Tekey:チャットログの全削除が完了しました。
アナ・トルディア:ロールは後でしたりしなかったりするとして、データ的に忘れないうちにモニカにこれ送ります!
アナ・トルディア:薬師道具セット(200G) ET128 1d6+4で草を使える。非消耗品
アナ・トルディア:クロロ酵素(50G) ET126 C値10で草を使える。消耗品
GM:酵素は雑魚そう
アナ・トルディア:支払いは済んでるから大丈夫 あとでモニカに請求はいきません
アナ・トルディア:酵素は要らんかな……
モニカ:薬師道具セットを使っていると1/6の確率でしか発動しないという噂
アナ・トルディア:本当だ ダイス減ってるからアンチシナジーなんだ
モニカ:受け取ります! ありがとう……!
アナ・トルディア:じゃあ酵素はamazonに返品しておきます!
GM:では……買い物も終わったようなのでセッションやっていきますか!
GM:まずは成長報告からやってもらおう。技能の成長とか買い物した物とか皆報告してみてね
モニカ:モニ~
モニカ:https://charasheet.vampire-blood.net/4270166
モニカ:成長は地味です! プリースト10に向けて力を溜めている……レンジャーのレベルを1上げたくらいモニ
モニカ:ただし買い物は派手だぜ! なんと20000Gもする、この……ラル・ヴェイネの観察鏡を購入しました。
アナ・トルディア:うぉでっか……
GM:すげえ!どういう効果なんだい!
モニカ:これは何かと言うと、魔物知識判定時の弱点看破に必要な値を-4するというすごいやつです。叡智のとんがり帽子に剣の恩寵も合わせて、ボス級だろうと弱点を見抜く……!
モニカ:アナちゃんのエフェクトバレットは弱点を突きやすいし、物理ダメージ追加ならププちゃんが恩恵を受けやすいので買いました
GM:つよそ~
モニカ:またラル・ヴェイネの宝飾品なので精神力をプラスしてくれる他、ビジュアル的に選択肢が少ない顔部位の装飾品だという所も気に入ったぜ
モニカ:20000Gの価値があるかは……これから判断していこう! そういう感じです
GM:片眼鏡モニ
GM:じゃあ他に報告したい人はいるかな!レヒさんとかは?
レヒ・シヴティエル:あっいきます!
レヒ・シヴティエル:https://charasheet.vampire-blood.net/4615010
レヒ・シヴティエル:レヒです。成長は今回なし! ファイター10へ向けて力を溜めています
GM:皆10Lvを目指している
レヒ・シヴティエル:モニカさんほどではないけど買い物はデカく、最初の冒険から使っていたハードレザーをしまい、ドントレシアの堅忍鎧を買いました
レヒ・シヴティエル:地の防護点が2上がったほか、特殊効果によって殴られるたびに防護点が2点ずつ上がるようになりました
GM:ほ~ん
レヒ・シヴティエル:まあ手番が来たらリセットされるんだけど……ボコボコにされる局面では役に立つはず!
GM:痛めつけられるほど固く……なるほどね
レヒ・シヴティエル:?
レヒ・シヴティエル:あとは消耗品を地味に蓄えたりしました そんな感じ!
GM:なるるんる!アナププは何か大きな変更あったかな?
アナ・トルディア:ぷぷんちゃ迷ってる? もう買い物終わった?
ププリ・ストロベリー:かいものおわった!
アナ・トルディア:じゃあ先どうぞ! アナも珍しく終わってるのでいつでもいけます!
ププリ・ストロベリー:あっありがとう~~!先行きます!とっても短いです!
ププリ・ストロベリー:https://charasheet.vampire-blood.net/4262167
ププリ・ストロベリー:ㇷ゚ㇷ゚ㇼ・ㇲㇳㇿㇸ˝ㇼーです。
GM:縮んでる
ププリ・ストロベリー:今回は貯金ギョなので技能成長はナシ!次もまだグラップラー10には届かないんじゃないかな~
ププリ・ストロベリー:お買い物は私も大きい!グラップラー専用装備の真ブラックベルトを多機能ベルトにして装備しました!
ププリ・ストロベリー:これで防護点が6に……!これでレヒさんを抜いたと思ったら金属化してレヒさんはもっと固くなっていました
ププリ・ストロベリー:ププの方が固いのは解釈違いなのでよかったです。
ププリ・ストロベリー:それくらい!デカい買い物ひとつだけです!
GM:すげ~
GM:真ベルトも高いぜ
ププリ・ストロベリー:ププリがまともな前衛みたいな防護点に……
ププリ・ストロベリー:あっ以上ですププ!
アナ・トルディア:じゃあ最後はアナ!
アナ・トルディア:立ち絵表示を忘れててずっとバニーだったので着替えました
アナ・トルディア:https://charasheet.vampire-blood.net/4262156
GM:悲しいぜ
アナ・トルディア:アナで~す シューターがB技能なのを……活かし……フォースローンズ最初のLv10到達者になりました!
GM:Bは軽いのが魅力!
アナ・トルディア:ユレルミの頃みたいにシューター先行させて特技取りたいな~って感じです まあシューター11すげえ経験値食うけど……
GM:そういえば回避+1の盾取ろうかなって言ってたのはどうなったんだろ
アナ・トルディア:あっ!!!
アナ・トルディア:ちょ、ちょっとまってください
アナ・トルディア:買い忘れてた……今買います!えーとえーと……
GM:フンフ!
アナ・トルディア:よし、ギリギリいける。キャラシには後で反映するとして、えーと
アナ・トルディア:カイトシールド(回避+1/防護+1/必要筋力13)500Gを購入します。で、今のままだと筋力不足で持てないので……
アナ・トルディア:ルルブ2:271のオーダーメイドをします。必要筋力-3で、合計900G
アナ・トルディア:これで2R目以降は二刀流しつつちょっと硬くなりました!
アナ・トルディア:あとは細々とした装備変更くらいです。アームスフィアがマギスフィア中のかわりになるから、色々アクセを移動させて腕輪を装備したくらい。
アナ・トルディア:3話くらいから装備してたラル・ヴェイネのブーツはマニアに売り払おうと思います。以上です!
GM:じつはアームスフィアくん筋力20のものまで持てるかも
GM:オダメいらないかも
アナ・トルディア:!?
アナ・トルディア:カスタムメイドやめておきます
GM:そうするといいぜ!
GM:ではそんな感じでつよくなった皆で再び戦いやっていきましょう!
アナ・トルディア:うぇうぇ!
ププリ・ストロベリー:うおー!よろしくお願いします!!
モニカ:見抜きます 全てを……
レヒ・シヴティエル:よろしくお願いします!
GM:では君達は前回の戦い……悪のカジノ潜入が終わってから冒険者の宿で暫く休み
GM:傷が回復した辺りで、再びギルネンさんから仕事の依頼を受けることになるぜ。
モニカ:するぜ 回復
モニカ:モニカのHPを99増加(43 → 43)
モニカ:モニカのMPを99増加(37 → 65)
GM:依頼内容は前回の終わりごろ話していた、地下の迷宮の探索だ。冒険者ギルドの1Fに来たギルネンさんは
レヒ・シヴティエル:あっ私もしてない
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのMPを99増加(4 → 21)
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを99増加(69 → 75)
アナ・トルディア:ふふん アナは全快済みです
GM:その後の鉄道騎士たちの動きと仕事の内容を君達に説明してくれるよ
GM:時間は朝、まだ人もまばらな食堂でギルネンさんは君達を迎える
鉄道騎士ギルネン:「先日、君達が発見してくれた奈落教の地下迷宮のことだが……」
アナ・トルディア:「どうだった? 前回はマルクヴェト……さんしかいなかったけど、他の人がいたり、蛮族がいたりした……?」
鉄道騎士ギルネン:「やはり君達に依頼をする事になった。我々でも調査をしたが……」
鉄道騎士ギルネン:「いや。蛮族や人族ではなく、我々を迎えたのはアンデッドの軍勢だった」
ププリ・ストロベリー:「アンデッド……!?」
モニカ:「アンデッド……!」
アナ・トルディア:お気に入りのホットコーヒーを飲んでいる。ドーデンの豆とブルライトの豆の違いはまるでわからない。
レヒ・シヴティエル:「アンデッド!?」
鉄道騎士ギルネン:「どうやら奴等、時間稼ぎのために抱えていたモンスターを迷宮内に解き放ったらしい」
アナ・トルディア:「……」「アンデッドには、いい思い出が、ないんだけど……」
鉄道騎士ギルネン:「アンデッドは大方討伐したが騎士の消耗も多く……軍の部隊は罠の対処には不慣れでな。君達に探索を頼みたい」
鉄道騎士ギルネン:「我々の見立てでは、どうやら地下は奈落教の実験施設と繋がっているようだ」
鉄道騎士ギルネン:「君達には迷宮の奥まで探索し、奴等の実験結果を持ち帰ってもらいたい」
鉄道騎士ギルネン:「内部に魔物がいればその無力化もな」
レヒ・シヴティエル:「実験……」マルクヴェトが言っていた話を思い出して眉を顰める
アナ・トルディア:「実験場……そういえばマルクヴェトさんは、”奈落に神格を与える秘術の実験"って言ってたね。それかな?」
鉄道騎士ギルネン:「報酬は前回と同じく、10000Gを支払おう。中にある実験結果以外の宝は君達が自由に持って帰っていい」
鉄道騎士ギルネン:「勿論換金したいなら我々が責任を持って買い取ろう」
鉄道騎士ギルネン:どうやらそれ以外にもいろんな奈落に関する実験をしてたみたいですね
鉄道騎士ギルネン:アンデッドも普通の方法ではなくその研究から生まれたものじゃないかな~って感じ
アナ・トルディア:あ~なるほど バイオハザードみたいになってるんだ
ププリ・ストロベリー:な、なるほど……
鉄道騎士ギルネン:ギルネンさんはそれらのことを話すと、探索中に魔法などを使ってわかった地下1Fの地図を君達に渡します
鉄道騎士ギルネン:MAPにある奴がそれだね
モニカ:「奈落教の実験施設ですか……」 眉をひそめる 「確かに、ただごとでは済まないでしょうね」
ププリ・ストロベリー:えっすごい!!!地図がある!!
アナ・トルディア:!?!?
アナ・トルディア:ほ、ほんとだ
レヒ・シヴティエル:あっついに闘技場が滅んでいる!
アナ・トルディア:ww
アナ・トルディア:さらば、闘技場……
GM:あの地図の右下の部屋が君達が見つけた神像のある部屋ですね
アナ・トルディア:じゃあ前回の我々が降りてきた階段は右下の通路なのかな
GM:あ、階段は省いてます
アナ・トルディア:いや、階段は南側にあるのかな……?
アナ・トルディア:りょ!
モニカ:なるほどね
GM:言う通り南側から入ってきたものと思ってください
ププリ・ストロベリー:了解!
レヒ・シヴティエル:なるほどね
アナ・トルディア:「奈落教はわたし達から魔剣を取り上げようとしてた……ってことは、当然六鬼将とも関係あるよね」
アナ・トルディア:「どのみちレヒの生まれとも関係あるし。わたしはこの依頼やりたいな」
モニカ:同意する 「元より、ここまで関与して断る理由なんてありませんね」
鉄道騎士ギルネン:「ありがとう。しかし、場所が場所だ。もし5日経って戻らなかったら、他地方の冒険者にも声をかけて救援隊を組もうと思う」
レヒ・シヴティエル:「うん。私もあんな風に出てこられて黙ってられないし──」
鉄道騎士ギルネン:「たとえ行き詰まってもそれまでには報告するよう頼むぞ」
レヒ・シヴティエル:「それに、私と関係なかったとしても、ほっとける問題じゃないからね」
ププリ・ストロベリー:「そうですね……!世界がヤバいですし……!」
アナ・トルディア:「大丈夫だと思うけど、保存食買っておこう……」 塔の時のことを思い出している
レヒ・シヴティエル:「あっそうだね……あのときは保存食あって助かったし……」
鉄道騎士ギルネン:「では、この件は正式に君達に依頼しよう」
鉄道騎士ギルネン:「それから、これは余談なのだが……」
モニカ:「連絡手段はあればとは思いますが……前回使った呼び笛だと距離的には難しいでしょうし」
モニカ:「泣いても笑っても5日で勝負をするしかないでしょうね」
モニカ:「……? 何でしょう?」
鉄道騎士ギルネン:「君達はここ、キングスレイ共和国の国名の由来は知っているかな?」
アナ・トルディア:「国名の……由来?」
GM:実際知ってるかな?
モニカ:「由来……」
GM:知らないけど知ってることにしたいなら見識判定(セージ・アルケミスト)+知力で12の判定をしてみてね
ププリ・ストロベリー:サプリを買ったけど全然覚えてないぜ
モニカ:PLは知ってるので知っていることにするぜ
アナ・トルディア:「そういえば考えたことなかった。よくあるのは、最初の設立者の名前とか、立ち上げにかかわった部族の名前とか……?」 全然知らないぞ
GM:折角知ってるならモニモニから説明してもらっちゃおっかな
レヒ・シヴティエル:全然知らないぜ PCもPLも
アナ・トルディア:モニが知ってるみたいだから判定せずにいこうっと!
モニカ:「キングKingスレイSlayの字義通り……『王を殺した』ことに由来しているんでしたっけ」
モニカ:「と言ってもこの場合の『王』は、統治者として正しい王ではなく……暴虐を働いた魔法王」
鉄道騎士ギルネン:「うむ、その通りだ。流石はモニカ殿、博識だな。」
アナ・トルディア:「ええっ」
ププリ・ストロベリー:「へえええ……!そうなんですか…………!!」
GM:キングスレイの名は元々存在していた魔法王を民が打ち倒したことから由来している
GM:倒された王は「享楽と暴虐の狂王」と呼ばれていた魔法王ザークルセス。
アナ・トルディア:「キングスレイ、通しで読むと王殺しだな~って思ってたけど……ほ、本当にそうだったの……!?」
GM:天才的な魔神使いとして知られており、北の大奈落の発生にも関わっていたとされる。
モニカ:蛮族の王とPLは間違えていたが、モニカは間違えないので修正したぜ
ププリ・ストロベリー:さすがモニカさんだ……
アナ・トルディア:「悪い王を倒して建国した……というか、共和制に移行した……ってこと?」
レヒ・シヴティエル:「はは~……それで今も王様がいないのかな」
アナ・トルディア:「それまではこう、王制で?」 おいといて、という手の動きをしている
GM:キングスフォールもまた「王が倒れた地」と呼ばれていたことからついた名だ
ププリ・ストロベリー:へええ~~!
鉄道騎士ギルネン:「ああ。ザークルセスはその魔法と力により民を支配していた」
アナ・トルディア:首都の名前がだいぶパワフルすぎる
鉄道騎士ギルネン:「時に見せしめで市民を処刑し、罪もない人々を拷問し」
鉄道騎士ギルネン:「国中から美男美女を集め戯れにそれを殺し……力と恐怖で悪行を働いていたのだ」
鉄道騎士ギルネン:「キングスレイとキングスフォールは、その悪王から平和を取り戻したという」
鉄道騎士ギルネン:「はるか昔の人々の誇りを受け継いだ名でもあるのだ」
アナ・トルディア:「なにそれ……蛮族よりひどいよ」
ププリ・ストロベリー:「美男美女を……ププリがその時代にこの国にいなくてよかったです」ブルブル震えている。
鉄道騎士ギルネン:「そして、これは私の推測だが、奈落教がこの街の地下でこれほどまでの力を蓄えることが出来たのは……」
アナ・トルディア:「そんなに有名な王様なら、なんか残党とかもいそうだよね」
モニカ:「ちなみに、その反動でこの地の人々は魔動機術を積極的に取り入れ、それが今まで続く立派な鉄道網や鉄道神王ストラスフォードを生み出す土壌になった……とも言われています」
鉄道騎士ギルネン:「そうだ。ザークルセスの残した残党、あるいは遺産を奴等が手に入れたからではないか……と危惧している」
アナ・トルディア:「あっなるほど! 魔法への反発で魔動機に……!」
アナ・トルディア:「えっほんとにいるの残党!?」
鉄道騎士ギルネン:「ザークルセスが存命していたのは魔法文明時代、400年近い過去のことだ」
鉄道騎士ギルネン:「だがやつは数多くの魔神を従えていた」
鉄道騎士ギルネン:「魔神に寿命はない。ザークルセスが契約していた魔神達が今も生きている可能性は大いにある」
モニカ:「……そうですね」 頷く 「当時を知る魔神の知識や協力があれば……」
アナ・トルディア:「魔神って、契約者が死んだら奈落に戻る……とかじゃないんだ?」
GM:魔界に帰るけど、その後も生きてるのだ
モニカ:「もしかしたら今の私たちでは想像できないことも可能なのかもしれません」
GM:あと魔神使いが召喚した魔神は契約者が死んだら帰るどころか自由になる
アナ・トルディア:の、野放し……
モニカ:現世でやりたい放題したいぜ~タイプは帰る理由がないのだな
ププリ・ストロベリー:現世でハメを外してぇ~!
アナ・トルディア:「前回戦ったマハティガも上位の魔神みたいだったし、ザークルセスの魔神の一体だったのかもね」
鉄道騎士ギルネン:「そういうわけで、警戒すべきなのはマルクヴェトだけでない、迷宮内全てが危険だと心してかかってくれたまえ」
レヒ・シヴティエル:「魔神って本当に厄介だな~……」
アナ・トルディア:「うん。そんなのが街の地下にあるのは、絶対危ないよ。ちゃんと調査してくるから安心して」 ギルネンさんに頷く
鉄道騎士ギルネン:「不思議だな。騎士の身分でこういうのもなんだが、君にそう言われると、内心すこしほっとする自分がいる」
鉄道騎士ギルネン:「君達ならきっと大丈夫だろう。頼んだぞ、フォースローンズの皆」
GM:という感じでギルネンさんの説明は終わり、問題なければ地下の迷宮の方に移動してもらおうかな
ププリ・ストロベリー:うおうおー!いくぜいくぜ
モニカ:やるぜやるぜ
GM:カジノは君達の潜入が終わってから一時休業となっており、騎士たちによって封鎖されている。
アナ・トルディア:「ふふん。なにせわたし達は世界を救う四天使だから!」 ふんふんと嬉しそうに頷いてその場を後にしよう
GM:勿論君達は顔パスでなかに入ることが出来るぜ
レヒ・シヴティエル:いくぞいくぞ
アナ・トルディア:イタチちゃんたち元気かな~
GM:ラーテルハニーの人たちがちゃんと面倒見てます
ププリ・ストロベリー:よかった~
GM:という感じで、探索スタートだ。君達は地下に向かい、再び礼の神像二つが向かい合う祭殿に来ている
GM:地図を見れば分かる通り、東側と西側に道ができているぜ
GM:この部屋には神像以外特に変わったところはないぜ。東と西どっちに進むかの選択だけかな
モニカ:行き止まりが生意気だぜ 東から攻めたいぜ
ププリ・ストロベリー:東……覚悟しろ!
アナ・トルディア:絶対東の突き当りに宝箱ありますからね
レヒ・シヴティエル:ひがすぞひがすぞ
GM:東の道に向かうと、さらに二股に道が分かれている。行き止まりのところは下りの階段になっているけど、完全に崩落していて先に進めなさそうだね
ププリ・ストロベリー:宝箱は……!?
アナ・トルディア:宝箱ないの!?
GM:そんな物うちにはないよ
モニカ:しかしまあ下の階は当然存在するというわけだな……
GM:折れ曲がって進むと、どうやら本を初め様々な書類が集められているらしき部屋にでる。
ププリ・ストロベリー:書斎的なところ!
GM:入口の正面に乱雑に書籍が積まれた机があり、右奥には本棚があるよ
モニカ:紙だ紙だ~
GM:ぱっと見、市販の本ばかりで特に目を見張る物は見つからないが、探索したらなにかわかるかもしれない
アナ・トルディア:「う~ん……下の階があるのは確実だけど、完全に埋もれちゃってたね……」
アナ・トルディア:「この書斎にも何か手がかりあるかな。魔神の召喚法とか、当時の日記とか」
GM:この部屋では探索判定で難易度16、文献判定 難易度12 16が出来るよ
モニカ:「どうでしょう……何もないことはないと思いますが」
アナ・トルディア:文献判定……!
GM:判定の順番は考えたほうが良さそうな気がします
モニカ:ほうほう
モニカ:一旦探索をお願いしようかな
ププリ・ストロベリー:ムムッ 探索してから分権の判定をしたほうがいいのかな
モニカ:殺人ワナとかあるかもだ
GM:文献判定はアルケミorセージ+知力!
レヒ・シヴティエル:なるほどね しますか……探索を
ププリ・ストロベリー:ではやりましょう 探索判定をスカウト知力で
アナ・トルディア:迷うな~ 文献に触っちゃいけない箇所が書いてあったりするかもって思ったけど……
アナ・トルディア:先に探索しよう!
ププリ・ストロベリー:2D6+8+2>=16 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+8+2>=16) → 5[4,1]+8+2 → 15 → 失敗

レヒ・シヴティエル:2D6+7+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2) → 11[5,6]+7+2 → 20

GM:お、ではレヒさんは本棚の方に罠が仕掛けられているのに気づくね
レヒ・シヴティエル:全てを見つけました
アナ・トルディア:これってどっちか片方やる感じですか? 片方やったらもう片方は10分かかるとか
アナ・トルディア:成功しとる!
GM:そんな感じ!
GM:失敗したり罠に気づかず本棚を調べようとすると、油が巻かれ本棚ごと炎に焼かれる仕掛けが施されていました
ププリ・ストロベリー:や、やば
モニカ:危ない!
レヒ・シヴティエル:ヤバすぎ
GM:罠解除判定で難易度15を行うことで本棚を安全に調べられるようになりそうです
モニカ:解除ちて~
ププリ・ストロベリー:うおー!!するぞ罠解除を!!
レヒ・シヴティエル:するしかないよ解除を
ププリ・ストロベリー:2D6+8+3>=15 スカウト+器用B 隠蔽/解除/スリ/変装/罠設置
SwordWorld2.5 : (2D6+8+3>=15) → 4[3,1]+8+3 → 15 → 成功

アナ・トルディア:デスノートの処分用罠みたい
アナ・トルディア:あぶな!
レヒ・シヴティエル:2D6+7+3 スカウト+器用B 隠蔽/解除/スリ/変装/罠設置
SwordWorld2.5 : (2D6+7+3) → 10[5,5]+7+3 → 20

ププリ・ストロベリー:今度は成功!
ププリ・ストロベリー:レヒさん高いな~
レヒ・シヴティエル:全てを解除しました
アナ・トルディア:新しい鎧でウキウキなのかもしれない
GM:では成功!ぎりぎりププリちゃんが丸焼きに成らずに済みました
モニカ:「……こんなワナがあるということは」 解除している所を後ろから眺めている 「ここに大事なものがあると言っているようなものですね」
GM:あ、あとそうだ。これはすぐに成果になるというわけではないんですが
ププリ・ストロベリー:「うわー!もう少しで焼きププリになるところでした……!」ひやひやしながら罠を解除する
レヒ・シヴティエル:「罠にしても豪快すぎるよこれ。全部燃えそう」
GM:探索判定に成功した二人は、壁や床の一部が身体の粘膜の一部のように変化しているのに気づけます
モニカ:ヒェ……
アナ・トルディア:「よかったぁ……わたしはもう手先には全然自信ないから、こういう罠の対処はレヒとププリに任せるよ」
アナ・トルディア:!?
GM:口の中とか舌みたいなぶよぶよした肉塊が建物と融合してる感じ
アナ・トルディア:壁魔神……!
アナ・トルディア:ひえ~
ププリ・ストロベリー:な、なんてことだ
GM:モンスターとかではないです
レヒ・シヴティエル:「……ていうかこの壁……なんか……」
レヒ・シヴティエル:「ブヨブヨしてそうっていうか……肉っぽくない?」気味悪そうに
アナ・トルディア:「? まだ何かあった?」 安全そうなところの書物からちょっとずつ調べている
GM:全体というより隅っことか本棚の後ろ側とかだけちょっと変化してる感じかな
ププリ・ストロベリー:「ぶよぶよしてますよね!?なんか……生き物っぽいです……!」
レヒ・シヴティエル:「ほらここ、本棚の裏の壁が……」
アナ・トルディア:「……これも実験の影響なのかな? 魔神を呼び出した余波とか……?」 モニカを見る
アナ・トルディア:「う~ん。そのへんの書物を調べれば何か書いてあるかな」
モニカ:「……な、なんか嫌な感じですね」 ぞっとする 「すごく嫌なカビ、みたいな感じ……」
モニカ:文献判定するぞ~
モニカ:2d6+5+5=>16 セージ知力
SwordWorld2.5 : (2D6+5+5>=16) → 11[6,5]+5+5 → 21 → 成功

アナ・トルディア:すご!
ププリ・ストロベリー:さ、さすがの耳の長さ
レヒ・シヴティエル:さすが耳が長いぜ
GM:他のアルケミ組も判定していいよ
アナ・トルディア:2d6+1+4=>16 アルケミ知力
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4>=16) → 8[6,2]+1+4 → 13 → 失敗

モニカ:魔神とか知らないけど 多分全部読んだぜ
GM:では12の方。
GM:机にある資料から、奈落教教徒の増加とそれに伴う弊害についてという書類を見つけるよ。
GM:破棄する予定の文章の一部が残っていたみたいだね。以下のようなことが書いてあります
GM
我々の布教の成果もあり奈落教教徒は日々増加の一途を辿っている。
しかし近年それに伴う問題も生じはじめた。
奈落を神の救いの手とし、その奥に住まうラーリスを崇拝し、
最終的に狂神ラーリスをこの世界に召喚することを目的とする召異派と、
奈落そのものに人々を救う意思があるとし、魔神やラーリスではなく、
奈落自体を崇拝する原典派の対立だ。
この問題は特に末端の信者達ではなく上位の幹部の間で深刻化している。
現状の勢力では、召異派のほうが力を持っているものの、
マルクヴェトを始めとする原典派の魔法研究者達の用いる、
奈落を利用した術式は奈落教に大きな恩恵を齎しており原典派のより過激な意見は日に日に無視できないものとなっている……

アナ・トルディア:はは~ん
ププリ・ストロベリー:もともとはラーリス教徒みたいな感じだったのか!
アナ・トルディア:ラーリスじゃなくて奈落自体を神と崇めてるの珍しいと思ったけど、分派だったんだ
モニカ:なるほどねえ
アナ・トルディア:そういえば神像も、ラーリスの像の向かいにあのまんまる像があったしね
ププリ・ストロベリー:我々ラーテル派としても興味深いですね
GM:で、16の方
GM:本棚に、奈落を利用した現世利益を齎す秘術の数々 という書類があるよ
GM:表紙は別の淫猥な本のものに偽装されている、中身が別物に代わっているのだ
アナ・トルディア:偽装エロ本……!
モニカ:エッチな表紙の本を真剣な顔で読むモニカ
ププリ・ストロベリー:な なにーっ!表紙に書いてあったエロ漫画は!?
レヒ・シヴティエル:淫猥な!?
GM:調査する人間が周りを気にして目を通さないかもしれないからね
アナ・トルディア:アナは判定に失敗したので、表紙を一目見て「……」となってます
GM:中には以下のようなことが書いてあります
アナ・トルディア:「これは違う。これも……」 「……なんでこんなのがあるの!」 赤面しつつ放り捨てている
GM
・奈落の痕跡、オーロラの隠蔽
小型の魔域限定ではあるが、小型の天球儀を用いた魔法を使うことで、
奈落の発生時、及び定期的に発生するオーロラを抑制する技術を確立させることに成功した。
これにより郊外ではなく地下迷宮内での奈落の生成が可能となる。
今後の研究は今まで以上の速度で進んでいくことになるだろう。

以下、見たことのない言語による魔法の詳細が続く

・奈落での魔物生成 特定種での成功

・他地方からの報告 奈落からの物品抽出
奈落の内部にいる魔神との契約、そして魂を持つ人族を生贄に捧げることで、
奈落によって生成された物品の一部を外界へ持ち出すことに成功したという報告があった。
現状では手間や人族の確保などの課題が多いものの、マルクヴェトの研究と通ずるものがある。
今後の追加報告によっては彼女の役に立つ情報が得られるかもしれない

・双子を用いた奈落の影響拡張、現実改変範囲拡大

古来から真語、操霊魔法の領域では双子には魂を通じた特別な繋がりがあるとされている。
その繋がりを用いて、現実改変の影響範囲を奈落の外にまで広げる試み。
詳細は別紙。
非常時にはこの術を用いて、迷宮内を異界化することで
侵入者への防壁とする事が出来るかもしれない

アナ・トルディア:ほええ……
ププリ・ストロベリー:はは~!だからマルクヴェトさんコンジャラーだったのか!
アナ・トルディア:オーロラ隠してこっそり魔域作成もヤバいけど、奈落で作ったもん外に持ち出すぜ~も大概やばい
モニカ:魔域なんて核になったやつのイメージ次第で何でもありだろうになあ
レヒ・シヴティエル:ごめん姉貴 私魔法使えねぇわ
モニカ:「……なるほど……」 淫猥な表紙の本を真剣な表情で読んでいる 「これは……すごいですね」
アナ・トルディア:エロ本の重要性には全く気づかず、原典派と召異派の方を読み漁ってます
モニカ:「こんなことができるなんて……」
ププリ・ストロベリー:「きゃー!モニカさんがエッチな本読んでます!!」
レヒ・シヴティエル:「モ……モニカ?」淫猥な表紙の本をじっくり読んでるモニカにちょっと戸惑っている
アナ・トルディア:「なるほど、もともとはラーリス教徒が……えっ」
アナ・トルディア:「!?」
アナ・トルディア:「も……モニカ!!」
ププリ・ストロベリー:両手で自分の顔を覆って指の隙間から覗いている。
GM:皆にはモニカが調査中に堂々とエッチな本を読んで興奮しているようにしか見えないね
アナ・トルディア:「そ、そういうのを読むのは別にいいけど……せめて宿屋に帰ってからにして……!」
モニカ:「……え?」 顔を上げて 「ちっ……違いますよ!? その、誤解です! 誤解ですというか……」
モニカ:「いやっなんで私が言い訳してるみたいになるんですか……!」 本の中身を皆に見せるぞ 「表紙は偽装です! よく見ると紙の質が違うでしょう……!」
アナ・トルディア:「あっ」
ププリ・ストロベリー:「きゃー!モニカさんがエッチな本見せてきます!!」
モニカ:「ププリちゃん……! 別にエッチじゃないから……見なさい!」 顔を赤くしながら読み解いた内容を説明します
アナ・トルディア:「ぷ、ププリ! 大丈夫! エッチなのじゃないから……エッチなのじゃないよね?」 びっしり並んだ文字を注意深く読んでいる。
レヒ・シヴティエル:「わ、私、そういう趣味はちょっと……えっ」やんわり遠慮しようとしたところで見せられた中身に気づきます
ププリ・ストロベリー:「えっ……エッチじゃないんですか…………!?」
アナ・トルディア:「なんでがっかりしてるのププリは……」
GM:では君達も内容を知ることが出来るでしょう。エッチなことではないです
ププリ・ストロベリー:「ビックリしてるんです!!」
モニカ:「奈落の痕跡の隠蔽……奈落から魔物や物品を随意に持ち出す研究!」
モニカ:「それどころか、多分これは奈落の魔域の内側と外側をまぜこぜにすることまで書いてあります」
モニカ:「奈落の魔域は『何でもあり』の空間です。もしそんなことができれば……一大事ですよ」
アナ・トルディア:「オーロラを隠す……たしかに、こっそり奈落を信仰したい奈落教としては欲しい技術だね」
アナ・トルディア:「なんでもありってことは、魔剣を量産できたりもするのかな?」
GM:もしこの研究が完璧になったら、そういう事もできるでしょうね
ププリ・ストロベリー:「できるかもですけど……絶対悪い力ですよ!」
レヒ・シヴティエル:「そりゃ……正しくとんでもない力だね」
モニカ:「理論上はそうなります。もちろん、『何でもあり』と『思い通り』は別ですから……どこまでのことがやれるのかは分かりませんし」
モニカ:「こんな力、やすやす制御できるとは思えません……」
GM:あるいは、魔法王ザークルセスはその力を持っていたのかもしれない。自分の望む魔剣を生み出せるなら
レヒ・シヴティエル:「奈落教が思い通りのモノを作り出してもヤバいけど……」
GM:他の魔法王たちと隔絶した力を持つことも簡単だろうしね
アナ・トルディア:魔剣10本くらい持ってるやつとか絶対勝てないよなあ
レヒ・シヴティエル:「思いもよらないモノができちゃって、それが外に出てくるのもそれはそれでかなりヤバいかも、ってことか」
GM:モニカの言っていることも正しく、伝承によればザークルセス自身も
GM:最後は自分自身の力を制御できず、右腕と魔神使いとしての力のほぼすべてを失い
GM:それによって民から反逆される結果となったとされているよ
モニカ:驕れルセス久しからずやだぜ
GM:というようなことがわかります。この部屋でわかりそうなことはこれくらいだね
アナ・トルディア:「この……最後の、双子云々っていうのはレヒたちのことだと思うけど」
アナ・トルディア:「これもええと……似たようなものだよね? 魔域の中のルールを、外でも適用できるっていう」
モニカ:「そうですね。奈落の魔域の内側は現実とは異なる構造や仕組みになっていることがしばしばありますが」
モニカ:「それを現実に持ち出すことができるかもしれない……という話です」
モニカ:「……実現したら、何がどうなってしまうのか……」
ププリ・ストロベリー:「……だから、マルクヴェトさんはレヒさんが欲しいんですね……」
アナ・トルディア:「うん。これなら、レヒを呼び戻そうとするのも納得だよ」
レヒ・シヴティエル:「……ったく、迷惑な話だよ」
レヒ・シヴティエル:「頼まれたって誰がこんなことやるかっての。ふざけてる」
レヒ・シヴティエル:「家族として……とか言ってたけど、確実にこっちの方が本義じゃんね」
アナ・トルディア:「うーん、家族としての情もあるんじゃないかな……ってわたしは思うよ。離れてた家族には会いたいだろうし……たぶん」
アナ・トルディア:「でも、こんなのは絶対に協力できないよね。他のところも調査してみようよ」
モニカ:「ええ。魔神の力を活用して上手く行くなんてことは……有り得ません。蛮族と同じように」
GM:先の部屋に行くか一回戻るかどっちかだね
モニカ:先の部屋に行くぜ!
ププリ・ストロベリー:さくぜさくぜ
GM:では先の部屋に行ってみましょう!
アナ・トルディア:ならサ店に行くぜ!
GM:ここには二つ道がある。奥に続く道と手前の部屋に戻る道だね
GM:左下の部屋に続く所には魔法の鍵がかかっていて、開けられそうにない
アナ・トルディア:いまいるとこはアナの駒があるところですよね
ププリ・ストロベリー:ええっ!そうなんだ!
GM:そう!
GM:代わりに魔法文明語で制御装置と書かれた、腕を入れられそうな窪みが扉の横に設置されてる。
モニカ:へ~ 構造上左下の部屋の方が手前なのにそこは閉じられてるんだ
アナ・トルディア:塔でお世話になった魔法文明語!
GM:窪みの中には内蔵を思わせる薄桃色の気味の悪い粘膜が蠢いているよ
アナ・トルディア:うわっ
GM:どうやら言葉や文字を使って制御するのではなく直接神経を繋げて操作する物のようだね
レヒ・シヴティエル:ヤバそう
ププリ・ストロベリー:はえええ~~~
GM:この制御装置を使って扉を開け閉めできるみたい
アナ・トルディア:「あっ、塔でよく見た文字だ」 魔法文明語はさっぱりだが、形的に魔法文明語っぽいなというのは理解してきた頃だ
アナ・トルディア:「なんて書いてあるのかは、わかんないん、だけど……」「…………」
GM:奥に続く扉は普通に開けられそうだけど
アナ・トルディア:不気味な窪みを見て嫌そうな顔をしている
モニカ:「制御装置、とありますが……これが装置ですか……」 同じく嫌そうな顔
GM:そちら側の壁はかなりの部分が赤黒いぶよぶよした肉に置き換わっている
ププリ・ストロベリー:ひえ~~~
レヒ・シヴティエル:「こ、これどう使うの?」イヤそうな顔
GM:また、扉には黒いオーラがまとわりついていて開けようとしたらなにか悪い影響を受けそうだ
アナ・トルディア:「ぜ、絶対やめたほうがいいよ! これに腕突っ込むんでしょ……?」
アナ・トルディア:「いやでも、逆側もやばい……?」
モニカ:南の制御装置付きの扉か、北のぶよぶよした壁とオーラ付きの扉か
ププリ・ストロベリー:「つ、突っ込むにしても……最初の部屋からだったら部屋に入れたりしませんかね?」
ププリ・ストロベリー:「説明とか……あるかも……?」
GM:叩き壊しても開くかもしれないけどどうするかな
アナ・トルディア:南の扉は気持ち悪いだけだけど、北の扉は明確に悪い影響受けそうだから
アナ・トルディア:やるなら南の扉……かな モニが気持ち悪い目に遭うが……
モニカ:「……回り込みますか?」 時間的にはどうなんだろう 何時間もかかったりするかしら
GM:いや、そんなに時間はかからないよ。10分くらいかな
アナ・トルディア:「あっそうか。入口まで戻れば、逆側が開いてるかも」
ププリ・ストロベリー:では入口まで戻ってそっちからなら左の部屋に行けるかみてみましょうか!
モニカ:じゃあ回り込もう! 嫌なことは後回しだぜ!
アナ・トルディア:「ちょっと戻ってみようか。ノッカーボムを使えば吹っ飛ばせるとは思うけど……何かあったら困るもん」
GM:じゃあ下側から回り込んでみましょう
アナ・トルディア:反対にも同じ制御装置があったらウケるな……w
レヒ・シヴティエル:「そうだね、安全にいけそうなら行けた方がいいし」
GM:中に入ると、そこはさらに透明な壁で仕切られている、二重構造の部屋になってるね。そして透明な壁越しにアンデッド達が毒霧の中で彷徨っているのが見て取れる。
モニカ:アワワ……
GM:扉らしきものは付いているが、鍵はこちらからでは開かないようになっているね
GM:手前側の部屋からでは入ることが出来なさそう。
アナ・トルディア:毒霧!?
ププリ・ストロベリー:アンデッドたちいる!
アナ・トルディア:めちゃくちゃバルダーズゲートで見た光景
GM:扉を叩き壊してみてもいいけど、毒とアンデッド達が君達に向かって襲いかかってくるだろうね
GM:アンデッドは毒属性無効だから
GM:恐らく、向こう側の制御装置を操作することで
GM:この扉から速やかに外にアンデッドたちを向かわせることが出来るんだろうなあとわかっていいよ
アナ・トルディア:やべ~
ププリ・ストロベリー:は、はは~~
GM:それから、聞き耳判定ではないけど
GM:目を凝らす感じで探索判定を行ってみてもいいよ。所要時間は10秒で。
アナ・トルディア:何か宝とか手がかりになりそうなものはありそうなのかな ないなら純粋にスルー安定だが……
モニカ:探索しておくれ~
ププリ・ストロベリー:目ッ!探索します!
レヒ・シヴティエル:見るぞ見るぞ
GM:モニカはレンジャーだからなあ
ププリ・ストロベリー:2D6+8+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+8+2) → 4[2,2]+8+2 → 14

アナ・トルディア:2d6+1+4 うおおスカウト1!
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 7[4,3]+1+4 → 12

ププリ・ストロベリー:だめそう
レヒ・シヴティエル:2D6+7+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2) → 6[2,4]+7+2 → 15

GM:難易度は15だよ
アナ・トルディア:だめそうだな~~
アナ・トルディア:あぶな!
モニカ:レヒ!
レヒ・シヴティエル:ギリ!
ププリ・ストロベリー:レヒ……ありがとう…………
GM:ではレヒさんだけわかる!
GM:では、レヒさんは毒霧の向こう側、部屋の中心辺りに
GM:黒い球体が鎮座しているのをかろうじて視界に捉えることが出来る
レヒ・シヴティエル:なにっ
GM:暫く見ているなら、アンデッド達がその黒い球体からぬるっ……っと外に出てくるのも見えるかもしれない
ププリ・ストロベリー:奈落じゃん!
アナ・トルディア:ヒエ~
アナ・トルディア:マインクラフトで見た
GM:どうやらこの部屋は奈落を使ってアンデッドを量産する実験をしていた部屋みたいだね
GM:ギルネンさん達が襲われたというアンデッドもここで生み出されたものだろう
レヒ・シヴティエル:「ん……あれって」透明な壁に顔を近づけ、毒霧の向こうへ目を凝らす
GM:放っておいてもいいけど、もしかしたら先に進んで中を探索している内にアンデッド達が部屋の容量を超えて外に溢れ出してくるかも……
レヒ・シヴティエル:「……あれ、奈落じゃない?」
レヒ・シヴティエル:「ほら、あのあそこ、部屋の真ん中あたり……!」
ププリ・ストロベリー:「ええっ!?奈落!?」
ププリ・ストロベリー:「ほ……本当です!黒いまるがある!」
アナ・トルディア:「ね、ねえ。なんか……」「奈落からアンデッドがどんどん生まれてない?」
モニカ:「これは……」 顔をしかめている
モニカ:「奈落を用いたアンデッドの量産……汚れた空気で満ちているのも、魔域から漏れ出てきたものでしょうか」
GM:あ、毒霧は部屋の機構っぽいです
GM:シューッと定期的に壁から吹き出してます
アナ・トルディア:さっきの制御装置で毒霧がおさまるかどうかはわかります……?
モニカ:「汚れた空気は部屋のシステムっぽいですね」 前言を翻す 耳が長いので過去の発言を後には引かないのだ
GM:あー、そうだね。制御装置の所に部屋全体の制御装置ってわかるような書き方してた感じで
アナ・トルディア:「どうしよう? 中のアンデッドを掃除しておきたいところでは、あるんだけど……」
アナ・トルディア:「制御装置……」
ププリ・ストロベリー:「あそこに腕を入れればいいんでしょうか……?気持ち悪いけど……」
レヒ・シヴティエル:「簡単に排除されないように毒ガス出してるのかな。厄介な……」
GM:中のアンデッドもそうだけど、奈落の魔域自体も破壊しないとかも
ププリ・ストロベリー:なるほどなあ
ププリ・ストロベリー:じゃあ、戻って制御装置に腕つっこもうかな?突っ込んでみるまで効果は分からない感じですか?
モニカ:透明な壁の感触を確かめる 「……放って置けば、アンデッドがいっぱいになって耐えきれずに自壊する? とは思いますが」
モニカ:「この壁が壊れたり、この壁を侵食するほど魔域が大きくなった時の被害は……看過しかねますね。なんとかしましょう」
GM:という感じで、今回の迷宮探索は、レヒさんの過去を探りつつ実験に使われている沢山の魔域を破壊していく感じの話になります
ププリ・ストロベリー:はえ~~!なるほど!!
モニカ:虐殺だッ
アナ・トルディア:なるほど!
アナ・トルディア:じゃあこの魔域が記念すべき最初の犠牲者ってわけだなあ~
レヒ・シヴティエル:魔域破壊詣!
アナ・トルディア:ていうかそうか。別に手を突っ込むのはモニカじゃなくてもいいんだ
アナ・トルディア:「さっきのやつ。制御装置って言うからには、たぶん毒ガスも引っ込むと思うんだ」
アナ・トルディア:「わた……わたしが突っ込んでみるよ! 戻ってやってみよう」
ププリ・ストロベリー:「ええっ、大丈夫ですかアナさん!?」
レヒ・シヴティエル:「だ……大丈夫!? 私がやろうか!?」
アナ・トルディア:「り、リーダー……だから……!」 嫌そう
モニカ:(……もし手が痺れたりしても困らないのは私……と見せかけて、アームスフィアを使いこなせるアナちゃんなんですよね……)
アナ・トルディア:「リーダーだから大丈夫! いこう!」
GM:あ、あと描写忘れてたけど
モニカ:「……ひとまずそれで行ってみましょう。嫌になったら代わりますからね、私」
GM:制御装置には奈落に信仰と魂を捧げよ、さすれば奈落は何時の願いを叶えるだろう という文言も書かれてるよ
アナ・トルディア:ひえ~
モニカ:重要~
ププリ・ストロベリー:MPとか削られちゃうんじゃないかな~
モニカ:信仰と魂を捧げるのは難しいぜ
レヒ・シヴティエル:精神抵抗とかありそう
GM:では戻ってアナちゃんが制御装置に手を入れてみる……でいいかな?
アナ・トルディア:そうします! 嫌だよ~~
モニカ:アナちゃん……入れて……
ププリ・ストロベリー:エッチな本です!!!!!!!!!!
GM:ちなみにアームスフィアではダメです、自分の手を入れるんだよ
GM:ではアナちゃんが手を入れると、中の肉が君の指に絡みつき
GM:痛みはないがなにかが手のひらに刺さってくる感触がある。
アナ・トルディア:「うぅっ、うぅ~~……!」
アナ・トルディア:「き、気持ち悪い気持ち悪い……! ひえっ、なんか刺さってる!」
GM:同時に手の神経を通じて、アナちゃんはなにか自分以外の巨大な何かと繋がるような感覚を感じるよ
アナ・トルディア:「さ、刺さってるのに痛くない! 気持ち悪い……!」
ププリ・ストロベリー:「だ、大丈夫ですかアナさん…………!?」
GM:そして頭の中に直接声が響いてくる
アナ・トルディア:壁のぶよぶよも巨大ななにかの一部だったのかなあ
頭の中の声:『答えよ。汝は奈落様に忠誠を誓い、その信仰を捧げる信徒の一人か?』
アナ・トルディア:「大丈夫じゃない~~~……!」 珍しく泣きが入っている。こういう気持ち悪いのは純粋に苦手なのだ
アナ・トルディア:「えっ」 みんなに聞こえると思って口で返事している。 「えっえっ」
頭の中の声:『奈落を信じる信徒であるなら、この部屋の施設を制御する権利を汝に与えよう』
モニカ:「ど、どうしましたか? 大丈夫ですか?」
アナ・トルディア:「え、ええと……これ、わたしが答えちゃっていい……?」
ププリ・ストロベリー:「えっ、何も聞こえてないですよ……?」
レヒ・シヴティエル:「えっ何? 何か聞こえてるの!?」
アナ・トルディア:「うぅ~~……!」 みんなが一緒なのに孤立無援なことにちょっと泣きそうになりつつ
アナ・トルディア:「はっはい、そうです! 奈落を信じる……ええと……原典派! 原典派です!」
GM:では答えたアナちゃんは精神抵抗判定難易度20を行ってもらう。
ププリ・ストロベリー:ひえ~っ!!
アナ・トルディア:「奈落万歳! 奈落様に忠誠を!」
アナ・トルディア:20!?!?
GM:成功すれば装置を欺き制御することが出来るでしょう
モニカ:「ア、アナちゃん……!?」
アナ・トルディア:2d6+13 シューター10になって抵抗が1上がってはいるのだが……
SwordWorld2.5 : (2D6+13) → 8[2,6]+13 → 21

アナ・トルディア:うおおお!
ププリ・ストロベリー:すごい!!!!
アナ・トルディア:ありがとうオードロック先生
モニカ:欺きガール
レヒ・シヴティエル:抵抗してる!!
GM:ではアナちゃんは自分の本心を装置から隠し切り、信者であると信じ込ませることに成功します
頭の中の声:『良かろう。お前を奈落教の信者と認める。ではどの操作を行う?』
アナ・トルディア:これもしかしてかなりヤバいんじゃないか?と思いつつ、もう引き返せないところまで来ているのもわかる。
GM:成功すると
扉を開く
毒霧を止める
アンデッドを間引く

GM:この3つの選択肢がアナちゃんの脳内に突然浮かび上がってきます
アナ・トルディア:必死に本心を覆い隠し、(わたしは奈落教徒、奈落教徒……)と唱え続けている。
アナ・トルディア:アンデッドを間引く!?
GM:増え過ぎたら部屋壊れるし
アナ・トルディア:さすがに一つしか操作できないということはないはず。もしできるなら、間引く→止める→開く でいきたいですね!
アナ・トルディア:二つまでとかなら止める→開くだけど……
GM:では間引くを選択したアナちゃん、次の瞬間ごう!と壁越しにも伝わるような熱気が隣の部屋に充満し
GM:君達のもとに骨や肉が焼ける焦げ臭い匂いが漂ってくるよ
モニカ:「い、一体何が……」
GM:アナちゃんの脳内にはアンデッド達が壁から噴射される炎で焼き尽くされていく様子が再生される
アナ・トルディア:「ええと……あ、アンデッドを間引き、ます……!」 みんなに聞こえるように口に出している
アナ・トルディア:「うわっうわうわうわ!」
アナ・トルディア:「うわうわ……!」
ププリ・ストロベリー:「な、なんだか熱い気配がありましたけど……!?」
レヒ・シヴティエル:「な、なんか分かんないけど……大丈夫なのかこれ!?」
アナ・トルディア:「そ、それで次は……」 いくらアンデッドと言っても、焼き尽くされる様を丁寧に再生されるのはかなり堪える。
アナ・トルディア:「ええと……毒霧を止めて、扉を開いてください。中の……メンテナンスを、したいので」
頭の中の声:では、追加で命令をしようとしたアナちゃんに装置は再び問いかけてきます
アナ・トルディア:ひええ~~
アナ・トルディア:「い、いいですよね? できますよね……?」 敬語
頭の中の声:『アンデッド達の数は今0だ。他の操作をするならもう一度奈落様に信仰を捧げよ』
アナ・トルディア:「!?」
頭の中の声:と言って来ます。本心を隠して命令するなら精神抵抗難易度20を行ってね
アナ・トルディア:「も、モニカ……モニカ! いや誰でもいいけど……!」 小声
アナ・トルディア:「すごい……奈落に信仰を捧げよって言ってくる! なにか……心が強くなる魔法とか、ないの……!?」
モニカ:「はい、はい……」 近くに寄る
レヒ・シヴティエル:「心が強く……!?」
モニカ:「な、なるほど……でも上手くは行ったんですよね。装置の方も、絶対じゃない……」
モニカ:「うーん、おまじない程度ですが……」 と言って、カウンターマジックをアナちゃんに使おうかな
GM:イイデショウ。判定をどうぞ!
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 3[1,2] → 3

ププリ・ストロベリー:こわっ
モニカ:精神抵抗+2!
GM:ギリギリ成功だぜ
アナ・トルディア:ww
レヒ・シヴティエル:あ、あぶな
モニカ:モニカのMPを1減少(65 → 64)
アナ・トルディア:焼きアンデッドの香ばしい匂いが充満してるしね
頭の中の声:ではアナちゃんは引き続き命令するなら判定してね
モニカ:効くかどうか半信半疑だしね モニ的にも
アナ・トルディア:+2助かる~~ 判定します!
頭の中の声:他の人が操作してもいいんだよ
アナ・トルディア:2d6+13+2=>20
SwordWorld2.5 : (2D6+13+2>=20) → 6[1,5]+13+2 → 21 → 成功

アナ・トルディア:よし……!
ププリ・ストロベリー:すごい!!
レヒ・シヴティエル:えらすぎ
頭の中の声:ではモニカのおまじないのお陰で君はもう一つ命令を下せる
GM:扉を開く
毒霧を止める
焼却処理する

アナ・トルディア:「……たぶんこれ、命令を下す度に信者チェックをされると思うんだけど」 小声
アナ・トルディア:「毒霧は止めたいよね。魔域を潰すなら……」
モニカ:「ですね……!」 小声。選択肢もアナちゃんから聞き出したことにしよう
モニカ:「扉は……いかようにも開ける気はしますが、毒の方はぜひ止められれば……!」
アナ・トルディア:「じゃあやっぱり、やるしかない……!」「どっ、毒霧を止めてください!」
アナ・トルディア:「設備の……メンテナンスのために、中に入りたいので……!」 工事の業者を装うことをまだ諦めていない
頭の中の声:では君の声を信じて、装置は再び動く。
頭の中の声:アナちゃんの頭の中に毒霧が止まり部屋の中の空気がきれいになっていく様子が映し出されるよ
アナ・トルディア:でもこの調子だと確実に3回目の信者チェックが……
頭の中の声:『これで毒霧は止まり部屋の空気は清浄化された』
頭の中の声:『他の操作をするならもう一度奈落様に信仰を捧げよ』
アナ・トルディア:(うわあ……やっぱり……!!) 泣きそう
アナ・トルディア:これも難易度20でいいですか?
GM:です
モニカ:一旦手を抜いて……ノッカーボムでもいいんじゃない?
アナ・トルディア:!?
GM:あ、もし奈落教信者だったり
GM:ラーリス様の信者だったりしたら判定しなくていいですよ
アナ・トルディア:そうか、もう用済みだから……!?
アナ・トルディア:ww
モニカ:ノーコストで突破できれば美味しいし、ペナルティを見ておきたい気持ちはちょっとあるけど
ププリ・ストロベリー:ラーテル様じゃだめ?
GM:電撃流しちゃおっかな
ププリ・ストロベリー:ひえええ~
モニカ:信者でーす 走る姿がカワイイ~♡
レヒ・シヴティエル:イタチ神
アナ・トルディア:どうしよっか すごい嫌なパターンだと、扉は開きっぱなしになって毒ガスも垂れ流しになるやつがあるけど
アナ・トルディア:中の毒ガスも止まってアンデッドも一掃できたから、確かにノッカーボムでもいいんだよね
GM:じゃあボムする?
モニカ:設備がメチャクチャなるというより精神攻撃系だとは思うんだよねえ
アナ・トルディア:カンタマもありだと出目5以上か いける気はするが……う~ん迷うな
モニカ:ドア周り調べたら強引に開くと警備装置が作動するかどうか分かったりしませんか?
GM:カンタマは3分だから持続時間的には大丈夫だね
GM:あ、いいですよ。じゃあ探索で難易度16で
モニカ:もし調べて、強引にいっちゃだめならアナちゃんにもう一度入れてもらって 行けるんならボムで
アナ・トルディア:探索してくれ~!
レヒ・シヴティエル:探索するか……!
アナ・トルディア:これアナは探索できないのかな 血圧測定みたいになってるし
レヒ・シヴティエル:2D6+7+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2) → 6[3,3]+7+2 → 15

アナ・トルディア:ぐあああレヒ!
GM:突っ込んだままにするならそうだね……w
レヒ・シヴティエル:うっ足りない
ププリ・ストロベリー:2D6+8+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+8+2) → 8[5,3]+8+2 → 18

アナ・トルディア:ププ!
ププリ・ストロベリー:ふんす!
レヒ・シヴティエル:ププ!
GM:じゃあププリちゃんは、すぐに悪いことは起きないけど
GM:ドア壊したらしばらくしたら毒霧がまた噴出し始めてどんどん外に漏れてくるんじゃない?という気がしてきます
アナ・トルディア:ww
ププリ・ストロベリー:ひえええ!
モニカ:仕方がない……アナちゃんにやってもらいましょう
アナ・トルディア:スリザリン並に性格が悪い
レヒ・シヴティエル:最悪!
ププリ・ストロベリー:「こ、このままアナさんには頑張ってもらいましょう……!これ壊しちゃうと設備自体の制御が効かなくなって」
アナ・トルディア:「えっ」
GM:ドアを治したり、あるいは中の毒霧噴出装置も破壊すればいいかもな~と思いますね
ププリ・ストロベリー:「どんどん毒霧が外に漏れちゃうんじゃないかと思います……!」
モニカ:「な、なるほど……何とも嫌な設備ですね……!」
ププリ・ストロベリー:「壊しても治すとか、毒霧発生装置も壊しちゃうとかすればいいかもですが……どのくらい余裕があるかは分からないかも……」
アナ・トルディア:「……探して壊すのも大変だろうし、そしたらこのままいってみるよ」
アナ・トルディア:「大丈夫、2回も上手くいったんだから……」
アナ・トルディア:「……当分の間、宿屋の虫退治は他の人にやってもらうからね!」 虫も割と苦手
アナ・トルディア:2d6+13+2
SwordWorld2.5 : (2D6+13+2) → 5[2,3]+13+2 → 20

アナ・トルディア:うおおよし!
ププリ・ストロベリー:うおおおお!!!!
頭の中の声:ギリギリ成功!
レヒ・シヴティエル:いった!!
頭の中の声:失敗するとMPとHPを5点吸い取られ、魔神とアンデッドに対する回避、精神生命抵抗に-1のペナルティを受けて貰う予定でした
ププリ・ストロベリー:ひえええええ
モニカ:重い重い
アナ・トルディア:やべ~~
頭の中の声:しかし見事に本心を隠しきったので、アナちゃんは扉を開くことが出来ます
アナ・トルディア:そのペナルティって1時間とか2時間とかだったのかな
頭の中の声:一週間
アナ・トルディア:!?!?!
レヒ・シヴティエル:デカすぎる
ププリ・ストロベリー:一週間!?!?
アナ・トルディア:魔神の命令を無条件で聞いちゃうアナちゃん13歳ちょっとやってみたかったかもしれないな
頭の中の声:シナリオ中って感じですね
頭の中の声:精神効果属性で、解除するなら22と比べ合いって感じでした
アナ・トルディア:「わたしは奈落教徒、奈落教徒、奈落教徒……ラーリス様万歳! 奈落最高……!」
頭の中の声:まあ……成功したからいいってことよ
アナ・トルディア:ありったけの奈落賛美を唱えつつ、目をぎゅーっと瞑って操作しました。
モニカ:とんでもね~
アナ・トルディア:(こういうときは……とにかく、数字だけを数えて……)
頭の中の声:『汝は奈落教信者に違いない、命令に従おう』
アナ・トルディア:(1……2、3……早く終わって早く終わって……4、5……)
頭の中の声:という感じで扉がゴゴゴゴゴ……と開なかに入ることが出来るようになります
ププリ・ストロベリー:「あっ……開きました!!ナイスですアナさん……!」
アナ・トルディア:しりもちをつくように手を引き抜いてます。
GM:部屋の中にはアンデッドの死体が大量に転がっていて
アナ・トルディア:「ぷぁ……!! はあはあはあ……!」
レヒ・シヴティエル:「開いてる!! アナ偉い! 頑張った!!」
GM:その真ん中あたりに魔法陣の上に作られた奈落の魔域が鎮座しています
アナ・トルディア:「て、手がまだ気持ち悪い……ぬめぬめの感触が残ってる……!」
GM:奈落は魔法陣から出る光の糸のようなものに繋がれていて、それによって何やら制御されている様子です
アナ・トルディア:「どう? 大丈夫そう……?」 へたりこんだままだ。
ププリ・ストロベリー:「はい…………!アナさんのおかげですごく!大丈夫っぽいですよ……!」
モニカ:部屋の中を覗き込んでいる 「……安全に入れそう……ですかね? アナちゃん、ありがとうございます……!」
GM:5体分の戦利品を剥ぎ取ることが出来るよ。◯戦利品
2~4 頑丈な骨(30G/赤B)
5~ 魔力を帯びた骨(250G/金赤A)

GM:あと奈落に触れてなかに入ることも出来る
ププリ・ストロベリー:すご!!やった!!
レヒ・シヴティエル:剥ぎます!
ププリ・ストロベリー:レヒさんおねがいします!
アナ・トルディア:「すごかったんだよ! 何か針みたいなものが手のひらに刺さるけど、痛くないし……! 変な声も聞こえるし……!」
GM:屯してるアンデッドはLv7スケルトンガーディアンでした
レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 剥ぎ取り トレハン+お守り
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 9[6,3]+1+1 → 11

レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 剥ぎ取り トレハン+お守り
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 10[5,5]+1+1 → 12

レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 剥ぎ取り トレハン+お守り
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 6[1,5]+1+1 → 8

レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 剥ぎ取り トレハン+お守り
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 2[1,1]+1+1 → 4

レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 剥ぎ取り トレハン+お守り
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 4[3,1]+1+1 → 6

アナ・トルディア:12ガデテル!
ププリ・ストロベリー:ピンゾロしとる でもそれ以外高いヤツだ!
レヒ・シヴティエル:一回ガバったけどそれ以外は全部250かな?
モニカ:頑丈な骨(30G/赤B)*1 魔力を帯びた骨(250G/金赤A)*4
アナ・トルディア:ありモニ!
ププリ・ストロベリー:サンクスモニ……
レヒ・シヴティエル:モニがとう……
ププリ・ストロベリー:サンクスモニカ……いや、サンタモニカか!
アナ・トルディア:涙目で気持ち悪さを訴えた後、巨大な存在と一体化した感触についてみんなに共有しておこう
アナ・トルディア:「そのおかげで、中のアンデッドが燃える……ところとかも……鮮明に見えたんだけど……」 嫌そう
モニカ:「迷宮自体に意志や目、耳がある……かのような」
モニカ:「警告を発したり、操作できたり、会話できる仕掛けというのはしばしばありますが、それとも何だかちょっと違う感じですね……」
アナ・トルディア:「なんなんだろうね。もし完全に知性があったなら、流石に”奈落教徒です!奈落万歳!”で3回もごまかせない気がするし」
レヒ・シヴティエル:「う~ん……ただ単にあんまり賢くないだけならいいけど」
レヒ・シヴティエル:「もしなんか……知能はあるけど人間のこと全然理解できない、みたいなあれだったら怖いよね」
アナ・トルディア:「魔神ってそういうとこあるもんね。……まあお風呂を覗いてた俗っぽいやつもいたけど」
モニカ:「いましたねえ……」 苦笑い
GM:という事で、剥ぎ取りもしたら後はこの部屋には奈落だけが残ってます
アナ・トルディア:奈落を壊すには……やっぱり中に入るしかないよねぇ
GM:奈落の下の魔法陣からは隣の部屋に向けた魔力のラインも流れていて、もしかしたらこの魔域から力を吸い上げて罠を起動したり制御装置のエネルギーが賄われてたりしたのかなって気もするよ
ププリ・ストロベリー:奈落エネルギー!
GM:では……魔域の中に入ってみる、でいいかな?
アナ・トルディア:無限毒ガスだったんだなあ
ププリ・ストロベリー:うおおおおお入るぜ!!
レヒ・シヴティエル:入るしかねえ
アナ・トルディア:「奈落を潰すには、入るしかない……よね」
モニカ:「ええ。……中にはアンデッドがいるでしょうが、そうであれば色々対策のしようはあります」
アナ・トルディア:「なんか普段は奈落に入るの自体が大目的になったりしてるから、こんな寄り道みたいに入るのは不思議な気分だけど……」
モニカ:「行きましょう」
アナ・トルディア:まだうじょうじょする手を振りつつ奈落に入っていこう
GM:では、君達が奈落にふれると次の瞬間、君達は夜の墓場のような場所に出る
GM:墓場の真ん中には巨大な十字架に括りつけられた死体がある。
GM:死体にはつま先から頭まで、先程見た魔法陣と似たような入れ墨のような紋章が入っていて
GM:腹部には露出したアビスコアが埋め込まれているよ
ププリ・ストロベリー:ひ、ひええええ
アナ・トルディア:ほええ……
GM:そして、君達がそれを見つけ近づこうとすると
モニカ:渋い顔 「これは……そういう『儀式』の成果なんでしょうか」
アナ・トルディア:「こういうお墓、ミディのいた場所を思い出すね。明らかに不穏なオブジェがあるけど…………」
ププリ・ストロベリー:「い…………生贄…………みたいな感じでしょうか…………」
GM:君達の身体からなにかが抜けていくような、背筋がぞくっとする寒気のような物を感じます。
モニカ:アワワ……
アナ・トルディア:また幻術なのか……!?
レヒ・シヴティエル:「なんか……書いてたよね、さっきの本に……生贄……」
GM:そして次の瞬間、墓場の地面が盛り上がり2体のアンデッドが姿を表すよ
ププリ・ストロベリー:ひえーっ!
アナ・トルディア:「本、なんて書いてあったっけ。もう奈落教万歳しか覚えてな……」 言葉途中でアンデッドに気がつく
GM:アンデッドは最初不定形の靄のような姿をしているけど、君達が敵!?と思った瞬間急速に姿が整っていき
GM:巨大な2体のアンデッドとなって君達の行く手を阻むように、アビスコアの間に立ちはだかるよ
アナ・トルディア:「こ、こいつら……!」
アナ・トルディア:「番人? だよね? これ!」
モニカ:「……なるほど、魔域はイメージを反映する性質がありますからね」
ププリ・ストロベリー:「お、おばけ!?いやアンデッド……アンデッド……っておばけ?」
レヒ・シヴティエル:「っぽいね……! 案内人だったらよかったのに!」
モニカ:「私たちの敵意を感じて生み出されたなら……きっとさっきのより強い相手ですよ!」
GM:という感じで、戦闘に入っていきましょう
ププリ・ストロベリー:うおおーっ!!
アナ・トルディア:バンシーじゃありませんように……
GM:上級戦闘!戦闘準備フェイズから魔物知識判定に入ってもらいましょう
モニカ:任せるモニよ~
GM:15/22と17/24です
ププリ・ストロベリー:ふじゅちゅしますか?チラチラ
モニカ:2d6+5+5+2 知名度15 弱点18
SwordWorld2.5 : (2D6+5+5+2) → 8[5,3]+5+5+2 → 20

レヒ・シヴティエル:賦術します! ププにバークA!
アナ・トルディア:うおおお弱点が簡単に!
モニカ:2d6+5+5+2 知名度17 弱点20
SwordWorld2.5 : (2D6+5+5+2) → 7[5,2]+5+5+2 → 19

ププリ・ストロベリー:ありがと~~~♡
モニカ:大きい方の弱点は抜けなかったが 正体見たりって感じだぜ
GM:-4いいな~
ププリ・ストロベリー:つよいな~~
アナ・トルディア:こうして見ると知名度と弱点って結構離れてるんだなあ
レヒ・シヴティエル:さすが耳も長いし眼鏡も長いぜ
GM:では、敵はデュラハンロードとゴーストホースだとわかります
ププリ・ストロベリー:えっ強!?データありがとうございます……!
GM:モニカの言ったとおり、魔域はイメージによって変わる
モニカ:3種の魔法Lv11……!
GM:彼らはその性質を利用して生み出された番人で、アンデッドの中でも君達の脅威になるような魔物に変身して襲いかかってくるのだ
アナ・トルディア:データ的な問題だろうけど、デュラハンロードが魔導バイクに乗ってるのすごいおもしろい
アナ・トルディア:サイバー・アンデッド
ププリ・ストロベリー:20点の落下ダメージいやすぎ!!!!
ププリ・ストロベリー:フワフワのラーテルのこととか考えるんでどうにかなりませんか?
アナ・トルディア:ww
GM:なりません
ププリ・ストロベリー:そんな……
GM:という感じで次は先制判定!
GM:難易度はロードの22です
アナ・トルディア:22は高すぎる!!!
ププリ・ストロベリー:え!?22!?!?たっか!!!!
アナ・トルディア:2d6+1+3 絶対絶対無理
SwordWorld2.5 : (2D6+1+3) → 8[5,3]+1+3 → 12

ププリ・ストロベリー:2D6+8+4>=22 スカウト+敏捷B 先制/受身/隠密/軽業/尾行
SwordWorld2.5 : (2D6+8+4>=22) → 7[5,2]+8+4 → 19 → 失敗

モニカ:がんばれ~
レヒ・シヴティエル:高すぎる!!
ププリ・ストロベリー:ぐおおおおおお
アナ・トルディア:スカウト8でもアナは19か
レヒ・シヴティエル:これ……恩寵使った方がいいか?
アナ・トルディア:あっ忘れてた!
モニカ:オッ 事前恩寵
レヒ・シヴティエル:今後の敵がどうかにもよるんですが……
アナ・トルディア:2人失敗しているし使いどころではあると思う!
ププリ・ストロベリー:今後ヤバかったらププが使うから レヒさんに使ってもらえるといいのかも
GM:戦闘自体はこれ+1回か2回くらいの予定
レヒ・シヴティエル:じゃあやるか……!
アナ・トルディア:ププにバディム恩寵しても届かないしね。レヒさんセルフおんちょで抜いてくれるとすごい……助かるが……いけるか……?
モニカ:真語11が強いんで、先にカンタマをきっちり撒きたい気持ちがあります
モニカ:ので、頼むぜ……!
レヒ・シヴティエル:剣の恩寵を使用します!
GM:イイデショウ、では演出しつつ判定すると+4の修正を得ることが出来るぜ
レヒ・シヴティエル:自分で使う場合は+4か
レヒ・シヴティエル:いきます!!
レヒ・シヴティエル:2D6+7+3+4 スカウト+敏捷B 先制
SwordWorld2.5 : (2D6+7+3+4) → 6[2,4]+7+3+4 → 20

アナ・トルディア:ぐわあああ
ププリ・ストロベリー:クゥ~ン
GM:じゃあデュラハンが先手取ります
レヒ・シヴティエル:指輪!
モニカ:指輪!
ププリ・ストロベリー:レヒ……!
GM:備えが生きてる!
アナ・トルディア:おんちょした判定に他人の恩寵、はできないんでしたっけ
GM:おんちょは累積しないらしいですね
アナ・トルディア:じゃあダメだ! 指輪お願いします……!
レヒ・シヴティエル:指輪割ります! ちょうど22で成功!
ププリ・ストロベリー:レヒさんありがとお……
モニカ:助かりすぎる……
GM:なにかセリフを言ったりして恩寵を得な!
アナ・トルディア:あぶな~~ 恩寵のことおもいだしてくれてよかった
GM:レヒ恩寵にチェックを入れておこう
レヒ・シヴティエル:(こいつら……マルクヴェトが連れてた魔神よりも手ごわそうだ)
レヒ・シヴティエル:大斧を握りしめ、その巨大な姿をきっと見据える
レヒ・シヴティエル:「……でも、こんなとこで立ち止まってられない! 私らを見込んでくれたミリッツァ様、他の神様たちのためにも……!」
GM:では見事に成功しレヒさんは辛くも先制を取ってアンデッドたちを牽制することが出来るでしょう
アナ・トルディア:「ね、ねえ。あれ……」「……魔導バイク……?」
アナ・トルディア:「目の錯覚かな……目の錯覚じゃないよね……?」
GM:戦闘配置!今回は複数部位モンスターが相手なので前衛同士の距離は10m
ププリ・ストロベリー:「バイク……ですね。かっこいい…………!」
GM:敵は2体とも前に出てきます
アナ・トルディア:「……なんでアンデッドがバイクに……!?」
アナ・トルディア:「馬に乗りなよ!!」
レヒ・シヴティエル:「アンデッドがバイク乗っていいのかよ!」言いがかり
GM:後ろに行く人は前衛から30mまでの距離で自由に配置していいよ
モニカ:「デュラハンは……そういう種族なんですよ! 元々馬車に乗って、それを馬に引かせるというアンデッドですから」
モニカ:「動力はバイクで良いんでしょうね……!」
アナ・トルディア:「じゃあ馬車に乗りなよ……!」 バイクにちょっと乗りたいな、と思った時期があったので先を越されて少し悔しい
アナ・トルディア:10m距離にいようかな~ どのみちショットガンのあとは射程10mだし
モニカ:5mくらい離れておくかな 今回はFプロよりカンタマを撒きたい気分だぜ
アナ・トルディア:カンタマは同エンゲージじゃなくて射程があるやつだっけ?
モニカ:そう! 拡大して使うのだ
ププリ・ストロベリー:なら接敵してようかしら!
レヒ・シヴティエル:私も接敵するか……÷
GM:接敵と言うか敵から10m地点でいいかな?
ププリ・ストロベリー:接敵というか、10m位置の最前線かな?
ププリ・ストロベリー:はい!
アナ・トルディア:接敵しちゃうとショットガンできなくなっちゃう! アナも同じ10m地点からいくよ~
GM:先手だからアナちゃんもレヒププと同じ位置でいいかな
GM:うぇい!
アナ・トルディア:OKです!
レヒ・シヴティエル:あっそうか 私もそれで!
GM:で、モニがそこから5m後ろと
GM:[モニ]-5m-[ププレヒアナ]-10m-[デュラハン、馬]
GM:こう!
ププリ・ストロベリー:ありがとうございます!!
GM:では配置が終わった所でお昼の部はここまでにしますか
アナ・トルディア:うぇうぇ!
GM:夜は21時から再開して馬たちをボコボコにしてもらいましょう
ププリ・ストロベリー:うおー!!お疲れ様でした!!
アナ・トルディア:先制とれてよかった~~ デュラハン倒すぞ!
ププリ・ストロベリー:21時了解!
レヒ・シヴティエル:お疲れさまでした!
モニカ:バラバラにしてやるぜ
GM:では……ちょっと送れましたが21時になったので戦いやっていきましょう!
アナ・トルディア:ウェイ!
ププリ・ストロベリー:うおー!
GM:まずは先手、君達の手番からになるね
GM:支援魔法や攻撃などを行うといいでしょう
アナ・トルディア:いちおうモニ・支援を待ちます! アナはショットガン一択だし
モニカ:今回は魔法対策を優先だ。カウンターマジックを数拡大して全員へ!
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 6[1,5] → 6

ププリ・ストロベリー:やった~!ママありがとう…………
モニカ:発動ダイスから1が抜けないぜ。でもかかりました。全員の精神抵抗+2!
アナ・トルディア:やった~~
モニカ:モニカのMPを4減少(64 → 60)
レヒ・シヴティエル:あなたがなければ祖国もない
アナ・トルディア:モニ演出は前回みたくショットガンの直前にやる?
アナ・トルディア:先にやるなら待つ!
モニカ:進めちゃって!
アナ・トルディア:じゃあやっちゃお~ ショットガン……でいいな。うまとデュラハンで合計4部位だし、ガンなら攻撃障害も関係ないし
アナ・トルディア:外れると嫌だからタゲサイもしよ。キャッツアイ、タゲサイ、ショットガンバレット。
GM:射撃辛いよ~
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを7減少(42 → 35)
アナ・トルディア:2d6+10+4+1+1+1 シューター器用キャッツタゲサイ武器補正
SwordWorld2.5 : (2D6+10+4+1+1+1) → 5[2,3]+10+4+1+1+1 → 22

アナ・トルディア:ダイス低い! でも当たったでしょ!
GM:ほんげ~!全員当たります!
アナ・トルディア:まあマギテックが全然上がってないから火力はイマイチなんだけど……ダメージいくぞ~
アナ・トルディア:武器はロングバレルです。デュラハン→バイク→馬(前)→馬(うしろ)でいこう
アナ・トルディア:k20@11+7+4+4+1 マギテック+知力+ロングバレル+Aガン
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+16 → 2D:[5,1]=6 → 4+16 → 20

アナ・トルディア:k20@11+7+4+4+1 マギテック+知力+ロングバレル+Aガン
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+16 → 2D:[6,5 5,1]=11,6 → 9,4+16 → 1回転 → 29

アナ・トルディア:k20@11+7+4+4+1 マギテック+知力+ロングバレル+Aガン
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+16 → 2D:[1,6]=7 → 5+16 → 21

アナ・トルディア:k20@11+7+4+4+1 マギテック+知力+ロングバレル+Aガン
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[11]+16 → 2D:[6,4]=10 → 8+16 → 24

アナ・トルディア:ヨシ!
ププリ・ストロベリー:まわしてる!!
GM:11なのに回ってるじゃん!
デュラハンロード(本体):デュラハンロード(本体)のHPを20減少(95 → 75)
アナ・トルディア:ちゃんと先に落としたいバイクで回っててえらい
レヒ・シヴティエル:回っとる!!
デュラハンロード(バイク):デュラハンロード(バイク)のHPを29減少(101 → 72)
モニカ:うまいとこバイクに刺さったねえ
ゴーストホース(前):ゴーストホース(前)のHPを21減少(87 → 66)
ゴーストホース(後):ゴーストホース(後)のHPを24減少(77 → 53)
GM:このショットガンとかいうやつ強すぎるタル
モニカ:「ザス・第二階位ゼガ・の付フルド。――抗魔マジリタ!」
モニカ:神聖魔法と異なり、正確な詠唱が求められる操霊魔法の感覚には未だ慣れない所ではあるが、低位の魔法であれば発動は問題なし。敵対的な魔力を退ける力場が皆を守るぞ
GM:実はアナちゃん3本腕かも
アナ・トルディア:あっ!
アナ・トルディア:すみませんまた忘れてた! エフェクトバレット氷でうまの前半身を殴ります。
アナ・トルディア:2d6+10+4+1+1+1 武器はデリンジャー
SwordWorld2.5 : (2D6+10+4+1+1+1) → 10[5,5]+10+4+1+1+1 → 27

アナ・トルディア:k20@10+7+4+1
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+12 → 2D:[1,3]=4 → 2+12 → 14

アナ・トルディア:弱点入ってないや。えーと、14+3で17点ダメージ!
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを1減少(35 → 34)
アナ・トルディア:「モニカ! これ、どれからやっつければ……!?」
GM:オギャオオオオ
アナ・トルディア:「バイク!? デュラハン!? 馬!?」
ゴーストホース(前):ゴーストホース(前)のHPを14減少(66 → 52)
モニカ:「任せます! ……でも脆いのは馬です!」
モニカ:「アンデッドでも身体構造は変わりません。脳と心臓が核で……おそらく炎の魔力を内に秘めていますから」
モニカ:「……そんな感じで!」
アナ・トルディア:「(アバウト……!)」
アナ・トルディア:と思いつつも、氷の弾丸で馬を撃ち抜いている。
アナ・トルディア:ショットガンからの氷の弾丸! あっという間に敵に初撃を加えているぞ
デュラハンロード(本体):『……お前達からは奈落教に反する、邪悪な意思を感じる』
モニカ:本当はアンデッドと炎という、一般的には相反する属性が同居していることについて講釈を付け加えたい所であったが、我慢して中断した結果のアバウトさである
デュラハンロード(本体):『この魔域を破壊するというのなら私も容赦はしない』
モニカ:(それで上手くやってくれるでしょう……!)
アナ・トルディア:「な、奈落万歳……」 今更取り繕っているが、本当に今更だ
ゴーストホース(前):ホースは攻撃を受けて苦しそうにいななく。弱点である氷属性の攻撃を受けて炎もこころなしか弱まっているよ
ププリ・ストロベリー:うお~レヒさんさきどうぞ!
GM:ではそんな感じでレヒププもどうぞ!
レヒ・シヴティエル:あっいきます!
デュラハンロード(本体):『口先だけで信仰を言葉にしても、我の魂には何も響かぬわ!』
レヒ・シヴティエル:移動して接敵、異貌化、キャッツアイ・ビートルスキン・マッスルベアー、自分にバクメA、薙ぎ払い起動で殴れる敵全員に攻撃!
GM:やばいよ~
レヒ・シヴティエル:バイクあるから剣はまだ殴れないのかな
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのMPを9減少(21 → 12)
GM:殴れないぜ
レヒ・シヴティエル:了解! 殴れるだけ殴ります
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+1+1 命中 武器専用化の器用+2でB+1 キャッツ
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1) → 3[1,2]+9+3+1+1 → 17

レヒ・シヴティエル:おい!!
ププリ・ストロベリー:ヤバ
アナ・トルディア:「う、うるさい! 奈落教のせいであの気持ち悪い穴に手突っ込むことになったんだから、信仰なんてするもんか……!」
GM:全員避けたかも
アナ・トルディア:レヒさん!
レヒ・シヴティエル:わ……割るか?
レヒ・シヴティエル:指輪……
モニカ:レヒ……!
アナ・トルディア:さすがにまだ大丈夫じゃないかな……w
レヒ・シヴティエル:それでも前半身には避けられるんだよな
モニカ:割ってもバイクと後半身だから
アナ・トルディア:しろいさんと馴染さんの見解はドウデショウ
ププリ・ストロベリー:じゃあ割らなくていいんじゃない?
モニカ:それほどのリターンがあるとは思えないぜ 焦らず行こう
ププリ・ストロベリー:一番当てたいうままえに行かないともったいないぜ
アナ・トルディア:割っても全員に当たらないのか なら余計にもったいないねえ
レヒ・シヴティエル:くそ~ ファストアクション素の攻撃分いきます
GM:では殴るのだ
レヒ・シヴティエル:対象は馬の前半身!
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+1+1 命中 武器専用化の器用+2でB+1 キャッツ
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1) → 5[4,1]+9+3+1+1 → 19

レヒ・シヴティエル:あの……
ゴーストホース(前):避けたぜ
アナ・トルディア:お、惜しい……
ププリ・ストロベリー:レヒ……
レヒ・シヴティエル:割るか?
アナ・トルディア:ww
ププリ・ストロベリー:てか敵が強いのか?
ゴーストホース(前):馬なので早い
アナ・トルディア:そう鴨
ゴーストホース(前):10レベルだぞ
レヒ・シヴティエル:いや私の出目がカスなのではないか?
ププリ・ストロベリー:でも5ってシノビガミだと成功だし……
レヒ・シヴティエル:3と5なので……
アナ・トルディア:割るならさっき割った方がいい! と思うけど
アナ・トルディア:両方ハズレで寂しいな~って気持ちの問題もあるからな……w
ププリ・ストロベリー:そうね 割らなくてよさそうな気もします
モニカ:焦らず行こう 長引いても死にはしないぜ
レヒ・シヴティエル:割りたいよ~~~ 我慢します……
アナ・トルディア:次ラウンドでボコろう!
ププリ・ストロベリー:レヒさんの横でププいきます!
GM:ではププリちゃんどうぞ!
ププリ・ストロベリー:前進して接敵、赤Aカードでヴォーパルウェポンをププリに、キャッツアイとガゼルフット!
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのMPを6減少(12 → 6)
ププリ・ストロベリー:うま・前を三本腕で殴ります!
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 10[5,5]+9+3+1+1+1 → 25

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 4[3,1]+9+3+1+1+1 → 19

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 9[3,6]+9+3+1+1+1 → 24

GM:1回外れ!
レヒ・シヴティエル:「くっ……こいつ」大斧を振りかぶって斬りかかるが……
ププリ・ストロベリー:ひ~んはやいよ!ダメージだします!
レヒ・シヴティエル:「デカいくせに速い……!」
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+15 → 2D:[1,5]=6 → 3+15 → 18

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+15 → 2D:[2,6]=8 → 4+15 → 19

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+15 → 2D:[2,5]=7 → 3+15 → 18

ゴーストホース(前):1回外れだから18と18を食らうぞい
ププリ・ストロベリー:あっそうだ
ゴーストホース(前):ゴーストホース(前)のHPを8減少(52 → 44)
ゴーストホース(前):ゴーストホース(前)のHPを8減少(44 → 36)
ププリ・ストロベリー:ファストアクションないからおわり~!えーん!
ゴーストホース(前):ヒヒーン!レヒの攻撃を霊体化と実体化を織り交ぜた高速移動で回避するよ
モニカ:「素早い相手ですね……!」
ププリ・ストロベリー:「ほ、本当だ……はやいです!」それでもレヒさんの攻撃を避けた所を狙って拳を当てるが、さらにその動きも読まれて目を丸くする。
GM:あ、あとそうだ
GM:そういえばデュラハンロードは通常武器無効だったけどレヒ武器は魔法の武器だから平気か
アナ・トルディア:!?
ププリ・ストロベリー:あっそうなんだ!?ププは強化してるから平気……のはず
モニカ:アビス強化は通常武器脱してる扱いで大丈夫だっけね
レヒ・シヴティエル:えっ!?
アナ・トルディア:そうか、アビス強化も魔法の武器なんだ
GM:だったかな?
ププリ・ストロベリー:アビス強化もしてるし、魔法の武器化もしてる!
GM:すごい
モニカ:あっほんとだ えらい
レヒ・シヴティエル:専用化はしてるけど魔法化は……してない気がする
ププリ・ストロベリー:魔法の武器化?魔法強化!
GM:じゃあ……効かないかも
ププリ・ストロベリー:レヒさんは今回全部外したから………………
ププリ・ストロベリー:次魔法かけてもらったほうがよさそうですね
GM:私も今の一瞬まで忘れてた
アナ・トルディア:モニは武器強化使えたっけ
モニカ:ちょうどセイクリッドウェポンがあって良い感じだゾイ それやると回復できなくなるから、敵の攻撃全部かわしてね
レヒ・シヴティエル:泣きっ面に蜂すぎる~~
GM:では攻撃演出してもらいつつ自分が幽霊だったことを思い出したデュラハン達の攻撃に移ろうかな
アナ・トルディア:あっセイクリ!
ププリ・ストロベリー:まかせて 全部よけます
デュラハンロード(本体):まずはデュンラハ本体から!
デュラハンロード(本体):こいつはすごいぜ、ルーンマスターという魔法系の特技を二つ使える能力を持っている
アナ・トルディア:もしここで前衛がボコボコになったらアナがエンチャントファイアしましょう
デュラハンロード(本体):というわけで《マルチアクション》《魔法拡大全て》を使いながら魔法と攻撃を両方こなしちゃうよ
デュラハンロード(本体):ヴァイス・ウェポンを使う。こいつはラーリス信仰だ
モニカ:ウワーッ
ププリ・ストロベリー:やめろ~~~~!!
デュラハンロード(本体):4倍拡大で馬と自分の部位全部にかける
アナ・トルディア:ヒェ……
レヒ・シヴティエル:最悪!
デュラハンロード(本体):デュラハンロード(本体)のMPを12減少(123 → 111)
アナ・トルディア:MPやばすぎるw
デュラハンロード(本体):で、本体がマルチアクションで普通に殴る
ププリ・ストロベリー:MP多すぎワロタになっちゃった
デュラハンロード(本体):choice(ププ,レヒ)
SwordWorld2.5 : (choice(ププ,レヒ)) → レヒ

アナ・トルディア:こいつHPよりMPのほうが多いのか……
ププリ・ストロベリー:レヒーッ
デュラハンロード(本体):レヒさんに攻撃するぜ~
デュラハンロード(本体):23を避けてみな
レヒ・シヴティエル:高いよ!!
デュラハンロード(本体):22+ヴァイス・ウェポンの力だ
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3) → 12[6,6]+9+3 → 24

ププリ・ストロベリー:えっすご!!
レヒ・シヴティエル:よ、避けた
デュラハンロード(本体):マジかよ
ププリ・ストロベリー:さすがレヒ~♡かっこいい~♡
デュラハンロード(本体):攻撃失敗!だが次はないぞ~
デュラハンロード(バイク):次はバイクのほうが攻撃するぞ~
デュラハンロード(バイク):こいつはガンで攻撃ができる
ププリ・ストロベリー:さ、最悪!
デュラハンロード(バイク):射程30m。
レヒ・シヴティエル:しかもこいつ射程あんのか……
デュラハンロード(バイク):知能が高いと明言されているので、後ろのアナちゃんを倒してモニカへの射線を通そうとしようかな
ププリ・ストロベリー:ヤバ!!
アナ・トルディア:よかった 流石に鷹の目はないんだ
アナ・トルディア:全然よくないけど
デュラハンロード(バイク):ターゲットサイトを使っておこうかな
デュラハンロード(バイク):デュラハンロード(バイク)のMPを2減少(43 → 41)
アナ・トルディア:やめろ~~~~
デュラハンロード(バイク):+2して23を避けるのだ
アナ・トルディア:にじゅうさん!?!?
ププリ・ストロベリー:さすがにアナちゃんが実は回避めっちゃ高いといってもこれは……!
アナ・トルディア:えっやばいな……回避します
アナ・トルディア:装備の持ち替えって、次の自分の手番になるのかな?
GM:そうなるはず!
アナ・トルディア:じゃあカイトシールドも持てない……!
アナ・トルディア:2d6+10+3
SwordWorld2.5 : (2D6+10+3) → 7[3,4]+10+3 → 20

アナ・トルディア:ぐあああああ
デュラハンロード(バイク):ではダメージ
ププリ・ストロベリー:お、おしい
アナ・トルディア:しかもこれひっくり返してもダメなやつ!
デュラハンロード(バイク):2d6+14
SwordWorld2.5 : (2D6+14) → 6[3,3]+14 → 20

アナ・トルディア:ぐあああああ
デュラハンロード(バイク):20点ダメージです
アナ・トルディア:防護無視20点!!?
レヒ・シヴティエル:ヤバいよ~~
アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを20減少(45 → 25)
アナ・トルディア:痛い痛い痛い
モニカ:重いな~
ゴーストホース(前):次は幽霊馬が攻撃するぞ~
ププリ・ストロベリー:ひ~ん
ゴーストホース(前):こいつは知力が低いからランダムに攻撃しよう
ゴーストホース(前):choice(アナ,ププ,)
SwordWorld2.5 : (choice(アナ,ププ)) → ププ

ゴーストホース(前):あ、間違えたけどまあいいかププで
ププリ・ストロベリー:ぷぷや!
ゴーストホース(前):灼熱の眼を使おうかな
ププリ・ストロベリー:ぎえええええ
GM
▶灼熱の眼/13(20)/生命抵抗力/消滅
「形状/射程:2/起点指定」で、「対象:1体」を燃える赤い瞳で睨んで燃やし、
2d6+10点の炎属性の魔法ダメージを与えます。

アナ・トルディア:焼きププリ・リターンズ
ゴーストホース(前):ププリを燃やします。20で抵抗してみな
ププリ・ストロベリー:生命抵抗なんだ!
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3>=20 冒険者Lv+生命B/生命抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3>=20) → 7[3,4]+9+3 → 19 → 失敗

ププリ・ストロベリー:ああああああああああああ
アナ・トルディア:魔符的なやつは!?
ゴーストホース(前):2d6+10
SwordWorld2.5 : (2D6+10) → 4[1,3]+10 → 14

ププリ・ストロベリー:生命のはない……!
ゴーストホース(前):14点炎ダメージだぞい
アナ・トルディア:ひええ
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを14減少(63 → 49)
レヒ・シヴティエル:一撃で一ププリが……
アナ・トルディア:あっでもププちゃんはHP多いからまだ大丈夫か アナとは違う……
ププリ・ストロベリー:1ププリ 受けてもまだまだ 元気ププ
アナ・トルディア:タフになった……
ゴーストホース(後):後ろも適当に殴ろう
ゴーストホース(後):choice(ププ,レヒ)
SwordWorld2.5 : (choice(ププ,レヒ)) → レヒ

モニカ:初期ププリなら丸焼きだったのだなあ
ゴーストホース(後):殴るぞ~
ゴーストホース(後):21を避けてみな!
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3) → 7[5,2]+9+3 → 19

レヒ・シヴティエル:うっ
ゴーストホース(後):ではダメージ
ププリ・ストロベリー:おしい!!
ゴーストホース(後):2d6+10+2 ヴァイス・ウェポンで+2
SwordWorld2.5 : (2D6+10+2) → 5[1,4]+10+2 → 17

ゴーストホース(後):くっふるわん
アナ・トルディア:いけーレヒ! 新鎧のちからを見せてやれ!
ゴーストホース(後):この程度の威力なら蹴り飛ばしたほうが良さそうだな・・
レヒ・シヴティエル:鎧6+ベルト1+バクメA2+ビスキ2で11軽減、6ダメージ
ププリ・ストロベリー:かった
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを6減少(75 → 69)
GM:マジ?
アナ・トルディア:かてぇ
レヒ・シヴティエル:これで防護点2増えるんだけど……これで敵の行動終わりだから無やね
GM:今回はそう!
デュラハンロード(本体):『戦いはまず補給を断つのが肝心、すなわち倒すべきはあのプリーストと見た』
デュラハンロード(本体):『射線を通すぞ。そこをどけい、小娘!』
デュラハンロード(本体):魔法で周囲を強化しつつ、魔導バイクのガンがアナに向かって放たれる!
デュラハンロード(本体):更に本体と馬の攻撃がレヒ・ププリを襲うぞ
ゴーストホース(前):魔眼がププリを見つめるとその体が灼熱の炎に包まれる。
ゴーストホース(前):同時に巨大な身体から放たれる蹴りがレヒを強かに打ち付けるだろう
GM:という感じで2R先手、次は君達の手番だぜ
アナ・トルディア:「……!」 ヒドラ戦で攻撃されるのにも慣れた。咄嗟に避けるが……
デュラハンロード(本体):「ふむ……射手なら容易く倒せるかと思ったが、中々どうして見どころのある」
アナ・トルディア:自分に向けられたガンの予想以上の避けにくさ! 見切ることは到底できそうにない。「速い……!」
デュラハンロード(本体):『是非とも我が軍勢に加えたい、優秀な魔動機使いは貴重ゆえな』
モニカ:「……視野が広いですね。ただ魔力があるだけではない……」
デュラハンロード(本体):アナちゃんをアンデッドにする気満々でそんな事を言っているよ
ププリ・ストロベリー:「うぎゃーっ!お供っぽい馬も普通にめちゃくちゃ強い……ていうかあれだけ速いんだからそれはそう……!」
ププリ・ストロベリー:炎に包まれてゴロゴロ転がっている
アナ・トルディア:「えっこれ……わ、わたしをアンデッドにするつもりで喋ってない……!?」
レヒ・シヴティエル:「ぐ……!」巨体の蹴りに打たれ、しかし新調した鎧の効果もあってまだダメージは少ない
アナ・トルディア:「アンデッドは嫌な思い出しかないの! 絶対ならないから!」
モニカ:「喋ってますね。……当然そんなことはさせません!」
モニカ:動きます。まずは補助動作でヒールスプレー。マテリアルカードA緑を2枚潰してアナちゃんに使用。これでHPを10回復
アナ・トルディア:やった~~~
デュラハンロード(本体):あ、皆わかるから大丈夫だと思うけどロードは魔動機文明語で喋ってます
アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを10増加(25 → 35)
デュラハンロード(本体):アルケミストなら皆わかる
ププリ・ストロベリー:あっなるほど!
モニカ:そしてダブルキャストを宣言。1回目はファナティシズム
アナ・トルディア:こいつ魔動機文明語なんだ!?
モニカ:2d6 レヒさんあて!
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[4,3] → 7

GM:このヒールスプレーとかいうやつ強すぎん?
GM:あ、達成値メモしておいてほしいかも
ププリ・ストロベリー:つよすぎ~ププもとろっかな
アナ・トルディア:ワードブレイクとかが飛んできそう
モニカ:あっ了解です ファナティシズム14 そしてセイクリッドウェポンをやっぱりレヒさんへ
アナ・トルディア:いや違う 真語魔法だから……ディスペルがあるのか……!?
モニカ:2d6+14-10
SwordWorld2.5 : (2D6+14-10) → 4[3,1]+14-10 → 8

モニカ:達成値8のセイクリッドウェポン。アンデッドに対して命中+1、物理ダメージ+2!
レヒ・シヴティエル:あ……ありがてえ……
モニカ:モニカのMPを6減少(60 → 54)
アナ・トルディア:じゃあ次いっちゃお~ うまの弱点を狙って、前半身にエフェクトバレットを2回。
アナ・トルディア:氷エフェクトバレットです。あとタゲサイも使おう……
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを4減少(34 → 30)
アナ・トルディア:あと自分にヒールスプレー(A)も! 補助って何回もできるけど、賦術→魔動機術も大丈夫ですよね
GM:大丈夫だぜ!
アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを10増加(35 → 45)
アナ・トルディア:ホッ……全快しました 攻撃します!
アナ・トルディア:2d6+10+4+1+1+1 武器はデリンジャーです。キャッツ、タゲサイ、武器補正
SwordWorld2.5 : (2D6+10+4+1+1+1) → 12[6,6]+10+4+1+1+1 → 29

アナ・トルディア:2d6+10+4+1+1+1 武器はデリンジャーです。キャッツ、タゲサイ、武器補正
SwordWorld2.5 : (2D6+10+4+1+1+1) → 8[5,3]+10+4+1+1+1 → 25

アナ・トルディア:タゲサイいらなかったんじゃない?
ゴーストホース(前):ぎえええええ
ゴーストホース(前):全部当たり!ダメージどうぞ!
アナ・トルディア:k20@10+7+4+1+3 弱点付き!
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+15 → 2D:[4,6 4,1]=10,5 → 8,3+15 → 1回転 → 26

アナ・トルディア:k20@10+7+4+1+3 弱点付き!
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+15 → 2D:[3,3]=6 → 4+15 → 19

ププリ・ストロベリー:えっ出目ずっとすご!
ゴーストホース(前):ゴーストホース(前)のHPを26減少(36 → 10)
ゴーストホース(前):ゴーストホース(前)のHPを19減少(10 → -9)
ゴーストホース(前):ぐあああああああ
ププリ・ストロベリー:ナイスすぎ~~~!!
モニカ:えらすぎ~~~
アナ・トルディア:あと実は前のラウンドのダメージ、弱点の3が入ってないかも……って言おうとしたんだけど
ゴーストホース(前):弱点ダメージが累積して死んだ
アナ・トルディア:しんでる! 大丈夫だな!
レヒ・シヴティエル:墜としてる!!
アナ・トルディア:次の人どうぞ!
ププリ・ストロベリー:アナちゃんの演出横でププいきま!
モニカ:(……この場でするべきことは、攻撃の支援と、治療……二人はまだ大丈夫。なら)
ゴーストホース(前):Lv10の魔物が2Rで死ぬのおかしいよ~
ププリ・ストロベリー:赤Aカードでヴォーパルウェポンをレヒさんに!物理ダメ+2!
モニカ:「こうかな……ザス・第二階位ゼガ・の精ユオラ高揚ヴァリキ戦意ファイス奮起エコナーゼ!」
モニカ:詠唱をしながら、モニカはカードシューターにカードを差し込みつつ、更に強くミリッツァへ祈念している
レヒ・シヴティエル:やった~~
ププリ・ストロベリー:三本腕でバイクを殴ります!
モニカ:結果、レヒさんには強い高揚感と共に燃えるような光が武器に宿るだろう。少し遅れてシューターから光弾がアナちゃんへ放たれ、傷を癒す!
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 2[1,1]+9+3+1+1+1 → 17

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 4[1,3]+9+3+1+1+1 → 19

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1) → 8[5,3]+9+3+1+1+1 → 23

ププリ・ストロベリー:???????
アナ・トルディア:「ありがとうモニカ……!」
アナ・トルディア:「ええと、カード、カードをこうして……こう!」 小指と薬指。銃を持ったまま器用に緑のカードを2枚投げ、自分を回復し……
デュラハンロード(バイク):1回外れ!
アナ・トルディア:そのまま曲芸のように馬の鼻面に氷の弾丸を撃ち込み、炸裂させている。
ププリ・ストロベリー:50点もらいつつ二回ダメージだします!
アナ・トルディア:ププ!?
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+15 → 2D:[2,2]=4 → 1+15 → 16

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+15 → 2D:[1,2]=3 → 1+15 → 16

ププリ・ストロベリー:ううううむ
デュラハンロード(バイク):デュラハンロード(バイク)のHPを3減少(72 → 69)
デュラハンロード(バイク):デュラハンロード(バイク)のHPを3減少(69 → 66)
ププリ・ストロベリー:ぽちゃ……ぽちゃ……
アナ・トルディア:今日ダイスがダブルクロスしてる
デュラハンロード(バイク):超硬い
ゴーストホース(前):ぶおおおおおっ……!氷の弾丸を受け、ゴーストホースの炎が完全に消え、その場に力なく倒れる
ププリ・ストロベリー:「すごい……!アナさんナイスです……!」
GM:ププリンちゃ演出しつつレヒさんの行動どうぞ!
レヒ・シヴティエル:いきます!
デュラハンロード(本体):『同時詠唱……!?我でも習得していない魔法の秘奥を使いこなすとは』
ププリ・ストロベリー:「ププリも頑張らなきゃ……あっ!?」固いバイクを殴るも手がじ~~~んとする!!
アナ・トルディア:「ふふん。ププリやレヒも強くなったけど、魔動機術だってすごいんだから」得意げ
デュラハンロード(本体):『ふむ……そちらのエルフも欲しくなってくる。なんと魅力的な侵入者か!』
モニカ:「お断りです。私の神様はあなたのようなタイプ、許しませんよ……!」
レヒ・シヴティエル:斬り返しでバイクを殴ります
レヒ・シヴティエル:バイクの回避が18なのでタゲサイは使わなくていいはず……
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+1+1+2+1 命中 武器専用化の器用+2でB+1 キャッツファナセイポン
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1) → 4[3,1]+9+3+1+1+2+1 → 21

アナ・トルディア:ほっ
デュラハンロード(バイク):ぐあああああああ
デュラハンロード(バイク):ダメージください!
ププリ・ストロベリー:つよっ
レヒ・シヴティエル:K51[11]+9+4+3+1+2+2+2+4 ダメージ 習熟S異貌ヴォパAベアーセイポン返しII
SwordWorld2.5 : KeyNo.51c[11]+27 → 2D:[6,5 3,3]=11,6 → 15,10+27 → 1回転 → 52

レヒ・シヴティエル:うおっ
モニカ:デカすぎ~~~
ププリ・ストロベリー:え!?やば!!
ププリ・ストロベリー:でっっっっか!!!!
アナ・トルディア:!?!??
デュラハンロード(バイク):ぐああああああああ
アナ・トルディア:えっ1回転でこれなの?!!?
デュラハンロード(バイク):デュラハンロード(バイク)のHPを52減少(66 → 14)
デュラハンロード(バイク):違う違う
アナ・トルディア:3回転とかじゃなくて?!
デュラハンロード(バイク):防護点がある
デュラハンロード(バイク):デュラハンロード(バイク)のHPを13増加(14 → 27)
デュラハンロード(バイク):でも深刻なダメージだ……
モニカ:重め武器のロマンが炸裂だ
アナ・トルディア:ええーすご こんな出るんだ
デュラハンロード(バイク):ダメージ量が完全にダブルクロスだよ~~
レヒ・シヴティエル:これで一回外した分は取り返した……!
アナ・トルディア:52点、ダブルクロスでも結構いい固定値ですからね
GM:では演出してもらいつつ……デュラハンの行動に移ります!
デュラハンロード(本体):う~む、ディスペルしようかと思ったけど
アナ・トルディア:知能が高いからププマスクで釣られないんだよな~こいつ
デュラハンロード(本体):一人を相手に使ってもな……仕方あるまい
ププリ・ストロベリー:こんなに憎らしくも愛らしいのに……
GM:アナちゃんは10m離れてるんだっけ?
アナ・トルディア:です!ちょうど10m
アナ・トルディア:本当は30mくらい離れたいけどこのデリンジャーが10mだから……
レヒ・シヴティエル:「ププリいいぞ! こっちからも、おおっ!」
デュラハンロード(本体):じゃあギリギリ範囲に入るな~
デュラハンロード(本体):ではデュラハンロードの本体がまず行動。
レヒ・シヴティエル:ププリのポコポコに気を取られている隙に横合いから大斧を振るい、バイクの車体に大きな傷をつける!
デュラハンロード(本体):マルチアクションを宣言しつつ、【スモーク・ボム】を乱戦中心とアナちゃんの間5m地点に向かってうちます。
ププリ・ストロベリー:グエーーッ
モニカ:ウワーッ!
アナ・トルディア:ススススモークボム!?
デュラハンロード(本体):半径5m!知覚が五感、機械のキャラクターは眼が見えなくなるよ
デュラハンロード(本体):時間は3R
ププリ・ストロベリー:みえなくなっちゃった……
アナ・トルディア:半径5mってことは、乱戦の全員+アナが見えなくなるのかな
デュラハンロード(本体):アナちゃんと乱戦がぎりぎり巻き込まれるはず
デュラハンロード(本体):そうです
アナ・トルディア:ほえええ
デュラハンロード(本体):ちなみにデュラハンロードは知覚:魔法だ
レヒ・シヴティエル:ウワッ
アナ・トルディア:視界を奪った状態で殴るなんて……!
ププリ・ストロベリー:さいあく!
デュラハンロード(本体):盲目状態のキャラクターは回避と命中が-4されるよ
ププリ・ストロベリー:やばいよ~~~!
モニカ:やめろよ卑怯者!
デュラハンロード(本体):『ぬううっ……!まさか我が愛馬がこれほどの速度でやられるとは』
デュラハンロード(本体):『かくなる上は我が奥義を披露するしか無いようだな』
ププリ・ストロベリー:「奥義……!?」
デュラハンロード(本体):と言ってスモーク・ボムを使い、周囲が白い煙で包まれます
アナ・トルディア:「! 気をつけて! きっと大技が……!」
アナ・トルディア:「えっ!?」
デュラハンロード(本体):君達は完全にデュラハンロードの姿を見失ってしまうよ
ププリ・ストロベリー:「うわっ!何も見えないです……!!」
レヒ・シヴティエル:「……え、煙幕!?」
アナ・トルディア:「ず……ずるい!!」
ププリ・ストロベリー:「ひ……卑怯です!!」
デュラハンロード(本体):そしてマルチアクションの効果で近接攻撃。ルーンマスターで全力攻撃も宣言するぞ
モニカ:「お、奥義……まあ、確かに協力ではありますが……」
デュラハンロード(本体):対象はか弱いププリにしよう
ププリ・ストロベリー:ぷえーっ!!
デュラハンロード(本体):23を避けてみな
ププリ・ストロベリー:きついよ~!
ププリ・ストロベリー:2D6+9+4+1+1-4>=23 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1-4>=23) → 4[2,2]+9+4+1+1-4 → 15 → 失敗

ププリ・ストロベリー:無理~!
アナ・トルディア:ひえええ
デュラハンロード(本体):2d6+13+2+12
SwordWorld2.5 : (2D6+13+2+12) → 2[1,1]+13+2+12 → 29

ププリ・ストロベリー:あっピンゾロだ
デュラハンロード(本体):1ゾロだけど29点です
デュラハンロード(本体):魔物の打撃にファンブルはない!
レヒ・シヴティエル:マジで言ってる?
ププリ・ストロベリー:えーん!ピンゾロでもダメージでるんだ~!?
アナ・トルディア:1ゾロで29点!?!?
アナ・トルディア:あっ全力攻撃なんだ
デュラハンロード(本体):代わりに回避力が2点も下がっちゃうな~~
アナ・トルディア:全力攻撃!?
ププリ・ストロベリー:防護点の6にバクメの2で8ひいて21!
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを21減少(49 → 28)
アナ・トルディア:ひえええ
モニカ:アワワワ……
デュラハンロード(本体):まあ近接攻撃効かないけど
アナ・トルディア:あっでも意外と耐えてる
アナ・トルディア:ww
ププリ・ストロベリー:最悪!
デュラハンロード(バイク):バイクが居る限りね
デュラハンロード(バイク):バイクも攻撃。ターゲットサイトを念の為使ってププリを集中攻撃しよう
ププリ・ストロベリー:ギエーッ!?
アナ・トルディア:念の為しないで!!
デュラハンロード(バイク):23を避けてね
レヒ・シヴティエル:するな!!
アナ・トルディア:避けろププ!
ププリ・ストロベリー:2D6+9+4+1+1-4>=23 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1-4>=23) → 3[1,2]+9+4+1+1-4 → 14 → 失敗

ププリ・ストロベリー:無理だって~!
デュラハンロード(バイク):2d6+14
SwordWorld2.5 : (2D6+14) → 5[4,1]+14 → 19

アナ・トルディア:スモークボムなしでも普通に出目が悪いw
デュラハンロード(バイク):こっちは防護無視
アナ・トルディア:あぶな~~
ププリ・ストロベリー:ぼぼぼぼぼ防護無視!?
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを19減少(28 → 9)
ププリ・ストロベリー:死ぬ~~~!!!
アナ・トルディア:1ププリを割った!!!
レヒ・シヴティエル:生きてる……!
デュラハンロード(バイク):という感じで演出。煙の中に消えたデュラハンロードだが、向こう側からの攻撃はむしろ鋭さを増す!
デュラハンロード(バイク):不可視の斬撃とガンによる攻撃がププリを集中して襲うぞ
ププリ・ストロベリー:「きゃあああっ!?!?」見えないところからの攻撃でめちゃくちゃなダメージを受け吹き飛ぶ。
ププリ・ストロベリー:「げほっげほっ……!あのっ……」
ププリ・ストロベリー:「もっ……もしかして……めちゃくちゃ強くないですか……!?」
GM:よく見えないが、後衛の二人は煙の間から重症を負ったププリの姿が見えるかもしれない
モニカ:「……落ち着いて! まだ動けますね? 私の視界は無事ですから……すぐ治します!」
ププリ・ストロベリー:「はいぃ…………!お願いしますぅ…………!」べそをかきながら立ち上がる。
GM:ちなみに視界を失うと遠距離から魔法や射撃攻撃の対象を取ることも出来ないぜ
アナ・トルディア:「ううっ、一方的に煙幕されるのがここまで手強いなんて……!」
GM:これは空間対象の魔法だから、範囲から逃れれば視界は回復するよ。
アナ・トルディア:モニ→ププもそうだけど、煙幕の外から煙幕の中に撃つぶんには特に大丈夫なんですっけ
GM:そっちは大丈夫!
アナ・トルディア:煙の中のやつが全然見えん!みたいなペナルティは……ない?
アナ・トルディア:よかった~~
アナ・トルディア:モニ回復を見届けてからアナも動きます! 回復もできるしね
GM:ガンの射程に注意だぜ
モニカ:では動きましょう。そういう扱いならこれはむしろ、モニが巻き込まれないようにしなきゃいけないかな……
GM:今のままだと次はアナちゃんの地点に打ち込まれたらモニカも視界消えるね
モニカ:ということで3m下がりつつ、ダブルキャストを宣言
モニカ:1回目。キュア・ハートでププリちゃんを回復
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 8[6,2] → 8

アナ・トルディア:きらめくお耳は盗賊の証 キュアププリ
モニカ:k30+14@13
SwordWorld2.5 : KeyNo.30+14 → 2D:[3,4]=7 → 7+14 → 21

GM:ぐあああああああ
ププリ・ストロベリー:ママ……!ありがとお……
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを21増加(9 → 30)
モニカ:で、2回目の魔法では……
モニカ:セイクリッドウェポンくらいしかかけられないな これもププリちゃんに。視界が見えなくても……殴れ!
モニカ:2d6+14-10
SwordWorld2.5 : (2D6+14-10) → 10[6,4]+14-10 → 14

ププリ・ストロベリー:ママ……!ありがとお…………!!
アナ・トルディア:出目すご!
モニカ:達成値14で発動。アンデッドに対する命中+1、ダメージ+2です
モニカ:で、補助動作でヒールスプレーをププリちゃんへ。HPを10回復なさい!
ププリ・ストロベリー:ママーッ!!ありがとお~!もうママなしじゃ生きられない
モニカ:最後にリダイレクト・ウーンズをププリちゃんへ。次のダメージを5点肩代わりします
アナ・トルディア:このヒールスプレーっていうのすごくない?
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを10増加(30 → 40)
GM:おかしいよ~~
ププリ・ストロベリー:ま、まま…………何から何まで……本当にありがとう……
モニカ:モニカのMPを9減少(54 → 45)
GM:なんで瀕死まで追い込んだのに
GM:もうHPが全開しそうな上に強化まで飛んできているんだ
モニカ:これが専業後衛プリーストの力よ
アナ・トルディア:バイクは防護高いんだよね。アナが殴るとジェザイル単発になるから、27は削りきれない気がする
GM:クソ~~っ。では回復されつつ皆行動しな!
アナ・トルディア:レヒさんワンパンできたりしない……?
ププリ・ストロベリー:レヒーッ!やってくれ~ッ
レヒ・シヴティエル:27ワンパンはキツそうではあるが……や、やってみます
レヒ・シヴティエル:斬り返し起動、タゲサイ使用してバイクを殴ります
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのMPを2減少(12 → 10)
アナ・トルディア:煙幕めっちゃ邪魔だけど当ててくれ~~
GM:当てるな~~判定どうぞ!
デュラハンロード(バイク):回避は18だよ~
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+1+1+2+1-4 命中 武器専用化の器用+2でB+1 キャッツタゲサイファナセイポン 煙幕
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+2+1-4) → 7[1,6]+9+3+1+1+2+1-4 → 20

デュラハンロード(バイク):煙幕あるのによく当てるなあ……
ププリ・ストロベリー:すごい!さすがレヒさん!あててる!!
モニカ:偉すぎ~
アナ・トルディア:うおおおファナティえらい!
デュラハンロード(バイク):ダメージどうぞ!
デュラハンロード(バイク):強いよ~~
アナ・トルディア:ファナティセイポンだから命中めっちゃ上がってるのか
レヒ・シヴティエル:K49[12]+9+4+3+1+2+2+2+4 ダメージ 習熟S異貌ヴォパAベアーセイポン返しII
SwordWorld2.5 : KeyNo.49c[12]+27 → 2D:[4,6]=10 → 13+27 → 40

GM:モニの純後衛バッファー力が存分に出ている
GM:嘘だろ……
ププリ・ストロベリー:や、やば
モニカ:すごいぜ
レヒ・シヴティエル:出目もデカい!
アナ・トルディア:40!?
アナ・トルディア:防護いくつだっけ ギリギリ落とせる……か……?
デュラハンロード(バイク):デュラハンロード(バイク)のHPを27減少(27 → 0)
アナ・トルディア:うおおおお!!
デュラハンロード(バイク):丁度死んでる
モニカ:ピッタリ!
ププリ・ストロベリー:すご~~~~い!!!!!レヒさ~~~~~~ん♡
レヒ・シヴティエル:ピッタリいった!!
アナ・トルディア:ありがとうSランク武器!ありがとうセイポン!ありがとう斬り返しII!
レヒ・シヴティエル:バフありがたすぎ
アナ・トルディア:アナはヒールスプレーの有無を検討するので先ププちゃんどうぞ!
GM:ではバイクを破壊しつつ……演出と他の人行動どうぞ!
ププリ・ストロベリー:ぷや!演出横でププいきます!
ププリ・ストロベリー:三本腕で本体を殴る!!
モニカ:「……慈愛の女神ミリッツァよ! 我々は魔域も、死も、恐れはしません。この勇気に、どうかお力添えを……!」
モニカ:聖印に祈りつつ、カードシューターから光弾を放つ。ププリちゃんの傷が、温かな光と無機質な光で瞬く間に癒えていくだろう。さらにその拳と全身に、炎のような光を帯びる!
レヒ・シヴティエル:「くっそ、厄介な真似をしやがって……!」
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1-4+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1-4+1) → 9[5,4]+9+3+1+1+1-4+1 → 21

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1-4+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1-4+1) → 9[6,3]+9+3+1+1+1-4+1 → 21

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1-4+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1-4+1) → 10[5,5]+9+3+1+1+1-4+1 → 22

ププリ・ストロベリー:よし!!!!!
デュラハンロード(バイク):-4ついてるのに!
アナ・トルディア:すげ~
モニカ:(……なんか、私って……思った以上にいろんなこと平行できるんですね……!) 脳の片隅で自分の器用さに密かに感心している
ププリ・ストロベリー:全部あたりかな?
デュラハンロード(バイク):全部当たり、ダメージどうぞ!
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[3,4]=7 → 3+17 → 20

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[2,3]=5 → 2+17 → 19

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+17 → 2D:[4,6]=10 → 5+17 → 22

モニカ:出目も加勢してくれているぜ
ププリ・ストロベリー:ぷややや~~!!
デュラハンロード(バイク):デュラハンロード(バイク)のHPを8減少(0 → -8)
アナ・トルディア:「ううっ、モニカが何かしてくれてるのは分かるんだけど……ぜんぜん見えない……!」
デュラハンロード(バイク):違う違う
デュラハンロード(本体):デュラハンロード(本体)のHPを8減少(75 → 67)
デュラハンロード(本体)::HP^7
レヒ・シヴティエル:視界を覆う煙の中、しかしモニカさんがかけてくれた魔法の力と小さく輝くマギスフィアの光が、バイクの車体をはっきり捉える!
デュラハンロード(本体):デュラハンロード(本体)のHPを10減少(67 → 57)
デュラハンロード(本体):デュラハンロード(本体)のHPを7減少(57 → 50)
ププリ・ストロベリー:結構削った……!
デュラハンロード(本体):痛いよ~~
ププリ・ストロベリー:演出横でアナちゃんどうぞ~!
レヒ・シヴティエル:「見えた……ぞぉーーっ!!」薙刀めいた大斧を振り上げ、そのシャフトを両断する!
デュラハンロード(本体):『……!?馬鹿な、命あるものは確かに視界を失っているはず……』
デュラハンロード(本体):『我の姿を捉えただと……!?一体どうやって……!』
デュラハンロード(本体):バイクが破壊されデュラハンロード本体がバイクから投げ出される
ププリ・ストロベリー:「あっ……モニカさん、ありがとうございます……!すごい勢いで力が湧いてきます…………!!」今まで少しずつ受けていた加護をいっぺんに受けて元気モリモリ!
ププリ・ストロベリー:「レヒさんも……!ナイス、ですっ!!」レヒさんにバイクが破壊され投げ出されたところを元気モリモリパワーで本体を殴る!ポコポコポコ!!
アナ・トルディア:とりあえず攻撃しよう! 制限移動で3m下がって煙幕から出ます。
アナ・トルディア:で、デュラハンとの距離が13mになっちゃったので……仕方ない。第一話後編の魔域で拾った懐かしのジェザイルを使います。
デュラハンロード(本体):『この小娘も……!?馬鹿な、我が奥義が全く通用していないというのか……!?』
GM:懐かしっ
ププリ・ストロベリー:「正直全然見えてないけど……カンです!!」あと加護もある。
アナ・トルディア:う~ん
アナ・トルディア:バーストしてもいいけど、ここはちょっと新技を試そう。スタン・バレット!
アナ・トルディア:これまで使わなかったLv7魔動機術です。当たると追加で行使判定vs精神抵抗を行い、こっちが勝つと次のラウンド補助動作と宣言特技使用不可!
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを3減少(30 → 27)
デュラハンロード(本体):精神抵抗23だが……抜けるかな?
アナ・トルディア:2d6+10+4+1 シューター器用キャッツ
SwordWorld2.5 : (2D6+10+4+1) → 8[5,3]+10+4+1 → 23

デュラハンロード(本体):ぐああああ命中
アナ・トルディア:まず命中はした……!
デュラハンロード(本体):ダメージどうぞ!
アナ・トルディア:k10@10+7+4+1 魔力+Aガン
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]+12 → 2D:[6,2]=8 → 4+12 → 16

デュラハンロード(本体):デュラハンロード(本体)のHPを16減少(50 → 34)
アナ・トルディア:で、追加で行使判定します。勝負だ!
デュラハンロード(本体):23!
アナ・トルディア:2d6+7+4
SwordWorld2.5 : (2D6+7+4) → 9[6,3]+7+4 → 20

アナ・トルディア:ぐああああああ
デュラハンロード(本体):痺れなかった
アナ・トルディア:格上には通らないな~これ
デュラハンロード(本体):デバフはそういう所ある
アナ・トルディア:最後にププリちゃんにBスプレーします! 3回復してね
デュラハンロード(本体):ずる
ププリ・ストロベリー:ぷや……!!ありがとうございます……!
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを3増加(40 → 43)
アナ・トルディア:「煙幕から出ちゃえば、わたしもモニカみたいに……!」
GM:散々苦しめてくれた君達に反撃するぜ~~
アナ・トルディア:バックステップ。距離を取りながらププリの声のした方角にカードを投げ、そのままデュラハンの巨体に銃弾を撃ち込んでいる。
デュラハンロード(本体):もう範囲攻撃で頑張るしか無いな~
アナ・トルディア:「衝撃弾……は、通じないか……! 普通にソリッドバレットすればよかった!」
デュラハンロード(本体):マルチアクションしつつ、【フォース・イクスプロージョン】を使います。
デュラハンロード(本体):前衛二人を巻き込む攻撃魔法!
ププリ・ストロベリー:グエーッ!!
デュラハンロード(本体):レヒププは22を精神抵抗してね
レヒ・シヴティエル:ヤメロ~ッ
モニカ:だがそれにはカンタマがあるぜ……!
ププリ・ストロベリー:2D6+9+2+2>=22 冒険者Lv+精神B/精神抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+9+2+2>=22) → 9[4,5]+9+2+2 → 22 → 成功

デュラハンロード(本体):ぐあああああああ
ププリ・ストロベリー:うおおおお!!!!カンタマ最強!カンタマ最強!!
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+2 冒険者Lv+精神B/精神抵抗カンタマ
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+2) → 8[2,6]+9+3+2 → 22

デュラハンロード(本体):カンタマ強すぎ!!
レヒ・シヴティエル:カンタマ最強!!カンタマ最強!!
ププリ・ストロベリー:ママカンタマありがとお…………
デュラハンロード(本体):Hk20+15@13 ププ
SwordWorld2.5 : KeyNo.20+15 → 2D:[3,5]=8 → (6+15)/2 → 11

レヒ・シヴティエル:カンタママ……
デュラハンロード(本体):Hk30+15@13 レヒ
SwordWorld2.5 : KeyNo.30+15 → 2D:[6,2]=8 → (8+15)/2 → 12

ププリ・ストロベリー:ママ5点引き受けてくれるのもありがとお……
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを12減少(69 → 57)
デュラハンロード(本体):ルーンマスターの効果で全力攻撃しつつ殴る!
アナ・トルディア:っていうか半減でこれなんだ 痛いな~
ププリ・ストロベリー:ママが5点受けてくれると思うので6点うけます!
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを6減少(43 → 37)
デュラハンロード(本体):対象は……流石にまだププのがいいか
ププリ・ストロベリー:ぷやーっ!?
デュラハンロード(本体):23を避けな
アナ・トルディア:よけろププ!!
モニカ:5点受けるぜ~
デュラハンロード(本体):全力攻撃で回避さがっちゃうよ~~
モニカ:モニカのHPを5減少(43 → 38)
ププリ・ストロベリー:カウンターは……まだだめだな よけます
ププリ・ストロベリー:2D6+9+4+1+1-4>=23 回避
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+1+1-4>=23) → 5[3,2]+9+4+1+1-4 → 16 → 失敗

デュラハンロード(本体):してもいいのに
ププリ・ストロベリー:だめ!!
デュラハンロード(本体):2d6+13+2+12
SwordWorld2.5 : (2D6+13+2+12) → 6[3,3]+13+2+12 → 33

デュラハンロード(本体):どごぉ!
ププリ・ストロベリー:さささささささ33!?!?!?
ププリ・ストロベリー:防護点の6とバクメの2ひいて8ひいてえ……?25………………????
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを25減少(37 → 12)
アナ・トルディア:ひえ~
デュラハンロード(本体):なんで死んでないの~~~
ププリ・ストロベリー:これが…………ママの力だ!!!
デュラハンロード(本体):デュラハンロード(本体)のMPを12減少(111 → 99)
アナ・トルディア:クソデカMP毎回笑っちゃう
レヒ・シヴティエル:MPがデカすぎる
デュラハンロード(本体):『ぬう……まずは一体でも気絶に追い込まねば』
デュラハンロード(本体):『一人でも足手まといができれば、そこから奴等はかばいながら戦わなくてはならなくなる』
デュラハンロード(本体):『そこに勝機が生まれるはず……!』
デュラハンロード(本体):そう言って、魔法と連続攻撃によってププリを一息に倒そうとするが
デュラハンロード(本体):大剣の大振りな攻撃がププリの体を吹き飛ばすぞ
ププリ・ストロベリー:「ひええええ!?!?」吹っ飛ばされる!だがモニカさんとアナちゃんの援護の力があり、倒れるまでには至らない!
アナ・トルディア:「ほ、本当に知能が高い! アンデッドでもこんなやつがいるなんて……」
ププリ・ストロベリー:「なんでププリばっかり~~!!」
デュラハンロード(本体):『ぬうっ……!手応えはあったはず!貴様なぜまだ生きている……!?』
GM:ププの耐久に驚きながらデュラハンロードにも焦りが浮かび始めるぜ
GM:という感じで君達の手番になるぞ
モニカ:「……知性があれば勝てるという訳ではありません。私が……ミリッツァ様が、私たちフォースローンズにはついています……!」
ププリ・ストロベリー:「ププリは……足手まといじゃないから!」
レヒ・シヴティエル:「ぐ……ププリ……!」魔法の余波を受けつつ、吹き飛ばされたププリを心配する
ププリ・ストロベリー:「もうちょっと殴られただけで瀕死になるププリじゃないから……!皆の力があって、強くなったから……死にません!!」
モニカ:またムチムチとププリちゃんを回復しよう。ダブルキャストを宣言。1手番目でキュア・ハート
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 8[3,5] → 8

モニカ:k30+14@13
SwordWorld2.5 : KeyNo.30+14 → 2D:[6,5]=11 → 10+14 → 24

ププリ・ストロベリー:ムチムチモニカ!?
ププリ・ストロベリー:ムチムチモニカママ……!!ありがとうございます……!
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを24増加(12 → 36)
モニカ:24点を回復! そして2手番目ですが……
モニカ:ファナティシズム……欲しい……?
ププリ・ストロベリー:ほ……ほぢい!!!
アナ・トルディア:ww
ププリ・ストロベリー:もうどうせ避けられないから……!
モニカ:あっ いや駄目だ 2手番目はレベル半分までしか無理だから
アナ・トルディア:あっなるほど!
ププリ・ストロベリー:あっなるほど!
モニカ:ごめんね 期待させておいて……じゃあどうしようかな
アナ・トルディア:コンジャラーちょいかじり虫だとこういうときにダメなのか
アナ・トルディア:ププにキュアウーンズ……?
モニカ:は、射程が10mなので届かないのだ
アナ・トルディア:ああ~
モニカ:エンチャントウェポンでもかけとくか えーい
ププリ・ストロベリー:逆にキュアハートって強いんだな……
モニカ:2d6 ププリ
SwordWorld2.5 : (2D6) → 9[3,6] → 9

モニカ:武器ダメージ+1してね
ププリ・ストロベリー:ママ……!ありがとうございます……!
GM:射程素で長いの偉いよな~
モニカ:あと補助動作でリダイレクトウーンズをププリちゃんへ
ププリ・ストロベリー:うわ~んママありがとう~~!!
GM:上級になってからの前衛二人真ん中アナちゃん後ろモニカの陣形を支える魔法だ
モニカ:スプレーは……ええやろ! 勝利も近いしケチるぜ
GM:ではモニカ以外の3人も行動どうぞ!
ププリ・ストロベリー:へへっ 余裕ッスよ!
アナ・トルディア:前衛先お願いします!
GM:3R眼だから練技はまだ続いてるはず
モニカ:モニカのMPを6減少(45 → 39)
アナ・トルディア:レヒさんが100ダメージ出して終わるかもしれないから
ププリ・ストロベリー:あれ、4Rじゃない?3Rだっけ
レヒ・シヴティエル:4のようなきがする!
アナ・トルディア:4R目な気がする! ここまででショットガン、二刀流、ジェザイルしてきたから
GM:なんだとっ
GM:じゃあ4かも
ププリ・ストロベリー:じゃあププがいこうかな!
レヒ・シヴティエル:やってやって!
ププリ・ストロベリー:どうせ避けられないからガゼルフット節約しちゃおっかな~
ププリ・ストロベリー:けいさんします
ププリ・ストロベリー:うん、無理だな……!キャッツアイのみ!
ププリ・ストロベリー:あっじゃあマナクリスタルから使いましょう
ププリ・ストロベリー:それで三本腕でデュラ本体殴ります!
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1+1) → 2[1,1]+9+3+1+1+1+1 → 18

ププリ・ストロベリー:え!?
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1+1) → 6[5,1]+9+3+1+1+1+1 → 22

ププリ・ストロベリー:2D6+9+3+1+1+1+1 アイアンボックス命中
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1+1) → 10[4,6]+9+3+1+1+1+1 → 26

デュラハンロード(本体):1回外れたかな……?
ププリ・ストロベリー:ピンゾロだから…………………………ハズレですね…………
デュラハンロード(本体):では2回ダメージどうぞ!
レヒ・シヴティエル:ぷ、ププ
アナ・トルディア:前衛組のダイスが今日不安定だな……w
ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2+1 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+18 → 2D:[1,5]=6 → 3+18 → 21

ププリ・ストロベリー:K10[11]+9+2+1+1+2+2+1 アイアンボックスダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[11]+18 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗

アナ・トルディア:ププ!
ププリ・ストロベリー:ぐあああああああああああああああああああああ
デュラハンロード(本体):デュラハンロード(本体)のHPを9減少(34 → 25)
デュラハンロード(本体):急に勝ち目がでてきたか?
モニカ:ププリ……!
ププリ・ストロベリー:はあはあ……150点稼いじゃったな
アナ・トルディア:でも9は削ってるよ!
ププリ・ストロベリー:ダメージは50点もらえないんだっけ?
GM:もらえる!
モニカ:もらえるはず もらえないのは戦利品かな
ププリ・ストロベリー:やった~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!
レヒ・シヴティエル:もらえる気がする
レヒ・シヴティエル:え……演出横で次行きます!
GM:頼んだぜ!
レヒ・シヴティエル:キャッツアイ・ビートルスキン・マッスルベアー・タゲサイを使用、斬り返し起動して本体に攻撃します!
レヒ・シヴティエル:え~っと練技三つは自腹、タゲサイは2点魔晶石で支払います
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのMPを9減少(10 → 1)
GM:イイデショウ
ププリ・ストロベリー:「だから……!負けるわけには……!んあっ!?」気合を入れて殴ろうとするも……さすがにダメージの蓄積が響いているのか視界が悪いのか、全然当たらない!へにゃへにゃパンチをなんとか一発ポコッ!
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3+1+1+1+2+1-4 命中 武器専用化の器用+2でB+1 キャッツタゲサイファナセイポン煙幕
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3+1+1+1+2+1-4) → 5[4,1]+9+3+1+1+1+2+1-4 → 19

デュラハンロード(本体):『そうだ、これが普通なのだ……この視界で普通は我が姿を捉えることなど出来ないはず……!』
デュラハンロード(本体):ぎりぎり避けたかな?
アナ・トルディア:煙幕がきつい……! でも当たったのかなこれ
アナ・トルディア:惜しい!
ププリ・ストロベリー:えーんえーん
レヒ・シヴティエル:全力攻撃って回避下がらないでしたっけ?
レヒ・シヴティエル:下がってもよける?
アナ・トルディア:あっそうか
デュラハンロード(本体):あっ
デュラハンロード(本体):死にました
デュラハンロード(本体):ダメージどうぞ
レヒ・シヴティエル:当たった!!
アナ・トルディア:うおおおありがとう全力攻撃!
ププリ・ストロベリー:ププがぐちゃぐちゃになった甲斐があった……!
デュラハンロード(本体):敵の宣言特技忘れがち
レヒ・シヴティエル:K51[11]+9+4+3+1+2+2+2+4 ダメージ 習熟S異貌ヴォパAベアーセイポン返しII
SwordWorld2.5 : KeyNo.51c[11]+27 → 2D:[5,3]=8 → 12+27 → 39

デュラハンロード(本体):ぐあああああああああ
ププリ・ストロベリー:デッカ!!!!
アナ・トルディア:出目すごいな本当……w
デュラハンロード(本体):デュラハンロード(本体)のHPを27減少(25 → -2)
デュラハンロード(本体):死にました
アナ・トルディア:倒してるし!!
レヒ・シヴティエル:死んでる!!
ププリ・ストロベリー:レヒさん~~~~♡
デュラハンロード(本体):ぐああああああああ
デュラハンロード(本体):では……首がないけど首を落としたり倒したりする演出をどうぞ!
GM:戦闘終了、君達の勝利だぜ
レヒ・シヴティエル:「煙幕だろうと何だろうと──」ププリの拳を受けているロードの背後から、大きく武器を振りかぶる
レヒ・シヴティエル:「私らには、助けてくれる仲間が、いるんだ、よおっ!」
レヒ・シヴティエル:振りかぶった大斧を、ププリへの攻撃で態勢を崩していたロードの胴体へ叩きつける!
デュラハンロード(本体):『ぐおおおお……!まさか我が奥義も全く通用しないとは……』
デュラハンロード(本体):『惜しいな、お主等がアンデッドなら共に戦えたものを……無念也……!』
デュラハンロード(本体):という感じでデュラハンロードは動きを止めます
デュラハンロード(本体):戦利品の剥ぎ取りが出来るぜ~
モニカ:「……通用していましたよ」 ふうと溜息 「ただ、それを上回れたのです……今回は」
アナ・トルディア:「な、なんか……」「最後までちゃんとしたやつだったね。アンデッドに”ちゃんとした”って言うのもなんだけど……」
デュラハンロード(本体):アンデッドを束ねる王なので
ププリ・ストロベリー:「目つぶしを使ってくるのも卑怯だけどしっかり強かったですからね……」
レヒ・シヴティエル:「はああ……強かったなコイツ……!」
デュラハンロード(本体):知能が高いのだ
レヒ・シヴティエル:剥ぎます!
ププリ・ストロベリー:たのみます!!
レヒ・シヴティエル:馬前後→バイク→本体でいきます
レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 剥ぎ取り トレハン+お守り
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 6[1,5]+1+1 → 8

レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 剥ぎ取り トレハン+お守り
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 5[3,2]+1+1 → 7

レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 剥ぎ取り トレハン+お守り
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 4[1,3]+1+1 → 6

レヒ・シヴティエル:2d6+1+1 剥ぎ取り トレハン+お守り
SwordWorld2.5 : (2D6+1+1) → 10[4,6]+1+1 → 12

ププリ・ストロベリー:うおっ本体デカッ
アナ・トルディア:「昨日戦ったマハティガもそうだけど、やっぱり強い敵は知能も高いことが多いんだね。最初の頃のゴブリンとかボルグとは全然違うように感じるよ」
モニカ:デカいぜ レヒ!
GM:あ、自動の魔導バイクの部品の値段が外れてる。500Gです
ププリ・ストロベリー:あっおいしい
モニカ:炎の蹄(500G/金赤A)*2 炎の魔眼(800G/金赤A)*2 魔導バイクの部品*2(500G) ミスリル(2600G/金S)
レヒ・シヴティエル
7~12 ミスリル(2600G/金S)
自動 炎の蹄(500G/金赤A)
7~23 炎の魔眼(800G/金赤A)×2

アナ・トルディア:うおお高い!
ププリ・ストロベリー:うおお~~!二人ともありがとうございます……!
アナ・トルディア:計算ありがと~~! 助かる!
レヒ・シヴティエル:あっありがとうございます!
GM:では無事にデュラハンたちを倒した君達はアビスコアを破壊することが出来るよ
アナ・トルディア:「あとはあの……死体に埋まってる核を壊すだけだけど」
アナ・トルディア:「こういう小さな魔域もあるんだ? なんかこれまでは、核に行くのに結構冒険したりしてたけど」
ププリ・ストロベリー:「研究に使われてたっぽいですから……こう……力を取られていたんでしょうか?」
アナ・トルディア:「あぁ……ダシを取ったあとの干し肉みたいな……」 野営のときのスープを思い浮かべている
モニカ:「魔域は様々ですからね。こういう小さくて狭いものもしばしばあるとは聞きますよ」
レヒ・シヴティエル:「多分連中が作ったやつなんだろうけど……人造ではまだこれくらいしかできないとか?」
アナ・トルディア:「……あの死体も、奈落教に捧げられた生贄なのかな」
GM:文書を読んだモニカさんならわかるけど、恐らくここにある魔域は
ププリ・ストロベリー:「これくらいっていっても……!本当に強かったですけどね…………!!」
GM:文書にあったオーロラを隠蔽する技術が使われてそうだね。その影響で小さい魔域に限られてるのかも
レヒ・シヴティエル:「いやいやサイズサイズ! 強さはもう……かなり強かったよ」
アナ・トルディア:生贄かもしれないので、核を壊す前に十字架に磔にされた死体に祈りを捧げてます。モニカから教わったミリッツァ様へのお祈りだ
モニカ:「……それに、ここで魔域を作り出して力のリソースにしている以上、小さい方が都合が良かったのでしょう。大きいと、オーロラの隠蔽ができなくなりますから……」
モニカ:という感じのことを言いつつ、アナちゃんを見守ろう
GM:ではアビスコアを破壊するなら死体とともにアビスコアは砕けて、4つのアビスシャードに代わるよ
GM:これも戦利品に加えておいてね。
アナ・トルディア:「望んで生贄になったのかどうか知らないけど……ごめんね。この魔域は壊させてもらいます……」
GM:アビスコアが破壊されると外に通じるワープホールも出現する
モニカ:「出ましょう。ひとまずここの安全は確保できましたが……遺跡全体で見たら、まだ入口ですもの」
アナ・トルディア:とお祈りしたあと、演出ソリッドバレットでアビスコアを撃ち抜こうかな。拳で殴ったりクーゼをぶんぶんするのは死体とはいえやりにくかろう……
アナ・トルディア:「そうだね。たぶんこの調子だと、奈落を使った部屋が他にもあるはず」
アナ・トルディア:「制御装置も……まだあるかな……ないといいなぁ……」
アナ・トルディア:と嫌そうな顔をしつつワープホールに入っていこう
GM:ではそんな感じで……回復とかはしなくて大丈夫かな?
ププリ・ストロベリー:したいしたい!!
アナ・トルディア:回復しますしますします!
GM:君達は元いた毒霧の部屋に戻ってくるよ。
レヒ・シヴティエル:しますしますします!!
モニカ:魔香草焚くよ~ビシャビシャ焚くよ~
GM:ここはしばらくするとまた毒が湧いてきそうだから、一旦神像がある部屋に出てもらおうかな
GM:ちなみに制御装置があった方の扉はもう閉まってます。こっちがわからだと開かない
アナ・トルディア:は~ 一方通行なんだ
ププリ・ストロベリー:魔香草渡すので安全な場所で炊いて欲しい……!あとHPも回復してほしいです へへ……
モニカ:一方通行なのだなあ
アナ・トルディア:出ましょう出ましょう 神像広場に戻って回復します
アナ・トルディア:これひょっとしてヒーリングバレットして魔香草した方がコスパがいい……?
レヒ・シヴティエル:私も草をお渡しするので……焚きまくっていただけたら……
アナ・トルディア:いや、でも救命草あるならそっちでいいのか
ププリ・ストロベリー:救命草2ほんあります!全快しなさそうな気もする
アナ・トルディア:とりあえずアナは魔香草2本お願いします!
モニカ:ちょっと待ってね コマンド試行
モニカ:k10sf4
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]sf[4] → 2D:[5,4]=9 → 5

モニカ:k10sf4
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]sf[4] → 2D:[5,4]=9 → 5

モニカ:k10sf4
SwordWorld2.5 : KeyNo.10c[10]sf[4] → 2D:[6,4 4,4]=10,8 → 5,4 → 1回転 → 9

モニカ:ふんふん
アナ・トルディア:あっコマンドが実装されてる
GM:4固定はされているっぽいね
GM:@13は自分で入れないといけなさそう
レヒ・シヴティエル:魔香草を……三本お渡しするので……焚いていただけると……
モニカ:順番にやっていきましょう。まずはアナちゃんから
モニカ:k0sf4+5+3@13 魔香草1
SwordWorld2.5 : KeyNo.0sf[4]+8 → 2D:[2,4]=6 → 1+8 → 9

モニカ:k0sf4+5+3@13 魔香草2
SwordWorld2.5 : KeyNo.0sf[4]+8 → 2D:[4,4]=8 → 2+8 → 10

アナ・トルディア:戦闘後のレンジャー大忙しだな……w
アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを19に変更(27 → 19)
アナ・トルディア:違う違う!
モニカ:んでレヒさん
モニカ:k0sf4+5+3@13 魔香草1
SwordWorld2.5 : KeyNo.0sf[4]+8 → 2D:[4,4]=8 → 2+8 → 10

モニカ:k0sf4+5+3@13 魔香草2
SwordWorld2.5 : KeyNo.0sf[4]+8 → 2D:[4,4]=8 → 2+8 → 10

アナ・トルディア:アナ・トルディアのMPを19増加(27 → 42)
モニカ:これで足りそう?
アナ・トルディア:全快しました!
レヒ・シヴティエル:あっ足ります! ありがとうございます……!
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのMPを20増加(1 → 21)
モニカ:ププリチャンは魔香草何枚焼く?
ププリ・ストロベリー:いち!!
モニカ:k0sf4+5+3@13 魔香草1
SwordWorld2.5 : KeyNo.0sf[4]+8 → 2D:[1,4]=5 → 0+8 → 8

ププリ・ストロベリー:MP全快!ありがとうございます……!
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのMPを8増加(6 → 12)
モニカ:でHPは……多分モニがキュアウーンズを撒いたあと自分のMPを回復するのが速い気がするぜ
アナ・トルディア:あっそうなのか
ププリ・ストロベリー:ママありがとう…………
モニカ:なので、します。キュアウーンズ数拡大全員
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 5[1,4] → 5

GM:インチキ流派やめてください
モニカ:k10+14@13 アナ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+14 → 2D:[5,3]=8 → 4+14 → 18

モニカ:k10+14@13 ププ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+14 → 2D:[6,5]=11 → 6+14 → 20

モニカ:k10+14@13 レヒ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+14 → 2D:[4,4]=8 → 4+14 → 18

アナ・トルディア:アナはHP全快だからしなくて大丈夫!
モニカ:k10+14@13 モニ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+14 → 2D:[4,4]=8 → 4+14 → 18

ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを20増加(36 → 56)
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを18増加(57 → 75)
モニカ:あっそうだった じゃあアナちゃんは抜きます
モニカ:モニカのHPを18増加(38 → 43)
モニカ:引き続きププレヒへキュアウーンズ
ププリ・ストロベリー:ママ……!ありがとうございます……!
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 6[2,4] → 6

レヒ・シヴティエル:全快!! ありがとう……偉大なるママ……
モニカ:あっププリチャンだけで!
ププリ・ストロベリー:あっじゃあププだけか!
ププリ・ストロベリー:お願いします……!
モニカ:k10+14@13 ププ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+14 → 2D:[2,2]=4 → 1+14 → 15

ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを15増加(56 → 63)
GM:1倍でも魔法拡大するとMPが減る謎の流派
ププリ・ストロベリー:うおおおお全快!!!ママありがとう…………!!!!!!
ププリ・ストロベリー:そうなの!?インチキすぎ!
アナ・トルディア:1倍!?
モニカ:なんかこれで……MP消費軽減と戦域魔導術アンナマリーアのおかげで……キュアウーンズ1回につき消費MP1になるので
レヒ・シヴティエル:や、ヤバ 許されるのかそんなことが
モニカ:モニカのMPを4減少(39 → 35)
モニカ:これで済むのだ
ププリ・ストロベリー:ヤバ!!!
GM:なんで1回滅んだんだこの流派
モニカ:で、後は魔香草焚きま~す
モニカ:k0sf4+5+3@13
SwordWorld2.5 : KeyNo.0sf[4]+8 → 2D:[3,4]=7 → 2+8 → 10

モニカ:k0sf4+5+3@13
SwordWorld2.5 : KeyNo.0sf[4]+8 → 2D:[3,4]=7 → 2+8 → 10

モニカ:k0sf4+5+3@13
SwordWorld2.5 : KeyNo.0sf[4]+8 → 2D:[5,4]=9 → 3+8 → 11

モニカ:モニカのMPを31増加(35 → 65)
アナ・トルディア:すごい安定してるな~
モニカ:ほい全快
GM:強~い
GM:では回復が済んだ所で今回はここまでで
アナ・トルディア:りょ!
GM:次回は暗黒の扉を開けてダンジョンの深部に入っていきましょう
アナ・トルディア:モニカが薬草をごそごそするのを横で見ながら、ずっとソワソワしています
アナ・トルディア:「も、モニカ……それどう? その……薬師用のやつ……」
モニカ:……戦いの後、レヒが戦利品を検分する横で一息ついて薬草を焚くことはもうすっかり定番だ
アナ・トルディア:「マーケットでおすすめされてたから買ってみたんだけど、わたしレンジャーのこと全然わからないから……」
モニカ:が、今日は少しだけ違っていた。アナちゃんが買ってくれた薬師道具セットを使っていたからだ
アナ・トルディア:「わ、わたしに気を使ったりしなくていいからね! ダメだったら売り払ったりしてもいいんだから!」
モニカ:「そうですね。ものすごく効果が強くなる……ということはないです。やっぱり、元の薬草の質がそういうのは重要ですから」
モニカ:こういう時、モニカはわざわざ誇張したことを話したりはしない。何よりもまず皆の命を預かるポジションであるからだ
モニカ:「……でも、使いやすいとは思います。変な仕損じとかは出づらいかな……効果が安定するのかもしれません」
アナ・トルディア:「うーん、やっぱりそうだよね。すごく高価だったってわけでもないし……」
モニカ:「見慣れない、新しい道具もありました。用途が分かると、なるほどなあ……ってなります」
モニカ:「……それに何より、アナちゃんが私のために選んで買ってくれたことが嬉しいかな」 微笑を向ける 「ありがとう」
アナ・トルディア:「!」 それを聞いてヘニャヘニャ~となっている 「よ、よかったあ」
アナ・トルディア:「逆にやりにくくなっちゃったらどうしようって思ってたから……」
アナ・トルディア:「どういたしまして。モニカ、いつもありがとうね!」
アナ・トルディア:「んへへへ」 ソワソワから一転、嬉しそうに銃の手入れをしだす。
GM:では回復を含め戦闘後の後処理を終えた君達は、奥にある暗黒オーラが立ち上る扉の方に向かいました。
GM:どうやら呪いは奈落からエネルギーを得ていたようで、邪悪なオーラはすでに消え失せています。
GM:しかし周囲の壁は肉と半分同化し禍々しい雰囲気を放っているのは変わらないね
モニカ:「雰囲気は少しは和らぎましたが……」
ププリ・ストロベリー:「あっ……!明らかに危険な感じのどす黒いオーラなくなってますね……!」
GM:扉を開けるかな、それとも一回扉を調べてみるかな
モニカ:「有機的な感じなのは変わりませんね。……進むしかありませんか」
ププリ・ストロベリー:開ける前に調べたい!
アナ・トルディア:「う~ん、でも壁が……」 例の制御装置に手を突っ込んだ手前、一番警戒している
GM:では探索判定、難易度17を行うといいでしょう
レヒ・シヴティエル:「壁はそのままだけど……あのオーラがないだけマシって感じだね」
アナ・トルディア:調べて調べて!
ププリ・ストロベリー:2D6+8+2>=17 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+8+2>=17) → 9[4,5]+8+2 → 19 → 成功

ププリ・ストロベリー:ぷやっ!
レヒ・シヴティエル:2D6+7+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2) → 11[6,5]+7+2 → 20

アナ・トルディア:2d6+1+4
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 7[5,2]+1+4 → 12

ププリ・ストロベリー:うわすごっ
レヒ・シヴティエル:全てを知りました
アナ・トルディア:二人ともすご!
GM:鍵がかかっています。それから罠もですね。
GM:鍵は判定するまでもなく簡単に開けられますが、どうやら通ろうとすると左右の壁から触手が襲いかかってきそうです。
ププリ・ストロベリー:え!!!触手が!?
アナ・トルディア:ご、合法触手プレイ……
モニカ:アワワ……
GM:解除判定で難易度18を出せば上手く触手を釣りだしたり反応しないようにして通り抜けられそう
レヒ・シヴティエル:結構高いな……
ププリ・ストロベリー:ハアハア……やったるです!!エッチなことにならないように!
ププリ・ストロベリー:2D6+8+3>=18 スカウト+器用B 隠蔽/解除/スリ/変装/罠設置
SwordWorld2.5 : (2D6+8+3>=18) → 6[3,3]+8+3 → 17 → 失敗

ププリ・ストロベリー:あーーー!!!!!
モニカ:ププーッ!
ププリ・ストロベリー:レヒさんたすけて~~~!!!
GM:失敗したら触手にやられそうな気がしますね
レヒ・シヴティエル:2D6+7+3 スカウト+器用B 隠蔽/解除/スリ/変装/罠設置
SwordWorld2.5 : (2D6+7+3) → 4[2,2]+7+3 → 14

ププリ・ストロベリー:レヒーッ!!!
モニカ:レヒーッ!
アナ・トルディア:!?
レヒ・シヴティエル:終わりだ……
アナ・トルディア:い、一応アナもいくか……
GM:じゃあ二人は解除しようとしたけど上手く行かず、逆に触手に絡め取られてしまうよ
アナ・トルディア:2d6+1+4 絶対無理だと思うんですけど
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 7[3,4]+1+4 → 12

アナ・トルディア:絶対無理!
GM:あ、肉は自然物なのでレンジャーも判定できるよ
モニカ:アナーッ!
モニカ:エ!?
ププリ・ストロベリー:肉は自然……!
レヒ・シヴティエル:肉って自然なんだ
アナ・トルディア:ww
ププリ・ストロベリー:モニカさん……もう頼れるのはモニカさんしか……
GM:ずっとレンジャーが活躍できないの可愛そうだから此処から先の肉エリアでは判定できるようにしようと思って
モニカ:こんなに嫌な屋外判定ないぜ しかしやれるからにはやらねばな……
モニカ:べ、別に良いのに……
モニカ:2d6+5+3=>18 普通にキツい
SwordWorld2.5 : (2D6+5+3>=18) → 10[4,6]+5+3 → 18 → 成功

モニカ:いけました
ププリ・ストロベリー:!!!!
アナ・トルディア:うおおおモニ!!!
レヒ・シヴティエル:いってる!!
ププリ・ストロベリー:さすが耳が長い!フォースローンズの生命線!触手にまけない!!
アナ・トルディア:みんなのお姉さんは触手にも優しい
GM:じゃあ危うくPT全員触手に捕まるところでしたが、モニカのおかげでなんとか助かりました
GM:でも失敗した3人は生命抵抗難易度22を行ってね
ププリ・ストロベリー:ひえーっ!!
ププリ・ストロベリー:2D6+9+3>=22 冒険者Lv+生命B/生命抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3>=22) → 8[3,5]+9+3 → 20 → 失敗

アナ・トルディア:あっフレーバーじゃなくて普通に判定要るタイプの触手……!
ププリ・ストロベリー:高いよ~~~!!
レヒ・シヴティエル:2D6+9+3 冒険者Lv+生命B/生命抵抗
SwordWorld2.5 : (2D6+9+3) → 8[6,2]+9+3 → 20

GM:普通に罠の効果ですね
レヒ・シヴティエル:おしい!!
アナ・トルディア:2d6+12=>20
SwordWorld2.5 : (2D6+12>=20) → 7[4,3]+12 → 19 → 失敗

アナ・トルディア:ぐああああああああ
GM:じゃあ3人はこのシナリオの間敏捷を6点下げてね
ププリ・ストロベリー:え!?!?!?!?
ププリ・ストロベリー:うっ……うそやろ!?
GM:痺れ毒です。体がうまく動かなくなっていきます
GM:毒属性の効果だよ
アナ・トルディア:このシナリオのあいだ!?!?
レヒ・シヴティエル:シナリオの間!?!?!?
ププリ・ストロベリー:な、なんか毒を解除する魔法とかでどうにかなりませんか!?
レヒ・シヴティエル:重すぎる
GM:22出せば解除できるよ~
ププリ・ストロベリー:ママ……ママ…………たちゅけて…………
モニカ:これって……失敗したらまたすぐかけ直しチャレンジってできるんだっけ?
レヒ・シヴティエル:助けて……助けて……
アナ・トルディア:アナはまあ中衛なので最悪解除しなくても……ププちゃんレヒさんはできるなら解除してあげてください
GM:魔法は出来るはず
アナ・トルディア:いつぞやの毒宝箱の時みたいになってきたな……w
モニカ:じゃあ……チャレンジしていくか! キュアポイズンだ
GM:拡大するのを忘れないようにするんだよ
アナ・トルディア:MPきつかったらアナは最悪省いてもいいよ! 射手の体術があるので貰えると嬉しいかもくらい
モニカ:3倍拡大でかけていくぜ なんと消費MPはたったの1なのだ
モニカ:2d6+5+9=>22
SwordWorld2.5 : (2D6+5+9>=22) → 9[5,4]+5+9 → 23 → 成功

GM:ぽえ~?
モニカ:解けました
ププリ・ストロベリー:す、すごっ!!
レヒ・シヴティエル:すごすぎ!!!
ププリ・ストロベリー:ママ……本当にありがとう……貴女が居なければ祖国もない
レヒ・シヴティエル:あなたが祖国
モニカ:みんなを触手なんかに好きにさせたりしない……!
GM:結構毒の達成値高くしたのに……!
モニカ:モニカのMPを3減少(65 → 62)
アナ・トルディア:MP消費が無敵すぎるw
アナ・トルディア:はあはあ……危なかった
GM:では演出していきますか。扉を開けようとしたら触手に襲われそうだ……と気づいたレヒ、ププリは
GM:先に触手の方に対処しようとするが……むしろ逆に触手を刺激してしまい、ぐるりと体を絡め取られてしまうよ
ププリ・ストロベリー:「これは……罠があります!この触手をどうにかしてから……うわ~っ!?」からめとられて宙に浮く!
GM:触手からはべとつく粘液が垂れていて、それが肌から浸透していくと体が麻痺して動かなくなっていくよ
GM:それを助けようとしたアナちゃんもまた触手に捕らわれてしまうぜ
レヒ・シヴティエル:「ププリ!? って……お、おわあ~っ!」ププに気を取られた隙に触手の接近を許しからめとられます
アナ・トルディア:「ちょ、ちょっと! 罠があるのに気づいててひっかからないでよ!!」
アナ・トルディア:「いま助け……わーっ!?!」
ププリ・ストロベリー:「うわ~ん!ベトベトして……ドロドロして……なんだか……体が痺れてきました…………!」
ププリ・ストロベリー:「ああっレヒさんもアナさんも…………!!」
モニカ:「わ、わあ……みんな……!」 動揺している
GM:手足に触手が絡みつき、更に時間が経てば経つほどどんどん絡みつく触手が増えていくよ
アナ・トルディア:「さ、さっきのと同じだ……ぬるぬるしてベトベトして……わあっわあ!」
アナ・トルディア:「ぎゃーっ!! やーっ!!」
レヒ・シヴティエル:「き、気持ち悪っ……! ……あっなんか……身体が……し、痺れて……」
アナ・トルディア:「モニカ! モニカ助けて~~!」
ププリ・ストロベリー:「気持ち悪いですぅ~!ベトベトしたやばいのが這いまわっててぇ……うひい~っ!」
ププリ・ストロベリー:「モニカさあん!モニカさあ~ん!助けてくださいぃ~っ!」
モニカ:「わ、罠は専門外……なんて言ってもいられないですよねこれ……!」
レヒ・シヴティエル:「も、モニカ助け……いや逃げ……やっぱ助けて……!」
モニカ:動揺しつつ、触手の動きを見る (……異様ですし不気味ですが、こうやって触れた人を捕まえられるということは……多分筋肉の動きみたいなものがあって……)
モニカ:(…………魔法ならそんなものないかも。ああもう!) 「えいっ……!」
モニカ:魔法の発動体でもあるスティレットをぐさ! と触手の動きの中心に見える箇所へ刺す。罠の解除というより、生き物を傷つける動きだ
モニカ:するとそこから触手の力がふにゃんと緩み、みんなも抜けられるようになるはずだぞ
GM:ではモニカに刺された触手はぐわーっと動きを止めるよ
ププリ・ストロベリー:「は……はあはあ…………!たっ……助かりました……!ありがとうございます……!」
アナ・トルディア:「はあ……はぁはぁ……」 変な粘液まみれになってずりずりと這い出してくる。
ププリ・ストロベリー:いそいそと抜け出して安全な所に行きへたり込む。
レヒ・シヴティエル:「はあ……はあ……ヤ……ヤバかった……! ありがとモニカ……」
アナ・トルディア:「服……服が……せっかくドーデンで買った服がもうベトベトに……」
レヒ・シヴティエル:べとべとの状態でよろよろ歩いて出てくる
モニカ:「だ、大丈夫ですか? まさかこんな仕掛けだなんて……」
GM:まあ元々こういう仕掛けというより、異界化するに能ってこんなのが生えてきたって感じだね
アナ・トルディア:「さっきの制御装置もそうだけど……やっぱりこれも、奈落の影響なのかな?」
GM:触手も対処したので問題なく通ることが出来ます。扉を開けると、地下に続く大きな階段が君達を待ち受けているぜ
モニカ:「そうだと思います。こんなの作ろうと思ったって作れるとは思えません。……少なくとも、人間には」
アナ・トルディア:「こんなトラップ、普通に使ってた人もいろいろ大変だと思うんだけど……」
モニカ:みんなが受けた毒の影響をシュワシュワ回復しつつ先へ進むぞ
GM:しかしその階段に近づくに従って迷宮は建物というより生き物の体内のように変化していっているね
GM:階段を降るというより生き物に飲み込まれていく様子を君達は想像するかもしれない
レヒ・シヴティエル:「教団のやつらも毎回ヌルヌルになってたら面白いんだけどな……」
アナ・トルディア:「うう、ありがとうモニカ……助かるよ」
アナ・トルディア:ベトベトになったジャケットを脱いでタンクトップだけになっていたが、周囲の状況を見て嫌々羽織り直している
モニカ:気持ち悪そうな顔をしている 「やっぱり、こんな感じなんですね……想像通りではありますが……」
ププリ・ストロベリー:「モニカさんありがとうございます……この施設本当に気持ち悪いですね…………」
ププリ・ストロベリー:「教団の人たちはあの腕を入れるやつで解除して通ってるんでしょうか……?」
アナ・トルディア:「たぶん、そうだったんじゃないかな。奈落教徒とそうでない人を見分けてたみたいだし」
アナ・トルディア:「声の主が何者だったのか?とか、わたしが一体化した巨大な何かってなんだったんだろう、とか、色々疑問はあるけどね」
アナ・トルディア:「やっぱりでっかいのがこの先にいるのかなあ……」
アナ・トルディア:生き物の体内のような壁面を眺めて嫌そうにしている
GM:ではそんな感じの嫌悪感をあらわにしながら地下2Fに下っていってもらおうか
モニカ:降りたくないぜ……でも降りるしかないぜ
GM:では、地下2Fに辿り着くと最初に大きめの部屋に出るね
GM:部屋を出たところから3方向に道が分かれているけど、正面の道は巨大な肉の塊が道を塞いでいて進めない
GM:元は扉だったのかもしれないね。扉には5つの光り輝く宝玉……眼にも見える……が埋め込まれていて
GM:そこから肉扉にエネルギーが送られているようだ。
GM:それから、元々この階の地図だったらしきものが肉壁に飲み込まれているのをかろうじて発見できる
アナ・トルディア:「うわ……みんな見て。地図が殆ど埋もれちゃってる」
アナ・トルディア:「やっぱりもともとはこんな……肉肉しい?施設じゃなかったんだよ」
GM:どうやらここは更にいろんな魔域を実験しているフロアだったみたいで、右とか左とかにある部屋にはそれぞれ魔域が存在しているようです
ププリ・ストロベリー:「実験?儀式?教団の仕業でこんな……肉になってるんですね…………」
GM:上の扉の例もあるし、君達はその魔域が扉に埋め込まれた宝玉と対応してエネルギーを注いでるのかなとか想像できていいよ
ププリ・ストロベリー:な、なるほど
GM:あとその肉の扉の向こう側に当たる空間は地図でも黒塗りにされてて何があるのかわからないね
レヒ・シヴティエル:メチャクチャ作ってるな……
GM:地図の他にも、この部屋には肉に飲み込まれた元の部屋の残骸が結構残ってる。探索すればなにか魔域に関する手がかりとかもつかめるかもね
アナ・トルディア:「部屋が五つで、ロックされた扉の宝玉も五つ……ってことは、やっぱりそういうことなのかな?」
GM:探索判定で難易度9~19を行ってみてね
アナ・トルディア:9~19!?
ププリ・ストロベリー:うおー!!探索するぜするぜ
GM:達成値が高いほど魔域に関する手がかりが沢山手に入ったりします
アナ・トルディア:これはモニはいけるのかな
ププリ・ストロベリー:2D6+8+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+8+2) → 8[3,5]+8+2 → 18

GM:肉は自然物なのでレンジャーも判定できるよ
レヒ・シヴティエル:探するか……
ププリ・ストロベリー:あーん一番上に1たりない!
アナ・トルディア:ありがとう自然物!
レヒ・シヴティエル:2D6+7+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2) → 5[3,2]+7+2 → 14

レヒ・シヴティエル:ひ、ひくっ
アナ・トルディア:みんなが低いからエクスプローラーエイドしようかと思ったけど、絶対意味ないな……w
アナ・トルディア:というかププちゃんは別に低くない! モニもいけるみたいだし普通に判定しよう
アナ・トルディア:2d6+1+4 スカウト知力
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 5[3,2]+1+4 → 10

アナ・トルディア:一番下しかわからん!
モニカ:2d6+5+5 肉は自然物……?
SwordWorld2.5 : (2D6+5+5) → 6[3,3]+5+5 → 16

GM:じゃアププリちゃんが一番高いかな。
ププリ・ストロベリー:ぷや~!
GM:まず君達は肉壁に取り込まれかけた本棚から、いろんな格言の乗った辞書を見つける
GM:それ自体はなんでもないけど、なぜか「毒を喰らわば皿まで」という部分に栞と下線が引かれているよ
ププリ・ストロベリー:苺を食わらば血まで……!?
アナ・トルディア:毒、さっきくらったばっかなのに!
GM:他に、アステリアの連刃剣 返魔の剣 ミルタバルの小刀 などと名前がつけられたなまくら刀がたくさん見つかる。
ププリ・ストロベリー:名前ついてるのになまくらなんだ……
アナ・トルディア:あっめちゃ強剣だ!
GM:豪運の指輪 と名前がつけられた腕輪も見つかる。でも普通の増強の腕輪にみえるね。種類はランダム。
GM:choice(器用,敏捷,筋力,知力)
SwordWorld2.5 : (choice(器用,敏捷,筋力,知力)) → 敏捷

GM:敏捷の腕輪でした
アナ・トルディア:あっ先制用!
レヒ・シヴティエル:敏捷!
ププリ・ストロベリー:レヒさん割ったしもっとく?
モニカ:その辺りは高い位階のアーティファクトではあるなあ
アナ・トルディア:そういえば割ったんだっけ 持ってて持ってて
レヒ・シヴティエル:あ~どうだろう 他に腕輪で上がる人いなかったら貰おうかな……?
GM:最後に、動かぬ時は力付くで対処せよ という標語が掲げられた張り紙の残骸も見つかるね
ププリ・ストロベリー:上がる人は既につけているという噂もある
レヒ・シヴティエル:soukamo
レヒ・シヴティエル:じゃあいったんもらいます! 左手に装備
ププリ・ストロベリー:ふむう~ では見つけたものをみんなに共有しますか
ププリ・ストロベリー:「なんか……毒を食らわば皿までっていうのを知って感動した人がいたっぽいです!」辞書をみんなに見せます
ププリ・ストロベリー:「あと……すごいアイテムの名前がついてるけどフツーっぽい剣や腕輪があって……」
ププリ・ストロベリー:「動かぬ時は力づくで対処せよ……が標語だったっぽいですね」貼り紙を指す。
ププリ・ストロベリー:「おそらく…………」
ププリ・ストロベリー:「あまり……頭のよくない人が使っていたんじゃないでしょうか……!?」
レヒ・シヴティエル:「そういう結論なのか……?」
モニカ:「色々見つかりましたね……」 ププリちゃんが見つけたものを順番に見ている
アナ・トルディア:「奈落で作り出したものを表に出す研究、をしてたんだっけ」
ププリ・ストロベリー:「お皿ごと食べちゃうなんて……文明人じゃないですよ!」
アナ・トルディア:「もしかしてこの、大層な名前のアイテムは……それの失敗作なのかな?」
モニカ:アナちゃんの言葉に頷く 「私もそう思います。あるいは、これを奈落の魔域に持ち込むことで、本物にしようとしたのかもしれません」
レヒ・シヴティエル:「あ、なるほど……すごいアイテムを作ろうとしたんだ。奈落の力で……」
アナ・トルディア:「あっ、なるほど! 触媒っていうか……そういう扱いで。なるほどなあ」
レヒ・シヴティエル:「今のところは失敗してるみたいだけど、もしそれが成功したら……」
ププリ・ストロベリー:「ほあーっ、なるほど……!」
モニカ:「どれもこれも、伝説の剣の名前です。本当にこれが現れたら……色々な意味ですごいことですね」
アナ・トルディア:「毒を喰らわば云々とか、標語の意味はよくわかんないね。とりあえず5つの部屋を順番に回ってみる?」
モニカ:「『毒を食らわば皿まで』に、『動かぬ時は力づくで対処せよ』……ププリちゃんの言う通り、あまり賢くない、力ずくな言葉のイメージですが」
モニカ:「何かの合言葉である可能性もあるのかな……」 考えつつ
モニカ:「……ええ。あとは周りの部屋を見ていくしかないと思います。その中で分かることもあるかも」
GM:ではそんな感じで回っていってもらいますか
アナ・トルディア:左下のなんもないとこも気になるし、時計回りか反時計回りでいってみたいな~
GM:右上は食堂、左上は金庫になってるみたいですね
アナ・トルディア:金庫!
アナ・トルディア:最終的にはぐるっと廻ることになると思うけど……食堂と金庫どっちからいく?
モニカ:じゃ、行きますか……金庫から反時計回りに
モニカ:なぜなら、お金があると嬉しいため
ププリ・ストロベリー:いきましょう!時計レジスタンスで
GM:イイデショウ。では反時計回りに進んでもらおう
アナ・トルディア:じゃあ最初は左上の部屋!
レヒ・シヴティエル:アンチ時計!
GM:金庫と書かれているけど、扉みたいなものはありません。代わりに置くの机の上に魔域が浮かんでいて
GM:部屋は大量のガメル金貨で溢れています
ププリ・ストロベリー:うおおおおおおおお金だ!!!!!!!!!!!!!!
レヒ・シヴティエル:勝ちまくりモテまくり!
GM:総額10万ガメル位あるかも
アナ・トルディア:絶対偽金貨!
GM:ドウデショウ
モニカ:ヤバそ~
GM:疑うなら宝物鑑定をしてみればいいじゃねえか!難易度は12です
アナ・トルディア:「うわぁ……」さっきの偽武器があったので、大量の金貨を見た瞬間に偽物っぽいな~と思っている
モニカ:宝物判定はスカウトでもセージでもできるぜ!
ププリ・ストロベリー:するか……鑑定
モニカ:2d6+5+5=>12
SwordWorld2.5 : (2D6+5+5>=12) → 10[5,5]+5+5 → 20 → 成功

アナ・トルディア:つよ!
ププリ・ストロベリー:2D6+8+2>=12 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+8+2>=12) → 11[6,5]+8+2 → 21 → 成功

アナ・トルディア:2d6+1+4 スカウト知力
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 7[6,1]+1+4 → 12

レヒ・シヴティエル:2D6+7+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2) → 7[2,5]+7+2 → 16

アナ・トルディア:うわすご
ププリ・ストロベリー:みんな成功してる!
GM:じゃあ皆わかります。お察しの通りここにあるのは偽物のガメルみたいですね
アナ・トルディア:こういうときにププリちゃんがモニカより僅かに高いの、がめつさの化身って感じだ
モニカ:よかった……お金に目が眩む人はいなかったんだね
GM:スカウトだと物の値段しかわからないけど、スカウト組も
アナ・トルディア:ププが目眩まないの!?
GM:これ100G金貨のはずなのに1Gの価値もなさそうやなあ……って感じで偽物だと分かる感じです
ププリ・ストロベリー:偽物は……(スン)
ププリ・ストロベリー:いや……!!!!100Gが1Gなら10万Gあるなら1000Gにはなるんじゃないですか!?!?!?!?
GM:でも本物も中には含まれているみたいです。探索判定で17を行ってみてね
ププリ・ストロベリー:うおおおおお探すしかない!!!!!
GM:1Gの価値も無い、だよw
アナ・トルディア:あるじゃん本物!
アナ・トルディア:2d6+1+4
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 10[6,4]+1+4 → 15

アナ・トルディア:6,4出してもこれ!
レヒ・シヴティエル:探すしかないぜ
ププリ・ストロベリー:2D6+8+2>=17 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+8+2>=17) → 11[6,5]+8+2 → 21 → 成功

レヒ・シヴティエル:2D6+7+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2) → 7[6,1]+7+2 → 16

モニカ:2d6+5+5=>17
SwordWorld2.5 : (2D6+5+5>=17) → 6[3,3]+5+5 → 16 → 失敗

モニカ:ププリ……
アナ・トルディア:ププリちゃん、この部屋だけずっと強いw
レヒ・シヴティエル:ププ……! それほどまでに金を……!
ププリ・ストロベリー:ハアハア……!金……!!!!
GM:じゃあププリちゃんは偽金貨の山から合計1000Gの本物の金貨を見つけることが出来るよ
アナ・トルディア:さすがプロだ ちがうなぁ(画像略)
ププリ・ストロベリー:ウオアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
アナ・トルディア:「う~ん。見分けにくいけど、多分偽物……偽物の、はず……」
ププリ・ストロベリー:「…………!!!!い、いえ!!!!!」
アナ・トルディア:「これも偽物だし、これもそう。……さっきの武器と同じで、失敗作なんじゃ?」
ププリ・ストロベリー:「あります!本物も……!ほんの少しだけど……!でもかき集めれば!!!!!!」
レヒ・シヴティエル:「うおっ……な、何いきなりデカい声出して」
モニカ:「か、かき集めればって……」
ププリ・ストロベリー:そう言って目にもとまらぬ速さでシュ!シュ!シュ!!!と贋金の中から本物の金貨を取り出していきます
アナ・トルディア:「む、無理だよ! 一個一個見分けてたら日が暮れちゃう、って……うわっ」
レヒ・シヴティエル:「す……素早い!」
GM:いつもの3連撃より早いかも
ププリ・ストロベリー:シャカシャカシャカ!!!すごい勢いで発掘!
アナ・トルディア:「えっ……これが偽物でこれが本物なの?」 ププリが選別した二つを見比べている。全然わからない
ププリ・ストロベリー:「はい……!手触りや重さがわずかに違います!!これは本物です!!」
ププリ・ストロベリー:「全部集めれば……ざっと見積もって……1000Gにはなりますよ!」鼻息荒い。
アナ・トルディア:「すごいね。ププリのがめつさを初めて尊敬したよ……言われても全然違いがわからないや」
モニカ:「う、うーん……これが魔域から出てきたものじゃなくて、外から持ち込まれた、複製のためのオリジナル、とかだといいんだけど……」
ププリ・ストロベリー:「あっ……そうですね。もし……魔域で本物を作れたんだったら……大変な事かも……」
ププリ・ストロベリー:「……でもお金が作れるならいいことかも……?」
レヒ・シヴティエル:「……ここ出たらガメル神官の人探してみる?」
アナ・トルディア:「”魔域で本物に変換しようとした”理論だと、そうなるよね。オリジナルが一個あれば無限に増やせるだろうし」
モニカ:「ですねえ」 困り顔 「もしちゃんと本物なら、冒険者らしく遠慮なくいただいてしまいましょう」
レヒ・シヴティエル:「なんかあったよね、贋金を判別する魔法……」
ププリ・ストロベリー:「たとえ魔域から持ち出されたものでもお金に罪はないですよ!」
ププリ・ストロベリー:「とりあえずもらっておきましょう!!」
GM:この部屋でわかることはこれくらいかな。あとは魔域に入ってみないと詳しいことはわからなさそう
ププリ・ストロベリー:「贋金はププリが今判別しましたから!」
アナ・トルディア:「その魔域はどうしよう。いや、どうしようと言っても……」
アナ・トルディア:「放っておくわけにもいかないね。多分この調子だと、他の部屋にも魔域があるんだろうし」
アナ・トルディア:「一個一個順番に潰していくことになりそうかなぁ」
ププリ・ストロベリー:「はい……さっきみたいにアンデッド大量生産なんてなったら困りますからね……」
モニカ:「……そうですね」 表情を引き締める 「魔域については、それぞれ確実に破壊していきましょう」
モニカ:「放って置いたら何が起こるか分かりません」
レヒ・シヴティエル:「そうだね、慎重に……でも確実に壊していかなきゃ」
レヒ・シヴティエル:「危険度もそうだし……あの扉も、そうしなきゃ開かなさそうだもんね」
アナ・トルディア:「じゃ、さっそく魔域に入ろっか。さっきのはお墓だったから、もう少しきれいな魔域だといいんだけど……」
GM:では扉に触って魔域チャレンジしていく……って感じでいいかな?
ププリ・ストロベリー:うおー!いきます!
アナ・トルディア:していきます! 流石に全部に戦闘があるわけではあるまい……!
レヒ・シヴティエル:やるしかないぜ
GM:では、君達が魔域の中に入ると真っ黒い空に黒い盤面がぽんと浮かんでいるような場所に君達は立っているよ
GM:盤面だけ存在して君達がその上に立ってるイメージね
GM:そして、君達の眼の前には巨大な5つの天秤と一つの小さな天秤、小さな天秤の後ろに丸いバリアで囲まれたアビスコアがある
ププリ・ストロベリー:なんか頭よさそうな仕掛けだ!!
GM:天秤はどれも釣り合っていない。
アナ・トルディア:盤面はなんかチェスとかオセロみたいなやつなのかな。マス目は黒塗り?
モニカ:はあはあ……頭が良さそうな仕掛けだ……
GM:巨大な天秤には100G 1000G 10000G 100000G 1000000G 分のガメル金貨が片方に乗ってる。
アナ・トルディア:100万ガメル!
GM:いや、そんなことはないですwマス目に今回意味はないので普通の黒い四角い板だと思ってください
GM:小さな天秤の片側には10000Gが乗っかっています
アナ・トルディア:あっなるほど! じゃあ別にオセロさせられるわけではなさそうだ
アナ・トルディア:「とりあえず敵はいなさそう、だね」 デリンジャーをホルスターに収めている。 「いなさそう、なんだけど……」
アナ・トルディア:「……どういう仕掛けなんだろうこれ? ユレルミやギンディアナの時みたいななぞなぞではなさそうだよね」
GM:巨大な天秤の方に乗ってるガメル金貨は、魔法の力で固定されていて取ることは今のところ出来ないようです
アナ・トルディア:「ねことか。ぎゅうしとか」
レヒ・シヴティエル:「なんか……すごい殺風景な魔域だね」
モニカ:「確かに、金銭やその計算にまつわる魔域のようですが……」
GM:では、そんな感じで探索判定で難易度14を行ってみてね
ププリ・ストロベリー:うおー!探索するん!
GM:成功するとより詳しい魔域の様子がわかります
ププリ・ストロベリー:2D6+8+2>=14 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+8+2>=14) → 6[3,3]+8+2 → 16 → 成功

モニカ:2d6+5+5=>14 何だあ……?
SwordWorld2.5 : (2D6+5+5>=14) → 4[2,2]+5+5 → 14 → 成功

レヒ・シヴティエル:2D6+7+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2) → 8[2,6]+7+2 → 17

アナ・トルディア:2d6+1+4=>14
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4>=14) → 7[5,2]+1+4 → 12 → 失敗

アナ・トルディア:スカウト1では分かるものもわからない!
GM:では、成功した人たちは天秤の何も乗ってないがわ。今はなにもないけど
GM:昔何かを載せた後は見えるな~というのがわかります
GM:あと、乗せてたのは普通のアイテムだけでなく血とかも入ってたかも……というのもわかりますね
GM:血痕とか付いてるんじゃないかな
ププリ・ストロベリー:はええええ
アナ・トルディア:お、乙女の血を捧げろと……
GM:あと金貨側もどうやら何回か動かした形跡とかはあるみたいですね
レヒ・シヴティエル:ひえ~
モニカ:今は動かないけど何かすれば動かせそうではあるんだ
GM:小さい天秤にはメモリのようなものが付いていて、丁度水平になる部分に紫色の線が引かれているのもわかります
GM:小さい天秤に物を乗せた形跡はなく、金貨を動かした形跡も動きそうな気配もないね
GM:あ、大きな天秤がどれくらい大きいかいうの忘れてた
GM:君達の背丈よりずっとでかいです
アナ・トルディア:なんか3~4メートルある気がしてた
アナ・トルディア:ほんとにそれくらいありそうw
GM:小さい天秤は普通の天秤ですね
レヒ・シヴティエル:メチャクチャデカいな……
アナ・トルディア:「う~ん……小さい天秤の奥にアビスコアがあるってことは……あれを釣り合うようにしろってこと……?」
アナ・トルディア:「普通に手でクイッて動かすんじゃダメなのかな」
ププリ・ストロベリー:「完璧に分かりました……」
ププリ・ストロベリー:「この世界には……たくさん金貨があります!」
GM:あ、アナちゃん試しにやってみる?
アナ・トルディア:あっじゃあやってみます! 小さい天秤の片側には10000Gが載ってるんだっけ
モニカ:「確かにありはしますが……」
GM:乗ってます
アナ・トルディア:ちょうど平らになるように、指でもう片方をググーッと押さえてみようかな
GM:じゃあアナちゃんは危機感知判定難易度16を行ってみてね
アナ・トルディア:!?
ププリ・ストロベリー:ヒエッ
アナ・トルディア:2d6+1+4 スカウト知力!
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 10[5,5]+1+4 → 15

アナ・トルディア:ぐああああ
モニカ:アワワ……
レヒ・シヴティエル:ヤバいよ~~~
ププリ・ストロベリー:お、おしい
アナ・トルディア:「あ、ほら。やっぱり指でも天秤が動くよ」
GM:じゃあ、半分くらいまで押したところで凄まじい激痛がアナちゃんを襲います
アナ・トルディア:「こうやって、10000ガメルと釣り合うようにしてやれば……」「!?」
GM:アナちゃんはHPを23点減らしてください
アナ・トルディア:!?!?
レヒ・シヴティエル:23!?!?!
アナ・トルディア:「いっ!? ぐっ、ぐあ……!」
アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを23減少(45 → 22)
ププリ・ストロベリー:にっ……23!?
モニカ:「ア、アナちゃん……!?」
レヒ・シヴティエル:「……アナ!?」
GM:それを見ていた皆は、アナちゃん天秤を押し下げると同時にアナちゃんの体中に小さな穴がボコボコと空いていくのが見えるよ
ププリ・ストロベリー:「う、うわあああ!?アナさん!?かっ、体に穴が…………!!」
レヒ・シヴティエル:ヤバすぎる
アナ・トルディア:先程の触手に絡まれた時の嫌そうな声ではなく、本物の悲鳴だ。ヒドラに殴られた時や、バンシー戦で苦戦したときと同じくらい。
GM:何かを突き刺したというより、突然そこにあった肉体が消えていく感じ
モニカ:治すぞ治すぞ治すぞ キュアウーンズ!
アナ・トルディア:「うあああっ!」 後ろに倒れます。そのはずみで天秤から指も離れる。
GM:手を離すとそれ以上傷は増えないね
GM:天秤は半分くらい傾いた所で止まってます
レヒ・シヴティエル:「アナ! 大丈夫……!?」戸惑いながらも倒れこんだアナちゃんに駆け寄ります
モニカ:2d6 塞がりもしないってわけだ
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[1,6] → 7

アナ・トルディア:「い、つ、つ……ど、どうなってるの……!?」
モニカ:k10+14@13
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+14 → 2D:[6,6]=12 → 7+14 → 21

アナ・トルディア:すご!
アナ・トルディア:おかあさん……!
アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを21増加(22 → 43)
モニカ:モニカのMPを1減少(62 → 61)
GM:じゃあモニカがアナちゃんの傷を治すと、天秤もほとんど元に戻りますね
アナ・トルディア:「な、なにが起きたのかわからない。天秤を傾けていったら、急に激痛が……」
ププリ・ストロベリー:「…………!」その様子と天秤を交互に見ています。
アナ・トルディア:「天秤は……?」
モニカ:あまりに痛々しい傷なので、とっさに回復してしまった 「……なんだか穴が開いて……取り去られるような傷でした」
ププリ・ストロベリー:「メモリが半分くらい動いてましたけど……傷が治ったらほとんど元に戻りました……」
GM:0.5%くらい傾いてます
レヒ・シヴティエル:HP2分だ
ププリ・ストロベリー:「…………天秤には血がついてるのもありました。ダメージとメモリが連動してる……?」
レヒ・シヴティエル:「た、たしかに……血とか入ってたような跡はあったけど……」
モニカ:「みたい、ですかね……でも傷を受けながら天秤を押し込むなんて」
アナ・トルディア:「ええっ……! でも4人で分担してやったとしても、かなりひどいことになるよ……!?」
レヒ・シヴティエル:「ひょっとして、連中毎回傷を負いながら変えてたのか……?」
モニカ:「……他の天秤も調べてみましょうか。そもそも『置く』べきものが他にあるのかもしれません」
ププリ・ストロベリー:「…………金貨の方を移動してどうにか……できないんでしょうか……」
ププリ・ストロベリー:「でも動かないんですもんね……」
アナ・トルディア:「おっきな天秤の方に仕掛けがあってほしいね。あってくれなきゃ、困るよ。いたた……」
アナ・トルディア:まだ微妙に残る痛みを引きずりつつ、大きな天秤の方を見分している。
GM:特に魔域の中に天秤の上に置けそうなものはないですね
モニカ:じゃ、モニがちょっとやってみようかな
ププリ・ストロベリー:うう~ん、動かせるのは小さな【天秤】の1万ガメルのみってかんじかな?
GM:どうするどうする
アナ・トルディア:>GM:巨大な天秤には100G 1000G 10000G 100000G 1000000G 分のガメル金貨が片方に乗ってる。[22:00]
ってあるから、やっぱり巨大な天秤もなにかするんだろうが……

モニカ:100Gの金貨が乗ってる巨大な天秤の横にAランクのマテリアルカード(200G)を1枚乗せてみよう
GM:なんだとっ
アナ・トルディア:あっなるほど こっちも金品で対抗!
GM:では天秤がAカードの方に傾きます
アナ・トルディア:「あっ」
GM:で、100G金貨のほうが動かせるようになる
アナ・トルディア:「ああっ!?」
GM:魔法で固まってたのが解除される感じ
レヒ・シヴティエル:「……傾いた!」
ププリ・ストロベリー:「う……動いてる!?」
アナ・トルディア:「ど、どういうこと!?」
モニカ:「……置いたのは市販のマテリアルカードです。作りは画一で、価値はきっかり200G」
モニカ:100G金貨を取ると、マテリアルカードの方は……?
GM:半分なくなります
アナ・トルディア:ww
レヒ・シヴティエル:半分!?
アナ・トルディア:ヒールスプレーで5点しか回復しなくなっちゃう
GM:で、次の瞬間100Gが天秤から出現します
GM:それも動かせそう
アナ・トルディア:「あっ」
ププリ・ストロベリー:無限稼ぎポイント!?
アナ・トルディア:「……お、おつりが出てきた……」
モニカ:それも取っちゃうと……?
GM:カードは完全に消えます
レヒ・シヴティエル:「き……消えるんだ……これ」
GM:しばらくすると100Gが現れてまた傾いて魔法で固まります
アナ・トルディア:「モニカ、どう? なんか見た感じ……ちょうど200G分くらいが出てきたように見える、けど……?」
モニカ:「そうですね。……これだとカードを換金しただけになってしまいますが……」
ププリ・ストロベリー:「で、でも!普通売却したら半額ですからむしろ得してますよ!!」
モニカ:この200Gを、今度は10000Gが乗ってる小さな天秤の反対側に置いてみようかな
アナ・トルディア:「いらないモノだったらそうだろうけど」 先日モニカといっしょに定価でカードを買ったので、アナ視点だとカードがお金に戻っただけだ
GM:じゃあ置いた分だけ天秤も傾きます
アナ・トルディア:「あっ、普通に動いた」
アナ・トルディア:「それはそうか。わたしの指でも動いたんだし……」
モニカ:ちなみに小さな天秤の金貨と一緒にマテリアルカードを置くと、同じぶんだけ動く……?
GM:しばらくすると200Gも消えます
モニカ:あっ消えた
GM:マテリアルカードを置いても同じだけ動いて消えます
アナ・トルディア:なるほどな~
モニカ:これでマテリアルカードを2枚消費してちょうどいいぜ
GM:で、400とアナHP分の傾きが残るね
モニカ:手を口元に当てる 「……多分……10000G分の何かを天秤のこちら側に置けば」
モニカ:「この天秤の仕掛け自体は解除できそうに見えます。……ただ、なんというか」
モニカ:皆を見る 「出費としてはずいぶん大きいですよね……?」
GM:今傾きは4.5%
アナ・トルディア:「イタチレースで換算すると、勝ち50回ぶんだね……」 カジノ算が頭に染みつきつつある
レヒ・シヴティエル:「今持ってる斧とか着てる鎧が一応1万以上だけど……」
ププリ・ストロベリー:「なくなっちゃうんですよ!?」
レヒ・シヴティエル:「……消えるのはキツい!」
ププリ・ストロベリー:「ププリのお古のベルト、4000Gで使い道も特にないので……ここで使っても大丈夫ですが」
ププリ・ストロベリー:「これだけ金貨があるってことは何か……使えそうな気もします」大きな天秤たちを見る。
アナ・トルディア:「でもそれ、ダブルベルト!って時々遊んでなかったっけ。思い出の品だしもったいないよ」
ププリ・ストロベリー:「あっ……み、見てたんですか!?お部屋でひっそりやってたのに……!」赤面している。
GM:ダブルベルトw
アナ・トルディア:「お茶を持っていこうとしたら偶然……の、覗くつもりじゃなかったの!」
モニカ:「……うーん。アナちゃんの傷を、治すと元には戻りましたが、それでもまだちょっと残っていて……」
モニカ:「血が残っていた以上、支払うのは金銭ではなく……」
モニカ:1000000Gの天秤の方を見ている
アナ・トルディア:「うぇえ……」
ププリ・ストロベリー:「ププリとレヒさんで……わーっ!て押しますか?」
ププリ・ストロベリー:「二人ならなんとかなるかもですし……ププリとレヒさんなら頑丈です!」
レヒ・シヴティエル:「……たしかに、アナとかモニカよりはいっぱい押せそうだな」う~むという顔
アナ・トルディア:「も、もしやるなら私も協力するよ! リーダーだし!」
アナ・トルディア:「あと、いざとなったら……わたしの銃貯金から10000Gを出してもいい、かも。装備が消えちゃうよりは絶対マシだし」
モニカ:「……」 悩む。危険な目に遭わせることになるのは間違いないと思うのだが……
ププリ・ストロベリー:「お金はもったいないですよ!!!!!」
アナ・トルディア:うーんと首をかしげながら、大きい10000G天秤の方に歩いていく。さっきモニカがカードを置いたのは100G天秤だったが……
モニカ:「……あの、ちょっとでいいです。そんなに痛いことになるまでやらなくても良いので……」
モニカ:1000000Gの天秤を指差す 「あれです。あれの反対側の開いているお皿を押してみてもらえませんか?」
アナ・トルディア:「?」
レヒ・シヴティエル:「あれ? よし、やってみるよ!」
ププリ・ストロベリー:「なるほど…………やってみましょう!」むん!と力こぶをつくってとてとて歩いていく。
GM:どのくらい押す?
アナ・トルディア:「でもモニカ、メモリが100万Gってなってるよ?」
アナ・トルディア:「小さい天秤に乗せるのは10000Gでいいんだから、100万Gも要らない、ん、じゃ……」「あっ」
ププリ・ストロベリー:うううううううううおりゃあああああああああああああ!!!!!!!ってくらい押します
アナ・トルディア:ププww
アナ・トルディア:死ぬん!
レヒ・シヴティエル:ププ!?
モニカ:ププリ・死トロベリー
GM:え、じゃあププリちゃんは危機感知判定難易度16を行ってみてください
レヒ・シヴティエル:死なない程度に、でもグっと押します
ププリ・ストロベリー:2D6+8+2>=16 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+8+2>=16) → 6[4,2]+8+2 → 16 → 成功

GM:あ、いや。百万のやつか
ププリ・ストロベリー:ふんす!
GM:じゃあ平気ですね。
モニカ:百万のやつを頼むぜ!
レヒ・シヴティエル:平気なんだ!
モニカ:ちなみにその間金貨が動いたりは……?
アナ・トルディア:よかった……危機感知1600とかやらされたりはしなかった
GM:傾くけど金貨が動いたりはしないですね
GM:ププリちゃんが全身乗せても動きません
ププリ・ストロベリー:うーむ??
GM:傾きは1%くらい
GM:レヒさんも押してるなら1.5%くらい
モニカ:「ぬぬぬ……」 100万Gの金貨をぐいぐい押すが 「……駄目ですね」
モニカ:「『生命は金額換算ではなく割合になるのではないか』と思ったので試しました。が、これは当てが外れたみたいです」
ププリ・ストロベリー:「えい!えいえいえい!!う、動かない……」もはや全身乗っている。
レヒ・シヴティエル:「うおお……! ぜ、全然動かない」
GM:あとどうやらこの金貨は水平に成らないと動かせないみたいだなと言うことがわかりますね
レヒ・シヴティエル:最初は慎重気味だったけど今は全力で押してる
ププリ・ストロベリー:「うううん……100万ないからダメなんでしょうか……?」
モニカ:「こっちはちゃんとお金で換算して100万Gを乗せないと動いてくれないか……」
GM:逆に100Gの方は軽く押しただけで金貨が動かせるようになりますね
アナ・トルディア:「100万Gの天秤のもう片方にカードを置いたら、なんか気前よく……10000Gくらい払い戻されたり、しないかな?」
モニカ:痛くはないのかな 100Gの方は
GM:押した時点では痛くありません
アナ・トルディア:取ったらヤバいやつ……!?
モニカ:取り去ると持ってかれるんだ
GM:取ったらダメージを受けそうな気がします
レヒ・シヴティエル:”半分”になっちゃう
GM:皆のHPだと誰が押しても1点かな
アナ・トルディア:!
アナ・トルディア:1点100G!
モニカ:それを確かめたら、改めて小さな天秤の方を見る 「……現時点の正解は」
モニカ:「みんなで均等にあの秤を押して、傷を支払って……魔域を破壊したら回復する、だとは思っています」
アナ・トルディア:「そう、だね……それならお金を吸い取られたりもしないし」
モニカ:「アナちゃんの傷を癒したら天秤は戻ってしまいましたが、魔域から出た後なら関係もないですしね」
モニカ:「ただ怖いのは、天秤を押した後、どこからか危険な敵が出てくるような事態……」
モニカ:うーんと考え込む 「他にもう少し良い手段はありませんかね……?」
アナ・トルディア:「わたし、10万と100万ガメルの大天秤が気になってる」
アナ・トルディア:「だってそうでしょ? 10000ガメルでバリアが解除されるなら、10万と100万は要らないと思うんだ」
アナ・トルディア:「だからさっきモニカが100万の天秤を傾けにいったときは、もしかして!って思ったんだけ……ど……」
GM:あ、これはぶっちゃけちゃうんですけど
GM:10万ガメル持って帰りたい人がいるかも知れないから一応用意した感じですね
アナ・トルディア:ww
ププリ・ストロベリー:じゃあ100万ガメルも!?
GM:100万G分の生命を捧げればいけるよ
アナ・トルディア:じゃあ出てくるお金は本物なんだこれ!
GM:というか、そうですね
アナ・トルディア:しかも持って帰れるんだ!
モニカ:MAD PRIEST
レヒ・シヴティエル:無限回復編!?
GM:どうやってここでお金を作ってたかと言うと10人とか1人とか人間を放り込んでた感じですね
モニカ:なるほどなあ
モニカ:人間換金魔域だ
ププリ・ストロベリー:1万でHP23点……いや46点でしょうか
アナ・トルディア:は~ん 死刑囚とか死んでもいいやつをガメルに変換できるのか……
GM:そこは他の人が1000Gとか10000Gの天秤を押してお金を取ってみるとわかるかもね
GM:小さな天秤を半分まで押してもいいよ
ププリ・ストロベリー:押したいです!
アナ・トルディア:危ない!
GM:1000のやつにしておきな!
レヒ・シヴティエル:死にためらいがなさすぎる!!
ププリ・ストロベリー:1000おします!
GM:じゃあ、1000のやつを押して1000G取り出すと
アナ・トルディア:1000をププちゃがぐっと押すと、1000Gが取れるようになるはず……
アナ・トルディア:そして……?
GM:ププリちゃんは7点のHPを失いますね
ププリ・ストロベリー:ぷやーっ!
アナ・トルディア:あっ案外安い!
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを7減少(63 → 56)
モニカ:固定値ではなく割合っぽいぜ
レヒ・シヴティエル:なるほどな……
GM:100Gだけ取り出すとかは出来ず、Gを取り出す時は天秤に乗ってるのをいっぺんにぼっってくっついてくる感じです
GM:まあここまでやったなら話していい気がするから言うけど、蘇生費用が10000Gだから
ププリ・ストロベリー:割合……100万Gなら数人、みたいなかんじかな
モニカ:100%=10000Gなんだろうとは
モニカ:ああ~~
GM:人間一人の生命で10000Gですね
モニカ:組成費用!
アナ・トルディア:!!!
アナ・トルディア:はは~~
レヒ・シヴティエル:はは~なるほど……
ププリ・ストロベリー:5日経ったらタイムアップだから5日までなら寝て回復できるんですよね?
アナ・トルディア:悪党でも無垢な子どもでも一人10000G……と考えると、本当にヤバい施設だなあここ
GM:まあ、できるね……w
モニカ:ププリちゃん?
ププリ・ストロベリー:100万Gは厳しい?10万Gなら全然余裕ですよね?
モニカ:ププリちゃん??
レヒ・シヴティエル:こ、ここから先にも時間系のギミックあるかもしれないから……
ププリ・ストロベリー:いや……他の魔域にいって、モンスターを呼び寄せられませんか?魔域からは出られないかな……
モニカ:それは
アナ・トルディア:生贄作戦w
モニカ:ちょっと考えました。今魔域から出られるのかな……
GM:君達は魔域から出る方法を持ってないので無理ですね
ププリ・ストロベリー:いや……この施設は魔域を呼ぶ研究をしてるんですよね?ならモンスターを生成できるのでは?
ププリ・ストロベリー:くっ……!
モニカ:駄目か~
GM:アビスコアを破壊しないとでられない
アナ・トルディア:すごい ヒドラ戦と同じくらいしろいさんが真面目に作戦を提案してる
GM:奈落教は何らかの方法でアビスコアを破壊せずに脱出する方法を持っているということも
GM:この奈落の使われ方を想像すれば自ずと分かるでしょう
ププリ・ストロベリー:ゆるせねえ奈落教…………!!
アナ・トルディア:つまり……今のところ選択肢は二つあって、10000G分(モニカがカード2枚捧げたから残り9600G)の金品を換金するか
ププリ・ストロベリー:キュアハートってどのくらい回復しますっけ…………
アナ・トルディア:HPを捧げるか、になるのかな
GM:そんな感じですね
モニカ:真面目に言うと、全員25%支払って10000G手に入れて、それで脱出ができるから 全員75%支払って30000G手に入れて、10000G支払って、残り20000Gを持って脱出する、はできそうではあるけど
ププリ・ストロベリー:100万Gほしいな……なんとかならんかな
アナ・トルディア:ププチャがHP7と引き換えに1000G獲得してるから、あと8600Gだ
アナ・トルディア:100万は無理やて!
モニカ:シンプルに支払った後脱出までに何かあるとヤバイぜ!
ププリ・ストロベリー:きっと大丈夫ッスよw
レヒ・シヴティエル:金はたしかに魅力的ではあるのだが……
アナ・トルディア:馴染・案なら割と現実的じゃないですか? 20000G貰えるし
アナ・トルディア:HP75%も残ってればなんかあっても大丈夫だろうし
モニカ:いや、75%支払って30000G取って帰るなら、残りHPは……25%だぜ!
アナ・トルディア:あっ危ない
ププリ・ストロベリー:なんとか10万いけないかな
ププリ・ストロベリー:1万をくりかえすのか
アナ・トルディア:強欲の壺の遺産継承者?
モニカ:アナちゃんが持ってかれた上でそれを回復したら天秤が元に戻ったのは、小さな天秤だったせいというのはあるかもしれないから
モニカ:全員HPを25%支払って、10000Gを取り去った後、その傷を回復したらどうなるか、は
ププリ・ストロベリー:大きな【天秤】からお金とっちゃえば多分回復しても平気なのでは?
モニカ:実は試していない
モニカ:そうなんですよね
アナ・トルディア:ワイトもそんな気がしています!
ププリ・ストロベリー:今ププリが1000Gとったから
ププリ・ストロベリー:回復して試したいですね
レヒ・シヴティエル:そんな気はする!
GM:試していいよ~
ププリ・ストロベリー:では1000Gを【天秤】からとり……回復してほしいです!
モニカ:HP7か……勿体ないので持て余しがちな救命草を吸わせます
ププリ・ストロベリー:もちゅ……もちゅ……じゃあ自分の奴だします!
アナ・トルディア:7だとキュアウーンズでもオーバーヒールだもんね
モニカ:k10sf4+5+3@13
SwordWorld2.5 : KeyNo.10sf[4]+8 → 2D:[6,4]=10 → 5+8 → 13

GM:あとそうだな……悩んでるみたいだし、皆見識判定難易度16を行ってみていいよ
モニカ:13回復しやした
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを13増加(56 → 63)
ププリ・ストロベリー:ありがとうございます……!
ププリ・ストロベリー:見識判定!
アナ・トルディア:見識は……アルケミでできるんだっけ
GM:できる!アルケミセージ
モニカ:回復したら取り去った1000Gがどうなるか教えてねと言いつつ 見識判定をするぜ
アナ・トルディア:できる!
GM:あ、回復しても1000Gは消えませんね
モニカ:2d6+5+5=>16
SwordWorld2.5 : (2D6+5+5>=16) → 10[6,4]+5+5 → 20 → 成功

アナ・トルディア:2d6+1+4=>16 アルケミ知力
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4>=16) → 4[3,1]+1+4 → 9 → 失敗

アナ・トルディア:ぐああああ
ププリ・ストロベリー:2d6+1+2>=16
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2>=16) → 6[4,2]+1+2 → 9 → 失敗

レヒ・シヴティエル:2D6+1+2 アルケミ+知力B
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2) → 9[4,5]+1+2 → 12

アナ・トルディア:モニ以外全滅じゃないか!
レヒ・シヴティエル:我ら知力B2組としてもな
GM:じゃあモニカは、ここで本物のGを取り出せるなら魔域の外にあったGになんで偽物が混じってたんだろうな~
アナ・トルディア:でもそうか ププレヒもアルケミは高くないもんな……
ププリ・ストロベリー:ふふん 知力は2だぜ
ププリ・ストロベリー:えっ……………………
モニカ:そうじゃん
アナ・トルディア:たし蟹
レヒ・シヴティエル:そんな……
ププリ・ストロベリー:そんな……………………
ププリ・ストロベリー:じゃあ…………みんなでHP支払ってさっさと出ましょうか…………
ププリ・ストロベリー:1000Gものせます……
GM:部屋には何Gあって偽物のガメルがどれくらいあったかな~というのを思い出していいよ
ププリ・ストロベリー:いや………………!!100万あれば1000Gにはなるんじゃ!?!?!?!?!?!?!?
モニカ:「10万G中、本物は……1000Gでしたから……」
モニカ:ポジティブモンスター?
アナ・トルディア:ww
モニカ:オラ! 全員でHP支払って出るぞ!
レヒ・シヴティエル:収支が合わなすぎる
アナ・トルディア:「えーと、単純計算で……うん……」
アナ・トルディア:「仮に100万ガメル貰えたとしても、絶対割に合わないね」
GM:そのくらいのGでもワンちゃんやるかなとおもってる
ププリ・ストロベリー:「そ゛ん゛な゛~~~~」
GM:私は
アナ・トルディア:「ということだからププリ。諦めて」
モニカ:「……手っ取り早く行きましょう。金貨を取ったら回復しますから」 というわけで、10000Gの大きな天秤の上に手を差し出そう
モニカ:みんなで手を重ねてぎゅっと押せば、同じくらいの割合ダメージで済むだろうという判断だ
アナ・トルディア:「はい、諦めてやるよププリ。その代わり帰ったらエールとおつまみとごはん奢ってあげるから」
ププリ・ストロベリー:1000Gのせた小さな天秤の反対側に泣きながら手を乗せます……
ププリ・ストロベリー:反対じゃないか 同じとこだ
レヒ・シヴティエル:「そんな旨い話はなかったってことだね。諦めな、ププリ」
レヒ・シヴティエル:こちらも手を載せます
ププリ・ストロベリー:「ププリの100万G……」
GM:まあ判定とかは必要ないか。じゃあ皆で乗せて10000Gを取り出すと、皆HPの1/4、端数切り上げのダメージを受けるよ
アナ・トルディア:のしっと残った部分に乗せよう。さりげなくみんなの手に重ねるように……したかったが、手が小さくて無理だった。
モニカ:グワーッ
アナ・トルディア:ぐあああ苦しい割合ダメージだよ
モニカ:モニカのHPを12減少(43 → 31)
アナ・トルディア:これって最大HPの?それとも現HPの?
GM:最大!
アナ・トルディア:ぐああああ
ププリ・ストロベリー:えーと14かな
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを14減少(63 → 49)
アナ・トルディア:11.25だから……切り上げて12かな~
アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを12減少(43 → 31)
レヒ・シヴティエル:75÷4で18.75らしいので19!
モニカ:で、10000Gを取ったらキュアウーンズをばら撒きます 4倍拡大にて発動
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを19減少(75 → 56)
モニカ:2d6 発動
SwordWorld2.5 : (2D6) → 5[2,3] → 5

モニカ:k10+14@13 アナ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+14 → 2D:[3,5]=8 → 4+14 → 18

モニカ:k10+14@13 ププ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+14 → 2D:[1,6]=7 → 3+14 → 17

モニカ:k10+14@13 レヒ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+14 → 2D:[4,2]=6 → 3+14 → 17

モニカ:k10+14@13 モニ
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+14 → 2D:[5,4]=9 → 5+14 → 19

ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを15増加(49 → 63)
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを17増加(56 → 73)
アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを18増加(31 → 45)
ププリ・ストロベリー:全快!ママありがとう……!
アナ・トルディア:全回復しました!
モニカ:モニカのHPを19増加(31 → 43)
レヒ・シヴティエル:モニ……いつもありがとう
アナ・トルディア:やっぱり傷はこう……なんか不可視のパワーで身体がえぐられる感じなのかな
モニカ:モニカのMPを4減少(61 → 57)
GM:そうですね。ポコポコ削られます
GM:もし小さな10000Gの天秤にいきなり飛び乗ったりしてたら一瞬で全身が消えてました
アナ・トルディア:あぶね~~
ププリ・ストロベリー:ジュッ……
アナ・トルディア:「いたっ! いたたた……! こ、これ、変な跡とか残らないよね……!?」
モニカ:「痛つつつ……」
ププリ・ストロベリー:「ううう~~痛いです~~~~」
レヒ・シヴティエル:「うぐぐぐ……! こ、これメチャクチャ痛くない!?」
モニカ:「なんか……へ、変な痛みですよね。もう……早く終わらせちゃいましょう……!」
アナ・トルディア:「でも、さっきわたし一人でやったときよりはマシ……かも。みんなで分担してよかったね……!」
モニカ:ということで、ざばざば10000Gの金貨を取って、キュア・ウーンズで回復してしまうぞ
アナ・トルディア:モニカから受け取った10000G……あるいは100Gなのかもしれないが……を、小さな天秤の反対側に置いてます。
GM:では取った10000Gを小さな天秤に乗せると、バリアが消えてアビスコアが壊せるようになるよ
ププリ・ストロベリー:天秤のヤロー……てこずらせやがって……!もうおわりだ!!
アナ・トルディア:「き、消えた! バリアが消えたよ!」
GM:200Gのお釣りがもらえます
GM:2枚いれたから400Gだ
ププリ・ストロベリー:4Gじゃん!!!!!!!!やったー!!!!!!!!!!!!!!!
アナ・トルディア:「カードを入れた分のお金が余っちゃったね。モニカ、とっておきなよ」
モニカ:「これ外に出たら4Gになってるんですよね……」 苦笑しつつ受け取っておこう
モニカ:アビスコアもぶっ壊してやろうぜ! 乙女の純心を弄びやがってよ
レヒ・シヴティエル:許せねえよ 人間を誘惑しやがって
アナ・トルディア:怒りのププパンチする?
GM:ではアビスコアが破壊され4つのアビスシャードが手に入る
ププリ・ストロベリー:ププパーンチ!!してアビスシャードを得ましょう!
アナ・トルディア:元の部屋に戻ってこれ……たのかなこれは
GM:戻ります!
GM:400Gは4Gになっています
アナ・トルディア:「で、出られた……よかった……」
ププリ・ストロベリー:「ううう……ププリの100万……」
アナ・トルディア:「帰ったらエールおごってあげるから……」 ププリちゃんをよしよししている
GM:奈落が壊れた影響か、完全に全面肉に覆われていた部屋は半分くらい石造りに戻っていますね
ププリ・ストロベリー:「ぐす……3杯お願いします……」
レヒ・シヴティエル:「ちゃっかりしてんな……」苦笑
アナ・トルディア:「それにしてもさ。なんで区切りが10000Gだったんだろ?」
モニカ:「まあ、そんなにおいしい話なんてないということです……」
モニカ:使えない金貨をその場にぽいぽい捨てている
GM:最初に1000Gあげたからそれで我慢しな
アナ・トルディア:「まあ100Gとかだと少ないし、なんとなくいい区切りな気はするけど……?」
アナ・トルディア:死者蘇生とは縁がないので、10000Gがちょうど死者蘇生の金額だとは特に気づいていないぞ
モニカ:「……計算の上では、命一つが10000G。これは、操霊術師に蘇生を依頼する際の一般的な額ですね」 セージなので知っているぞ
モニカ:「少なくともこの魔域を生み出すのに関わった人……あるいは魔神かもしれませんが、その存在にとっては、命の値段は10000Gだったということでしょう」
モニカ:「冷たい考え方です」 ププリちゃんの頭を撫でつつ 「100万Gだって足りませんよ」
ププリ・ストロベリー:「ぐす……そうですよね。死んじゃったらいくらあったって意味がないのに……」
アナ・トルディア:「……蘇生料金か。たしかに10000Gは高額ではあるけど……」
アナ・トルディア:「ひと一人の命が10000G、って考えると、安すぎる。うん、安すぎるね」
ププリ・ストロベリー:「……マルクヴェトさんの様子を見てると、そういう……合理的?なんか……数字とか……事象でしか見てない感じがしましたから」
ププリ・ストロベリー:「教団って、そういう考え方なのかもしれませんね……」
GM:ではそんな感じでそろそろ次の魔域に行ってもらいますか
アナ・トルディア:「できれば、レヒとマルクヴェトさん、姉妹でわかりあえたらって思ってたんだけどね……」 無理かもしれないと思い直しはじめている。
アナ・トルディア:行きます! 次の部屋にお宝があるかもだ
ププリ・ストロベリー:うおおおおおお宝!!!
GM:右上の部屋が食堂で、左下は保管庫と書いてあるね
モニカ:逆時計回りに攻めるので……保管庫!
アナ・トルディア:すぐ近くだし保管庫行きましょう保管庫 おもしろいの置いてないかな~
モニカ:お宝が保管されている可能性も高い
レヒ・シヴティエル:保管庫なら何か金目のものもあるかも……
ププリ・ストロベリー:金……金ある……?
GM:中には主に保存食や飲料水、ワインなどの腐りにくいお酒があるね
ププリ・ストロベリー:お酒!!!!!!!!!!!!!!
GM:それから奥には魔域も勿論あるよ
アナ・トルディア:マナコートとかでもいいよ(魔力が防御力になるやつ)
ププリ・ストロベリー:お酒は本物ですか?持って帰っていいですか?
アナ・トルディア:食料で思ったけど、この施設ってガサ入れが入るまでは普通に使われてた感じなのかな?
GM:保存食1週間分を3セットと、ワイン10本(100G)を入手できる
アナ・トルディア:あっすご!
ププリ・ストロベリー:やった~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
GM:そうですね。使われてた気がします
レヒ・シヴティエル:酒だ~ッ
GM:それ以外のお酒は壁のブヨブヨと一体化しちゃってるね
ププリ・ストロベリー:ブヨブヨ……ゆるせへん!!
GM:ほんとはもっとあったんだろうなって感じ
アナ・トルディア:「保管庫、って言うから武器とか魔晶石とかがあるかな~って思ってたんだけど……これは……」
アナ・トルディア:「……食料庫、だね?」
ププリ・ストロベリー:「お酒!!!お酒ですよ!!!!」しゅんとしてたのが一瞬で目を輝かせている。
モニカ:「まあ、食料保管庫という意味では間違いはありませんし」
アナ・トルディア:「あっ一瞬で元気に……!」
レヒ・シヴティエル:「こんなとこで飲み食いしてたのかな?」気持ち悪そうな顔で壁の肉を見る
モニカ:「……こんなところにも魔域があるというのが気がかりです。さっきの例からして、何かこのお酒とも関係があるのかも……」
ププリ・ストロベリー:「そのころは肉肉じゃなかったのでは……」
ププリ・ストロベリー:「お酒がたくさんでてくる魔域!?」
ププリ・ストロベリー:「はっ……はやくいきましょう!!」
GM:では魔域の中に入ってみていいかな?
アナ・トルディア:「そっか。さっきの魔域も、外で手に入った金貨と関係ある魔域だったもんね」
レヒ・シヴティエル:「……ってことは元々は普通のアジトで……最近こうなった?」
アナ・トルディア:入ります! お酒はまだ開けないようにププリちゃんをなだめすかしつつ入っていこう
レヒ・シヴティエル:入るぞ入るぞ
モニカ:(まだまだおいしい話を求める心はあるんだなあ……) 感心しつつププリちゃんに続き入ります
ププリ・ストロベリー:うおー!!はいるぞ!!酒じゃー!!
GM:では、魔域に触れると君達は古びた屋敷の中に出るよ
GM:飛ばされたのは玄関みたい。扉は完全に閉じていて外にはでられない。
GM:で、居間に当たる部分が吹き抜けになっていて玄関からも見えるけど
GM:その今の中央に今にも砕けそうなアビスコアがあるが、完全に時間が止まっていて。
GM:砕ける寸前で停止しているね
アナ・トルディア:時間が止まってれば食料も腐らないもんなあ
ププリ・ストロベリー:1割は本当の時間停止もの!?
GM:そしてそのアビスコアを囲むように、氷や生肉、エールなどの発泡酒、生贄に使うであろうどうぶつの死体などが置かれています
モニカ:放つか イヌを
アナ・トルディア:犬は動けそう
アナ・トルディア:どっどうぶつ!!
GM:蕾が開く直前で止まった花とかもあるよ
レヒ・シヴティエル:食料と死体を一緒に置くな!
GM:ちゃんと右と左とかで離れてるから大丈夫
アナ・トルディア:「うぉ……」 冒険者であれば死骸は見慣れたものだ。さしてショックを受けたわけでもない、が。
アナ・トルディア:むしろ時間が完全に停止していることに感心している。「すごい。氷が少しも溶けてない……!」
モニカ:「つまり、今私たちは平気ですけど……あそこに近づくと、時間が止まってしまう……んでしょうか?」
ププリ・ストロベリー:「ええっ!それって危険では……!」
ププリ・ストロベリー:お酒の方に寄ろうとしていたがピタッととまる。
GM:あ、じゃあ既に少し近づいていたププリちゃんの声は
GM:皆からはうぇぇえ~~~っ、そぉ~れぇ~っ~ってぇ~
アナ・トルディア:ww
GM:みたいな感じで聞こえてきます
アナ・トルディア:ブラックホール……!
レヒ・シヴティエル:スローププリになってる!!
アナ・トルディア:「うわっなになになに!?」
モニカ:「プ、ププリちゃん! 戻って戻って!」
ププリ・ストロベリー:あれぇ…… 声がぁ……おくれてぇ……
GM:逆にププリちゃんは急に皆が早口になったように感じます
レヒ・シヴティエル:「ヤバいヤバい! 止まりかかってる!!」
アナ・トルディア:「ぷ、ププリ! 危ない! 戻っておいで!」
ププリ・ストロベリー:「えっ!?みんな早っ……??」
モニカ:「あっ……私たちの発言も早く聞こえちゃうのかな。だったら、えっと」
レヒ・シヴティエル:「戻れ戻れ!」
ププリ・ストロベリー:「なんて……?」
アナ・トルディア:ププリアブナイモドッテオイデ!! を連呼してます
モニカ:「プ~プ~リ~ちゃーん~~もど~~って~……」 下手なスロー喋りをする
ププリ・ストロベリー:「!!わかりました、戻るんですね!!」
ププリ・ストロベリー:それで通じたので急いで戻ります。
GM:赤ちゃんをあやすみたい
アナ・トルディア:やっぱりママじゃないか!
GM:という感じの魔域みたいですね
アナ・トルディア:「び、びっくりした……」
GM:時間が遅れる影響はこの居間周辺に起こっているようで
GM:他の場所を探索する分には問題なさそうです
アナ・トルディア:「どうしよう? 試しにコアを銃で撃ってみたりしてもいいんだけど……」
レヒ・シヴティエル:ちょっとその辺のものとか拾ってコアの方に投げてみたいです
アナ・トルディア:「絶対に銃弾も止まるよね。突然動き出したら危ないし、やめておく?」
GM:あ、いいですよ。
アナ・トルディア:投げて投げて!
GM:じゃあ石を試しに投げてみると、アビスコアに近づいていくにつれてゆっくりになっていって
GM:最後には完全に停止してしまいますね
GM:もしかしたら厳密には動いているかもしれないけど君達からすれば止まってるも同然です
レヒ・シヴティエル:「撃つ前にちょっとこれで試してみよ。よっ」その辺にあった石をアンダースローで放ってみる
GM:最初は勢いよく回転していた石も最後には止まり模様まではっきり見えるようになりますね
アナ・トルディア:「がんばれ! いけ! いけー!」 ラーテルレースのように石を応援していたが……
アナ・トルディア:「あっだめだ」
GM:アビスコアに到達する少し前で完全に止まってしまいます
モニカ:「……」 (……ちょっとおもしろいかも……)
レヒ・シヴティエル:「お、お~……止まってる……」
ププリ・ストロベリー:「す……すごいですレヒさん!止まる魔球ですよ!!」
レヒ・シヴティエル:(ププリあれになるところだったのか……)ちょっと戦慄
モニカ:ひとまずよそを探索してみよう 今だと打てる手がなさすぎるぜ
アナ・トルディア:「う~む。近づくのはダメ、撃つのもダメ。じゃあどうすれば……」
GM:屋敷の中を色々探してみるなら、探索判定で難易度16 18ですね
ププリ・ストロベリー:うおー!探索するん!
GM:18だとちょっとボーナスがあります
アナ・トルディア:そうだね。今いるのが玄関で、アビスコアとかが置いてあるのが居間だから……他の部屋になんかあるかも
アナ・トルディア:探索は弱いんだよ~~! みんなが頼りです!
ププリ・ストロベリー:2D6+8+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+8+2) → 7[3,4]+8+2 → 17

ププリ・ストロベリー:ああああああまた1!!
アナ・トルディア:一応エクスプローラーエイドもあるから、最後に振ろうかな
レヒ・シヴティエル:2D6+7+2 スカウト+知力B 足跡/聞き耳/危険感知/探索/地図作製/天候/宝物鑑定/罠感知
SwordWorld2.5 : (2D6+7+2) → 10[6,4]+7+2 → 19

GM:あ、屋敷は人工物です
ププリ・ストロベリー:レヒ~♡
レヒ・シヴティエル:おっ
アナ・トルディア:肉じゃないからモニカはだめか……w
モニカ:見守るぜ
レヒ・シヴティエル:屋敷って肉じゃないんだ……
アナ・トルディア:2d6+1+4 レヒさんが成功してくれたのでエイドなし振り!
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 2[1,1]+1+4 → 7

GM:では、レヒさんとププリちゃんは屋敷中を探し回った結果ここが居間以外は普通の家っぽいけど
アナ・トルディア:ぐおおおお
ププリ・ストロベリー:ご、ごじゅってん
モニカ:稼ぎおるわ
GM:普通の家と違って全然劣化してなさそうだな~ということがわかります。
GM:それ以外は普通の部屋で、ベッドルームがあり書斎があり台所がありお風呂があり……って感じ
アナ・トルディア:精神と時の部屋なのかなひょっとして
GM:ただクローゼットの中に太陽神ハンガー(1600G)がありました。これで服を乾かせるよ
アナ・トルディア:太陽神ハンガー!?
GM:あと2階に動いてないでっかい時計もあります
ププリ・ストロベリー:じゃあ濡れるってこと!?
レヒ・シヴティエル:太陽神ハンガー!?
モニカ:出たな 明らかにありがたいんだけど高価さゆえに見向きもされないアイテムが
ププリ・ストロベリー:「うーん……すごく綺麗な家ですね…………?」キョロキョロ見回ってる
GM:1300Gだった
GM:賭けておくと濡れた衣服がどんなビショビショでも1時間で乾くハンガーです
アナ・トルディア:あったあった。ET132pだ
アナ・トルディア:ええーっめっちゃ便利
GM:好きなアイテムです
モニカ:冒険者は服がビショビショで困ることないからな
GM:好きなアイテムだから置いておいただけで特に仕掛けとは関係ありません
レヒ・シヴティエル:「でもなんか……綺麗すぎない? 新築みたいな……」
アナ・トルディア:「全然だめだ。普通の家っぽい、ってことしかわかんないよ」
アナ・トルディア:「いちおうあっちにベッドがあったから、寝て休むことはできそうだけど……」
アナ・トルディア:「あとは怪しいところってあった?」
レヒ・シヴティエル:「奈落教ってよっぽど綺麗好きだったのかな? ……ん?」クローゼットでハンガーを見つけます
GM:動いてない大きなのっぽの古時計もあります
モニカ:「そうですね。こんな魔域ですから、時間にまつわるような何か……」
ププリ・ストロベリー:「時間が全然経ってないのかもしれません……あっ、でも今はもう動かない大きなのっぽの古時計が二階にありましたよ!」
レヒ・シヴティエル:「なんかこのハンガー店で見たことある気がするな……気のせいかな……」
モニカ:「今はもう動かない大きなのっぽの古時計……!」
アナ・トルディア:「あっ! それ、服がすぐ乾くやつだよ! もらってこうもらってこう!」
モニカ:「こんなに綺麗でちゃんとした家なのに、時計だけ動かないのはおかしいと思います。調べてみましょう」
アナ・トルディア:「なんでププリとモニカは急に歌いだしてるの」 アナが知ってる数少ない民謡だ
レヒ・シヴティエル:「えっこれ魔道具的なやつなんだ! もらってこ!」
ププリ・ストロベリー:みんなで大きなのっぽの古時計を調べてみましょうか!
レヒ・シヴティエル:おじいさんの時計調べましょう
アナ・トルディア:おらっおじいさん出せ!
GM:あ、じゃあのっぽの古時計はゼンマイを回して稼働させるタイプのものっぽいけど
GM:そのゼンマイが壊れていて動かなくなっているのがわかるよ。回そうと思っても全然ゼンマイが周りません
ププリ・ストロベリー:「あっ……このゼンマイが壊れてて回らないから……だから時計がとまってるみたいです」
ププリ・ストロベリー:ふんー!と回そうとして回らず手を離す。
モニカ:「こういうの……直せるんですかね?」 この手のからくりはさっぱりわからない
アナ・トルディア:「……お金を捧げたら、バリアが無効化された……んだから」
アナ・トルディア:「これも、時計が動き出したら、魔域の時間もいっしょに動き出すんじゃない?」
GM:アナちゃんはマギテック+器用で直せるか判定してみてもいいよ
GM:難易度は秘密
アナ・トルディア:「これだけ広いお屋敷なんだから、修理パーツくらいないかなあ」
アナ・トルディア:やったあマギテック!
レヒ・シヴティエル:「時間が止まってるから時計が止まってる……もしくはその逆……ってこと?」
アナ・トルディア:2d6+7+4 塔でLv7になって以来まったく伸びてないマギテックの出番!
SwordWorld2.5 : (2D6+7+4) → 7[4,3]+7+4 → 18

アナ・トルディア:そこそこかな~ 悪くはないと思うけど……?
GM:じゃあ全く治る気配はありません
ププリ・ストロベリー:そ、そんな
モニカ:「魔域ですからねえ。それくらいの仕組みがあっても……」
アナ・トルディア:ええ~~
GM:君がこの先世界最高のマギテックになったとしてもこの大きなのっぽの古時計は直せないような気がします
アナ・トルディア:「わたしに任せて。ドーデンに来てから、こういう仕掛けの修理にはちょっと自信が……自信が」
モニカ:おじいさん以外の修理は受け付けないというのかよ
GM:代わりに、マギテックとかとは違う魔力が古時計に籠もっているのもわかります
GM:この古時計がなにか魔域の力と関係しているのは間違いなさそうなのだが……
アナ・トルディア:「……だめだ~! 回線も魔力炉もわたしの知ってるやつじゃない……!」
GM:という感じですね
モニカ:「うう~ん、魔域のお金はほとんど偽物でしたし、仕組みもニセモノってことでしょうか……」
GM:じゃあわからなさそうなので、ここで皆は見識判定で難易度12を行ってみていいよ
アナ・トルディア:見識ならみんなできる!
ププリ・ストロベリー:アルケミ知力!
モニカ:2d6+5+5=>12 もう破壊しかない
SwordWorld2.5 : (2D6+5+5>=12) → 8[5,3]+5+5 → 18 → 成功

アナ・トルディア:2d6+1+4 マギテックでも見識できればいいのにな~
SwordWorld2.5 : (2D6+1+4) → 8[3,5]+1+4 → 13

ププリ・ストロベリー:2d6+1+2>=12
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2>=12) → 4[1,3]+1+2 → 7 → 失敗

GM:難易度が低いのはこれまでの探索の成果です
レヒ・シヴティエル:2D6+1+2 アルケミ+知力B
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2) → 6[3,3]+1+2 → 9

ププリ・ストロベリー:我々知力B2組としてもな
レヒ・シヴティエル:そうだぞ
GM:では、モニカさんは急にふと「止まった時」という言葉をこの迷宮の何処かで見かけたことを思い出します
モニカ:「…………」
モニカ:「……『動かぬ時は力づくで対処せよ』……」
ププリ・ストロベリー:「あっ!標語……!」
アナ・トルディア:「…………」
レヒ・シヴティエル:「……力ずくで!?」
アナ・トルディア:「あっ」「動かぬ時、って、”何かが動かない時”って意味じゃなくて……止まった時ってこと!?」
アナ・トルディア:「でも力でって、どうやって……?」
モニカ:電撃的な閃きであった 「……か、も、しれません」
ププリ・ストロベリー:「今ゼンマイが『動かぬ時』……かもしれません……!」
GM:古時計のゼンマイは壊れていて動かせそうに無いように思えるが……
モニカ:「考えてみたら、こんな言葉を標語として記録するなんておかしな話です。つまり、標語ではなく、備忘録のような……」
レヒ・シヴティエル:「無理やり動かせ……ってコト!?」
GM:力付くで無理やり動かすなら、冒険者+筋力Bで難易度25の判定を行ってみてね
GM:一人手伝うごとに、手伝う人の筋力Bも足していいよ
ププリ・ストロベリー:うおおおおお唸れレヒの筋肉!!
モニカ:「かもしれません。どうせ直せそうにないですし……やってみましょう」
レヒ・シヴティエル:うおお判定するぞ
ププリ・ストロベリー:ププも手伝いましょう
GM:そう、なぜアナちゃんでもこの古時計を直すことが出来ないのか
アナ・トルディア:「こわれたゼンマイを無理やり回すだけでしょ? なら楽勝……えっ硬い!?」
モニカ:モニだって手伝うぜ 筋力B2を加算してくれ
GM:答えは簡単……別に壊れてないから
アナ・トルディア:アナも手伝います! 筋力は……筋力は……
モニカ:意地を張りました 普通に1です
ププリ・ストロベリー:な、なるほど……
ププリ・ストロベリー:ププの筋力Bは2!
アナ・トルディア:LV10になって筋力B1のやつがいるってマジ? アナは筋力B1です!
GM:壊れてないものを直すことは出来ないのだなあ
レヒ・シヴティエル:完璧な理屈だ……
GM:レヒさん以外非力だ
レヒ・シヴティエル:うおお振るぞ
レヒ・シヴティエル:2D6+9+4+2+1+1 冒険者Lv+筋力B +ププモニアナ
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+2+1+1) → 6[4,2]+9+4+2+1+1 → 23

アナ・トルディア:元からそういうクソ硬ゼンマイだったのか、時が止まってるから普通のゼンマイを動かすだけでもすごく力がいるのか……
アナ・トルディア:ぐあああレヒ!
ププリ・ストロベリー:おっおしい
レヒ・シヴティエル:い……1足りない……
GM:全然回りません
アナ・トルディア:恩寵という手もあるが……失敗とか再チャレンジにペナルティがあったりはするのかな
モニカ:うぬぬぬ~
モニカ:そうだぜ 何度だってトライするぜ
レヒ・シヴティエル:いや1じゃなくて2だ
アナ・トルディア:ペナルティ次第ではアナが恩寵しましょう ペナルティがないなら何度かやってもろて……
GM:HPを1点払って再挑戦できることにしましょう
アナ・トルディア:あっ安い!
アナ・トルディア:レヒさんを使役しよう!
GM:疲れる
レヒ・シヴティエル:HP1払いド級のぜんまい ドぜんまいします
ププリ・ストロベリー:命がけでゼンマイを……
アナ・トルディア:これもしかして手伝った人全員HP減る……?
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを1減少(73 → 72)
GM:あ、全員のつもりでした
アナ・トルディア:HP1なんてどうってことないぜ!
モニカ:モニカのHPを1減少(43 → 42)
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを1減少(63 → 62)
アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを1減少(45 → 44)
モニカ:安いもんだ……HPの1なんてな
アナ・トルディア:「か、硬い……! レヒまだ? まだなの……!?」
GM:ではもう一度再挑戦してもらいましょう
ププリ・ストロベリー:次ドぜんまい失敗したらどんまい!wって言います
レヒ・シヴティエル:2D6+9+4+2+1+1 冒険者Lv+筋力B +ププモニアナ
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+2+1+1) → 5[4,1]+9+4+2+1+1 → 22

レヒ・シヴティエル:おい!!!
ププリ・ストロベリー:どんまい!w
アナ・トルディア:さっきが6で今度が5だから……次は上振れるよ!
レヒ・シヴティエル:シノビガミであれば……
GM:4人がかりでゼンマイを回そうとするが……硬い、硬すぎる
アナ・トルディア:HPはまとめて減らそう レヒ・見守りします
GM:だけど少しだけ動きそうな気配もある
レヒ・シヴティエル:ドドぜんまい……いいすか
モニカ:実は……マッスルベアーが有効という説もあるが MP3は普通に重い気がするし、出目が上振れればいけるので
モニカ:このままドドぜんまいしましょう
アナ・トルディア:あっ
ププリ・ストロベリー:ドドぜるが!
GM:実はB
アナ・トルディア:そっか、筋力だから普通にベアーすればよかったのか
レヒ・シヴティエル:あっなるほどマッスルベアー
アナ・トルディア:でもそうだね。もうちょっと上振れすればいいし、HPがちょこちょこ減るだけだし
レヒ・シヴティエル:打点でしか考えたことなかった たしかにあれ「筋力Bを+2」なんだよな
アナ・トルディア:ドドゼルガでいいはず! 頑張れ……!
レヒ・シヴティエル:すまねえ……ドドります
レヒ・シヴティエル:レヒ・シヴティエルのHPを1減少(72 → 71)
GM:では何度でも挑戦しな!
レヒ・シヴティエル:2D6+9+4+2+1+1 冒険者Lv+筋力B ププモニアナ
SwordWorld2.5 : (2D6+9+4+2+1+1) → 8[2,6]+9+4+2+1+1 → 25

レヒ・シヴティエル:いった!!
ププリ・ストロベリー:やった!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ププリ・ストロベリー:ププリ・ストロベリーのHPを1減少(62 → 61)
レヒ・シヴティエル:手間取らせやがってよ……!
GM:では……30分かけて君達はようやく古時計のゼンマイを巻くことに成功できます
アナ・トルディア:やった……!
アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを2減少(44 → 42)
ププリ・ストロベリー:ハアハアハアハア……
モニカ:えらいっ
モニカ:モニカのHPを1減少(42 → 41)
アナ・トルディア:あっ失敗するとHP-1だから、アナも-1でいいのか
アナ・トルディア:アナ・トルディアのHPを1増加(42 → 43)
GM:そしてゼンマイを巻き終えて古時計が動き出した瞬間
レヒ・シヴティエル:「ぐぐぐ……! も……もうちょっと……! おお……りゃあ!!!」みんなに手伝ってもらいつつ、渾身の力でねじを回す!
GM:バリン!となにかが破壊される音がして、居間にはアビスシャード4つと外への出口が出現しています
アナ・トルディア:「あっ!」
GM:アビスシャードの近くには石も転がっているよ
アナ・トルディア:残りの氷とかももしかして溶け始めてたりするのかな
ププリ・ストロベリー:「や……やりましたねレヒさん!!」
GM:まあゆっくり解け始めてるみたいだね
GM:あと死体の匂いとかも漂ってくる
モニカ:「むううぅ……!!」 顔を真っ赤にして手伝っていたぞ
レヒ・シヴティエル:「はあはあはあ……つ……疲れた……!」
モニカ:「はあ、はあ……す、すごい力使いました……こんな長い時間……」
ププリ・ストロベリー:「つかれ……つかれましたね…………」地面に転がっている。
アナ・トルディア:「や、やった……!」 力んで真っ赤になったモニカの耳を見ている
レヒ・シヴティエル:「斧より重いぞ……このネジ……!」
ププリ・ストロベリー:「このゼンマイで戦ったら強いんじゃないですか?」
アナ・トルディア:「やっぱりププリとレヒは前衛だね。昔は大して変わらなかった気がするけど、もう体力が全然違うよ」
GM:時計を持ち上げるのは簡単ですね
ププリ・ストロベリー:「いやあ~……!でも疲れましたよププリも…………!」
モニカ:ぜえぜえ息をしている
GM:ゼンマイを回すのは重い
GM:時間の重みだよ
モニカ:何いってんだ(素)
アナ・トルディア:「でもよかった。あの変な標語を覚えててくれて……覚えてなかったらまだ時計の修理を頑張ってたかも」
GM:君達が望むなら今にある氷でキンキンに冷えたエールを飲むことも出来るよ
ププリ・ストロベリー:うおおおおおおおおおお!!!!!!!!飲む!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
アナ・トルディア:「残りの……なんだっけ。『毒を食らわば皿まで』も、やっぱりどこかの部屋の鍵なのかな?」
モニカ:「たま、たま……本当にたまたま、閃いただけですよ。さ、出ましょう……魔域がいつ崩壊するかも分かりません」
モニカ:「そんな気がしますね。……毒を食べるのも、皿を食べるのも、やだなあ」
GM:作り置きのシチューとかもあるからつまみにも困らないよ
ププリ・ストロベリー:「ええっ?」キンキンに冷えたエールに手を伸ばしている。
GM:作りたてほやほやのような美味しさ
ププリ・ストロベリー:「もっ……もう出るんですか!?」
レヒ・シヴティエル:「飲む気満々だ……」
モニカ:「せめて外でにしましょう……!」
ププリ・ストロベリー:「外には持ち出せないかもしれないじゃないですかー!ああー!!」
GM:持ち出せますw
ププリ・ストロベリー:やった!!!!!!
アナ・トルディア:「魔域にあったエールを当然のように飲むの、すごいな……」 感心しながらアビスシャードを拾い上げ、外に出る