Tekey:チャットログの全削除が完了しました。
アナ・トルディア:ロールは後でしたりしなかったりするとして、データ的に忘れないうちにモニカにこれ送ります!
アナ・トルディア:薬師道具セット(200G) ET128 1d6+4で草を使える。非消耗品
アナ・トルディア:クロロ酵素(50G) ET126 C値10で草を使える。消耗品
GM:酵素は雑魚そう
アナ・トルディア:支払いは済んでるから大丈夫 あとでモニカに請求はいきません
アナ・トルディア:酵素は要らんかな……
モニカ:薬師道具セットを使っていると1/6の確率でしか発動しないという噂
アナ・トルディア:本当だ ダイス減ってるからアンチシナジーなんだ
モニカ:受け取ります! ありがとう……!
アナ・トルディア:じゃあ酵素はamazonに返品しておきます!
GM:では……買い物も終わったようなのでセッションやっていきますか!
GM:まずは成長報告からやってもらおう。技能の成長とか買い物した物とか皆報告してみてね
モニカ:モニ~
モニカ:https://charasheet.vampire-blood.net/4270166
モニカ:成長は地味です! プリースト10に向けて力を溜めている……レンジャーのレベルを1上げたくらいモニ
モニカ:ただし買い物は派手だぜ! なんと20000Gもする、この……ラル・ヴェイネの観察鏡を購入しました。
アナ・トルディア:うぉでっか……
GM:すげえ!どういう効果なんだい!
モニカ:これは何かと言うと、魔物知識判定時の弱点看破に必要な値を-4するというすごいやつです。叡智のとんがり帽子に剣の恩寵も合わせて、ボス級だろうと弱点を見抜く……!
モニカ:アナちゃんのエフェクトバレットは弱点を突きやすいし、物理ダメージ追加ならププちゃんが恩恵を受けやすいので買いました
GM:つよそ~
モニカ:またラル・ヴェイネの宝飾品なので精神力をプラスしてくれる他、ビジュアル的に選択肢が少ない顔部位の装飾品だという所も気に入ったぜ
モニカ:20000Gの価値があるかは……これから判断していこう! そういう感じです
GM:片眼鏡モニ
GM:じゃあ他に報告したい人はいるかな!レヒさんとかは?
レヒ・シヴティエル:あっいきます!
レヒ・シヴティエル:https://charasheet.vampire-blood.net/4615010
レヒ・シヴティエル:レヒです。成長は今回なし! ファイター10へ向けて力を溜めています
GM:皆10Lvを目指している
レヒ・シヴティエル:モニカさんほどではないけど買い物はデカく、最初の冒険から使っていたハードレザーをしまい、ドントレシアの堅忍鎧を買いました
レヒ・シヴティエル:地の防護点が2上がったほか、特殊効果によって殴られるたびに防護点が2点ずつ上がるようになりました
GM:ほ~ん
レヒ・シヴティエル:まあ手番が来たらリセットされるんだけど……ボコボコにされる局面では役に立つはず!
GM:痛めつけられるほど固く……なるほどね
レヒ・シヴティエル:?
レヒ・シヴティエル:あとは消耗品を地味に蓄えたりしました そんな感じ!
GM:なるるんる!アナププは何か大きな変更あったかな?
アナ・トルディア:ぷぷんちゃ迷ってる? もう買い物終わった?
ププリ・ストロベリー:かいものおわった!
アナ・トルディア:じゃあ先どうぞ! アナも珍しく終わってるのでいつでもいけます!
ププリ・ストロベリー:あっありがとう~~!先行きます!とっても短いです!
ププリ・ストロベリー:https://charasheet.vampire-blood.net/4262167
ププリ・ストロベリー:ㇷ゚ㇷ゚ㇼ・ㇲㇳㇿㇸ˝ㇼーです。
GM:縮んでる
ププリ・ストロベリー:今回は貯金ギョなので技能成長はナシ!次もまだグラップラー10には届かないんじゃないかな~
ププリ・ストロベリー:お買い物は私も大きい!グラップラー専用装備の真ブラックベルトを多機能ベルトにして装備しました!
ププリ・ストロベリー:これで防護点が6に……!これでレヒさんを抜いたと思ったら金属化してレヒさんはもっと固くなっていました
ププリ・ストロベリー:ププの方が固いのは解釈違いなのでよかったです。
ププリ・ストロベリー:それくらい!デカい買い物ひとつだけです!
GM:すげ~
GM:真ベルトも高いぜ
ププリ・ストロベリー:ププリがまともな前衛みたいな防護点に……
ププリ・ストロベリー:あっ以上ですププ!
アナ・トルディア:じゃあ最後はアナ!
アナ・トルディア:立ち絵表示を忘れててずっとバニーだったので着替えました
アナ・トルディア:https://charasheet.vampire-blood.net/4262156
GM:悲しいぜ
アナ・トルディア:アナで~す シューターがB技能なのを……活かし……フォースローンズ最初のLv10到達者になりました!
GM:Bは軽いのが魅力!
アナ・トルディア:ユレルミの頃みたいにシューター先行させて特技取りたいな~って感じです まあシューター11すげえ経験値食うけど……
GM:そういえば回避+1の盾取ろうかなって言ってたのはどうなったんだろ
アナ・トルディア:あっ!!!
アナ・トルディア:ちょ、ちょっとまってください
アナ・トルディア:買い忘れてた……今買います!えーとえーと……
GM:フンフ!
アナ・トルディア:よし、ギリギリいける。キャラシには後で反映するとして、えーと
アナ・トルディア:カイトシールド(回避+1/防護+1/必要筋力13)500Gを購入します。で、今のままだと筋力不足で持てないので……
アナ・トルディア:ルルブ2:271のオーダーメイドをします。必要筋力-3で、合計900G
アナ・トルディア:これで2R目以降は二刀流しつつちょっと硬くなりました!
アナ・トルディア:あとは細々とした装備変更くらいです。アームスフィアがマギスフィア中のかわりになるから、色々アクセを移動させて腕輪を装備したくらい。
アナ・トルディア:3話くらいから装備してたラル・ヴェイネのブーツはマニアに売り払おうと思います。以上です!
GM:じつはアームスフィアくん筋力20のものまで持てるかも
GM:オダメいらないかも
アナ・トルディア:!?
アナ・トルディア:カスタムメイドやめておきます
GM:そうするといいぜ!
GM:ではそんな感じでつよくなった皆で再び戦いやっていきましょう!
アナ・トルディア:うぇうぇ!
ププリ・ストロベリー:うおー!よろしくお願いします!!
モニカ:見抜きます 全てを……
レヒ・シヴティエル:よろしくお願いします!
GM:では君達は前回の戦い……悪のカジノ潜入が終わってから冒険者の宿で暫く休み
GM:傷が回復した辺りで、再びギルネンさんから仕事の依頼を受けることになるぜ。
モニカ:するぜ 回復
モニカ:モニカのHPを99増加(43 → 43)
モニカ:モニカのMPを99増加(37 → 65)
GM:依頼内容は前回の終わりごろ話していた、地下の迷宮の探索だ。冒険者ギルドの1Fに来たギルネンさんは
レヒ・シヴティエル:あっ私もしてない
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのMPを99増加(4 → 21)
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを99増加(69 → 75)
アナ・トルディア:ふふん アナは全快済みです
GM:その後の鉄道騎士たちの動きと仕事の内容を君達に説明してくれるよ
GM:時間は朝、まだ人もまばらな食堂でギルネンさんは君達を迎える
鉄道騎士ギルネン:「先日、君達が発見してくれた奈落教の地下迷宮のことだが……」
アナ・トルディア:「どうだった? 前回はマルクヴェト……さんしかいなかったけど、他の人がいたり、蛮族がいたりした……?」
鉄道騎士ギルネン:「やはり君達に依頼をする事になった。我々でも調査をしたが……」
鉄道騎士ギルネン:「いや。蛮族や人族ではなく、我々を迎えたのはアンデッドの軍勢だった」
ププリ・ストロベリー:「アンデッド……!?」
モニカ:「アンデッド……!」
アナ・トルディア:お気に入りのホットコーヒーを飲んでいる。ドーデンの豆とブルライトの豆の違いはまるでわからない。
レヒ・シヴティエル:「アンデッド!?」
鉄道騎士ギルネン:「どうやら奴等、時間稼ぎのために抱えていたモンスターを迷宮内に解き放ったらしい」
アナ・トルディア:「……」「アンデッドには、いい思い出が、ないんだけど……」
鉄道騎士ギルネン:「アンデッドは大方討伐したが騎士の消耗も多く……軍の部隊は罠の対処には不慣れでな。君達に探索を頼みたい」
鉄道騎士ギルネン:「我々の見立てでは、どうやら地下は奈落教の実験施設と繋がっているようだ」
鉄道騎士ギルネン:「君達には迷宮の奥まで探索し、奴等の実験結果を持ち帰ってもらいたい」
鉄道騎士ギルネン:「内部に魔物がいればその無力化もな」
レヒ・シヴティエル:「実験……」マルクヴェトが言っていた話を思い出して眉を顰める
アナ・トルディア:「実験場……そういえばマルクヴェトさんは、”奈落に神格を与える秘術の実験"って言ってたね。それかな?」
鉄道騎士ギルネン:「報酬は前回と同じく、10000Gを支払おう。中にある実験結果以外の宝は君達が自由に持って帰っていい」
鉄道騎士ギルネン:「勿論換金したいなら我々が責任を持って買い取ろう」
鉄道騎士ギルネン:どうやらそれ以外にもいろんな奈落に関する実験をしてたみたいですね
鉄道騎士ギルネン:アンデッドも普通の方法ではなくその研究から生まれたものじゃないかな~って感じ
アナ・トルディア:あ~なるほど バイオハザードみたいになってるんだ
ププリ・ストロベリー:な、なるほど……
鉄道騎士ギルネン:ギルネンさんはそれらのことを話すと、探索中に魔法などを使ってわかった地下1Fの地図を君達に渡します
鉄道騎士ギルネン:MAPにある奴がそれだね
モニカ:「奈落教の実験施設ですか……」 眉をひそめる 「確かに、ただごとでは済まないでしょうね」
ププリ・ストロベリー:えっすごい!!!地図がある!!
アナ・トルディア:!?!?
アナ・トルディア:ほ、ほんとだ
レヒ・シヴティエル:あっついに闘技場が滅んでいる!
アナ・トルディア:ww
アナ・トルディア:さらば、闘技場……
GM:あの地図の右下の部屋が君達が見つけた神像のある部屋ですね
アナ・トルディア:じゃあ前回の我々が降りてきた階段は右下の通路なのかな
GM:あ、階段は省いてます
アナ・トルディア:いや、階段は南側にあるのかな……?
アナ・トルディア:りょ!
モニカ:なるほどね
GM:言う通り南側から入ってきたものと思ってください
ププリ・ストロベリー:了解!
レヒ・シヴティエル:なるほどね
アナ・トルディア:「奈落教はわたし達から魔剣を取り上げようとしてた……ってことは、当然六鬼将とも関係あるよね」
アナ・トルディア:「どのみちレヒの生まれとも関係あるし。わたしはこの依頼やりたいな」
モニカ:同意する 「元より、ここまで関与して断る理由なんてありませんね」
鉄道騎士ギルネン:「ありがとう。しかし、場所が場所だ。もし5日経って戻らなかったら、他地方の冒険者にも声をかけて救援隊を組もうと思う」
レヒ・シヴティエル:「うん。私もあんな風に出てこられて黙ってられないし──」
鉄道騎士ギルネン:「たとえ行き詰まってもそれまでには報告するよう頼むぞ」
レヒ・シヴティエル:「それに、私と関係なかったとしても、ほっとける問題じゃないからね」
ププリ・ストロベリー:「そうですね……!世界がヤバいですし……!」
アナ・トルディア:「大丈夫だと思うけど、保存食買っておこう……」 塔の時のことを思い出している
レヒ・シヴティエル:「あっそうだね……あのときは保存食あって助かったし……」
鉄道騎士ギルネン:「では、この件は正式に君達に依頼しよう」
鉄道騎士ギルネン:「それから、これは余談なのだが……」
モニカ:「連絡手段はあればとは思いますが……前回使った呼び笛だと距離的には難しいでしょうし」
モニカ:「泣いても笑っても5日で勝負をするしかないでしょうね」
モニカ:「……? 何でしょう?」
鉄道騎士ギルネン:「君達はここ、キングスレイ共和国の国名の由来は知っているかな?」
アナ・トルディア:「国名の……由来?」
GM:実際知ってるかな?
モニカ:「由来……」
GM:知らないけど知ってることにしたいなら見識判定(セージ・アルケミスト)+知力で12の判定をしてみてね
ププリ・ストロベリー:サプリを買ったけど全然覚えてないぜ
モニカ:PLは知ってるので知っていることにするぜ
アナ・トルディア:「そういえば考えたことなかった。よくあるのは、最初の設立者の名前とか、立ち上げにかかわった部族の名前とか……?」 全然知らないぞ
GM:折角知ってるならモニモニから説明してもらっちゃおっかな
レヒ・シヴティエル:全然知らないぜ PCもPLも
アナ・トルディア:モニが知ってるみたいだから判定せずにいこうっと!
モニカ:「キングKingスレイSlayの字義通り……『王を殺した』ことに由来しているんでしたっけ」
モニカ:「と言ってもこの場合の『王』は、統治者として正しい王ではなく……暴虐を働いた魔法王」
鉄道騎士ギルネン:「うむ、その通りだ。流石はモニカ殿、博識だな。」
アナ・トルディア:「ええっ」
ププリ・ストロベリー:「へえええ……!そうなんですか…………!!」
GM:キングスレイの名は元々存在していた魔法王を民が打ち倒したことから由来している
GM:倒された王は「享楽と暴虐の狂王」と呼ばれていた魔法王ザークルセス。
アナ・トルディア:「キングスレイ、通しで読むと王殺しだな~って思ってたけど……ほ、本当にそうだったの……!?」
GM:天才的な魔神使いとして知られており、北の大奈落の発生にも関わっていたとされる。
モニカ:蛮族の王とPLは間違えていたが、モニカは間違えないので修正したぜ
ププリ・ストロベリー:さすがモニカさんだ……
アナ・トルディア:「悪い王を倒して建国した……というか、共和制に移行した……ってこと?」
レヒ・シヴティエル:「はは~……それで今も王様がいないのかな」
アナ・トルディア:「それまではこう、王制で?」 おいといて、という手の動きをしている
GM:キングスフォールもまた「王が倒れた地」と呼ばれていたことからついた名だ
ププリ・ストロベリー:へええ~~!
鉄道騎士ギルネン:「ああ。ザークルセスはその魔法と力により民を支配していた」
アナ・トルディア:首都の名前がだいぶパワフルすぎる
鉄道騎士ギルネン:「時に見せしめで市民を処刑し、罪もない人々を拷問し」
鉄道騎士ギルネン:「国中から美男美女を集め戯れにそれを殺し……力と恐怖で悪行を働いていたのだ」
鉄道騎士ギルネン:「キングスレイとキングスフォールは、その悪王から平和を取り戻したという」
鉄道騎士ギルネン:「はるか昔の人々の誇りを受け継いだ名でもあるのだ」
アナ・トルディア:「なにそれ……蛮族よりひどいよ」
ププリ・ストロベリー:「美男美女を……ププリがその時代にこの国にいなくてよかったです」ブルブル震えている。
鉄道騎士ギルネン:「そして、これは私の推測だが、奈落教がこの街の地下でこれほどまでの力を蓄えることが出来たのは……」
アナ・トルディア:「そんなに有名な王様なら、なんか残党とかもいそうだよね」
モニカ:「ちなみに、その反動でこの地の人々は魔動機術を積極的に取り入れ、それが今まで続く立派な鉄道網や鉄道神王ストラスフォードを生み出す土壌になった……とも言われています」
鉄道騎士ギルネン:「そうだ。ザークルセスの残した残党、あるいは遺産を奴等が手に入れたからではないか……と危惧している」
アナ・トルディア:「あっなるほど! 魔法への反発で魔動機に……!」
アナ・トルディア:「えっほんとにいるの残党!?」
鉄道騎士ギルネン:「ザークルセスが存命していたのは魔法文明時代、400年近い過去のことだ」
鉄道騎士ギルネン:「だがやつは数多くの魔神を従えていた」
鉄道騎士ギルネン:「魔神に寿命はない。ザークルセスが契約していた魔神達が今も生きている可能性は大いにある」
モニカ:「……そうですね」 頷く 「当時を知る魔神の知識や協力があれば……」
アナ・トルディア:「魔神って、契約者が死んだら奈落に戻る……とかじゃないんだ?」
GM:魔界に帰るけど、その後も生きてるのだ
モニカ:「もしかしたら今の私たちでは想像できないことも可能なのかもしれません」
GM:あと魔神使いが召喚した魔神は契約者が死んだら帰るどころか自由になる
アナ・トルディア:の、野放し……
モニカ:現世でやりたい放題したいぜ~タイプは帰る理由がないのだな
ププリ・ストロベリー:現世でハメを外してぇ~!
アナ・トルディア:「前回戦ったマハティガも上位の魔神みたいだったし、ザークルセスの魔神の一体だったのかもね」
鉄道騎士ギルネン:「そういうわけで、警戒すべきなのはマルクヴェトだけでない、迷宮内全てが危険だと心してかかってくれたまえ」
レヒ・シヴティエル:「魔神って本当に厄介だな~……」
アナ・トルディア:「うん。そんなのが街の地下にあるのは、絶対危ないよ。ちゃんと調査してくるから安心して」 ギルネンさんに頷く
鉄道騎士ギルネン:「不思議だな。騎士の身分でこういうのもなんだが、君にそう言われると、内心すこしほっとする自分がいる」
鉄道騎士ギルネン:「君達ならきっと大丈夫だろう。頼んだぞ、フォースローンズの皆」
GM:という感じでギルネンさんの説明は終わり、問題なければ地下の迷宮の方に移動してもらおうかな
ププリ・ストロベリー:うおうおー!いくぜいくぜ
モニカ:やるぜやるぜ
GM:カジノは君達の潜入が終わってから一時休業となっており、騎士たちによって封鎖されている。
アナ・トルディア:「ふふん。なにせわたし達は世界を救う四天使だから!」 ふんふんと嬉しそうに頷いてその場を後にしよう
GM:勿論君達は顔パスでなかに入ることが出来るぜ
レヒ・シヴティエル:いくぞいくぞ
アナ・トルディア:イタチちゃんたち元気かな~
GM:ラーテルハニーの人たちがちゃんと面倒見てます
ププリ・ストロベリー:よかった~
GM:という感じで、探索スタートだ。君達は地下に向かい、再び礼の神像二つが向かい合う祭殿に来ている
GM:地図を見れば分かる通り、東側と西側に道ができているぜ
GM:この部屋には神像以外特に変わったところはないぜ。東と西どっちに進むかの選択だけかな
モニカ:行き止まりが生意気だぜ 東から攻めたいぜ
ププリ・ストロベリー:東……覚悟しろ!
アナ・トルディア:絶対東の突き当りに宝箱ありますからね
レヒ・シヴティエル:ひがすぞひがすぞ
GM:東の道に向かうと、さらに二股に道が分かれている。行き止まりのところは下りの階段になっているけど、完全に崩落していて先に進めなさそうだね
ププリ・ストロベリー:宝箱は……!?
アナ・トルディア:宝箱ないの!?
GM:そんな物うちにはないよ
モニカ:しかしまあ下の階は当然存在するというわけだな……
GM:折れ曲がって進むと、どうやら本を初め様々な書類が集められているらしき部屋にでる。
ププリ・ストロベリー:書斎的なところ!
GM:入口の正面に乱雑に書籍が積まれた机があり、右奥には本棚があるよ
モニカ:紙だ紙だ~
GM:ぱっと見、市販の本ばかりで特に目を見張る物は見つからないが、探索したらなにかわかるかもしれない
アナ・トルディア:「う~ん……下の階があるのは確実だけど、完全に埋もれちゃってたね……」
アナ・トルディア:「この書斎にも何か手がかりあるかな。魔神の召喚法とか、当時の日記とか」
GM:この部屋では探索判定で難易度16、文献判定 難易度12 16が出来るよ
モニカ:「どうでしょう……何もないことはないと思いますが」
アナ・トルディア:文献判定……!
GM:判定の順番は考えたほうが良さそうな気がします
モニカ:ほうほう
モニカ:一旦探索をお願いしようかな
ププリ・ストロベリー:ムムッ 探索してから分権の判定をしたほうがいいのかな
モニカ:殺人ワナとかあるかもだ
GM:文献判定はアルケミorセージ+知力!
レヒ・シヴティエル:なるほどね しますか……探索を
ププリ・ストロベリー:ではやりましょう 探索判定をスカウト知力で
アナ・トルディア:迷うな~ 文献に触っちゃいけない箇所が書いてあったりするかもって思ったけど……
アナ・トルディア:先に探索しよう!
ププリ・ストロベリー:2D6+8+2>=16 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+8+2>=16) → 5[4,1]+8+2 → 15 → 失敗

レヒ・シヴティエル:2D6+7+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2) → 11[5,6]+7+2 → 20

GM:お、ではレヒさんは本棚の方に罠が仕掛けられているのに気づくね
レヒ・シヴティエル:全てを見つけました
アナ・トルディア:これってどっちか片方やる感じですか? 片方やったらもう片方は10分かかるとか
アナ・トルディア:成功しとる!
GM:そんな感じ!
GM:失敗したり罠に気づかず本棚を調べようとすると、油が巻かれ本棚ごと炎に焼かれる仕掛けが施されていました
ププリ・ストロベリー:や、やば
モニカ:危ない!
レヒ・シヴティエル:ヤバすぎ
GM:罠解除判定で難易度15を行うことで本棚を安全に調べられるようになりそうです
モニカ:解除ちて~
ププリ・ストロベリー:うおー!!するぞ罠解除を!!
レヒ・シヴティエル:するしかないよ解除を
ププリ・ストロベリー:2D6+8+3>=15 スカウト+器用B 隠蔽/解除/スリ/変装/罠設置
SwordWorld2.5 : (2D6+8+3>=15) → 4[3,1]+8+3 → 15 → 成功

アナ・トルディア:デスノートの処分用罠みたい
アナ・トルディア:あぶな!
レヒ・シヴティエル:2D6+7+3 スカウト+器用B 隠蔽/解除/スリ/変装/罠設置
SwordWorld2.5 : (2D6+7+3) → 10[5,5]+7+3 → 20

ププリ・ストロベリー:今度は成功!
ププリ・ストロベリー:レヒさん高いな~
レヒ・シヴティエル:全てを解除しました
アナ・トルディア:新しい鎧でウキウキなのかもしれない
GM:では成功!ぎりぎりププリちゃんが丸焼きに成らずに済みました
モニカ:「……こんなワナがあるということは」 解除している所を後ろから眺めている 「ここに大事なものがあると言っているようなものですね」
GM:あ、あとそうだ。これはすぐに成果になるというわけではないんですが
ププリ・ストロベリー:「うわー!もう少しで焼きププリになるところでした……!」ひやひやしながら罠を解除する
レヒ・シヴティエル:「罠にしても豪快すぎるよこれ。全部燃えそう」
GM:探索判定に成功した二人は、壁や床の一部が身体の粘膜の一部のように変化しているのに気づけます
モニカ:ヒェ……
アナ・トルディア:「よかったぁ……わたしはもう手先には全然自信ないから、こういう罠の対処はレヒとププリに任せるよ」
アナ・トルディア:!?
GM:口の中とか舌みたいなぶよぶよした肉塊が建物と融合してる感じ
アナ・トルディア:壁魔神……!
アナ・トルディア:ひえ~
ププリ・ストロベリー:な、なんてことだ
GM:モンスターとかではないです
レヒ・シヴティエル:「……ていうかこの壁……なんか……」
レヒ・シヴティエル:「ブヨブヨしてそうっていうか……肉っぽくない?」気味悪そうに
アナ・トルディア:「? まだ何かあった?」 安全そうなところの書物からちょっとずつ調べている
GM:全体というより隅っことか本棚の後ろ側とかだけちょっと変化してる感じかな
ププリ・ストロベリー:「ぶよぶよしてますよね!?なんか……生き物っぽいです……!」
レヒ・シヴティエル:「ほらここ、本棚の裏の壁が……」
アナ・トルディア:「……これも実験の影響なのかな? 魔神を呼び出した余波とか……?」 モニカを見る
アナ・トルディア:「う~ん。そのへんの書物を調べれば何か書いてあるかな」
モニカ:「……な、なんか嫌な感じですね」 ぞっとする 「すごく嫌なカビ、みたいな感じ……」
モニカ:文献判定するぞ~
モニカ:2d6+5+5=>16 セージ知力
SwordWorld2.5 : (2D6+5+5>=16) → 11[6,5]+5+5 → 21 → 成功

アナ・トルディア:すご!
ププリ・ストロベリー:さ、さすがの耳の長さ
レヒ・シヴティエル:さすが耳が長いぜ
GM:他のアルケミ組も判定していいよ
アナ・トルディア:2d6+1+4=>16 アルケミ知力
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4>=16) → 8[6,2]+1+4 → 13 → 失敗

モニカ:魔神とか知らないけど 多分全部読んだぜ
GM:では12の方。
GM:机にある資料から、奈落教教徒の増加とそれに伴う弊害についてという書類を見つけるよ。
GM:破棄する予定の文章の一部が残っていたみたいだね。以下のようなことが書いてあります
GM
我々の布教の成果もあり奈落教教徒は日々増加の一途を辿っている。
しかし近年それに伴う問題も生じはじめた。
奈落を神の救いの手とし、その奥に住まうラーリスを崇拝し、
最終的に狂神ラーリスをこの世界に召喚することを目的とする召異派と、
奈落そのものに人々を救う意思があるとし、魔神やラーリスではなく、
奈落自体を崇拝する原典派の対立だ。
この問題は特に末端の信者達ではなく上位の幹部の間で深刻化している。
現状の勢力では、召異派のほうが力を持っているものの、
マルクヴェトを始めとする原典派の魔法研究者達の用いる、
奈落を利用した術式は奈落教に大きな恩恵を齎しており原典派のより過激な意見は日に日に無視できないものとなっている……

アナ・トルディア:はは~ん
ププリ・ストロベリー:もともとはラーリス教徒みたいな感じだったのか!
アナ・トルディア:ラーリスじゃなくて奈落自体を神と崇めてるの珍しいと思ったけど、分派だったんだ
モニカ:なるほどねえ
アナ・トルディア:そういえば神像も、ラーリスの像の向かいにあのまんまる像があったしね
ププリ・ストロベリー:我々ラーテル派としても興味深いですね
GM:で、16の方
GM:本棚に、奈落を利用した現世利益を齎す秘術の数々 という書類があるよ
GM:表紙は別の淫猥な本のものに偽装されている、中身が別物に代わっているのだ
アナ・トルディア:偽装エロ本……!
モニカ:エッチな表紙の本を真剣な顔で読むモニカ
ププリ・ストロベリー:な なにーっ!表紙に書いてあったエロ漫画は!?
レヒ・シヴティエル:淫猥な!?
GM:調査する人間が周りを気にして目を通さないかもしれないからね
アナ・トルディア:アナは判定に失敗したので、表紙を一目見て「……」となってます
GM:中には以下のようなことが書いてあります
アナ・トルディア:「これは違う。これも……」 「……なんでこんなのがあるの!」 赤面しつつ放り捨てている
GM
・奈落の痕跡、オーロラの隠蔽
小型の魔域限定ではあるが、小型の天球儀を用いた魔法を使うことで、
奈落の発生時、及び定期的に発生するオーロラを抑制する技術を確立させることに成功した。
これにより郊外ではなく地下迷宮内での奈落の生成が可能となる。
今後の研究は今まで以上の速度で進んでいくことになるだろう。

以下、見たことのない言語による魔法の詳細が続く

・奈落での魔物生成 特定種での成功

・他地方からの報告 奈落からの物品抽出
奈落の内部にいる魔神との契約、そして魂を持つ人族を生贄に捧げることで、
奈落によって生成された物品の一部を外界へ持ち出すことに成功したという報告があった。
現状では手間や人族の確保などの課題が多いものの、マルクヴェトの研究と通ずるものがある。
今後の追加報告によっては彼女の役に立つ情報が得られるかもしれない

・双子を用いた奈落の影響拡張、現実改変範囲拡大

古来から真語、操霊魔法の領域では双子には魂を通じた特別な繋がりがあるとされている。
その繋がりを用いて、現実改変の影響範囲を奈落の外にまで広げる試み。
詳細は別紙。
非常時にはこの術を用いて、迷宮内を異界化することで
侵入者への防壁とする事が出来るかもしれない

アナ・トルディア:ほええ……
ププリ・ストロベリー:はは~!だからマルクヴェトさんコンジャラーだったのか!
アナ・トルディア:オーロラ隠してこっそり魔域作成もヤバいけど、奈落で作ったもん外に持ち出すぜ~も大概やばい
モニカ:魔域なんて核になったやつのイメージ次第で何でもありだろうになあ
レヒ・シヴティエル:ごめん姉貴 私魔法使えねぇわ
モニカ:「……なるほど……」 淫猥な表紙の本を真剣な表情で読んでいる 「これは……すごいですね」
アナ・トルディア:エロ本の重要性には全く気づかず、原典派と召異派の方を読み漁ってます
モニカ:「こんなことができるなんて……」
ププリ・ストロベリー:「きゃー!モニカさんがエッチな本読んでます!!」
レヒ・シヴティエル:「モ……モニカ?」淫猥な表紙の本をじっくり読んでるモニカにちょっと戸惑っている
アナ・トルディア:「なるほど、もともとはラーリス教徒が……えっ」
アナ・トルディア:「!?」
アナ・トルディア:「も……モニカ!!」
ププリ・ストロベリー:両手で自分の顔を覆って指の隙間から覗いている。
GM:皆にはモニカが調査中に堂々とエッチな本を読んで興奮しているようにしか見えないね
アナ・トルディア:「そ、そういうのを読むのは別にいいけど……せめて宿屋に帰ってからにして……!」
モニカ:「……え?」 顔を上げて 「ちっ……違いますよ!? その、誤解です! 誤解ですというか……」
モニカ:「いやっなんで私が言い訳してるみたいになるんですか……!」 本の中身を皆に見せるぞ 「表紙は偽装です! よく見ると紙の質が違うでしょう……!」
アナ・トルディア:「あっ」
ププリ・ストロベリー:「きゃー!モニカさんがエッチな本見せてきます!!」
モニカ:「ププリちゃん……! 別にエッチじゃないから……見なさい!」 顔を赤くしながら読み解いた内容を説明します
アナ・トルディア:「ぷ、ププリ! 大丈夫! エッチなのじゃないから……エッチなのじゃないよね?」 びっしり並んだ文字を注意深く読んでいる。
レヒ・シヴティエル:「わ、私、そういう趣味はちょっと……えっ」やんわり遠慮しようとしたところで見せられた中身に気づきます
ププリ・ストロベリー:「えっ……エッチじゃないんですか…………!?」
アナ・トルディア:「なんでがっかりしてるのププリは……」
GM:では君達も内容を知ることが出来るでしょう。エッチなことではないです
ププリ・ストロベリー:「ビックリしてるんです!!」
モニカ:「奈落の痕跡の隠蔽……奈落から魔物や物品を随意に持ち出す研究!」
モニカ:「それどころか、多分これは奈落の魔域の内側と外側をまぜこぜにすることまで書いてあります」
モニカ:「奈落の魔域は『何でもあり』の空間です。もしそんなことができれば……一大事ですよ」
アナ・トルディア:「オーロラを隠す……たしかに、こっそり奈落を信仰したい奈落教としては欲しい技術だね」
アナ・トルディア:「なんでもありってことは、魔剣を量産できたりもするのかな?」
GM:もしこの研究が完璧になったら、そういう事もできるでしょうね
ププリ・ストロベリー:「できるかもですけど……絶対悪い力ですよ!」
レヒ・シヴティエル:「そりゃ……正しくとんでもない力だね」
モニカ:「理論上はそうなります。もちろん、『何でもあり』と『思い通り』は別ですから……どこまでのことがやれるのかは分かりませんし」
モニカ:「こんな力、やすやす制御できるとは思えません……」
GM:あるいは、魔法王ザークルセスはその力を持っていたのかもしれない。自分の望む魔剣を生み出せるなら
レヒ・シヴティエル:「奈落教が思い通りのモノを作り出してもヤバいけど……」
GM:他の魔法王たちと隔絶した力を持つことも簡単だろうしね
アナ・トルディア:魔剣10本くらい持ってるやつとか絶対勝てないよなあ
レヒ・シヴティエル:「思いもよらないモノができちゃって、それが外に出てくるのもそれはそれでかなりヤバいかも、ってことか」
GM:モニカの言っていることも正しく、伝承によればザークルセス自身も
GM:最後は自分自身の力を制御できず、右腕と魔神使いとしての力のほぼすべてを失い
GM:それによって民から反逆される結果となったとされているよ
モニカ:驕れルセス久しからずやだぜ
GM:というようなことがわかります。この部屋でわかりそうなことはこれくらいだね
アナ・トルディア:「この……最後の、双子云々っていうのはレヒたちのことだと思うけど」
アナ・トルディア:「これもええと……似たようなものだよね? 魔域の中のルールを、外でも適用できるっていう」
モニカ:「そうですね。奈落の魔域の内側は現実とは異なる構造や仕組みになっていることがしばしばありますが」
モニカ:「それを現実に持ち出すことができるかもしれない……という話です」
モニカ:「……実現したら、何がどうなってしまうのか……」
ププリ・ストロベリー:「……だから、マルクヴェトさんはレヒさんが欲しいんですね……」
アナ・トルディア:「うん。これなら、レヒを呼び戻そうとするのも納得だよ」
レヒ・シヴティエル:「……ったく、迷惑な話だよ」
レヒ・シヴティエル:「頼まれたって誰がこんなことやるかっての。ふざけてる」
レヒ・シヴティエル:「家族として……とか言ってたけど、確実にこっちの方が本義じゃんね」
アナ・トルディア:「うーん、家族としての情もあるんじゃないかな……ってわたしは思うよ。離れてた家族には会いたいだろうし……たぶん」
アナ・トルディア:「でも、こんなのは絶対に協力できないよね。他のところも調査してみようよ」
モニカ:「ええ。魔神の力を活用して上手く行くなんてことは……有り得ません。蛮族と同じように」
GM:先の部屋に行くか一回戻るかどっちかだね
モニカ:先の部屋に行くぜ!
ププリ・ストロベリー:さくぜさくぜ
GM:では先の部屋に行ってみましょう!
アナ・トルディア:ならサ店に行くぜ!
GM:ここには二つ道がある。奥に続く道と手前の部屋に戻る道だね
GM:左下の部屋に続く所には魔法の鍵がかかっていて、開けられそうにない
アナ・トルディア:いまいるとこはアナの駒があるところですよね
ププリ・ストロベリー:ええっ!そうなんだ!
GM:そう!
GM:代わりに魔法文明語で制御装置と書かれた、腕を入れられそうな窪みが扉の横に設置されてる。
モニカ:へ~ 構造上左下の部屋の方が手前なのにそこは閉じられてるんだ
アナ・トルディア:塔でお世話になった魔法文明語!
GM:窪みの中には内蔵を思わせる薄桃色の気味の悪い粘膜が蠢いているよ
アナ・トルディア:うわっ
GM:どうやら言葉や文字を使って制御するのではなく直接神経を繋げて操作する物のようだね
レヒ・シヴティエル:ヤバそう
ププリ・ストロベリー:はえええ~~~
GM:この制御装置を使って扉を開け閉めできるみたい
アナ・トルディア:「あっ、塔でよく見た文字だ」 魔法文明語はさっぱりだが、形的に魔法文明語っぽいなというのは理解してきた頃だ
アナ・トルディア:「なんて書いてあるのかは、わかんないん、だけど……」「…………」
GM:奥に続く扉は普通に開けられそうだけど
アナ・トルディア:不気味な窪みを見て嫌そうな顔をしている
モニカ:「制御装置、とありますが……これが装置ですか……」 同じく嫌そうな顔
GM:そちら側の壁はかなりの部分が赤黒いぶよぶよした肉に置き換わっている
ププリ・ストロベリー:ひえ~~~
レヒ・シヴティエル:「こ、これどう使うの?」イヤそうな顔
GM:また、扉には黒いオーラがまとわりついていて開けようとしたらなにか悪い影響を受けそうだ
アナ・トルディア:「ぜ、絶対やめたほうがいいよ! これに腕突っ込むんでしょ……?」
アナ・トルディア:「いやでも、逆側もやばい……?」
モニカ:南の制御装置付きの扉か、北のぶよぶよした壁とオーラ付きの扉か
ププリ・ストロベリー:「つ、突っ込むにしても……最初の部屋からだったら部屋に入れたりしませんかね?」
ププリ・ストロベリー:「説明とか……あるかも……?」
GM:叩き壊しても開くかもしれないけどどうするかな
アナ・トルディア:南の扉は気持ち悪いだけだけど、北の扉は明確に悪い影響受けそうだから
アナ・トルディア:やるなら南の扉……かな モニが気持ち悪い目に遭うが……
モニカ:「……回り込みますか?」 時間的にはどうなんだろう 何時間もかかったりするかしら
GM:いや、そんなに時間はかからないよ。10分くらいかな
アナ・トルディア:「あっそうか。入口まで戻れば、逆側が開いてるかも」
ププリ・ストロベリー:では入口まで戻ってそっちからなら左の部屋に行けるかみてみましょうか!
モニカ:じゃあ回り込もう! 嫌なことは後回しだぜ!
アナ・トルディア:「ちょっと戻ってみようか。ノッカーボムを使えば吹っ飛ばせるとは思うけど……何かあったら困るもん」
GM:じゃあ下側から回り込んでみましょう
アナ・トルディア:反対にも同じ制御装置があったらウケるな……w
レヒ・シヴティエル:「そうだね、安全にいけそうなら行けた方がいいし」
GM:中に入ると、そこはさらに透明な壁で仕切られている、二重構造の部屋になってるね。そして透明な壁越しにアンデッド達が毒霧の中で彷徨っているのが見て取れる。
モニカ:アワワ……
GM:扉らしきものは付いているが、鍵はこちらからでは開かないようになっているね
GM:手前側の部屋からでは入ることが出来なさそう。
アナ・トルディア:毒霧!?
ププリ・ストロベリー:アンデッドたちいる!
アナ・トルディア:めちゃくちゃバルダーズゲートで見た光景
GM:扉を叩き壊してみてもいいけど、毒とアンデッド達が君達に向かって襲いかかってくるだろうね
GM:アンデッドは毒属性無効だから
GM:恐らく、向こう側の制御装置を操作することで
GM:この扉から速やかに外にアンデッドたちを向かわせることが出来るんだろうなあとわかっていいよ
アナ・トルディア:やべ~
ププリ・ストロベリー:は、はは~~
GM:それから、聞き耳判定ではないけど
GM:目を凝らす感じで探索判定を行ってみてもいいよ。所要時間は10秒で。
アナ・トルディア:何か宝とか手がかりになりそうなものはありそうなのかな ないなら純粋にスルー安定だが……
モニカ:探索しておくれ~
ププリ・ストロベリー:目ッ!探索します!
レヒ・シヴティエル:見るぞ見るぞ
GM:モニカはレンジャーだからなあ
ププリ・ストロベリー:2D6+8+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+8+2) → 4[2,2]+8+2 → 14

アナ・トルディア:2d6+1+4 うおおスカウト1!
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 7[4,3]+1+4 → 12

ププリ・ストロベリー:だめそう
レヒ・シヴティエル:2D6+7+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2) → 6[2,4]+7+2 → 15

GM:難易度は15だよ
アナ・トルディア:だめそうだな~~
アナ・トルディア:あぶな!
モニカ:レヒ!
レヒ・シヴティエル:ギリ!
ププリ・ストロベリー:レヒ……ありがとう…………
GM:ではレヒさんだけわかる!
GM:では、レヒさんは毒霧の向こう側、部屋の中心辺りに
GM:黒い球体が鎮座しているのをかろうじて視界に捉えることが出来る
レヒ・シヴティエル:なにっ
GM:暫く見ているなら、アンデッド達がその黒い球体からぬるっ……っと外に出てくるのも見えるかもしれない
ププリ・ストロベリー:奈落じゃん!
アナ・トルディア:ヒエ~
アナ・トルディア:マインクラフトで見た
GM:どうやらこの部屋は奈落を使ってアンデッドを量産する実験をしていた部屋みたいだね
GM:ギルネンさん達が襲われたというアンデッドもここで生み出されたものだろう
レヒ・シヴティエル:「ん……あれって」透明な壁に顔を近づけ、毒霧の向こうへ目を凝らす
GM:放っておいてもいいけど、もしかしたら先に進んで中を探索している内にアンデッド達が部屋の容量を超えて外に溢れ出してくるかも……
レヒ・シヴティエル:「……あれ、奈落じゃない?」
レヒ・シヴティエル:「ほら、あのあそこ、部屋の真ん中あたり……!」
ププリ・ストロベリー:「ええっ!?奈落!?」
ププリ・ストロベリー:「ほ……本当です!黒いまるがある!」
アナ・トルディア:「ね、ねえ。なんか……」「奈落からアンデッドがどんどん生まれてない?」
モニカ:「これは……」 顔をしかめている
モニカ:「奈落を用いたアンデッドの量産……汚れた空気で満ちているのも、魔域から漏れ出てきたものでしょうか」
GM:あ、毒霧は部屋の機構っぽいです
GM:シューッと定期的に壁から吹き出してます
アナ・トルディア:さっきの制御装置で毒霧がおさまるかどうかはわかります……?
モニカ:「汚れた空気は部屋のシステムっぽいですね」 前言を翻す 耳が長いので過去の発言を後には引かないのだ
GM:あー、そうだね。制御装置の所に部屋全体の制御装置ってわかるような書き方してた感じで
アナ・トルディア:「どうしよう? 中のアンデッドを掃除しておきたいところでは、あるんだけど……」
アナ・トルディア:「制御装置……」
ププリ・ストロベリー:「あそこに腕を入れればいいんでしょうか……?気持ち悪いけど……」
レヒ・シヴティエル:「簡単に排除されないように毒ガス出してるのかな。厄介な……」
GM:中のアンデッドもそうだけど、奈落の魔域自体も破壊しないとかも
ププリ・ストロベリー:なるほどなあ
ププリ・ストロベリー:じゃあ、戻って制御装置に腕つっこもうかな?突っ込んでみるまで効果は分からない感じですか?
モニカ:透明な壁の感触を確かめる 「……放って置けば、アンデッドがいっぱいになって耐えきれずに自壊する? とは思いますが」
モニカ:「この壁が壊れたり、この壁を侵食するほど魔域が大きくなった時の被害は……看過しかねますね。なんとかしましょう」
GM:という感じで、今回の迷宮探索は、レヒさんの過去を探りつつ実験に使われている沢山の魔域を破壊していく感じの話になります
ププリ・ストロベリー:はえ~~!なるほど!!
モニカ:虐殺だッ
アナ・トルディア:なるほど!
アナ・トルディア:じゃあこの魔域が記念すべき最初の犠牲者ってわけだなあ~
レヒ・シヴティエル:魔域破壊詣!
アナ・トルディア:ていうかそうか。別に手を突っ込むのはモニカじゃなくてもいいんだ
アナ・トルディア:「さっきのやつ。制御装置って言うからには、たぶん毒ガスも引っ込むと思うんだ」
アナ・トルディア:「わた……わたしが突っ込んでみるよ! 戻ってやってみよう」
ププリ・ストロベリー:「ええっ、大丈夫ですかアナさん!?」
レヒ・シヴティエル:「だ……大丈夫!? 私がやろうか!?」
アナ・トルディア:「り、リーダー……だから……!」 嫌そう
モニカ:(……もし手が痺れたりしても困らないのは私……と見せかけて、アームスフィアを使いこなせるアナちゃんなんですよね……)
アナ・トルディア:「リーダーだから大丈夫! いこう!」
GM:あ、あと描写忘れてたけど
モニカ:「……ひとまずそれで行ってみましょう。嫌になったら代わりますからね、私」
GM:制御装置には奈落に信仰と魂を捧げよ、さすれば奈落は何時の願いを叶えるだろう という文言も書かれてるよ
アナ・トルディア:ひえ~
モニカ:重要~
ププリ・ストロベリー:MPとか削られちゃうんじゃないかな~
モニカ:信仰と魂を捧げるのは難しいぜ
レヒ・シヴティエル:精神抵抗とかありそう
GM:では戻ってアナちゃんが制御装置に手を入れてみる……でいいかな?
アナ・トルディア:そうします! 嫌だよ~~
モニカ:アナちゃん……入れて……
ププリ・ストロベリー:エッチな本です!!!!!!!!!!
GM:ちなみにアームスフィアではダメです、自分の手を入れるんだよ
GM:ではアナちゃんが手を入れると、中の肉が君の指に絡みつき
GM:痛みはないがなにかが手のひらに刺さってくる感触がある。
アナ・トルディア:「うぅっ、うぅ~~……!」
アナ・トルディア:「き、気持ち悪い気持ち悪い……! ひえっ、なんか刺さってる!」
GM:同時に手の神経を通じて、アナちゃんはなにか自分以外の巨大な何かと繋がるような感覚を感じるよ
アナ・トルディア:「さ、刺さってるのに痛くない! 気持ち悪い……!」
ププリ・ストロベリー:「だ、大丈夫ですかアナさん…………!?」
GM:そして頭の中に直接声が響いてくる
アナ・トルディア:壁のぶよぶよも巨大ななにかの一部だったのかなあ
頭の中の声:『答えよ。汝は奈落様に忠誠を誓い、その信仰を捧げる信徒の一人か?』
アナ・トルディア:「大丈夫じゃない~~~……!」 珍しく泣きが入っている。こういう気持ち悪いのは純粋に苦手なのだ
アナ・トルディア:「えっ」 みんなに聞こえると思って口で返事している。 「えっえっ」
頭の中の声:『奈落を信じる信徒であるなら、この部屋の施設を制御する権利を汝に与えよう』
モニカ:「ど、どうしましたか? 大丈夫ですか?」
アナ・トルディア:「え、ええと……これ、わたしが答えちゃっていい……?」
ププリ・ストロベリー:「えっ、何も聞こえてないですよ……?」
レヒ・シヴティエル:「えっ何? 何か聞こえてるの!?」
アナ・トルディア:「うぅ~~……!」 みんなが一緒なのに孤立無援なことにちょっと泣きそうになりつつ
アナ・トルディア:「はっはい、そうです! 奈落を信じる……ええと……原典派! 原典派です!」
GM:では答えたアナちゃんは精神抵抗判定難易度20を行ってもらう。
ププリ・ストロベリー:ひえ~っ!!
アナ・トルディア:「奈落万歳! 奈落様に忠誠を!」
アナ・トルディア:20!?!?
GM:成功すれば装置を欺き制御することが出来るでしょう
モニカ:「ア、アナちゃん……!?」
アナ・トルディア:2d6+13 シューター10になって抵抗が1上がってはいるのだが……
SwordWorld2.5 : (2D6+13) → 8[2,6]+13 → 21

アナ・トルディア:うおおお!
ププリ・ストロベリー:すごい!!!!
アナ・トルディア:ありがとうオードロック先生
モニカ:欺きガール
レヒ・シヴティエル:抵抗してる!!
GM:ではアナちゃんは自分の本心を装置から隠し切り、信者であると信じ込ませることに成功します
頭の中の声:『良かろう。お前を奈落教の信者と認める。ではどの操作を行う?』
アナ・トルディア:これもしかしてかなりヤバいんじゃないか?と思いつつ、もう引き返せないところまで来ているのもわかる。
GM:成功すると
扉を開く
毒霧を止める
アンデッドを間引く

GM:この3つの選択肢がアナちゃんの脳内に突然浮かび上がってきます
アナ・トルディア:必死に本心を覆い隠し、(わたしは奈落教徒、奈落教徒……)と唱え続けている。
アナ・トルディア:アンデッドを間引く!?
GM:増え過ぎたら部屋壊れるし
アナ・トルディア:さすがに一つしか操作できないということはないはず。もしできるなら、間引く→止める→開く でいきたいですね!
アナ・トルディア:二つまでとかなら止める→開くだけど……
GM:では間引くを選択したアナちゃん、次の瞬間ごう!と壁越しにも伝わるような熱気が隣の部屋に充満し
GM:君達のもとに骨や肉が焼ける焦げ臭い匂いが漂ってくるよ
モニカ:「い、一体何が……」
GM:アナちゃんの脳内にはアンデッド達が壁から噴射される炎で焼き尽くされていく様子が再生される
アナ・トルディア:「ええと……あ、アンデッドを間引き、ます……!」 みんなに聞こえるように口に出している
アナ・トルディア:「うわっうわうわうわ!」
アナ・トルディア:「うわうわ……!」
ププリ・ストロベリー:「な、なんだか熱い気配がありましたけど……!?」
レヒ・シヴティエル:「な、なんか分かんないけど……大丈夫なのかこれ!?」
アナ・トルディア:「そ、それで次は……」 いくらアンデッドと言っても、焼き尽くされる様を丁寧に再生されるのはかなり堪える。
アナ・トルディア:「ええと……毒霧を止めて、扉を開いてください。中の……メンテナンスを、したいので」
頭の中の声:では、追加で命令をしようとしたアナちゃんに装置は再び問いかけてきます
アナ・トルディア:ひええ~~
アナ・トルディア:「い、いいですよね? できますよね……?」 敬語
頭の中の声:『アンデッド達の数は今0だ。他の操作をするならもう一度奈落様に信仰を捧げよ』
アナ・トルディア:「!?」
頭の中の声:と言って来ます。本心を隠して命令するなら精神抵抗難易度20を行ってね
アナ・トルディア:「も、モニカ……モニカ! いや誰でもいいけど……!」 小声
アナ・トルディア:「すごい……奈落に信仰を捧げよって言ってくる! なにか……心が強くなる魔法とか、ないの……!?」
モニカ:「はい、はい……」 近くに寄る
レヒ・シヴティエル:「心が強く……!?」
モニカ:「な、なるほど……でも上手くは行ったんですよね。装置の方も、絶対じゃない……」
モニカ:「うーん、おまじない程度ですが……」 と言って、カウンターマジックをアナちゃんに使おうかな
GM:イイデショウ。判定をどうぞ!
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 3[1,2] → 3

ププリ・ストロベリー:こわっ
モニカ:精神抵抗+2!
GM:ギリギリ成功だぜ
アナ・トルディア:ww
レヒ・シヴティエル:あ、あぶな
モニカ:モニカのMPを1減少(65 → 64)
アナ・トルディア:焼きアンデッドの香ばしい匂いが充満してるしね
頭の中の声:ではアナちゃんは引き続き命令するなら判定してね
モニカ:効くかどうか半信半疑だしね モニ的にも
アナ・トルディア:+2助かる~~ 判定します!
頭の中の声:他の人が操作してもいいんだよ
アナ・トルディア:2d6+13+2=>20
SwordWorld2.5 : (2D6+13+2>=20) → 6[1,5]+13+2 → 21 → 成功

アナ・トルディア:よし……!
ププリ・ストロベリー:すごい!!
レヒ・シヴティエル:えらすぎ
頭の中の声:ではモニカのおまじないのお陰で君はもう一つ命令を下せる
GM:扉を開く
毒霧を止める
焼却処理する

アナ・トルディア:「……たぶんこれ、命令を下す度に信者チェックをされると思うんだけど」 小声
アナ・トルディア:「毒霧は止めたいよね。魔域を潰すなら……」
モニカ:「ですね……!」 小声。選択肢もアナちゃんから聞き出したことにしよう
モニカ:「扉は……いかようにも開ける気はしますが、毒の方はぜひ止められれば……!」
アナ・トルディア:「じゃあやっぱり、やるしかない……!」「どっ、毒霧を止めてください!」
アナ・トルディア:「設備の……メンテナンスのために、中に入りたいので……!」 工事の業者を装うことをまだ諦めていない
頭の中の声:では君の声を信じて、装置は再び動く。
頭の中の声:アナちゃんの頭の中に毒霧が止まり部屋の中の空気がきれいになっていく様子が映し出されるよ
アナ・トルディア:でもこの調子だと確実に3回目の信者チェックが……
頭の中の声:『これで毒霧は止まり部屋の空気は清浄化された』
頭の中の声:『他の操作をするならもう一度奈落様に信仰を捧げよ』
アナ・トルディア:(うわあ……やっぱり……!!) 泣きそう
アナ・トルディア:これも難易度20でいいですか?
GM:です
モニカ:一旦手を抜いて……ノッカーボムでもいいんじゃない?
アナ・トルディア:!?
GM:あ、もし奈落教信者だったり
GM:ラーリス様の信者だったりしたら判定しなくていいですよ
アナ・トルディア:そうか、もう用済みだから……!?
アナ・トルディア:ww
モニカ:ノーコストで突破できれば美味しいし、ペナルティを見ておきたい気持ちはちょっとあるけど
ププリ・ストロベリー:ラーテル様じゃだめ?
GM:電撃流しちゃおっかな
ププリ・ストロベリー:ひえええ~
モニカ:信者でーす 走る姿がカワイイ~♡
レヒ・シヴティエル:イタチ神
アナ・トルディア:どうしよっか すごい嫌なパターンだと、扉は開きっぱなしになって毒ガスも垂れ流しになるやつがあるけど
アナ・トルディア:中の毒ガスも止まってアンデッドも一掃できたから、確かにノッカーボムでもいいんだよね
GM:じゃあボムする?
モニカ:設備がメチャクチャなるというより精神攻撃系だとは思うんだよねえ
アナ・トルディア:カンタマもありだと出目5以上か いける気はするが……う~ん迷うな
モニカ:ドア周り調べたら強引に開くと警備装置が作動するかどうか分かったりしませんか?
GM:カンタマは3分だから持続時間的には大丈夫だね
GM:あ、いいですよ。じゃあ探索で難易度16で
モニカ:もし調べて、強引にいっちゃだめならアナちゃんにもう一度入れてもらって 行けるんならボムで
アナ・トルディア:探索してくれ~!
レヒ・シヴティエル:探索するか……!
アナ・トルディア:これアナは探索できないのかな 血圧測定みたいになってるし
レヒ・シヴティエル:2D6+7+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2) → 6[3,3]+7+2 → 15

アナ・トルディア:ぐあああレヒ!
GM:突っ込んだままにするならそうだね……w
レヒ・シヴティエル:うっ足りない
ププリ・ストロベリー:2D6+8+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+8+2) → 8[5,3]+8+2 → 18

アナ・トルディア:ププ!
ププリ・ストロベリー:ふんす!
レヒ・シヴティエル:ププ!
GM:じゃあププリちゃんは、すぐに悪いことは起きないけど
GM:ドア壊したらしばらくしたら毒霧がまた噴出し始めてどんどん外に漏れてくるんじゃない?という気がしてきます
アナ・トルディア:ww
ププリ・ストロベリー:ひえええ!
モニカ:仕方がない……アナちゃんにやってもらいましょう
アナ・トルディア:スリザリン並に性格が悪い
レヒ・シヴティエル:最悪!
ププリ・ストロベリー:「こ、このままアナさんには頑張ってもらいましょう……!これ壊しちゃうと設備自体の制御が効かなくなって」
アナ・トルディア:「えっ」
GM:ドアを治したり、あるいは中の毒霧噴出装置も破壊すればいいかもな~と思いますね
ププリ・ストロベリー:「どんどん毒霧が外に漏れちゃうんじゃないかと思います……!」
モニカ:「な、なるほど……何とも嫌な設備ですね……!」
ププリ・ストロベリー:「壊しても治すとか、毒霧発生装置も壊しちゃうとかすればいいかもですが……どのくらい余裕があるかは分からないかも……」
アナ・トルディア:「……探して壊すのも大変だろうし、そしたらこのままいってみるよ」
アナ・トルディア:「大丈夫、2回も上手くいったんだから……」
アナ・トルディア:「……当分の間、宿屋の虫退治は他の人にやってもらうからね!」 虫も割と苦手
アナ・トルディア:2d6+13+2
SwordWorld2.5 : (2D6+13+2) → 5[2,3]+13+2 → 20

アナ・トルディア:うおおよし!
ププリ・ストロベリー:うおおおお!!!!
頭の中の声:ギリギリ成功!
レヒ・シヴティエル:いった!!
頭の中の声:失敗するとMPとHPを5点吸い取られ、魔神とアンデッドに対する回避、精神生命抵抗に-1のペナルティを受けて貰う予定でした
ププリ・ストロベリー:ひえええええ
モニカ:重い重い
アナ・トルディア:やべ~~
頭の中の声:しかし見事に本心を隠しきったので、アナちゃんは扉を開くことが出来ます
アナ・トルディア:そのペナルティって1時間とか2時間とかだったのかな
頭の中の声:一週間
アナ・トルディア:!?!?!
レヒ・シヴティエル:デカすぎる
ププリ・ストロベリー:一週間!?!?
アナ・トルディア:魔神の命令を無条件で聞いちゃうアナちゃん13歳ちょっとやってみたかったかもしれないな
頭の中の声:シナリオ中って感じですね
頭の中の声:精神効果属性で、解除するなら22と比べ合いって感じでした
アナ・トルディア:「わたしは奈落教徒、奈落教徒、奈落教徒……ラーリス様万歳! 奈落最高……!」
頭の中の声:まあ……成功したからいいってことよ
アナ・トルディア:ありったけの奈落賛美を唱えつつ、目をぎゅーっと瞑って操作しました。
モニカ:とんでもね~
アナ・トルディア:(こういうときは……とにかく、数字だけを数えて……)
頭の中の声:『汝は奈落教信者に違いない、命令に従おう』
アナ・トルディア:(1……2、3……早く終わって早く終わって……4、5……)
頭の中の声:という感じで扉がゴゴゴゴゴ……と開なかに入ることが出来るようになります
ププリ・ストロベリー:「あっ……開きました!!ナイスですアナさん……!」
アナ・トルディア:しりもちをつくように手を引き抜いてます。
GM:部屋の中にはアンデッドの死体が大量に転がっていて
アナ・トルディア:「ぷぁ……!! はあはあはあ……!」
レヒ・シヴティエル:「開いてる!! アナ偉い! 頑張った!!」
GM:その真ん中あたりに魔法陣の上に作られた奈落の魔域が鎮座しています
アナ・トルディア:「て、手がまだ気持ち悪い……ぬめぬめの感触が残ってる……!」
GM:奈落は魔法陣から出る光の糸のようなものに繋がれていて、それによって何やら制御されている様子です
アナ・トルディア:「どう? 大丈夫そう……?」 へたりこんだままだ。
ププリ・ストロベリー:「はい…………!アナさんのおかげですごく!大丈夫っぽいですよ……!」
モニカ:部屋の中を覗き込んでいる 「……安全に入れそう……ですかね? アナちゃん、ありがとうございます……!」
GM:5体分の戦利品を剥ぎ取ることが出来るよ。◯戦利品
2~4 頑丈な骨(30G/赤B)
5~ 魔力を帯びた骨(250G/金赤A)

GM:あと奈落に触れてなかに入ることも出来る
ププリ・ストロベリー:すご!!やった!!
レヒ・シヴティエル:剥ぎます!
ププリ・ストロベリー:レヒさんおねがいします!
アナ・トルディア:「すごかったんだよ! 何か針みたいなものが手のひらに刺さるけど、痛くないし……! 変な声も聞こえるし……!」
GM:屯してるアンデッドはLv7スケルトンガーディアンでした
レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 剥ぎ取り トレハン+お守り
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 9[6,3]+1+1 → 11

レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 剥ぎ取り トレハン+お守り
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 10[5,5]+1+1 → 12

レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 剥ぎ取り トレハン+お守り
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 6[1,5]+1+1 → 8

レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 剥ぎ取り トレハン+お守り
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 2[1,1]+1+1 → 4

レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 剥ぎ取り トレハン+お守り
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 4[3,1]+1+1 → 6

アナ・トルディア:12ガデテル!
ププリ・ストロベリー:ピンゾロしとる でもそれ以外高いヤツだ!
レヒ・シヴティエル:一回ガバったけどそれ以外は全部250かな?
モニカ:頑丈な骨(30G/赤B)*1 魔力を帯びた骨(250G/金赤A)*4
アナ・トルディア:ありモニ!
ププリ・ストロベリー:サンクスモニ……
レヒ・シヴティエル:モニがとう……
ププリ・ストロベリー:サンクスモニカ……いや、サンタモニカか!
アナ・トルディア:涙目で気持ち悪さを訴えた後、巨大な存在と一体化した感触についてみんなに共有しておこう
アナ・トルディア:「そのおかげで、中のアンデッドが燃える……ところとかも……鮮明に見えたんだけど……」 嫌そう
モニカ:「迷宮自体に意志や目、耳がある……かのような」
モニカ:「警告を発したり、操作できたり、会話できる仕掛けというのはしばしばありますが、それとも何だかちょっと違う感じですね……」
アナ・トルディア:「なんなんだろうね。もし完全に知性があったなら、流石に”奈落教徒です!奈落万歳!”で3回もごまかせない気がするし」
レヒ・シヴティエル:「う~ん……ただ単にあんまり賢くないだけならいいけど」
レヒ・シヴティエル:「もしなんか……知能はあるけど人間のこと全然理解できない、みたいなあれだったら怖いよね」
アナ・トルディア:「魔神ってそういうとこあるもんね。……まあお風呂を覗いてた俗っぽいやつもいたけど」
モニカ:「いましたねえ……」 苦笑い
GM:という事で、剥ぎ取りもしたら後はこの部屋には奈落だけが残ってます
アナ・トルディア:奈落を壊すには……やっぱり中に入るしかないよねぇ
GM:奈落の下の魔法陣からは隣の部屋に向けた魔力のラインも流れていて、もしかしたらこの魔域から力を吸い上げて罠を起動したり制御装置のエネルギーが賄われてたりしたのかなって気もするよ
ププリ・ストロベリー:奈落エネルギー!
GM:では……魔域の中に入ってみる、でいいかな?
アナ・トルディア:無限毒ガスだったんだなあ
ププリ・ストロベリー:うおおおおお入るぜ!!
レヒ・シヴティエル:入るしかねえ
アナ・トルディア:「奈落を潰すには、入るしかない……よね」
モニカ:「ええ。……中にはアンデッドがいるでしょうが、そうであれば色々対策のしようはあります」
アナ・トルディア:「なんか普段は奈落に入るの自体が大目的になったりしてるから、こんな寄り道みたいに入るのは不思議な気分だけど……」
モニカ:「行きましょう」
アナ・トルディア:まだうじょうじょする手を振りつつ奈落に入っていこう
GM:では、君達が奈落にふれると次の瞬間、君達は夜の墓場のような場所に出る
GM:墓場の真ん中には巨大な十字架に括りつけられた死体がある。
GM:死体にはつま先から頭まで、先程見た魔法陣と似たような入れ墨のような紋章が入っていて
GM:腹部には露出したアビスコアが埋め込まれているよ
ププリ・ストロベリー:ひ、ひええええ
アナ・トルディア:ほええ……
GM:そして、君達がそれを見つけ近づこうとすると
モニカ:渋い顔 「これは……そういう『儀式』の成果なんでしょうか」
アナ・トルディア:「こういうお墓、ミディのいた場所を思い出すね。明らかに不穏なオブジェがあるけど…………」
ププリ・ストロベリー:「い…………生贄…………みたいな感じでしょうか…………」
GM:君達の身体からなにかが抜けていくような、背筋がぞくっとする寒気のような物を感じます。
モニカ:アワワ……
アナ・トルディア:また幻術なのか……!?
レヒ・シヴティエル:「なんか……書いてたよね、さっきの本に……生贄……」
GM:そして次の瞬間、墓場の地面が盛り上がり2体のアンデッドが姿を表すよ
ププリ・ストロベリー:ひえーっ!
アナ・トルディア:「本、なんて書いてあったっけ。もう奈落教万歳しか覚えてな……」 言葉途中でアンデッドに気がつく
GM:アンデッドは最初不定形の靄のような姿をしているけど、君達が敵!?と思った瞬間急速に姿が整っていき
GM:巨大な2体のアンデッドとなって君達の行く手を阻むように、アビスコアの間に立ちはだかるよ
アナ・トルディア:「こ、こいつら……!」
アナ・トルディア:「番人? だよね? これ!」
モニカ:「……なるほど、魔域はイメージを反映する性質がありますからね」
ププリ・ストロベリー:「お、おばけ!?いやアンデッド……アンデッド……っておばけ?」
レヒ・シヴティエル:「っぽいね……! 案内人だったらよかったのに!」
モニカ:「私たちの敵意を感じて生み出されたなら……きっとさっきのより強い相手ですよ!」
GM:という感じで、戦闘に入っていきましょう
ププリ・ストロベリー:うおおーっ!!
アナ・トルディア:バンシーじゃありませんように……
GM:上級戦闘!戦闘準備フェイズから魔物知識判定に入ってもらいましょう
モニカ:任せるモニよ~
GM:15/22と17/24です
ププリ・ストロベリー:ふじゅちゅしますか?チラチラ
モニカ:2d6+5+5+2 知名度15 弱点18
SwordWorld2.5 : (2D6+5+5+2) → 8[5,3]+5+5+2 → 20

レヒ・シヴティエル:賦術します! ププにバークA!
アナ・トルディア:うおおお弱点が簡単に!
モニカ:2d6+5+5+2 知名度17 弱点20
SwordWorld2.5 : (2D6+5+5+2) → 7[5,2]+5+5+2 → 19

ププリ・ストロベリー:ありがと~~~♡
モニカ:大きい方の弱点は抜けなかったが 正体見たりって感じだぜ
GM:-4いいな~
ププリ・ストロベリー:つよいな~~
アナ・トルディア:こうして見ると知名度と弱点って結構離れてるんだなあ
レヒ・シヴティエル:さすが耳も長いし眼鏡も長いぜ
GM:では、敵はデュラハンロードとゴーストホースだとわかります
ププリ・ストロベリー:えっ強!?データありがとうございます……!
GM:モニカの言ったとおり、魔域はイメージによって変わる
モニカ:3種の魔法Lv11……!
GM:彼らはその性質を利用して生み出された番人で、アンデッドの中でも君達の脅威になるような魔物に変身して襲いかかってくるのだ
アナ・トルディア:データ的な問題だろうけど、デュラハンロードが魔導バイクに乗ってるのすごいおもしろい
アナ・トルディア:サイバー・アンデッド
ププリ・ストロベリー:20点の落下ダメージいやすぎ!!!!
ププリ・ストロベリー:フワフワのラーテルのこととか考えるんでどうにかなりませんか?
アナ・トルディア:ww
GM:なりません
ププリ・ストロベリー:そんな……
GM:という感じで次は先制判定!
GM:難易度はロードの22です
アナ・トルディア:22は高すぎる!!!
ププリ・ストロベリー:え!?22!?!?たっか!!!!
アナ・トルディア:2d6+1+3 絶対絶対無理
SwordWorld2.5 : (2D6+1+3) → 8[5,3]+1+3 → 12

ププリ・ストロベリー:2D6+8+4>=22 スカウト+敏捷B 先制/受身/隠密/軽業/尾行
SwordWorld2.5 : (2D6+8+4>=22) → 7[5,2]+8+4 → 19 → 失敗

モニカ:がんばれ~
レヒ・シヴティエル:高すぎる!!
ププリ・ストロベリー:ぐおおおおおお
アナ・トルディア:スカウト8でもアナは19か
レヒ・シヴティエル:これ……恩寵使った方がいいか?
アナ・トルディア:あっ忘れてた!
モニカ:オッ 事前恩寵
レヒ・シヴティエル:今後の敵がどうかにもよるんですが……
アナ・トルディア:2人失敗しているし使いどころではあると思う!
ププリ・ストロベリー:今後ヤバかったらププが使うから レヒさんに使ってもらえるといいのかも
GM:戦闘自体はこれ+1回か2回くらいの予定
レヒ・シヴティエル:じゃあやるか……!
アナ・トルディア:ププにバディム恩寵しても届かないしね。レヒさんセルフおんちょで抜いてくれるとすごい……助かるが……いけるか……?
モニカ:真語11が強いんで、先にカンタマをきっちり撒きたい気持ちがあります
モニカ:ので、頼むぜ……!
レヒ・シヴティエル:剣の恩寵を使用します!
GM:イイデショウ、では演出しつつ判定すると+4の修正を得ることが出来るぜ
レヒ・シヴティエル:自分で使う場合は+4か
レヒ・シヴティエル:いきます!!
レヒ・シヴティエル:2D6+7+3+4 スカウト+敏捷B 先制
SwordWorld2.5 : (2D6+7+3+4) → 6[2,4]+7+3+4 → 20

アナ・トルディア:ぐわあああ
ププリ・ストロベリー:クゥ~ン
GM:じゃあデュラハンが先手取ります
レヒ・シヴティエル:指輪!
モニカ:指輪!
ププリ・ストロベリー:レヒ……!
GM:備えが生きてる!
アナ・トルディア:おんちょした判定に他人の恩寵、はできないんでしたっけ
GM:おんちょは累積しないらしいですね
アナ・トルディア:じゃあダメだ! 指輪お願いします……!
レヒ・シヴティエル:指輪割ります! ちょうど22で成功!
ププリ・ストロベリー:レヒさんありがとお……
モニカ:助かりすぎる……
GM:なにかセリフを言ったりして恩寵を得な!
アナ・トルディア:あぶな~~ 恩寵のことおもいだしてくれてよかった
GM:レヒ恩寵にチェックを入れておこう
レヒ・シヴティエル:(こいつら……マルクヴェトが連れてた魔神よりも手ごわそうだ)
レヒ・シヴティエル:大斧を握りしめ、その巨大な姿をきっと見据える
レヒ・シヴティエル:「……でも、こんなとこで立ち止まってられない! 私らを見込んでくれたミリッツァ様、他の神様たちのためにも……!」
GM:では見事に成功しレヒさんは辛くも先制を取ってアンデッドたちを牽制することが出来るでしょう
アナ・トルディア:「ね、ねえ。あれ……」「……魔導バイク……?」
アナ・トルディア:「目の錯覚かな……目の錯覚じゃないよね……?」
GM:戦闘配置!今回は複数部位モンスターが相手なので前衛同士の距離は10m
ププリ・ストロベリー:「バイク……ですね。かっこいい…………!」
GM:敵は2体とも前に出てきます
アナ・トルディア:「……なんでアンデッドがバイクに……!?」
アナ・トルディア:「馬に乗りなよ!!」
レヒ・シヴティエル:「アンデッドがバイク乗っていいのかよ!」言いがかり
GM:後ろに行く人は前衛から30mまでの距離で自由に配置していいよ
モニカ:「デュラハンは……そういう種族なんですよ! 元々馬車に乗って、それを馬に引かせるというアンデッドですから」
モニカ:「動力はバイクで良いんでしょうね……!」
アナ・トルディア:「じゃあ馬車に乗りなよ……!」 バイクにちょっと乗りたいな、と思った時期があったので先を越されて少し悔しい
アナ・トルディア:10m距離にいようかな~ どのみちショットガンのあとは射程10mだし
モニカ:5mくらい離れておくかな 今回はFプロよりカンタマを撒きたい気分だぜ
アナ・トルディア:カンタマは同エンゲージじゃなくて射程があるやつだっけ?
モニカ:そう! 拡大して使うのだ
ププリ・ストロベリー:なら接敵してようかしら!
レヒ・シヴティエル:私も接敵するか……÷
GM:接敵と言うか敵から10m地点でいいかな?
ププリ・ストロベリー:接敵というか、10m位置の最前線かな?
ププリ・ストロベリー:はい!
アナ・トルディア:接敵しちゃうとショットガンできなくなっちゃう! アナも同じ10m地点からいくよ~
GM:先手だからアナちゃんもレヒププと同じ位置でいいかな
GM:うぇい!
アナ・トルディア:OKです!
レヒ・シヴティエル:あっそうか 私もそれで!
GM:で、モニがそこから5m後ろと
GM:[モニ]-5m-[ププレヒアナ]-10m-[デュラハン、馬]
GM:こう!
ププリ・ストロベリー:ありがとうございます!!
GM:では配置が終わった所でお昼の部はここまでにしますか
アナ・トルディア:うぇうぇ!
GM:夜は21時から再開して馬たちをボコボコにしてもらいましょう
ププリ・ストロベリー:うおー!!お疲れ様でした!!
アナ・トルディア:先制とれてよかった~~ デュラハン倒すぞ!
ププリ・ストロベリー:21時了解!
レヒ・シヴティエル:お疲れさまでした!
モニカ:バラバラにしてやるぜ