長1回が目安って書いてあるから夜もっかい戦闘して
ロザリー・F・ソーン:あっ成長はまだできないのか!
メリル:折角だから皆時間あったら、明日21時とかに集まって成長してからの1戦やりますか?
ロザリー・F・ソーン:でもそっか、普通のセッションでも戦闘2回くらいあるもんな……w
ロザリー・F・ソーン:こっちはいけるぜ!
パラスケヴィア:こちら大丈夫です!
アレーナ:こちらも予定はないのでやりたいです
メリル:よっしゃ!じゃあそんな感じで
メリル:じゃあ午後の部に繋ぐためにちょっとだけロールしていいかな?控室からでたら
パラスケヴィア:承知!
アレーナ:押忍
メリル:午後の部も楽しみにしてるよ~ってさっきの観客から言われて
メリル:実は午前午後両方エントリーしてたことにしよう
パラスケヴィア:了解!
メリル:ということで、勝利した我々は受付に戻り報酬金を受け取りました。
受付の憲兵:「うむ、メリルにアレーナ、ロザリー、パラスケヴィアだな。これが今回の報酬である。見事な戦いぶりであったぞ」
アレーナ:「それはどうも。好評で何よりです」
パラスケヴィア:「ありがとうございます!えへへ~」でかい図体に似合わないにへーっとした笑顔。
メリル:受け取った銀貨袋の重さを確かめながら「……冒険に比べると少し寂しいですが、戦闘だけでこの報酬は中々ですね」
ロザリー・F・ソーン:「思ってたよりだいぶ少ないですね……まあ一戦ならこんなもんですか」
受付の憲兵:「闘技場に複数回参加し、人気が増えれば報酬もより増えていく」
ロザリー・F・ソーン:「もう一度くらいなら出てもいいかなって気がしてきました。これ、明日とか出られないんですか?」
ロザリー・F・ソーン:「明日じゃなくても、明後日とか。今週中とか」
受付の憲兵:「君達も、午後の部の報酬は今より多額になるはずだよ」
ロザリー・F・ソーン:「あっ午後の部があるんですね午後の部!?」
パラスケヴィア:「午後も出られるの!?」めっちゃうれしそう。
ロザリー・F・ソーン:「一日に二回も戦わされるんですか」 げんなりしている。
メリル:「そういえば、変だと思っていたんですよね」
メリル:「パラちゃんが私達全員分のエントリーを済ませていたはずなのに」
メリル:「ロザリーさんがまた名前を書いていたので……」
アレーナ:「午後用の別の用紙だったとは…」
ロザリー・F・ソーン:「ああ……あれ、午前と午後でエントリー別だったんですね……」
パラスケヴィア:「あんなこと言いながらすごいやる気があるんだなー、って何も言わなかったけど…」
メリル:「ま、まあ。明日参加するのも今日参加するのも大して変わりないですよ!」
パラスケヴィア:「午後まで時間あるし、いっぱい食べてしっかり休憩しよ!」
アレーナ:「下手に休むと緊張が切れると思って。とりあえず備えておきましょう」
ロザリー・F・ソーン:「そうですね。私だけキャンセル料を取られるのもムカつくので、皆さんにも出てもらいます」
メリル:「ええ。この調子で武勲を立てて、ジニアスタ中に名前を轟かせてしまいましょう」
ロザリー・F・ソーン:「まあパラスは言わなくても勝手に出そうですけど……」
アレーナ:「一人だけ送り出すようなことは流石にしませんから……」
メリル:という感じでお昼の部は終了!
ロザリー・F・ソーン:いえいいえい!
ロザリー・F・ソーン:ウィザード楽しい~~
パラスケヴィア:ひゃっほう!
アレーナ:二回目も頑張るぞー
メリル:次は午後の部でもう一度戦闘をして再び頑張っていきましょう
ロザリー・F・ソーン:ウィザードというか……まあコンジャラーとしての動きしかしてないが……
メリル:よろしくおねがいします!
パラスケヴィア:ライダー、難しいけど数字の増え方がすごい
メリル:コンジャラーメチャ強かったー
ロザリー・F・ソーン:してないが、3R目に瀕死の敵が出たらロックオンエネルギーボルトができてたというのは
パラスケヴィア:よろしくお願いします!そういえばHPやMPはどうなるんだろう
アレーナ:ロングバレル気持ちいい…
ロザリー・F・ソーン:専業コンジャラーにはできない芸当なんだよなやっぱり
メリル:最初は決めてなかったし……今回はむにゃむにゃして回復していいんじゃないかな?とりあえず
ロザリー・F・ソーン:全回復しちゃっていいんじゃないかな~って思ってました そのあたりルールに書いてないのかな
ロザリー・F・ソーン:まあでも休憩時間はさすがにあるでしょ~
パラスケヴィア:別セッション扱いにするならまあ回復しますね
パラスケヴィア:なんかいいサロンとかもあるでしょ 数時間休むだけで全快できるような
メリル:3時間も寝れば全回復っしょ
ロザリー・F・ソーン:厳密にいくなら、なんかあの……ぐっすり休むやつの半分 最大値の半分回復でしたっけ になるのかな
メリル:になりそう
ロザリー・F・ソーン:ボニ丸ちゃんにパテ塗って修繕してあげよ
メリル:今回消耗少ないし、どっちみち全回復しそうね
パラスケヴィア:ですね
ロザリー・F・ソーン:ウム ロザリーなんてあれだけやってMP11しか消費してないしね
メリル:すげー
アレーナ:燃費が良すぎる
ロザリー・F・ソーン:再開は何時にします? 21時?
メリル:21時でいいんじゃないでしょうか!
ロザリー・F・ソーン:りょ!
パラスケヴィア:了解です!
アレーナ:了解しました
ロザリー・F・ソーン:すぐ開始できるようにオーダーとかも今振ったほうがいいんじゃないかな~ってちょっと思ったけど、普通に3時間あれば終わりそうだし
ロザリー・F・ソーン:魔獣か~とかのロールもできそうだから、再開後でもいいのかなこれは
パラスケヴィア:先にやっとくのアリかも
メリル:やっちゃいましょうか。ちょっと時間早いし
ロザリー・F・ソーン:決まっててもロールは普通にできるか
メリル:イベント表~
ロザリー・F・ソーン:むしろ決まってたほうがロールしやすい!
メリル:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[1,6] → 7

ロザリー・F・ソーン:183p!
パラスケヴィア:インツォル登場!
メリル:1-6……インツォル登場!
ロザリー・F・ソーン:(初登場)
メリル:NPCイベントだ!
ロザリー・F・ソーン:せいぜい俺と当たらないよう祈っているがいいぜ
メリル:なるほどね。対戦相手オーダー表には影響なさそうかな
パラスケヴィア:ですね 報酬が増えるだけ
メリル:じゃあ対戦相手も決めておこう
メリル:1d6
SwordWorld2.5 : (1D6) → 1

メリル:植物だ
パラスケヴィア:植物!
ロザリー・F・ソーン:そうだね。ずっとNPCロールするとぺんさんが大変そうだから、インツォルは僕がロールしようかな
ロザリー・F・ソーン:LV5植物ってことは……
メリル:クオンタムさん、戦ったやつとしか戦わなくね?
ロザリー・F・ソーン:ビッグアーチャー、マンドレイク
ロザリー・F・ソーン:これも2週間前くらいに戦った気がする!
メリル:そういうこと!
パラスケヴィア:マンドレイクヤバすぎる
メリル:でも基本戦闘で戦うのはまた全然違った強さがありそうだね
ロザリー・F・ソーン:いやそうだよマンドレイクだよ!
ロザリー・F・ソーン:こっちポイント割り振りしたから生命抵抗めちゃ低いのに!
メリル:ビッグアーチャー+マンドレイク2体だね
メリル:で、剣のかけら8つで強化するから
ロザリー・F・ソーン:ヒエ~
メリル:ビッグアーチャーのHP+40、MP+8
パラスケヴィア:事実上つるの領域がないからマシだけど、それでも硬い硬い
アレーナ:ひえー
メリル:あと精神生命抵抗+2になるのか。
メリル:頑張って倒しましょう
パラスケヴィア:マンドレイクの悲鳴って精神効果ですかね
パラスケヴィア:もしそうでないなら…マンドレイクが悲鳴を上げた瞬間にビッグアーチャーくんが弱体化する
メリル:見てる感じ違うっぽい……?
メリル:あ、普段はそうだけど今回は剣のかけらで強化するから……
パラスケヴィア:残念
パラスケヴィア:よく見たらアーチャーくん実質全体攻撃だから
パラスケヴィア:マンドレイクが勝手にダメージ受けて悲鳴上げるじゃん!
メリル:あと我々、危機感知判定できるの私しか居ないから
メリル:滅茶苦茶不意打ちされそう
メリル:スカウトの私も実は知力低いし……
メリル:まあ……なんとかなるやろ!
パラスケヴィア:これどうなるんでしょうか 闘技場的にはいいんだろうか
メリル:今回は植物フィールドか~って感じで足を踏み入れたら不意打ちされる感じじゃないかな
パラスケヴィア:あ、あと戦場レギュレーションがまだわかりませんね
ロザリー・F・ソーン:水浸し戦場で根が腐って入った瞬間に死んでくれないかな~
メリル:あ、そうだ!それも振りましょうか
メリル:1d6
SwordWorld2.5 : (1D6) → 4

メリル:会場盛り上げ戦場!
ロザリー・F・ソーン:なにこれ!?
メリル:盛り上げポイントが設定されるらしい
メリル:報酬金と栄光点が盛り上げポイントに寄って決まる。P186!
アレーナ:盛り上げ…?
ロザリー・F・ソーン:あっなるほど クリティカルとか出ると盛り上がるのか
パラスケヴィア:触手プレイで盛り上がらないでくれ
メリル:流派秘伝を使うと+1、なるほどね
メリル:秘伝多いからメチャ盛り上がりそうだな~
メリル:12以上目指そうぜ
パラスケヴィア:ボスで3・敵部位で3・流派秘伝で2まで確定してるので
アレーナ:なるほど
ロザリー・F・ソーン:振り上げ撃ちもモルガナンシンのやつもあるしね
パラスケヴィア:後はいかにクリティカル起こすかですね
メリル:6R以内に倒して
メリル:クリティカル2回くらい出せばいいんだな~。必殺攻撃使いまくるか
ロザリー・F・ソーン:これ、ランクを無視して盛り上げポイントで報酬と栄光が決まる感じだから
ロザリー・F・ソーン:8のままだとAL200で妖精級と変わらないんだな~
ロザリー・F・ソーン:剣使いのメリルちゃんがめちゃくちゃクリティカルしてくれることに期待しよう
メリル:秘伝使えるのはロザリーちゃんとアレーナさんだけか
メリル:あとはアレーナさんもC狙えるんじゃない?クリティカルバレットで
ロザリー・F・ソーン:異なるものごとに、っていうのは流派ひとつで1回だけなのかなあ
ロザリー・F・ソーン:流石に流派一つで+2とか3が狙えたら稼ぎやすすぎるか
ロザリー・F・ソーン:それともロザリーが遅延して数拡大すればそれだけで+2になっちゃうのか……?
メリル:+2になるんじゃないかな。別の秘伝なら
メリル:ともあれ必殺攻撃とクリティカルバレットで稼ぎまくろう!
ロザリー・F・ソーン:OKOK!
メリル:最初のラウンドはタフパもらうことになりそうだね我々
メリル:まあ不意打ちを受けなければだが……
アレーナ:二丁拳銃で振る回数稼ぐぞ
パラスケヴィア:みんなで頑張りましょう!(C値12)
メリル:ではお昼の部はそんな感じで解散で!21時マタアイマショウ~
ロザリー・F・ソーン:そうだねえ タフパしないとロザリーがカスになっちゃう
ロザリー・F・ソーン:は~い めちゃ楽しい!
アレーナ:夜もよろしくお願いします!
パラスケヴィア:それでは夜にまた!
メリル:では休憩をはさみ、闘技場へと戻ってきた我々
メリル:その目の前に何やら声をかけてくる若者が現れるぜ
メリル:「改めて、もうすぐ午後の部の始まりですね」
ロザリー・F・ソーン:「ですね。エントリーは済んでますから、あとはのんびりお声がかかるのを待ちましょう」
パラスケヴィア:「どんな相手なんだろうねー」
自信ありげな若者:「ううん?」
自信ありげな若者:「ようあんた達! あんた達も闘技場に挑むのかい?」
パラスケヴィア:「そうだけど…誰?」
自信ありげな若者:「ふふ……」
インツォル:「俺の名はインツォル! ここジニアスタ闘技場の若きホープだ!」
インツォル:革鎧に身を包んだ青年だ。見たところ、強さは君たちとそこまで変わらないように見えるが……
アレーナ:「おや。私達からすれば先達に当たる方ですね」
パラスケヴィア:「自分で言うんだ…」
メリル:「インツォル!聞いたことがあります。たしか、確か仲間も持たず一人で剣技を磨く孤高のルーキーだとか」
インツォル:ここ最近闘技場に参戦し、連戦連勝を重ねている注目のルーキーでもある。
メリル:「どこかで顔を見たような気がしていたのですが……有名な方だったんですね」
インツォル:「そのとおりだ! そっちのシャドウはよく勉強しているな!」
インツォル:「午前の部で、あんた達の戦いは見させてもらった。なかなか見どころがある……喜べお前たち」
インツォル:「お前たちを、このインツォルのライバルに認定してやる!」
パラスケヴィア:「わ…わー…?」喜んでいいのかどうかわからない顔。
メリル:「ラ、ライバル……!?」
インツォル:「ははは! 喜びで声も出ないか?」
アレーナ:「いえいえ。光栄なことを言って頂けたようで」
メリル:ひいふうみいと自分たちの数を数えて「い、いいんですか?我々とだと六体一になっちゃいますけど……」
インツォル:「まあ待て。もちろん、タダでライバルと認めてやるわけじゃあない……」 数の話題を無視して。
インツォル:「すべては、このあとの特別試合に勝てたらだ」
メリル:ペガサスちゃんもふんふんと頷いていることだろう
インツォル:「午後の部には、俺が手配したスペシャルマッチが待ち構えている。まずはそれに勝利してみることだな」
インツォル:「お前たちがホンモノかどうか……見極めさせてもらうぜ!」
インツォル:と、言いたいことだけ言ってインツォルは去っていくよ。
パラスケヴィア:「あ、ありがとう…でいいのかなこれ?」頭の上にハテナが浮かんでいる。
メリル:「むむっ……ライバルは置いておいて、スペシャルマッチというのは聞き逃がせませんね」
ロザリー・F・ソーン:「ブチ殺すぞでいいんじゃないですかね、ああいう失礼な人は」
ロザリー・F・ソーン:「っていうか、スペシャルマッチってなんです? 誰か、なにか聞いてますか?」
アレーナ:「想定はしてませんでしたが、午前よりは苦戦するかもしれませんね」
メリル:「それに勝ったとあれば、我々の武勲もますます知れ渡ること間違いありませんよ!」
パラスケヴィア:「どうスペシャルなんだろ…?」
メリル:「私は全然何も聞かされていませんが……絶対に勝ちましょう、パラさん、ロザリーさん、アレーナさん」
ロザリー・F・ソーン:「はいはい。まあ午前の部は楽勝でしたから、どうせ似たようなもんですよ」
パラスケヴィア:「まあ、どんな相手でも殴りまくるだけだね!」
アレーナ:「当然」
ロザリー・F・ソーン:「またリスかなんかが出てきて終わりでしょう。いきましょいきましょ」
ロザリー・F・ソーン:闘技場ベジタブルスティックの残りをかじりながらもそもそと立ち上がる。
パラスケヴィア:「食べてばっかりだね、ロザリー」
メリル:「野菜ばかりだとカロリーが足りないんでしょうか」
メリル:という感じで我々は控室に向かい、程なくして闘技場へ案内されます
メリル:インツォルがライバルだと言いふらしたせいかはたまたスペシャルマッチを目当てにしてか、会場はやけに盛り上がりを見せているぜ
観客:「ざわ……ざわ……」「大丈夫なのかこれ?」「この間もあの魔物で観客に被害が出たんじゃ……」「ざわ……ざわ……」
愚かな観客:「へへへ……それがいいんじゃねえか!しかも今度のチームには女の子がたくさん要るんだろ?」
愚かな観客:「おっ!もうすぐ試合が始まるみたいだぜ。げへへ、楽しみだなぁ……」
ロザリー・F・ソーン:「なんかすごく不吉な言葉が聞こえるんですけど」
メリル:マントを羽織ったまま闘技場に足を踏み入れて
パラスケヴィア:「嫌な目線を感じる…」
メリル:「と言っては居ますが……相手のモンスターが見当たりませんね」
アレーナ:「まだ用意されていないということはないと思いますが……」
メリル:今度の試合場は草原を模したもののようで、あちこちにくさきが生い茂っている
アレーナ:「逆に言えば。既に構えている、のかもしれません」
ロザリー・F・ソーン:「隠れるタイプのモンスターなんですかね。さっきのリスとかは地面を掘ったりしそうですけど」
パラスケヴィア:ペガサスの隣で、きょろきょろと戦場を見ている。
メリル:「周りには草や木しか見当たりませんが……ロザリーさん、エルフなら植物に詳しかったりしないんですか?」
ロザリー・F・ソーン:「いや全然。わたし、操霊術と真語魔法以外に何も興味がないので」
メリル:「それはまた極端というからしいというか……」
パラスケヴィア:「もっと興味持ってよう」
アレーナ:「世界は明るいですよ」
メリル:と言ったところで、我々には難易度16の危機感知判定を行ってもらいます
ロザリー・F・ソーン:「ないんですけど……しまった。あのインツォルとかいうのと喋ってる暇があったら、タフ・パワーの一つでもかけておいたほうがよかったですね」
パラスケヴィア:ウオオ クリティカルしてくれ
ロザリー・F・ソーン:「事前準備ありなんですよねここ? 既にめちゃくちゃ失敗した気がします」
メリル:何故モンスターも居ないのに感知しなければいけないのかはわからないが……とにかくするのだ
メリル:うおおスカウト知力
メリル:2d6+3+2
SwordWorld2.5 : (2D6+3+2) → 8[5,3]+3+2 → 13

パラスケヴィア:2D6 平目
SwordWorld2.5 : (2D6) → 6[1,5] → 6

ロザリー・F・ソーン:終わった……
アレーナ:平目!
ロザリー・F・ソーン:2d6 いちおうひらめしとこ
SwordWorld2.5 : (2D6) → 4[2,2] → 4

アレーナ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 6[5,1] → 6

メリル:11ださナイトだから絶対無理ぽん
メリル:では……我々が魔物を探しつつ闘技場の中心へ足を踏み入れたところで
ロザリー・F・ソーン:「というかインツォルが邪魔しなければ事前に魔法をかけるくらいは思いついたのに……あいつが変なこと言ってくるから……」
ビッグアーチャー:「ギイイイイイーっ!」
ロザリー・F・ソーン:ぶつぶつ……とゴーレムを盾にしつつもっとも安全な位置に隠れてます。
ロザリー・F・ソーン:「うおっ」
ビッグアーチャー:周囲の草木が突然立ち上がり、君達に向かって襲いかかってくる!
パラスケヴィア:「ぎゃーっ!?なにこれ!」
マンドレイク:「ンギャオオオオオッ!」
ロザリー・F・ソーン:「あっやば」
メリル:「なっ……草木しか見えないのではなく」
アレーナ:「これはまた……面倒な組み合わせを!」
ロザリー・F・ソーン:「私でもあれは知ってますよ……マンドレイク……!」
メリル:「こ、この植物がモンスターだったんですか!?」
メリル:という感じで、我々はまんまと不意打ちを受けてしまいます
ロザリー・F・ソーン:「うわやばいですねこれ。敗けたかも」
ロザリー・F・ソーン:「降参の準備をしておきましょう」 と言いながら一応戦闘準備に入ろう
愚かな観客:「やったぁ~!不意打ち成功だ!」
愚かな観客:「いいぞ~ビックアーチャー!女の子たちを触手で縛り上げろー!」
観客:「いいぞビッグアーチャー! マンドレイク! 気絶させた上で触手責めだ!」
パラスケヴィア:「ロザリー!観客席にスパーク!」
愚かな観客:「何いってんだ!反応がないのはつまらないだろ!毒だ!麻痺毒で攻めろー!!」
ロザリー・F・ソーン:「《ザス・ヴァスト……》あっやば、観客を殺してる場合じゃない」
ロザリー・F・ソーン:「来てます来てます来てますって」
メリル:わーわー!と盛り上がる観客を背後に、ビッグアーチャー達が襲いかかってくる
アレーナ:「まずはこっちの危機が先です!」
ビッグアーチャー:ということで、1R目先手は蛮族達の手番から
ロザリー・F・ソーン:死んじゃうよ~~
パラスケヴィア:ひーん
ビッグアーチャー:ビッグアーチャーとマンドレイクは全員前衛に配置されるよ
ロザリー・F・ソーン:先手取られたときの簡易って陣形どうなるんですっけ
メリル:我々の陣形も決めなければ!どうする?
ロザリー・F・ソーン:決めることはできるんだ!
ロザリー・F・ソーン:後衛後衛!
アレーナ:後衛!
メリル:最低でも一人は前衛に配置しないといけない。後は自由
パラスケヴィア:前衛ズは前衛かなあ
メリル:まあ私も前衛かな~。ボニ丸とペガサスも前衛だよね
ロザリー・F・ソーン:万が一気絶した時のために後ろにボニ丸いてもいいかな~と思ったけど、前でいっか
ロザリー・F・ソーン
[後]ロザリー アレーナ
[前]パラス メリル ペガサス ボニ丸ちゃん
[前]ビッグアーチャー マンドレイクA/マンドレイクB

メリル:ロザリーちゃんが気絶したらボニ丸に支持出せる人居ないからどっちにしろだぜ!
ロザリー・F・ソーン:行動ルーチン!
ロザリー・F・ソーン:1d6
SwordWorld2.5 : (1D6) → 3

ロザリー・F・ソーン:1d6
SwordWorld2.5 : (1D6) → 5

ロザリー・F・ソーン:1d6
SwordWorld2.5 : (1D6) → 1

ロザリー・F・ソーン:アーチャー、マンドレイクA、B
メリル:3は最も多数の敵を対象とする特殊能力しよう
メリル:こいつ……範囲攻撃持ってるじゃん!
ロザリー・F・ソーン:死んでくれ~~
アレーナ:野郎~
ビッグアーチャー:行動ルーチンに従って「無数の針」を使用
パラスケヴィア:しかもゾーン問わない上敵も巻き込むんすよ
ロザリー・F・ソーン:というかマンドレイクも妖精魔法あるから普通に危ないな
アレーナ:クソコンボ
ビッグアーチャー:つるの領域内……こいつから10m以内のキャラすべて
ビッグアーチャー:つまり今回は全員!に対して針の攻撃を行ってくるよ
ビッグアーチャー:命中力は14。回避をしてみるがいい
ロザリー・F・ソーン:一応マンドレイクを削ってくれるのはありがたいが……
ロザリー・F・ソーン:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 8[6,2] → 8

メリル:不意を付かれたから回避にも-2ペナルティだ
アレーナ:平目!
ロザリー・F・ソーン:あっ終わった
アレーナ:2d6-2
SwordWorld2.5 : (2D6-2) → 8[4,4]-2 → 6

メリル:2d6+4+5-2 回避 えいえい
SwordWorld2.5 : (2D6+4+5-2) → 6[5,1]+4+5-2 → 13

メリル:うぎゃあああああ
パラスケヴィア:2D6+8-2>14
SwordWorld2.5 : (2D6+8-2>14) → 10[6,4]+8-2 → 16 → 成功

ロザリー・F・ソーン:おっすごい
パラスケヴィア:よけちゃった。次はペガサス
ロザリー・F・ソーン:あっそうだ、ゴーレムちゃん
ロザリー・F・ソーン:回避+5だったかなこの子
パラスケヴィア:2D6+6>=14
SwordWorld2.5 : (2D6+6>=14) → 7[4,3]+6 → 13 → 失敗

パラスケヴィア:こっちは受けた
ロザリー・F・ソーン:2d6+5-2
SwordWorld2.5 : (2D6+5-2) → 7[3,4]+5-2 → 10

マンドレイク:後マンドレイクも全員回避失敗です
ロザリー・F・ソーン:ボニ丸ちゃんもだめでした
ロザリー・F・ソーン:お前らは避けろ!!
ビッグアーチャー:ではダメージ
ビッグアーチャー:2d6+8
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 2[1,1]+8 → 10

ロザリー・F・ソーン:あっ
メリル:良心的なダメージだ。8点受けます
アレーナ:7点受けました
メリル:メリルのHPを8(→ 8)減少 (44 → 36)
アレーナ:アレーナのHPを7(→ 7)減少 (29 → 22)
ロザリー・F・ソーン:よかったよかった。4点減らして6ダメージ。
マンドレイク:ドレイク達も8点
パラスケヴィア:ペガサスは6点受けます
メリル:マンドレイクのHPを8(→ 8)減少 (46 → 38)
メリル:マンドレイクBのHPを8(→ 8)減少 (46 → 38)
ロザリー・F・ソーン:ロザリー・F・ソーンのHPを17(→ 17)に変更 (23 → 17)
マンドレイク:「ンギャワーッ!ンギャワーッ!」
マンドレイク:針による刺激を受け……マンドレイク達が絶叫を始める!
ロザリー・F・ソーン:ボーンアニマルのHPを27(→ 27)に変更 (32 → 27)
ロザリー・F・ソーン:「ひええ」
ロザリー・F・ソーン:「ああ終わった……わたし絶対気絶するので後をお願いします」
マンドレイク:我々全員は生命抵抗10、精神抵抗14を2回ずつ行わねばならない
ロザリー・F・ソーン:2d6+6=>10
SwordWorld2.5 : (2D6+6>=10) → 9[6,3]+6 → 15 → 成功

ロザリー・F・ソーン:2d6+6=>10
SwordWorld2.5 : (2D6+6>=10) → 6[2,4]+6 → 12 → 成功

メリル:「つっ……!痛い上にうるさっ……!」
メリル:あ、あとそうだ
ビッグアーチャー:忘れてたけどこいつの針に毒があるんだった
パラスケヴィア:2d6+7=>10 本体
SwordWorld2.5 : (2D6+7>=10) → 6[2,4]+7 → 13 → 成功

アレーナ:鬼
ロザリー・F・ソーン:不意打ち受けたときって抵抗にもマイナス入るのかな
ロザリー・F・ソーン:さすがに抵抗には入らない?
パラスケヴィア:2d6+7=>10 ペガサス
SwordWorld2.5 : (2D6+7>=10) → 8[2,6]+7 → 15 → 成功

メリル:抵抗は行為判定じゃないから下がらないはず
ロザリー・F・ソーン:ホッ
ロザリー・F・ソーン:2d6+9=>14
SwordWorld2.5 : (2D6+9>=14) → 8[6,2]+9 → 17 → 成功

ロザリー・F・ソーン:2d6+9=>14
SwordWorld2.5 : (2D6+9>=14) → 4[3,1]+9 → 13 → 失敗

パラスケヴィア:あ、針!
メリル:まあまずマンドレイクのを解決してから針を解決しましょう
ロザリー・F・ソーン:うう~~ん
パラスケヴィア:承知!
メリル:2d6+7 生命抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 7[2,5]+7 → 14

メリル:2d6+7 生命抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 4[3,1]+7 → 11

メリル:2d6+10 精神抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 11[5,6]+10 → 21

メリル:2d6+10 精神抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 9[4,5]+10 → 19

メリル:両方成功
アレーナ:2d6+7 生命
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 11[5,6]+7 → 18

ロザリー・F・ソーン:シャドウすげ~
パラスケヴィア:2d6+9=>10 本体
SwordWorld2.5 : (2D6+9>=10) → 7[2,5]+9 → 16 → 成功

アレーナ:2d6+7 生命
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 10[4,6]+7 → 17

パラスケヴィア:2d6+7=>10 ペガサス肉体
SwordWorld2.5 : (2D6+7>=10) → 7[1,6]+7 → 14 → 成功

アレーナ:2d6+7 精神
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 9[3,6]+7 → 16

パラスケヴィア:2d6+7=>14 本体精神
SwordWorld2.5 : (2D6+7>=14) → 7[4,3]+7 → 14 → 成功

アレーナ:2d6+7 精神
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 6[5,1]+7 → 13

メリル:「ロザリーさん諦めないで……!気を確かに……!」
パラスケヴィア:2d6+7=>14
SwordWorld2.5 : (2D6+7>=14) → 6[3,3]+7 → 13 → 失敗

ロザリー・F・ソーン:2d6+6=>10 ぼに丸ちゃん
SwordWorld2.5 : (2D6+6>=10) → 3[2,1]+6 → 9 → 失敗

ロザリー・F・ソーン:2d6+6=>10 ぼに丸ちゃん
SwordWorld2.5 : (2D6+6>=10) → 2[1,1]+6 → 8 → 自動的失敗

ロザリー・F・ソーン:うわ!
パラスケヴィア:護符を破いて成功!
ロザリー・F・ソーン:ボニ丸ちゃん!?
アレーナ:うおお魔符を一枚破って+1! 成功!
メリル:ぼに丸が機能停止した!
ロザリー・F・ソーン:そっちが失敗するのか
ロザリー・F・ソーン:ボニ丸ちゃんってアウェイクポーションもらえるのかなって思ったけど
ロザリー・F・ソーン:前衛の手番さいてまでアウェイクする意味はうすそうなんだよな
パラスケヴィア:2d6+7=>14 ペガサス精神
SwordWorld2.5 : (2D6+7>=14) → 8[3,5]+7 → 15 → 成功

メリル:ゴーレムは毒属性向こうで、アウェイクポーションが毒属性だから……
パラスケヴィア:2d6+7=>14 ペガサス精神
SwordWorld2.5 : (2D6+7>=14) → 7[1,6]+7 → 14 → 成功

パラスケヴィア:ペガサスもよくやったぞ
ロザリー・F・ソーン:完全にボニ丸がゴミになった!
メリル:でかい音を受けすぎて音声認識が壊れちゃったのかも
ロザリー・F・ソーン:魔符使おう。2回目の精神抵抗に成功。
ロザリー・F・ソーン:なんとか耐え凌ぎました
アレーナ:音割れマンドレイク
アレーナ:しかし耐えきったぞ
アレーナ:「くぅ……実際に聞いてみると。これはキツイ」
観客:「ギャーッ!!」 マンドレイクの悲鳴を受けて頭をかかえている。
メリル:これって気絶だけど盛り上げポイント+1されるのかな?
ロザリー・F・ソーン:ペットを含まない!とかは書いてないし、されてもいいんじゃないかな~って思ってた
愚かな観客:「ぎええええええええっ!」「う~んぶくぶく……死……」
パラスケヴィア:もりポはPCのHPが0になったときだけですね
メリル:なる!
観客のガヤーン:「アババーッ頭が!」
ロザリー・F・ソーン:ボニ丸ちゃんかわいそう!
ボニ丸ちゃん:『ウウーン』
ロザリー・F・ソーン:「あっボニ丸ちゃん!」
メリル:「ぼ、ボニ丸ちゃんの音声認識機能が……!」
パラスケヴィア:とっさに耳を抑える。「くうっ…!みんな大丈夫…!?」「観客は可哀そうだけど当然!」
ロザリー・F・ソーン:「すみません、ボニ丸ちゃんがただの骨の塊になりました。再起動には一時間くらいかかりますね」
ロザリー・F・ソーン:「私は大丈夫ですが大丈夫じゃないです……ボニ丸ちゃんが……」
メリル:「素材を回収できるのが救いですね……」
メリル:ということで残りはドレイク*2の行動だね
観客:「おいふざけんな! 女の子が全然気絶してねえじゃねえか!」
パラスケヴィア:「生き残ってるタフな観客もいた!」
観客:「俺はリアルな睡眠●が見たくてここまで来たんだぞ!」
メリル:5が最もHPの低いキャラを対象に特殊能力や魔法を使用
ロザリー・F・ソーン:私では!?
パラスケヴィア:ロザリーになんらかが飛ぶ!
メリル:「やっぱりこの闘技場の観客、下品です!」
ロザリー・F・ソーン:もう一体も遠隔攻撃だからなんらかの妖精魔法が飛ぶことになるけど、この場合何が飛ぶんだろ
メリル:土と水と光か
メリル:この中で一番強い魔法?になりそうだよね
ロザリー・F・ソーン:「エロい目で見られるのは慣れてますしむしろ優越感すら覚えますけど、この場合はムカつきますね」
ロザリー・F・ソーン:そうそう 妖精魔法数が多いんだよな……
パラスケヴィア:アイスボルトかペブルショットですね
メリル:まあ属性関係ないからどっちでも良さそうだね
ロザリー・F・ソーン:あっそうか、ファイアボルトがないから
メリル:濡れ透けになってもらうためにアイスボルトにしよう
ロザリー・F・ソーン:やった!
マンドレイク:ではロザリーちゃんはアイスボルトの抵抗をお願いします
マンドレイク:目標値は13!
ロザリー・F・ソーン:2d6+9=>13
SwordWorld2.5 : (2D6+9>=13) → 5[1,4]+9 → 14 → 成功

ロザリー・F・ソーン:ふふーん
アレーナ:流石
マンドレイク:K10+6@13H ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+6 → 2D:[5,2]=7 → (3+6)/2 → 5

マンドレイク:5点ダメージ!
ロザリー・F・ソーン:あっ判定の時点で半減してる かしこい
ロザリー・F・ソーン:もう1体もいっちゃおう。こっちは遠隔攻撃する、しか書いてないから完全ランダムなはず。
ロザリー・F・ソーン:choice[ロザリー,アレーナ,メリル,パラス,うま]
SwordWorld2.5 : (choice[ロザリー,アレーナ,メリル,パラス,うま]) → パラス

ロザリー・F・ソーン:パラス!
メリル:パラリラーッ!
パラスケヴィア:こい!(こないで)
ロザリー・F・ソーン:アイスボルトに含まれる精神抵抗目標値は13だぜ!
アレーナ:パラスさーん!
パラスケヴィア:2D6+7>=13
SwordWorld2.5 : (2D6+7>=13) → 7[4,3]+7 → 14 → 成功

ロザリー・F・ソーン:ショット・ガン・シャッフルはカードを痛めるぜ!
パラスケヴィア:耐えた!
ロザリー・F・ソーン:K10+6@13H
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+6 → 2D:[2,1]=3 → (1+6)/2 → 4

メリル:マンドレイクのMPを4(→ 4)減少 (36 → 32)
メリル:マンドレイクBのMPを4(→ 4)減少 (36 → 32)
ロザリー・F・ソーン:こいつらめちゃ手加減してくれるな よかった
メリル:MP多いなこいつら
ロザリー・F・ソーン:ロザリー・F・ソーンのHPを12(→ 12)に変更 (17 → 12)
ロザリー・F・ソーン:いやよくない死ぬ!
アレーナ:倍返しだ
マンドレイク:では二人に向い、氷の刃が含まれた強烈な水流が叩き込まれるぞ
ロザリー・F・ソーン:「ギャーッ死ぬ!」
マンドレイク:「ワンギャワンギャ、ギャーッ!」
ロザリー・F・ソーン:「うるさいし死ぬ! 死んでしまう……!」
メリル:「針の攻撃を私達のせいだと思って怒っているみたいですね……」
観客:「ええい!せめて濡れ透けだけでも見届けてやる…!」
ロザリー・F・ソーン:べしょべしょの濡れ透けになって黒いレースのブラとパンツが透けてます。機能停止したボニ丸を必死に盾にして逃げている。
パラスケヴィア:「最悪…!」ぴっちりしたインナーっぽいのが体に貼り付いてしまうぞ
ロザリー・F・ソーン:「しかも濡れたせいで見た目がメリルさんみたいになっちゃってる!」
愚かな観客:「うひょ~!地味な外見と下着とのギャップが……!」
メリル:「くっ……!もう怒りました!許せませんよ色々と!」
ロザリー・F・ソーン:「はあはあ……は、早くこいつらを始末してください皆さん……!」
観客:「おっいいねえ! あっちの戦士ちゃんもぴっちりスケスケじゃねえか!」
メリル:では1R目先手が終わりようやく我々の手番だ
メリル:2R目後手になるぜ
観客:「俺はこういうのが見たくて闘技場に来てるんだ!やった!」
メリル:違う、1R目後手
ロザリー・F・ソーン:キングクリムゾンされた
アレーナ:「……居心地が少々悪いですし早く済ませなければ」
マショセキ・シーネ:「うおおっ!魔法より殴り合いが見たい!」
ロザリー・F・ソーン:「あいつは絶対に事故に見せかけて殺そう」
マショセキ・シーネ:「早く血を見せてくれ~!」
パラスケヴィア:「男しか見に来ないのこの闘技場!」
メリル:誰から行きます?一応クリティカルあるし私から薙ぎ払いますか
ロザリー・F・ソーン:ここできれば回復したいんですけど、ロザリーが回復してアレーナ攻撃と逆でロザリーがバフるのとどっちがいいかな
パラスケヴィア:とりあえず前衛ズはダブル薙ぎ払いで確定かな
メリル:あとそういえば、薙ぎ払いでのダメージ決定は対象ごとに威力表降るみたいですね
ロザリー・F・ソーン:アレーナは球数も限られてるし、火力も高いし、敵の数も減らしたいし、普通にロザリー回復でいい?
メリル:ロザリーちゃん回復でいいと思います!
パラスケヴィア:承知です>薙ぎ払い
ロザリー・F・ソーン:ふんふん 前衛は薙ぎ払ってくれ!
パラスケヴィア:回復お願い!
アレーナ:お願いします
メリル:BMの特技注釈でそうかいてあった
ロザリー・F・ソーン:先に回復しちゃおう。回復欲しい人誰がいる?
メリル:はいはーい
パラスケヴィア:こっちは実はかすり傷
ロザリー・F・ソーン:フンフン アレーナ……は後衛だからまだ大丈夫かなあ
メリル:滅多に攻撃飛ばないだろうしね
アレーナ:被弾率高い前衛優先でいいかと
ロザリー・F・ソーン:じゃあアースヒール。拡大2倍でロザリーとメリル。
パラスケヴィア:ちょっとお待ちを!
ロザリー・F・ソーン:ヌ!
メリル:あ!
パラスケヴィア:こいつら、前衛後衛問わずに殴ってくる…!
メリル:針の毒忘れてるかも
ロザリー・F・ソーン:あっ毒!
アレーナ:しかも毒があった
パラスケヴィア:ありましたね 毒
ロザリー・F・ソーン
○毒素注入/8(15)生命抵抗力/消滅
 針の攻撃を命中させ、「1」点以上の適用ダメージを与えた場合、対象に、次のどちらかの毒の効果を与えます。
どちらの効果となるかは、GMがその都度任意に決定します。
 腐敗毒:「7」点の毒属性の魔法ダメージを与えます。
 麻痺の毒:10秒(1ラウンド)の間、命中力・回避力判定に-2のペナルティ修正を与えます。
一度に複数を受けても、効果は累積しません。

メリル:いちいち麻痺毒かダメージ毒か選ぶの面倒だから
メリル:1d2して一律でいい?
ロザリー・F・ソーン:いいと思うワン
パラスケヴィア:承知!
メリル:じゃあどーっちだ
メリル:1d2
SwordWorld2.5 : (1D2) → 1

ロザリー・F・ソーン:思うけど1はヤバすぎ
ロザリー・F・ソーン:うわああ
アレーナ:ぎゃあ
メリル:ダメージ毒!生命抵抗15でがんばろう
アレーナ:うおおお
メリル:私も結構きついな~抵抗15は
ロザリー・F・ソーン:2d6+6=>15
SwordWorld2.5 : (2D6+6>=15) → 7[6,1]+6 → 13 → 失敗

メリル:2d6+7>=15
SwordWorld2.5 : (2D6+7>=15) → 6[2,4]+7 → 13 → 失敗

アレーナ:2d6+7>=15 生命
SwordWorld2.5 : (2D6+7>=15) → 10[6,4]+7 → 17 → 成功

ロザリー・F・ソーン:魔符使っても無理!
メリル:うぎゃあああ
アレーナ:成功した! 半減かな
メリル:我々は7点ダメージだ
メリル:いや、成功すれば消滅!
ロザリー・F・ソーン:ロザリー・F・ソーンのHPを5(→ 5)に変更 (12 → 5)
アレーナ:消滅だった、助かる
ロザリー・F・ソーン:いやー死ぬ死ぬ死ぬ
ロザリー・F・ソーン:死ぬ死ぬ死ぬ
メリル:メリルのHPを7(→ 7)減少 (36 → 29)
メリル:ロザリー、頑張って……
メリル:自分を回復して……
パラスケヴィア:では、ペガサスは毒ダメージを受ける時に毒・病気防護で確定抵抗!
ロザリー・F・ソーン:ペガサスすげえ
アレーナ:天馬すごい
メリル:聖獣だ
メリル:じゃあ改めてロザリーちゃん回復頼もう
パラスケヴィア:たぶんこの世で初めて役に立ったテキストだと思う
ロザリー・F・ソーン:ボニ丸ちゃんも本当ならそうなるはずだったのに……
ロザリー・F・ソーン:実は流派関連の計算を間違えてて、MP消費がさっきより増えてるんですよね
ロザリー・F・ソーン:でもアレーナが落ちると大変かなあ。3倍回復するか
ロザリー・F・ソーン:対象はロザリー、アレーナ、メリル。
ロザリー・F・ソーン:2d6+5+4 こうしくん
SwordWorld2.5 : (2D6+5+4) → 9[6,3]+5+4 → 18

メリル:3倍が安心
メリル:これ、魔符なかったらマジでヤバかったですね
メリル:このHPでもう一回敵の手番だったよ
アレーナ:言ってもらえて助かった
パラスケヴィア:言ってよかった
ロザリー・F・ソーン:k0+5+4 アースヒール。対象を回復
SwordWorld2.5 : KeyNo.0c[10]+9 → 2D:[3,5]=8 → 2+9 → 11

ロザリー・F・ソーン:ロザリー・F・ソーンのHPを16(→ 16)に変更 (5 → 16)
ロザリー・F・ソーン:ロザリー・F・ソーンのMPを40(→ 40)に変更 (46 → 40)
メリル:メリルのHPを11(→ 11)増加 (29 → 40)
メリル:威力0なのに回復力がすごい!ほぼ全快だ
ロザリー・F・ソーン:「はあはあはあ」
アレーナ:アレーナのHPを11(→ 11)増加 (22 → 29)
ロザリー・F・ソーン:「《ザス・ゼガ・ロ・オン……グラド・イーア──アルスメディカ》!」 全力で回復に専念してます。
ロザリー・F・ソーン:「あの……いい忘れてたんですけど」
ロザリー・F・ソーン:「私ですね、かわいいですし男性からもモテモテですけど、回復はあんまり得意ではないんですよね」
ロザリー・F・ソーン:「このままだとジリ貧で死にます! なんとかしてください早く!」
メリル:「ロザリーさんはまだ元気がありそうですね。口数が減る前に倒してしまいましょう!」
ロザリー・F・ソーン:「死にそうなんですって!」
パラスケヴィア:「うん!メリル、いつもの行くよ!」
アレーナ:「先陣、頼みます! お二人!」
ボーンアニマル:『…………』 機能停止している。
メリル:「許しませんよ、あなた達は千切りにして闘技場スティックにしてやります!」
メリル:という感じで私から行こう。
ロザリー・F・ソーン:マンドレイク、一応削れてるとはいえ残り38もあるのか
メリル:マントを脱ぎ捨て、フランベルジュを抜き放ち《薙ぎ払い》【キャッツアイ】!
パラスケヴィア:お願いします!こいつらは回避が低いから当たるはず
メリル:2d6+4+5+1 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+4+5+1) → 11[6,5]+4+5+1 → 21

メリル:えいえええい
ロザリー・F・ソーン:つえ~
メリル:流石に全員当たってそう。ダメージを出そう。上からビッグアーチャードレイクドレイク
メリル:k28+8@10-3 ファルシオン薙ぎ払い
メリル:k28+8-3 @10 ファルシオン薙ぎ払い
SwordWorld2.5 : KeyNo.28c[10]+5 → 2D:[4,4]=8 → 8+5 → 13

メリル:k28+8-3@10 ファルシオン薙ぎ払い
SwordWorld2.5 : KeyNo.28c[10]+5 → 2D:[2,5]=7 → 6+5 → 11

メリル:k28+8-3@10 ファルシオン薙ぎ払い
SwordWorld2.5 : KeyNo.28c[10]+5 → 2D:[3,4]=7 → 6+5 → 11

メリル:安定したダメージだ。
メリル:この方たちは防護点が低いんだな
ロザリー・F・ソーン:防護点は全員2だから~
ロザリー・F・ソーン:結構削れてる!よかった
メリル:ビッグアーチャーのHPを11(→ 11)減少 (100 → 89)
メリル:マンドレイクのHPを9(→ 9)減少 (38 → 29)
メリル:マンドレイクBのHPを9(→ 9)減少 (38 → 29)
マンドレイク:「ギャワ! ギャワワンワン!」
マンドレイク:更に何かしらの魔法を撃つべく、身体を震わせて何かを唱え始める。が……
メリル:「これ以上好きには……點せませんよ!」飾り布をはためかせながら、マンドレイク達の間を素早く往復。すれ違いざまに3体を斬りつけるぞ
メリル:「こいつら、動きは鈍いです。パラ!」
観客:「ああっマンドレイク! 何やってんだお前ら!」
観客:「役立たず! 無能!」
パラスケヴィア:「オッケー!」
愚かな観客:「ビッグアーチャー!針飛ばしてないで早く触手で縛り上げろー!」
パラスケヴィア:では、宣言は騎乗・薙ぎ払い・キャッツアイ・そして輝く肉体!
メリル:出た!光るやつだ!
アレーナ:輝いている!
パラスケヴィア:とりあえず輝く肉体を処理し、ビッグアーチャーの命中・回避に1ラウンドだけ-2修正だ!
パラスケヴィア:そして薙ぎ払いは敵三体に!判定!
パラスケヴィア:2D6+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 9[6,3]+9 → 18

メリル:やったか!・
パラスケヴィア:さすがにヒット
ロザリー・F・ソーン:回避低いもんね~こいつら よかった
ロザリー・F・ソーン:マジで初見殺しに特化した敵なんだな……
パラスケヴィア:K45+9@12 アーチャー
SwordWorld2.5 : KeyNo.45c[12]+9 → 2D:[5,5]=10 → 12+9 → 21

ロザリー・F・ソーン:つええー
アレーナ:つっよ
パラスケヴィア:K45+9@12 マンドラ1
SwordWorld2.5 : KeyNo.45c[12]+9 → 2D:[5,2]=7 → 10+9 → 19

メリル:所詮野菜の亜種よ
パラスケヴィア:K45+9@12 マンドラ2
SwordWorld2.5 : KeyNo.45c[12]+9 → 2D:[4,1]=5 → 7+9 → 16

メリル:ダメージたっけー
パラスケヴィア:あ、失礼
ロザリー・F・ソーン:防護は全員2!
パラスケヴィア:-3が入ってなかった
メリル:薙ぎ払いの-3忘れがちだよねw
ロザリー・F・ソーン:なんかメリルもパラスもめっちゃ-3が抜けるねw
パラスケヴィア:つまり上から16 14 11とダメージが抜けたわけですね
メリル:私はチャットパレットに組み込んだから二度と間違えないぜ
ロザリー・F・ソーン:対象のHPは攻撃した人が自分で減らそう チャットパレットで……
パラスケヴィア:こっちも後で組み込もう
パラスケヴィア:承知!
メリル:カウンターリモコン!
ロザリー・F・ソーン:カウンターリモコン!
メリル:では後はアレーナさんお願いしよう
観客:「おっおいおい、なんかあの前衛二人……強くねえか!?」
アレーナ:数を減らしていきましょう。補助で【クリティカル・バレット】を二回、【キャッツアイ】とデリンジャー二丁を用意してと
マショセキ・シーネ:「力が策略をねじ伏せる……これが闘技場の醍醐味よ」
観客:「このままじゃあっという間にマンドレイクたちが殺されちまうよ~!」
アレーナ:アレーナのMPを4(→ 4)減少 (25 → 21)
アレーナ:アレーナのMPを3(→ 3)減少 (21 → 18)
ロザリー・F・ソーン:クリティカルしろ~
アレーナ:Bに向けて二丁拳銃で攻撃!
パラスケヴィア:「あたしたちがピンチになるのじゃなくて!それを見に来てよ!」光を放ちながら、強烈な遠心力の乗ったメイスのぶんまわしを植物にぶつける!
マンドレイク:「ンギャワーッ!」
マンドレイクB:「アギャラバーッ!」
アレーナ:2d6+8
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 11[5,6]+8 → 19

女性観客:「アレーナさんも頑張れー!野蛮なモンスター達から女子を守るのよ~!」
ロザリー・F・ソーン:B……死んだか
メリル:流石に当たってそう
パラスケヴィア:ヒット!
ロザリー・F・ソーン:もう一回命中判定しな!
アレーナ:2d6+8
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 11[6,5]+8 → 19

メリル:出目すご
アレーナ:二発当てた!
ロザリー・F・ソーン:死んだか……
アレーナ:K20+7@9
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[9]+7 → 2D:[5,4 5,6 6,3 1,6]=9,11,9,7 → 7,9,7,5+7 → 3回転 → 35

ロザリー・F・ソーン:!?
メリル:ほんとに大回転したw
ロザリー・F・ソーン:クリティカル一回ごとに盛り上げ1だっけ?
パラスケヴィア:ですね なので3盛り上がり
ロザリー・F・ソーン:うおおすげえ!
ロザリー・F・ソーン:MPは無駄になっちゃうけど、2発目は撃たなかったことにして弾節約するといいんじゃないかな もう死体だし……
メリル:一撃でBが消し飛んじまった……
アレーナ:そうですね。一撃で飛んだならそれでよし
アレーナ:「ありがとうございます、パラスさん! こいつで!」
アレーナ:マンドレイクBのHPを35(→ 35)減少 (18 → -17)
ロザリー・F・ソーン:「あっこれは」
ロザリー・F・ソーン:「よかったよかった。一体あの世に送れそうですね」 魔力の高まりから既に銃弾の威力を察知している。
アレーナ:体勢を崩したマンドレイクの一体にすかさずデリンジャーの弾丸を撃ち込む!
マンドレイク:「ンゲゴビョバーッ!」
アレーナ:「よし。弾が節約できました」
パラスケヴィア:「バッチリ!アレーナさんありがと!」ぶんぶん。
愚かな観客:「な、何だ今の光はぁ~!?」
愚かな観客:「ま、マンドレイクが蒸発しちまったぁ~!一体あの男何をやったんだ~!?」
メリル:「い、今の本当にいつもと同じ魔法ですか……!?」
ロザリー・F・ソーン:「ふふん……これが操霊術ですよあなた達! もう少し魔術を勉強しなさい!」 詐欺!
アレーナ:「いやぁ当たり所が良かっただけですよ。不意打ちはありましたが、まだ運はゼロではありません」
メリル:「あっさらっと嘘を」
アレーナ:「まぁまぁ。気分よくなってもらいましょう」
メリル:ではマンドレイクが消し飛ばされたところで2R目先手、モンスターの手番!
ロザリー・F・ソーン:「さあ行きなさいアレーナ! その魔動……操霊術でもう一体も片付けるのです!」
ビッグアーチャー:1d6を振るアチャ~
ロザリー・F・ソーン:あちょちゃちゃ
ビッグアーチャー:1d6
SwordWorld2.5 : (1D6) → 4

マンドレイク:1d6
SwordWorld2.5 : (1D6) → 1

ロザリー・F・ソーン:5が出なくてよかった
アレーナ:遠隔攻撃好きだな
ロザリー・F・ソーン:よかったけど結局マンドレイクはランダムなんだな~
ビッグアーチャー:出目4は……最もHPが多いキャラを対象に含むように
ビッグアーチャー:特殊能力科魔法を使用する……?
ビッグアーチャー:こいつの特殊能力無数の針しかないけど……
ロザリー・F・ソーン:choice[ロザリー,アレーナ,メリル,パラス,うま] マンドレイクのほう
SwordWorld2.5 : (choice[ロザリー,アレーナ,メリル,パラス,うま]) → パラス

パラスケヴィア:結局全体攻撃かよう
ロザリー・F・ソーン:また針するの!?
パラスケヴィア:あっ濡れ透け狙いめ
ビッグアーチャー:ではビックアーチャーが無数の針で無差別攻撃
ロザリー・F・ソーン:でも読んだ感じ針っぽいよね
パラスケヴィア:ですよね
アレーナ:連続使用できないとも書いてない
パラスケヴィア:とはいえ光ったのでマイナスが付いてるはず…!
ビッグアーチャー:マンドレイクがアイスボルトでパラちゃんを攻撃だね
ビッグアーチャー:命中12を回避してみるといいゾイ
アレーナ:平目!
メリル:2d6+4+5 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+4+5) → 7[4,3]+4+5 → 16

アレーナ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[5,2] → 7

メリル:どややっ
パラスケヴィア:2D6+8
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 11[5,6]+8 → 19

パラスケヴィア:2D6+8 ペガサス
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 8[5,3]+8 → 16

マンドレイク:アイスボルトは精神抵抗13!
ロザリー・F・ソーン:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[4,3] → 7

メリル:光るの、命中も下げてくれるの超ありがたい
パラスケヴィア:2D6+7>=13
SwordWorld2.5 : (2D6+7>=13) → 6[1,5]+7 → 13 → 成功

ロザリー・F・ソーン:おっえらい
パラスケヴィア:よしっ
アレーナ:流石
マンドレイク:K10+6@13H
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+6 → 2D:[3,1]=4 → (1+6)/2 → 4

マンドレイク:びえ……びえ……
ロザリー・F・ソーン:よわい!
ビッグアーチャー:ビッグアーチャーのダメージ
パラスケヴィア:まだ31点残ってる!
ビッグアーチャー:2d6+8
SwordWorld2.5 : (2D6+8) → 8[3,5]+8 → 16

ビッグアーチャー:全体16点ダメージらしいです
ロザリー・F・ソーン:やばやばやば
アレーナ:痛ァ
ロザリー・F・ソーン:4点減らして12点ダメージ
ビッグアーチャー:ダメージを受けたキャラは生命抵抗!今回の毒は……
ビッグアーチャー:1d2
SwordWorld2.5 : (1D2) → 2

ロザリー・F・ソーン:ロザリー・F・ソーンのHPを2(→ 2)に変更 (16 → 2)
パラスケヴィア:グワーッ麻痺毒
ビッグアーチャー:麻痺毒の方だ……!失敗したら10秒間回避と命中-2
アレーナ:アレーナのHPを13(→ 13)減少 (29 → 16)
ビッグアーチャー:15を抵抗してみてください
ロザリー・F・ソーン:回復以外何もできんw
アレーナ:2d6+7>=15
SwordWorld2.5 : (2D6+7>=15) → 5[1,4]+7 → 12 → 失敗

メリル:このアーチャーまともに戦ったらこんな強いのか……
ロザリー・F・ソーン:2d6+6
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 6[2,4]+6 → 12

アレーナ:ぐわーっ麻痺!
ロザリー・F・ソーン:危険感知抜いたら遠距離から引き撃ちで一方的に殺せるんだよねこいつ
ロザリー・F・ソーン:範囲が痛すぎる
パラスケヴィア:上級戦闘ならこんなやつらに負けないのに
ロザリー・F・ソーン:死んじゃうよ~~
愚かな観客:「いけビッグアーチャー!今度こそ触手攻撃だ~!」
ビッグアーチャー:「ギシャアアーッ!」観客の声を無視して無数の針で当たり一面を攻撃する!
メリル:マンドレイクのHPを14(→ 14)減少 (15 → 1)
観客:「針じゃねえよバカ!」
ロザリー・F・ソーン:「あっすみません、もう……これはもう」
マンドレイク:「ウワギャアーッ!!」マンドレイクも死にかけながらパラに魔法を飛ばすぞ
ロザリー・F・ソーン:「わたし倒れますねこれは。後は皆さんで頑張ってください」
パラスケヴィア:アーチャーを観察する。「この魔物のツタの仕事、開幕のトラップで終わってるんじゃ…?」
メリル:「くっ……!」バク転で宙を舞いながら針を回避「私は大丈夫ですが、ロザリーさんが……!」
ロザリー・F・ソーン:瀕死でへにょへにょの状態で地面に突っ伏してます。
パラスケヴィア:「諦めないでロザリー!」と言って振り向いた瞬間に、濡れ透け水がかかる!
メリル:「まだHP残ってますよ!がんばって!」
パラスケヴィア:「つめたっ!」「あーもー、最悪!」
アレーナ:「まずいですね。麻痺毒とは……」
ロザリー・F・ソーン:「ああ、パラスさんまでメリルみたいな格好に……」
メリル:「わ、私はあんなに透けすけじゃないですもん!」
アレーナ:(透けてはいませんけど眼のやり場には困ります)
パラスケヴィア:「透けててもつけてるだけマシ!」
ロザリー・F・ソーン:「とにかくお願いします。あの野菜はもうどうせ死ぬので、なんとかして……針飛ばし野菜の方を……」
愚かな観客:「うおー!メリルもアレーナも早く透け透けにしろー!」
メリル:2R目後手、我々の手番だ
アレーナ:「なり振り構わなくなってきた……!」
メリル:マンドレイクくんは瀕死なので私がついでに薙ぎ払って倒しましょうか
観客:「なんでメリルをスケスケにしねえんだよ! 半裸をほぼ全裸にできるんだぞ!」
パラスケヴィア:たぶんこの流れだと、メリルさんは二連撃の方がダメージ出るかも
観客:「がんばれマンドレイク! 生きてくれ!」
メリル:確かに。防護点低いもんね
アレーナ:パラスさんが薙いでメリルさんが二回ですか
パラスケヴィア:なので、こっちが薙ぎ払っておきます
メリル:ではお願いします!
アレーナ:頼みます
ロザリー・F・ソーン:ペガサスがマンドレイクを踏んでくれれば一番いいけど……
パラスケヴィア:それだーっ!
ロザリー・F・ソーン:倒せるかな~と思ったけど流石に当たりそうだし倒せそう
メリル:「半裸じゃないですもん……!誇り高い闘衣ですもん……!」頬を膨らませながら剣を構えるよ
メリル:ペガサス!たしかに
パラスケヴィア:というかまたペガサスがサボったけど、今回はゲームに影響を及ぼさない(さ)
ロザリー・F・ソーン:「メリルさん、ちょっと気の毒ですね。本人も恥ずかしがってるのにこの言われよう」
メリル:流星拳がんばれ~
パラスケヴィア:3回クリティカルに巻き込まれてるので…
ロザリー・F・ソーン:いけペガサス! その死にぞこないを潰せ!
パラスケヴィア:では、ペガサスに蹴らせてから単体を行きましょう!
アレーナ:気分は黒王号
パラスケヴィア:ペガサスから!
パラスケヴィア:2D6+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 6[1,5]+9 → 15

パラスケヴィア:これはまず当たる!
パラスケヴィア:2D6+6
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 6[2,4]+6 → 12

ロザリー・F・ソーン:絶対死!
ロザリー・F・ソーン:マンドレイクのHPを-8(→ -8)に変更 (1 → -8)
メリル:マンドレイク、死亡……!
メリル:盛り上がりポイント+1だぜ
ロザリー・F・ソーン:「というかメリルさん、その恥ずかしい服じゃなくて普通に服で戦うわけにはいかないんですか?」
パラスケヴィア:よしよし。そしてアーチャーに攻撃!
パラスケヴィア:2D6+9
SwordWorld2.5 : (2D6+9) → 6[1,5]+9 → 15

ロザリー・F・ソーン:「動きやすくてあんまり露出がない服もあるでしょうに」 瀕死&麻痺毒で地面に突っ伏したまま言っている。
ロザリー・F・ソーン:これも当たり!
パラスケヴィア:K45+9@12
SwordWorld2.5 : KeyNo.45c[12]+9 → 2D:[1,6]=7 → 10+9 → 19

パラスケヴィア:17点とおった!
ロザリー・F・ソーン:ビッグアーチャーのHPを56(→ 56)に変更 (73 → 56)
パラスケヴィア:ビッグアーチャーのHPを17(→ 17)減少 (56 → 39)
メリル:「戦舞士には僅かな動きのズレも致命傷なんです……!」
ロザリー・F・ソーン:あっごめん!
ロザリー・F・ソーン:謎のダブルアタックが入っちゃった 56です
パラスケヴィア:こちらこそ失礼!56になりましたね
メリル:「ロザリーさんだって鎧を着ずに同じローブばかり着てるじゃないですか!それと同じですよ!」
アレーナ:ナイスアタック
ロザリー・F・ソーン:39になってくれても構わんのだけどなあ~
メリル:私の攻撃で39になるかな~
パラスケヴィア:「喧嘩しないの!」ぺったり貼り付いたインナーの上にベストだけなので、人のことを言えない!
メリル:ファルシオンを鞘に収め、ブロードソード2刀を構えます。両手利きで〈必殺攻撃〉を宣言しながら2連撃!
パラスケヴィア:そして、ペガサスにマンドラゴラを踏ませながら木の幹に思いっきりフルスイング。
ロザリー・F・ソーン:これがめちゃくちゃ回転してくれれば瀕死にできるかも
メリル:2d6+4+5+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+4+5+1-2) → 5[3,2]+4+5+1-2 → 13

メリル:2d6+4+5+1-2 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+4+5+1-2) → 8[6,2]+4+5+1-2 → 16

メリル:動きが遅いから当たり!
ロザリー・F・ソーン:ファナティがあれば……いやなくてもこれ当たってる?
ロザリー・F・ソーン:すげえ!おせえ!
パラスケヴィア:無くても当たってますね
メリル:k15+8@10#1 必殺ブロードソード
SwordWorld2.5 : KeyNo.15c[10]a[+1]+8 → 2D:[4,6 5,6 4,5 2,2]=11,12,10,5 → 7,8,6,3+8 → 3回転 → 32

ロザリー・F・ソーン:すげえ!
メリル:k15+8@10 ブロードソード
SwordWorld2.5 : KeyNo.15c[10]+8 → 2D:[4,2]=6 → 4+8 → 12

メリル:ザザンッ!
アレーナ:こちらもすげぇ!
ロザリー・F・ソーン:盛り上げポイント更に+3……!
メリル:ビッグアーチャーのHPを30(→ 30)減少 (56 → 26)
メリル:ビッグアーチャーのHPを10(→ 10)減少 (26 → 16)
ロザリー・F・ソーン:倒せる……!
パラスケヴィア:殺れる!
ロザリー・F・ソーン:ロザリーは待機しておこうかな。アレーナの出目次第ではエネルギーボルトで始末できそう
メリル:「いま証明して差し上げます……!ロナル・ガニの戦舞士は見かけだけではないと!」
観客:「おおっあの動き……! エロ……いや、これは……」
観客:「美しい……!?」
メリル:「はっ、やあーっ!」
観客:「しかも強ぇ!」
ロザリー・F・ソーン:「おぉ素晴らしい……見ましたかアレーナ。ツタの半分くらいを一気にぶった切りましたよ」 地面に転がっている。
メリル:一刀を突き刺し、そのまま回転しながら上昇、ビッグアーチャーの体躯を駆け上がるように、連続して幹を切り刻む!
観客:「剣筋か身体かどっちを見たもんか迷うぜ…!」
ロザリー・F・ソーン:「これはもう勝ち確定ですね。いやよかったよかった、命拾いしました」
アレーナ:「ワイバーンの時より乗れていますね。続くとしましょう」
メリル:「ふふん……!そ、そうです!伊達でこんな格好をしているわけではないのですよ!」
観客:「すまねえメリル……! 俺は単に見られて興奮する露出狂の部族かとばかり……!」
観客:「実力もあるんだな! すげえぞー!」 応援している!
アレーナ:補助で【クリティカル・バレット】から、ここは秘伝《振り上げ撃ち》を使ってロングバレルを使用してビッグアーチャーを攻撃!
アレーナ:アレーナのMPを2(→ 2)減少 (18 → 16)
ロザリー・F・ソーン:ロングバレル!
ロザリー・F・ソーン:死んだか、アーチャー……
アレーナ:盛り上げポイントも+1だ
メリル:「だ、誰が露出きょ……はっ、盛り上げ盛り上げ……!」着地からワンテンポ遅れて、剣を払うように決めポーズします。
アレーナ:2d6+10-2
SwordWorld2.5 : (2D6+10-2) → 5[2,3]+10-2 → 13

メリル:命中だ!
ロザリー・F・ソーン:割と危ないけど当たり!
アレーナ:命中、振り上げでC+1だけどクリティカルバレットでトントン
ロザリー・F・ソーン:あっそうか。振り上げはC値ペナがあるんだなあ
アレーナ:K20+11@11
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+11 → 2D:[1,6]=7 → 5+11 → 16

ロザリー・F・ソーン:ぴった死……!
パラスケヴィア:ジャスキル!
アレーナ:あっぶないもう一度ちょうど!
メリル:ダメージ+が強~い
ロザリー・F・ソーン:さっきもぴった死だったし、なんかこれはこれで2Hシューターっぽい
メリル:狙いすましている感じがあるよね
ロザリー・F・ソーン:「それで、どうですアレーナ? 一撃で倒せます?」
パラスケヴィア:ですねえ 使い分けパターンいいな…
ロザリー・F・ソーン:「倒せないと私がこの状態で頑張らないといけないのですけど」 濡れ透け状態で地面に突っ伏して麻痺毒で痙攣している。
アレーナ:「そう言われたら。やってみないといけませんね」
アレーナ:「派手にいきましょう!」デリンジャーを納め、担いだ長銃を蹴り上げ無理矢理照準
アレーナ:ビッグアーチャーの切り刻まれた幹、もっとも削れた一点を穿つ!
愚かな観客:「マグロザリー……ありだな……」
観客:「ああっあれは! さっきの……」「操霊術……!」
アレーナ:「ははは。これで注文には応えられましたか」
ビッグアーチャー:「ギャシャアアーッ!?」
ビッグアーチャー:大樹が朽ちていくように、穿たれた場所から幹がバキバキと折れ闘技場に崩れ落ちる
アレーナ:ビッグアーチャーのHPを16(→ 16)減少 (16 → 0)
ロザリー・F・ソーン:「えらい。めちゃくちゃえらいですよアレーナ。あとで特別に頭を撫でたのちにハグしてあげましょう」
アレーナ:手応えを確かめ、突っ伏したロザリーさんに手を差し伸べて
アレーナ:「光栄です」
パラスケヴィア:「またジャストヒット!」
ロザリー・F・ソーン:「死ぬかと思った……」 やっと麻痺毒が薄れてきたので、アレーナの手を借りてへにょへにょ起き上がっている。
マショセキ・シーネ:「あの男前回に続けてきっちり仕留めおった……!あれが操霊術の力か……!」
観客のガヤーン:「午前と言いきっちり仕留めてやがる。あいつらすげぇな」
マショセキ・シーネ:「小細工も偶には悪くないかもしれんな……」
観客:「ぜ、全滅……一瞬で……!」
ロザリー・F・ソーン:「あっ」
ロザリー・F・ソーン:「主催者が……改心している……!」
観客:「そんな…このチケットのために俺がいくら積んだと思ってるんだ…!」
メリル:「ロザリー!下着、下着が!」立ち上がった後もローブが引っかかりめくれ上がっているのを指摘するよ
観客:「ハッ……い、急げ! マナカメラ! マナカメラを使えるマギテックを連れてこい!」
観客:「女連中が半裸のうちに写真を残せ! 早く!」
ロザリー・F・ソーン:「いやもう立つのに精一杯なので……」
パラスケヴィア:「もう!お願いペガちゃん!」でかいペガサスが舞い上がり、観客からパーティの眼を隠す。
愚かな観客:「そんな高レベルマギテックが居たら、選手としてに出てるに決まってるだろ!ギャハハ!」
ロザリー・F・ソーン:「というかまず命を保つのに精一杯なので……」 HP2なので肩で息をしてます。
メリル:「そんな平然と……!もう、ロザリーは見られて恥ずかしくないんですか……!?」
アレーナ:「パラスさん、そちらに乗せてあげられますか。歩くのも大変なようですので」
メリル:仕方ないので自分のマントをロザリーに被せて隠しましょう
パラスケヴィア:「オッケー!」片手でひょいっとロザリーをつまみ上げ、ペガサスの背中に載せる。
ロザリー・F・ソーン:「本当にどういう腕力してるんですかあなたは」
アレーナ:「メリルさんはもしよければ。男性のもので申し訳ありませんが」上着をそのまま貸そうと
ロザリー・F・ソーン:「というか下着が見えててもメリルさんの格好よりはマシなんですよね、多分……はー楽……」
メリル:「今人差し指と親指だけで持ち上げませんでしたか?」
メリル:「す、すみませんアレーナさん……正直、とても助かります」
ロザリー・F・ソーン:ペガサスにぱかぱか揺られながら控室の方に行こう。濡れ透け&ローブがめくれて下着は見えたままだがもう隠す気力もない。
パラスケヴィア:「こう…つまむところもあったし?」ローブのフードのこと。そのせいでもっとめくれた気もする。
メリル:「観客の方たちとは違ってアレーナさんは紳士的ですよね。PTに入ったのが貴方で良かったです」
ロザリー・F・ソーン:「でももうひとり回復がほしいですよ。操霊術に理解があって奴隷のように回復してくれるプリーストの男性とかいませんかね」
ロザリー・F・ソーン:「いや別に女性でもいいんですけど。回復役なら……」
パラスケヴィア:「アレーナさんができるよ」しれっと。
メリル:「神官はどこでも引く手数多ですからね……」
ロザリー・F・ソーン:「あ、じゃあ別にいいですかね。アレーナを奴隷のように働かせましょう」
アレーナ:「これはひどい」苦笑
メリル:「ロザリーさん、やっぱり元気じゃないですか?」
メリル:「落下させても平気なのでは?」
メリル:ではそんな感じで、闘技場から退場して報酬をもらいに向かいましょう
パラスケヴィア:帰宅帰宅!
ロザリー・F・ソーン:「う、動けないからやめなさい! 二度とファナティシズムしてあげませんよ!」
メリル:そして今回の最終盛り上げポイントは……?
アレーナ:「はは。では、帰りましょう」
アレーナ:13点だ~
メリル:盛り上げポイント13点!?
パラスケヴィア:盛り上がったねえ
アレーナ:クリティカルが思った以上に出てくれました
メリル:報酬は500*「AL」、栄光点は「AL」*10!
メリル:2500Gに50栄光点だ~!
パラスケヴィア:しかもインツォルのおかげで1.2倍!
ロザリー・F・ソーン:うおおおインツォル!
メリル:すごすぎる!
アレーナ:でけぇ!
メリル:3000G+60栄光点!
ロザリー・F・ソーン:いきなり出てきて変なやつだったけどありがとうインツォル!
メリル:それからモンスター剥ぎ取りだね
メリル:ビッグアーチャー1回にマンドレイク2回だ
パラスケヴィア:ではマンドレイクを
パラスケヴィア:2D6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 5[2,3] → 5

メリル:クリティカル気持ちよかったからビッグアーチャー行こう
パラスケヴィア:100Gの気力根だけ
ロザリー・F・ソーン:ずっと気絶してたからロザリーはボニ丸ちゃん整備してよ
メリル:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 11[6,5] → 11

ロザリー・F・ソーン:惜しい~
メリル:おっ!強靭なつる(300)*2!
パラスケヴィア:でも一番いいやつゲットだぜ
パラスケヴィア:最後はマンドレイク1体ですね
メリル:アレーナさんマンドレイクやっちゃってくれ~
ロザリー・F・ソーン:ふりな~~
アレーナ:では
アレーナ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 9[5,4] → 9

ロザリー・F・ソーン:現時点で3700G
パラスケヴィア:マンドレイクの自動が100Gなので合計3800Gですね
メリル:あ、3000Gの方は一人あたりのはずだぜ
アレーナ:自動の気力根のみか
パラスケヴィア:あ、やったー!
ロザリー・F・ソーン:あっほんと
パラスケヴィア:つまりひとり3200G!
アレーナ:頑張った甲斐がありました
ロザリー・F・ソーン:3200Gおいしすぎる~~
メリル:お昼のと合わせると4000G以上も!
パラスケヴィア:演出的スイートルーム泊まろっと
ロザリー・F・ソーン:経験点はサブに貼ったけど多分これだけのはず ファンブル以外にあとなんかボーナスあったかな
メリル:いや、後はファンブルだけのはず!
ロザリー・F・ソーン:闘技場の特別ボーナス的な……
ロザリー・F・ソーン:じゃあ1330点+ファンブルだ!
メリル:やったったったー!
ロザリー・F・ソーン:ボニ丸ちゃんのファンブルって本体には影響しないんですよねこれ
パラスケヴィア:そうですね
ロザリー・F・ソーン:チッ……
アレーナ:おいしいおいしい
ロザリー・F・ソーン:でもお金も経験点もおいしいからいいや よかったよかった
アレーナ:今日の夕飯は豪勢だ
メリル:あとは能力値の成長が1回だね。GRを皆でふろう
パラスケヴィア:はーい!
アレーナ:押忍
アレーナ:gr
SwordWorld2.5 : [3,6]->(筋力 or 精神力)

パラスケヴィア:GR
SwordWorld2.5 : [3,5]->(筋力 or 知力)

メリル:gr
SwordWorld2.5 : [3,5]->(筋力 or 知力)

メリル:w
メリル:小細工抜きの主催者の影響を受けまくっているな
ロザリー・F・ソーン:gr
SwordWorld2.5 : [6,4]->(精神力 or 生命力)

ロザリー・F・ソーン:うおおおアタリ!
アレーナ:これは精神力かな
メリル:筋力をあげよう。強い武器がそのうち使えるようになるかも
ロザリー・F・ソーン:ロザリーだけだ、主催者のスタンド能力の影響を受けてないの
パラスケヴィア:どれもおいしくないですがここは長所を伸ばします 筋力
ロザリー・F・ソーン:どうしようかな~ ちょっと生命が低すぎる気もするんだよな
メリル:30以上はもう美味しくないんだ
パラスケヴィア:そうなんですよ 知力はそもそもいらないし
アレーナ:筋力上げれば武器問題は抜けるけど、ロングバレルが十分すぎる気がする
メリル:ロングバレル強いもんねー
メリル:MP上がるのも美味しいし精神でいいんじゃないかな?
アレーナ:錬技も使いますから精神ですね
メリル:よし、じゃあ最後に軽く報酬を受け取った後のロールをやって
ロザリー・F・ソーン:アレーナは精神でいいと思う!マギシュー結構MPガツガツ減るしね
パラスケヴィア:ですねえ
メリル:明日も闘技場行こう!って話をして今日は締めますか
パラスケヴィア:承知です!
アレーナ:押忍
ロザリー・F・ソーン:ロザリーはこれ生命と精神どっちがいいかな。精神B4だしメインヒーラー兼任だし生命かなって思うんだけど
ロザリー・F・ソーン:MPも割と足りてる感じではあるし……多分……
メリル:知力なら迷わないけど精神だとちょっと生命上げたいな~って気持ちが湧いてくるね
ロザリー・F・ソーン:そうだねえ 知力だったら絶対上げてた
ロザリー・F・ソーン:生命にしよ。次ソーサラー上げるからMP49になるし
ロザリー・F・ソーン:いつでもロールいいぜ!
メリル:MP両スッゴ
メリル:では描写していこう
受付の憲兵:がらがらがしゃーん。机の上に、午前の部とは比べ物にならない量の大量のガメルが置かれる
ロザリー・F・ソーン:「おお……!」
受付の憲兵:「午後の部も見事な戦いぶりだった!おかげで闘技場は大盛りあがりだ」
ロザリー・F・ソーン:「あ、見てください皆さん。インツォルからの手紙も入ってますよ」
インツォル:『見事な戦いぶりだった。俺のライバルに認定してやろう! 戦える日が楽しみだぜ!』
受付の憲兵:「君達のような闘士が増えてくれれば闘技場としてもたいへん助かる。是非、今後の参加を検討してくれ」
メリル:「あっインツォルさん!あ、貴方も見ていたんですか……!」
ロザリー・F・ソーン:「私は正直もうお腹いっぱいなんですけど……どうします? またやるんですかこれ?」
メリル:赤くなりさっとマントで体を隠すよ
パラスケヴィア:「あのスケベ観客に交じって…?」
メリル:「はっ今のは幻聴……?」
インツォル:『大丈夫だ。これは手紙のメッセージだから……』 半透明のインツォルが空中に溶けて消えていく。
アレーナ:「腕組みしてる人影がいたようないなかったような」
ロザリー・F・ソーン:「あのスケベ観客がインツォルだったんじゃないですかねむしろ」
ロザリー・F・ソーン:「好き勝手言ってるところ似てましたし」 いそいそとお金をしまっている。
アレーナ:「まぁ予定については。明日も仕事を探して、なければこちら。というのも悪くないかと」
パラスケヴィア:「次の仕事が見つかるまで、毎日やれば毎日スイートルームだよ!」「しかも小妖精級に上がったんだから、そのうえだって行けるはず!」
メリル:「うう……観客の反応を見て、もう遠慮しようかと思っていたのですが……」
メリル:「実際、これだけの報酬がもらえるとなると……」銀貨袋の重みを確かめてごくりとつばを飲むよ
ロザリー・F・ソーン:「さすがに毎日は無理ですよパラス。ほら、もうエントリー予約いっぱいですもん。半月後くらいまで」
パラスケヴィア:「そうなのスタッフさん?」
ロザリー・F・ソーン:「キャンセル待ちとかしないとダメなんじゃないですかね、多分」
受付の憲兵:「ジニアスタの闘技場はほぼ毎日興行をやっているぞ。君達ならいつでも大歓迎だ」
メリル:「ロザリー……どれだけ戦いたくないんですか……」
パラスケヴィア:「あるみたいだよ!よかったね!」満面の笑みをロザリーさんに。
ロザリー・F・ソーン:「ちっ違いますよ! ひと月に2度くらいの出場が平均だってどっかに書いてあったんですって!」
メリル:「アレーナさんも乗り気ですし……私も。報酬の魅力は勿論ですけど」
メリル:「パラちゃんの言う通り、まだまだ上のランクがある、と言われると挑戦してみたくなってしまいますね」
メリル:「闘技場の頂点まで上り詰めれば、私達の武勲もジニアスタ中に、大陸中に響くはず……!」
アレーナ:「無理しない範疇なのは当然ですが。どこまでやれるかというのも興味はありますね」
ロザリー・F・ソーン:「メリルさんは本当に好きですねそういうの。武勲とか名声とか」
メリル:「ロザリーさんも。コンジャラーのイメージを上げたいんですよね?」
ロザリー・F・ソーン:「うっ……まあそうですが……さっきの私のサービスショットで十分にコンジャラーのイメージも上がったんじゃないですかね……」
メリル:「勿論!ゆくゆくは故郷にまで名前を轟かせるつもりですから」
ロザリー・F・ソーン:「そのためにエッチな下着もつけてきましたし。うん。当分はいいですよ」
ロザリー・F・ソーン:「少なくとも明日は絶対に、何があろうと、休みますからね」
メリル:「エッチな下着は……ど、どうかわかりませんが。よかった。乗り気になってくれたみたいですね」
パラスケヴィア:「そういえばロザリー、なんでローブの下に直接ランジェリーなの?なんでなんで?」純粋な疑問の顔。
ロザリー・F・ソーン:「えっ、これが一番快適だからですよ? ローブで十分でしょう」
ロザリー・F・ソーン:「これ以上のインナーはピチピチして気持ち悪いですし。そういうのって詠唱の妨げになりますし」
ロザリー・F・ソーン:「ソレイユも故郷だと常に全裸なんでしょう? それと同じですよ」 ※誇張された表現
メリル:「全……っ!?そ、そうなんですかパラさん!?」
メリル:「もしかして私達といる間は無理して合わせて……?」
パラスケヴィア:「人によってはそうだったかも」「あたしは寒いからちゃんと服着るけど」それでも露出度は高い!
アレーナ:「騙されないで」
アレーナ:「そうなってしまうと私もこのPTを離れざるを得ません。一応男子ですので」
ロザリー・F・ソーン:「既にメリルが裸みたいなものですしね。目の保養としてはまあメリルだけで十分でしょう」
メリル:「ちゃ、ちゃんと着てますから~!」
ロザリー・F・ソーン:「はあ疲れた……普通の仕事と闘技場オファー、次はどっちが先に舞い込みますかねえ」
メリル:「そ、それにアレーナさんはそんなにジロジロ見てませんよ!そ、そうですよね!」
メリル:「戦闘に集中してますもん、そうですよね!」
アレーナ:「努力はしています」
パラスケヴィア:「見てるんだ」ほへー、という顔。
ロザリー・F・ソーン:「メリルはウブですね。男というのはみんな獣欲を抑え込んでいるものですよ」
アレーナ:「前衛の方を避けながら撃つ以上、どうしても入ってはしまいますので…」
アレーナ:「見ないで当てる曲芸は私には無理です」
メリル:「ほ、ほら、そんなには見てないって言ってます!というかロザリーはなんでそんな訳知り顔なんですか……!?」
ロザリー・F・ソーン:「ふふ……それはもちろん、あなたより恋愛経験が豊富で……ふふふ」
ロザリー・F・ソーン:「まあ私のようにモテる女独特の嗅覚は分からないかもですね。ふふふ」
ロザリー・F・ソーン:「メリルももうちょっと積極的になれば男性からいっぱい言い寄られるでしょうに」
メリル:「そ、それは……だって、男性と話すのってなんだか恥ずかしいですし……」
パラスケヴィア:「そうやったらモテるんだ…あたしもローブ羽織ろうかな」何も知らない。
メリル:「パ、パラはモテたい方なんですね……」
アレーナ:「それも似合うかもしれませんね」
ロザリー・F・ソーン:「ローブはいいですよ。宿屋に戻ったら、早速モテの極意を伝授してあげます。100Gくらいで」
ロザリー・F・ソーン:「下着もなるべく色っぽいやつがよくて……」
ロザリー・F・ソーン:などと言いながらとことこ帰路につこうかな~
アレーナ:「ははは。往来でする話でもありませんからね、帰りましょう」
パラスケヴィア:「えー!高い!」「ご飯食べて鎧買ったら足が出ちゃうよお!」ぶーぶー言いながらついていこう。
アレーナ:「今日くらいは少し豪華にしましょうか」
メリル:「100Gは高すぎですよ~」私もそれに続いて宿にもどろ~っと
メリル:こうして闘技場への挑戦を終えた私達。しかしライバルインツォルを始めとしてまだ見ぬ強者は未だ闘技場に潜んでいる。
ロザリー・F・ソーン:(本当にライバルなのか……?)
メリル:次なる対戦者は一体誰になるのか。私達の挑戦は続く!
メリル:という感じで今日は一旦ここまで!
パラスケヴィア:(現状ただのスケベな人なんじゃ…?)
パラスケヴィア:はーい!お疲れ様でした!
ロザリー・F・ソーン:いえいいえーい! めちゃ楽しかった!
メリル:成長をして、明日21時から再び戦ってみましょう
アレーナ:お疲れさまでした!
アレーナ:機会をありがとうございます
ロザリー・F・ソーン:やっぱり回復がアースヒールだけだと微妙に足りないな~って気がするから
ロザリー・F・ソーン:アレーナさんは回復用サーペンタインガン二丁とか持っててくれるとメチャ嬉しいです 弾数も増えるし……
アレーナ:確かにうっかり貰うとたいへん
アレーナ:報酬も一杯もらえたし次回に備えて
ロザリー・F・ソーン:キュアウーンズと違って威力0なんだよな~アースヒール
パラスケヴィア:こっちは鎧を買い替えて終わりかな
メリル:パラちゃんファイターレベルアップはできなさそうなのか
ロザリー・F・ソーン:あっそうなんだ でも3→4だと確かに微妙に足りなさそう
パラスケヴィア:できますぜ
ロザリー・F・ソーン:足りてた
パラスケヴィア:1500点あれば伸ばせるっぽいので
アレーナ:技能はひとまず据え置きかな
メリル:技能のばすの結構かかるね~。私もレベル6はお預けだ
パラスケヴィア:上に伸ばすのはちょっと先ですね 3-4セッションくらいかかりそう
メリル:どうしようかな。アルケミスト生やして補助回復できるようにしようかな?
ロザリー・F・ソーン:あっあと170点あればコンジャラー6にできる……スタンクラウドが取れる……
ロザリー・F・ソーン:あっそうか、アルケミストって手もあったなあ回復
メリル:カード沢山使っちゃうけどね。非常用に持っておくのは悪くない
ロザリー・F・ソーン:メリケミストすごく助かるけど、既にスカウトエンハンサーもあるし結構大変そう
メリル:1レベルだけなら平気じゃないかな?
パラスケヴィア:アルケミスト、500点余ったら…って感じならいけそう
ロザリー・F・ソーン:どうせヴォーパルも自分に使うしねw
メリル:まあ、でも今回は蓄えておくか。バトルダンサー伸ばしたいし
メリル:ヴォーパルよりクリティカルレイ覚えたいかな~。
ロザリー・F・ソーン:2R目は実際後衛への攻撃が激しすぎたのもちょっとある気がするね
ロザリー・F・ソーン:全員遠距離攻撃持ちでアーチャーが毎ターンサボテンダーしてくるから……
アレーナ:ロザリーさんが耐えてたのもちょっと奇跡的
パラスケヴィア:ですねえ 本来はもっと前衛がひーひーいうバランス
メリル:威力表の出目に直接+出来るのだ。クリティカルがしやすくなる
ロザリー・F・ソーン:ロザリーはあとちょっとHPか防護が低かったらほんとに死んでたワン
メリル:怖いな~
ロザリー・F・ソーン:スタンクラウドって実際GMが使うと強い気がするけど
ロザリー・F・ソーン:PCが使うとどうなんだろ 通れば強いと思うけど……
メリル:通ったらやっぱり強いんじゃないかな~。
メリル:今回のアーチャーが使ってた無数の針も
ロザリー・F・ソーン:ソーサラー3にしてMP増やしつつリープパラライズを取るか、我慢してスタンクラウドするかちょっと迷う
メリル:宣言枠だから、スタンクラウド決まれば機能しなくなるし
ロザリー・F・ソーン:あ~そっか
メリル:他にも蛮族には結構宣言してくるやつ多いし
パラスケヴィア:通れば強い枠なので、通すために指輪付ける手もあるな
ロザリー・F・ソーン:抵抗も確実化でゴリ押しすればいいし、パラライズよりはスタンクラウドかな
メリル:あと、魔法使い系が出てきた時に
メリル:スタンクラウド出来ると拡大とかが止まるとかもある
ロザリー・F・ソーン:それは嬉しい!
ロザリー・F・ソーン:絶対拡大してくるもんな~敵の魔法使い
パラスケヴィア:ありそう~
ロザリー・F・ソーン:今回は成長我慢してそうしよ パラス案で指輪も用意して……
ロザリー・F・ソーン:もし明日以降に3回目のセッションがあったときは、華麗なスタンクラウドをお見せしますよ(失敗フラグ)
メリル:でも実際、かなり楽しかったから機会を見て3回め4回目をやっていくのはありな気がしますね
パラスケヴィア:ですね もっと成長させたいぜ
メリル:成長絶対楽しいもんな~
アレーナ:銃の魔力に囚われそう
メリル:栄光点っていうここでしか使わない名誉があるのも
ロザリー・F・ソーン:楽しかった! 他の暇そうな経験者PLがいれば同Lvキャラ作って飛び入りもできそうだしね
メリル:なんかサブストーリー的な感じで面白いよね
ロザリー・F・ソーン:栄光点ってあれ、今更だけどPTで共有なの?
メリル:個人管理!
ロザリー・F・ソーン:個人か!
メリル:トロフィーとかも個人管理
パラスケヴィア:なので、原則はそこそこ溜めつつみんなでタイミングを見計らってトロフィーとろうねって感じですね
ロザリー・F・ソーン:魔符とかもあると便利そうだけど、流石に消耗品に使うのは勿体ない気もするね
アレーナ:なるほど
ロザリー・F・ソーン:そうだねえ なるべくみんなでランク一致させてトロフィー上げていきたい
メリル:ねー。ランクアゲルの絶対楽しい
パラスケヴィア:ここで溜めておけば次に一個次のランクに手が届くので、次の次に強敵が来る説得力になる
メリル:日付変わるまでちょっとあるから明日のイベントチャートとモンスター、戦場も決めておこうか
パラスケヴィア:ういっす!
アレーナ:押忍
メリル:2d6 イベント
SwordWorld2.5 : (2D6) → 3[2,1] → 3

メリル:コンビネーション!雑魚決定表のALが+1して決定される
パラスケヴィア:あれ、2-1?
ロザリー・F・ソーン:え~こわ
パラスケヴィア:強敵の共演かも
メリル:あ、違った
アレーナ:強敵の共演
アレーナ:派手にやりすぎて目を付けられた!
ロザリー・F・ソーン:ボス2体!?
メリル:ボス決定表2回!これは大変だ
メリル:ではどうなるかな~
パラスケヴィア:その代わりザコはいない
ロザリー・F・ソーン:ボスによってはかえって楽になるかもだけどどうかなあ
メリル:と思ったけど。植物と幻獣はもう戦ったしALも同じだから
パラスケヴィア:あとこれは体感なんですが
パラスケヴィア:植物と幻獣来たら振り直しでいい気がする
メリル:違う分類から選ぶ形にしますか?1d4で魔導機から上
パラスケヴィア:そうしましょうか 1D4
ロザリー・F・ソーン:いいよ!
メリル:じゃあ決定振るぞ~
メリル:1d4
SwordWorld2.5 : (1D4) → 2

ロザリー・F・ソーン:そっか、丁度植物が1で幻獣が2だから省けるんだ
メリル:1d4
SwordWorld2.5 : (1D4) → 2

ロザリー・F・ソーン:うわ動物だ!
ロザリー・F・ソーン:死んだ……
アレーナ:動物が二匹
メリル:同じの2体もなんか寂しいなw
メリル:二人目は1d3にして動物を省こう
メリル:1d3
SwordWorld2.5 : (1D3) → 2

ロザリー・F・ソーン:ジャイアントイーグル、また飛行持ちじゃねえか!
メリル:動物と蛮族!
アレーナ:蛮族?
メリル:我々はAL5だから
メリル:スポッテッドライノとコールドメデューサになりそう
ロザリー・F・ソーン:あっライノちゃんか
メリル:最後に戦場決定表をふろう
メリル:1d6
SwordWorld2.5 : (1D6) → 5

ロザリー・F・ソーン:弱点抜けない状態のコールドメデューサやだな~
パラスケヴィア:ふつうバトル!
メリル:通常通りの戦場だ!
アレーナ:普通だ
ロザリー・F・ソーン:ホッ
ロザリー・F・ソーン:コールドメデューサ、なんかひどいデバフがあった気がする
パラスケヴィア:先制取って炎属性を叩き込まないと死ぬって書いてる
アレーナ:近接距離全員に攻撃の上命中するとデバフ?
ロザリー・F・ソーン:弱点……誰か……
メリル:では明日はスポッテッドライノとコールドメデューサを倒しに頑張ろう!
アレーナ:属性攻撃ならバレットにあった
ロザリー・F・ソーン:こうなるとセージ取りたくなってくるな~流石に
パラスケヴィア:実は弱点抜けてなくても炎に弱いのは残るのでセーフ
ロザリー・F・ソーン:あっそうなんだ!? じゃあ楽勝だ!
パラスケヴィア:抜けてるとさらに倍なんですが
ロザリー・F・ソーン:コンジャラーはエンチャントファイアもできるしよかった
メリル:しかもロザリーちゃんファイア付与できるじゃん!
ロザリー・F・ソーン:ふふん
ロザリー・F・ソーン:明日は21時でいいのかな?
メリル:頼りになる……さすが美少女ガリガリコンジャラーエルフだ
メリル:そうですね。21時にしてみましょう
ロザリー・F・ソーン:うぃすうぃす!
パラスケヴィア:あと、サイがちゃんと強い!
アレーナ:承知しました
メリル:サイ強そうだね~
メリル:どっちから倒しにかかるかかなり迷いそうだ
パラスケヴィア:突進されると後衛が死ぬ
ロザリー・F・ソーン:ああ~思い出した 突進がアホみたいに痛いんだ
ロザリー・F・ソーン:ロザリーこれ普通に死ぬ!
メリル:常に我々がエンゲージしてるようにしないとね
パラスケヴィア:しかも転倒攻撃まである 勘弁してくれ