『戦え! ポップ村の大自然』(GM:マグロダ)
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キャラシート
ゴウル・マザルブル(キャラシート)(PL:ロケット商会) 【プリースト2/ファイター2】
ペナンガル・ザイヤット(キャラシート)(PL:白金) 【コンジャラー2/セージ2/レンジャー1/フェンサー1】
ヴァイ・ブロンウェン(キャラシート)(PL:クオンタム) 【グラップラー3/スカウト1/エンハンサー1】
キャロ(キアロメトス)(キャラシート)(PL:ぺんさん) 【マギテック3/シューター1/スカウト1】
目次
プリプレイ
"竜の息吹"クエストボード
『戦え! ポップ村の大自然』
依頼人:ポップ村の村長
報酬:700ガメル,その他現物支給
期日:11/19 14:00〜
竜の息吹の皆さん、たびたびお世話になっております。今年も野山の生き物が活発になり、農作物を狙われる季節がやってきました。
村人や畑に大きな被害が出る前に、獣たちを退治してください!
現金は多くありませんが、村の畑から取れる新鮮な薬草を報酬におつけいたします。
ヴァイ・ブロンウェン:https://quantum44-02.sakura.ne.jp/log/sw/20231016_maguro01_h.html
ヴァイ・ブロンウェン:これは前回のログだよ
GM:あ! ログログ! ありがとうございます!
GM:
GM:それじゃあ、成長し終わってる人からパワーアップ内容を教えてね
GM:ゴウルさん!
GM:上がったレベルとか、増えた持ち物があれば教えてね
ゴウル・マザルブル(キャラシート)(PL:ロケット商会)
【プリースト2/ファイター2】
ゴウル:はい!
ゴウル:ファイターレベルを1→2にして、ちょっとだけパワーアップしました!
GM:たくましくなった
ゴウル:地味に知力も上がっていますが…これを役に立てるのはあまりにも遠い道のり
GM:キノコ博士にまた一歩
ゴウル:お金もいまは貯めるべきとき 持ち物も据え置きです
ゴウル:以上、宜しくお願い致します!
GM:しっかり蓄えている 冬眠前の賢き獣のようだ
GM:よろしくお願いします!
GM:お次、成長終った人は名乗り出ておくれ~
キャロ:はーい
キャロ(キアロメトス)(キャラシート)(PL:ぺんさん)
【マギテック3/シューター1/スカウト1】
キャロ:キャロです!マギテックを2レベルから3レベルに上げました。
GM:キャロちゃ!
GM:アイアン・ジャスティスへの理解を深めている
キャロ:特技は武器習熟Aを取り、デリンジャーを購入しました。これで命中も+1!火力も上がってハッピーです
GM:つ、つええ
GM:銃で撃たれたら死ぬのかも
キャロ:でも代わりに所持金が12Gになってしまいました……どうしましょうあにさま!これじゃエールが6杯しか飲めません!
キャロ:今日のお酒代と将来の選挙のためにも頑張って資金を集めたいです。よろしくおねがいします!
GM:また貧乏になってる!
GM:はーいよろしくね!
ヴァイ・ブロンウェン:じゃあ妹の次にいこうかな。キャロちゃんが散財しすぎてて心配な兄です。
GM:颯爽登場兄者
ヴァイ・ブロンウェン(キャラシート)(PL:クオンタム)
【グラップラー3/スカウト1/エンハンサー1】
ヴァイ・ブロンウェン:グラップラーが2から3になりました。命中が下がるかわりに攻撃回数が1回増える両手利きを取ったよ。
GM:今まで片手利きだったんだなあ
ヴァイ・ブロンウェン:これまでも両手で殴ってたはずなんだが……
ヴァイ・ブロンウェン:これで事実上の3回攻撃。命中-2が死ぬほど痛いけど、まあ器用ボーナス3だし魔眼もあるから当たるんじゃないかな、多分。
ヴァイ・ブロンウェン:そんな感じです。お金がぜんぜんないので今回はお金を稼ぎたいです。がんばるぞ~
GM:なんてさんすう力だ
GM:兄もお金ないんじゃん! よろしくね
GM:ではラストはペナンガルさん!
ペナンガル・ザイヤット(キャラシート)(PL:白金)
【コンジャラー2/セージ2/レンジャー1/フェンサー1】
ペナンガル:私の成長は緩いぞ。セージを2にしてフェンサーを1取りました。
GM:緩く的確に育ってる
ペナンガル:コンジャラーはしばらくアースヒールとファナティで十分なので自衛とセージ能力向上。
ペナンガル:これで前から矢が飛んできても無抵抗じゃないし、MP使いたくない時はエィッ出来る。
ペナンガル:で筋力の指輪を買って+3まで持っていきました。以上でーす。
GM:エィ
GM:ムキムキになってる!
GM:なんだか全体的に頑強そうなパーティだなあ
GM:ありがとうございます! 皆さんよろしくね~
キャロ:yororonnro!
ゴウル:やるぞやるぞ
ペナンガル:YES
GM:というわけで本日もやっていきます! クエスト『戦え! ポップ村の大自然』
GM:よろしくお願いしますということで、はじまり はじまり
冒険者ギルド『竜の息吹亭』
GM:前回、アイアン・ジャスティス号を手に入れた君たち。
GM:あれから数日。はじめての冒険を終えた君たちは……
GM:また一文無しになりかけていた!
キャロ:「え~んえ~ん!あにさま~!」
キャロ:「もうお金が12Gしかありません!これじゃ夜ご飯にお酒も飲んだらなくなっちゃいますよ~!」
ヴァイ・ブロンウェン:「キャロ! だから言ったであろう、金は無限ではないと……!」
ヴァイ・ブロンウェン:「夜の酒は我慢しろ。しなさい。私が一杯分奢ってやるから……」 こうやって甘やかすのもだいぶよくない。
このギルドにいる者:「お~んおんおん! ヴァイ~~ ついでに俺にもなんかくれよう~」
このギルドにいる者:「どうして使ったらなくなっちまうんだよう~」
ペナンガル:「お金は計画的に使った方がよろしいかと」
ペナンガル:「そう!この私のように」指輪を見せびらかしながら言うのだ。
このギルドにいる者:「ほう! 増強の指輪か」また別の冒険者! 「お目が高いね」
キャロ:「ちゃんと計画は立ててましたよ~!見てくださいこのデリンジャー!標準補助機能もついた魔動機文明時代人気No1片手ガンですよ!」
キャロ:「これで再び街を襲ってきた蛮族達をバンバンとやっつけて、再びお金を稼ぐ計画だったんです。それなのに……」
キャロ:「え~んえ~ん!あれからずっと平和で依頼が何も来てません!」
キャロ:「このままじゃデリンジャーが埃を被ってしまいます……」
ゴウル:「そういうものを買っているから金がなくなるのでは」
ゴウル:「もちろん俺も……まったくない! 仕事が! あんまりないからだ!」
ペナンガル:「野蛮すぎる」
GM:そう。あれ以来、蛮族の大規模な襲撃はなかった。
GM:自称駅前街の復興を多少手伝ったものの、それでは荷運びの賃金程度しか出なかったのである。
ペナンガル:「私はなんと250gもあるのです」
キャロ:「ええ!?なんでそんなに!?」
ゴウル:「仕方がないので、キノコ栽培で儲けようとしたのだが……ここの支部長が設置を許してくれんのだ」
ゴウル:「2階を貸し切るだけでかなりの利益が出ると思うのだが……」
ヴァイ・ブロンウェン:「一般的に、建物の二階をまるまるキノコ地獄にされて喜ぶ者は少ないと思うぞ」
ゴウル:「地獄ではない!」
キャロ:「ペナンさんは組んでる間商売のこと何も教えていなかったんですか?」
ゴウル:「ペナンから教わることは、人間の常識を無視しがちだからあんまり意味がない」
ペナンガル:「食料品ビジネスは農業ギルドも黙ってはいないでしょうなぁ」
ペナンガル:「私はなにせキノコを食べないのでね!」
このギルドにいる者:「「ワッハッハッハ!」」
キャロ:「笑ってる場合じゃありませんよ~!夜はあにさまが奢ってくれるからいいとして……」
キャロ:「明日の朝のお酒が無くなっちゃいますよ~!」
ヴァイ・ブロンウェン:「酒を飲むのを我慢しろキャロ!」
ヴァイ・ブロンウェン:「ううむ困ったぞ。街が平和になったのはいいが、このままでは財布が……」
ペナンガル:「アドバイスしたことと言えば毒キノコを蛮族に売って食中毒にするノウハウを……」
GM:そんなことを話していると・・・・・
このギルドにいる者:「それじゃ、俺たちはもう行くぜ。ベテランにはベテランの仕事があるんだ」
このギルドにいる者:そう言って、君たちを取り囲んでいた冒険者の一団は旅立ってしまう。
ゴウル:「なんだと……やはり我々に必要なのは、実績だ!」
ゴウル:「実績を得るには仕事が必要で、仕事を得るには実績が必要……」
ゴウル:「何か手頃な蛮族が出てこないものか……」
GM:壁のクエストボードには『決戦ドレイク魔城突入』『群れスフィンクス討伐』といった
GM:長らく誰も手を付けていない依頼があるが……これに手を出すのは危険だろう。
キャロ:群れスフィンクス討伐危険すぎる
ペナンガル:「ベテランになれば喰いっぱぐれない。技能職ならば当然の道理、ふぅむ。この仕事の数々、死にますね!」
ペナンガル:「我々にできそうなものはない物か」
ゴウル:「このままでは日雇いの荷物運びのベテランになってしまうぞ!」
キャロ:「私達に可能で、できれば正義ポイントがあがる仕事がほしいです~!」
???:「おい、お前たち。まだ飲んだくれているのか?」
ヴァイ・ブロンウェン:「ん……ちょっと待て。この依頼などはどうだ?」
ヴァイ・ブロンウェン:このあたりでポップ村の張り紙に気づこうかなと思ったけど
ヴァイ・ブロンウェン:緑の人がなんかイベントしてくれるのかな
???:「探せば依頼は……む」「なんだ、新人か! しかも勤勉そうじゃないか!?」
ゴウル:「なにっ」
???:「ちょうどよかった。冒険者と依頼難度のマッチングがうまくいかないと困るんだよな……」」
ヴァイ・ブロンウェン:「なんだ? 何か用か?」
ヴァイ・ブロンウェン:「我らは今クエスト探しで忙しいのだが」
ペナンガル:「ええ、勤勉とは私が初めて覚えた人間の言葉」
ペナンガル:「iam-KINBENと言えますな」
エリン:「私はエリン。よろしくな」「まったく……知ってるぞ。ペナンガル。調子がいいやつだってな」
キャロ:「魔動機術の勉強なら負けません!私はキャロと申します」
ゴウル:「……ゴウルだ」
ゴウル:「言っておくが、我々には金もない。騙そうとしても無駄だぞ!」
キャロ:「貴方はエリンさん!その口ぶりだと、なにか私達にうってつけの仕事でもあるんですか?」
キャロ:「フーファンさまから話を聞いてるそうですよ!それなら安心ですねあにさま!」
エリン:「君がキャロか。ギルド長から話は聞いているよ」「ゴウル。腕は確かだが、偏屈なキノコ男」
ヴァイ・ブロンウェン:「ヴァイだ。前置きはいいから、早く要件を言え」
ヴァイ・ブロンウェン:「良い感じの依頼があるのか?」
エリン:「そして……ヴァイ、だったな」「君たちが、ええと、『アイアンジャスティス』だったかな」
ペナンガル:「お、このお方口が悪いですな。処しますか?」
エリン:「ああ、悪かったよ。その通り、ちょうどいい仕事があるんだ」
エリン:「処すな! なんで同じギルドの冒険者同士で処されなきゃいけないんだよ!」
ゴウル:「処すな! 仕事だっ」
ヴァイ・ブロンウェン:(アイアンジャスティス、いつの間にか我らのチーム名になっているのか……)
ゴウル:「これは貧困からの脱却の一歩かもしれん!」
エリン:「ていうかなんで私がこんなことしてるんだ! これは事務員の仕事っぽくないか…!?」
ヴァイ・ブロンウェン:「いいから用件を言え! いつまで脱線するつもりだ!」
エリン:「……おほん、失礼」「ヴァイ。きみはいい仕事に目を付けたな」ぴらっとボードから紙をはがす。
キャロ:ボボボーボ・ボードボ
エリン:「これはポップ村という農村からきている駆除の依頼だ」
ヴァイ・ブロンウェン:「農村といえば害獣退治だからな。流石にこれなら危険すぎるということもあるまい」
ペナンガル:「害獣やら蛮族から農作物を守れと」
エリン:「ギルド長の商売の取引先のひとつでね。定期的に依頼が来てる」
エリン:「そうだ」
ゴウル:「駆除~? ネズミやイタチの類ではなく、蛮族もあり得るのか」
ペナンガル:「きのこ栽培のノウハウも学べるかもしれませんな」
キャロ:「ポップ村、聞いたことがあります!たしかこの辺りのエール原料になる麦を作ってる村ですよね」
ヴァイ・ブロンウェン:「ふむ。上手く問題を解決すれば、お礼にエール飲み放題がついてくるやもしれんな」
ゴウル:「こういう日当たりのよい環境ではあまりキノコは期待できんが、それはそれとして可能性に賭けてみたい」
エリン:「なんでエールとキノコの話しかしてないんだ!?」
エリン:「とにかく、手が空いてるならこれを受けてくれると助かる」
エリン:「いいか? どうもウチのギルドは、魔動列車にほとんどお金を使ったらしくてな……」
ヴァイ・ブロンウェン:「エリンと同じことを提案しようと思っていたところだ。ポップ村はそう遠くなさそうだしな」
エリン:「実入りのいい仕事を多めに探してるみたいだ。必然、危ない仕事が増える」
ゴウル:「ほとんど全額投資したのか……危なすぎる……」
ペナンガル:「選択肢はありませんね。人間は明日の宿代が必要な生き物」
キャロ:「ふふん、ご心配なく!我々アイアンジャスティスはこの街を襲った蛮族の親玉を倒したPTです」
エリン:「ガンガン戦ってバンバン強くならないと、くいっぱぐれてしまうかもしれないぞ」
キャロ:「ドレイクやスフィンクスならともかく、害獣程度に遅れを取ることなんてありえませんから。ね、あにさま!」
ヴァイ・ブロンウェン:「もしかしてこの界隈、まともな貯金やら資金運用をできる人間の方が少ないのか……?」
ヴァイ・ブロンウェン:「……うむ。まあめちゃくちゃデカいクマとか出てきたら流石にちょっと考え直す必要があると思うがな」
エリン:「気づくのが早いな、ヴァイ……」「全然ダメなやつばっかりなんだ」
ゴウル:「まあ、俺は構わん。蛮族を叩き殺すのは専門分野だからな」
ヴァイ・ブロンウェン:「タヌキだのキツネだのゴブリンだのなら問題あるまい」
ヴァイ・ブロンウェン:ちなみにポップ村ってどんくらいの距離なんでしょう? 歩きでトコトコ行ける距離なのかな
エリン:「3日だ」
ペナンガル:「して報酬の方は?」
エリン:「馬車で3日」
キャロ:歩いて3日!?
ヴァイ・ブロンウェン:今の我々は馬車代すら大変
キャロ:馬車で3日!?
ヴァイ・ブロンウェン:めちゃくちゃ遠くない!?
キャロ:めっちゃ遠かった
キャロ:「えーんえーんあにさま~!携帯食料代出してください~!」
エリン:「ああ、馬車代と……確かこのへんだったかな」戸棚を漁る。
ゴウル:「ド田舎ではないか……」
エリン:「アウェイクンポーションを一人一本。まずこれは前金」
ヴァイ・ブロンウェン:「待てキャロ! 流石に馬車で三日は遠すぎる……! こういうのは流石に交通費が出るだろう」
ヴァイ・ブロンウェン:「というか出てもらわないと困る。三日も馬車を使ったら金が吹っ飛ぶぞ」
ペナンガル:「あ、哀れ過ぎる。これが赤貧」
ペナンガル:「私は小金を持ってて良かった」
エリン:「大丈夫だよ! 前金で馬車代は出る!」
エリン:「報酬は700G! ちょっと少ないけど、モノを報酬でつけてくれるそうだ」
キャロ:「じゃあ……3日間三食昼寝付きってことですか!?」
ヴァイ・ブロンウェン:「なによりだ。馬車代が自腹だったら他の依頼を検討していたところだぞ」
キャロ:「往復6日間!?」
ヴァイ・ブロンウェン:「キャロ……馬車で揺られっぱなしはお前が思うほど快適ではないぞ多分……」
エリン:「いや、食事は……特に書いてないが……」
ペナンガル:「面の皮の装甲値1はありません?キャロさん」
ゴウル:「6日間、屋根の心配がなければ結構だがな……飯はまさか自力調達か」
エリン:「……持ってないのか? 携帯食料。一個も?」
キャロ:「え~んえ~んあにさま~!」
ヴァイ・ブロンウェン:「あることはあるが、流石に六日分となると仕入れてこんとな……」
キャロ:保存食一週間分で50gもする!
エリン:「あーもう! じゃあ私のをやるから! これ持って行ってこい!」
ヴァイ・ブロンウェン:保存食そんなにするの!?
キャロ:「やったー!ありがとうございますエリンさま~!」
ゴウル:いいお値段だ
ヴァイ・ブロンウェン:50gは流石にお高すぎる
エリン:「ひもじいのは分かるけどさ! きみちょっと切り詰めすぎだろう……!」
キャロ:「見ましたか皆さん、エリンさんの施しの心を……これは間違いなく正義ですよ!」
GM:ということで、君たちはおよそ一人で2週間分の食料
キャロ:「フーファンさまが見込むのも頷けます。これはこの依頼、絶対成功させなければいけませんよ!」
ゴウル:「ぜったいに食べ過ぎるなよ!」
GM:4人なら行きのことは心配いらないぶんのご飯を手に入れます。
ヴァイ・ブロンウェン:「というかこの村が遠すぎるからいかんのだ。他のギルドの管轄だろう馬車で三日の距離は……」
エリン:「帰りは村でなんとかしてくれ!」
キャロ:やったった~
ヴァイ・ブロンウェン:「まあよい。では、早速馬車を捕まえて出発するとしよう」
エリン:(なんで流れで自腹切ってるんだ私は……!?)
エリン:「まあ、それは私もそう思うけど……」
ペナンガル:「もう少し押せば酒も飲めるのでは?」
キャロ:「ペナンさんはルーンフォークだから一週間飲まず食わずでも平気なんでしたっけ?」
キャロ:「え!?保存食の中にお酒のタネは入っていないんですか!?」
エリン:「見込むっていうか、気づいたら事務まで手伝わされてただけで……」髪をいじっている。
エリン:「入ってるわけないだろ!? とっとと行って来い!!」
ペナンガル:「私は高栄養カプセル剤と水が必要ですな。ははは」
ゴウル:「なあに、万が一のときは俺が食い物を調達してやる」
ヴァイ・ブロンウェン:「馬車も一晩中走りっぱなしというわけではあるまい。途中宿場町に寄るだろうから、酒はそこで飲もうキャロ」
ヴァイ・ブロンウェン:「酒のつまみはゴウルがきのこを採ってきてくれるだろうしな」
キャロ:「ゴウルさんのキノコ……本当に平気ですか?」
ゴウル:「食べられるキノコはじっと見ればだいたいわかる!!! 食べられないキノコは、まだ己がそこまでの域に達していないのだ」
ゴウル:「ゆくぞ!」
ヴァイ・ブロンウェン:荷物をまとめて出発します。馬車旅にいくぞ~
キャロ:「前に食べた時ゴウルさん顔が真っ青になっていたような気が……は~い」
ペナンガル:「ええ。収穫物を守りに!」
GM:……
GM:数十分後
エリン:「……」
エリン:馬車を引いて君たちの前にいる。
キャロ:「エリンギさん、馬車の運転手だったんですね~」
エリン:「いなかったんだよ空いてる荷馬車が!!」
エリン:荷馬車には火を噴く竜のマーク。
ヴァイ・ブロンウェン:「おお、エリンが御者か。これは事情を話す必要がなくて助かるな」
ペナンガル:「エリンギ、きのこの名前」
ゴウル:「うまそうではないか」
エリン:「これに載っていけってさ! もおおあのギルド長……!」
ヴァイ・ブロンウェン:「準備はできている。三日かかるというところ以外は問題ないから、出発してくれ」
エリン:「フー……あ、ああ。分かった」「いやなんだよエリンギって」
エリン:「それじゃあ、行くぞ。揺れても文句言うなよ」
ゴウル:「まあ、冒険者だけが乗っている馬車など襲う物好きはそうそういるまい」
ゴウル:「道中、宜しく頼むぞ!」
GM:こうして君たちは、ポップ村へ向かった!
『馬車で三日』
GM:冒険者ギルド”竜の息吹”
ヴァイ・ブロンウェン:そどわ! (アイキャッチ)
GM:さて、道中ですが
GM:到着までに何があったか、皆さんにダイスで決めてもらおうと思います
ヴァイ・ブロンウェン:大金を拾った!
ヴァイ・ブロンウェン:まさか馬車チャートみたいなのがあるのかな
ペナンガル:うおーーダイスを振らせろ!!
ペナンガル:そどわ!(Bパートアイキャッチ)
キャロ:キノコで食中毒
GM:そうです~
ゴウル:死にかねない!
GM:ウオオ今はるからね
ヴァイ・ブロンウェン:みせてちょ!
ヴァイ・ブロンウェン:チャートを見て『この目が出てくれ~』と祈りながら振るのはたいへん楽しい
GM:コレだッ
GM:馬車チャート
1~2:順調だ! 何事もなく進む。
2:怪しいキノコを見つける。キノコ・シートを振る。
3:ぬかるみにはまった! 10ガメル落としてしまう。
4:モンスターと戦った。 ダイスをひとつ振り、その10倍の経験点とガメルを得る。
5:食べ過ぎた。気まずくなる。
6:自然の要害! 到着が遅れてしまう。
GM:キノコ・シートは出てからのお楽しみです。
キャロ:4を出したら1d1000ダイス振るか
ペナンガル:1人1回?
GM:これはですね~
ヴァイ・ブロンウェン:5と6はフレーバーなのかなw
GM:ひとり3回! 振り方ですが
ヴァイ・ブロンウェン:ひとり3回!?
GM:1日目と2日目の朝昼晩、という感じで
ゴウル:3!
GM:二人組で当番みたいなのを持ち回りしているときに
GM:おこった出来事というイメージがいいなーというイメージです
GM:なので、皆さんにはパッと3回ずつ振っていただき
GM:私が自動的に皆さんの組み合わせを振り分けるので、そのとき何が起こっていたのか
GM:ダイスの結果を当てはめるという感じです!
GM:説明になってるかな……
ペナンガル:3d6
SwordWorld2.5 : (3D6) → 10[2,5,3] → 10
ゴウル:3d6 ダッ
SwordWorld2.5 : (3D6) → 14[5,4,5] → 14
キャロ:3d6
SwordWorld2.5 : (3D6) → 11[2,6,3] → 11
ヴァイ・ブロンウェン:3d6
SwordWorld2.5 : (3D6) → 7[2,2,3] → 7
ヴァイ・ブロンウェン:戦闘ででなくてよかった
ペナンガル:1が出なかったね
キャロ:全財産が2Gに!
ゴウル:4出ましたね 殴り合ってた
ヴァイ・ブロンウェン:こっちも10G落っことしました
GM:出てる!
ペナンガル:俺も10G落としたぜ
GM:1日目
朝 ヴァイ・キャロ
昼 ゴウル・ペナン
晩 ゴウル・ヴァイ
2日目
朝 キャロ・ペナン
昼 キャロ・ゴウル
夜 ヴァイ・ペナン
GM:これに当てはめると……?
GM:チョトマッテテネ
ヴァイ・ブロンウェン:ヴァイキャロ、変なキノコを見つけても二人して10G落っことしててもロクなことしてないな……w
GM:あ、このシート、なんかいっぱいありますね 1~2と2がある
GM:想定より全然平和じゃなかった! 波乱万丈……1~2は1ということにします
GM:めっちゃキノコ食べてる
ペナンガル:つまり平穏無事にきのこ食べてる
GM:1日目
朝 ヴァイ:怪しいキノコを見つける。キノコ・シートを振る。
キャロ:怪しいキノコを見つける。キノコ・シートを振る。
昼 ゴウル:食べ過ぎた。気まずくなる。
ペナン:順調だ! 何事もなく進む
晩 ゴウル:モンスターと戦った
ヴァイ:怪しいキノコを見つける。キノコ・シートを振る。
ゴウル:めっちゃみんなキノコ食べてる
GM:これが一日目です。
ペナンガル:キノコシート!
キャロ:能力値が上がるキノコこい
GM:フワッと描写しましょう!
GM:1日目 朝
GM:ゴト ゴト 荷馬車が君たちの尻を痛めつけながら進んでいく。
ヴァイ・ブロンウェン:これは担当の人だけちょこっとロールする感じかな
GM:寝ずの番や、外の警戒を一応交代制で行っているきみたち。
GM:そうです!
ヴァイ・ブロンウェン:むんむん
GM:外を歩く二人は、自然と目がキノコに向かっていた……
ヴァイ・ブロンウェン:「特に異常はなさそうだな……ん?」
ヴァイ・ブロンウェン:「あれはキノコか? ……一応ゴウルに持っていってやるか」
GM:キノーン プルプルしていて、黄緑色だ。
キャロ:「……あ!本当ですあにさま。倒れた木の下にキノコが生えてますよ!」
キャロ:「エリンギさんから食料は一応もらいましたけど、あれだけじゃ足りないかもしれませんしね」
キャロ:「ゴウルさんの知識を当てにするのは若干不安ですけど……持っていきましょう!」
ヴァイ・ブロンウェン:「くれぐれも齧ってはいかんぞ。毒かもしれんからな」
GM:それはどうかな
ヴァイ・ブロンウェン:と、キノコを回収して麻袋に入れました。あとでゴウルになんでも鑑定団してもらおう
キャロ:多分これで鑑定して食べれると言われた結果キノコシート降るんだろうな
GM:キノコ・チャート
1,この場で食べちゃう
2~5,取っておく
6,危険だ! 捨てる
GM:二人とも一回ずつ振ってね~
キャロ:1d6
SwordWorld2.5 : (1D6) → 3
キャロ:この場で食べちゃうヤバすぎでしょ
ヴァイ・ブロンウェン:1d6
SwordWorld2.5 : (1D6) → 2
ヴァイ・ブロンウェン:この場で食べちゃうの、ゴウルさんくらいだよ
GM:謎のキノコをふたつ回収した……
ヴァイ・ブロンウェン:「うむ。毒々しくもないが、かといって安全な保証もない。いかにもキノコだな……」
GM:
GM:1日目、昼
ゴウル:食べ過ぎた。気まずくなる。
ペナン:怪しいキノコを見つける。キノコ・シートを振る。
GM:
ペナンガル:じゃあきのこ振るぜ
ペナンガル:1D6
SwordWorld2.5 : (1D6) → 2
GM:しっかりと確保!
ゴウル:「食料はどうなることかと思ったが、キノコを採取したおかげで余裕があるな」
ペナンガル:「あの兄妹もきのこを採取していましたからね」
エリン:「た、食べるのか? それ……?」顔面蒼白。
ゴウル:「これなら足りなくなることもあるまい」 ムシャーッムシャーッ 携行食料も食べているのだ!
ペナンガル:「仲間の絆。という事で私の辞書に登録しておきましょう。貧乏人はきのこを喰うのです」
エリン:「貧乏とはまた別だろう……!?」
ゴウル:「エリン、この干し肉はなかなか美味いな。鹿か? 麦の粥と合わせてみよう」
ゴウル:「さっき拾った赤いキノコもある」
ペナンガル:「なお安全だと分かったのならキャロさんの主食として私がプレゼンする予定です」
エリン:「どんどん食べるな! まだ半分も進んでないぞ!?」
エリン:「赤すぎるんだよそのキノコは!! 食べたら体が倍の大きさになっちゃうんじゃないか!?」
GM:果たして大丈夫なのだろうか……!!
ゴウル:「大丈夫だ、火を通せば毒キノコでも食べられるようになるものもたまにある!」
ゴウル:「……だが、さすがに余裕を見せすぎたか……。明日からは少し、採取量を増やした方がよさそうだ……」
GM:……その後、きみたちは
GM:モンスターと戦ったり、またキノコを拾ったり
GM:木の根やツタに困っている間、また食べすぎたり
GM:ぬかるみにはまったり、さらに食べすぎたり
GM:ぬかるみにはまったり、ぬかるみにはまったり、
GM:……そうやって、ポップ村へとたどり着いた。
辺境の農村、ポップ村
ヴァイ・ブロンウェン:「ひどい道だったな……!」
GM:ゴウルさん以外の3名は、10ガメル減らしておいてくださいね。
GM:逆にゴウルさんは、モンスターを倒したので
ヴァイ・ブロンウェン:何もしてないのに金だけ減ってる!
GM:1dふって×10のガメルと経験点をゲット!
ゴウル:うおーっ豪華景品!
ペナンガル:減らすぜ
ゴウル:1d6
SwordWorld2.5 : (1D6) → 1
ゴウル:豪華景品……
ゴウル:……
GM:ザコだったろ、相手
キャロ:2gになっちゃった
ゴウル:10ガメルと10点をゲット 塵も積もれば……宝じゃ!
GM:あとそうだな、ヴァイさんにもダイス振ってもらいたくて
キャロ:ゴウルさん、その10G私が落としたやつでは……!?
ヴァイ・ブロンウェン:おや
ゴウル:ワシのじゃ!
ヴァイ・ブロンウェン:1d6
SwordWorld2.5 : (1D6) → 2
GM:みんなで拾ったキノコはどうした?
1~3 食べちゃった
4~6 危ないので辞めた
GM:アッ食べちゃってますね
ヴァイ・ブロンウェン:なんで執拗に食べる方向に誘導するんだw
キャロ:私の分はゴウルさんが食べてくれたよきっと
ペナンガル:食べたかー
ゴウル:おいしかったよ
GM:次は2d6を振ってもらい、出目が大きいほど危険だったことになります
ヴァイ・ブロンウェン:えぇ……
ヴァイ・ブロンウェン:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 6[1,5] → 6
GM:味は自由でいいですよ あと、これはフレーバーですから安心してくださいね
キャロ:普通くらいの危険度だ
GM:ちょっとピリッとしたかも……本当はあんまりよくなかったのでは?
GM:でも、おなかの足しにはなりました。
ゴウル:キャッキャッ
エリン:「……ゴウルが食べすぎたかわりに、キノコ汁を食べたが……」
ヴァイ・ブロンウェン:フレーバーでいいなら、ちょっと齧ってやめたことにしようかな。流石に怪しいキノコを一つまるまる食べるのは危ない!
GM:はーい! 執拗にキノコを食べさせようとしてすまない……
エリン:「なにか、変な汗が出ている気がする……」どろどろの馬車を村の前で拭きながら、げんなりしている。
ヴァイ・ブロンウェン:「やはり拾いもののキノコはよくないな。依頼前に体調を崩しては元も子もない」
ゴウル:「お……俺はもう一口いける気がする……!」
ヴァイ・ブロンウェン:「もうよさんか! これから仕事があるのだぞ!」
キャロ:「私も変な汗が出てきました……おかしいです……お酒を買っただけなのにもう2Gしか所持金が残ってません」
ペナンガル:エネルギーカプセルを食べながら、人間オモシレーって目で見ている。
エリン:「お、お前が一番拾ってきていたじゃないか…!?」「もう絶対食べない……私もペッしておくんだった」
ゴウル:「……やはり無理かも……。しかし、いい勉強になった」
ゴウル:「記しておこう。このキノコはあまり食べない方がいい……と」
キャロ:「エリンギさん、まだ付かないんですか~?早く依頼を熟さないと所持金がマイナスにになっちゃいますよ!」
ペナンガル:「ふむ。ビッグビジネスにはなりそうにもないですね。残念」
ゴウル:「”食感はいい”……と」 ぱたん、とノートを閉じる
エリン:「ペ、ペナンガルも……! おまえの分の食事はカプセルを一個あげたのに!」「なんで全部食べたんだ! 半分とかに……節約できないタイプの錠剤か!?」
ヴァイ・ブロンウェン:「いやキャロ、どうもここがポップ村らしい。いつもの小休止ではないようだ」
キャロ:栄養剤は一週間で1個じゃなかったっけ
ゴウル:「やっと着いたか!」
ヴァイ・ブロンウェン:「ほら見ろ。この先は道も舗装されているし、家もちょこちょこある。ようやく到着だな」
ヴァイ・ブロンウェン:ちょうど今日が単3の日だったのかな
ゴウル:「蛮族を殴り倒して帰るぞ。この一帯は不便すぎる」
ペナンガル:まあ丁度今日が単三電池の日だったんだろう
ペナンガル:「私が大商人になったらアスファルト整備をしましょう。金が落ち過ぎた」
ヴァイ・ブロンウェン:「まず依頼人に要件を聞いたほうが良いのではないか? どこの畑を守ってくれだとか、あれそれに注意してくれだとかあるかもしれん」
エリン:カプセルを半分かじれば3.5日の食べ物か何かだと思っているのだ。
GM:そうですね。家がいくつも立ち、畑が広がっている様子も見えるでしょう。
ヴァイ・ブロンウェン:「実際どうなのだエリン? いきなり仕事に入っていいのなら、その辺を警備して怪しい獣をブン殴ってくるが」
GM:山のふもとの村だ。
エリン:「そうだ、ヴァイ。村長の家に向かおう。この奥だ」
エリン:「私も前のシーズンにここの駆除を手伝ったことがある……あっちだ」
GM:そのとき!
キャロ:この時々
ヴァイ・ブロンウェン:クマかな イノシシかな
村人:「ウオオオオッまた出たぞ!」「であえであえ~!」「畑を守れ~~!」
GM:魔物知識判定をしてみてね
GM:種類は一種類 戦闘ではないので、数は不定です
キャロ:「むっ……この声は!」
ヴァイ・ブロンウェン:イノシシだ!
ペナンガル:2d6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 10[4,6]+5 → 15
ヴァイ・ブロンウェン:「む、早速か? 畑が荒らされているようだぞ!」
GM:かしこい! 正体が分かります。
ペナンガル:セージチェックだぜ
ゴウル:なにやつ!
キャロ:「聞こえます……助けを求める人々の声が」
GM:ジャイアントギャドフライ ルルブ1p450
GM:10匹ほどの群れになって、畑の周りを飛び回っているよ。
ヴァイ・ブロンウェン:50cmのアブ、普通にめちゃくちゃ嫌だな
GM:ロールで追い払うことができます。
キャロ:きもいな~w
ヴァイ・ブロンウェン:「おぉ……なんというか、ゴブリンとかイノシシとかを想像していたのだが」
ゴウル:「なんか……なんか飛んでいるぞ!」
ゴウル:「ペナン! なんだあれは!? コウモリか!?」
ヴァイ・ブロンウェン:「ガチの……ガチの害獣というか、害虫が出てきたな……!?」
エリン:「ギャアアでた! 最悪なんだよあれ!」「いやそれも出るんだけど! これも出るんだよ!」
エリン:「とにかく追っ払うぞ! あっまだおなか痛い……!」ぷんぷん剣を振り回している。
ペナンガル:「アブですね!」
キャロ:「大きい虫です!炎を使って追い払いましょう!」
ペナンガル:「あれだけ大きいと人を襲いますよ」
村人:「おお! 冒険者さんか!」
GM:そう。この虫は肉食だ!!
キャロ:「新しく覚えた魔動機術の出番ですね……あにさま、お願いします!」という感じでエフェクト・ウェポンであにさまに炎の力をエンチャントするよ
ジャイアントギャドフライ:「ギュピッギュピッギュピッ」細長い口を動かしている。
ゴウル:「うーむ、ああいう細かいのは苦手なのだが……! 叩き割ってやる!」 でででーっと走り出し、殴り飛ばす。
ペナンガル:《スパーク》「雷電よ。紫焔の帳を大地に下ろせ」
ジャイアントギャドフライ:ぶうう~ん 次々と羽虫が吹き飛ばされたり、逃げたりしていく。
ペナンガル:呪文詠唱は即興でそれっぽい事を言うのだけだ
ペナンガル:バチバチと紫の電光がアブを数匹追い払った
ペナンガル:「これで我らの実力のアピールにもなったのでは?」
ゴウル:「ぜえ…ぜえ…… たやすいことよ!」
ヴァイ・ブロンウェン:「助かったぞキャロ。こうもすばしっこいと一苦労だ」
ヴァイ・ブロンウェン:燃え盛る手甲でアブを熱消毒しました。焼け焦げた巨大な死骸を畑の外へ蹴り飛ばしている。
村人:「おお! あっという間だ!」「助かったべ……」
キャロ:「どうです!これが我々アイアンジャスティスの力ですよ!」
ゴウル:「我々に任せておけば、万事この調子! あっという間の解決間違いなし! ……いまので全部だったら非常に話が速くてありがたいのだが?」
ソンチョフ:「ハア ハア」「危ないところをありがとうございます」「私は村長のソンチョフ」
ソンチョフ:「今回も”竜の息吹”の皆様にお助けを願いました」
ゴウル:ソンチョフ
ペナンガル:(名前だけで村長になった人!)
キャロ:「私達が来たからにはもう安心です。愛と正義の名にかけて、この村のエールは必ず守ります!」
ヴァイ・ブロンウェン:「ギルドから派遣されたアイアン・ジャスティスだ。ソンチョフよ。畑を荒らしに出るのはアブだけなのか?」
ヴァイ・ブロンウェン:「もし他にも魔物が来るのなら、できる限り情報を教えてくれ。駆除しやすくなる」
ソンチョフ:「はい。この辺りは守りの剣の範囲ではあるのですが、それはもう自然豊かな土地で」
ソンチョフ:「この季節、動物がわんさかと出るのです」
ソンチョフ:「オオカミやアリ……トカゲなど……」
ヴァイ・ブロンウェン:「これだけ畑があれば、まあ作物目当ての動物も寄ってくるであろうなあ……」
キャロ:「人間が手間ひまかけて作り上げた農作物を盗み食いしようとするなんて……!」
キャロ:「知能がないとは言えこれは間違いなく悪ですね!」
ソンチョフ:「単なる害獣はともかく、獰猛な獣は村人や猟師だけでは対応できないのです。その理由が……」
ソンチョフ:畑の草をひとつ引き抜く。
GM:フワッと嗅いだことあるような匂いがするだろう。
ソンチョフ:「救命草、と呼ばれる薬草です」
ヴァイ・ブロンウェン:「ほお。そういえば依頼文にも薬草がどうこうと書かれていた気がするな」
ソンチョフ:「はい。フーファンさんと優先的に取引している商品です」
キャロ:「そんな、ここではエールの原料を作っているのでは……?」
村人:「それは多分、ポップ村ではなくホップ村のことですじゃ」
ヴァイ・ブロンウェン:「なんと紛らわしい……」
ペナンガル:「なんでそんな近似値のような名前を」
ペナンガル:人間意味不明デースと言いたげだ。
村人:「ここでは麦の栽培は殆行ってないぺんよ。勘違いだぺんよ」
ソンチョフ:「救命草の育つ時期は、同時に他の猛獣も活発で……」
ソンチョフ:「動物同士で戦ったあと、我々の畑を荒らして回復しようとしたり」
ソンチョフ:「めっぽう弱り果てております」
ゴウル:「これを盗み食いしようとは、なんたる連中だ」
ゴウル:「贅沢すぎるぞ!」
ヴァイ・ブロンウェン:「獰猛な獣が束でやってくる上、撃退しても畑を荒らされて回復されてしまうのか」
ヴァイ・ブロンウェン:「それは確かに敵わんな」
ソンチョフ:「ですので、この時期はフーファンさんのところから冒険者の方にお助けしてもらっているのです」
キャロ:「エール飲み放題が無いのは辛いですけど……そういう事ならやはり見過ごしておけませんね!」
ヴァイ・ブロンウェン:「大丈夫だキャロ。正式に依頼を果たしたら700Gだぞ? エールなど毎晩飲めるわ!」
キャロ:「人のお金で飲むエールはまた違うんですよあにさま!それにデリンジャーももう一丁買いたいし……」
ソンチョフ:「あまり大っぴらに募集してしまうと、がめつい冒険者に狙われることもありますから」
ソンチョフ:「皆様が来てくださり、安心です……!!」
ペナンガル:「大丈夫です。我々は赤貧な為そこまでがめつくはありませんっ」
ヴァイ・ブロンウェン:「事情は分かった! 救命草は冒険者の生命線だ。さくっと害獣を片付けてやろう!」
ソンチョフ:「ありがとうございます!」
村人:「うおーっありがてえよう ありがてえよう」「おら感動しちまった」
ゴウル:「やつらの巣でも叩ければいいのだがな……防戦は骨が折れそうだ」
ヴァイ・ブロンウェン:実際、これはずーっと防衛する感じでしょうか? 調査して巣を叩く感じ?
村人:「でもあっちのお兄さん、なんだか怖いずら」「だべ……何か影があるような、グラスのワインに一滴の毒……穢れが忍んでるようだべさ……」
ソンチョフ:「やめねいかいお前ら!」「皆さんには、どうか森に入って動物たちを狩っていってほしいのです」
キャロ:「のりこめ、どうぶつの森!」
ゴウル:「なるほど、狩りか。得意分野だぞ!」
ペナンガル:「守る戦いではなくて良かったですねゴウル」
ペナンガル:「探して倒す。実にやりやすい」
ヴァイ・ブロンウェン:「どこかに巣でもあれば一網打尽にできるしな。うむ、効率的だ」
ソンチョフ:「ふもと近く、山すその森でございます」「我々の林業の手も入っていて、大抵はそのあたりの動物が村まで下りてくるんです」
ソンチョフ:「奥に行けば行くほど森は深く、危険ですが……そのあたりの大きな獣は、ほとんど下りてきませんで」
ゴウル:「うむっ。防衛戦となると必ず損害覚悟だからな! こちらから攻める戦いこそ、我々の本領! 専門家!」
ヴァイ・ブロンウェン:「ならば早速行くとしよう。まだ陽も高いし、休むにはちと早い」
GM:というわけで、今回のクエストは
GM:なにが出るか分からない森を進んでいってもらいます!
ヴァイ・ブロンウェン:いいぜ!
ヴァイ・ブロンウェン:これ、昼は森・夜は帰ってきて寝る……って感じではなく
ヴァイ・ブロンウェン:出っ放しで野営したりする感じなのかな?
GM:そうですね、あとで正確なルールを教えますが
GM:マップを進んでいって、一定以上のモンスターを倒したらクリアって感じであり
GM:かえってきて休むこともできますが、外で野営もできるって感じです
ヴァイ・ブロンウェン:なるほど!
ゴウル:がってん
ヴァイ・ブロンウェン:了解です いっぱい倒すぞ!
ペナンガル:殺すぜー
村人:「んだば、お兄さん……ほらこれ」むんずとつかんだ救命草を五本くれる。
キャロ:訳あり品をくれる農家だ
ヴァイ・ブロンウェン:経費草!
村人:「冒険者なら使い方わがるよな? 採れたてだ」「あんまたくさんはやれねっから、大事につかってけろ」
キャロ:「こんなに沢山!いいんですか?ありがとうございます!」
村人:「食べるんじゃねえど」「あの娘さん……明るく見えでどこか怪しいど……魔性を秘めてるんだァ……」
ペナンガル:「確か人間の諺にありましたね。無料より安い物はない。と」
ヴァイ・ブロンウェン:「救命草は刻んで酢漬けにするとよいつまみになると言うな。四つは等分して、残り一つは終わったあとに食うか……」
ヴァイ・ブロンウェン:準備が終わったら早速どぶ森に出発したいです!
ソンチョフ:「やめねえかい!」「終わったら郷土料理をごちそうしますよ」
GM:OK!
エリン:「頑張るんだぞ~」
ソンチョフ:「え……? 何しに来たんですかあなたは……?」
エリン:「うるさいよ!!」
ダンジョン『ポップ村の大自然』
GM:ルール説明
GM:『ポップ村の大自然』は、ポップ村を拠点に森林を探索、モンスターと戦闘するダンジョンです。
GM:12体以上のモンスターを撃破し、スタート地点であるポップ村に帰還することでクリアになります。
キャロ:大自然、ダンジョン名だったんだ!
ヴァイ・ブロンウェン:村の近辺の川とか森とか全部ひっくるめたダンジョン名なんだろうなあ
GM:ダンジョンの進み方
GM:『ポップ村の大自然』では、ひとつのエリアに滞在するごとに1時間経過します。
GM:例えばAのエリアに12時についた場合、Bのエリアに着いたら1時になるって感じです。
GM:しかし、移動に1時間かかるわけではありません。
キャロ:1行動1時間みたいな感じなんだね
GM:モンスターの戦闘や戦利品判定など、合計1時間未満で済ませられることは
GM:まとめて行えます。そうそう! そういう感じ!
GM:他にも、そのエリアで行える特別な行動で時間を使う可能性……もあるかも……
ヴァイ・ブロンウェン:だいたいわかった!
ゴウル:がってん
GM:なんにせよ、〇時で管理します! この世界に分はありません
ペナンガル:わかったぜー
ゴウル:分はナイ!
GM:そして、時間経過による空腹や睡眠不足のデメリットもありますので
キャロ:ぶぶんぶん
キャロ:そういう時はグーグー寝ろというわけね
GM:そうだぜ! 野宿や村に帰ったりせよ!
ヴァイ・ブロンウェン:おっけーだぜ
ヴァイ・ブロンウェン:森は地図みたいなのがあるって感じよりは
GM:では……そうだなあ
ヴァイ・ブロンウェン:GMが次はこのエリアだぜ~って案内してくれる感じかな
GM:地図ですが、ちょっとある……って感じです……申し訳ない 未完成なのだ
ヴァイ・ブロンウェン:ダイジョブ!
GM:夜までに使える状態に死体……!
ヴァイ・ブロンウェン:出発しよしよ~
ゴウル:OK~
キャロ:らっじゃ!
ペナンガル:夜はずっとモンスターハントじゃな
GM:では、スタートしちゃいますか! 地図は……後からついてくる!
GM:そうだぜ夜はハントだぜ
ゴウル:ここらでいったん休憩にしてもいいと思いますが、どうでしょ?
GM:それもアリ! それじゃあそうですね
GM:まずスタートの描写だけちょいっとやります!
ゴウル:へいっ
◆12時 昼
ヴァイ・ブロンウェン:どうぶつの森エントランスだ
GM:現在地点:ポップ村
GM:文字での説明になりますが、四角いマップに3方向の入り口があると思ってください
GM:上と左に、それぞれ森へ向かう道。右の道は君たちが来た道であり、これは森にはつながっていません。
ヴァイ・ブロンウェン:どっちも森に行けるなら、どっちにいっても変わんないのかな~
GM:ポップ村には最低限、
・村長の家
・エリンと馬車
・外れのボロ屋
・井戸端会議所
キャロ:糸バタ会議してるんだ
GM:があるでしょう。あとは、「これあるでしょ!」って言ってもらえば、多分それがあります。
キャロ:エールサーバーはどの村にもありますよね~
GM:常識的な範囲で、ですけどね! 1億Gの埋蔵金があるぜ~はだめ
GM:エールサーバーはあるよ
キャロ:常識的な範囲大分怪しくなったな
GM:でもお酒飲んで山に入るのはあんまりよくないと思うよ
GM:私は止めないけど……
ヴァイ・ブロンウェン:森1と森2に特に違いがないのなら、サイコロで選んで適当な方行っちゃってよさそう どうせ森に入るし
GM:アッ地図だ! すごすぎる…
ヴァイ・ブロンウェン:森2からめちゃくちゃ強そうなドラゴンの気配がするとかなら絶対行かないが……
ペナンガル:2に行きたい
ヴァイ・ブロンウェン:死ぬでしょ!
キャロ:とりあえず村でも行動できるなら聞き耳判定とか足跡追跡判定とかしてみたいですね
ヴァイ・ブロンウェン:あ~確かに それによってどっちに行くか決まるかもだしね
GM:ほうほう
ゴウル:なにかわかるかも
GM:では、なにかを調べたり聞いたりしてそれを共有、で1時間ということにしましょう
キャロ:あとは井戸端会議でよく見る魔物だとどんな魔物が来てるとか聞いてみるとかもありそう
キャロ:ちなみに今はどのくらいの時間なんでしょうか
GM:村で一人一回行動できる、って感じです!
キャロ:12時ちょうどか。
GM:現在は12時ぴったり!
キャロ:大体6回行動で日暮れって感じだ
ヴァイ・ブロンウェン:いま判定までやっちゃう? ロケットさん大丈夫かな
ゴウル:大丈夫ですよ!
GM:では、ちょびちょび行動して18時あたりをめどに休憩にしますか?
GM:(現実の18時)
キャロ:おおいすおいす!
ヴァイ・ブロンウェン:そんな感じかな。ちゃきちゃき探索していくぜ
ペナンガル:あいよー
キャロ:足跡追跡判定してみようかな。動物たちがどの方向からよく来るかとか種類とかをざっくり足跡から探ってみます
キャロ:2d6+1+2 スカウト知力!
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2) → 2[1,1]+1+2 → 5
GM:50点! キャバーン!!
ペナンガル:わたしもレンジャー技能でやるぜ
キャロ:エールサーバー!エールサーバーがありますよ!
ヴァイ・ブロンウェン:キャロちゃんが足跡いったから聞き耳~って思ったけど
ペナンガル:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 8[6,2]+4 → 12
ヴァイ・ブロンウェン:めちゃくちゃ失敗してるw
キャロ:エールサーバーに夢中で何もわかりませんでした
ヴァイ・ブロンウェン:判定はルルブ1の108pから!
ゴウル:なんにもスキルないので、足跡判定してみよ
ゴウル:2d6 うまくいったら拍手
SwordWorld2.5 : (2D6) → 5[3,2] → 5
ヴァイ・ブロンウェン:キャロよりは上手い!
ゴウル:わかるわけがない
キャロ:確か聞き込み判定が冒険者レベルとかで出来た気がするからそれをしてみるのもいいかもと思ったけどもう振ってたぜ!
ゴウル:あったよ!キノコが!
ゴウル:聞き込み判定、冒険者レベルでできたんですね
ゴウル:おぼえておこう!
GM:おぼえよう、ききこみ
ヴァイ・ブロンウェン:足跡は十分そうだから、こっちは聞き耳判定します。耳をすませば森1と森2どっちにどんな動物がいるかとかわかるかもしれない。
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+1+3
SwordWorld2.5 : (2D6+1+3) → 4[1,3]+1+3 → 8
ヴァイ・ブロンウェン:う~ん低い
GM:キャロちゃん→全然ダメ!! 見つからないどころか、
GM:逆に村人でもなんとかなる小型の害獣ばかり大発見してしまい時間を浪費した。
GM:村は助かったが、依頼とは何の関係もない。
ヴァイ・ブロンウェン:ネズミとかかな
キャロ:じゃあエールサーバーの持ち主のお話を聞いてネズミ捕りとかを設置したことに使用
GM:ペナンガル→成功! 畑を踏み荒らした獰猛な動物の足跡が発見できた。
GM:北から降りてきているようだ……
GM:ゴウル→失敗。
GM:君が見つけたのは人族の足跡だった。それをたどるとキノコがあり……
老婆:「これはアタシャのだよッ!!」
ゴウル:当然の結末…
老婆:ポカーッ! 頭を叩かれてしまった。
GM:1d6
SwordWorld2.5 : (1D6) → 6
GM:6のダメージ(防護点で軽減可)。
GM:老婆には気をつけよう……
ゴウル:防護点のおかげで無傷だった よかった
GM:ヴァイ→成功!
ヴァイ・ブロンウェン:やった! 知力3でよかった
GM:木が揺れる音、虫の鳴き声、コンコンという木こりの音……
GM:村の中から聞こえるのは、そうしたとりとめのない音だ。
ペナンガル:凶暴なババアがいる
GM:……つまり、村のすぐ近くで今も動物が暴れている、という状況ではない。
GM:もっとよく聞こえていたら、さらに遠くの音も聞こえたのだろうか……?
ヴァイ・ブロンウェン:成功したけど成功してねえ!
GM:中成功くらいだぜ
キャロ:じゃあ森のどっちに行ってもいきなり動物園ではなさそうというわけね
GM:次のエリアで急に虎が12匹出てきて全員喰われることはない それは確かです
ゴウル:虎×12
ヴァイ・ブロンウェン:となると、ペナンの探索結果的に北のほうが目があるかな~
キャロ:北の動物共からぶち殺そうぜぇ~
ペナンガル:バトルしようぜぇー
ヴァイ・ブロンウェン:「……というわけだ。どちらに行っても、すぐに獣に襲われるわけではないと思う」
GM:北に移動、でよいかな?
ゴウル:北からいきましょう!
ヴァイ・ブロンウェン:「せっかく手がかりがあるのだし、北から行くのでいいのではないか?」
ペナンガル:北
ヴァイ・ブロンウェン:みたいな提案をしました
キャロ:「私は畑とは関係ありませんが、エールサーバーを守るためネズミたちを除去してきました!」
ヴァイ・ブロンウェン:「あるのだな、エールサーバー……」
ゴウル:「獰猛そうな獣だな。早めに叩いておくぞ!」
キャロ:「帰ってきた後の一杯はこれで守られます……これで気兼ねなく北に迎えるでしょう!」
ペナンガル:「足跡は北ですからね。私は動物の足跡も勉強しているので分かるのです」
村人:「たすかったわあ! キャロちゃん、山に入る前にエールは駄目だからね! 分かってるのかいアンタ!!」恰幅のいいおばちゃんだ! すっかり仲がいい。
ゴウル:「詳細は省くが、この村の老人はかなり手強いということもわかった。しばらくは持ちこたえるだろう」
GM:12時の行動、終了
ヴァイ・ブロンウェン:北へ進軍!
ペナンガル:GOGO
GM:13時……北へ
キャロ:ぶおおおおおーん
◆13:00 - 木こりの分かれ道
GM:森の中だ。日差しが木陰から降り注ぐ、うまく管理された森林である。
GM:コーン コーン コーン
ヴァイ・ブロンウェン:ここはどっち方向に道が伸びてるのかな
村人:木こりがいる。このエリアは、来た道を除いて2方向に道が続く。
GM:ここも上と左……つまり北と西です。
GM:TOPIC!
| |
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森3 |
| |
|
↑ |
| 森4 |
← |
【木こり】 |
| |
|
↑ |
| 森2 |
← |
ポップ村 |
ペナンガル:足跡追跡しましょうか
ヴァイ・ブロンウェン:そうだねえ 木こりに聞き込みか、足跡かな
ペナンガル:では私は足跡するぜ
ペナンガル:レンジャー+知力
ペナンガル:2D6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 4[1,3]+4 → 8
GM:8か……
ヴァイ・ブロンウェン:こっちも足跡しようかな~。宝が隠れてるって感じではあるまい
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+1+3
SwordWorld2.5 : (2D6+1+3) → 9[4,5]+1+3 → 13
キャロ:先程は失敗しましたが、私は本当は耳のほうがいいんです。ということでキキミミします
GM:8は失敗!
ゴウル:今度こそ聞き込み判定するぞ
キャロ:2d6+1+2 スカウト知力!
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2) → 11[6,5]+1+2 → 14
GM:13は成功!
GM:14も成功!
キャロ:これは成功間違いなしですね~~
ヴァイ・ブロンウェン:キャロえらい!
ゴウル:2d6+2+1 プリース技能&知力
SwordWorld2.5 : (2D6+2+1) → 6[3,3]+2+1 → 9
GM:9もギリギリ成功です
GM:足跡→獣の足跡は西へと進んでいる。
GM:聞き込み→
村人:コーン コーン
村人:「おん? 誰? 誰誰? 誰なのォ?」
村人:「冒険者さんかいな?」
ゴウル:「うむっ」
ゴウル:「我々はこの森で害獣駆除を請け負った者だ!」
ゴウル:「こんなところで仕事とは、危険ではないのか?」
村人:「通りで強そうだと思ったわいな」「しかしめんこい子もおるもんだな~」
村人:「ええ? そりゃ危険だよッ」
キャロ:「えへへ。はい!あにさまからよく言われます。うれしいです!」
村人:「でも、森を放っておいたらどんどん茂っちまうんだなあ」「そうしたらもっと深い森にいる獣が下りてきちまう」
ヴァイ・ブロンウェン:「うーむ、この足跡は西……」 その横でしゃがみこみ地面を観察している。
ヴァイ・ブロンウェン:「あっ、妹はまだ16だ! 手を出すのは許さんぞ!」
村人:「おおい、お兄ちゃん! 待て、待て!」
ゴウル:「凶暴なのはどっちにいるんだ? ……あっちの凶暴な兄は、妹に手を出さなければ無害だ」
村人:「オラあ嫁さんいるってよォ!」
村人:「それより獣を探してんのか? そこ見てみい」
ヴァイ・ブロンウェン:「ならば良い」 すん……と静かになる。
ペナンガル:「獣もつがいだと厄介ですねぇ」
GM:レンジャーならわかるだろう。草木を利用した、枝が跳ねてどうぶつを縄でくくる罠。
GM:それが壊れている。
キャロ:「ペナンさん、何見てるんですか?」
ヴァイ・ブロンウェン:「あれは……罠か? どうもボロボロだが」
村人:「仕掛けを突破するようなヤツが通ったんだなあ」
ヴァイ・ブロンウェン:レンジャーの心得はないので、壊れているかどうか見分けはつかない。そもそも罠なのかどうかすらよくわからない。
ペナンガル:「ふふ、私は珍しいキノコに目を奪われてしまってね」
ゴウル:「なにっキノコ!」
ペナンガル:「足跡を見失ってしまったよ」
村人:「キノコ? あんま手えだすなよ? あぶねえぞ」
ゴウル:「そちらの方が重要だ!」 筆記し始める。 「罠が壊されたらしいので見ておけっ。俺にはよくわからん!」
キャロ:「治したら使えたりしますかねえ」
村人:「ババアにバレたらなぐられっぞ」
ヴァイ・ブロンウェン:「治すより探したほうが早いかもしれんな。結局、罠を壊したやつがどっちに居そうかはわからんのか?」
村人:「そっちのシュッとした方は分かるかね? この罠」「けもの道がここにあってよ。西からきてるんだなこりゃ」
ヴァイ・ブロンウェン:「ふむ。……私が見る限りでも、動物の足跡が西へ点々と続いていたな」
キャロ:「罠にかからず壊せる動物となると……かなり知能が高そうですね」
ペナンガル:「おお、次は西ですな!早く獣を狩らねば仕事が終わりませんからな」
ヴァイ・ブロンウェン:「西だな。うまく行けば倒した獲物をそのまま焼いて昼食にできるぞ」
村人:「たぶん、ありゃ狼だ。何度かすぐそばまで来て、そのたんびに俺は息ひそめてる」
村人:「巣が近いのかもしんね」
キャロ:狼の巣だあああああ
ヴァイ・ブロンウェン:「狼か。肉食動物の肉はパサパサしてあまり旨くはないのだが……」
ヴァイ・ブロンウェン:「巣があるのなら、まとめて駆除するとしよう。これも村のためだ」
村人:「ちゅーか、皆さんも罠には気をつけろよお。素人は気づかなかったりするもんだからよ」
ヴァイ・ブロンウェン:狼保護団体に目をつけられる前に片付けよう!
ゴウル:「西か。縄張り意識の強いやつなら、向こうから出てくるかもしれん!」
ゴウル:「やるぞ!!!」
ヴァイ・ブロンウェン:「うむ。こちらが罠にかからんよう気をつけつつ、狼どもをおびき出すとするか」
村人:「それに、ここはまだいいけどよ。先に進むと突然獣が出てくることもあっから! 気ィつけんだぞぉ~」
ヴァイ・ブロンウェン:という感じで西へ行きたいぜ!
GM:OK!
GM:13時の行動終了……西へ
◆14:00 - 狼の巣穴
GM:14時 昼
GM:獣との戦闘だ。
| |
|
森3 |
| |
|
↑ |
| 【狼の巣】 |
← |
木こり |
| |
|
↑ |
| 森2 |
← |
ポップ村 |
GM:夜ですが、今回はこのエリアに獣の群れがいると分かっているので
GM:2d+レンジャー技能を振って10以上が出たら、味方の先制判定に+1修正できることとします
GM:上のこれ!
GM:レンジャーがお助け判定をできるので、してあげてほしいです。
GM:失敗したらなにもないです。ファンブルしたら-1されちゃいます
ペナンガル:じゃあ振るぜ能力値の修正はなし?
キャロ:ファンブルなんてするわけないっしょ!
ペナンガル:2d6+1
SwordWorld2.5 : (2D6+1) → 4[1,3]+1 → 5
ゴウル:レンジャー技能はないけど、たまに10を超えることがあるかも! ファンブルしたら申し訳ないが…
ペナンガル:特にないぜ
ゴウル:振ります
ゴウル:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 12[6,6] → 12
キャロ:すごい
ゴウル:おおっと! たまに役に立った!
ヴァイ・ブロンウェン:レンジャーはないぞ~
ヴァイ・ブロンウェン:あっすご!
キャロ:感覚が素早くなるキノコを食べている
GM:ごッゴウルさん!
ペナンガル:きのこパワー
GM:能力値の修正はなし レンジャーレベルだけ!
GM:しかしクリティカル・キノコがいたようですね……
ヴァイ・ブロンウェン:やっぱりマジックマッシュルームなのかな
GM:これで先制+1です!
GM:この世界の魔法のキノコ、マジの魔法関係っぽそう
ゴウル:鉄鍋のジャンみたいになってる
GM:ではまもちき……の前に
GM:2d2
SwordWorld2.5 : (2D2) → 4[2,2] → 4
GM:あっ……
ヴァイ・ブロンウェン:なんだなんだ
GM:魔物Aが4体、魔物Bが1体ということになりました
GM:一気に倒せてお得かも……
キャロ:そういう感じなんだ
ペナンガル:くくく5体
ヴァイ・ブロンウェン:6,6が出なくてよかった
ヴァイ・ブロンウェン:あっでも2d2だから22が最高なのか
ゴウル:一気に五体稼げる!リソースが最大のタイミングでこれに当たれるのは実際お得かも!
戦闘準備
GM:数も決まったし、本当にまもちきタイム!
ヴァイ・ブロンウェン:セージ先生たのむぜ~
ペナンガル:では魔物判定やって良いのかね?
GM:5/10と8/11です
GM:はい! お願いしまーす
ペナンガル:私はGMの指示が無ければ動かない男
ペナンガル:2d6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 7[2,5]+5 → 12
ペナンガル:2d6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 6[4,2]+5 → 11
GM:かしこい…
ペナンガル:うむ。どっちも弱点抜いたぜ
ゴウル:完璧な知性
ペナンガル:セージ2にして良かったね。
キャロ:抜けたかな
GM:では正体が分かります
GM:Aはウルフ
GM:Bはパックリーダーです
ヴァイ・ブロンウェン:リーダーが一匹なのは当たり前だよなあ
ペナンガル:「おっと、皆さん。聞こえますね。獣の吐息が」
GM:p450とp452ですね
GM:ガオッ! 先制は13もあるぞ!
ペナンガル:「群です。狼の!大きい個体が1匹、配下が4匹」
キャロ:「私にも聞こえます。向こうも私達に気づいていますが、正確な位置は掴めていないようですね」
ゴウル:「近いぞ。やはりあの赤いキノコ……当たりだ!」
GM:先制判定もお願いします!
キャロ:「ここは一気に攻め入り機先を制するべしです!行きましょうあにさま!」
キャロ:はーい
ゴウル:「いまの俺は鋭い!」
ヴァイ・ブロンウェン:先制判定!
ヴァイ・ブロンウェン:敏捷低いんだよな~
キャロ:2d6+1+2+1 スカウト敏捷+キノコボーナス!
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2+1) → 7[4,3]+1+2+1 → 11
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+1+2+1
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2+1) → 6[1,5]+1+2+1 → 10
キャロ:え~んえ~ん!
ヴァイ・ブロンウェン:ぐえええ
ペナンガル:はやいぜー
GM:ウルッフッフッフ
ヴァイ・ブロンウェン:出目悪っと思ったけど、このレベルならこんなもんか
キャロ:気づかれていないのは勘違いでした
キャロ:鼻の強い獣に気づかれていないわけがなかったぜ
GM:速いなどうぶつって……
ゴウル:さすが狼
ヴァイ・ブロンウェン:パックリーダー先制13か。結構早かったな~
ヴァイ・ブロンウェン:「いや待てキャロ! この遠吠え……」
ヴァイ・ブロンウェン:「奴らこちらに気づいているぞ! 匂いで察知したか……!」
ペナンガル:「む!?これは気付かれてます?ゴウルとっとと倒してください」
ゴウル:「あっちだ! 間違いな……あれっ。そちらか!」
キャロ:「ひえ~動物の能力恐るべし!し、しかし私達は負けませんよ!」
ゴウル:「やはりあのキノコ……あんまり意味なかった!」
GM:それでは
GM:エネミーの先制で……戦闘開始!
ROUND-01
キャロ:「正義は団結するもの、悪は群れるもの!あのオオカミたちはどう見ても群れています!正義が悪に負けるはずはありません!」
キャロ:「なので頑張って耐えてくださいゴウルさん!団結の力を見せるときですよ!」
パックリーダー:「ウオオーン!!」巣に迫る君たちに気づき、遠吠えを唸らせた!
ゴウル:「団結とはいったい……」
GM:隊列は全員前衛です。
キャロ:私は後衛がいいな~
ペナンガル:「団結とは……囮の人間語。成程インプット完了」
ゴウル:「……まさか、俺が基本的に耐えまくるのか!? ね、狙われたらどうにか凌げ!」
ヴァイ・ブロンウェン:ヴァイは前衛スタートにします。先制とれたら全員後衛でスパーク撃てたんだけどねえ
ゴウル:前衛で~す
ペナンガル:全員前衛!!
ペナンガル:あ。敵がね。私は勿論後衛だよ
GM:フンガフンガと鼻を鳴らし、みんな飛びつこうとしているのだ!
[前]ウルフA/B/C/D パックリーダー
[前]ヴァイ ゴウル
[後]ペナン キャロ
ペナンガル:これ後ろに一体抜けてくるな
ヴァイ・ブロンウェン:ABCDじゃなくて1234だったけどまあいいか
ヴァイ・ブロンウェン:ブロック数3の前衛がいればよかったのになあ
キャロ:一匹くらい余裕っしょ~
GM:補助動作は
GM:後攻でもイニシアチブ的な感じで発動できるんでしたっけ
GM:普通に手番が来たときでしたっけ
キャロ:一部使えるやつがあるって感じだったかな
キャロ:我々の中で持ってる人は居ないかも
ヴァイ・ブロンウェン:基本はマイナーアクションみたいなものだよね
GM:またひとつ詳しくなりました ありがとうございます
キャロ:あいや、一応魔動機術にあったけな……
ヴァイ・ブロンウェン:あるの!?
キャロ:あるけどなかった!4レベル魔法でした
GM:二つも賢くなっちゃった
ゴウル:やるしかないってことか…
GM:ではウルフルズの攻撃です
キャロ:ゴウルさんにがんばれ~と声援を飛ばしているよ。あにさまは何も言わなくても勿論耐えてくれる!と信じているので
GM:ガイア! オルテガ! マッシュ! ジェットストリームアタックを仕掛けるぞ
ヴァイ・ブロンウェン:頼むキャロ……! 私の防護は2しかないということに気づいてくれ
GM:1ゴウル2ヴァイ
GM:2d4
SwordWorld2.5 : (2D4) → 5[4,1] → 5
GM:逆だ!
GM:4d2
SwordWorld2.5 : (4D2) → 6[2,1,1,2] → 6
ヴァイ・ブロンウェン:1d2でいいんじゃw
GM:なんてバランスの取れた狼
ヴァイ・ブロンウェン:あっ、全員分降ったのか!
GM:2匹ずつ攻撃してきます
ヴァイ・ブロンウェン:よかった~
キャロ:仲良しウルフ
ゴウル:こい~っ
ペナンガル:後ろ来なかったな
キャロ:5匹だからもう一匹いるんじゃない?
GM:この四匹の命中は10です
ヴァイ・ブロンウェン:こっちは普通のウルフちゃんか。とりあえず避けようっと
GM:そうだぜ一番大きいのはまだだぜ
ヴァイ・ブロンウェン:《ゲットダウン》でドッジ
キャロ:リーダーが後ろに突進してくる……ってことかも
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+2=>10 グラップラー+敏捷
SwordWorld2.5 : (2D6+3+2>=10) → 11[6,5]+3+2 → 16 → 成功
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+2=>10
SwordWorld2.5 : (2D6+3+2>=10) → 3[1,2]+3+2 → 8 → 失敗
ヴァイ・ブロンウェン:やる気が極端すぎる
ゴウル:こっちも一応回避
GM:1回くらいは当たるもんだな~
ゴウル:2d6+1+2=>10
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2>=10) → 7[5,2]+1+2 → 10 → 成功
ゴウル:2d6+1+2=>10
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2>=10) → 9[6,3]+1+2 → 12 → 成功
ゴウル:ひらり
ヴァイ・ブロンウェン:ゴウルさんのほうが身軽だ!
ペナンガル:絶好調
キャロ:出目が凄い
GM:すばやいおじさん!
キャロ:赤いきのこでスーパーゴウルになっているのか
GM:ではヴァイくんにダメージだ
ゴウル:ファイター技能をあげた恩恵が大きい!あと後攻…いつも全力攻撃しちゃうから…
GM:2d
SwordWorld2.5 : (2D6) → 3[2,1] → 3
ヴァイ・ブロンウェン:たし蟹 今回はファナティもないしね
GM:へちょ
ヴァイ・ブロンウェン:こいつ攻撃固定値ないんだ! よかった~
ヴァイ・ブロンウェン:1ダメージ受けました。かきん
ウルフ_1:ないよお~
ゴウル:頑丈!
ヴァイ・ブロンウェン:ヴァイのHPを1減少(26 → 25)
ヴァイ・ブロンウェン:パックリちゃんも来な!
パックリーダー:後衛にはいかないぜ
キャロ:舐められたものだぜ~
ヴァイ・ブロンウェン:よかった!
パックリーダー:だって仲間へのバフが切れちゃうから……同じ乱戦エリアしか発動しない!
ペナンガル:へ、俺が怖いか
キャロ:戦術的な理由だった
ヴァイ・ブロンウェン:ほんとだ!
ゴウル:リーダーなかなか賢い
パックリーダー:だが狙うのはヴァイくんです 固くなさそうな方を狙う!
キャロ:こいつもしかして……脳があるのか!?
ヴァイ・ブロンウェン:あれ? ってことは相手の命中10じゃなくて11……?
キャロ:あの物を考えることが出来るという脳が!?
パックリーダー:9が10になってます! それは大丈夫
ヴァイ・ブロンウェン:あっよかった
GM:リーダーが言ってるから安心
ヴァイ・ブロンウェン:硬くなさそうな方を狙うのは知能:人並みでしょw
ヴァイ・ブロンウェン:まあいい来い!
ペナンガル:動物は野生の本能があるから
パックリーダー:そうかな? そうかも……
ゴウル:狼の治世
ゴウル:知性
ヴァイ・ブロンウェン:モロみたいな犬なのかもしれないしね
パックリーダー:しゅわしゅわしゅわ(知能の退化)2ラウンド目からは分からなくなるよ
パックリーダー:今回はもうやるって言っちゃったからやります
パックリーダー:2d6+5+1
SwordWorld2.5 : (2D6+5+1) → 5[3,2]+5+1 → 11
ヴァイ・ブロンウェン:ワンチャン避けられるかなあ
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+2=>11
SwordWorld2.5 : (2D6+3+2>=11) → 9[3,6]+3+2 → 14 → 成功
ヴァイ・ブロンウェン:よし!
ゴウル:ひらり!
キャロ:よゆじゃん!
パックリーダー:バカ! 非金属鎧には命中+1なのに……全然当たらない!
GM:グルルルワオンワオン!
ゴウル:「うおーっ! こっちだ! こっちを狙え! さあ、この動きを捉えられるかぁ~っ」 相手の周りを息を切らせながらぐるぐる回る!必死だ!
GM:君たちを目掛け、徒党を組んだ狼が襲い掛かる。しかし…!
ゴウル:「わーっ おおーーーっ ぜぇ おおおおーーーーっ ぜぇ……」
ヴァイ・ブロンウェン:「挙動不審すぎるぞゴウル! 一部の狼がヒイてるではないか……!」
GM:ゴウルさんとヴァイくんにひらひらと避けられる。
GM:ヴァイくんに少しかすった程度だ。
ペナンガル:「お、上手い、実際びびってゴウルには近づかない」
ヴァイ・ブロンウェン:リーダー含む狼三匹をいなしながらゴウルに不満を述べてます。
ゴウル:金属鎧で斧持ったドワーフがやる、世にも珍しい「この動きを捉えられるかな」! とてつもなくレアだ!
GM:お次は皆さんの手番だ!
キャロ:「流石ですあにさま、ゴウルさん!お陰で後ろには一匹も来てませんよ!」
キャロ:「さあ反撃です!ゴウルさんとあにさまが耐え、我々が倒す!今こそ団結の力を見せる時!」
ペナンガル:回避は12と9だって
ゴウル:ペナンガルさんがファナティくれるなら、もらってから動くぞ
ペナンガル:欲しいかい?
ヴァイ・ブロンウェン:「頼むぞキャロ! というか……前回もそうだが……私ばかり狙われてキツい! なんとかしてくれ!」
ヴァイ・ブロンウェン:ファナティなくても当たりそうだけど、あればいっそう嬉しい!
ゴウル:欲しい~ ゴウルは当てるの一苦労
キャロ:私も欲しいかな~当たる気はするけど一応
ペナンガル:じゃあファナティ3倍ね
キャロ:いや……今回はたくさん倒すセッションなのだ
ヴァイ・ブロンウェン:MP節約するならヴァイは抜いてもいいよ 当たるだろ多分……
ペナンガル:OK
ゴウル:お願いします!
ペナンガル:じゃあゴウルのみファナティするぜ!
キャロ:MPを節約するのだ。
ペナンガル:MP19→16
ペナンガル:「精神よ。昂り迸り烈火の怒りと化せファナティシズム」
ゴウル:いただきました!
ペナンガル:2d6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 7[3,4]+5 → 12
ゴウル:完璧な発動
ペナンガル:ゴウルの精神が高揚し攻撃的になっていくのだ。
GM:ファナティ狼がいれば……
ゴウル:火力を出せる人が先にぶん殴ってもらって、ゴウルは倒しきれなかったのにとどめを刺しに行くのがいいかな
ヴァイ・ブロンウェン:「む、今度は私を術の対象から抜いたか。状況に合わせた細やかな気配りを学んだか?」
ヴァイ・ブロンウェン:ということはアビスボーン兄妹が先!
ゴウル:ゴウルの火力はそんなには出ない!
キャロ:どうしますか。パックリーダー先に倒しに行く?
キャロ:こいつを倒せば狼の回避も命中も下がるぜ!
ヴァイ・ブロンウェン:あ~どうしよう
ヴァイ・ブロンウェン:23だからキャロヴァイの攻撃のうち2発が当たれば倒せそうな気がするね。いってみようか
ヴァイ・ブロンウェン:先にキャロっちから頼むぜ!
ヴァイ・ブロンウェン:いや……
キャロ:なる!
キャロ:なぐなぐ?
ヴァイ・ブロンウェン:いや……どっちだ? ヴァイの二本腕で倒せる可能性もあるな
ヴァイ・ブロンウェン:先行ってみましょう
キャロ:2本腕で倒せるならそっちのほうが美味しいかも!
ゴウル:その可能性を捨てるのは惜しい、ヴァイ連撃からいきましょう!
ヴァイ・ブロンウェン:マッスルベアーは使っておこうっと。攻撃力を+2。
ヴァイ・ブロンウェン:で、攻撃は……う~ん
ヴァイ・ブロンウェン:両手利きで三本腕するとかえってあたらなさそうなんだよなw
ヴァイ・ブロンウェン:魔眼も温存したいし、ここは二本腕で殴ろうっと。
パックリーダー:まけない!!!
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+3 グラップラー+器用
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3) → 10[4,6]+3+3 → 16
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+3 グラップラー+器用
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3) → 8[6,2]+3+3 → 14
ヴァイ・ブロンウェン:オラ!
ゴウル:すごいっ なんて精密なパンチ!
パックリーダー:2d+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 8[5,3]+5 → 13
ヴァイ・ブロンウェン:ヴァイのMPを3減少(11 → 8)
ヴァイ・ブロンウェン:回避固定値5もあんのかこいつ!
パックリーダー:あわ
ヴァイ・ブロンウェン:避けられそう~~
ヴァイ・ブロンウェン:もう一回避けな!
パックリーダー:2d+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 9[5,4]+5 → 14
ヴァイ・ブロンウェン:ぐああああ
ヴァイ・ブロンウェン:一発避けられました
パックリーダー:ぷるぷる
ゴウル:ギーッ
キャロ:一発で仕留めれば問題ありませんよあにさま
ヴァイ・ブロンウェン:ソード・ワールドは威力表という変なのを使う……!
ヴァイ・ブロンウェン:k15@11+3+3+1 グラップラー+筋力+A習熟
SwordWorld2.5 : KeyNo.15c[11]+7 → 2D:[2,1]=3 → 1+7 → 8
ヴァイ・ブロンウェン:あっマッスルベアー入ってない
ヴァイ・ブロンウェン:10ダメージです……
ヴァイ・ブロンウェン:ダイスのやる気がないな~
パックリーダー:8点はいる!
キャロ:威力表3だもんね
ヴァイ・ブロンウェン:キャロで落とせるか不安になってきたw
キャロ:あ、弱点は?
ヴァイ・ブロンウェン:演出してるので次どうぞ!
ヴァイ・ブロンウェン:!
キャロ:物理ダメージ+2じゃなかったっけ
パックリーダー:あっそうだ
ヴァイ・ブロンウェン:最終ダメージは12かな。防護で軽減されて10ダメージ!
パックリーダー:私は物理が弱点なんです
キャロ:13点なら出目次第で結構落とせそう
ヴァイ・ブロンウェン:「速いな。こいつがリーダーか……!」
ゴウル:がんばれ~~~!
ヴァイ・ブロンウェン:「キャロ、こいつから仕留めるぞ! 頭さえ潰してしまえば群れは終わりよ!」
キャロ:行きましょう。私は命中しないの怖いからバンバン魔法使っちゃうよん
ヴァイ・ブロンウェン:キャロの文字色が変わった
キャロ:魔眼の力を開放、あとターゲットサイトも使って命中+2
GM:あわあわわ
キャロ:使うのは新調したデリンジャーくん!
キャロ:2d6+1+3+1+1+2 タゲサイ魔眼デリンジャー
SwordWorld2.5 : (2D6+1+3+1+1+2) → 7[4,3]+1+3+1+1+2 → 15
ヴァイ・ブロンウェン:A武器だから無敵!
ゴウル:いっけ~!
GM:ヒイ
キャロ:えいえい。この達成値、避けれまい
パックリーダー:2d+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 7[3,4]+5 → 12
キャロ:あ、ソリッドバレットも使ってます。
パックリーダー:くぅ~ん
キャロ:キャロのMPを1減少(24 → 23)
キャロ:キャロのMPを2減少(23 → 21)
ゴウル:よし!回避力が結構高くていまビビってるけど、よし!
キャロ:K20+3+2+1@10 うおーダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.20c[10]+6 → 2D:[3,4]=7 → 5+6 → 11
キャロ:ああっ惜しい
ヴァイ・ブロンウェン:ああっもうちょっと……!
キャロ:魔動機術3、知力2、ガン習熟で+1。あってるな!
パックリーダー:グフ……ソリッドバレットは、魔法の弾……ですからね……
ゴウル:ちぃーっ
パックリーダー:ぱっくり死にかけだ
パックリーダー:まだ まだ舞える
キャロ:ゴウルさん、当てられるか……?
ゴウル:やってみましょう 否 やるしかないのだ
キャロ:「はい、勿論わかっていますあにさま!」
ゴウル:ウルフを一刀両断できるかといったらそれも6割くらいなのでね! リーダーを殴った方がいい……!
パックリーダー:かしこく手ごわい!
ヴァイ・ブロンウェン:お願いしますドワーフ先生!
ゴウル:全力攻撃でパックリーダーを攻撃
ペナンガル:お前なら出来るぞゴウル
ゴウル:2d6+4+2 命中しろー!
SwordWorld2.5 : (2D6+4+2) → 7[5,2]+4+2 → 13
キャロ:「私が魔眼を同調させます。あにさまは遠慮せずそのまま攻撃を!」という感じで、魔眼でヴァイくんの動きを先読みし、それに合わせて射撃するぞ
パックリーダー:ヒイイ!
ゴウル:ぜぇぜぇぜぇぜぇ 期待値 当たれ~!
パックリーダー:2d+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 9[6,3]+5 → 14
パックリーダー:やったッ
ゴウル:駄目かっ
ペナンガル:つえー!
ヴァイ・ブロンウェン:なんとかなった!
パックリーダー:第一ラウンド完ッ
ヴァイ・ブロンウェン:なってない!
キャロ:なっちゃった、なんとか
ゴウル:「ぬあっ! 駄目だ、当たらんぞ! 速すぎる……ええい!」
パックリーダー:よけっちゃったからには、もう ね
ヴァイ・ブロンウェン:魔眼使えばよかった~~
ゴウル:「もっと大きくならんかあ!」
パックリーダー:「ぎゃううん!」瀕死の重傷だが、手負いの獣は手ごわい……!!
ヴァイ・ブロンウェン:「全くだ! こうもすばしっこいとは……!」
ペナンガル:「ううむ。手ごわい。紙一重だったのですが」
キャロ:「くっ……!あにさまに続いてゴウルさんの攻撃まで……予想以上の手練です!」
ROUND-02
パックリーダー:第二ラウンド!
パックリーダー:行きなさい狼さんたち
ゴウル:斧が背後の樹木に食い込む。 「いかん、また来る!」
ゴウル:「斧が抜け~~~ん! 切れ味をよくしすぎた!」
GM:1ゴウル2ヴァイ
キャロ:「ですがこの苦戦も正義が完全勝利する展開の前フリのはず……ここは苦しくても耐える時ですよっ」
GM:全力攻撃がアダに!!
GM:4d2
SwordWorld2.5 : (4D2) → 8[2,2,2,2] → 8
GM:!?
ゴウル:????
ヴァイ・ブロンウェン:勘弁してw
GM:あのピカピカのヤツは無視だ!
ゴウル:かばう、取った方がいいのかなあ
GM:10を四回避けてみてください
ヴァイ・ブロンウェン:流石にパックリーダーはあっちにいってくれるだろ……
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+2=>10
SwordWorld2.5 : (2D6+3+2>=10) → 10[5,5]+3+2 → 15 → 成功
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+2=>10
SwordWorld2.5 : (2D6+3+2>=10) → 12[6,6]+3+2 → 17 → 自動的成功
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+2=>10
SwordWorld2.5 : (2D6+3+2>=10) → 8[4,4]+3+2 → 13 → 成功
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+2=>10
SwordWorld2.5 : (2D6+3+2>=10) → 7[5,2]+3+2 → 12 → 成功
GM:www
ヴァイ・ブロンウェン:よけまんた
GM:つええ~~
ヴァイ・ブロンウェン:66の出るタイミングがおかしいんだよなぁ
ゴウル:残像しか見えない
キャロ:ふふん
ペナンガル:凄い凄い
キャロ:当たらない相手に攻撃するとは……やはり知能は動物並みですね!
GM:ファナティかかっててこれですもんね……ウルフなど雑魚!
ペナンガル:これはファナティしなくて良かったパターン
GM:あっそうだ、かかってないんだった
ゴウル:かかっててもぜんぶかわしてましたねw
GM:かかってても全く当たってなさそうだけど……
GM:レベル1ではだめなのか!
パックリーダー:あばれるぞ~
ヴァイ・ブロンウェン:わんわんわん
パックリーダー:3キャロ4ペナもいるよ
パックリーダー:1d4
SwordWorld2.5 : (1D4) → 4
パックリーダー:あばれんぼ!
ヴァイ・ブロンウェン:あっとうとう奥に行ったか
パックリーダー:怒り狂い、乱戦エリアを抜け
ペナンガル:お。来たか!
パックリーダー:攻撃だーッ!
ペナンガル:来な!
キャロ:ペナンさんのほうが美味しいから正解ですよ!
パックリーダー:2d+6
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 5[3,2]+6 → 11
ペナンガル:回避を一応するぜ
パックリーダー:やさしめ
ゴウル:ワンチャンありますね
ペナンガル:2d6+2
SwordWorld2.5 : (2D6+2) → 5[2,3]+2 → 7
ペナンガル:ダメージおくれ
パックリーダー:2d+3
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 12[6,6]+3 → 15
ヴァイ・ブロンウェン:敏捷1なんだペナンさん
ヴァイ・ブロンウェン:うわ66だ
パックリーダー:すげえやる気だ
ペナンガル:ぐわー。11ダメージだ。いいぜ。この血の臭い
キャロ:ウルフの好物は機会
GM:才能あるかもしれません 闇のGMの
ヴァイ・ブロンウェン:闇じゃなくても楽しいから堕ちないで!
GM:ウルフたちはヴァイくんに殺到する。野生の連携だ! しかし…!!
ゴウル:やる気がありすぎる
ヴァイ・ブロンウェン:「今日は例の術が入っていない……」 アルコールのようだなと思いつつ 「そうそう当たるか!」
ヴァイ・ブロンウェン:狼の牙と爪をすべて的確に回避する。
キャロ:「ふふん!やはり所詮は悪……あにさまの足元にも及んでいませんね」
ゴウル:「ぜ、ぜんぶそっちにいったか!? しかも……」
ゴウル:「ぜんぶ避けるのか! どうなっているんだ、野生か。野生なのか」
パックリーダー:「ギュルワーウ!!」半死半生のリーダーは統制をやめ、全力で暴れる。
ヴァイ・ブロンウェン:「鍛錬と胆力だ! だが、しかし……!」
ヴァイ・ブロンウェン:「一匹抜けたぞ!」
パックリーダー:すばやく跳躍し、ペナンガルさんにかぶりついた!
ペナンガル:「お。来ましたね」一応剣で迎撃するが腕を噛まれる。「おお、おお、痛い。腕がちぎれそうだ」
ペナンガル:「だが、これこそが冒険というもの!反撃しますよ、皆さん」
キャロ:「わあ!?た、たいへんです!ペナンさんの腕が骨っ子ワンワンに!」
パックリーダー:ぶらりんちょ
キャロ:「でも意外と平気そうですね。やはり機械だから痛覚が……?」
GM:冒険者のターンです
ヴァイ・ブロンウェン:ほねっこわんわんw
ペナンガル:「いや、とても痛いですが、生きてれば補修できますのでね」
ヴァイ・ブロンウェン:パックリを誰かが落としてほしいんだけど、誰がいきましょうかw
ゴウル:「ちょっと千切れとる。後で治す! 少し耐えろッ」
ゴウル:ゴウルがパックリを殴りましょう
キャロ:いや、二人は前衛から出られないからぱっくりくんは殴れないかも
ゴウル:あ、そうか!
ペナンガル:前衛は後ろに行けないぜ
ペナンガル:キャロちゃんやっておくれ
ゴウル:行っちゃったんだ…”後衛”!
ヴァイ・ブロンウェン:光芒の疾走があれば……
ヴァイ・ブロンウェン:ペナンの剣チクチクじゃ流石に落とせないのかな
ヴァイ・ブロンウェン:落とせなさそう
ペナンガル:当たればだけど分が悪いね
キャロ:実際ペナンさんはこのラウンドすることあるのかな
キャロ:無いなら剣でついても良さそうだけど
ペナンガル:キャロが外れたら殴るよ
キャロ:じゃあそうしましょう!
キャロ:私が完全なる止めを……刺す!魔眼とタゲサイを使って、マレットを投げます。当たれば死ぬからガンを使う必要はないぜ
ヴァイ・ブロンウェン:マレットえら~い
キャロ:2d6+1+3+1+1 魔眼+マレット
SwordWorld2.5 : (2D6+1+3+1+1) → 5[4,1]+1+3+1+1 → 11
ヴァイ・ブロンウェン:残りHP2くらいかな 流石に当たれば死ぬやろ~
パックリーダー:ヒェ
キャロ:あっ低い
ヴァイ・ブロンウェン:ムッ
パックリーダー:2d+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 6[2,4]+5 → 11
キャロ:ぐあああああああ
ヴァイ・ブロンウェン:ぐえええ
パックリーダー:よけよけ……
キャロ:あっ違う。もう一点高いや。タゲサイ使ってるから
ペナンガル:お。じゃあ当たりやん
ヴァイ・ブロンウェン:あぶな~
ゴウル:ターゲットサイト様!
パックリーダー:あたっちゃ……たあ!
ヴァイ・ブロンウェン:MP2消費の価値があった
キャロ:k6+1+2+2@13 弱点いり
SwordWorld2.5 : KeyNo.6+5 → 2D:[2,2]=4 → 1+5 → 6
キャロ:キャロのMPを2減少(21 → 19)
パックリーダー:やられます。南無……
ヴァイ・ブロンウェン:ダメージも割りとダイスが危ういw
ゴウル:さらば狼
ヴァイ・ブロンウェン:でもよかった。パックリが生きてたら真面目にペナンが倒れてたかもしれない
キャロ:それでも倒せるということは私の実力が完全に上回ったということですね!
パックリーダー:「がぶがぶ」まだかじろうとしているが……
ペナンガル:自爆スパークを視野に入れてたぜ
キャロ:「隙ありです!やあーっ!」夢中でガブガブする狼の頭に、至近距離からハンマーを投げつける
ヴァイ・ブロンウェン:「すまんキャロ、援護には行けそうにない! その犬をなんとかしてくれ……!」
パックリーダー:「ギャウ!!」決定打!
ゴウル:「そ、そんな技があったのか!」
ペナンガル:「おお、これが団結。私の囮でキャロ殿が止めを刺す。完璧な連携」
キャロ:「問題ありません、あにさま!機械の腕の味に夢中になってしまったようですね。所詮動物並の知性……」
ゴウル:では、ヴァイさんが狼なぐってもらって、何かあったらゴウルが追撃します。
GM:パックリーダーを撃破!
ヴァイ・ブロンウェン:「危なかった……ペナンの腕がほねっこにならずに済んだか」
ペナンガル:「有機カルシウムが豊富ですからね」
ゴウル:ワンパンだったら元気な狼を叩きに行きます
ヴァイ・ブロンウェン:いきましょう! 魔眼は……う~ん
キャロ:「わかってきましたねペナンさん。それに比べ、狼はリーダーを失ったことで動きが散漫です」
ヴァイ・ブロンウェン:1Rだけ魔眼使って両手利きでいってみるかなぁ。3回攻撃します。
ヴァイ・ブロンウェン:対象は狼1号ちゃん。
キャロ:「従うだけで自分達で助け合う事ができない、これが群れと団結の違い……」
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+3+1-2 グラップラー+器用+魔眼-両手利きペナ
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3+1-2) → 9[5,4]+3+3+1-2 → 14
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+3+1-2
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3+1-2) → 3[1,2]+3+3+1-2 → 8
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+3+1 追加攻撃!
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3+1) → 10[6,4]+3+3+1 → 17
ウルフ_1:二回当たっちゃうよ~
キャロ:「もはやあにさまの敵ではありません。やってしまってください、あにさま~!」
キャロ:2回も当たったら……オオカミさん死んじゃうっ!
ヴァイ・ブロンウェン:k15@11+3+3+1
SwordWorld2.5 : KeyNo.15c[11]+7 → 2D:[6,3]=9 → 5+7 → 12
ヴァイ・ブロンウェン:k15@11+3+3+1
SwordWorld2.5 : KeyNo.15c[11]+7 → 2D:[2,2]=4 → 2+7 → 9
ゴウル:動き見えてるよ~!
ヴァイ・ブロンウェン:あっまたマッスルベアー入ってない!
ヴァイ・ブロンウェン:14、11です
ウルフ_1:でも死んでるよお~
キャロ:弱点も入れたら16、13だ
ウルフ_1:ポックリ
ヴァイ・ブロンウェン:弱点も入ってなかったw
キャロ:一発目で死んでる……
ヴァイ・ブロンウェン:流石に物理弱点はやわらかいな~
ヴァイ・ブロンウェン:次の人どうぞ!
ゴウル:やったね ウルフ2号に全力攻撃!
ゴウル:2d6+4+2 だーっ
SwordWorld2.5 : (2D6+4+2) → 4[1,3]+4+2 → 10
ヴァイ・ブロンウェン:「キャロの言う通りだ。リーダーが失われた今、こいつらは牙を抜かれたも同然……!」
ウルフ_2:リーダーがいなくてえ……回避9になっちゃったのでえ……
ゴウル:よ、よかった!さすがファナティ!
ヴァイ・ブロンウェン:「ぬん!」 狼の一匹を殴り飛ばしました。犬好きなのでちょっと心が痛むが、害獣は害獣!
ゴウル:k21@11+4+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.21c[11]+8 → 2D:[1,3]=4 → 2+8 → 10
ゴウル:さすがに低すぎましたね 弱点入れても防護点で1残るか…!
ウルフ_2:ありがとう毛皮……
ヴァイ・ブロンウェン:犬め~
ペナンガル:俺かぁ
ペナンガル:自分に回復かけよ
ペナンガル:アースヒール
ペナンガル:2d6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 5[3,2]+5 → 10
ゴウル:「くそ、この……ちょこまかと!」 叩きつける。大ぶりすぎた。 「こういうのは苦手だ!」
ペナンガル:k0+5
SwordWorld2.5 : KeyNo.0c[10]+5 → 2D:[2,4]=6 → 1+5 → 6
ヴァイ・ブロンウェン:アースヒール、範囲なのは偉いけどやっぱり回復量が心細いw
ペナンガル:「私は回復させてもらいますよ」
ヴァイ・ブロンウェン:「ペナンのその剣は使わんのか? わざわざ買ったのだろう」
ペナンガル:「次の攻防で前に行きますよ」
ゴウル:「おうっ。珍しいな、ペナンの肉体労働とは」
キャロ:「大丈夫ですか?あにさまだから避けられてますけど、ペナンさんまた噛みつかれちゃいます!」
ヴァイ・ブロンウェン:「ほねっこにされる前に数を減らさんとな……」
ROUND-03
GM:統率を失った狼は、3ラウンド目で3匹とも逃げ出そうとします。
ヴァイ・ブロンウェン:ああっ逃げられる!
ゴウル:やめろ~
GM:乱戦エリアからの離脱準備でターンを消費。
キャロ:じゃあ……殴り放題ってこと!?
ヴァイ・ブロンウェン:逃げられたら近隣住民の皆様が不安で夜も眠れない
ヴァイ・ブロンウェン:俺は逃げるやつを背中から撃つのが大好きなんだよォ!
GM:回避-4です
GM:ハンニャヴァイ副看守長!
キャロ:ボコボコボコボコ
ゴウル:総攻撃チャンス!
キャロ:瀕死イヌをペナンさんに倒してもらって二人は別の狼を二人で倒してもらおう
ゴウル:全員ダウン状態にも等しい、いましかない!
ヴァイ・ブロンウェン:瀕死なのはいぬ2号でしたっけ。じゃあえーと
ヴァイ・ブロンウェン:ヴァイがいぬ3号に行きます。魔眼オフにして両手利きで殴ろう。
ウルフ_2:半死半生うるふ
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+3-2
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3-2) → 9[6,3]+3+3-2 → 13
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+3-2
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3-2) → 7[6,1]+3+3-2 → 11
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+3
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3) → 5[4,1]+3+3 → 11
ヴァイ・ブロンウェン:全部当たりのはず!
ゴウル:これで始末出来たら、殴るのにリソースがいらないゴウルはウルフ4号にいこう
ヴァイ・ブロンウェン:k15@11+3+3+1+2
SwordWorld2.5 : KeyNo.15c[11]+9 → 2D:[4,1]=5 → 3+9 → 12
ヴァイ・ブロンウェン:k15@11+3+3+1+2
SwordWorld2.5 : KeyNo.15c[11]+9 → 2D:[1,6]=7 → 4+9 → 13
ヴァイ・ブロンウェン:k15@11+3+3+1+2
SwordWorld2.5 : KeyNo.15c[11]+9 → 2D:[4,5]=9 → 5+9 → 14
キャロ:3匹くらい殺せそう
ゴウル:挽肉になっちゃった
ヴァイ・ブロンウェン:またマッスルベアーが入ってないやん! 14/15/16です
ヴァイ・ブロンウェン:ウルフ・ユッケ・ハンバーグを作りました
GM:一匹が4回分くらい粉々になっていますね
ゴウル:じゃあ、続いてゴウルがウルフ4号に。
ヴァイ・ブロンウェン:「うむっ、犬……狼……犬……害獣……」「村の被害……!」
GM:あっ揺れ動いてる
ヴァイ・ブロンウェン:「許せ狼! お前の血肉は私が貰う!」 粉砕しました。
ゴウル:殴るのにリソースがかからないから、こういうときは殴り得
ゴウル:2d6+4+2 あたれ~
SwordWorld2.5 : (2D6+4+2) → 9[5,4]+4+2 → 15
GM:このウルフはワンちゃんとは全然血統が違い、人類に見せるかわいげなし!
ゴウル:ちなみに全力攻撃です
GM:歯茎むき出しの牙からちょっと濁った唾液を滴らせながら君たちをブチ喰らおうとしている。
ウルフ_4:あたってしまった……
ゴウル:k21@11+4+4 ダメージ
SwordWorld2.5 : KeyNo.21c[11]+8 → 2D:[1,4]=5 → 3+8 → 11
ヴァイ・ブロンウェン:惜しい!
ゴウル:弱点にもヒットして…ぎりぎり倒した!
ヴァイ・ブロンウェン:あっ倒した!? やった!
ウルフ_4:ジャストだ!!
ペナンガル:では瀕死犬を殴るぞ
ゴウル:ファイター技能を1上げた効果が如実に表れている!
ヴァイ・ブロンウェン:ペナン・ストラッシュ
ペナンガル:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 10[4,6]+4 → 14
ヴァイ・ブロンウェン:本当だ、ファイター上げなかったら倒せなかったw
キャロ:命中意外と高い
GM:ソドワの1、重いぜ
ウルフ_2:とどめさされてしまう~
ペナンガル:k8@9+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.8c[9]+4 → 2D:[2,4]=6 → 2+4 → 6
ウルフ_2:ぐっさり
ヴァイ・ブロンウェン:ダメージはへにょへにょだ
ペナンガル:我がレイピアの錆となれ
GM:それでも撃破! これにて全滅です。
ペナンガル:弱点抜いてるから+2か。まあ死んだぜ
ゴウル:「逃げ腰の狼になら……」 ぶおん、と勢いをつけて振り下ろす。
ゴウル:「いくらなんでも当たるわ! ペナン! 残りは譲るぞ!」
ペナンガル:「まったく魔法を使うのも」弾丸めいた突進でレイピアを繰り出す
ヴァイ・ブロンウェン:「……剣、使えるのか? 術師で商人だろう……?」 心配そうに様子をうかがう。
ヴァイ・ブロンウェン:「おっ」
ペナンガル:「もったいないですからね!」
ペナンガル:額に掠らせ血振りをする。
GM:グサッ! しっかりと命中だ。
GM:君たちは狼の群れを撃破した。
ヴァイ・ブロンウェン:「やるなペナン! なかなか様になっておるではないか」
ペナンガル:「体格的には戦士の方に適性があるようで」
キャロ:「やったー!これで全滅ですよみなさん!村の人達もこれで安心して眠れますね!」
ゴウル:「かなり多く仕留めた。一気に五匹だ! これは速く片が付くぞ」
ヴァイ・ブロンウェン:「これで全部だといいのだがな……ひとまず回復しよう。存外消耗してしまった」
ペナンガル:「私は草を焚きますので、皆さんは剥ぎ取りを」
GM:というわけで戦闘は終了しましたが
GM:今はまだ、たしか14時の行動の途中ですね。
GM:この後はどうしますか?
ヴァイ・ブロンウェン:剥ぎ取って回復したい!
ヴァイ・ブロンウェン:といってもヴァイはHPが1とMPが3減ったくらいだから
ヴァイ・ブロンウェン:ペナンさんのHPと、あとは後衛のMP回復がメインかな
キャロ:私もMPまだまだたくさんあるので平気です!
GM:じゃあ、はぎとったり草炊いたりする人は教えてね~
ゴウル:ゴウルの魔法でペナンさんを回復しましょうか?
ゴウル:MPタンクは豊富だ
ペナンガル:あ。お願いします
ゴウル:ではキュアウーンズ
ペナンガル:それで魔香草焚こう
ゴウル:2d6+3 ペナンさんに
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 7[2,5]+3 → 10
ヴァイ・ブロンウェン:ゴウルがプリーストなの、定期的に忘れる
ヴァイ・ブロンウェン:(挙動が限りなくファイターなため)
ゴウル:k10@13+3
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+3 → 2D:[1,1]=2 → ** → 自動的失敗
ヴァイ・ブロンウェン:ゴウルー!!!
キャロ:じゃあその間に我々暇な兄妹二人が剥ぎ取りしましょう!
ヴァイ・ブロンウェン:やっぱりファイターなのかな?
ゴウル:ギーッ
GM:ああっ
ゴウル:MP27→24
ゴウル:もう1回!
ヴァイ・ブロンウェン:ハギハギしよ~~ キャロちゃん倒してたからパックリに行きなされ
キャロ:剥ぎ取りは一匹あたり10分だけど、二人で手分けすれば30分と20分で終わるぞ
キャロ:2d6 パックリ
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[1,6] → 7
ヴァイ・ブロンウェン:じゃあ犬1/2/3にいこうかな
GM:ほうほう
ヴァイ・ブロンウェン:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 8[5,3] → 8
ヴァイ・ブロンウェン:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 11[5,6] → 11
ヴァイ・ブロンウェン:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 4[3,1] → 4
ゴウル:2d6+3 ペナンさんに
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 5[1,4]+3 → 8
ペナンガル:OK
キャロ:イッヌ一匹振っちゃお
ゴウル:k10@13+3
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+3 → 2D:[3,6]=9 → 5+3 → 8
ペナンガル:50点足しとくんですよ
キャロ:2d6 イッヌ
SwordWorld2.5 : (2D6) → 4[1,3] → 4
キャロ:かちゅ
ゴウル:今度はうまくできた。8点回復してね!
ヴァイ・ブロンウェン:狼の皮20G、狼の皮20G、きれいな狼の皮100G!
ペナンガル:全快
ゴウル:了解です。経験点を+50して、MPは24→21
キャロ:上質な狼の皮50G、狼の皮20Gかな
ペナンガル:では魔香草を焚くよ
ヴァイ・ブロンウェン:意外と稼げたな~
キャロ:210G分の皮だ!ひゃあ!
GM:儲かってるねえ~
キャロ:私はいりません!ギリギリまで節約したいから
ゴウル:で、忘れないうちにフォレスト・パス。自分自身に。HPを+3する魔法で、MP消費はたったの1でお得
ゴウル:2d6+3
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 7[1,6]+3 → 10
GM:10分かけて吸いな!
ゴウル:MP21→20
ゴウル:以上!
ペナンガル:k0+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.0c[10]+4 → 2D:[5,1]=6 → 1+4 → 5
ゴウル:HP最大値が25→28 その分だけ回復
ペナンガル:korede
ペナンガル:ok
ヴァイ・ブロンウェン:HP+3、めちゃくちゃ羨ましい
ゴウル:術者にしか効果ないんですよね、これ…
GM:OK!
ヴァイ・ブロンウェン:そういえばGM、ここの道はどんな感じに繋がってますか?
GM:こうして毛皮をはぎ取った君たちだったが……そうですね、道は
ヴァイ・ブロンウェン:次の行動でまた探索になりそうだし
GM:一本道です。まっすぐ西にひとつ。しかし
GM:レンジャー技能を持っている人だけ、異常感知判定を行ってください。技能+知力
ペナンガル:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 12[6,6]+4 → 16
ペナンガル:絶対成功俺
GM:すげーっ
ヴァイ・ブロンウェン:やる~
ゴウル:無敵
GM:じゃあ、草を焚きながらでも分かる。
キャロ:レンジャッジャ
GM:道は西へ一本。北にはちょっとした岩肌が崖のように出ているのですが
GM:その絶壁の上から、肉食獣が死肉を狙っているのが分かる。
GM:だいたい、20分を過ぎたころからこちらを伺っていただろう。
ヴァイ・ブロンウェン:ハイエナのベラミーだ
キャロ:ティガレックスかな
ヴァイ・ブロンウェン:ティガレックスw
ペナンガル:「北の岩肌。いますね」
ペナンガル:「大型の獣が。私の野伏学に基づいた計算ですが」
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森3 |
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↑ |
| 【狼の巣】 |
← |
木こり |
| |
|
↑ |
| 森2 |
← |
ポップ村 |
ヴァイ・ブロンウェン:「簡単だが、ここまでの地図を記しておいた。現在地はここだ」
ヴァイ・ブロンウェン:「一度木こりのところまで戻って北に行くか、このまま西に進んで回り込むか……どちらが確実であろうな」
GM:マップ機能を模索中です……使ってみせますこの機能
ゴウル:「ペナンの野伏学なら、まあ……認めるのは癪だが、間違いはあるまい」
GM:解体はできる。しかし戦利品を取ったあと、その場に死肉を置いていたら……
ヴァイ・ブロンウェン:あっなるほど!
キャロ:「つまり……肉を使っておびき出す!そういうことですね」
ヴァイ・ブロンウェン:やっぱりティガレックスじゃないか
ペナンガル:「私としては死肉があればおびき寄せられるのではと思いますな」
ゴウル:「これを目当てに集まってきたところを、殴り倒す。そういう手で行くか」
ゴウル:「探し回る手間も省けるな! 面倒がないのはいい!」
GM:巣を叩くときとは違い、何匹来るのか、何体来るのか……分からず戦うことになるだろう。
ヴァイ・ブロンウェン:「それはいいな! わざわざ岩山登りをしなくて済む」
GM:そう、逆に言えば、自信があるならまとめて迎え撃つこともできる。
キャロ:俺たちが負けるはず無いぜぇ~~
ヴァイ・ブロンウェン:事前になにか準備できればいいんだけどw
ゴウル:でもちょっと西の方を探検したいかもw
???:「グルル……」野生の動物は慎重だ。しびれを切らすのはおよそ30分後……
ヴァイ・ブロンウェン:西の方の探検もしたい!
GM:というわけで、ひとまず放置して移動もできるし、連続で戦うこともできるって感じです
キャロ:じゃ移動してみますか
GM:戦利品だけ持って帰れば、動物はお肉食べ食べするので安心という寸法
ヴァイ・ブロンウェン:西にティガレックス絶対殺す武器があるかもしれないしね
ペナンガル:30分後に戻れたら戻ろう
ヴァイ・ブロンウェン:一旦西にいってみましょう。一本道だし。
ゴウル:「……とはいえ、ここでじっと待つのもそれはそれで……だな」
ゴウル:「西の様子を見ておこう。意外と巣が見つかるかもしれん」
ヴァイ・ブロンウェン:「そうだな。一度降りてくれば食事やら何やらでしばらく動くまい……先に西を抑えておこう」
ヴァイ・ブロンウェン:「キャロ、ちゃんと弾は込め直しておくのだぞ」
ヴァイ・ブロンウェン:と言いながら西に歩いて行こうかな。身軽なスカウトなので基本最前列だ。
キャロ:あっ忘れてた
ゴウル:「待て! 足が速いぞ、お前が先にひょいひょいと行くからいつも的になるのではないか?」
GM:君たちは手早く戦闘後の処理を済ませ、移動を開始した……
キャロ:「あっ!も、勿論大丈夫です!子供じゃないんですから!」と言って弾を込め直しながら移動しましょう
ゴウル:「俺を置いていかないように!」
ゴウル:すたた~
ペナンガル:「ふむ。風が吹いてきましたね」
◆15:00 - アリの巣穴
GM:15時行動
ヴァイ・ブロンウェン:おやつの時間だ
GM:やや木がうっそうとしてきた。ここはまだ問題ないが
GM:もっと樹木が生い茂っていたら、昼でも夜のように暗いのだろうか……そう予感させるような木立だ。
キャロ:「なんだか薄暗くなってきましたね。森の奥深くという感じがします!」
GM:ここでもレンジャーだけ異常感知判定ができます。目標は10!
ゴウル:「もう少し暗くてジメっとしてくれば、いい育成環境になるだろう」
GM:判定をお願いします!
ゴウル:レンジャーがんばって…!
ヴァイ・ブロンウェン:スカウトが活躍できない!
ペナンガル:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 6[5,1]+4 → 10
ペナンガル:成功
GM:すみません、普段スカウトはレンジャーの1000倍活躍しているので
GM:森ではレンジャーを多少ひいきします。レンジャーひいきGMです。
ヴァイ・ブロンウェン:それはそう
ゴウル:森ですもんね
キャロ:やもり
GM:それではペナンガルさんは何かうごめくものに気がつきます。
GM:そしてそれは危険だ!
ペナンガル:「む。森に潜む破壊の風!」
ヴァイ・ブロンウェン:And that's dangerous!
ペナンガル:ペナン語でなんか危険なものが隠れてるっぽいですよ。とゴウルは分かる
GM:判定に成功したので、全員回避で判定できます。目標は9。
ヴァイ・ブロンウェン:後衛避けられるかなw
キャロ:「急にペナンさんが一句詠み始めました」
ペナンガル:2d6+2
SwordWorld2.5 : (2D6+2) → 8[4,4]+2 → 10
ペナンガル:回避
ゴウル:「なにか危険な生き物がいるという意味のペナン語だ」
キャロ:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 11[5,6] → 11
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+2=>9
SwordWorld2.5 : (2D6+3+2>=9) → 10[5,5]+3+2 → 15 → 成功
キャロ:ふん、雑魚が……
ゴウル:2d6+3
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 5[1,4]+3 → 8
ヴァイ・ブロンウェン:後衛の出目が奇跡的にいい! よかった
ゴウル:だめ!
ゴウル:ゴウルだけ失敗
GM:ゴウルさんッ
ゴウル:なんでもこい~!
GM:ではなんらかの生き物にかじられます。防護可能の1d+3ダメージ!
GM:1d+3
SwordWorld2.5 : (1D6+3) → 2[2]+3 → 5
ゴウル:鎧と盾で無傷!
GM:カキンカキン!
ヴァイ・ブロンウェン:なんの生き物だろ~
ゴウル:「ふんっ。この程度、あの村の老婆の一撃の方がよほど強いわ!」
ヴァイ・ブロンウェン:野良ハムスターかな
ゴウル:「だが……なんだこいつ!?」
ペナンガル:「村の老婆に殴られたのですか?」
GM:君たちを襲ったのは……アリだ。まもちきもできるので、してみてください。
ゴウル:「……詳細は省くが、そうだ!」
ペナンガル:2d6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 6[1,5]+5 → 11
ペナンガル:まもちき
GM:p451のパープルアントと分かるだろう。
ヴァイ・ブロンウェン:「何をどうしたら婆さんに殴られることになるのだ……」
キャロ:「ええっ!これは……おっきな虫!?」
ヴァイ・ブロンウェン:「でかい……アリだな。人の指くらいなら持っていけそうだが、これも魔物でいいのか?」
GM:1メートルもある紫の虫は、ゴウルさんにかみつくと
キャロ:「これより強い老婆とは一体……」
ヴァイ・ブロンウェン:「ああ、魔物だな。ゴウルを襲うのに迷いがない」
GM:その装甲を突破できず……そのままぴくぴくと息絶えてしまった。
GM:どうやら既に弱っていたようだ。
ペナンガル:「だが、こいつは鎧が役に立たない酸を吐きますよ。危ない所でした」
ゴウル:「あっ。折れた牙が頭部を貫通して……」
ゴウル:「すでに限界だったようだな。なにがあった? ただ単に飢えて弱っていただけならよいが」
GM:この付近に巣の入り口があること、そして
ヴァイ・ブロンウェン:「仲間割れでもしたかな。アリというのは社会性があるから、使えない仲間をリンチにかけたりもするそうだが」
キャロ:「そんな悪の生態をもった動物がこの世に居たとは……許せません!私達の手で絶滅させましょう!」
ゴウル:「絶滅」
GM:その先ではアリと、あるいはアリと戦う別の生命体……もしくはリンチ中のアリ? がいると予想がつくだろう。
GM:このエリアでは、
ヴァイ・ブロンウェン:「うちのお姫様はこう仰っているのだが。屋外の専門家の意見はどうだ?」
キャロ:アリとセットと言えば間違いない、あれはキリギリスだよ
ヴァイ・ブロンウェン:AIの反乱にでもあったのかな、アリ
ペナンガル:「アリと戦う別の名なにかがいるでしょうね。漁夫の利狙います?」
GM:探索判定を行ってアリの巣を探すことができます。
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森3 |
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| 【アリの巣】 |
← |
狼の巣 |
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木こり |
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森2 |
← |
ポップ村 |
ゴウル:「こういう手合いをズタズタにできる輩がこの先にいるのだとしたら……面倒そうだが、いま叩いた方がよさそうだ」
ヴァイ・ブロンウェン:「そうだな。アリ自体も厄介だし、漁夫の利を狙えるなら積極的に狙うのがよかろう」
ヴァイ・ブロンウェン:探索判定しちゃお~
キャロ:「悪と戦っているなら……もしかしてキリギリスは正義……!?」
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+1+3 スカウト知力
SwordWorld2.5 : (2D6+1+3) → 3[1,2]+1+3 → 7
ヴァイ・ブロンウェン:今日出目が極端だよ!
GM:ww
ゴウル:いちおう探してみようかな なんの技能もない
キャロ:私も探索しよ!
GM:当然失敗! 成功は11です
キャロ:2d6+1+2 スカウト知力
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2) → 8[6,2]+1+2 → 11
ゴウル:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 4[2,2] → 4
キャロ:支え合う、これが兄妹パワーです!
ゴウル:ゴウルは変な形の枯れ葉を見つけたかな~
ヴァイ・ブロンウェン:えらいぞキャロ~~
GM:では君たちは巣を見つけました。
GM:1mあるアリの巣は人族も入ることができる。かすかな風も感じる……どこか別の出入り口につながっているだろう。
キャロ:「見つけました!この大きな穴が巣の入り口みたいです!」
GM:だが、深い。行き来するには、少し時間がかかるかもしれない……
ゴウル:「さすがだッ その魔眼にはそんな使い道もあるのか」
ペナンガル:30分以上かかる?
ヴァイ・ブロンウェン:「ううむ、こうして見るとあまり積極的に出入りしたくはないな。うまく外におびき出せれば良いのだが……」
GM:そうですね、データ的には
キャロ:「これは非魔眼……私とあにさまの絆の力で見つけました!」
キャロ:「でもかなり巣は大きいみたいです。奥まで行くには時間がかかりそう……」
GM:ここは入るのも出るのも、1時間+でかかります。
ヴァイ・ブロンウェン:「私は殆ど役に立たなかったさ。キャロのおかげだ」 妹を撫でている。
ゴウル:「よ、よくわからんが…… 本当にあるのか、そういうのが……!」
GM:中の行動は17時、出たときの行動は19時となります。
ヴァイ・ブロンウェン:「こうなると、死肉を漁っている連中は巣穴に戻ってしまうかもしれんな。アリの漁夫の利を優先するか、死肉連中を優先するか……」
GM:しかしアリの巣は地上とは異なる地形なので、地上の道筋を無視した出入り口があるかも……
キャロ:「ふふん!あにさまの妹ですから!」
GM:どうしよっかな、というところで今回は終わりにしようかなという気持ちでございます
ゴウル:こちらはOKです!
ヴァイ・ブロンウェン:あっそうか。ネザーゲートみたくショートカットできるかもしれないんだ
ヴァイ・ブロンウェン:了解!
キャロ:うおうお~
ペナンガル:OK!
◆17:00 - 巣穴での戦闘
GM:当然ですが中は暗いので、暗視を持たない人はたいまつがないとたいへんです
ペナンガル:「さて私とゴウルは大丈夫ですが」
キャロ:私がランタンを炊きましょう。片手に銃、片手に正義の炎!
ゴウル:「俺は両手が塞がるぞ」
ヴァイ・ブロンウェン:審問官だ
キャロ:「私が明かりを持ちましょう。片手には銃、片手には正義の炎!」
GM:正義の冒険者チーム!
ヴァイ・ブロンウェン:「えらいぞキャロ! 私もできれば両手を開けておきたいのでな」
キャロ:「ペナンさんゴウルさん。二人共、暗闇でも目が見えるってどんな感じなんですか?寝る時不便じゃありません?」
ゴウル:「うむっ、助かる! ……暗闇でも見えるだけで、眩しいわけではないからな」
ペナンガル:「目を瞑れば真っ暗になるので問題はありませんよ」
ゴウル:「むしろお前たちの方が不便なのではないか……困るだろう、なにかと……!」
ペナンガル:「夜の旅とかできないのでは?」
キャロ:「こういう場所では確かに……でも普段は夜寝てるので大丈夫ですよ!」
キャロ:「夜も働いてたら疲れちゃいます。ちゃんと休むのも正義の冒険者の努めですから」
ヴァイ・ブロンウェン:「うむ。それに我らはその分、暗視とは異なる能力に長けておるからな」
ゴウル:「なるほど、然り。……もう日が暮れる。蟻どもも寝ていればいいのだが」
ヴァイ・ブロンウェン:「私やキャロからすれば、魔眼無しで攻撃をよく当てられるな……というところだ」
ヴァイ・ブロンウェン:警戒しながら洞窟を歩いていきます。アリはいるかな~
ヴァイ・ブロンウェン:漁夫の利で全滅しててくれないかな
GM:と会話をしながら、君たちはアリの掘った洞窟を進んでいく……
ゴウル:「やつらは眠らんものか……」 できるだけ足音を抑えて先行する。金属鎧では限界がある!
GM:と、そうですね。
GM:アリの巣にしては数が少なく、ところどころに
ペナンガル:「昆虫はおおむね夜行性と聞きますがね……む、これは」
GM:ひっくり返って死んでいるパープルアントもいる
GM:やはり、なにかと戦っていたのだろう。
ペナンガル:「死んでますなぁ」
キャロ:「悪の末路ですね」
GM:大きな傷がついており、戦利品をはぎ取ることはできそうにない。
ゴウル:「殻が壊れている! これでは売れん……!」
ペナンガル:「まったく嘆かわしい。蟻は金になると言うのに」
ヴァイ・ブロンウェン:傷跡から敵を予測できたりはしないかなあ
ペナンガル:「私の商人計画が0.1歩ほど遅れてしまう。下手人がいるハズですね」
ヴァイ・ブロンウェン:剣っぽいとか魔法っぽいとか
キャロ:「しかしこんな巨大なアリを惨殺できる悪とは一体……?」
GM:お、そうですね
ヴァイ・ブロンウェン:「ふむ。たとえば狼であれば噛み跡、同士討ちであれば傷口に酸が付着しているとかありそうだが……」
GM:では真偽判定ということで、冒険者レベル+知識で
ヴァイ・ブロンウェン:知!
ペナンガル:2d6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 8[3,5]+5 → 13
ゴウル:2d6+1+2
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2) → 8[2,6]+1+2 → 11
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+3 冒険者知力
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3) → 10[5,5]+3+3 → 16
GM:13が出たら……あっかしこい!
キャロ:嘘判定名の~?
キャロ:2d6+3+2
SwordWorld2.5 : (2D6+3+2) → 3[2,1]+3+2 → 8
キャロ:呪いのせいで難しいことはわかりませんでした
GM:傷なら冒険者やってればどの職業でも分かるかもな~って思ったのだ
GM:あほあほになっちゃった
GM:ではヴァイさんとペナンさんは分かる!
GM:獰猛な肉食獣の牙による傷だ。
GM:今後、その正体であろうモンスターが出たときの魔物知識判定が+1されます。
キャロ:「巣のあり全部売れたらエール何杯飲めますかね~」知能が低下して関係ないことを考えています
ヴァイ・ブロンウェン:やった!
ペナンガル:「獰猛な肉食獣の牙による傷ですね。虎か狼かはたまた」
GM:キャロちゃんは暗くて見えなかったのかな~
ヴァイ・ブロンウェン:「わざわざ巣穴まで乗り込んできたのか? 別の入口があるのかもしれんな」
ゴウル:「大きな獣なのか? 蟻どもの酸よりはマシな相手だといいのだが……もう少し奥か?」
GM:そうしていると、うっすらと遠くに別の出口の光が見えあたりで
ゴウル:「まあ、洞窟の入口より大きな獣ということはなかろう!」
GM:パープルアントの集団に出くわす!
ペナンガル:「なに我々の敵ではないでしょうが、心配事は一つですね」
ペナンガル:「生き残ってる虫の気が立っているという事です」
パープルアント:「ギシャー!」
キャロ:「あっ!この蟻達、私達が仲間を殺したのだと勘違いして……!?」
ペナンガル:「襲い掛かってきますよ!」
ヴァイ・ブロンウェン:「この虫けらどもめ! 犯人を見分ける知性もないのか……!」
ゴウル:「生き残りか。ええい、面倒だが叩き潰す!」
パープルアント:生き物はなんでも肉団子にして食べたい!
キャロ:「復讐は場合によっては正義ですが、八つ当たりは悪!村人さん達のためにも明日のエール代になってもらいましょう」
GM:それでは戦闘開始です。
ペナンガル:確か前回魔物知識はしたね。451Pだよ
GM:そうだぜ 弱点も分かっているよ
キャロ:そうだったとは!
GM:数は三匹!
キャロ:道理でGMも名前を呼んでいたはずだぜ
GM:前に2、後ろに1です。
ヴァイ・ブロンウェン:あんまり多くなくてよかった! ありがとうどこかの肉食動物さん
ヴァイ・ブロンウェン:あっでも後ろにいるのか……ちょっと危ないな
キャロ:3匹だけで我々と戦おうとはオホホ……
ゴウル:おいしかったかい?
ゴウル:あとは我々が戦利品にしてあげるからね!
GM:先制は10だよ~
キャロ:我々兄妹にまかセロリ!先制を取るよ
キャロ:2d6+1+2 スカウト敏捷!
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2) → 11[5,6]+1+2 → 14
キャロ:ふふ~ん
ゴウル:見事!
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+1+2
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2) → 8[5,3]+1+2 → 11
ヴァイ・ブロンウェン:ひょえ~
ヴァイ・ブロンウェン:敏捷2がきつすぎる!
ペナンガル:相手の回避は10ファナティ欲しいかな?
ヴァイ・ブロンウェン:HPと防護次第かなあ
ゴウル:10だと命中率60%ぐらいなので、できれば!
ヴァイ・ブロンウェン:でも3匹だけだし、まだ戦闘ありそうだから
ヴァイ・ブロンウェン:イッヌのときと同じくゴウルさんだけでいいかも?
ヴァイ・ブロンウェン:ヴァイは多分大丈夫!
キャロ:そんな気がしますね
ペナンガル:OKではゴウルにファナティ
ペナンガル:2d6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 7[3,4]+5 → 12
ゴウル:ありがとうございます! これでDPSできそう!
ペナンガル:18→15
ペナンガル:「精神よ。昂り迸り烈火の怒りと化せファナティシズム」
ペナンガル:呪文と共にゴウルの精神が戦に傾倒していくぞ。
ゴウル:「むううううん! よし、来た! いける! 行くぞ! 行くぞ行くぞ行くぞ!」
GM:いくのかい!
ヴァイ・ブロンウェン:「気をつけろ、後ろにもアリがいるぞ!」
ヴァイ・ブロンウェン:そういえば隊列決めてなかったけど
キャロ:「キノコの効果かペナンの魔法が危険なのかわからない興奮の仕方です!」
ペナンガル:後ろ!
ヴァイ・ブロンウェン:ヴァイは前衛です!
キャロ:私も後ろです!
ゴウル:前!
ゴウル:例によって先に攻撃どうぞ! オーバーキル防止
ヴァイ・ブロンウェン:
アリA・アリB
ヴァイ・ゴウル
|
ペナン・キャロ
|
アリC
ヴァイ・ブロンウェン:こうかな。眼の前のアリを殴り倒さないと……!
ヴァイ・ブロンウェン:ヴァイからいきましょう。どうしようかな~
キャロ:後ろは相手の後衛に一匹いるってことじゃない?
ヴァイ・ブロンウェン:あっそういうこと!?
ヴァイ・ブロンウェン:あっそういうことだ
GM:あっそうです! 後衛に一匹、
ヴァイ・ブロンウェン:よかった……挟み撃ちじゃなかった
キャロ:ヴァイくんからボコボコしてもらいたいかも。HPギリギリならマレットで倒すので
ゴウル:ヴァイ・パンチ!
ヴァイ・ブロンウェン:これなら普通に殴ればいいかな。両手利き無し、二本の腕でありさんAを殴ります。
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+3 マッスルベアーも魔眼もなし。
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3) → 12[6,6]+3+3 → 18
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+3
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3) → 6[2,4]+3+3 → 12
キャロ:物理+2だからヴァイくん一人で一匹倒せそうだな~
ヴァイ・ブロンウェン:ナイスダイス
GM:でもまあいいか この後出てくる予定だったので
GM:わっつよい
パープルアント_1:固定回避値は…
ヴァイ・ブロンウェン:そうか、知名度11だから弱点も抜けてるのか
パープルアント_1:あれ、ちょっとおまちを るるぶどこに置いたか忘れちゃった
ヴァイ・ブロンウェン:俺が飲み込んだ……
パープルアント_1:見つけた どうせ当たると思ってたけど回避10でした
パープルアント_1:まけないぞお
ヴァイ・ブロンウェン:ダメージ!
ヴァイ・ブロンウェン:k15@11+3+3+1
SwordWorld2.5 : KeyNo.15c[11]+7 → 2D:[5,2]=7 → 4+7 → 11
ヴァイ・ブロンウェン:k15@11+3+3+1
SwordWorld2.5 : KeyNo.15c[11]+7 → 2D:[5,5]=10 → 6+7 → 13
ヴァイ・ブロンウェン:防護4もあるんだよな。でも多分これなら落とせるはず
ゴウル:いくら防護点が高くても、これなら!
ヴァイ・ブロンウェン:あっすみません、弱点入れてない! 13ダメージと15ダメージ!
パープルアント_1:そうなのだ…物理弱点ですしね
パープルアント_1:14-9-11で、死!
キャロ:強すぎるッピ
キャロ:ゴウルさん先殴って欲しさ!弾丸あまり使いたくないのでな
GM:そして君たちの半分が行動したところで
ゴウル:お任せあれ!
ゴウル:えっ?
ヴァイ・ブロンウェン:なんだなんだ
ペナンガル:イベントだ
GM:今度こそ後衛という意味ではなく、君たちの背後から……
パープルアント4:[]
ヴァイ・ブロンウェン:「ゴウルの鎧は高いのだ。酸でダメになる前に叩かんとな!」
パープルアント4:ギャース
ヴァイ・ブロンウェン:腰を落とした正拳突きで、アリの外殻を粉砕して弾き飛ばしました。
ヴァイ・ブロンウェン:弾き飛ばしたのだが……
キャロ:なんだとぉ……
パープルアント5:ギャギャッス
ヴァイ・ブロンウェン:「よし。これであと四匹……四匹!?」
ゴウル:「な…なんだあっ!?」
GM:天井を歩いてこちらの真上まで近づいてきたパープルアント二匹が見える!
ペナンガル:「上です」
ヴァイ・ブロンウェン:後衛殴られ放題は割りとやばいな
キャロ:「なんだか……倒したはずなのに、蟻さんが増えてる気がします!」
GM:パープルアントをはなてっ
ゴウル:「多くないか!? なぞの肉食獣! もっとたくさん食べろ!」
ゴウル:「食べ残しが多いぞ!」
ペナンガル:「此処は前向きに考えましょう」
ペナンガル:「こいつらの死骸は金になります」
GM:この二匹のパープルアントは、後衛に接敵している状態になります。
GM:このラウンド終了後から、通常のエネミーとして君たちを攻撃してくるでしょう。
ゴウル:「……前向きだな! 少し待ってろ! こいつらを片づけたら、後ろ向きに走ってそっちに加勢する!」
キャロ:「ペナンさん!その剣で早く追い払っちゃってください!」
GM:また、増援はこれ以上ありません。
ゴウル:先に動いて、蟻Bを全力攻撃します。
GM:というわけであとのお二人もどうぞ!
パープルアント_2:ギャーッ
キャロ:頼むぜ~
ゴウル:2d6+4+2 当たれ~
SwordWorld2.5 : (2D6+4+2) → 7[2,5]+4+2 → 13
パープルアント_2:あたる ダメージどうぞ!
ヴァイ・ブロンウェン:
アリC
|
アリB
ヴァイ・ゴウル
|
ペナン・キャロ
アリD・アリE
こんな感じかな。後衛はなんとか耐えてくれ~
ゴウル:k21@11+4+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.21c[11]+8 → 2D:[3,5]=8 → 6+8 → 14
ゴウル:弱点なので、合計16か!
キャロ:一撃死まで惜しいぜ
パープルアント_2:ヒー! 防護点ありで12点食らう!
ペナンガル:強いぜ。あと一息で死ぬはず
パープルアント_2:しにかけ……
ペナンガル:キャロちゃんのマレットで倒しちゃおうぜ
ゴウル:「むうっ!」 斧を叩きつけ、盾で押し込む。
ゴウル:「硬いッ! さすがに潰れんぞ、無理すれば刃が持たん!」
ペナンガル:「ゴウルの一撃でまさに虫の息ですね」
ペナンガル:「ふふふふ、これがジョーク」
ヴァイ・ブロンウェン:瀕死の2号をキャロマレットするか、後ろのどっちかを銃撃するか……
キャロ:天才コンピューターで計算したところ、後衛のアリを一撃で倒すのは無理そうなので死にかけのアリを倒そう
パープルアント_2:ムシーッ
キャロ:威力ダイスで10とか出さないといけなさそうなのでな
ゴウル:「軽口の余裕はありそうだな! キャロ、こいつを片づければ後ろに回れるかもしれん!」
キャロ:ターゲットサイトで命中+2、マレットで前衛の蟻を攻撃しましょう
ヴァイ・ブロンウェン:がんばえー!
パープルアント_2:かってみせる
キャロ:「私の魔動機術知識によると蟻を一撃で倒すのは難しいと見ました。お任せください!」
キャロ:命中+2じゃなくて+1だ
キャロ:2d6+1+2+1+1 マレット
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2+1+1) → 4[2,2]+1+2+1+1 → 9
キャロ:あっ外れた
パープルアント_2:いきてる~!
キャロ:「あっ暗くて狙いがあっあっ」
ゴウル:くっ 呪いのせいで
キャロ:「あ~呪いがなければな~呪いがなければ当たっていたのですが……」
パープルアント_2:アリがぴくぴく動いていたことも幸いしたのか、微妙に外れてしまった……
ゴウル:「や、やむを得ん!どうにか凌ぐ! そっちも凌げ~~~!」
パープルアント_2:ではアリの攻撃です。サンダー!
キャロ:「だ、大丈夫です!実力が上回っていれば正義は必ず勝ちます!このくらいのピンチは英雄譚の盛り上がりどころのようなもので……」
ヴァイ・ブロンウェン:「キャロ……! こ、ここぞという時に外さないでくれ……!」
キャロ:「ペナンさん!剣ですよ剣!今こそ剣の出番ですよ!」
GM:先に前衛側から。アント3も前衛に合流し、二体とも酸で攻撃します。
GM:1ヴァイ2ゴウル
GM:2d2
SwordWorld2.5 : (2D2) → 3[2,1] → 3
ヴァイ・ブロンウェン:よかった
GM:一匹ずつ酸!
ゴウル:なかよし
GM:生命力で抵抗してね
ヴァイ・ブロンウェン:当たると魔法ダメージか~
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+6
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 10[6,4]+6 → 16
GM:目標は11
ヴァイ・ブロンウェン:抵抗!
ヴァイ・ブロンウェン:抵抗消滅じゃん! やった!
ゴウル:2d6+5>=11
SwordWorld2.5 : (2D6+5>=11) → 4[1,3]+5 → 9 → 失敗
ゴウル:だめだ~
ヴァイ・ブロンウェン:ゴウルー!
GM:そう、回避のようなもの!
GM:アアーッ
GM:2d6-1
SwordWorld2.5 : (2D6-1) → 2[1,1]-1 → 1
ヴァイ・ブロンウェン:やる気がなさすぎるw
GM:私も50点欲しいな……
キャロ:キノコで中和したのかな
ペナンガル:ペチ
ゴウル:1点ダメージ! 唾液が少ない蟻で良かった
キャロ:いつも毒を飲んでいるから毒に耐性があるのかもしれない
ヴァイ・ブロンウェン:キノコには抗酸化作用があり、酸を無効化することができます
ゴウル:HP28→27
ペナンガル:「仕方ありませんね。剣を抜きますか。あの程度の酸ならゴウルは耐えるでしょう」
パープルアント_2:ピョロッと死に賭けの酸を出したのかも…… 余裕だ
パープルアント4:そして後ろの二人にも二匹が攻撃!
ペナンガル:来い!
パープルアント4:こっちはどっちも物理攻撃だ。ガブっとしたいぞ
パープルアント4:1キャロ2ペナンとします
パープルアント4:2d2
SwordWorld2.5 : (2D2) → 3[2,1] → 3
ゴウル:「ぬおおお」 刃で酸を飛ばす 「こっちは弱いやつだった! なんとかしろーっ」
パープルアント4:なかよし
キャロ:ペナン産のほうがカルシウム豊富で美味しいですよ!
ヴァイ・ブロンウェン:ほねっこペナン
パープルアント4:目標値は11です!
ペナンガル:機械だから私の体は硬いぜ
キャロ:回避雑魚だけど回避してみよ~。
ペナンガル:2d6+2
SwordWorld2.5 : (2D6+2) → 6[4,2]+2 → 8
キャロ:2d6 素
SwordWorld2.5 : (2D6) → 6[2,4] → 6
パープルアント4:お肉が好き
ペナンガル:当たり―
キャロ:ぐああああああああ
ヴァイ・ブロンウェン:さすがにねえ
キャロ:私のHP26もあるぞ
パープルアント4:2d+1
SwordWorld2.5 : (2D6+1) → 11[5,6]+1 → 12
パープルアント5:2d+1
SwordWorld2.5 : (2D6+1) → 7[2,5]+1 → 8
ゴウル:やる気がありすぎる
ペナンガル:どっちがどっちじゃ
キャロ:順番的に私が8店の方かな
パープルアント5:1キャロ2ペナンの順!
ペナンガル:私が8の方だったようだな
ペナンガル:では4点ダメージ
キャロ:ダイスの2がペナンで1がキャロだからペナンキャロの順番ってことじゃない?
キャロ:どっちなのだ?私はこうしくんなのだ?
ペナンガル:GMでかいダメージはどっちじゃw
パープルアント5:ん? なんか私も混乱してきたかも…再宣言! します
GM:12がキャロちゃん! 8がペナンさん!
キャロ:ぐああああ
キャロ:キャロのHPを10減少(26 → 16)
キャロ:痛いよママ~
ヴァイ・ブロンウェン:終わったあとは回復タイムになりそうだな~
GM:防護二点兄妹なんだ
キャロ:このまま巣の中で寝るか
パープルアント4:天井からポトリと落ちてきた二匹のアリが、そのまま二人にかみつく。ガブブッ
キャロ:「わ~!ペナンさん!剣!剣届いてないですよ~!」
GM:次のラウンドです!
ペナンガル:「こうやって剣と盾で受け流し、うおおおー噛まれた」
ペナンガル:マレットで瀕死倒して前衛二人に来てもらうのはどうか
キャロ:「お腹に穴が空きそうです!あにさま助けて~!」
ゴウル:キャロちゃんが瀕死を倒し、ヴァイさんが元気な1匹を倒す するとゴウルは後方に回れる計算
キャロ:前にまだ蟻が2体いるんだよな~
ヴァイ・ブロンウェン:「キャロ……! なんとかペナンを盾にして耐えてくれ!」
キャロ:ですね。マレットをもう一本投げましょう
キャロ:ターゲットサイト!Mp2点消費して命中+1。今度こそ当たるだろう
パープルアント_2:そうかも…
ヴァイ・ブロンウェン:「可憐な少女を守るのが真の人間というものだぞペナン! なんとかキャロを守れ!」
キャロ:2d6+1+2+1+1 マレット えいえい
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2+1+1) → 9[5,4]+1+2+1+1 → 14
ヴァイ・ブロンウェン:当たった!
ゴウル:大当たり!
キャロ:うおおおおおおお
パープルアント_2:ギャース
キャロ:k6+2+1+2@13 うおおおおおお
SwordWorld2.5 : KeyNo.6+5 → 2D:[3,1]=4 → 1+5 → 6
ペナンガル:「甘やかし!まあ、仲間ですから助けたいと思いますが!」
ヴァイ・ブロンウェン:ナントカ倒した?
パープルアント_2:死!
ヴァイ・ブロンウェン:よかった~~
ゴウル:威力バツ牛ン!
パープルアント_2:爆散します。
キャロ:はぁはぁはぁはぁ
ヴァイ・ブロンウェン:悠長にしてると普通に後衛が死にそうだな……ヴァイが動きましょう。魔眼を使ってアリ3号を攻撃。
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+3+1 両手利きは無し。
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3+1) → 5[2,3]+3+3+1 → 12
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+3+1
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3+1) → 6[5,1]+3+3+1 → 13
パープルアント_3:あっあ
ヴァイ・ブロンウェン:うお低い……けど当たっただろ!
パープルアント_3:どっちも当たる!
ゴウル:ナイスアタック!
ヴァイ・ブロンウェン:k15@11+3+3+1
SwordWorld2.5 : KeyNo.15c[11]+7 → 2D:[5,6 6,4]=11,10 → 7,6+7 → 1回転 → 20
ヴァイ・ブロンウェン:k15@11+3+3+1
SwordWorld2.5 : KeyNo.15c[11]+7 → 2D:[3,3]=6 → 4+7 → 11
パープルアント_3:ひょ?
ヴァイ・ブロンウェン:また弱点入ってないw
ゴウル:ヴァイさん…その蟻、もう死んでますよ…!
キャロ:「今度こそ……えいえい!悪あがきはやめてください!悪即弾です!」マレットを投げつけて瀕死の一体を駆除するよ
ヴァイ・ブロンウェン:22+13ダメージ。130点くらいのキュマイラ破壊の爪コンボのダメージが出ました
ペナンガル:まあ。これで死よ
パープルアント_3:片方のパンチが強すぎて二発目からぶってるじゃないですか
キャロ:あにさま~♡
ヴァイ・ブロンウェン:「ええいキャロが危ないのだ! さっさとそこをどけ!」
パープルアント_3:防護点も役に立たねえ……死です
ヴァイ・ブロンウェン:魔眼開放! 弱点を一撃でぶち抜いて残ったアリを静かにさせました。
パープルアント_3:ギャギャーッス 爆散
ヴァイ・ブロンウェン:「ゴウル! 後ろの守りを頼む……!」
ゴウル:「貫き手で頭に穴が開いたぞ……。い、いや、そうだ! 急がねばっ」
ゴウル:誰もいなくなったので、遠慮なく後衛に移動します。
ゴウル:そして蟻4号に全力攻撃。回復よりもこっちの方がいいだろう…たぶん…
パープルアント4:イイ~ン
ペナンガル:「うおーーやってしまいなさいゴウル。 その斧」
ペナンガル:「回復は私がやります」
ゴウル:2d6+4+2 命中して!
SwordWorld2.5 : (2D6+4+2) → 8[6,2]+4+2 → 14
ゴウル:した!
ゴウル:k21@11+4+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.21c[11]+8 → 2D:[4,4]=8 → 6+8 → 14
パープルアント4:ほあああ
ゴウル:弱点入れて16点!
ヴァイ・ブロンウェン:あっこれは……ぴった死?
ペナンガル:安定してダメージが高い
キャロ:ゴウルさんの一撃マジで惜しいな~
ヴァイ・ブロンウェン:いや、防護ありだとギリギリ堕ちてないのか
パープルアント4:防護4点で-12! ギリギリ生存……
ゴウル:そうなんです… 火力上げよう…
ヴァイ・ブロンウェン:惜しい!
キャロ:序盤の防護4点めちゃ硬い
パープルアント4:ムシーッ ムシーッ
ゴウル:でもペナン・ブレードで倒せるかも!
ペナンガル:回復よりもこいつ落そうかね。攻撃します
パープルアント4:ヒエ~
ペナンガル:2D6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 8[3,5]+4 → 12
キャロ:どうせもう一撃もらっても倒れなさそうだし殺しましょう!
パープルアント4:あたってる!
ペナンガル:k8@9+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.8c[9]+4 → 2D:[2,2]=4 → 1+4 → 5
ペナンガル:あ。残り1点臭い
キャロ:弱点入れて死んだかな?
ペナンガル:そうだ弱点+2点
パープルアント4:弱点と防護で死ぬ!
ゴウル:そうか!弱点あるから…やった!
キャロ:そうだ、弱点+2
ペナンガル:よし後1匹 フェンサー取って良かったね
キャロ:これで我々の手番は終わりかな
パープルアント4:グサーッ とどめが刺さった!
ヴァイ・ブロンウェン:フェンサーがちゃんと刺さってるw
パープルアント5:一匹でも戦うぞ それが使命を果たす虫の心
ゴウル:知性がない…!
パープルアント5:物理攻撃だ! 1ゴウル2キャロ3ペナン
パープルアント5:1d3
SwordWorld2.5 : (1D3) → 2
ゴウル:キャローッ
パープルアント5:味を覚えたのかな 狙うぜキャロちゃんを
ペナンガル:女の子を執拗に狙う
キャロ:来るがいい……6ゾロを出しても私は死なんぞ!
ヴァイ・ブロンウェン:たまにはダイスじゃなくて手動でゴウルさんを狙ってくれてもいいんだよw
パープルアント5:2d+1
SwordWorld2.5 : (2D6+1) → 9[3,6]+1 → 10
パープルアント5:俺、ツええのか!?
キャロ:まずは回避するぜ~
キャロ:2d6 うおお11出ろ
SwordWorld2.5 : (2D6) → 10[5,5] → 10
パープルアント5:あっそうだった!!
キャロ:惜しい
キャロ:8点食らって残り8点だぜ
パープルアント5:当てたぜ がぶがぶ
ペナンガル:だが、これで我々の勝利は確定といっても良い
パープルアント5:なにっ
GM:まさか次のラウンドで……さらに攻撃を!?
ペナンガル:ふふ、各種演出をやって🐙殴りよ
キャロ:「はぁはぁ……も~!この蟻しつこいです!でも負けませんよ!」
ヴァイ・ブロンウェン:「なぜキャロばかり狙うのだこいつは……!」
キャロ:「真の淑女はそう簡単には倒れないものなのです!」
パープルアント5:ガブーッ! 他のお肉が全体的に硬そうだと理解しているのかもしれない。
ペナンガル:「ゴウルの一撃の後に私が止めを刺す連携も決まりましたが、数が多いっ」
ゴウル:「ええい……俺を狙え、俺を!」
ヴァイ・ブロンウェン:「せっかくのゴウルの装甲がなかなか役に立たぬな……歯がゆいものだ」
ヴァイ・ブロンウェン:行動していいかいGM!
キャロ:ガブガブ噛まれながらも持ち前の元気の良さで耐えているぜ
ペナンガル:「しかし、残り一体。やってしまいましょう」
ヴァイ・ブロンウェン:動いちゃおう。魔眼オフにして残り一体を二本腕で攻撃。
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+3
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3) → 8[2,6]+3+3 → 14
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+3
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3) → 8[3,5]+3+3 → 14
パープルアント5:ギャース
ヴァイ・ブロンウェン:当たり!
パープルアント5:トドメヲサセーッ
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+3+1+2
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3+1+2) → 4[2,2]+3+3+1+2 → 13
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+3+1+2
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3+1+2) → 11[6,5]+3+3+1+2 → 20
ヴァイ・ブロンウェン:ダメージめっちゃ出目いいな~
ヴァイ・ブロンウェン:グラップラーってこんなに火力出たんだ
パープルアント5:ホゲッ
パープルアント5:粉々だよ
キャロ:威力表になってないかも
ヴァイ・ブロンウェン:ほんとだ!
キャロ:でも多分死んでる気がする
パープルアント5:おいらもそう思う
ヴァイ・ブロンウェン:いちおう振り直そう
ヴァイ・ブロンウェン:k15@11+3+3+1+2
SwordWorld2.5 : KeyNo.15c[11]+9 → 2D:[2,4]=6 → 4+9 → 13
ヴァイ・ブロンウェン:k15@11+3+3+1+2
SwordWorld2.5 : KeyNo.15c[11]+9 → 2D:[2,1]=3 → 1+9 → 10
ゴウル:死
ヴァイ・ブロンウェン:勝利!
ヴァイ・ブロンウェン:椋実勝利
ゴウル:たすかり翔利
ヴァイ・ブロンウェン:「いい加減にせんかこの……!」
ヴァイ・ブロンウェン:「うちの妹に手を出すんじゃない!」 怒りの貫手! アリの胴体を貫通しました
GM:ボギャーッ!
GM:撃破! 完全勝利です。
ゴウル:「哀れな。……いや、ぜんぜん哀れじゃないな」
GM:BATTLE FINISH!
GM:合計で5体のパープルアントを撃破しました。そのうえ、
ゴウル:「余計な面倒をかけてくれおって!」
GM:近くにはまだ状態のいいパープルアントの亡骸もいくつかありました。
GM:合計で8体分の戦利品判定をしていいとします。インチキ登場アリ軍団を撃破したご褒美!
ヴァイ・ブロンウェン:やった!
キャロ:「いたたた……でもこの痛みこそ正義を貫き通した痛み……!」
ペナンガル:「ううむ。死肉荒らしに直行とはいかないようですね」
ヴァイ・ブロンウェン:「もしかすると、アリを襲ったのも例の死肉荒らしだったのかもしれんなあ」
ヴァイ・ブロンウェン:「ともかく回復しよう。私とゴウルは使えそうな素材を剥ぎ取っておく」
ヴァイ・ブロンウェン:4体分いきます!
ゴウル:こちらで4体分担当しましょう
キャロ:「それに痛いけど……あにさまがかっこよく私を助けにくる所が見れて嬉しかったです!」
GM:はぎはぎ!
キャロ:「でも痛いのは痛いのでペナンさん手当お願いしますね!」
ヴァイ・ブロンウェン:8d6 これでまとめて出せるかな
SwordWorld2.5 : (8D6) → 34[4,6,3,5,2,6,6,2] → 34
ゴウル:2d6+2d6+2d6+2d6 これでどうだ
SwordWorld2.5 : (2D6+2D6+2D6+2D6) → 6[4,2]+4[1,3]+8[2,6]+7[6,1] → 25
ペナンガル:「ふむ。ゴウルに頼みましょう。戦闘中は魔法使わないですし」
ヴァイ・ブロンウェン:そっちのほうが賢かった!
GM:10,8,8,8だ
ゴウル:こっちはぜ~んぶ甲虫の殻!
ゴウル:30G×4
ヴァイ・ブロンウェン:紫色の石、甲虫の殻、甲虫の殻、甲虫の殻
ゴウル:そして回復魔法していくぞ
ヴァイ・ブロンウェン:90G+120G!
ヴァイ・ブロンウェン:合計330Gだ! おいしいな~
ゴウル:まずはキャロ。キュアウーンズ1回目
ゴウル:2d6+3
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 6[2,4]+3 → 9
ゴウル:k10@13+3
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+3 → 2D:[1,3]=4 → 1+3 → 4
ゴウル:MP20→17
ゴウル:回復力が乏しい…もう1回打ちます
キャロ:HP12点!
キャロ:まだまだ食べたり無いです~
ゴウル:キャロにキュアウーンズ2回目
ゴウル:2d6+3
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 9[6,3]+3 → 12
ゴウル:k10@13+3
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+3 → 2D:[5,5]=10 → 5+3 → 8
ゴウル:8点回復!
ゴウル:MP17→14
キャロ:キャロのHPを4増加(8 → 12)
ヴァイ・ブロンウェン:ゴウルさんのMP量めっちゃ頼れるなあw
キャロ:キャロのHPを8増加(12 → 20)
キャロ:かなり回復しました!一旦これで大丈夫かなー
ゴウル:あとはペナンさんが必要なら回復しましょう
ヴァイ・ブロンウェン:ペナンさんは4しか減ってないのか。こっちは救命草で丁度よさそう
ペナンガル:じゃあ草焚きましょう
ペナンガル:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 9[4,5]+4 → 13
ヴァイ・ブロンウェン:高級応急キットだ
ペナンガル:k10@13+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.10+4 → 2D:[3,1]=4 → 1+4 → 5
ペナンガル:全快
ヴァイ・ブロンウェン:ペナンさんMPは大丈夫?
ペナンガル:まだ大丈夫だよー
ペナンガル:ファナティ1人だけだしね
キャロ:私もまだ行けるかな。
18時 野営
ゴウル:もう日も暮れるし、洞窟を出たら野営の時間かもしれませんね 20時になっているはず
ゴウル:違った18時か
キャロ:18時かも
ヴァイ・ブロンウェン:11月になると日没も速いからなあ
ヴァイ・ブロンウェン:ちなみに洞窟は行き止まりなんでしょうかGM? どっかに繋がってる?
GM:18時にいたしましょう! でも出たらもう暗いよ
GM:繋がってる!
ヴァイ・ブロンウェン:さっき肉食ハイエナズがいた崖上に繋がってたりしないかな
ゴウル:どこに出るのか…進むしかない!
GM:そうですね~まさにそのあたりにつながっているよ
キャロ:HPとMPが全回復する泉に繋がってるよきっと
GM:それはつながってないですよ
キャロ:くっ後少し発言が早ければ全回復する泉に繋がっていたのに
GM:というわけで、君たちが洞窟の外に出ると
ヴァイ・ブロンウェン:「皆、見ろ。出口だ。ここは……」
GM:先程の出入り口よりも、少し標高が高いところに出てくるだろう。
ヴァイ・ブロンウェン:「結構上がってきたな。もしかすると、先程の腐肉漁りの巣穴近くなのではないか?」
ゴウル:「森の奥とはこういうことか。標高が上がっていくのだな」
ヴァイ・ブロンウェン:森の向こうに沈みつつある夕陽に目をやっている。
ペナンガル:「そろそろ日が沈みますね。今日はもう戻りますか?」
GM:日が暮れ始め暗くなってきた眼下に、村の明かりがぽつぽつ見える。
キャロ:「もう暗くなってきてます!正義の炎は心ではなく片手に灯したままにしましょう」
キャロ:戻るとして4時間位かかるのでは?
GM:そうですね、それくらいかかります。帰って寝て起きた! で
ヴァイ・ブロンウェン:アリも狼も一掃したし、ここらで野営してもよさそうだが……どうしようかねえ
ヴァイ・ブロンウェン:帰って寝て起きた!
キャロ:「ペナンさん、何を言っているんですか。まだ我々は悪……もといどうぶつ達を討滅しきれていません」
GM:次の日の朝になっていてもいいでしょう。もちろん野営もできる
ゴウル:「野営はどうだ? 村に戻って行ったり来たり、では時間がまた同じだけかかるぞ」
ヴァイ・ブロンウェン:「野営しておくか。多少危険ではあるが、残った魔物はそう多くあるまい」
キャロ:「ゴウルさんの言うことも最もです。そして何より、野営は冒険者同士の絆を育むのにぴったりなんですよ!」
ペナンガル:「野営ですか。まあ体力も魔力もまだ余裕はあります」
キャロ:「いい機会です。我々も共に正義の心を胸に宿す者同士、親睦を深めようじゃありませんか」
ペナンガル:「とは言っても私余分なエールはありませんよ」
ヴァイ・ブロンウェン:「おしゃべりしすぎて寝不足になってはいかんぞ。交互に休むのだからな」
キャロ:「エールは……仕事を終えてからの楽しみに取っておきます!」
ヴァイ・ブロンウェン:岩山の中で屋根になりそうな場所を見つけ、野営準備をちゃきちゃき整えてます。
キャロ:ではそんな感じで冒険者セットの中にある寝袋とかを用意しますか
ヴァイ・ブロンウェン:持っててよかった冒険者セット
ヴァイ・ブロンウェン:睡眠はどれくらい回復するんだっけ?
GM:絶対に持ってなきゃだめだぜ!
GM:207頁ですね
キャロ:6時間でHP半分MP100%とかだった気がする
ゴウル:「順番に見張りを立てるぞっ」 窮屈そうに寝袋を被る。
ヴァイ・ブロンウェン:それなら朝起きたときには全快だ!
GM:HPは10%なんだ!
ペナンガル:「何回交代にします?」
キャロ:HP回復ショボっ
GM:3時間ごとにHP10%、MP50%を二回、が最大ですね
ゴウル:つらい
キャロ:3時間でHP10%、MP50%。6時間寝るとHP20%とMP100%になるというわけね
GM:逆に言えば、メシ食って寝るだけでどんな怪我でもだんだん回復していくのヤバいのでは?
ヴァイ・ブロンウェン:「睡眠が浅いと回復できるものもしない。1回交代で十分だろう」
ヴァイ・ブロンウェン:「夜が明けたら腐肉喰らいどもを叩くとしよう。奴らも上に戻ってきているはずだ」
キャロ:我々の状態だと3時間ねて3時間起きるのを1回ずつで回復は十分かな
ヴァイ・ブロンウェン:という感じで、交互に見張って朝まですやすやしました
キャロ:むーにゃむーにゃ
ゴウル:ぐごーーーっ
ペナンガル:夜襲はあるかい?
GM:夜襲ですか?
GM:1,2ない 3ある
GM:1d3
SwordWorld2.5 : (1D3) → 2
GM:なかった!
キャロ:なにも……ながっだ!
GM:あったときのセリフじゃん
ゴウル:ないアル!
06:00 肉食獣のねぐら
GM:では、朝になると周囲のこともよく見えます。
キャロ:すやすやしたのでMPもHPも回復したぜ~
キャロ:キャロのHPを2増加(20 → 22)
キャロ:キャロのMPを12増加(15 → 24)
ペナンガル:「ふぅむ、宿のベットの有難さが良くわかる」
GM:この辺りから森が険しくなってくる。ソンチョフ村長に頼まれていた狩りの範囲は、ここまでだろう
ペナンガル:MP全快だ
キャロ:「おはようございます!ふふ、ずっと野営する時はあにさまと二人だったので、ペナンさんとゴウルさんがいるのが新鮮ですね」
ゴウル:MPはこちらも全快
GM:そしてアリの被害、ウルフの戦利品判定のときの視線……
キャロ:「はっ。つまり宿のベットと同じくらい快適な寝袋を開発できれば……?」
ヴァイ・ブロンウェン:「ははは。そうしたら一生不労所得で暮らせるな」
GM:肉食獣はこのエリアにいると分かります。
| 野営 |
⇔ |
??? |
⇔ |
森3 |
| ↕ |
|
|
|
↕ |
| 【アリの巣】 |
⇔ |
狼の巣 |
⇔ |
木こり |
| |
|
|
|
↕ |
| |
|
森2 |
⇔ |
ポップ村 |
ヴァイ・ブロンウェン:こんな感じなのかな。???はなくてそのまま森4行きかもしれないけど
ペナンガル:東に行くと全てが埋まる
ゴウル:「うーむ、首が痛い。しかし鬱蒼としてきたな……いかにも何かがいそうだ」
キャロ:東に行く前にこの辺りを詳しく探索してみますか。
キャロ:探索判定したいぜ~
ヴァイ・ブロンウェン:「地形的にも、このあたりまでが村を襲っている連中の生息範囲だろう」
ヴァイ・ブロンウェン:「一掃してしまいたいところだな」 探索判定したい!
GM:探索していいよ!
ヴァイ・ブロンウェン:探索判定はスカウトレンジャー+知力
ペナンガル:私のレンジャーパワーを見せるぜ
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+1+3 探索判定
SwordWorld2.5 : (2D6+1+3) → 5[4,1]+1+3 → 9
ヴァイ・ブロンウェン:だめそう
ペナンガル:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 12[6,6]+4 → 16
キャロ:祝福されている
ゴウル:完璧ペナンガル!
GM:森に強いぜペナンさん!
キャロ:2d6+1+2 スカウト知力!
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2) → 7[3,4]+1+2 → 10
キャロ:ほどほど
ゴウル:いちおう素振り
ゴウル:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 9[6,3] → 9
ゴウル:なにも見えぬ…
ペナンガル:ふふ私パブリックイメージのエルフだったのかも(この世界では河童なので)
GM:では、ペナンさんだけがめっちゃ性格に見つけるぞ!
GM:肉食獣のねぐらだ……
???:ゴロンゴロンゴロン。生傷が見えるが、
???:奪い取った救命草を体にこすりつけて転がっている。
ヴァイ・ブロンウェン:「うーむ、こちらには特に何もないな。アリの死骸があったから何かしらいるのは間違いないのだが」
???:フンフンフン! 鼻を動かしている。少し警戒しているようだ……
ペナンガル:「む、静かに」
ゴウル:「贅沢な寝床だな……!」
ペナンガル:「聞こえませんか?獣の息遣い」
GM:判定に成功したので、戦闘をする場合は先に一度まもちきをしていい良いものとします。
キャロ:「ほえほえ~?風の音しか聞こえないです~」
ペナンガル:では魔物知識
ペナンガル:2d6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 7[4,3]+5 → 12
ペナンガル:+1していいって言ってたな13
ヴァイ・ブロンウェン:どうかな~
GM:知名度までしか抜けないな~
GM:その名はグレイリンクス! 3体います。
ペナンガル:ほうほう強いやつだな
キャロ:灰色リンクス
ヴァイ・ブロンウェン:3匹も!
ヴァイ・ブロンウェン:きついな~
ペナンガル:452P
ゴウル:「よくわからん獣だな……知っているのか、ペナン!」
GM:それと、一匹ちょっと大きいですね
GM:(剣のかけらももらえるよ、ということ)
ペナンガル:「大型の山猫です。一度攻撃が当たると、もう片方の爪で引っ掻くのが厄介ですね」
キャロ:連続攻撃だと~?
ペナンガル:「皮の厚さは大したことありません。攻撃に偏重している獣ですよ」
キャロ:「むむっ……!ではいつもの怪しい魔法は少し危険かもしれませんね」
ヴァイ・ブロンウェン:「うむ。ゴウルならともかく、私が連続攻撃を受けると一瞬でやられてしまうかもしれん」
ヴァイ・ブロンウェン:「まあ例の魔法がなくても避ける自信はあまりないのだが……」
ヴァイ・ブロンウェン:「先手で数を減らすしかあるまいな」
キャロ:「あにさま、また謙遜して~。あにさまならあんな獣ちょちょいのちょっぷですよ!」
ペナンガル:「そして大事な事なのですが」
ペナンガル:「こいつの毛皮は金になります」
ゴウル:「……!」
ゴウル:「最重要項目ではないか。なんとしても狩らねばならん」
ゴウル:「村のためにも」
GM:そうなのだ。この大きさの獣であれば、毛皮をとりっぱぐれることはまずない。
ヴァイ・ブロンウェン:「ゴウルの目の色が変わったな……」
ヴァイ・ブロンウェン:「よし。では、準備ができ次第仕掛けるとするか」
キャロ:「私にとっても重要です!実は弾丸はお金がかかることに最近気づきました」
ヴァイ・ブロンウェン:「今更……!」
ペナンガル:「では行きましょうか」
キャロ:「一発でエール2杯分……」
ゴウル:「寝起きで気分もいい。いま当たるのが最善!ゆくぞ!」
GM:GOGO!
ヴァイ・ブロンウェン:戦闘準備OK!いつでもどうぞ!
キャロ:先制するぞするぞ
GM:グレイリンクス3体との戦闘!
GM:もう一度魔物知識判定が可能です。
キャロ:2d6+1+2 スカウト敏捷!
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2) → 9[5,4]+1+2 → 12
ヴァイ・ブロンウェン:キャロー!!
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+1+2
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2) → 7[3,4]+1+2 → 10
キャロ:取れたかも
ヴァイ・ブロンウェン:妹が偉すぎる
ゴウル:キャロチャン!
GM:また、グレイリンクス(大)が後衛、他の2匹が前衛です
キャロ:やはりスカウトは二人……!
GM:先制成功!
GM:まもちきは弱点は抜けないままです
ペナンガル:じゃあ前衛2体にスパークしちゃうか。後衛からできたっけ
キャロ:全員後衛からスパーク出来るはずだぜ
GM:ヒエエできます
ゴウル:祈り
ヴァイ・ブロンウェン:じゃあヴァイは後衛スタート!
GM:精神抵抗は10よ~
ペナンガル:では行くぜ
ペナンガル:2d6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 9[4,5]+5 → 14
ペナンガル:ダッメージっ
キャロ:ぶち抜いた~
GM:ホンギャ~
ペナンガル:k0@10+5
SwordWorld2.5 : KeyNo.0c[10]+5 → 2D:[2,2]=4 → 0+5 → 5
ヴァイ・ブロンウェン:スパークらしいダメージだ
ペナンガル:うむ。2体に5ダメージ
GM:ジワリと効くぜ……
ゴウル:DPSだ!
グレイリンクス_2:「フグルニャギャーッ!」君たちに気づき、威嚇の声!
キャロ:クリティカルしたらめちゃ美味しかったけど流石にか
ヴァイ・ブロンウェン:じゃあヴァイが行きましょうか。ネコ1号を殴ります。
ペナンガル:「では先手必勝。劇場に紫電の帳を下ろせ!スパーク」
ペナンガル:発動体の剣を掲げると切っ先から雷が伸びていくぞ。
ヴァイ・ブロンウェン:「操霊術師は攻撃が不得手と聞いているが、なかなか頼れる魔法だなこれは」
グレイリンクス1:こいっ
ヴァイ・ブロンウェン:「これならば拳で十分落とせるはずだ!」 ねこちゃん1号を攻撃します。魔眼を起動(あと4R)。
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+3+1
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3+1) → 8[5,3]+3+3+1 → 15
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+3+1
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3+1) → 3[2,1]+3+3+1 → 10
ペナンガル:「数を巻き込めますからね。支援は次から、戦線を構築してください」
ヴァイ・ブロンウェン:あっ!
ヴァイ・ブロンウェン:あっあとすみません、マッスルベアーをしておきます。攻撃アップ!
ヴァイ・ブロンウェン:ヴァイのMPを3減少(11 → 8)
グレイリンクス1:回避は12! 一回避けるぞ
ヴァイ・ブロンウェン:うわーん
グレイリンクス1:クマ! まけません
キャロ:あ、魔眼は1シナリオではなく日付が変わると全部回復するので
ヴァイ・ブロンウェン:あっそうか!
キャロ:6ラウンドに戻っているはず
ヴァイ・ブロンウェン:無限魔眼編だ
ヴァイ・ブロンウェン:k15@11+3+3+1+2 一発で倒せないかな~
SwordWorld2.5 : KeyNo.15c[11]+9 → 2D:[4,4]=8 → 5+9 → 14
ゴウル:つよい…!
グレイリンクス1:0時きっかりに復活する生態系
グレイリンクス1:防護が2あるので、-12
キャロ:惜しい……!
ヴァイ・ブロンウェン:ぐあああ防護がなければ倒せていたのに!
グレイリンクス1:合計で17点ダメージ。まだ大丈夫!
ヴァイ・ブロンウェン:ぐあああ苦しい防護だよ
グレイリンクス1:しぬ~
ゴウル:弱ったやつをゴウルが叩くのがいいかな。殴りに行きましょう
キャロ:私は5点受けてるイッヌに攻撃してみようかな。出目次第で一撃で倒せる
ヴァイ・ブロンウェン:「速い! 仕留め損ねたか……!」 初撃を外したせいで二段目がフルヒットしなかった。
キャロ:そうですね。瀕死のやつを殴ってもらえると!
キャロ:瀕死のやつだから全力出さなくていいかも
ヴァイ・ブロンウェン:ゴウル先生お願いします!
ゴウル:瀕死のGRAYリンクスを殴る!ミスったらお願いします
ゴウル:その通り、全力攻撃は必要ない グレイリンクス1を普通攻撃
キャロ:連続攻撃持ちだから回避下がらないの重要かもだし
グレイリンクス1:普通攻撃…!
ペナンガル:いけーー
ゴウル:2d6+4 ハイーッ
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 5[1,4]+4 → 9
ゴウル:素早すぎる!
キャロ:あんぎゃ
ヴァイ・ブロンウェン:ゴウルー!!
グレイリンクス1:フシャーッ!! 回避!
ヴァイ・ブロンウェン:ファナティがあっても当たらなかったw
ペナンガル:強いぜ。次はファナティすりゅよー
ゴウル:ドワーフの斧はこういうもの… 後始末を宜しくお願い致します!
ヴァイ・ブロンウェン:キャロちゃたのむ~~
キャロ:では私はこのラウンドは大人しく瀕死のイッヌを狙いましょう。
グレイリンクス1:山菜狩りのドワーフよりも森での暮らしは長いのだ。痛打を浴びながらも、避けている!
キャロ:ターゲットサイト+魔眼効果を発動、命中を+しながらマレットくんを投げようかな
ゴウル:「ええいっ」 大振りの斧が地面に食い込む。 「あたらんッ」
キャロ:2d6+1+2+1+1+1 マレット
SwordWorld2.5 : (2D6+1+2+1+1+1) → 4[2,2]+1+2+1+1+1 → 10
ゴウル:「キャロ! なんとかならんか、手負いだ!」
キャロ:「わーっ!このイヌ素早いです……!魔眼の力を持ってしても当たらないとは……!」
ペナンガル:「まずいですね。はははは」
ペナンガル:※ペナンはヤバくなると笑うタイプ
キャロ:「ペナンさん!早く怪しい魔法をかけてください!」
グレイリンクス1:「ギャフルシュ!」ネコなのだ
ゴウル:「笑っとる場合か! くそ、こっちに来い! こっちだぞ!」
ヴァイ・ブロンウェン:「3匹は流石にまずい! ゴウル、なんとか引き付けてくれ……!」
グレイリンクス1:こちらのラウンド! 連続攻撃なので、1匹ずつ回避判定してもらいましょうか
グレイリンクス1:ゴウルさんに攻撃 11が目標値です
ゴウル:かわせば何ら問題なし!
ゴウル:2d6+3=>11
SwordWorld2.5 : (2D6+3>=11) → 6[2,4]+3 → 9 → 失敗
ゴウル:はわぁ~~~
グレイリンクス1:2d+3
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 6[4,2]+3 → 9
グレイリンクス1:ネコパンチ1!
ヴァイ・ブロンウェン:だがカチカチゴウルなら問題なしなはず!
ゴウル:3点ダメージ!HP25→22
キャロ:硬いな~
グレイリンクス1:もう一度11を回避するのですよォ~
ゴウル:2d6+3=>11
SwordWorld2.5 : (2D6+3>=11) → 7[1,6]+3 → 10 → 失敗
グレイリンクス1:ポコポコ!
ゴウル:だめか~~~
グレイリンクス1:2d+3
SwordWorld2.5 : (2D6+3) → 7[3,4]+3 → 10
ゴウル:4点ダメージ!HP22→18
グレイリンクス1:グラップル・キャット!
ヴァイ・ブロンウェン:あぶね~
グレイリンクス2:こちらはヴァイさんを攻撃
ヴァイ・ブロンウェン:ヴァイに来てたら今頃瀕死だ
ヴァイ・ブロンウェン:うわーん
グレイリンクス2:11を避けてください!
ゴウル:ヴァイ・ドッジ!
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+2=>11
SwordWorld2.5 : (2D6+3+2>=11) → 8[2,6]+3+2 → 13 → 成功
ヴァイ・ブロンウェン:よかった!
グレイリンクス2:えーんえんえん
ヴァイ・ブロンウェン:1発目を避けたので連続攻撃も無し!
グレイリンクス2:本物のグラップラーではないため、避けられたら二回目はありません
キャロ:ふふん!あにさまを狙う知能の低さだぜ
ゴウル:偽バキ
グレイリンクス(大):ゴウルさんを攻撃するよ
ゴウル:こいーっ
グレイリンクス(大):こいつはふっちゃお!
グレイリンクス(大):2d+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 4[1,3]+4 → 8
グレイリンクス(大):ほへ…
ヴァイ・ブロンウェン:あっ低い!
ゴウル:2d6+3>=8
SwordWorld2.5 : (2D6+3>=8) → 7[1,6]+3 → 10 → 成功
グレイリンクス(大):にゃすん……避けられました
ゴウル:固定値はダイスに優る…言い伝えの通りだ
グレイリンクス(大):グレイリンクスたちがとびかかってくる!
グレイリンクス(大):一匹は装甲の上からゴウルさんに爪を叩きつけるが、他の攻撃はかわすことができます。
ゴウル:「そんな牙と爪で……俺が厳選した鎧を傷つけられるものかっ」
ヴァイ・ブロンウェン:「まともに食らうのはまずい……! あっちに行けあっちに!」 野営で使った唐辛子を使って目潰しして無理やり避けてます。
ゴウル:「大きいのは動きが鈍いぞ! 寝起きかもしれん!」
キャロ:「膠着状態というやつですね……ですがこちらにはペナンさんがいます!」
ヴァイ・ブロンウェン:「ゴウルは……まともに食らってあれか。呆れた硬さだな……」
キャロ:「今こそ団結ですよペナンさん!」
ペナンガル:「ようし最小限で切り抜けましたね。生きますよ。最大魔術を喰らいなさい!」
グレイリンクス(大):「フギャンッシャーッ」唐辛子に驚愕!
ペナンガル:欲しい人ファナティ
キャロ:はいはいはいはい
ゴウル:いただきます!
ペナンガル:ヴァイはいる?
ヴァイ・ブロンウェン:どうしようかな~~
ヴァイ・ブロンウェン:せっかくだからもらっておこうか。このラウンドで残り1匹になるはずだし
ペナンガル:「精神よ。昂り迸り烈火の怒りと化せファナティシズム」×4倍消費しようっと
ヴァイ・ブロンウェン:ボスに両手利き3連撃を決められれば一瞬で終わるかも
グレイリンクス(大):死刑宣告?
ペナンガル:2d6+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 6[2,4]+5 → 11
ヴァイ・ブロンウェン:自分にもかけるの!?
ペナンガル:うむ。
キャロ:確かにちまちま避けるより三本の手で殴ったほうがいいかも
グレイリンクス(大):やる気だ!
ペナンガル:これでMPは1に全員の命中+2 回避-2
キャロ:ファナティかけた後はやることなくなるから前に出て殴る判断というわけね
ゴウル:「おおうっ。これが無ければ始まらん! 囲んで叩くぞ!」
ペナンガル:皆の精神が攻撃するやる気に満ち溢れていく。
ゴウル:最初に瀕死のリンクス1をゴウルが叩いてみましょうか?
キャロ:「はぁはぁ……来ました!頭の奥が熱くなります~!」
キャロ:お願いします!
ゴウル:キャロ・ヴァイの方が火力高いので……やるぞっ 外す可能性も高いし、最初に撃っておこう
ヴァイ・ブロンウェン:全力・ゴウルならワンチャン一発で落とせるかも!
ゴウル:瀕死リンクス1を普通攻撃 当たりさえすれば、固定値の4で残りHP2・防護2なら確殺できる計算
グレイリンクス(大):普通・ゴウルでも危険!
ゴウル:2d6+4+2
SwordWorld2.5 : (2D6+4+2) → 3[1,2]+4+2 → 9
ゴウル:低すぎるよォ…だめでした
キャロ:あっあっあっ……
グレイリンクス1:ハーッハーッ
キャロ:回避12……もしかして強いのか!?
ペナンガル:どんどん殴れー
ゴウル:そもそも回避が12だから、ゴウルの場合は4割は外す計算! 次お願いします!
キャロ:私のマレットでとどめを刺して差し上げましょう……ターゲットサイト+魔眼!
キャロ:キャロのMPを2減少(24 → 22)
キャロ:2d6+1+3+1+1+1+2 マレット魔眼タゲサイファナティ
SwordWorld2.5 : (2D6+1+3+1+1+1+2) → 9[6,3]+1+3+1+1+1+2 → 18
ヴァイ・ブロンウェン:すげェ!
グレイリンクス1:あっあっあ
キャロ:ファナティの入った私は無敵!
ゴウル:強いッ これが魔眼のチカラ
キャロ:K6+1+3@13 うおおおお
SwordWorld2.5 : KeyNo.6+4 → 2D:[1,5]=6 → 2+4 → 6
キャロ:ひゅんひゅんひゅん
グレイリンクス1:やられる!
グレイリンクス1:グサーッ
キャロ:「今ならポーカーでオールインしても全部勝てる気がします!やーっ!」守りを考えない投擲技術でリンクスくんに金槌を当て倒しました
ヴァイ・ブロンウェン:「ギャンブルはやめなさいキャロ……!」
グレイリンクス1:直撃! 撃破だ。
ヴァイ・ブロンウェン:こっちも行動しよう。グレイリンクス2を殴ります。
ゴウル:「俺もキャロはギャンブルに向いていないと思う……ふんっ」 木の根に食い込んだ斧を引き抜く
ゴウル:「獣は好かん! 速すぎる!」
ヴァイ・ブロンウェン:う~ん両手利き……はまだいいや。こっちはかけらで強化されてないし、堅実に殴ろう。
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+3+1+2
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3+1+2) → 7[4,3]+3+3+1+2 → 16
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+3+1+2
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3+1+2) → 3[1,2]+3+3+1+2 → 12
ヴァイ・ブロンウェン:2発目が低すぎるだろ!
ゴウル:平均値が収束しないなあw
キャロ:武器の+1か魔眼の+1が入ってないかも?
グレイリンクス1:1回当たるよ~
ヴァイ・ブロンウェン:ムッ
グレイリンクス2:なにッ
キャロ:拳武器は武器自体にも命中+1の効果があるのだ
ヴァイ・ブロンウェン:あっほんとだ! チェインスティック命中に+1あるじゃん!
ヴァイ・ブロンウェン:ずっと命中-1の状態で戦ってました。達成値は17と13!
ゴウル:ヌンチャク・ワーク!
グレイリンクス2:アイエッ!?
ゴウル:あいつ……あんな重たいものを両手につけてたってのか!?
ヴァイ・ブロンウェン:重い道着を脱ぎ捨てたので当たります。ダメージいくぞ~
グレイリンクス2:これまでは本気じゃなかったのかよ…!
ヴァイ・ブロンウェン:k15@11+3+3+2+1 マッスルベアーとA習熟ボーナス
SwordWorld2.5 : KeyNo.15c[11]+9 → 2D:[3,4]=7 → 4+9 → 13
ヴァイ・ブロンウェン:k15@11+3+3+2+1
SwordWorld2.5 : KeyNo.15c[11]+9 → 2D:[6,3]=9 → 5+9 → 14
ヴァイ・ブロンウェン:ウムッ
キャロ:つよ~い
グレイリンクス2:ふぎゃんぎゃ! それは……そのまま撃破だ!!
ペナンガル:よし残り2体
ヴァイ・ブロンウェン:1号はキャロハンマーでやったから、あと1匹?
ヴァイ・ブロンウェン:あと1匹だ! なんかアイコンがかわいくなってる!
キャロ:後はでかいのが1!
グレイリンクス(大):やるぜやるぜ
ヴァイ・ブロンウェン:「助かるぞペナン! 剣も術も使えるとは多才な奴よ」
グレイリンクス(大):ウオーッ仲間をやられた怒り! 1ヴァイ2ゴウルです
グレイリンクス(大):1d2
SwordWorld2.5 : (1D2) → 1
ヴァイ・ブロンウェン:「ふッ!」 手を爪のようにした掌打で視力を奪った後、追撃で意識を刈り取った。
キャロ:あにさま!
ヴァイ・ブロンウェン:ダイスやるとよくヴァイにくるな~
グレイリンクス(大):出しな……おまえのクレイジー・ダイヤモンドを
グレイリンクス(大):2d+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 6[5,1]+4 → 10
ヴァイ・ブロンウェン:流石に2発連続で食らっても死には……しないだろう 多分
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+2-2 ドッジマン
SwordWorld2.5 : (2D6+3+2-2) → 7[3,4]+3+2-2 → 10
ヴァイ・ブロンウェン:同値回避!
グレイリンクス(大):あたんなさそ~
キャロ:-2があっても避けられるの凄いな~
グレイリンクス(大):二回目なくなっちゃった……おわりです
ヴァイ・ブロンウェン:「ゴウル! お前の言う通り、どうも寝起きで本調子ではないようだ!」
ヴァイ・ブロンウェン:「本気になられる前に叩き潰さねばな……!」
グレイリンクス(大):「グニャウンゴロゴロ! フシューッ」よく眠ったうえ、巨大アリを食べてまだ動きが鈍いのか……!?
GM:お次のラウンドです!
キャロ:「やはりどうぶつ、知能が低いです!攻撃が当たらないあにさまを狙い続けるとは……やはり知能が低いですよ!」
ゴウル:「永遠に寝かしつける必要があるな!」
キャロ:酔っ払ったときのように同じ言葉を2回繰り返しています。ファナティのせいで
ヴァイ・ブロンウェン:集中力が落ちてるw
ペナンガル:「では片づけますよきぇぇ――」
キャロ:弾丸使いたくないのであにさまたちからお願いします!
ゴウル:先に殴りましょう!
ヴァイ・ブロンウェン:お願いします!
ゴウル:全力攻撃だ!
グレイリンクス(大):こいやー
ゴウル:2d6+4+2 トアーッ
SwordWorld2.5 : (2D6+4+2) → 6[5,1]+4+2 → 12
グレイリンクス(大):2d+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 4[1,3]+5 → 9
ヴァイ・ブロンウェン:やった!
ペナンガル:こいつまじでダイス悪いぞ
グレイリンクス(大):やるきね~~~
ゴウル:固定値を使われなければこんなものよ!
キャロ:遂に……!
ゴウル:k21@11+4+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.21c[11]+8 → 2D:[5,1]=6 → 4+8 → 12
ゴウル:ファイヤッ
グレイリンクス(大):痛い! 10点食らいます
ペナンガル:では厄払いで私が殴りましょう。
ペナンガル:敵の乱数調整
ヴァイ・ブロンウェン:ロボット・ストラッシュ
ペナンガル:2d6+6
SwordWorld2.5 : (2D6+6) → 8[6,2]+6 → 14
グレイリンクス(大):2d+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 5[3,2]+5 → 10
ペナンガル:き、君ぃ
ペナンガル:k8@9+4
SwordWorld2.5 : KeyNo.8c[9]+4 → 2D:[1,4]=5 → 2+4 → 6
グレイリンクス(大):ネコだからかな……
グレイリンクス(大):チクッ 4点食らいます
ゴウル:「どおーーーーーりゃっ」 斧を振り回して突進する。決して腰の入った一撃でないが、回避は困難。傷をつけていく。
グレイリンクス(大):[]
グレイリンクス(大):「ギュナウグルルーッ」
ペナンガル:そのゴウルの打ち下ろし際にレイピアを合わせる。
ペナンガル:「はぁっ」
グレイリンクス(大):傷つけられ、ますます毛を逆立てている!
ヴァイ・ブロンウェン:ヴァイがいこう! と思ったけど
ゴウル:「い、いつもの相手なら、ペナンが突撃したときには終わっているが……!」
ゴウル:「手強いな!」
ヴァイ・ブロンウェン:キャロちゃん先行ってみる?
ゴウル:「少しは!」
キャロ:いや、ヴァイくんに行って欲しい!
キャロ:弾丸の無駄遣いは避けたい……
キャロ:あとこれが最後の戦いとも限らないから
ヴァイ・ブロンウェン:たし蟹
ヴァイ・ブロンウェン:じゃあいこ~ 今度こそファナティ両手利き3本腕アタックをします。
キャロ:MPも使わないならそれに越したことはない
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+3+1+1+2-2
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3+1+1+2-2) → 9[3,6]+3+3+1+1+2-2 → 17
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+3+1+1+2-2
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3+1+1+2-2) → 2[1,1]+3+3+1+1+2-2 → 10
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+3+1+1+2
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3+1+1+2) → 6[3,3]+3+3+1+1+2 → 16
ヴァイ・ブロンウェン:2発目はファンブルだw
キャロ:50点!
ゴウル:これでも2発はヒットするんだから強いですよね
グレイリンクス(大):ファンブルで10なんだ~こわいよ~
グレイリンクス(大):2d+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 8[3,5]+5 → 13
グレイリンクス(大):2d+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 7[2,5]+5 → 12
グレイリンクス(大):避けられるはずもなし!
ヴァイ・ブロンウェン:ここにきて結構回避高かったな~
ヴァイ・ブロンウェン:k15@11+3+3+1+2
SwordWorld2.5 : KeyNo.15c[11]+9 → 2D:[2,2]=4 → 2+9 → 11
ヴァイ・ブロンウェン:k15@11+3+3+1+2
SwordWorld2.5 : KeyNo.15c[11]+9 → 2D:[4,2]=6 → 4+9 → 13
ヴァイ・ブロンウェン:どうだ!
キャロ:つよ~い
グレイリンクス(大):9点!11点!
ヴァイ・ブロンウェン:倒れるかな~
グレイリンクス(大):順調に追い詰めている。
ヴァイ・ブロンウェン:まだだ!
キャロ:遂に使う時が来たようですね……この弾丸を
キャロ:エール2杯分の弾丸を……!
グレイリンクス(大):ぐびぐび
ヴァイ・ブロンウェン:「ぬんッ……!」 牽制の一打から重い一撃を叩き込んだ、が。 「……タフだな! こいつまだ倒れんぞ!」
キャロ:という事でソリッド・バレット、ターゲットサイト、魔眼を使用。命中を上げつつ弾丸を込めるぜ~
ヴァイ・ブロンウェン:「このタフネス、魔剣のかけらを飲み込んでおるかもしれん。頼むキャロ!」
キャロ:デリンジャーで猫ちゃんを打つぞ~
キャロ:2d6+1+3+1+1+2+1 技能1器用3魔眼1タゲサイ1ファナティ2+デリンジャー
SwordWorld2.5 : (2D6+1+3+1+1+2+1) → 6[3,3]+1+3+1+1+2+1 → 15
グレイリンクス(大):ウオオオオ
グレイリンクス(大):2d+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 10[4,6]+5 → 15
ヴァイ・ブロンウェン:ええーっ!!
キャロ:「はいっ!エール2杯分の弾丸……毛皮で補ってもらいます!」
ペナンガル:よけやがった
キャロ:ほえほえ~?
グレイリンクス(大):ついにやる気を!
ゴウル:おんどりゃーっ
ヴァイ・ブロンウェン:よく見るとダイスの出目がめちゃくちゃいい
キャロ:「ほえ~!?」
グレイリンクス(大):「!!」ついに野性が目覚めたのか!? タコ殴りにされていたが
グレイリンクス(大):銃弾だけはなぜかタイミングが合い、素早く避けられてしまった!
ペナンガル:「あ。目が醒めたようですよ」
キャロ:驚いた後に引き金を引きます。「あわわ……撃つ前に魔眼で外れるのが見えて驚いてしまいました」
グレイリンクス(大):そのままこっちのラウンドで反撃。今度はゴウルさんに攻撃だ
キャロ:「まだ寝てていいのに~!エール2杯分が~!」
グレイリンクス(大):2d+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 5[4,1]+4 → 9
ヴァイ・ブロンウェン:「キャロはあんなではあるが、射撃の腕前は確かだ。流石にここのヌシなだけはあるな……」
グレイリンクス(大):スン…
ヴァイ・ブロンウェン:やっぱり寝てない?
グレイリンクス(大):胡蝶の夢
ゴウル:回避するぞ
ゴウル:2d6+3>=9
SwordWorld2.5 : (2D6+3>=9) → 10[4,6]+3 → 13 → 成功
ゴウル:ササーッ
グレイリンクス(大):大暴れだ。しかし命中性が伴っていない!
ゴウル:「ふんっ」 斧を大木に叩きつけ、体を浮かせる。
ゴウル:「な、なんとかするぞっ。とにかく速い! さっさと仕留めないと逃がすぞ!」 足を空中でばたつかせる。
ヴァイ・ブロンウェン:「器用なやつだなお前も! 斧というのはそういう道具ではあるまい!」
ペナンガル:「ようし、そのまま反撃してしまいなさいゴウル」
グレイリンクス(大):かかってこーい
ヴァイ・ブロンウェン:GOゴウルGOGO!
ゴウル:攻撃しよう 全力攻撃!
ゴウル:2d6+4+2
SwordWorld2.5 : (2D6+4+2) → 8[6,2]+4+2 → 14
ゴウル:当たれ~
グレイリンクス(大):2d+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 10[6,4]+5 → 15
ヴァイ・ブロンウェン:やっぱり起きてない?
ゴウル:やはりここからが粘る!
グレイリンクス(大):まだ舞えるのか…?
ペナンガル:じゃあ俺が攻撃するぞ。
グレイリンクス(大):シュビビン! 回避!
ペナンガル:2d6+4
SwordWorld2.5 : (2D6+4) → 8[4,4]+4 → 12
ゴウル:「反撃といっても、ペナン! 簡単に言うが、これは」
グレイリンクス(大):2d+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 9[6,3]+5 → 14
ペナンガル:+2で14
ゴウル:飛び降りながら、一撃。かわされる。 「その一撃が難事だぞ!」
グレイリンクス(大):!?
グレイリンクス(大):まだ舞えるのか!?
ヴァイ・ブロンウェン:めちゃくちゃ粘るw
ペナンガル:ぴったりかよ!
グレイリンクス(大):シュビビビン!!
ペナンガル:同時に刺突を放つが回避される。
グレイリンクス(大):「ギャウルルル!!!」
ヴァイ・ブロンウェン:ねこ……! もう休め……!
ペナンガル:「むぅ。なんという生存本能」
ヴァイ・ブロンウェン:ヴァイがいこう。もう一度三本腕アタック。
ヴァイ・ブロンウェン:「血を流して神経が研ぎ澄まされているかな。だが……!」
グレイリンクス(大):腕が多いよ~
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+3+1+1+2-2 グラップラー+器用+魔眼+武器+ファナティ-両手利き
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3+1+1+2-2) → 8[2,6]+3+3+1+1+2-2 → 16
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+3+1+1+2-2
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3+1+1+2-2) → 8[2,6]+3+3+1+1+2-2 → 16
ヴァイ・ブロンウェン:2d6+3+3+1+1+2
SwordWorld2.5 : (2D6+3+3+1+1+2) → 6[2,4]+3+3+1+1+2 → 16
グレイリンクス(大):2d+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 6[1,5]+5 → 11
グレイリンクス(大):2d+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 11[5,6]+5 → 16
グレイリンクス(大):2d+5
SwordWorld2.5 : (2D6+5) → 8[5,3]+5 → 13
ヴァイ・ブロンウェン:2発目起きてるうう
キャロ:1回避けるのスゲ~
ゴウル:さすがに当たった!
グレイリンクス(大):なんかコイツ、もうそういう性格なのかも
ペナンガル:止めを刺せー
グレイリンクス(大):明らかによけるときの方が頑張ってる
ヴァイ・ブロンウェン:これ何R目なんだろう。多分4R目だからマッスルベアーかけ直したことにしてください
ヴァイ・ブロンウェン:ヴァイのMPを3減少(8 → 5)
ヴァイ・ブロンウェン:k15@11+3+3+1+2
SwordWorld2.5 : KeyNo.15c[11]+9 → 2D:[2,5]=7 → 4+9 → 13
ヴァイ・ブロンウェン:k15@11+3+3+1+2
SwordWorld2.5 : KeyNo.15c[11]+9 → 2D:[2,1]=3 → 1+9 → 10
ヴァイ・ブロンウェン:2発目危ないな!
グレイリンクス(大):11点! 8点!
グレイリンクス(大):それは……やられます!
ヴァイ・ブロンウェン:やった!
グレイリンクス(大):飲み込んでいたカケラの数は5個でした。
ヴァイ・ブロンウェン:構えたままじりじりと距離を詰める。もはや狙いを定める必要はない。
ゴウル:「ヴァイ!」
ゴウル:「任せた!」
ヴァイ・ブロンウェン:「うむ!」
ペナンガル:「止めを!!」
ヴァイ・ブロンウェン:ゴウルとペナンに挟まれた以上、最後に飛び退くのは後ろのみ!
ヴァイ・ブロンウェン:後ろで待ち構え、腰を落とした正拳突きを思い切り叩き込んだ。
グレイリンクス(大):ビヨヨヨン! まさしく後ろにジャンプ! そこへ……!
ヴァイ・ブロンウェン:「ふんッ!」 グレイリンクスの腹に拳が突き刺さり、そのまま吹き飛ばし、背後の壁へと激突させる。
ヴァイ・ブロンウェン:「……やったか? やったな。よし」
グレイリンクス(大):ドゴッ! ヴァイの正拳が炸裂した。
キャロ:「やった~!あにさま~!」
GM:グレイリンクスの群れを掃討。目的の狩猟数にも到達するのだった。
GM:BATTLE FINISH
ペナンガル:「ふぅ。強敵でしたね」
ヴァイ・ブロンウェン:クエスト達成!
ヴァイ・ブロンウェン:「ええと、これで何匹だ? 狼が6匹、アリが5匹……それにネコども」
ヴァイ・ブロンウェン:「ノルマは達成と考えてよさそうかな」
GM:テッテレ! 戦利品だけ振っておわりにしましょう。
ペナンガル:「そのはずですね。問題はないかと」
ヴァイ・ブロンウェン:フ!
ゴウル:「完勝、だな。ふっ。俺たちにかかれば……この程度……」
ゴウル:「死ぬほど疲れた。ヴァイ! 解体は任せた…ぞ……」
キャロ:「思い返すと蟻さんがたくさん湧いてきた所が本当に危なかった気がしますね」
キャロ:「不意打ちは……悪!しかし我々は悪には決して屈しませんよ!」
ヴァイ・ブロンウェン:「さあ帰ろうか。帰ってエールをたっぷりいただくとしよう」
キャロ:「ああっ!ゴウルさん!まだ寝ちゃ駄目です!帰り道は4時間あるんですよ……!」
ヴァイ・ブロンウェン:剥ぎ取っちゃお~ 魔剣飲み込んでたボスネコいこう。
ゴウル:「……道のりが……長い……」
ヴァイ・ブロンウェン:2d6 まあ全部戦利品は同じなんだが……
SwordWorld2.5 : (2D6) → 6[2,4] → 6
キャロ:「私達じゃそんな重い鎧背負って帰れないです~!」
GM:種は出るかな~
ヴァイ・ブロンウェン:自動取得のグレイリンクスの毛皮80Gのみ!
ヴァイ・ブロンウェン:キャロペナン剥ぎ取ってくれ!
ペナンガル:2D6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[2,5] → 7
ヴァイ・ブロンウェン:毛皮80Gだ
ペナンガル:自動取得のグレイリンクスの毛皮80Gのみ!
キャロ:2d6 うおおおおおおおおお
SwordWorld2.5 : (2D6) → 5[2,3] → 5
キャロ:気合を入れても溜めでした
ヴァイ・ブロンウェン:毛皮しか取れないじゃないか
GM:しっかり毛皮が取れました
GM:というわけで本日はここまで!
キャロ:いいんですよ、毛皮だけでエール40杯分あるから!
ヴァイ・ブロンウェン:モイ!
GM:次回は楽しい成長だ~ 24かな?
ペナンガル:うっす
ゴウル:おす!
GM:EDやって、成長先の相談して、ちょっとファロン灯台についても相談できたらいいね~
ペナンガル:おっす
ヴァイ・ブロンウェン:そうね! 12月のどっかで2~4コマもらえたらな~って感じです
ゴウル:はい!
ヴァイ・ブロンウェン:次回はどうしましょうか。23夜と24夜がちょっと僕不透明なんですよね
GM:12月楽しみ
GM:ほうほう!
ヴァイ・ブロンウェン:(結局カドカワの忘年会に行くかどうか決めてない)
ヴァイ・ブロンウェン:月曜日の夜とかなら絶対空いてるんですが……w
GM:じゃあ明日DMで送ります この前ロケットさんが言ってくれた日程を参考にしつつ!
GM:ww
ヴァイ・ブロンウェン:了解!
ペナンガル:僕はずっと暇だよーw
ゴウル:月曜日の夜ならこちらも大丈夫なので、OKですよ~
GM:じゃあ月曜になるかもですね!
キャロ:私も今月は割と最後らへんまで暇です。土日以外
GM:というわけで本日は以上です。ありがとうございました! おやすみなさい~!
GM:わしもじゃ わしもじゃみんな
ヴァイ・ブロンウェン:はーい 楽しかった~!
GM:GOOD NIGHT
ヴァイ・ブロンウェン:ログは本日寝るまでにお届けします。おつ・マグロ!
GM:新鮮なログ…!
ペナンガル:じゃあ、また暫定月曜日に!
◆エンディング - ポップ村
ソンチョフ:「おお! 皆様、よくぞご無事で!」
ソンチョフ:畑を見張っていた村長が出迎えてくれる。
ヴァイ・ブロンウェン:「おう。その辺の獣やらアリやらは一掃してきたぞ」
ゴウル:「こ、このくらい……我々にかかれば、簡単な…ことよ……」
ゴウル:「疲れた」
キャロ:「ふふんV!言ったでしょう村長さん、私達正義の使者が悪の獣に負けるはずがないのです!」
ソンチョフ:「おお……! ありがとうございます!」感激している。
ペナンガル:「金になるのがやつらの不運でしたね」
ソンチョフ:「これが正義……」
ヴァイ・ブロンウェン:「反対側から追加のアリが出てきた時はどうなるかと思ったがな……」
キャロ:「とはいえゴウルさんの言う通り、疲れましたね……あったかいお風呂に入ってエールを飲みたいです」
ペナンガル:「それと素早い猫。我々もまだまだ強くならなければ」
エリン:「お、おつかれ~」泥まみれでへたりこんでいる。モグラやイノシシなど、普通の害獣を一日中相手していたらしい。
ペナンガル:「でなければ楽に金を設けることなどできますまい」
ゴウル:「あの毛皮、本当に高く売れるんだろうな…?」
ソンチョフ:「ええ、ええ。ご用意いたします。報酬も今お持ちしますので!」
ペナンガル:「一枚70gくらいにはなるハズですよ」
ヴァイ・ブロンウェン:「70g……それなりの金ではあるが、もう少しドカンと稼ぎたいところではあるな」
ヴァイ・ブロンウェン:「ギルドに戻ったら大口の依頼を探してみよう。何かしらあるはずだ。たぶん」
キャロ:「70Gだって凄いですよ~!エールだと35杯です!」
ゴウル:「ぜんぶ酒に変える気だぞ、誰か止めろ」
ペナンガル:「止めるのは兄の仕事だと私は学習していますよ」
ヴァイ・ブロンウェン:「いいかげんに貯金を覚えなさいキャロ……!」
GM:そうして、君たちはゆっくりとお風呂に入り、エールを飲んで騒ぎ、ゆっくりとポップ村で一晩を過ごした……
ヴァイ・ブロンウェン:「もう昼過ぎだし、今夜はこの村でご馳走になろう。キャロとゴウルは飲み溜めでもしておくのだな」
キャロ:「ぼ、冒険にもお金がかかるので~……70Gも弾丸にすると18発ですし……」
ゴウル:「そうだッ! 乾杯がなければやってられん……! 今回の仕事で、さらなる名声を掴んでやる!」
ペナンガル:「私はこの冒険譚を日記につけておくことにしましょう」
ヴァイ・ブロンウェン:「村長! 酒はどこだ酒は!」
ソンチョフ:「エッホイエッホイ」エールの入ったコップを何個も抱えて持ってくる。
ヴァイ・ブロンウェン:「でかした!」
ペナンガル:『あったよ。エール そう言ってソンチョフは酒樽を持ってきたのだった』などと日誌を書いている。
GM:あったよエールが!
ゴウル:「豚肉の汁がやけにうまいな……」
キャロ:「救命草って食べるとこんな味なんですね~。ありがとうございます!美味しいです!」
ゴウル:「街へ帰ったら、さっそくこの冒険譚をやや誇張して広めるぞ」
ゴウル:「そして次はより大きな仕事に挑むのだ!!!」
ソンチョフ:「そうでしょう! 贅沢な使い方ですから、廃棄品だけの地元の料理なんです」
ペナンガル:「そうですね。子供でも読める物語にして広めてしまいましょう」
ペナンガル:「我々の名前を売ってそれぞれの目的をかなえるために」
エリン:「おお、やる気十分だな……」「ところで音頭は取らないのか? その、乾杯の」
ヴァイ・ブロンウェン:「うむ。最終的には名声と金が得られれば良いからな」
エリン:手に持ったコップが宙ぶらりんになっている
ヴァイ・ブロンウェン:「そういえばそうだ。……このチーム、誰がそういう音頭を取るのだ?」
ヴァイ・ブロンウェン:「リーダーらしいリーダーがおらんが。宴会慣れしてそうなゴウルか?」
ゴウル:「宴会の長と呼んでくれ。俺はもう一刻も早く飲みたいのだ」
ペナンガル:「私は金勘定しかやりたくないのでね。リーダーは謹んで辞退しますよ」
キャロ:「おほん!ではここは、リーダーである私が音頭を取らせていただきましょう……」
ゴウル:「よし、キャロがやれ!」
ゴウル:「よく考えれば我々のへんてこな名前もキャロの発案だった……」
ヴァイ・ブロンウェン:「最年少……!」「まあ、ゴウルが良いなら良いか。キャロ、頼むぞ」 グラスを持つ。
キャロ:「我々アイアンジャスティスの手で邪悪な野良犬達は駆除されました!これで村の平和も無事に戻ることでしょう」
ペナンガル:グラスを持つ。片手にグラス、片手に豚汁。
キャロ:「正義の勝利に、そして救命草の益々の豊穣を祈って……」
キャロ:「かんぱーい!ごくごく……ぷはーっ!」
ヴァイ・ブロンウェン:(思ったよりまともでよかった……! さすがだキャロ……!)
ゴウル:「おおおおっ! 乾杯!!!」
ヴァイ・ブロンウェン:「乾杯。皆、お疲れ」 ぐっとジョッキを掲げる。
ペナンガル:「かんぱーい。命があって良かった」
GM:宴が 始まった !
GM:君たちはエールや豚汁を飲み食いして騒ぎ、お風呂に入り、ゆっくりとポップ村で一晩を過ごした……
GM:
GM:もうちょっとだけ続くんじゃ
◆エンディング - トレインシース
GM:帰り道 馬車
GM:君たちは報酬を受け取り、帰りの馬車に揺られていた。
GM:報酬は一人700G、救命草2本と魔香草を1本ずつ。そして……
キャロ:わ~い
エリン:「ひい……ひい……」
ヴァイ・ブロンウェン:魔香草もらえたの嬉しいな 買うと高いし……
GM:材木が20本。
キャロ:材木!?
キャロ:魔導列車の修理パーツか
ゴウル:丸太20本
GM:あったよ丸太が!
ペナンガル:この材木は!?
ヴァイ・ブロンウェン:イベントショップでアイテムと交換できるよ
エリン:必死に馬車を働かせている。
GM:君たちの予想通り! この材木は、列車の復旧に必要です。
GM:こうやって依頼をこなすと資材が手に入って、行動範囲が広がったりしたら楽しいかな~と思っています。
キャロ:なるほどね!
ゴウル:たのしい!
ヴァイ・ブロンウェン:は~なるほど
ヴァイ・ブロンウェン:じゃあ次の灯台でもヘッドライト魔導機のスペアとか出そうかな
ペナンガル:なるほどね。完成が大目標としてあるんだ
ゴウル:あっ納得感! 灯台っぽい!
GM:光る!
GM:そして、本来の目的地の手前……自称駅前広場に到着する。
エリン:「……そういえば」
エリン:「『アイアン・ジャスティス』号のために、この街に仮設のギルド支部が建つそうだな」
ペナンガル:「つまり停車駅という訳だ。合理的といえましょう」
ヴァイ・ブロンウェン:「ほう。ではこれからは、駅前ギルドが我らの拠点だな」
キャロ:「おおお~!やっぱり魔導列車の影響力は凄いんですね!」
ヴァイ・ブロンウェン:「アイアンジャスティスの名付け親だ。我らがおらねば始まるまい」
ゴウル:「これで少しはやりやすくなったか。行動範囲が広がるのはいいことだ……!」
エリン:「お前たち中心の功績だもんな」「それと、町としての名前もついたようだ」
エリン:「いずれ小さくても守りの剣の配備を目指すらしい……ええと、名前は確か」
ペナンガル:「ジャスティスシティ?」
ペナンガル:「思想的な名前過ぎるとは思いますが」
エリン:「それは流石にトガりすぎだよセンスが!」
ヴァイ・ブロンウェン:「そも、シティという規模でもないだろう。今はまだ」
ゴウル:「ディストピアのようだから……せいぜいタウンだな……」
ヴァイ・ブロンウェン:「それで? なんという名前になったのだ。まさか本当にジャスティスタウンではなかろうな」
エリン:「”トレインシース(列車の鞘)”だ」
エリン:「タウンどころか、この前の戦いで掘っ立て小屋もボロボロだけどな……」
ヴァイ・ブロンウェン:「ほう……!」
キャロ:「トレインシース!なんだかおしゃれな名前ですね」
ヴァイ・ブロンウェン:「良いのではないか。ジャスティスシティのように名前負けしていることもないしな」
GM:今はまだ、がらんとした場所にいくつかの小屋と壊れた魔動列車が鎮座するばかりだが
GM:依頼をこなし、名声を得て、鉄道網に加わるほどになれば
GM:君たちとこの街の名声は、列車に乗って大陸中に届いていくことだろう!
ゴウル:「ふむ」
ゴウル:「よい名ではないか、気に入った! 良い刃は良い鞘に収まるものだ。俺たちの名声を広める礎となるだろう!」
ペナンガル:「お洒落な事を言いますねゴウルは」
ペナンガル:「良い刃は良い鞘に収まる これは私の記憶野に記録しましょう」
キャロ:「いずれ私達はあのトレインシースを蛮族から守った最初の冒険者PTということになるわけですね……むふふです!」
ヴァイ・ブロンウェン:「うむ。ではこれから、我らはトレインシースのアイアンジャスティスだ」
ヴァイ・ブロンウェン:「最初の冒険者の名に恥じぬ活躍をしていくぞ!」
GM:
GM:ソード・ワールド2.5セッション 『戦え! ポップ村の大自然』
GM:おわり!
GM:『戦え! ポップ村の大自然2 ――さらなる大自然への入り口』に続く……?
GM:次回は『異界探索・ファロン灯台』! ということで成長タイムだ~!
アフタープレイ
ヴァイ・ブロンウェン:成長と戦利品山分けをしたい!
ヴァイ・ブロンウェン:というか経費的なものって今回あったっけ
ヴァイ・ブロンウェン:回復は野営したし、気絶者も出なかったし、多分……ないよね
キャロ:弾丸も殆ど使ってないから今回はいいかな~
ヴァイ・ブロンウェン:そうか、マレットは回収してるのか
ゴウル:うおーーっ
GM:今回はたしかに経費ないかもですね
GM:ああ、野宿分の携帯食料ひとつくらいかな
GM:あと、今気づいたんですが
GM:冒険者キットにテントって入ってなかったみたいなんですよね
GM:次回から気をつけねば…
キャロ:そうだったとは!寝袋で寝ました
ヴァイ・ブロンウェン:そこらへんは割とアバウトでいいんじゃないかな 暴風雨の中で休憩しないといけないみたいな明確な理由があったら別だけど……
GM:そうですね! あるとべんりかも~ってくらいがいいか
ヴァイ・ブロンウェン:成長しちゃお~
ヴァイ・ブロンウェン:gr
SwordWorld2.5 : [5,5]->(知力)
ヴァイ・ブロンウェン:ぐあああああああああ
ヴァイ・ブロンウェン:知力はいらないよ~~~~~~~~~~
GM:どんどんヴァイくんが賢くなる!
ペナンガル:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 9[5,4] → 9
ペナンガル:生命力あげよ
ゴウル:2d6
SwordWorld2.5 : (2D6) → 7[6,1] → 7
ゴウル:器用と精神……
ゴウル:まあ、精神かな~ MP量は多くて困ることはない 器用を上げるのははるかな道のりだ
キャロ:Gr
SwordWorld2.5 : [4,1]->(生命力 or 器用度)
キャロ:やった!器用だ!
キャロ:器用をあげよう。命中は高ければ高いほどいい……
ヴァイ・ブロンウェン:知力はいらないよ~~~~
ヴァイ・ブロンウェン:このまま知力がアホみたいに伸びていったら魔力撃取ろう
GM:それでは経験点の配布です!
キャロ:知力はスカウトで結構役に立つから……
ペナンガル:毛布は入ってるしね
ヴァイ・ブロンウェン:敏捷か精神か筋力がよかった……
GM:依頼達成 1250 魔物ボーナス260 1510点です!
ヴァイ・ブロンウェン:おっ1500点越えた!
ゴウル:やった~1500!
ペナンガル:1510点!
ゴウル:これでファイター3レベルもエンハンサー1レベルも…両方手に入る!
GM:なんかルールブックは依頼達成で一律1000点っぽい書き方なんですけど
ヴァイ・ブロンウェン:手元のメモだと、ファンブル回数はキャロ・ゴウル・ヴァイで1回ずつです
キャロ:1510点やった!
ヴァイ・ブロンウェン:よってヴァイは1560点!
GM:ちょっと少ないですしね……その経験点と成長のペースなら確かに強そうだけど
キャロ:私もファンブル1回だぜ1560点だ
GM:報酬は700Gに取得アイテムを四等分して、
ヴァイ・ブロンウェン:半日で終わるセッションも数日かけるセッションもベース経験値1000点だと結構違うしね
GM:一人当たり895Gになります キャバーン!
ヴァイ・ブロンウェン:長くかかったらベース経験値に色つけるとか、成長回数を2回にするとかで調整するのはアリだと思う
ゴウル:ファンブル1回+道中で魔物を倒したボーナス10点で、1570点!
GM:するよ~
ヴァイ・ブロンウェン:---------
キノコ*3
狼の皮20G*3、上質な狼の皮50G、きれいな狼の皮100G = 210G
紫色の石120G、甲虫の殻30G*7 = 330G
毛皮80G*3 = 240G
----
780G+キノコ3
---------
780Gの山分けはいいとして、キノコは……?
ペナンガル:私は今回ファンブルなし
ヴァイ・ブロンウェン:魔香草のかわりになったりしないかな、キノコ
ペナンガル:コンジャラー3にして魔法収束取る
ヴァイ・ブロンウェン:ほぼ損しかない魔法収束w
GM:耐えの時期だ
ゴウル:キノコは誰もいらないならゴウルが勝手に持ちます
GM:キノコは……そうですね
ヴァイ・ブロンウェン:ゴウルに食べさせてスーパーゴウルにするか……
ペナンガル:まじで魔法誘導のための前提霞特技だぜ
GM:ここはGMの強権を発動し、このきのこはそれぞれ
ペナンガル:ああ、でもターゲッティング取りたくないな
ヴァイ・ブロンウェン:スタンクラウドとかを魔法制御の範囲選択で撃つ時もターゲッティングないとダメなんでしたっけ
ペナンガル:ちょっと特技は考えよう
ペナンガル:そうなのよね魔法制御の条件がきついぜ
ペナンガル:私おそらく
GM:『物忘れのキノコ』というものにします。効果は『レベルを1下げ、その分の経験点を取り戻す』です
キャロ:ターゲッティングもいるの完全に忘れてた
ペナンガル:魔力撃がこのレベル帯だと一番強い
ヴァイ・ブロンウェン:リセットキノコ!?
キャロ:結構凄いキノコ来たな
ペナンガル:くそつえーー
GM:これは特別なオリジナル・マッシュルームであり、滅多に手に入るものではありません
ヴァイ・ブロンウェン:レベルを1下げるのは、任意の技能のってことかな
ヴァイ・ブロンウェン:このPT、ヴァイ以外はビルドで結構迷いそうだから
ヴァイ・ブロンウェン:やっぱりこっちあげよ~って択が取れるのはいいね
GM:そして、食べるとしばらくの間ボケーッとしてしまうので、GMをやってプレイヤー参加をしない期間を作らないと
ヴァイ・ブロンウェン:ww
GM:これを食べることは……できない!!
ヴァイ・ブロンウェン:急にメタ理由が来たな
GM:そういうことにします
キャロ:私はスカウトを2にあげて、エンハンサーを1レベルで取ろう
GM:なにかGMやるって言ってくれた人にボーナス上げたいという気持ちがあり……
GM:でも、今すぐ食べる人はいないと思うので、いつか取っておいてくださいね
ヴァイ・ブロンウェン:じゃあこのマジック・マッシュルームはゴウルに押し付けておきましょう
GM:あと、任意の技能ひとつですね
キャロ:命中を補助できるようになりつつ先制能力を上げるぞ。お金はロングバレルまで……貯金します!
ゴウル:すごいリビルドきのこだ
ゴウル:持っておきます
GM:レベルが下がって取れる最大の戦闘技能数を越えたら、
GM:1,2の……ポカン! で戦闘技能を一つ忘れることになるでしょう
GM:でも前提技能を忘れてあとの技能だけ持っておくのはズルなのでダメってことにします 実際に使うときが来たら細かく考えるかも
ヴァイ・ブロンウェン:そうそうリビルドきのこしないとは思うけどね……w
GM:お金を使ったり、レベルをあげたりしてね~
GM:そうですね……ww
ヴァイ・ブロンウェン:キャロちゃんの知力があと1だから指輪買ってあげたいな。割れる指輪の方が便利ではあるんだけど
ヴァイ・ブロンウェン:割れない400円の指輪でもいいかな……う~ん悩もう
ペナンガル:ターゲッティング取ろう
ペナンガル:投擲武器をそして使う
ペナンガル:そうすれば無駄にならん
GM:もしかしたらそのうち、ムキムキのキノコとかも出てきて食べたら筋力成長するかも
GM:ペナンガルさん、本筋の技能を高めるために必要なのが死にスキルだから
ゴウル:力のキノコ
GM:逆にどんどん器用になってる
キャロ:あ!指輪なら敏捷の指輪のほうが大事かも……!
GM:力のキノコ 技のキノコ
GM:私もダイスを振ろう キャラを……つくるのだ!
ヴァイ・ブロンウェン:キャロちゃん敏捷あと2も必要じゃん!?
キャロ:あ、だめだ。まだ16だった
キャロ:ぐにゃ~
GM:腕輪をねだっている…?
キャロ:指輪がいいです!知力の指輪欲しいです!
ヴァイ・ブロンウェン:+2の腕輪もギリギリ買えなくもないんだよなあ
ヴァイ・ブロンウェン:実際、スカウトの敏捷はPTの戦力に直結するから
ゴウル:腕輪、自力で買えそう 筋力の腕輪…買っちまうか~~~
ヴァイ・ブロンウェン:1000円の腕輪を経費で落とすのは悪くないとは思うが……
ゴウル:武器をタバルジンに換装しても1055G余る、チャンスだ
ヴァイ・ブロンウェン:いまPT全体のお金もそんなないんだよなw
ペナンガル:あ。名誉点いくらだっけ
ペナンガル:あと剣の欠片
ヴァイ・ブロンウェン:名誉点まだふってなかったっけ
ヴァイ・ブロンウェン:振ってないな!
ペナンガル:これから人数割りを1人分増やしてパーティ公金にする?
GM:あ、剣のかけら!
GM:今回は5個です。ふってね~
ヴァイ・ブロンウェン:5d6 名誉点ふっちゃお~
SwordWorld2.5 : (5D6) → 11[2,1,4,1,3] → 11
ヴァイ・ブロンウェン:カス……!
キャロ:腕輪を公金で買うと割る時の罪悪感がやばそう
ヴァイ・ブロンウェン:次回は別の人に任せよう
ペナンガル:我々4人だったら5人割にして1人分をパーティ金にする方式ね
GM:す、すげえ、本物のやりくりみたいだ
ゴウル:なるほど
ペナンガル:こういうのは貯金システム作る方がスムーズだぜ
キャロ:じゃあそれで一回やってみますか
キャロ:戦利品を5分割だよね?
ペナンガル:次回からで良いでしょう
キャロ:うむ
ヴァイ・ブロンウェン:はーい 次からは貯金箱にちょこっとずつ戦利品を入れていこう
ペナンガル:で剣の欠片誰か振って
ヴァイ・ブロンウェン:さっき振ったよ!
キャロ:C(780/4)
SwordWorld2.5 : c(780/4) → 195
ヴァイ・ブロンウェン:出目があまりにカスすぎるから忘れてくれていいけど
キャロ:700+戦利品195で895!
キャロ:w
ペナンガル:振ってた!!
キャロ:名誉点は11点だぜ!
ヴァイ・ブロンウェン:5d6の平均値は2.2です
アフタープレイ02 - 新キャラ作成
※ヴァイのPLが次のセッションのGMをすることになった為、GMのマグロダが新PCを作りました。
GM:素性は人間の戦士! うおお~
ヴァイ・ブロンウェン:あっこっちでやってる 見守ろう
GM:6d6 abcdef
SwordWorld2.5 : (6D6) → 22[5,2,4,4,6,1] → 22
GM:あっちがう! 倍だ
GM:12d6 abcdef
SwordWorld2.5 : (12D6) → 39[5,2,4,4,1,5,2,5,1,3,3,4] → 39
GM:12d6 abcdef
SwordWorld2.5 : (12D6) → 38[1,2,6,6,6,1,5,2,2,4,1,2] → 38
GM:12d6 abcdef
SwordWorld2.5 : (12D6) → 48[3,5,4,4,5,5,4,2,3,1,6,6] → 48
GM:最期強いけど、か、かしこさ!!
GM:さいごのにします
GM:成長も2回しちゃいます! 経験点も二回のセッションの合計の3010点もらっちゃいます! おかねもおなじ!
GM:gr
SwordWorld2.5 : [4,6]->(生命力 or 精神力)
GM:ww
ヴァイ・ブロンウェン:最後めちゃくちゃ強いな~
GM:精神力ムキムキになろうとしてる…?
GM:生命あげ!
GM:gr
SwordWorld2.5 : [3,5]->(筋力 or 知力)
GM:うおお筋力だよ ムキキ
GM:経歴も振ろ~
GM:3d
SwordWorld2.5 : (3D6) → 11[6,1,4] → 11
GM:かつて従者がいた
GM:そうなんだ
GM:3d
SwordWorld2.5 : (3D6) → 7[2,1,4] → 7
GM:破産したことがある
GM:そうなんだ……
GM:3d
SwordWorld2.5 : (3D6) → 10[4,5,1] → 10
GM:異種族を怖がっている(いた)
GM:そうなんだねえ
GM:じゃあたぶん、ちょっといい家の生まれだったけど
GM:グラスランナーを勝手に信じてあれよあれよと手持ちのお金が無くなってしまい
GM:実家を勘当されてしまったのでしょう。そしてLv1の頃は「異種族め…!」って思ったりしていたんだ
GM:冒険に出た理由
GM:2d
SwordWorld2.5 : (2D6) → 12[6,6] → 12
GM:平和を求めて……
GM:えらいねえ
GM:エリンちゃんのダイス部分、完了!
エリン:https://charasheet.vampire-blood.net/5072776
エリン:コソッ……