『元ヒスドゥール大裂穴 ~鉱山に巣食うヒドラを討て!~』(GM:ぺんさん)

Tekey:チャットログの全削除が完了しました。
GM:という事でセッション始めていきましょう!
GM:今回はヒドラ狩るぞ!まずは成長が終わっているらしきモニカさんから成長報告やって行ってもらいますか
モニカ:は~い モニカです 強くなりもうした
モニカ:前回の激戦の中で……コンジャラー技能、操霊魔法に開眼! 一気にレベル2まで取ったので
モニカ:カウンター・マジックやファナティシズム辺りのあると嬉しい支援魔法をバチッと押さえています MPも伸びた
GM:ファナティタッチするの強いよな~
GM:特に二丁ガンナーのアナちゃんとはかなり相性良さそうですね
モニカ:そしてもちろんプリーストも上げている! Lv7からLv9への上昇なので、回復能力に変化はありませんが、支援能力には磨きがかかりました
モニカ:病毒呪い以外のダメージを-2するFプロII、HPが30点くらいいきなり生えてくるホーリー・ブレッシング辺りが目玉かな。雑魚アンデッドを確殺したり強めの攻撃ができるようにもなりました
モニカ:あと死んでも死体が腐らない魔法とか……MPも伸びました
アナ・トルディア:死んでも腐らない魔法、特定の性癖の人に需要ありそう
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:HPが30点も!?
モニカ:最高議長もびっくり 防護点とかは効かないのですぐ溶けちゃいそうだけどね
モニカ:あとエンハンサーをLv1にしました。アンチボディといって、毒や病気の抵抗力を上げる練技を覚えています いったい何ドラ対策なんだ……
モニカ:こんなところです。装備の変更はなし!
GM:卑怯だぜ人間毒を喰らえ
アナ・トルディア:じゃあ次アナ太郎がいってもいいですか?
GM:悩み終わったようですね。では次アナちゃんどうぞ!
アナ・トルディア:は~い フォースローンズリーダーのアナ(13歳)だよ。
アナ・トルディア:前回めちゃくちゃ成長する中で、とにかく生命・精神抵抗を上げるのが大事だと感じたので
アナ・トルディア:https://charasheet.vampire-blood.net/4262156#top
アナ・トルディア:エンハンサーを2にしました。アンチボディといって、毒や病気の抵抗力を上げる練技を覚えています。
アナ・トルディア:あとは無難にシューター先行でレベルを上げて……本来はショットガンバレット連発のため、魔法収束という何の面白みもない特技を取る予定だったんですが
アナ・トルディア:昨日購入したドーデンなんとかサプリに載ってた流派がめちゃくちゃ面白そうだったので、路線変更しました。
GM:アンチボディで必死に媚毒を耐えるがMPがついに尽きて……というアナちゃんが見れるというわけか
アナ・トルディア:ベッドでもぞもぞしながら火照った身体を慰める銀髪褐色美少女が見れるのはSWだけ!
アナ・トルディア:ということで、射手の体術&キングスレイ式近接銃撃術を取りました。ガンでカウンターができて、ガンで投げができて、投げが成功したら防護無視射撃追撃ができます。
アナ・トルディア:ただし近接攻撃限定なので前に出ないといけないです。死にます。
GM:死ぞ
アナ・トルディア:すっごく無難にいくなら魔法収束&制御だと思うんだけど、二丁拳銃とすごく相性がよかったのと
アナ・トルディア:あと、今回のシナリオもまさにドーデン地方だしね。ちょっと冒険してみました。
アナ・トルディア:すごい使い勝手が悪かったらGMに泣きついて魔法制御にさせてくれ~~~って言うかもしれませんが頑張ります! よろしくね
GM:特技取り直せる魔法のキノコ出すか
GM:では次、レヒさんぷプリさんも成長大丈夫かな
ププリ・ストロベリー:ぷい!いけます!
レヒ・シヴティエル:大丈夫かな……
ププリ・ストロベリー:レヒさんは多分まだエンエン泣きながら悩んでるのでププがいきましょう
ププリ・ストロベリー:https://charasheet.vampire-blood.net/4262167
ププリ・ストロベリー:ㇷ゚ㇷ゚ㇼ・ㇲㇳㇿㇸ˝ㇼーです。
ププリ・ストロベリー:グラップラーが9、スカウトが7に!ついにファストアクションを修得し……
ププリ・ストロベリー:グラップラー9でとったインファイトがいきなりインファイトⅡになり、1ラウンドに同じ対象しか狙えなく回避-2になる代わりに命中+2ダメージ+4が使えるようになりました。
ププリ・ストロベリー:これにより……ファストアクションとあわせた場合は3回攻撃*2にダメージ+4が全部乗り、全て当たればインファイトだけでダメージが+24になる計算!!
GM:怖すぎ
GM:破壊神ププリ
ププリ・ストロベリー:命中の上がったカウンターもきまればさらにそこにダメージ+4ものるぞ!
GM:インファイトはそこが強いよね。カウンターも命中+2
ププリ・ストロベリー:ただ回避は…………………………って感じなんですが、実は命中もかなり高いことに気づいたのでカウンターをがんばったりしたいです
ププリ・ストロベリー:生命力がモリモリあがってなんとププの生命ボーナスが3になったり、敏捷が上がってアクセサリー補正なしで敏捷ボーナスが4に乗り、HPMPも増え
ププリ・ストロベリー:まで前回終わった後メモしてたんですけど、この後何を言おうと思っていたのかなんにも覚えてません
ププリ・ストロベリー:でもまあがんばるぞい!みたいなことを言おうとしていたんだと思います。がんばるぞい!
GM:つまり沢山強くなったということだぜ!
ププリ・ストロベリー:いきなりインファイトⅡにはならないことが判明しましたががんばります!!
GM:命中+2は無敵
GM:では次、最後に悩み続けているレヒさんいけるかな
レヒ・シヴティエル:多分大丈夫かな……?
レヒ・シヴティエル:https://charasheet.vampire-blood.net/4615010
レヒ・シヴティエル:レヒです。ファイターが9になったのはいいんだけどスカウトが7にできず、ファストアクションは取れませんでした
GM:非ファストの民とはね
レヒ・シヴティエル:特技は武器習熟Sにしました。まあ武器自体は高くて買い替えられてないんだが……
レヒ・シヴティエル:一応攻撃力増加は乗るので無駄にはならないはず
GM:お金今回で沢山稼げると思うから頑張ってね
レヒ・シヴティエル:他もなんか……消耗品を買い足したりしたくらいです 前回魔晶石がカツカツのカツになったので増やしました
レヒ・シヴティエル:まあ成長で精神が爆上がりした影響でMPも増えてるからそんな使わないかもだけど、保険にね
レヒ・シヴティエル:そんな感じかな? あんまり変わってないけど固定値は裏切らないはず 頑張ります!
アナ・トルディア:次で武器の達人が取れて聖剣を抜ける……ってコト!?
GM:聖剣使おうぜえ!
GM:という感じでやっていきますか!
ププリ・ストロベリー:うおー!!よろしくお願いします!
レヒ・シヴティエル:よろしくお願いします!
アナ・トルディア:はあはあ……本当に大丈夫かこの変な流派 よろしくお願いします
GM:今回はププリちゃんの汚名を隠すためにそれが気にならないくらいの名声を得るぞ!ヒドラ退治だ!って感じの話になります。よろしくお願いします。
モニカ:よろしくお願いします!
GM:前回の話は覚えているかな?
モニカ:死にそうになった
アナ・トルディア:冷凍おみかん食べながら「ププリじゃないよね?」って聞いたのは覚えてます
アナ・トルディア:あとバンシーがスーパークソ野郎だった
ププリ・ストロベリー:ププリに身に覚えのない罪をかぶせようとしてきたんですよね!許せないです!!
アナ・トルディア
『制約と誓約の塔』(GM:ぺんさん)
https://quantum44-02.sakura.ne.jp/log/sw/20231126_pensw11_h.html

ププリ・ストロベリー:あっこんなところにハイパーログが!ありがとうございます!
アナ・トルディア:まずはお偉いさんとのお話になるのかな。グリーン車に乗せてもらったところだったし
GM:大体そんな感じで、その疑いを晴らすためにおえらいさんの所に呼び出された感じですね
モニカ:ププリ……嘘だよな……?
レヒ・シヴティエル:晴れるのかな……
ププリ・ストロベリー:まったくの濡れ衣です!!プンプン!!
アナ・トルディア:うちのププちゃはそんなことしないザマスよ
GM:場所はグランドターミナル駅。君たちは六鬼将に対抗できる闇裂きの魔剣と、ププリにかけられている容疑について話をするため
GM:キングスレイ共和国の実質的な最高権力者、"鋼鉄の最高議長"ゴーティエさんの執務室に呼び出されました。
アナ・トルディア:「……」「こっ、こんにちは」
アナ・トルディア:すごく緊張しているが、リーダーの自分が慌ててはいけない!と、精一杯体裁を整えている。……他の三人にはバレバレかもしれないが。
GM:真鍮で作られた魔動機文明時代の影響がふんだんに感じられる部屋の中には既にゴーティエさんが君たちを迎えるために舞っているよ
ププリ・ストロベリー:「よよよよよろしくお願いしまモゴモゴ……」緊張しているうえに疑われているので真っ青になってモゴモゴしている。
モニカ:(うーん、立派な建物……) ここまでの道のりを観察していた。立ち位置がアナやププリの一歩後ろなせいもあってか、そこまで緊張していない
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「ようこそ、"フォースローンズ"の諸君!私が"鋼鉄の最高議長"ゴーティエだ」
レヒ・シヴティエル:「ど、どうも、初めまして……」緊張しているのと、疑惑をかけられているのでちょっと及び腰
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「さあ、早速だが両手を上げてご一緒に!」
モニカ:「はい、はじめましてお目にかかります。私……え?」
アナ・トルディア:「えっ、えっ?」
ププリ・ストロベリー:「へ、へっ???」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「鉄道は世界をつなぎ種族の壁を超え、世界を救う!」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「リピートアフターミー!」
モニカ:「てっ……」
アナ・トルディア:「てっ……」「えぇ……!?」 反射的にモニカに視線を送る。
ププリ・ストロベリー:「て 鉄道は……世界を繋ぎ?種族の壁を超え……世界を救う!」
レヒ・シヴティエル:「てつ……どうは……?」
モニカ:「鉄道は世界をつなぎ、種族の壁を超え……世界を救う」 「……です、か?」 ゆっくり言い直す
アナ・トルディア:「しゅ、種族の壁を超え、世界を救う……!」
ププリ・ストロベリー:混乱してヤケクソになって復唱している。
アナ・トルディア:「あの、これって……」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「うむ!始めてにしては上出来だ!これなら仲良くやっていけそうだな。よろしく頼むぞ"フォースローンズ"」キングスレイの最高議長ゴーティエは敬虔なストラトフォード
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:キングスレイの最高議長ゴーティエは敬虔なストラトフォード信者として知られているよ。
アナ・トルディア:両手をさげていいのかわからず、おなかの前あたりで曖昧な角度を保っている
モニカ:(……鉄道神王ストラトフォードのモットー……でしたっけ) ぼんやり思い出す
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:国を上げて大陸全土に鉄道網を張り巡らせようとしているのもストラトフォードへの信心が源になっているのは言うまでもないだろう
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「今のはストラトフォード信者の挨拶のようなものだ」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「君たちも鉄道職員を見かけたらぜひ使ってみてくれ給え!」
アナ・トルディア:「は、はい……」
レヒ・シヴティエル:「は、はあ……」
モニカ:「は、はい……ありがとうございます」 ちょっと押されている
アナ・トルディア:「実際、あの、鉄道は凄かったです。あんな立派な列車も、鉄道網も、こっちにきて初めて見ました」
ププリ・ストロベリー:「はい!!!がんばります!!!!」両手を上げて目をぐるぐるさせながらコクコク頷く。
アナ・トルディア:「いつか本当に世界を一つにつなげるのかも」
アナ・トルディア:マギテックなので、鉄道技術は素直に称賛している。
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「ふふ、そうだろう。なにせこの大陸を走っている鉄道は全てキングスレイ共和国の技術が元になって作られているのだ」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「鉄道技術に関して我が国の右に出る者はいないと言っていいだろう!」
ププリ・ストロベリー:「ええっ、全部!?すごいですね……!」素でビックリしている。
レヒ・シヴティエル:「なるほど、本当に世界を繋ぎそうな勢いだ……」
アナ・トルディア:「あの、それで……問題が起きて困っているって、騎士団の人が言ってたんですけど……?」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「今はこの大陸を優先しているが、いずれは海底に穴を掘りそこに鉄道を通し他大陸と繋げる計画もある」
ププリ・ストロベリー:「ぷっ、ププリたちなんでも解決しますよ!正義の冒険者ですから!!!」早口。
アナ・トルディア:「ここまで技術が発達していて困ることって、あるんですか?」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「おお、そうだな。鉄道の話はいくらでもできるが、私の自慢話ばかりでは若い女の子は退屈してしまう。本題に入ろうか」
ププリ・ストロベリー:「え!若くて可愛くて魅力的な女の子たちだなんて……」もじもじ。
モニカ:(うーん、ストラトフォード神の教えには沿っているんでしょうけど、ちょっと勢いがありすぎるような……)
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「逆だよ、確かアナさんだったかな。技術が発達しているからこそ困っているのだ」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「そう、我々は技術を持っているが……それを実現するための資源をまだ持っていないのだ!」
アナ・トルディア:「可愛くて魅力的、は言ってないよ」 ププリに。
モニカ:「資源ですか。確かに、技術が発達すればするほど、その消費量は激しくなりますよね」
ププリ・ストロベリー:「あっなるほど。ププリも魔晶石足りなくなると困りますからね……」
アナ・トルディア:「アルケミストにも通じる問題だね。あっちも出力をあげれば出費が激しくなるみたいだし……」 ププリやレヒが悩んでいるのをたまに見る。
モニカ:「偉大な魔法を発動するにはたくさんの魔力が必要なように……」 最近身につけた下位操霊魔法と、上位手前の神聖魔法の魔力消費量を頭の中で比べている
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「そのため、キングスレイでは鉱脈の確保が大きな課題となっているのだが……君たちはヒスドゥール連邦、そして元ヒスドゥール大裂穴を知っているかな?」
ププリ・ストロベリー:「そうなんですよ~、カードの代金もバカにならなくて……たまにレヒさんのお財布から拝借しないとやってられないです」
レヒ・シヴティエル:「塔のときもヤバかったしね……」
レヒ・シヴティエル:「するな!」
GM:セージのモニカさんは知っているだろうし、他の人も名前くらいは聞いたことがあるかも。
アナ・トルディア:「プ……」「……」 無言でププリの手の甲をつねりあげている。
ププリ・ストロベリー:ぴゃああ!!とつねられている。
モニカ:じゃあ聞いたことがあるぜ 「元ヒスドゥール大裂穴……!」
アナ・トルディア:「ヒスドゥール連邦……モニカ、知ってる? ドーデン地方の地名なのかな」
GM:ルルブ2のP220にある、空に浮かんだ山々とその鉱山が空に浮かんだことでできた巨大な穴のことですね
ププリ・ストロベリー:「聞いたことがあるようなないような……お弁当の名前でしたっけ」手をさすっている。
GM:220じゃないや、320だ
モニカ:「空に浮かんだ山々と、その鉱山が空に浮かんだことでできた巨大な穴のことです」
アナ・トルディア:あっなるほど 山なんだ
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「うむ、知っているなら話が早い……連峰の方は今でも鉱山として稼働しているが」
アナ・トルディア:「なるほど。ギンディアナ……ダイケホーンの方も岩場が浮いてたりしたけど。あれよりもっとすごいのが浮いてるんだね」
モニカ:「大破局の折、何らかの魔法効果……魔晶石か、マナタイトか。ともかくそういった作用で山が浮かんでしまって」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「大裂穴は今でも多くの鉱物資源を抱えながら、採掘が止まってしまっている。そこに巣食う蛮族達のせいでな」
モニカ:「それがヒスドゥール連峰、それによってできた穴が大裂穴です。そうそう、ギンディアナの山ごとバージョン。アナちゃん、よく覚えてますね」
アナ・トルディア:「ん。マナカメラとか……色々あったから」 褒められて少し照れ、視線をそらす。
GM:現実世界で言うとアルプス山脈とかがまるごと空島になったみたいなとんでもない場所ですね
アナ・トルディア:めちゃくちゃでかいな~
ププリ・ストロベリー:「えええっ、空に浮かんでる山から資源をとってるんですか?」
レヒ・シヴティエル:「山脈が全部浮くって、想像できないスケールだなあ……」
アナ・トルディア:それだけでかいのが浮いたから、相当の穴があいてるのか
アナ・トルディア:「地上に落っこちてこないものなんだなぁ……」 変なところに感心している。
アナ・トルディア:「もしかしてわたし達の仕事は、その大裂穴の蛮族退治ですか?」
アナ・トルディア:「かなり広そうだし、わたし達四人だけじゃ限界がありそうだけど……」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「おおよそはな。だが事態は少々複雑だ。我々国も大裂穴に採掘場を設けようと、幾度か蛮族たちの掃討を試みてきた」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「一時はその試みが成功し、いくつかの鉱脈を確保することが出来たのだが……」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「採掘を続ける中で問題が起きてな。地下へと掘り進めていくうち……採掘場の一つが、なんと地下にあったヒドラの巣へと繋がってしまったのだ……!」
モニカ:「ヒドラ……!」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「今回、君たちにはその地下に住まうヒドラの討伐を頼みたい」
ププリ・ストロベリー:「ひ……ヒドラって……なんかすごく強いんじゃありませんでしたっけ」
アナ・トルディア:「ヒドラ……名前は聞いたことあるけど」
モニカ:「なるほど。局所的な攻略任務ということですね……」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:モニカさんはヒドラがメチャクチャやばい動物タイプのモンスターだということを知っていてもいいよ
モニカ:「分類としては動物で……ドラゴンなんかが属する幻獣とは違うんですが」
アナ・トルディア:「わざわざ討伐作戦を依頼するくらいには手強い魔物なの? モニカ、どう?」
モニカ:「正直、その生態は幻獣以上に危険で脅威的ですね」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:という感じで、ゴーティエさんはヒドラの住まう大裂穴第一採掘場の開放を君たちに依頼してきます
モニカ:「恐ろしい再生力を持つ複数の首に、強力な毒を持った、10メートルもある蛇です。……大変な仕事にはなります」
アナ・トルディア:「じゅっ」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「我々の正規軍でも太刀打ちできないツワモノだ。それ故に今日まで放置されてきたのだが……」
ププリ・ストロベリー:「ええっ!10m!?」
レヒ・シヴティエル:「10m!?」
アナ・トルディア:「ユレルミのワームより大きいよ!?」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「これは国の抱える一大事でもある。もしも君たちが見事にヒドラを討伐し」
アナ・トルディア:「もしかして首1本1本がワームくらいあるんじゃ……」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「大裂穴の採掘場を取り戻すことができれば……下世話な噂が簡単に吹き飛ぶほどの栄光となるだろう」
モニカ:「まあ、そう思った方が良いでしょうね……」 実際はそれ以上だろうなあと思ったりしている
ププリ・ストロベリー:「ぜ…………是非やりましょう!やらせてください!!」ビビっていたがその言葉を聞いて前のめりになる。
アナ・トルディア:「下世話……あっ」 ププリのいわれのない悪評をすっかり忘れていた。
ププリ・ストロベリー:「ゴーティエさんが話の分かる方で本当に良かったです!本当に根も葉もない下世話なうわさを流されて……本当に困ってるんです!」
モニカ:「ええ。恐ろしい魔物ではありますが……それだけに与る栄誉も多大なものになるでしょう」
レヒ・シヴティエル:「吹き飛ぶほどの……」誤解を解くとかではないんだなと思っている
ププリ・ストロベリー:「清廉潔白な正義の冒険者であるということを証明する機会をいただけて……本当によかったです!!」早口。
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「いいんだ。これは私のためでもある。今議会は君たちの持つ剣、そして六鬼将の扱いについて真っ二つに意見が割れている」
アナ・トルディア:「……」 わずかに考える。……勝ち目のない相手であれば、流石にモニカが止めるだろう。倒せない相手ではないはずだ。
アナ・トルディア:「剣を没収しよう、って話も出てるんだっけ。……でしたっけ」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「今回、君……ププリくんの噂を流しているゲッティも所属している強硬派は、剣を没収し我々国が対処すべきだと主張している」
モニカ:「まあ、私たちが不真面目な人だったら、大事なものは任せられない……という理屈は分かりますものね」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「だが私を含め協和派は、六鬼将は我が国だけでの問題ではない。故にギルドとその冒険者に任せるべきだと考えている」
アナ・トルディア:「そんな。あれはわたし達や妖精さんが頑張って作ったものなのに……!」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「君たちに悪い噂が立ったままだと私としても都合が悪いのだ」
ププリ・ストロベリー:「許せないですね……!ププリたちやゴーティエさんの足を引っ張ろうとする人たちがいるなんて……!!」
アナ・トルディア:「……うん、わたしはこの仕事やりたい。ププリの名誉……もそうだけど」
ププリ・ストロベリー:「ププリの……いえ、この世界の未来のためにもやりましょう!!ねっ!!!」
アナ・トルディア:「あの魔剣は"フォースローンズの魔剣"だもの。他の人には任せられないし、渡したくないよ」
レヒ・シヴティエル:「そうだね。あんなに苦労したんだし……背負ってるものもある」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「うむ……良い返事だ。やはり君たちの中に、噂されているような悪人が居るとは到底思えない」
ププリ・ストロベリー:「そのとおりです……!ププリたちは清廉潔白です!」ウンウン……!とうなずいている。
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「ヒドラの件は君たちに任せるとしよう。他、鉱山について詳しいことは部下から聞いてくれたまえ」
モニカ:利用されてる感あるな~、とちょっと苦笑しつつ、さりとて否定するような流れではないので見守っているぞ
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「良い報告を待っている。君たちに鉄道神の加護があらんことを!」
アナ・トルディア:「わかりました。お話してくれてありがとう、ゴーティエさん」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:とゴーティエさんは聖印を掲げて祈り、君たちを見送るよ
モニカ:「はい。このあたりの地理はさっぱりですし、お世話になりますね」
ププリ・ストロベリー:「頑張りましょうね!悪いヒドラを倒すの楽しみですね~!あはは!」
レヒ・シヴティエル:「任せてくださいよ! きっと潔白を……」
GM:という事で君たちは議長の執務室から去り、別部屋で鉄道騎士の方から依頼に関する詳細を効くことになるよ
レヒ・シヴティエル:「……いや噂を吹き飛ばして見せます!」
アナ・トルディア:「……ごめんね、モニカ」 ゴーティエさんと別れて別部屋に移動しながら。
アナ・トルディア:「相当強い魔物なんだよね? 塔ではすごく大変だったのに、また大変な思いをさせちゃうかも」 誤射したことも少し引きずっている。
ププリ・ストロベリー:「なんか潔白ではないかのような言い方でしたねレヒさん……」誤射したことは完全に忘れている。
ププリ・ストロベリー:「はっ、もしかしてやったのはレヒさん……!?」
アナ・トルディア:「レヒがするわけないでしょ!」
モニカ:「まあ、まあ……今の私たちなら倒せない魔物ではないですし、大丈夫ですよ」 アナに笑いかける
レヒ・シヴティエル:「ププリだろププリ!」
モニカ:「実際、資源の採掘が進めばそれは人助けにもなりますし……私たちの名がいっそう知れ渡ることにも繋がるでしょう」
レヒ・シヴティエル:「まあ……そうだよね。剣を取り上げられる訳にもいかないし」
モニカ:成功に終わればゴーティエはそういうのたくさん宣伝するよな~と思っているのだ 「あの塔で強くなった私たちならきっと大丈夫です」
ププリ・ストロベリー:「えっ?ププリもやってないですよ???」
アナ・トルディア:「すごい塔だったからね、あれ……」
ププリ・ストロベリー:「大変だったけど……すっごく強くなって達成感がありましたね!」
アナ・トルディア:帰ってきて訓練をしたら射撃精度がマシマシになっていてびっくりした。
アナ・トルディア:「そう考えると、正規軍でも太刀打ちできないような相手に挑めるようになったんだね。わたし達」
アナ・トルディア:「ちょっと嬉しいな。……最初に会った頃は、ボルグ一匹に苦戦してたのに」
アナ・トルディア:「うん。やる気がでてきたよ」
ププリ・ストロベリー:「そうですね……!肉体的にも強くなり……精神的にも今、卑劣な罠により濡れ衣を着せられそうになってますが」
ププリ・ストロベリー:「きっとこれを解決したらさらに強くなれます!みんなでがんばりましょうね!!」おー!!と言いながら部屋に向かっていきます
モニカ:「ここまで積み重ねてきたもの、得てきたものもいっぱいありますから、それを信じて頑張ってみましょう」
レヒ・シヴティエル:「ププリの件は釈然としないけど……」
レヒ・シヴティエル:「うん。今までの戦いを突破してきた私たちならいけるよね!」
アナ・トルディア:覚悟を決めてうむっと頷きます。部屋に入って詳細を聞きにいきましょう
GM:では鉄道騎士の方から、今回の依頼について以下のような詳細が聞けるよ
GM:第一採掘場は一番近い駅からだいたい6時間くらいの場所にある。
GM:報酬は一人8000G、採掘場にある物資は君たちで回収していいし、設備も好きに使っていい。
ププリ・ストロベリー:8000!!
GM:採掘場は今は蛮族の巣に成っている。どうやら蛮族がヒドラを餌付けして手なづけているようだ。
GM:採掘場はニ階層あり、その下に更にヒドラの巣が作られている地底湖がある。
アナ・トルディア:あっそうか なんかヒドラとのタイマンだと思ってたけど
GM:採掘場には、採掘のために改造された魔動機が約5台ほど放置されている。
GM:元は戦闘用で、うまくつかえば君たちの戦いを有利に進めることが出来るかもしれない。
アナ・トルディア:普通~にその他蛮族の方々とも戦うんだ
GM:魔動機を見つけたときのために、起動のために使う魔晶石10点分を5個渡しておく。
ププリ・ストロベリー:やった!!!!
アナ・トルディア:起動のためだからMPとして使っちゃ駄目か……w
GM:期限は1週間で、何も連絡がなかったら救援要請をギルドの方に出しに行く
レヒ・シヴティエル:2000Gだ
GM:別にMPとして使ってもいいです。そこは任せますが、MPとして使う場合魔動機の起動はできないって感じになります
モニカ:そういうの、人間がフンヌッてMP注ぎ込んでも動いたりしてくれない場合が多いからね
ププリ・ストロベリー:ふんぬっ
アナ・トルディア:人間の体温は電池の代わりにならないもんなあ
GM:大裂穴には蛮族の産卵場があるという噂がある。もしもそれを見つけて破壊できたら、追加で5000G の報酬と名誉点を与える
GM:という感じのことを説明されますね。
アナ・トルディア:さ、産卵場……!?
ププリ・ストロベリー:エッチな展開!?!?!
モニカ:蛇系の蛮族って卵生なのかなぁ
レヒ・シヴティエル:産卵!?
GM:最後の産卵場の話はまあ第一採掘場にあるかはわからんけど覚えといてねって感じですね
GM:あ、追加報酬は一人あたり5000Gです
アナ・トルディア:>期限は1週間で、何も連絡がなかったら救援要請をギルドの方に出しに行く
これもだいぶエッチに見えてきました

ププリ・ストロベリー:め、めっちゃくれる!!!
アナ・トルディア:つまり8000+5000G!
レヒ・シヴティエル:すご!
GM:という感じで、もしも問題がなければ近くまで電車でファストトラベルしてしまいましょう
GM:あ、後準備でなにか買い物とかがしたかったらここでしておいてね
ププリ・ストロベリー:うおー!しゅんしゅん
GM:今回も前回と同じく、夜寝て回復するときには1日分の食料とかを消費してもらう方式で行きます
モニカ:なるほどね 保存食は各自買っておこう
ププリ・ストロベリー:あっ……じゃあ携帯食料買おう
アナ・トルディア:あっそうか 前回で携帯食料だいぶ減ったはずだからね
レヒ・シヴティエル:あったしかに
アナ・トルディア:一週間分くらいはあってもいいな。いくらだっけ……
ププリ・ストロベリー:50Gかな?
アナ・トルディア:安い!
ププリ・ストロベリー:保存食一週間分買います!!
モニカ:一週間セット50Gで買っておきます
モニカ:残り146G……
GM:金が足りないなら体で払ってもらうしか無いな
ププリ・ストロベリー:保存食買ってんじゃねーよとはいえないからな……
レヒ・シヴティエル:一週間セットを4つ買いました
ププリ・ストロベリー:一か月住むの!?
GM:途中遭難する想定でいる?
アナ・トルディア:146G!?
アナ・トルディア:モニが極貧になってる
GM:では買い物も済んだようだしファストトラベルしていきますか
ププリ・ストロベリー:しゅいんしゅいんしゅいん
アナ・トルディア:しゅわわわ~
GM:元ヒスドゥール大裂穴 第一採掘場跡
GM:都市部から離れるに連れ、景色は君たちの見慣れた穏やかな自然の形を取り戻していく。
ププリ・ストロベリー:よかった……見慣れたナンのデカさだ
GM:ハーヴェストは違うのは地平線の広さだ。海に囲まれ、多くの山に囲まれていたハーヴェスとは違い
アナ・トルディア:あっしまった、活性弾も買っておくんだった。駅の売店で買っとこう
GM:ドーデン地方は平野部が多く、ひたすらに広大な緑の平野が続いている
アナ・トルディア:「海がない……っていうか山もぜんぜん無い」
アナ・トルディア:「こんなところあるんだ。暮らしに困らないのかな」
GM:そんな緑大地に突然、巨大な谷……いや、黒岩で形作られた大穴が現れる。これが元ヒスドゥール大裂穴だ。
アナ・トルディア:世間知らずなのでずーっと車窓から外の景色を眺めている。
GM:緑の平野の突然岩だらけの穴が現れるのはある種異様な光景とも言えよう
アナ・トルディア:「うわっ」
ププリ・ストロベリー:「人……住んでるんでしょうか?住んでてもこんな穴あったら大変そうですね……!」
レヒ・シヴティエル:「すごい景色……というか、すごい地形だね」
GM:駅を降りて穴の中に入り、最低限の舗装だけされた道とも言えない道を歩いていくうちに、君たちの目的地である第一採掘場が見えてくるよ
アナ・トルディア:「思ったよりずっと大きい穴だね。これじゃあ蛮族のすみかになるわけだよ……」
レヒ・シヴティエル:「穴っていうからもっと小さいのを想像してたけど、よく考えたら山脈一つ分だもんな……」
GM:穴の中は凹凸が激しく、君たちの背丈を超える巨大な岩石がゴロゴロ転がっているよ
モニカ:「……正直、恐ろしいですね。もはや最初からそういう地形であったみたい」
アナ・トルディア:採掘場付近はでっかい洞窟みたいな感じなのかな。それとも空は見える?
GM:採掘場事態はでっかい洞窟の中にありますね。ただ入り口付近は整備されていて、かなり広々とした広場みたいに成ってるよ
アナ・トルディア:近代的な巨大地下坑道みたいな感じなんだなあ
GM:そして採掘場の入り口に近づくと、見張りと思わしき蛮族質の姿が見えてくる。
アナ・トルディア:「情報によると、このあたりから蛮族のテリトリーなはず……あっ」
アナ・トルディア:「いたね。ここからは隠れながら調査しよう」
ププリ・ストロベリー:「あっ、み、見張りがいます……!」
硬質な殻をまとった蛮族達:「キキェキェ……ギャッ、ギャッ!」
モニカ:後ろの方から顔を覗かせる 「どういうタイプの蛮族でしょう……」
硬質な殻をまとった蛮族達:しわくちゃの顔をした、硬質な甲羅をまとった蛮族です。
モニカ:「ゴブリンとか、単なるボルグなら話は早いんですが……甲羅……?」
アナ・トルディア:「ハーヴェスの方ではあまり見たことないタイプだよね。……亀……?」
硬質な殻をまとった蛮族達:数は二人で、岩に貼り付けた妖精を的に的あてゲームをしているようだ
ププリ・ストロベリー:「亀の仲間……なんでしょうか……あっ!ひどいことをしてますよ!」
ププリ・ストロベリー:「可哀想です……!はやく止めて助けてあげないと!」
GM:君たちの場所からだと遠すぎてそれ以上のことはわからないね。
モニカ:魔物知識判定は振れますか? 振れる気がするな~
アナ・トルディア:モニカアイは視力8
GM:正体を調べたり、話の内容を聞くためにはもうちょっと近づかないといけないかも
モニカ:何だとお……
ププリ・ストロベリー:隠密とかで近づけないかしら
モニカ:「……もう少し近づきましょう。もちろん、あの妖精も助けてあげますけど」
GM:隠密判定に成功したら戦闘に先駆けて魔物知識判定や聞き耳判定ができるとしましょう。
アナ・トルディア:「……他に見張りがいるかもしれない。出来るだけ隠れて近づきたいね」
モニカ:「何を話してるか、少しだけでも聞きたいです」
GM:難易度は15。失敗した人は気づかれます。
アナ・トルディア:「レヒやププリに先導してもらえば、なんとかなるかな……」
モニカ:そうか レンジャーだから一応できるのか
アナ・トルディア:もはやアナより隠密が上手い説ある
ププリ・ストロベリー:ひえ~~~ 挑戦します!見つかったらみんなで殴りましょう
GM:誰か判定できる人だけ近づいて調べるのもOKです
GM:ここは自然環境なのでレンジャーいけますね
ププリ・ストロベリー:ふっちゃうぜ~
モニカ:とはいえ15はやや厳しい ププレヒに先行してもらうか……
ププリ・ストロベリー:2D6+7+3>=15 スカウト+器用B 隠蔽/解除/スリ/変装/罠設置
SwordWorld2.5 : (2D6+7+3>=15) → 7[2,5]+7+3 → 17 → 成功

ププリ・ストロベリー:ぷい!
アナ・トルディア:アナは振りません! もはやスカウト1では死しか見えない
レヒ・シヴティエル:たぶん行けると思う……けど成功したならいいか
GM:じゃあ無事に成功したププリチャンは魔物知識判定や聞き耳判定を行うことが出来るよ
ププリ・ストロベリー:魔物知識なんてないよ~!
アナ・トルディア:ww
ププリ・ストロベリー:聞き耳します!!
アナ・トルディア:蛮族語もできないw
GM:後は隠れたまま不意打ちを試みたりも出来る
ププリ・ストロベリー:一人だけだとなあ~
モニカ:接近して何か分かる感じじゃないか……w
GM:あー、じゃあまあそうですね
アナ・トルディア:ププちゃが成功したから、モニの隠密難易度が下がったりしませんか?
アナ・トルディア:ここのラインならセーフ!みたいなのを見極める感じで……
GM:ププリちゃんはパッと見二人だけどどうやらもう2体くらい隠れてるモンスターがいそうだなということに気づいていいよ
モニカ:そうだそうだ 温情をくれ
モニカ:蛮族のくせに慎重だぜ
アナ・トルディア:モニが近づければ全部解決するんや!
ププリ・ストロベリー:わ!!2体じゃない!
GM:しょうがないニャア……じゃああとから来る人は+2ボーナスを付けていいことにしよう
ププリ・ストロベリー:やった!!!!
アナ・トルディア:モニカ先生お願いします!
アナ・トルディア:頼むぞアスタリオン
モニカ:2d6+4+3+2=>15 実は敏捷は3あるぜ
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3+2>=15) → 10[5,5]+4+3+2 → 19 → 成功

ププリ・ストロベリー:すごい!!さすが長い耳
モニカ:成ったぜ ププリちゃんの保護者として同伴します
GM:おお、じゃあモニカさんは戦闘に先駆けて魔物知識判定や聞き耳判定を行うことが出来ます
レヒ・シヴティエル:さすが耳が長いぜ
アナ・トルディア:やった!
GM:不意打ちを試みたりしてもいいよ
ププリ・ストロベリー:ぷやや……とりあえずププ聞き耳します!
モニカ:するぜ 聞き耳を この長い耳でな
ププリ・ストロベリー:目標いくつでしたっけ?
モニカ:2d6+4+5 レンジャー知力です
SwordWorld2.5 : (2D6+4+5) → 4[1,3]+4+5 → 13

GM:目標は13くらいかな
モニカ:だめそう
ププリ・ストロベリー:2D6+7+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2) → 5[4,1]+7+2 → 14

モニカ:やったぜ
ププリ・ストロベリー:やったぜ!
GM:特に気にせず話してるので簡単に聞けます
GM:じゃアププリチャンは
硬質な殻をまとった蛮族達:『ゲギャギャ!グギャギャゲゲガグッギャ?』
ププリ・ストロベリー:あっそうじゃん 蛮族語わかんない
硬質な殻をまとった蛮族達:『ブークブブブ!ギェッヒャヒャヒャゲギヒャ!』
硬質な殻をまとった蛮族達:という会話を聞くことが出来ます
アナ・トルディア:www
モニカ:くそっ 許せねえよ
ププリ・ストロベリー:「ふむふむ……!ゲギャギャ……グギャギャゲゲガクッギャ……といっていますね……!」
アナ・トルディア:全然意味がないw
硬質な殻をまとった蛮族達:モニカさんは蛮族語を持っているので
モニカ:「う、うーん……ぎりぎり意味は伝わりそうだけど……」 自分が来てよかったなと思っている
ププリ・ストロベリー:やっぱりモニカさんがいないと生きていけないよププリたち
硬質な殻をまとった蛮族達:「ヒャヒャヒャ!妖精共をいたぶるのは最高だぜ~!おらお前ら、逆らったらどうなるかわかってるだろうな~?」
アナ・トルディア:「(だ、大丈夫かな……)」 少し離れたところに身を潜めながら、心配そうに二人を見守っている。
アナ・トルディア:たのしそう
硬質な殻をまとった蛮族達:「ひゃーひゃっひゃ!お前ら妖精は俺たち蛮族にしたがってればいいんだよ、わかったかドライアド共!」と言ってるのがわかるよ
GM:どうやら君たちからは見えないけど岩の陰にドライアドが隠れているみたいだね
GM:あと虐げられているのは特にデータのない名もなき妖精です
モニカ:じゃ魔物知識判定もしちゃいましょう その方が話しやすいはず
GM:魔物知識判定も出来るよ。難易度は14かな
モニカ:2d6+5+5+2=>14
SwordWorld2.5 : (2D6+5+5+2>=14) → 7[4,3]+5+5+2 → 19 → 成功

モニカ:分かりました "全て"が
アナ・トルディア:モニカイヤーは30cm
GM:ドライアドのやつも出来ていいか。難易度は12、弱点は19です
ププリ・ストロベリー:ドライアドが……!なんか親近感がある
アナ・トルディア:ww
アナ・トルディア:ドライアドを助けるかどうかが視野になりそうではあるけど
アナ・トルディア:少なくとも蛮族に虐められてるってことは敵ではなさそうだな~
モニカ:2d6+5+5+2=>12
SwordWorld2.5 : (2D6+5+5+2>=12) → 5[3,2]+5+5+2 → 17 → 成功

モニカ:弱点はわからないぜ
GM:では蛮族は弱点までわかります。ドライアドは謎
GM:妖精をいじめているのはタンノズクレリックだね
モニカ:妖精語は話せないので、なんとかこう行いで仲間だと思ってくれればいいんだけどな……
モニカ:我々を良い人族だと思ってくれるか 人族なので悪だと思って攻撃してくれるか 分かれ道だぜ
アナ・トルディア:はえ~タンノズ こんな種族もいたのか
ププリ・ストロベリー:LV9!?と思ったけど自分たちがLV9だった
ププリ・ストロベリー:あっデータありがとうございます!
モニカ:「……タンノズですね。見ての通り、カニのような手が特長の蛮族ですが……」
モニカ:「残忍なのは、妖精を力で従えていたぶる気質がある所です。今いじめられてる妖精もそうだと思います」 とププリちゃんには話しておこう
GM:あとそうですね。モニカさんはレンジャーなのでタンノズがいるってことは水場が結構近くにあるはずだよな~ということもわかっていいですよ
GM:地底湖につながる水路とかも探せばどっかにあるかもね
ププリ・ストロベリー:「そんな……可哀想です……!無理やり従わせていじめられるなんて……」
GM:という事で、隠密に成功したモニカとププリはこのまま彼らを無視して中にはいることも出来るし
モニカ:「それと、タンノズは水場に棲息する蛮族ですから、近くに水源があるかもしれません。ヒドラが地下湖に棲息するなら不思議ではありませんが……」
GM:引き換えしてアナちゃんたちと合流して戦闘もできるよ
ププリ・ストロベリー:「ふんふん……なるほど、水があるんですね」何を示すのか分かっていないがうなずいている。
モニカ:「ええ。蛮族であればどちらにしても倒すべきです。アナちゃんとレヒさんと合流して……やっつけましょう!」
ププリ・ストロベリー:「そーっと通り抜けることもできるかもですが……やっぱり可哀想です!そうしましょう!」
アナ・トルディア:じゃあ二人の合図を見て、中間地点くらいで合流しようかな
レヒ・シヴティエル:合流するぜ
アナ・トルディア:「ふう。これ以上はわたしの身のこなしだと気づかれちゃいそう……やるんだね?」
アナ・トルディア:なんとなく二人のテンションを見て察している。
GM:レヒアナも隠密挑戦して不意打ちチャレンジしてもいいですよ
アナ・トルディア:「妖精がこっちを敵だと勘違いして、襲ってくるかもしれないけど……もしそうなっても、なるべく攻撃はしないほうがいいのかな?」
モニカ:「はい。囚われているのは妖精です。言語が通じないからどうなるか分かりませんが……」
ププリ・ストロベリー:「はい……!妖精をいじめてグギャグギャ言ってるひどい蛮族です!」
モニカ:「可能な限りは、そうですね。あちらもそこまで知能は低くないですから……分かってくれることを祈りましょう」
アナ・トルディア:隠密15はさすがになあw
レヒ・シヴティエル:「これ見逃して通ってちやほやされても後味悪いもんね」
アナ・トルディア:でも隠密に失敗しても普通に戦闘になるだけなのかな? だったら振り得ではあるけど
GM:あと折角隠密に成功したし事前にバフをかけてから戦闘に入ってもいいよ
アナ・トルディア:やったあ!
アナ・トルディア:う~ん妖精魔法Lv9か。なんか前回の木と同じだな
アナ・トルディア:エントレットの時は土レジストボムしたけど……
モニカ:モニカのHPを99増加(21 → 41)
モニカ:モニカのMPを99増加(7 → 61)
アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを99増加(34 → 42)
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを99増加(15 → 41)
アナ・トルディア:あぶないあぶない
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを99増加(57 → 69)
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのMPを99増加(1 → 13)
レヒ・シヴティエル:あっ違う
アナ・トルディア:まあそこまで脅威ではなかろう。レジストボムはしなくても大丈夫なはず……しないでおこう。
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを99増加(69 → 75)
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのMPを99増加(13 → 18)
GM:特に事前にバフ掛けたりとかはいいかな?なにか悩んでる感じかな
アナ・トルディア:こっちは大丈夫! モニはどうする?
ププリ・ストロベリー:ぷっぷいは始まってからで大丈夫!
アナ・トルディア:蛮族っぽいし、セイクリとかFプロはかけてもよさそうだけど
モニカ:うむ せっかくだし新魔法を使うぜ
ププリ・ストロベリー:なにっ!新魔法!?
モニカ:FプロIIとセイポンを発動します えーと
モニカ:2d6 フィールド・プロテクション2
SwordWorld2.5 : (2D6) → 4[3,1] → 4

アナ・トルディア:Fプロ2!?
モニカ:モニカのMPを6減少(61 → 55)
モニカ:これで全員のダメージが-2! 病毒呪い以外だけどね
GM:ダブルだ
モニカ:あとはいつものセイクリッドウェポンです
モニカ:3倍で全員に
モニカ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 12[6,6] → 12

モニカ:めちゃくちゃ武器が光り輝き、蛮族への命中+1、与物理ダメージ+2です 速攻しちまおう
ププリ・ストロベリー:6ゾロしてる!!
ププリ・ストロベリー:祖国のモニモニ……ありがとうございます!
レヒ・シヴティエル:メチャクチャ光ってる!
アナ・トルディア:タンノズは物理弱点か。これはいけるな~
レヒ・シヴティエル:あなたがなければ祖国もない
モニカ:モニカのMPを3減少(55 → 52)
アナ・トルディア:「よしっ。やるなら他のやつが来る前に、一気にやっちゃおう!」
モニカ:「……ええ、準備は万端です。ミリッツァ様の声も、なんだか近くになった気がします」
GM:では君たちがズンズン近づいていくと向こうも流石に気づき
アナ・トルディア:と、銃を構えて飛び出します。塔での戦闘経験のおかげか、身のこなしが明らかに俊敏!
タンノズクレリック:『……!ギャッハッハ!おい、馬鹿な人間どもが餌になりに来てくれたぜぇ~!』
タンノズクレリック:『ドイツもなかなか可愛い顔してるじゃねえか。手足をもぐのはひとしきり楽しんでからだな』
ププリ・ストロベリー:「みてください!なんて言ってるか分からないけど……ププリたちにおびえているみたいですよ!」全然分かってない。
タンノズクレリック:『おい、妖精ども!出番だ、俺たちのために命尽きるまで戦え!』
アナ・トルディア:「……なんかバカにされてる気がする……! 奴隷時代に見たよ、ああいう顔」
ドライアド:「キュウキュウ~」
アナ・トルディア:「あっ妖精が!」
レヒ・シヴティエル:「怯えてはなさそうだけど、倒すのに遠慮はいらなさそうだ!」
GM:という感じで蛮族達はドライアドとともに君たちを迎撃します。戦闘開始としましょう
ププリ・ストロベリー:「本当に無理矢理戦わせてるんですね……!ププリたちは敵じゃないですよ!」身振り手振りで伝えようとするが全然伝わってなさそう
ププリ・ストロベリー:うおー!戦闘だー!
GM:陣形は普通に君達4人共かたまって10mくらいでいいかな?
モニカ:「タンノズを片付ければ戦いを止めてくれるはずです……頑張りましょう」
GM:先制判定をやっていきましょう。戦闘準備で使う技とかもこのタイミングで使ってね
GM:先制は15だよ~
ププリ・ストロベリー:うおー!先制がんばるん!
アナ・トルディア:よく考えたらスカウト3くらいにしてもよかったなあ
ププリ・ストロベリー:2D6+7+4>=15 スカウト+敏捷B 先制/受身/隠密/軽業/尾行
SwordWorld2.5 : (2D6+7+4>=15) → 4[2,2]+7+4 → 15 → 成功

ププリ・ストロベリー:ギリギリ!!
レヒ・シヴティエル:2D6+6+3 スカウト+敏捷B 先制
SwordWorld2.5 : (2D6+6+3) → 7[5,2]+6+3 → 16

アナ・トルディア:2d6+1+3 まあププリかレヒがやってくれるやろ……
SwordWorld2.5 : (2D6+1+3) → 8[4,4]+1+3 → 12

アナ・トルディア:スカウト4なら成功してた!
GM:皆結構取れるな~
GM:では君たちが先手で戦闘を始めましょう
ププリ・ストロベリー:きゅうきゅう!
レヒ・シヴティエル:あっ準備の段階で賦術使いたいです!
GM:良いよ~何を使うのかな
レヒ・シヴティエル:緑Aでバークメイルをププに!
ププリ・ストロベリー:ぷぷ……!ありがとうございます!
レヒ・シヴティエル:以上です!
GM:では改めて1R目!君たちの手番から始めていきましょう
GM:タンノズクレリックとドライアド達は人間並みの知能だけど君たちを見くびっているので全員君たちから10mくらいの所でかたまってます
ププリ・ストロベリー:ナメられててよかった~
アナ・トルディア:そんな陣形で大丈夫かあ?
GM:誰か~最初に行動するものはおらんかね~
ププリ・ストロベリー:モニモニバフとかあります?
モニカ:ショッガン撃ち込んでもいいけど 冷静に考えるとこれ固まってるってことはドライアド巻き込まれるんだなあ
ププリ・ストロベリー:うん……可哀想……
モニカ:撃たないという選択肢を取ろうね
アナ・トルディア:あっそうか
GM:いいですよ撃っても
アナ・トルディア:魔法制御があればな……
モニカ:待機します。手っ取り早くタンノズ倒せるなら攻撃するし そうじゃなければ土属性防御を固めよう
GM:ドライアド達は反撃してきますが……
アナ・トルディア:かわいそうなので駄目です! アナもちょっと様子を見ましょう
モニカ:任せます! GMもいいとは言ってるし
ププリ・ストロベリー:ぷや~!じゃあププいっちゃおっかな!
アナ・トルディア:物理に弱いみたいだから
モニカ:というわけでププレヒ……頼むぜ!
ププリ・ストロベリー:へっへへっへ……ファストアクションでいくぜ!!
アナ・トルディア:インファイトププ+アナorレヒ、でタンノズは落とせるんじゃないかな?って睨んでます
アナ・トルディア:睨んでるけどHPけっこうあるなこいつ!
GM:ひえ~ファストアクション
ププリ・ストロベリー:インファイトは命中がつくだけなのだ……
ププリ・ストロベリー:あっ、このインファイトって
ププリ・ストロベリー:たとえばタンノズAを目標にしてタンノズBに狙われた場合って
ププリ・ストロベリー:カウンターできますか?
GM:出来るんじゃない?多分
ププリ・ストロベリー:やった~!命中プラスはのらないかんじかな?
GM:そうですね、のらない感じで
ププリ・ストロベリー:了解!ありがとうございます!
ププリ・ストロベリー:では10mを補助動作でとてとて歩いて接敵して……
アナ・トルディア:歩幅がかわいい
ププリ・ストロベリー:赤Aカードでヴォーパルウェポンを自分に、キャッツアイとガゼルフットも使用!
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのMPを3減少(11 → 8)
ププリ・ストロベリー:インファイト……悩むけど……当たらないと意味ないしな~。使います!
ププリ・ストロベリー:対象はタンノズA!
ププリ・ストロベリー:インファイトを使ってタンノズAを三本腕で殴ります!
GM:ぼぼこぼこ
GM:判定をどうぞ!
GM:セイポンとかも忘れずにね
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1) → 5[3,2]+9+3+1+1+2+1 → 22

ププリ・ストロベリー:あっそうだ わすれてた
ププリ・ストロベリー:さらに+1!23!
タンノズクレリック:ほんぎゃ~~回避は18しか無いよ
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1+1
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1+1) → 7[4,3]+9+3+1+1+2+1+1 → 25

タンノズクレリック:これファンブル以外当たりじゃない?
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1+1
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1+1) → 9[3,6]+9+3+1+1+2+1+1 → 27

ププリ・ストロベリー:そうかも
タンノズクレリック:キャッツアイいらないのでは?
レヒ・シヴティエル:27すご
ププリ・ストロベリー:そ……そうかも…………
ププリ・ストロベリー:セイポンと弱点のせたダメだします!
タンノズクレリック:3発全部命中!ダメージどうぞ
タンノズクレリック:防護点は脅威の7点だよ
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[5,4]=9 → 5+17 → 22

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[6,3]=9 → 5+17 → 22

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[5,2]=7 → 3+17 → 20

ププリ・ストロベリー:7点もあるの!?
アナ・トルディア:さすが亀
アナ・トルディア:でもすごいいいダメージだよ!
タンノズクレリック:15,15,13!
タンノズクレリック:ザリガニだからね
ププリ・ストロベリー:はあはあ……だがププリのターンはまだおわりじゃない!
GM:タンノズクレリックのHPを15減少(83 → 68)
ププリ・ストロベリー:心の強いファストアクションでもう一回!!
GM:タンノズクレリックのHPを15減少(68 → 53)
アナ・トルディア:もう一回攻撃できるのほんとすごいな……w
GM:タンノズクレリックのHPを13減少(53 → 40)
タンノズクレリック:やばスンギ
ププリ・ストロベリー:いまとおんなじ三本腕をAに!
タンノズクレリック:ひどすぎゆ~
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1+1 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1+1) → 8[3,5]+9+3+1+1+2+1+1 → 26

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1+1 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1+1) → 11[6,5]+9+3+1+1+2+1+1 → 29

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1+1 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1+1) → 4[1,3]+9+3+1+1+2+1+1 → 22

ププリ・ストロベリー:こわ~
タンノズクレリック:全部辺りなのら
ププリ・ストロベリー:あっ
ププリ・ストロベリー:ヴォーパルウェポンわすれてた
アナ・トルディア:ww
アナ・トルディア:もったいない!
ププリ・ストロベリー:+2*3で+6を……今から受けてもらってもいいですか……?
GM:6点削っておくか
ププリ・ストロベリー:ありがとうございます!!!!!
GM:タンノズクレリックAのHPを6減少(40 → 34)
タンノズクレリック:死ぬん
ププリ・ストロベリー:3回ダメージだしまう!
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+19 → 2D:[6,1]=7 → 3+19 → 22

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+19 → 2D:[2,5]=7 → 3+19 → 22

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+19 → 2D:[6,5 1,1]=11,2 → 6,**+19 → 1回転 → 25

タンノズクレリック:初手行動2倍強すぎ
ププリ・ストロベリー:うおー!ぷりゃりゃ!!
GM:タンノズクレリックAのHPを15減少(34 → 19)
GM:タンノズクレリックAのHPを15減少(19 → 4)
レヒ・シヴティエル:回った後ピンゾロしてる 極端
GM:タンノズクレリックAのHPを18減少(4 → -14)
アナ・トルディア:すげー
ププリ・ストロベリー:やった!!
アナ・トルディア:ほんとに一人で沈めてる
タンノズクレリック:気絶しマンタ
レヒ・シヴティエル:死んでる!!
アナ・トルディア:もしかしてこのファストアクションってめちゃくちゃ強い?
ププリ・ストロベリー:演出してる横で次の方お願いします~!
ププリ・ストロベリー:実は…………そう
GM:最強特技ファストアクション
アナ・トルディア:レヒさん先どうぞ!
レヒ・シヴティエル:いきます!
ププリ・ストロベリー:「見張りだししわくちゃな顔してるから大したことなさそうかと思ったけど……モニカさんの話を聞くとこんなところで見張りしてていいような感じじゃないくらい強いっぽいです……が!」
ププリ・ストロベリー:「ププリも塔で強くなったんです!その成長を試させてもらいます!とりゃあ~~!」
ププリ・ストロベリー:すさまじい勢いで走っていき……すさまじい勢いで拳をザリガニにたたきつける!
タンノズクレリック:『な、何だこいつ!早すぎて腕が3本……いや、6本!?』
ププリ・ストロベリー:「おりゃ!おりゃ!おりゃ!おりゃ!不意打ち出来れば強いですよ!」
タンノズクレリック:『人族のヘカトンケイル……!ぐあああああ』
ププリ・ストロベリー:「ふふん!強くて可愛いみたいなことを言っていたっぽいですね!」
モニカ:「すごい。まさか一度も相手に行動させずに倒すなんて……」
タンノズクレリック:『え、エーッ!馬鹿な……頑強さに定評のあるタンノズ族を一瞬で……』
アナ・トルディア:「えっすごっ」
レヒ・シヴティエル:移動して接敵、補助動作で異貌化、マテカ緑Aで自分にバークメイル、マッスルベアーとキャッツアイ発動!
モニカ:(ヘカトンケイルは全然かわいくはないので黙っていよう)
ププリ・ストロベリー:「殻は硬いけど数で殴れば……なんとかなります!」
ドライアド:「キュギュー!?」
レヒ・シヴティエル:ビートルスキンはいらんだろ多分……
アナ・トルディア:「ププリってこんなに強かったの? いや……塔で一気に強くなったってこと……?」
レヒ・シヴティエル:あっあと斬り返しも起動!
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのイニシアチブを6減少(0 → -6)
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのMPを6減少(18 → 12)
アナ・トルディア:ププリの強さに困惑している。自分も強くなった自覚はあったが、このレベルまで来たとは思っていなかった。
ププリ・ストロベリー:「塔で体の動かし方を掴んだ気がします!」
レヒ・シヴティエル:生き残ったタンノズに代のジョーで攻撃!
モニカ:(掴まなきゃやってられない戦いではあったからなあ……)
ドライアド:ダイノジョーまだ現役!
タンノズクレリック:どうぞどうぞ
ププリ・ストロベリー:大の上がんばれ~!
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+1+1 命中 キャッツ+セイポン
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1) → 7[6,1]+9+3+1+1 → 21

タンノズクレリック:アタルヨビエ~
GM:ダメージどうぞ!
レヒ・シヴティエル:K49[12]+9+4+3+1+2+4 ダメージ 習熟S+いぼう+ベア+斬り返しII
SwordWorld2.5 : KeyNo.49c[12]+23 → 2D:[3,6]=9 → 12+23 → 35

アナ・トルディア:いぼう、かわいい
GM:タンノズクレリックBのHPを28減少(83 → 55)
ププリ・ストロベリー:デッカ……
レヒ・シヴティエル:あっセイポンで+2!
GM:タンノズクレリックBのHPを2減少(55 → 53)
タンノズクレリック:痛いよ~~~でも流石にまだ立ってますね
レヒ・シヴティエル:う~む堅い……
アナ・トルディア:じゃあレヒさんの演出横でアナ!
アナ・トルディア:キャッツアイ、ソリッドバレット、ソリッドバレット。デリンジャー二丁で攻撃するぞい
アナ・トルディア:いや、バースト……いや
レヒ・シヴティエル:「うおっ、すごいじゃんププリ! 私も……!」
アナ・トルディア:MP消費+2で威力+10はそこまでだな。ソリッドバレットでも変わらんだろう多分……
GM:アナちゃんは実は前回手に入れた腕を使うことも出来るという噂があるよ
アナ・トルディア:あっそうだ!
レヒ・シヴティエル:大斧を振りかぶり、もう一体のタンノズへ振り下ろす!
タンノズクレリック:『ぐああっ!舐めるな……タンノズ族の装甲を!』
アナ・トルディア:ロングバレル+デリンジャーでもいいけど……このHPなら多分3回攻撃のほうがいいな。ソリッドバレットを3回使って、デリンジャー2丁とサーペンタインガン1丁で攻撃。
GM:あ、3回攻撃は腕があっても出来ないぜ
レヒ・シヴティエル:あっていうかモニカさんが弱点抜いてくれてたからさらに+2か
アナ・トルディア:3回攻撃はだめなんだ!
GM:2回攻撃を1Hと2Hでやったり、1H二つ持ちながら盾を構えたりは出来る
アナ・トルディア:は~ん
タンノズクレリック:『キキッケェ、ギーギャ!』妖精たちに何か叫んでいる
アナ・トルディア:じゃあソリッドバレット2回で、ロングバレルとデリンジャーで攻撃しよう。これが一番強いはず。
GM:タンノズクレリックBのHPを2減少(53 → 51)
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを5減少(41 → 36)
GM:MPも増えたな~
アナ・トルディア:2d6+9+4+1+1 キャッツ+ロングバレル
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1) → 9[6,3]+9+4+1+1 → 24

アナ・トルディア:2d6+9+4+1+1 キャッツ+デリンジャー
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1) → 5[1,4]+9+4+1+1 → 20

タンノズクレリック:18だから避けられないよ~~
アナ・トルディア:あっ、アナもセイポンもらってたっけ。命中は25、21です
タンノズクレリック:同レベルの蛮族では全く勝負にならない……ダメージくだち
アナ・トルディア:えーと
アナ・トルディア:k20@11+11+4+1 魔力+ロングバレル+Aガン
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+16 → 2D:[4,1]=5 → 3+16 → 19

アナ・トルディア:k20@10+11+1 こっちはデリンジャー。魔力+Aガン
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+12 → 2D:[3,1]=4 → 2+12 → 14

アナ・トルディア:今回弱いよ!
GM:タンノズクレリックBのHPを19減少(51 → 32)
ププリ・ストロベリー:それでもつよいよ!!
GM:タンノズクレリックBのHPを14減少(32 → 18)
アナ・トルディア:出目がへなへなしてる~ 19、14ダメージ。
タンノズクレリック:ぐああああああああああ
レヒ・シヴティエル:装甲無視最強!
アナ・トルディア:「わ、わたしだって……! ……ええと」
GM:では最後残ったモニカさんどうぞ!
モニカ:うーん、悩ましい所だが……狙ってみるか
アナ・トルディア:「ここのスイッチでアームスフィア起動で……」 多少もたついているうちに一番良いタイミングは逃してしまう。
アナ・トルディア:だがそれでも、塔に行く前とは比べ物にならない射撃の腕! タンノズの両腕を弾が貫くぞ。
モニカ:ダブルキャストを宣言 一個目の魔法でゴッドフィストを発動します。ミリッツァ様は大神なので消費MP10、威力30
アナ・トルディア:MPを10も!?
ププリ・ストロベリー:はええええ!!
レヒ・シヴティエル:10!?
モニカ:2d6+9+5 対象はタンノズクレリック
SwordWorld2.5 : (2D6+9+5) → 8[4,4]+9+5 → 22

アナ・トルディア:でもダブルキャストで魔力下げちゃって大丈夫なのかな
モニカ:いや、一階目は下がらないのだ
タンノズクレリック:『お、俺の装甲が効かない……!一体何をされているんだ俺は……!』
アナ・トルディア:あっそうなんだ!?
タンノズクレリック:18なので通しだよ~
タンノズクレリック:魔法抵抗できなかった……終わりだ……
モニカ:k30+9+5@10 お死に
SwordWorld2.5 : KeyNo.30c[10]+14 → 2D:[3,6]=9 → 9+14 → 23

タンノズクレリック:ぐああああああああああ
ププリ・ストロベリー:なんかゴッドハンドみたいな技だったよなと思ったら神の拳を具現化し殴るんだこれ
GM:タンノズクレリックBのHPを23減少(18 → -5)
ププリ・ストロベリー:た、たおしてる!!
モニカ:倒せたので2回目の魔法はなしで~す
タンノズクレリック:しにまんた
アナ・トルディア:ええーつよっ
モニカ:モニカのMPを9減少(52 → 43)
レヒ・シヴティエル:つ、つよ
ププリ・ストロベリー:うおおおお!!!最強!!!!
モニカ:抵抗されたらとどめフォースするつもりだった
アナ・トルディア:祖国がとうとう攻撃魔法までマスターしはじめた
モニカ:「ここまで攻勢ができていれば……慈愛の女神よ、その御手を!」
タンノズクレリック:では演出してもらいつつ残ったドライアド達の行動ですね
ププリ・ストロベリー:敵じゃないよ~~
モニカ:モニカの掲げた聖印から放たれた光の弾が、その過程で巨大な炎の塊となり、タンノズクレリックを吹っ飛ばす
アナ・トルディア:「えっ、援護魔法? なんか援護にしては空気が……うわっ」
アナ・トルディア:「……!?」
アナ・トルディア:「こ、攻撃魔法……! いつものフォースと全然違う……!」
ププリ・ストロベリー:「す、すごい……!まだ結構元気そうだったのにモニカさんがトドメを……!?」
モニカ:「……ふう。上手く行きましたね」 倒しきれなかった時に備えてさらに魔力を集中していたが、それは発動せずにぷいっと消える
レヒ・シヴティエル:「えっ、す、すご! 何それ!?」
タンノズクレリック:『お助けくださいエイリークさま……ぐぎゃあああああ!』聖句を唱えて抵抗しようとするが神の拳に打ち砕かれるよ
アナ・トルディア:「やっぱり凄いよ! わたし達、あの塔ですごく強くなってる……!」
ドライアド:「キキッ……!キッ、キュウー!?」
ドライアド:ドライアド達はこのまま君たちを攻撃するべきかどうか判断しかねているようだ
アナ・トルディア:「……妖精さん、見て! わたし達は敵じゃないよ!」
アナ・トルディア:「蛮族を倒して、ここを平和にするためにきたの……! 協力しよう!」
ププリ・ストロベリー:「そうですよ!トモダチ!ラブ!オイシクナイ!」手をパタパタさせている。
アナ・トルディア:共通語で一生懸命呼びかけてます。
ドライアド:言語がわからないからな~
モニカ:手を開いて、笑みを見せる 「私たちに戦うつもりはありません」
ドライアド:じゃあ知力+冒険者レベルで聞き込み判定してもらおう。成功したら身振り手振りで味方だと理解してもらえるよ
モニカ:伸ばします 耳を
ドライアド:後は味方アピールできそうな魔法とか使ってみてもいいよ
アナ・トルディア:NHK手話講座の効果を見せる時!
ププリ・ストロベリー:うおー!!知恵のププリ!
モニカ:あ~ 何かあるかな……?
GM:わかんない。PCの発想次第
アナ・トルディア:魔動機術に何か会った気もするな ディスガイズセットとか
モニカ:怪我してる子がいたら治せる~くらいかな……相手の悩みを察することはできるんだけどねえ
アナ・トルディア:実際ケガしてそうだから、キュアウーンズぽわわ……はすごくアリな気がしますね
レヒ・シヴティエル:ご飯与えたら警戒解かないかな……
GM:あ、じゃあさっき的にされてた小さな妖精治したりしてもいいよ
GM:近くの岩にくくりつけられてます
モニカ:じゃあキュアウーンズしてあげます かわいそうにねえ
モニカ:2d6 発動とMP消費だけします
SwordWorld2.5 : (2D6) → 6[4,2] → 6

モニカ:モニカのMPを2減少(43 → 41)
ドライアド:ではモニカに治された妖精はぱあっと明るくなり辺りを飛び始める
モニカ:「アナちゃんも武器を落とした方が友好が伝わりやすいかもしれません」 代わりがあるので大丈夫だろという打算込みの提案である
ドライアド:それを見たドライアド達も君たちは味方だと判断したのか戦意を失いキュイキュイと声を上げながら君たちに近づいてくるよ
アナ・トルディア:「!」
モニカ:ププリのなんか握ってるのは武器か分かりづらいし、レヒさんに武器を落とさせるのは何かあった時にまずいだろう
ドライアド:という事で戦闘終了です。タンノズクレリック達から剥ぎ取りを行うことが出来るよ
アナ・トルディア:そろそろと一番でかくて目立つロングバレルを地面に置いてます。「し、信じてくれた……のかな?」
レヒ・シヴティエル:「あっ、通じた……!?」
ププリ・ストロベリー:「あっ、分かってくれた……みたいです……!」
ドライアド:「キュイキュイ~」
モニカ:「あはは、良かった……言語はお互い分からないですけど、敵意がないことは分かってくれましたね」
ドライアド:ちなみにドライアド達は戦利品を何も落とさないので剥ぎ取りできません
アナ・トルディア:「でも困ったね。言葉が通じないんじゃ、協力のしようもないよ」
アナ・トルディア:「……いや、身振り手振りで抜け穴とか教えてくれたりするかな……?」
レヒ・シヴティエル:「よかった~。毎度のことだけど、改めてモニカがいて助かったよ」
ドライアド:流石にそこまではドライアド達も出来ないかな
アナ・トルディア:ドライアドの一人を指先に留めて思案している。
ドライアド:言葉がわからないことにはね
アナ・トルディア:うわ~ん
アナ・トルディア:とりあえず剥ぎ取りはお任せします!
ドライアド:あ、小さな妖精はドライアドとは違う小さなナもなき妖精です
ププリ・ストロベリー:「助けられただけでも嬉しいです!ププリたち根も葉もない悪名を流されてますし……」
モニカ:「いえいえ……こういう時は適材適所ですからね」
アナ・トルディア:あっそうあんだ
ドライアド:ドライアドはちょっと緑色の全裸の美しい女性の姿をした妖精ですね
ププリ・ストロベリー:「小さな善行を積んでいきましょう!」えへん!と胸を張る。
レヒ・シヴティエル:あっ剥ぎ取らなきゃ
ドライアド:服の代わりに非常に長い緑の髪を体に巻いています
アナ・トルディア:つまり全裸の女性が二人と、ちっこい妖精さんが一人いるのか
ププリ・ストロベリー:ドライアドちゃんたちを苦しめてたタンノズたちの首を狩って戦意ないアピールを積んでいきましょう
ドライアド:そうです
アナ・トルディア:蛮族w
レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 剥ぎ取り トレハン+お守り
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 6[2,4]+1+1 → 8

ドライアド:じゃあ首を取ったのを見てドライアド達は小躍りしながら喜ぶよ
レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 剥ぎ取り トレハン+お守り
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 7[6,1]+1+1 → 9

ドライアド:「キュッキュ~♡」
ププリ・ストロベリー:「喜んでます!やっぱり苦しめられていたんですねえ……!」
アナ・トルディア:「や、やっぱり人族とは価値観が違うんだね……」
レヒ・シヴティエル:危険な爪  570G/赤A
死を招く爪 1660G/赤S が一つずつかな?

GM:すげ~
ププリ・ストロベリー:9でも1660Gも落とすんだ!!すご!!
アナ・トルディア:そのはず! すごい高いな~
GM:では戦利品くんに加えておいてね
GM:という事で、無事タンノズくん達を倒した所で今回はここまでで
GM:次回は明日の14時くらいからで大丈夫かな?
ププリ・ストロベリー:だいじょうぶいです!
アナ・トルディア:いいぜ!
レヒ・シヴティエル:いけます!
モニカ:行けるぜ~
GM:では揃ったみたいだし再開していきましょう!
アナ・トルディア:むんむん!
ププリ・ストロベリー:むいむい!
GM:ドライアドくん達を助け出した君たちの前には巨大な鉱山の入口がある。
GM:それとは別にモニカの予想だと地底湖につながる水路もあるのではないかと言う話だったが、パッと見は見つからないね。
GM:探索判定で15以上を出すとなにかわかるかもって感じです。
モニカ:言葉の通じない同行者って変な感じだなあ……とドライアドちゃんたちの様子を窺っている
GM:普通にそのまま入り口から入って行ってもいいよ
アナ・トルディア:「えぇと……話によると、ヒドラは地底湖にいるんだっけ」
アナ・トルディア:「二層構造になってるっていうから、どこかから下に降りれるとは思うんだけど……」
ププリ・ストロベリー:「水場があるってモニカさんが言ってました!」
ププリ・ストロベリー:「隠れ家的水場が……この付近にあるのかもしれません。探してみましょうか」
モニカ:「推測ですけどね。多分まっすぐ行っても地下湖には到達できるとは思いますけど」
レヒ・シヴティエル:「水場かあ……パッと見だと見当たらないけど……」
アナ・トルディア:あっ探索はスカウトレンジャー知力か! 冒険者レベルじゃなかった
モニカ:「蛮族が隠れ住んでいるエリアなどがあったら、放置するのはよくないかもしれません。調べて見ましょう」
モニカ:耳、伸ばします
アナ・トルディア:「ん。まだ虐められてる妖精がいるかもしれないからね」
ププリ・ストロベリー:スカウト知力で……探索します!
アナ・トルディア:2d6+1+4 ヤーッ!
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 8[2,6]+1+4 → 13

アナ・トルディア:パワー!
レヒ・シヴティエル:探索します!
ププリ・ストロベリー:2D6+7+2>=15 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2>=15) → 8[3,5]+7+2 → 17 → 成功

モニカ:2d6+4+5=>15
SwordWorld2.5 : (2D6+4+5>=15) → 9[4,5]+4+5 → 18 → 成功

レヒ・シヴティエル:2D6+6+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+6+2) → 7[3,4]+6+2 → 15

アナ・トルディア:決めました ファストアクションのためにもスカウトを伸ばします
GM:やるな~君たち。では君たちは少し離れた入り口の裏の辺りで、人一人が屈んで入れそうな小さな水路を見つけることが出来るよ
GM:水路と言うかちょろちょろ水が流れてる小さなほら穴って感じかな
ププリ・ストロベリー:「……あっ!水!こっちに水がありますよ!」
アナ・トルディア:「う~んだめだ。古い見取り図があったけど、蛮族にぼろぼろにされちゃってるよ……」
アナ・トルディア:「えっどこどこ?」
レヒ・シヴティエル:「お、本当だ! ギリ入れそうな大きさだね」
GM:普段遣いしている感じではないけど一応ここからも採掘場の中に入れそうだね
アナ・トルディア:「……かなり狭いね。進んでいったらいきなり水に落っこちたりしないかな」
モニカ:「うーん。あまり使われてる様子はないんですけど……」
アナ・トルディア:ユレルミで頑張ったとはいえ、あんまり泳ぎは得意じゃないのでちょっと尻込みしている。
モニカ:エルフだし単独でちょっと様子を覗きに行って見るとかできるかな ヤバ雰囲気を少しでも感じ取ったら引き下がります
アナ・トルディア:モニカッパ!
GM:まあいけますね
GM:レンジャー探索技能も使えるよ
ププリ・ストロベリー:水辺は河童のテリトリーだぜ
GM:じゃあ一旦モニカさんだけで様子を見に行きますか
モニカ:レンジャー技能でちょっと見に行きたいぜ
GM:洞穴は入口は狭いけど進めば進むほど段々と広くなっていき、それに応じて水の深さもどんどん深くなっていくよ。
アナ・トルディア:ひえー
GM:天井から定期的に水が落ちる音が聞こえてきていて、色々な岩場の隙間から入ってきた水が全部この地底の水路に集まってきているみたいですね
モニカ:(これは私以外が行き来するのは難しそう……) ざぶざぶ
GM:20mくらい入ると水深は足がつかないくらいまで深くなるかな。洞穴自体が斜めになっていて、どんどん地下の方に進んでいく感じになっているよ
モニカ:色々な所に繋がってはいそうだし、探索すればそれも分かるかもしれないけど、蛮族がPOPする可能性もゼロではない以上細かく見て回るのは難しいよなあ
アナ・トルディア:波裂きの魔剣があればな~~
モニカ:皆を連れてくることも現実的ではなさそうだ。他に何も分かることがなさそうなら危険に出くわす前に戻ろうかな
アナ・トルディア:頑張れば探索できるサブルート、みたいな感じなのかなこっちは
ププリ・ストロベリー:今は鉄の塊になってしまった……
GM:じゃあモニカさんは引き返す前に水路が二つに別れてる事に気づいていいよ
モニカ:ほうほう
レヒ・シヴティエル:さすがカッがパいぜ
ププリ・ストロベリー:パイ!?
ププリ・ストロベリー:産卵場がこのへんなんじゃないかな~と思うけどどうかな~
GM:一つは更に深くまで続いていて、道もどんどん広くなっている。奥の方は巨大なドームのようになっているね。
モニカ:(……行く手が二つに分かれてる……地下湖には繋がってると思っていたけど)
モニカ:(もう片方は……?)
GM:どうやらこっちの道が例の地底湖に繋がっている道のようです
GM:もう一つは完全に水の中に潜る形でしか進めない狭い通路になっています。ただ、途中巨大な岩が行く手を塞いでいてこれをどかさないことには先に進めそうにない。
モニカ:(うーん……今は繋がっていない道……?)
GM:岩は筋力+冒険者技能で達成値15くらいを出せばどかせそうです。ただし水に完全に潜らないといけないので結構ペナルティがかかりそう
ププリ・ストロベリー:モニモニの唯一の弱点である筋力が……
モニカ:(…………私が何回かトライすれば行けそうだな……) その判定なら基準値は10なんだよなあ
ププリ・ストロベリー:でもそれでも冒険者なら固定値で10あるのか
GM:そういえばエルフだから水ペナルティ無いんだった
アナ・トルディア:えっつよ!
モニカ:(ただ、どかした瞬間に向こうから襲われたりしたら困るし、やめておこうっと)
アナ・トルディア:ワンチャンいけるのでは 犬だけに
レヒ・シヴティエル:やっぱり水中平気なのめちゃくちゃ便利だな……
GM:どかす前に聞き耳判定とかしたら向こうになにかいるかどうか分かることにしますか
モニカ:それはそうだ 聞き耳しま~す
モニカ:2d6+4+5 水中でも耳は長いままだぜ
SwordWorld2.5 : (2D6+4+5) → 10[5,5]+4+5 → 19

モニカ:めちゃくちゃ聞こえる
GM:じゃあ難易度16で。水中に完全に潜るのでエルフ以外は-4ペナルティ受けてね
ププリ・ストロベリー:耳が長い
レヒ・シヴティエル:長すぎる
アナ・トルディア:エアタイトアーマーがあればこういう時にみんなでじゃぶじゃぶ入っていけたりするのだなあ
GM:じゃあモニカさんはすぐ近くに蛮族の気配はなさそうということがわかるよ。
GM:どかしてすぐ襲われたりはしなさそう
アナ・トルディア:どかしちゃっても……いいンじゃない!?
モニカ:(…………) 安全じゃないかなあという気持ち
ププリ・ストロベリー:やっちゃえやっちゃえ!
モニカ:じゃあ陸からやっちゃえやっちゃえという空気も感じるので……どかしましょう モニカの腕を見るがいい
モニカ:2d6+9+1=>15 冒険者レベル+筋力B
SwordWorld2.5 : (2D6+9+1>=15) → 8[6,2]+9+1 → 18 → 成功

モニカ:この岩発泡スチロールでできてたのかも
ププリ・ストロベリー:最強エルフ!!
レヒ・シヴティエル:腕も強いぜ
GM:では見事な泳ぎで君は水路を塞いでいる岩をどかすことに成功するよ
アナ・トルディア:パワー!
モニカ:岩のハマり方をさっと観察して、適切な方角からぐいぐい押し、どける
モニカ:(……できるもんだなあ……)
GM:更に進むと、君は段々と水深が浅くなってきていることに気づく。
GM:そしてしばらく先に進み水面から顔を出すと、君は岩に青白く光る蛮族の卵が大量に張り付いた洞窟の中に辿り着くよ
モニカ:(わあ……卵)
モニカ:(多分タンノズですよね。やっぱりタンノズって卵生なんだ……でも考えてみたら、リルドラケンだって卵生ですもんね) 変な納得をしている
GM:君の居る水辺の反対側には巨大な鉄の扉が鎮座しており、その周りを2体のタンノズが見回りしている。
GM:タンノズ達はまさかそんな所から入ってくるとは思っていないから君のことにはまだ気づいていないけど、これ以上気づかれず進むには身のこなしが必要になってきそうです
モニカ:気付かれないこと最優先だぜ (……採掘している内にヒドラの地下湖に繋がってしまったみたいに……)
モニカ:(タンノズの巣? ……どこか遺跡を使ってるのかしら。そういう所にも繋がってしまったのね)
GM:採掘で浸かっていた場所の一部をそのまま産卵場にしたみたいな感じかな
モニカ:賢いエルフは危険は冒しません 情報収集も必要そうならで良いだろう……そそくさざぶざぶ帰ります
アナ・トルディア:扉があるってことは地上からこれるってことではあるしね
GM:では君は水路を戻り今見てきたことを皆に話すといいでしょう
モニカ:かくかくしかじかと話しました 「……ということで、ここを進むとタンノズの産卵場にもつきそうです」
レヒ・シヴティエル:「産卵場……たしか依頼にあったやつだよね」
アナ・トルディア:「ぜ、全然戻ってこないから心配したよ……!」
ププリ・ストロベリー:「そうですね、結構奥まで行っていたみたいですから……しかしなるほど……!そこが噂の5000Gがもらえる産卵場!」
アナ・トルディア:「蛮族に襲われたのかと思った。よかった……」 ほっと胸をなでおろしている。
モニカ:「完全に水中を進むことになるから、泳いで辿り着くのは大変ですけど……不可能ではない……かな……?」 エルフ基準なのでよくわからないのだ
モニカ:「ごめんなさい。結構静かで気持ちも良かったからつい……」
ププリ・ストロベリー:あっエルフじゃなくても我々も泳いでたどり着けるんですかね?
GM:特に水流も強くないし泳いでいくのは問題ないですね
ププリ・ストロベリー:やった!
アナ・トルディア:「そういえばモニカは川とか湖とかに近いエルフなんだっけ。好きなんだなぁ、水……」
GM:岩もモニカさんが取り除いてくれたしね。ただ水辺から陸に上がる所で見つかったらちょっと困るかもしれないくらい。
アナ・トルディア:「どうしよう? 産卵場には一応、地上から行けなくもなさそうだけど」
アナ・トルディア:「どのみち対処するんだし、せっかくモニカが見つけてくれたし……その裏口から一気に攻め込む?」
ププリ・ストロベリー:「途中の水深は深そうですが……産卵場自体は足場はしっかりしてそうなんですよね?じゃあ破壊しましょうよ!」
ププリ・ストロベリー:「5000Gですよ!5000G!最初の駆け出しのころにもらった報酬の10倍ですよ!」
レヒ・シヴティエル:「でも水から上がる前に見つかったら危なくない?」
レヒ・シヴティエル:「モニカ、見つからずに上陸できそうな場所とかあった?」
モニカ:「産卵場を見つけて破壊すれば報酬はいただけますから、正面から行くよりは不意打ちできて、援軍が来る前に倒しきれればそれもお得かもしれませんけど……」
モニカ:「そうなんですよね。上陸するとなると、隠れて行くのは難しそうなんです。どうしても音は立っちゃいますし」
GM:見つからずに上陸できそうな場所はあるけど普通に隠密判定が必要になりますね
モニカ:「水中を進む妖精魔法があるとは聞いたことありますけど、ドライアドさんは属性が違いますもんね」 そもそも言葉も通じないのである
ドライアド:「~?」
アナ・トルディア:「うぅ……わたしがみんなみたいに身軽だったらよかったんだけどな」 次は密偵の特訓をしようと心に決めている。
ドライアド:ドライアドさんたちはタンノズたちを恐れているので採掘場の中には入ってくれそうにないよ
ドライアド:妖精語が分かれば説得して協力してもらったり出来たかもしれないけど言葉が通じない今ではちょっと難しいかな
アナ・トルディア:よしよし……すぐに皆殺しにしてやるからな
ププリ・ストロベリー:「うーん……水を通らないで産卵場にいける道が見つかったらそっちからいくことも考えつつ……とりあえずは他のところから見てみますか?」
モニカ:「あと怖いのが、乱戦になって逃げ出そうとした時、泳がなきゃいけない私たちと、彼らタンノズでは、水中での追いかけっこは絶対に不利なところです」
アナ・トルディア:「中途半端になっちゃうかもだけど、それがいいかもね。もし正面の警戒が厳重だったら戻ってきて、水路から行くとか……それでどう?」
アナ・トルディア:「うっ。それは怖いね」
アナ・トルディア:「もうバルダックさんの波裂きパワーもないし……」
レヒ・シヴティエル:「あ~たしかに、退路がないのはちょっと怖いね」
モニカ:「ということで、ひとまず正面から行きましょう。いざとなったらその道を使うことも考えるとしてです」
モニカ:「私も考えました。波裂き魔剣があれば全然違ったんですけどねー」
モニカ:ということで、ひとまずは真っ当な道を進んでいこう
モニカ:道を外れるのは……最後の手段!
アナ・トルディア:ぽてぽて歩いていきます。道中ぼそっと、「……よく考えれば、ウィナグルも滅ぼせたわけじゃないから再戦するんだよね? 大丈夫なのかな」
アナ・トルディア:「あの時は波裂きパワーがあったから、水中でも全然大丈夫だったけど」 う~んと頭を悩ませている。
GM:では普通に正面から入ってもらいますか
モニカ:「水中で活動ができるようになる魔法とか……私たちが使えなくても、それができる別の魔法の道具や、協力者を探す、ということも考える必要はあるかもしれませんね」
GM:正面から入る時にモニカさんは見識判定16を行うことが出来るよ
モニカ:流れ込んでくる……長い耳を通じて……見識が!
モニカ:2d6+5+5=>16
SwordWorld2.5 : (2D6+5+5>=16) → 7[6,1]+5+5 → 17 → 成功

モニカ:見識があります
アナ・トルディア:この正面は産卵場の扉じゃなくて、採掘場を進んでいくよ~って感じですよね?
GM:洞窟内では天井や壁にランタンがかけられていて、外と同じように明るくなっています。
GM:そうです
アナ・トルディア:OK!
GM:しかしこれは奇妙だ。タンノズ達は暗視を持っており、通常明かりを必要としない
GM:もしかしたらタンノズ以外の蛮族もこの中にはいるかも知れないね、という感じのことがわかります。
モニカ:なるほどなあ
モニカ:「……この洞窟、明るいんですけど、少し考えるとこれもちょっと怪しいですね」 と説明しておこう
ププリ・ストロベリー:「えっ?明るい方が見やすくて便利じゃないですか?」
レヒ・シヴティエル:「私たちにとっちゃ助かるけど……でも相手側にも助かるやつがいるかもってことか」
GM:で、中に入ると早速分かれ道が現れます。左と右に道が別れている
モニカ:「ええ。蛮族って大体は暗視能力を持っていますから、数は限られる気がするんですけど……」
アナ・トルディア:「あ、そっか。大抵の蛮族はそもそも明かりをつける必要がないんだね」
アナ・トルディア:「ちなみに……暗視が要らない蛮族ってどんなのがいるの?」
アナ・トルディア:「そもそも蛮族じゃなくて、蛮族に協力する人族とかかもしれないけど……その可能性は置いといて」
GM:銘板に公益共通語で案内が書かれている。どうやら左が責任者達が浸かっていた事務室、右側に職員たちの準備室と階段、休憩室があるようだ
モニカ:「うーん、蛮族、って聞いて思いつくような、ボルグとかゴブリンとか、そういった蛮族はだいたい持ってるんですよね」
GM:階段の先に実際に採掘が行われていた作業場があるみたいだね
ププリ・ストロベリー:「あっ、ヒドラは?ヒドラは暗闇見えるんですか?」
モニカ:「だからあんまりスタンダードじゃない蛮族か……そうそう。ヒドラはさておき、何か動物を手懐けていたら、そのための灯りを用意することもあるかも」
ププリ・ストロベリー:「なるほど!案外ペット想いかもしれないんですね……」
モニカ:そう言いつつ、銘板を見上げよう 「こういう時は、先に進むんじゃない方から……今回は事務室から探索、で良い?」
レヒ・シヴティエル:「……これ、蛮族語じゃないんだね」銘板を不思議そうに見る
アナ・トルディア:「いいと思う! ギンディアナの時みたく、探索に役立つアイテムが手に入るかもだしね」
GM:人間語なのは人族が使ってた場所を蛮族がそのまま乗っ取ったからですね
モニカ:「そうですね。これは元々鉱山を採掘していた人が用意してたものでしょうから……逆に、蛮族はあんまり活用していないでしょう」
GM:蛮族は野蛮なので文字とかめったに使いません。体で覚えてます
アナ・トルディア:「書物とか蛮族はすぐ粗末にするもんね。ひどい奴らだよ」 と言いながら注意深く事務室の様子を伺おうかな。
レヒ・シヴティエル:「ああ、なるほど……蛮族が用意した訳じゃないのか」
ププリ・ストロベリー:「なるほど!じゃあ人が使ってたけど蛮族が活用できてない物資とかあるかもですね!」
GM:という事で君たちは早速事務室の方に向かいます
GM:事務室のドアには鍵がかかっておらず普通に入れます。中には机や椅子が並んでいて、予備のものと思われるマトックが5本ほど部屋の奥においてあるのが見えるよ
GM:マトックは一本440Gです。売ると半額
ププリ・ストロベリー:うおー!!!!!220Gだああああああああああああああ
アナ・トルディア:完全に売る想定で考えてるw
アナ・トルディア:まあ売るが……
GM:それから机の一つにまだ空いてない金庫が一つ置いてあります。
GM:全体的に物は埃を被っており、蛮族達はろくにこの部屋を利用していないことがわかりますね
レヒ・シヴティエル:1100円だから馬鹿にならない
アナ・トルディア:「ううっ、ほこりっぽい……モニカの言う通り、ほんとにここは全然活用してないみたいだね」 けほけほと軽く咳しながら。
ププリ・ストロベリー:「金庫がありますよ!!!!!」指さして大興奮。
ププリ・ストロベリー:「あっ……マトックもありますね、これも売ったらお金になりそうですが……金庫があります!!!」
GM:ぱっと見はそんな感じかな。更に詳しく調べるなら探索判定、金庫を開けたりするなら解錠判定になるね
モニカ:「ププリちゃん、声小さくね……大丈夫だと思うけど」
アナ・トルディア:「……いつもならププリを咎めるところなんだけど。ここのものは全部活用していいって言われてるし、開けちゃおうか?」
アナ・トルディア:「それこそ、施錠された扉のカギとかあるかもしれないよ」
レヒ・シヴティエル:「嬉しいことではあるんだけど……ププリの反応の仕方がな……」
ププリ・ストロベリー:「開けましょう開けましょう!!先人たちがププリたちのために残してくれていた贈り物ですよ!」
GM:解錠判定は難易度13で低めですが、その前にスカウト+知力で判定してみてください
アナ・トルディア:盗みのプロに任せます!
ププリ・ストロベリー:罠!?
GM:ドウデショウ
ププリ・ストロベリー:2D6+7+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2) → 8[2,6]+7+2 → 17

アナ・トルディア:また毒ガスなのか!?
アナ・トルディア:2d6+1+4
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 8[5,3]+1+4 → 13

レヒ・シヴティエル:2D6+6+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+6+2) → 4[3,1]+6+2 → 12

GM:じゃあププリちゃんだけ、金庫を開けようとする前にこの金庫にはアラートの罠がかかっていることに気づけるね
アナ・トルディア:危ないw
ププリ・ストロベリー:「……あっ!す、ストップです!!」
GM:罠を解除しないと凄まじい音が辺り一帯に暫くの間鳴り続けます。解除するには難易度16で解除判定が必要だよ
ププリ・ストロベリー:自分が開けようとしていたのにまるでみんな開けようとしていたかのように手で制する。
レヒ・シヴティエル:「うわっ、なになに」
アナ・トルディア:「えっなになに」
ププリ・ストロベリー:「これ罠があります……!解除しないとすごい音が鳴る奴です!」
ププリ・ストロベリー:「一回ひっかかったことがあるから間違いないです!」
アナ・トルディア:テンション上がったりいきなり止まったり慌ただしいププリを見る。
アナ・トルディア:「ねえ」
アナ・トルディア:「例の話、ほんとにププリじゃないんだよね?」
ププリ・ストロベリー:「えっ?と……当然じゃないですか!」
アナ・トルディア:じとーっとした目を向けている。
モニカ:「…………」 誤魔化し笑いで見守るばかりである
GM:では罠解除に挑戦する人は難易度16に挑戦してみてね
ププリ・ストロベリー:「生きてればアラートの罠にひっかかることの一回や二回ありますよ!ほら……今みたいに!」
ププリ・ストロベリー:「さ!!解除しましょう!!!!!!!」
アナ・トルディア:「お、おぅ……」 世間知らずなのですぐ丸め込まれる!
ププリ・ストロベリー:へへへ……解除するぜ
ププリ・ストロベリー:2D6+7+3>=16 スカウト+器用B 隠蔽/解除/スリ/変装/罠設置
SwordWorld2.5 : (2D6+7+3>=16) → 3[2,1]+7+3 → 13 → 失敗

アナ・トルディア:「私はユレルミの一件で懲りたから、ププリかレヒに任せようかな。おねがい」
レヒ・シヴティエル:「絶対ないと思うけどな……」
ププリ・ストロベリー:ああああああああああああああああああ
アナ・トルディア:ww
アナ・トルディア:レヒさんお願いします!
レヒ・シヴティエル:チャレンジするか……
レヒ・シヴティエル:2D6+6+3 スカウト+器用B 隠蔽/解除/スリ/変装/罠設置
SwordWorld2.5 : (2D6+6+3) → 8[4,4]+6+3 → 17

レヒ・シヴティエル:よし!
ププリ・ストロベリー:さっすがレヒさん!ナイトメア!巨乳!大の上!!
GM:ではププリちゃんが失敗しあわや警報が鳴り響くかと思われましたがレヒさんが解除に成功しました
GM:鍵の方も解除してみてね
ププリ・ストロベリー:うお~!
ププリ・ストロベリー:13か 解除するぜ
ププリ・ストロベリー:2D6+7+3>=13 スカウト+器用B 隠蔽/解除/スリ/変装/罠設置
SwordWorld2.5 : (2D6+7+3>=13) → 7[4,3]+7+3 → 17 → 成功

ププリ・ストロベリー:ヨシ!
モニカ:「でも、鍵はそこまで複雑じゃなく、難しい罠で盗難を防ぐ……という作りは面白いですね」
GM:では開けることに成功する。
GM:中には労働者から預かった貴重品などが入ってて、合計2000Gのお金とデリンジャー、セーフティメットが入っているよ。
ププリ・ストロベリー:「コノクライ余裕デスヨ~」焦って手元がおぼつかないのをレヒさんに助けてもらいつつ鍵を開けます
レヒ・シヴティエル:「ぷ、ププリ、雑になってるって!」
モニカ:「こんな坑道で作業する以上鍵をなくす可能性も高いから、そういう時にも対応できるようにこういう作りになっているのかもしれません」
アナ・トルディア:「鉄道の国だもんね。そういうセキュリティ技術は、ハーヴェスの方より発展してるのかも……あっ銃」
ププリ・ストロベリー:「お金!!」
GM:セーフティメットは頭装備で、クリティカルや痛恨撃を防いでくれる効果があります
アナ・トルディア:「銃はわたしがもらおうっと。このヘルメットは……」
レヒ・シヴティエル:「こっちはなんだろう。ヘルメット?」
アナ・トルディア:「……マジックアイテムなのかな?」
モニカ:「結構大金ですね……メットも便利そうです」
アナ・トルディア:手にとってしげしげとセーフティメットを眺めている。
ププリ・ストロベリー:「なるほど……叩いてかぶってじゃんけんぽんをする際に便利そうですね」
モニカ:「頭を守る普通の帽子だと思います。ただ単純に品質が良いですね」
ププリ・ストロベリー:頭装備だから頭あいてるレヒさんがかぶるといいのかな?
GM:あとは他になにかないか探索してみることも出来るよ
レヒ・シヴティエル:「採掘場ってことだし、落石とかから守るためだったのかな?」
ププリ・ストロベリー:探索!!した~い!!
アナ・トルディア:マギシューター用の回避が+10くらいされる装備が落ちてたらうれしい
モニカ:「売れば1000Gくらいになると思いますけど、そうですね。身を守るのに使うのが良いと思います」
GM:大体16くらいでなにか追加で見つかる気がします
レヒ・シヴティエル:あっそうかみんな髪飾りとかあるのか 貰えるなら嬉しいかも
アナ・トルディア:かぶってかぶって~
レヒ・シヴティエル:ありがたい~
ププリ・ストロベリー:私はレヒさんでいいと思います~!かぶってかぶって
ププリ・ストロベリー:探索するぜ!
ププリ・ストロベリー:2D6+7+2>=16 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2>=16) → 4[3,1]+7+2 → 13 → 失敗

ププリ・ストロベリー:ぎゃあああああああああ
レヒ・シヴティエル:探索します!
レヒ・シヴティエル:2D6+6+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+6+2) → 11[6,5]+6+2 → 19

レヒ・シヴティエル:全てを知りました
GM:おお、じゃあレヒさんが見つけました。
ププリ・ストロベリー:心が汚いと見つけられないものなのか……?
GM:ではレヒさんは机の裏に隠すようにして壁にボタンが設置されていることに気づくよ
アナ・トルディア:2d6+1+4 探索はスカウト知力!
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 5[4,1]+1+4 → 10

GM:特に罠とかはついてなさそう。押してみる?
アナ・トルディア:神の保証もついたんだし押しちゃおう!
レヒ・シヴティエル:「……ん?」机の裏をのぞき込む
レヒ・シヴティエル:「なんだろうこれ……ボタンみたいだけど」
レヒ・シヴティエル:押してみる……か!?
ププリ・ストロベリー:「へえー。ボタンですか!」言われてのぞきこみノータイムで押す。
アナ・トルディア:「あっこらっ」
アナ・トルディア:「ププリ! 罠だったらどうするの!」
ププリ・ストロベリー:「えっ!?だ、だってボタンあったら押しませんか!?」
レヒ・シヴティエル:「押してみる? ……っておま!」
GM:ではププリチャンがボタンを押すとゴゴゴゴゴ……と部屋の奥の壁が動き、隠し部屋への扉が開かれます
アナ・トルディア:「あっよかったぁ……隠し部屋か」
GM:隠し部屋の中には巨大な魔動機が一体鎮座しているよ。
ププリ・ストロベリー:「ほ、ほらだいじょう……ひゃーっ!?」
GM:騎士の人が言っていた改造魔動機の一体のようだね
GM:魔力が切れているのか動き出すことはなさそうだ。
レヒ・シヴティエル:「で、デッカい魔動機!」
アナ・トルディア:モニモニにまもちきしてほしい!
アナ・トルディア:あるいはマギテックパワーで名前くらいはわかったりしないかな
モニカ:2d6+5+5+2 長い耳で機械も解体だ
SwordWorld2.5 : (2D6+5+5+2) → 7[4,3]+5+5+2 → 19

GM:動力源と書かれている所には魔晶石を入れられそうなスペースがあるよ。事前にもらった10点の魔晶石がぴったりだ
GM:まあ特に戦うわけじゃないからわかっていいか。
モニカ:「……なるほど、これが魔晶石の使い道ですか」 見上げている
アナ・トルディア:「おぉ……魔動機だ……!」 マギテックらしく目を輝かせている。
GM:これはML、P158のラングカーグナーくんを改造したもののようですね
アナ・トルディア:「最初の魔域で遭遇したザーレィに、ギンディアナで遭遇したミガに……意外と原型を保った戦闘用魔導機って遭遇しないよね」
GM:ルルブ3の399Pにもあるらしいです
アナ・トルディア:魔導死骸区の巨人や戦艦は魔導機に入れていいのか保留している。
GM:風の砲撃の機能が取り除かれ、代わりにドリルが付いています
GM:この採掘魔動機は以下の3つの使い方ができるよ
モニカ:「魔動機を運ぶ魔動機……私たちも乗ろうと思えば乗れるのかな」
アナ・トルディア:ほ~ 自走砲みたいなやつなんだ
アナ・トルディア:ドリルだから自走ドリルだけど……シールドマシンみたいに使われてたのかな
GM:1台ごとにラングカーグナー(MLP158)を追加で操ることが出来る
キャラクター一人を選んで、ブロック数+1、防護点+3
キャラクター一人を選んで、最大HP+20

ププリ・ストロベリー:「乗れるんですか!?」目を輝かせている。
アナ・トルディア:ブロック数と防護プラス!?
GM:普通にモンスターとして使うか、これに乗って戦ったりこれを盾にして戦ったりして自分を強化するかみたいな感じですね
アナ・トルディア:「ラングカーグナーだね。ほら、下に車輪がついてて……昔はこれでいろんな物を運んでたんだよ」
モニカ:なるほどな~
GM:どの目的で使うかは1台毎に選んでいいよ。
GM:この改造魔動機くんを見つけるごとにどの効果を使うかは選べます
アナ・トルディア:「本当は砲塔がついてるはずなんだけど、採掘用のドリルに換装されてるみたいだね。壁を壊したり……あとは近接戦闘にも使えるんじゃないかな?」
GM:あ、モンスターとして使う場合風の砲撃は使えません。ドリルになってるので
アナ・トルディア:あっこれ、三つから選択なのか
GM:3つから一つ選択する感じです
アナ・トルディア:『モンスターとして使う』、『ブロックと防護を増やす』、『HP+20』ってわけ!
ププリ・ストロベリー:「な、なるほど……これだけおっきければ陰に隠れて戦ったりできそうですね……」
モニカ:「……そうですね。ヒドラと戦うのであれば、地形を活用するか、速攻しかないかと思っていましたけど」
レヒ・シヴティエル:「これが仲間になるのは心強いなあ」
モニカ:「これくらいのものが手に入るなら、やりようはもっとあるかもしれません」
アナ・トルディア:「首がいっぱいあるんだっけ。遮蔽物にするってこと?」
モニカ:「はい。障害物として使えば接近を防げますし……ダメージを肩代わりさせるようにも使えると思いますから」
モニカ:「これはぜひ探していきましょう」
アナ・トルディア:これ、今すぐ魔晶石入れて起動しちゃってもいいのかな
GM:もちろんいいですよ
GM:この後ずっと君たちの後をついて回ります
アナ・トルディア:よかった……1時間ごとに充電が減っていってヒドラ戦前にガス欠にはならない
ププリ・ストロベリー:よかった~~~!!
GM:不思議な力で一回起動したらこのシナリオが終わるまで動き続けます
ププリ・ストロベリー:魔動機文明最強!魔動機文明最強!
レヒ・シヴティエル:不思議だぜ
アナ・トルディア:「じゃあ、この子を起動させちゃっていいかな。丁度ソケットもあるみたいだし、もらった魔晶石をいれて……」
アナ・トルディア:魔晶石をセットした後、しゃがみこんでかちゃかちゃしてシステムを再起動させました。
ププリ・ストロベリー:「魔動機さん……こんにちは……」魔動機文明語で話しかけてます。
魔動機くん:ガションガション
魔動機くん:会話機能はオミットされているようで、君たちの後ろをガショガショ言いながらついていくよ
アナ・トルディア:「よしよし。おまえにも何か名前がほしいね」
ププリ・ストロベリー:「あっ……ついてきてます!言葉は話せないみたいですけど心は通じたみたいですね!」
アナ・トルディア:「私達はフォースローンズだから、ソロネ(Throne)1号にしよう。うん」 勝手に決めている。
モニカ:「心こそないんじゃないかなぁ……」 アルラウネに続いて、また言葉が通じない同行者だ……と思っている
ププリ・ストロベリー:「おお!ソロネ1号……!かっこいいです……」
レヒ・シヴティエル:「結構音デカいけど大丈夫かな……」
アナ・トルディア:「お前の兄弟もこれから探すからね~」 ソロネ一号を撫でてやる。
ププリ・ストロベリー:「グカグのすけにしようかと思ってました、名前」
アナ・トルディア:「いやグカグってどこから……あぁ、ラングカーグナー……」
GM:なるほどね
ププリ・ストロベリー:「ソロネ一号くんのほうが今っぽくてかっこいいです……!」
GM:ではこの部屋で調べられることはこれで終わりみたいです
アナ・トルディア:「妖精さんたちと同じく、一緒に旅する仲間だからね。次の部屋行こ」
GM:右の道に行くと今度は3つ分かれ道があります。
ププリ・ストロベリー:最強の叩いてかぶってじゃんけんぽんの戦士になったところで次に行きましょう
GM:それぞれ男子更衣室、女子更衣室、階段休憩室と書かれている
アナ・トルディア:女子更衣室……!
アナ・トルディア:階段休憩室?
アナ・トルディア:階段の休憩室……!?
GM:階段
休憩室

アナ・トルディア:あっなるほど!
GM:って感じで2行に分かれてます
ププリ・ストロベリー:男子・女子・階段だったとはね
モニカ:「うーん、更衣室……」
アナ・トルディア
GM:銘板に公益共通語で案内が書かれている。どうやら左が責任者達が浸かっていた事務室、右側に職員たちの準備室と階段、休憩室があるようだ[14:40]
GM:階段の先に実際に採掘が行われていた作業場があるみたいだね[14:41]

アナ・トルディア:って言ってたから、先に更衣室かな?って気はする
モニカ:「貴重なものがあるかは……迷う所ですけれど、ソロネさんの二号以降さんはあるかもしれませんね」
アナ・トルディア:するけど、更衣室にいいもの落ちてるかなぁ
モニカ:行くだけ行ってみよう へそくりとかあるかも
ププリ・ストロベリー:うおおおお!!!!小銭を得るぞ!!!!!!!!!
アナ・トルディア:「……女性が着替えをするところだもんね。警備マシーンくらいはあるかも?」
アナ・トルディア:「アンデッドとかがいないといいんだけど………………」
レヒ・シヴティエル:「普通だったら更衣室にはないけど、隠し扉見た後だもんね。どこにあってもおかしくない」
ププリ・ストロベリー:「あっ、な、なるほど……!ププリ慌てて逃げて行った人の残していったものから金目のものが取れないかと思ってました」
アナ・トルディア:前回のバンシーがかなりのトラウマになりつつ、おっかなびっくり更衣室を伺います。まずは女子の方かな……
アナ・トルディア:我々も女子だから、男子更衣室よりは入室に抵抗がないはず
GM:では女子更衣室。ロッカーなどが並んでいるだけで特に探すのは難しくなさそうだ。難易度は14です
ププリ・ストロベリー:ふんふん!探索判定かな?
GM:あ、探索判定です
ププリ・ストロベリー:ありがとうございます!ふっちゃお~
レヒ・シヴティエル:探索するぞするぞ
ププリ・ストロベリー:2D6+7+2>=14 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2>=14) → 7[2,5]+7+2 → 16 → 成功

レヒ・シヴティエル:2D6+6+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+6+2) → 7[2,5]+6+2 → 15

アナ・トルディア:2d6+1+4 ヤーッ!
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 3[2,1]+1+4 → 8

アナ・トルディア:経験点余ってるんだからスカウトあげてくればよかった!
モニカ:見守ります みんなを
GM:女子更衣室の中には古びた女性者の服がいくつかと、携帯食料が一つ、マナスフィアが一つ見つかるよ。
GM:マギスフィアだ
GM:それ以外は特になにもないですね。
アナ・トルディア:やった~~ マギスフィアはちなみにどれくらいの大きさですか?
ププリ・ストロベリー:マギスフィアだ!!大きさはいくつのやつだろう
GM:小さいやつ!
アナ・トルディア:おおきくないかな~
アナ・トルディア:チッ……まあグレネードにはなるか
レヒ・シヴティエル:「う~ん、服と……これ保存食かあ? まだ食べられるのかな……」
ププリ・ストロベリー:毎日優しい言葉をかけて大きく育てましょう
ププリ・ストロベリー:「レヒさん食べてみてください!無事だったら食べられますよ」
GM:何故かマギスフィアだけがぽつんと入ったロッカーが一個ある感じです
アナ・トルディア:それはそれで不気味だな……
アナ・トルディア:「女性のマギテックがいたのかな。でもマギスフィアだけ置いていくことってある……?」
レヒ・シヴティエル:「無事じゃなかった時点でダメだろ!」
アナ・トルディア:「服も一応持っていっていいかな? 誰かの大切なものだったり、あの……ええと」
ププリ・ストロベリー:「装備してたのか外れちゃったとか……?」
アナ・トルディア:「遺品かもしれないから。なるべく持ち帰ってあげたいなって」
モニカ:「予備だったのかもしれません。……とはいえ、不自然ではありますね」
ププリ・ストロベリー:「あ、なるほど……!優しいですね、アナさん……」
ププリ・ストロベリー:「そうですね、持って帰ってあげましょう……!もし遺品じゃなければ売ればいいですし」
モニカ:アナちゃんの言葉に頷く 「可能な限り物品は回収しましょう」
GM:男子更衣室の方も難易度14で同じように探索ができます
レヒ・シヴティエル:「うん、持って帰ろう。ここにいた人たちがどうなったのかもわからないしね……」
ププリ・ストロベリー:きゃーっと手で顔を覆って指の隙間からチラチラ除きながら男子更衣室の探索します!
アナ・トルディア:「ん。ありがとう」 キングスレイでは魔力の宿った制服も流通しているらしいし、貴重品かもしれない。服を鞄にいれてます。
アナ・トルディア:2d6+1+4
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 9[4,5]+1+4 → 14

ププリ・ストロベリー:2D6+7+2>=14 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2>=14) → 6[4,2]+7+2 → 15 → 成功

アナ・トルディア:パワー!
レヒ・シヴティエル:2D6+6+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+6+2) → 9[5,4]+6+2 → 17

ププリ・ストロベリー:あっすごい!アナちゃん成功してる!
魔動機くん:男子更衣室の方にも服が何点かと、今日の元気に、とか休む訳にはいかない貴方に、と書かれたアウェイクポーション、ヒーリングポーションが2本ずつ見つかります
アナ・トルディア:スカウト上げてくればよかったとすでに15回くらい感じてます
モニカ:みんな……頑張ってるな……(後方腕組み)
レヒ・シヴティエル:魔動機くん!?
アナ・トルディア:あっマムシドリンクだ
モニカ:エナドリじゃん
アナ・トルディア:「男性の更衣室って、はじめて入ったんだけど」
GM:あとスカーレットポーションが一つ見つかる。
ププリ・ストロベリー:スカーレット!
アナ・トルディア:「当たり前だけど……作りは大して変わらないんだね。ちょっと散らかってるくらいかな」
アナ・トルディア:男性が好きそうなポーションの小瓶をしげしげと眺めている。
GM:それから特にこれはアイテムではないけど、ほんの少しだけ光のラインが入った真っ暗な部屋が写った写真が何枚か見つかるよ。
アナ・トルディア:隠し撮りでもしてたのかな
ププリ・ストロベリー:「そ、そうですね……!いきなりトゲトゲの天井が落ちてくるとかないんですね、男子更衣室って……」
モニカ:コワ
ププリ・ストロベリー:怪しい写真だ
レヒ・シヴティエル:「更衣が危険すぎるでしょ」
アナ・トルディア:「とげとげの天井が落ちてきたら着替えられないよ……」
GM:そうかも知れないしそうじゃないかもしれない
アナ・トルディア:「……この写真はなんだろ? モニカ、わかる?」
アナ・トルディア:「どこかの……部屋……? だよね?」
モニカ:「……まず、当たり前ですけど『写真』っていうのがものすごく貴重なものなんですよね」
GM:そうかも知れないしそうじゃないかもしれないけど入っている光のラインの数とロッカーに空いてる謎の横の隙間の数は一致する気がしますね
アナ・トルディア:「言われてみれば、たしかにそうだ」 偶然手に入れたマナカメラのせいでその辺が希薄になっていた。
モニカ:「だから、何の意図もない訳ではないと思うんですけど……うーん……?」
モニカ:光のラインの数とロッカーの空気を通すための隙間の数が一致していることには気付こう
アナ・トルディア:そうですね。う~んと悩んでたら視線がロッカーにいったりする感じで……
モニカ:「……そうなると、これはロッカーの内側から……外側に向けて撮った写真……?」
ププリ・ストロベリー:「もしかして……」ハッと顔を上げる。「ロッカーマニアの人が撮ったんでしょうか……!?」
モニカ:ついでに女子更衣室にあった小さなマギスフィアの存在も思い出したりするが
アナ・トルディア:「あ、わたし逆だと思ってた。ロッカーの仲を写したのかなぁって」
レヒ・シヴティエル:「う~ん……隠れながら撮った……?」
アナ・トルディア:www
モニカ:「……いやまさか、そんな高度な魔動機術を使ってそんなこと……」 ぶつぶつ言っている
アナ・トルディア:やっぱり盗撮カメラだったんじゃ!?
GM:では謎を残しつつ、君たちは階段と休憩室がある方に向かうよ
ププリ・ストロベリー:マジで盗撮してたの?!?!?!?!
アナ・トルディア:イベントもないし、本当に盗撮してただけ(+マギスフィアが手に入る)っぽいな……w
モニカ:「でもこれだけの魔動機を整備してたのなら……それくらいの技術を持っている人がいるのは不思議じゃなくて……」
モニカ:一人でうなされたように独り言を言っている
ププリ・ストロベリー:あっアウェイクポーションもらえたらうれしいな~と思います 私一本しかもってなくて……
モニカ:ポーションを誰が持つかは決めておきましょう といっても前衛安定な気はするけど
アナ・トルディア:全部もっていこう! アウェイク、ヒーリングは2本ずつだけど……アウェイクもう1本のアウェイクは誰が持つのがいいんだろ
アナ・トルディア:2回もアウェイクしちゃった
ププリ・ストロベリー:あっアウェイクポーションも2つあるの!?アウェイクポーション1のヒーリングポーション2だとおもってた
レヒ・シヴティエル:私3本持ってるから大丈夫!
モニカ:アウェイクアウェイクヒーリングヒーリングスカーレット アナちゃんは何個持ってるかな
ププリ・ストロベリー:本当だ二本ずつってかいてる!
モニカ:モニも1個は持ってるけど、そもそも魔法アウェイクンが使えるし、アナちゃんが持ってなければアナちゃん、そうでなければププリちゃんにプラス2本持ってもらうのが良さそう
アナ・トルディア:いくつだっけ。えーと
GM:2,2,1です
アナ・トルディア:アウェイク3本、ヒーリングも3本かな
モニカ:じゃあププリちゃんに注入するね……
モニカ:ヒーリングも注入しちゃうか
アナ・トルディア:アウェイクはたしかなんかがあった時に買い足したんだよね モニ・気絶時だったかな……
アナ・トルディア:ププちゃんをポーション貯蔵庫にするか
アナ・トルディア:スカーレットはどうしよ?
ププリ・ストロベリー:ぷいぷい!!へへへ……ポーションいっぱいもらっちゃお~!
ププリ・ストロベリー:ソロネたちの配備具合で誰に配るか変わるかもだし保留にします?
モニカ:とりあえずププリちゃんが持っておいて! 場合によってはレヒさんに飲ませましょう
ププリ・ストロベリー:一時的に……一時的にププリがもっていますか 一時的にね……へへへ
アナ・トルディア:そうね! どのみちヒドラ戦前で誰かが飲むことには鳴ると思う
レヒ・シヴティエル:託します!
アナ・トルディア:戦利品君にメモしとこ
ププリ・ストロベリー:メモありがとうございます!
GM:では後は休憩室の方に向かってもらいますか
ププリ・ストロベリー:うおー!いくぜいくぜ ご休憩に
GM:休憩室の方に近づくと君たちは蛮族の気配を感じます。
アナ・トルディア:「……うん。採掘場に近いと、やっぱり蛮族の気配も増えるね」
アナ・トルディア:「今のフロアには最低限の戦力しかいなかったみたいだし、こっちを根城にしてるのかな」
モニカ:「階段と休憩室、ということは、見張りにもぴったりでしょうしね……」
GM:と思っていると、ではスカウト3人組は聞き耳判定してもらおっかな
アナ・トルディア:聞き耳も知力だった気がする!
ププリ・ストロベリー:耳!のばします!
アナ・トルディア:2d6+1+4 まあ蛮族語できないけど……
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 5[3,2]+1+4 → 10

ププリ・ストロベリー:2D6+7+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2) → 11[6,5]+7+2 → 20

レヒ・シヴティエル:聞くぞ聞くぞ
アナ・トルディア:スカウトあげたいよ~~~
レヒ・シヴティエル:2D6+6+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+6+2) → 8[6,2]+6+2 → 16

GM:これは言葉を知らなくても大丈夫ですね
GM:ではププレヒの二人は、休憩室の中からぐるぐる……といびきのような音が聞こえてくるのに気づきます
ププリ・ストロベリー:「あっ……誰かいるみたいですが……寝てるみたいですよ……!」小声。
ププリ・ストロベリー:「いびきがきこえます……!」
アナ・トルディア:「……寝てる?」「あっそうか、休憩室ってことはベッドとかあるから……蛮族も使ってるのかな」
レヒ・シヴティエル:「……いびきっぽいね。喋ってる声は聞こえない」
モニカ:「……見張りには便利そうな場所ですが、あんまり熱心そうではないみたいですね」
アナ・トルディア:「……文字通り寝首をかくのは、あまり気持ちよさそうじゃないけど」
モニカ:「もしかしたら真面目に起きているけど喋っていないだけの蛮族なんかもいるかもしれませんが……」
アナ・トルディア:「挟み撃ちされても困るよね。今のうちに倒す……?」
モニカ:「倒すのに賛成です。これからヒドラもやっつけなきゃいけませんし……」
モニカ:「一気に、えいっ! してしまいましょう」
ププリ・ストロベリー:「はい……!二度と起きられないようにしてやりましょう!」
GM:部屋の中には居眠りしているタンノズくんが2体ほどいます。
レヒ・シヴティエル:「よし、やっちゃおう!」
アナ・トルディア:「さっきのタンノズみたいな奴らなら遠慮なくやれるんだけどな」 ちょっと躊躇している。年齢もあってか、このあたりはまだ甘い。
アナ・トルディア:そーっと銃を引き抜こう。いつでも戦闘できる!
GM:それから部屋の奥で横たわっている巨大な魔動機の姿もあるよ。不意打ちを試みるなら隠密判定を行ってね。寝てるので難易度は12くらいです。
アナ・トルディア:できるけどこれ戦闘になるのかな? 不意打ちするなら行間で瞬殺できたり?
アナ・トルディア:あっダメだった
アナ・トルディア:これはププレヒあたりが成功すれば不意打ち成功になったり……する?
ププリ・ストロベリー:不意打ち成功しないとさっきみたいに補助魔法事前にかけたりはできないのかな?
GM:補助魔法かけてから不意打ちを試みるのはOKです
レヒ・シヴティエル:あっいけるんだ!
モニカ:ちなみに魔物知識判定は不要で、さっきのやつと同じような感じ?
GM:不意打ち成功した人だけ先に行動し、失敗した人は普通に戦闘しましょう
GM:2体はタンノズクレリックくんですね
モニカ:了解で~す ならMPケチろう セイクリッドウェポンだけアナレヒにかけます
GM:新たなまもちきはいりません
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 9[4,5] → 9

ププリ・ストロベリー:プや……!ププにはインファイトがある……!
アナ・トルディア:たぶんププレヒの間違いな気がする!
アナ・トルディア:と思ったけどインファイトがあるから?
モニカ:ププレヒの間違いです
アナ・トルディア:ププレヒだった
ププリ・ストロベリー:あっなるほど!やった~!
レヒ・シヴティエル:ポン! ありがたい~
モニカ:蛮族に対する命中+1、物理ダメージ+2! あとは一方的に虐殺してくれよな
アナ・トルディア:私が合図したらインファイトを撃て
アナ・トルディア:ちなみにこれ、隠密が失敗したら起き……起きますよね?
モニカ:モニカのMPを2減少(41 → 39)
アナ・トルディア:起きるならアナは隠密しなくていいや。前衛が殴り殺してくれるはず
GM:起きますね
アナ・トルディア:じゃあやめよ!
GM:隠密不意打ちしない人は15m位の場所で二人を見守る感じになります
ププリ・ストロベリー:あれ、成功したら先に殴れて失敗したらそのままってことだからデメリットないのかとおもってた!
ププリ・ストロベリー:成功し続ける限り永遠に起きないのかな
GM:成功したら先に殴れて、失敗したら起きてそのまま戦闘になるぜ
GM:挑戦しなかった人は後ろで見てます
アナ・トルディア:ププレヒが成功してもアナが失敗したら不意打ちできず!って感じですよね
GM:そんな感じです
ププリ・ストロベリー:あれ?そうなんだ!
アナ・トルディア:ということで見守ります。いけっププリレヒ!
レヒ・シヴティエル:あっなるほどね
ププリ・ストロベリー:隠密をするぜ~
ププリ・ストロベリー:2D6+7+4>=12 スカウト+敏捷B 先制/受身/隠密/軽業/尾行
SwordWorld2.5 : (2D6+7+4>=12) → 6[3,3]+7+4 → 17 → 成功

レヒ・シヴティエル:2D6+6+3 スカウト+敏捷B 先制/受身/隠密/軽業/尾行
SwordWorld2.5 : (2D6+6+3) → 6[1,5]+6+3 → 15

レヒ・シヴティエル:よしよし
GM:じゃあ二人は成功したので戦闘前に1R好き勝手2体のタンノズクレリックくんを殴れるよ
ププリ・ストロベリー:へへ……やった!あっこれ先制判定の前って感じなのかな?
GM:そうです
ププリ・ストロベリー:じゃあもしかして……【不意打ち】→先生成功→ファストアクション ってこと!?
GM:そうです
ププリ・ストロベリー:やば!
GM:成功できればね
モニカ:暴力にテンションが上りすぎている
ププリ・ストロベリー:うおー!じゃあププいっちゃお!
モニカ:ひとまず不意打ちをかましてやりな!
アナ・トルディア:あっ、さすがに不意打ちと同時にファストアクション2回殴りはできないんだ
レヒ・シヴティエル:いけいけ~
アナ・トルディア:いけアサシンププリ!
レヒ・シヴティエル:アサシンプリード
アナ・トルディア:アサシンという単語はass-ass-inだから覚えておこう
ププリ・ストロベリー:やー!と接敵しつつ赤Aカードでヴォーパルウェポンを自分に、エンハンサーもこのターンはいいかな。
ププリ・ストロベリー:インファイトつけてタンノズAを殴ります!
タンノズクレリック:すや……すや……
アナ・トルディア:寝ぼけてめちゃくちゃな回避してくるスーパータンノズじゃない限りは当たりそう
ププリ・ストロベリー:三本腕で!
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1) → 4[2,2]+9+3+1+1+2+1 → 21

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1) → 5[4,1]+9+3+1+1+2+1 → 22

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1) → 5[3,2]+9+3+1+1+2+1 → 22

タンノズクレリック:ぐああああああああ
タンノズクレリック:全部当りだよダメージどうぞ!
レヒ・シヴティエル:低めでもガンガン命中するのすごいな
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+19 → 2D:[3,6]=9 → 5+19 → 24

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+19 → 2D:[2,2]=4 → 1+19 → 20

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+19 → 2D:[3,3]=6 → 3+19 → 22

ププリ・ストロベリー:うりゃ!うりゃ!うりゃ!
ププリ・ストロベリー:弱点もいれてます!
GM:タンノズクレリックのHPを17減少(83 → 66)
GM:タンノズクレリックのHPを13減少(66 → 53)
GM:タンノズクレリックのHPを15減少(53 → 38)
ププリ・ストロベリー:いいかんじ!
ププリ・ストロベリー:演出横でレヒさんどうぞ~!
レヒ・シヴティエル:これ削れたやつに追撃する方がいいかな?
タンノズクレリック:『ぐああああああ!?な……なんだぁ!?て、敵襲!?敵襲だ~!』
ププリ・ストロベリー:そう思う!
レヒ・シヴティエル:了解!
ププリ・ストロベリー:「おはようござい……ます!」小声でそう言いながらうろたえるタンノズをボコボコボコ!!
アナ・トルディア:「まあ起きるよね……周囲に敵はいないっぽいけど、早めに倒さなきゃ」
アナ・トルディア:不意打ちはププリたちに任せ、扉の外を警戒している。ある程度経ったらこちらも戦闘に加わるつもりだ。
レヒ・シヴティエル:補助動作で異貌化とマッスルベアーとキャッツアイ、斬り返し起動で削れたタンノズに攻撃!
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのMPを6減少(12 → 6)
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+1+1 命中 キャッツセイポン
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1) → 7[2,5]+9+3+1+1 → 21

タンノズクレリック:18だから当たるよ
レヒ・シヴティエル:K49[12]+9+4+3+1+2+2+4+2 ダメージ 習熟S異貌ベアーポン斬り返し弱点
SwordWorld2.5 : KeyNo.49c[12]+27 → 2D:[5,3]=8 → 12+27 → 39

GM:タンノズクレリックのHPを32減少(38 → 6)
レヒ・シヴティエル:防護点がなければ……
ププリ・ストロベリー:デカいな……
タンノズクレリック:ほげげー!既に瀕死!
タンノズクレリック:『ゴボォーッ!……貴様ら不意打ちなど良くも卑怯な……!』
レヒ・シヴティエル:「お休みのとこ悪いね、っと!」ポコられて狼狽するタンノズを後ろから斬りつける!
タンノズクレリック:『絶対に許さん!エイリャーク様我らに力を~!』
タンノズクレリック:殴られ切りつけられ瀕死になりつつ、タンノズはぎりぎり生きながらえて抵抗するよ
ププリ・ストロベリー:「ふう……!どうやら不意打ちをされて普段の自分たちの行いを恥じ悔い改めようとしているみたいですね……ですが容赦はしません!」
GM:ということでここからは普通に戦闘になります
ププリ・ストロベリー:うおー!戦闘だ~~!
GM:さっき戦ったのと同じく先制は15!判定を行ってね
アナ・トルディア:2d6+1+3 うおお敏捷!
SwordWorld2.5 : (2D6+1+3) → 8[5,3]+1+3 → 12

ププリ・ストロベリー:2D6+7+4>=15 スカウト+敏捷B 先制/受身/隠密/軽業/尾行
SwordWorld2.5 : (2D6+7+4>=15) → 7[4,3]+7+4 → 18 → 成功

アナ・トルディア:スカウト4なら成功してた!
ププリ・ストロベリー:ヌン!
レヒ・シヴティエル:2D6+6+3 スカウト+敏捷B 先制
SwordWorld2.5 : (2D6+6+3) → 7[5,2]+6+3 → 16

アナ・トルディア:スカウトあげたい~~!
モニカ:見守り機能で見守っちゃるけんのう
アナ・トルディア:みまモニカ
ププリ・ストロベリー:ファストアクションも発動だぜ~ギャハハ!
アナ・トルディア:でもこれ、あとは前衛に任せておくだけで勝手に沈みそうな気もするな
GM:では戦闘やっていきましょう。すでにタンノズくん達とププリちゃんレヒさんが乱戦エリアを作っており、その中心から15m後ろにアナモにという感じです
アナ・トルディア:あっじゃあせっかくだからあれやるか!
GM:先制したので二人からどうぞ
GM:なにっ!あれとはいったい
アナ・トルディア:なんかミリ残しのタンノズはププリでもレヒでも殴りにくそうだから
アナ・トルディア:今回習得したC・Q・G・M……ガン投げでしとめようかなって あれMPも弾も使わないし
GM:おお~
ププリ・ストロベリー:あっそうなんだ!?すごすぎ!
レヒ・シヴティエル:ガン投げ!
GM:たしかに今回投げで殺せそうですね
モニカ:あと6点だしね 防護は7だから13点か
アナ・トルディア:ということでちょっといってみます。えーと……投げって一度も見たことないんだよねなにげに
アナ・トルディア:とりあえず命中はシューター技能で判定すればいいみたいなので、制限移動して接近して判定。
GM:戦闘移動だぜ!
アナ・トルディア:戦闘移動!
GM:制限移動は3Mしか動けないやつなのでな
アナ・トルディア:あっ戦闘移動も別にあるんだSW!
アナ・トルディア:2d6+9+4+1 シューター+器用+デリンジャーで投げ!
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1) → 8[2,6]+9+4+1 → 22

GM:制限……3Mだけ戦闘……敏捷度まで全力……回避ー4、敏捷*3まで
GM:グああ18だから当たるよ
アナ・トルディア:なるほど、投げっていうのは『投げという武器を使ったダメージ算出』になるんだね
GM:そうなのだ。威力10だったかな
アナ・トルディア:みたい。そこに今回はシューター技能と筋力Bがのるらしいので……
ププリ・ストロベリー:はえ~威力10C値12なのか
アナ・トルディア:k10@12+9+1 よいしょっと
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[12]+10 → 2D:[3,3]=6 → 3+10 → 13

GM:あとガン習熟ダメージも乗るのかな
アナ・トルディア:あっなるほど!
アナ・トルディア:じゃあ14です!
タンノズクレリック:ぐああああああぎりぎり死ぬよ
アナ・トルディア:流石にこれ、ロングバレルで投げてもロングバレルの+4は乗らないよねw
ププリ・ストロベリー:やった~~!!
レヒ・シヴティエル:落とした!!
アナ・トルディア:謎の力でロングバレルが投げ棒になっちゃう
GM:あ~。どうなんだろ。乗るんじゃない?
GM:命中B乗るらしいし……
レヒ・シヴティエル:長いから投げやすいのかも
アナ・トルディア:ええーっ! じゃあ次からガンナー奥義ロングバレル物干し竿投げしよ
モニカ:乗る乗る この記述なら乗る
ププリ・ストロベリー:た、たしかにガンそのものがもってる追加ダメージのるってかいてる
アナ・トルディア:ロングバレルで投げたら追加ダメージ+4じゃん!
アナ・トルディア:どっちにしても今回はデリンジャー投げで死んだからヨシ!
GM:じゃあ謎の力で+4ダメージも乗りますね
タンノズクレリック:ともかく死ぬぜ
ププリ・ストロベリー:じゃあアナちゃんの演出の横でププいっちゃおっかな!
GM:タンノズクレリックのHPを7減少(6 → -1)
モニカ:長い銃身には……こういう使い方もあるんだーッ
レヒ・シヴティエル:いけいけ~っ
アナ・トルディア:「うーん狭いね。跳弾も危ないし……」
アナ・トルディア:「ちょっといってくる」 普段のアナの定位置──モニカの横から、ふらりと前に出る。
ププリ・ストロベリー:残ったタンノズBを三本腕で殴ります!うおー!!
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1) → 2[1,1]+9+3+1+1+2+1 → 19

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1) → 5[4,1]+9+3+1+1+2+1 → 22

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1) → 7[4,3]+9+3+1+1+2+1 → 24

ププリ・ストロベリー:え!?ピンゾロしてる!!
タンノズクレリック:ひえ~全部アタ……らない!
アナ・トルディア:普段ならありえない場所。レヒとププリの間に入り、銃を使った体術でタンノズを地面に投げ飛ばしているぞ。
タンノズクレリック:1回ファンブルだぜハハハ
ププリ・ストロベリー:えーん2回ダメージ!
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+19 → 2D:[6,3]=9 → 5+19 → 24

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+19 → 2D:[3,2]=5 → 2+19 → 21

レヒ・シヴティエル:「……えっアナ!?」
GM:タンノズクレリックのHPを17減少(83 → 66)
GM:タンノズクレリックのHPを14減少(66 → 52)
ププリ・ストロベリー:「……!アナさん!?そ、そんな前に……えっ!倒してる!!」
ププリ・ストロベリー:はあはあ……だがププリのファストアクションはここからだぜ!!
ププリ・ストロベリー:もう一回おかわりします!
ププリ・ストロベリー:三本腕でタンノズB!
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1) → 6[5,1]+9+3+1+1+2+1 → 23

タンノズクレリック:『ギャボォーッ!』甲羅が衝撃で限界を迎え、地面にぶつかって砕けるぜ
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1) → 9[4,5]+9+3+1+1+2+1 → 26

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1) → 10[6,4]+9+3+1+1+2+1 → 27

タンノズクレリック:ぐああああ3回あたりだよ
レヒ・シヴティエル:「す、すご! いつの間にそんなの覚えたの!?」
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+19 → 2D:[1,5]=6 → 3+19 → 22

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+19 → 2D:[4,6]=10 → 5+19 → 24

アナ・トルディア:「ふふん。驚いたでしょ」 得意げ
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+19 → 2D:[6,5 6,4]=11,10 → 6,5+19 → 1回転 → 30

アナ・トルディア:「銃を使った白兵戦を学んだんだ。これで塔の時みたいな乱戦でも、皆の負担を減らせるよ」 ふふん
ププリ・ストロベリー:うおりゃりゃりゃ~~!
アナ・トルディア:つえ~~
レヒ・シヴティエル:回っとる!!
GM:タンノズクレリックのHPを15減少(52 → 37)
GM:タンノズクレリックのHPを17減少(37 → 20)
GM:タンノズクレリックのHPを23減少(20 → -3)
タンノズクレリック:しにまんた
アナ・トルディア:ホント強いな!?
ププリ・ストロベリー:これが……スカウトの……泥棒の力だ!!
ププリ・ストロベリー:「すごいです!たしかにすっごく動きやすくなりました!!」
レヒ・シヴティエル:た、倒してる
ププリ・ストロベリー:「ううう~~りゃあ~~!」縦横無尽に素早く動き回って……まるで六本の腕があるかのようにタンノズを殴りつける!ボコボコボコボコボコボコ!
モニカ:「アナちゃん、確かにちょっと戦闘の時の動きが変わったと思ったけど、いつの間にそんなことできるようになったの……」
モニカ:「ププリちゃんも……すばやいし……」
タンノズクレリック:『ぐぎゃああああ!』六本腕の怪物が……!
タンノズクレリック:六本の腕でバキバキに甲羅を砕かれ戦闘不能になります
ププリ・ストロベリー:「ふふん!固い殻でおおわれてるやつは……中身は柔らかいから……内臓を狙えばいけます!」ぶいっ!
GM:エビのような中身が辺りに散乱していることでしょう
GM:剥ぎ取りなどが出来るぜ。
アナ・トルディア:「モニカの……あの、なんとか魔導術……」覚えていない。「がすごかったから、色々流派を探したんだ。使えそうでよかった」
ププリ・ストロベリー:レヒさん……お願いします!はぎはぎを……
アナ・トルディア:「……まあ……ププリの素早さには負けるけど……」 素早すぎてちょっとヒいている。
レヒ・シヴティエル:剥ぐぜ
ププリ・ストロベリー:あとププ前回MP3減らし忘れてたのとMPが結構キツいからジャム舐めさせてもらえると嬉しいです……へへ……
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのMPを3減少(8 → 5)
レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 タンノズ トレハン+お守り
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 7[5,2]+1+1 → 9

レヒ・シヴティエル:2d6+1+1
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 5[2,3]+1+1 → 7

アナ・トルディア:こちら魔香草ペーストいりいちごジャムでございます
レヒ・シヴティエル:さっきと同じかも 2~8 危険な爪  570G/赤A
9~11 死を招く爪 1660G/赤S

モニカ:MPの回復もするか 魔香草を舐めたいやつはお出し
ププリ・ストロベリー:ハニーレッドジャムは多分魔香草とデータが同じだったきがする!
アナ・トルディア:いい出目だな~
レヒ・シヴティエル:草舐めさせて~
ププリ・ストロベリー:ジャムを一瓶まるごと舐めるとMPが回復するすごいジャムだよ
アナ・トルディア:すごっ
ププリ・ストロベリー:ブルライト博物誌にのっているよ
アナ・トルディア:アナはどうしようかな。まだMP5しか消費してないし、どこかで休憩タイミングはありそうに思うんだよね
アナ・トルディア:モニカもちょっとだけMP減ってるけどどうする?
モニカ:k0+4+3@13 レヒ魔香草
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+7 → 2D:[3,3]=6 → 1+7 → 8

レヒ・シヴティエル:エルフ草……ありがてえ……
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのMPを8増加(6 → 14)
モニカ:どうしようモニねえ マナチャージも生きてるし静観しようかな……ヒドラ前には確実に全快にしておきたいし
ププリ・ストロベリー:あっププのジャムも食べさせて欲しいププ……!データは魔香草とおなじです!
アナ・トルディア:こっちもまだいいか。もしヒドラ前にタンノズ軍団100人と戦いそうなら魔香草使おう。
モニカ:しょうがないにゃあ……あーんして
モニカ:k0+4+3@13 ププリジャム
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+7 → 2D:[3,5]=8 → 2+7 → 9

モニカ:ドボボボボ
ププリ・ストロベリー:えへへ……あーん!ありがとうございます!!
ププリ・ストロベリー:べしゃべしゃべしゃべしゃ
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのMPを9増加(5 → 11)
アナ・トルディア:ウェットティッシュもってきてたかな~
ププリ・ストロベリー:瓶に入ったジャムをまるごとひとつ食べさせてもらって元気になりました
GM:まんまるぷぷり?
ププリ・ストロベリー:カロリーとったぶん動かなきゃ……
GM:では戦闘は終わり、この部屋にはでっかい魔動機が一個残されています
GM:それからドリンクサーバーらしいものが置いてあるが今は壊れて使えないようだ。
ププリ・ストロベリー:「あっ……ソロネ1号くんの兄弟の……ソロじろう!」
モニカ:(ソロネ2号くんで良い気がするけど……)
レヒ・シヴティエル:「2号じゃないの?」
モニカ:「2号じろうも連れて行きましょう。アナちゃん、お願いしていい?」
レヒ・シヴティエル:(名前の本体が消えてる……)
アナ・トルディア:「なんか変な名前になってる……でもそうだね。この子も連れて行こうか」
アナ・トルディア:やっぱり種類的には同じラングカーグナーくんなんですか?
GM:あ、同じです。ドリル付きのラングカーグナーくんです
アナ・トルディア:しゃがみこんでかちゃかちゃとソケットをいじり、しっかりと魔晶石(10点)をはめ込んで起動してます。
魔動機くん:ガッチャガッチャ
ププリ・ストロベリー:「2号じろうくんが動き出しました!」
GM:それとそろそろ君たちは気づくけど、この2台をつれて探索するなら流石に隠密判定不利になりそうです。ガチャガチャ煩いため
アナ・トルディア:「よろしくね、ソロ……2号じろう……」「お前もたぶん喋れないだろうけど、一緒にいこう」
アナ・トルディア:ww
アナ・トルディア:でっかいもんなあ
GM:隠密する必要があるときは離れて待っていてもらおう
アナ・トルディア:ドリンクサーバーらしきものは今のところ放置するしかないのかな
ププリ・ストロベリー:そんな……デカくてガチャガチャいうと隠密ができないなんて……
モニカ:私たちでちゃんと責任持ってStay とか Follow me していこうね
アナ・トルディア:「そういえば、そっちのはドリンクサーバーみたいだね。たまに飲食店にある、飲み物飲み放題の」
アナ・トルディア:「……流石に壊れてるか。まあ生きてたとしても、何年も放置されたドリンクなんて飲みたくないけれど……」
モニカ:「鉱山ともなると、安心して飲める水は大事ですからねえ」
ププリ・ストロベリー:「壊れてなければ飲み物が飲めたんですが……今いっぱいハチミツ舐めたから喉が渇きました」
レヒ・シヴティエル:「水飲みな水」
GM:マギテック器用で15を達成すれば、水を補充することで味の付いた水が出せるようになります
アナ・トルディア:あじのついたみず!?!?!?
アナ・トルディア:やろやろ~! コーラ飲み放題!
ププリ・ストロベリー:うお~~~!!味だ!!!!!
アナ・トルディア:2d6+7+4
SwordWorld2.5 : (2D6+7+4) → 8[4,4]+7+4 → 19

アナ・トルディア:味!
レヒ・シヴティエル:めちゃくちゃ味ついてる!
GM:まあ特にデータ的なメリットはないけど……
アナ・トルディア:ww
アナ・トルディア:MP1回復とかもないんだ! でもマギテックの出番だからいいや
GM:じゃあマナとマギテックの力で水がコーヒーとか紅茶とかサイダーとかになって出てくるようになりました
アナ・トルディア:「あ、でも直せるかも。タンクはきれいに保たれてるから……」
アナ・トルディア:「……うん。これで水をタンクに入れてここのパネルを操作すれば、水が好きな飲物になってでてくるよ」
アナ・トルディア:「もし休憩したい時はここを使うのもいいかもね」 タンノズの死体から目を背けながら。
ププリ・ストロベリー:「え!?好きな飲み物!?」
ププリ・ストロベリー:「エールエールエールエール……!」言いながらボタンを押してます
GM:エールは出てきません
アナ・トルディア:「お酒以外ね」 オプションのアルコール生成機は付属していなかった。
GM:ここは労働施設だから……
レヒ・シヴティエル:「えっそんなことできるの!? す、すご!」
レヒ・シヴティエル:そんな……
モニカ:「へええ……そんなことまでできるんですね。さすが鉄道の国の魔動機械……」
アナ・トルディア:「ほんとはわたしもコーヒー飲みたいけど……」 お手洗いに行くのも一苦労だしやめておいた。
ププリ・ストロベリー:「あっ、でも甘い飲み物になりました!すごいですね……!!」りんごジュースをだして飲んでいる。
GM:まあコーヒーとか紅茶とかは入れ物に入れて街に持っていけば50Gくらいにはなるかもね
アナ・トルディア:「この部屋はこれだけみたいだね。次いこっか」
アナ・トルディア:コーヒー詰めてこう! 単純にアナの好物です
ププリ・ストロベリー:往復すれば無限に稼げるってこと!?
アナ・トルディア:だから空き瓶を大量確保しておく必要があったんだなあ
レヒ・シヴティエル:稼ぎポイントだ
ププリ・ストロベリー:今あいたジャムの瓶に紅茶つめてこ
GM:往復するのに半日かかるけどね
GM:この階はこれくらいかな。あとは2階に下っていく感じになります
レヒ・シヴティエル:コーヒー持ってこうかな
モニカ:「……ひとまず今は自分たちで飲むのに留めておきましょう。私は……水で良いかなぁ」
GM:地下2階に下っていくと、道は北と南2つに分かれています。
GM:ただ北側は完全に崩落して道が途絶えており、実質南にしかいけません
アナ・トルディア:「うわ。これは酷いね」
アナ・トルディア:「1号と2号のドリルで掘れば、なんとか開通するかもしれないけど……先に南の方を調べてみる?」
モニカ:「これをどかすのはさすがに難しいでしょうね……」 水中での成功経験があるのでちょっと押しているが、びくともしないぞ
ププリ・ストロベリー:「そうですね……!めちゃくちゃになってる方はおいておいて……まずは南にいってみましょうか……」
モニカ:「そうしましょう。ドリルを使ったら音もすごそうですし……」
GM:で、南に向かった君たちですが……
GM:ちょうどTの字型に別れている通路に差し掛かった所で、ズカズカと誰かが歩いてくる足音が聞こえてきます。
GM:君たちの方に向かっており、このままだと鉢合わせしそうだね。
ププリ・ストロベリー:「!!だ、誰かきます!」
アナ・トルディア:「!」
ププリ・ストロベリー:とっとこ歩いていたがビクッ!として振り向く。
ププリ・ストロベリー:「ど、どうしましょう……戦いますか……!?」
モニカ:「味方がいるとは……思えないですよね」 さっさとセイクリッドウェポン使っちゃおうかな
アナ・トルディア:隠れる場所とかあるのかな。でっかい1号と2号がいるから無理か……!?
GM:元の道を引き返すなら冒険者敏捷、息を潜めてやり過ごすなら隠密で難易度16の判定になります
レヒ・シヴティエル:「……どうする? 迎え撃つ?」
ププリ・ストロベリー:殺すか……÷
アナ・トルディア:ww
レヒ・シヴティエル:「でも何人いるか分からないしな……」
ププリ・ストロベリー:でも強いのかな さすがに一回引き返して様子見た方がいいかな
アナ・トルディア:『引き返す』『やり過ごす』以外の選択肢がすでに立ち上がってきている
GM:殺してももちろんいいですよ
モニカ:その隠密、全員成功が前提? ソロネくんのペナルティはどうなるかな
アナ・トルディア:16の時点でだいぶきっついな~
GM:全員成功しないとですね。ソロネくんは一体ごとに誰か一人が-1ペナルティを引き受けてもらいます
アナ・トルディア:やるなら全力で引き返すほうが目がありそうだが……
モニカ:うーん……
モニカ:殺すか……
ププリ・ストロベリー:冒険者敏捷も目標16ですか?
GM:あ、あと2階は1階に比べて自然の洞窟に近く、レンジャー技能を使うことが出来るよ
アナ・トルディア:そろそろ狩るか……♠
ププリ・ストロベリー:殺すか……÷
GM:両方16です
レヒ・シヴティエル:ヒソカが大量発生してる
モニカ:まあでも敵の顔を拝んでから殺すでもいいし 一旦引いて様子を見ましょうか
モニカ:冒険者敏捷16ならそんなに分の悪い勝負にはならないはず
ププリ・ストロベリー:冒険者敏捷ならみんな悪い賭けではなさそう!
GM:敏捷で逃げる場合普通にソロネくん達はついていきます
ププリ・ストロベリー:チャレンジしてみましょうか 引いてから殺してもいいんだし
アナ・トルディア:うむ! こっちはスカウトみたいなカス固定値ではないぞ
アナ・トルディア:じゃあ全力で来た道をもどりま~す 冒険者敏捷。
モニカ:引きましょう! 冒険者敏捷16チャレンジ!
GM:では一旦引き返して様子を見てもらおうか
ププリ・ストロベリー:うおー!ふるぜふるぜ
アナ・トルディア:こいつ冒険者レベル9になったのか……(驚愕)
ププリ・ストロベリー:2D6+9+4>=16 冒険者Lv+敏捷B
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4>=16) → 4[2,2]+9+4 → 17 → 成功

アナ・トルディア:2d6+9+3
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3) → 6[5,1]+9+3 → 18

レヒ・シヴティエル:2D6+9+3 冒険者Lv+敏捷B
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3) → 9[5,4]+9+3 → 21

モニカ:2d6+9+3=>16
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3>=16) → 6[2,4]+9+3 → 18 → 成功

ププリ・ストロベリー:こわい!
アナ・トルディア:パワー!
レヒ・シヴティエル:やった!
GM:では君たちは近づいてくる足音を聞き、一旦階段まで戻りました
モニカ:良かったな 謎のズカズカ来る野郎 我々の足が速いおかげで寿命が伸びてよ
GM:どうやら彼らは今の通路を往復して見回っているみたいだね
アナ・トルディア:今ここでやってもよかったんだけどね♣
モニカ:往復だとお……?
アナ・トルディア:アナはマギテックらしく、一号に飛び乗ってダッシュで逃げました。
モニカ:蛮族にそんな勤勉さがあるとは思えないが……
アナ・トルディア:たし🦀
GM:蛮族のことなめすぎだろ
ププリ・ストロベリー:蛮族ではないのか……?
モニカ:勤勉なやつもいるかもしれない
アナ・トルディア:まもちきできるかもだし、そろ~っと覗いて正体を確かめたりはできませんか? 流石に気が付かれちゃうかな
GM:私の宇宙にはいるんだよね
GM:正体を確かめるなら隠密判定してからかも。
アナ・トルディア:距離があるなら、実はマギテック7には『テレスコープ』という望遠鏡を作る呪文があるので
レヒ・シヴティエル:勉族かも
GM:とりあえずタンノズクレリックではなさそうなことがわかります
GM:へえ~!
アナ・トルディア:これをモニカに渡して、遠くから観察もできたりするぞ!
GM:じゃあそれを使ったら隠密しなくても魔物知識判定出来ることにしましょうか
ププリ・ストロベリー:はえ~~!
レヒ・シヴティエル:そんな魔法が!
モニカ:わあ! アナちゃんの望遠鏡!
アナ・トルディア:やったー! じゃあ使いますテレスコープ!
アナ・トルディア:マギスフィア小だと100mまで届くらしいけど、まあ100mあれば十分でしょ。さっきの盗撮疑惑のかかったマギスフィアを使います。
アナ・トルディア:2d6+7+4 こうしくん
SwordWorld2.5 : (2D6+7+4) → 9[6,3]+7+4 → 20

アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを1減少(36 → 35)
モニカ:(もしかしたら覗きに使われてたかもしれないマギスフィアだ……) と思いつつ受け取り、見ましょう
アナ・トルディア:「モニカ。遠くを見れるスコープみたいなものがあれば、ここからでも正体わかったりする?」
モニカ:「え? ええ……そうですね」
モニカ:「近づく必要がなければ安心して確かめられると思います」
アナ・トルディア:「じゃあ、これ……」 覗きに使われてた可能性のあるマギスフィアを望遠鏡に変形させました。
GM:あ、後いい忘れてたけど1回と比べて一気に天井の高さも高くなってます
アナ・トルディア:「……このマギスフィアさ。映像関連のオプションだけ異様に充実してて……」
ププリ・ストロベリー:いっぱい跳ねられる!
アナ・トルディア:「女子更衣室のロッカーの中に入ってて……例の写真があって……」
ププリ・ストロベリー:「へえ~!遠くからでも遠くの様子が分かるなんて……便利ですね!」
ププリ・ストロベリー:「え?ロッカーの……?」
アナ・トルディア:「……」 嫌そうな顔をしつつモニカに望遠鏡を渡しました。
アナ・トルディア:「気にしないで。考えすぎなだけだと思うから……たぶん……」
GM:ではモニモニは魔物知識判定ができるよ。1回ね
モニカ:(ぜったい覗きに使われてたマギスフィアだ……)
モニカ:と思いつつ受け取り、見ましょう 魔物知識判定をします
モニカ:2d6+5+5+2
SwordWorld2.5 : (2D6+5+5+2) → 5[4,1]+5+5+2 → 17

アナ・トルディア:中くらいの耳
モニカ:出目が腐っても 耳が長ければわかるものさ
GM:知名度だけ抜けました。見回りしているのは先程も戦ったドライアド2体と、タンノズベテランというクレリックの更に上位の蛮族が2体みたいです
ププリ・ストロベリー:ベテラン!?
アナ・トルディア:あっまたドライアドちゃん
アナ・トルディア:タンノズはボルグラウドコマンダーと比べて名前がシンプルでえらいなあ
ププリ・ストロベリー:ひえ~LV11!
ププリ・ストロベリー:あっデータありがとうございます!!
アナ・トルディア:うわつよっ
モニカ:Lv11が2体か……
レヒ・シヴティエル:こわ~……
モニカ:先制18も十分怖い
アナ・トルディア:強いけどでも……クレリックはここまですごい勢いで瞬殺できてるから
アナ・トルディア:ちょっと疲れるかなくらいで突破できそうな気もする
ププリ・ストロベリー:先制とれないとファストアクションもできないのきびしいワニ
ププリ・ストロベリー:LV11は強いですよ……!LVが11もあるんですよ!
ププリ・ストロベリー:ドライアドつきだし相当苦しそうではある
アナ・トルディア:となると、うまく不意打ちできたりドライアドを引き離したり~を試してみたいところさんかな
アナ・トルディア:ドライアドも絶対本心で従ってはいないだろうし
モニカ:土属性耐性をつけるとか準備を固めて突っ込めば
アナ・トルディア:「上にいたやつらよりは手強い蛮族……なのかな? 物音を立てたりしてドライアドと引き離せればいいんだけど……」
モニカ:まあ行けない相手ではないはず。相手が蛮族である以上一定のイニシアチブはあるし……
GM:後君たちは既に魔動機2体を味方につけているからその効果も使って戦うことが出来るよ
アナ・トルディア:塔の時みたいにレジストボムして戦うのは確かにアリだね
モニカ:「そうですね……準備をしてから向かいたい相手にはなります」
ププリ・ストロベリー:そうか……塔も制覇したんだし……今の我々ならいけるのでは…………?????
アナ・トルディア:太郎と次郎の効果って、一度選んだらそのままなのかな?
GM:戦闘ごとに付け替えていいことにしましょう
レヒ・シヴティエル:「外の妖精に説得してもらえれば助かるんだけど……話が通じないから難しいかなあ」
アナ・トルディア:つまり都合のいい時だけHP20増加させて、ヒドラ戦ではブロック数増加に変更もできる!
GM:そうです
ププリ・ストロベリー:やった~~!!
アナ・トルディア:「妖精と意思疎通できるような魔法、なかったかなぁ……」
アナ・トルディア:「……ないや。通路をうろつかれたら、いつまで経っても探索できないし」
アナ・トルディア:「塔のときみたいに準備をして、やっつけちゃわない? どうかな」
モニカ:「私も同意見です。相手のやりそうなことはある程度見えています……」
ププリ・ストロベリー:「そうですね……!従わされてるドライアドさんたちが可哀想ですし……倒して助けてあげましょう!」
アナ・トルディア:「ドライアドは土の妖精だっけ。前に使ったレジストボムで、属性に強くなれるんだけど」
レヒ・シヴティエル:「賛成。それにこれくらい倒せなきゃ、ヒドラなんてとても無理だしね」
アナ・トルディア:「タンノズはたぶん水の蛮族なんだよね。……土でいいかな?」
アナ・トルディア:「タンノズ倒した後も、ちょこっと説得が必要そうだし……」
モニカ:「土の魔法に対しては徹底的に対策しましょう。妖精魔法は他にも怖いものはあるといえばあるので……」
モニカ:「水の妖精魔法、確か攻撃に使えるものは少ないんですよねえ」
レヒ・シヴティエル:「土だと助かる!」
ププリ・ストロベリー:「あっ、相手は魔法使ってくるならどうぶつ楽団も使えないでしょうか?」
アナ・トルディア:「(1200G……)」 でも前回大活躍したもんなあ、と思っている。
モニカ:「あっ、魔法対策なら私が覚えたものも……」
アナ・トルディア:「楽団は取っておいてもいいかもしれないね。前回すんごく活躍してくれたけど、高価だし」
アナ・トルディア:「ほら、魔導死骸区の巨人と同じ。秘密兵器はあとから投入するんだよ」
アナ・トルディア:じゃあみんなにレジストボムをしておこうかな。Fプロと同じ範囲魔法で、土属性を指定するよ。
アナ・トルディア:2d6+7+4 こうしくん
SwordWorld2.5 : (2D6+7+4) → 4[1,3]+7+4 → 15

アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを6減少(35 → 29)
ププリ・ストロベリー:今ってがくだんに魔晶石入ってないんでしたっけ?
アナ・トルディア:地面に置いたマギスフィアから黄色い光が出て、それが防護膜として皆にまとわりつく。すぐに光は消えるが、土の防護力がアップしたはずだ。
モニカ:分か……りません! すみません! でもバンシー戦で使ってたらまず力尽きてるはず
モニカ:使ってたのはドレッサー戦か
アナ・トルディア:ぷぷちゃの楽団をモニが持ってるってだけで、電池を入れるのはププちゃの仕事なのかw
ププリ・ストロベリー:あっなるほど!じゃあププリの手持ちの5点魔晶石(500G)をセットしましょう
アナ・トルディア:これで5R動く! んだっけ
モニカ:でも6ラウンド戦ってるから切れてそう
モニカ:すまないねえ
ププリ・ストロベリー:使い切ったって書いてたから使い切ってそう!5Rもちます!
アナ・トルディア:残ってたとしても『微妙に残量あるけどもう捨てたほうがいいな……』くらいの電池容量しかなさそう
ププリ・ストロベリー:ププリのMPがカスだから1でもめちゃくちゃありがたいので楽団さんが食べた残りはププリが食べます
アナ・トルディア:ということでアナはレジストボム完了! あとは祖国の到来を待ちます
モニカ:まずフィールド・レジストを水・氷属性指定して発動
モニカ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[1,6] → 7

モニカ:これで水・氷属性の物理/魔法ダメージを3点軽減だ
モニカ:そして次、カウンター・マジックをププレヒアナへ
モニカ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 3[2,1] → 3

モニカ:精神抵抗判定値+2
ププリ・ストロベリー:使い慣れてなさそうだけど発動してる!
ププリ・ストロベリー:ありがとうございます!!
レヒ・シヴティエル:ありがたすぎ
モニカ:んでFプロ。IIは普通に重かったので1で良いや
モニカ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 11[5,6] → 11

アナ・トルディア:うおおカウンターマジック!伝説の!
モニカ:病毒呪い以外の全ダメージ-1
アナ・トルディア:これでもうバンシーも怖くないよ
モニカ:で、セイクリッドウェポンをププレヒに使い……
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 6[4,2] → 6

アナ・トルディア:めちゃくちゃ使うな……w
モニカ:対蛮族物理ダメージ+2、命中+1
モニカ:最後、アナちゃんにファナティシズム……使う?
アナ・トルディア:う~~~~~ん
アナ・トルディア:ベテランさんの回避はいくつだっけ
ププリ・ストロベリー:8(15)ですね!
アナ・トルディア:15か。そこまで高くはないが……
アナ・トルディア:高くはないが、もらえるなら凄い嬉しいですね。当たるにこしたことはないので
アナ・トルディア:でもMP大丈夫かなw
GM:実は15ならファンブル以外当たりだったりしない・
アナ・トルディア:ほんまや!
GM:それだとかけてもらう意味がないかもだぜ
モニカ:MPは多分大丈夫! 対味方支援ならばね
アナ・トルディア:固定値が9+4だからファンブル以外当たるはず! 今回は大丈夫かな
モニカ:では支援はここまで
ププリ・ストロベリー:ベテランは回避が高くないけど命中が高くて一撃が重いのか
アナ・トルディア:アナが前に出たら殺されるやつじゃん
モニカ:フィールドレジストが5-1で4、Fプロが1、セイクリッドウェポンが(3-1-1)*2で2、カンタマが1*2なので
モニカ:MP消費は9で済むのだ
モニカ:モニカのMPを9減少(39 → 30)
アナ・トルディア:すんげ~
ププリ・ストロベリー:すごすぎ!祖国がどんどん大きくなっていく
レヒ・シヴティエル:帝国だ
モニカ:これが古モルナガンシン術の力ってワケ……
GM:この流派なんで滅びたんだ
モニカ:あっ あと闇魔法のクソ精神効果対策しとこう 全員にサニティを遅発セットします
モニカ:これは必要だろ……!
モニカ:2d6 拡大できないので一人ずつ アナ
SwordWorld2.5 : (2D6) → 5[4,1] → 5

モニカ:2d6 ププ
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[2,5] → 7

モニカ:2d6 レヒ
SwordWorld2.5 : (2D6) → 10[4,6] → 10

GM:あっ気づかれたか
モニカ:2d6 モニ
SwordWorld2.5 : (2D6) → 9[3,6] → 9

モニカ:モニカのMPを8減少(30 → 22)
ププリ・ストロベリー:あっ……ありがたすぎ!!ありがとうございます!!
アナ・トルディア:ww
GM:対策していないぞこいつらしめしめと思っていたのに
アナ・トルディア:なんでか知らないけど、前回サニティの重要性を思い知りましたからね
アナ・トルディア:なんでか知らないけど……
モニカ:なんでだろうね…………
レヒ・シヴティエル:熾烈な戦いでしたね……
GM:達成値もどこかにメモっておくといいかも。たしか比べ合いだし
アナ・トルディア:でも11までの闇魔法ってそんなにやばいのあるのかな
GM:2ラウンド主動作できなくなる魔法がある
アナ・トルディア:あ~だめだめ だめですそれはだめ
ププリ・ストロベリー:やばすぎ!!!!
アナ・トルディア:プリーストが気づいてくれてよかった サニティをもらいます
レヒ・シヴティエル:死じゃん ありがとうございます!
モニカ:そうか えーと 達成値は アナ:19 ププ:21 レヒ:24 モニ:23です
アナ・トルディア:サニティみたいな解除系は達成値比べになることもあるんだっけそういえば
モニカ:ダイス振らないならアナちゃんでも同値で治せる……か……?
アナ・トルディア:もし19で届かなかったら心の強さでなんとかするしかないな……大丈夫だと思うけど
GM:ダイス振らないので直せるぜ
アナ・トルディア:ホッ
ププリ・ストロベリー:やった~~!
アナ・トルディア:ドライアドの魔力も19だし、なんか変なことされても1回は大丈夫
モニカ:っぽいわね
アナ・トルディア:「ふふ……」 戦闘準備中に小さく笑い出す。
ププリ・ストロベリー:へっへっへ……ベテランだかなんだかしらねぇけどよぉ~余裕だぜ!
アナ・トルディア:「なんかおかしいね。以前は駆け出しで、魔法一つ使うのが精一杯だったのに」
アナ・トルディア:「今じゃあ国の偉い人から依頼を受けて、こんないっぱい魔法を使えるなんて」
モニカ:「ほんとですよ。私が操霊魔法を使うことになるなんて……」
ププリ・ストロベリー:「成長……!してますね、ププリたち……!」
レヒ・シヴティエル:「それどころか、世界の命運だって背負ってるかもしれないしね」
モニカ:操霊魔法はしばしばアンデッドを発生させたり死人を蘇らせ穢れをもたらす魔法である。モニカにとっては嫌悪するほどではないが、長らく敬遠する所ではあったのだ
アナ・トルディア:「わたしも前に出られるようになったしね。……塔での経験がちゃんと生きてて、よかったよ」
モニカ:「ええ。前回とんでもなく……本当にとんでもなく苦しい思いをした甲斐はあった、ということを確かめて、そして示してみせましょう」
アナ・トルディア:「ん。この仕事も、きっちり終わらせよう!」 銃を構えるぞ。