Tekey:チャットログの全削除が完了しました。
GM:という事でセッション始めていきましょう!
GM:今回はヒドラ狩るぞ!まずは成長が終わっているらしきモニカさんから成長報告やって行ってもらいますか
モニカ:は~い モニカです 強くなりもうした
モニカ:前回の激戦の中で……コンジャラー技能、操霊魔法に開眼! 一気にレベル2まで取ったので
モニカ:カウンター・マジックやファナティシズム辺りのあると嬉しい支援魔法をバチッと押さえています MPも伸びた
GM:ファナティタッチするの強いよな~
GM:特に二丁ガンナーのアナちゃんとはかなり相性良さそうですね
モニカ:そしてもちろんプリーストも上げている! Lv7からLv9への上昇なので、回復能力に変化はありませんが、支援能力には磨きがかかりました
モニカ:病毒呪い以外のダメージを-2するFプロII、HPが30点くらいいきなり生えてくるホーリー・ブレッシング辺りが目玉かな。雑魚アンデッドを確殺したり強めの攻撃ができるようにもなりました
モニカ:あと死んでも死体が腐らない魔法とか……MPも伸びました
アナ・トルディア:死んでも腐らない魔法、特定の性癖の人に需要ありそう
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:HPが30点も!?
モニカ:最高議長もびっくり 防護点とかは効かないのですぐ溶けちゃいそうだけどね
モニカ:あとエンハンサーをLv1にしました。アンチボディといって、毒や病気の抵抗力を上げる練技を覚えています いったい何ドラ対策なんだ……
モニカ:こんなところです。装備の変更はなし!
GM:卑怯だぜ人間毒を喰らえ
アナ・トルディア:じゃあ次アナ太郎がいってもいいですか?
GM:悩み終わったようですね。では次アナちゃんどうぞ!
アナ・トルディア:は~い フォースローンズリーダーのアナ(13歳)だよ。
アナ・トルディア:前回めちゃくちゃ成長する中で、とにかく生命・精神抵抗を上げるのが大事だと感じたので
アナ・トルディア:https://charasheet.vampire-blood.net/4262156#top
アナ・トルディア:エンハンサーを2にしました。アンチボディといって、毒や病気の抵抗力を上げる練技を覚えています。
アナ・トルディア:あとは無難にシューター先行でレベルを上げて……本来はショットガンバレット連発のため、魔法収束という何の面白みもない特技を取る予定だったんですが
アナ・トルディア:昨日購入したドーデンなんとかサプリに載ってた流派がめちゃくちゃ面白そうだったので、路線変更しました。
GM:アンチボディで必死に媚毒を耐えるがMPがついに尽きて……というアナちゃんが見れるというわけか
アナ・トルディア:ベッドでもぞもぞしながら火照った身体を慰める銀髪褐色美少女が見れるのはSWだけ!
アナ・トルディア:ということで、射手の体術&キングスレイ式近接銃撃術を取りました。ガンでカウンターができて、ガンで投げができて、投げが成功したら防護無視射撃追撃ができます。
アナ・トルディア:ただし近接攻撃限定なので前に出ないといけないです。死にます。
GM:死ぞ
アナ・トルディア:すっごく無難にいくなら魔法収束&制御だと思うんだけど、二丁拳銃とすごく相性がよかったのと
アナ・トルディア:あと、今回のシナリオもまさにドーデン地方だしね。ちょっと冒険してみました。
アナ・トルディア:すごい使い勝手が悪かったらGMに泣きついて魔法制御にさせてくれ~~~って言うかもしれませんが頑張ります! よろしくね
GM:特技取り直せる魔法のキノコ出すか
GM:では次、レヒさんぷプリさんも成長大丈夫かな
ププリ・ストロベリー:ぷい!いけます!
レヒ・シヴティエル:大丈夫かな……
ププリ・ストロベリー:レヒさんは多分まだエンエン泣きながら悩んでるのでププがいきましょう
ププリ・ストロベリー:https://charasheet.vampire-blood.net/4262167
ププリ・ストロベリー:ㇷ゚ㇷ゚ㇼ・ㇲㇳㇿㇸ˝ㇼーです。
ププリ・ストロベリー:グラップラーが9、スカウトが7に!ついにファストアクションを修得し……
ププリ・ストロベリー:グラップラー9でとったインファイトがいきなりインファイトⅡになり、1ラウンドに同じ対象しか狙えなく回避-2になる代わりに命中+2ダメージ+4が使えるようになりました。
ププリ・ストロベリー:これにより……ファストアクションとあわせた場合は3回攻撃*2にダメージ+4が全部乗り、全て当たればインファイトだけでダメージが+24になる計算!!
GM:怖すぎ
GM:破壊神ププリ
ププリ・ストロベリー:命中の上がったカウンターもきまればさらにそこにダメージ+4ものるぞ!
GM:インファイトはそこが強いよね。カウンターも命中+2
ププリ・ストロベリー:ただ回避は…………………………って感じなんですが、実は命中もかなり高いことに気づいたのでカウンターをがんばったりしたいです
ププリ・ストロベリー:生命力がモリモリあがってなんとププの生命ボーナスが3になったり、敏捷が上がってアクセサリー補正なしで敏捷ボーナスが4に乗り、HPMPも増え
ププリ・ストロベリー:まで前回終わった後メモしてたんですけど、この後何を言おうと思っていたのかなんにも覚えてません
ププリ・ストロベリー:でもまあがんばるぞい!みたいなことを言おうとしていたんだと思います。がんばるぞい!
GM:つまり沢山強くなったということだぜ!
ププリ・ストロベリー:いきなりインファイトⅡにはならないことが判明しましたががんばります!!
GM:命中+2は無敵
GM:では次、最後に悩み続けているレヒさんいけるかな
レヒ・シヴティエル:多分大丈夫かな……?
レヒ・シヴティエル:https://charasheet.vampire-blood.net/4615010
レヒ・シヴティエル:レヒです。ファイターが9になったのはいいんだけどスカウトが7にできず、ファストアクションは取れませんでした
GM:非ファストの民とはね
レヒ・シヴティエル:特技は武器習熟Sにしました。まあ武器自体は高くて買い替えられてないんだが……
レヒ・シヴティエル:一応攻撃力増加は乗るので無駄にはならないはず
GM:お金今回で沢山稼げると思うから頑張ってね
レヒ・シヴティエル:他もなんか……消耗品を買い足したりしたくらいです 前回魔晶石がカツカツのカツになったので増やしました
レヒ・シヴティエル:まあ成長で精神が爆上がりした影響でMPも増えてるからそんな使わないかもだけど、保険にね
レヒ・シヴティエル:そんな感じかな? あんまり変わってないけど固定値は裏切らないはず 頑張ります!
アナ・トルディア:次で武器の達人が取れて聖剣を抜ける……ってコト!?
GM:聖剣使おうぜえ!
GM:という感じでやっていきますか!
ププリ・ストロベリー:うおー!!よろしくお願いします!
レヒ・シヴティエル:よろしくお願いします!
アナ・トルディア:はあはあ……本当に大丈夫かこの変な流派 よろしくお願いします
GM:今回はププリちゃんの汚名を隠すためにそれが気にならないくらいの名声を得るぞ!ヒドラ退治だ!って感じの話になります。よろしくお願いします。
モニカ:よろしくお願いします!
GM:前回の話は覚えているかな?
モニカ:死にそうになった
アナ・トルディア:冷凍おみかん食べながら「ププリじゃないよね?」って聞いたのは覚えてます
アナ・トルディア:あとバンシーがスーパークソ野郎だった
ププリ・ストロベリー:ププリに身に覚えのない罪をかぶせようとしてきたんですよね!許せないです!!
アナ・トルディア
『制約と誓約の塔』(GM:ぺんさん)
https://quantum44-02.sakura.ne.jp/log/sw/20231126_pensw11_h.html

ププリ・ストロベリー:あっこんなところにハイパーログが!ありがとうございます!
アナ・トルディア:まずはお偉いさんとのお話になるのかな。グリーン車に乗せてもらったところだったし
GM:大体そんな感じで、その疑いを晴らすためにおえらいさんの所に呼び出された感じですね
モニカ:ププリ……嘘だよな……?
レヒ・シヴティエル:晴れるのかな……
ププリ・ストロベリー:まったくの濡れ衣です!!プンプン!!
アナ・トルディア:うちのププちゃはそんなことしないザマスよ
GM:場所はグランドターミナル駅。君たちは六鬼将に対抗できる闇裂きの魔剣と、ププリにかけられている容疑について話をするため
GM:キングスレイ共和国の実質的な最高権力者、"鋼鉄の最高議長"ゴーティエさんの執務室に呼び出されました。
アナ・トルディア:「……」「こっ、こんにちは」
アナ・トルディア:すごく緊張しているが、リーダーの自分が慌ててはいけない!と、精一杯体裁を整えている。……他の三人にはバレバレかもしれないが。
GM:真鍮で作られた魔動機文明時代の影響がふんだんに感じられる部屋の中には既にゴーティエさんが君たちを迎えるために舞っているよ
ププリ・ストロベリー:「よよよよよろしくお願いしまモゴモゴ……」緊張しているうえに疑われているので真っ青になってモゴモゴしている。
モニカ:(うーん、立派な建物……) ここまでの道のりを観察していた。立ち位置がアナやププリの一歩後ろなせいもあってか、そこまで緊張していない
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「ようこそ、"フォースローンズ"の諸君!私が"鋼鉄の最高議長"ゴーティエだ」
レヒ・シヴティエル:「ど、どうも、初めまして……」緊張しているのと、疑惑をかけられているのでちょっと及び腰
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「さあ、早速だが両手を上げてご一緒に!」
モニカ:「はい、はじめましてお目にかかります。私……え?」
アナ・トルディア:「えっ、えっ?」
ププリ・ストロベリー:「へ、へっ???」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「鉄道は世界をつなぎ種族の壁を超え、世界を救う!」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「リピートアフターミー!」
モニカ:「てっ……」
アナ・トルディア:「てっ……」「えぇ……!?」 反射的にモニカに視線を送る。
ププリ・ストロベリー:「て 鉄道は……世界を繋ぎ?種族の壁を超え……世界を救う!」
レヒ・シヴティエル:「てつ……どうは……?」
モニカ:「鉄道は世界をつなぎ、種族の壁を超え……世界を救う」 「……です、か?」 ゆっくり言い直す
アナ・トルディア:「しゅ、種族の壁を超え、世界を救う……!」
ププリ・ストロベリー:混乱してヤケクソになって復唱している。
アナ・トルディア:「あの、これって……」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「うむ!始めてにしては上出来だ!これなら仲良くやっていけそうだな。よろしく頼むぞ"フォースローンズ"」キングスレイの最高議長ゴーティエは敬虔なストラトフォード
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:キングスレイの最高議長ゴーティエは敬虔なストラトフォード信者として知られているよ。
アナ・トルディア:両手をさげていいのかわからず、おなかの前あたりで曖昧な角度を保っている
モニカ:(……鉄道神王ストラトフォードのモットー……でしたっけ) ぼんやり思い出す
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:国を上げて大陸全土に鉄道網を張り巡らせようとしているのもストラトフォードへの信心が源になっているのは言うまでもないだろう
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「今のはストラトフォード信者の挨拶のようなものだ」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「君たちも鉄道職員を見かけたらぜひ使ってみてくれ給え!」
アナ・トルディア:「は、はい……」
レヒ・シヴティエル:「は、はあ……」
モニカ:「は、はい……ありがとうございます」 ちょっと押されている
アナ・トルディア:「実際、あの、鉄道は凄かったです。あんな立派な列車も、鉄道網も、こっちにきて初めて見ました」
ププリ・ストロベリー:「はい!!!がんばります!!!!」両手を上げて目をぐるぐるさせながらコクコク頷く。
アナ・トルディア:「いつか本当に世界を一つにつなげるのかも」
アナ・トルディア:マギテックなので、鉄道技術は素直に称賛している。
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「ふふ、そうだろう。なにせこの大陸を走っている鉄道は全てキングスレイ共和国の技術が元になって作られているのだ」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「鉄道技術に関して我が国の右に出る者はいないと言っていいだろう!」
ププリ・ストロベリー:「ええっ、全部!?すごいですね……!」素でビックリしている。
レヒ・シヴティエル:「なるほど、本当に世界を繋ぎそうな勢いだ……」
アナ・トルディア:「あの、それで……問題が起きて困っているって、騎士団の人が言ってたんですけど……?」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「今はこの大陸を優先しているが、いずれは海底に穴を掘りそこに鉄道を通し他大陸と繋げる計画もある」
ププリ・ストロベリー:「ぷっ、ププリたちなんでも解決しますよ!正義の冒険者ですから!!!」早口。
アナ・トルディア:「ここまで技術が発達していて困ることって、あるんですか?」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「おお、そうだな。鉄道の話はいくらでもできるが、私の自慢話ばかりでは若い女の子は退屈してしまう。本題に入ろうか」
ププリ・ストロベリー:「え!若くて可愛くて魅力的な女の子たちだなんて……」もじもじ。
モニカ:(うーん、ストラトフォード神の教えには沿っているんでしょうけど、ちょっと勢いがありすぎるような……)
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「逆だよ、確かアナさんだったかな。技術が発達しているからこそ困っているのだ」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「そう、我々は技術を持っているが……それを実現するための資源をまだ持っていないのだ!」
アナ・トルディア:「可愛くて魅力的、は言ってないよ」 ププリに。
モニカ:「資源ですか。確かに、技術が発達すればするほど、その消費量は激しくなりますよね」
ププリ・ストロベリー:「あっなるほど。ププリも魔晶石足りなくなると困りますからね……」
アナ・トルディア:「アルケミストにも通じる問題だね。あっちも出力をあげれば出費が激しくなるみたいだし……」 ププリやレヒが悩んでいるのをたまに見る。
モニカ:「偉大な魔法を発動するにはたくさんの魔力が必要なように……」 最近身につけた下位操霊魔法と、上位手前の神聖魔法の魔力消費量を頭の中で比べている
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「そのため、キングスレイでは鉱脈の確保が大きな課題となっているのだが……君たちはヒスドゥール連邦、そして元ヒスドゥール大裂穴を知っているかな?」
ププリ・ストロベリー:「そうなんですよ~、カードの代金もバカにならなくて……たまにレヒさんのお財布から拝借しないとやってられないです」
レヒ・シヴティエル:「塔のときもヤバかったしね……」
レヒ・シヴティエル:「するな!」
GM:セージのモニカさんは知っているだろうし、他の人も名前くらいは聞いたことがあるかも。
アナ・トルディア:「プ……」「……」 無言でププリの手の甲をつねりあげている。
ププリ・ストロベリー:ぴゃああ!!とつねられている。
モニカ:じゃあ聞いたことがあるぜ 「元ヒスドゥール大裂穴……!」
アナ・トルディア:「ヒスドゥール連邦……モニカ、知ってる? ドーデン地方の地名なのかな」
GM:ルルブ2のP220にある、空に浮かんだ山々とその鉱山が空に浮かんだことでできた巨大な穴のことですね
ププリ・ストロベリー:「聞いたことがあるようなないような……お弁当の名前でしたっけ」手をさすっている。
GM:220じゃないや、320だ
モニカ:「空に浮かんだ山々と、その鉱山が空に浮かんだことでできた巨大な穴のことです」
アナ・トルディア:あっなるほど 山なんだ
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「うむ、知っているなら話が早い……連峰の方は今でも鉱山として稼働しているが」
アナ・トルディア:「なるほど。ギンディアナ……ダイケホーンの方も岩場が浮いてたりしたけど。あれよりもっとすごいのが浮いてるんだね」
モニカ:「大破局の折、何らかの魔法効果……魔晶石か、マナタイトか。ともかくそういった作用で山が浮かんでしまって」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「大裂穴は今でも多くの鉱物資源を抱えながら、採掘が止まってしまっている。そこに巣食う蛮族達のせいでな」
モニカ:「それがヒスドゥール連峰、それによってできた穴が大裂穴です。そうそう、ギンディアナの山ごとバージョン。アナちゃん、よく覚えてますね」
アナ・トルディア:「ん。マナカメラとか……色々あったから」 褒められて少し照れ、視線をそらす。
GM:現実世界で言うとアルプス山脈とかがまるごと空島になったみたいなとんでもない場所ですね
アナ・トルディア:めちゃくちゃでかいな~
ププリ・ストロベリー:「えええっ、空に浮かんでる山から資源をとってるんですか?」
レヒ・シヴティエル:「山脈が全部浮くって、想像できないスケールだなあ……」
アナ・トルディア:それだけでかいのが浮いたから、相当の穴があいてるのか
アナ・トルディア:「地上に落っこちてこないものなんだなぁ……」 変なところに感心している。
アナ・トルディア:「もしかしてわたし達の仕事は、その大裂穴の蛮族退治ですか?」
アナ・トルディア:「かなり広そうだし、わたし達四人だけじゃ限界がありそうだけど……」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「おおよそはな。だが事態は少々複雑だ。我々国も大裂穴に採掘場を設けようと、幾度か蛮族たちの掃討を試みてきた」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「一時はその試みが成功し、いくつかの鉱脈を確保することが出来たのだが……」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「採掘を続ける中で問題が起きてな。地下へと掘り進めていくうち……採掘場の一つが、なんと地下にあったヒドラの巣へと繋がってしまったのだ……!」
モニカ:「ヒドラ……!」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「今回、君たちにはその地下に住まうヒドラの討伐を頼みたい」
ププリ・ストロベリー:「ひ……ヒドラって……なんかすごく強いんじゃありませんでしたっけ」
アナ・トルディア:「ヒドラ……名前は聞いたことあるけど」
モニカ:「なるほど。局所的な攻略任務ということですね……」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:モニカさんはヒドラがメチャクチャやばい動物タイプのモンスターだということを知っていてもいいよ
モニカ:「分類としては動物で……ドラゴンなんかが属する幻獣とは違うんですが」
アナ・トルディア:「わざわざ討伐作戦を依頼するくらいには手強い魔物なの? モニカ、どう?」
モニカ:「正直、その生態は幻獣以上に危険で脅威的ですね」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:という感じで、ゴーティエさんはヒドラの住まう大裂穴第一採掘場の開放を君たちに依頼してきます
モニカ:「恐ろしい再生力を持つ複数の首に、強力な毒を持った、10メートルもある蛇です。……大変な仕事にはなります」
アナ・トルディア:「じゅっ」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「我々の正規軍でも太刀打ちできないツワモノだ。それ故に今日まで放置されてきたのだが……」
ププリ・ストロベリー:「ええっ!10m!?」
レヒ・シヴティエル:「10m!?」
アナ・トルディア:「ユレルミのワームより大きいよ!?」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「これは国の抱える一大事でもある。もしも君たちが見事にヒドラを討伐し」
アナ・トルディア:「もしかして首1本1本がワームくらいあるんじゃ……」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「大裂穴の採掘場を取り戻すことができれば……下世話な噂が簡単に吹き飛ぶほどの栄光となるだろう」
モニカ:「まあ、そう思った方が良いでしょうね……」 実際はそれ以上だろうなあと思ったりしている
ププリ・ストロベリー:「ぜ…………是非やりましょう!やらせてください!!」ビビっていたがその言葉を聞いて前のめりになる。
アナ・トルディア:「下世話……あっ」 ププリのいわれのない悪評をすっかり忘れていた。
ププリ・ストロベリー:「ゴーティエさんが話の分かる方で本当に良かったです!本当に根も葉もない下世話なうわさを流されて……本当に困ってるんです!」
モニカ:「ええ。恐ろしい魔物ではありますが……それだけに与る栄誉も多大なものになるでしょう」
レヒ・シヴティエル:「吹き飛ぶほどの……」誤解を解くとかではないんだなと思っている
ププリ・ストロベリー:「清廉潔白な正義の冒険者であるということを証明する機会をいただけて……本当によかったです!!」早口。
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「いいんだ。これは私のためでもある。今議会は君たちの持つ剣、そして六鬼将の扱いについて真っ二つに意見が割れている」
アナ・トルディア:「……」 わずかに考える。……勝ち目のない相手であれば、流石にモニカが止めるだろう。倒せない相手ではないはずだ。
アナ・トルディア:「剣を没収しよう、って話も出てるんだっけ。……でしたっけ」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「今回、君……ププリくんの噂を流しているゲッティも所属している強硬派は、剣を没収し我々国が対処すべきだと主張している」
モニカ:「まあ、私たちが不真面目な人だったら、大事なものは任せられない……という理屈は分かりますものね」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「だが私を含め協和派は、六鬼将は我が国だけでの問題ではない。故にギルドとその冒険者に任せるべきだと考えている」
アナ・トルディア:「そんな。あれはわたし達や妖精さんが頑張って作ったものなのに……!」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「君たちに悪い噂が立ったままだと私としても都合が悪いのだ」
ププリ・ストロベリー:「許せないですね……!ププリたちやゴーティエさんの足を引っ張ろうとする人たちがいるなんて……!!」
アナ・トルディア:「……うん、わたしはこの仕事やりたい。ププリの名誉……もそうだけど」
ププリ・ストロベリー:「ププリの……いえ、この世界の未来のためにもやりましょう!!ねっ!!!」
アナ・トルディア:「あの魔剣は"フォースローンズの魔剣"だもの。他の人には任せられないし、渡したくないよ」
レヒ・シヴティエル:「そうだね。あんなに苦労したんだし……背負ってるものもある」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「うむ……良い返事だ。やはり君たちの中に、噂されているような悪人が居るとは到底思えない」
ププリ・ストロベリー:「そのとおりです……!ププリたちは清廉潔白です!」ウンウン……!とうなずいている。
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「ヒドラの件は君たちに任せるとしよう。他、鉱山について詳しいことは部下から聞いてくれたまえ」
モニカ:利用されてる感あるな~、とちょっと苦笑しつつ、さりとて否定するような流れではないので見守っているぞ
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:「良い報告を待っている。君たちに鉄道神の加護があらんことを!」
アナ・トルディア:「わかりました。お話してくれてありがとう、ゴーティエさん」
"鋼鉄の最高議長”ゴーティエ:とゴーティエさんは聖印を掲げて祈り、君たちを見送るよ
モニカ:「はい。このあたりの地理はさっぱりですし、お世話になりますね」
ププリ・ストロベリー:「頑張りましょうね!悪いヒドラを倒すの楽しみですね~!あはは!」
レヒ・シヴティエル:「任せてくださいよ! きっと潔白を……」
GM:という事で君たちは議長の執務室から去り、別部屋で鉄道騎士の方から依頼に関する詳細を効くことになるよ
レヒ・シヴティエル:「……いや噂を吹き飛ばして見せます!」
アナ・トルディア:「……ごめんね、モニカ」 ゴーティエさんと別れて別部屋に移動しながら。
アナ・トルディア:「相当強い魔物なんだよね? 塔ではすごく大変だったのに、また大変な思いをさせちゃうかも」 誤射したことも少し引きずっている。
ププリ・ストロベリー:「なんか潔白ではないかのような言い方でしたねレヒさん……」誤射したことは完全に忘れている。
ププリ・ストロベリー:「はっ、もしかしてやったのはレヒさん……!?」
アナ・トルディア:「レヒがするわけないでしょ!」
モニカ:「まあ、まあ……今の私たちなら倒せない魔物ではないですし、大丈夫ですよ」 アナに笑いかける
レヒ・シヴティエル:「ププリだろププリ!」
モニカ:「実際、資源の採掘が進めばそれは人助けにもなりますし……私たちの名がいっそう知れ渡ることにも繋がるでしょう」
レヒ・シヴティエル:「まあ……そうだよね。剣を取り上げられる訳にもいかないし」
モニカ:成功に終わればゴーティエはそういうのたくさん宣伝するよな~と思っているのだ 「あの塔で強くなった私たちならきっと大丈夫です」
ププリ・ストロベリー:「えっ?ププリもやってないですよ???」
アナ・トルディア:「すごい塔だったからね、あれ……」
ププリ・ストロベリー:「大変だったけど……すっごく強くなって達成感がありましたね!」
アナ・トルディア:帰ってきて訓練をしたら射撃精度がマシマシになっていてびっくりした。
アナ・トルディア:「そう考えると、正規軍でも太刀打ちできないような相手に挑めるようになったんだね。わたし達」
アナ・トルディア:「ちょっと嬉しいな。……最初に会った頃は、ボルグ一匹に苦戦してたのに」
アナ・トルディア:「うん。やる気がでてきたよ」
ププリ・ストロベリー:「そうですね……!肉体的にも強くなり……精神的にも今、卑劣な罠により濡れ衣を着せられそうになってますが」
ププリ・ストロベリー:「きっとこれを解決したらさらに強くなれます!みんなでがんばりましょうね!!」おー!!と言いながら部屋に向かっていきます
モニカ:「ここまで積み重ねてきたもの、得てきたものもいっぱいありますから、それを信じて頑張ってみましょう」
レヒ・シヴティエル:「ププリの件は釈然としないけど……」
レヒ・シヴティエル:「うん。今までの戦いを突破してきた私たちならいけるよね!」
アナ・トルディア:覚悟を決めてうむっと頷きます。部屋に入って詳細を聞きにいきましょう
GM:では鉄道騎士の方から、今回の依頼について以下のような詳細が聞けるよ
GM:第一採掘場は一番近い駅からだいたい6時間くらいの場所にある。
GM:報酬は一人8000G、採掘場にある物資は君たちで回収していいし、設備も好きに使っていい。
ププリ・ストロベリー:8000!!
GM:採掘場は今は蛮族の巣に成っている。どうやら蛮族がヒドラを餌付けして手なづけているようだ。
GM:採掘場はニ階層あり、その下に更にヒドラの巣が作られている地底湖がある。
アナ・トルディア:あっそうか なんかヒドラとのタイマンだと思ってたけど
GM:採掘場には、採掘のために改造された魔動機が約5台ほど放置されている。
GM:元は戦闘用で、うまくつかえば君たちの戦いを有利に進めることが出来るかもしれない。
アナ・トルディア:普通~にその他蛮族の方々とも戦うんだ
GM:魔動機を見つけたときのために、起動のために使う魔晶石10点分を5個渡しておく。
ププリ・ストロベリー:やった!!!!
アナ・トルディア:起動のためだからMPとして使っちゃ駄目か……w
GM:期限は1週間で、何も連絡がなかったら救援要請をギルドの方に出しに行く
レヒ・シヴティエル:2000Gだ
GM:別にMPとして使ってもいいです。そこは任せますが、MPとして使う場合魔動機の起動はできないって感じになります
モニカ:そういうの、人間がフンヌッてMP注ぎ込んでも動いたりしてくれない場合が多いからね
ププリ・ストロベリー:ふんぬっ
アナ・トルディア:人間の体温は電池の代わりにならないもんなあ
GM:大裂穴には蛮族の産卵場があるという噂がある。もしもそれを見つけて破壊できたら、追加で5000G の報酬と名誉点を与える
GM:という感じのことを説明されますね。
アナ・トルディア:さ、産卵場……!?
ププリ・ストロベリー:エッチな展開!?!?!
モニカ:蛇系の蛮族って卵生なのかなぁ
レヒ・シヴティエル:産卵!?
GM:最後の産卵場の話はまあ第一採掘場にあるかはわからんけど覚えといてねって感じですね
GM:あ、追加報酬は一人あたり5000Gです
アナ・トルディア:>期限は1週間で、何も連絡がなかったら救援要請をギルドの方に出しに行く
これもだいぶエッチに見えてきました

ププリ・ストロベリー:め、めっちゃくれる!!!
アナ・トルディア:つまり8000+5000G!
レヒ・シヴティエル:すご!
GM:という感じで、もしも問題がなければ近くまで電車でファストトラベルしてしまいましょう
GM:あ、後準備でなにか買い物とかがしたかったらここでしておいてね
ププリ・ストロベリー:うおー!しゅんしゅん
GM:今回も前回と同じく、夜寝て回復するときには1日分の食料とかを消費してもらう方式で行きます
モニカ:なるほどね 保存食は各自買っておこう
ププリ・ストロベリー:あっ……じゃあ携帯食料買おう
アナ・トルディア:あっそうか 前回で携帯食料だいぶ減ったはずだからね
レヒ・シヴティエル:あったしかに
アナ・トルディア:一週間分くらいはあってもいいな。いくらだっけ……
ププリ・ストロベリー:50Gかな?
アナ・トルディア:安い!
ププリ・ストロベリー:保存食一週間分買います!!
モニカ:一週間セット50Gで買っておきます
モニカ:残り146G……
GM:金が足りないなら体で払ってもらうしか無いな
ププリ・ストロベリー:保存食買ってんじゃねーよとはいえないからな……
レヒ・シヴティエル:一週間セットを4つ買いました
ププリ・ストロベリー:一か月住むの!?
GM:途中遭難する想定でいる?
アナ・トルディア:146G!?
アナ・トルディア:モニが極貧になってる
GM:では買い物も済んだようだしファストトラベルしていきますか
ププリ・ストロベリー:しゅいんしゅいんしゅいん
アナ・トルディア:しゅわわわ~
GM:元ヒスドゥール大裂穴 第一採掘場跡
GM:都市部から離れるに連れ、景色は君たちの見慣れた穏やかな自然の形を取り戻していく。
ププリ・ストロベリー:よかった……見慣れたナンのデカさだ
GM:ハーヴェストは違うのは地平線の広さだ。海に囲まれ、多くの山に囲まれていたハーヴェスとは違い
アナ・トルディア:あっしまった、活性弾も買っておくんだった。駅の売店で買っとこう
GM:ドーデン地方は平野部が多く、ひたすらに広大な緑の平野が続いている
アナ・トルディア:「海がない……っていうか山もぜんぜん無い」
アナ・トルディア:「こんなところあるんだ。暮らしに困らないのかな」
GM:そんな緑大地に突然、巨大な谷……いや、黒岩で形作られた大穴が現れる。これが元ヒスドゥール大裂穴だ。
アナ・トルディア:世間知らずなのでずーっと車窓から外の景色を眺めている。
GM:緑の平野の突然岩だらけの穴が現れるのはある種異様な光景とも言えよう
アナ・トルディア:「うわっ」
ププリ・ストロベリー:「人……住んでるんでしょうか?住んでてもこんな穴あったら大変そうですね……!」
レヒ・シヴティエル:「すごい景色……というか、すごい地形だね」
GM:駅を降りて穴の中に入り、最低限の舗装だけされた道とも言えない道を歩いていくうちに、君たちの目的地である第一採掘場が見えてくるよ
アナ・トルディア:「思ったよりずっと大きい穴だね。これじゃあ蛮族のすみかになるわけだよ……」
レヒ・シヴティエル:「穴っていうからもっと小さいのを想像してたけど、よく考えたら山脈一つ分だもんな……」
GM:穴の中は凹凸が激しく、君たちの背丈を超える巨大な岩石がゴロゴロ転がっているよ
モニカ:「……正直、恐ろしいですね。もはや最初からそういう地形であったみたい」
アナ・トルディア:採掘場付近はでっかい洞窟みたいな感じなのかな。それとも空は見える?
GM:採掘場事態はでっかい洞窟の中にありますね。ただ入り口付近は整備されていて、かなり広々とした広場みたいに成ってるよ
アナ・トルディア:近代的な巨大地下坑道みたいな感じなんだなあ
GM:そして採掘場の入り口に近づくと、見張りと思わしき蛮族質の姿が見えてくる。
アナ・トルディア:「情報によると、このあたりから蛮族のテリトリーなはず……あっ」
アナ・トルディア:「いたね。ここからは隠れながら調査しよう」
ププリ・ストロベリー:「あっ、み、見張りがいます……!」
硬質な殻をまとった蛮族達:「キキェキェ……ギャッ、ギャッ!」
モニカ:後ろの方から顔を覗かせる 「どういうタイプの蛮族でしょう……」
硬質な殻をまとった蛮族達:しわくちゃの顔をした、硬質な甲羅をまとった蛮族です。
モニカ:「ゴブリンとか、単なるボルグなら話は早いんですが……甲羅……?」
アナ・トルディア:「ハーヴェスの方ではあまり見たことないタイプだよね。……亀……?」
硬質な殻をまとった蛮族達:数は二人で、岩に貼り付けた妖精を的に的あてゲームをしているようだ
ププリ・ストロベリー:「亀の仲間……なんでしょうか……あっ!ひどいことをしてますよ!」
ププリ・ストロベリー:「可哀想です……!はやく止めて助けてあげないと!」
GM:君たちの場所からだと遠すぎてそれ以上のことはわからないね。
モニカ:魔物知識判定は振れますか? 振れる気がするな~
GM:正体を調べたり、話の内容を聞くためにはもうちょっと近づかないといけないかも
アナ・トルディア:モニカアイは視力8
モニカ:何だとお……
ププリ・ストロベリー:隠密とかで近づけないかしら
モニカ:「……もう少し近づきましょう。もちろん、あの妖精も助けてあげますけど」
GM:隠密判定に成功したら戦闘に先駆けて魔物知識判定や聞き耳判定ができるとしましょう。
アナ・トルディア:「……他に見張りがいるかもしれない。出来るだけ隠れて近づきたいね」
モニカ:「何を話してるか、少しだけでも聞きたいです」
GM:難易度は15。失敗した人は気づかれます。
アナ・トルディア:「レヒやププリに先導してもらえば、なんとかなるかな……」
モニカ:そうか レンジャーだから一応できるのか
アナ・トルディア:もはやアナより隠密が上手い説ある
ププリ・ストロベリー:ひえ~~~ 挑戦します!見つかったらみんなで殴りましょう
GM:誰か判定できる人だけ近づいて調べるのもOKです
GM:ここは自然環境なのでレンジャーいけますね
ププリ・ストロベリー:ふっちゃうぜ~
モニカ:とはいえ15はやや厳しい ププレヒに先行してもらうか……
ププリ・ストロベリー:2D6+7+3>=15 スカウト+器用B 隠蔽/解除/スリ/変装/罠設置
SwordWorld2.5 : (2D6+7+3>=15) → 7[2,5]+7+3 → 17 → 成功

ププリ・ストロベリー:ぷい!
アナ・トルディア:アナは振りません! もはやスカウト1では死しか見えない
レヒ・シヴティエル:たぶん行けると思う……けど成功したならいいか
GM:じゃあ無事に成功したププリチャンは魔物知識判定や聞き耳判定を行うことが出来るよ
ププリ・ストロベリー:魔物知識なんてないよ~!
アナ・トルディア:ww
ププリ・ストロベリー:聞き耳します!!
アナ・トルディア:蛮族語もできないw
GM:後は隠れたまま不意打ちを試みたりも出来る
ププリ・ストロベリー:一人だけだとなあ~
モニカ:接近して何か分かる感じじゃないか……w
GM:あー、じゃあまあそうですね
アナ・トルディア:ププちゃが成功したから、モニの隠密難易度が下がったりしませんか?
アナ・トルディア:ここのラインならセーフ!みたいなのを見極める感じで……
GM:ププリちゃんはパッと見二人だけどどうやらもう2体くらい隠れてるモンスターがいそうだなということに気づいていいよ
モニカ:そうだそうだ 温情をくれ
モニカ:蛮族のくせに慎重だぜ
アナ・トルディア:モニが近づければ全部解決するんや!
ププリ・ストロベリー:わ!!2体じゃない!
GM:しょうがないニャア……じゃああとから来る人は+2ボーナスを付けていいことにしよう
ププリ・ストロベリー:やった!!!!
アナ・トルディア:モニカ先生お願いします!
アナ・トルディア:頼むぞアスタリオン
モニカ:2d6+4+3+2=>15 実は敏捷は3あるぜ
SwordWorld2.5 : (2D6+4+3+2>=15) → 10[5,5]+4+3+2 → 19 → 成功

ププリ・ストロベリー:すごい!!さすが長い耳
モニカ:成ったぜ ププリちゃんの保護者として同伴します
GM:おお、じゃあモニカさんは戦闘に先駆けて魔物知識判定や聞き耳判定を行うことが出来ます
レヒ・シヴティエル:さすが耳が長いぜ
アナ・トルディア:やった!
GM:不意打ちを試みたりしてもいいよ
ププリ・ストロベリー:ぷやや……とりあえずププ聞き耳します!
モニカ:するぜ 聞き耳を この長い耳でな
ププリ・ストロベリー:目標いくつでしたっけ?
モニカ:2d6+4+5 レンジャー知力です
SwordWorld2.5 : (2D6+4+5) → 4[1,3]+4+5 → 13

GM:目標は13くらいかな
モニカ:だめそう
ププリ・ストロベリー:2D6+7+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2) → 5[4,1]+7+2 → 14

モニカ:やったぜ
ププリ・ストロベリー:やったぜ!
GM:特に気にせず話してるので簡単に聞けます
GM:じゃアププリチャンは
硬質な殻をまとった蛮族達:『ゲギャギャ!グギャギャゲゲガグッギャ?』
ププリ・ストロベリー:あっそうじゃん 蛮族語わかんない
硬質な殻をまとった蛮族達:『ブークブブブ!ギェッヒャヒャヒャゲギヒャ!』
硬質な殻をまとった蛮族達:という会話を聞くことが出来ます
アナ・トルディア:www
モニカ:くそっ 許せねえよ
ププリ・ストロベリー:「ふむふむ……!ゲギャギャ……グギャギャゲゲガクッギャ……といっていますね……!」
アナ・トルディア:全然意味がないw
硬質な殻をまとった蛮族達:モニカさんは蛮族語を持っているので
モニカ:「う、うーん……ぎりぎり意味は伝わりそうだけど……」 自分が来てよかったなと思っている
ププリ・ストロベリー:やっぱりモニカさんがいないと生きていけないよププリたち
硬質な殻をまとった蛮族達:「ヒャヒャヒャ!妖精共をいたぶるのは最高だぜ~!おらお前ら、逆らったらどうなるかわかってるだろうな~?」
アナ・トルディア:「(だ、大丈夫かな……)」 少し離れたところに身を潜めながら、心配そうに二人を見守っている。
アナ・トルディア:たのしそう
硬質な殻をまとった蛮族達:「ひゃーひゃっひゃ!お前ら妖精は俺たち蛮族にしたがってればいいんだよ、わかったかドライアド共!」と言ってるのがわかるよ
GM:どうやら君たちからは見えないけど岩の陰にドライアドが隠れているみたいだね
GM:あと虐げられているのは特にデータのない名もなき妖精です
モニカ:じゃ魔物知識判定もしちゃいましょう その方が話しやすいはず
GM:魔物知識判定も出来るよ。難易度は14かな
モニカ:2d6+5+5+2=>14
SwordWorld2.5 : (2D6+5+5+2>=14) → 7[4,3]+5+5+2 → 19 → 成功

モニカ:分かりました "全て"が
アナ・トルディア:モニカイヤーは30cm
GM:ドライアドのやつも出来ていいか。難易度は12、弱点は19です
ププリ・ストロベリー:ドライアドが……!なんか親近感がある
アナ・トルディア:ww
アナ・トルディア:ドライアドを助けるかどうかが視野になりそうではあるけど
アナ・トルディア:少なくとも蛮族に虐められてるってことは敵ではなさそうだな~
モニカ:2d6+5+5+2=>12
SwordWorld2.5 : (2D6+5+5+2>=12) → 5[3,2]+5+5+2 → 17 → 成功

モニカ:弱点はわからないぜ
GM:では蛮族は弱点までわかります。ドライアドは謎
GM:妖精をいじめているのはタンノズクレリックだね
モニカ:妖精語は話せないので、なんとかこう行いで仲間だと思ってくれればいいんだけどな……
モニカ:我々を良い人族だと思ってくれるか 人族なので悪だと思って攻撃してくれるか 分かれ道だぜ
アナ・トルディア:はえ~タンノズ こんな種族もいたのか
ププリ・ストロベリー:LV9!?と思ったけど自分たちがLV9だった
ププリ・ストロベリー:あっデータありがとうございます!
モニカ:「……タンノズですね。見ての通り、カニのような手が特長の蛮族ですが……」
モニカ:「残忍なのは、妖精を力で従えていたぶる気質がある所です。今いじめられてる妖精もそうだと思います」 とププリちゃんには話しておこう
GM:あとそうですね。モニカさんはレンジャーなのでタンノズがいるってことは水場が結構近くにあるはずだよな~ということもわかっていいですよ
GM:地底湖につながる水路とかも探せばどっかにあるかもね
ププリ・ストロベリー:「そんな……可哀想です……!無理やり従わせていじめられるなんて……」
GM:という事で、隠密に成功したモニカとププリはこのまま彼らを無視して中にはいることも出来るし
モニカ:「それと、タンノズは水場に棲息する蛮族ですから、近くに水源があるかもしれません。ヒドラが地下湖に棲息するなら不思議ではありませんが……」
GM:引き換えしてアナちゃんたちと合流して戦闘もできるよ
ププリ・ストロベリー:「ふんふん……なるほど、水があるんですね」何を示すのか分かっていないがうなずいている。
モニカ:「ええ。蛮族であればどちらにしても倒すべきです。アナちゃんとレヒさんと合流して……やっつけましょう!」
ププリ・ストロベリー:「そーっと通り抜けることもできるかもですが……やっぱり可哀想です!そうしましょう!」
アナ・トルディア:じゃあ二人の合図を見て、中間地点くらいで合流しようかな
レヒ・シヴティエル:合流するぜ
アナ・トルディア:「ふう。これ以上はわたしの身のこなしだと気づかれちゃいそう……やるんだね?」
アナ・トルディア:なんとなく二人のテンションを見て察している。
GM:レヒアナも隠密挑戦して不意打ちチャレンジしてもいいですよ
アナ・トルディア:「妖精がこっちを敵だと勘違いして、襲ってくるかもしれないけど……もしそうなっても、なるべく攻撃はしないほうがいいのかな?」
モニカ:「はい。囚われているのは妖精です。言語が通じないからどうなるか分かりませんが……」
ププリ・ストロベリー:「はい……!妖精をいじめてグギャグギャ言ってるひどい蛮族です!」
モニカ:「可能な限りは、そうですね。あちらもそこまで知能は低くないですから……分かってくれることを祈りましょう」
アナ・トルディア:隠密15はさすがになあw
レヒ・シヴティエル:「これ見逃して通ってちやほやされても後味悪いもんね」
GM:あと折角隠密に成功したし事前にバフをかけてから戦闘に入ってもいいよ
アナ・トルディア:でも隠密に失敗しても普通に戦闘になるだけなのかな? だったら振り得ではあるけど
アナ・トルディア:やったあ!
アナ・トルディア:う~ん妖精魔法Lv9か。なんか前回の木と同じだな
アナ・トルディア:エントレットの時は土レジストボムしたけど……
モニカ:モニカのHPを99増加(21 → 41)
モニカ:モニカのMPを99増加(7 → 61)
アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを99増加(34 → 42)
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを99増加(15 → 41)
アナ・トルディア:あぶないあぶない
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを99増加(57 → 69)
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのMPを99増加(1 → 13)
レヒ・シヴティエル:あっ違う
アナ・トルディア:まあそこまで脅威ではなかろう。レジストボムはしなくても大丈夫なはず……しないでおこう。
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを99増加(69 → 75)
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのMPを99増加(13 → 18)
GM:特に事前にバフ掛けたりとかはいいかな?なにか悩んでる感じかな
アナ・トルディア:こっちは大丈夫! モニはどうする?
ププリ・ストロベリー:ぷっぷいは始まってからで大丈夫!
アナ・トルディア:蛮族っぽいし、セイクリとかFプロはかけてもよさそうだけど
モニカ:うむ せっかくだし新魔法を使うぜ
ププリ・ストロベリー:なにっ!新魔法!?
モニカ:FプロIIとセイポンを発動します えーと
モニカ:2d6 フィールド・プロテクション2
SwordWorld2.5 : (2D6) → 4[3,1] → 4

アナ・トルディア:Fプロ2!?
モニカ:モニカのMPを6減少(61 → 55)
モニカ:これで全員のダメージが-2! 病毒呪い以外だけどね
GM:ダブルだ
モニカ:あとはいつものセイクリッドウェポンです
モニカ:3倍で全員に
モニカ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 12[6,6] → 12

モニカ:めちゃくちゃ武器が光り輝き、蛮族への命中+1、与物理ダメージ+2です 速攻しちまおう
ププリ・ストロベリー:6ゾロしてる!!
ププリ・ストロベリー:祖国のモニモニ……ありがとうございます!
レヒ・シヴティエル:メチャクチャ光ってる!
アナ・トルディア:タンノズは物理弱点か。これはいけるな~
レヒ・シヴティエル:あなたがなければ祖国もない
モニカ:モニカのMPを3減少(55 → 52)
アナ・トルディア:「よしっ。やるなら他のやつが来る前に、一気にやっちゃおう!」
モニカ:「……ええ、準備は万端です。ミリッツァ様の声も、なんだか近くになった気がします」
GM:では君たちがズンズン近づいていくと向こうも流石に気づき
アナ・トルディア:と、銃を構えて飛び出します。塔での戦闘経験のおかげか、身のこなしが明らかに俊敏!
タンノズクレリック:『……!ギャッハッハ!おい、馬鹿な人間どもが餌になりに来てくれたぜぇ~!』
タンノズクレリック:『ドイツもなかなか可愛い顔してるじゃねえか。手足をもぐのはひとしきり楽しんでからだな』
ププリ・ストロベリー:「みてください!なんて言ってるか分からないけど……ププリたちにおびえているみたいですよ!」全然分かってない。
タンノズクレリック:『おい、妖精ども!出番だ、俺たちのために命尽きるまで戦え!』
アナ・トルディア:「……なんかバカにされてる気がする……! 奴隷時代に見たよ、ああいう顔」
ドライアド:「キュウキュウ~」
アナ・トルディア:「あっ妖精が!」
レヒ・シヴティエル:「怯えてはなさそうだけど、倒すのに遠慮はいらなさそうだ!」
GM:という感じで蛮族達はドライアドとともに君たちを迎撃します。戦闘開始としましょう
ププリ・ストロベリー:「本当に無理矢理戦わせてるんですね……!ププリたちは敵じゃないですよ!」身振り手振りで伝えようとするが全然伝わってなさそう
ププリ・ストロベリー:うおー!戦闘だー!
GM:陣形は普通に君達4人共かたまって10mくらいでいいかな?
モニカ:「タンノズを片付ければ戦いを止めてくれるはずです……頑張りましょう」
GM:先制判定をやっていきましょう。戦闘準備で使う技とかもこのタイミングで使ってね
GM:先制は15だよ~
ププリ・ストロベリー:うおー!先制がんばるん!
アナ・トルディア:よく考えたらスカウト3くらいにしてもよかったなあ
ププリ・ストロベリー:2D6+7+4>=15 スカウト+敏捷B 先制/受身/隠密/軽業/尾行
SwordWorld2.5 : (2D6+7+4>=15) → 4[2,2]+7+4 → 15 → 成功

ププリ・ストロベリー:ギリギリ!!
レヒ・シヴティエル:2D6+6+3 スカウト+敏捷B 先制
SwordWorld2.5 : (2D6+6+3) → 7[5,2]+6+3 → 16

アナ・トルディア:2d6+1+3 まあププリかレヒがやってくれるやろ……
SwordWorld2.5 : (2D6+1+3) → 8[4,4]+1+3 → 12

アナ・トルディア:スカウト4なら成功してた!
GM:皆結構取れるな~
GM:では君たちが先手で戦闘を始めましょう
ププリ・ストロベリー:きゅうきゅう!
レヒ・シヴティエル:あっ準備の段階で賦術使いたいです!
GM:良いよ~何を使うのかな
レヒ・シヴティエル:緑Aでバークメイルをププに!
ププリ・ストロベリー:ぷぷ……!ありがとうございます!
レヒ・シヴティエル:以上です!
GM:では改めて1R目!君たちの手番から始めていきましょう
GM:タンノズクレリックとドライアド達は人間並みの知能だけど君たちを見くびっているので全員君たちから10mくらいの所でかたまってます
ププリ・ストロベリー:ナメられててよかった~
アナ・トルディア:そんな陣形で大丈夫かあ?
GM:誰か~最初に行動するものはおらんかね~
ププリ・ストロベリー:モニモニバフとかあります?
モニカ:ショッガン撃ち込んでもいいけど 冷静に考えるとこれ固まってるってことはドライアド巻き込まれるんだなあ
ププリ・ストロベリー:うん……可哀想……
モニカ:撃たないという選択肢を取ろうね
アナ・トルディア:あっそうか
GM:いいですよ撃っても
アナ・トルディア:魔法制御があればな……
モニカ:待機します。手っ取り早くタンノズ倒せるなら攻撃するし そうじゃなければ土属性防御を固めよう
GM:ドライアド達は反撃してきますが……
アナ・トルディア:かわいそうなので駄目です! アナもちょっと様子を見ましょう
モニカ:任せます! GMもいいとは言ってるし
ププリ・ストロベリー:ぷや~!じゃあププいっちゃおっかな!
アナ・トルディア:物理に弱いみたいだから
モニカ:というわけでププレヒ……頼むぜ!
ププリ・ストロベリー:へっへへっへ……ファストアクションでいくぜ!!
アナ・トルディア:インファイトププ+アナorレヒ、でタンノズは落とせるんじゃないかな?って睨んでます
アナ・トルディア:睨んでるけどHPけっこうあるなこいつ!
GM:ひえ~ファストアクション
ププリ・ストロベリー:インファイトは命中がつくだけなのだ……
ププリ・ストロベリー:あっ、このインファイトって
ププリ・ストロベリー:たとえばタンノズAを目標にしてタンノズBに狙われた場合って
ププリ・ストロベリー:カウンターできますか?
GM:出来るんじゃない?多分
ププリ・ストロベリー:やった~!命中プラスはのらないかんじかな?
GM:そうですね、のらない感じで
ププリ・ストロベリー:了解!ありがとうございます!
ププリ・ストロベリー:では10mを補助動作でとてとて歩いて接敵して……
アナ・トルディア:歩幅がかわいい
ププリ・ストロベリー:赤Aカードでヴォーパルウェポンを自分に、キャッツアイとガゼルフットも使用!
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのMPを3減少(11 → 8)
ププリ・ストロベリー:インファイト……悩むけど……当たらないと意味ないしな~。使います!
ププリ・ストロベリー:対象はタンノズA!
ププリ・ストロベリー:インファイトを使ってタンノズAを三本腕で殴ります!
GM:ぼぼこぼこ
GM:判定をどうぞ!
GM:セイポンとかも忘れずにね
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1) → 5[3,2]+9+3+1+1+2+1 → 22

ププリ・ストロベリー:あっそうだ わすれてた
ププリ・ストロベリー:さらに+1!23!
タンノズクレリック:ほんぎゃ~~回避は18しか無いよ
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1+1
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1+1) → 7[4,3]+9+3+1+1+2+1+1 → 25

タンノズクレリック:これファンブル以外当たりじゃない?
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1+1
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1+1) → 9[3,6]+9+3+1+1+2+1+1 → 27

ププリ・ストロベリー:そうかも
タンノズクレリック:キャッツアイいらないのでは?
レヒ・シヴティエル:27すご
ププリ・ストロベリー:そ……そうかも…………
ププリ・ストロベリー:セイポンと弱点のせたダメだします!
タンノズクレリック:3発全部命中!ダメージどうぞ
タンノズクレリック:防護点は脅威の7点だよ
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[5,4]=9 → 5+17 → 22

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[6,3]=9 → 5+17 → 22

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[5,2]=7 → 3+17 → 20

ププリ・ストロベリー:7点もあるの!?
アナ・トルディア:さすが亀
アナ・トルディア:でもすごいいいダメージだよ!
タンノズクレリック:15,15,13!
タンノズクレリック:ザリガニだからね
ププリ・ストロベリー:はあはあ……だがププリのターンはまだおわりじゃない!
GM:タンノズクレリックのHPを15減少(83 → 68)
ププリ・ストロベリー:心の強いファストアクションでもう一回!!
GM:タンノズクレリックのHPを15減少(68 → 53)
アナ・トルディア:もう一回攻撃できるのほんとすごいな……w
GM:タンノズクレリックのHPを13減少(53 → 40)
タンノズクレリック:やばスンギ
ププリ・ストロベリー:いまとおんなじ三本腕をAに!
タンノズクレリック:ひどすぎゆ~
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1+1 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1+1) → 8[3,5]+9+3+1+1+2+1+1 → 26

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1+1 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1+1) → 11[6,5]+9+3+1+1+2+1+1 → 29

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1+1 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1+1) → 4[1,3]+9+3+1+1+2+1+1 → 22

ププリ・ストロベリー:こわ~
タンノズクレリック:全部辺りなのら
ププリ・ストロベリー:あっ
ププリ・ストロベリー:ヴォーパルウェポンわすれてた
アナ・トルディア:ww
アナ・トルディア:もったいない!
ププリ・ストロベリー:+2*3で+6を……今から受けてもらってもいいですか……?
GM:6点削っておくか
ププリ・ストロベリー:ありがとうございます!!!!!
GM:タンノズクレリックAのHPを6減少(40 → 34)
タンノズクレリック:死ぬん
ププリ・ストロベリー:3回ダメージだしまう!
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+19 → 2D:[6,1]=7 → 3+19 → 22

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+19 → 2D:[2,5]=7 → 3+19 → 22

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+19 → 2D:[6,5 1,1]=11,2 → 6,**+19 → 1回転 → 25

タンノズクレリック:初手行動2倍強すぎ
ププリ・ストロベリー:うおー!ぷりゃりゃ!!
GM:タンノズクレリックAのHPを15減少(34 → 19)
GM:タンノズクレリックAのHPを15減少(19 → 4)
レヒ・シヴティエル:回った後ピンゾロしてる 極端
GM:タンノズクレリックAのHPを18減少(4 → -14)
アナ・トルディア:すげー
ププリ・ストロベリー:やった!!
アナ・トルディア:ほんとに一人で沈めてる
タンノズクレリック:気絶しマンタ
レヒ・シヴティエル:死んでる!!
アナ・トルディア:もしかしてこのファストアクションってめちゃくちゃ強い?
ププリ・ストロベリー:演出してる横で次の方お願いします~!
ププリ・ストロベリー:実は…………そう
GM:最強特技ファストアクション
アナ・トルディア:レヒさん先どうぞ!
レヒ・シヴティエル:いきます!
ププリ・ストロベリー:「見張りだししわくちゃな顔してるから大したことなさそうかと思ったけど……モニカさんの話を聞くとこんなところで見張りしてていいような感じじゃないくらい強いっぽいです……が!」
ププリ・ストロベリー:「ププリも塔で強くなったんです!その成長を試させてもらいます!とりゃあ~~!」
ププリ・ストロベリー:すさまじい勢いで走っていき……すさまじい勢いで拳をザリガニにたたきつける!
タンノズクレリック:『な、何だこいつ!早すぎて腕が3本……いや、6本!?』
ププリ・ストロベリー:「おりゃ!おりゃ!おりゃ!おりゃ!不意打ち出来れば強いですよ!」
タンノズクレリック:『人族のヘカトンケイル……!ぐあああああ』
ププリ・ストロベリー:「ふふん!強くて可愛いみたいなことを言っていたっぽいですね!」
モニカ:「すごい。まさか一度も相手に行動させずに倒すなんて……」
タンノズクレリック:『え、エーッ!馬鹿な……頑強さに定評のあるタンノズ族を一瞬で……』
アナ・トルディア:「えっすごっ」
レヒ・シヴティエル:移動して接敵、補助動作で異貌化、マテカ緑Aで自分にバークメイル、マッスルベアーとキャッツアイ発動!
モニカ:(ヘカトンケイルは全然かわいくはないので黙っていよう)
ププリ・ストロベリー:「殻は硬いけど数で殴れば……なんとかなります!」
ドライアド:「キュギュー!?」
レヒ・シヴティエル:ビートルスキンはいらんだろ多分……
アナ・トルディア:「ププリってこんなに強かったの? いや……塔で一気に強くなったってこと……?」
レヒ・シヴティエル:あっあと斬り返しも起動!
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのイニシアチブを6減少(0 → -6)
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのMPを6減少(18 → 12)
アナ・トルディア:ププリの強さに困惑している。自分も強くなった自覚はあったが、このレベルまで来たとは思っていなかった。
ププリ・ストロベリー:「塔で体の動かし方を掴んだ気がします!」
レヒ・シヴティエル:生き残ったタンノズに代のジョーで攻撃!
モニカ:(掴まなきゃやってられない戦いではあったからなあ……)
ドライアド:ダイノジョーまだ現役!
タンノズクレリック:どうぞどうぞ
ププリ・ストロベリー:大の上がんばれ~!
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+1+1 命中 キャッツ+セイポン
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1) → 7[6,1]+9+3+1+1 → 21

タンノズクレリック:アタルヨビエ~
GM:ダメージどうぞ!
レヒ・シヴティエル:K49[12]+9+4+3+1+2+4 ダメージ 習熟S+いぼう+ベア+斬り返しII
SwordWorld2.5 : KeyNo.49c[12]+23 → 2D:[3,6]=9 → 12+23 → 35

アナ・トルディア:いぼう、かわいい
GM:タンノズクレリックBのHPを28減少(83 → 55)
ププリ・ストロベリー:デッカ……
レヒ・シヴティエル:あっセイポンで+2!
GM:タンノズクレリックBのHPを2減少(55 → 53)
タンノズクレリック:痛いよ~~~でも流石にまだ立ってますね
レヒ・シヴティエル:う~む堅い……
アナ・トルディア:じゃあレヒさんの演出横でアナ!
アナ・トルディア:キャッツアイ、ソリッドバレット、ソリッドバレット。デリンジャー二丁で攻撃するぞい
アナ・トルディア:いや、バースト……いや
レヒ・シヴティエル:「うおっ、すごいじゃんププリ! 私も……!」
アナ・トルディア:MP消費+2で威力+10はそこまでだな。ソリッドバレットでも変わらんだろう多分……
GM:アナちゃんは実は前回手に入れた腕を使うことも出来るという噂があるよ
アナ・トルディア:あっそうだ!
レヒ・シヴティエル:大斧を振りかぶり、もう一体のタンノズへ振り下ろす!
タンノズクレリック:『ぐああっ!舐めるな……タンノズ族の装甲を!』
アナ・トルディア:ロングバレル+デリンジャーでもいいけど……このHPなら多分3回攻撃のほうがいいな。ソリッドバレットを3回使って、デリンジャー2丁とサーペンタインガン1丁で攻撃。
GM:あ、3回攻撃は腕があっても出来ないぜ
レヒ・シヴティエル:あっていうかモニカさんが弱点抜いてくれてたからさらに+2か
アナ・トルディア:3回攻撃はだめなんだ!
GM:2回攻撃を1Hと2Hでやったり、1H二つ持ちながら盾を構えたりは出来る
アナ・トルディア:は~ん
タンノズクレリック:『キキッケェ、ギーギャ!』妖精たちに何か叫んでいる
アナ・トルディア:じゃあソリッドバレット2回で、ロングバレルとデリンジャーで攻撃しよう。これが一番強いはず。
GM:タンノズクレリックBのHPを2減少(53 → 51)
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを5減少(41 → 36)
GM:MPも増えたな~
アナ・トルディア:2d6+9+4+1+1 キャッツ+ロングバレル
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1) → 9[6,3]+9+4+1+1 → 24

アナ・トルディア:2d6+9+4+1+1 キャッツ+デリンジャー
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1) → 5[1,4]+9+4+1+1 → 20

タンノズクレリック:18だから避けられないよ~~
アナ・トルディア:あっ、アナもセイポンもらってたっけ。命中は25、21です
タンノズクレリック:同レベルの蛮族では全く勝負にならない……ダメージくだち
アナ・トルディア:えーと
アナ・トルディア:k20@11+11+4+1 魔力+ロングバレル+Aガン
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+16 → 2D:[4,1]=5 → 3+16 → 19

アナ・トルディア:k20@10+11+1 こっちはデリンジャー。魔力+Aガン
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+12 → 2D:[3,1]=4 → 2+12 → 14

アナ・トルディア:今回弱いよ!
GM:タンノズクレリックBのHPを19減少(51 → 32)
ププリ・ストロベリー:それでもつよいよ!!
GM:タンノズクレリックBのHPを14減少(32 → 18)
アナ・トルディア:出目がへなへなしてる~ 19、14ダメージ。
タンノズクレリック:ぐああああああああああ
レヒ・シヴティエル:装甲無視最強!
アナ・トルディア:「わ、わたしだって……! ……ええと」
GM:では最後残ったモニカさんどうぞ!
モニカ:うーん、悩ましい所だが……狙ってみるか
アナ・トルディア:「ここのスイッチでアームスフィア起動で……」 多少もたついているうちに一番良いタイミングは逃してしまう。
アナ・トルディア:だがそれでも、塔に行く前とは比べ物にならない射撃の腕! タンノズの両腕を弾が貫くぞ。
モニカ:ダブルキャストを宣言 一個目の魔法でゴッドフィストを発動します。ミリッツァ様は大神なので消費MP10、威力30
アナ・トルディア:MPを10も!?
ププリ・ストロベリー:はええええ!!
レヒ・シヴティエル:10!?
モニカ:2d6+9+5 対象はタンノズクレリック
SwordWorld2.5 : (2D6+9+5) → 8[4,4]+9+5 → 22

アナ・トルディア:でもダブルキャストで魔力下げちゃって大丈夫なのかな
モニカ:いや、一階目は下がらないのだ
タンノズクレリック:『お、俺の装甲が効かない……!一体何をされているんだ俺は……!』
アナ・トルディア:あっそうなんだ!?
タンノズクレリック:18なので通しだよ~
タンノズクレリック:魔法抵抗できなかった……終わりだ……
モニカ:k30+9+5@10 お死に
SwordWorld2.5 : KeyNo.30c[10]+14 → 2D:[3,6]=9 → 9+14 → 23

タンノズクレリック:ぐああああああああああ
ププリ・ストロベリー:なんかゴッドハンドみたいな技だったよなと思ったら神の拳を具現化し殴るんだこれ
GM:タンノズクレリックBのHPを23減少(18 → -5)
ププリ・ストロベリー:た、たおしてる!!
モニカ:倒せたので2回目の魔法はなしで~す
タンノズクレリック:しにまんた
アナ・トルディア:ええーつよっ
モニカ:モニカのMPを9減少(52 → 43)
レヒ・シヴティエル:つ、つよ
ププリ・ストロベリー:うおおおお!!!最強!!!!
モニカ:抵抗されたらとどめフォースするつもりだった
アナ・トルディア:祖国がとうとう攻撃魔法までマスターしはじめた
モニカ:「ここまで攻勢ができていれば……慈愛の女神よ、その御手を!」
タンノズクレリック:では演出してもらいつつ残ったドライアド達の行動ですね
ププリ・ストロベリー:敵じゃないよ~~
モニカ:モニカの掲げた聖印から放たれた光の弾が、その過程で巨大な炎の塊となり、タンノズクレリックを吹っ飛ばす
アナ・トルディア:「えっ、援護魔法? なんか援護にしては空気が……うわっ」
アナ・トルディア:「……!?」
アナ・トルディア:「こ、攻撃魔法……! いつものフォースと全然違う……!」
ププリ・ストロベリー:「す、すごい……!まだ結構元気そうだったのにモニカさんがトドメを……!?」
モニカ:「……ふう。上手く行きましたね」 倒しきれなかった時に備えてさらに魔力を集中していたが、それは発動せずにぷいっと消える
レヒ・シヴティエル:「えっ、す、すご! 何それ!?」
タンノズクレリック:『お助けくださいエイリークさま……ぐぎゃあああああ!』聖句を唱えて抵抗しようとするが神の拳に打ち砕かれるよ
アナ・トルディア:「やっぱり凄いよ! わたし達、あの塔ですごく強くなってる……!」
ドライアド:「キキッ……!キッ、キュウー!?」
ドライアド:ドライアド達はこのまま君たちを攻撃するべきかどうか判断しかねているようだ
アナ・トルディア:「……妖精さん、見て! わたし達は敵じゃないよ!」
アナ・トルディア:「蛮族を倒して、ここを平和にするためにきたの……! 協力しよう!」
ププリ・ストロベリー:「そうですよ!トモダチ!ラブ!オイシクナイ!」手をパタパタさせている。
アナ・トルディア:共通語で一生懸命呼びかけてます。
ドライアド:言語がわからないからな~
モニカ:手を開いて、笑みを見せる 「私たちに戦うつもりはありません」
ドライアド:じゃあ知力+冒険者レベルで聞き込み判定してもらおう。成功したら身振り手振りで味方だと理解してもらえるよ
モニカ:伸ばします 耳を
ドライアド:後は味方アピールできそうな魔法とか使ってみてもいいよ
アナ・トルディア:NHK手話講座の効果を見せる時!
ププリ・ストロベリー:うおー!!知恵のププリ!
モニカ:あ~ 何かあるかな……?
GM:わかんない。PCの発想次第
アナ・トルディア:魔動機術に何か会った気もするな ディスガイズセットとか
モニカ:怪我してる子がいたら治せる~くらいかな……相手の悩みを察することはできるんだけどねえ
アナ・トルディア:実際ケガしてそうだから、キュアウーンズぽわわ……はすごくアリな気がしますね
レヒ・シヴティエル:ご飯与えたら警戒解かないかな……
GM:あ、じゃあさっき的にされてた小さな妖精治したりしてもいいよ
GM:近くの岩にくくりつけられてます
モニカ:じゃあキュアウーンズしてあげます かわいそうにねえ
モニカ:2d6 発動とMP消費だけします
SwordWorld2.5 : (2D6) → 6[4,2] → 6

モニカ:モニカのMPを2減少(43 → 41)
ドライアド:ではモニカに治された妖精はぱあっと明るくなり辺りを飛び始める
モニカ:「アナちゃんも武器を落とした方が友好が伝わりやすいかもしれません」 代わりがあるので大丈夫だろという打算込みの提案である
ドライアド:それを見たドライアド達も君たちは味方だと判断したのか戦意を失いキュイキュイと声を上げながら君たちに近づいてくるよ
アナ・トルディア:「!」
モニカ:ププリのなんか握ってるのは武器か分かりづらいし、レヒさんに武器を落とさせるのは何かあった時にまずいだろう
ドライアド:という事で戦闘終了です。タンノズクレリック達から剥ぎ取りを行うことが出来るよ
アナ・トルディア:そろそろと一番でかくて目立つロングバレルを地面に置いてます。「し、信じてくれた……のかな?」
レヒ・シヴティエル:「あっ、通じた……!?」
ププリ・ストロベリー:「あっ、分かってくれた……みたいです……!」
ドライアド:「キュイキュイ~」
モニカ:「あはは、良かった……言語はお互い分からないですけど、敵意がないことは分かってくれましたね」
ドライアド:ちなみにドライアド達は戦利品を何も落とさないので剥ぎ取りできません
アナ・トルディア:「でも困ったね。言葉が通じないんじゃ、協力のしようもないよ」
アナ・トルディア:「……いや、身振り手振りで抜け穴とか教えてくれたりするかな……?」
レヒ・シヴティエル:「よかった~。毎度のことだけど、改めてモニカがいて助かったよ」
ドライアド:流石にそこまではドライアド達も出来ないかな
アナ・トルディア:ドライアドの一人を指先に留めて思案している。
ドライアド:言葉がわからないことにはね
アナ・トルディア:うわ~ん
アナ・トルディア:とりあえず剥ぎ取りはお任せします!
ドライアド:あ、小さな妖精はドライアドとは違う小さなナもなき妖精です
ププリ・ストロベリー:「助けられただけでも嬉しいです!ププリたち根も葉もない悪名を流されてますし……」
モニカ:「いえいえ……こういう時は適材適所ですからね」
アナ・トルディア:あっそうあんだ
ドライアド:ドライアドはちょっと緑色の全裸の美しい女性の姿をした妖精ですね
ププリ・ストロベリー:「小さな善行を積んでいきましょう!」えへん!と胸を張る。
レヒ・シヴティエル:あっ剥ぎ取らなきゃ
ドライアド:服の代わりに非常に長い緑の髪を体に巻いています
アナ・トルディア:つまり全裸の女性が二人と、ちっこい妖精さんが一人いるのか
ププリ・ストロベリー:ドライアドちゃんたちを苦しめてたタンノズたちの首を狩って戦意ないアピールを積んでいきましょう
ドライアド:そうです
アナ・トルディア:蛮族w
レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 剥ぎ取り トレハン+お守り
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 6[2,4]+1+1 → 8

ドライアド:じゃあ首を取ったのを見てドライアド達は小躍りしながら喜ぶよ
レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 剥ぎ取り トレハン+お守り
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 7[6,1]+1+1 → 9

ドライアド:「キュッキュ~♡」
ププリ・ストロベリー:「喜んでます!やっぱり苦しめられていたんですねえ……!」
アナ・トルディア:「や、やっぱり人族とは価値観が違うんだね……」
レヒ・シヴティエル:危険な爪  570G/赤A
死を招く爪 1660G/赤S が一つずつかな?

GM:すげ~
ププリ・ストロベリー:9でも1660Gも落とすんだ!!すご!!
アナ・トルディア:そのはず! すごい高いな~
GM:では戦利品くんに加えておいてね
GM:という事で、無事タンノズくん達を倒した所で今回はここまでで
GM:次回は明日の14時くらいからで大丈夫かな?
ププリ・ストロベリー:だいじょうぶいです!
アナ・トルディア:いいぜ!
レヒ・シヴティエル:いけます!
モニカ:行けるぜ~
GM:では揃ったみたいだし再開していきましょう!
アナ・トルディア:むんむん!
ププリ・ストロベリー:むいむい!
GM:ドライアドくん達を助け出した君たちの前には巨大な鉱山の入口がある。
GM:それとは別にモニカの予想だと地底湖につながる水路もあるのではないかと言う話だったが、パッと見は見つからないね。
GM:探索判定で15以上を出すとなにかわかるかもって感じです。
モニカ:言葉の通じない同行者って変な感じだなあ……とドライアドちゃんたちの様子を窺っている
GM:普通にそのまま入り口から入って行ってもいいよ
アナ・トルディア:「えぇと……話によると、ヒドラは地底湖にいるんだっけ」
アナ・トルディア:「二層構造になってるっていうから、どこかから下に降りれるとは思うんだけど……」
ププリ・ストロベリー:「水場があるってモニカさんが言ってました!」
ププリ・ストロベリー:「隠れ家的水場が……この付近にあるのかもしれません。探してみましょうか」
モニカ:「推測ですけどね。多分まっすぐ行っても地下湖には到達できるとは思いますけど」
レヒ・シヴティエル:「水場かあ……パッと見だと見当たらないけど……」
アナ・トルディア:あっ探索はスカウトレンジャー知力か! 冒険者レベルじゃなかった
モニカ:「蛮族が隠れ住んでいるエリアなどがあったら、放置するのはよくないかもしれません。調べて見ましょう」
モニカ:耳、伸ばします
ププリ・ストロベリー:スカウト知力で……探索します!
アナ・トルディア:「ん。まだ虐められてる妖精がいるかもしれないからね」
アナ・トルディア:2d6+1+4 ヤーッ!
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 8[2,6]+1+4 → 13

アナ・トルディア:パワー!
レヒ・シヴティエル:探索します!
ププリ・ストロベリー:2D6+7+2>=15 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2>=15) → 8[3,5]+7+2 → 17 → 成功

モニカ:2d6+4+5=>15
SwordWorld2.5 : (2D6+4+5>=15) → 9[4,5]+4+5 → 18 → 成功

レヒ・シヴティエル:2D6+6+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+6+2) → 7[3,4]+6+2 → 15

アナ・トルディア:決めました ファストアクションのためにもスカウトを伸ばします
GM:やるな~君たち。では君たちは少し離れた入り口の裏の辺りで、人一人が屈んで入れそうな小さな水路を見つけることが出来るよ
GM:水路と言うかちょろちょろ水が流れてる小さなほら穴って感じかな
ププリ・ストロベリー:「……あっ!水!こっちに水がありますよ!」
アナ・トルディア:「う~んだめだ。古い見取り図があったけど、蛮族にぼろぼろにされちゃってるよ……」
アナ・トルディア:「えっどこどこ?」
レヒ・シヴティエル:「お、本当だ! ギリ入れそうな大きさだね」
GM:普段遣いしている感じではないけど一応ここからも採掘場の中に入れそうだね
アナ・トルディア:「……かなり狭いね。進んでいったらいきなり水に落っこちたりしないかな」
モニカ:「うーん。あまり使われてる様子はないんですけど……」
アナ・トルディア:ユレルミで頑張ったとはいえ、あんまり泳ぎは得意じゃないのでちょっと尻込みしている。
モニカ:エルフだし単独でちょっと様子を覗きに行って見るとかできるかな ヤバ雰囲気を少しでも感じ取ったら引き下がります
アナ・トルディア:モニカッパ!
GM:まあいけますね
GM:レンジャー探索技能も使えるよ
ププリ・ストロベリー:水辺は河童のテリトリーだぜ
GM:じゃあ一旦モニカさんだけで様子を見に行きますか
モニカ:レンジャー技能でちょっと見に行きたいぜ
GM:洞穴は入口は狭いけど進めば進むほど段々と広くなっていき、それに応じて水の深さもどんどん深くなっていくよ。
アナ・トルディア:ひえー
GM:天井から定期的に水が落ちる音が聞こえてきていて、色々な岩場の隙間から入ってきた水が全部この地底の水路に集まってきているみたいですね
モニカ:(これは私以外が行き来するのは難しそう……) ざぶざぶ
GM:20mくらい入ると水深は足がつかないくらいまで深くなるかな。洞穴自体が斜めになっていて、どんどん地下の方に進んでいく感じになっているよ
モニカ:色々な所に繋がってはいそうだし、探索すればそれも分かるかもしれないけど、蛮族がPOPする可能性もゼロではない以上細かく見て回るのは難しいよなあ
アナ・トルディア:波裂きの魔剣があればな~~
モニカ:皆を連れてくることも現実的ではなさそうだ。他に何も分かることがなさそうなら危険に出くわす前に戻ろうかな
アナ・トルディア:頑張れば探索できるサブルート、みたいな感じなのかなこっちは
ププリ・ストロベリー:今は鉄の塊になってしまった……
GM:じゃあモニカさんは引き返す前に水路が二つに別れてる事に気づいていいよ
モニカ:ほうほう
レヒ・シヴティエル:さすがカッがパいぜ
ププリ・ストロベリー:パイ!?
ププリ・ストロベリー:産卵場がこのへんなんじゃないかな~と思うけどどうかな~
GM:一つは更に深くまで続いていて、道もどんどん広くなっている。奥の方は巨大なドームのようになっているね。
モニカ:(……行く手が二つに分かれてる……地下湖には繋がってると思っていたけど)
モニカ:(もう片方は……?)
GM:どうやらこっちの道が例の地底湖に繋がっている道のようです
GM:もう一つは完全に水の中に潜る形でしか進めない狭い通路になっています。ただ、途中巨大な岩が行く手を塞いでいてこれをどかさないことには先に進めそうにない。
モニカ:(うーん……今は繋がっていない道……?)
GM:岩は筋力+冒険者技能で達成値15くらいを出せばどかせそうです。ただし水に完全に潜らないといけないので結構ペナルティがかかりそう
ププリ・ストロベリー:モニモニの唯一の弱点である筋力が……
モニカ:(…………私が何回かトライすれば行けそうだな……) その判定なら基準値は10なんだよなあ
ププリ・ストロベリー:でもそれでも冒険者なら固定値で10あるのか
GM:そういえばエルフだから水ペナルティ無いんだった
アナ・トルディア:えっつよ!
モニカ:(ただ、どかした瞬間に向こうから襲われたりしたら困るし、やめておこうっと)
アナ・トルディア:ワンチャンいけるのでは 犬だけに
レヒ・シヴティエル:やっぱり水中平気なのめちゃくちゃ便利だな……
GM:どかす前に聞き耳判定とかしたら向こうになにかいるかどうか分かることにしますか
モニカ:それはそうだ 聞き耳しま~す
モニカ:2d6+4+5 水中でも耳は長いままだぜ
SwordWorld2.5 : (2D6+4+5) → 10[5,5]+4+5 → 19

モニカ:めちゃくちゃ聞こえる
GM:じゃあ難易度16で。水中に完全に潜るのでエルフ以外は-4ペナルティ受けてね
ププリ・ストロベリー:耳が長い
レヒ・シヴティエル:長すぎる
アナ・トルディア:エアタイトアーマーがあればこういう時にみんなでじゃぶじゃぶ入っていけたりするのだなあ
GM:じゃあモニカさんはすぐ近くに蛮族の気配はなさそうということがわかるよ。
GM:どかしてすぐ襲われたりはしなさそう
アナ・トルディア:どかしちゃっても……いいンじゃない!?
モニカ:(…………) 安全じゃないかなあという気持ち
ププリ・ストロベリー:やっちゃえやっちゃえ!
モニカ:じゃあ陸からやっちゃえやっちゃえという空気も感じるので……どかしましょう モニカの腕を見るがいい
モニカ:2d6+9+1=>15 冒険者レベル+筋力B
SwordWorld2.5 : (2D6+9+1>=15) → 8[6,2]+9+1 → 18 → 成功

モニカ:この岩発泡スチロールでできてたのかも
ププリ・ストロベリー:最強エルフ!!
レヒ・シヴティエル:腕も強いぜ
GM:では見事な泳ぎで君は水路を塞いでいる岩をどかすことに成功するよ
アナ・トルディア:パワー!
モニカ:岩のハマり方をさっと観察して、適切な方角からぐいぐい押し、どける
モニカ:(……できるもんだなあ……)
GM:更に進むと、君は段々と水深が浅くなってきていることに気づく。
GM:そしてしばらく先に進み水面から顔を出すと、君は岩に青白く光る蛮族の卵が大量に張り付いた洞窟の中に辿り着くよ
モニカ:(わあ……卵)
モニカ:(多分タンノズですよね。やっぱりタンノズって卵生なんだ……でも考えてみたら、リルドラケンだって卵生ですもんね) 変な納得をしている
GM:君の居る水辺の反対側には巨大な鉄の扉が鎮座しており、その周りを2体のタンノズが見回りしている。
GM:タンノズ達はまさかそんな所から入ってくるとは思っていないから君のことにはまだ気づいていないけど、これ以上気づかれず進むには身のこなしが必要になってきそうです
モニカ:気付かれないこと最優先だぜ (……採掘している内にヒドラの地下湖に繋がってしまったみたいに……)
モニカ:(タンノズの巣? ……どこか遺跡を使ってるのかしら。そういう所にも繋がってしまったのね)
GM:採掘で浸かっていた場所の一部をそのまま産卵場にしたみたいな感じかな
モニカ:賢いエルフは危険は冒しません 情報収集も必要そうならで良いだろう……そそくさざぶざぶ帰ります
アナ・トルディア:扉があるってことは地上からこれるってことではあるしね
GM:では君は水路を戻り今見てきたことを皆に話すといいでしょう
モニカ:かくかくしかじかと話しました 「……ということで、ここを進むとタンノズの産卵場にもつきそうです」
レヒ・シヴティエル:「産卵場……たしか依頼にあったやつだよね」
アナ・トルディア:「ぜ、全然戻ってこないから心配したよ……!」
ププリ・ストロベリー:「そうですね、結構奥まで行っていたみたいですから……しかしなるほど……!そこが噂の5000Gがもらえる産卵場!」
アナ・トルディア:「蛮族に襲われたのかと思った。よかった……」 ほっと胸をなでおろしている。
モニカ:「完全に水中を進むことになるから、泳いで辿り着くのは大変ですけど……不可能ではない……かな……?」 エルフ基準なのでよくわからないのだ
モニカ:「ごめんなさい。結構静かで気持ちも良かったからつい……」
ププリ・ストロベリー:あっエルフじゃなくても我々も泳いでたどり着けるんですかね?
GM:特に水流も強くないし泳いでいくのは問題ないですね
ププリ・ストロベリー:やった!
アナ・トルディア:「そういえばモニカは川とか湖とかに近いエルフなんだっけ。好きなんだなぁ、水……」
GM:岩もモニカさんが取り除いてくれたしね。ただ水辺から陸に上がる所で見つかったらちょっと困るかもしれないくらい。
アナ・トルディア:「どうしよう? 産卵場には一応、地上から行けなくもなさそうだけど」
アナ・トルディア:「どのみち対処するんだし、せっかくモニカが見つけてくれたし……その裏口から一気に攻め込む?」
ププリ・ストロベリー:「途中の水深は深そうですが……産卵場自体は足場はしっかりしてそうなんですよね?じゃあ破壊しましょうよ!」
ププリ・ストロベリー:「5000Gですよ!5000G!最初の駆け出しのころにもらった報酬の10倍ですよ!」
レヒ・シヴティエル:「でも水から上がる前に見つかったら危なくない?」
レヒ・シヴティエル:「モニカ、見つからずに上陸できそうな場所とかあった?」
モニカ:「産卵場を見つけて破壊すれば報酬はいただけますから、正面から行くよりは不意打ちできて、援軍が来る前に倒しきれればそれもお得かもしれませんけど……」
モニカ:「そうなんですよね。上陸するとなると、隠れて行くのは難しそうなんです。どうしても音は立っちゃいますし」
GM:見つからずに上陸できそうな場所はあるけど普通に隠密判定が必要になりますね
モニカ:「水中を進む妖精魔法があるとは聞いたことありますけど、ドライアドさんは属性が違いますもんね」 そもそも言葉も通じないのである
ドライアド:「~?」
アナ・トルディア:「うぅ……わたしがみんなみたいに身軽だったらよかったんだけどな」 次は密偵の特訓をしようと心に決めている。
ドライアド:ドライアドさんたちはタンノズたちを恐れているので採掘場の中には入ってくれそうにないよ
ドライアド:妖精語が分かれば説得して協力してもらったり出来たかもしれないけど言葉が通じない今ではちょっと難しいかな
アナ・トルディア:よしよし……すぐに皆殺しにしてやるからな
ププリ・ストロベリー:「うーん……水を通らないで産卵場にいける道が見つかったらそっちからいくことも考えつつ……とりあえずは他のところから見てみますか?」
モニカ:「あと怖いのが、乱戦になって逃げ出そうとした時、泳がなきゃいけない私たちと、彼らタンノズでは、水中での追いかけっこは絶対に不利なところです」
アナ・トルディア:「中途半端になっちゃうかもだけど、それがいいかもね。もし正面の警戒が厳重だったら戻ってきて、水路から行くとか……それでどう?」
アナ・トルディア:「うっ。それは怖いね」
アナ・トルディア:「もうバルダックさんの波裂きパワーもないし……」
レヒ・シヴティエル:「あ~たしかに、退路がないのはちょっと怖いね」
モニカ:「ということで、ひとまず正面から行きましょう。いざとなったらその道を使うことも考えるとしてです」
モニカ:「私も考えました。波裂き魔剣があれば全然違ったんですけどねー」
モニカ:ということで、ひとまずは真っ当な道を進んでいこう
モニカ:道を外れるのは……最後の手段!
アナ・トルディア:ぽてぽて歩いていきます。道中ぼそっと、「……よく考えれば、ウィナグルも滅ぼせたわけじゃないから再戦するんだよね? 大丈夫なのかな」
アナ・トルディア:「あの時は波裂きパワーがあったから、水中でも全然大丈夫だったけど」 う~んと頭を悩ませている。
GM:では普通に正面から入ってもらいますか
モニカ:「水中で活動ができるようになる魔法とか……私たちが使えなくても、それができる別の魔法の道具や、協力者を探す、ということも考える必要はあるかもしれませんね」
GM:正面から入る時にモニカさんは見識判定16を行うことが出来るよ
モニカ:流れ込んでくる……長い耳を通じて……見識が!
モニカ:2d6+5+5=>16
SwordWorld2.5 : (2D6+5+5>=16) → 7[6,1]+5+5 → 17 → 成功

モニカ:見識があります
アナ・トルディア:この正面は産卵場の扉じゃなくて、採掘場を進んでいくよ~って感じですよね?
GM:洞窟内では天井や壁にランタンがかけられていて、外と同じように明るくなっています。
GM:そうです
アナ・トルディア:OK!
GM:しかしこれは奇妙だ。タンノズ達は暗視を持っており、通常明かりを必要としない
GM:もしかしたらタンノズ以外の蛮族もこの中にはいるかも知れないね、という感じのことがわかります。
モニカ:なるほどなあ
モニカ:「……この洞窟、明るいんですけど、少し考えるとこれもちょっと怪しいですね」 と説明しておこう
ププリ・ストロベリー:「えっ?明るい方が見やすくて便利じゃないですか?」
レヒ・シヴティエル:「私たちにとっちゃ助かるけど……でも相手側にも助かるやつがいるかもってことか」
GM:で、中に入ると早速分かれ道が現れます。左と右に道が別れている
モニカ:「ええ。蛮族って大体は暗視能力を持っていますから、数は限られる気がするんですけど……」
アナ・トルディア:「あ、そっか。大抵の蛮族はそもそも明かりをつける必要がないんだね」
アナ・トルディア:「ちなみに……暗視が要らない蛮族ってどんなのがいるの?」
アナ・トルディア:「そもそも蛮族じゃなくて、蛮族に協力する人族とかかもしれないけど……その可能性は置いといて」
GM:銘板に公益共通語で案内が書かれている。どうやら左が責任者達が浸かっていた事務室、右側に職員たちの準備室と階段、休憩室があるようだ
モニカ:「うーん、蛮族、って聞いて思いつくような、ボルグとかゴブリンとか、そういった蛮族はだいたい持ってるんですよね」
GM:階段の先に実際に採掘が行われていた作業場があるみたいだね
ププリ・ストロベリー:「あっ、ヒドラは?ヒドラは暗闇見えるんですか?」
モニカ:「だからあんまりスタンダードじゃない蛮族か……そうそう。ヒドラはさておき、何か動物を手懐けていたら、そのための灯りを用意することもあるかも」
ププリ・ストロベリー:「なるほど!案外ペット想いかもしれないんですね……」
モニカ:そう言いつつ、銘板を見上げよう 「こういう時は、先に進むんじゃない方から……今回は事務室から探索、で良い?」
レヒ・シヴティエル:「……これ、蛮族語じゃないんだね」銘板を不思議そうに見る
アナ・トルディア:「いいと思う! ギンディアナの時みたく、探索に役立つアイテムが手に入るかもだしね」
GM:人間語なのは人族が使ってた場所を蛮族がそのまま乗っ取ったからですね
モニカ:「そうですね。これは元々鉱山を採掘していた人が用意してたものでしょうから……逆に、蛮族はあんまり活用していないでしょう」
GM:蛮族は野蛮なので文字とかめったに使いません。体で覚えてます
アナ・トルディア:「書物とか蛮族はすぐ粗末にするもんね。ひどい奴らだよ」 と言いながら注意深く事務室の様子を伺おうかな。
レヒ・シヴティエル:「ああ、なるほど……蛮族が用意した訳じゃないのか」
ププリ・ストロベリー:「なるほど!じゃあ人が使ってたけど蛮族が活用できてない物資とかあるかもですね!」
GM:という事で君たちは早速事務室の方に向かいます
GM:事務室のドアには鍵がかかっておらず普通に入れます。中には机や椅子が並んでいて、予備のものと思われるマトックが5本ほど部屋の奥においてあるのが見えるよ
GM:マトックは一本440Gです。売ると半額
ププリ・ストロベリー:うおー!!!!!220Gだああああああああああああああ
アナ・トルディア:完全に売る想定で考えてるw
アナ・トルディア:まあ売るが……
GM:それから机の一つにまだ空いてない金庫が一つ置いてあります。
GM:全体的に物は埃を被っており、蛮族達はろくにこの部屋を利用していないことがわかりますね
レヒ・シヴティエル:1100円だから馬鹿にならない
アナ・トルディア:「ううっ、ほこりっぽい……モニカの言う通り、ほんとにここは全然活用してないみたいだね」 けほけほと軽く咳しながら。
ププリ・ストロベリー:「金庫がありますよ!!!!!」指さして大興奮。
ププリ・ストロベリー:「あっ……マトックもありますね、これも売ったらお金になりそうですが……金庫があります!!!」
GM:ぱっと見はそんな感じかな。更に詳しく調べるなら探索判定、金庫を開けたりするなら解錠判定になるね
モニカ:「ププリちゃん、声小さくね……大丈夫だと思うけど」
アナ・トルディア:「……いつもならププリを咎めるところなんだけど。ここのものは全部活用していいって言われてるし、開けちゃおうか?」
アナ・トルディア:「それこそ、施錠された扉のカギとかあるかもしれないよ」
レヒ・シヴティエル:「嬉しいことではあるんだけど……ププリの反応の仕方がな……」
ププリ・ストロベリー:「開けましょう開けましょう!!先人たちがププリたちのために残してくれていた贈り物ですよ!」
GM:解錠判定は難易度13で低めですが、その前にスカウト+知力で判定してみてください
アナ・トルディア:盗みのプロに任せます!
ププリ・ストロベリー:罠!?
GM:ドウデショウ
ププリ・ストロベリー:2D6+7+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2) → 8[2,6]+7+2 → 17

アナ・トルディア:また毒ガスなのか!?
アナ・トルディア:2d6+1+4
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 8[5,3]+1+4 → 13

レヒ・シヴティエル:2D6+6+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+6+2) → 4[3,1]+6+2 → 12

GM:じゃあププリちゃんだけ、金庫を開けようとする前にこの金庫にはアラートの罠がかかっていることに気づけるね
アナ・トルディア:危ないw
ププリ・ストロベリー:「……あっ!す、ストップです!!」
GM:罠を解除しないと凄まじい音が辺り一帯に暫くの間鳴り続けます。解除するには難易度16で解除判定が必要だよ
ププリ・ストロベリー:自分が開けようとしていたのにまるでみんな開けようとしていたかのように手で制する。
レヒ・シヴティエル:「うわっ、なになに」
アナ・トルディア:「えっなになに」
ププリ・ストロベリー:「これ罠があります……!解除しないとすごい音が鳴る奴です!」
ププリ・ストロベリー:「一回ひっかかったことがあるから間違いないです!」
アナ・トルディア:テンション上がったりいきなり止まったり慌ただしいププリを見る。
アナ・トルディア:「ねえ」
アナ・トルディア:「例の話、ほんとにププリじゃないんだよね?」
ププリ・ストロベリー:「えっ?と……当然じゃないですか!」
アナ・トルディア:じとーっとした目を向けている。
モニカ:「…………」 誤魔化し笑いで見守るばかりである
GM:では罠解除に挑戦する人は難易度16に挑戦してみてね
ププリ・ストロベリー:「生きてればアラートの罠にひっかかることの一回や二回ありますよ!ほら……今みたいに!」
ププリ・ストロベリー:「さ!!解除しましょう!!!!!!!」
アナ・トルディア:「お、おぅ……」 世間知らずなのですぐ丸め込まれる!
ププリ・ストロベリー:へへへ……解除するぜ
ププリ・ストロベリー:2D6+7+3>=16 スカウト+器用B 隠蔽/解除/スリ/変装/罠設置
SwordWorld2.5 : (2D6+7+3>=16) → 3[2,1]+7+3 → 13 → 失敗

アナ・トルディア:「私はユレルミの一件で懲りたから、ププリかレヒに任せようかな。おねがい」
レヒ・シヴティエル:「絶対ないと思うけどな……」
ププリ・ストロベリー:ああああああああああああああああああ
アナ・トルディア:ww
アナ・トルディア:レヒさんお願いします!
レヒ・シヴティエル:チャレンジするか……
レヒ・シヴティエル:2D6+6+3 スカウト+器用B 隠蔽/解除/スリ/変装/罠設置
SwordWorld2.5 : (2D6+6+3) → 8[4,4]+6+3 → 17

レヒ・シヴティエル:よし!
ププリ・ストロベリー:さっすがレヒさん!ナイトメア!巨乳!大の上!!
GM:ではププリちゃんが失敗しあわや警報が鳴り響くかと思われましたがレヒさんが解除に成功しました
GM:鍵の方も解除してみてね
ププリ・ストロベリー:うお~!
ププリ・ストロベリー:13か 解除するぜ
ププリ・ストロベリー:2D6+7+3>=13 スカウト+器用B 隠蔽/解除/スリ/変装/罠設置
SwordWorld2.5 : (2D6+7+3>=13) → 7[4,3]+7+3 → 17 → 成功

ププリ・ストロベリー:ヨシ!
モニカ:「でも、鍵はそこまで複雑じゃなく、難しい罠で盗難を防ぐ……という作りは面白いですね」
GM:では開けることに成功する。
GM:中には労働者から預かった貴重品などが入ってて、合計2000Gのお金とデリンジャー、セーフティメットが入っているよ。
ププリ・ストロベリー:「コノクライ余裕デスヨ~」焦って手元がおぼつかないのをレヒさんに助けてもらいつつ鍵を開けます
レヒ・シヴティエル:「ぷ、ププリ、雑になってるって!」
モニカ:「こんな坑道で作業する以上鍵をなくす可能性も高いから、そういう時にも対応できるようにこういう作りになっているのかもしれません」
アナ・トルディア:「鉄道の国だもんね。そういうセキュリティ技術は、ハーヴェスの方より発展してるのかも……あっ銃」
ププリ・ストロベリー:「お金!!」
GM:セーフティメットは頭装備で、クリティカルや痛恨撃を防いでくれる効果があります
アナ・トルディア:「銃はわたしがもらおうっと。このヘルメットは……」
レヒ・シヴティエル:「こっちはなんだろう。ヘルメット?」
アナ・トルディア:「……マジックアイテムなのかな?」
モニカ:「結構大金ですね……メットも便利そうです」
アナ・トルディア:手にとってしげしげとセーフティメットを眺めている。
ププリ・ストロベリー:「なるほど……叩いてかぶってじゃんけんぽんをする際に便利そうですね」
モニカ:「頭を守る普通の帽子だと思います。ただ単純に品質が良いですね」
ププリ・ストロベリー:頭装備だから頭あいてるレヒさんがかぶるといいのかな?
GM:あとは他になにかないか探索してみることも出来るよ
レヒ・シヴティエル:「採掘場ってことだし、落石とかから守るためだったのかな?」
ププリ・ストロベリー:探索!!した~い!!
アナ・トルディア:マギシューター用の回避が+10くらいされる装備が落ちてたらうれしい
モニカ:「売れば1000Gくらいになると思いますけど、そうですね。身を守るのに使うのが良いと思います」
GM:大体16くらいでなにか追加で見つかる気がします
レヒ・シヴティエル:あっそうかみんな髪飾りとかあるのか 貰えるなら嬉しいかも
アナ・トルディア:かぶってかぶって~
レヒ・シヴティエル:ありがたい~
ププリ・ストロベリー:私はレヒさんでいいと思います~!かぶってかぶって
ププリ・ストロベリー:探索するぜ!
ププリ・ストロベリー:2D6+7+2>=16 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2>=16) → 4[3,1]+7+2 → 13 → 失敗

ププリ・ストロベリー:ぎゃあああああああああ
レヒ・シヴティエル:探索します!
レヒ・シヴティエル:2D6+6+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+6+2) → 11[6,5]+6+2 → 19

レヒ・シヴティエル:全てを知りました
GM:おお、じゃあレヒさんが見つけました。
ププリ・ストロベリー:心が汚いと見つけられないものなのか……?
GM:ではレヒさんは机の裏に隠すようにして壁にボタンが設置されていることに気づくよ
アナ・トルディア:2d6+1+4 探索はスカウト知力!
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 5[4,1]+1+4 → 10

GM:特に罠とかはついてなさそう。押してみる?
アナ・トルディア:神の保証もついたんだし押しちゃおう!
レヒ・シヴティエル:「……ん?」机の裏をのぞき込む
レヒ・シヴティエル:「なんだろうこれ……ボタンみたいだけど」
レヒ・シヴティエル:押してみる……か!?
ププリ・ストロベリー:「へえー。ボタンですか!」言われてのぞきこみノータイムで押す。
アナ・トルディア:「あっこらっ」
アナ・トルディア:「ププリ! 罠だったらどうするの!」
ププリ・ストロベリー:「えっ!?だ、だってボタンあったら押しませんか!?」
レヒ・シヴティエル:「押してみる? ……っておま!」
GM:ではププリチャンがボタンを押すとゴゴゴゴゴ……と部屋の奥の壁が動き、隠し部屋への扉が開かれます
アナ・トルディア:「あっよかったぁ……隠し部屋か」
GM:隠し部屋の中には巨大な魔動機が一体鎮座しているよ。
ププリ・ストロベリー:「ほ、ほらだいじょう……ひゃーっ!?」
GM:騎士の人が言っていた改造魔動機の一体のようだね
GM:魔力が切れているのか動き出すことはなさそうだ。
レヒ・シヴティエル:「で、デッカい魔動機!」
アナ・トルディア:モニモニにまもちきしてほしい!
アナ・トルディア:あるいはマギテックパワーで名前くらいはわかったりしないかな
モニカ:2d6+5+5+2 長い耳で機械も解体だ
SwordWorld2.5 : (2D6+5+5+2) → 7[4,3]+5+5+2 → 19

GM:動力源と書かれている所には魔晶石を入れられそうなスペースがあるよ。事前にもらった10点の魔晶石がぴったりだ
GM:まあ特に戦うわけじゃないからわかっていいか。
モニカ:「……なるほど、これが魔晶石の使い道ですか」 見上げている
アナ・トルディア:「おぉ……魔動機だ……!」 マギテックらしく目を輝かせている。
GM:これはML、P158のラングカーグナーくんを改造したもののようですね
アナ・トルディア:「最初の魔域で遭遇したザーレィに、ギンディアナで遭遇したミガに……意外と原型を保った戦闘用魔導機って遭遇しないよね」
GM:ルルブ3の399Pにもあるらしいです
アナ・トルディア:魔導死骸区の巨人や戦艦は魔導機に入れていいのか保留している。
GM:風の砲撃の機能が取り除かれ、代わりにドリルが付いています
GM:この採掘魔動機は以下の3つの使い方ができるよ
モニカ:「魔動機を運ぶ魔動機……私たちも乗ろうと思えば乗れるのかな」
アナ・トルディア:ほ~ 自走砲みたいなやつなんだ
アナ・トルディア:ドリルだから自走ドリルだけど……シールドマシンみたいに使われてたのかな
GM:1台ごとにラングカーグナー(MLP158)を追加で操ることが出来る
キャラクター一人を選んで、ブロック数+1、防護点+3
キャラクター一人を選んで、最大HP+20

ププリ・ストロベリー:「乗れるんですか!?」目を輝かせている。
アナ・トルディア:ブロック数と防護プラス!?
GM:普通にモンスターとして使うか、これに乗って戦ったりこれを盾にして戦ったりして自分を強化するかみたいな感じですね
アナ・トルディア:「ラングカーグナーだね。ほら、下に車輪がついてて……昔はこれでいろんな物を運んでたんだよ」
モニカ:なるほどな~
GM:どの目的で使うかは1台毎に選んでいいよ。
GM:この改造魔動機くんを見つけるごとにどの効果を使うかは選べます
アナ・トルディア:「本当は砲塔がついてるはずなんだけど、採掘用のドリルに換装されてるみたいだね。壁を壊したり……あとは近接戦闘にも使えるんじゃないかな?」
GM:あ、モンスターとして使う場合風の砲撃は使えません。ドリルになってるので
アナ・トルディア:あっこれ、三つから選択なのか
GM:3つから一つ選択する感じです
アナ・トルディア:『モンスターとして使う』、『ブロックと防護を増やす』、『HP+20』ってわけ!
ププリ・ストロベリー:「な、なるほど……これだけおっきければ陰に隠れて戦ったりできそうですね……」
モニカ:「……そうですね。ヒドラと戦うのであれば、地形を活用するか、速攻しかないかと思っていましたけど」
レヒ・シヴティエル:「これが仲間になるのは心強いなあ」
モニカ:「これくらいのものが手に入るなら、やりようはもっとあるかもしれません」
アナ・トルディア:「首がいっぱいあるんだっけ。遮蔽物にするってこと?」
モニカ:「はい。障害物として使えば接近を防げますし……ダメージを肩代わりさせるようにも使えると思いますから」
モニカ:「これはぜひ探していきましょう」
アナ・トルディア:これ、今すぐ魔晶石入れて起動しちゃってもいいのかな
GM:もちろんいいですよ
GM:この後ずっと君たちの後をついて回ります
アナ・トルディア:よかった……1時間ごとに充電が減っていってヒドラ戦前にガス欠にはならない
ププリ・ストロベリー:よかった~~~!!
GM:不思議な力で一回起動したらこのシナリオが終わるまで動き続けます
ププリ・ストロベリー:魔動機文明最強!魔動機文明最強!
レヒ・シヴティエル:不思議だぜ
アナ・トルディア:「じゃあ、この子を起動させちゃっていいかな。丁度ソケットもあるみたいだし、もらった魔晶石をいれて……」
アナ・トルディア:魔晶石をセットした後、しゃがみこんでかちゃかちゃしてシステムを再起動させました。
ププリ・ストロベリー:「魔動機さん……こんにちは……」魔動機文明語で話しかけてます。
魔動機くん:ガションガション
魔動機くん:会話機能はオミットされているようで、君たちの後ろをガショガショ言いながらついていくよ
アナ・トルディア:「よしよし。おまえにも何か名前がほしいね」
ププリ・ストロベリー:「あっ……ついてきてます!言葉は話せないみたいですけど心は通じたみたいですね!」
アナ・トルディア:「私達はフォースローンズだから、ソロネ(Throne)1号にしよう。うん」 勝手に決めている。
モニカ:「心こそないんじゃないかなぁ……」 アルラウネに続いて、また言葉が通じない同行者だ……と思っている
ププリ・ストロベリー:「おお!ソロネ1号……!かっこいいです……」
レヒ・シヴティエル:「結構音デカいけど大丈夫かな……」
アナ・トルディア:「お前の兄弟もこれから探すからね~」 ソロネ一号を撫でてやる。
ププリ・ストロベリー:「グカグのすけにしようかと思ってました、名前」
アナ・トルディア:「いやグカグってどこから……あぁ、ラングカーグナー……」
GM:なるほどね
ププリ・ストロベリー:「ソロネ一号くんのほうが今っぽくてかっこいいです……!」
GM:ではこの部屋で調べられることはこれで終わりみたいです
アナ・トルディア:「妖精さんたちと同じく、一緒に旅する仲間だからね。次の部屋行こ」
GM:右の道に行くと今度は3つ分かれ道があります。
ププリ・ストロベリー:最強の叩いてかぶってじゃんけんぽんの戦士になったところで次に行きましょう
GM:それぞれ男子更衣室、女子更衣室、階段休憩室と書かれている
アナ・トルディア:女子更衣室……!
アナ・トルディア:階段休憩室?
アナ・トルディア:階段の休憩室……!?
GM:階段
休憩室

アナ・トルディア:あっなるほど!
GM:って感じで2行に分かれてます
ププリ・ストロベリー:男子・女子・階段だったとはね
モニカ:「うーん、更衣室……」
アナ・トルディア
GM:銘板に公益共通語で案内が書かれている。どうやら左が責任者達が浸かっていた事務室、右側に職員たちの準備室と階段、休憩室があるようだ[14:40]
GM:階段の先に実際に採掘が行われていた作業場があるみたいだね[14:41]

アナ・トルディア:って言ってたから、先に更衣室かな?って気はする
モニカ:「貴重なものがあるかは……迷う所ですけれど、ソロネさんの二号以降さんはあるかもしれませんね」
アナ・トルディア:するけど、更衣室にいいもの落ちてるかなぁ
モニカ:行くだけ行ってみよう へそくりとかあるかも
ププリ・ストロベリー:うおおおお!!!!小銭を得るぞ!!!!!!!!!
アナ・トルディア:「……女性が着替えをするところだもんね。警備マシーンくらいはあるかも?」
アナ・トルディア:「アンデッドとかがいないといいんだけど………………」
レヒ・シヴティエル:「普通だったら更衣室にはないけど、隠し扉見た後だもんね。どこにあってもおかしくない」
ププリ・ストロベリー:「あっ、な、なるほど……!ププリ慌てて逃げて行った人の残していったものから金目のものが取れないかと思ってました」
アナ・トルディア:前回のバンシーがかなりのトラウマになりつつ、おっかなびっくり更衣室を伺います。まずは女子の方かな……
アナ・トルディア:我々も女子だから、男子更衣室よりは入室に抵抗がないはず
GM:では女子更衣室。ロッカーなどが並んでいるだけで特に探すのは難しくなさそうだ。難易度は14です
ププリ・ストロベリー:ふんふん!探索判定かな?
GM:あ、探索判定です
ププリ・ストロベリー:ありがとうございます!ふっちゃお~
レヒ・シヴティエル:探索するぞするぞ
ププリ・ストロベリー:2D6+7+2>=14 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2>=14) → 7[2,5]+7+2 → 16 → 成功

レヒ・シヴティエル:2D6+6+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+6+2) → 7[2,5]+6+2 → 15

アナ・トルディア:2d6+1+4 ヤーッ!
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 3[2,1]+1+4 → 8

アナ・トルディア:経験点余ってるんだからスカウトあげてくればよかった!
モニカ:見守ります みんなを
GM:女子更衣室の中には古びた女性者の服がいくつかと、携帯食料が一つ、マナスフィアが一つ見つかるよ。
GM:マギスフィアだ
GM:それ以外は特になにもないですね。
アナ・トルディア:やった~~ マギスフィアはちなみにどれくらいの大きさですか?
ププリ・ストロベリー:マギスフィアだ!!大きさはいくつのやつだろう
GM:小さいやつ!
アナ・トルディア:おおきくないかな~
アナ・トルディア:チッ……まあグレネードにはなるか
レヒ・シヴティエル:「う~ん、服と……これ保存食かあ? まだ食べられるのかな……」
ププリ・ストロベリー:毎日優しい言葉をかけて大きく育てましょう
ププリ・ストロベリー:「レヒさん食べてみてください!無事だったら食べられますよ」
GM:何故かマギスフィアだけがぽつんと入ったロッカーが一個ある感じです
アナ・トルディア:それはそれで不気味だな……
レヒ・シヴティエル:「無事じゃなかった時点でダメだろ!」
アナ・トルディア:「女性のマギテックがいたのかな。でもマギスフィアだけ置いていくことってある……?」
アナ・トルディア:「服も一応持っていっていいかな? 誰かの大切なものだったり、あの……ええと」
ププリ・ストロベリー:「装備してたのか外れちゃったとか……?」
アナ・トルディア:「遺品かもしれないから。なるべく持ち帰ってあげたいなって」
モニカ:「予備だったのかもしれません。……とはいえ、不自然ではありますね」
ププリ・ストロベリー:「あ、なるほど……!優しいですね、アナさん……」
ププリ・ストロベリー:「そうですね、持って帰ってあげましょう……!もし遺品じゃなければ売ればいいですし」
モニカ:アナちゃんの言葉に頷く 「可能な限り物品は回収しましょう」
GM:男子更衣室の方も難易度14で同じように探索ができます
レヒ・シヴティエル:「うん、持って帰ろう。ここにいた人たちがどうなったのかもわからないしね……」
ププリ・ストロベリー:きゃーっと手で顔を覆って指の隙間からチラチラ除きながら男子更衣室の探索します!
アナ・トルディア:「ん。ありがとう」 キングスレイでは魔力の宿った制服も流通しているらしいし、貴重品かもしれない。服を鞄にいれてます。
アナ・トルディア:2d6+1+4
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 9[4,5]+1+4 → 14

ププリ・ストロベリー:2D6+7+2>=14 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2>=14) → 6[4,2]+7+2 → 15 → 成功

アナ・トルディア:パワー!
レヒ・シヴティエル:2D6+6+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+6+2) → 9[5,4]+6+2 → 17

ププリ・ストロベリー:あっすごい!アナちゃん成功してる!
魔動機くん:男子更衣室の方にも服が何点かと、今日の元気に、とか休む訳にはいかない貴方に、と書かれたアウェイクポーション、ヒーリングポーションが2本ずつ見つかります
アナ・トルディア:スカウト上げてくればよかったとすでに15回くらい感じてます
モニカ:みんな……頑張ってるな……(後方腕組み)
レヒ・シヴティエル:魔動機くん!?
アナ・トルディア:あっマムシドリンクだ
モニカ:エナドリじゃん
アナ・トルディア:「男性の更衣室って、はじめて入ったんだけど」
GM:あとスカーレットポーションが一つ見つかる。
ププリ・ストロベリー:スカーレット!
アナ・トルディア:「当たり前だけど……作りは大して変わらないんだね。ちょっと散らかってるくらいかな」
アナ・トルディア:男性が好きそうなポーションの小瓶をしげしげと眺めている。
GM:それから特にこれはアイテムではないけど、ほんの少しだけ光のラインが入った真っ暗な部屋が写った写真が何枚か見つかるよ。
アナ・トルディア:隠し撮りでもしてたのかな
ププリ・ストロベリー:「そ、そうですね……!いきなりトゲトゲの天井が落ちてくるとかないんですね、男子更衣室って……」
モニカ:コワ
ププリ・ストロベリー:怪しい写真だ
レヒ・シヴティエル:「更衣が危険すぎるでしょ」
アナ・トルディア:「とげとげの天井が落ちてきたら着替えられないよ……」
GM:そうかも知れないしそうじゃないかもしれない
アナ・トルディア:「……この写真はなんだろ? モニカ、わかる?」
アナ・トルディア:「どこかの……部屋……? だよね?」
モニカ:「……まず、当たり前ですけど『写真』っていうのがものすごく貴重なものなんですよね」
GM:そうかも知れないしそうじゃないかもしれないけど入っている光のラインの数とロッカーに空いてる謎の横の隙間の数は一致する気がしますね
アナ・トルディア:「言われてみれば、たしかにそうだ」 偶然手に入れたマナカメラのせいでその辺が希薄になっていた。
モニカ:「だから、何の意図もない訳ではないと思うんですけど……うーん……?」
モニカ:光のラインの数とロッカーの空気を通すための隙間の数が一致していることには気付こう
アナ・トルディア:そうですね。う~んと悩んでたら視線がロッカーにいったりする感じで……
モニカ:「……そうなると、これはロッカーの内側から……外側に向けて撮った写真……?」
ププリ・ストロベリー:「もしかして……」ハッと顔を上げる。「ロッカーマニアの人が撮ったんでしょうか……!?」
モニカ:ついでに女子更衣室にあった小さなマギスフィアの存在も思い出したりするが
アナ・トルディア:「あ、わたし逆だと思ってた。ロッカーの仲を写したのかなぁって」
レヒ・シヴティエル:「う~ん……隠れながら撮った……?」
アナ・トルディア:www
モニカ:「……いやまさか、そんな高度な魔動機術を使ってそんなこと……」 ぶつぶつ言っている
アナ・トルディア:やっぱり盗撮カメラだったんじゃ!?
GM:では謎を残しつつ、君たちは階段と休憩室がある方に向かうよ
ププリ・ストロベリー:マジで盗撮してたの?!?!?!?!
アナ・トルディア:イベントもないし、本当に盗撮してただけ(+マギスフィアが手に入る)っぽいな……w
モニカ:「でもこれだけの魔動機を整備してたのなら……それくらいの技術を持っている人がいるのは不思議じゃなくて……」
モニカ:一人でうなされたように独り言を言っている
ププリ・ストロベリー:あっアウェイクポーションもらえたらうれしいな~と思います 私一本しかもってなくて……
モニカ:ポーションを誰が持つかは決めておきましょう といっても前衛安定な気はするけど
アナ・トルディア:全部もっていこう! アウェイク、ヒーリングは2本ずつだけど……アウェイクもう1本のアウェイクは誰が持つのがいいんだろ
アナ・トルディア:2回もアウェイクしちゃった
ププリ・ストロベリー:あっアウェイクポーションも2つあるの!?アウェイクポーション1のヒーリングポーション2だとおもってた
レヒ・シヴティエル:私3本持ってるから大丈夫!
モニカ:アウェイクアウェイクヒーリングヒーリングスカーレット アナちゃんは何個持ってるかな
ププリ・ストロベリー:本当だ二本ずつってかいてる!
モニカ:モニも1個は持ってるけど、そもそも魔法アウェイクンが使えるし、アナちゃんが持ってなければアナちゃん、そうでなければププリちゃんにプラス2本持ってもらうのが良さそう
アナ・トルディア:いくつだっけ。えーと
GM:2,2,1です
アナ・トルディア:アウェイク3本、ヒーリングも3本かな
モニカ:じゃあププリちゃんに注入するね……
モニカ:ヒーリングも注入しちゃうか
アナ・トルディア:アウェイクはたしかなんかがあった時に買い足したんだよね モニ・気絶時だったかな……
アナ・トルディア:ププちゃんをポーション貯蔵庫にするか
アナ・トルディア:スカーレットはどうしよ?
ププリ・ストロベリー:ぷいぷい!!へへへ……ポーションいっぱいもらっちゃお~!
ププリ・ストロベリー:ソロネたちの配備具合で誰に配るか変わるかもだし保留にします?
モニカ:とりあえずププリちゃんが持っておいて! 場合によってはレヒさんに飲ませましょう
ププリ・ストロベリー:一時的に……一時的にププリがもっていますか 一時的にね……へへへ
アナ・トルディア:そうね! どのみちヒドラ戦前で誰かが飲むことには鳴ると思う
レヒ・シヴティエル:託します!
アナ・トルディア:戦利品君にメモしとこ
ププリ・ストロベリー:メモありがとうございます!
GM:では後は休憩室の方に向かってもらいますか
ププリ・ストロベリー:うおー!いくぜいくぜ ご休憩に
GM:休憩室の方に近づくと君たちは蛮族の気配を感じます。
アナ・トルディア:「……うん。採掘場に近いと、やっぱり蛮族の気配も増えるね」
アナ・トルディア:「今のフロアには最低限の戦力しかいなかったみたいだし、こっちを根城にしてるのかな」
モニカ:「階段と休憩室、ということは、見張りにもぴったりでしょうしね……」
GM:と思っていると、ではスカウト3人組は聞き耳判定してもらおっかな
アナ・トルディア:聞き耳も知力だった気がする!
ププリ・ストロベリー:耳!のばします!
アナ・トルディア:2d6+1+4 まあ蛮族語できないけど……
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 5[3,2]+1+4 → 10

ププリ・ストロベリー:2D6+7+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2) → 11[6,5]+7+2 → 20

レヒ・シヴティエル:聞くぞ聞くぞ
アナ・トルディア:スカウトあげたいよ~~~
レヒ・シヴティエル:2D6+6+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+6+2) → 8[6,2]+6+2 → 16

GM:これは言葉を知らなくても大丈夫ですね
GM:ではププレヒの二人は、休憩室の中からぐるぐる……といびきのような音が聞こえてくるのに気づきます
ププリ・ストロベリー:「あっ……誰かいるみたいですが……寝てるみたいですよ……!」小声。
ププリ・ストロベリー:「いびきがきこえます……!」
アナ・トルディア:「……寝てる?」「あっそうか、休憩室ってことはベッドとかあるから……蛮族も使ってるのかな」
レヒ・シヴティエル:「……いびきっぽいね。喋ってる声は聞こえない」
モニカ:「……見張りには便利そうな場所ですが、あんまり熱心そうではないみたいですね」
アナ・トルディア:「……文字通り寝首をかくのは、あまり気持ちよさそうじゃないけど」
モニカ:「もしかしたら真面目に起きているけど喋っていないだけの蛮族なんかもいるかもしれませんが……」
アナ・トルディア:「挟み撃ちされても困るよね。今のうちに倒す……?」
モニカ:「倒すのに賛成です。これからヒドラもやっつけなきゃいけませんし……」
モニカ:「一気に、えいっ! してしまいましょう」
ププリ・ストロベリー:「はい……!二度と起きられないようにしてやりましょう!」
GM:部屋の中には居眠りしているタンノズくんが2体ほどいます。
レヒ・シヴティエル:「よし、やっちゃおう!」
アナ・トルディア:「さっきのタンノズみたいな奴らなら遠慮なくやれるんだけどな」 ちょっと躊躇している。年齢もあってか、このあたりはまだ甘い。
アナ・トルディア:そーっと銃を引き抜こう。いつでも戦闘できる!
GM:それから部屋の奥で横たわっている巨大な魔動機の姿もあるよ。不意打ちを試みるなら隠密判定を行ってね。寝てるので難易度は12くらいです。
アナ・トルディア:できるけどこれ戦闘になるのかな? 不意打ちするなら行間で瞬殺できたり?
アナ・トルディア:あっダメだった
アナ・トルディア:これはププレヒあたりが成功すれば不意打ち成功になったり……する?
ププリ・ストロベリー:不意打ち成功しないとさっきみたいに補助魔法事前にかけたりはできないのかな?
GM:補助魔法かけてから不意打ちを試みるのはOKです
レヒ・シヴティエル:あっいけるんだ!
モニカ:ちなみに魔物知識判定は不要で、さっきのやつと同じような感じ?
GM:不意打ち成功した人だけ先に行動し、失敗した人は普通に戦闘しましょう
GM:2体はタンノズクレリックくんですね
モニカ:了解で~す ならMPケチろう セイクリッドウェポンだけアナレヒにかけます
GM:新たなまもちきはいりません
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 9[4,5] → 9

ププリ・ストロベリー:プや……!ププにはインファイトがある……!
アナ・トルディア:たぶんププレヒの間違いな気がする!
アナ・トルディア:と思ったけどインファイトがあるから?
モニカ:ププレヒの間違いです
アナ・トルディア:ププレヒだった
ププリ・ストロベリー:あっなるほど!やった~!
レヒ・シヴティエル:ポン! ありがたい~
モニカ:蛮族に対する命中+1、物理ダメージ+2! あとは一方的に虐殺してくれよな
アナ・トルディア:私が合図したらインファイトを撃て
アナ・トルディア:ちなみにこれ、隠密が失敗したら起き……起きますよね?
モニカ:モニカのMPを2減少(41 → 39)
アナ・トルディア:起きるならアナは隠密しなくていいや。前衛が殴り殺してくれるはず
GM:起きますね
アナ・トルディア:じゃあやめよ!
GM:隠密不意打ちしない人は15m位の場所で二人を見守る感じになります
ププリ・ストロベリー:あれ、成功したら先に殴れて失敗したらそのままってことだからデメリットないのかとおもってた!
ププリ・ストロベリー:成功し続ける限り永遠に起きないのかな
GM:成功したら先に殴れて、失敗したら起きてそのまま戦闘になるぜ
GM:挑戦しなかった人は後ろで見てます
アナ・トルディア:ププレヒが成功してもアナが失敗したら不意打ちできず!って感じですよね
GM:そんな感じです
ププリ・ストロベリー:あれ?そうなんだ!
アナ・トルディア:ということで見守ります。いけっププリレヒ!
レヒ・シヴティエル:あっなるほどね
ププリ・ストロベリー:隠密をするぜ~
ププリ・ストロベリー:2D6+7+4>=12 スカウト+敏捷B 先制/受身/隠密/軽業/尾行
SwordWorld2.5 : (2D6+7+4>=12) → 6[3,3]+7+4 → 17 → 成功

レヒ・シヴティエル:2D6+6+3 スカウト+敏捷B 先制/受身/隠密/軽業/尾行
SwordWorld2.5 : (2D6+6+3) → 6[1,5]+6+3 → 15

レヒ・シヴティエル:よしよし
GM:じゃあ二人は成功したので戦闘前に1R好き勝手2体のタンノズクレリックくんを殴れるよ
ププリ・ストロベリー:へへ……やった!あっこれ先制判定の前って感じなのかな?
GM:そうです
ププリ・ストロベリー:じゃあもしかして……【不意打ち】→先生成功→ファストアクション ってこと!?
GM:そうです
ププリ・ストロベリー:やば!
GM:成功できればね
モニカ:暴力にテンションが上りすぎている
ププリ・ストロベリー:うおー!じゃあププいっちゃお!
モニカ:ひとまず不意打ちをかましてやりな!
アナ・トルディア:あっ、さすがに不意打ちと同時にファストアクション2回殴りはできないんだ
レヒ・シヴティエル:いけいけ~
アナ・トルディア:いけアサシンププリ!
レヒ・シヴティエル:アサシンプリード
アナ・トルディア:アサシンという単語はass-ass-inだから覚えておこう
ププリ・ストロベリー:やー!と接敵しつつ赤Aカードでヴォーパルウェポンを自分に、エンハンサーもこのターンはいいかな。
ププリ・ストロベリー:インファイトつけてタンノズAを殴ります!
タンノズクレリック:すや……すや……
アナ・トルディア:寝ぼけてめちゃくちゃな回避してくるスーパータンノズじゃない限りは当たりそう
ププリ・ストロベリー:三本腕で!
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1) → 4[2,2]+9+3+1+1+2+1 → 21

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1) → 5[4,1]+9+3+1+1+2+1 → 22

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1) → 5[3,2]+9+3+1+1+2+1 → 22

タンノズクレリック:ぐああああああああ
タンノズクレリック:全部当りだよダメージどうぞ!
レヒ・シヴティエル:低めでもガンガン命中するのすごいな
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+19 → 2D:[3,6]=9 → 5+19 → 24

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+19 → 2D:[2,2]=4 → 1+19 → 20

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+19 → 2D:[3,3]=6 → 3+19 → 22

ププリ・ストロベリー:うりゃ!うりゃ!うりゃ!
ププリ・ストロベリー:弱点もいれてます!
GM:タンノズクレリックのHPを17減少(83 → 66)
GM:タンノズクレリックのHPを13減少(66 → 53)
GM:タンノズクレリックのHPを15減少(53 → 38)
ププリ・ストロベリー:いいかんじ!
ププリ・ストロベリー:演出横でレヒさんどうぞ~!
レヒ・シヴティエル:これ削れたやつに追撃する方がいいかな?
タンノズクレリック:『ぐああああああ!?な……なんだぁ!?て、敵襲!?敵襲だ~!』
ププリ・ストロベリー:そう思う!
レヒ・シヴティエル:了解!
ププリ・ストロベリー:「おはようござい……ます!」小声でそう言いながらうろたえるタンノズをボコボコボコ!!
アナ・トルディア:「まあ起きるよね……周囲に敵はいないっぽいけど、早めに倒さなきゃ」
アナ・トルディア:不意打ちはププリたちに任せ、扉の外を警戒している。ある程度経ったらこちらも戦闘に加わるつもりだ。
レヒ・シヴティエル:補助動作で異貌化とマッスルベアーとキャッツアイ、斬り返し起動で削れたタンノズに攻撃!
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのMPを6減少(12 → 6)
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+1+1 命中 キャッツセイポン
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1) → 7[2,5]+9+3+1+1 → 21

タンノズクレリック:18だから当たるよ
レヒ・シヴティエル:K49[12]+9+4+3+1+2+2+4+2 ダメージ 習熟S異貌ベアーポン斬り返し弱点
SwordWorld2.5 : KeyNo.49c[12]+27 → 2D:[5,3]=8 → 12+27 → 39

GM:タンノズクレリックのHPを32減少(38 → 6)
レヒ・シヴティエル:防護点がなければ……
ププリ・ストロベリー:デカいな……
タンノズクレリック:ほげげー!既に瀕死!
タンノズクレリック:『ゴボォーッ!……貴様ら不意打ちなど良くも卑怯な……!』
レヒ・シヴティエル:「お休みのとこ悪いね、っと!」ポコられて狼狽するタンノズを後ろから斬りつける!
タンノズクレリック:『絶対に許さん!エイリャーク様我らに力を~!』
タンノズクレリック:殴られ切りつけられ瀕死になりつつ、タンノズはぎりぎり生きながらえて抵抗するよ
ププリ・ストロベリー:「ふう……!どうやら不意打ちをされて普段の自分たちの行いを恥じ悔い改めようとしているみたいですね……ですが容赦はしません!」
GM:ということでここからは普通に戦闘になります
ププリ・ストロベリー:うおー!戦闘だ~~!
GM:さっき戦ったのと同じく先制は15!判定を行ってね
アナ・トルディア:2d6+1+3 うおお敏捷!
SwordWorld2.5 : (2D6+1+3) → 8[5,3]+1+3 → 12

ププリ・ストロベリー:2D6+7+4>=15 スカウト+敏捷B 先制/受身/隠密/軽業/尾行
SwordWorld2.5 : (2D6+7+4>=15) → 7[4,3]+7+4 → 18 → 成功

アナ・トルディア:スカウト4なら成功してた!
ププリ・ストロベリー:ヌン!
レヒ・シヴティエル:2D6+6+3 スカウト+敏捷B 先制
SwordWorld2.5 : (2D6+6+3) → 7[5,2]+6+3 → 16

アナ・トルディア:スカウトあげたい~~!
モニカ:見守り機能で見守っちゃるけんのう
アナ・トルディア:みまモニカ
ププリ・ストロベリー:ファストアクションも発動だぜ~ギャハハ!
アナ・トルディア:でもこれ、あとは前衛に任せておくだけで勝手に沈みそうな気もするな
GM:では戦闘やっていきましょう。すでにタンノズくん達とププリちゃんレヒさんが乱戦エリアを作っており、その中心から15m後ろにアナモにという感じです
アナ・トルディア:あっじゃあせっかくだからあれやるか!
GM:先制したので二人からどうぞ
GM:なにっ!あれとはいったい
アナ・トルディア:なんかミリ残しのタンノズはププリでもレヒでも殴りにくそうだから
アナ・トルディア:今回習得したC・Q・G・M……ガン投げでしとめようかなって あれMPも弾も使わないし
GM:おお~
ププリ・ストロベリー:あっそうなんだ!?すごすぎ!
レヒ・シヴティエル:ガン投げ!
GM:たしかに今回投げで殺せそうですね
モニカ:あと6点だしね 防護は7だから13点か
アナ・トルディア:ということでちょっといってみます。えーと……投げって一度も見たことないんだよねなにげに
アナ・トルディア:とりあえず命中はシューター技能で判定すればいいみたいなので、制限移動して接近して判定。
GM:戦闘移動だぜ!
アナ・トルディア:戦闘移動!
GM:制限移動は3Mしか動けないやつなのでな
アナ・トルディア:あっ戦闘移動も別にあるんだSW!
アナ・トルディア:2d6+9+4+1 シューター+器用+デリンジャーで投げ!
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1) → 8[2,6]+9+4+1 → 22

GM:制限……3Mだけ戦闘……敏捷度まで全力……回避ー4、敏捷*3まで
GM:グああ18だから当たるよ
アナ・トルディア:なるほど、投げっていうのは『投げという武器を使ったダメージ算出』になるんだね
GM:そうなのだ。威力10だったかな
アナ・トルディア:みたい。そこに今回はシューター技能と筋力Bがのるらしいので……
ププリ・ストロベリー:はえ~威力10C値12なのか
アナ・トルディア:k10@12+9+1 よいしょっと
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[12]+10 → 2D:[3,3]=6 → 3+10 → 13

GM:あとガン習熟ダメージも乗るのかな
アナ・トルディア:あっなるほど!
アナ・トルディア:じゃあ14です!
タンノズクレリック:ぐああああああぎりぎり死ぬよ
アナ・トルディア:流石にこれ、ロングバレルで投げてもロングバレルの+4は乗らないよねw
ププリ・ストロベリー:やった~~!!
レヒ・シヴティエル:落とした!!
アナ・トルディア:謎の力でロングバレルが投げ棒になっちゃう
GM:あ~。どうなんだろ。乗るんじゃない?
GM:命中B乗るらしいし……
レヒ・シヴティエル:長いから投げやすいのかも
アナ・トルディア:ええーっ! じゃあ次からガンナー奥義ロングバレル物干し竿投げしよ
モニカ:乗る乗る この記述なら乗る
ププリ・ストロベリー:た、たしかにガンそのものがもってる追加ダメージのるってかいてる
アナ・トルディア:ロングバレルで投げたら追加ダメージ+4じゃん!
アナ・トルディア:どっちにしても今回はデリンジャー投げで死んだからヨシ!
GM:じゃあ謎の力で+4ダメージも乗りますね
タンノズクレリック:ともかく死ぬぜ
ププリ・ストロベリー:じゃあアナちゃんの演出の横でププいっちゃおっかな!
GM:タンノズクレリックのHPを7減少(6 → -1)
モニカ:長い銃身には……こういう使い方もあるんだーッ
レヒ・シヴティエル:いけいけ~っ
アナ・トルディア:「うーん狭いね。跳弾も危ないし……」
アナ・トルディア:「ちょっといってくる」 普段のアナの定位置──モニカの横から、ふらりと前に出る。
ププリ・ストロベリー:残ったタンノズBを三本腕で殴ります!うおー!!
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1) → 2[1,1]+9+3+1+1+2+1 → 19

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1) → 5[4,1]+9+3+1+1+2+1 → 22

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1) → 7[4,3]+9+3+1+1+2+1 → 24

ププリ・ストロベリー:え!?ピンゾロしてる!!
タンノズクレリック:ひえ~全部アタ……らない!
アナ・トルディア:普段ならありえない場所。レヒとププリの間に入り、銃を使った体術でタンノズを地面に投げ飛ばしているぞ。
タンノズクレリック:1回ファンブルだぜハハハ
ププリ・ストロベリー:えーん2回ダメージ!
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+19 → 2D:[6,3]=9 → 5+19 → 24

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+19 → 2D:[3,2]=5 → 2+19 → 21

レヒ・シヴティエル:「……えっアナ!?」
GM:タンノズクレリックのHPを17減少(83 → 66)
GM:タンノズクレリックのHPを14減少(66 → 52)
ププリ・ストロベリー:「……!アナさん!?そ、そんな前に……えっ!倒してる!!」
ププリ・ストロベリー:はあはあ……だがププリのファストアクションはここからだぜ!!
ププリ・ストロベリー:もう一回おかわりします!
ププリ・ストロベリー:三本腕でタンノズB!
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1) → 6[5,1]+9+3+1+1+2+1 → 23

タンノズクレリック:『ギャボォーッ!』甲羅が衝撃で限界を迎え、地面にぶつかって砕けるぜ
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1) → 9[4,5]+9+3+1+1+2+1 → 26

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1) → 10[6,4]+9+3+1+1+2+1 → 27

タンノズクレリック:ぐああああ3回あたりだよ
レヒ・シヴティエル:「す、すご! いつの間にそんなの覚えたの!?」
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+19 → 2D:[1,5]=6 → 3+19 → 22

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+19 → 2D:[4,6]=10 → 5+19 → 24

アナ・トルディア:「ふふん。驚いたでしょ」 得意げ
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+19 → 2D:[6,5 6,4]=11,10 → 6,5+19 → 1回転 → 30

アナ・トルディア:「銃を使った白兵戦を学んだんだ。これで塔の時みたいな乱戦でも、皆の負担を減らせるよ」 ふふん
ププリ・ストロベリー:うおりゃりゃりゃ~~!
アナ・トルディア:つえ~~
レヒ・シヴティエル:回っとる!!
GM:タンノズクレリックのHPを15減少(52 → 37)
GM:タンノズクレリックのHPを17減少(37 → 20)
GM:タンノズクレリックのHPを23減少(20 → -3)
タンノズクレリック:しにまんた
アナ・トルディア:ホント強いな!?
ププリ・ストロベリー:これが……スカウトの……泥棒の力だ!!
ププリ・ストロベリー:「すごいです!たしかにすっごく動きやすくなりました!!」
レヒ・シヴティエル:た、倒してる
ププリ・ストロベリー:「ううう~~りゃあ~~!」縦横無尽に素早く動き回って……まるで六本の腕があるかのようにタンノズを殴りつける!ボコボコボコボコボコボコ!
モニカ:「アナちゃん、確かにちょっと戦闘の時の動きが変わったと思ったけど、いつの間にそんなことできるようになったの……」
モニカ:「ププリちゃんも……すばやいし……」
タンノズクレリック:『ぐぎゃああああ!』六本腕の怪物が……!
タンノズクレリック:六本の腕でバキバキに甲羅を砕かれ戦闘不能になります
ププリ・ストロベリー:「ふふん!固い殻でおおわれてるやつは……中身は柔らかいから……内臓を狙えばいけます!」ぶいっ!
GM:エビのような中身が辺りに散乱していることでしょう
GM:剥ぎ取りなどが出来るぜ。
アナ・トルディア:「モニカの……あの、なんとか魔導術……」覚えていない。「がすごかったから、色々流派を探したんだ。使えそうでよかった」
ププリ・ストロベリー:レヒさん……お願いします!はぎはぎを……
アナ・トルディア:「……まあ……ププリの素早さには負けるけど……」 素早すぎてちょっとヒいている。
レヒ・シヴティエル:剥ぐぜ
ププリ・ストロベリー:あとププ前回MP3減らし忘れてたのとMPが結構キツいからジャム舐めさせてもらえると嬉しいです……へへ……
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのMPを3減少(8 → 5)
レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 タンノズ トレハン+お守り
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 7[5,2]+1+1 → 9

レヒ・シヴティエル:2d6+1+1
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 5[2,3]+1+1 → 7

アナ・トルディア:こちら魔香草ペーストいりいちごジャムでございます
レヒ・シヴティエル:さっきと同じかも 2~8 危険な爪  570G/赤A
9~11 死を招く爪 1660G/赤S

モニカ:MPの回復もするか 魔香草を舐めたいやつはお出し
ププリ・ストロベリー:ハニーレッドジャムは多分魔香草とデータが同じだったきがする!
アナ・トルディア:いい出目だな~
レヒ・シヴティエル:草舐めさせて~
ププリ・ストロベリー:ジャムを一瓶まるごと舐めるとMPが回復するすごいジャムだよ
アナ・トルディア:すごっ
ププリ・ストロベリー:ブルライト博物誌にのっているよ
アナ・トルディア:アナはどうしようかな。まだMP5しか消費してないし、どこかで休憩タイミングはありそうに思うんだよね
アナ・トルディア:モニカもちょっとだけMP減ってるけどどうする?
モニカ:k0+4+3@13 レヒ魔香草
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+7 → 2D:[3,3]=6 → 1+7 → 8

レヒ・シヴティエル:エルフ草……ありがてえ……
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのMPを8増加(6 → 14)
モニカ:どうしようモニねえ マナチャージも生きてるし静観しようかな……ヒドラ前には確実に全快にしておきたいし
ププリ・ストロベリー:あっププのジャムも食べさせて欲しいププ……!データは魔香草とおなじです!
アナ・トルディア:こっちもまだいいか。もしヒドラ前にタンノズ軍団100人と戦いそうなら魔香草使おう。
モニカ:しょうがないにゃあ……あーんして
モニカ:k0+4+3@13 ププリジャム
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+7 → 2D:[3,5]=8 → 2+7 → 9

モニカ:ドボボボボ
ププリ・ストロベリー:えへへ……あーん!ありがとうございます!!
ププリ・ストロベリー:べしゃべしゃべしゃべしゃ
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのMPを9増加(5 → 11)
アナ・トルディア:ウェットティッシュもってきてたかな~
ププリ・ストロベリー:瓶に入ったジャムをまるごとひとつ食べさせてもらって元気になりました
GM:まんまるぷぷり?
ププリ・ストロベリー:カロリーとったぶん動かなきゃ……
GM:では戦闘は終わり、この部屋にはでっかい魔動機が一個残されています
GM:それからドリンクサーバーらしいものが置いてあるが今は壊れて使えないようだ。
ププリ・ストロベリー:「あっ……ソロネ1号くんの兄弟の……ソロじろう!」
モニカ:(ソロネ2号くんで良い気がするけど……)
レヒ・シヴティエル:「2号じゃないの?」
モニカ:「2号じろうも連れて行きましょう。アナちゃん、お願いしていい?」
レヒ・シヴティエル:(名前の本体が消えてる……)
アナ・トルディア:「なんか変な名前になってる……でもそうだね。この子も連れて行こうか」
アナ・トルディア:やっぱり種類的には同じラングカーグナーくんなんですか?
GM:あ、同じです。ドリル付きのラングカーグナーくんです
アナ・トルディア:しゃがみこんでかちゃかちゃとソケットをいじり、しっかりと魔晶石(10点)をはめ込んで起動してます。
魔動機くん:ガッチャガッチャ
ププリ・ストロベリー:「2号じろうくんが動き出しました!」
GM:それとそろそろ君たちは気づくけど、この2台をつれて探索するなら流石に隠密判定不利になりそうです。ガチャガチャ煩いため
アナ・トルディア:「よろしくね、ソロ……2号じろう……」「お前もたぶん喋れないだろうけど、一緒にいこう」
アナ・トルディア:ww
アナ・トルディア:でっかいもんなあ
GM:隠密する必要があるときは離れて待っていてもらおう
アナ・トルディア:ドリンクサーバーらしきものは今のところ放置するしかないのかな
ププリ・ストロベリー:そんな……デカくてガチャガチャいうと隠密ができないなんて……
モニカ:私たちでちゃんと責任持ってStay とか Follow me していこうね
アナ・トルディア:「そういえば、そっちのはドリンクサーバーみたいだね。たまに飲食店にある、飲み物飲み放題の」
アナ・トルディア:「……流石に壊れてるか。まあ生きてたとしても、何年も放置されたドリンクなんて飲みたくないけれど……」
モニカ:「鉱山ともなると、安心して飲める水は大事ですからねえ」
ププリ・ストロベリー:「壊れてなければ飲み物が飲めたんですが……今いっぱいハチミツ舐めたから喉が渇きました」
レヒ・シヴティエル:「水飲みな水」
GM:マギテック器用で15を達成すれば、水を補充することで味の付いた水が出せるようになります
アナ・トルディア:あじのついたみず!?!?!?
アナ・トルディア:やろやろ~! コーラ飲み放題!
ププリ・ストロベリー:うお~~~!!味だ!!!!!
アナ・トルディア:2d6+7+4
SwordWorld2.5 : (2D6+7+4) → 8[4,4]+7+4 → 19

アナ・トルディア:味!
レヒ・シヴティエル:めちゃくちゃ味ついてる!
GM:まあ特にデータ的なメリットはないけど……
アナ・トルディア:ww
アナ・トルディア:MP1回復とかもないんだ! でもマギテックの出番だからいいや
GM:じゃあマナとマギテックの力で水がコーヒーとか紅茶とかサイダーとかになって出てくるようになりました
アナ・トルディア:「あ、でも直せるかも。タンクはきれいに保たれてるから……」
アナ・トルディア:「……うん。これで水をタンクに入れてここのパネルを操作すれば、水が好きな飲物になってでてくるよ」
アナ・トルディア:「もし休憩したい時はここを使うのもいいかもね」 タンノズの死体から目を背けながら。
ププリ・ストロベリー:「え!?好きな飲み物!?」
ププリ・ストロベリー:「エールエールエールエール……!」言いながらボタンを押してます
GM:エールは出てきません
アナ・トルディア:「お酒以外ね」 オプションのアルコール生成機は付属していなかった。
GM:ここは労働施設だから……
レヒ・シヴティエル:「えっそんなことできるの!? す、すご!」
レヒ・シヴティエル:そんな……
モニカ:「へええ……そんなことまでできるんですね。さすが鉄道の国の魔動機械……」
アナ・トルディア:「ほんとはわたしもコーヒー飲みたいけど……」 お手洗いに行くのも一苦労だしやめておいた。
ププリ・ストロベリー:「あっ、でも甘い飲み物になりました!すごいですね……!!」りんごジュースをだして飲んでいる。
GM:まあコーヒーとか紅茶とかは入れ物に入れて街に持っていけば50Gくらいにはなるかもね
アナ・トルディア:「この部屋はこれだけみたいだね。次いこっか」
アナ・トルディア:コーヒー詰めてこう! 単純にアナの好物です
ププリ・ストロベリー:往復すれば無限に稼げるってこと!?
アナ・トルディア:だから空き瓶を大量確保しておく必要があったんだなあ
レヒ・シヴティエル:稼ぎポイントだ
ププリ・ストロベリー:今あいたジャムの瓶に紅茶つめてこ
GM:往復するのに半日かかるけどね
GM:この階はこれくらいかな。あとは2階に下っていく感じになります
レヒ・シヴティエル:コーヒー持ってこうかな
モニカ:「……ひとまず今は自分たちで飲むのに留めておきましょう。私は……水で良いかなぁ」
GM:地下2階に下っていくと、道は北と南2つに分かれています。
GM:ただ北側は完全に崩落して道が途絶えており、実質南にしかいけません
アナ・トルディア:「うわ。これは酷いね」
アナ・トルディア:「1号と2号のドリルで掘れば、なんとか開通するかもしれないけど……先に南の方を調べてみる?」
モニカ:「これをどかすのはさすがに難しいでしょうね……」 水中での成功経験があるのでちょっと押しているが、びくともしないぞ
ププリ・ストロベリー:「そうですね……!めちゃくちゃになってる方はおいておいて……まずは南にいってみましょうか……」
モニカ:「そうしましょう。ドリルを使ったら音もすごそうですし……」
GM:で、南に向かった君たちですが……
GM:ちょうどTの字型に別れている通路に差し掛かった所で、ズカズカと誰かが歩いてくる足音が聞こえてきます。
GM:君たちの方に向かっており、このままだと鉢合わせしそうだね。
ププリ・ストロベリー:「!!だ、誰かきます!」
アナ・トルディア:「!」
ププリ・ストロベリー:とっとこ歩いていたがビクッ!として振り向く。
ププリ・ストロベリー:「ど、どうしましょう……戦いますか……!?」
モニカ:「味方がいるとは……思えないですよね」 さっさとセイクリッドウェポン使っちゃおうかな
アナ・トルディア:隠れる場所とかあるのかな。でっかい1号と2号がいるから無理か……!?
GM:元の道を引き返すなら冒険者敏捷、息を潜めてやり過ごすなら隠密で難易度16の判定になります
レヒ・シヴティエル:「……どうする? 迎え撃つ?」
ププリ・ストロベリー:殺すか……÷
アナ・トルディア:ww
レヒ・シヴティエル:「でも何人いるか分からないしな……」
ププリ・ストロベリー:でも強いのかな さすがに一回引き返して様子見た方がいいかな
アナ・トルディア:『引き返す』『やり過ごす』以外の選択肢がすでに立ち上がってきている
GM:殺してももちろんいいですよ
モニカ:その隠密、全員成功が前提? ソロネくんのペナルティはどうなるかな
アナ・トルディア:16の時点でだいぶきっついな~
GM:全員成功しないとですね。ソロネくんは一体ごとに誰か一人が-1ペナルティを引き受けてもらいます
アナ・トルディア:やるなら全力で引き返すほうが目がありそうだが……
モニカ:うーん……
モニカ:殺すか……
ププリ・ストロベリー:冒険者敏捷も目標16ですか?
GM:あ、あと2階は1階に比べて自然の洞窟に近く、レンジャー技能を使うことが出来るよ
アナ・トルディア:そろそろ狩るか……♠
ププリ・ストロベリー:殺すか……÷
GM:両方16です
レヒ・シヴティエル:ヒソカが大量発生してる
モニカ:まあでも敵の顔を拝んでから殺すでもいいし 一旦引いて様子を見ましょうか
モニカ:冒険者敏捷16ならそんなに分の悪い勝負にはならないはず
ププリ・ストロベリー:冒険者敏捷ならみんな悪い賭けではなさそう!
GM:敏捷で逃げる場合普通にソロネくん達はついていきます
ププリ・ストロベリー:チャレンジしてみましょうか 引いてから殺してもいいんだし
アナ・トルディア:うむ! こっちはスカウトみたいなカス固定値ではないぞ
アナ・トルディア:じゃあ全力で来た道をもどりま~す 冒険者敏捷。
モニカ:引きましょう! 冒険者敏捷16チャレンジ!
GM:では一旦引き返して様子を見てもらおうか
ププリ・ストロベリー:うおー!ふるぜふるぜ
アナ・トルディア:こいつ冒険者レベル9になったのか……(驚愕)
ププリ・ストロベリー:2D6+9+4>=16 冒険者Lv+敏捷B
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4>=16) → 4[2,2]+9+4 → 17 → 成功

アナ・トルディア:2d6+9+3
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3) → 6[5,1]+9+3 → 18

レヒ・シヴティエル:2D6+9+3 冒険者Lv+敏捷B
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3) → 9[5,4]+9+3 → 21

モニカ:2d6+9+3=>16
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3>=16) → 6[2,4]+9+3 → 18 → 成功

ププリ・ストロベリー:こわい!
アナ・トルディア:パワー!
レヒ・シヴティエル:やった!
GM:では君たちは近づいてくる足音を聞き、一旦階段まで戻りました
モニカ:良かったな 謎のズカズカ来る野郎 我々の足が速いおかげで寿命が伸びてよ
GM:どうやら彼らは今の通路を往復して見回っているみたいだね
アナ・トルディア:今ここでやってもよかったんだけどね♣
モニカ:往復だとお……?
アナ・トルディア:アナはマギテックらしく、一号に飛び乗ってダッシュで逃げました。
モニカ:蛮族にそんな勤勉さがあるとは思えないが……
アナ・トルディア:たし🦀
GM:蛮族のことなめすぎだろ
ププリ・ストロベリー:蛮族ではないのか……?
モニカ:勤勉なやつもいるかもしれない
アナ・トルディア:まもちきできるかもだし、そろ~っと覗いて正体を確かめたりはできませんか? 流石に気が付かれちゃうかな
GM:私の宇宙にはいるんだよね
GM:正体を確かめるなら隠密判定してからかも。
アナ・トルディア:距離があるなら、実はマギテック7には『テレスコープ』という望遠鏡を作る呪文があるので
レヒ・シヴティエル:勉族かも
GM:とりあえずタンノズクレリックではなさそうなことがわかります
GM:へえ~!
アナ・トルディア:これをモニカに渡して、遠くから観察もできたりするぞ!
GM:じゃあそれを使ったら隠密しなくても魔物知識判定出来ることにしましょうか
ププリ・ストロベリー:はえ~~!
レヒ・シヴティエル:そんな魔法が!
モニカ:わあ! アナちゃんの望遠鏡!
アナ・トルディア:やったー! じゃあ使いますテレスコープ!
アナ・トルディア:マギスフィア小だと100mまで届くらしいけど、まあ100mあれば十分でしょ。さっきの盗撮疑惑のかかったマギスフィアを使います。
アナ・トルディア:2d6+7+4 こうしくん
SwordWorld2.5 : (2D6+7+4) → 9[6,3]+7+4 → 20

アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを1減少(36 → 35)
モニカ:(もしかしたら覗きに使われてたかもしれないマギスフィアだ……) と思いつつ受け取り、見ましょう
アナ・トルディア:「モニカ。遠くを見れるスコープみたいなものがあれば、ここからでも正体わかったりする?」
モニカ:「え? ええ……そうですね」
モニカ:「近づく必要がなければ安心して確かめられると思います」
アナ・トルディア:「じゃあ、これ……」 覗きに使われてた可能性のあるマギスフィアを望遠鏡に変形させました。
GM:あ、後いい忘れてたけど1回と比べて一気に天井の高さも高くなってます
アナ・トルディア:「……このマギスフィアさ。映像関連のオプションだけ異様に充実してて……」
ププリ・ストロベリー:いっぱい跳ねられる!
アナ・トルディア:「女子更衣室のロッカーの中に入ってて……例の写真があって……」
ププリ・ストロベリー:「へえ~!遠くからでも遠くの様子が分かるなんて……便利ですね!」
ププリ・ストロベリー:「え?ロッカーの……?」
アナ・トルディア:「……」 嫌そうな顔をしつつモニカに望遠鏡を渡しました。
アナ・トルディア:「気にしないで。考えすぎなだけだと思うから……たぶん……」
GM:ではモニモニは魔物知識判定ができるよ。1回ね
モニカ:(ぜったい覗きに使われてたマギスフィアだ……)
モニカ:と思いつつ受け取り、見ましょう 魔物知識判定をします
モニカ:2d6+5+5+2
SwordWorld2.5 : (2D6+5+5+2) → 5[4,1]+5+5+2 → 17

アナ・トルディア:中くらいの耳
モニカ:出目が腐っても 耳が長ければわかるものさ
GM:知名度だけ抜けました。見回りしているのは先程も戦ったドライアド2体と、タンノズベテランというクレリックの更に上位の蛮族が2体みたいです
ププリ・ストロベリー:ベテラン!?
アナ・トルディア:あっまたドライアドちゃん
アナ・トルディア:タンノズはボルグラウドコマンダーと比べて名前がシンプルでえらいなあ
ププリ・ストロベリー:ひえ~LV11!
ププリ・ストロベリー:あっデータありがとうございます!!
アナ・トルディア:うわつよっ
モニカ:Lv11が2体か……
レヒ・シヴティエル:こわ~……
モニカ:先制18も十分怖い
アナ・トルディア:強いけどでも……クレリックはここまですごい勢いで瞬殺できてるから
アナ・トルディア:ちょっと疲れるかなくらいで突破できそうな気もする
ププリ・ストロベリー:先制とれないとファストアクションもできないのきびしいワニ
ププリ・ストロベリー:LV11は強いですよ……!LVが11もあるんですよ!
ププリ・ストロベリー:ドライアドつきだし相当苦しそうではある
アナ・トルディア:となると、うまく不意打ちできたりドライアドを引き離したり~を試してみたいところさんかな
アナ・トルディア:ドライアドも絶対本心で従ってはいないだろうし
モニカ:土属性耐性をつけるとか準備を固めて突っ込めば
アナ・トルディア:「上にいたやつらよりは手強い蛮族……なのかな? 物音を立てたりしてドライアドと引き離せればいいんだけど……」
モニカ:まあ行けない相手ではないはず。相手が蛮族である以上一定のイニシアチブはあるし……
GM:後君たちは既に魔動機2体を味方につけているからその効果も使って戦うことが出来るよ
アナ・トルディア:塔の時みたいにレジストボムして戦うのは確かにアリだね
モニカ:「そうですね……準備をしてから向かいたい相手にはなります」
ププリ・ストロベリー:そうか……塔も制覇したんだし……今の我々ならいけるのでは…………?????
アナ・トルディア:太郎と次郎の効果って、一度選んだらそのままなのかな?
GM:戦闘ごとに付け替えていいことにしましょう
レヒ・シヴティエル:「外の妖精に説得してもらえれば助かるんだけど……話が通じないから難しいかなあ」
アナ・トルディア:つまり都合のいい時だけHP20増加させて、ヒドラ戦ではブロック数増加に変更もできる!
GM:そうです
ププリ・ストロベリー:やった~~!!
アナ・トルディア:「妖精と意思疎通できるような魔法、なかったかなぁ……」
アナ・トルディア:「……ないや。通路をうろつかれたら、いつまで経っても探索できないし」
アナ・トルディア:「塔のときみたいに準備をして、やっつけちゃわない? どうかな」
モニカ:「私も同意見です。相手のやりそうなことはある程度見えています……」
ププリ・ストロベリー:「そうですね……!従わされてるドライアドさんたちが可哀想ですし……倒して助けてあげましょう!」
アナ・トルディア:「ドライアドは土の妖精だっけ。前に使ったレジストボムで、属性に強くなれるんだけど」
レヒ・シヴティエル:「賛成。それにこれくらい倒せなきゃ、ヒドラなんてとても無理だしね」
アナ・トルディア:「タンノズはたぶん水の蛮族なんだよね。……土でいいかな?」
アナ・トルディア:「タンノズ倒した後も、ちょこっと説得が必要そうだし……」
モニカ:「土の魔法に対しては徹底的に対策しましょう。妖精魔法は他にも怖いものはあるといえばあるので……」
モニカ:「水の妖精魔法、確か攻撃に使えるものは少ないんですよねえ」
レヒ・シヴティエル:「土だと助かる!」
ププリ・ストロベリー:「あっ、相手は魔法使ってくるならどうぶつ楽団も使えないでしょうか?」
アナ・トルディア:「(1200G……)」 でも前回大活躍したもんなあ、と思っている。
モニカ:「あっ、魔法対策なら私が覚えたものも……」
アナ・トルディア:「楽団は取っておいてもいいかもしれないね。前回すんごく活躍してくれたけど、高価だし」
アナ・トルディア:「ほら、魔導死骸区の巨人と同じ。秘密兵器はあとから投入するんだよ」
アナ・トルディア:じゃあみんなにレジストボムをしておこうかな。Fプロと同じ範囲魔法で、土属性を指定するよ。
アナ・トルディア:2d6+7+4 こうしくん
SwordWorld2.5 : (2D6+7+4) → 4[1,3]+7+4 → 15

アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを6減少(35 → 29)
ププリ・ストロベリー:今ってがくだんに魔晶石入ってないんでしたっけ?
アナ・トルディア:地面に置いたマギスフィアから黄色い光が出て、それが防護膜として皆にまとわりつく。すぐに光は消えるが、土の防護力がアップしたはずだ。
モニカ:分か……りません! すみません! でもバンシー戦で使ってたらまず力尽きてるはず
モニカ:使ってたのはドレッサー戦か
アナ・トルディア:ぷぷちゃの楽団をモニが持ってるってだけで、電池を入れるのはププちゃの仕事なのかw
ププリ・ストロベリー:あっなるほど!じゃあププリの手持ちの5点魔晶石(500G)をセットしましょう
アナ・トルディア:これで5R動く! んだっけ
モニカ:でも6ラウンド戦ってるから切れてそう
モニカ:すまないねえ
ププリ・ストロベリー:使い切ったって書いてたから使い切ってそう!5Rもちます!
アナ・トルディア:残ってたとしても『微妙に残量あるけどもう捨てたほうがいいな……』くらいの電池容量しかなさそう
ププリ・ストロベリー:ププリのMPがカスだから1でもめちゃくちゃありがたいので楽団さんが食べた残りはププリが食べます
アナ・トルディア:ということでアナはレジストボム完了! あとは祖国の到来を待ちます
モニカ:まずフィールド・レジストを水・氷属性指定して発動
モニカ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[1,6] → 7

モニカ:これで水・氷属性の物理/魔法ダメージを3点軽減だ
モニカ:そして次、カウンター・マジックをププレヒアナへ
モニカ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 3[2,1] → 3

モニカ:精神抵抗判定値+2
ププリ・ストロベリー:使い慣れてなさそうだけど発動してる!
ププリ・ストロベリー:ありがとうございます!!
レヒ・シヴティエル:ありがたすぎ
モニカ:んでFプロ。IIは普通に重かったので1で良いや
モニカ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 11[5,6] → 11

アナ・トルディア:うおおカウンターマジック!伝説の!
モニカ:病毒呪い以外の全ダメージ-1
アナ・トルディア:これでもうバンシーも怖くないよ
モニカ:で、セイクリッドウェポンをププレヒに使い……
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 6[4,2] → 6

アナ・トルディア:めちゃくちゃ使うな……w
モニカ:対蛮族物理ダメージ+2、命中+1
モニカ:最後、アナちゃんにファナティシズム……使う?
アナ・トルディア:う~~~~~ん
アナ・トルディア:ベテランさんの回避はいくつだっけ
ププリ・ストロベリー:8(15)ですね!
アナ・トルディア:15か。そこまで高くはないが……
アナ・トルディア:高くはないが、もらえるなら凄い嬉しいですね。当たるにこしたことはないので
アナ・トルディア:でもMP大丈夫かなw
GM:実は15ならファンブル以外当たりだったりしない・
アナ・トルディア:ほんまや!
GM:それだとかけてもらう意味がないかもだぜ
モニカ:MPは多分大丈夫! 対味方支援ならばね
アナ・トルディア:固定値が9+4だからファンブル以外当たるはず! 今回は大丈夫かな
モニカ:では支援はここまで
ププリ・ストロベリー:ベテランは回避が高くないけど命中が高くて一撃が重いのか
アナ・トルディア:アナが前に出たら殺されるやつじゃん
モニカ:フィールドレジストが5-1で4、Fプロが1、セイクリッドウェポンが(3-1-1)*2で2、カンタマが1*2なので
モニカ:MP消費は9で済むのだ
モニカ:モニカのMPを9減少(39 → 30)
アナ・トルディア:すんげ~
ププリ・ストロベリー:すごすぎ!祖国がどんどん大きくなっていく
レヒ・シヴティエル:帝国だ
モニカ:これが古モルナガンシン術の力ってワケ……
GM:この流派なんで滅びたんだ
モニカ:あっ あと闇魔法のクソ精神効果対策しとこう 全員にサニティを遅発セットします
モニカ:これは必要だろ……!
モニカ:2d6 拡大できないので一人ずつ アナ
SwordWorld2.5 : (2D6) → 5[4,1] → 5

モニカ:2d6 ププ
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[2,5] → 7

モニカ:2d6 レヒ
SwordWorld2.5 : (2D6) → 10[4,6] → 10

GM:あっ気づかれたか
モニカ:2d6 モニ
SwordWorld2.5 : (2D6) → 9[3,6] → 9

モニカ:モニカのMPを8減少(30 → 22)
ププリ・ストロベリー:あっ……ありがたすぎ!!ありがとうございます!!
アナ・トルディア:ww
GM:対策していないぞこいつらしめしめと思っていたのに
アナ・トルディア:なんでか知らないけど、前回サニティの重要性を思い知りましたからね
アナ・トルディア:なんでか知らないけど……
モニカ:なんでだろうね…………
レヒ・シヴティエル:熾烈な戦いでしたね……
GM:達成値もどこかにメモっておくといいかも。たしか比べ合いだし
アナ・トルディア:でも11までの闇魔法ってそんなにやばいのあるのかな
GM:2ラウンド主動作できなくなる魔法がある
アナ・トルディア:あ~だめだめ だめですそれはだめ
ププリ・ストロベリー:やばすぎ!!!!
アナ・トルディア:プリーストが気づいてくれてよかった サニティをもらいます
レヒ・シヴティエル:死じゃん ありがとうございます!
モニカ:そうか えーと 達成値は アナ:19 ププ:21 レヒ:24 モニ:23です
アナ・トルディア:サニティみたいな解除系は達成値比べになることもあるんだっけそういえば
モニカ:ダイス振らないならアナちゃんでも同値で治せる……か……?
アナ・トルディア:もし19で届かなかったら心の強さでなんとかするしかないな……大丈夫だと思うけど
GM:ダイス振らないので直せるぜ
アナ・トルディア:ホッ
ププリ・ストロベリー:やった~~!
アナ・トルディア:ドライアドの魔力も19だし、なんか変なことされても1回は大丈夫
モニカ:っぽいわね
アナ・トルディア:「ふふ……」 戦闘準備中に小さく笑い出す。
ププリ・ストロベリー:へっへっへ……ベテランだかなんだかしらねぇけどよぉ~余裕だぜ!
アナ・トルディア:「なんかおかしいね。以前は駆け出しで、魔法一つ使うのが精一杯だったのに」
アナ・トルディア:「今じゃあ国の偉い人から依頼を受けて、こんないっぱい魔法を使えるなんて」
モニカ:「ほんとですよ。私が操霊魔法を使うことになるなんて……」
ププリ・ストロベリー:「成長……!してますね、ププリたち……!」
レヒ・シヴティエル:「それどころか、世界の命運だって背負ってるかもしれないしね」
モニカ:操霊魔法はしばしばアンデッドを発生させたり死人を蘇らせ穢れをもたらす魔法である。モニカにとっては嫌悪するほどではないが、長らく敬遠する所ではあったのだ
アナ・トルディア:「わたしも前に出られるようになったしね。……塔での経験がちゃんと生きてて、よかったよ」
モニカ:「ええ。前回とんでもなく……本当にとんでもなく苦しい思いをした甲斐はあった、ということを確かめて、そして示してみせましょう」
アナ・トルディア:「ん。この仕事も、きっちり終わらせよう!」 銃を構えるぞ。
ププリ・ストロベリー:あっ、1号と2号太郎の効果使いたいですね!
GM:どうぞどうぞ
ププリ・ストロベリー:壊れてもやだし魔法使ってくるなら防護点やブロック数よりはHP+20の方がいいのかな?
アナ・トルディア:いいと思います! 前衛二人のHPを+20しましょう
ププリ・ストロベリー:やった~!2号太郎に乗り込みます!がしょんがしょん
GM:では準備もできたようなので殴りかかってもらいますか
アナ・トルディア:なんかアホみたいな打撃点してるしね
ププリ・ストロベリー:うおー!やったるでい!
アナ・トルディア:先制判定するぞ~
ププリ・ストロベリー:あっレヒさん
ププリ・ストロベリー:準備とかある?
レヒ・シヴティエル:あっそうだ!
ププリ・ストロベリー:(アルケミストを使って防護点をあげてもらうことは可能ですか?の意味)
アナ・トルディア:ムッ
ププリ・ストロベリー:てかププも今使っておくか
ププリ・ストロベリー:いやヴォーパルウェポンはつかえないんだった
GM:そうなんだ
レヒ・シヴティエル:マテカ緑Aでププにバークメイル!
ププリ・ストロベリー:ありがとうございます!!
GM:あ、じゃあ近づいて戦闘準備を始めた君たちだが
ププリ・ストロベリー:ヴォーパルウェポンには△ついてないのですわ……
アナ・トルディア:気づかれちゃったかな
GM:いや、セイクリッドウェポンみたいに事前にかけておくのかと思って
ププリ・ストロベリー:あっそうか……じゃあレヒさんに事前にかけておきます!!
ププリ・ストロベリー:赤Aカードでヴォーパルウェポン!
GM:では改めて、君たちが近づいた所で向こうも気づくのですが
レヒ・シヴティエル:ありがたい~
ププリ・ストロベリー:レヒさんは物理ダメージ+2!
タンノズベテラン:『……?これは……マルクヴェト様?人間の姿で出歩いているとは珍しいですな』
タンノズベテラン:と、向こうは戦闘態勢を取らず君たちに蛮族語で話しかけてきます
アナ・トルディア:「……」 蛮族語はわからないが、明らかに変な空気なのはわかる。
アナ・トルディア:ちらっ、とモニカを見るぞ。
モニカ:「……!」 わずかに動揺するが 「……そうだな……気になることがあって」
GM:モニカさんはタンノズベテランがどうやら自分たちのうち誰かを他の誰かと間違えているようだということにすぐさま気づいていいよ
モニカ:汎用蛮族語でなんとか返します。表情は動かさないように
ププリ・ストロベリー:「???なんか……かしこそうな話をしてます!」全然わからないので見守っている。
モニカ:「お前たちこそ、調子はどうだ」 汎用蛮族語も慣れたものだ。喋りそのものは流暢である
アナ・トルディア:(攻撃してこない。誰かと間違えてる……?)
タンノズベテラン:『お前には話しかけていない。何だその口の聞き方は』とモニカさんを一括して『マルクヴェト様?この者達は新しい従者か何かですか?』
タンノズベテラン:と、ベテランさんは蛮族語でレヒさんに向かって改めて話しかけます
アナ・トルディア:(でもわたし達、特に姿を変えてはいないし……相手に人間の仲間がいるってこと?)
モニカ:「……?? …………!」
レヒ・シヴティエル:(……!?)
アナ・トルディア:「えっ」 蛮族の視線がレヒに向いていることに気づく。 (……どういうこと……!?)
モニカ:事態を把握した 「皆さん……攻撃しましょう!!」
ププリ・ストロベリー:「レヒさんお友達ですか?えっ?蛮族と……!?」
タンノズベテラン:では君たち、特にレヒさんに言葉が通じていないことに気づき
レヒ・シヴティエル:何と言っているかは分からないが、何か話しかけられているらしいので動揺する。
アナ・トルディア:(っていうかレヒは蛮族語喋れないし……!)
タンノズベテラン:『……!貴様、マルクヴェト様ではないな!貴様ら、下手人だ!であえであえい!』
アナ・トルディア:「うん! バレるのも……時間の問題だ」
アナ・トルディア:「っていうかたぶんバレた!」
アナ・トルディア:銃を引き抜く!
モニカ:「誰かとレヒさんを見間違えてる……おそらく『異貌』したナイトメアが相手にいます!」
GM:という感じで、向こうも武器を構えようとします。
レヒ・シヴティエル:「あっバレた!?」
ププリ・ストロベリー:「ただならぬ気配になりましたもんね……!やっちゃいましょう!!殴るのは得意です!」
モニカ:「だから照明も点けられてたんだ……!」
GM:という感じで先制判定に入りましょう。
ププリ・ストロベリー:うおおおおおおおおハアハアハアハア
モニカ:がんばえ~
GM:先制値は18になります。判定をしてみてね
アナ・トルディア:思わぬ流れになったがププレヒが動揺しなければ勝ち!
ププリ・ストロベリー:2D6+7+4>=18 スカウト+敏捷B 先制/受身/隠密/軽業/尾行
SwordWorld2.5 : (2D6+7+4>=18) → 6[5,1]+7+4 → 17 → 失敗

アナ・トルディア:18めっちゃやばいな~
レヒ・シヴティエル:2D6+6+3 スカウト+敏捷B 先制
SwordWorld2.5 : (2D6+6+3) → 8[4,4]+6+3 → 17

ププリ・ストロベリー:ああああああああああああああああああああああああ
アナ・トルディア:2d6+1+4
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 10[5,5]+1+4 → 15

レヒ・シヴティエル:うわっ
アナ・トルディア:ぐああああ
ププリ・ストロベリー:指輪割ります!!!!!
GM:1足りませんでした
アナ・トルディア:スカウト4だったら抜けてた!!!!
GM:ぐああああああああ
レヒ・シヴティエル:わ……割るか!?
アナ・トルディア:ま、まだミドル戦闘なのに!
アナ・トルディア:でも今回お金いっぱい貰えそうだからいいか
GM:ププリちゃんが叩き割ったほうがファストアクションもらえてお得ですね
ププリ・ストロベリー:レプラカーンだし!割ります!バキーン!!
ププリ・ストロベリー:そうなのだ!
モニカ:あぶえ~
GM:敵はタンノズベテラン2体とドライアド2体、全員前に居ます。
ププリ・ストロベリー:アナちゃんから譲ってもらった疾風の指輪を……割ります アナちゃんありがとう……!
GM:会話を一瞬していたので、いつもより近い位置で戦闘になります。
GM:前衛担当の人はすぐさま乱戦エリアに入り、後衛の人は乱戦エリアから5m後ろに配置されるよ
モニカ:ひ~ 後衛です
アナ・トルディア:ひえ~
ププリ・ストロベリー:ひーん接敵!
アナ・トルディア:体術があるとはいえ、打撃点17のやつと同じエンゲージには行きたくない……後衛スタートします。
GM:では君たちの手番から始めていきましょう。
GM:1R目先手だぜ!
GM:お互いがほぼ同時に武器を抜いたが、僅かに君たちのほうが動き出すのが早い
アナ・トルディア:乱戦スタートだからショットガンができない! まあどのみち妖精さんいるからダメだけど
ププリ・ストロベリー:ひんひん……じゃあまずププいっちゃおうかな?
レヒ・シヴティエル:どうぞ!
アナ・トルディア:いきな! カイリキーより多い腕で殴り殺(なぐりさつ)!
ププリ・ストロベリー:うおー!赤Aカードでヴォーパルウェポンを自分に、エンハはガゼルフットのみ使用!
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのMPを3減少(11 → 8)
ププリ・ストロベリー:インファイトも多分なくていいでしょう……ベテランAに三本腕で攻撃!
タンノズベテラン:なんだとぉ……
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 3[2,1]+9+3+1+1+1 → 18

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 7[4,3]+9+3+1+1+1 → 22

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 9[4,5]+9+3+1+1+1 → 24

タンノズベテラン:と思ったけど回避15しか無いんだったわ
アナ・トルディア:ベテランの回避が低くてよかった……
タンノズベテラン:ぼこぼこぼこ
タンノズベテラン:ダメージをくだしゃい……
ププリ・ストロベリー:はあはあ……2.1であたってる ダメだします!
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[3,5]=8 → 4+17 → 21

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[4,6]=10 → 5+17 → 22

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[4,1]=5 → 2+17 → 19

ププリ・ストロベリー:いややっぱ防護点10きついな~
GM:タンノズベテランAのHPを11減少(101 → 90)
GM:タンノズベテランAのHPを12減少(90 → 78)
GM:タンノズベテランAのHPを9減少(78 → 69)
ププリ・ストロベリー:心の強いファストアクションでもう一回!おんなじことします!
タンノズベテラン:今回は弱点も抜けていないぞ
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 6[1,5]+9+3+1+1+1 → 21

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 7[5,2]+9+3+1+1+1 → 22

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 8[6,2]+9+3+1+1+1 → 23

GM:タンノズベテランAのHPを11減少(69 → 58)
GM:タンノズベテランAのHPを12減少(58 → 46)
GM:タンノズベテランAのHPを13減少(46 → 33)
ププリ・ストロベリー:あっまってまって
ププリ・ストロベリー:命中!
ププリ・ストロベリー:ダメージいまからだします
GM:おっとっと
GM:タンノズベテランAのHPを11増加(33 → 44)
GM:タンノズベテランAのHPを12増加(44 → 56)
GM:タンノズベテランAのHPを13増加(56 → 69)
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[5,2]=7 → 3+17 → 20

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[6,3]=9 → 5+17 → 22

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[6,2]=8 → 4+17 → 21

GM:タンノズベテランAのHPを10減少(69 → 59)
アナ・トルディア:ダメージ安定してるな~
GM:タンノズベテランAのHPを12減少(59 → 47)
ププリ・ストロベリー:命中をダメージにしてもらったほうがよかったな
GM:タンノズベテランAのHPを11減少(47 → 36)
タンノズベテラン:6連撃痛すぎる……こっちはHP101だぞ
レヒ・シヴティエル:でもメチャクチャ減ってる!
ププリ・ストロベリー:演出の横で次の方どうぞ!
レヒ・シヴティエル:追撃します!
モニカ:えらすぎ~
ププリ・ストロベリー:「よくわかりませんが……レヒさんに親し気に話しかけることでこちらを惑わすとは……小賢しい敵です!」
ププリ・ストロベリー:「正義の鉄拳でぐちゃぐちゃのエビにしてやります~!」すごい速さで殴る!ボコボコボコボコボコボコ!
アナ・トルディア:あっいや!
ププリ・ストロベリー:「あっ……か、かたい!」
ププリ・ストロベリー:「さっきまでのエビより手ごたえがあります……!」
アナ・トルディア:あっでもどうかな 36をアナが落としたほうがスムーズかと思ったけど
レヒ・シヴティエル:あっなるほど
モニカ:(エビよりカニの方が近いと思うけど……エビっぽさもあるからいいのかな……!)
レヒ・シヴティエル:レヒ多分倒せないんですよね追撃だと 無傷の方削った方がいいかな
ププリ・ストロベリー:アナちゃんにいってもらって落とせなければレヒさんとかモニ魔法とかで考えた方がいいかもですね!
モニカ:確かにレヒさんだとちょっと厳しそうだけど、アナちゃんなら確殺可能性もあるわね
アナ・トルディア:さっきが33ダメージだったから、多分アナの方が適任のはず……! いかせてください!
アナ・トルディア:ということでアナがいくぞ~。キャッツアイ……はいらないので、ソリッドバレットを2回。
レヒ・シヴティエル:行って行って!
アナ・トルディア:2d6+9+4+1 ロングバレル
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1) → 5[4,1]+9+4+1 → 19

アナ・トルディア:2d6+9+4+1 デリンジャー
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1) → 8[3,5]+9+4+1 → 22

アナ・トルディア:あたり!
タンノズベテラン:ぐぎゃああああ
アナ・トルディア:k20@11+11+4+1 魔力+ロングバレル+Aガン
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+16 → 2D:[2,6]=8 → 6+16 → 22

アナ・トルディア:k20@10+11+1 魔力+Aガン
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+12 → 2D:[6,2]=8 → 6+12 → 18

アナ・トルディア:doya!!
ププリ・ストロベリー:つよ~~~!
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを2減少(29 → 27)
GM:タンノズベテランAのHPを22減少(36 → 14)
レヒ・シヴティエル:いった!!
GM:タンノズベテランAのHPを18減少(14 → -4)
ププリ・ストロベリー:やった!!!!!!!
タンノズベテラン:ほぎゃああああタンノズベテランの一匹が蒸発します
アナ・トルディア:演出の横でレヒさんどうぞ!
アナ・トルディア:(なに食べたらあんなに早く動けるんだろ……)
レヒ・シヴティエル:演出横でいきます!
レヒ・シヴティエル:補助で異貌化、マッスルベアーとビートルスキン使用、自分にマテカ緑Aでバークメイル、斬り返し起動で生き残ってるベテランに攻撃!
アナ・トルディア:ププリの信じられないくらい俊敏な動きにヒきつつも、ロングバレルとデリンジャーの二連撃。
タンノズベテラン:『こいつらは一体……!?』
アナ・トルディア:腕が3本なのも大きいが……キングスフォールで学んだ銃撃戦用格闘術の恩恵も大きい! 巨大な銃を軽々と振り回し、あっという間にタンノズを制圧している。
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+1 命中 セイポン
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1) → 10[6,4]+9+3+1 → 23

アナ・トルディア:「一匹制圧!」
タンノズベテラン:『くっ。たとえ一人になっても私は屈さぬぞ!ドライアド共前に出ろ!』
タンノズベテラン:避けられないよっ
ププリ・ストロベリー:「おおお……!アームと……あんなおっきな銃も……!すごいですアナさん……!!」
レヒ・シヴティエル:K49[12]+9+4+3+1+2+2+2+4 ダメージ 習熟S異貌ヴォパAベアセイポン返しII
SwordWorld2.5 : KeyNo.49c[12]+27 → 2D:[6,1]=7 → 10+27 → 37

モニカ:「これくらいの蛮族が相手でも速攻をかけることができる……攻撃力は随分上がったみたいですね」
レヒ・シヴティエル:普通~
GM:タンノズベテランAのHPを27減少(-4 → -31)
GM:タンノズベテランAのHPを27増加(-31 → -4)
GM:タンノズベテランBのHPを27減少(101 → 74)
ププリ・ストロベリー:やっぱり一撃がデッカいな大の上……
レヒ・シヴティエル:演出横でどうぞ!
GM:最後はモニカさんが残ってるのかな?
モニカ:ですね。ププリちゃんの人形楽団をソッ……と起動して置きましょう
モニカ:生命抵抗・精神抵抗に+1。動物人形が勇ましい音楽を奏で始めるぞ
レヒ・シヴティエル:(異貌持ちのナイトメア……)武器を構えつつ、モニカさんが言った言葉を頭の中で反芻する
レヒ・シヴティエル:「……って、もう一匹落としたの!?」
レヒ・シヴティエル:驚きつつももう一体の身体へ斧を振り下ろす!
GM:では音楽が鳴り響き始めた所で残る蛮族たちの行動に移るぜ
ドライアド:ドライアドさん達は土の魔力で全力で君たちを攻撃しよう。
ドライアド:ストーンブラストを数拡大4倍で君達4人に向けて打ちます。
ププリ・ストロベリー:やめて~!敵じゃないよ~!!
アナ・トルディア:前回も食らった!
モニカ:おのれ……
ドライアド:難易度19の精神抵抗を2回してね
レヒ・シヴティエル:やめろ~っ
アナ・トルディア:2d6+12
SwordWorld2.5 : (2D6+12) → 4[1,3]+12 → 16

アナ・トルディア:2d6+12
SwordWorld2.5 : (2D6+12) → 11[6,5]+12 → 23

アナ・トルディア:はあはあ……
ププリ・ストロベリー:えーんえん えーとモニバフで+2にどうぶつで+1で……
アナ・トルディア:あっカウンタマジックとかあったんだ
モニカ:カンタマとレジスタンスがあるからね~
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+2+1 冒険者Lv+精神B/精神抵抗 カンタマどうぶつ
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+2+1) → 5[4,1]+9+3+2+1 → 20

ププリ・ストロベリー:2D6+9+1+2+1>=19 冒険者Lv+精神B/精神抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+9+1+2+1>=19) → 12[6,6]+9+1+2+1 → 25 → 自動的成功

アナ・トルディア:実際は+3かな?
ププリ・ストロベリー:2D6+9+1+2+1>=19 冒険者Lv+精神B/精神抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+9+1+2+1>=19) → 3[1,2]+9+1+2+1 → 16 → 失敗

ププリ・ストロベリー:極端!!
アナ・トルディア:あっじゃあアナはどっちも成功してるや!
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+2+1 冒険者Lv+精神B/精神抵抗 カンタマどうぶつ
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+2+1) → 8[6,2]+9+3+2+1 → 23

モニカ:2d6+13+1=>19
SwordWorld2.5 : (2D6+13+1>=19) → 8[6,2]+13+1 → 22 → 成功

モニカ:2d6+13+1=>19
SwordWorld2.5 : (2D6+13+1>=19) → 5[4,1]+13+1 → 19 → 成功

ドライアド:クソ~失敗したのはププにきだけか
ププリ・ストロベリー:えーんえん!!
ドライアド:では2回ダメージを出すよ
アナ・トルディア:心のつえぇ女たち
ドライアド:K20@10+12 1回目
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+12 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗

ドライアド:ぐああああああ
アナ・トルディア:ww
ププリ・ストロベリー:!!!!!
モニカ:かわいそう
ドライアド:K20@10+12 2回目
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+12 → 2D:[1,6]=7 → 5+12 → 17

ドライアド:抵抗した人は半減ね
ププリ・ストロベリー:逆だったらよかったのに~~!
アナ・トルディア:直撃するとめっっちゃくちゃ痛いなこれ!!
ドライアド:一匹は怯えてまともに魔法も使えませんでした
ププリ・ストロベリー:あっ最大HP+20されてるんだった
モニカ:Fプロとレジストボムで5ダメージ軽減できるぜ
タンノズベテラン:そしてベテランくんが君たちを殴るよ
タンノズベテラン:1d2 1ププ2レヒ
SwordWorld2.5 : (1D2) → 2

モニカ:17を半減して9、-5して4ダメージ
アナ・トルディア:SWのダメージは一般的に切り上げだというNASAの情報が出てるので、9ダメージ。-5で4ダメージかな。
アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを4減少(42 → 38)
ププリ・ストロベリー:あっそうじゃん!じゃあ12点くらいます
アナ・トルディア:やっててよかった~レジストボム
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを4減少(75 → 71)
モニカ:モニカのHPを4減少(41 → 37)
ププリ・ストロベリー:60+20で80になったあと-12で68!
レヒ・シヴティエル:あっいや増えてるんだ
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを4増加(71 → 75)
タンノズベテラン:じゃあタンノズベテランくんはまず《マルチアクション》を宣言
レヒ・シヴティエル:95-4で91
ププリ・ストロベリー:ぎええええ
アナ・トルディア:こいつもアクション族か……!
レヒ・シヴティエル:ダブルクロスに帰って
タンノズベテラン:Lv8土属性魔法の【ストーンウォール】を使います。道を完全に塞ぐ形で、後衛と前衛を分断するように壁を作るよ
ププリ・ストロベリー:ええええ!?
レヒ・シヴティエル:は!?
モニカ:ははぁ……
タンノズベテラン:そして通常攻撃でレヒさんを攻撃します。命中21を避けてね
アナ・トルディア:ストーンウォール!?!?
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3) → 9[4,5]+9+3 → 21

レヒ・シヴティエル:あぶねっ
タンノズベテラン:ぐああああああああ
ププリ・ストロベリー:ナイス!!
GM:ストーンウォールに関するデータはルルブ3のP133に乗ってるよ
GM:HP90、防護点20の構造物として扱われます
ププリ・ストロベリー:強いよ壁!!
レヒ・シヴティエル:強くない?
アナ・トルディア:HP90w
タンノズベテラン:『まずは魔法使いたちを分断せねば……大地の精よ!』と流麗な動きでレヒにハサミを叩きつけつつ、魔法を唱えてレヒププリとモニカ・アナの間に巨大な壁を作り出します
ププリ・ストロベリー:「えっえええ!?壁が生えてきましたよ!?」
モニカ:「うっ……! 壁を作る魔法!?」
レヒ・シヴティエル:「おっと……えっ壁!?」鋏をひらりと避けつつも出てきた壁に驚く
モニカ:想定外であった。巻き込まれないように少し後退するぞ
アナ・トルディア:「うわっ嘘!」
ププリ・ストロベリー:「アナさんとモニカさんと分断されてしまいました……!」振り返って焦っている。
レヒ・シヴティエル:「やば……! とっとと倒さなきゃこっちが削られる!」
アナ・トルディア:「だ、大丈夫! すぐそっちに向かうから……!」 と言いつつも、巨大な壁をどこから乗り越えるかでいっぱいいっぱいになっている。
GM:ではこちらの攻撃は終わり、君たちの手番になるぜ
モニカ:「お、落ち着いてください……通れる所はあるはずです。いえ、なくても壊せないなんてことはないはず……!」
GM:2R目先手君たちの手番だ
アナ・トルディア:アナからいこうかな~移動があるし
ププリ・ストロベリー:いっていって~!
タンノズベテラン:こいつ回避低いから投げもろに食らうな……
アナ・トルディア:えーと……魔動機術って戦闘移動までなら使えるんでしたっけ?
GM:制限移動までですね
アナ・トルディア:ぐああああ
GM:魔法系は全部制限移動じゃないと基本使えない
GM:あと弓とかも戦闘移動だと撃てない。
アナ・トルディア:じゃあ仕方ない……戦闘移動は敏捷と同じ値までみたいなので、戦闘移動で18メートル移動。前衛までの距離は5m+10mなので
アナ・トルディア:ギリギリ届くはず……もうここまできたら普通に前衛たちのエンゲージまでいっちゃうか。
アナ・トルディア:乱戦エリアに……は、はいっ、入ります……!(緊張)
アナ・トルディア:怖すぎる!
アナ・トルディア:で、戦闘移動しちゃったのでバレットは使えないけど
ププリ・ストロベリー:アナちゃんが乱戦エリアに!
アナ・トルディア:投げ技がある! 転倒させて前衛に殴ってもらいます。CQGM……クロースクォーターガンマニューバ!
タンノズベテラン:ぐああああ単部位モンスターだよ
アナ・トルディア:2d6+9+4+1 弾の入ってないロングバレルで投げ!
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1) → 6[1,5]+9+4+1 → 20

タンノズベテラン:回避15しか無いのなにかの間違いでは?
アナ・トルディア:k10@12+9+4+1 ロングバレル+Aガン
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[12]+14 → 2D:[4,6]=10 → 5+14 → 19

アナ・トルディア:よいしょよいしょ
ププリ・ストロベリー:大きなハサミが重そうだのう
アナ・トルディア:防護有効です。転倒させたぞ
GM:タンノズベテランBのHPを9減少(74 → 65)
タンノズベテラン:かなり軽減したけど転倒がきつい!
タンノズベテラン:行動判定に-2がかかるよ~回避もー2だよ~
アナ・トルディア:モニカに先駆け、壁の隙間を抜ける。……身体の一部部位がモニカより控えめなのも幸いしたのかもしれないが
アナ・トルディア:それ以上に、最近学んだ近接体術が生きている! そのままロングバレルを杖のように使った投げ!
アナ・トルディア:「やあっ!」
アナ・トルディア:「よし……! 今だよ!」
モニカ:「んしょ……よいしょ……」 頑張って壁の隙間を抜けて行動は終了です 他に打てる手はないはず……
タンノズベテラン:『ば、馬鹿な、こんな小さな人族に私が……!』
ププリ・ストロベリー:「す……すごい!アナさんが前線でこんなに……!」
ププリ・ストロベリー:レヒさんお先にどうぞ!
タンノズベテラン:人族の子供にぐるんといいように転ばされ驚愕するぜ
レヒ・シヴティエル:いきます!
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのMPを6減少(14 → 8)
レヒ・シヴティエル:さっきの手番でMP消費忘れてたのでここでします
GM:ちゃんと消費できて偉い
レヒ・シヴティエル:あっアナちゃんバクメいります?
アナ・トルディア:あっほし……いや……しかし……
レヒ・シヴティエル:ここで落ちそうな気はするけど……事故はあるし……
アナ・トルディア:魔法で削られた後に殴られると死にそうなのでください!
アナ・トルディア:そうね 多分落とせるとは思うが……
レヒ・シヴティエル:了解! 補助でバクメAをアナちゃんに、斬り返し起動しつつタンノズに攻撃!
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+1 命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1) → 8[3,5]+9+3+1 → 21

タンノズベテラン:回避が13になっちゃった
レヒ・シヴティエル:K49[12]+9+4+3+1+2+2+2+4 ダメージ 習熟S異貌ヴォパAベアセイポン斬り返し
SwordWorld2.5 : KeyNo.49c[12]+27 → 2D:[2,2]=4 → 6+27 → 33

GM:タンノズベテランBのHPを23減少(65 → 42)
レヒ・シヴティエル:ひっく!
ププリ・ストロベリー:4でもデカいな~
タンノズベテラン:いてえよ~~~
ププリ・ストロベリー:レヒさんの演出の横でいきます!
ププリ・ストロベリー:三本腕でタンノズBくん殴ります!
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 10[4,6]+9+3+1+1+1 → 25

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 6[1,5]+9+3+1+1+1 → 21

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 11[5,6]+9+3+1+1+1 → 26

レヒ・シヴティエル:「アナ……! すごいぞ、助かる!」
ププリ・ストロベリー:あたったはず!ダメだします!
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[5,1]=6 → 3+17 → 20

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[2,1]=3 → 1+17 → 18

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[1,5]=6 → 3+17 → 20

ププリ・ストロベリー:えーん!しょっぱいよ~~!!
GM:タンノズベテランBのHPを10減少(42 → 32)
GM:タンノズベテランBのHPを18減少(32 → 14)
GM:タンノズベテランBのHPを10減少(14 → 4)
タンノズベテラン:しにゅ~~~
アナ・トルディア:ううっ惜しい!
ププリ・ストロベリー:(2回目防護点引いてないかも……)
レヒ・シヴティエル:前線まで出てきてくれたアナちゃんに防護のマテリアルカードを投げ、転ばされたタンノズへ斧を振り下ろす。
GM:あっほんとだ
GM:タンノズベテランBのHPを10増加(4 → 14)
タンノズベテラン:でも死にそう。
アナ・トルディア:惜しくはなかったようだな
レヒ・シヴティエル:転んだから防護も壊れたかも
タンノズベテラン:それはそれとしてストーンウォールのお陰で生き延びたぜ。最後まで抗ってやるぜ
ププリ・ストロベリー:「ですね、今がチャンス……!」レヒさんの斧の攻撃に合わせて抵抗できないタンノズを殴る!
アナ・トルディア:「(これが前衛の見てる世界……) (…………怖い!)」
アナ・トルディア:モニカの姿は見えないし、なんなら横にいるププリやレヒすら視界から消える。敵の呼吸すら聞こえるので、正直怖い。
ドライアド:ドライアードさんたちはベテランの命令でストーンブラストを君たちに打ち続ける機械になるよ
GM:ドライアドAのMPを24減少(73 → 49)
GM:ドライアドBのMPを24減少(73 → 49)
アナ・トルディア:それでもレヒとププリを見習って、気丈に前線に立ってます。
GM:MPさっき減らしてなかったから減らして
ドライアド:改めて数拡大ストーンブラストを4人全員に打ち込むぞ
アナ・トルディア:こっちにはレジストボムとカンタマがあるんだぞ!
ププリ・ストロベリー:ドライアドくんたち!もうやめよう!!
ドライアド:精神抵抗19してね
レヒ・シヴティエル:そこで転んでるやつに撃った方がいいよ
アナ・トルディア:そうだぞ
ププリ・ストロベリー:2D6+9+1+2+1>=19 冒険者Lv+精神B/精神抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+9+1+2+1>=19) → 8[4,4]+9+1+2+1 → 21 → 成功

ププリ・ストロベリー:2D6+9+1+2+1>=19 冒険者Lv+精神B/精神抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+9+1+2+1>=19) → 5[3,2]+9+1+2+1 → 18 → 失敗

ププリ・ストロベリー:ぎえええええええええええ
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+2+1 冒険者Lv+精神B/精神抵抗 カンタマどうぶつ
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+2+1) → 4[3,1]+9+3+2+1 → 19

レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+2+1 冒険者Lv+精神B/精神抵抗 カンタマどうぶつ
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+2+1) → 5[4,1]+9+3+2+1 → 20

アナ・トルディア:2d6+12+3 カンタマどうぶつ
SwordWorld2.5 : (2D6+12+3) → 2[1,1]+12+3 → 17

アナ・トルディア:2d6+12+3 カンタマどうぶつ
SwordWorld2.5 : (2D6+12+3) → 6[5,1]+12+3 → 21

アナ・トルディア:ぐあああああああああ
レヒ・シヴティエル:はあはあ
ププリ・ストロベリー:50点だ……!
GM:カンタマと動物きついな~
モニカ:2d6+13+1=>19
SwordWorld2.5 : (2D6+13+1>=19) → 3[1,2]+13+1 → 17 → 失敗

GM:急に魔法が通らなくなった
モニカ:2d6+13+1=>19
SwordWorld2.5 : (2D6+13+1>=19) → 8[4,4]+13+1 → 22 → 成功

モニカ:おのれ……
アナ・トルディア:通ってます通ってますよおお
ドライアド:K20+12@10 1回目
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+12 → 2D:[4,2]=6 → 4+12 → 16

ドライアド:K20+12@10 2回目
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+12 → 2D:[5,5 2,6]=10,8 → 8,6+12 → 1回転 → 26

レヒ・シヴティエル:???
アナ・トルディア:ひええええええ
ドライアド:お、回った
GM:ドライアドBのMPを24減少(49 → 25)
アナ・トルディア:魔法はこれがあるからさ……!!
GM:ドライアドAのMPを24減少(49 → 25)
ププリ・ストロベリー:な、なにまわってるんだ!!
ププリ・ストロベリー:8-5の3と26-5で21くらいましゅ……
モニカ:抵抗成功している場合は回らない計算で良いんだよね
アナ・トルディア:のはずだぜ
ドライアド:でも2回目回った時のは抵抗されてると回ってない扱いで半減だからな
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを3減少(68 → 65)
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを26減少(65 → 39)
アナ・トルディア:えーとそうなると……それでも2回目は20点出てるのか
ププリ・ストロベリー:一回のダメージで2ププリださないで
モニカ:16をレジストボム+Fプロ分の5点減らして11  2発目は20を抵抗成功して10、5点減らして
ドライアド:じゃあ半減で10点、そこからプロとかで減らせる感じかな
モニカ:5 計16ダメージ
モニカ:モニカのHPを16減少(37 → 21)
アナ・トルディア:抵抗失敗と成功で16点、10点。そこから5点ずつ減らして11点、5点食らうよ。
アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを16減少(38 → 22)
アナ・トルディア:めっちゃいたいよ~~~~
レヒ・シヴティエル:両方抵抗だから3と5で8、さっき91だったからいま83か
レヒ・シヴティエル:追加HPが……まだ8ある!
アナ・トルディア:その8点アナにちょうだい!!
レヒ・シヴティエル:この状況だとあげたい……
タンノズベテラン:そんでタンノズベテランくんも行動するぞ
タンノズベテラン:ちょうどモニカさんが前に出てきたから範囲魔法に全員巻き込めるな
アナ・トルディア:この人知能人間並みなのか
ププリ・ストロベリー:ギエエエエビなのに!
アナ・トルディア:知能:人間並み、人間の傲慢さがほどよく出てる表現だと思った(小並感)
モニカ:おのれ……
タンノズベテラン:あいや、魔法制御って宣言魔法になったんだっけ?
タンノズベテラン:宣言特技か
アナ・トルディア:宣言特技みたい
モニカ:あっそうね マルアクと同時には無理だ
タンノズベテラン:悩ましいと思ったけど今転倒のせいで攻撃-2だし魔法使ったほうがまだいいな……
ププリ・ストロベリー:へえ~!大変だなあ魔法剣士は……
アナ・トルディア:アナかププリを殴ってくれてもいいんだよ カウンターするから……
タンノズベテラン:立ち上がりつつ、《魔法制御》を使って【チルレイン】を君たちにぶち込みます
アナ・トルディア:と思ったけど命中21だからけっこう高いんだなあこいつ
ププリ・ストロベリー:ぎええええええ
アナ・トルディア:ぐああああレジストボムが効かない!
タンノズベテラン:難易度17を精神抵抗してみな(転倒ー2ペナルティで達成値が下がっています)
レヒ・シヴティエル:で、でもフィーレジがある……
アナ・トルディア:転倒してると魔法の達成値も下がるんだ。投げてよかった……
モニカ:カンタマとどうぶつレジスタンスもあるから落ち着いて受けようね
ププリ・ストロベリー:2D6+9+1+2+1>=17 冒険者Lv+精神B/精神抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+9+1+2+1>=17) → 5[2,3]+9+1+2+1 → 18 → 成功

レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+2+1 冒険者Lv+精神B/精神抵抗 カンタマどうぶつ
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+2+1) → 9[6,3]+9+3+2+1 → 24

アナ・トルディア:2d6+12+2+1 カンタマどうぶつ
SwordWorld2.5 : (2D6+12+2+1) → 11[5,6]+12+2+1 → 26

ププリ・ストロベリー:転倒してて助かった!!!!
モニカ:2d6+13+1=>17
SwordWorld2.5 : (2D6+13+1>=17) → 9[4,5]+13+1 → 23 → 成功

タンノズベテラン:『おのれ、せめて一人でも……!嵐よ!』
アナ・トルディア:えらいぞカンタマどうぶつ!
モニカ:ふふん
ププリ・ストロベリー:カンタマどうぶつありがとう……
タンノズベテラン:え~んえ~ん
タンノズベテラン:k10+12@10
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]+12 → 2D:[6,3]=9 → 5+12 → 17

アナ・トルディア:ド級のカンタマ、ドンタマ
レヒ・シヴティエル:カンタマどうぶつ本当に安心感ある
タンノズベテラン:17の半減でやんす
ププリ・ストロベリー:半減で9の-4で5かな?
アナ・トルディア:これカンタマどうぶつのおかげで抵抗に成功してるからいいけど
モニカ:9ダメージにFレジFプロで-4だぜ
アナ・トルディア:もろに喰らったら普通に蒸発してますね
モニカ:よって5!
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを5減少(39 → 34)
モニカ:モニカのHPを5減少(21 → 16)
アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを5減少(22 → 17)
ププリ・ストロベリー:本当にそう!!ありがとうカンタマどうぶつ……
レヒ・シヴティエル:83-5で78 まだ追加が3点ある
GM:これでタンノズくんの行動は終了
GM:君たちの手番になるぜ
アナ・トルディア:はあはあ……前衛の皆さんお願いします!
ププリ・ストロベリー:レヒさんやっちゃって~!
レヒ・シヴティエル:いきます!
レヒ・シヴティエル:斬り返し起動しつつタンノズに攻撃!
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+1 命中 セイポン
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1) → 6[3,3]+9+3+1 → 19

タンノズベテラン:こいつなんで15しか回避無いんだ
レヒ・シヴティエル:この能力で足も速かったら最悪でしょ
タンノズベテラン:ダメージどうぞ
レヒ・シヴティエル:K49[12]+9+4+3+1+2+2+2+4 ダメージ 習熟S異貌ヴォパAベアセイポン返しII
SwordWorld2.5 : KeyNo.49c[12]+27 → 2D:[4,5]=9 → 12+27 → 39

GM:タンノズベテランBのHPを29減少(14 → -15)
ププリ・ストロベリー:デカいぜ大の上……!
GM:お肉ダメージを受けて死にマンタ
アナ・トルディア:すご!
ププリ・ストロベリー:シーフードになりな!
GM:タンノズベテランは生命活動を停止……死んだのだ
GM:そして残ったドライアド達ですが
ドライアド:「キキュ!キュ……キュウ~ン?」
ププリ・ストロベリー:わーわー!!敵じゃないですよ!敵じゃないですよ~~!
モニカ:抵抗するなッ
ドライアド:一瞬君たちになおも立ち向かおうとするけど
レヒ・シヴティエル:「この……とっとと、倒れろーっ!」(物理的には倒れてはいる)タンノズへ追撃の一撃!
ドライアド:「キュ、キュ~」ほかのタンノズが居ないことを確認すると大人しくなるよ。
アナ・トルディア:「はぁはぁ……さ、流石にちょっとひやっとしたよ」
ドライアド:そして君たちは自分たちの周りにいつの間にかキラキラ光る鱗粉のようなものが漂っていることに気づく。
アナ・トルディア:「妖精も……わかってくれたのかな?」
ププリ・ストロベリー:「あっよかった……!わかってくれました!きゅきゅー!きゅきゅー!」身振り手振りしながら言葉を真似してる
ドライアド:どうやら先程助けた小さな妖精が目印を付けてくれていたようだね。これでドライアド達は君たちが悪い人間ではないと認識したようだ
アナ・トルディア:「きゅ、きゅっきゅ~……」
ププリ・ストロベリー:「……あれっ!なんかキラキラしてます……!」
アナ・トルディア:顔を赤くしながらププリの真似をしてきゅっきゅ言っている。
レヒ・シヴティエル:「ふう……。あっ、妖精は分かってくれたんだ」
モニカ:「……あら? いつの間にこんな……?」 壁の隙間を抜けて、そのキラキラに気付く
タンノズベテラン:タンノズは斧の一撃で刺し身になります
ププリ・ストロベリー:「もしかしてあの時助けた妖精さんが助けてくれたんでしょうか……きゅきゅ!きゅきゅ!」
ププリ・ストロベリー:「きゅきゅ~!」アナちゃんも乗ってくれたので嬉しそう。
アナ・トルディア:「あぁ、だからさっきより早く気づいてくれたんだ。やっぱり助けてよかったね」
アナ・トルディア:「うぅ恥ずかしい……ちゃんと妖精語勉強しよう……」
ドライアド:「キュッキュ!」君たちが特に止めないならドライアド達はストーンウォールに穴を開けて階段を登り逃げていくよ
アナ・トルディア:上層部は掃除したし、逃しちゃっていいんじゃないかな。あとでめちゃくちゃ酒池肉林でお礼してくれるのを祈りましょう
ププリ・ストロベリー:まあ他のタンノズにあってまた従わされて敵対してもいやだし逃げてもらった方がいいかな……
モニカ:無事でいてね~ 見送ろう
GM:では後は剥ぎ取りをしてもらって改めて2階の探索してもらいますか
GM:もし疲れたなら君たちも上に戻って一回休んでもいいかもね
ププリ・ストロベリー:はあはあ……回復したい……!
アナ・トルディア:「……妖精って、魔剣を作ってくれた六妖精もそうだったけど」
ププリ・ストロベリー:レヒさんエビの首狩って~
レヒ・シヴティエル:あんまり食らってなかった方起こして尋問とかできないかなと思ったけど……魔法使いだし危ないか
アナ・トルディア:ほぼ裸に近いドライアドたちを見送りながら。「こう……格好が、ちょっと、破廉恥なような……」
レヒ・シヴティエル:首狩ります!
アナ・トルディア:「男性の冒険者とか困らないのかな」 銃のリロードをしながら息を吐く。
ププリ・ストロベリー:「た……たしかにそうですね……!ププリたちとは価値観が違うんでしょうけど……」言われてちょっとなんだか恥ずかしくなってる。
レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 トレハン+お守り
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 5[4,1]+1+1 → 7

レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 トレハン+お守り
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 4[2,2]+1+1 → 6

レヒ・シヴティエル:ひくすぎ!!
アナ・トルディア:力尽きてる!
GM:それでも1660Gの戦利品が一個取れてるね
レヒ・シヴティエル:2~6 危険な爪  570G/赤A
7~9 死を招く爪 1660G/赤S

モニカ:「妖精ですからねえ」
レヒ・シヴティエル:一個ずつ!
ププリ・ストロベリー:エビおいちい
アナ・トルディア:「これまで出会った妖精はほとんど女性型だったけど、たぶん男性型の妖精もいるんだよね?」
GM:モニカさんはドライアドによって男性冒険者が魅了され操られることもあると知っているがププリちゃんたちに伝えるかどうかは任せます
アナ・トルディア:「裸みたいな男の人が出てきたら戦う自信ないよ……」 眉をへにょっと下げている
ププリ・ストロベリー:「た、たしかに全裸男性妖精はちょっと怖いですね……」
レヒ・シヴティエル:「そ、それはだいぶ怖いな……」
ププリ・ストロベリー:「で、でも!人間でも全裸男性が出てくることはありますし……そういう時は殴るしかないですよ!」
ププリ・ストロベリー:「それと同じだと思えば!!」
モニカ:(……実際に誘惑されて操られることもあるわけですが……)
モニカ:(まあ、私たちは女性ばっかりだし、そこは別にいま話さなくてもいいかな……?)
モニカ:と言いつつ回復しましょう キュア・ウーンズを撒きます 対象全員
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[3,4] → 7

モニカ:k10+14@13 アナ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+14 → 2D:[3,3]=6 → 3+14 → 17

ププリ・ストロベリー:祖国のママ……!ありがとうございます……
モニカ:k10+14@13 ププ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+14 → 2D:[3,4]=7 → 3+14 → 17

モニカ:k10+14@13 レヒ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+14 → 2D:[2,3]=5 → 2+14 → 16

アナ・トルディア:ママ!
モニカ:k10+14@13 モニ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+14 → 2D:[3,2]=5 → 2+14 → 16

モニカ:モニカのHPを16増加(16 → 32)
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを17増加(34 → 51)
モニカ:モニカのMPを4減少(22 → 18)
アナ・トルディア:あっこれ威力ダイスなのか
レヒ・シヴティエル:あっ魔動機追加分も回復できるんでしたっけ
アナ・トルディア:キュアウーンズで17回復、めちゃくちゃすごいな
モニカ:魔力があって時間に猶予があるならキュアハートよりキュアウーンズ連打だぜ
GM:戻りました。
アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを17増加(17 → 34)
GM:後忘れてたんですが、タンノズベテランを解体したレヒさんは普通の戦利品とは別に
モニカ:追加分も回復して……良いかな? どうかな? 良い気持ちはしています
GM:でっかい謎の聖印みたいなのがついたブレスレットと、魔動機のパーツらしきものを手に入れます
レヒ・シヴティエル:なにっ
GM:追加分も回復していいよ~
ププリ・ストロベリー:なんかよさそうなアイテムだ!!
レヒ・シヴティエル:ありがたい~
GM:聖印の方は神官のモニカさんでも見覚えがない形をしています
アナ・トルディア:戦闘ごとに効果は切り替えられるらしいけど、それはそれとして切り替えない限りレヒさんはHP+20の恩恵受けててよさそうだね
GM:見識判定で難易度17をクリアすると正体がわかるよ
アナ・トルディア:魔動機のパーツはどんなんだろ アナでわかるかな?
ププリ・ストロベリー:あとママ……ププリ追加HP分もあわせると結構削れてるから救命草食べさせて欲しいです
アナ・トルディア:わからなかったらアナライズを使ってMP4で無理やり調べてもいいかも
GM:そうですね。これは今ついてきてる
レヒ・シヴティエル:78+16で……94! ほぼ全快!
GM:ラングカーグナーくんのパーツだということがわかるよ
ププリ・ストロベリー:はえ~!壊されちゃったのかな……
GM:どこかに壊されたラングカーグナーくんが置いてあるのかも
レヒ・シヴティエル:「んん……?」タンノズの持ち物を調べていたら変なものを発見する
アナ・トルディア:さ、三郎……
モニカ:聖印に対して見識判定をします 五分五分だな~
モニカ:2d6+5+5=>17
SwordWorld2.5 : (2D6+5+5>=17) → 10[6,4]+5+5 → 20 → 成功

アナ・トルディア:耳!
モニカ:わかりまちた
ププリ・ストロベリー:さすが!!耳が長い!!
レヒ・シヴティエル:「これって……魔動機の部品? それにこっちは……」
アナ・トルディア:「ん。どうしたのレヒ」
GM:おお。じゃあモニカさんはこの聖印は神に対するものではなく
レヒ・シヴティエル:長き耳のモニカ!
GM:奈落教団という奈落そのものを進行するカルト教団の一部が使う聖印だと気づいていいよ
アナ・トルディア:「……聖印? ミリッツァ様じゃなさそうだね」 最大手のライフォス、そしてモニカのミリッツァだけは流石にわかる。
モニカ:んひ~
GM:魔法の発動体としての力は持っておらず、信者同士がお互いの身分を明かすために使う感じのものです
ププリ・ストロベリー:うわっ奈落教団!!
モニカ:「……聖印、ではありますが。神への信仰の証ではありませんね」
アナ・トルディア:「聖印なのに、神さまへの証じゃないの?」
レヒ・シヴティエル:「えっ、じゃあどういう……?」
モニカ:「はい。言ってしまえば聖印未満、奈落教団のシンボルといったところでしょうか。そんな所の関係者がこんな所にいるなんて……」
アナ・トルディア:「……奈落教団……」 はじめて聞く名前だ。
ププリ・ストロベリー:「あっ、オシャレグッズなんですね……!」
ププリ・ストロベリー:「なんか……悪そうな響きの団体です」
GM:最高議長であるゴーティエは、採掘の最中偶然ヒドラの巣を掘り当ててしまった、と言っていたが
モニカ:「彼らは神ではなく、奈落という現象そのものを、何か神秘的なものの奇跡として信奉しています。ちょっと正気では考えられないですよね」
モニカ:「ブルライト地方に大きな拠点があるとは聞いていましたが……」
GM:果たしてそれは本当に偶然だったのだろうか?もしかすると……ヒドラの巣に繋がってしまったのは誰かが誘導したからなのでは……
アナ・トルディア:「魔神とか蛮族の巣窟だもんね、奈落って。アッカヤ村の時もひどい目にあったし」
ププリ・ストロベリー:「な、なるほど……。確かに奈落って常識では考えられない力ですから、そういう考えをする人が出てもおかしくない……のかなあ」
GM:という考えもちらっとよぎったりするかもね
レヒ・シヴティエル:「たしかに不思議な空間ではあるけど……それを信心するなんてなあ」
アナ・トルディア:おかしくないよなあ 何百人も働いてただろうし
モニカ:「……あるいは、この『事故』そのものが意図的に起こされた可能性すらあります。いえ、可能性の想像レベルに過ぎませんが……」
GM:という事で、君たちは改めて探索を続ける感じでいいかな
モニカ:それはそれとしてまたキュアウーンズを撒こう
アナ・トルディア:あっそうですね 救命草でもいいけど
モニカ:レヒさんは大丈夫ぽいかな アナププモニで
アナ・トルディア:一度休憩しに戻ったほうが早いのかなこれ
ププリ・ストロベリー:あっ助かります!!えへへへへ……
モニカ:これ使ったあとモニが草食いMP回復するので
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[6,1] → 7

アナ・トルディア:草食プリースト!
レヒ・シヴティエル:私は大丈夫!
モニカ:k10+14@13 アナ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+14 → 2D:[6,5]=11 → 6+14 → 20

モニカ:k10+14@13 ププ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+14 → 2D:[5,5]=10 → 5+14 → 19

アナ・トルディア:すげー
モニカ:k10+14@13 モニ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+14 → 2D:[5,6]=11 → 6+14 → 20

ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを19増加(51 → 70)
モニカ:モニカのHPを20増加(32 → 41)
アナ・トルディア:ちょっと前のキュアハートみたいな回復量してる
モニカ:モニカのMPを3減少(18 → 15)
アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを20増加(34 → 42)
ププリ・ストロベリー:すごい……ありがとうございます!!
モニカ:で、魔香草食うまでやります 剥ぎ取りの横でしていたものと思ってもらえれば……
GM:イイデショウ
モニカ:k0+7@13
SwordWorld2.5 : KeyNo.0+7 → 2D:[3,1]=4 → 0+7 → 7

モニカ:モニカのMPを7増加(15 → 22)
モニカ:ままえやろ……また戦闘が発生しそうになったら考えよう
アナ・トルディア:「魔動機のパーツはソロネ1号や2号と同じやつみたい。3号がどこかにいるのかも」
GM:階段の方から来た君たちは改めてT字路に差し掛かります
アナ・トルディア:「あと、どこかにいるといえば……」 レヒをちらっと見る。
アナ・トルディア:「レヒによく似た人もいるかもだね。敵っぽいけど……」
ププリ・ストロベリー:「ソロじろう三号が……なるほど」
ププリ・ストロベリー:「えっ、そうなんですか!?そっくりさんが!?」
レヒ・シヴティエル:「………」難しい顔をしている。
モニカ:「どうなんでしょうね? ナイトメア、程度の区別しかつかないで、人相はそんなに見ていなかったのか」
モニカ:「それとも本当にそっくりさんなのか……」
レヒ・シヴティエル:「……私が冒険始めた理由って、自分にそっくりな人を見かけたからっていうのは前言ったよね」
ププリ・ストロベリー:「あ、たしかにププリもタンノズたちの区別つかないですからね……でも……はい、そうですよねレヒさんは……」
レヒ・シヴティエル:「他人の空似だったらいいけど……」
モニカ:「ええ。珍しい話だったから覚えています」
ププリ・ストロベリー:「その見かけたそっくりさんかもしれない……ってことですね」
レヒ・シヴティエル:「別に、そのそっくりさんが誰とも知らないんだけど」
レヒ・シヴティエル:「でも、もし本当にその人だったら……なんか嫌だな」
アナ・トルディア:「ラムチャプカの時も、レヒのそっくりさんが出てきてたもんね」 ププリ担当だった光り輝くイケメンを記憶から追い出しつつ。
ププリ・ストロベリー:「……本当にその人だった場合とレヒさんにそっくりな人が100人くらいいるのとどっちが嫌ですか?」
レヒ・シヴティエル:「そ、それもなんか嫌だけど……」
レヒ・シヴティエル:「……まあ、まだそうと決まった訳でもないからね。気にしない気にしない」
アナ・トルディア:「そうだね。目的はヒドラ退治と産卵場の処理だし、まずそっちをがんばろう」
アナ・トルディア:と言いつつ、見張りのせいでさきほど追い返されてしまったT字路までやってきてます。
モニカ:(……ただ、本当に見分けがつかないほどそっくりな人が、蛮族サイドに立って活動しているとすると……)
モニカ:(今回みたいなことをまた言われる可能性も……) とは、思うに留めておきます。いまは探索に集中なのだ
GM:ではT字路ですが、右側の道は魔動機格納庫、左の方には食堂、倉庫、作業場の案内表示がでてます
GM:ヘルメットを被ったコボルトのイラストとかも貼られているよ
アナ・トルディア:かわいい
ププリ・ストロベリー:かわいい
GM:安全第一!
アナ・トルディア:「当たり前だけど、偶然つながったから地底湖の表記はないし、産卵場もどっちかはわからないんだね」
アナ・トルディア:「とりあえず格納庫に行ってみない? 戦力を確保できるかもだよ」
ププリ・ストロベリー:「そうですね!ソロじろう三号が……いえ、ソロじろう四号、ソロじろう五号といるかもしれません……!」
モニカ:「アナちゃんの意見に賛成です。魔動機、ここまで来たら多いほうがお得ですよね」
アナ・トルディア:「お前たちも兄弟に会いたいよね。ね」 ソロネ1号2号を軽く撫でつつ。
アナ・トルディア:ということで格納庫に行きたいです! 蛮族は魔動機にあんま興味なさそうだし、敵もおらんやろ……
GM:では格納庫に向かった君たち。格納庫の入口の扉は開いているのですが、崩落があったようで内側が落石によって埋まってしまっています
ププリ・ストロベリー:「『会いたいソロ~』」裏声で答え(たフリをし)ている。
アナ・トルディア:「ふふっ」
レヒ・シヴティエル:「ソロさぶろうではないんだ」
アナ・トルディア:「……ここも落石だ。さっきの階段降りた直後の分かれ道もそうだけど、瓦礫をなんとかどかせないかな?」
GM:僅かな間から部屋の中を覗き込むと確かにラングカーグナーがあるのはわかります
ププリ・ストロベリー:「むむ、中にいますね……!」
アナ・トルディア:「1号と2号のドリルでなんとかできるかもしれないけど……」
GM:内側は無事だが出入り口が岩で塞がれてる感じですね。岩を力づくで退かすなら筋力+冒険者で20を出さないといけなさそう
ププリ・ストロベリー:「ソロネ1号くんとソロじろうで掘ったりできないのかな……」
アナ・トルディア:実際、1号と2号のドリルはあんまり助けにはならないですかね?
GM:1号2号のドリルでなんとかしてもいいですが音はなるだろうし、ラングカーグナーくんを傷つけないとも限らないって感じですね
モニカ:「まずはどかせるかどうかを試しましょう。うまくすれば、派手に動かすことなく持ち出せるかも」
ププリ・ストロベリー:な、なるほど……
アナ・トルディア:あ~音がするのは嫌だな
レヒ・シヴティエル:「そうだね、デカい音もしそうだし……」
ププリ・ストロベリー:チャレンジするぷっぷ!レヒさんの筋肉とかがきっと火を噴くぜ
アナ・トルディア:「ん。どうしてもダメならノッカーボムあたりでふっとばすよ」
GM:後は岩を動かしたり穴を開けられるような魔法があればって感じかな
レヒ・シヴティエル:(モニカ、今日なんか腕力推しな気がするな……)
ププリ・ストロベリー:なるほどなあ……とりあえずマッスルで試してみます!
アナ・トルディア:2d6+9+1 絶対だめだけど一応アナちゃんがんばりチャレンジしてみよう
SwordWorld2.5 : (2D6+9+1) → 7[2,5]+9+1 → 17

ププリ・ストロベリー:2D6+9+2>=20 冒険者Lv+筋力B
SwordWorld2.5 : (2D6+9+2>=20) → 6[3,3]+9+2 → 17 → 失敗

アナ・トルディア:あっ意外といけそう
レヒ・シヴティエル:2D6+9+4 冒険者Lv+筋力B
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4) → 9[4,5]+9+4 → 22

ププリ・ストロベリー:うおーー!!筋肉のナイトメア!!
レヒ・シヴティエル:全てを破壊しました
アナ・トルディア:モニモニも試しに振ってみませんか? 腕相撲ランキングができるので
モニカ:しょうがないにゃあ
モニカ:2d6+9+1
SwordWorld2.5 : (2D6+9+1) → 9[4,5]+9+1 → 19

ププリ・ストロベリー:つよい!!!
レヒ・シヴティエル:た、高い
モニカ:Chu 剛力でごめん
アナ・トルディア:耳が長いとパワーも高いのか
ププリ・ストロベリー:もしかして……岩どかしのプロなのか?
レヒ・シヴティエル:プロ・岩どかサーだ
GM:ではモニカさんがぎりぎり届かずでしたが、なんとかレヒさんが持ち前のパワーで岩を退かすことに成功します
アナ・トルディア:「うぅ……だめだ。わたしじゃどけられそうにないよ」
モニカ:(あっ……もしかして陸上でも私やれそう……?)
ププリ・ストロベリー:「重いです~!ププリ食器より重いもの持ったことないですよ~」
アナ・トルディア:「でもノッカーボムじゃかなり大きな音が響いちゃうからなあ」 う~んと首をひねっている。
モニカ:(…………) アナププを見て 「……む、難しいですね~~……レヒさんはどうですか?」
アナ・トルディア:「モニカも腕力は全然ダメだったよね?」
ププリ・ストロベリー:「やっぱり坑道だと音が響きそうですからねえ……」
レヒ・シヴティエル:「さすがに重いな……よっ……おりゃっ!」力を籠め、岩を何とかどかす。
GM:一番でかい岩をどかしたら後は簡単で、小さい岩をちょこちょこどかしたら穴の中から魔動機くんを取り出す事ができます
モニカ:「なかなかですね~」 笑う
アナ・トルディア:「あっすごい! やっぱりレヒ一人だけ筋力が全然ちがうね!」
ププリ・ストロベリー:「おお!!さっすがレヒさん!!岩なんかに負けるワケないですからね!」
ププリ・ストロベリー:「このムキムキの筋肉がなければ危なかったかもしれませんが……さすがです!!」
レヒ・シヴティエル:「へへ、ざっとこんなもんさ」
アナ・トルディア:「これでソロじろう3号……次郎なのに3号……?」「3号も一緒にいけるね」
レヒ・シヴティエル:「ププリはともかく、後衛の二人には負けてられないからね~」後衛の一人が力に目覚めかけていることには気づいていない
GM:では無事に君たちは3台目の魔動機を回収することが出来ました
アナ・トルディア:しゃがみこんで魔晶石をセットし、起動プラグラムを打ち込んでいる。
モニカ:「さすがレヒさんは頼りになります! これで3台目も確保ですね」
アナ・トルディア:「気にしなくても、わたしやモニカが腕力で勝てるわけないよ。か弱い魔術師なんだし」
ププリ・ストロベリー:「ソロネ1号くん、ソロじろう、ソロじろう3号が揃いましたね!」
モニカ:「ヒドラを相手にするにもかなり心強い数になってきました」
アナ・トルディア:「ね」 全く深く考えずモニカに同意を取っている。
ププリ・ストロベリー:「そうですね……こんな岩をどかせたら片手でリンゴ潰せちゃいそうですもんね」
アナ・トルディア:「戦闘用魔導機は全部で5体いたはず。あと2体もこの調子で見つかるといいんだけどな……」
GM:では次は戻って左の道に向かってもらいますか
ププリ・ストロベリー:うおー!左になるぜなるぜ
アナ・トルディア:こっちはえーと……食堂、倉庫、作業場か
アナ・トルディア:どれも広いし、どれかが産卵場になっててもおかしくはないなあ
モニカ:「本当、本当ですよ~……うーん……」 自らの『力』の可能性の追求と、世間体パブリックイメージの狭間で揺れている
レヒ・シヴティエル:ひだるぞひだるぞ
GM:左の道は途中で食堂に向かう曲がり角と、そのちょっと先に作業場である地下に向かう斜め方向の曲がり角があります
GM:曲がらずに直進すると倉庫の方に行けるみたいです
ププリ・ストロベリー:おお!産卵場は斜め方向なのかな……先に倉庫いきたい!
モニカ:じゃあ、モニカが見た産卵場の鉄の扉の反対側だろうな~って思えるような扉ってあったりしますか?
アナ・トルディア:記憶力!
モニカ:いや この感じだと作業場っぽいかな……とは思いつつ
GM:そうですね。方向的には倉庫の方かなって感じですね。
モニカ:倉庫の方!
GM:食堂と階段は右方向に曲がる感じなんですが
GM:倉庫の方角に進んでから左に曲がると産卵場のある場所に行ける気がします。
モニカ:なるほどなあ
GM:ただ左に続く道は特に見つかりませんね。
アナ・トルディア:「そういえばさっきモニカが産卵場っぽいところに行った時、扉が見えたって言ってたよね」
GM:おや……?と感じたモニカさんは探索判定をしてみてもいいですよ。難易度17で何かがわかります
アナ・トルディア:「それっぽい扉があったりしない? "開けたらタンノズ一杯の産卵場でした"って流れは避けたいけど……」
モニカ:「はい。扉ですね。……ここまで歩いてきた感覚としては、おそらく一番深く……倉庫の方だとは思うんですが」
モニカ:探索するぜ~
モニカ:2d6+4+5=>17
SwordWorld2.5 : (2D6+4+5>=17) → 9[6,3]+4+5 → 18 → 成功

ププリ・ストロベリー:耳が長い!
モニカ:すまない 耳が長いばかりに……
GM:他の人もモニカさんから違和感を教えられて挑戦してもいいですと思ったけど成功してる
レヒ・シヴティエル:さすがの耳だ
GM:ではモニカさんは倉庫に向かう途中、岩を積み上げて巧妙に隠された隠し通路を見つけることが出来るよ
アナ・トルディア:「ってことは、倉庫が産卵場なのかな……」 特に隠し通路には気が付かないぞ。
ププリ・ストロベリー:「倉庫……狭そうなのに……」
ププリ・ストロベリー:同じく気づいていない。
モニカ:「……あっ」
アナ・トルディア:「?」
モニカ:隠し通路に気付く 「ここ……ここですね! あっ、声は押さえてください」
モニカ:岩を積み上げた所を指して 「暗くて分かりづらいけど、ここ、多分どかせば通れます……!」
レヒ・シヴティエル:「えっ? あっ」普通に返事をしかけて慌てて声を抑える
ププリ・ストロベリー:「っ!!」ビックリして声を出しかけて口をおさえる。
モニカ:「扉ごと隠してたんですね~……方角的にこの辺りだとは思ってたんですが」
GM:岩を退かすと人が一人と折れそうなくらいの穴が空いて、そこから先はかなり広い通路になってます
ププリ・ストロベリー:「な、なるほど……!岩がたくさんあるところだから全然気づきませんでした……」
GM:この通路には明かりが灯っておらず、真っ暗です。どうやらここはタンノズ達だけが入れる場所みたいだね
レヒ・シヴティエル:「なるほどな~……見張りがいるのに、さらに隠してるなんて」
ププリ・ストロベリー:偽レヒは産卵してないのか……
アナ・トルディア:「ははあ。これなら万が一踏み込まれても見つからないね」
レヒ・シヴティエル:「さすがに厳重だな……」
レヒ・シヴティエル:???
アナ・トルディア:アナは人間なので暗視能力はない。が、明かりをつけるわけにもいかないので
モニカ:「多分、産卵場はこの奥です。……でも、多分この場所の見張りは、こちらには来ない気がするんですよね」
アナ・トルディア:はぐれないように慎重に歩いていってます
ププリ・ストロベリー:「えっ、そうなんですか?」
モニカ:「多少騒ぎが置きても、卵を守ることが大事だし……壁を隠している以上、まさか見つかったなんて思わないはずです」
モニカ:「推定ナイトメアの協力者にも、ここの存在は隠しているみたいですし……」
ププリ・ストロベリー:「ははあ……本当にナイショの場所なんですねえ」
モニカ:「後回しにすることもできそうですけど。……先にお片付けしちゃいましょうか?」
アナ・トルディア:「……たしかに。もしかしたら出入りが必要な時だけ、モニカが見つけた裏口から出たりしてるのかもね」
ププリ・ストロベリー:「いちいち岩をどかすのも大変ですもんね……」
ププリ・ストロベリー:「そうですね……!5000Gですからね!!」
アナ・トルディア:「やっちゃおう。秘密の場所だし、あまり戦力は多くないんじゃないかな」
アナ・トルディア:「あと……性格悪いけど……」「卵があるなら、あっちは本気で戦えないんじゃ、ない、かな……」
ププリ・ストロベリー:「!!なるほど……!卵を攻撃する感じをチラつかせれば相手の戦力を削げるかもしれないですね……!賢いです!」
アナ・トルディア:自分の発言に自分でヒいている。
モニカ:「必死では来そうですけど……そうですね。残念ですが、相手はタンノズです」
ププリ・ストロベリー:「あっ、卵への情とかない……んですね、蛮族だから……」
GM:ちなみにこちらの道も少し斜めに続いていて扉は目視できないよ
アナ・トルディア:これ狭そうだけど、ソロネ三兄弟はついてこれてるのかな
GM:3兄弟、言うて1部位モンスターだから入れるんじゃないかな
GM:でかいって言っても多分リルドラケンくらいでしょ
アナ・トルディア:よかった~
GM:そのまま進んでいくと、遠くの方にぼんやりとモニカさんが目撃した巨大な扉が見えてきます
GM:それから扉の前に2体の見張り番がいることにも気づいていいよ
モニカ:扉の前、扉のこちら側って感じ?
モニカ:扉のこちら側とあちら側で2体ずつ計4体かな
GM:扉のこちら側ですね。扉の向こう側は閉まってて見えません
アナ・トルディア:たぶんあちら側にもいるだろうねえ 扉の前で戦闘したら流石に駆けつけてきそう
ププリ・ストロベリー:見張りが何なのかは分かりそうですか?
ププリ・ストロベリー:タンノズクレリックかな?
GM:気づかれずに正面から近づけるのは大体15mくらいまでで、それより気づかれず近づこうと思ったら隠密判定が必要になります
モニカ:地下水路通って見た時は扉のあっち側に2体見えたと思ってたけど……常時4体いるのか、2体が表と裏を交互に見てるかは分からない感じかな
GM:なんとなくあっち側に居たやつとは別な気がしますね。こっち側にいるのはタンノズクレリックくんです
アナ・トルディア:あっよかった、弱い方だ
アナ・トルディア:ドライアド来ると思う? 来るならまたレジストボムなんだけど……
ププリ・ストロベリー:弱点抜けてる方だ!
アナ・トルディア:来ないなら水ボムか、そもそもレジストボムなしかなあ
モニカ:なるほうどなぁ
ププリ・ストロベリー:2体なら多分1Rで倒せるんじゃないかな~と思うけど(願望)合流されて連戦になるかどうかかなあ
アナ・トルディア:いや、でもタンノズも妖精魔法使うのか。やっぱり使うなら土ボムでいいな。
アナ・トルディア:先制とればクレリック2体は余裕!
GM:なんかの魔法で扉が開かないようにできれば援軍とかはひとまず封じられそうだけど君たちにそんな魔法あるかな
アナ・トルディア:ソーサラーじゃないのでえ……
レヒ・シヴティエル:よっぽど腐らなければ確殺できそう
アナ・トルディア:あと一応あれだね。魔動機術Lv7のライフセンサーがあるから
モニカ:サニティの遅発は1時間持つんですが、それはまだ生きてますよね 剥ぎ取りと草食いは並行で行ったし、そこまで深い移動はしていないので……
モニカ:おお
アナ・トルディア:増援の可能性がめっちゃ心配なら扉の向こうもレーダーできるはず。一応やっておこうか?
GM:そうですね。サニティはまだ行けるかな
アナ・トルディア:クレリックは瞬殺できそうだし、どのみち扉開けてやってきそうならセンサーなしでもいいかな~とは思うが……
ププリ・ストロベリー:そうですね、なしでいいんじゃないかな?
GM:探索で時間使ってるとは言え後20分くらいは持つんじゃないかな
ププリ・ストロベリー:今いるかどうかっていうかドライアド呼び出されるかどうかだから、今しても分からなさそう
アナ・トルディア:じゃあ殴り込んじゃおうぜ!
GM:レーダーしなくて大丈夫かな
アナ・トルディア:門番を瞬殺し……中に追加要員がいたら、卵を人質に取って卑劣殺!
アナ・トルディア:だい……じょうぶ……かな!
ププリ・ストロベリー:不安になってきた……
アナ・トルディア:一応やってみるか。なんていっても新技だし。
GM:じゃあ準備ができたら殴り込んでもらうか
GM:お、やりなやりな
モニカ:そうですね センサーは一応やっておいてください
アナ・トルディア:せっかくの新魔法なので、ライフセンサーしてみます。ドラゴンレーダー!
ププリ・ストロベリー:うおー!お願いします!
アナ・トルディア:2d6+7+4 アームスフィアをマギスフィア中がわりに使うよ。半径50mの生物を感知。
SwordWorld2.5 : (2D6+7+4) → 10[5,5]+7+4 → 21

アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを3減少(27 → 24)
GM:具体的にどんな効果だっけ。50mか
アナ・トルディア:めちゃくちゃナイトメアっぽい生命反応とかもひっかからないかな
ププリ・ストロベリー:隣に……
GM:じゃあ流石に範囲に入る気がするな。扉の手前に2体と、扉の奥に2体。それから奥の2体の更に奥に2体いることがわかりますね
アナ・トルディア:!?
GM:2:2:2って感じ
ププリ・ストロベリー:え!!めっちゃいるじゃん!!
レヒ・シヴティエル:多くない!?
アナ・トルディア:手前の2体だけなんとかしておびき出せないかな
モニカ:ほえ~ん 意外と油断ならねーじゃねーの
GM:モニカさんにそれを伝えると、最後の2体がいるのは記憶的に水の中じゃないの?って気づけますね
アナ・トルディア:は~
アナ・トルディア:じゃあ伝えよう。というか、直接レーダーの画面を見せてます。
GM:あと50mなら扉側じゃなくて食堂側の様子もちょっとわかるかな。
モニカ:気付きをしました つまり水中から増援が来る可能性が高いということだなぁ
ププリ・ストロベリー:食堂にも!
アナ・トルディア:「この二つの光点が扉の前の見張り。本当に微弱な光が沢山あるから、たぶんその近くのやつが卵の世話係か何かだと思うんだけど」
GM:食堂側には合計8体くらい生命反応がある気がしますね
モニカ:8!?
ププリ・ストロベリー:い、いすぎ!!!
レヒ・シヴティエル:多くない!?!?
GM:レーダーだと大きさとかはわからないよね
モニカ:分からないですね 全員かわいいメイドさんかもしれん
モニカ:行くか 食堂
GM:あと地下の方に三個の生命反応がありますね。それくらいかな
アナ・トルディア:「そのさらに奥にもいるね。なんかこの二体だけ反応が微妙に薄いな……」
ププリ・ストロベリー:おちついて
アナ・トルディア:めっちゃいるな~~~ 食堂やばそう
レヒ・シヴティエル:八つ子メイド!?
モニカ:「ふーむ……」 アナちゃんの解説を聞きつつ、センサーを見て考える
アナ・トルディア:「食堂にもだいぶいるね。やっぱり産卵場を先に叩いておきたいかなあ」
モニカ:「……ちょっと考えているのは、ここまで、ブザーがあったじゃないですか」
アナ・トルディア:あっでもライフセンサー、『対象の大きさによって反応も変化する』って書いてあります! あと部位があるやつならそれも分かる!
モニカ:「産卵場がタンノズの重要な場所である以上、そこに警報を用意していたりしたら、食堂から援軍が来て、大変……」
GM:あ、そうなんだ
ププリ・ストロベリー:「は、はい!あの罠のやつ……」
GM:じゃあ食堂の八個は別のに競べると反応が小さいことと
アナ・トルディア:アンデッド、魔法生物、魔導機はサーチできないみたい
モニカ:「みたいなことになるかもしれないなあ、って今考えてます。……先に食堂に行きたいかもしれませんね」
レヒ・シヴティエル:「あ~たしかに、こんだけ厳重なんだもんね」
ププリ・ストロベリー:「あっ、な、なるほど……!」
アナ・トルディア:「あ~……警報は嫌だね。6体もいたら、絶対にどれかが警報を鳴らしにいくかも」
GM:地下にいる3つの反応は一つがとてつもなく巨大で他二つは人間並みの大きさということもわかるね
アナ・トルディア:絶対ヒドラじゃん!
モニカ:ヒドラじゃない方がこわい
GM:巨大なやつは部位10個くらいありそうです
アナ・トルディア:そんなやついるかなあ~
ププリ・ストロベリー:ピンポイントすぎて笑っちゃった
モニカ:ド級のマリシャスドレッサー、ドマリシャスドレッサーかも
GM:っていう感じ仮名
ププリ・ストロベリー:いやすぎ!!!!
GM:ライフセンサーって持続時間どれくらいあるのかな
アナ・トルディア:3分!
レヒ・シヴティエル:ドドレッサー!?
GM:3分持つんだ。
アナ・トルディア:「あと今気づいたんだけど、この魔法って対象の大きさによって光の大きさも変わるみたい」
ププリ・ストロベリー:えっ……増えるの!?
GM:じゃあそうだな……見てる途中で食堂の生命反応が一つ消えたことに気づいていいですよ
アナ・トルディア:「この地下の、すごい大きいやつ。これが多分ヒドラで間違いないと思うんだけど……」
レヒ・シヴティエル:えっ!?
ププリ・ストロベリー:消えた!?!?
アナ・トルディア:「食堂の生命反応はやたら小さいし、小型の蛮族なのかもしれな…………あれっ?」
ププリ・ストロベリー:「えっ、あれ?今消えませんでした?」
アナ・トルディア:「き、消えた。まだサーチは有効なはずなんだけど……?」
アナ・トルディア:「自害したとか? いやそんなはずは……」
ププリ・ストロベリー:「仲間割れ……とか…………?」
モニカ:「……いや、いえ……」
レヒ・シヴティエル:「……これ、どっち先にするにしても」
レヒ・シヴティエル:「様子だけは先に見た方がいいかも」
モニカ:「食堂の方に言ってみましょう。だいぶ嫌な感じがします」
モニカ:レヒさんに頷く
GM:どうでしょうね。仲間割れかもしれませんし、何かが蛮族に食べられてるのかもしれませんし
ププリ・ストロベリー:「そ、そうですね……一体何が起きてるんでしょう」
アナ・トルディア:「……ん、わかった」 空中投影モニターを維持したまま立ち上がるぞ。
アナ・トルディア:3分の間、食堂まではレーダーを見ながら移動しようと思うんですけど
アナ・トルディア:その間も反応が消えていったりするのかな
GM:3分ゆっくりかけて移動する感じかな
ププリ・ストロベリー:速く行った方がいいんじゃないかとおもいます!
GM:急いでいけば30秒くらいで到着できるかな
モニカ:そこ確認することあるんだ 早足で行きましょう
アナ・トルディア:早足早足!
GM:じゃあ30秒くらいの間に更に一個生命反応が消えて合計6つになりますね
レヒ・シヴティエル:そんな勢いで!?
モニカ:ヤバすぎ
ププリ・ストロベリー:なに~~?こわいよ~~~!!!!
アナ・トルディア:「食堂の反応7……いや、また消えた。6」
ププリ・ストロベリー:「な……何が起こってるんでしょうか……!?」
ププリ・ストロベリー:「急ぎましょう……!なんか……ヤバそうです!」
GM:食堂に向かう間に食堂からドタバタという音と魔法の詠唱が聞こえてくるよ
アナ・トルディア:「気をつけてね。仲間割れ中なら、扉を開けたら流れ弾が飛んでくるかも」
アナ・トルディア:「うわっ、なんかやってる……!」
ププリ・ストロベリー:「……!本当に仲間割れ中かも……!?」
モニカ:「魔法の詠唱……戦いじゃないですか……!?」
レヒ・シヴティエル:「仲間割れの方か……!?」
GM:そして食堂につくと、2体のタンノズくんを4体のドライアドが襲っている所に出くわします
アナ・トルディア:「もし蛮族だったら両方倒そう。人族や妖精がいたら、そっちを味方で!」
ププリ・ストロベリー:ど、ドライアド!?
アナ・トルディア:謀反w
モニカ:おっお前たち…………
GM:床にはタンノズくんの死体が二つ転がっています
ププリ・ストロベリー:やってる!!
アナ・トルディア:このドライアド、さっき助けた子たちとは別個体かな?
レヒ・シヴティエル:やってんねえ!
GM:別個体ですね
アナ・トルディア:「ど、ドライアドの……反乱……!」
GM:タンノズくんはタンノズクレリックとかではなくレベル7のタンノズくんです
ププリ・ストロベリー:「あっ……ドライアドさんたちが!?」
アナ・トルディア:言いながら、まあいじめられたら反撃するよなあと思っている。
GM:どうやら君たちによってタンノズベテランが殺されたことで
ププリ・ストロベリー:「小さいタンノズですから……ドライアドさんたちの方が強い……!?」
GM:ここを守っていたドライアドたちの制御が外れて反乱が起こり始めたみたいですね
モニカ:「あっ……このタンノズ弱いので加勢しましょう! 支援なしでも大丈夫です!」
ププリ・ストロベリー:「そうですね!ドライアドさんたちをたくさん助けてきましたし……今回も手伝いましょう!!」
アナ・トルディア:「わかった! タンノズを攻撃すれば、ドライアドたちもわかってくれるはず!」
タンノズ:『た、たすかった……!お前ら味方が来てくれたぞ!おい、俺はあんたたちの味方だ、助けてくれナイトメア!』
タンノズ:と言ってタンノズくんの一人が血まみれになった奈落教団の聖印を君たちに見せてきます
レヒ・シヴティエル:「またこいつら……何言ってるかわからんっての!」
アナ・トルディア:「うわっ、またさっきの聖印だよ」
ドライアド:「キキッ……キュイイ!?」
ププリ・ストロベリー:「わ~!ドライアドさんたち!ププリたちは味方ですよ、ほらキラキラですし!」
モニカ:「あっ……これ」
アナ・トルディア:「大丈夫、味方だよ!」 キラキラの粒子を見せながら。「一緒にやっつけよう!」
ププリ・ストロベリー:「きゅいきゅい!!」
アナ・トルディア:「きゅっ……きゅ、きゅいきゅい……!」
ドライアド:ドライアドは君たちを敵かと思いますが、キュイキュイ言っているのを見てタンノズ達に向き直ります
モニカ:「全力でタンノズ殴ったほうがいいです! その方が証明になります!」
モニカ:「私たちが絶対味方だって……!」
ププリ・ストロベリー:「なるほど……!ドライアドさんたちにとっての最大の娯楽はタンノズの首を狩るシーンを見る事ですもんね!」
GM:という事で君達がタンノズくん達を全力で殴ると、ドライアドたちの反乱が成功し食堂から蛮族がいなくなります
レヒ・シヴティエル:「そんなこともないと思うけど……!」
アナ・トルディア:「首は……」「とにかく了解!」 銃を抜いて一気に前に出る。
GM:特に判定とかはいらないです
アナ・トルディア:あっそうなんだ!
ププリ・ストロベリー:あっ行間で倒せるんだ
モニカ:Lv7蛮族なんて敵にもならねえぜ~
アナ・トルディア:まあLv7なんて消化試合だしね
ププリ・ストロベリー:えいえい!ぼこぼこ!
アナ・トルディア:強くなったものよ……
GM:ドライアドたちも9Lvなので君たちも揃ったら相手になりませんね
タンノズ:タンノズくん4体から剥ぎ取りが出来ます
モニカ:それやったら遅発サニティ切れるとかあります?
ププリ・ストロベリー:げへへへ!!首狩りじゃあ!!
アナ・トルディア:「ふぅ。銃を撃つまでもなかったね……8人もいたら当然か」
モニカ:だったら後の楽しみにとっておきたいな~
レヒ・シヴティエル:おっ狩りタイムだ
GM:あー。剥ぎ取りは10分かかるから切れるね
アナ・トルディア:あっそうか。サニティが残ってるうちに産卵場に殴り込む?
モニカ:じゃあ後の楽しみにしましょう ステイッステイッ
アナ・トルディア:あとのお楽しみ、完全に女を攫ってきた山賊の発言なんだよな
ププリ・ストロベリー:あっなるほど……!いきますが 卵に
ププリ・ストロベリー:げっへっへっへ
モニカ:一応ね どうせMP1ではあるが、されどMP1なので……
アナ・トルディア:ヘヘ……頭がそう言うならしょうがねえなあ
ドライアド:「キュキュイキュキュイ!」
ドライアド:ドライアド達はハイタッチして自由になったことを喜び、君たちを置いて1階から脱出していきますが
レヒ・シヴティエル:頭拾いしたなァ~
アナ・トルディア:「もう大丈夫だよ。上にも通路にも敵はいないから、安心して逃げてね」
アナ・トルディア:言葉が通じないのにも慣れてきたので、ドライアドに共通語でそう言っている。
ドライアド:その前に君たちになにかアイテムの入った袋を差し出してきます
ププリ・ストロベリー:「自由になってよかったです……あれ?」
ドライアド:どうやら彼女たちなりのお礼のようだ。
ププリ・ストロベリー:「なんでしょう……頂いていいんですか?」
アナ・トルディア:「……恩返しかな?」
GM:中には何故かアビスシャードが2つ入っています
アナ・トルディア:「さっと確認しようか。産卵場の戦いで使えるかも」
ププリ・ストロベリー:「くれるっていうならもらわない方が失礼ですよね!ありがとうございます!」
アナ・トルディア:奈落信仰の奴らだから
ププリ・ストロベリー:はは~なるほど
アナ・トルディア:アビスシャードも一種の宗教アイテムなんだろうなあ
GM:そういう事かもしれませんね
モニカ:「あっ、アビスシャード……ありがとうございます」
ドライアド:受け取るとドライアド達は地上に戻っていきます
モニカ:ドライアド的にも扱いが困ってたのかもしれん 宝石っぽいけど宝石じゃないから……
レヒ・シヴティエル:「ありがと、気を付けてな~」
ププリ・ストロベリー:「ありがとうございます……!助かります!もう捕まらないように気をつけてくださいね~!」手を振る。
GM:という事で改めて君たちは産卵場の方に向かうことが出来ます
ププリ・ストロベリー:うおー!産むぜ産むぜ産むぜ
アナ・トルディア:「魔域があるわけでもないのに、アビスシャード……やっぱり奈落教団の拠点なんだなぁ」
アナ・トルディア:流石に扉の前のやつだけ簡易幻術でおびき出したりもできなさそうだし
アナ・トルディア:普通に殴り込む?
モニカ:数は多いようなのでちゃんと準備をしましょう
ププリ・ストロベリー:そうですね……下手におびきよせようとして普通に後ろと合流される方が怖そう
レヒ・シヴティエル:レヒが件のナイトメアの振りして呼んだりできないかな~と思ったけど難しいか
GM:挑戦してみてもいいですよ
ププリ・ストロベリー:レヒ コトバ ワカルカ
モニカ:汎用蛮族語抜きとなるとかなりの迫真演技力が求められそう
GM:モニカさんが簡単な呼び出しワードを教えてレヒさんが頑張って演技する感じで
アナ・トルディア:『敵だ』『来い』だけモニカから教わったりできないかな
GM:モニカさんが教える判定でセージ知力で16と、レヒさんが変装判定で18くらいだしたら行けるかな
ププリ・ストロベリー:変装判定!
モニカ:手前の2体だけでもこっちにおびき寄せてから殴れれば違いそうだし
モニカ:やってみますか
アナ・トルディア:そうだねえ 6体か4体かは結構違うはず
モニカ:ではレヒさんに汎用蛮族語ASMRします
アナ・トルディア:単純に面白そうだからやってほしいぜ!
モニカ:2d6+5+5=>16
SwordWorld2.5 : (2D6+5+5>=16) → 7[6,1]+5+5 → 17 → 成功

レヒ・シヴティエル:エルフ囁き音声が始まってしまう
モニカ:敵だはこうで……来いはこう……急げはこうで……死ねがこうだよ……♡
レヒ・シヴティエル:物騒
アナ・トルディア:血の匂いが濃厚すぎ
レヒ・シヴティエル:返送やります!
ププリ・ストロベリー:死の面倒まで見てくれる優しいASMR
レヒ・シヴティエル:2D6+6+3 スカウト+器用B 隠蔽/解除/スリ/変装/罠設置
SwordWorld2.5 : (2D6+6+3) → 9[5,4]+6+3 → 18

ププリ・ストロベリー:おおおおおおおおおおおおおおおおお
レヒ・シヴティエル:届いた……!
アナ・トルディア:ディズガイズセットで変装させて支援しようかと思ったけど
GM:おお~。じゃあ見事に扉の前の二人を誘き出すことに成功するよ
アナ・トルディア:そもそもレヒさんは見た目変えなくていいんだよな 今の見た目で十分騙せてるから
アナ・トルディア:(……大丈夫かな。蛮族語喋れないレヒが、ぶっつけ本番で……) どきどき。
レヒ・シヴティエル:「……『おい』『お前たち』」異貌化した状態のままタンノズたちの前に姿を現す
GM:あと異貌使ってね。マルクヴェトさんは普段から異貌してるので
タンノズクレリック:『はっ……これは、マルクヴェト様!?なぜここに』
レヒ・シヴティエル:「『こちら』『来い』『ドライアド』『反乱だ』」
タンノズクレリック:『ここはいくら貴方でも立ち入る許可は与えていないはず。答えによってはいくら貴方でも鉾を向けざるをエませんぞ!』
アナ・トルディア:(…………) どきどきどき
タンノズクレリック:『なに……?ドライアド達の反乱ですと?くっ!見回りの奴らは何をやって……!』
レヒ・シヴティエル:「『タンノズたち』『苦戦』『している』『加勢』『するぞ』」
モニカ:(やっぱりあの光源のない通路はそういうことですよね……)
タンノズクレリック:『上官殿、すぐに戻ります。我々はマルクヴェト様とともに表の加勢に向かいます!』
レヒ・シヴティエル:モニカさんに教わった単語で、一応ウソにならない内容を話す。ウソを感知されたら困るので
タンノズクレリック:という感じで扉の向こうに報告し、二人は駆け足でレヒさんについていくよ
GM:実際どこまでつれてく?食堂まで行っちゃう?
モニカ:食堂まで行ってからボコスカにしよう その方が騒ぎを気付かれなさそうだし……
アナ・トルディア:扉の近くで戦うのも面倒そうだし、流石にこの戦闘終わったらサニティも切れちゃいそうだし
アナ・トルディア:そうね。食堂近くまでいってもいいんじゃないかな?
ププリ・ストロベリー:確かに……食堂の騒ぎを気づいてないんですもんね
アナ・トルディア:あとタンノズの死体を見せて「お前もこれからこうしてやろう!」ができるし
レヒ・シヴティエル:「『よし』『こっちだ』『来い』!」手招きしつつタンノズたちを食堂まで先導します
タンノズクレリック:では食堂までついていって『ううっ……これはひどい。しかし反乱したドルイド達はどこに……?』
アナ・トルディア:「ここだよ!」 その背後で、バン!と扉を閉める。
ププリ・ストロベリー:「ふっふっふ……見事にひっかかってくれましたねぇ!」
タンノズクレリック:『な……人属!?マルクヴェト、貴様裏切ったな!』
レヒ・シヴティエル:「ふぅ~、上手くいったみたいだね!」
アナ・トルディア:「この距離なら産卵場のやつも気づかないはず……! 悪いけど仲間の後を追ってもらうよ!」
モニカ:「えっと……訳わからない内にやっちゃいましょう!」
アナ・トルディア:「ん!」 銃を引き抜く!
GM:では戦闘を始めるぜ~~という所で
GM:今日は一旦すやすやしましょう
GM:では21時になったし揃っているようなので再開するぜ!
ププリ・ストロベリー:うおー!よろしくお願いします!
レヒ・シヴティエル:よろしくお願いします!
アナ・トルディア:うおお産卵場!
GM:食堂でドライアドの反乱を見届けた君たちは改めて産卵場に向かうことにしたよ
GM:ガションガションと音を立ててついてくる魔動機も3台と賑やかになっているぜ
GM:ちょっと前に描写した通り産卵場は隠し通路の奥にあり、巨大な扉で仕切られているよ
モニカ:でその後、2体のタンノズクレリックを食堂までおびき寄せて……
モニカ:殺す所は……やる? スキップ?
アナ・トルディア:あっそうだ! 殺すところだった!
GM:扉の前の見張りは君たちが誘導して殺したので、扉はフリーだね
GM:あっまだ死んでなかったっけ
ププリ・ストロベリー:戦闘だぜ~ってところで中断でしたね
モニカ:そう とはいえクレリック2体に不意打ちをしかけたなら……
モニカ:殺したぜ! でも……いいんじゃないですかね!?
レヒ・シヴティエル:そうかも……
GM:まあ……死んだでいいか
アナ・トルディア:ww
モニカ:ププリちゃんもカイリキーだし……
ププリ・ストロベリー:へへっ これがファストアクションの力だ 知覚できないくらい速かっただろう
GM:ププリちゃんの6本腕で殺しました
ププリ・ストロベリー:ボコボコボコボコボコボコ!
アナ・トルディア:まあカイリキーが確実に1匹は瞬殺してくれるからね……w
GM:ぐああああああ
アナ・トルディア:「うぅむ……こいつら、仲間の死体を見た時にちょっと驚いてたね」
アナ・トルディア:「その上騙し討ちまでされるなんて、ちょっとだけ同情しちゃうな。蛮族だからいいけど」
タンノズクレリック:『おのれ人族、卑怯な……!エイリャーク様、必ずこの者らに復讐を~!』と恨み言を残してクレリック達は死にます
ププリ・ストロベリー:「ふふん!ざっとこんなもんです……!」ぼこぼこ!して倒して得意げ。
モニカ:「こちらから仕掛けなければやられるだけですからね……」
GM:そして剥ぎ取りをする前に産卵場の方に行く、でいいんだよね
モニカ:それでお願いします!
ププリ・ストロベリー:「仲間が死んでて悲しい……というより、まさか反乱がおこるなんて……って驚きだとは思いますが……なんにせよ倒すのみです!」
GM:では君たちは産卵場の扉の前まで辿り着きます。
レヒ・シヴティエル:「残りの連中も分断できれば楽だけど……そうもいかないかな、あっちは」
GM:ライフセンサーによると扉の向こう側を巡回している生命体が2体と、その更に奥、水の中に何かが潜んでいるようです
GM:大きさだと水の仲の生命体のほうがでかいです
ププリ・ストロベリー:ええ~強いのかなあ
アナ・トルディア:「もうすぐ3分だ。ライフセンサーはじきに切れちゃうけど、中にいるのは4体のままだね」
モニカ:別の生命体なのか……これも妖精系なのかな
レヒ・シヴティエル:デカいんだ
GM:そこまではわかりませんね。扉を開けたらすぐ戦闘になるだろう
アナ・トルディア:「ただ……これ、水の中なのかな? この二匹だけ反応が大きいから、奥にいるやつのほうが強いのかも」
モニカ:「うーん、何なんでしょう……私が来た時は出くわさなかったんだけどな」
ププリ・ストロベリー:「むむ……!ではしっかり準備をした方がいいですね」
アナ・トルディア:モニ・MP平気かな
GM:モニカさんは結構手前で引き換えしたから出くわさなかった感じですね
アナ・トルディア:でもあんまり悠長に草もぐもぐしてると気づかれちゃうかな異変に
モニカ:なるほどね
モニカ:そんな気がします。サッと支援準備して殺し、その後で悠長に草を食いましょう
アナ・トルディア:もっと奥に進んだらモニが捕まってエロ同人されてたかもしれないのか……
モニカ:セイポンをレヒププへ
アナ・トルディア:了解! レジストボムどうしようかな~
モニカ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[4,3] → 7

ププリ・ストロベリー:そうだったとは……
ププリ・ストロベリー:ありがとうございます!!
モニカ:対蛮族物理ダメージ+2、命中+1
モニカ:アナんちゃはレジストボム水してあげるとよいかも 水中のエネミーなら……水属性の特殊能力やろ!
GM:食堂の異変だけならまだしも見張りまで鎮圧に向かってずっと帰ってこなかったらおかしいぞ……ってなるだろうね
レヒ・シヴティエル:全てをモニカさんに助けられている
モニカ:モニカのMPを2減少(22 → 20)
アナ・トルディア:そうそう。水の中にいるなら絶対に水のなんか使ってきそうなんだよね
アナ・トルディア:警戒すべき水の妖精魔法はチルレインくらいっぽいけど、それを考慮しても未知の水野郎に備えたほうがいいかな。レジストボム!
アナ・トルディア:2d6+7+4
SwordWorld2.5 : (2D6+7+4) → 11[6,5]+7+4 → 22

ププリ・ストロベリー:妖精魔法以外でも水属性の攻撃があるかもですからね
アナ・トルディア:みんなの水属性ダメージを-4して、不利な効果にもかからなくするよ。18ラウンド。
ププリ・ストロベリー:すごいレジスト!
モニカ:そしてこちらはフィールドレジスト土
ププリ・ストロベリー:ありがとうございます!!
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを6減少(24 → 18)
モニカ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 4[1,3] → 4

モニカ:全員の土ダメージ-3
レヒ・シヴティエル:祖国が二つに……!
モニカ:モニカのMPを3減少(20 → 17)
ププリ・ストロベリー:助かりすぎ……ありがとうございます!
モニカ:こんな所……でしょう!
アナ・トルディア:ほほほ……わたしもママと呼びなさい
レヒ・シヴティエル:ありがとうございます……!
GM:あとは遅延発動のサニティも残ってるんだよね。忘れないようにね
ププリ・ストロベリー:ママ……
アナ・トルディア:まだサニティ残ってるんだ!
モニカ:そうだぜ そのための剥ぎ取り後回し
アナ・トルディア:じゃあ乗り込もう! サニティが残っていれば発狂もしないし無敵よ
アナ・トルディア:ロングバレルとデリンジャーを構え、ガーン!と扉を蹴り開けます。
ププリ・ストロベリー:へっへっへ いくぜいくぜ
GM:扉を開けると、ようやく帰ってきたか……とタンノズくん達が君たちの方を振り向きますが
タンノズベテラン:『……!馬鹿な、人族だと!?まさか、裏切ったなマルクヴェト!』と言いながらすぐさま見張りは戦闘態勢に入るよ
タンノズベテラン:『巨人共、来い!叩き潰せ、侵入者だ!』
モニカ:「また裏切ったとかどうとか言っています。……よほど似た人なんでしょうね」
モニカ:「それと、何か……」
モニカ:「……巨人!?」
アナ・トルディア:「巨人!?」
ププリ・ストロベリー:「そんなにたくさん言われると気になりますね……」
ププリ・ストロベリー:「巨人!?」
レヒ・シヴティエル:「まったく、よりによって蛮族の味方とか迷惑な話……」
レヒ・シヴティエル:「巨人!?」
謎の巨人:タンノズ達が言うと、自ら突き出た岩だと思っていた物体がズズズ……と動き出し4mほどの巨人となって水辺から出てくるよ
アナ・トルディア:「…………!?」
アナ・トルディア:「み、水の妖精とかかと思ってたけど……」
アナ・トルディア:「これはさすがに予想してないよ!」
レヒ・シヴティエル:「い……岩が!?」
ププリ・ストロベリー:「いっ……岩が動いてます!!」
モニカ:「あれは……!」
GM:という事で、タンノズくんとは別に巨人2体が戦闘に加わるよ
GM:モニカさんは魔物知識判定ができるぜ
モニカ:2d6+5+5+2 あれは……!
SwordWorld2.5 : (2D6+5+5+2) → 2[1,1]+5+5+2 → 14

アナ・トルディア:ww
モニカ:あっ
アナ・トルディア:耳が折れた!!
モニカ:わかりません
レヒ・シヴティエル:でもよモニカ……耳が!
ププリ・ストロベリー:よくわからない巨大な岩が動いてるよ~~
モニカ:安いもんだ ファンブルの50点に比べれば 耳の片方くらい
モニカ:「……すごく大きいですね……!」 2部位くらいあるな~と思っている
ププリ・ストロベリー:「…………そう…………ですね!すごく大きいです……!」
アナ・トルディア:「あっ、モニカでも知らない相手なんだ……」 なんとなく口調で察した
モニカ:「うっ、すみません……なんか、覚えはあるんですけど」
レヒ・シヴティエル:「で、でも……ほんとにかなり大きいよ!」フォロー?
モニカ:「まさかこんな所で遭遇にいるなんて思えなくて……で、でもそんなに複雑な敵では……ないはず!」
GM:エリアを追加しようと思ったがうまく行かないからとりあえずコマだけでやっていくぜ!
アナ・トルディア:「大丈夫。結局やることはいつもと同じ……全員やっつけるだけだから!」
GM:そうですね。謎の巨人は2部位のモンスターで、上半分と下半分でHPが別れている気がします
GM:コア部位があるかどうかもわからないぜ
アナ・トルディア:計6体か~
ププリ・ストロベリー:そ、そうとは
アナ・トルディア:1号2号3号の効果はどうしよう?
ププリ・ストロベリー:あっていうかベテラン後衛なんだ!?
GM:では先制判定をやっていきましょう
アナ・トルディア:といっても1号2号はレヒププのHP増やしたままだから、3号の効果だけ決めればいいのかな
GM:そうですね。巨人2体(4部位)が前衛で、そこから5mくらい下がってベテランくん達がいます
モニカ:今回は部位増加してほしいですね
ププリ・ストロベリー:あっそうですね!3号!
モニカ:さもなくば……抜かれる!
GM:巨人と君たちの間は10mくらいで
レヒ・シヴティエル:あっなるほど!
ププリ・ストロベリー:本当だ……部位で合計4だから抜かれちゃう
モニカ:レヒさんの防御+1、部位+1ですかね
アナ・トルディア:1人あたり止められるのは2体までだっけ?
GM:自分の倍の数まで止められるのだ
モニカ:そうだぜ
ププリ・ストロベリー:ですね、レヒさんをムキムキにしましょう!
ププリ・ストロベリー:あと先制判定の前にアルケミもらえたらうれしいな……へへ……
アナ・トルディア:ブロック+1の防護+3だったはず! スーパーレヒさん
ププリ・ストロベリー:てかまたさっきの準備でヴォーパルウェポンするの忘れた
レヒ・シヴティエル:カチカチになってしまう!
GM:あ、あとタンノズたちの更に5m後ろから水中になります
アナ・トルディア:ぐああああ
GM:腰くらい
アナ・トルディア:レジストボムでも水ペナは無効化できない……!
アナ・トルディア:2d6+1+3 とりあえず先制をふります
SwordWorld2.5 : (2D6+1+3) → 7[2,5]+1+3 → 11

GM:まあなんか戦場がまるごと後ろに下がったりしなければ平気ですね
アナ・トルディア:スカウト上げてくればよかった~~~~
レヒ・シヴティエル:2D6+6+3 スカウト+敏捷B 先制
SwordWorld2.5 : (2D6+6+3) → 9[6,3]+6+3 → 18

ププリ・ストロベリー:レヒさんはアルケミくれないかんじかな?
レヒ・シヴティエル:たぶん……大丈夫ではないか!?
レヒ・シヴティエル:あっ忘れてた!
レヒ・シヴティエル:ププに緑Aでバクメ!
ププリ・ストロベリー:ありがと~~~~♡
ププリ・ストロベリー:2D6+7+4 スカウト+敏捷B 先制/受身/隠密/軽業/尾行
SwordWorld2.5 : (2D6+7+4) → 7[5,2]+7+4 → 18

GM:ほぎゃほぎゃ先手は君たちだよ
アナ・トルディア:ふんふん!
ププリ・ストロベリー:はあはあよかった……同値なのでファストアクションもきっと乗るでしょう
GM:両方抜いてるぜ!
アナ・トルディア:今回は卑劣なドライアドの盾もいないし、ショットガンしていいですか?
ププリ・ストロベリー:やった~!
レヒ・シヴティエル:やったぜ
モニカ:そうですね しましょう
アナ・トルディア:ちょうどでかい的が4体並んでいるからよぉ~
ププリ・ストロベリー:やっちゃお~!
GM:そんにゃ……
アナ・トルディア:いきます! キャッツアイ、ショットガンバレット、ソリッドバレット。
レヒ・シヴティエル:やっちゃえやっちゃえ
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを7減少(18 → 11)
アナ・トルディア:あっソリッドバレットは1回だから1少ないな。
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを1増加(11 → 12)
GM:いつの間にかアナちゃんのMPも結構減ってるな
アナ・トルディア:で、2本腕ロングバレルで4体にショットガン。3本目の腕はデリンジャーで巨人Aの上半身を狙うよ。
アナ・トルディア:レジストボムが重くてね……
アナ・トルディア:2d6+9+4+1+1 シューター器用キャッツロングバレル
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1) → 5[2,3]+9+4+1+1 → 20

アナ・トルディア:2d6+9+4+1+1 シューター器用キャッツデリンジャー
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1) → 3[1,2]+9+4+1+1 → 18

アナ・トルディア:うっ
謎の巨人:1回目は全部命中!
アナ・トルディア:に、にはつめは……!?
謎の巨人:2回目は外れたね
アナ・トルディア:ぐあああああ
アナ・トルディア:まあショットガンが当たればよし! ダメージいきます。
ププリ・ストロベリー:あっ、そういえば巨人って蛮族ですか?セイポン効くのかな……ナイショかな?
ププリ・ストロベリー:アナちゃんやっちゃえ~!
アナ・トルディア:そういえば
アナ・トルディア:k20@11+7+4+4+1 マギテック+知力+武器補正+A習熟
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+16 → 2D:[3,4]=7 → 5+16 → 21

アナ・トルディア:k20@11+7+4+4+1 マギテック+知力+武器補正+A習熟
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+16 → 2D:[1,6]=7 → 5+16 → 21

アナ・トルディア:k20@11+7+4+4+1 マギテック+知力+武器補正+A習熟
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+16 → 2D:[2,1]=3 → 1+16 → 17

アナ・トルディア:k20@11+7+4+4+1 マギテック+知力+武器補正+A習熟
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+16 → 2D:[1,6]=7 → 5+16 → 21

GM:アナちゃんは攻撃した時蛮族っぽい手応えを感じていいよ
アナ・トルディア:上からA上・下、B上・下にしましょう
GM:謎の巨人A(上)のHPを21減少(0 → -21)
ププリ・ストロベリー:蛮族っぽい手ごたえだ!
モニカ:アナんちゃはセイポンしてないから……ププがその辺を感じるかも
ププリ・ストロベリー:あのアナさんの銃の当たり具合……蛮族ですね
アナ・トルディア:この手に限る(殴る)
GM:謎の巨人A(下)のHPを21減少(0 → -21)
GM:謎の巨人B(上)のHPを17減少(0 → -17)
GM:謎の巨人B(下)のHPを21減少(0 → -21)
GM:じゃアププリちゃんは拳のうなり方的に蛮族のような気がするよ
アナ・トルディア:「この動き……!」
アナ・トルディア:「魔法生物かと思ったけど……こういう動きをする蛮族がいるって、酒場でちらっと聞いたかもしれない!」
アナ・トルディア:ショットガンとデリンジャーの三連弾幕を張っている。
謎の巨人:『タンノズ、魔法、かける。オデ、人間、クウ』
モニカ:「え~と、こういう所に住んでるこのくらいのサイズの蛮族蛮族……」 思い出そうとあがいている ただ本来はあまりこういう所に住んでいない種なので、この方法で思い出すことはない……!
アナ・トルディア:(岩の巨人って何食べるんだろ……やっぱり石とか鉱石かな……) 人間バクバクくんなことは当然気が付かないぞ。
謎の巨人:銃をくらいつつ、ドスドスと音を立てながら知能の低そうな事を言いつつ君たちに向かってくるよ
アナ・トルディア:「ううっ、ショットガンだけじゃ止まらない……。ププリ、レヒ、おねがい!」
ププリ・ストロベリー:「蛮族なら思いっきり殴っていいってことですね……!任せてください!」
ププリ・ストロベリー:というわけでププいこうかな!恐らくデカいし回避はそんなで命中が高め……だろう!
レヒ・シヴティエル:「おうっ、任せといて!」
レヒ・シヴティエル:どうぞ!
ププリ・ストロベリー:戦闘移動で接敵しつつ、赤Aカードでヴォーパルウェポンを自分に、ガゼルフットのみ使用!
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのMPを3減少(8 → 5)
ププリ・ストロベリー:インファイトはなしで……巨人Aの下半身を三本腕で殴ろうかな。
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 5[2,3]+9+3+1+1+1 → 20

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 6[4,2]+9+3+1+1+1 → 21

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 5[3,2]+9+3+1+1+1 → 20

GM:いいのかな下半身で
ププリ・ストロベリー:えっ
ププリ・ストロベリー:下半身で……いいと……思うけどいかがですか!?
モニカ:いいよ! 確かに上半身がコアだろうけど……
モニカ:あるだろ……攻撃障害……!
レヒ・シヴティエル:いいと思う!
アナ・トルディア:巨人の股間を執拗になぐる最強グラップラー
アナ・トルディア:攻撃障害ありそうだよねw
GM:ドウデショウ
ププリ・ストロベリー:下半身を殴ります!!
謎の巨人:全部あたりで~す
ププリ・ストロベリー:うおー!ヴォーパルウェポンとセイポンをのせたダメージをだすぜ
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[3,3]=6 → 3+17 → 20

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[5,6 1,5]=11,6 → 6,3+17 → 1回転 → 26

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[2,6]=8 → 4+17 → 21

ププリ・ストロベリー:ぷりゃぷりゃ!!
アナ・トルディア:うおおププ!
GM:いてててて
モニカ:ぐるぐるププリ……!
レヒ・シヴティエル:回っとる!
GM:8点くらい防護点で軽減します
GM:謎の巨人A(下)のHPを12減少(-21 → -33)
GM:謎の巨人A(下)のHPを18減少(-33 → -51)
ププリ・ストロベリー:岩かたいよ~
GM:謎の巨人A(下)のHPを11減少(-51 → -62)
レヒ・シヴティエル:でも8点なんだ
GM:まだ下半分を破壊することは出来てませんね
ププリ・ストロベリー:んむむ……!
ププリ・ストロベリー:じゃあ……ファストアクションでもう一回!
アナ・トルディア:心の強さでファストアクション!
ププリ・ストロベリー:もう一度Aの股間を執拗に狙いましょうか
GM:勃てなくなっちゃう……ってこと!?
ププリ・ストロベリー:三本腕でAの下半身!
アナ・トルディア:かわいそう
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 10[6,4]+9+3+1+1+1 → 25

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 7[3,4]+9+3+1+1+1 → 22

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 7[5,2]+9+3+1+1+1 → 22

GM:ぐああ全部当たり
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[5,6 4,6]=11,10 → 6,5+17 → 1回転 → 28

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[6,2]=8 → 4+17 → 21

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[3,2]=5 → 2+17 → 19

ププリ・ストロベリー:ぷりゃぷりゃぷりゃ!!!!
GM:謎の巨人A(下)のHPを20減少(-62 → -82)
モニカ:こ……これがカイリキーのじごくぐるまか
GM:謎の巨人A(下)のHPを13減少(-82 → -95)
レヒ・シヴティエル:ま、また回してる
GM:謎の巨人A(下)のHPを11減少(-95 → -106)
ププリ・ストロベリー:やったか……!?
アナ・トルディア:ププリちゃんほんといきなり強くなったな……w
GM:よくわからないけどAは膝をついたりして頭を狙いやすくなった気がしますね
アナ・トルディア:100喰らったら流石に死ぬやろ!
アナ・トルディア:あっやった やっぱり攻撃障害あった!
ププリ・ストロベリー:はあはあ……これがファストアクションの力だ!
ププリ・ストロベリー:演出の横で次の方どうぞ~!
レヒ・シヴティエル:強すぎる
モニカ:やった! 頭かち割りフィーバーだ!
レヒ・シヴティエル:頭かち割り行っていいですよね?
モニカ:行きましょう
レヒ・シヴティエル:いきます!
GM:あ、しまった
アナ・トルディア:ぬっ
レヒ・シヴティエル:なにっ
GM:そう言えばここ暗いこと伝え忘れてた
ププリ・ストロベリー:なにっ
ププリ・ストロベリー:ププは暗視あるけど……!
レヒ・シヴティエル:うわっ
アナ・トルディア:ww
アナ・トルディア:割とかなり重要な情報だった
GM:まあモニカさん辺りが松明炊いてくれるだろ……
モニカ:焚くぜ
GM:ありがとう松明!
アナ・トルディア:となると、いちおう先にモニカが行動して松明サッしないといけないのかな?
GM:ではそのままレヒさんどうぞ
アナ・トルディア:あっ大丈夫そう
モニカ:ルール的にはそうだけど……まあええやろ GMのミスだし
GM:いや、面倒だからいいよ!ちゃんと戦闘前に伝えておかなかったしな
レヒ・シヴティエル:松明ありがとう……!
ププリ・ストロベリー:「巨人と言えど足をとられたら避けづらくなるはず……!必殺膝割り拳!うおりゃ~~!!」
ププリ・ストロベリー:背が低いことが幸いし、膝を殴りやすい。すさまじい速さで執拗に膝の皿を殴る!
謎の巨人:『ぐおおおお』
レヒ・シヴティエル:移動して接敵、補助で自分に緑マテカAバクメ、マッスルベアーとビートルスキン使用、斬り返し起動で巨人A上半身に攻撃!
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのMPを6減少(8 → 2)
謎の巨人:ズズンと一匹の巨人が膝をついて歩みを止めるぜ
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+1 命中 セイポン
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1) → 6[5,1]+9+3+1 → 19

モニカ:「そのまま……畳み掛けましょう!」
レヒ・シヴティエル:どうだ……?
謎の巨人:うっ当たります
レヒ・シヴティエル:やった!
GM:蛮族差別魔法が~
レヒ・シヴティエル:K49[12]+9+4+3+1+2+2+4 ダメージ 習熟S異貌ベアセイポン返しII
SwordWorld2.5 : KeyNo.49c[12]+25 → 2D:[3,4]=7 → 10+25 → 35

謎の巨人:いって~でも流石に一撃では割れません
レヒ・シヴティエル:普通くらい
GM:謎の巨人A(下)のHPを27減少(-106 → -133)
GM:謎の巨人A(下)のHPを27増加(-133 → -106)
GM:謎の巨人A(上)のHPを27減少(-21 → -48)
ププリ・ストロベリー:相変わらずデカいな~
モニカ:ププリのにぎりこぶし二つぶんくらいのデカさ
レヒ・シヴティエル:「ナイスププリ! 殴りやすくなった!」膝をついた巨人の頭へ大斧を振り下ろす!
アナ・トルディア:レヒさん、とにかく固定値がヤバいからダメージが安定してるんだよなあ
謎の巨人:『ぐおおおおおおっ……この小人ども……普段の餌と違う』
モニカ:ではその横でたいまつを着火し、光源を確保。皆さんやっておしまい!
レヒ・シヴティエル:「見るからにではあったけど……硬ったいなコイツ!」
モニカ:火を点けます 「でも攻撃は効いてます! このまま畳み掛けましょう……反撃に気をつけて!」
GM:モニカさんは攻撃とかはしない感じでいいかな。2R目後手の蛮族ラウンド行くか
アナ・トルディア:「三人がかりで攻撃しても、まだ巨人を落とせない……時間を稼がれているうちに後ろから増援が来たりしたら、かなり危なかったね」
GM:1R目だわ
モニカ:あ、たいまつつけるの主動作じゃない? だったら何かしようか……
GM:取り出すの補助じゃなかったっけ?まあ今回は伝え忘れてたし補助でいいぜ
ププリ・ストロベリー:やった~~~!!
アナ・トルディア:やったー補助!
レヒ・シヴティエル:やった~!
モニカ:やったぜ。とはいえMPは大事にしたい気分……殴るかカンタマか
モニカ:ジャイアント生きてる限り魔法もしばらく撃たれそうだしカンタマ撒くべ 拡大3倍で自分以外に
モニカ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 9[3,6] → 9

アナ・トルディア:モニ太郎本体だけ除外していいのかい
モニカ:アナププレヒの精神抵抗力を+2
ププリ・ストロベリー:やった~!ありがとうございます!!
アナ・トルディア:まあ一番精神抵抗高そうではあるが……
モニカ:それでも同じくらい強いしね……! 刻んで節約していこう
モニカ:モニカのMPを3減少(17 → 14)
ププリ・ストロベリー:どうぶつも起動した場合多分あと2Rはいけます
アナ・トルディア:カンタマどうぶつどうぶつ抜きをもらいました!
レヒ・シヴティエル:カンタマだ! ありがとうございます!
モニカ:次手が空いてたらどうぶつもするぜ~
GM:邪悪すぎるぜ
GM:では1R目後手、蛮族側が行動するぜ
GM:ここまで魔法抵抗をあげられていると中々魔法も通らなさそうだなあ
アナ・トルディア:かといって前衛は物理に強いしカウンターもあるぞ!
GM:仕方ないから面白みない必中魔法打つか……
ププリ・ストロベリー:やめろ~~~~
タンノズベテラン:ベテラン2体は制限移動で3M前に移動するよ。乱戦エリアが今4mあるからこれで乱戦エリアに入るよ
ププリ・ストロベリー:げえ!!後ろに抜けられる!!
GM:いや、ブロック数伸ばしてるから……
モニカ:逃げないとはな その度胸だけ認めてやろう
ププリ・ストロベリー:そっか!ギリセーフだ
タンノズベテラン:そんで主動作で《数拡大》4倍のアースハンマーを君たち4人に打ちます
ププリ・ストロベリー:ぎえええええ!!
タンノズベテラン:必中の代わりに防護点有効の土属性攻撃魔法だよ
アナ・トルディア:ぐあああアースハンマー!
レヒ・シヴティエル:やめろ!!
タンノズベテラン:k10+12@12 4人ドン
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[12]+12 → 2D:[1,4]=5 → 2+12 → 14

アナ・トルディア:物理じゃないからぷぷちゃんがカウンターもできない……
タンノズベテラン:k10+12@12 ドドン
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[12]+12 → 2D:[3,6]=9 → 5+12 → 17

アナ・トルディア:抵抗:必中ってやつは抵抗自体ができないんでしたっけ?
GM:抵抗できないぜ
アナ・トルディア:鬼か?
ププリ・ストロベリー:あっ半減とかもないんだ
タンノズベテラン:代わりに防護点有効だからな~
タンノズベテラン:防護点がな~。っか~
モニカ:加えてフィールドレジスト土で3点減少できる
GM:タンノズベテランAのMPを12減少(61 → 49)
GM:タンノズベテランBのMPを12減少(61 → 49)
謎の巨人:本で巨人Aの上半身と巨人Bの上半身下半身が
モニカ:防護4Fレジ3で7点をそれぞれ減らして、7点と10点ダメージだ
モニカ:モニカのHPを17減少(41 → 24)
アナ・トルディア:あっこれ2回撃たれてるのか
ププリ・ストロベリー:2+1にバクメでさらに+2からフィールドで+3して……8減らせるのか。7点と9点くらいます
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを7減少(70 → 63)
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを9減少(63 → 54)
アナ・トルディア:防護とレジストで3ずつ軽減して6軽減。8+11で19点……結構痛いな~
ププリ・ストロベリー:紙装甲だよ~~~!!
アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを19減少(42 → 23)
アナ・トルディア:いだいよ~~!
謎の巨人:1d2 1ププ2レヒで出た方を2回攻撃するか
SwordWorld2.5 : (1D2) → 1

アナ・トルディア:HP42、結構上がったと思ったけど全然足りない!
謎の巨人:ププリ……貴様だ!
ププリ・ストロベリー:ぷや~~~!?
モニカ:ププリ! 死ぬん!
謎の巨人:A上半身がレヒさんを、B上半身下半身がププリちゃんを殴ります
レヒ・シヴティエル:鎧4ベルト1バクメ2ビスキ2魔動機3で12
謎の巨人:達成値は秘密でそれぞれ回避してね
レヒ・シヴティエル:2点と5点!
ププリ・ストロベリー:ええ~~!秘密かあ!!
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを7減少(75 → 68)
GM:ヤギだから……
レヒ・シヴティエル:あっ違う 魔動機分のHPがあるのか
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを7増加(68 → 75)
ププリ・ストロベリー:ううん……じゃあ上半身の方をカウンターします
GM:なんだとぉ……
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 8[4,4]+9+3+1+1+1 → 23

ププリ・ストロベリー:カウンター!!どうだ!!
謎の巨人:ぐああああ負けだよ
ププリ・ストロベリー:2D6+9+4+1+1 回避もふっておきます
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1) → 6[2,4]+9+4+1+1 → 21

ププリ・ストロベリー:やった!!!カウンターダメージだします!!
アナ・トルディア:ソロネちゃんたちでHPが増えるのは最初の1回だけだったと思うから、あとは普通に減らしていけばいいのかな
謎の巨人:避けられマンタ
レヒ・シヴティエル:94-7で87
アナ・トルディア:カウンターしとる!
モニカ:勝ってるけど この局面でカウンター振るの度胸ありすぎでしょ
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[3,4]=7 → 3+17 → 20

モニカ:ヤギを殴り返すな……!
ププリ・ストロベリー:ヤギだって……殴ったら動かなくなるよなあ~!?
GM:上半身はちょっと柔らかかったわ
GM:謎の巨人B(上)のHPを14減少(-17 → -31)
ププリ・ストロベリー:あっ最大HPが増えるからその分も普通に回復で増えてまた減らせるのかと思ってた
謎の巨人:痛いよ~~~
GM:ププリちゃんの解釈で合ってるぜ
ププリ・ストロベリー:くりかえし+20がもらえるわけじゃないけど……ずっとつけっぱなしだから本当に最大HPが+20されてる状態
アナ・トルディア:こっちもそのイメージ!
レヒ・シヴティエル:あっそう、この前の戦闘後に回復してもらえたから!
アナ・トルディア:あっそうか 全快してたんだ
謎の巨人:あとAがレヒさんを1回殴るぜ~秘密の達成値を避けてくれよな
レヒ・シヴティエル:さっきまでの時点で94で。いまそこに7点受けて87!
ププリ・ストロベリー:レヒさん魔法の他に攻撃も受けてるから回避をするんじゃよ いまする所だったらママ謝るね
アナ・トルディア:正体がわからないの、GMも地味にやりにくそうだな……w
アナ・トルディア:よけろよけろー!
レヒ・シヴティエル:あっほんとだ!
タンノズベテラン:演出を先にやっておこう。タンノズベテランくん達は君たちが布鎧装備でそこまで固くないのを歴戦の勘で感じ取り、必中のアースハンマーで攻撃してくるよ
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3) → 7[4,3]+9+3 → 19

GM:ぐああ避けられた
ププリ・ストロベリー:ほっ
タンノズベテラン:『大地の精よ、岩を落とし奴らの肉を砕くがいい!』
謎の巨人:「ぐ、ぐぐ……!こ、こいつら、すばしっこい……」
アナ・トルディア:「うぅっ……! せっかく体術を学んだのに」 魔法相手には体術も何も関係ない。歯噛みしながら致命傷だけを避けるように動く。
ププリ・ストロベリー:「うわああー!!避けられない攻撃はかなり苦手です!!エーン!!」必死に逃げようとしてるけどアースハンマーに殴られて泣いている。
謎の巨人:謎の巨人の攻撃は見た目通り鈍く、君たちに全て捌かれてしまう
モニカ:「妖精魔法、ですがっ……物理的なタイプです!」 盾でどうにか受け凌いでいる
アナ・トルディア:「もう! せっかくレジストボムしたんだから水の攻撃してきてくれればいいのに!」
タンノズベテラン:『くっ。この役立たずのウスノロ共が……なんのために飯を食わせてやったと思っている!』
ププリ・ストロベリー:「でも……!避けられる攻撃なら、得意ですよ!」巨人の攻撃を読んで逆に捨て身の攻撃で殴り返す。
タンノズベテラン:『もっと必死に戦え!』
GM:卵を守るためかタンノズベテラン達は決死の覚悟で君たちに迫ってくるぞ
レヒ・シヴティエル:「うおっ! ……だけどそこまで重くない!」岩を身に受けるが、練技や賦術の効果でまだ元気
GM:という感じで2R目先手、君たちの手番に移りましょう
アナ・トルディア:ベテランたちもいま全員前でしたっけ
モニカ:回復せにゃね キュアハートを4倍で全員に
ププリ・ストロベリー:ママ~!ありがとう……
アナ・トルディア:助けてママ!
ププリ・ストロベリー:全員前だった気がします!
モニカ:マナチャージクリスタルから5点使用
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 9[5,4] → 9

GM:全員前なのだ
モニカ:k30+14@13 アナ
SwordWorld2.5 : KeyNo.30+14 → 2D:[6,2]=8 → 8+14 → 22

GM:決死なのだ
モニカ:k30+14@13 ププ
SwordWorld2.5 : KeyNo.30+14 → 2D:[5,6]=11 → 10+14 → 24

アナ・トルディア
タンノズベテランA タンノズベテランB
謎の巨人A(上/下) 謎の巨人B(上/下)
レヒ ププリ
10m
アナ モニカ

モニカ:k30+14@13 レヒ
SwordWorld2.5 : KeyNo.30+14 → 2D:[3,2]=5 → 4+14 → 18

モニカ:k30+14@13 モニ
SwordWorld2.5 : KeyNo.30+14 → 2D:[2,3]=5 → 4+14 → 18

ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを24増加(54 → 78)
GM:ファストアクションさえ防げば即死することはないだろう……多分
ププリ・ストロベリー:めちゃ元気!!ありがとうございます!!
モニカ:モニカのMPを9減少(14 → 5)
ププリ・ストロベリー:あっエンゲージありがとうございます!!
アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを22増加(23 → 42)
アナ・トルディア:こうするとログで読んだ時にちょっとだけ状況がわかりやすい!
モニカ:くくく……MPがやばいぜ……さすがにナメをしすぎたようだな
アナ・トルディア:回復もしたぞ~~
レヒ・シヴティエル:18点回復して……魔動機もソロネくん分完全回復! HP95!
アナ・トルディア:食堂引き寄せの前に草とか焚いておけばよかったねw
アナ・トルディア:これ上半身、ワンチャンププパンチで粉砕できないですか?
モニカ:頑張って皆殺しにしてちょうだい!
ププリ・ストロベリー:できるといいのだけど……!挑戦してみます!
アナ・トルディア:HPどれくらいかわかんないけど、下半身よりは多少脆いらしいし……
ププリ・ストロベリー:というわけでププいくププ!
アナ・トルディア:ゆけっププ!
ププリ・ストロベリー:ダメージをけっこう受けているA上半身を三本腕で殴ります!
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 5[3,2]+9+3+1+1+1 → 20

GM:ひゃめろ~
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 10[5,5]+9+3+1+1+1 → 25

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 7[5,2]+9+3+1+1+1 → 22

謎の巨人:ぐああ避けられないよ
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[5,6 3,2]=11,5 → 6,2+17 → 1回転 → 25

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[2,3]=5 → 2+17 → 19

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[1,6]=7 → 3+17 → 20

謎の巨人:ぐああああああああ
ププリ・ストロベリー:ぷやぷや!!!!!
アナ・トルディア:なんか今回ぷぷちゃんめっちゃ回ってない!?
レヒ・シヴティエル:また回ってる!!
GM:謎の巨人A(上)のHPを19減少(-48 → -67)
GM:謎の巨人A(上)のHPを13減少(-67 → -80)
GM:謎の巨人A(上)のHPを14減少(-80 → -94)
ププリ・ストロベリー:ファストアクションで強くなり気が大きくなって……いっぱい回る!
アナ・トルディア:スカウト7になるとクリティカルも出やすくなるのか
謎の巨人:巨人Aは頭蓋骨を割られて死にました
ププリ・ストロベリー:やった~~~!!
ププリ・ストロベリー:演出の横で次の方どうぞ!
アナ・トルディア:うおおほんとに倒した!
ププリ・ストロベリー:「巨人といえど頭を割られたらひとたまりもないはず……!必殺・頭蓋骨割拳!!」
モニカ:スカウト技能を上げるとクリティカルが出やすくなるんだ……(ワザップ)
レヒ・シヴティエル:倒してる!!
レヒ・シヴティエル:Bの足いこうかな
ププリ・ストロベリー:足を取られた上になんか罵倒されてトホホ~さんざんだよ~みたいな顔をしている巨人を……さらに追い打ちをかけるように頭を殴りつける!
アナ・トルディア:巨人からやりましょう!
レヒ・シヴティエル:いきます!
謎の巨人:『頭が痛い……こういうときは寝るに限る……zzz……』と言いながらそのまま横になり永眠します
アナ・トルディア:「レヒ、いっしょに巨人からやろう! 最初の銃撃で多少削れてはいるはずだから……」
アナ・トルディア:「わたしも援護するよ。いって!」
ププリ・ストロベリー:あああああああっレヒさんにヴォーパルウェポン忘れた
ププリ・ストロベリー:今からいけますか……!?
GM:補助動作は攻撃後にも出来るから言いよ~
ププリ・ストロベリー:ありがとうございます!!!!!!!
ププリ・ストロベリー:赤Aカードでヴォーパルウェポンをレヒさんに!!
ププリ・ストロベリー:物理ダメージ+2!
レヒ・シヴティエル:「よし! 頼りにしてるよ!」
レヒ・シヴティエル:ありがとう!!
レヒ・シヴティエル:巨人Bの下半身に斬り返し起動して攻撃!
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+1 命中 セイポン
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1) → 6[4,2]+9+3+1 → 19

レヒ・シヴティエル:当たってそう
謎の巨人:当たりマンタ
アナ・トルディア:ホッ
レヒ・シヴティエル:K49[12]+9+4+3+1+2+2+2+4 ダメージ 習熟S異貌ヴォパAベアーセイポン返しII
SwordWorld2.5 : KeyNo.49c[12]+27 → 2D:[3,6]=9 → 12+27 → 39

ププリ・ストロベリー:デッカ
レヒ・シヴティエル:いい感じ!
GM:謎の巨人B(下)のHPを31減少(-21 → -52)
謎の巨人:いたいよ~~~~
ププリ・ストロベリー:まだ膝割れないか……!
ププリ・ストロベリー:アナちゃんで割れるかな?
謎の巨人:割れないぜ
アナ・トルディア:こっちもいこ~ 普通にデリンジャー二丁でBの下を追撃するぞ
アナ・トルディア:ソリッドバレット2回。マナリサイクリに投げよう。
アナ・トルディア:あっいや、マナチャージクリスタルに投げよう。残り3
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを2減少(12 → 10)
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを2増加(10 → 12)
アナ・トルディア:2d6+9+4+1+1 キャッツ+デリンジャー
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1) → 5[4,1]+9+4+1+1 → 20

アナ・トルディア:2d6+9+4+1+1 キャッツ+デリンジャー
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1) → 8[3,5]+9+4+1+1 → 23

GM:リサイクルしな!
アナ・トルディア:流石に当たったやろ!
謎の巨人:避けられないよ~~
謎の巨人:ダメージくださ~居
アナ・トルディア:k20@11+7+4+1 マギテック+知力+ガン習熟
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+12 → 2D:[2,1]=3 → 1+12 → 13

アナ・トルディア:k20@11+7+4+1 マギテック+知力+ガン習熟
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+12 → 2D:[6,6 1,5]=12,6 → 10,4+12 → 1回転 → 26

アナ・トルディア:えええひくっ!
アナ・トルディア:ええたかっ!
ププリ・ストロベリー:極端!!
GM:謎の巨人B(下)のHPを13減少(-52 → -65)
レヒ・シヴティエル:すごい出目!
ププリ・ストロベリー:でもピンゾロじゃなければいけるぜ!!
GM:謎の巨人B(下)のHPを26減少(-65 → -91)
謎の巨人:膝なくなっちゃった
ププリ・ストロベリー:やったか……!?
ププリ・ストロベリー:やった~~~!!!!
謎の巨人:もうB上半身しか残ってないよ~
モニカ:膝……抹殺!
アナ・トルディア:ププちゃのような手数もレヒさんのような鬼畜固定値もないが……後列からの防護無視!
謎の巨人:2R目なのに……
アナ・トルディア:これがマギシューだ!
レヒ・シヴティエル:巨人……膝が!
GM:これで全員行動したかな?
ププリ・ストロベリー:した気がしますワン
GM:演出してもらいつつ2R後手いくぜ~
アナ・トルディア:「よしっ……! その位置、すごくいい!」
アナ・トルディア:レヒの攻撃に合わせて2連射。巨人の膝を完全に砕き、頭を大きく下げさせる!
レヒ・シヴティエル:「やった! ナイスショット!」
モニカ:炎のように温かく揺らぐ光が皆の傷を見る間に癒やしていくが。その裏でモニカはひっそりと焦っている
モニカ:(……魔力の配分を間違えたかもしれません。ちょっと前のめりに動き過ぎたかも)(負けることはないとは思いますが……!)
謎の巨人:『ゴオオ……!早い、強い、何も出来ない……』
タンノズベテラン:『おのれ人族……!我々の子はなんとしても守り抜くぞ!』
タンノズベテラン:とは言え別になにか有効な攻撃があるわけじゃないんだよな
タンノズベテラン:う~ん。ワンチャンかけてマルチアクションを宣言し【アースハンマー】をププリちゃんに2発撃つか
アナ・トルディア:チルレインならしてもいいよ
アナ・トルディア:またアースハンマー!
ププリ・ストロベリー:ぎええええええええええ
タンノズベテラン:ベテラン二人でププリちゃんを集中狙いしてみよう
ププリ・ストロベリー:8点も軽減できるんだぞ!8点だぞ!!!!
タンノズベテラン:21を2回避けてみな
ププリ・ストロベリー:あっこれは普通の物理攻撃か
アナ・トルディア:アースハンマー2回にベテラン殴りを2回!?
タンノズベテラン:『まずは数の不利を覆さなくては……!前衛の小人を狙うぞ!』
GM:普通の物理攻撃を2回やったあと必中の岩を受けてもらいます
モニカ:「やはり相手は卵を守るのに必死ですね……ププリちゃん来ます! 気をつけて!」
ププリ・ストロベリー:うーん 巨人上の攻撃がくるかわからないしタンノズベテランAの攻撃をカウンターします
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1>=21 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1>=21) → 6[1,5]+9+3+1+1+1 → 21 → 成功

ププリ・ストロベリー:こええええええ!!
タンノズベテラン:失敗したらやばいぞ!
タンノズベテラン:あれ?カウンターは同値失敗じゃなかったっけ
ププリ・ストロベリー:げええええええええええ
レヒ・シヴティエル:ギャンブラーすぎる
ププリ・ストロベリー:そうだっけ!?
タンノズベテラン:カウンターはそう
タンノズベテラン:攻撃側が能動側扱いになる
ププリ・ストロベリー:ふふふ……失敗しちゃった
タンノズベテラン:じゃあ……
アナ・トルディア:は~ん 同値命中という珍しいものが見れるんだ
アナ・トルディア:えっププリ!?!?
タンノズベテラン:12が出たものとして扱うので……
レヒ・シヴティエル:ヤバいよ!!
アナ・トルディア:感心してる場合ではないようだな
タンノズベテラン:29点ダメージをまず受けてもらおうかな
タンノズベテラン:その後もう一回21を避けてね
ププリ・ストロベリー:ふふっ ヤバすぎ
ププリ・ストロベリー:えーと5点引いて24か
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを24減少(78 → 54)
GM:HP多すぎ
ププリ・ストロベリー:2D6+9+4+1+1>=21. 回避
アナ・トルディア:初期ププリならこれだけで2回近く死んでる
GM:何だそのHPはー!
ププリ・ストロベリー:2D6+9+4+1+1>=21 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1>=21) → 10[5,5]+9+4+1+1 → 25 → 成功

タンノズベテラン:くそ~~
モニカ:強くなったね、ププリ……殴られてるけど
ププリ・ストロベリー:回避は普通に成功!
タンノズベテラン:じゃあ【アースハンマー】2回分も振るね
ププリ・ストロベリー:やばいよ~~~!!!
タンノズベテラン:K10+12@12
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[12]+12 → 2D:[4,2]=6 → 3+12 → 15

タンノズベテラン:k10+12@12
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[12]+12 → 2D:[6,1]=7 → 3+12 → 15

アナ・トルディア:ひええ
ププリ・ストロベリー:8ひいて7,7!
タンノズベテラン:15点を2回喰らえ!
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを7減少(54 → 47)
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを7減少(47 → 40)
アナ・トルディア:アースハンマー、防護有効だしなめてたけど
レヒ・シヴティエル:防護効くのかせめてもの救い
ププリ・ストロベリー:はあはあ……ソロじろうのおかげで元気!!
アナ・トルディア:高い魔力で放たれるともしかして普通に怖い?
ププリ・ストロベリー:つよいよ~~!!
謎の巨人:謎の巨人はまあ……知能無いから適当に殴るか
謎の巨人:1d2
SwordWorld2.5 : (1D2) → 1

アナ・トルディア:ww
謎の巨人:ププリ……死ぬが良い
アナ・トルディア:めちゃくちゃ狙われるじゃん
ププリ・ストロベリー:2D6+9+4+1+1 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1) → 3[2,1]+9+4+1+1 → 18

ププリ・ストロベリー:げ!!!!!!!!
謎の巨人:ププリちゃんどうせ避けられるから狙いたくないんだよな
ププリ・ストロベリー:こ、これはどうだ……
謎の巨人:と思ってたらあたったわ
ププリ・ストロベリー:ぎええええええええええ
謎の巨人:ダメージ出すゾイ
レヒ・シヴティエル:プ、ププ
謎の巨人:2d6+14
SwordWorld2.5 : (2D6+14) → 12[6,6]+14 → 26

謎の巨人:うわすご
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを21減少(40 → 19)
ププリ・ストロベリー:強すぎワロタなっちゃった
謎の巨人:いけるぞいけるぞ
ププリ・ストロベリー:ソロじろういなかったら死んでるよ~~!!!
タンノズベテラン:『貴様ら、我に続け!うおおおおおおおっ!』
タンノズベテラン:狙いを定めたタンノズベテラン達の猛攻がププリを襲う。
ププリ・ストロベリー:「え!?急にすごく連携してきましたよ!?」
モニカ:「ププリちゃん……!」
タンノズベテラン:その執念に押されたのか普段なら避けられる攻撃を君は何発も食らってしまうぞ
ププリ・ストロベリー:「魔法もあるうえにこんな集中砲火されたらさすがに……ひゃああああ!!」
アナ・トルディア:「うわっ、ププリ……!?」 巨人とタンノズが殺到するさまを見て血の気が引く。
ププリ・ストロベリー:ボコボコにされてボロ雑巾みたいに吹き飛んでる。
レヒ・シヴティエル:「ププリ……!」
GM:ガショガショいう魔動機がいなければ即死の恐ろしい連携がププリをおそうぜ
アナ・トルディア:一瞬、体術を活かして前に出ようかと思うが、なんとか足を止める。(ププリですらあれなんだ。私じゃ10秒も持つかわからない……)
ププリ・ストロベリー:身を挺して守ってくれるソロじろうのおかげでなんとか立っているがかなりやばい!ボロボロになりながらなんとか立ってます。
モニカ:「うまく魔動機が遮蔽になっていますが……いつまでも持ちそうにはないですね」
アナ・トルディア:(焦っちゃだめだ。後ろから援護するのが、今は最善!)
GM:という感じで3R先手、君たちの手番に移ろう
アナ・トルディア:「いざとなったら私も前に出るよ。ププリがやられちゃう前に状況を打開しよう……!」
モニカ:では……真髄をお見せ致しましょう
モニカ:ダブルキャストを使用。一回目でキュア・ハート。ププリちゃんを回復
モニカ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 11[5,6] → 11

ププリ・ストロベリー:MP5からダブルキャストを!?
モニカ:k30+14@13
SwordWorld2.5 : KeyNo.30+14 → 2D:[6,5]=11 → 10+14 → 24

ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを24増加(19 → 43)
ププリ・ストロベリー:ありがとうございます……!!
モニカ:消費MPは4。魔晶石から支払います
モニカ:で、2回目の魔法でセイクリッドシールド。これもププリちゃんに
GM:にゃに~!
ププリ・ストロベリー:ま、ママ……!
モニカ:お前らが全員蛮族なのは……お見通しだぜ~ッ
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[1,6] → 7

モニカ:蛮族からの物理ダメージ-3!
ププリ・ストロベリー:ありがとうございます……この偉大なる祖国のために全力で戦います
アナ・トルディア:愛国戦士ストロベリー(新番組)
モニカ:ただしダブルキャストだと魔法拡大/数を単体で使った、ということができないので、戦域魔導術アンナマリーアによるMP低減ができないのだナ
GM:これ物理ダメージだからアースハンマーにも有効なんだ
GM:もう終わりだ……
ププリ・ストロベリー:はえ~!なるほどなあ
アナ・トルディア:あっなるほど 強いな~
レヒ・シヴティエル:あっなるほど!
モニカ:よって消費MPは戦闘特技のMP減少で1だけ減らして3。さっきのカス1点を消費し2だけMPを減らします
モニカ:モニカのMPを2減少(5 → 3)
アナ・トルディア:B上半身はププレヒかププアナなら落とせそうだけど、アナレヒだと微妙に届かなそうな気もしています
ププリ・ストロベリー:ではモニ演出横でププがB上半身殴ります!
ププリ・ストロベリー:防護点も多分ベテランよりは低そうな予感がするし……三本腕でB上殴ります!
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 6[5,1]+9+3+1+1+1 → 21

GM:死んじゃうよ~~
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 6[5,1]+9+3+1+1+1 → 21

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 7[4,3]+9+3+1+1+1 → 22

謎の巨人:もうすっかり攻撃は当たるのが当たり前になってしまったな
謎の巨人:ダメージどうぞ!
ププリ・ストロベリー:あたってるとは!ダメージいきます!
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[2,4]=6 → 3+17 → 20

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[3,2]=5 → 2+17 → 19

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[4,1]=5 → 2+17 → 19

ププリ・ストロベリー:ううううん低めだけど……!
アナ・トルディア:昔は両手利きだと当たらないから2本腕で殴ったりしてたものだが……成長したものよ
ププリ・ストロベリー:二刀流サイコ~!
GM:謎の巨人B(上)のHPを14減少(-31 → -45)
GM:謎の巨人B(上)のHPを15減少(-45 → -60)
GM:謎の巨人B(上)のHPを15減少(-60 → -75)
レヒ・シヴティエル:固定値だけで15あるんだもんな……
謎の巨人:もうちょいで死にそう
ププリ・ストロベリー:はあはあ……はやく死んでくれ~
モニカ:「慈愛の女神よ……その揺れる炎の如く、定かならぬゆえに多くを擁する祝福を授けたまえ」 聖印を手に、強く集中しながら詠唱する
GM:では演出しつつ残りの二人生きな!
アナ・トルディア:じゃあアナがいきましょう! 2発撃てばどっちか当たって死ぬやろ~
レヒ・シヴティエル:あっお願いします!
モニカ:「彼女の傷を癒し、またその身を守って!」 ぐっと強く力を込めると、燃えるような光が放たれ、ププリちゃんの傷を癒し、さらにその身を守る
アナ・トルディア:いま3R目だからまだキャッツアイが生きてる。ソリッドバレットを2回使って、弾切れになったデリンジャーA/BのかわりにC/Dで攻撃。
ププリ・ストロベリー:「……えっ!す、すごい……!いつもより守りの力が強い気がします……!」傷だらけでべそをかいていたが、自分の身を包むあたたかな光に目を瞬かせる。
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを2減少(12 → 10)
アナ・トルディア:2d6+9+4+1+1 対象はBの下半身くんだよ。
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1) → 10[4,6]+9+4+1+1 → 25

アナ・トルディア:2d6+9+4+1+1
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1) → 7[6,1]+9+4+1+1 → 22

アナ・トルディア:上半身!
謎の巨人:あたるよ~~~
ププリ・ストロベリー:「これなら……こわくないです!えいや~~!!」恐怖もあるのか先ほどより踏み込みは浅くダメージは大きくないものの、ちゃんと連撃を巨人にあてる!ボコボコボコ!
アナ・トルディア:k20@11+7+4+1 マギテック+知力+ガン習熟
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+12 → 2D:[1,3]=4 → 2+12 → 14

アナ・トルディア:一発目で死んだら2発目は弾温存しようかと思ったけど
アナ・トルディア:し、死に……ます……かね? めっちゃ出目腐ってるけど……
謎の巨人:市にマンタ
ププリ・ストロベリー:や、やった~~~!!!!
GM:謎の巨人B(上)のHPを14減少(-75 → -89)
アナ・トルディア:やった! MPは使ったけど弾は温存します
レヒ・シヴティエル:死んでる!!
アナ・トルディア:「ププリ一人によってたかって……!」
アナ・トルディア:「うちのメンバーに何してくれてるの!」 リーダーらしい怒りを燃やし、弾丸一閃! 巨人の核であろう頭部を貫いた。
GM:では残りはレヒさんの行動かな?
謎の巨人:『ぐおお……!悪い頭が無くなり……思考が澄んでいく……』
ププリ・ストロベリー:頭がよくなってる!?
レヒ・シヴティエル:いきます!
レヒ・シヴティエル:このラウンドまでは練技が残ってる 斬り返し起動してタンベテAへ攻撃!
謎の巨人:そう言って彼の思考は澄み切っていき無となって死にます
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+1 命中 セイポン
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1) → 6[5,1]+9+3+1 → 19

タンノズベテラン:避けられるわけねえだろ!回避15だぞ!
タンノズベテラン:ダメージくだち
レヒ・シヴティエル:悲しき後衛……
アナ・トルディア:回避15、かわいそう
レヒ・シヴティエル:K49[12]+9+4+3+1+2+2+2+4 ダメージ 習熟S異貌ヴォパAベアセイポン返しII
SwordWorld2.5 : KeyNo.49c[12]+27 → 2D:[1,5]=6 → 10+27 → 37

ププリ・ストロベリー:なんで回避は15なのに命中は21もあるんですか?
レヒ・シヴティエル:ふつうくらい
ププリ・ストロベリー:ふつうにデカい
モニカ:デッカ
GM:タンノズベテランAのHPを21減少(101 → 80)
アナ・トルディア:スーパー固定値パンチ!
タンノズベテラン:うぎゃあああああ
レヒ・シヴティエル:「二人とも偉い! じゃあ私は、こっちだ!」倒れた巨人を尻目にタンノズへ斧を振るう!
モニカ:防護10ならもうちょっとダメージ入らない?
GM:あっほんとだ
GM:31だと思ってた
GM:タンノズベテランAのHPを21増加(80 → 101)
ププリ・ストロベリー:7と1は似てますからね
GM:タンノズベテランAのHPを27減少(101 → 74)
アナ・トルディア:ホッ
タンノズベテラン:ぐあああああああ
GM:ではベテランくん達の行動に移るか……
タンノズベテラン:しかし何をしたら通るんだこれは?
タンノズベテラン:もう終わりなのだ?
GM:タンノズベテランAのMPを3減少(49 → 46)
GM:タンノズベテランBのMPを3減少(49 → 46)
ププリ・ストロベリー:自害するといいのだ
タンノズベテラン:しないのだ
アナ・トルディア:タンノずんだもん
タンノズベテラン:いや、もしかしたらサニティを貫いて行動放棄させるのが一番目があるかもしれんな
ププリ・ストロベリー:なにいってだ!!
タンノズベテラン:マルチアクションを宣言し、【ショッキングウェイブ】2回を後衛に撃ちます
ププリ・ストロベリー:ぎゃーっ後衛狙い!!
タンノズベテラン:達成値19を2回抵抗してみてね
GM:タンノズベテランAのMPを22減少(46 → 24)
GM:タンノズベテランBのMPを22増加(24 → 46)
GM:タンノズベテランBのMPを22減少(46 → 24)
レヒ・シヴティエル:こいつ……卑怯な真似ばかりしおって
アナ・トルディア:ショッキングウェイブ!?
アナ・トルディア:知らない魔法だ。でも抵抗すれば問題なし!
GM:抵抗失敗したら2Rの間主動作も補助動作もできなくなる魔法です
モニカ:この場合は……精神抵抗に失敗したらサニティを発動することで回復、か まずは精神抵抗ですね
モニカ:カンタマもあるよ~
アナ・トルディア:2d6+12+2 カンタマせいしん
SwordWorld2.5 : (2D6+12+2) → 9[3,6]+12+2 → 23

アナ・トルディア:2d6+12+2 カンタマせいしん
SwordWorld2.5 : (2D6+12+2) → 7[1,6]+12+2 → 21

アナ・トルディア:強い心!
モニカ:2d6+13=>19
SwordWorld2.5 : (2D6+13>=19) → 6[2,4]+13 → 19 → 成功

モニカ:2d6+13=>19
SwordWorld2.5 : (2D6+13>=19) → 6[3,3]+13 → 19 → 成功

モニカ:ぎりぎりの心
GM:おぎゃあああああああ
GM:終わりじゃ……
ププリ・ストロベリー:そっかモニカさんはカンタマないからギリギリなのか
タンノズベテラン:ププリを2回攻撃します
アナ・トルディア:ww
ププリ・ストロベリー:ひー!!
タンノズベテラン:21を2回よけな!
アナ・トルディア:もう徹底的にププリを殴りにいってる
ププリ・ストロベリー:2D6+9+4+1+1 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1) → 8[5,3]+9+4+1+1 → 23

ププリ・ストロベリー:2D6+9+4+1+1 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1) → 5[4,1]+9+4+1+1 → 20

ププリ・ストロベリー:あああああああああああああああああああああああああああああ
レヒ・シヴティエル:あっ……
タンノズベテラン:2d6+17
SwordWorld2.5 : (2D6+17) → 9[3,6]+17 → 26

ププリ・ストロベリー:カウンターすればよかったああああああ
モニカ:ププリ! いいやつだったのに……
タンノズベテラン:ワンチャンある
アナ・トルディア:ププ!!!死ぬん!
ププリ・ストロベリー:8ひいて18くらいます
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを18減少(43 → 25)
タンノズベテラン:でも死なないか……!
タンノズベテラン:流石にもう勝てなさそうだが4R目先手君たちの手番だ!
モニカ:セイクリッドシールドもしたもんね
ププリ・ストロベリー:ママに痛いの痛いのとんでけしてもらったから平気だもん!
タンノズベテラン:『もはや一か八かにかけるしか……闇の妖精よ、奴らの意識を闇の彼方に葬りたまえ!』
タンノズベテラン:決死の覚悟で後衛に向かい闇の魔術を唱えつつププリを集中攻撃する。
アナ・トルディア:一旦様子見!
タンノズベテラン:一撃は与えられるがもはや数の差は歴然……!
GM:という感じで4R目先手君たちの手番だぜ
ププリ・ストロベリー:「ぐうう……!集中砲火はさすがに避けきれないです……でも数が減ってるから……!」一撃はもらうものの回避のカンを取り戻しつつある。
モニカ:キュア・ウーンズをププリちゃんにかな
レヒ・シヴティエル:先行っちゃおうかな?
レヒ・シヴティエル:あっどうぞ!
ププリ・ストロベリー:ママ……ありがとうございます!
モニカ:マルアク攻撃ガン振りでやられると今のノリは落ちる可能性があるから……
GM:殺しきれたら回復もいらないかも
ププリ・ストロベリー:このターンでは厳しいんじゃないかな~二体落とすのは
モニカ:それもそうか
モニカ:一体落としてくれればそれだけでも楽なので、先に殴りからやってください! すみません!
ププリ・ストロベリー:なるほど……ではレヒさん先お願いします~!
レヒ・シヴティエル:いきます!
レヒ・シヴティエル:ビスキとベアーをかけなおします。コストは魔晶石で
レヒ・シヴティエル:斬り返し起動してタンベテAへ攻撃!
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+1 命中 セイポン
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1) → 5[2,3]+9+3+1 → 18

アナ・トルディア:これがめちゃくちゃ回れば落とせる!
タンノズベテラン:よけらんねぇ
ププリ・ストロベリー:エビの回避が15でよかった~
レヒ・シヴティエル:低いけど当たりは当たり!
タンノズベテラン:なんでこれが避けられないんじゃ~~~
タンノズベテラン:レベル2低いはずの巨人より回避低いよ~~
レヒ・シヴティエル:K49[12]+9+4+3+1+2+2+2+4 ダメージ 習熟S異貌ヴォパAベアセイポン返しII
SwordWorld2.5 : KeyNo.49c[12]+27 → 2D:[2,2]=4 → 6+27 → 33

レヒ・シヴティエル:ひく!!
GM:タンノズベテランBのHPを23減少(101 → 78)
レヒ・シヴティエル:でも固定値はある
タンノズベテラン:あれちがうな
アナ・トルディア:あっあいつLv9くらいだったんだ
GM:タンノズベテランBのHPを23増加(78 → 101)
GM:タンノズベテランAのHPを23減少(74 → 51)
レヒ・シヴティエル:演出横で次の方どうぞ!
ププリ・ストロベリー:うううんアナちゃんが上振れたら落とせる……か……?厳しいか……?
アナ・トルディア:51か~~~ そうですね
アナ・トルディア:上振れしたらワンチャン……いけるかも ププちゃも似たようなものかな?
レヒ・シヴティエル:「この! 今度はアナとモニカ狙いかよ!」
ププリ・ストロベリー:ププは厳しいと思う!防護点10あるから……
アナ・トルディア:じゃあアナが行きましょう! 一撃で落としてみせます……!
ププリ・ストロベリー:お願いします!落ちなかったらププがえいえいします
レヒ・シヴティエル:斧を振り回して全然こっちを向かないタンノズを斬りつける!
モニカ:「大丈夫……精神を掻き乱す能力なら、なんとかできます」 心を落ち着かせる。あのバンシーに比べればなんということはないのだ
アナ・トルディア:ソリッドバレットを2回。キャッツアイが切れちゃったんだけど、こいつは何故か回避15しかないので使いません
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを2減少(10 → 8)
アナ・トルディア:距離を事前につめておけばよかったな~ そうしたら投げ絡めて3回攻撃できたのに
アナ・トルディア:2d6+9+4+1
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1) → 8[5,3]+9+4+1 → 22

アナ・トルディア:2d6+9+4+1
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1) → 9[3,6]+9+4+1 → 23

アナ・トルディア:よし!
タンノズベテラン:ぐああああああ
タンノズベテラン:なんでなんでなんで回避
タンノズベテラン:ダメージください!
アナ・トルディア:k20@10+11+1
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+12 → 2D:[2,3]=5 → 3+12 → 15

アナ・トルディア:k20@10+11+1
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+12 → 2D:[5,1]=6 → 4+12 → 16

アナ・トルディア:ぐああああ腐ってる!
GM:タンノズベテランAのHPを31減少(51 → 20)
タンノズベテラン:はぁ……はぁ……
ププリ・ストロベリー:へっへっへ……アナの姉御 あとはあっしに任せてくだせぇ
ププリ・ストロベリー:アナちゃんの演出横で殴ります!
アナ・トルディア:頼むぞププ……我が第三の腕よ
ププリ・ストロベリー:ガゼルフットをかけなおし、三本腕でベテランA!
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのMPを3減少(5 → 2)
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 8[6,2]+9+3+1+1+1 → 23

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 3[1,2]+9+3+1+1+1 → 18

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 5[1,4]+9+3+1+1+1 → 20

ププリ・ストロベリー:回避が15でよかった~
アナ・トルディア:「うん……! 精神攻撃は塔の乱戦で散々鍛えられたからね」 バンシーを経験すると全てがマシに見える。
タンノズベテラン:ほげほげほげ
タンノズベテラン:ホゲ下~!
ププリ・ストロベリー:回避が15で当たった気がするので……ダメージだします!
アナ・トルディア:「その程度でわたしをどうにかできるなんて、思わないで!」 銃撃!
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[4,5]=9 → 5+17 → 22

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[4,3]=7 → 3+17 → 20

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[5,3]=8 → 4+17 → 21

GM:タンノズベテランAのHPを12減少(20 → 8)
GM:タンノズベテランAのHPを10減少(8 → -2)
GM:タンノズベテランAのHPを11減少(-2 → -13)
アナ・トルディア:安定してるな~
タンノズベテラン:死にマンタ
レヒ・シヴティエル:やった~!
ププリ・ストロベリー:やった~~~!
GM:あと1体残ってるけど……
GM:正直もうMPもないし……君たちの勝ち!でいいよ!
ププリ・ストロベリー:やった~~~!!!!!!
モニカ:助かる~
タンノズベテラン:『モ、モハヤコレマデ~!』
レヒ・シヴティエル:ナレ死タンノズ!
モニカ:「なんだかよくわからない巨人が出てきた時はどうなるかと思いましたが……」
ププリ・ストロベリー:「……あっ、白旗を振ってますよ!」アナちゃんの銃撃に続いてベテランAを動かなくなるまで殴っていたが顔を上げる。
アナ・トルディア:くそ~本当はここで前に出てカウンター叩き込みたかった!
タンノズベテラン:タンノズベテランBはもはや勝ち目がないとわかると、ハサミで自分の内蔵をくりだして自害します
アナ・トルディア:「はぁはぁ……うわっ」
アナ・トルディア:「そ、そこまでしなくても……いやどのみち倒すしかなかったけど……」
ププリ・ストロベリー:「え!?降参の仕方が思ったよりグロい……!」
タンノズベテラン:『卵を守れなかった今生き恥をさらすわけにはいかん……この身体エイリャーク様に捧げます』
アナ・トルディア:「やっぱり蛮族は文化が違うね」 うわあ、という顔をしている。
タンノズベテラン:『どうかこの者たちに神罰を下し給え~!』
タンノズベテラン:バタン
レヒ・シヴティエル:「うおっ……覚悟決まりすぎ!」
モニカ:「……あくまで神にその身を捧げましたか」
モニカ:「先程からしばしば出ていましたが、彼らはどうも、海掠神エイリャークを強く信仰しているようですね……」
アナ・トルディア:「……」 手を組んで小さく祈りをあげている。相手からすればむしろ侮辱だろうが……。
モニカ:「ふつうのタンノズは、いくら追い詰められてもあそこまではしない気がします」
アナ・トルディア:「あ、エイリャークって何度も聞こえたの聞き間違いじゃなかったんだ」
ププリ・ストロベリー:「えいりゃーく……悪い神様なんですか?」
アナ・トルディア:「あんまり聞いたことがないね。ダルクレムとかと同じ並びの、悪いほうの神なのかな……?」
レヒ・シヴティエル:「第二の剣、だっけ?」
モニカ:「はい。第二の剣の陣営である、悪い神様ですね。欲望のままに他人のものを奪ったり盗んだり、そういうことを積極的に肯定するような神です」
モニカ:「あ」 ちょっとププリちゃんを見て 「傷付けて殺す……ことも肯定している……すごい悪い神様です!」
ププリ・ストロベリー:「欲望のままに他人のものを奪ったり盗んだり!?なんて悪い神様なんでしょう……!」
レヒ・シヴティエル:萩を取ります
アナ・トルディア:ww
アナ・トルディア:「……そ、そうだね。欲望のままに他人のものを盗むなんて、普通は……」
アナ・トルディア:「……普通はしないもんね」 目をそらす。
レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 萩 トレハン+お守り 食堂のタンノズ1
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 4[1,3]+1+1 → 6

モニカ:レヒさん……理性の剥ぎ取りをお願いします!
レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 萩 トレハン+お守り 食堂のタンノズ2
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 8[2,6]+1+1 → 10

レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 萩 トレハン+お守り 食堂のタンノズ3
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 6[3,3]+1+1 → 8

レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 萩 トレハン+お守り 食堂のタンノズ4
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 6[1,5]+1+1 → 8

アナ・トルディア:["食堂の"タンノズ] 懸賞金1200G
レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 萩 トレハン+お守り 騙したタンクレ1
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 8[4,4]+1+1 → 10

レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 萩 トレハン+お守り 騙したタンクレ2
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 7[2,5]+1+1 → 9

レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 萩 トレハン+お守り タンベテ1
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 6[1,5]+1+1 → 8

レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 萩 トレハン+お守り タンベテ2
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 6[3,3]+1+1 → 8

レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 萩 トレハン+お守り グレ上1
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 10[4,6]+1+1 → 12

レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 萩 トレハン+お守り グレ上2
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 2[1,1]+1+1 → 4

アナ・トルディア:タンノズたち:危険な爪(570G)*3、死を招く爪(1660G)*5
ププリ・ストロベリー:50てんが……
レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 萩 トレハン+お守り グレ下1
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 4[2,2]+1+1 → 6

レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 萩 トレハン+お守り グレ下2
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 7[5,2]+1+1 → 9

モニカ:オッ グレンデルくん頑張ったな
レヒ・シヴティエル:はあはあ剥ぎました
アナ・トルディア:グレンデル:金の腕輪(2500)*2!
モニカ:財務大臣に任命します
ププリ・ストロベリー:はぎはぎありがと~~!
アナ・トルディア:グレンデルすげぇ!
アナ・トルディア:実はいいヤツなのか?
ププリ・ストロベリー:あっまとめてくれてる ありがとうございます……!
アナ・トルディア:1710+8300+5000 のはず
レヒ・シヴティエル:纏めありがとうございます……!
アナ・トルディア:多分合ってるけど誰かダブルチェックをしてくれると安心だぜ めっちゃ美味いのは確か!
モニカ:合ってる気がするぜ
アナ・トルディア:よかったよかった
ププリ・ストロベリー:では回復とかしたいですね……いったん地上に戻ってねむねむしましょうか
アナ・トルディア:そうですね。休憩室はタンノズの死体があってくさそうだし……
モニカ:そうしましょう 割愛しますが回復魔法等交えれば問題なく全快できるはずだぜ
ププリ・ストロベリー:むんむん!全快しちゃお~
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを99増加(25 → 80)
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのMPを99増加(2 → 11)
アナ・トルディア:モニのMP3でキュアウーンズしてププちゃのHPを回復させて、そのあと寝てMPとHPが回復して……って感じか
モニカ:アナちゃんにもヒーリングバレットを頼んだりしてね
モニカ:モニカのHPを99増加(24 → 41)
モニカ:モニカのMPを99増加(3 → 61)
アナ・トルディア:それもそうだ。ちょっとヒーリングバレットしたりしました
アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを99増加(42 → 42)
レヒ・シヴティエル:回復するぞ~
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを99減少(8 → -91)
アナ・トルディア:へっとる!
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを99増加(8 → 41)
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを99増加(95 → 95)
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのMPを99増加(2 → 18)
モニカ:アナちゃんが一瞬死んでびっくりした
モニカ:ともあれこれで探索を再開できるってわけよ
アナ・トルディア:MP全然回復しなかったからヒヤヒヤしたけど、割となんとかなったな……
アナ・トルディア:明日はモニカと一緒ではなく、モニカと前衛の中間(前衛まで3m)で戦闘します 明日のクオンタムはちゃんと覚えておいてね
GM:では……やっていくぜSWを!
ププリ・ストロベリー:うおー!よろしくお願いします!
GM:回復大会が終わり、食堂と倉庫、あと産卵場の探索ができますね
アナ・トルディア:倉庫はとりあえず最後にして
アナ・トルディア:一度立ち寄った産卵場か食堂に行きたいですね。産卵場はあとはもう卵を焼き払うだけだろうし……
ププリ・ストロベリー:たしかに今いるし産卵場で卵焼き払いましょうか
モニカ:寝起きだし産卵場から見ていきますか
ププリ・ストロベリー:今はいなかった 産卵場で寝てなかった
レヒ・シヴティエル:卵焼き
アナ・トルディア:ムニャムニャ……もう卵は食べられないよ
アナ・トルディア:産卵場に行きます!
GM:では改めて中にはいっていき産卵場へ向かった君たちは探索判定が出来るよ
GM:卵を破壊するのは特に判定とかいりません。
アナ・トルディア:産卵場はレンジャーもできたりするのかな。なんか半分水場になってるし
GM:そうですね。レンジャーでも行けることにしましょう。大体16くらいでなにかわかります
ププリ・ストロベリー:探索しちゃお~スカウト知力で
アナ・トルディア:やった~~
ププリ・ストロベリー:2D6+7+2>=16 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2>=16) → 7[6,1]+7+2 → 16 → 成功

ププリ・ストロベリー:ヌン!
モニカ:やったあ 主に水中でも見よう
レヒ・シヴティエル:2D6+6+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+6+2) → 8[2,6]+6+2 → 16

アナ・トルディア:ちょっと様子見しよ。みんながダメそうならエクスプローラーエイド
アナ・トルディア:しようかと思ったけどいらないなこれ!
アナ・トルディア:2d6+1+4 スカウト知力
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 8[5,3]+1+4 → 13

レヒ・シヴティエル:よしよし
アナ・トルディア:スカウト4なら抜けてた
モニカ:2d64+5=>16
SwordWorld2.5 : (2D64+5>=16) → 105[42,63]+5 → 110 → 成功

アナ・トルディア:!?
ププリ・ストロベリー:110!?
アナ・トルディア:ダブルクロスかな?
モニカ:耳が長すぎちゃった すみません
モニカ:2d6+4+5=>16
SwordWorld2.5 : (2D6+4+5>=16) → 7[5,2]+4+5 → 16 → 成功

ププリ・ストロベリー:2d64でもめちゃくちゃ上振れてない???
アナ・トルディア:ほんとだ
GM:じゃあププリちゃんとレヒさんは、湖の底になにか巨大なものが沈んでいることに気づくよ
レヒ・シヴティエル:64面ダイス!?
モニカ:めったに呼ばれないだろうからね、d64なんて……はりきっちゃったんだな
GM:モニカさんが水中に入ってみると、それはどうやら沈んでしまった掘削用の魔動機君だということに気づけます
アナ・トルディア:「生まれてくる前のお前たちに罪はないだろうけど……ごめんね」 火をつけたり、魔導機術のグレネード(演出)で卵を焼き払っている。
モニカ:そ、ソロ次郎Mk4……!
アナ・トルディア:やったー4号!
ププリ・ストロベリー:ソロ次郎Mk4が!!
レヒ・シヴティエル:ソロ四朗!
アナ・トルディア:「卵を片付けるのは、そんな難しくないかな。そっちはどう?」
モニカ:「ぷは」 水面に上がってくる 「ありました。掘削用の……ええと……ソロ……4……」
GM:泥に埋まってしまっているのでなんとか引き上げないといけません。冒険者器用と冒険者筋力で二人が判定し、合計達成値35で引き上げることが出来るよ
モニカ:「……機械がありました!」
ププリ・ストロベリー:「湖の中に何かいるみたいで、モニカさんが確認に行ってくれてるんですが……あっ、ソロ次郎Mk4が!?」
アナ・トルディア:「そ、ソロネ4号だよ!」 自分考案なので少し意地を張っている。
レヒ・シヴティエル:「あっ魔動機だったんだ! これで四体目!」
GM:片方がロープをくくりつけたり泥から掘り起こしたりしてもう一人が力で水から引き上げる感じです
モニカ:なるほどな 器用はこのエルフがやってみましょう
アナ・トルディア:「水中稼働はできないみたいだから、まずサルベージしないといけないね。できるかな……?」
アナ・トルディア:耳が長いと器用も高い
レヒ・シヴティエル:やりますか 筋力を
モニカ:筋力はタフな方にお願いしたい所存
ププリ・ストロベリー:ふっふっふ……モニカさんが水中でくくってくれるなら任せてくださいよ
ププリ・ストロベリー:レヒさんが筋肉で引き揚げますから
レヒ・シヴティエル:えっ……はい
アナ・トルディア:モニカがめちゃくちゃ本気を出せば筋力もいけそうだが、か弱い女性を演じたいようだからな……
モニカ:頼もしい……(ププリちゃんは何を……?)
モニカ:じゃあ冒険者+器用行きます
アナ・トルディア:がんばえ~~
モニカ:2d6+9+3
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3) → 5[1,4]+9+3 → 17

ププリ・ストロベリー:がんばえ~~!
アナ・トルディア:あと18!
レヒ・シヴティエル:2D6+9+4 冒険者Lv+筋力B
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4) → 6[3,3]+9+4 → 19

レヒ・シヴティエル:ヨシ!
ププリ・ストロベリー:おお!!!!
アナ・トルディア:一発じゃん! すごっ
モニカ:うーん でかい
GM:では二人は協力し無事に魔動機を引き上げて動かすことに成功するぜ
アナ・トルディア:じゃあ地上で松明でもかかげて……というか、簡単な焚き火でも作っておこうかな。濡れた身体も乾かしたいだろうしね
モニカ:「わ……すごいすごい。上がっていきます!」
モニカ:多分角度とかをちょっと指示したり調整したりしたのだろう
ププリ・ストロベリー:「おお~~!ソロ次郎Mk4が……!」
レヒ・シヴティエル:「よし、ちょっと気合入れるか……!」異貌化し、モニカさんがかけてくれた縄を思い切り引っ張る!
アナ・トルディア:「いくら水中といっても、レヒ一人の筋力でなんとかなるとは思え……」
アナ・トルディア:「……な、なんとかなってる……!?」
魔動機くん:では泥まみれの魔動機くんが水中からでてくるよ。水没してたけど特に機能自体には問題なさそうだ
ププリ・ストロベリー:「ふふん!レヒさんの力があれば……当然です!」得意げ。
魔動機くん:魔晶石をはめればすぐに動き出すことでしょう
モニカ:「水の中では浮力が働きますしね。もともと自走する能力もあるわけですから……」
アナ・トルディア:「だとしても簡単なことじゃないよ。レヒの筋力とか、モニカの判断力とか……そういう地味な実力もアップしてるんだね」
アナ・トルディア:と言いつつ、魔導機の防水ハッチを開けて単3魔晶石を入れてあげましょう。動け!
レヒ・シヴティエル:「はあはあ……ま、まさか持ち上がるとは」本当は引っ張って持ち上げやすい場所にずらしてから潜るつもりだった
アナ・トルディア:と思ったけど、一瞬手を止めようかな。
アナ・トルディア:「……魔晶石も前回の塔でけっこう使ったんだよね」
アナ・トルディア:「どうしよう? 魔晶石は残り20個……4号をあえて起動しないっていう手も、あるかもしれないけど」
ププリ・ストロベリー:「ええーっ!!ソロ次郎Mk4動かさないんですか!?」
ププリ・ストロベリー:「仲間がいっぱいいた方が楽しいですよ!ソロネ1号くんとソロじろうとソロじろう3号も喜びますよ!」
アナ・トルディア:「わ、わたしは動かしたいよ! かわいいし……あと、戦力は大いにこしたことはないし……」
レヒ・シヴティエル:(改めて統一感のない名前だなあ……)
アナ・トルディア:「でも魔晶石もけっこう重要かなって。レヒとモニカはどう?」
モニカ:「うーん……悩み所ではありますね。一応魔晶石は十分に持ってはいますけど、塔のことを言われると……いくらあっても足りない気がしますし」
アナ・トルディア:マギテックなので魔動機には結構愛着がある。4号くんの表面についたコケを落としてあげてます。
レヒ・シヴティエル:「う~ん、たしかに魔晶石のストックはあればあるほどいいよね」
レヒ・シヴティエル:「でも、ここまで蛮族たちを余裕持って倒せたのもソロ兄弟がいてくれたからな気もするし」
モニカ:「ええ。ここで温存する魔晶石と、魔動機を動かすことにより得られる安全を比較すると……」
モニカ:「動かしてしまってもいいと思います。ね?」
レヒ・シヴティエル:「うん、私も賛成」
アナ・トルディア:「そっか。うん、うん……合理的に考えた結果なら、魔晶石を使ってしまうのも仕方ないね」
GM:では見事に4台めが加わりました
アナ・トルディア:すごく嬉しそうに4号に電池を挿入してます。「よかったねソロネ4号。はい、おはよう」
魔動機くん:ウィーンウィーン
ププリ・ストロベリー:「えへへ……ソロ次郎Mk4も喜んでます!」
魔動機くん:苔を被った魔動機は他の3台と同じくちょこちょこと君たちの後ろについていくよ
レヒ・シヴティエル:「統一感ないな~」
ププリ・ストロベリー:「『アナちゃんアリガトウ……この御恩はアト3分忘れません……』」裏声で喋っている
アナ・トルディア:「ソロネ4号!」「いよいようるさくなったけど……まあ、残ったタンノズもわずかだしいいよね。次いってみよ」
GM:という感じで、あとは食堂行ってもらいますか
アナ・トルディア:「もう……」 あからさまな裏声に気が付きつつ、ニコニコと歩を進めます
GM:食堂と、その奥に台所があるのがわかるね。
ププリ・ストロベリー:台所!
アナ・トルディア:でも何年も放置されてた台所だよ!
GM:台所はかなり広くて、食料の保存スペースも兼ねてたみたい。壁を叩き壊して拡張したスペースに牛や馬、狼などの死体が丸ごと積み上げられているよ
GM:人間の手足とかも探せばあるかもね
ププリ・ストロベリー:ひええ~~!
アナ・トルディア:放置のほうがマシだった
アナ・トルディア:でも何かあるかも……しれないな 人間が持ってたモノとかも混じってるかもしれんし……
GM:あとヒドラへの餌やりのスケジュールらしきものが書かれた石版が壁に張り付いてて、蛮族語が分かる人はどうやら定期的に特別な餌をヒドラに与えているようだということがわかる
レヒ・シヴティエル:封印されし人族の腕
ププリ・ストロベリー:はえ~特別な餌
GM:マルクヴェトさんはこの特別な餌を持ってくるために度々この洞窟を訪れていたようだね
GM:判定無しでわかるのはこれくらいかな。探索判定で17を出すと追加で見つかるものがあるかも
アナ・トルディア:特別なエサ!?
ププリ・ストロベリー:探索して特別なエサみつけちゃお!
アナ・トルディア:マルクヴェトさん、飼育員だったんだな……探索してみよ~
ププリ・ストロベリー:2D6+7+2>=17 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2>=17) → 12[6,6]+7+2 → 21 → 自動的成功

レヒ・シヴティエル:2D6+6+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+6+2) → 3[1,2]+6+2 → 11

アナ・トルディア:すご!
アナ・トルディア:2d6+1+4
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 7[6,1]+1+4 → 12

ププリ・ストロベリー:ヌン!!!!全てを見つけました
モニカ:「……ヒドラに餌をやっている……という時点で驚きですが」
レヒ・シヴティエル:さすが耳がフワいぜ
ププリ・ストロベリー:fuwafuwa……
モニカ:「その上に特別な餌を……?」 石板を読解しつつ皆に伝えよう
アナ・トルディア:「あっ、これ餌やりについて書かれてたんだ」
アナ・トルディア:「……特別な餌……?」
ププリ・ストロベリー:「へええ……と、特別な餌ですか……」
GM:ではでかい耳で見つけたのかどうかはわかりませんが、ププリちゃんは台所の端っこに剣の欠片を一つと、アビスシャードを一つ見つけることが出来ます
レヒ・シヴティエル:「特別な餌……?」
ププリ・ストロベリー:「記念日にケーキとかあげる感じでしょうか……」
ププリ・ストロベリー:「……あっ、隅っこの方にホウキで取り切れなかった剣のかけらとアビスシャードがありますよ!」
アナ・トルディア:「アッカヤ村の魔神も、定期的に生贄を貰って力を強めてたんだっけ。そういうのなのかな……」
GM:これを見つけた君たちは、ここに書かれている特別な餌というのは
レヒ・シヴティエル:「へ~剣のかけらとアビスシャード……」
GM:もしかしたら剣の欠片とアビスシャードのことなのでは……?と気づいてもいいです
レヒ・シヴティエル:「剣のかけらとアビスシャード!?」
アナ・トルディア:「アビスシャードも剣の欠片も、そんなぽろっと落ちてていいものじゃないんじゃない……!?」
モニカ:なんてことを……
レヒ・シヴティエル:二度見します
ププリ・ストロベリー:「……そ、そうですよね。こんなホコリみたいに落ちてるものではないハズですが……」
モニカ:「……特別な餌……」 かけらとシャードと石板を交互に見る
アナ・トルディア:だよね……w 流石にそんな薬草みたいに落ちているものではないはず!
GM:そして冒険者である君たちは、剣の欠片が主に強力に育ったモンスターの体内で見つかることを知っているでしょう
GM:その逆に、体内に剣の欠片を取り込むことでモンスターを強化することが出来たりもするのではなかろうか?
ププリ・ストロベリー:え!?じゃあレヒそっくりさんはヒドラを育てるためにがんばって強いモンスター狩ってたの!?
ププリ・ストロベリー:か……かわいい!!!!
レヒ・シヴティエル:???
アナ・トルディア:剣の欠片ってつよいモンスターの体内から取れるものだったんだ!?
ププリ・ストロベリー:てかヒドラさらに強化されてるの!?
モニカ:まあ実際剣のかけらっていうのがそういうものだということは間違いないので……
GM:この採掘場はただヒドラを手なづける蛮族の巣というだけでなく、通常のヒドラをより強化するために稼働していたようだぜ
モニカ:通常よりさらにHPMPが上乗せされてると考えるのが良いのかもしれないわね
ププリ・ストロベリー:GMやるときモンスターに剣のかけら食べさせるもんな……
アナ・トルディア:『剣の欠片自体はどっかで取れる』『飲み込ませると強くなる』みたいなものだと思ってたけど
モニカ:終わりだろ
ププリ・ストロベリー:さらに強化!?!?!?!
レヒ・シヴティエル:帰るか……
アナ・トルディア:逆だったんだなあ 強いモンスターの体内にあるのが元々の状態だったんだ
GM:アビスシャードに関しては聞いたことはありませんが、奈落教が絡んでいるならアビスシャードを食べさせることでさらなる強化ができると思いこんでいるのはおかしなことではないかもね
ププリ・ストロベリー:か、帰っちゃダメですよ!レヒさんのそっくりさんのせいで着せられた濡れ衣をはらさないと!!
GM:まあ帰ってもいいですよ
アナ・トルディア:もう『ププリのせいだろ!』って断言もできなくなってしまった
ププリ・ストロベリー:なるほどなあ……強化されないでくれ~~
アナ・トルディア:「もしかして、地下のヒドラって」
アナ・トルディア:「わたし達が考えている以上に、すごく強くなってるんじゃ……?」
アナ・トルディア:見慣れた剣の欠片をつまみあげつつ、嫌そうな表情でこぼす。
モニカ:「……外部から食べさせて、思ったように強くなるかは謎ですが……」
GM:もし帰ったらその間にヒドラが壊滅した採掘場から他の場所に移されその先で更に育っていくかもしれませんが……
レヒ・シヴティエル:「……ちょっと不安になってきたな」
アナ・トルディア:ヒドラLv15は絶対にダメ
ププリ・ストロベリー:「こ……これが……特別な餌…………ってことですか」
モニカ:「しかし、もしヒドラを思ったように手懐けることができて、しかもそれを強化できるとなれば……ちょっと空恐ろしいですね」
アナ・トルディア:「ここで撤退してもいいけど、そうしたらもっと警備が強化されるかもしれないんだよね」
アナ・トルディア:「いや、それどころかわたし達も知らない別の施設に移されるかも。そうしたら手のつけられないヒドラが生まれる……可能性も……」
ププリ・ストロベリー:「そ、そんなのヤバすぎます!!速いうちに……今のうちに倒さないと!!」
レヒ・シヴティエル:「それは……かなり危険だね。今でさえ正規軍が敵わないのに……」
モニカ:「……そうは言っても、戦って危険な相手なら当然帰るべきですよ」
モニカ:「その上で……そうです。今ならまだ、という考え方もできます」
ププリ・ストロベリー:「あっでも……レヒさんのそっくりさんが可愛がってるのに倒しちゃうの……ちょっと可哀想ですね」
モニカ:「レヒさんのそっくりさんでも……蛮族と組んでるような人ですからねえ」
レヒ・シヴティエル:「そうだよ。とんだ迷惑だ」嫌そうな顔
ププリ・ストロベリー:「そうですね……。会って改心してもらうことができたらニワトリの世話とかしてもらいましょう」
アナ・トルディア:「うん。どのみち成りすましてタンノズをやっつけちゃった時点で、もう敵対不可避だしね」
アナ・トルディア:「ヒドラをやっつけにいこう。もしかしたら残りの部屋に、ヒドラ特攻の毒薬とかが落ちてるかもだよ」
アナ・トルディア:まあないだろうな~と思いつつ気休めを言い、他の部屋も見に行きたいお気持ちです
ププリ・ストロベリー:「なるほど!!タンノズも自害するくらいですから……自決の手段は用意されてるかもです!」
モニカ:(そうかな……)
GM:では最後に倉庫だね。
レヒ・シヴティエル:「ヒドラが主体的に飲む? 毒……」
GM:倉庫には蛮族が使っていると思われる予備の聖印が4つほどと、2000G相当の武器防具が落ちてるよ
アナ・トルディア:やったー2000G!
ププリ・ストロベリー:やった~~~!!!!!
GM:それから奥の方に魔動機が鎮座していますが、こちらはパーツが欠けていて使えそうにありません
レヒ・シヴティエル:2000G!!
アナ・トルディア:聖印はハードオフに持っていってもいいけど、丁度4つあるし
アナ・トルディア:一人一つずつ持ってればなんかで成りすましする時に使えたりしないかな
ププリ・ストロベリー:みつけたもがれたパーツつないでもだめかな……
GM:どこかでパーツを拾っているなら、マギテック+器用で難易度17の判定に成功すれば修理可能です
アナ・トルディア:街に戻って邪教徒め!って言われたりするかな……
アナ・トルディア:パーツ!
ププリ・ストロベリー:ヌ!!!
アナ・トルディア
>GM:後忘れてたんですが、タンノズベテランを解体したレヒさんは普通の戦利品とは別に
>GM:でっかい謎の聖印みたいなのがついたブレスレットと、魔動機のパーツらしきものを手に入れます

アナ・トルディア:ありますねえありますあります!
レヒ・シヴティエル:あっあった!!
ププリ・ストロベリー:T字路であったやつら!!
アナ・トルディア:17は結構高いんだよな……
ププリ・ストロベリー:がんばれアナちゃん~~!!
アナ・トルディア:2d6+7+4
SwordWorld2.5 : (2D6+7+4) → 6[4,2]+7+4 → 17

アナ・トルディア:あっいけた!やった!
ププリ・ストロベリー:すごい!!!!やった~~~!!!!!
レヒ・シヴティエル:えらい!!
モニカ:えらいぞ~~
GM:うおおーえらい!ではアナちゃんはかなり専門的な知識が必要でしたが、なんとか魔動機を修理することに成功するよ
アナ・トルディア:スーパーヒドラになってるみたいだし、こいつも起動しちゃっていいよね。防護やHPが増える分にはええやろ……
ププリ・ストロベリー:しちゃおうしちゃおう!
モニカ:備えるぜ 全てに
レヒ・シヴティエル:起動しようしよう
アナ・トルディア:外套やホルスターをその辺に脱ぎ捨て、タンクトップ姿で油をあちこちにつけながら作業しました
アナ・トルディア:「ここの配線をこうして……」「よしっ」
レヒ・シヴティエル:「おおー」手際を興味深そうに眺めています
ププリ・ストロベリー:「すごいですねえ……魔法みたいです」しげしげと見つめている。
モニカ:「ですね。私なんか、もうさっぱり……」
アナ・トルディア:「ふふん。今度の休日に時間をくれれば、みんなに初心者用工作キットを使って教えてあげられるよ」
アナ・トルディア:「大抵の魔動機は魔力回路がフレームに組み込まれてるから、内部構造は意外と単純で……」
アナ・トルディア:魔動機オタクとしてドヤ顔でぺらぺら喋りながら5号を起動してます。
ププリ・ストロベリー:「はほあ……ふむふむ……」頭の上に「?」を浮かべながらもアナちゃんが説明してくれてるので頑張って聞いている。
モニカ:微笑ましく見守っている
レヒ・シヴティエル:「はは~……でもアナが使ってるの見ると勉強した方がいいのかもって気にもなるよね」分かってはいない
アナ・トルディア:「……でも、やっぱり都合のいい対ヒドラ兵器みたいなのはなかったね」 腕にはねたオイルを布で拭きつつ。
GM:ではこれで2階層でできる探索は全部終了で、最後は階段を下ってヒドラに挑むのみとなりますね
アナ・トルディア:「4人と5体でなんとかなればいいんだけど……」
ププリ・ストロベリー:「ソロネ5号くんが一番の対ヒドラ平気ですよ!」
ププリ・ストロベリー:「きっとなんとかなりますって!」
GM:階段というか作業場から下っていく感じだけどわかりやすいので階段と言っています
アナ・トルディア:通路に食堂と倉庫があって、真っ直ぐ行くと当時の作業場→開通しちゃった地底湖 みたいな感じかな
レヒ・シヴティエル:「ヒドラって首何本あるんだっけ。今の私らとどっちが多いんだろ」
GM:だいたいそんな感じですね
モニカ:「……同数ですかね……」
GM:今までの整備されていた屋内とは違い、地底湖につながっているのは掘削作業中に出来た洞穴のような感じだぜ
アナ・トルディア:「そんな多いの……!」
モニカ:「もしくは私たちの方が少ないかも。……それに、ヒドラ以外の存在がいる可能性もあります」
アナ・トルディア:「!」
アナ・トルディア:「そういえばそうだ。ライフセンサーした時、ヒドラの近くにもう2体くらい反応があったよ」
ププリ・ストロベリー:「……そんなに首があって意見の相違とかで暮らしづらくないんでしょうか……」
ププリ・ストロベリー:「あ、な、なるほど……!ヒドラ飼育員……!」
レヒ・シヴティエル:「あ~、そういう可能性もあるのか……」
GM:洞穴を進んでいくと、徐々に岩の表面に光り輝く魔法の鉱石が混ざり始める。やがて道が大きく開け、ドーム状の地底湖に辿り着くよ。
モニカ:「なので、魔動機を障害物にしつつ、できる限り余裕を持って戦いたいですね」
モニカ:「これで準備がまったく不十分ということもないはずです。……本当に足りるかどうかは、やってみないと分かりませんけど」
アナ・トルディア:岩の表面が光ってるってことは、地底湖は案外明るいのかな
モニカ:地底だというのにどこか神秘的な光景を見渡しつつ、落ち着いて歩く
ププリ・ストロベリー:ヒドラにちょっとおびえながらこわごわと地底湖を見渡します
GM:地底湖の天井には青く輝く鉱石が輝いており、地上と同じくらい明るい景色が広がっている。魔法の鉱石から放たれる光は地底湖の水面に反射し幻想的な光景を生み出しているぜ
アナ・トルディア:「なるべく隠れて様子を見よう。もしかしたらさっきみたく、飼育員だけおびき出せるかも……」
モニカ:(奪還に大枚をはたくだけのことはあるなあ)
GM:そして地底湖の真ん中あたりに巨大な浮島があり、岸から一本の道がつながっている。
アナ・トルディア:そろそろ~っと岩陰から地底湖を見る。飼育員はともかく、ヒドラほどの巨体なら相当目立つはずだが……
アナ・トルディア:今のところ蛮族とかヒドラの気配はない感じですか?
GM:巨大な浮島には、君たちも文献や図鑑で見たことがあるかもしれない。恐ろしい九本首の巨大な大蛇がとぐろを巻いて眠っている
レヒ・シヴティエル:「は~、綺麗なとこだなあ……。ヒドラなんてのがいなけりゃなおよかったんだけど……」
アナ・トルディア:めっちゃいた!
GM:という事で先に魔物知識判定ができます。めちゃくちゃでかいから遠くからでもわかる
ププリ・ストロベリー:ひえ~SO BIG
モニカ:「ヒドラだ……」
ププリ・ストロベリー:「ヒドラですね……!」
モニカ:2d6+5+5+2
SwordWorld2.5 : (2D6+5+5+2) → 8[4,4]+5+5+2 → 20

GM:おお~!すごい!弱点まで抜けました
ププリ・ストロベリー:やった~~!!!!!!耳が長い!!!!
アナ・トルディア:何mかわからないけど、モニカにテレスコープしてまもちきのサポートできませんか?
アナ・トルディア:って言おうと思ったらめちゃくちゃ成功してる!
レヒ・シヴティエル:長き耳のモニカ!!
モニカ:長き耳が告げている……
GM:モニカさんはあの巨大な動物はヒドラだ……!ということがわかります。そして予想通り通常のヒドラより更に巨大に、更に凶悪になっていることも……
GM
Lv11/ヒドラ
参照:ルルブ2:P402  ML114 電書P121
知能:動物並み 知覚:五感 反応:敵対的 穢れ:4
言語:なし 生息地:湖、沼
知名度/弱点値:17/20 弱点:物理ダメージ+2点
先制値:20 移動速度:12(蛇行)/12(水中) 生命抵抗力:18(25) 精神抵抗力:17(24)

攻撃方法(部位)

なし(胴体) 命中:- 打撃点:-  回避力:12(19) 防護点:13 HP:196 MP:62
牙(首*9) 命中:14(21) 打撃点 2d6+15  回避力:13(20) 防護点:9 HP:86 MP:29

部位数:10 コア部位:胴体

◆特殊能力

◯トレジャーポイント10点
先制値上昇+4(6P)
瞬間達成値+4(4P)

●全身

◯毒無効
◯水中適性
◯再生=20点
 手番の終了時に、HPが「20」点、回復します。HPが0以下の部位には、この効果は及びません。

◯火で傷む
 炎属性のダメージを受けた部位は、続く10秒(1ラウンド)の間、「◯再生」の効果を得られません。

●胴体
▶▶首の復活
 HPが0以下になっている[部位:首]のHPを1にし、覚醒させます。その[部位:首]は、直後から行動可能です。
 この能力を使うと、[部位:胴体]のHPを「20」点消費します。[部位:胴体]のHPが0以下になってしまうような「▶▶首の復活」の使用はできません。

●首
◯攻撃限界
 1ラウンド内に、同じ対象に対して攻撃できる[部位:首]の数は2つまでに限られます。

◯長い首
 牙での攻撃は、乱戦エリアを無視して、「射程:1(10m)」以内の任意のキャラクターを対象として行うことが出来ます。

▶毒のブレス/13(20)/生命抵抗力/抵抗
「射程/射程:2(20m)/射撃」で、「対象:1体」に毒を吐き出し、「2d6+7」点の毒属性の魔法ダメージを与えます。
 この能力は、1ラウンドに合計で2本までの[部位:首]しか仕えません。
 また、同一の[部位:首]は、連続した手番にはこの能力を仕えません。

◯身代わり
[部位:胴体]が近接攻撃、または、遠隔攻撃によってダメージを受ける時、
代わりにダメージを受けることが出来ます。[部位:胴体]への適用ダメージを、
そのまま適用ダメージとします。この能力は、おのおのの[部位:首]ごとに、1ラウンドに一回のみ、使うことが出来ます。
 近接攻撃、遠隔攻撃であっても、範囲や同時に複数を対象とする攻撃に対しては、この能力を使うことは出来ません。

◯戦利品
2~11 亜竜鱗  350G/赤A
12~ 翡翠の鱗 1600G/金赤S

ププリ・ストロベリー:データありがとうございます!!
モニカ:先制値上昇+4w
GM:あ、先制値16って回てあるけどトレジャー強化含めて20になってます
アナ・トルディア:あれっ、コア部位胴体なんだ
アナ・トルディア:首がすべてコアという事実上コア無しクソモンスではない……!?
ププリ・ストロベリー:先制20!???!?!?!?!?!?!?!
レヒ・シヴティエル:メチャクチャ言ってないか!?!?
アナ・トルディア:せせせんせい20!?
アナ・トルディア:先制20!?
モニカ:◯身代わり があるので相当減らさないと間に合わないけどね
アナ・トルディア:あー……塔のファランクスミミズと同じか……
GM:こんな強そうなモンスターが先制値16なんて嘘だぜ
アナ・トルディア:嘘でいいんだよなあ
ププリ・ストロベリー:アッドロップポイント10なら出目良かったらレヒさんのほしい斧のクーゼでるじゃん!!!
ププリ・ストロベリー:すみませんまっさきにドロップを確認してしまいました
アナ・トルディア:もう勝ったつもりでいるw
モニカ:とはいえ弱点は明白……炎属性ダメージで物理属性ダメージだ
レヒ・シヴティエル:あっまじ!?
アナ・トルディア:でもモニカがすでに持ってる叡智のとんがり以外は何が出てもいいね
ププリ・ストロベリー:瞬間達成値+4もやだな~
アナ・トルディア:まあこういうこと言うととんがりが出るんだが……
モニカ:増やすか 頭
GM:それから出島には2体くらいタンノズっぽいのが見えますが、遠すぎてどの種類かはわからず、また遠すぎるのでこそこそしている分には君たちも気づかれなさそうです
ププリ・ストロベリー:ヒドラと戦ったからね
レヒ・シヴティエル:モニカドラ!?
アナ・トルディア:ちなみに距離はどれくらいでしょう?
GM:今だいたい50mくらい離れてるかな
アナ・トルディア:あっ50mなんだ!
GM:いやヒドラでかいからもっと離れてないと危ないか……100mくらい離れてることにしよう
アナ・トルディア:実はロングバレルとジェザイルの射程が50mなので、めちゃくちゃ引き撃ちして到着までに1人くらい
アナ・トルディア:減らせるんじゃないかなあと思ったけど届かなかったのでこの案は却下するぜ!
GM:まあ30mくらいまでなら気づかず接近できるかも
アナ・トルディア:事前に魔物の種類だけは判明させておいてもいいのかな。100mテレスコープでまもちきしておきませんか?
アナ・トルディア:そしたら事前準備もできるし……
モニカ:できるならしようかな~
GM:はあ行使くんだけしたらわかることにしましょう
ププリ・ストロベリー:やった~!
アナ・トルディア:やった~ じゃあ今回はマギスフィア中でテレスコープします。300m望遠鏡!
アナ・トルディア:2d6+7+4
SwordWorld2.5 : (2D6+7+4) → 6[5,1]+7+4 → 17

アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを1減少(41 → 40)
GM:じゃあモニカさんは判定する必要もなくあれはタンノズクレリック2体っぽいことがわかるね
アナ・トルディア:盗撮疑惑のかかっていないマギスフィアで望遠鏡を作り、モニモニに渡しました
GM:でかい葉っぱの扇でヒドラの事を扇いでいるよ。
レヒ・シヴティエル:そんな侍ってる感じなんだ
アナ・トルディア:殿様じゃん
ププリ・ストロベリー:LV9モンスターになってもやることは扇でヒドラの機嫌を取る事なのか……
ププリ・ストロベリー:じゃあ30mのところまで近づいてめっちゃ準備します?
アナ・トルディア:「……流石にこれだけ距離があると、わたしの銃でも届かない。もうちょっと近づかないと」
モニカ:「うーん、なだめてますね……今まで戦ったくらいの相手です」
GM:という事で準備などが終わり30mまで近づいたらちょっと会話を挟んで戦闘になります
アナ・トルディア:「タンノズの方はそんなに手強くない、ってこと?」
ププリ・ストロベリー:「なるほど……やっぱりヒドラに注意!って感じですね。今までの相手も油断はできませんが……」
モニカ:テレスコープを覗きながら 「油断ならない相手ではありますけどね。……準備をしましょうか」
レヒ・シヴティエル:「でもヒドラと一緒にかかってくるって考えたら油断はできないね」
ププリ・ストロベリー:事前準備で忘れないうちに!赤Aカードでヴォーパルウェポンをレヒさんにかけておきます!!
アナ・トルディア:レジストボム……はいらないかなぁ 大半がヒドラ戦だろうし、ヒドラが使ってくるのは毒ブレスだし
アナ・トルディア:覚えててえらい!
ププリ・ストロベリー:レヒさんは物理ダメージ+2!
アナ・トルディア:逆にいえば、少しでもクレリック戦をマシにするためにレジスト土ボムとか使っておいてもいいが……
レヒ・シヴティエル:助かる~!
レヒ・シヴティエル:私もププにバクメAかけとくか
ププリ・ストロベリー:クレリックは先制とれれば1Rで倒せるんじゃないかなあ……先制……とれれば……
ププリ・ストロベリー:やった~~!ありがとうございます!
アナ・トルディア:たぶんいらないだろう。かわりに、今回は前衛にバフをかけるよ。
アナ・トルディア火炎属性付与エンチャントファイア! エフェクトウェポン(火)をププリとレヒに!
アナ・トルディア:18Rの間、ダメージが火属性に。あと攻撃力を+1。
ププリ・ストロベリー:た、助かる~~!!
GM:あ、クレリックくんは君たちから見てヒドラの奥側にいる気がしますね
ププリ・ストロベリー:ありがとうございます!
ププリ・ストロベリー:げえ~!!後衛!?
アナ・トルディア:ヒドラの後ろから魔法攻撃してくるってコト……!?
アナ・トルディア:2d6+7+4 エンチャントファイア・ププ
SwordWorld2.5 : (2D6+7+4) → 8[3,5]+7+4 → 19

アナ・トルディア:2d6+7+4 エンチャントファイア・レヒ
SwordWorld2.5 : (2D6+7+4) → 8[3,5]+7+4 → 19

アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを4減少(40 → 36)
モニカ:お、奥かァ~……
レヒ・シヴティエル:助かりすぎ!!
アナ・トルディア:ヒドラと戦ってる時にスネアとかされたら死かな
モニカ:やっぱりレジボム地までは頑張って欲しいかも
アナ・トルディア:ワイトもそんな気がしてきました
アナ・トルディア:アースハンマーも普通に痛かったもんな……レジストボム(土)をみんなに。
GM:魔晶石使ってもええんやで
アナ・トルディア:2d6+7+4
SwordWorld2.5 : (2D6+7+4) → 4[1,3]+7+4 → 15

アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを6減少(36 → 30)
ププリ・ストロベリー:ありがとうございましゅ……
アナ・トルディア:18R土ダメージ-4と、土からの不利効果なし!
モニカ:う~ん……これ適切な距離保てばヒドラ攻撃はこっちまで届かんよな
GM:実は後衛までは届かない噂がありますね
アナ・トルディア:首10m(*首の本数まで)、毒ブレス20m(ラウンド2回)だよね
モニカ:ガチガチにするより前衛を強めるか。ひとまずFプロ2
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 4[1,3] → 4

ププリ・ストロベリー:2だ……ママありがとう…………!
モニカ:毒・病気・呪いを除く全ダメージ-2
モニカ:モニカのMPを7減少(61 → 54)
ププリ・ストロベリー:ありがとうございます!
モニカ:モニカのMPを1増加(54 → 55)
アナ・トルディア:ありがたいけど7も使うの!?
アナ・トルディア:6だったらしい それでも十分重いな……
モニカ:次 ブレス敏捷をレヒププに
モニカ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 11[6,5] → 11

モニカ:回避+1
ププリ・ストロベリー:助かりすぎ……ありがとうございます!
レヒ・シヴティエル:あ……ありがとうございます……
レヒ・シヴティエル:後衛二人にすべてをゆだねている……
モニカ:あ、いや ブレスなら先制判定も+1できるか 覚えて置いてね
ププリ・ストロベリー:やった!!!!
モニカ:モニカのMPを6減少(55 → 49)
レヒ・シヴティエル:嬉しすぎ!!
ププリ・ストロベリー:先制マジでこわいよ~
アナ・トルディア:はあはあ……
モニカ:ホーリーブレッシングは強力だが……後衛への保険にしては高価な気がしてきた
アナ・トルディア:流石にこれアナは極力前に出ないほうがいいな。連続かみつきだけであの世に行ってしまう
モニカ:ププレヒにキュア・ウーンズの遅発セットをしよう
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[6,1] → 7

モニカ:必要になったら補助動作で念じるとHPを回復します これでOK
モニカ:モニカのMPを2減少(49 → 47)
ププリ・ストロベリー:ママ……!ありがとうございます!
レヒ・シヴティエル:祖国が手厚すぎる……ありがとうございます!
モニカ:天啓を得たのでアナチャンにもブレス敏捷
モニカ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[1,6] → 7

モニカ:あとホーリーブレッシング
モニカ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 2[1,1] → 2

モニカ:……
ププリ・ストロベリー:あと特に遅らせる意味ないなと思ったので赤Aカードのヴォーパルウェポン自分にもかけておきます。物理ダメージ+2!
モニカ:ホーリーブレッシング
ププリ・ストロベリー:ま、まま!!
モニカ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[5,2] → 7

ププリ・ストロベリー:やったぜ……何もなかったな
モニカ:アナチャンの敏捷判定を+1 HPを+30しました
アナ・トルディア:えいちぴーが+30
アナ・トルディア:!?!?
レヒ・シヴティエル:たしかに……私も自分にバクメAつけとくか
アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを30増加(42 → 72)
モニカ:モニカのMPを15減少(47 → 32)
アナ・トルディア:うおおおププリたち並のHP! 無敵になりました!
ププリ・ストロベリー:あっあともらったスカーレットポーション飲んじゃおうかな
アナ・トルディア:無敵になったけど15は流石にまずいな~
レヒ・シヴティエル:あっアナちゃんにもバクメつけとくか
モニカ:実際は使い捨ての30なので……たとえば30点にダメージが入る時は防護点とかはナシなのだ 回復もできない その辺は気をつけてね
レヒ・シヴティエル:バクメAをアナちゃんに!
モニカ:今度こそ以上!
アナ・トルディア:ああなるほど……いまルルブ読んだけど、これって『最大HPが増える』じゃなくて『追加の使い捨てバリア』なのか
アナ・トルディア:確かにこれだとレヒさんが言ってたみたく、別キャラで管理した方が良いのかもしれん
ププリ・ストロベリー:あっホーリーブレッシングはアナちゃんのみですよね?
ププリ・ストロベリー:スカーレットポーション飲んじゃいます……6Rの間最大HPを+10します!
アナ・トルディア:アナ・トルディア(追加HP)のHPを30増加(0 → 30)
ププリ・ストロベリー:HPが90になり震えています
アナ・トルディア:うわああああああ首が
アナ・トルディア:勝てるのか!?
ププリ・ストロベリー:い、いっぱいいる うじゃうじゃいる
モニカ:正気じゃねえ~~
ププリ・ストロベリー:しかも〇体同時生成でなくひとつひとつ作っている……
GM:俺達冒険者はな……ヒドラと戦って勝ってから一人前なんだよ!冒険者は全員ヒドラと戦わないといけねえんだ!
ププリ・ストロベリー:そ、そんなあ~!
アナ・トルディア:バクメもらいました!
アナ・トルディア:バークメイルってぷぷちゃにはしてないんでしたっけ?
ププリ・ストロベリー:もらったププ!
アナ・トルディア
◆共通バフ
土ダメージ-4、全ダメージ-2(毒/病気/呪いを除く)

◆個別バフ
ププ:敏捷+1、武器に火属性付与&物理ダメージ+1、遅延キュアウーンズ、スカーレットポーション(6R)、バークメイルA、ヴォーパルウェポンA
レヒ:敏捷+1、武器に火属性付与&物理ダメージ+1、遅延キュアウーンズ、バークメイルA、ヴォーパルウェポンA
アナ:敏捷+1、バークメイルA、追加HP+30

レヒ・シヴティエル:あっしました!
アナ・トルディア:つまり今はこうかな。これで全部のはずだ……
アナ・トルディア:あとは1号~5号のパワーだね
モニカ:あとアナちゃんには追加HPがあれば全部だぜ
アナ・トルディア:たし🦀
ププリ・ストロベリー:すごい!!まとめありがとうございます!!!
アナ・トルディア:バークメイル3分も続くんだ。練技と同じ30秒かと思ってた
レヒ・シヴティエル:賦術は……強い!
ププリ・ストロベリー:お金がかかるだけあってアルケミは長いぜ
アナ・トルディア:敵の数がヒドラ10+タンノズ2体の12体か……
GM:バークメール、あんま使わないけど主動作使うと1Rで複数人にかけられるよ
GM:もし心配なら4人一緒にかけていいんじゃないでしょうか
アナ・トルディア:そうなんだ!?
GM:符術は実は全部そう
モニカ:独断と偏見でラウンド数を追加しました
◆共通バフ
[18R]土ダメージ-4、[18R]全ダメージ-2(毒/病気/呪いを除く)

◆個別バフ
ププ:[17R]敏捷+1、[17R]武器に火属性付与&物理ダメージ+1、遅延キュアウーンズ、[6R]スカーレットポーション、[18R]バークメイルA、[18R]ヴォーパルウェポンA
レヒ:[17R]敏捷+1、[16R]武器に火属性付与&物理ダメージ+1、遅延キュアウーンズ、[18R]バークメイルA、[18R]ヴォーパルウェポンA
アナ:[17R]敏捷+1、[18R]バークメイルA、[15R]追加HP+30

アナ・トルディア:それならモニモニ含めて4人にいっぺんにかけていいと思います 節約になるし
GM:主動作使うと沢山一気にかけれる
アナ・トルディア:ありがてえ~~
モニカ:多分これで矛盾もないはず
レヒ・シヴティエル:あれっそうだっけ!? >複数
モニカ:一律15Rになってました
GM:あっ一律管理しようと思ったけど馴染さんが持続時間を全部書いてくれている
ププリ・ストロベリー:あっすごい!ありがとうございます!
GM:かいてくれたならそれを使いましょう
モニカ:じゃあそれで!
アナ・トルディア:めちゃくちゃな長期戦になりそうだからね……w
GM:基本15Rより長いみたいだしね。
アナ・トルディア:1Rでも長いならうれしい
モニカ:15R続いたらどっちにしても大逃走だぜ
レヒ・シヴティエル:ほんとだ 複数に対して同時に使用できる……
アナ・トルディア:それはそう
アナ・トルディア:その場合ってカードは1枚消費なんですか?
ププリ・ストロベリー:レヒさんはププと違ってカードに余裕をもたせてたし防護点あって困ることはないからレヒさんがよければかけておいていいかもですね
レヒ・シヴティエル:めちゃくちゃありがたい!
GM:カードはたいしょうごとに消費
アナ・トルディア:かなC
レヒ・シヴティエル:あっなるほどね
GM:だからメインアルケミストは湯水のように金が解けていく
ププリ・ストロベリー:ププは9枚もありゃ十分っしょwと思ったら残り1枚になり、焦っています
アナ・トルディア:でも首が伸びてくるし、今回めちゃくちゃお金もらえてるから
アナ・トルディア:よかったら全員にバークメイルでいいんじゃないかなって感じはします
レヒ・シヴティエル:そうですね……どうせ15まではいかんし……モニカさんにもバクメAかけます!
GM:では……準備ができたようなので出島に近づいてもらいますか
アナ・トルディア:はあはあはあ……
アナ・トルディア:逃げるんだあ……勝てるわけがない
司祭メルネン(タンノズクレリック):君たちが近づいてきたのに気づくと、クレリックの一体が君たちに話しかけてきます
司祭メルネン(タンノズクレリック):「おお、お前たちが上の者たちを倒した冒険者たちか。昨日のうちに被害は見させてもらったぞ」
司祭メルネン(タンノズクレリック):汎用蛮族語ではなく公益共通語で話しかけてくるよ。歳も他のタンノズ達と比べて老けていてどうやら長老のような個体のようだ
アナ・トルディア:「……!?」
モニカ:「……余裕がありますね。私たちが休んでいる内に逃げることだってできたでしょうに」
アナ・トルディア:「なっ……共通語!?」
ププリ・ストロベリー:「えっ!?この人……人じゃないけど……しゃべってます!」
レヒ・シヴティエル:「……共通語!?」
ププリ・ストロベリー:「このエビ……しゃべってます!」言い直す。
司祭メルネン(タンノズクレリック):「お前たちかて一人は蛮族語を喋れるだろう」
司祭メルネン(タンノズクレリック):「それと同じだ。敵の言語を知っておいて損はないからな」
司祭メルネン(タンノズクレリック):「たしかに私達だけで逃げることは出来ただろう。だがそれだとこいつを置いていくことになる」
ププリ・ストロベリー:「そ、そういわれると確かに……でも珍しいですよね……蛮族が言語勉強してるの」
モニカ:「なるほど。納得の行く所ですね……そういうことができるからこそ、外部のナイトメアと協力もできたのかもしれません」
ププリ・ストロベリー:「……あなたたちもヒドラが大事なんですか?」
司祭メルネン(タンノズクレリック):「他の者は卵を守るほうが大事だったようじゃが、わしは違う」
レヒ・シヴティエル:「……たしかに。今回ばかりは私も蛮族語覚えた方がいいかもって思った」
司祭メルネン(タンノズクレリック):「このヒドラをここまで大きく育てたのはわし、それから奈落教じゃ」
司祭メルネン(タンノズクレリック):「最初はただの道具としてみていたが、育てるうちに愛着が湧いてしまってのう」
ププリ・ストロベリー:「そ、そうなんですか……!?あっ、じゃあレヒさんのそっくりさんもその奈落教の人なんですか……?」
アナ・トルディア:「ヒドラを育てて、何をするつもりなの? 蛮族にありがちな一族の繁栄のためかと思ったけど……」
司祭メルネン(タンノズクレリック):「一度はこいつが人間どもの臓腑を食らう所を見たいとどうしても思ってしまってな」
アナ・トルディア:「卵よりヒドラが大事ってことは、もっと別の目的があるんじゃないの」
ププリ・ストロベリー:「最悪な愛着の湧き方!」
司祭メルネン(タンノズクレリック):「ほほほ。勿論」
レヒ・シヴティエル:「蛮族の臓腑で我慢してよ……」
司祭メルネン(タンノズクレリック):「わしらはこの巨大化したヒドラを使ってキングスレイを襲うつもりじゃった」
ププリ・ストロベリー:「まる……まるく……まるまるべとべとさん……みたいな名前の人……」
モニカ:「もし奇襲に成功すれば……尋常でない被害が出るでしょうね」
司祭メルネン(タンノズクレリック):「こいつと儂らだけでは無理じゃが、街の中には儂らの協力者がおる」
アナ・トルディア:「……あの大都市を……」
アナ・トルディア:「……!?」
司祭メルネン(タンノズクレリック):「内と外、両方から襲われればあの大国家とてひとたまりもあらんじゃろう」
ププリ・ストロベリー:「ま……街の中に……!」
司祭メルネン(タンノズクレリック):「少なくともあの忌々しい鉄の機関車はしばらく動けなくなる」
レヒ・シヴティエル:「……そいつって、私に似てたりする?」
アナ・トルディア:「このタイミングで、魔剣を手放せって言ってきた人たち……もしかしてあれも……!?」
司祭メルネン(タンノズクレリック):「そうなれば他の国の蛮族も動きやすくなろうからな」
司祭メルネン(タンノズクレリック):「ほっほっほ。そこまでは儂らの知ったことではないのう」
司祭メルネン(タンノズクレリック):「おお、そういえばお前はマルクヴェト様によ~くニておる」
モニカ:「ナイトメア、マルクヴェト……」
司祭メルネン(タンノズクレリック):「わしは人間に詳しいからすぐ別人だとわかったがの」
レヒ・シヴティエル:「マルクヴェト様、ね……」
司祭メルネン(タンノズクレリック):「それに儂らが逃げなかった理由はもう一つあるぞ」
司祭メルネン(タンノズクレリック):「ほっほっほ……ここにいた蛮族全員を合わせても、この化け物にはかなわんからのう」
アナ・トルディア:「まずいよ。ヒドラを倒すだけじゃない……早くキングスレイに戻って、内通者がいることも議長さんに教えないと……!」
ププリ・ストロベリー:「……!!そ、そんなに……強いんですね……ヒドラは…………!」
レヒ・シヴティエル:(こいつみたいな年季の入った蛮族に様付けで呼ばれるってことは)
アナ・トルディア:「……くっ」 ヒドラの巨体を見上げる。
レヒ・シヴティエル:(マルヴェクトとやらは相当蛮族に入れ込んでるんだな)
司祭メルネン(タンノズクレリック):「このヒドラに勝てる人族など想像できん。ちょうどいい、お主らはマルクヴェト様への手土産として献上しよう」
司祭メルネン(タンノズクレリック):「彼女となにか関わりがあるかもしれんし……そうでなくともお主等は高く売れそうじゃ」
司祭メルネン(タンノズクレリック):「まあ、ヒドラに食い殺されてなければの話しじゃがのう」
モニカ:「……私たちだって、負けを想像しながら来てはいません」
モニカ:「来た以上は、みんなで勝つんですから!」
司祭メルネン(タンノズクレリック):「そろそろこやつも腹が減っている頃じゃ……さあ、キングスレイを襲う前哨戦と行こう」
ププリ・ストロベリー:「そ、そうです!!レヒさんのそっくりさんの手土産になんてなりません!!」
司祭メルネン(タンノズクレリック):「目覚めよヒドラ!我らが一族の巣に足を踏み入れたことたっぷりとこ奴らに後悔させるのじゃ!」
ヒドラ:「グオオオオオオオオオオッ!」
アナ・トルディア:「みんなを"高く売る"なんて、絶対にさせない」「やってやるから! 塔を乗り越えたわたし達の力、見せてあげる!」
レヒ・シヴティエル:「そうだ! ヒドラもお前らも全員倒して! マルヴェクトとやらもひっ捕まえてやる!」
ヒドラ:強化されたヒドラの通常の個体よりはるかに巨大な身体が起き上がり君たち4人に襲いかかるぜ
ヒドラ:という事で戦闘していきましょう。魔物知識判定は既に成功しているので先制から
ププリ・ストロベリー:ひいひいひいひい
ヒドラ:先制取れたらヒドラから10~30mの間で好きにキャラクターを配置していいよ
ププリ・ストロベリー:目標は20ですよね……!
ヒドラ:取れなかったら10mの所に最低一人は置いてね
アナ・トルディア:はあはあ……
ヒドラ:目標値は20だよ
ププリ・ストロベリー:うおおおおおおおふるぞ!!!!!
ププリ・ストロベリー:2D6+7+4+1>=20 スカウト+敏捷B 先制/受身/隠密/軽業/尾行
SwordWorld2.5 : (2D6+7+4+1>=20) → 8[5,3]+7+4+1 → 20 → 成功

アナ・トルディア:2d6+1+3+1
SwordWorld2.5 : (2D6+1+3+1) → 5[1,4]+1+3+1 → 10

ププリ・ストロベリー:っしゃあ!!!!!!!!!!!!!!!!!
ププリ・ストロベリー:ママブレスありがと~~~~~~~!!!!!!!
アナ・トルディア:や、やった……!
ヒドラ:ぎゃあああああああああ
レヒ・シヴティエル:2D6+6+3+1 スカウト+敏捷B 先制
SwordWorld2.5 : (2D6+6+3+1) → 11[5,6]+6+3+1 → 21

ヒドラ:ブレスがなければ……
アナ・トルディア:ww
ヒドラ:ブレスなくても成功だ
モニカ:こえ~
レヒ・シヴティエル:はあはあ……
ヒドラ:ではなんとか君たちが先手を取りました。
GM:戦闘を開始しましょう。敵の配置はタンノズクレリック2体が一番うしろで、そこから10m前にヒドラです
アナ・トルディア:えーと、乱戦エリアの大きさは10+2人で、最低でも前後5mにはなるのか
ププリ・ストロベリー:あっソロネたちの力を使いたいです!
GM:ヒドラから10~30mの範囲で隙に君たちは初期配置してね
GM:勿論どうぞ
ププリ・ストロベリー:えーと……HP+20はププがもらっていいのかな?
アナ・トルディア:前後5m以上にはならないはず。アナはどこにいようかな……
アナ・トルディア:ブロック+1には防護+3もついてくるから、誰が受けるかもここで厳密に決めたいね
ププリ・ストロベリー:それ以外は前衛二人に『ブロック数+1、防護点+3』を2つずつ分けましょう。
モニカ:モニカは30m地点に立ち、キュア・ハートする無慈悲なマシンエルフになります
アナ・トルディア:絶対攻撃食らわないところにいる……
レヒ・シヴティエル:あっどうしよう ププの方が柔らかかった気はするからそっちかなと思った
ププリ・ストロベリー:あっ2つずつでいいかなと思ってたけどどうしましょうか
レヒ・シヴティエル:あっそっちは半々でいいと思います!
ププリ・ストロベリー:あいっ!
モニカ:ブロック装甲は両者に2つずつ、HPはププリチャンやね
アナ・トルディア:実はこれHP20をアナがもらったほうがいい説とかはなかったりしませんか? 10mだし
アナ・トルディア:でもブーストないとププちゃんもそんなにHPないのか
アナ・トルディア:流石にそれだとぷぷちゃんかなあ 後衛からの魔法もあるし
ププリ・ストロベリー:素のHPha60なのだ
ププリ・ストロベリー:HPもらえると強気にカウンターできる機会もあるかと思うので……もらえたら……嬉しい!
アナ・トルディア:もらいな!
ププリ・ストロベリー:ありがとうございます!!!!
モニカ:アナちゃんは初期15mで、1ラウンド目は3m全身ショットガン、2ラウンド目から二挺拳銃参戦が妥当なとこかと思っています
ププリ・ストロベリー:というわけで、ププリにHP+20、ブロック数+2、防護点+6、レヒさんにブロック数+2、防護点+6を割り振ります。
アナ・トルディア:ショットガンの射程が10mだった気もするんだよね
アナ・トルディア:10mだ!
モニカ:あっそうじゃん すまねえな
アナ・トルディア:普通に前衛から8m、乱戦エリアから3mの距離にいようかな。これなら10mガンも届くし、何かあった時に3m前進もできる
アナ・トルディア:まあこの戦闘でアナが3m前進して前に出ること、絶対ないと思うが……
アナ・トルディア:陣形はこんなところかな
GM:イイデショウ
GM:では……陣形も決まったところだしやっていきますか!
ププリ・ストロベリー:うおおおおおおおおおおおおおおおおお
GM:ノズ 10m ヒドラ 10m  レヒププアナ 20m モニカ
モニカ:ヒドラの首全部抜く
GM:こんな感じかな
アナ・トルディア:一人だけめちゃくちゃ安全地帯にいるw
ププリ・ストロベリー:そうですね!
GM:そんでアナちゃんが制限移動で2m前進すれば8m地点に進めるはず
モニカ:祈っています……
アナ・トルディア:モニカからラウンドシールド借りればよかったかもしれない
アナ・トルディア:そこから投げてくれない? キャプテン・アメリカみたく……
モニカ:えいっ へろへろ ちゃぽん
GM:という感じでやっていきましょう!
ププリ・ストロベリー:ああっ非力だから届かないわ
ププリ・ストロベリー:うおーーー!!
アナ・トルディア:はあはあはあ……おねがいします!
GM:では運命の決戦1R先手、君たちの手番からだ
ププリ・ストロベリー:アナちゃんショットガンするかな?
アナ・トルディア:いつも通りアナからいきましょう。いつもの3倍くらいショットガンが効きます
アナ・トルディア:します! えーと、回避いくつだっけ
ププリ・ストロベリー:すごいぜ!
アナ・トルディア:回避19の20!?
アナ・トルディア:ここは流石にターゲットサイトを使おう。キャッツアイ、タゲサイ、ショットガン。それから
ププリ・ストロベリー: 回避力:13(20)かな?胴体は+1かな
アナ・トルディア:いや待て……こいつら普通に毎ラウンドHP20回復するのか
アナ・トルディア:首1本はエフェクトバレット火で再生阻害できるけど、もしかしてショットガンでまんべんなく削るの全然意味ない?
モニカ:炎で殴ったラウンドは大丈夫だぞ
モニカ:再生阻害はラウンド間有効だから……
アナ・トルディア:あっこれどれか1体でも火で殴れば大丈夫なのか
ププリ・ストロベリー:うーんでもどうなんでしょうね……結局回復されるような気もしますね
モニカ:いや、部位単位だけど……レヒさん薙ぎ払いとかできるっしゃろ
ププリ・ストロベリー:あっなるほど
アナ・トルディア:あっなるほど
GM:こういう全部削らないといけないときには薙ぎ払いかなり強いですね
モニカ:任せたぜ~
アナ・トルディア:じゃあやっぱりショットガンしておきましょう。アナショットガンで削って、大きく削れたやつを火薙ぎ払いで阻害するだけでもかなり有利なんじゃないかな
アナ・トルディア:ということで改めてキャッツアイ、タゲサイ、ショットガン。それからエフェクトバレット火で、範囲攻撃と火単体攻撃を行うよ。
アナ・トルディア:単体攻撃は……首1にしておきましょう。いくぞっ
アナ・トルディア:2d6+9+4+1+1+1 キャッツ+タゲサイ+ロングバレル
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1+1) → 10[5,5]+9+4+1+1+1 → 26

アナ・トルディア:2d6+9+4+1+1+1 キャッツ+タゲサイ+デリンジャー 首1
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1+1) → 7[5,2]+9+4+1+1+1 → 23

ヒドラ:全部命中だぜ~。ちなみにショットガンバレットは対象何体だっけ
アナ・トルディア:そういえばこれ数上限あるんだっけ。えーと
モニカ:1エリア/5体だ
GM:これ乱戦じゃないときは対象選べるんだっけ?どうだっけ
ププリ・ストロベリー:なかなか1エリアに敵が5体固まってるときないから知らなかった……
アナ・トルディア:あっこの横の5って対象数だったんだ?!
GM:魔法制御無いときは無作為らしい
GM:ではランダムで5体選ぶぞ
ププリ・ストロベリー:なるほど……
GM:1d10 10が胴体
SwordWorld2.5 : (1D10) → 2

アナ・トルディア:『1体選べて、あとはランダム』とかかな~って思ってた
GM:4d10
SwordWorld2.5 : (4D10) → 21[6,3,2,10] → 21

GM:1d10
SwordWorld2.5 : (1D10) → 10

GM:1d10
SwordWorld2.5 : (1D10) → 9

GM:面倒だから1~4の首と胴体が含まれました
アナ・トルディア:ww
ププリ・ストロベリー:なるほどね
GM:ダメージどうぞ!
モニカ:今後は指定不可攻撃ないからね……w
アナ・トルディア:じゃあ1だけショットガンとエフェクトバレット火。2~4と胴体はショットガンだけでいくぞい
アナ・トルディア:先にエフェクトバレットを出して、それからショットガン1~4→胴体でいこう
アナ・トルディア:k20@10+11+1 エフェクトバレット火、首1
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+12 → 2D:[6,4 2,6]=10,8 → 8,6+12 → 1回転 → 26

アナ・トルディア:k20@11+11+4+1 ショットガン首1
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+16 → 2D:[5,3]=8 → 6+16 → 22

アナ・トルディア:k20@11+11+4+1 ショットガン首2
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+16 → 2D:[6,1]=7 → 5+16 → 21

アナ・トルディア:k20@11+11+4+1 ショットガン首3
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+16 → 2D:[5,3]=8 → 6+16 → 22

GM:回すな~
ププリ・ストロベリー:まわってる!!!
アナ・トルディア:k20@11+11+4+1 ショットガン首4
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+16 → 2D:[1,2]=3 → 1+16 → 17

アナ・トルディア:k20@11+11+4+1 ショットガン胴体
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+16 → 2D:[4,4]=8 → 6+16 → 22

レヒ・シヴティエル:回っとる!!
アナ・トルディア:か、かろうじてファンブルは出なかったらしい
GM:ヒドラの首1のHPを26減少(86 → 60)
GM:ヒドラの首1のHPを22減少(60 → 38)
GM:ヒドラの首2のHPを21減少(86 → 65)
GM:ヒドラの首3のHPを22減少(86 → 64)
GM:ヒドラの首4のHPを17減少(86 → 69)
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを8減少(30 → 22)
GM:ヒドラの胴体のHPを22減少(196 → 174)
ヒドラ:いたいよままあああああああ
アナ・トルディア:あとあれですね。かみつきカウンター用に
アナ・トルディア:エフェクトバレット火を追加で使用しておきます。これでカウンターできる!
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを1減少(22 → 21)
アナ・トルディア:演出するので次の人どうぞ!
アナ・トルディア:「(予想よりずっと大きい。この距離だと、ちょっとしたことで一撃を喰らいかねない……!)」
GM:薙ぎ払ったりしな~
アナ・トルディア:一瞬『失敗した』と感じる。アームスフィアを活かしてモニカから盾を借りたり、体力増強ポーションの配分について相談したり、やれることはあったはず。
レヒ・シヴティエル:移動して接敵、補助動作でビートルスキンマッスルベアーキャッツアイ、異貌化(フレーバー的にはしてたけど一応)、薙ぎ払いII起動
アナ・トルディア:塔で強くなったが、その強さに精神面が追いついていないのかもしれない。……だが、それが必ずしも敗北につながるとは、限らない……!
GM:やめろ~
レヒ・シヴティエル:IIなので対象は5体、今ダメージを受けた5部位に攻撃!
アナ・トルディア:「……次で気をつければいいんだ。今はとにかく、ヒドラに集中……!」 光の散弾で一気にヒドラを薙ぎ払った。
アナ・トルディア:おねがいします! 再生阻害してればそのうち勝てるんです!
ヒドラ:胴体が回避19の頭が20だよ
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+1 命中 キャッツ
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1) → 5[1,4]+9+3+1 → 18

レヒ・シヴティエル:????
ヒドラ:全部外れました
アナ・トルディア:ぐああああ
ププリ・ストロベリー:そ、そんな
レヒ・シヴティエル:割る指輪も……ない
GM:じゃあ……次はププリちゃんかな?
ププリ・ストロベリー:はい!
ププリ・ストロベリー:えーっと……傷ついてない首をたぶんファストアクションとあわせれば一本落とせるんじゃないかと思うんですが
ププリ・ストロベリー:無傷首なぐっていいですかね?
アナ・トルディア:えっいけるの!?
アナ・トルディア:無傷首を落とせるならめちゃくちゃアドだと思います!
モニカ:ミリ残ししても火が入ってれば次のラウンドでいかようにもできるし
モニカ:数を減らしていきましょう
ププリ・ストロベリー:トドメまでいけるかは分からないけど……出目が腐らなければたぶん……
GM:ファストアクショングラップラーっていつもそうですよね……!ヒドラの首のこと何だと思ってるんですか!?
アナ・トルディア:たし🦀 HP1残しでも再生はしないわけだしね
アナ・トルディア:敵かなァ……
ププリ・ストロベリー:では……が、がんばります!どうしようかなあ……インファイトつけるかどうか
ププリ・ストロベリー:インファつけると回避が固定値でいうと同値になるのか。じゃあつけちゃお!
ププリ・ストロベリー:移動して接敵、キャッツアイとガゼルフット。
ププリ・ストロベリー:そしてインファイトつけて無傷の首5を三本腕で殴ります!
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのMPを6減少(11 → 5)
アナ・トルディア:がんばれー!!
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1+2 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1+2) → 10[4,6]+9+3+1+1+1+2 → 27

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1+2 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1+2) → 5[3,2]+9+3+1+1+1+2 → 22

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1+2 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1+2) → 4[2,2]+9+3+1+1+1+2 → 21

ヒドラ:ぐああ全部当たるよ
ププリ・ストロベリー:あたった……!ヴォーパルウェポン+2とエンチャントファイア+1と弱点+2で殴ります!
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+1+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+18 → 2D:[3,2]=5 → 2+18 → 20

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+1+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+18 → 2D:[4,6]=10 → 5+18 → 23

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+1+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+18 → 2D:[3,3]=6 → 3+18 → 21

ヒドラ:炎で再生止まるのに炎弱点じゃないんだよな
アナ・トルディア:本当に無傷首落とせそうじゃん!
アナ・トルディア:ほんとだ。弱点って物理+2なんだ
ププリ・ストロベリー:そうなのだ
GM:ヒドラの首5のHPを9減少(86 → 77)
GM:ヒドラの首5のHPを14減少(77 → 63)
GM:ヒドラの首5のHPを12減少(63 → 51)
ププリ・ストロベリー:あれ防護点そんなあったっけ
ププリ・ストロベリー:最初は11ダメージかな……?
モニカ:そうですね 最初だけ2点足りないぜ
GM:む!
GM:ヒドラの首5のHPを2減少(51 → 49)
ヒドラ:減らしマンタ!
ププリ・ストロベリー:ありがとうございます!!
ププリ・ストロベリー:では……ファストアクションでもう一回!!
ププリ・ストロベリー:同じ首殴ります!
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1+2 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1+2) → 8[5,3]+9+3+1+1+1+2 → 25

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1+2 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1+2) → 8[3,5]+9+3+1+1+1+2 → 25

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1+2 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1+2) → 5[1,4]+9+3+1+1+1+2 → 22

アナ・トルディア:心の強さでもう一丁!
ヒドラ:よけらんねぇ
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+1+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+18 → 2D:[2,5]=7 → 3+18 → 21

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+1+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+18 → 2D:[5,1]=6 → 3+18 → 21

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+1+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+18 → 2D:[3,1]=4 → 1+18 → 19

ププリ・ストロベリー:ギリ落ちなかった気がする~~~!
GM:ヒドラの首5のHPを12減少(49 → 37)
GM:ヒドラの首5のHPを12減少(37 → 25)
GM:ヒドラの首5のHPを10減少(25 → 15)
ヒドラ:惜しい
レヒ・シヴティエル:惜しいけどだいぶ減った!!
ププリ・ストロベリー:くう~!でも炎属性です!
ヒドラ:グああああ再生できない
GM:では演出してもらいつつ最後モニモニ頼むぜ
ププリ・ストロベリー:演出横で……最後モニモニどうぞ~!
ププリ・ストロベリー:(……レヒさんが気おされてます!ププリがなんとかしないと……!)
ププリ・ストロベリー:「いっぱいいるけど……!一本ずつなんとかしていけば、」
ププリ・ストロベリー:「なんとか!なる、です~!!!」
モニカ:これノンキしてたけど普通に魔法対策もっと厚くした方が良かったかな というわけでカウンター・マジックを全員に
アナ・トルディア:「すごい! 一瞬で首がぼこぼこに……!」
モニカ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 3[1,2] → 3

ププリ・ストロベリー:塔で身に着けた不意打ちによる素早い打撃!今までなら一発で落とせていただろうが、それでも太い首が生き残っている。
ププリ・ストロベリー:「く……!でも大分弱りました、勝てない相手じゃ……ないはずです!!」
ヒドラ:「ぐがああああああっ!」悲鳴を上げつつギラリとヒドラの目がププリを睨む
アナ・トルディア:カンタマこうしくんが危ないw
GM:という感じで演出してもらいつつ1R後手、蛮族達が行動します
ププリ・ストロベリー:こわいよおおお
モニカ:全員の精神抵抗を+2
司祭メルネン(タンノズクレリック):所でなぜ彼らはベテランではなくクレリックなのでしょうか
ププリ・ストロベリー:ママありがとお……
モニカ:モニカのMPを4減少(32 → 28)
ププリ・ストロベリー:えっまさか……
ププリ・ストロベリー:回復……?
アナ・トルディア:…………?
司祭メルネン(タンノズクレリック):答えはこういう事!魔法拡大/数を宣言し、【ヴァイス・ウェポン】を9倍拡大でヒドラの全部の首にかけます
アナ・トルディア:ぐああああああああ
ププリ・ストロベリー:ぐええええええええ!?!?!?
アナ・トルディア:死んだんじゃないか?
レヒ・シヴティエル:ウソだろ
モニカ:あああ~~~
GM:タンノズクレリックAのMPを27減少(78 → 51)
アナ・トルディア:命中とダメージが増えるの!?!?
モニカ:お前使えたなあ神聖魔法!
タンノズクレリック:Bはヴァイス・シールドを10倍消費でヒドラの全部位にかけます
アナ・トルディア:これまでチルレインとアースハンマーしか使ってこなかったじゃん!!(モモイ)
GM:タンノズクレリックBのMPを40減少(78 → 38)
アナ・トルディア:やめろやめろ
モニカ:カスやで
ププリ・ストロベリー:なにってだ???
GM:君たちだって散々蛮族を神聖魔法でいじめてきたじゃないか
GM:君たちも人族なんだから……ね
モニカ:どうぶつを間に挟むような卑怯な真似はしなかったぞッ!
ププリ・ストロベリー:レヒさんは穢れてるんです!人族じゃないカウントになりませんか!?
タンノズクレリック:という事でヒドラは与える物理ダメージ+2、命中+1
ププリ・ストロベリー:えーんえんえんえん
アナ・トルディア:はあはあはあ……
タンノズクレリック:人類から受けるダメージ-3の状態になりました
モニカ:オワッタ……
ヒドラ:そんでヒドラが行動するよ
ヒドラ:え~っと一番ダメージ受けてるのどれだ
アナ・トルディア:いまププちゃんが殴った5!
ヒドラ:1と5が炎ダメージ受けたんだよな
ププリ・ストロベリー:5が残りHP15ですわね
アナ・トルディア:そうどす
モニカ:いいですよ あのエサをくれたタンノズの真似をして
モニカ:自害……してくれても
ププリ・ストロベリー:アウラもヒドラも1/3同じやし……
アナ・トルディア:これだけ首があるんだから1体くらい褐色美少女大好きで自害しちゃう子がいてもいいでしょ
ヒドラ:あ~。う~ん。これカウンターされたら炎ダメージ受けて再生消えるのか……
レヒ・シヴティエル:自害しなくてもいいから相討ちしてくれ
ヒドラ:でも殴らないとだからなあ……
ププリ・ストロベリー:はあはあはあはあ……
ヒドラ:ヒドラの首1、5がアナちゃんを、3、4がレヒさんを、7、8がププリちゃんを殴るか
ププリ・ストロベリー:ひ、卑怯な真似を
アナ・トルディア:うわ~~~~
ヒドラ:命中+1されて22です
レヒ・シヴティエル:22???
アナ・トルディア:じゅ、順番にいきましょう アナの処理はちょっと複雑なので先にププレヒの解決どうぞ!
ププリ・ストロベリー:意味ないかなと思ったけどカウンターのが目があるなこれ
レヒ・シヴティエル:とりあえず……回避します
ププリ・ストロベリー:7にカウンター!
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1>=22 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1>=22) → 4[2,2]+9+3+1+1+2+1 → 21 → 失敗

ププリ・ストロベリー:あああああああああああああああああああああ
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+1 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1) → 5[3,2]+9+3+1 → 18

GM:死んだんじゃないの?
アナ・トルディア:ププ!!!!!
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+1
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1) → 4[3,1]+9+3+1 → 17

レヒ・シヴティエル:出目が単純に低すぎないか?
ププリ・ストロベリー:2D6+9+4+1-2+1+1>=22 インファイト付き回避
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1-2+1+1>=22) → 12[6,6]+9+4+1-2+1+1 → 26 → 自動的成功

アナ・トルディア:すげえ
GM:指輪割ったりはしないかな?平気?
ププリ・ストロベリー:8はよけまちた
ププリ・ストロベリー:ふふっ……器用の指輪はないぜ!
GM:死ぬかもな
アナ・トルディア:じゃあそうだな……5にカウンターしましょうか。うまくいけばカウンターで落とせるはず。
モニカ:し、死んでる……
GM:回避とか終わったら順にダメージやりましょう 回数が単純に多い
アナ・トルディア:2d6+9+3+1 まず1の攻撃を普通に回避。ブレスで回避+1だよ
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1) → 8[2,6]+9+3+1 → 21

GM:避けてる!!
ププリ・ストロベリー:お、おしい
アナ・トルディア:ヴァイスウェポンで22だっけ……!?
GM:あ、避けてない
GM:22だった
アナ・トルディア:うわああああん
レヒ・シヴティエル:22はデカすぎるって
GM:蛮族なら避けられていた……
アナ・トルディア:2d6+9+4+1+1+1 こっちはカウンター。10秒持続のタゲサイがまだ残ってます
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1+1) → 10[6,4]+9+4+1+1+1 → 26

アナ・トルディア:よし……!
ププリ・ストロベリー:つよい!!!!
GM:ぎええええええ
モニカ:えらいぞ~♡
ププリ・ストロベリー:ありがとうマギテック流派……!
アナ・トルディア:k20@10+11+1 エフェクトバレット火で首5を攻撃
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+12 → 2D:[2,1]=3 → 1+12 → 13

アナ・トルディア:ぐあああああああ
GM:え~っと
GM:レヒさんに2回ププリちゃんに6ゾロと1回、アナちゃんに1回ね
アナ・トルディア:そうです……
GM:ヒドラの首5のHPを13減少(15 → 2)
ププリ・ストロベリー:あっいや
ププリ・ストロベリー:ププは6ゾロの一回!
GM:なるほど!じゃあやります
アナ・トルディア:変転すれば絶対に首5を落とせるんだけど、流石にもったいないかな?
ププリ・ストロベリー:もったいないと思う!まだまだいけるぜ!
アナ・トルディア:じゃあやめよう! 次で薙ぎ払い殺(なぎはらいさつ)してくれると嬉しい……!
GM:2d6+15+2 レヒ1
SwordWorld2.5 : (2D6+15+2) → 6[3,3]+15+2 → 23

GM:2d6+15+2 レヒ2
SwordWorld2.5 : (2D6+15+2) → 4[3,1]+15+2 → 21

アナ・トルディア:いやー痛い痛い痛い
GM:で、ププリちゃんに6ゾロ1回だから
GM:12+15+2で29点
ププリ・ストロベリー:ふん……タンノズのほうがいたかったもん!
GM:アナちゃんに1回
アナ・トルディア:てかげんしてください……
ヒドラ:2d6+15+2 アナ1
SwordWorld2.5 : (2D6+15+2) → 7[4,3]+15+2 → 24

アナ・トルディア:うわあああん
アナ・トルディア:アナ・トルディア(追加HP)のHPを24減少(30 → 6)
ヒドラ:タンノズくんのが痛かったか……
アナ・トルディア:バリアには防護が適用されない!
レヒ・シヴティエル:鎧ベルトビスキバクメフィープロII魔動機×2で4+1+2+2+2+6の17軽減
アナ・トルディア:ラーメン屋の呪文みたいになってる
ププリ・ストロベリー:防護点+2+1のバクメ+2ソロネたち+6Fプロで+2の~13ひいて26!
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを26減少(90 → 64)
レヒ・シヴティエル:6と4で10!
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを10減少(95 → 85)
モニカ:固
ププリ・ストロベリー:えっレヒさん固くない?すごいな
GM:じゃあタンノズくんのが痛かったらしいので
アナ・トルディア:というかやっぱりこれ、アナはどっちか回避できないとHP42の満タンでも絶対死ぬ!
ププリ・ストロベリー:いや私が引き算ミスってる!
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを10増加(64 → 74)
ププリ・ストロベリー:29-13ができませんでした 16でした
GM:ヒドラの首7、8がププリちゃんに毒ブレス2回撃とうかな
ププリ・ストロベリー:ほげええええええ
モニカ:プッププリ……!
GM:生命抵抗で20を抵抗してみてね
GM:2回ね
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3>=20 冒険者Lv+生命B/生命抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3>=20) → 9[5,4]+9+3 → 21 → 成功

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3>=20 冒険者Lv+生命B/生命抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3>=20) → 8[5,3]+9+3 → 20 → 成功

ププリ・ストロベリー:なんか成功した
GM:マジかよ!
レヒ・シヴティエル:成功してる!
ププリ・ストロベリー:びっくりした
GM:じゃあ2回半減
GM:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 7[3,4]+7 → 14

GM:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 8[2,6]+7 → 15

アナ・トルディア:こっちのダメージはまだ有情なんだ
GM:これは毒属性だからプロテクション系は効かないので注意だ
ププリ・ストロベリー:あっそっか……じゃあ何も減らせないのか
ププリ・ストロベリー:7と8うけます!
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを7減少(74 → 67)
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを8減少(67 → 59)
ププリ・ストロベリー:はあはあはあ……
GM:それで、1と5が火ダメージを受けているから
GM:それ以外の部位が全部20点ずつ再生するよ
アナ・トルディア:おごごごご……
GM:ヒドラの胴体のHPを20増加(174 → 194)
GM:ヒドラの首2のHPを20増加(65 → 85)
GM:ヒドラの首3のHPを20増加(64 → 84)
GM:ヒドラの首4のHPを20増加(69 → 86)
GM:こんな所で蛮族側の手番は終わりかな
GM:2R目先手に移りましょう
ププリ・ストロベリー:もう2度と動かないでくれ~~~!
司祭メルネン(タンノズクレリック):「ほほほ。さあ、暴れろ暴れろヒドラよ~!」
アナ・トルディア:HP460回復するミミズと比べればマシ
アナ・トルディア:マシか?
ププリ・ストロベリー:笑っちゃった
司祭メルネン(タンノズクレリック):「儂らの魔法で強化したこいつはもはやヒドラを超えたヒドラ……スーパーヒドラじゃ!」
レヒ・シヴティエル:でもミミズは枝分かれしてなかったから……
アナ・トルディア:「ううっ、超ド級のヒドラ……!」
モニカ:先に回復しましょう。キュア・ハートをププリレヒへ
司祭メルネン(タンノズクレリック):「人族どもを血祭りにあげ~い!ぶ~っくっくっくっく!」
モニカ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 4[1,3] → 4

ヒドラ:「ギシャアアアアアアッ!」
モニカ:k30+14@13 ププリ
SwordWorld2.5 : KeyNo.30+14 → 2D:[6,3]=9 → 9+14 → 23

モニカ:k30+14@13 レヒ
SwordWorld2.5 : KeyNo.30+14 → 2D:[5,5]=10 → 10+14 → 24

ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを23増加(59 → 82)
ヒドラ:一本一本が君たちのからだ以上の太さを持つ首が、それぞれ前衛のププリとレヒ……
ププリ・ストロベリー:ママありがとう……!
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを24増加(85 → 95)
モニカ:シュワワ……そして補助動作でリダイレクト・ウーンズをアナちゃんへ。ホーリーブレッシング抜けてダメージが来たら5点を肩代わりします
アナ・トルディア:※超ド級=ドラゴン級をさらに超えた強さの魔物のこと。酒場の比喩表現でたまに使われるので覚えた。
ヒドラ:そして後衛であるはずのアナの元にも襲いかかる!
レヒ・シヴティエル:はあはあ……
ヒドラ:単純な物理攻撃だけでなく毒のブレスも同時に襲いかかる。生半可な冒険者では10秒と持たないであろう恐ろしい猛攻だ
魔動機くん:「ピピピガガガーッ」
モニカ:9点消費のところマナチャージクリスタルから5点使用
モニカ:モニカのMPを4減少(28 → 24)
アナ・トルディア:「……モニカありがとう……! 前に出てわかったよ。こんな攻撃、後衛のわたし達がまともに受けてたら絶対耐えられない!」
ププリ・ストロベリー:「くぅ……思ったより早い!」隙を見て反撃をしようとしていたが、飼い主の元で張り切っているのか予測より早い!はたかれる!
ププリ・ストロベリー:「でも……でも……ププリたちに勝てない相手じゃない……はず!ゲホゲホゲホ……!!」毒のブレスを受けながらも睨みつける。
レヒ・シヴティエル:「ぐ……! こんなデカいくせに素早い……!」
モニカ:「……大丈夫です。備えはしてきています。少々想定外の動きをされた所もありますが……」 タンノズクレリックたちのことである
アナ・トルディア:「魔法でどうにかするか、捌くかしないと!」 首を蹴り飛ばして横跳びに回避。そのままヒドラの首に銃弾を撃ちこんでいる。
ヒドラ:しかも恐ろしいことに、ヒドラに与えたはずの傷は凄まじい勢いで回復していく
モニカ:「焦る必要はありません! 傷は私がなんとかします!」 牙を受けた所から、順次燃えるような光が上がり、傷が癒えていく
ヒドラ:アナがショットガンバレットで付けた傷は半分以上が既に回復しているぞ
ヒドラ:その回復力は1.5ププリ以上だ
ププリ・ストロベリー:「……はい!モニカさん、ありがとうございます……!敵も回復するけど……それを上回るスピードで殴れれば……!」
ププリ・ストロベリー:1.5ププリ以上……!?
アナ・トルディア:薙ぎ払いの結果を見てから決めたいです! 残りHP2のやつだけでも落としてくれ~~
ププリ・ストロベリー:レヒさんがんばってえ~~~!
レヒ・シヴティエル:なぎ……なぎ……
レヒ・シヴティエル:え~っと今ダメージを受けてるのが
アナ・トルディア:1にも薙ぎ払いが当たればアナで軽く小突けば落とせる気がする
ププリ・ストロベリー:1,2,3,5かな?
レヒ・シヴティエル:4が全快して1235?
ププリ・ストロベリー:ですね!
アナ・トルディア:かな。2、3も殆ど誤差ではあるけど……事実残りHP2で生き残ってるやつがいるからね
レヒ・シヴティエル:あと一体どれにしよう どれもかわらんし4でいいです?
アナ・トルディア:少しでも減ってるやつを優先して殴る、でいいはず
ププリ・ストロベリー:面倒だしいいとおもう!
アナ・トルディア:数字の少ない方から落としましょう!
レヒ・シヴティエル:いき……いきます
GM:こいっ
レヒ・シヴティエル:薙ぎ払いII起動して首12345に攻撃!
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+1 命中 キャッツ
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1) → 6[3,3]+9+3+1 → 19

ププリ・ストロベリー:れ れひ
レヒ・シヴティエル:…………
アナ・トルディア:www
レヒ・シヴティエル:終わり
ヒドラ:全部避けました
アナ・トルディア:もしかして回避20って普通にきつい?
ププリ・ストロベリー:普通にきついかも……
レヒ・シヴティエル:次から斬り返しでいい……?
アナ・トルディア:いいよw
GM:では演出してもらいつつ二人の手番行ってもらいますか
アナ・トルディア:「レヒおねがい! なんとか首を引きつけて!」
アナ・トルディア:「今はいいけど、ちょっとでも気を抜いたらわたしは避けきれそうにない……!」
レヒ・シヴティエル:「ああ……! くぅっ……!」斧を振るうが、素早い首の動きに避けられる
ヒドラ:10mという巨体から鈍いイメージを抱きがちだがそんな事はない
ヒドラ:むしろその巨体を動かす全身の筋肉量は通常のモンスターを遥かに上回り、その瞬発力は弾丸をも避けるほどの素早さを生み出すのだ
アナ・トルディア:うおおアナがいきます!
GM:アナちゃんどうぞ!
ププリ・ストロベリー:がんばれえ~~!!
アナ・トルディア:いちおうエフェクトバレットでいいか。エフェクトバレット2回使って、ヒドラの首5に攻撃。
アナ・トルディア:仮に1回目で倒しちゃっても2発目はカウンターに使えばいいので無駄がないのだ。いくぞっ
ププリ・ストロベリー:かしこい
アナ・トルディア:2d6+9+4+1+1 キャッツデリンジャー
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1) → 10[4,6]+9+4+1+1 → 25

アナ・トルディア:ヨシ!
ヒドラ:ぐあああああ当たります
ヒドラ:ダメージどうぞ!
アナ・トルディア:k20@11+11+1 魔力+Aガン
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+12 → 2D:[2,3]=5 → 3+12 → 15

アナ・トルディア:めちゃくちゃ腐ってるけどヨシ!
ヒドラ:首5が気絶するよ~
アナ・トルディア:もう1発はバレットだけして弾は温存します。5を落として以上!
GM:ヒドラの首5のHPを15減少(2 → -13)
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを2減少(21 → 19)
モニカ:えらいぞ~
アナ・トルディア:「確かに強いし、再生力も強いけど……」
ププリ・ストロベリー:演出横でいきます!
アナ・トルディア:「強いけど! 塔のミミズ軍団よりは、再生が遅いよ!」
ププリ・ストロベリー:インファイトつけて首1を三本腕で殴ります!
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1 アイアンボックス+インファイト命中+キャッツアイ
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1) → 8[2,6]+9+3+1+1+2+1 → 25

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1 アイアンボックス+インファイト命中+キャッツアイ
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1) → 8[4,4]+9+3+1+1+2+1 → 25

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1 アイアンボックス+インファイト命中+キャッツアイ
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1) → 9[4,5]+9+3+1+1+2+1 → 26

アナ・トルディア:あのインチキ塔が基準になっている自分に内心少し笑いつつも、首の1本を焼き払う。完全に活動停止!
ヒドラ:全部当たるよ~~
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+1+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+18 → 2D:[2,4]=6 → 3+18 → 21

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+1+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+18 → 2D:[4,5]=9 → 5+18 → 23

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+1+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+18 → 2D:[6,6 6,4]=12,10 → 7,5+18 → 1回転 → 30

ププリ・ストロベリー:うおおおおおお
ププリ・ストロベリー:弱点こみ!!!!!!!!!
レヒ・シヴティエル:回ってる!
ヒドラ:シールドで3点軽減しつつ……
モニカ:ププリ……『拳神』になるつもりか……?
ププリ・ストロベリー:しないでぇ……
GM:ヒドラの首1のHPを9減少(38 → 29)
GM:ヒドラの首1のHPを11減少(29 → 18)
GM:ヒドラの首1のHPを18減少(18 → 0)
ププリ・ストロベリー:!!!!!!!!!
ププリ・ストロベリー:っしゃあ!!!!!!!!!!
ヒドラ:ピッタ0だ
アナ・トルディア:うおおおププ!!!
レヒ・シヴティエル:すご!
モニカ:回転でぴったり殺せたんだ
アナ・トルディア:っていうかクリティカルしないと38落とせなかったんだ
GM:セイクリッドシールドが効いてますね
ププリ・ストロベリー:防護点がきついよ~!あと補助魔法!
アナ・トルディア:やめてくれ~~
ププリ・ストロベリー:ヴァイスでしょ~!!
GM:そうだった
GM:これで君たちの手番は終わりかな?
ププリ・ストロベリー:ですね!
アナ・トルディア:です……!
ププリ・ストロベリー:「……そうです!着実に……一匹ずつ倒せば!!」アナちゃんが首を停止させるのを見て気合を入れる。
ププリ・ストロベリー:「いけるはず!ププリたちは……成長してる、から!うりゃあ~~!」
ププリ・ストロベリー:速さは先ほどよりはないが、確実に重いパンチをいれる!ボコボコボコ!
司祭メルネン(タンノズクレリック):じゃあまだMPが沢山ある方のタンノズクレリックAが【ブレス】を数拡大10倍で全部の首に撃ちます
ププリ・ストロベリー:???????????
ププリ・ストロベリー:狂ってる
アナ・トルディア:wwww
モニカ:何言ってだ
アナ・トルディア:もういいから!!
レヒ・シヴティエル:自害してくれ
アナ・トルディア:ブレスで何増やすんだろ 全然どうでもいいやつだと嬉しいんだが……
司祭メルネン(タンノズクレリック):敏捷を+6することで回避を1あげるよ
アナ・トルディア:ぐああああああ
GM:タンノズクレリックAのMPを50減少(51 → 1)
ププリ・ストロベリー:や、やめろおおおおお!!!
司祭メルネン(タンノズクレリック):補助動作で3M近づいておきます
ププリ・ストロベリー:殴る気じゃん!!
アナ・トルディア:もう支援は終わったと言わんばかりに……
タンノズクレリック:もう1体のクレリックくんも3M近づきつつ6倍消費で234678に【ブレス】かけるよ。こっちは器用で
ププリ・ストロベリー:なにいってだ???????
アナ・トルディア:やめて~~~~~
GM:タンノズクレリックAのMPを30減少(1 → -29)
モニカ:狂う!
GM:タンノズクレリックAのMPを30増加(-29 → 1)
GM:タンノズクレリックBのMPを30減少(38 → 8)
ヒドラ:そんでヒドラ。胴体が▶▶首の復活を2回使って
ププリ・ストロベリー:やめろ~~~~~ッ
ヒドラ:首5と1を回復させます。HP40消費
GM:ヒドラの胴体のHPを40減少(194 → 154)
アナ・トルディア:うわ~~~~~~~ん
アナ・トルディア:ちゃんとトドメさしておけばよかった~~~~!!!!!
GM:え~。1と5が炎ダメージ受けてるのか
ププリ・ストロベリー:そうなのです……だから大人しく寝ててください……
ププリ・ストロベリー:そのまま永遠の眠りに帰ってください……
GM:じゃあ1、5でアナちゃんを、7、8がププリちゃんを、2、3がレヒさんを殴ります
アナ・トルディア:ぐああああ
ププリ・ストロベリー:いま命中いくつでしたっけ……23……?
GM:アナちゃんは22を、ププリちゃんとレヒさんは23を2回ずつ避けてね
ププリ・ストロベリー:えーん!!
アナ・トルディア:どっちもHP1か。カウンター……いや、一発だけでは殺しきれないか……?
レヒ・シヴティエル:23?????
GM:21がヴァイス・ウェポンとブレスで強化されてるので……
アナ・トルディア:はあはあ……
アナ・トルディア:まず5を普通に避けよう。
ププリ・ストロベリー:いや~それでもカウンターだな……7にカウンターします
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+2+1>23 アイアンボックス+インファイト命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1>23) → 8[2,6]+9+3+1+1+2+1 → 25 → 成功

ププリ・ストロベリー:っしゃい!!!!!
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+1 回避 ブレス
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1) → 8[3,5]+9+3+1 → 21

アナ・トルディア:2d6+9+3+1 5を回避
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1) → 2[1,1]+9+3+1 → 15

アナ・トルディア:ぐあああああああああ
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+1 回避 ブレス
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1) → 5[1,4]+9+3+1 → 18

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+1+2 アイアンボックスダメージカウンター
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+18 → 2D:[2,1]=3 → 1+18 → 19

レヒ・シヴティエル:無理だって
ププリ・ストロベリー:2D6+9+4+1-2+1+1>=23 インファイト付き回避+ブレス+ガゼルフット
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1-2+1+1>=23) → 9[4,5]+9+4+1-2+1+1 → 23 → 成功

ププリ・ストロベリー:っしゃい!!!!!!!!!!!
アナ・トルディア:これアナがHP1にカウンターしても-26は届かない気がするんですけど
アナ・トルディア:カウンター失敗ペナを考慮すると普通回避にしたほうがいいのか迷ってます どっちだろ
GM:ププリちゃんがカウンターしたのどっちだろう
GM:7か
ププリ・ストロベリー:7です!
GM:ヒドラの首7のHPを7減少(86 → 79)
ププリ・ストロベリー:いや、カウンターした方がいいと思います!
アナ・トルディア:どうせなら少しでも攻撃チャンスを増やしたほうがって感じかな
ププリ・ストロベリー:あっわたしはギャンブラーなので……
アナ・トルディア:あと器用も敏捷よりちょっと高いから目があるか!
アナ・トルディア:1にカウンターします。タゲサイ使えばよかったな……
ププリ・ストロベリー:多分回避できない攻撃は命中高ければカウンターし得だなって……
アナ・トルディア:2d6+9+4+1+1=>22 キャッツデリンジャー
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1>=22) → 6[3,3]+9+4+1+1 → 21 → 失敗

アナ・トルディア:ぐあああああああああ
ププリ・ストロベリー:お、おしい
GM:じゃあカウンター失敗なので6ゾロで……
アナ・トルディア:いや、しかしこれは……
アナ・トルディア:流石にこんな序盤でアナが倒れたり瀕死になると本当に危ない気がするので
アナ・トルディア:指輪を割って当てて……当てようかな
GM:ほぎゃあああああ
ププリ・ストロベリー:アリだとおもいます……!ボーナス下がらないなら……!
アナ・トルディア:当てよう。塔のおかげでギリギリ命中は下がらないみたいなので、えーと
アナ・トルディア:(指輪を割るのが初
GM:ではレヒさんに2回ダメージ、ププちゃは全部回避、アナちゃんは1回命中かな
アナ・トルディア:1000円の指輪だからとにかくあたり!
ププリ・ストロベリー:ですね!
ププリ・ストロベリー:だぜ!+2されてあたりだぜ!
GM:2d6+15+2 レヒ1
SwordWorld2.5 : (2D6+15+2) → 11[5,6]+15+2 → 28

GM:2d6+15+2 レヒ2
SwordWorld2.5 : (2D6+15+2) → 7[2,5]+15+2 → 24

GM:2d6+15+2 アナ1
SwordWorld2.5 : (2D6+15+2) → 3[2,1]+15+2 → 20

GM:という感じになりました。防護や軽減は有効です
アナ・トルディア:はあはあ……こっちも首1ごうにカウンターダメージを出します
アナ・トルディア:k20@11+11+1 魔力+ガン
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+12 → 2D:[3,2]=5 → 3+12 → 15

アナ・トルディア:出目が腐ってるよ~~~
レヒ・シヴティエル:17軽減で11と7で18……
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを18減少(95 → 77)
ププリ・ストロベリー:硬いんだよなレヒさん
GM:で、まだ行動してない4と6が毒のブレスを……
GM:1d3 1ププ2レヒ3アナ
SwordWorld2.5 : (1D3) → 1

アナ・トルディア:20点のうち6点はバリアで相殺。残り14点は防護3で軽減して11点で
ププリ・ストロベリー:うううう こい~~~~!
GM:ププリちゃんに撃ちます。20を2回抵抗してね
アナ・トルディア:バリア貫通したので、アナに6点。リダイレクトでモニカに5点かな
モニカ:受けま~す
アナ・トルディア:アナ・トルディア(追加HP)のHPを6減少(6 → 0)
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3>=20 冒険者Lv+生命B/生命抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3>=20) → 5[2,3]+9+3 → 17 → 失敗

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3>=20 冒険者Lv+生命B/生命抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3>=20) → 5[4,1]+9+3 → 17 → 失敗

アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを6減少(42 → 36)
ププリ・ストロベリー:まあそう……!
モニカ:モニカのHPを5減少(41 → 36)
GM:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 8[3,5]+7 → 15

GM:2d6+7
SwordWorld2.5 : (2D6+7) → 6[5,1]+7 → 13

ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを15減少(82 → 67)
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを13減少(67 → 54)
GM:毒ブレスが一番やばい説あるな
ププリ・ストロベリー:何もマイナスできないんだもん!キツいよ~~!!!
GM:ヒドラの首1のHPを15減少(1 → -14)
GM:首1くんは再び気絶しちゃったよ
ププリ・ストロベリー:一生寝ててくれ……
GM:最後に炎ダメージを受けていない部位が20点回復します
アナ・トルディア:でもまだ復活するんだよな~~
ププリ・ストロベリー:あっそういえば死んでたら回避できないですよね?
GM:気絶してたら出来ないです
ププリ・ストロベリー:やった!ありがとうございます!
GM:ヒドラの首2のHPを20増加(85 → 86)
GM:ヒドラの首3のHPを20増加(84 → 86)
GM:ヒドラの首4のHPを20増加(86 → 86)
GM:ヒドラの首6のHPを20増加(86 → 86)
アナ・トルディア:ちょっともったいないけど、死んでる奴はきっちりトドメしておいたほうがいいのかな
GM:ヒドラの胴体のHPを20増加(154 → 174)
GM:おわりです
アナ・トルディア:いや……5をアナが落とせば、薙ぎ払いで1・5は確実にトドメさせる?
ププリ・ストロベリー:あっそうね……!
GM:ではそんな感じで次は3R先手君たちの手番……
GM:と言った所で今回は終わりにしましょう
ププリ・ストロベリー:はあはあはあ お疲れ様でした!!
アナ・トルディア:はあはあ……もうおわりだあ……